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宗教を考える(その3)

1 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:27:30 ID:0zjhttl+

雑記帳です

前スレ:
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1162598313/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/


2 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:29:06 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス】

たとえ罪を犯しても、御父のもとに弁護者、正しい方、イエス・キリストがおられます。
この方こそ、私たちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりではなく、全世界の罪を償ういけにえです。

新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節

        ■

人間は罪をおかす存在であるが、(神にして)人であるイエス・キリストの死はこれを贖い、
イエスをキリストと信じるものは罪の赦しを得て永遠の生命に入る、という信仰が
キリスト教の根幹をなしている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99

        ■

キリストの死(ないし犠牲)を記憶することも信者の重要な義務である。
これは礼拝においてパンとぶどう酒を用いてなされる。

プロテスタント以前に成立した教会では、パンとぶどう酒が祈りにより
キリストの体と血(聖体)に変化すると信じる。カトリックでいうミサ、
東方正教会でいう聖体礼儀はこの記憶を行うための礼拝である。

教義を異にし聖体の概念を否定するプロテスタントでも、
類似の儀式を行う。これを聖餐という。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99


3 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:30:09 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その2)】

カトリックの聖人崇敬、及び天使崇敬に多神教の性格を指摘する見解もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99

キリスト教の理論的発展を基礎付けたのは
新約聖書に分類されるパウロ書簡およびヨハネによる福音書である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99

世界におけるキリスト教徒の信者数は、1993年の集計で約21億人(うち、カトリック10億人、
プロテスタント諸派計5億人、東方正教会2.4億人、その他教派2.75億人)であり、
イスラム教徒11億人、ヒンドゥー教徒10.5億人をはるかに越えて、
世界で最大の信者を擁する宗教である。

アメリカでは、2億人の人口のほとんどがキリスト教で、
かつプロテスタントの比率が高く、多数のプロテスタント教派が存立し、
同一地域内で多様なキリスト教信仰がみられることに特徴がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99



4 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:30:59 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その3)】

ハロウィーン(Halloween)は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、
英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、
Halloweenと呼ばれるようになった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3

ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、
精霊や魔女が出てくると信じられていた。
これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3

魔女やお化けに仮装した子供達が
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 騙さないと処置するぞ)」と
唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。
これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3



5 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:34:20 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その4)】

ハロウィーンのテーマは、死、アンデッド、黒魔術、神話上の霊体などが含まれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3

アンデッド (Undead) とは、かつて生命体であったものが既に生命が失われている
にもかかわらず活動する、超自然的な存在の総称。心霊、天使、幽霊が該当する。

多くの文化や宗教で伝説・伝承上にアンデッドが見られ、
またフィクションにも、とりわけファンタジーに特に多く登場する。

6 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:35:33 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その5)】

ハロウィーン
http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html

サウェンへの生贄(いけにえ)に、 動物や時には
人間もその火で焼かれた。

このことからかがり火を「骨の火」と呼び、それが今
日のかがり火(ボーンファイヤー Bonfire )の語源とされている。

      ■

死者の霊魂を鎮めるために、人々は外に出て彼らに食物を差し出した。
ある場所では、家々を回ってごちそうを集めたところもあった。

ごちそうを差し出さなかった家では、確実にテロに逢い、
生き物は死に、食べ物は腐った。



7 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:36:33 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その6)】

これは秋田県のナマハゲ風習と共通点がある

1)年に1回、化け物や鬼が、各家庭を訪問する
2)訪問時に各家庭を脅す
3)みかじめ料や食べ物を要求する
4)要求を呑まなければ地域からテロにあう
5)カニバリズム(人食い)と関連性がある
6)生贄、スケープゴート選抜に関係がある。
7)人間が殺される事もある

ハロウィーンの起源である
ケルトのサウィン祭は人食い儀式だった可能性はないか?



8 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:37:35 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その7)】

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ハロウィーンの起源である
ケルトのサウィン祭から考察した西洋の黒社会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

英国でCJD(プリオン病)が多いのは、これが背景ではないか?

【1)黒社会としての暗闇信仰】
  日没は新しい日の始まりを意味していた。
  したがって、この収穫祭は毎年10月31日の夜に始まった。
【2)宗教としての黒社会化】
  アイルランドと英国のドルイド祭司たちは、火をつけ、生贄の犠牲を捧げた。
【3)スケープゴート化された人間の殺戮】
  村民たちは、屠殺対象の骨を炎の上に投げ込んだ(かがり火」を"bonfire"と呼ぶのは、これらの「骨火」に由来)
  人間もその火で焼かれた。
  http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html
【4)生贄殺戮儀式の共犯化による村社会の共同体意識の向上】
  かがり火が燃え上がると、村人たちは他のすべての火を消し、各家族は厳粛にこの共通の炎から炉床に火をつけた。
  これにより、村の各家族は一つにつながった
【5)地域社会からのテロ圧力】
  「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 騙さないと処置するぞ)」と
   唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。みかじめ料を差し出さなかった家では、
   確実にテロに逢い、生き物は死に、食べ物は腐った。
   現代でもこれに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。
【6)「魂のケーキ」(soul cake) 】
   キリスト教徒は「魂のケーキ」(soul cake) ――干しぶどう入りの四角いパン――を乞いながら、
   村から村へと歩いたとされているが、下層階級の人達は、そのようなものを多くの地域民に
   振舞う経済的余裕がない事を考えれば、「魂に関係する何らかの別の食材」である隠語である可能性が否定できない。

9 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:38:39 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その8)】

ネットで見たハロウィーンに関する記述(未確認情報):

ハロウィーンってちょっと面白そうな行事に思えますが、
実はとんでもなく怖い行事なんです。サバト達の行事で
ハロウィーンは悪魔に従うためのようなもので、
4歳になった子供を生贄として殺すそうです。
もちろんジャックオランタンは悪魔が怖い顔で脅かすというものなんです。
つまりハロウィーンは子供に悪魔にひれ伏す様に教え込む行事。
http://f28.aaa.livedoor.jp/~anadolu/diary's/0410/31.htm



10 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:40:07 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その9)】

サウィン祭・ハロウィンと人喰い(カニバリズム)との関連:

1.ヨーロッパ全域の先住民であるケルト人は狩猟民族である。
2.狩猟民族の収穫祭とは農耕民族の収穫祭とは性格を事にする
3.畜産業を行うのに必要な飼料農業自体が長い間、欧州にはなかった
4.従ってケルト人の狩猟文化とは、もっぱら野生生物対象(人間狩りを含む)だったと推察できる
5.欧州でもっともバイオマスが多く、狩猟をしやすい野生動物とは「人間」に他ならない
6.ケルトの収穫祭(サウィン祭)での収穫物とは、「人間」そのものが
  少なくとも一部は含まれていないとむしろ不自然である。
7.実際、ケルトの収穫祭にて人間自体が生贄に使われた事を主張する資料がある。  
  http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html
8.農業(小麦)から生産するパンよりも、狩猟(人狩り)から生産する人肉の方が
  生産が容易であり、下層階級の庶民がパンを地域民多数にふるまえるとは考えにくい。
  従って、キリスト教徒が配分を求めた「魂のケーキ」とは人肉の隠語である可能性が捨てきれない。
9.キリスト教というミームを2000年前に拡散させる(すなわち布教)にあたって
  ヨーロッパ全域の先住民であるケルトの土着宗教(サウィン祭など)と融合させないと、
  布教自体が困難であると考えられる。
10.かつてバチカンはカニバリズム(人食い)を条件付で認める発言をしている。


11 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:41:12 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その10)】

たとえ罪を犯しても、御父のもとに弁護者、正しい方、イエス・キリストがおられます。
この方こそ、私たちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりではなく、全世界の罪を償ういけにえです。

新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節

      ■

上に示した新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節
において、注目すべき記述は

「全世界の罪を償ういけにえ」

という考え方である。これは現在、キリスト教圏のハロウィーンにつながっている
ケルトの土着宗教(サウィン祭など)で毎年、屠られている「生贄」と共通した概念である。

すなわち、キリスト教とは
『生贄教』もしくは『スケープゴート教』であり
この点、仏教とは大きく性格を異にする。

人類、特にキリスト教圏は
この点、新たな精神革命が必要である。

12 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:42:29 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その11)】

キリスト教の罪は果てしなく重い
聖書の見直しが必要である。

    ■

罪から来る報酬は死です。
しかし、神の下さる賜物は、
私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。

(ローマ人への手紙 6章23節)

============

【キリスト教圏のハロウィンの
「トリック・オア・トリート(Trick or treat)」の本当の訳】

(表面上)
お菓子くれないと、いたずらしちゃうぞ
       ↓
(実質1)
世間を騙して仮面を被り続けないと、お前の家を地域テロで滅茶苦茶にしてやるぞ!

(実質2)
キリスト教の黒社会に従わないと、生贄(スケープゴート)にして人肉団子(魂のケーキ)にするぞ!


13 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:43:49 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その12)】

欧州のキリスト教が秋田県のナマハゲ風習とここまで共通点があるのは
秋田県民の一部が白人系等だからである可能性がある。
秋田県民のミトコンドリアの一部は白人系なのだろう。
なお、ハンガリーの祭に出てくるプジョーなるキャラクターは
秋田県のナマハゲと酷似している(外見および他人の家に勝手に入って子供を襲う点)。
文化人類学的にも同じ根である可能性が否定できない。

1)年に1回、化け物や鬼が、各家庭を訪問する
2)訪問時に各家庭を脅す
3)みかじめ料や食べ物を要求する
4)要求を呑まなければ地域からテロにあう
5)カニバリズム(人食い)と関連性がある
6)生贄、スケープゴート選抜に関係がある。
7)人間が殺される事もある
8)CJD(プリオン病)発生率が高い

すなわちキリスト教とは
実は「ナマハゲ教」であった一面もあるという事だろう。。

      ■

生贄に見るケルト民族と日本民族の共通性
http://www.takamatsu-u.ac.jp/nlibrary/kiyo/no39/no39takashige.pdf

      ■

ハンガリーのナマハゲ
http://www.szagami.com/cities/aj-mohacs.htm
http://blog.szagami.com/archives/2006_3_6_28.html
http://www.mohacs.hu/ (右上の写真)

14 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:44:52 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その13)】

            ●●●●●●●●
言うまでもないが、この点に関してはバチカンが言っていることは
全て嘘である。彼らは宗教を装ったこのシステムで相当数の
地球民を殺してきている。そこには結局は支配欲しかない。愛ではない。
十字軍はじめ歴史上、この偽宗教が殺した数は地球人口の相当割合に及ぶ。

キリスト教の言う愛は愛ではない。偽愛である。
スケープゴート、生贄を前提とした偽宗教や社会システムなど
人類社会にとってはマイナス以外のなにものでもないであろう。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
人類、特にキリスト教圏は
この点、新たな精神革命が必要である。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

15 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:45:57 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その14)】

@マジャール部族が多いハンガリーにおけるブショー関連の土着宗教と
Aやはりマジャール部族が多いと見られる秋田県のナマハゲ関連の強度な人喰い殺人系土着宗教と
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
Bヨーロッパ先住民であるケルト人の収穫祭(サウィン祭:キリスト教圏のハロウィン)に代表される土着宗教は
いずれも以下の点において共通項をもつ可能性がある。

1)年に1回、化け物や鬼が、各家庭を訪問する
2)訪問時に各家庭を脅す
3)みかじめ料や食べ物を要求する
4)要求を呑まなければ地域からテロにあう
5)カニバリズム(人食い)と関連性がある
6)生贄、スケープゴート選抜に関係がある。
7)人間が殺される事もある
8)CJD(プリオン病)発生率が高い

特に
Aやはりマジャール部族が多いと見られる秋田県のナマハゲ関連の強度な人喰い殺人系土着宗教と
Bヨーロッパ先住民であるケルト人の収穫祭(サウィン祭:キリスト教圏のハロウィン)に代表される土着宗教

の2つに関しては、上にのべた全ての点において、ほぼ一致しているようだ。

この比較文化人類学面での考察は
宗教とは何か?
という点においても示唆に富む分析を与えている。



16 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:46:55 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その15)】

キリスト教の解体を考えるべき時期に来ている。

21億人もの信者を擁するキリスト教に代表されるようような
「スケープゴート、生贄を前提とした偽宗教・土着宗教や社会システム」から
如何に脱却するかが今後、人類最大の課題の一つになりうるであろう。

それを真剣に考えないと科学技術の高度な発達が進めば進むほど
人類社会は「高度な人喰い・共食い社会のベクトル」を突き進む事になりうる。
科学技術が発達すればするほどヒューマニズム・デモクラシー社会から遠のいてしまう。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
人類、特にキリスト教圏は
この点、新たな精神革命が必要である。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


17 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:48:11 ID:0zjhttl+
【ハロウィーン・パラドックス(その16)】

ローマカトリック教会、聖公会(イギリス国教会)、ルーテル教会(ルター派)
改革長老教会(カルヴァン派) 、東方正教会(オーソドクス)、アルメニア正教会
コプト正教会、ネストリウス派、モルモン教 各派殿

繰り返しますが、これ以上、人民を騙さずに、キリスト教の解体を考えるべき時期に来ています。

「たとえ罪を犯しても、御父のもとに弁護者、正しい方、イエス・キリストがおられます。
この方こそ、私たちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりではなく、全世界の罪を償ういけにえです。 」
新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節

に見られますように、キリスト教の本質は流派が違っても
「全世界の罪を償ういけにえ」 を前提にするという考え方です。

これは現在、キリスト教圏のハロウィーンにつながっている
ケルトの土着宗教(サウィン祭など)で毎年、屠られている「生贄」と
共通した概念であり、殺される立場の多くの人たちにとっては理不尽きわまりないものがあります。

またミサにおけるパンとぶどう酒は、明らかに人肉食のモデルであり
キリスト教とは、「スケープゴートの人肉食によって自らを浄化する」というミームが
少なくとも潜在的には前提となっているとしか思えない教義になっており、
この考え方はあまりにも多くの犠牲を生んでいるのではないでしょうか?

繰り返しますが、キリスト教の解体を考えるべき時期に来ていると考えます。
キリスト教はミーム的にも欺瞞があまりに多く、
人類、特にキリスト教圏はこの点、新たな精神革命が必要であると考えざるをえません。


18 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:50:08 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その17)】


キリスト教は直ちに解体が必要である



19 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:51:01 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その18)】

100%の詐欺であるキリスト教は直ちに解体が必要である
これ以上の生贄教布教はやめるべきだ。キリスト教は全て「嘘」である。

生贄として殺される立場の多くの人たちにとって
キリスト教は理不尽きわまりないものがある。

キリスト教と共通点が多いナマハゲ風習のある
秋田県等で現在も続く生贄大量殺人犯罪風習を見てほしい。秋田は人間沙汰ではない。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
生贄を前提とする限り同じような全世界で起こっていると見られる。

これが本当の「ダビンチ・コード」 。



20 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:52:35 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その19)】

以下の記事の原因は「人肉」だろう。

サウィン祭の発祥地である英国スコットランドは、
ナマハゲ祭の発祥地である秋田県と似ている点がある。
スコットランド人も秋田県民も人を食って頭が一部狂っているようだ。
        ■
スコットランドにvCJDが多いのは貧しい食事によるのでは?
ブライアン・クリスティー、エジンバラ
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/purionnyoutyuunihakken.htm

スコットランドとイングランド北部のvCJD(変異型クロイツフェルト・ヤコブ病)発生率が
他の英国の地域より2倍高いのは、貧しい食事によるのではないかと推測されている。

エジンバラのCJD監視委員会の上級病理学者ジェームズ・アイロンサイド教授は、
英国北部でパイやバーガーといった安い肉製品がより頻繁に消費されていることが
この違いになっているのではないかという。 グラスゴウで開かれた
英国協会科学祭で報告したアイロンサイド教授は、英国に於ける発生件数は
確実に増える傾向にあり、1996−1999までは毎年約14名だったが
昨年は28名に増えており、今年は既に17名の発生があったという。

アイロンサイド教授は、最悪の場合英国で14万人の死亡という
これまでの予測は、今の傾向が続けば上方修正する必要が出るかも知れないと言う。 

BSEに感染した肉が食糧として出回ったのは殆どが1980年代から
1990年代始めまでだが、アイロンサイド教授によると食事に問題があるか
どうかを調査するのに食品業界の抵抗があり、
「製品中にどのような肉が使われたのかという情報を我々に与えたがらない。」という



21 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:53:27 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その20)】

なぜ北に多いのか?

Simon Cousens. Geographical distribution of variant Creutzfeldt-Jakob disease in Great Britain, 1994-2000. Lancet 2001;357: 1002

心筋梗塞,肺癌と,同じ英国内でも,嫌な病気は北へ行けば行くほど頻度が高くなる.
私の愛するグラスゴーは世界で最も心筋梗塞の頻度の高い都市として知られている.
おそらく,これは,生活習慣が背景にあるからだろう.

そして,vCJDも,北へ行けば行くほど頻度が高くなる.
スコットランドでの頻度はEast Angliaのなんと6倍以上だ.
これは,何もエジンバラにCJD Surveylance Unitがあるからではないということが,
今回の検討ではっきりした.何もスコットランドの医者が一生懸命見つけようとするから
たくさん見つかるというわけではないのだ.

一方,牛肉をたくさん食べるからかどうかは,今回の検討でもはっきりしなかった.
食生活というのはとらえどころがない面がたくさんあるからだ.

http://72.14.235.104/search?q=cache:nRxxMqpxn3IJ:dhcp10-131.slis.tsukuba.ac.jp/web/g/8798.html+%EF%BC%A3%EF%BC%AA%EF%BC%A4%E3%80%80%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=10



22 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:54:37 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その21)】

タイムマシンは確実に存在する。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/

そしてタイムマシンを使った偽宗教が
キリスト教に他ならない。この宗教は100%嘘である。ミームも矛盾だらけだ。

いずれにせよ、タイムマシンと
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
人喰い風習と密接に関係があると見られるCJD(ヤコブ病)の2つ
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
が、キリスト教を理解する上での最大のポイントになる事だけは
間違いないだろう。宗教を科学する。そのスタンスが重要だ。

これが本当の「ダビンチ・コード」


23 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:56:55 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その22)】

いずれにせよキリスト教の存続はもう許されないでしょう。
明らかに詐欺なのですから。これは宗教ではありません。

生贄を前提とした偽宗教など「人間」が考えることではないぞ。
聞いてるか、ローマ法王。 生贄にされ殺された多くの人間の心境を
考えた事が一度でもあるのか?

法王よ。貴様、それでも人間か?キリスト教の存在はもはや許されない。 直ちに解体せよ。

今の聖書は全て嘘だ。元ヒトラー・ユーゲント隊員だった
教皇(ローマ法王)ベネディクト16世(ラツィンガー枢機卿)が
中心の一人になってつくり、既に現実化しているタイムマシンによって
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
2000年前に導入したものである可能性が高い。

しかし、問題の本質はその点にあるのではなく、むしろ
「生贄を前提とした教義」にしている点と、ミサを通して
「人肉食を奨励している点」にある。偽宗教に他ならないキリスト教の
最も本質的な祭はクリスマスにあるのではなく恐らくハロウィン(生贄祭)にある。
これでは世界がつぶれてしまう。

こういった問題は仏教やイスラム教にはない。
イスラム教は人肉食を強く禁じているし仏教の多くもそうだ。
特に仏教は生贄を前提にしている訳ではない。殺生を禁じている(但し日蓮宗と臨済宗は邪教)。
世界宗教の中ではキリスト教のみ何でも食べる滅茶苦茶な教義にしている。
これは認める訳にはいかないのだよ。あまりに犠牲者が多い。納得できない。

24 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 20:58:31 ID:s4BH2PsR
【ハロウィーン・パラドックス(その23)】

ベネディクト16世(ラツィンガー枢機卿)よ、もう一度聞く。
生贄にされ殺された多くの人間の心境を考えた事が一度でもあるのか?
法王よ。貴様、それでも人間か? 赤ん坊や子供も含めて容赦なく
殺しまくっているのは知っているぞ。

ベネディクト16世(ラツィンガー枢機卿)よ、もう一度聞く。
生贄にされ殺された多くの人間の心境を考えた事が
一度でもあるのか? 法王よ。貴様、それでも人間か?

        ■

人民から支配者層が金を搾り取る方法は3つある。

一つは、税金。
二つ目は、宗教。
そして三つ目は、麻薬だ。

キリスト教は初めから2(宗教税確保・思想統制を含む統治手段)のために
作られた偽宗教であり、教義には「愛」はない。サウィン祭で人を生贄として殺して
喰う事が前提である以上、「愛」などはじめから存在しない。あるのは「偽愛」。
「生贄を前提とした愛」などあるはあずがない。全ては欺瞞。
それに対し、仏教とイスラム教は「愛」がある。

赤ん坊や子供も含めて容赦なく殺しまくっているのは、
どうしても認める訳にはいかない。

ベネディクト16世(ラツィンガー枢機卿)よ、もう一度聞く。
生贄にされ殺された多くの人間の心境を考えた事が一度でもあるのか?
キリスト教の存在はもはや許されない。 直ちに解体せよ。

25 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:34:39 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠】

1.熱烈なキリスト教徒であるはずの米国大統領が
  キリスト教系国会議員陣の信仰をあからさまに揶揄した発言をしている事を
  今年になって初めて世界で初めて意図的にPRした。
  http://www.usfl.com/Daily/News/06/10/1016_016.asp?id=50942

2.今年初めてクリスマスツリーばかり14本を飾ったシアトルの空港で
  ツリーの大半が一時撤去される騒ぎが初めて発生した。

3.伝統的にカトリック色の強いスペインにおいて
  小学校のクリスマス祝いが今年初めて中止された 。

4.バチカンのお膝元であるはずの伝統的なカトリック大国
  イタリアにおいてさえ今年になって初めて恒例だったカトリック大司教
  のクリスマス時の訪問を小学校が拒否したと報じられた(12.25の毎日新聞)。
  
5.同じくイタリアでキリストの生誕場面を表現した伝統人形「プレゼーピオ」
  の販売を大手玩具チェーン店が拒否した。

6.イタリアの小学校でプレゼーピオや十字架を飾らなかったり、
  賛美歌を歌う事を拒否するところが今年になって初めて出始めた。
  
7.英国では今年になってクリスマスカードに
  「メリークリスマス」と書くのを自重し「ハッピーホリデーズ」に
  変更する動きが活発化した。 


26 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:35:34 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その2)】

8.米国でも「メリークリスマス」か「ハッピーホリデーズ」かの
  対立騒動が商店街で起こり、不買運動にまで発展した
  http://www.asahi.com/international/update/1223/003.html

9.米国シカゴでは市が運営にかかわったマーケットで
  キリスト生誕物語の映画の宣伝ビデオの上映を許可するかどうか
  で騒動が起こった。

10.カトリック教会が関わったと見られる「ダビンチ・コード」なるハリウッド映画
  が今年になって初めて上映され、キリストの生誕に裏があること、
  現代社会にキリストの血縁者がいる事を世界に初めてPRした。

11.ローマ法王がイランなどの関係各国から今年は異様に強い非難を受けた。
  それと同時にバチカンとして今年は他宗派との関係を積極的に高めるような
  政策転換に初めて出た。 

12.ローマ法王が今年12月20日の演説で「多くの人々が神に無関心になった」と
  発言した。また11月のトルコでの演説では「欧州文化に根付くキリスト教
  の伝統が弱体化した」ともバチカン史上初めて述べ、2006年を「諸文化と諸宗教の衝突の危機の年」
  と総括した。

13.トルコやソマリアではカトリック神父や修道女が殺戮される事態にまで至った。


27 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:37:16 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その3)】

>ブッシュ大統領の政策担当者たちが、現政権の重要な支持基盤であるキリスト教福音派を
>表向きは厚遇しながら裏では「ばか」呼ばわりしていたことを暴露するホワイトハウス元高官
>の著書が、16日に発売された。
>クオ氏は同著で、ホワイトハウスの政策担当者たちは「(信仰基盤施策が取り込もうとする)
>『ばかども』が政治的には非常に貴重で、いろんな使い道があることを知っていた」
>「悲しいことに政策担当者たちは、政治に関わるキリスト教信者がいかにばかであるかを
>頻繁に声を荒げて強調する」と書いている。
http://www.usfl.com/Daily/News/06/10/1016_016.asp?id=50942

敬虔なキリスト教徒だったブッシュ大統領も
とうとうキリスト教の欺瞞に呆れられたという事ではないでしょうか。

ただ霊社会は否定されていないと思いますが。
キリスト教では対応できないという結論にUSAは達したのではないでしょうか?

USAはデモクラシーが基本ですので、キリスト教の生贄を前提とした教義では
国が成立しません。




28 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:39:18 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その4)】

>先生の本に書いていることを、
>彼らは永久に受け入れないような気がします。

世界の王に相当するブッシュ大統領および米国政権が
盲目的なキリスト教崇拝を捨てられた模様である以上、
一般の方も徐々に変わってくるのではないでしょうか?

手段を選ばないキリスト教の教義は
そこまでひどいという事なのではないですか?

>先生の本に書いていることを、
>彼らは永久に受け入れないような気がします。

世界の王に相当するブッシュ大統領および米国政権が
盲目的なキリスト教崇拝を捨てられた模様である以上、
一般の方も徐々に変わってくるのではないでしょうか?

手段を選ばないキリスト教の教義は
そこまでひどいという事なのではないですか?





29 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:40:55 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その5)】

>芸術にはある意味での生贄は必要なのです
>生贄を必要としないとなればそれは大地の荒廃を意味します

とうとうキリスト教の本音が出てきましたね。

>キリスト教の本音にあぐらをかいているのあなたは何教ですか

私は「宗教の本質」の分析を進めているものです。
目的はヒューマニズム&デモクラシーの追求です。

ジョン・ロックを尊敬している立場にあります。

>今度はアメリカの真似をする猿国民のプロテスタントのかたでしたか。

ジョン・ロックの流れを受けた米国の独立宣言には強く共鳴しているのは事実です。
民主主義の基本ですから。 なお、ジョン・ロックは英国人です。
貴方は結局、ジョン・ロックが否定した王権神授説に戻そうとされているのですね。

なお、私はデモクラシー尊重と同時に本来の天皇制の復興(立憲君主制)を目指すものでもあります。
日本人ですから。

>あなたは、いつから神様になったの?
>そんなこと、あなたやカトリック組織が決めることじゃないよ。
>それを決めるのは、神様でしょ。

残念ながら神の存在に確信が持てません。
霊は存在しえても、(絶対神という意味での)神は存在しえない可能性を疑っています。


30 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:42:11 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その6)】

>日本国憲法では天皇は日本の象徴です

偽者の皇室では象徴にはなりえません。
しかし、だからといって暗殺するのは断固反対です。
明仁氏は本当にご存命でしょうか?この一月は気配を感じません。
安部内閣は影武者をたてていないでしょうか?

>申し訳ありません、ヒューマニズムもデモクラシーも
>1973年に埋没したまま 死にました

存じております。ですからその復興を目指しております。
ファシズム色のある王権神授説に戻ってしまっている現状を憂う立場にあります。

>日本はキリスト教国ではないですよ。
>神は唯一である、寺も神社も墓も拝みません、
>そういう人がいますか?

その点、仰るとおりなのですが、
残念ですが日本はWW2の敗戦国なので
キリスト教圏の属国的な扱いを現在も一部は受けているのは否定できません。

よって日本を変えるには、まずキリスト教圏を変える必要があると考え
蛮勇をふるってキリスト教解体論の発議に踏み切りました。

本当の意味でのデモクラシー&ヒューマニズムの復興を行うためには
まず、アンチ「デモクラシー&ヒューマニズム」の総本山である
キリスト教に速やかに解体してもらわねばならないと考えます。

それによって人類は初めて王権神授説の足枷から進化できるのではないでしょうか?
平成のジョン・ロックを目指しています。

31 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:43:31 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その7)】

>普通オウムかアーレフが癌だといわんか?

オウムやアーレフは行政の自作自演なのは明らかでしょう。
政府や自治体自体がオウムでありアーレフである。
それは間違いないと分析しています。

>キリストの御血と御功徳によって、・・・

他人の血で自らを浄化するというキリスト教の考え方自体が
外道であり、あまりにも多くの犠牲者が出ている事実に気づかないといけません。

キリスト教は全て欺瞞です。洗脳を解くべきです。

>あとねー、今祖父の教会(兼自宅)に祖母と伯父と叔父が住んでるんだけど、
>祖父が死んだ後に誰も教会を継ぐつもりはないらしい

天理教は知りませんが、今の偽天皇制は平和的に解消すべきであると考えます。
安部内閣は暗殺を日常茶飯にしている傾向がありますので
今の偽皇室の方にも今のままではかなり危険です。

偽皇太子は即位を辞退され、本来の皇族に禅譲するのが最も自然ではないでしょうか?


32 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:45:07 ID:s4BH2PsR
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠と背景(その8)】

>君は一体何時の時代の人間か。トラの皮のフンドシを付けた未開人か。
>我々は、現代の宗教の話をしている。
>神話は、古代人の空想の世界。今時の小学生でも、神話が事実などと信じる

英国と同様な傾向(時空操作による英国の不正が一部疑われる)を示している以下のデータは、
古代神話での生贄殺人の風習が現在でも巧妙かつ大規模に続いている事を明確に示しています。古代より
科学技術が発達している分、被害が桁違いに大きくなっていると見られます。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157

【主な決定係数(相関係数の2乗)分析一覧】
                  北日本(青森を除く) 西日本   全国(青森を除く)
喫煙率(日20本以上)VS平均寿命    0.50     0.02  0.04
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・肺癌 0.03     0.07  0.01
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・胃癌 0.44     0.11  0.05

                    北日本
日照時間と腎不全(男性)   0.53:負の相関   (西日本0.25、全国0.01)
日照時間と自殺(男性)    0.55:負の相関   (西日本0.06、全国0.22)
日照時間と胃癌(男性)    0.11:負の相関   (西日本0.07、全国0.01)
日照時間と肺癌(男性)    0.56:負の相関   (西日本0.08、全国0.05)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
肺癌(男性)と喫煙率     0.08:正の相関   (西日本0.11、全国0.00)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
日照時間と脳梗塞      0.28:負の相関    (西日本0.24の正の相関、全国0.07)
日照時間と不慮の事故(男性)  0.23:負の相関   (全国0.00)


33 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:47:10 ID:s4BH2PsR
【ダビンチコード・パラドックス】

当方が、
ハロウィーン・パラドックス
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/1-21
サンタクロース・パラドックス
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/578-601

にても一部指摘したように、キリスト教は日蓮宗同様に時空操作によって
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/1-30
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/31-36
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/40-48
現代社会で作られて2000年前に導入された文化工作である可能性が出てきている。

ここでは詳細をあえて示さないが、イエス・キリストのモデルとされた人物は
日蓮のモデルとされた人物と同じである可能性が、複数の根拠から否定できない。

34 :名無しさんの主張:2006/12/25(月) 21:48:19 ID:???
連投阻止

宗教を金儲けの道具にしている奴が何と多いことか!

35 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:50:45 ID:s4BH2PsR
【ダビンチコード・パラドックス(その2)】

ハリウッド映画「ダビンチ・コード」においても
今回の学術論議と共通していた点が少なからずあった。

1.イエス・キリストの血脈が現在まで続いているとする点
2.イエス・キリストが実は結婚しており、子供も作っていたという点
3.現代社会にイエス・キリストの血脈がいる事をカトリック教会が認識しているという点
4.聖杯伝説に裏がある点(すなわちミサのワインとは本当に人間の血液から出来ていただけでなく、
  同じく中世におけるミサのパンとは人肉であった事が推察できる点)
5.キリスト教の驚愕の秘密を秘密結社が守っていたとされている点
   (時空操作によるキリスト教ミーム導入がキリスト教の秘密であるとすれば筋が通る)
  http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/1-30
  http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/31-36
  http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/40-48
6.中世に執拗に繰り返された魔女狩りはこの秘密を守るための思想統制を目的として
  行われていた一面をもつと考えれば筋がとおる点
7.映画「ダビンチ・コード」において「普通の大学の中年教員」が
  ジェームス・ボンド(007)ばりに奮闘し、度重なる暗殺危機を乗り越え、
  キリスト教の本質を遂に見抜く点。
8.キリスト教においてイエス・キリストは激しい組織弾圧・政治弾圧を受けていたとする点
9.当該人物の幼少時に住んでいた場所が、日本国内の政令指定都市にある乗馬倶楽部の厩舎
  の隣とされており、キリストや聖徳太子が馬厩舎で生まれたとする伝説と奇妙に一致する。
10.ここでは詳細には記さないが今回の学術論議に対する
   各方面からの各種の膨大な心因反応が矛盾しない事。

36 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:53:53 ID:s4BH2PsR
>>35の訂正:

聖杯伝説 → 聖体伝説

37 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 21:56:40 ID:s4BH2PsR

「ダビンチ・コード」は単なる映画・小説ではない。

バチカンの威信をかけた広報戦略だったと見られる。



38 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:05:33 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス】

仮説:

クリスマスとは親等による子殺しと共食いだった。

クリスマスプレゼントとは
親や殺人業者から子供への「死」のプレゼントだった。


39 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:22:12 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その2)】

クリスマスの起源は、キリスト教が欧州に導入される前から
欧州に根付いている土着風習にあり、その本質は慰霊祭と見られる。

クリスマスは1年で最も日照時間が短い冬至期にあるため、
この時期が1年で最も殺人が多く、生贄&共食い目的の殺人が最も激しい傾向にある可能性がある。
(根拠は現在の北日本で日照時間と各種死亡率との相関が異様に高い事)。

日照時間が短いとセロトニンなどの脳内神経伝達物質の分泌が抑制され
秋田県で現在でも日常茶飯である共食い目的の集団殺人が欧米でも激しくなっていると推察できる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157

そのため欧州では古来からこの時期に子供を殺し、「子豚の丸焼き」と称して
丸焼きにしてクリスマスディナーにする風習があった。このあまりに酷い風習を
健全化するため米国はWW2後の欧州経済援助時においてサンタクロースを善人とする
イメージ刷新政策をとったのが現在の表向きのサンタクロースである。

しかしその実態はサンタクロースは殺人業者であ
現在の秋田県民のように子供を殺して自然死扱いして営利で食べる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
この太古からの風習は現在の欧米でも続いているため
北米航空宇宙防衛司令部NORADはサンタクロースと称する殺人業者の監視
現在でも行っている。
http://shinobu.cocolog-nifty.com/apty/2005/11/norad2005_f1d9.html

なおわが国においても(原因不明の小児死亡が発生する)SIDS、川崎病、りんご病は
実はサンタクロースが原因である可能性が否定できない。


40 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:27:00 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その3)】

フランスでサンタクロースが公開処刑された事がかつてあった
とする書籍が出ているのはこれなんですね。WW2直後の米国の欧州援助政策の中で
サンタの印象転換政策がとられたというのは「逆もまた真なり」という親心がとられたからでしょう。

スペイン、フィリピン、アルゼンチンなどにおける
クリスマスディナーにおける「子豚の丸焼き」というのは恐らくこれでしょう。

クリスマスは一年で最も日照時間が短い冬至の時期。という事は
1年で最も殺人が多い時期。クリスマスはその慰霊祭でしょう。

>個人的には面白いデータだと思うよ。
>そこで質問。
>他の国ではどうなの。日照時間との相関。

コメントいただき有難うございました。

日照時間と各種死亡率との相関は当方の研究が世界初と思います。
ただイギリスでは北部ほど各種死亡率が高いという類似した結果を出しています。
時空操作の時代、私はこの英国の結果より以前のオリジナリティがあると考えていますが、
いずれにせよ英国の結果も当方の結果と矛盾しません。

北日本では日照時間が短いほど各種死亡率が有意に高まっています。
これは日照がセロトニンなどの神経伝達物質の脳内分泌に影響するためと推察しています。
そして、クリスマスの時期は1年で最も日照時間が短いので、当然、殺人率もそれだけ
高いものと仮説をおいています。

41 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:28:16 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その4)】

クロード・レヴィ=ストロース/中沢新一 『サンタクロースの秘密』 (せりか書房)

クリスマスは元々は「冬至の慰霊祭」:

1.1951年にフランスでサンタクロースを処刑するできごとがあった。
仕掛けたのはカトリック教。

2.Xマスのもとは一年で一番陽の差す時間の短い「冬至」の日に
ヨーロッパ各地で行われていたもの。

3.昼間の長い季節は「生きる者の世界」。しかし、夜が長くなる季節には
生命のエネルギーは衰えて、冬至の日には「死者」たちが
「生の世界」に戻ってくるとされていた。よって昼間を取りもどすために「祭」をして、
その死者達を迎え、慰め、礼を尽くして送りかえさなければならないと考えられていた。



42 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:29:26 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その5)】

サンタクロースとはキリスト教の聖人、聖ニクラウス:
http://www.tabicom.com/contents/forum/miho/4.html

聖ニクラウスは小アジア(現在のトルコ南部)のミュラという町出身の教会の司教。
「残忍な肉屋が三人の子供達を包丁で切り刻み、塩漬け用の樽に漬け込んだ。

行方不明の子供達の無残な姿を発見した家族や村人が嘆き悲しんでいるところ
聖ニクラウスがその状況を発見という設定。

すなわち、サンタとは子供殺人と共食いが元々の起源。
現在のサンタのイメージはWW2後に米国が商業的に作り上げたもの。
というかあまりに無残な風習のため、米国が何とか助けようとしたものと
言えるかもしれない。


43 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:30:43 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その6)】

サンタクロースとは何か?:

ある日迷子になった3人の子供が肉屋で宿を借りることになりました。
ところが肉屋はその子供たちを殺してバラバラにして、
豚肉の塩漬け樽の中に漬け込んでしまいました。

それから7年後、ニコラスがその肉屋で宿を借りたとき、
肉屋の主人に「今夜の夕食は何にいたしましょう?」を尋ねられ、
「7年前にお前が殺した子供の肉が食べたい」と答える

以上、全文引用
http://www5.ocn.ne.jp/~kondou/x-mas2.htm



44 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:31:52 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その7)】

ナマハゲとサンタクロース:

中世の「聖ニコラス祭(クリスマスの原型)」では
ニコラスは死神を連れて家々を訪問し、行儀の出来た子供に
プレゼントをして回ったというが、このプレゼントには子供の選別が前提で、
サンタが良しとしか子供にはプレゼントを、そうでないとした場合は
何らかの体罰をプレゼントしたといわれている。この体罰というのが「子豚の丸焼き」
の本当の意味ではないか?

サンタというよりはナマハゲに近い


45 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:33:26 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その8)】

聖ニコラウスの奇蹟:

子どもが三人 あつまって
落ち穂拾いに 出ていった(くり返し)

日がくれ子どもは肉屋に言った。
――お肉屋さん、僕らを泊めてくださいな
――おはいり、おはいり、いい子だね
場所ならちゃあんと あるからね

中へ子どもが入るやいなや
肉屋は子どもを殺してしまい
小さなかけらに切りきざみ
豚肉みたいに樽詰に・・・・・

七年たって 聖ニコラス
歩いて行きます 畑中を
やがて肉屋の戸をたたく
――肉屋さん、どうか私を泊めとくれ

――お入りください ニコラスさま
部屋ならあるし 何でもそろう
ニコラスは中に 通されて
さっそく頼むは 夕ごはん


46 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:34:25 ID:s4BH2PsR
――ハムなどいかが ニコラスさま?
――欲しくはないね、まずいから!
――子牛のひと切れ いかがです?
――いやいらないね、 感心しない!

――私が本当に 欲しいのは
七年前から漬けこんだ 樽詰にした豚の肉!
これを聞いたら 肉屋は仰天
店の外へと 逃げ出した

肉屋よ、肉屋よ 逃げるでないぞ!
悔い改めよ、 主は許される!
ニコラスは樽へと近よって
どっかとすわった 縁の上

――そこに寝ている 子供たち
わしの名は聖ニコラス かの偉大なる聖者じゃよ
聖者はのばす 指三本
三人の子どもは 目をさます

最初の子がいう――よく寝たな!
二番目が言う――僕だって!
そして最後に三番目、
――僕、天国にいたんだよ
          
(葛野浩昭 『サンタクロースの大旅行』)
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-12-08

47 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:35:45 ID:s4BH2PsR
【クリスマス・パラドックス(その9)】

クリスマスの「子豚の丸焼き」とは本当は何か?:

聖ニコラウスや聖ニコラウスの日にブタ肉料理が深く結びついてきたこと、
そして、民衆の間で「七年前から漬けこんだ樽詰にした豚の肉」が
子供たちであると歌われつづけてきたこと、

これらのことは、聖ニコラウスの残忍性・魔性の向かうところが
子供たちであることを物語ってもいます。

ルパニョールによれば、ブタの塩漬け肉を意味するフランス語プチ・サレは、
俗語で子供という意味を含んでいるといいます。

以上、全文引用
(葛野浩昭 『サンタクロースの大旅行』)
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-12-08


48 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:37:45 ID:qEX3sIQB
【クリスマス・パラドックス(その10)】

クリスマスの「子豚の丸焼き」とは本当は何か?(その2):

聖ニコラウスと豚は深く結びついており、「聖ニコラウスには、
よいブタを殺し、となり近所を招待しよう」という諺もあるそうだ。

また聖ニコラウスの日は、「そのままブタを屠畜し食べる季節の始まり」
にあたっているという。

ブタの塩漬けには、俗語で子供という意味があることを考えると、
「聖ニコラウスの奇蹟」の「私が本当に 欲しいのは 七年前から漬けこんだ 
樽詰にした豚の肉!」という一節には、ゾッとさせられる。

以上、全文引用
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-12-08


49 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:40:12 ID:qEX3sIQB
【クリスマス・パラドックス(その11)】

サンタクロースとは子供殺人業者である:

世界じゅう歩き回って
悪い子を探している
ほらほら  鞭打ちじいさんが
君の家の扉を叩いてるぞ       

(『サンタクロースの秘密』)

以上、全文引用
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-12-08

サンタクロース火刑に処せらる:

教区若者組の子供たちの見守るなか
ディジョン大聖堂前の広場において

ディジョン、十二月二四日(フランス・ソワール現地支局)

以上、全文引用
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-12-08


50 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:41:47 ID:qEX3sIQB
【クリスマス・パラドックス(その12)】

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
殺人業者とは現代日本でも実在する。造園業者等がそうである
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

彼らは集団で大量の人間を狩り、臓器、血液、食肉、医薬、肥料、加工食品に換金する
「死体ブローカー」(秋田の場合は秋田県庁)に死体を売る事を「漁業」と隠語で称している。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
殺人の目的は第一に営利であり、そのため赤ん坊、子供から老人まで容赦なく危害を加え
遂には殺害する事を喜んで行う習性があり、秋田県では秋田県庁が
県の主要産業の一つに育成していると主張できる根拠が少なからずある。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207


51 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:42:58 ID:qEX3sIQB
【クリスマス・パラドックス(その13)】

クリスマスを祝うのはもう止めよう。
クリスマスを祝うという事は、子供殺し&共食いを祝う事である。
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-12-08

秋田では赤ん坊はじめ相当数の県民が喰われ殺されているようだ。
恐るべき事だが事実である。

横田めぐみさん同様、多くの県民が既に喰われていると見られる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157

52 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 22:47:19 ID:qEX3sIQB
【クリスマス・パラドックス(その14)】

★★★★★★★★★★★★★★★★
秋田県等の「出稼ぎ」とはサンタクロースか?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/38-52
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/415-427
★★★★★★★★★★★★★★★★

1.(構造改革による)公共事業費の削減で大幅に
市場が縮小した「道路工事業」や、恒常的な大幅赤字に悩まされている「林業業者」
更には「漁業者」は行政から内々に裏ワークとして営利目的の「人間狩り」を
「漁業」もしくは「捕鯨」と隠語で称して請け負っている模様であり、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
その傾向は狩猟民族(東北蝦夷)である北東北(秋田、岩手、青森)にて特に大きいと見られる。

2.彼らは集団で大量の人間を狩り、臓器、血液、食肉、医薬、肥料、加工食品に換金する
「死体ブローカー」(秋田の場合は秋田県庁)に死体を売る事を「漁業」と隠語で称している。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
殺人の目的は第一に営利であり、そのため赤ん坊、子供から老人まで容赦なく危害を加え
遂には殺害する事を喜んで行う習性があり、秋田県では秋田県庁が
県の主要産業の一つに育成していると主張できる根拠が少なからずある。

3.彼らの多くは兼業農家もしくは兼業漁業家であり、農閑期となる冬季以外は
秋田県等にて農業、漁業をそれぞれ営んでいるが、雪の深い冬場になると農業も漁業も
行えなくなるので、毎年、県外に「出稼ぎ」に出ていると見られる。実際、秋田県の出稼ぎで
最も頻度が大きい職種が「道路工事」と「漁業」であるが、この両者は正規の道路工事や漁業以外に
「行政等から請け負う特殊漁業」すなわち「営利目的の殺人」を産業として兼ねているケースが多い
事が複数の根拠から推察できる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

53 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:11:09 ID:qEX3sIQB
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス】

「黒死病は、14世紀のヨーロッパで大流行した強力な伝染病。
高い致死性を持っていた事や罹患すると皮膚が黒くなる事から
そう名づけられた。ペストとも呼ばれる。

人体にペスト菌が入ることにより発症する病気で、
日本では法定伝染病に指定されている。元々齧歯類(特にクマネズミ)に
流行する病気で、人間に先立ってネズミなどの間に流行が見られることが多い。
菌を保有したネズミの血を吸ったノミ(特にケオプスネズミノミ)に
人が血を吸われた時にその刺し口から菌が侵入したり、感染者の血痰などに含まれる菌を吸い込む事で感染する。

一説によると、中世ヨーロッパで大流行した黒死病は、
同時期に行われた「魔女狩り」によって、魔女の手先だとされていた猫を
大量虐殺したためにネズミが大発生。ネズミによって
運ばれたペスト菌により黒死病が大流行してしまったという。」

全文引用
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B9%F5%BB%E0%C9%C2


54 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:11:45 ID:qEX3sIQB
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その2)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★中世の黒死病はペストではなく「集団人食い殺人」か?★★★

1)細菌感染症やウイルス感染症でヨーロッパ住民の3〜5割が死ぬ事は考えにくい

2)イタリアにおいて黒死病が始まったシシリー島はマフィア殺人で有名である

3)集団ヒステリーと食糧不足で、「日本江戸末期のええじゃないか騒動」のように
  一気に人食い殺人がヨーロッパを席巻する事は起こりえる。

4)1377年にベニスで海上検疫が始まっているが、コッホの3原則どころか
  当時、細菌学、ウイルス学、公衆衛生学のいずれも全く存在していなかった。
  よって、当時の検疫は感染症ならば行い得ない。それに対して、拉致殺人の人肉もしくは
  生きた拉致犠牲者の有無ならば1377年でも検疫可能である。また、1630年の
  ミラノのカーニバルでの検疫緩和によって劇的な死亡者増加が確認されたと記録されている
  のは、感染症では起こりえないが、集団殺人ならば説明可能である  

5)14世紀の黒死病流行の直後にルネッサンスが始まっている。 
  ルネッサンスとは既存権威の破壊である。余程のことがないと既存権威の
  破壊は行い得ない。しかしヨーロッパ住民の3〜5割が死ぬ非常事態ならば
  無理なく説明可能となる。  


55 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:12:23 ID:qEX3sIQB
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その3)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★中世の黒死病はペストではなく「集団人食い殺人」か?★★★

6)黒死病が大発生したアイスランドでは、気温が低いため
  ペスト菌の媒体となるネズミが生息していない。

7)黒死病の犠牲者は全身が黒ずんだ内出血に覆われる点が特徴であるが、
  これは全身を殴打された場合にも発生する。また、嘔吐、鼻からの出血、
  皮膚の突然の内出血、昏睡も確認されているが、これも殴打の被害者の特徴でもある。
  ここまでの顕著なケースの大量発生は感染症では出血性ウイルスでも考えにくい。

8)ロンドンをペストが襲った際には、街に死体がなく、また食糧不足が発生しなかった
  とされている。これは感染症では考えにくいが、共食い殺人なら理に適っている。
  
9)「感染症」とされているのは、集団殺人人食いを行なった殺人者サイドを
  「感染者」と定義づけた場合、何度もこの殺人者は人食い殺人を繰り返すからである
   と解釈できる。また埋葬も出来ずに死亡者は道路にうち捨てられるにも関わらず
   死体がないのは、喰われるからと考えれば矛盾しない。

10)市民社会が生まれて以来、起きていたエマージング感染症とは
   市民を集団で襲い人肉を喰らう集団犯罪を指していると認識できる。


56 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:12:59 ID:qEX3sIQB
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その4)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★中世の黒死病はペストではなく「集団人食い殺人」か?★★★

「黒死病≠ペスト」説
C.J.Duncan & S.Scott.
"What caused the Black Death?";
Postgraduate Medical Journal 2005;81:315-320

『ロンドン・ペストの恐怖』 (単行本)
ダニエル デフォー (著), Daniel Defoe (原著), 栗本 慎一郎
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4092510047/249-0322538-7409917?SubscriptionId=06QGJWQM5SYYTGKQMM02


57 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:13:47 ID:qEX3sIQB
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その5)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★秋田県等の以下の異様な死亡率傾向は「黒死病(集団人食い殺人)」としか考えにくい★★★


【主な決定係数(相関係数の2乗)分析一覧】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/26
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

                  北日本(青森を除く) 西日本   全国(青森を除く)
喫煙率(日20本以上)VS平均寿命    0.50     0.02  0.04
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・肺癌 0.03     0.07  0.01
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・胃癌 0.44     0.11  0.05

                    北日本
日照時間と腎不全(男性)   0.53:負の相関   (西日本0.25、全国0.01)
日照時間と自殺(男性)    0.55:負の相関   (西日本0.06、全国0.22)
日照時間と胃癌(男性)    0.11:負の相関   (西日本0.07、全国0.01)
日照時間と肺癌(男性)    0.56:負の相関   (西日本0.08、全国0.05)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
肺癌(男性)と喫煙率     0.08:正の相関   (西日本0.11、全国0.00)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
日照時間と脳梗塞      0.28:負の相関    (西日本0.24の正の相関、全国0.07)
日照時間と不慮の事故(男性)  0.23:負の相関   (全国0.00)


58 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:14:56 ID:ySmAqsXp
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その6)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★★★★★★★★★★★★★★
秋田県等の「出稼ぎ」とは黒死病か?
★★★★★★★★★★★★★★★★

1.(構造改革による)公共事業費の削減で大幅に
市場が縮小した「道路工事業」や、恒常的な大幅赤字に悩まされている「林業業者」
更には「漁業者」は行政から内々に裏ワークとして営利目的の「人間狩り」を
「漁業」もしくは「捕鯨」と隠語で称して請け負っている模様であり、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
その傾向は狩猟民族(東北蝦夷)である北東北(秋田、岩手、青森)にて特に大きいと見られる。

2.彼らは集団で大量の人間を狩り、臓器、血液、食肉、医薬、肥料、加工食品に換金する
「死体ブローカー」(秋田の場合は秋田県庁)に死体を売る事を「漁業」と隠語で称している。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
殺人の目的は第一に営利であり、そのため赤ん坊、子供から老人まで容赦なく危害を加え
遂には殺害する事を喜んで行う習性があり、秋田県では秋田県庁が
県の主要産業の一つに育成していると主張できる根拠が少なからずある。

3.彼らの多くは兼業農家もしくは兼業漁業家であり、農閑期となる冬季以外は
秋田県等にて農業、漁業をそれぞれ営んでいるが、雪の深い冬場になると農業も漁業も
行えなくなるので、毎年、県外に「出稼ぎ」に出ていると見られる。実際、秋田県の出稼ぎで
最も頻度が大きい職種が「道路工事」と「漁業」であるが、この両者は正規の道路工事や漁業以外に
「行政等から請け負う特殊漁業」すなわち「営利目的の殺人」を産業として兼ねているケースが多い
事が複数の根拠から推察できる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207


59 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:15:40 ID:ySmAqsXp
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その7)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
秋田県等のノロウイルス報道は実は黒死病関連か?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ノロウイルス感染源は給食のパン=小中学生ら400人食中毒−秋田
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061219-00000187-jij-soci
12月19日21時1分配信 時事通信

「秋田県大館市の小中学校8校で、児童・生徒らが吐き気や下痢などを訴え、
一部の便からノロウイルスが検出された問題で、県生活衛生課は19日、
学校給食のパンが原因のノロウイルスによる集団食中毒だったと発表した。
患者数は最終的に、教職員らも含め409人となった。」


60 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:16:16 ID:ySmAqsXp
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その8)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
秋田県庁のノロウイルス報道は実は黒死病関連か?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ノロウイルス:職員50人が食中毒の秋田県庁など消毒
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061217k0000m040047000c.html

「ノロウイルスなどを原因とする感染性胃腸炎が全国的に流行する中、
秋田市の仕出し業者の弁当を食べた300人以上が同ウイルスによると
みられる食中毒症状を発症した。この中に50人を超える秋田県職員が
含まれていたことから、同県は16日、感染拡大防止のため
県庁舎や県議会棟、秋田地方総合庁舎など関連4施設の消毒を行った。」


61 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:16:58 ID:ySmAqsXp
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その9)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

その地域に根付く「集団人食い殺人」は、そのままの形では発表しにくい。
何故ならば、殺人者サイドは人を狩りにくくなるからである。

その場合、政治的理由により、別の疾病名で報道する。
それが中世欧州の黒死病であろう。

仮説:

黒死病=BSE=CJD=りんご病=川崎病=スギヒラタケ脳症=クールー病


62 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:17:29 ID:ySmAqsXp
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その9)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
秋田県庁のノロウイルス報道は実は黒死病関連か?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

訂正:

黒死病=ノロウイルス
   =BSE
   =CJD
   =りんご病
   =川崎病
   =スギヒラタケ脳症
   =新潟水俣病
   =クールー病
   =集団人喰い殺人 (日本では秋田県が全国で最も激しい)


63 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:19:30 ID:Tp5C5vZi
【中世欧州の住民の3〜5割を大量死させた黒死病パラドックス(その10)】
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqanimal/zoonosis/zoonosis159.html

仮説:

 人喰い風習 → BSE(狂牛病)で脳萎縮
       → 脳障害による集団ヒステリー
       → 集団行動奇形
       → 集団人喰い殺人(欧州ではフランス、日本では秋田県が一番激しい)
       → 黒死病、ノロウイルス、BSE、CJD、りんご病、SIDS、川崎病扱い
       → 中世欧州の人口の3〜5割が殺害される
       → 既存権威の否定と新価値観創造への要求
       → 中世ルネッサンス
       → ルター宗教革命(カトリック教会への批判とプロテスタントの誕生)


64 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:21:18 ID:Tp5C5vZi
【ノロウイルス・パラドックス】

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ノロウイルス報道は黒死病(地域集団による大量殺人)を隠すための国家捏造か?
国立感染研は工作機関
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

1.平成18年12月8日に改訂された厚生労働省の以下の資料において
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/dl/040204-1.pdf
ノロウイルスは培養不可能である事が明確に示されており、多くの都道府県の資料も
それを前提とした資料を各々の県庁HPから公開している。しかしながら、
ウイルスを単離培養できなければ遺伝子解析も抗体作成も行い得ない。
その一方で、全RNA塩基配列も1990年の段階で既に決定されている事になっているし
ノロウイルス検出法としてRT-PCR法やELISA法が同じ厚生労働省の資料で公定法とされている。
http://idsc.nih.go.jp/iasr/24/286/graph/031105-1a.pdf
これは生化学的・微生物学的にありえない。根底から矛盾している。

糞便にせよ貝類にせよ多様なウイルスが混在している混合ウイルス系なので、
糞便や貝類の抽出液そのものをフィルター分画した試料に含まれる多様なウイルス群から
ノロウイルスだけを分離せずに、PCRプライマーデザインのために
ノロウイルスの全長遺伝子群の構造を決めたり、ELISA用のモノクローナル抗体を作成する
事は理論的に不可能である。


65 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:22:02 ID:Tp5C5vZi
【ノロウイルス・パラドックス(その2)】

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ノロウイルス報道は黒死病(地域集団による大量殺人)を隠すための国家捏造か?
国立感染研は工作機関
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

2.保健所におけるノロウイルスの診断法の基本は、糞便中のウイルス粒子を
直接、電子顕微鏡で観察する事である。その上で顕微鏡で確認できた小型球形ウイルス
http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/epid/2004/tbkj2505.html
http://www.city.sakai.osaka.jp/city/info/_hoken/shokuhin/noro.html
を全てノロウイルスとして扱っているが、ウイルス性胃腸炎の原因となるウイルスは、
ロタウイルス、アデノウイルス、ノロウイルス、サポウイルス、アストロウイルス等の
多様なウイルスが原因になる事が既に明示されており、
その中で何故、ノロウイルスだけを取り上げるのか論理的な説明がつかない。

またウイルス性胃腸炎を起こさないE型肝炎ウイルスもやはり小型球状ウイルスであるだけでなく
毎日摂取する多様な食品(米、野菜、肉、漬け物など)の中にも多様な小型球状ウイルスが
含まれている以上、糞便や吐瀉物の中に小型球状ウイルスが含まれているといっても
それを電子顕微鏡観察だけで保健所がノロウイルスと判断するのは理論的に不可能であるにも
関わらず、患者の吐瀉物や糞便の電子顕微鏡観察でノロウイルスと診断している現状は矛盾している。
http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/epid/2004/tbkj2505.html


66 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:22:38 ID:Tp5C5vZi
【ノロウイルス・パラドックス(その3)】

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ノロウイルス報道は黒死病(地域集団による大量殺人)を隠すための国家捏造か?
国立感染研は工作機関
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

3.平成18年12月8日に改訂された厚生労働省の以下の資料においては
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/dl/040204-1.pdf
ノロウイルスの培養法が確立されていない以上、コッホ(ヘレン)の3原則が確認されていない。
すなわち胃腸炎を示した患者の糞便や吐瀉物から小型球状ウイルスが電子顕微鏡で確認された
からといって、それがそもそも食品(米、野菜、肉、漬け物など)由来なのかヒト由来なのか
わからないし、また平成18年12月8日現在、ウイルスを分離できていない以上、それを
実験動物に再接種して、同様の胃腸炎を引き起こすかどうかの確認がとれていない事になる。
と言うことはノロウイルスが胃腸炎の原因であるという事すら実は言えていない事になる。
これは微生物学的に考えた場、決定的な矛盾である。コッホの3原則無しに何も語れない。

4.厚生労働省・国立感染研の以下のノロウイルス診断マニュアルにおいて、やはり糞便から
http://idsc.nih.go.jp/iasr/24/286/graph/031105-1a.pdf
ウイルス培養を行なわずして、直接、糞便のRNA抽出を行なった試料を鋳型として、
RT-PCRに供しているが糞便からの直接RNA抽出の場合、強力な安定能(高温高圧でも失活しない)をもつ
RNA分解酵素の影響を除くことは不可能に近い。よってこのマニュアルは成立するとは考えにくい。
また、一般に偽陽性を出しやすいELISA分析に関しても
(多様なウイルスや低分子化合物・蛋白等を含む)糞便の抽出液に直接作用させる手法が
偽陽性なしに機能するとは考えにくい。


67 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:23:17 ID:Tp5C5vZi
【ノロウイルス・パラドックス(その4)】

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ノロウイルス報道は黒死病(地域集団による大量殺人)を隠すための国家捏造か?
国立感染研は工作機関
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

5.今回の秋田県のノロウイルス集団感染報道においてノロウイルス源となった食品加工業者が
ノロウイルス特有の症状(胃腸炎など)を示していないのは不自然。

6.ノロウイルスの症状の特徴は「嘔吐、下痢、腹痛」とされているが、エンテロウイルスや
通常の風邪も同様の症状を示すため症状では診断確定が出来ない。またノロウイルスは死亡率もかなり
低く、相応の死亡者を出している通常の風邪やインフルエンザと比較し、これだけ大きな扱いになるのは
他の意図(政治的なもの)がないと説明がつきにくい。

7.ノロウイルスの治療法、治療薬はないとされているが、ノロウイルスは一本鎖RNAウイルスなので
RNA複製酵素の阻害剤が治療薬になるはずである。それにも関わらず治療法がない疾病として
大きく報道されているのは不自然。

8.ノロウイルス研究に関する啓蒙には西功氏(大阪大学医学部附属病院 臨床検査部主任)
浅利誠志氏(大阪大学医学部附属病院 感染制御部副部長)
武田直和氏(国立感染症研究所 ウイルスU部 室長) らが加わっているとされているが、
http://www.city.sakai.osaka.jp/city/info/_hoken/eiken/noro_2.html
大阪大学医学部には最近、捏造工作報道が異様に多い。また国立感染研も昨年の
インフルエンザ大量感染死報道等において明らかに国家捏造を行なった容疑を持つ。


68 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:26:15 ID:CzGnLoyn
【ノロウイルス・パラドックス(その5)】

>俺の親父は政府にノロウイルスが流行っているよう
>に見せかけるよう命令されていたんですね?

医師という職業は厚生労働省の許認可事業なので、実は結構弱い。
厚生労働省とは異なる見解をもっていたら医師自体が消される可能性もある。
よって貴方のお父さんはノロウイルスが論理的におかしいと気がついていても
息子に真実は話せない。特に北日本では全国民の自宅は政府や自治体に
例外なく盗聴されている模様であり、セックスの音まで実は聞かれている。
自宅内のたわごとで一つ間違えればデスノートに名前を載せられる恐怖統治社会に
実はなっている。

よって貴方は医師のお父さんに判断を委ねるのではなく、自分自身で考える姿勢を持たねば
ならない。以下の私の見解をよく読んで矛盾点があるなら言ってごらん。
政府や自治体が捏造している事に気がつくはずだよ。偏差値50以上の大学生ならばね。

「微生物学的にノロウイルスの存在はありえない。貴方が罹患した吐き気、腹痛などは
ノロウイルスだけでなくエンテロウイルスや通常の風邪においても発生する。よって症状だけで
ノロウイルスであると断定できない。また検便を行っても小型球状ウイルスには多様な種類があるので
電子顕微鏡ではやはり確定できない。また、ノロウイルスは今年12月8日現在、培養できていないので、
PCR診断に必要な遺伝子構造解析などできるはずがないのに1990年の段階で既に遺伝子構造の解読が終了している。」
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/464-467

69 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:28:29 ID:CzGnLoyn
【ノロウイルス・パラドックス(その6)】

>うちの親父医者だから見てもらってノロウイルスだって言われた

その診断根拠を示しなさい。何故、ノロウイルスと診断できたのか?
その科学的根拠は何なのか?

悪質な阪大医学部が捏造を先導し、
国家を挙げてニセ診断を行う診断インフラを構築した場合
99%以上の医師は思考停止し盲目的に騙される傾向があると見られる。

【ノロウイルス・パラドックス】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/464-467

を読んでいただきたい。ノロウイルスは100%捏造工作である。
政府や新聞の愚民政策であるのは間違いない。
http://www.sankei.co.jp/seikatsu/kenko/061222/knk061222004.htm

微生物学的にノロウイルスの存在はありえない。貴方が罹患した吐き気、腹痛などは
ノロウイルスだけでなくエンテロウイルスや通常の風邪においても発生する。よって症状だけで
ノロウイルスであると断定できない。また検便を行っても小型球状ウイルスには多様な種類があるので
電子顕微鏡ではやはり確定できない。また、ノロウイルスは今年12月8日現在、培養できていないので、
PCR診断に必要な遺伝子構造解析などできるはずがないのに1990年の段階で既に遺伝子構造の解読が終了している。

ノロウイルスが100%出鱈目である事は、精神医学(DSM)の大半が出鱈目であるよう
初めから国際的に作られている事と似ている。双方とも国際的な世界支配組織(ビルダーバーグ倶楽部)の意思が働いている
と推察できる。

70 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:31:19 ID:CzGnLoyn
【ノロウイルス・パラドックス(その7)】

「微生物学的にノロウイルスの存在はありえない。貴方が罹患した吐き気、腹痛などは
ノロウイルスだけでなくエンテロウイルスや通常の風邪においても発生する。よって症状だけで
ノロウイルスであると断定できない。また検便を行っても小型球状ウイルスには多様な種類があるので
電子顕微鏡ではやはり確定できない。また、ノロウイルスは今年12月8日現在、培養できていないので、
PCR診断に必要な遺伝子構造解析などできるはずがないのに1990年の段階で既に遺伝子構造の解読が終了している。」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1167046050/64-71

ノロウイルスそのものの捏造に関する上の分析において「間違っている、妄想である」
とするならば、上の見解のどこが矛盾しているのか、論理的に示す責務が論者に発生する。

「医師のお父さんが言っていたから・・・」という低レベルな理由では
理由にはならない。議論を行う科学的基盤、論理的思考能力をもたない愚民になってしまっている。
「だって僕のパパが言ってたんだもん。間違いないよ」というのでは幼稚園児と変わらない。

同様な診断基準そのものの国家詐欺は多くの医学分野で行われている。
新型インフルエンザ然り、鳥インフルエンザ然り、精神疾患の大半(DSM)然りである。
感染症の場合、全て国立感染研が積極的な捏造を行っている形跡が確認できる背景には
感染研が731部隊のような細菌戦を不特定多数の国民に対して実際に行っているからと考えられる。
その根拠は肺炎の死亡率の全国パターンが日照時間とやはりある程度は相関しているからである。

国立感染研や阪大医学部は犯罪そのものである臨床人体実験を確信犯的に行っている
犯罪機関である一面を持つ。科学的な検証が必要だ。最も信頼できる機関が最も悪質な機関になっているのが
平成の特徴。科学的な検証において「だって医師である僕のお父さんが言っていたんだもん」では
話にならない。思考停止を行う深刻な愚民化が多くの分野で進んでいる。


71 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:33:04 ID:CzGnLoyn
【ノロウイルス・パラドックス(その8)】

感染症に関する組織的詐欺に関する自然科学根拠は上に述べたとおり
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1167046050/64-72
であるが、社会学的に観察した場合の特徴としては、
タレント、芸能界などの派手な業界を使った大衆錯覚捏造報道が意図的に
繰り返される手法である。この手法はNHKが北朝鮮拉致事件報道において
国民を騙す際にも頻繁に使われている(繰り返すがNHKは合法組織ではない)。

なお以下の記事において「さくら」という単語が微妙な形で含まれているが
「さくら」とは国家工作機関(赤ん坊を含む年間数万人の国民を影で殺害したり
オウム殺人事件を偽装実行したりしている裏警察4係)の隠語である。すなわち
ノロウイルスは全て嘘であり、その影で国民殺害を続けているという事。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

==========================

土屋アンナ ノロウイルスでダウン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061223-00000029-sph-ent
12月23日8時2分配信 スポーツ報知
女優で歌手の土屋アンナ(22)が、ノロウイルスによる症状を訴えダウン
していたことが22日、分かった。関係者によると、
土屋は19日に発症。その日の仕事をキャンセルしたという。
翌日以降から回復に向かい、現在は仕事も再開。
調子はまだ良くないながらも、この日はプロ根性で来年
2月公開の主演映画「さくらん」(蜷川実花監督)の取材を7件こなした。
最終更新:12月23日13時26分

72 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:40:26 ID:CzGnLoyn
【ノロウイルス・パラドックス(その9)】

(仮説)諜報社会におけるノロウイルス隠語分析:

1.牡蠣がノロウイルスの原因 → 2chにおける真相投稿が原因
         (投稿は2ch用語でカキコ。カキコのカキから牡蠣にした)

2.糞便がノロウイルスの原因 → 2chにおける真相投稿が原因
         (2chでの投稿は、便所の落書きとかつて言われていたから
           2chでの真相投稿を糞便に喩えた)

3.予防には便所の殺菌および封鎖が有効
         → 政府や自治体による大量殺人の真相を
           http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
           予防するには、2chへの電子掲示板への投稿を封鎖するのが有効
           であると考えた点から来ていると推察可能





73 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:42:38 ID:N0fsC/VE
【ノロウイルス・パラドックス(その10)】

ノロウイルスが100%出鱈目である事(捏造者は阪大医学部と国立感染研)は、
精神医学(DSM)の大半が出鱈目であるよう
初めから国際的に作られている事と似ている。

双方とも国際的な世界支配組織(ビルダーバーグ倶楽部)の意思が
働いていると推察できる。

それでは次に精神疾患の大半が捏造であるとする根拠・背景を論じる。
阪大医学部は滅茶苦茶である。




74 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:44:27 ID:N0fsC/VE
【精神医学パラドックス】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は、患者の数、症状の共通性から
「100万人を越える麻薬・覚醒剤等中毒」が原因と推察できる。
       ↓
それでは中毒原因となった大量の麻薬・覚醒剤等はどこから来ているのか?
       ↓
考えるヒント:
1.高度盗聴社会であるため当局の目を盗んで大規模に売買するのは無理。
2.と言うことは、大量の薬物提供者は必然的に当局そのものとなる
(北朝鮮報道は拉致にせよ覚醒剤にせよ国内責任を隠すためのカモフラージュと分析できる)
       ↓
合法的に大量の薬物を扱える部門(3本柱)→組織的な裏金作り
(敗戦直後に軍部から流出したヒロポンで膨大な利潤を上げたであろう伝統からか?)
1.厚生労働省管轄の精神科医による覚醒剤横流し(合法覚醒剤リタリン等の暴走)
2.厚生労働省管轄の麻薬取締官による麻薬横流し
   (合法のおとり捜査の暴走;そもそも同じ官庁の1を組織構造的に取り締まれない)
3.警察庁・警視庁による麻薬等横流し(北海道警、神奈川県警は氷山の一角か?)
       ↓
100万人水準の中毒者(および当該、地下システムの察知者の権力隠蔽)受け皿としての精神病院 → 更に投薬を通しての裏金作り
(こういった場合、当局は薬物中毒者という表現は必然的に使いにくい。「架空の精神病」への組織的すり替え)
(精神病院を通しての膨大な利潤の取得)←健康保険制度の悪用(そのためもあり保険財政パンク)
(違法な人体実験場として精神病院悪用、製薬会社利権)
       ↓
巨額の利潤の一部を、新たな麻薬・覚醒剤製造・買い付け経費に回す


75 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:45:32 ID:N0fsC/VE
【精神医学パラドックス(その2)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

*厚生労働省は全てわかった上でこのサイクルを回している
と見られる。すなわち国家自体が薬物ビジネスを行っている模様。

*米国DEA(麻薬取締局)でも同様な容疑が出ている事を示す資料がある(ベネズエラのウーゴ・チャベス大統領声明)。
http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/2005/05/15011525_9d1a.html
ベネズエラ大統領は、「ベネズエラの麻薬業者を助け、ベネズエラ由来の麻薬の米国流通を行なっているのは
実はDEAそのものである事」を示唆した声明を出している。それが事実の場合、米国精神医学界の精神病診断基準DSMと
初めから連動させたシステム矛盾と考える必要が出てくる。すなわちDSM成立自体が国家犯罪上の欺瞞に基づいているという概念である。

*リタリン製造元は外資。少なくとも一部は「外資に支配された麻薬流通システム」である可能性も。

以上の理由により、精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は、行政テロによる環境病(公害病)であると論理推察できる。


76 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:46:17 ID:N0fsC/VE
【精神医学パラドックス(その3)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群、ADHD等は
思想統制等のための一種の行政ツールに過ぎず、「本当は存在しない架空の病気」である傾向が強いという説が最近強まっている。』
とする根拠に関して、医師、患者、製薬会社、行政、政治家をはじめ多くの方々からのご意見、ご指導をいただけますようお願いします。

1.薬理学的根拠:
    1)不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。
    2)欝やADHDで使われる向精神薬には覚せい剤様の薬剤が含まれており、その中毒症状と統合失調症の症状が類似している事。
    3)統合失調症とされている国民にはドーパミン代謝、セロトニン代謝等の異常値が統計的に確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 

2.社会科学的根拠:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて直接的な遺伝性がない事が証明されている事実。
        また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。  


77 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:46:50 ID:N0fsC/VE
【精神医学パラドックス(その4)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

根拠1: 桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104

根拠2: 『統合失調症・SAD患者数と盗聴器販売台数との奇妙な一致】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/256-258

根拠3: 『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、
アスペルガー症候群等の大半は「架空の疾病」である可能性が高い』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/2-16

根拠4: 『統合失調症の治療薬とされる薬剤の糖尿病誘発効果を悪用した組織的薬殺の兆候が
統計データから確認できる事実』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/19-23

根拠5: 『統合失調症の予後の良さは、服薬無し>継続服薬>途中で服薬中止の順。
疑い例で服薬すると統合失調症になるケースも多い』
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html

根拠6: 『イタリアでは精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。
精神病が従来説のような形態で本当に存在するならば、そうはならない。』
http://jicr.roukyou.gr.jp/hakken/2003/128/128-saitou.pdf


78 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:48:14 ID:YbP/Ld6v
【精神医学パラドックス(その5)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

1.精神科って意味あんの?
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1125399839/

2.精神科の薬は毒だよ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1148130027

3.【藪医者】医療不信総合スレッド【精神科版】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1152169286

4・心理学・精神医学は全て嘘である
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1121071258

5.【統合失調症】は服薬で遷延化する。 Part4
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1153141839/

6.精神医学と社会学
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1146401937/

7.::臨床精神医学を語ろう!::
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1008412831/

8.統合失調症、SAD、人格障害は「架空の病気」か?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/


79 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:48:53 ID:YbP/Ld6v
【精神医学パラドックス(その6)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

これだけ綺麗に一致している。

鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。
(ただそれ以外にも集団盗聴犯罪の被害者推定数も同程度いるので、実際は半々だと推察していますが・・・)

それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。
という点を重く考えざるを得ない。


80 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:49:25 ID:YbP/Ld6v
【精神医学パラドックス(その7)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

以上の根拠より、要素還元主義的な因果関係論を集約させたコッホの3原則を踏まえて、
まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

V.秋田県や新潟県で激しい人喰い殺人風習(北朝鮮拉致事件として偽装)による
狂牛病(BSE,CJD)による集団での脳萎縮。

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
いずれにせよ極めて稀であると考えられます。


81 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:50:11 ID:YbP/Ld6v
【精神医学パラドックス(その8)】
〜精神病の相当割合は実は「架空」である。その背後には裏ビジネスの隠蔽がある〜

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
中世欧州のカトリック教会で見られた
殺人手法による思想統制(魔女狩り)が
精神医学の源流である。

その本質は権力犯罪の隠蔽にある。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


82 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:51:44 ID:YbP/Ld6v
【フレンチ・パラドックス】

ワインは心疾患死亡率を低減させ健康によいというキャンペーンが
英国や米国で行なわれている。ただその健康増進効果の理由は「不明」
とされている。

その一方で、フランス政府はワインが健康に悪いという180度逆のキャンペーン
を自国内で行なっており、その結果、フランス人のワイン消費量がここ40年で半分近くに激減し、
仏ワイン業界によるフランス政府へのデモが大規模に行なわれている。
http://www.u-net.city.nagoya.jp/international/business/05_%201.html
この矛盾は何か?ランセット等を使った英米の健康増進キャンペーンが、英米文化を守るための
後付けの工作ならば説明可能。決して豊かではない国家、フランスにおいて7万人もの雇用を
生み出しているワイン業界に打撃を与える政策をフランス国家自体がとっているという事実は
余程の事が、ワインに関して起こっていないと説明が難しい。


83 :名無しさんの主張:2006/12/25(月) 23:52:50 ID:DfFlHFf7
へらへらw
昔は春先限定だったのにクリスマス過ぎにこんな書き込みがあるなんて、地球温暖化もいよいよ本格化だねw


84 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:54:17 ID:JbxBjUFm
【フレンチ・パラドックス2】

旧約聖書には血液を飲用する風習が明記されている

仮説

ステップ1:  血液をそのまま飲んでいた (旧約聖書時代)

ステップ2:  偶然、自然発酵した血液を飲むようになった

ステップ3:  血液を放置し得られた血清を火入れ濃縮し
        エタノール発酵させたもの 

ステップ4:  ステップ3の血清に果汁で補糖を行ったものを
        エタノール発酵させたもの (ローマ帝国時代)

ステップ5:  豊富に得られる果汁に血液を添加したものを
        エタノール発酵させたもの (恐らく近代・現代)


85 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:55:27 ID:JbxBjUFm
【ワインとは何か?】 注意:伝統国以外では「純粋な葡萄酒」を作るメーカーもあると推察できる。

病院、闇での殺害(いわゆる捕鯨)、戦場(英仏の100年戦争等の原因の一つ)、家畜 
  ↓
人間もしくは家畜の血液 
      → ブドウ果汁とブレンドする事による補糖
      → ワイン酵母によるエタノール発酵
      → 赤ワイン  
      → 緩やかな活性炭処理(赤色のヘム色素除去) → ロゼワイン
      → 更なる活性炭処理(赤色のヘム色素除去) → 白ワイン

*人間死体の肉は「鯨肉、馬肉(日本隠語)」「犬肉(韓国隠語)」として販売。
血液は「ワイン」として加工。臓器は腎臓1体300万円で販売。残りは有機肥料に。
年間1兆円以上の市場を形成。地方自治体等の裏金に。行政による意図的な大量殺人の原動力。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

*旧約聖書には血液を飲用する風習が明記されている事実。


86 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:56:22 ID:JbxBjUFm
【フレンチ・パラドックス その3】

欧州では日本と比べ水質が悪い事もあり、古代から
血液を引用する風習がある事が旧約聖書に記されている。
また、現在でもその食文化は、凝固させた血液で作ったソーセージなど
の形態で受け継がれており、欧州料理には血液を素材に使うケースが
少なからずあるとされている。

血液中の血糖濃度とブドウ果汁中の血糖濃度は3桁程度は違うが
葡萄果汁を補糖に用いれば、酵母を用いて血糖をエタノール発酵する事は技術的に可能なはずだ。
農耕民族の場合、イネ等の植物内の澱粉をカビ(麹)のアミラーゼによってグルコースに分解し、
その後で酵母でエタノール発酵を行なう酒造文化(日本酒文化等)が古来から行なわれているが、
狩猟民族の場合、農作物よりも血液の方が入手しやすい。また血液内の糖は
はじめから単糖なのでアミラーゼ等で糖化を行なう必要がなく、日本酒製造よりも
遙かに容易にエタノール発酵が可能になると見られる。

またキリスト教においても人肉食を初めから禁じておらず、ワインを長く血の代替品として
事実上の人肉食儀式(ミサ)に使ってきた。また英国カンタベリーのトマス・ベケットの脳漿は
何万倍にも水で薄められてベケット・ウォーターとして配られたという中世ヨーロッパの
聖遺物崇敬もあるという。と言うことは血液を食する事に関する抵抗感は初めからない
に等しいという事。更にはドラキュラをはじめ血液を食する事を扱った伝説が欧州には多い。



87 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:57:21 ID:JbxBjUFm
またワインに含まれる鉄濃度は葡萄の鉄濃度より一桁近く高く、
元素循環を考えれば、ワインが純粋な果汁酒であるとは考えにくい。
ワイン一樽分の果汁に人間一人から採取可能な血液(3L程度)が混入されて
初めて現在のワインの鉄濃度に矛盾をきたさなくなる。

以上の背景を考えれば、血液と果汁を用いたエタノール発酵文化が欧州にない方が
むしろ不自然と考えた方が良い。しかし現在、そういった食文化は表だっては知られていない。
これは矛盾である。

狩猟文化が強かった欧州において、果汁に血液を加えてエタノール発酵がなされている場合
(なされていない方が不自然だが)、ブドウ果汁と血液は色も糖濃度も類似している以上、
血液果汁酒の外見は葡萄酒と酷似していないはずがない。その点は疑いはない。
その食文化が実はボジョレー等なのではないか?これが本当の欧州文化の実態なのではないか?
欧州の貴族文化は「この殺人文化を如何に洗練させるか」という点に実は本質があるのではないか?

なお発酵酒の場合、発酵過程で「素材DNA」は分解されているのであろうので、DNA鑑定は行えない。
しかしワインの色素をHPLCで分離し果汁由来以外の色素(ヘム等)の確認がNMR等で出来れば
上で述べた一連の仮説の証明が分子レベルで可能になってくるものと考えられる(ただ、関係機関による
手段を選ばない実験妨害が行われる可能性が高いが)。


88 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/25(月) 23:58:29 ID:JbxBjUFm
【フレンチ・パラドックス その4】

フランスワインの価格遷移を確認してみると、イラク戦争が発生した2003年に急騰している。

1999年12,300円・・・・・・・・・・・・・・・NATOユーゴ空爆による血液不足
                         ↓
2000年22,900円            若干の価格上昇
2001年12,900円
2002年10,500円
2003年39,800円・・・・・・イラク戦争(3月〜)の長期化による血液不足の懸念→大幅上昇
2004年16,500円
http://wein.exblog.jp/2659868/

もしフランスがイラク人等の外国人の血液を使ってワイン生産していたならば、大規模な戦闘があった年は
安定した血液入手困難なので、こういった価格動向になるであろう。すなわち、イラク戦争前の
フランスのイラク利権とは石油だけではなかった可能性も考える必要がある。この発想は、
キリスト教そのものが生け贄を前提とした宗教である事を考えれば、必ずしも矛盾しない。


89 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:00:02 ID:YXM9FCpr
【フレンチ・パラドックス その5】

中世に、100年にわたって戦われた、イギリスとフランスの100年戦争の原因は、
実はワインだったという説が実際にある。
http://www.melma.com/backnumber_80492_2273256/

ヨーロッパの水質の悪さもワインの普及に影響したとも言われているが、
http://www.suntory.co.jp/wine/know/knowledge_02.html
「水質が悪いので、血を発酵させて飲んでいた」と考えれば、確かに矛盾しない。

この血液を大量に確保するために、欧州貴族は意図的に戦争を続けていた
可能性も否定できない。その代表が100年戦争ではないか?戦争は外交の一手段に過ぎない。
それにも関わらずダラダラと100年も戦争を続けるという事は、そういったニーズでもないと考えにくい。
その伝統や文化が欧州では現在も続いているのではないか?


90 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:00:39 ID:EliHgPZ/
【フレンチ・パラドックス その6】

飲酒を大罪とするイスラム教(コーラン2−219)や
アルカポネ時代の禁酒法の真の理由は
ここにあったのかもしれない。これは恐るべき仮説である。
http://www.geocities.jp/wineoma/history/low.htm

ロックフェラーが何故、禁酒法を主張したか、
禁酒法が何故、当時「高貴な実験」と言われたのか、ようやく理解できた。
植物由来の酒の場合は、これほど愚かな法はない。しかし
人間由来の酒に関しての法ならば、ロックフェラーの意志が理解できる。
これは凄まじい事だ。

禁酒法時代にシカゴ等で治安が悪化したのは、密造酒を造るために、
多くのシカゴ市民が地下で殺害され飲食用にされたためかもしれない。
丁度、今の秋田県のように。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207


91 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:01:31 ID:YXM9FCpr
【フレンチ・パラドックス その6】

当該仮説が正しければ、中世欧州のカトリック教会は、
http://www.geocities.jp/wineoma/history/syuudousi.htm
どうやら死体ビジネスの元締めだった事になる。言い換えれば
キリスト教とは「死の商人」の総本山だった事になる。

例えば、1958年に「ヨーロッパの父にして西欧の守護聖人」と宣言された
聖ベネディクトゥスが開いたベネディクト会は、ボルドー、ブルゴーニュ、プロバンス等で
ワイン工場を幾つも設立している。これらが血液ブレンド果汁酒ならば
多くのフランス国民が水面下で飲食用に殺害&食材処理された事になる。
またこういった場合、当然、フランス市民はカトリック教会に対し
強い不信感を爆発させるケースも稀には出てくると予測できるが、実際、フランス革命
においてフランス市民軍はカトリック教会を排斥した歴史的経緯がある。この点も矛盾しない。

そういった場合、当該地域のカトリック教会のミサでは、
イエス・キリス処刑後の人肉と血を模したと言われるパンと葡萄酒の代わりに、
本当に人肉と血液ブレンド果汁酒を当時のキリスト教徒に毎週分配していた可能性も否定できなくなる。
そしてその利潤でもってカトリック教会を運営していた可能性が否定できなくなる。

また聖ブルーノによって1084年に築かれたフランス・アルプスの
グランド・シャルトルーズ山塊にあるカルトゥジオ会の母修道院では
「秘密の錯綜する製法のリキュール」が現在も作られているとされているが、

http://www.geocities.jp/wineoma/history/syuudousi.htm
この「秘密の錯綜する製法」とは何だろうか?ワインだけでなく欧州の蒸留酒も
同様な手法で作られているという事だろうか?だからこそロックフェラーは
ワインだけでなく酒類一般を製造禁止にする禁酒法を通したのであろうか?

これがキリスト教の本質ならば、欧州の精神性とは一体、何であろうか?
身体の震えが止まらない程、難しい問題である。


92 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:02:29 ID:YXM9FCpr
【フレンチ・パラドックス その8】

我が国においても、ぶどう酒は、キリスト教のミサに欠かせなかったから、
天文18年(1549)ザビエルが鹿児島に来て以来、
多くのポルトガル人の宣教師がもたらし布教に使ったという。
http://www.pref.nagasaki.jp/bunka/hyakusen/kotohajime/029.html 
ポルトガル船が大だる入れて積んできた赤いブドウ酒(ヴィノ・ティンタ)は、
「ブドウ酒」と「赤い」を逆にとって、長崎では赤酒すなわち「珍陀酒」と呼ばれたとされている。

その後、キリスト教が禁止された後は、隠れキリシタンによってこの風習も
地下に潜ったと考えた方が自然であり、そういった地域では宗教的な人肉食が日常化
していたであろう。興味深いことに実際、隠れキリシタンが最も多かった長崎県においては
人食いと関連があるであろうプリオン病の発生率も、北朝鮮拉致事件として偽装されている
であろう失踪事件もやはり高いのである。

このような事態を考えると江戸幕府が、キリスト教を禁止したのは
当然であったと考える。現在の偽天皇制による国政混乱状況を踏まえても
徳川幕府は現在の政府よりむしろ真っ当であったのかもしれない。


93 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:03:16 ID:YXM9FCpr
【フレンチ・パラドックス その9】

1.ワインが純粋な葡萄酒ならば何故、フランス政府は
  ワインに対するネガティブな健康キャンペーンを行うのか?
2.ワインが純粋な葡萄酒なら何故、鉄分が葡萄そのものより
  一桁近く多いのか?元素循環の収支があわない。
3.ワインが純粋な葡萄酒ならば、何故、フランス外人部隊は
  コルク栓にフランス外人部隊の刻印をつけたワイン製造を行っている
  とする資料が確認できるのか?また何故、フランス外人部隊がワイン製造村に
  部隊を構えているのか?その拠点の戦略性が不自然である。
4.ワインが純粋な葡萄酒ならば、何故、ロックフエラーは禁酒法を通したのか?
5.イラク戦争においてフランス外人部隊関係者がイラク国内に
  民間会社出向の形で滞在し工作活動を行っていた。一方、田中宇氏は
  イラクにおけるフランス利権が石油だけではないと主張している。
6.血液採取が困難となるイラク戦争開戦の2003年に、
  フランスに異常気象が発生し1万4000人が死亡したが
  隣国のドイツは死亡者が皆無だった。またこの大量死の直後に
  ワイン生産が活発になったという資料が確認できる。なお人為的に
  異常気象を作り出すのは可能であると日経サイエンス誌に既に論文報告されている。


94 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:04:22 ID:vqG8EyD+
7.イタリアのワイン生産地に季節労働に出た大量の東欧人が
  毎年、拉致され殺害されているという報道がなされている。
  当該論議の直後にイタリア情報部幹部が拉致の責任を問われ更迭されている
8.NHKプロジェクトXにおいて葡萄だけでは「ワインの風味」が
  いくら努力しても作り出せなかったと証言されている。一方、
  長期研修に出たドイツ醸造所において、「ドイツ政府が禁止しているなにものか」を
  醸造過程に加えれば、そこで初めて「ワインの風味」が出たと証言がなされている。
  ワイン酵母株はドイツ政府が譲渡を禁ずる事はありえない(そもそも禁ずるなら
  初めから研修を受け入れない)ので、その「ドイツ政府すら禁止していた何物か」とは
  ここで論議されている液体以外は考えにくい。 
9.欧州に血液を食する風習がある事は現在の欧州料理(血のソーセージ等)でも一般的に行われている。
  従って血液を食する食文化の一環として、血液に葡萄果汁を加え、糖度を上げた上で、エタノール発酵させ
  アルコール濃度を高める技術を持つ事は不自然ではない。
10.発酵前に血液に果汁を添加しエタノール発酵させる事は技術的にも可能と見られる。
  また血液供給も世界全体の牛14億頭、豚9億頭のうち2%以下の血液供給量で対処可能であると見られる事。



95 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:05:13 ID:vqG8EyD+
【フレンチ・パラドックス その10】

フランス外人部隊の主要機能は以下の3つと推察できる

1)この傭兵組織への志願兵(倍率10倍)、訓練時の脱落兵(約7割)の殺害および食糧化(ワインなど)
2)イラクなどの外国におけるワイン用の大量死体調達のための戦闘など
3)フランス国内における政府に言論面で抵抗を示す人たち(市民団体)や、
  政府に経費面での負担をかける国民(年金受給者、税金滞納者、健康保険高額利用者など)の大量殺害と食糧化(ワインなど)

恐らくこの3つの機能以外ならば、フランス人部隊だけで十分、対処できる。
しかし上の3つの機能に関しては、フランス人部隊では対応しにくい。自国内に情報が漏れるからだ。


96 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:06:24 ID:vqG8EyD+
【フレンチ・パラドックス その11】

推測した「フランス外人部隊の主要機能」 その1

1)フランスの公式軍であるものの実態は事実上の傭兵組織となる
  外人部隊への志願兵(倍率10倍)、訓練時の脱落兵(約7割)、負傷兵の殺害および食糧化(ワインなど)
  もちろん外人部隊自体の戦死者も含む。

世界中から事実上の傭兵組織に加入したい「食いはぐれ的人材」が毎年、数千人もフランスに集まってくる以上、
そういった人達は正規軍への志願兵や訓練兵と比べると遥かに闇で殺しやすい。
頻繁に出る訓練時の脱落兵などはいつの間にか消えているという。
http://ime.nu/www.taisa01.com/jyuugunki-mokuzi.htm

フランス人自体をワイン用に大量殺害し、人口が伸び悩む状況の緩和策として
有効と考えられたのかも知れない。恐らく志願兵や訓練兵は自らがワイン材料としても見られている可能性を
知らないだろう(そもそも知っていたら入隊希望するはずがない)。

また外国における戦闘で大量に外人部隊が戦死する事も起こっているが
そういった場合も、同じように処理されるのだろう。


97 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:07:17 ID:vqG8EyD+
【フレンチ・パラドックス その12】

推測した「フランス外人部隊の主要機能」 その2

2)イラクなどの外国におけるワイン用の大量死体調達のための戦闘など

フランス外人部隊のイラク等の外国における食材調達の可能性は、わが国の
以下の歴史的経緯と共通している点がある。

すなわち「他国民を食材として認識し、軍事侵攻して、武力で必要な人体資源を大量に
確保する」という点である。フランスも日本も結局は同じような本能で動いているのかもしれない。

昭和恐慌 → 喰えない(農作物価格暴落、生糸価格暴落)
     → 子供の食事を抜く(欠食児童の増大)
     → 娘を水商売に売る(青森、秋田では年に数千人レベル)
     → 東北を中心に共喰い(人肉食)が横行。恐らく共食い目的の殺人も横行。
     → 喰えない事が偽天皇制への不満に向けられ、政府中枢へのテロ(5・15事件など)発生
     → 中枢への国内テロを避けるため国外に不満を向ける必要性
     → 食人文化が強い中国へ侵攻し戦時国際法が適用されない「事変」の形で日中戦争(南京攻略など)発生。
     → 1000万人の中国人犠牲者から取得可能な肉量と計8年間、中国派兵された日本兵60万人の
       肉消費量が大枠において一致。残渣は有機肥料に。そのため南京攻略では大量の遺体の痕跡がない。


98 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:07:54 ID:vqG8EyD+
【フレンチ・パラドックス その13】

推測した「フランス外人部隊の主要機能」 その3

3)フランス国内における政府に言論面で抵抗を示す人たち(市民団体)や、
  政府に経費面での負担をかける国民(年金受給者、税金滞納者、健康保険高額利用者など)の大量殺害と食糧化(ワインなど)

フランス外人部隊のフランス国内における食材調達の可能性は、わが国の
以下の現状と共通している点がある。フランスと日本はやはり共通点があると考える。

平成不況 → 政府、自治体あわせて1000兆円以上の借金(国家総力戦だった冷戦のつけがバブルの崩壊)
     → 年金財政破綻危機、医療費財政危機などを含め国家財政破綻の危機増大
     → 多くの自治体の破産危機(地方分権一括法が破産危機を加速)
     → 年金滞納者、健康保険高額利用者、税金滞納者、福祉費高額利用者、システム察知者、稼げない老人、食用赤ん坊
       アスベスト被害者陣などのリストアップ(デスノート法:外来生物法・鳥獣狩猟法の違憲適用)
     → 行政・警察などによる年間数万人もの国民の大量殺人と自然死・自殺・事故偽装(平成景気に転じても自治体の巨額負債が増加中という背景)
     → 臓器リサイクル、人肉リサイクル、肥料リサイクルによる経済収入(裏金システム:循環型社会形成推進基本法、食品リサイクル法、廃棄物処理法)
     → 大量虐殺により平均寿命のはじめての低下(計画的な人口調節の傾向)
     → 感染研・医師会・厚生労働省による昨年のインフルエンザ大量感染死のデータ捏造、巧妙な暗殺を伴う言論統制社会の到来
     → 日本国憲法による統治の基本秩序の崩壊、極度の大量暗殺社会の到来(北東北出身の小沢代表による憲法無効発言)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207


99 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:09:20 ID:GDK7Qyw1
ここで興味深い事は、フランス政府がケルト人である国民を大量暗殺する目的を兼ねて
異民族部隊を設立したものが外人部隊である可能性が出ている点である。

こういった殺戮作業は、民族が同じであると心理面や情報守秘面などの理由から行いにくい。
まだきちんと確認していないがスペインやクロアチアにも外人部隊があるとされているのも
同じような機能が求められているためかもしれない。殺戮対象者と民族が同じならば、
こういった作業は行いにくい。

一方、日本でも上で示したように同じような手法が使われていると見られている。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
この赤ん坊、乳幼児から老人までわたって実行されていると見られる大量殺人を
違憲に実行していると見られる司法警察職員関係者(営林署職員、環境局職員、道路行政職員、病院職員等)には、
やはり明確な民族性(在日朝鮮人&東北蝦夷系部族群)が確認できる。

すなわち王権神授説(Jacques-Bénigne Bossuet等)での主権者を「王」から「民族階級」に変更させた政治思想が、
現在の国際社会全体において確認できると言うことであろう。


100 :481 ◆mB5vjmJqME :2006/12/26(火) 00:11:03 ID:GDK7Qyw1
【イタリアン・パラドックス】

なおワイン生産が盛んなイタリアでも以下URLに示したように
大量の外国人労働者が毎年、行方不明になっており、
彼らの死(血)がイタリアワインになっている可能性が否定できない状況にあります。

【イタリア】トマト畑で働かされる“農民奴隷” 劣悪な労働条件の中、逃亡者は殺害 地元警察もマフィアを恐れて摘発に及び腰[1027]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1162120625/l50

ワインは欧州の「暗部中の暗部」なのだろう
http://ime.nu/www.asahi.com/international/update/1120/012.html
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1162120625/l50

ワイン生産国は世界中から人間の血液をあらゆる裏手段で
集めているものと見られる。イタリアが東欧から季節労働者を大量に受け入れ
毎年殺害しているとの記事やフランスが熱波という名目で国内で大量に死亡者を
出したといった記事と関連がある可能性も考えていかざるをえない。また
イラク戦争前のイラクでのフランス利権の実態やユーゴ空爆での役割、更には
フランス外人部隊の機能も考察する必要がある。

圧倒的な血液不足が続く業界構造があるならば、拉致・戦争を含め
あらゆる手段で、血液入手に努めると考えない方がむしろ不自然ではないか。
そもそも英仏の100年戦争はワインが戦争目的の一つだったと言われている。

その上で不足している分は、家畜の血液を使っているのであろう。
家畜のバイオマスもかなり大きい。相当の血液量を供給できるだろう。しかし
フランスやイタリアの老舗はあくまでも「人間の血液」にこだわるであろう。
「人間の血液」の愛好家が欧州貴族に多い以上、それだけの品質のニーズがあると
見た方がよいと考える。


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