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愛国心の押し付けを目指す教育改革に断固反対する!

1 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 14:11:38

子どもたちへの愛国心の押し付けを目指す教育改革に断固反対する!

2 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 14:13:03
何が教育改革だ (´,_ゝ`)
子どもたちへ愛国心を押し付けたいだけじゃないか (´,_ゝ`)

3 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 14:32:43
そういうこと、搾取したいだけ。大人が狂ってるのになにが愛国心だ。

4 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:22:06
国を愛するか、愛しないかなどというのは、個人の自由。
国から強制されるべきではない。
たとえ子どもでも。

5 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:27:34
>>3
当たり前だ、甘えるな
黙って搾取されてろ

6 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 18:29:58
親を愛することを強制するな
恋人を愛することも強制するな
妻を愛することも強制するな
自分を愛することも強制するな
ってか?
バカだなこいつら。

7 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:31:31
>>5
自眠乙

8 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:32:25
>>6
日本語になってないよ。

9 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:32:45
やはり中国の「愛国無罪」の元に
大使館を破壊しまくるのが正しいな

10 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 18:48:45
「愛国心」は郷土に対する愛着だ。
郷土の伝統や文化に温もりを感じる豊かな感性を育てるのが歴史教育だ。
それらを愛国心の強制と言ってるんだろ?
その教育のどこが間違っているというのか理解できないな。

11 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:51:35
>>8
ハングル文字で書こうか?

12 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:54:11
中韓盲従の押し付けを目指す日教組に断固反対する!

13 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:58:51
こんなスレは、どうせ左翼教師が立てたんだろ。
自分は気が違っているんだと、早く気付け。

14 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 18:59:19
>>10
愛情は自然に湧き出るもんだからだろ。大人の都合で人為的にはつくれん。

15 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:01:15
>>11
差別厨乙

16 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:06:23
都立高校と言えば、卒業式での日の丸と君が代の強制。

生徒が日の丸・君が代強制に反対すれば、それはすべて教師の責任となる。
教師が日の丸・君が代強制に反対すれば、懲戒免職は逃れられなくなる。

これぞまさに、戦前の教育そのもの。東京都は素晴らしい。

17 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 19:10:47
>>14
だ・か・ら、教育が大切なんだろ。
教育をおろそかにしても子供たちの心に、自然に、健全な愛国心が湧くっつーのか?
実際、今の教育を受けてる子供たちに、自然に愛国心が湧いてるのかよ。
授業中にやりたい放題の暴力的な子供を、お前がどうにかしろ!

18 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:14:50
>>17
なにいってんだよ。教育は教育でしっかりやるだけだ。
愛国心を自然に持つには、時間がかかるんだよ。いままで
ろくでもない教育をしてきてなにいってんだ。

19 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:17:15
>授業中にやりたい放題の暴力的な子供

コレに対してはルールと罰則が対応するもので、
愛国心は関係ない。罰則強化だ。

20 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:21:05
母国を愛せない日本人

21 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:24:03
愛せないという心がまずある。それは病的な構造があってのものだ。
まずやるべきは、40代、50代の愛国心講義を行うことだろう。


22 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:24:24
ようよう、軍国主義者 言いたい事は分るが
愛国心とか、そういう事を無理にわからんちんどもにごり押ししたところで
反発するだけだろうよ。こういった代物は、相手に強制されて
いやいややるもんじゃなかろうに。自然と自らが沸きあがってくる
といったものではないのかね。
ま、政治屋が言っている愛国心とやらは
しょせん、俺達を尊敬しろ、こんな程度の代物なんだろうがね。


23 :オナニー革命:2006/10/03(火) 19:35:14
人類には愛オナニー心があればいい

24 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 19:46:10

母親が嫌いな人なんてたくさんいると思うが、そういう人たちにも母親を愛することを強制するのか?


25 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 19:50:40
>>18
何言ってるのか理解できないのか?それはお前の理解力の問題だな。
てか、「愛国心」と「強制」について考えを言ってみろ。
赤信号まで「強制だから無くせ」って言いそうだからな。

26 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 20:02:17
>>24マジレスか?
母親を嫌うのは反抗期か、もしくは、冒頭から言っているように教育が間違っていた証拠だろ。
だ・か・ら、教育改革を安倍内閣は大切だって言ってるんじゃねぇか。
例外もあるだろうが、教育がしっかりしていれば、途中で道を誤っても子供はちゃんと正しい道に戻るんだよ。
“例外もあるだろうが”ね。

27 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:08:45
>>25
お前の頭では理解できんよ。

28 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:09:22
何いっとるん?馬鹿かお前ら
某国のように 「我国を愛せ」 ではないよ。
日本の歴史、世界的立場を教えれば日本がすごい、すばらしい国という事が分かる。
それを普通に正当に教えるだけで、日本の場合効果がある。
全くもって普通。

まあ、そんなのはどこの国でもあることであり、正常なの。
日本はなんら誇張したり歪曲する必要もないんだから、無問題である。

29 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:12:35
まあ、それでも困るのは中韓とその手下くらいだろうねw
自分たちの嘘がばれたり、威張れなくなったり、さらなる影響力をもたれるからなw
どうせ、工作だろw?
日本が普通になるだけで恐れるなんて度量が狭いのう

30 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:13:44
歴史など前から教えてますが。

31 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:15:11
まず愛国心と歴史を一緒にするな。
低レベルな愛国心教育と一緒にされたら歴史が汚れるわ。

32 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:15:12
日刊現代読んで政府批判して喜んでる奴らには何言っても無駄

33 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:15:52
自民乙

34 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:18:21
歴史は教えてるが、真偽ごちゃまぜになってる。

35 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:18:29
日本は普通になるんだからそれでいいじゃないか
何をそんなに慌てているんだい?(笑)

36 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 20:18:58
>>19
罰則を強化しただけで、子供たちがマトモに育つなら誰も苦労しないよ。
誤解を恐れずに言うが、子供たちを罰則や規則で縛りつけるなら、愛国教育の強制のほうがずっとマシだ。

37 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:20:23
共産乙

38 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:22:07
甘いね。商業主義に毒されたこの国で、そんなもんで
立ちなおせるわけないだろ。無駄無駄。

39 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:23:51
ほう、高度経済成長はそれで説明がつくのかねw?

40 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:24:41
立ちなおせる→立て直せる

41 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:25:20
高度成長なんて大昔のことはなんの参考にもならんよ、そういう時代じゃない。

42 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:27:42
日本が良い国と思えないのは
よほど惨めか無知か世間知らずかのいずれかだろう。

43 :硯に向かひ店長 is painting ◆5IBPyMHvXA :2006/10/03(火) 20:27:47
>>25
お、デムパ様であらせられまするか?

44 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:29:36
>>42
海外旅行すら行ったこともないくせに。。。

45 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:31:24
>>41
落ちこぼれはいつの時代でも日の目は浴びないよ
周りのせいにでもしておけ

46 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:32:13
>>45
お決まりのワンパターン乙

47 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:32:41
>>44
世界を1週間くらいは見て来たかw?
それでも、日本ほど良い国はそうないことくらいは分かったか?

48 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:33:33
>>46
でも正しいね

49 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:34:07
>>47
どこも大して変わらんよ。一長一短。

50 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:35:28
高度成長と落ちこぼれは関係ねーだろ。そんな年よりじゃねーよ。

51 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:38:55
>>34
どこがですか?

52 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:42:32
ていうか真偽を判定できる程、研究してます?

53 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:46:03
日本人なら日本を盛り立てようと考えるのが普通。
実際、その気が起きなくてもそういう考えには協調する。

お前ら 日本人じゃない事バレバレw

54 :三島:2006/10/03(火) 20:53:10
国旗 国歌でもめてる国は日本だけ 俺らは日本人 天皇政治復帰 手遅れにならないうちに

55 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:54:03
いや以外とお前かもよ、いい加減な愛国教育で人材を崩壊させようともくろんでいる。

56 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 20:58:08
>>54
はい、ネットヒキウヨ乙w
天皇なんてただの人間・・・・何故未だに崇拝する必要があるのか
全く分からない。愛国心云々言うなら、先ず愛国心を持てるような
国にするのが妥当だ。それまでは強制はするな。勿論国旗の方に
目を向けるのはカッコいいがそれを強制するのは宗教以外の何者
でもない。

57 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 20:59:31
子供への教育について“押し付け”を気にする感覚が理解できないよ。
だったら義務教育の制度そのものが“押し付け”じゃねぇか。
悔しいが、徴兵制度に、たとえ嫌々でも従う韓国の若者のほうが、日本のアキバ系よりずっと立派だよ。
韓国人や中国人の愛国心は、悔しいが立派だ‥。

58 :三島:2006/10/03(火) 20:59:46
はい 俺

59 :三島:2006/10/03(火) 21:03:37
確かに立派 俺らは日本人 自由と自遊を はきちがえた人も

60 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:08:25
>義務教育の制度そのものが“押し付け”じゃねぇか。

押付けかどうかは別として、レベルの低さはだれでも知ってることだろ。
基本ができてないのに、愛国心とは、いやはや。

61 :三島:2006/10/03(火) 21:13:49
自分の 足りない脳みそ で世の中を はかるな 主張は人並みでも結果ゼロ 

62 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 21:14:20
>>56
どこの国も必ず国民は何かを“中心”にまとまっている。
米国は星条旗に忠誠を誓う事でまとまり、中国は反日でまとまり、イスラム諸国は宗教を中心にまとまっている。
日本は何を中心にまとまるべきなんだ?
同じ国民が共通の歴史観も共有できず、宗教もバラバラで、一部の教師は国旗・国歌を嫌いと言う‥
皇室が中心ではダメだというなら、他に何があるんだ?
貴様、必ず答えろよ。

63 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:16:07
>>61
意味不明。教育の質ぐらいは計れるだろうな、まさか。

64 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:17:38
>>62
別人ですが、神、仏の教えが必要と思う。
愛国心なんたらはその後でいい。しっかりした宗教教育が必要。

65 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 21:19:21
>>60
愛国心が基本だ
「基本ができてないのに愛国心とは」って何なんだ?
この討論の基本が分からないなら書き込むな。疲れるから

66 :三島:2006/10/03(火) 21:20:59
義務教育 押し付け反対の あなたが 教育の質? 意味がわかりません

67 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:21:48
>>65
あほか?
今までのプログラムで愛国心強化なんていってないだろ。
通常の教科がすでにだめだっていってんだよ。

68 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:22:22
>>66
誰もそんなこといってないよ、別人じゃない?

69 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:23:56
今現在の国旗は日の丸、国歌は君が代。
自国の旗や歌が嫌って馬鹿じゃねーか。

70 :三島:2006/10/03(火) 21:26:10
天皇は 国民の象徴である 

71 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 21:28:20
>>64
そうですね。それも大切かも知れませんね。日本には元来、山にも川にも岩にも木にも神が宿っているという宗教観がありますしね。

72 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:30:24
そういえば中国人が外国人としては
日本国内で最多の犯罪者だけど
キニシナイよ

73 :三島:2006/10/03(火) 21:30:55
宗教も自由です でもそれ どこで習ったの?

74 :タナカカズヒコ ◆EsnZiYDJO. :2006/10/03(火) 21:31:33
とりあえず、ブッシュはアメリカ国民を騙せた。

その一方で、アベは自民党議員たちに、その馬鹿さ加減を利用されている。

しかも、本人が馬鹿の自覚がないのが、悲しいほど、哀れだ。





75 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:33:59
愛国心とか自分の国にプライドが持てないのは日本人だけじゃないか?
まあ自分も正直、今の日本は好きじゃないし、20代、30代の若者が
政治を動かさないと、日本は終わりだね。
日本のシステムからして年寄りのジジイが威張り腐ってる世の中じゃOTZ

76 :タナカカズヒコ ◆EsnZiYDJO. :2006/10/03(火) 21:38:24
>まあ自分も正直、今の日本は好きじゃないし、

日本が駄目なら、どこにも居場所ないよ。
世界の中で日本ほど良くも悪くも国民に甘い国なんてないから。



77 :三島:2006/10/03(火) 21:42:26
こうやって 自由に言いたい事言えたり 字が書けるのも最低限の9年教育 日本のおかげです

78 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 21:47:43
確かに日本は甘いよ。何度か東南アジアの諸国へ行った事あるから分かってる。
でも、日本人の若者の大半が、日本は恵まれてる、ぬるま湯である、
とか知らないんじゃないか。

79 :三島:2006/10/03(火) 21:52:28
知らなければ 知らなくていいやん その日本を意識し自覚し こんな日本を愛せば

80 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/03(火) 21:57:30
>>67
だから、安倍内閣は教育改革が必要だって主張してるんじゃない。
話を整理するが、>>1は、それが気にくわない、愛国心の押し付けだ!って言うんだろ?
その>>1の主張に異議を唱えてるんだよ。

81 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:05:20
≫1
こいつはチョンコだよ。もしくはチャイナ。


82 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:06:32
>>1
だまれよチョンコ。

83 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:08:08
自分の国を好きになる。
何が問題だ?
嫌なら中国でもいけば〜〜〜ww

84 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:13:44
いつものサヨクのいいぶん

日本人は愛国心が芽生えると侵略戦争したがる

というサヨクの妄想で君が代日の丸は断固反対!

サヨクたち妄想乙…

85 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:40:04
>>84  ”好きになる”と”好きにさせる”ではまったく違うんだよ。
洗脳して国家に忠誠を尽くす人間を生み出す危うさを経験済みの国民が
それを選択しようってのが情けない・・・
日本も高齢化社会を迎えて、どんどんと保守色が強まった社会に
なりつつある。
指導者に頼りきり自己に責任を待たない”国民思考停止国家”に
未来は無い。童話の”ハメルーンの笛吹き”のねずみのように
笛で川に誘導されて川でみんな溺れ死ぬのがオチ。
まあ、これだけニート(親に頼って生存してる奴)が多くて
高齢者(未来をもう自分の力で切り開けない)が増大する国を
冷静に分析すれば当然こうなるとも思うけどね。
結局日本人って世界から見れば、温室育ちのお坊ちゃんで
甘えが多いよね。軍国主義時代は厳しかったと言う人も
いるかも知れないが、あれは”究極的な甘えの体質”だもん。
思考停止(或はフリをして)国家の一部の人間に自分の命を
簡単に預けてしまうなんてね。
自分の人生を他人に導いてもらおうなんて考えは甘すぎるし
そこまで他人は優しくないよ。

86 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:43:46
正論だね。

87 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 22:48:13
その通り。

88 :85:2006/10/03(火) 23:14:36
政治家なんて国民が常に尻を叩いて働かせないとすぐに楽しようとする。
日本国民は甘すぎるよ政治家、国家に対してね。
愛国教育なんてさせたら、さらに彼らを楽させるだけ。
やつら、お前らが言う”愛国主義”ってのは”愛国家主義”なんだよ!!
宗教のように妄信する類の物では無い。
最近の日本人は愛国心が無くなったとよく言われるが
その理由が現在の日本社会に対する批判など国家、つまり政府批判に
由来するものも多く、要は国家政府がだらしなく(元々だけど)
個々の日本人がそれぞれ自分の考えで国家に対して文句(要求)を
言うようになったってことだ。
”国敗れて山河あり・・”ってのがあるだろ? この”山河”を
日本人は愛さなくなったわけではない。むしろ今では前時代より
大切にしようとする機運が高まっている。
”国敗れて”の国は国家を指す、国民の意にそぐわない国家だったり
国民を苦しめる国家であれば当然”新しい国家”を創ればいい話なんだよ。
その新しい国家を生み出せないような子供たちにすることが
大人の役目なのか? 本当に国のためになるのか? 

89 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 23:34:37
国を愛して、税金をもっと払えということだろうね。
税金は少ない方がいいに決まっているんだけど。

90 :85:2006/10/03(火) 23:36:38
”バレなければ何をしてもいい”
”周りの人間がみんなやっていたから・・・”
こういう自分に甘い人無責任な人間に
次の世代の子供たちにはこのようになって欲しくないな。
日本人の悪い慣習です。
こんな所から手をつけてみてはどうだろう? 阿部さん?

91 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 23:47:43
>>85
人間とは普通に育てば誰でも愛国心を持つもので、事実どこの国の
人でも持っているわけだが、日本に君のような人間が(もし日本人
ならだけど)少なくないのは、異様な左翼教育によって、純粋な心
が歪められ、倒錯した心理が育まれた結果。
また、日本が国粋主義的になったのは、世界情勢につれてどんどん
追い詰められていった結果で、戦争の可能性が高まり、軍部が力を持って
いたからの話。
それまでは、リベラルは風潮だった。
もちろん、リベラルな風潮だから愛国心がなかったわけではなく、当然
日本人としての愛国心はもっていた。

92 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 23:52:34
サヨクは国に対して自分たちを守れ!守れ!叫ぶわりに納税はしたくないし自分の国は嫌いだし競争も嫌いだし
卒業式に日の丸を掲げるのは嫌だけどオリンピックの日の丸君が代は反対しない…
サヨクは矛盾の塊だな。

93 :名無しさんの主張:2006/10/03(火) 23:54:02
搾取されても、そのことに気づく感性がないのが愛国心ウヨク。

94 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:01:46
戦中に愛国心があったからどうのというのはおかしな話で、愛国心
は戦前にもずっとあったわけだが、戦争の可能性が高まるとともに
国粋主義的、人種的優位性などを強調するようになったに過ぎない。
日本人は白人の人種差別に悩まされ、国際連盟の場で何とかそれを解決
しようとしたが否決された。
「白人国は日本に劣等感を植え付けた責任の一端を負うべきである」と
シュワルゼンバーは言ったが、戦争が現実性を帯びてくると、このよう
な心理では当然いけないわけで、それを払拭する必要はあった。
しかし、それは責められるべきものではない。
パル判事はこういった。
「日本の指導者のうちで、青年の心理に人種的優越感を植え付けることに
よって、彼らの民族を保護しようと考えたかもしれない者を非難すること
はできない。西洋人と同じように、日本人もまた、“選民の神”の崇拝者
であったとしても…」
当然これは、愛国心を否定した言葉ではない。

95 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:02:38
>>93
自分たちがどれほど異常な倒錯心理をもっているか気づかないのがサヨク。

96 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:04:43
そう?ウヨクもそうとう耽美的で不気味だけど。

97 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:05:17
結局日本人がこんな風になってしまったのはGHQの「戦争罪悪感強制プログラム」
と、左翼教育のせい。

98 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:06:40
>>96
君らから見ればそうだろうけど、実際気味悪がられてるのは
「せんそうはんた〜い!」「やすくにさんぱいはんた〜い!」とか
町でやってるようなサヨク連中。

99 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:08:37
だってウヨクって愛国とか言いながら、自分の趣味的意見以外は
全部無視のエゴだから、自己中なんだよ。国もくそもない。

100 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:12:46
>>99
実際、都合の悪い話はスルーしているのはいつもサヨクだよね?
あるいは、反論不能になると「右翼だ!」とか言い出して流れ
を変えようとする。

101 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:14:52
不気味がられない方がおかしいサヨク

            _____________
    ∧_∧    /
  (-●口●) < 私は平和を願う市民団体です
   (    )   \
   | | |     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   (__)_)

世界同時革命を!
武装闘争を!!
プロレタリア革命を!!
http://www.zenshin.org/photo_home/photo_99/images/99_5_23_z_jpg.jpg

102 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:17:18
>>97
確かにww
アメリカも笑うよな!
自分たちが日本の憲法つくってサヨクをうぢゃうぢゃ発生させてさww
金でアメリカ軍は日本警備をやらせられてww
イラクでは自衛隊って水しか配らんってキレちゃうし〜

全部アメリカが決めたことなのにさ〜

笑ってしまうww

103 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:18:04
歴史問題云々言っている国々は
身の程知らずのまぬけという事くらいは知っておけ。
あんな信用ならん輩たちの口車には乗るなよw
日本のような美しい国に嘘などいらない。
非がまるで無いと言っているような国、悪い面は全部隠す国、
捏造する国、騙す国、他者を貶めようとする国に肩入れするなど愚かとしか言いようが無い。
分かったか
日本の伝統と歴史を継承する、それが正当な愛国心。

104 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:21:55
>>102
言えてる。

105 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:22:17
愛国心に過剰反応するのは日本のみ。いや日本左翼(悪の手先系)AND工作員のみ。

106 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:26:37
>>104
言えてない。
馬鹿には説明が必要だな。
日本国は主権国家であり、当然憲法は変えられる。あほくさ。
日米同盟の起源はアメリカ側の要求により始まった。
その条約内容は現在対等であり、いつでも破棄できる。
自衛隊の海外活動には制約がある。

日本が軍事大国になるのを恐れているのはお前らであって、邪魔してるんだよw

107 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:31:06
>>106
何が言いたいんだ?
憲法を変えてもいいのに、それにわけのわからん理由で反対するプロ市民
やサヨクを生み出すような、アメリカが必要とし、日本にとっても必要
な日米同盟に反対し、非武装中立などとまじめに主張するようなバカを
排出するような政策をとったのは他ならぬアメリカじゃないか。

108 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:34:01
>>106
日米同盟は同等?
日米地位協定を知ってていってるのか?

109 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:40:35
アメリカの照準は朝鮮中国にある。
日本にはより軍事的に協力してもらいたいと思っているだろう。

そうでなくとも、日本有事の場合に備えて憲法は変えなくてはならない。
アメリカは自衛隊の海外支援と同様後方支援が役目。
日本軍復活は必須

110 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 00:42:33
まあ、だからこそ戦後、共産圏の脅威を理解し始めてマッカーサー
は東京裁判を間違いだったと思うようになり、それはイコール戦争
罪悪感情報プログラムの実施が間違いだった、ということでもある
んだけどね。

111 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 01:04:15
結局、俺の問いに答えないのかよ‥。
左翼って、いつも人の意見・主張を下品に罵るか、論点をすりかえる事しかしないんだよな。

112 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:04:19
国家というのはまず中核に文化、空間を共有する共同体があり、そこ
には「愛郷心=パトリオティズム」が存在する。
だからこそ、国家という共同の企てがうまくいくわけで、これを否定する
ことは国家そのもの、共同体そのものの否定に等しい。
だから愛国心を否定する人間は、自覚しているいないに関わらず、反国家
主義者ということになる。
その実、意識の上では国家を否定していないかもしれないし、奥底では
愛国心を持っている可能性もある。
愛国心を持ちながら、意識の上でそれを認めることができず、愛国心を否定
し、そのようなものを持っていないかのように振舞っているとしたら、それは
倒錯心理である。
この心理は、自然に生まれる愛郷心と、戦後行われた戦争罪悪感情報プログラム
や、左翼による反国家主義的教育で生まれた感情との軋轢から生じたものだと
思われる。

113 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:09:33
愛郷心って国民国家が出来る前からあったような気もする

114 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 01:11:28
国家や体制や天皇に反対することが進歩的でかっこいいと思ってる古い奴がまだいるんだよ。
そんなのは、もう30〜40年前の流行なんだけどな。まだその生き残りがいるんだよ。

115 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:12:32
>>113
そうですね。
根底にそれがあるから、国家の存続が可能になる。

116 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:14:25



NNNドキュメント  番組の冒頭から餓死者のミイラ。  
http://blog.livedoor.jp/zarutoro/archives/50319807.html
京都市、38歳の男性。
収入が途絶え、部屋の中で衰弱していたところを病院に搬送。
入院先で生活保護を受けたが退院と同時に打ち切られ、2ヶ月後遺体となって発見された。



国民が餓死してるのに

将軍様!!マンセー!!





117 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:25:36
国民国家、市民社会には国民が主権者であるとともに、一般意志
に従う臣民でもる、という側面がある。
そのような共同体は「ステイト」と呼ばれる。
一方で、文化の共有という歴史的背景から生じた民族性という側面
もある。
そのような共同体は「ネーション」と呼ばれる。
その構成する人々を国民とするなら、国家とはあくまでこの国民の
継続性の上に成り立っていると言える。
存在する市民社会、国家というのは、このネーションを核にした、
一つ支配機構を持つ統治体にまとめられた集団、ということになる。



118 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:26:30
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1159669767/631
無ければ無いで両極端ですよ

119 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:32:16
親が建てた家に住み、親が稼いだお金で養われ、親の保護下にあるのにもかかわらず「親なんて嫌い」って言ってる子供と一緒だな。
左翼って。

120 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 01:59:13
このスレタイってギャグだろ?
>>1は出てこないし。アホらし

121 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 02:18:59
>>119
親に反発して文句言うことは、誰でもあるから、政府を批判する
ことはあっていいし、それが正しいなら言うべきではあると思う。
しかし、それが隣人と一緒になって自分のじいさん、ばあさんの
悪口、しかも事実かどうか確認もしないで吹聴しているとなると
末期症状だね。

122 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 02:33:44
>>119
流石他国で生活保護を受けているキチガイ朝鮮人の
言う事は一味違うよな

こりゃキチガーーーイは、病院いっても無駄だな(笑

123 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 02:49:10
沖縄を本土の盾のように扱い、空襲で滅茶苦茶な思いをさせられ、広島と長崎への原爆投下を簡単に許した
日本政府など、単に上層部の顔が変わっただけであり、心からは信用できないわけだが。

124 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 02:50:30
日本政府が日本国を代表するということであれば
そんな日本国など愛せるわけないな。
よって愛国心の強制は、たとえ子どもであっても断固反対。

125 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 03:24:15
その時代背景も知らないで、よく好き勝手なこと言うよ。
原爆などの非道を非難するなら、対象はあくまで米国だろ。
負け犬根性丸出しだな。

126 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 04:05:08
まあ当時の日本軍に米軍の空襲防げと言っても物理的に無理っぽいとは思う

127 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 06:44:30
勝てるはずのないアメリカとの戦争を先導した糞ウヨ(笑)

128 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 06:52:04
>>124
国民が選んだんだから仕方がないじゃない。
それが民主主義だし、政府=国ではなくて、国民一人一人が構成する政治体
が国家であり、歴史文化を共有する共同体が国家なんだから。
とりあえず、国と個人を対立的なものとしか捉えられない人間を生み出す
現在の教育にメスを入れないと。
でなければ、個人的なことしか考えず、国家のことに興味をもてない人間
ばかりという状況が続いてしまうし、そうなれば政治家はいつまでも好き放題
の野放しになってしまう。

129 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 07:11:16
>>123
それは愛国心がないことの理由にはならないと思うよ。
政府を信用するかどうかの話とは違うんだから。
それに、政府や軍部が無理やり戦争に駆り立てたわけじゃなく、平和外交
的な政府のやり方が国民の犠牲を招き、国民がそれに腹を立て政府を批判した。
それが軍部を後押しすることになったんだから。
沖縄にしたって、大和が沈められたりしてるわけだし。

130 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 07:16:36
左翼の中には、原爆を落とされるのは当然で、日本が悪い、なんて
イカレタこという奴がいるけど、日本はソ連を通じて平和的に講和
しようとしていたし、そもそも軍人の証言にもあるとおり、
当時の日本人は他のアジア諸国のように白人に奴隷扱いされることを
本気で恐れてたというのもある。

131 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 09:17:36
日本批判する奴は無知なだけ。
日本に居ながら相当世間、歴史を知らんだけw
だから、コロッと陰謀ともいえる思想概念に染まってしまうんだ。
それか、ベタな工作員どもだな

日本人なら日本を盛り立てようと考えるのが普通。
実際、その気が起きなくてもそういう考えには協調する。

お前ら 日本人じゃない事バレバレw

132 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 09:28:05
ほらほら、ウヨとかサヨとかは、
誰も見たことがない、概念という、頭の中の大好きな妄想<国家>を
こねくり回そうとするんだね。
こいつらにとっては、愛国心も、同じ、おもちゃとして取り扱われる。

133 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 09:42:42
お前にも分かるように説明してやるw

>だから、コロッと陰謀ともいえる思想概念に染まってしまうんだ

これはね、知識も考える能力も無いから、
簡単に扇動や挑発に乗って一辺倒になってしまうってこと。
これは確かに「妄想」というね。


>日本人なら日本を盛り立てようと考えるのが普通。
>実際、その気が起きなくてもそういう考えには協調する。

これは正論であって妄想ではない。
妄想と判断する者こそ狂人といえる。
つまり「頭の中の大好きな妄想をこねくり回している」。

134 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 10:16:11
サヨクはいつも歴史を持ち出すな。
サヨクもいきすぎたらすぐ武装化するもんな。
浅間山荘事件とか東大占拠したりヨド号ハイジャックしたりサヨクも血に塗られた歴史じゃねぇ?

奴ら仲間をリンチして殺して埋めたりレイプしたりした変質者じゃん。

135 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 11:15:17
>国民が選んだんだから仕方がないじゃない。

意味不明。仮に自民に投票した者でも、考えが変わることはあるよね。
それすら許されない国ではないはずだが。
政府は批判したいときに批判して当然。それを否定する人の根拠って???

136 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 13:44:41
>>127
私がマトモに相手するべき相手ではないと思うが、こいつみたいな人間が多いから答える。
自分の愛する人が暴漢に襲われたら、私なら戦う。たとえ私が負けても、守ろうとした気持ちを、愛する人は尊敬してくれるだろう。
私は靖国神社に奉られている英霊を、心から尊敬している。

137 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 14:51:46
信用できないものを愛せるわけないだろうが。
頭の悪い糞ウヨ(笑)

138 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 15:14:07
あと歴史を持ち出す云々言っているバカがいるみたいだが、事実を確認しているだけだから(笑)
事実を直視できない屁たれだから、糞ウヨなんだけど(笑)

139 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 15:44:15
>>136
>自分の愛する人が暴漢に襲われたら、私なら戦う。たとえ私が負けても
>守ろうとした気持ちを、愛する人は尊敬してくれるだろう。
うんうん、なるほど。その通り。
>私は靖国神社に奉られている英霊を、心から尊敬している。
おひおひ
ここから、一足飛びに<国家>へと、話がぶっ飛んでしまってるなぁ。
万が一、相手を説得させる気があるのならば
この中間の部分を、きっちりと説明する必要があろうに



140 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 16:07:00
>>139
おいおい、あとは自分の想像力で理解しろよ。
「敗ける戦争って知っていながら、なぜ米国と戦争した」って言う奴に言ってる言葉だ。
それで私の文章を読めば分かるだろ?それで理解できなければ、色んな本を読んで解読力を付けなさい。

141 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 16:13:07
>>137>>138(笑)←これを付ければ相手を挑発できると思ってるね
てことは君は子供だね?
宿題をやってから遊びなさい!

142 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 16:34:08
当時、“鬼畜”だと思っていた米国人に日本が侵略されたら、家族がどうなるか不安だったに違いない。
仮に、敗ける不安があったとしても戦う決断を下すのは、日本だけではなく、どこの国の男でも同じだ。
座して死を待つのか、戦って生き残りを図るのか‥。
「戦って敗けたとしても、死を恐れず戦ったその精神は、後世に受け継がれるだろう」と、特攻隊の遺書にも書いてある。
「なぜ敗ける戦争を‥」なんて言うな!

143 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 16:38:10
↑戦争の話題だけでしか、愛国心を語れないのですか
とほほほ

144 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 17:13:06
>>143オマエ馬鹿か?
荒らしてんじゃねぇよ
レスには流れがあんだよ
>>1から出直せバーカ

145 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 17:33:58
漏れは日本という国が大好きだ。
なぜなら自国のことを嫌ったりおとしめたりする自由があるから。
そんな寛容で太っ腹なところが大好きだ。

146 :三島:2006/10/04(水) 17:34:14
戦争の話題で 愛国心語って何が悪い?

147 :三島:2006/10/04(水) 17:37:07
人の家の庭に 原爆落として行った 馬鹿白人 この国アジアに何を償ってきた

148 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 17:43:46
三島といえば、三島由紀夫先生に違いない!

149 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 17:45:11
>>146
悪いとは、ひとことも書かれていないが

150 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 17:50:59
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%9B%BD%E5%BF%83

151 :三島:2006/10/04(水) 17:54:23
アメリカはどこの地域の実権を握りたがる 特に石油のある中東 アジアはすでにずうずしくも基地を名乗りきっちり日本を植民地扱い アメリカなどに守っていらぬ日本列島は日本人で守れる軍事技術も十分のはず 

152 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 17:54:55
明治天皇御製

よもの海みなはらからとおもふ世になど波風の立ちさはぐらむ

153 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 18:14:04
“敗戦”を経験した国は世界中にいくつもある。しかし、それで自虐的になり、自分の国の歴史まで否定するようになったのは日本だけだ。
その非常事態に政府が試行錯誤するのは当然だろう。
何もしなければそれを非難し、何かやろうとすればそれに反対する‥。
左翼教師や市民団体は日本の癌細胞だな。

154 :三島:2006/10/04(水) 18:22:04
日教組が間違った自由を作りあげた

155 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 18:27:18
>>153
大日本帝国を滅亡に至らしめた軍国主義を否定することは自虐ではない

156 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 18:31:02
>>1は左翼&サヨク

157 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 18:34:06
このスレ見ても分かるように愛国心は国と天皇を無批判に受け入れ万歳することだと思っている連中がいる
それは北朝鮮的愛国心でしかない

物事をより良くするために議論をするのが民主主義
国や天皇を批判するものがいなければ国も天皇も腐りはてる
議論がない北朝鮮は国が腐った、批判者がいない文革の毛沢東と戦時体制の大日本帝国は国をボロボロにした
そんな中で批判者は命をかけて声を上げる、それが愛国心
将軍様に従う者、文革に参加する者は自己の保身しか考えていない
国を愛するがゆえに批判する者を「非国民」とレッテルをはる
このスレでも批判者に外国人とレッテルをはる人達がいるが、彼らは北朝鮮で生まれていれば「万歳」と叫び批判者を密告する性質を現すだろう

158 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 19:18:07
まず国が愛国民心を持つべきだよね。

159 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 19:42:03
昔の自民党は自民党の中に反対意見があった

小泉がそれを抵抗勢力とレッテル貼りをして反対意見のない集団にした

安倍が自由に意見が言える民主的な党に戻すのか?

それとも共産主義的な反対意見のない党、そして国にするのか

自分の所属する集団が間違った道に進もうとしている時、迫害を受けても言うべきを言う

それが勇気と集団への愛

160 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 21:21:19
>>159
与党に反対するのは野党の役目だよ
単に、民主党がだらしないだけじゃん。
モナと不倫した奴は逃げ回っているし。

161 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 21:39:54
>>158
その通りだけど、抽象的過ぎるかな。


162 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 22:05:59
>>155
ったく、頭悪い反論だな。
例えば、戊辰戦争を戦った会津の人が、今になって山口県の人に謝罪するか?
歴史上の出来事を、謝罪するバカなどどこにもいないんだよ。
大東亜戦争は歴史上の出来事だ。何で今になって謝罪外交するんだよ。
それを自虐と言わず何て言うんだ?まぁ何を言ったって、お前はダメだろうけどな。
ともかく、今現在の学校教育のありさまを見てから、またこのスレに来い。

163 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 22:18:19
>>162 あっちゃんカッコイイ!

164 :85:2006/10/04(水) 22:19:00
>>153  大日本帝国が戦争に負けたことを否定してるわけではない。
その時代の世界情勢を考えればね。
ただ、国民の命を大切に扱わなかったことは非難に値する。
敗色濃厚になってからどれだけ無駄に国民の命を奪った?
この点に置いては異常な国家だったと言える。
”特攻”などは戦局に何の影響も及ぼさず(元々意味は無い)
ただ無駄に命を落としただけ・・・
現日本政府はこの人たちの死の意味を歪んで国民に伝えようとしている。
さらに東京大空襲、沖縄戦、広島・長崎への原爆投下で
亡くなった人たちはもっと悲惨だ。
国家の判断の遅さで意味も無く国民の命を奪う国家は最低だと思う。
その最低さを誤魔化そうとする行為が”愛国心のある行為”だと
本当に思うの? 
こういう事実を風化させれば確実に同じ間違いを繰り返し
国民に不幸が訪れる。
個人的には敗色濃厚になった時点で降伏し、”天皇”をアメリカに
引き渡せば何十万もの日本人の尊い命が救われたと思う。
そうすれば後の検証されて国家の功績、天皇の功績として
現代の人に評価されたと思う。がそれは行われず
”天皇を守る”という名目で被害を拡大させたのが現実。



165 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 22:28:37
何々戦争でなに人も謝ってない。あいつもこいつも謝っていない〜
おれたちもそうしたい〜って情けなくないか?
日本は過去の侵略行為を真摯に反省しますと国際社会に対して公約している
これを国辱だ、自虐だなどというのならクーデターを起こして全部やり直せ
国際社会への復帰を優先して経済的繁栄を実現した戦後の歩みの上に
あぐらをかきながら戦前の愚行を正当化してもまったく説得力がない
一人でゲリラ戦でも始めたらどうだ?
日本人は全員無条件降伏した事実を忘れるな。

学校教育のありさまがどう関係あるんだ。近現代史をろくに教えていない
学校の実情と謝罪外交がどう関係するのか述べてみよ。
いっとくがわたしは左翼でも右翼でもないからな
憲法9条改正論者だ

166 :85:2006/10/04(水) 22:33:58
9・11でアメリカ人の愛国心に火が付いたように報じられたが
あれは日本で言われている愛国心とはまた別種なものだ。
つまりは自分の命が惜しい(良い意味でね)という部分から
来ている。正義や国家に対する忠誠から由来するものでは無く
自己中心的(自分本位)から来ている感情だ。
ベトナム戦争反対も同じ。死者の数が増大するにつれて
徴兵で自分の家族、子供、恋人、友人が戦争に行かされて
命を落とすことに国民は反対する行為。


167 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 22:34:07
日本は好きだ。もちろん自分の生まれ育った国だから。だが、今の政治家や官僚達は軽蔑する。

168 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 22:48:54
心配するな 押し付けなんてやらんよ

洗脳するんだよ そのほうが早い 日本人にはね

だって小泉政権の支持率が50%を超えていたのを見れば解かるだろ

能足りんの国民を洗脳するくらいエリート議員には訳ねーもん

169 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/04(水) 22:59:13
「国が乱れりゃ国士が育つ」という言葉がある。
もっと日本が乱れれば、国士が生まれるかもしれない。
だから、その意味で、みな好きにやればいい。言いたい事を言えばいい。
中国での反日デモに参加して暴れた中国人に感謝する。お陰で、日本人の若者に愛国心が芽生えた。
若干だがね。

170 :85:2006/10/04(水) 23:06:11
>>94 日本がリベラルだった? 話が矛盾しているな。
リベラルな国だったら軍部独裁なんて有り得ないんだよ。
それも敗戦(相手に無理やりその体制を崩壊させられる)まで続くなんて。
どれだけの人間が国家反逆思想で投獄されたの? ごくわずかじゃん。
しかもそのときの世界情勢で日本が急進的な国粋主義に走った?
相手のせいにしても誰(世界)も同情してくれない。
そこら辺が日本のおぼちゃま育ちで甘えがある性格を表している。
しかも自分の思うようにいかないと感情で行動し
自殺願望(玉砕)さえ持ってしまう・・・
これは北朝鮮にも当てはまることで周辺各国が災いを恐れて
ある程度大人の対処をしているが(それだけ周辺の国が成長して
自国を大事に扱うようになったのだと思う)
中東やアフリカで同じような行為・挑発をしたら
無慈悲に踏み潰されるだけだ。
甘えた態度とっても誰も同情しないし、気にもしない。


171 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:19:19
>>94
君が方が正論だな

172 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:21:24
>>165

中韓には何回も謝って金や技術協力もずっとやってるだろ?

もういいんじゃないのか?謝って援助して日の丸燃やされて反日記念館であることないこと展示されて
日本の領海の数キロ先で油田掘られて島根県の島不法占拠されてミサイルの照準合わせられて
自分たちの教科書は棚にあげて人の国の教科書はボロカス
神社に行けば怒られて…

これ以上なにをしたらいいと思うんだ?

173 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:27:09
>>172激しく同感

174 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:27:18
ムッソリーニは国民に首を吊るされた。
そうすることで国民は自分の命を守った。
ドイツ国民はヒットラーに最後まで従い
戦後も非難の対象にされた。
どっちの国民が賢い?

175 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:31:45
>>174ドイツ国民は、ヒトラーに戦争責任をすべて押し付けた。
どちらも賢くないな。

176 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:35:37
>>174

で?なにがいいたい?
日本は一般市民が天皇を吊るせばよかったのか?

177 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:36:03
言い忘れたけど、ムッソリーニと首を吊ったやつらが賢くないのは言うまでもない。

178 :名無しさんの主張:2006/10/04(水) 23:52:01
歴史カードを切り続けろといってるのは江沢民グループ
フーチンタオが江沢民の根城上海勢力を叩き始めているところだから、その結果によっては
中国の歴史問題の扱いかたも微妙に変化するかもしれない
どっちみち一衣帯水の隣国なんだから気長につきあっていくしかないでしょう
ケ小平の言っていたように先送りできる問題は先送りすればいいと思う

179 :85:2006/10/04(水) 23:56:58
日本国民の感情として謝罪したという意識は本来持っていない。
謝罪させられた、恥をかかされたと言う意識は非常に強いが・・・
それはどこの国の人間も同じようなものだと思うが。
金や技術支援に関しては日本政府が馬鹿なだけ。
日本からの援助理由を韓国国民に説明してから提供するようにと
韓国政府にきちんと言質を取らなかった。
どぶに捨てたようなもの。
ただ、独裁政権時代の韓国首脳と当時の日本の首脳は
蜜月の関係(表向きは違うが)でお互いで相当額を
抜きと取った思われ、実質韓国の国民にどれだけ寄与したかは
表の数字では計れない(ODAなんかもね)
そうやってお互いの国民を騙してきた部分もある。
昔から日本と朝鮮半島には”闇経済”が存在し
一般の日本人が考えているほど
この援助した金の流れは単純では無いのかもしれない。
きちんと日本が回収してるかもね。





180 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:23:25
違うな。ある時期まで日本人は中国韓国に本気で迷惑かけたと思ってた。民意もあって天皇ははっきりわかるように謝罪したし、金丸信や竹下なんかは謝罪プラス大量援助した。

でも理不尽なことばかり言われたりされたりして日本人は右化していった。

中国韓国の戦略の失敗だよ。今の民意ははっきりした右。
中国韓国がいくら攻撃しても逆効果。今の子供達もどんどん中国韓国を嫌いになるだろうな。

181 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:38:53
>>180
韓国・中国の反日感情は、日本人にとって好都合。
もっと反日教育してほしいな。
日本人が祖国愛を考える良いきっかけになる。

182 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:43:06
>>172
核武装。
これですべて解決でしょ。

183 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:43:21
面倒だから、中・韓まとめて叩き潰したら?

184 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:47:58
日本が軍備を増強し、核兵器を保有したらどこにも負けないな。
日本政府は検討するべきだな。日本が世界に平和をもたらすためにもな。

185 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:52:57
アメリカが世界の警察なら、日本は世界の軍隊になるべきだ。
その前に、日本の左翼を拘束せよ!

186 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 00:58:55
左翼による、子供の殺人に終止符を!

187 :85:2006/10/05(木) 01:02:35
>>175 世界的にはヒトラーに責めがいっているが
ドイツ周辺のヨーロッパ諸国はドイツ国民が彼を選挙で選び
自分たちの国を我が物顔で踏みにじったことを事実として深く記憶しており
ヒトラーだけが悪いと言う考えはそれほど多くない。
ナチ=ドイツ人と考える者も結構いる。
そして、その報いを日本人と比べてドイツの一般人が受けてきたのも事実。
島国の日本と違いドイツは大陸で国境が繋がっており
時代によっても国境線が変わり、人間同士の交流も盛んだ。
戦後もその状況は変わらず(東ドイツは別として)、
そのため一般人のレベルでの周辺諸国の人間との交流も不可欠で
相当屈辱的な経験を直接的にしている人も多い。戦争に敗れることが
どんなに惨めか本当の意味で経験している。
それでも交流しなければ成り立たない地理的環境にあるため
戦後の謝罪行為は国民レベルでの取り組みにもなった。
それに比べたら日本は恵まれていると思う。
アメリカ軍もすぐに去ってしまい、わずかな間威勢の良かった
日本にいる中国人・朝鮮人も集団の力でその存在を消し去った。
他国の人間に戦争のことで直接罵倒された日本人などほとんどいない。
報道などで間接に非現実に聞こえてくるぐらいで
本人が選択すればそのことさえ聞かなくて済む。
戦後の普通の日本人は戦争に負けた被害者意識と経済活動への没頭で
他の国から見れば恵まれていると言える。
ちなみに日本人は自分たちが戦争指導者を選んだのではないと感じているが
それがイコール”責任が無い”と履き違えている人が多い。
世界でもその見方をする人も多いがそれは”文明程度が低い”と
間接的に見下されてるのであり、馬鹿にされている受け取ったほうがいい。
国民自体に主体性が無いと言われているのだ。


188 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 01:04:56
「ウヨは戦争にこだわる」ってサヨは言うけど、未だに天皇の戦争責任だとかにサヨもこだわってるんだからウヨを批判する資格ないぜw
ばか丸出しw

189 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/05(木) 01:15:53
>>187
「ドイツに比べたら日本は幸せだ」っていうのは納得できないな。
言いたい事は分かるが、日本は国際法を一度も犯してない。
ホロコーストという残虐極まりない犯罪を犯したドイツと日本を同列に語るのは、正義を貫いた過去の日本人に失礼だ。

190 :85:2006/10/05(木) 01:25:00
>>180  過去にそんな雰囲気一度も感じたこと無いな。
学校の先生がそのような話をしたのは覚えているが
世の中の大部分の大人はそんなこと気にもしなかったし
逆にタブー視する雰囲気は十分感じたが・・・
今の天皇には確かに謝罪の意識を感じるが、
それは民意を受けた行動では無く、天皇自身が歴史的事実を
自分なりに検証し、事の重大さを感じての行為だと思う。
特に昭和天皇が鈍い(そのように育てられたから仕方ないが・・)
感覚の人だったので余計に責任を負っている感じがする。
自分は天皇廃止論者だけど今年の首相の靖国参拝で世間の目が
8・15の靖国神社に釘付けになった同じ日に
天皇が戦没者追悼式で静かに祈りをささげていた姿は
靖国の喧騒(色んな人間の思惑が混ざった)と比べて
天皇としてではなく人間としての行為として
正しいと思った。

191 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/05(木) 01:34:42
>>190
天皇を、冷静に見つめて下さい。日本を悪い方向に導いているかどうかを‥
天皇陛下は、日本国民と世界の平和を心から願っています。
偏見を取り除いて見つめて下さい‥

192 :85:2006/10/05(木) 01:38:43
>>189 法で人間の感情はコントロールできないよ。
それとホロコーストの話とは別次元の話。ホロコーストでヒトラーは
世界の大悪人になったことと上で書いた周辺国の話は別。
周辺国の人間がドイツ国民を恨んだ、罵倒したのはホロコーストとは
直接関係ない。内容を見れば分るはず。

193 :85:2006/10/05(木) 01:50:03
>>191 今の天皇を個人の人格、
つまり一個人としては認める部分はあるが
”天皇”という国家の地位・役割に於いては認めません。
哀れな国家の犠牲になった戦争被害者の慰霊を
国威発揚イベントに利用しようとする輩がいる限りね。
もしこのまま保守主義がどんどん進めば
天皇の靖国参拝も本人の本意でなくても参拝せざる終えない状況に
陥るかもしれない。
天皇と言うのは常にその時代の権力者に利用される存在なのでね。



194 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/05(木) 01:52:47
>>192
ドイツが非難されてるのは、後にも先にもユダヤ人への大量殺戮。
戦争する権利は、世界各国にあるんだよ。戦争を禁じる法律など、どこにもないんだ。
戦争したドイツや日本を非難できる国など、世界のどこにもない。
ドイツが非難されてるのは、ホロコーストという国際法違反だけなんだよ。

195 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:03:42
日本が世界平和を実現しよう

196 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:14:23
無理っぽいな

197 :85:2006/10/05(木) 02:29:43
>>188 どうも日本とドイツを比べるとホロコーストに持って行きたがる人が
多いな。そこで日本の正当性を訴えるのもパターン化した理論武装だな。
そして泥仕合・・・ そして低レベルでの罵倒で終わる・・
確かに戦争を国際法では禁じていない。ただ、それと私の話は論点が違う。

ただ、どうしても戦争の正当性を主張したいなら国家として日本とドイツの
犯した大きな誤りは戦争の負け方と勝ち方だ。
まず戦争をするなら勝つ確率が高くなければリスクが高すぎること。
それならば戦争を行うべきでない。アメリカのような大国であれば
話は別だが、それでもリスクはある。現在の先進国が戦争に当事者国として
参加しないのを見ればよく分る。
仮に戦争を回避できないのであれば勝ち進んでいる場合は相手の国に
出来るだけ憎まれないようにする。それは国民の性格・感情・歴史を
よく研究することだ。これは負けた場合を考えた危機管理。
もし負けそうなのであれば自国の被害を最小限に抑えること。
負けるが勝ちって事もある。早めの降伏も国家・国民の利益になる。
そういう国際交渉の巧みさ、情勢をきちんと掴み即座に的確な判断を
下せる体制が必要。
以上日本・ドイツの過ち。


198 :85:2006/10/05(木) 02:40:01
関ヶ原の戦いの陣容、双方の数を客観的に見て外人が西軍の勝ちと
いったそうだが、その中身は家康の謀略で西軍内部は機能していなかった。
戦争の勝ち負けは運・不運ではなく、必ず勝因・敗因がある。
その国あらゆる力を集結した総力戦なのだ。

199 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:40:17
>あと歴史を持ち出す云々言っているバカがいるみたいだが、事実を確認しているだけだから(笑)
>事実を直視できない屁たれだから、糞ウヨなんだけど(笑)

それが事実ではなく、単なる思い込みだから始末におえないのでは?

>>155
日本の軍国主義が戦争の原因なら批判されてしかるべきだろうが、歴史の必然性
を理解せず単に半端な知識でそのように思い込んでるだけなんだよ君。

>>157
このスレでも他のスレでもそうだけど、サヨクというのは、基本的に理解して
いて批判するんではなく、単なる思い込みなんだよね。
だから、事実を語りだすと決まってレッテル貼りで言論の封鎖を行う。

>>164
だから、それを首脳部だけのせいにするのは間違いで、日本人一般が
奴隷になる恐怖をもっていたし、あとで例を示すけど、最後の一人まで
戦うつもりだったから、玉音放送はショックだったという人がたくさん
いるんだよ。
あの戦争は勝てる見込みなどなかった。
それがわかっていて戦争を望むものなどいないが、しかし歴史の必然性に
よってそうなってしまった。
ここまで来ると、もう理屈ではないんだよ。
奴隷になる覚悟で戦争をやめようと多くの人が思うくらいなら、開戦の覚悟
などしなかったんだから。

200 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:41:18
>>165
何度も何度も謝罪をし続けているのに、政治的理由からしつこく謝罪
要求を行う、外交的に優位に立つために、あることないこと喧伝する。
そのことが批判されているが、君の言ってるようなことを誰が言ってる
んだい?
君は、日本の土下座外交の実情を知らないんじゃないのか?
何度も謝罪を要求し、日本政府は相手国の中傷に反論一つできず、教科書
書き換え誤報事件のときには、それが事実かどうか確認もせぬとりあえず
謝ってしまった。
それで今でも、中国や韓国は書き換えがあったものだと信じてる。
何の証拠もなしに、関係がよくなると思った、と日本軍の慰安婦強制連行
を認める。
これが土下座外交じゃなくてなんなんだい?


201 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:50:06
>>166
だから単なる思い込みで発言するのはやめなさい。
命が惜しいのは誰でも同じで、しかし市民社会においては個の立場と公
の立場があるから、公の立場に個人的感情を持ち込んでいないだけの話だ。

>>170
おいおい、何で軍部が力をもったのか理解してるか?
ちょっと説明してくれる?

>>187
なあ、君…、ドイツがすべてナチスのせいにして国防軍の犯罪に頬かむり
してることを知ってるかい?
そして、戦後の謝罪外交って…。
賠償金とか、通常の戦争犯罪については、アメリカなどの圧力があって
一部払っただけで、ほとんど払っていないが?
言うように、個人的に外国人から戦争責任がどうのと文句を言われること
はあまりないだろう。
だから?他国が日本に対して文句をいい、あることないこと吹聴し、内政
に干渉し、国民固有の権利を侵害しているが?

202 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:52:29
天皇天皇って押し付けるのやめてください!
はっきり言って、勝手に公の人間が決めた無駄な組織なのに

203 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:54:51
>>197
リスクが高すぎるからこそ、必死で日本は平和的に解決しようとした
んじゃないのかね?
言っておくけどね、一方だけがいくら平和を願っていても、それは
実現しないんだよ。
相手が、「日米交渉で平和的に解決する可能性は100%なかった」と考えて
いる相手に何を言っても無駄で、アメリカはとうてい受け入れることが
できないことを知りながらハル・ノートを出してきてるんだから。



204 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 02:55:56
相手が、「日米交渉で平和的に解決する可能性は100%なかった」と考えて
いる相手に何を言っても無駄で、アメリカはとうてい受け入れることが

相手が、「日米交渉で平和的に解決する可能性は100%なかった」と考えて
いる以上、何を言っても無駄で、アメリカはとうてい受け入れることが

205 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 03:04:38
>>166
補足だが、アメリカ人も当然愛国心を持っている。
それはもちろん、自分の家族を守ること、自分の郷土を守ることで
もあるからだ。
そして、根底には外部の敵には共同体の力で対抗しようという国家の
基本理念が浸透しているからで、だからこそ共同防衛ということが
憲法に定められている。
個人の感情としては怖いのは当たり前。
恐怖心があったから愛国心の発露ではないなどとはいえない。
人間の感情は0か100かではない。
サヨクの場合、二元論でものを言うものが非常に多い。
たとえば、日本にアジア解放などの気持ちはなかった、とか。
当然、第一の戦争理由としては自衛なんだけど、しかし幕末からの
一貫した流れで、アジアの植民地を解放する、という思想はあったん
だよ。
これを単なるポーズに過ぎないというのは間違っている。
個々人によって、その意識の占める割合は違うだろうが、本気でアジア
の解放を願っているものもたくさんいたからこそ、インドネシアの独立
に命をかけた日本兵がたくさんいたんだ。

206 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 03:12:23
また、その根本部分ではどうかわからないが、日本人の愛国心のなさ
は世界でも類を見ない。
それは国際世論調査の結果からもわかる。
しかし、アメリカ人はかなり高い。
戦争になれば、国のために戦うか、という質問に対してイエスの答えが多い。
日本は最下位で、おまけに戦争になったら逃げる、という答えが多かった。
もちろん、これは戦後のGHQの洗脳政策や左翼教育から考えて当然の結果で
はある。
しかし、心の根本には愛国心は持っているから心理的にねじれが生じる。

207 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 03:19:07
「まともで教育のある人びとがなぜパールハーバーを攻撃する道を選んだのか。
こういうことを理解せずに、ただそれを非難する人びとがいる。
彼らこそが戦争をもっとも起こしやすい人びとなのだ。
当時の日本の指導者たちをモンスターにしたり、
日本の置かれた悲劇的な立場を考えもせずに発言する人びとを
英雄視したりしても、何の解決にもならない。
解決どころか、このような態度そのものが問題なのだ。」
ジョージ・フリードマン教授(米・ディッキンソン大学)


「一方を加害者としてのみ捉え、他方を被害者としてのみ捉える。
これは全く非現実的であるのみならず、極めて知的程度が低い、しかも道徳的
にも問題があります。
自己を加害者としてのみ捉え、他者を被害者としてもに捉える考え方は自虐的です」
ヨハン・ガルトゥング教授(ドイツ)
「『戦争責任』とは何か」木佐芳男

208 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 04:07:36
ポツダム宣言の受諾を無条件降伏と決め付けるのは間違い。
あれは条件付の降伏で、現に第五条に「われらの条件は、以下のとおりである。
われらは、右の条件より離脱することはない。右に代わる条件は存在しない。
われらは、遅延を認めない。」
とある。これが一つ目の理由。
また、カイロ宣言の時には、国家の無条件降伏を要求するか軍隊の無条件降伏を
要求するかで話し合われ、このときには国家の無条件降伏を要求することと結論
がでた。
しかしポツダム宣言では、第五条で条件が示され、第十三条で「われらは、日本国政
府が直ちに全日本国軍隊の無条件降伏を宣言し」という風に、軍隊の無条件降伏が
要求された。
これが、無条件降伏でない二つ目の理由。
他の観点からも疑問を呈することができる。
日本の「六法全書」には米、英、中三国の署名があったとしているが、そんな
事実はない。
実際、署名のあるカイロ宣言の公文書を見たものなどいない。

「当事者である中華民国政府も署名していない。イギリス政府もそのような公文書
の存在を否定している。
カイロ宣言がなかったという事実は、台湾主権基金会の研究グループの調査により
判明し、二十世紀の国際政治の一大スキャンダルとして世に知られた。
このグループはアメリカ国家公文書資料局、連邦資料センター、ルーズベルト記念
図書館、国会図書館などを調べつくし、署名した公文書が存在してない事実を
つきとめたのである。
日本の外務省も中国の外交部も、カイロ宣言をうんぬんするが、公文書の存在を証明
することができない。

209 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 04:08:51
(略)
「六法全書にはカイロ宣言の内容まで載せられているが、この宣言は正確に言うと
「宣言」ではなく、正しくは「公告」(Proclamation)というべきである。
中華民国政府の公文資料(外交資料)では「会議広報」、アメリカ政府の草案では
「公報」、イギリス政府の草案も「新聞公報」と称していた。
カイロ会談当時、蒋介石の通訳をつとめた栄美齢夫人が、カイロ会談から十日後の
1943年12月5日にルーズベルト大統領に打った電報にも「カイロ公報」とある。
では「カイロ公報」は、なぜ署名のない草稿で終わったのか。
それは英、米、中三カ国の思惑と、戦況の変化があったためである。
イギリスのチャーチル首相は、台湾の中国返還を明記することに反対し、中国を
日本への反攻基地にすることにも反対したので、会議は妥協案を出すことなく、署名
がなされなかった。1955年2月1日、イギリスのチャーチル首相は、国会ではっきり
「宣言」の存在を否定している。
(略)
日本政府は1945年9月2日、ポツダム宣言の降伏文書に署名したが、その第八条にある
「カイロ宣言の条項は履行する」という一条については、存在しないものについて実行
することになる。
また、チャーチル首相はポツダム宣言には署名しなかったのである。
だから、日本が署名したポツダム宣言は、文書として不完全である」
「捏造された日本史」黄文雄

つまり、虚構の上になりたった文書というわけだ。

210 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 04:40:19

はい、いつもの思考停止した糞ウヨの長文コピペ荒らし(笑)

211 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 04:56:02
「右翼」のレッテル貼りで思考停止のサヨクの典型。

212 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 04:58:26
「まともで教育のある人びとがなぜパールハーバーを攻撃する道を選んだのか。
こういうことを理解せずに、ただそれを非難する人びとがいる。
彼らこそが戦争をもっとも起こしやすい人びとなのだ。

>>210

213 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:01:21
サヨクに五行以上の文章はきつい。

214 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:03:18
まあ、巧妙に洗脳すればいいのに、
やり方が下手だから押し付けなどと
ほざく輩が湧いて出る。

百年かけて骨抜きにされた臣民は
筋金入りにするにもまた百年かかるということか・・

215 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:06:26
>>209

人名の誤植は文章を台無しにする典型ですな。

216 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:25:55
>>215
見つけるのに時間がかかったが、「栄」ではなく「宋」だね。
揚げ足取りはいいけど反論は?

217 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:29:08
>>214
原爆投下もアメリカを批判するどころか、当然、日本が悪かった
なんていう人間がいるくらいだから、洗脳は上手くいったんじゃない?
でもいつまでも効果が持続するわけではない、ということでしょう。

218 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:43:03
リベラルな国だろうが、軍国主義の国だろうが、愛国心は普通ある。
そして、どこの国でも自国を守る義務を国民は負っている。
フランスは徴兵制は廃止されたが、それはコスト面の問題や、兵士の
玉石混交はかえってよくないとの判断からだ。
それでもこのような状態である。
「1996年に発表された軍の職業化と職業軍人と徴兵された国民との混在の放棄は、
2002年12月31日から完全に実施されている。
十八歳の青年に対する一年間の国民役務の義務は廃止され、代わりに十六歳から
十八歳の男女すべてに対して一日の防衛準備召集が義務化された。」
永世中立国のスイスでさえ国民は国防義務を負っている。
それを変えようともしていない。
愛する祖国を守るのは当然、と考えているからだ。
愛国心が問題で戦争が起きるわけではないのがわかるだろう。

219 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:44:07
軍国主義
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E5%9B%BD%E4%B8%BB%E7%BE%A9
そして、愛国などという名のもとに、戦争をやりたがるバカ

220 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:45:12
愛国心を示せ=戦争という論法

221 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:47:40
>>219
軍国主義でない国でも愛国心をもっていて、国を守る意識があるんだから
それが問題なのではない、とわかるでしょ?

222 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:49:17
だってフランスなんてこんな国歌の国なんだから。

フランスの国歌「ラ・マルセイエーズ」

行け 祖国の国民 時こそ至れり
正義の我らに旗は翻る 旗は翻る
聞かずや 野に山に敵の叫ぶを
悪魔の如く敵は血に飢えたり
立て国民 いざ矛をとれ 
進め 進め あだなす敵を葬らん

223 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 05:52:47
スイス憲法
第59条〔軍事役務および代替役務〕
1 スイス人男性はすべて、軍事役務を遂行する義務を負う。
市民的代替役務については、法律でこれを定める。
http://www.k3.dion.ne.jp/~keporin/shiryou/001.htm

永世中立国のスイスでさえ、スイス連邦憲法59条1項において、
「スイス人男性はすべて、防衛の義務を負う。市民的代替役務については、法律で
これを定める」とあるのです。
以上の国の憲法では、国民の崇高な義務として国防の義務が定められているのです。
http://blogs.dion.ne.jp/konishijichi/archives/1872775.html

224 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 15:07:09
先進国では徴兵制は少数派になったかな。
フランスもイタリアも徴兵制廃止したし、
中立国を除いては、ドイツぐらいかな。
そのドイツも確か介護との選択制だったような。

225 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/05(木) 15:58:13
>>207>>208などは同じ方だと思うが、貴方はよく勉強してますね。
2ちゃんで遊んでると、左翼思想の輩の異様な多さに驚くが、貴方のような方がいると思うと、まだ日本は大丈夫だって安心します。
左翼と左翼まがいのエセ平和主義者よ、かかって来なさい。

226 :85:2006/10/05(木) 15:59:47
自国を守るって事が必ずしも戦争を行うことではない。
戦争したためにその国家が消滅した例は歴史上たくさんある。
”国家のための国民”なのか”国民のための国家”なのか
その違いは大きい。
国防意識というのは当然どの国の国民にもあるが
何の意味も結果も生み出さない”玉砕精神”を持ち合わせてはいない。
国家の危機に際しての選択肢の一つとしてあるだけで
必ずしもそれを行うとは限らない。
過去の歴史上には国民の生命財産を守るため”無血開城”と言う
選択肢を選んだ国もあるんだから。
やみくも抵抗し続けて国民の生命を無駄に消費することだけが
愛国心のある行為ではく、それはむしろ自殺願望でしかない。


227 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/05(木) 16:13:35
なるべく文章を短くして書き込むと「人を納得させたいなら、ちゃんと書け」と言い、
理解させようとして、ちゃんと細かく書き込むと>>210←こうやって言う。
つまり思考停止してるんだな。私の問いに答える奴は、結局いないしな。
頭悪い奴にとって、左翼思想は簡単だから入りやすいんだな。頭いいフリができるしね。

228 :85:2006/10/05(木) 16:23:44
ここで愛国心と騒いでる輩を見ると太平洋戦争での日本の徹底抗戦を
正当化したいような馬鹿が多いことに驚きを感じる。
現在の自分の命が存在してるって事は
結局、日本がアメリカに降伏したから存在している命なのにね。
あのまま”玉砕”の道を進み続けたらお前たち(私を含めて)は
この世に存在しない可能性があったわけだから。
もっと言えば日本がもっと早く降伏を選択すれば
本来存在するべき人間がもっとたくさん居たはずなの。
過去の検証ってのは現代にどれだけ寄与してるかって事も重要。
国民の最後の一人まで徹底抗戦(死ぬと分っていて)するって事は
つまりこの地球上から日本人が消滅、種として絶滅することを
肯定する考え方だと思うが、お前らはそれが良いと言ってるわけ。


229 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 16:52:41
俺は普通の愛国心がいいよ。
軍国主義者とかって大袈裟だよな
名前からして、書き込みとか全然読んでないから分からんけど。

日本の歴史とか、国際的な平和活動、貢献、役割などを
知るだけで、日本に生まれて本当に良かったと思える。
これが真の愛国精神。
武士道もかっこいい。
日本人ならこうでなくちゃね

230 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 17:10:38
>>227
勘違いして自画自賛しているけど
自分の文章を冷静に読み返してみるといいよ
あなたは自分の感想を言っているに過ぎないよ
あなたの個人的感想からは何も生まれないし発展もしない
みんなあなたの文章や存在に興味がない
魅力のある人となら罵りあいだろうと面白い
でもあなたの文章は勘違いだからみんなが無視している
話し相手がほしいなら遠回りしないで勇気をもって話せばいい
なんか可哀想に思ったのでアドバイスで書き込んであげましたが僕もあなたとはやり取りしたくないです
なんとなく粘着質で会話慣れもしていない感じなのでゴメンネ
よけいなお世話だったらすいませんでした
まだ小学生なのであなたの気持ちがわからないかもしれないけどがんばってください

231 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 17:17:34
国民には思想信条の自由があり、国歌斉唱、国旗掲揚の権利もある。
教師が生徒を恫喝して国歌斉唱、国旗掲揚の妨害をしてはならない。


232 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 17:25:00
学校で日の丸君が代を強制している今が問題
判決で強制はダメだとなったのに依然として強制が続いている
朝礼で君が代歌うまで教室には返さないなんて教師までいる

233 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 17:30:03
強制ではなく学校の方針。
校長の命令には従え。
それができなければ止めろ。 おわりっ

234 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/05(木) 17:41:06
>>228
それは結果論だ。結果論で歴史を否定するのは良くない。
ギリギリの選択を迫られたその時代の人たちの苦悩や努力を無視して、現代の価値観や思想だけで評価したら失礼だよ。
評価するなら、その時代背景や世界情勢から勉強しないとダメだ。
その時代、侵略主義が世界の潮流だったことも無視してる。

235 :85:2006/10/05(木) 17:48:06
今言われている”愛国教育”とは”愛国家教育”であり
私は特別の必要性は感じない。それは中国・韓国・北朝鮮などの隣国を
見ればよく分る。
妄信的に国家の行動を正当化することによる国民への恩恵はほとんど無く。
大部分は国家の指導部、その社会に於ける権力者に有利に働くだけ。
政治家・権力者・世の年配者たちが現在の国民が自分たちに対する
幻想的な敬意や尊敬を失っている感じているから
単純にこういう世論が形成されていると思う。昨今の日本の国際関係を
利用してね。
大量の団塊世代も初老を向かえ自分たちの生き易い社会にしようとして
これを後押しする(自分たちの若い頃を顧みず)。
確かに現代の日本人に家族・隣人に対する思いやりは欠けているとは
思うがそれは”愛国教育”では解決しない。
それは人間というものを教えなければ戦後の日本と同じように
崩れてしまうだけ。ただの習慣では現代人には身に付かないだろう。
人間は過去に学び、過去を反省し、
それを元に新しい形を生み出さなければ問題は解決しない。
現在生きている人間が現実社会で手本となる生き方を示さずに
子供の教育だけ変えようとする安易な発想は歪んだ社会を
形成するだけ。
戦後教育の批判する人間が自分達が同じ過ちをしようとしていることを
気づかない”間抜けな構図”になっている。





236 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 17:57:24
そもそも愛せれるような国になってるのか、日本は?国民に愛国心をもとめるのならば
そもそも愛することができるような国作りをしてもらいたいな。


237 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:11:13
9条を保持し続けても、日本が未来永劫戦争に無関係で居られる保証はない。

なぜなら・・・
9条は「日本が他国を攻めない足枷」であり、相手からの攻撃を封じる力はない。


238 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:13:13
>236
自分の住処を守ろうとする気持ちは、政治とは関係ない。
それが愛国心。


239 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:18:48
>>233 私立学校ならば、それもまたやもえない。嫌ならいかなければいいのだから。
だが、公立学校とくに義務教育の学校では、ほとんど選択シはない。
そこで、強制することはよくない。
だいたい、すでに裁判で強制はよくないと判決がでている。
規則を守らないのは、国歌、国旗を規則だからやれと言ってる人間が、
一番規則を破っている。おかしい???というか不可思議だ。

240 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:21:28
それより、国旗掲揚の妨害とかやめてくれ。
暴力教師ども。


241 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:21:55
>>238 いっていることが矛盾してる。愛国心が政治とは関係ないのなら、なぜ政治家
愛国心をもちだしてる?
政治と国と愛国心は、関連性が強い。

242 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:22:14
何で君が代イヤなんだっけ?

243 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 18:29:33
公的な場所で自国の旗を掲揚するのは普通の事だし、それに敬意を払うのは国家という枠の中で生活している身の上なら当然。
国外に出る自由があるのだから、思想信条の侵害でもない。


244 :85:2006/10/05(木) 18:39:40
>>235 結果論ではない。
人間の生命維持の本能は過去・現代でも本質的には同じ。
だだ、人間は他の動物と違い自ら死の選択をする場合もある。
大日本帝国は”集団自殺”をしようしたのだ。
だが、結局死にきれず私たちが現在存在している。
死ねなかった行為こそ人間の本質的な部分であり
”集団自殺”を国民に押し付けた国家は狂っていると言える。
先に無意味に死んでしまった人達を美しいとは思わない。
非常に憐れに思う気持ちはあるが・・・
この過去の負の伝統を現代の日本人は直視できない風潮がある。
生命の大事さを教えても過去の過ちを認めない・美化するという
矛盾が現代の日本に存在する。
相変わらず自殺者の多い日本社会。確かにストレスの多い社会では
あるが非常に”ナイーブ”な国民性は過去の負の遺産を
受け継いでいると感じる。
現状を変えようとしない個人の意識(他人頼み、甘え)も
やはり受け継がれ、過去に答えを探し出そう(答えは無いと思う)
頼ろうとしている日本社会の一部の動きもそこにあると思う。
困難に打ち勝つことは重要だが、
それが出来なければ最小限のダメージに抑えて、
次の活力を蓄える事こそが重要であり自分の命を守る手段だ。
これは過去の人間も行っていたことで歴史背景は関係ない。
”神風特攻隊”
(これをそのときのシンボルとして挙げたくないのだが・・)
彼らを見てアメリカ人が”クレージー”だと思ったことからも
それは理解できると思う。


245 :85:2006/10/05(木) 19:02:20
人間が自分たちのために作った原理・原則が自らを苦しめたり
問題になるのなら”本末転倒”なわけで
国旗・国家の問題も日教組の動きはまた別問題だが
戦争被害者(国内・国外)が苦痛だと感じるならば
特別こだわる必要は無いと思うが・・・
沖縄の人なんかでもいまだにこの行為が心の傷を
掻き毟る行為だと感じる世代も残っている。
無理に行う必要性は現状では無いと思う。
これを行わないからといって国民の愛国心が無くなる訳ではない。
せいぜい余計なお世話の外国人が皮肉を言うぐらいと
そこでしか国家を論じられない輩が騒ぐぐらいだ。
強行することによって国民に恩恵が無いのであれば
原理・原則を主張するしても意味が無い。


246 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 19:25:14
じゃあオリンピックの金メダル取ったとき選手が国旗を見つめバックに君が代が流れ
国の代表になって世界でも勝てた事を誇りに思い
応援してくれた日本国民に感謝して涙することは異常な事なんだね。

247 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 19:35:59
>>235
全部読んでないけど
日本が論じている愛国心は中韓どもとは性質が異なるよ。
あれは醜いけど、日本の定義は
伝統と文化を愛する心を育む
といった当たり前のものだよ。
まともなどこの国にも見られるものだね。

248 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 19:41:25
そんな当然ともいえることに過敏になる動機が理解できない。
それに今は極東の事情に目を向けるべき。
そっちの方がどれだけ危険か。日本は国家として正常にならなくては。
その問題は考慮せずか?
日本を想え 世界を考えろ だな。

249 :85:2006/10/05(木) 19:57:13
>>240 オリンピックの例はよく使われる話だが
日本人の日常生活にオリンピックがどれだけ重要なんだ?
どれだけ自分の人生に影響を及ぼすの?
考えればよく分ること。
しかも国威発揚としてオリンピックを利用することは
必ずしも必要だとは思わない。
東京オリンピックは日本にとって効果があったことは認めるし
北京オリンピックが中国にとって重要なのもわかる。
ただ、現代の日本人にオリンピックがそれほど必要か?重要か?
オリンピック日本招致も必要ないと思っている。
それに現代の選手は日の丸を背負っている感情は
自分自身の栄達のために競技している感情を大きく下回っている。
誰でも応援してくれれば感謝はするもの
それが国家・国民で無くてもね。
メジャーリーグの日本人選手が応援してくれるアメリカ国民に
感謝して無いの? 
確かに自分にとって身近な人達に応援されることは嬉しい事だが
そこだけ強調してるに過ぎない理屈だと思うけど。

250 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 19:59:34
まともなどこの国にも見られる事だから
こんな事を論じること自体馬鹿げている と言えような。

251 :85:2006/10/05(木) 20:32:13
>>247 当たり前のもの? 
それだったらなおさら国家が押し付けるものではない。
当然、国民が自然に身に付けているものだ。
寄せ集めで新しく作ったアメリカのような国だったら
その当たり前のものが無かったかもしれないが
歴史の古い、単一民族日本人がそれを身に付けてない?
それは幻想だよ。
戦後教育ぐらいでは本質的な部分に於ける
日本人の伝統・文化・性質は変わっていないよ。
その時代の背景で外的部分は変化しているけど
日本人が京都などにある歴史的建造物を破壊して
近代的なビルを建てたのなら変わったと言える、
或は自分の家の中で靴を脱ぐ習慣を変えたのなら
変わったと言えるかも。
極論のように聞こえるかもしれないがほんとに大切なものは
まだ日本人の心に残っている。
これは日本人だけが持っているものでは無く、
強制されたものでも無く、ごく自然に人間が身につける感情である。
本当の”愛国心”とはそういうものだと思う。
時代によって外的部分を違うものに変えることは
愛国心の欠如ではなく、人間の適応能力・生命維持の性質に
拠るものが大きい。
それを”進化”という言葉に置き換えることも出来る。
大体にして自国の人間を”愛国心が無い”という人間こそ
自虐的だと思う。政治家がそれを言うのはおかしい。
他人事のように日本人はすぐ頷く(自分は違うと思って)が
自分達が”愛国心”が無いと言われているのに気付いてない・・
現代の日本人はイコール自分たち(私)のことなんだよ。

252 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 20:38:58
>>240

サヨクにそんなこと言ってもムリムリ〜サヨクにはオリンピックやワールドカップは触れちゃいけないとこなんだからさ、、

国旗国歌の話してるのにオリンピック不要論にすりかえてるんだからw

反対なら国旗国家の代替え案出せって〜の!

不要なら不要案出せって〜の!

だいたいサヨクは自分たちが妄想だってことに気づいちゃいないんだからww

君が代歌ったら軍国主義に突入してまたアメリカや中国と戦争すると思ってるんだからさ!

笑うだろ〜経済大国日本が戦争するのはデメリットしかないって
そんな事もわからないんだからさww

253 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 20:44:21
君が代とか、国旗というのは、所謂シンボルである。
はたまた、サインと言い換えてもよいだろう。
さらに、県にも旗があるであろうし、市にも旗がある。
つまり、これは、ある意味、他と峻別するだけの、<記号>
でしかない。これらにあえて、なんらかの意味を持たせる
ということは、不毛なのだな、右翼も左翼も
つまり、便利な象徴の記号として、使用していく方が賢い方法だ。
さらに言えば
家族愛>友人知人愛>地域愛>郷土愛>愛国心>人類愛
自然と発生する順序としてはこのようになる<はず>なのだが
家族愛から一足飛びに、愛国心へと、吹っ飛んでいる。
さらにそこから進まない。
軍国主義者氏の考え方が、今ひとつ私には理解できないのであるが。


254 :通りすがり:2006/10/05(木) 20:45:54
なんでゆとり教育なんて馬鹿なことやったの?
もう辞めたみたいだけどさ。その世代の子苦労するんだろうね。
アメリカなんてスーパー馬鹿70%とスーパーエリート一握りの国。
しかもスーパーエリートは金持ちの家に生まれ小学校からみ〜んな私立。
そんな国のまねをどうしてしたんだろね。
スーパー馬鹿を増やす実験???

はっきり言って詰め込み教育の何が悪いかわからない。
方程式を何も教えてもらわず一から考えられるヤツがどこにいる?
悲しいけど詰め込みをやらなければ人類は発展しません。本当に。


255 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 20:50:31
私は競争のない社会は堕落して行く一方だとは思います。
そして、日本は資源がないのだから、国を富ませなければ
一億総貧乏が待っているのも本当だと思います。

 でも、親の収入や教養レベルの差でだいたい子供も決まって
しまう傾向はよくないとは思っています。
 小さいときからがんばったらお金持ちにも、尊敬される人にも
なれるっていうことをもっとはっきり小学生のうちから教えたほうが
よいのでは?
 
 でも、日教組が反対するんでしょうね…。多分。
教え子を戦場に送りたくないというところに端を発しているよう
ですから、間違った考えだとは私は思いません。
 しかし、個人的には少し時代錯誤なのではないかと思っている
一人です。


256 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 20:59:36
間違った、252は>>246ね…

>>253

誰が家族→友人…国家→人類愛とかの順番って決めたんだ?そう思うのはアンタだけだろ?

国旗には歴史や国の成り立ちや思いや意味がこめられてるだろ?単なる印と考えるのはサヨクだけww

アメリカの国旗の星の数やフランスのトリコロールカラーはなんなのか聞いた事くらいあるだろ?

サヨク的意見を押し付けてるのはアンタだ!

257 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:01:13
>>225
ありがとうございます。
私もあなたのような、まともな感性をもった人がこの板にいて嬉しいです。

>>226
あのね、戦争というのは外交の最終形態なんだよ。
当然、外交的手段で平和的に解決しようとする。
それが上手くいかないときに戦争というのは起こる。
そのときに、国から逃げ出すのか、守ろうとするのか、という話だ。
戦争をせずにいた場合のことを考え、どう行動するか決め、開戦後に
敗色濃厚となれば、降伏した場合に払う犠牲を考えてどうするか判断する。
当時、日本国民は降伏を考えてなかった。
それは日系移民のような扱いを受けると考えていたから。
だから玉音放送のときには耳を疑う人が多かった。
結局、戦後にはアジアの独立戦争などや、東西の対立などがあって日本に
とっては幸運だったが、それは結果論であって、悲惨な国になっていた
ことも考えられるんだよ。

>>228
少しは勉強をした方がいいね。
徹底抗戦を考えていたのは一部の軍部だけ、というんじゃないのはすでに
指摘した。
むしろ、軍国主義だった、そして、愛国心があった、だから愛国心は危険だ
なんて単純な思考も当時の愚かな首脳部と基本的にはかわりがないし、その
ような人間こそが戦争を起こす、というのもうなづける。


258 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:01:49
>>230
君の発言よりはまともなことを書いていると思うが。

>>232
君ら左翼は問題だというが、それが君らが世間から浮いている理由だ。
本来なら法で強制するまでもないことなのに、日本の教育界には君のような
人たちがたくさんいるので、やむをえない。

>>235
全然違うんだよね。
戦後の左翼教育が生み出したのは何かというと、自分と国は関係がない、
という思いと、国家は悪、という先入観を植え付けたこと、日本は悪玉
だったという歴史認識、そこから生じる自虐的な国家観、それが日の丸
批判や国歌批判につながり、国立の紅衛兵を生み出した。
その反省から法制化され、現在のような改革論が出てきている。
いくら左翼が言い逃れしようとも、日本の教育界の実態は海外でも知られて
いるくらいだし、このような状況になることは既に十年も前に予測
されていた。
戦後の日教組教育が続けば、日本はどうなるか、とね。
また、現在社会の第一線でやっている人間に問題があるのは確かだ。
とくに、団塊の世代と呼ばれる左がかった者たちが諸悪の根源とも思う。
だからといって、教育現場を放置すれば同じことが繰り返されるだけだ。
だから、まともな教育に戻す必要がある、と多くの日本人は思ってるんだよ。

>>239
法で確定したのに関わらず、実施したら問題だが、そんなことはできる
はずがない。

259 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:02:45
>>244
まだそんなことを。
いいかい?君ら左翼は国家と個人を対立的にしか捉えることができない。
だから、当時の国民は軍部に支配されていた、なんて神話を信じてしまう。
でもそうではないんだよ。
平和的な外交に絶望した日本国民自身が政治家を批判し、軍部に力を与えた
というのが現実なんだ。
歴史の必然性でそうなったわけで、それを軍部のせいにすることはできない。
また、君らは日本悪玉論に反する事実を指摘すると、美化だ何だというが、
良い面も悪い面もともに理解しないと、本当の姿は見えてこないよ?

>>245
戦争被害者、ね。
国旗国歌を苦痛に感じている人は一般人ではほとんどいない。
だから、法制化のときにもあのような世論調査の結果がでた。
特定アジアの人でもほんとうに日の丸を不愉快に思っているわけではなく、煽り
に載っているだけのことで、一番煽っているのが、君ら左翼だ。

260 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:03:32
>>249
またおもしろいことを。
自国を応援するのは、それが自分に利益になるとかならないとか、そんな
ものではないんだよ。
結局、左翼教育が生み出すものは君のような感性。
つまり、自分と国に何の関係があるのよ?みたいなね。
日教組のような教育をせずに、普通にやってれば、素直に国に帰属意識が生じて
くるものなんだよ。
それがなければ、まともな個の確立なんてありえない。
単なるジコチューで公共心の欠片もないようなものが大量生産されるだけなの。
まあ、オリンピックで日本を応援する国民の気持ちというのは、君らには理解
できないだろうし、見ていて不愉快だろうことは想像できるが。


261 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:08:59
もう一度言おう。
日本は軍国主義だった。当時の日本人は愛国心が強かった。ゆえに愛国心は
軍国主義を生み出す、という論法は間違い。
当然国民は愛国心をもっていたから政府を批判もし、それに絶望して軍部を
後押しした。
軍人たちも愛国心はあった。
では、平和的な外交を展開していた政治家に愛国心がなかったのか?
政治に絶望感が生じるまで、日本はリベラルな風潮の言論が支配していた。
では、当時の日本国民は愛国心を持っていなかったのか?
いや、持っていた。
つまり、愛国心が問題ではないんだよ。
これが問題なら、今世界には軍国主義国しか存在しないことになる。

262 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:10:46
軍部に罪を押し付けるのは間違い。平和外交に絶望した国民が軍部を支持した。

パル判事は言う

「幣原および井上のような人物の政治的手腕中に示されているような、およそ人間
としてできる聡明な処理は全世界にわたって大規模に作用していた集団的社会勢力
の動きによって水泡に帰した。この勢力はきわめて大規模に作用したため、盲目的
な超個人的な運動となる結果をもたらし、これにたいしては一国の政治家の最善の
努力もなんら役に立たないように見えた」
「多年にわたる世界不況の過程における経済的圧迫の仮借なき強化に悩まされて」
日本人はついにかれらの一貫した工業的ならびに商業的発展を行おうとするに
あたって、従来採用してきた政策に幻滅を感じた。
彼らが従来行ってきた政策は、日本の力の及びがたい人間的な力だけでなく、
さらに同じように「人間の力も及びがたい非人間的な力によって、破滅の
運命にある」と見られたのであって、よかれあしかれ日本人は、この政策を
持続することによって「経済分野で彼らの国家的生活手段をえようとする試し
みを続けることに絶望した」

平和的な外交をしていたが、世界情勢につれて国民の意識が変化し、その
ような外交を維持することができなくなったことは、リットン報告でも指摘
されている

「すでに相当期間ある種の内部的、経済的および政治的要因が日本国民をして
満州において再び「積極政策」に出でしむる素地を作りつつありしこと疑いな
きところなり」
「その実績はなはだ貧弱なりしやの観ありたる対中幣原「協調政策」の放棄へ
の道を拓きつつありたる」

263 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:11:23
政治に影響力をもった国民が軍部を支持し、政府を批判したから
内閣は総辞職に追い込まれ、幣原外交は継続できなくなったし、そうなった
からこそ、軍部が暴走できた。
そして、国民がまたそれを支持した。
だから、軍国主義を云々するなら、軍人だけをどうこう言うのは間違いで
だから、大熊信行も1946年にこういっている。

「軍国主義というものは、一部少数の軍人の中にのみあったのではない。
われわれ日本人のほとんどすべてにおいてあったものなのだ」(戦争体験における国家)

いずれも、幣原外交の信用を日本国民の間で失わせるものであった。
事実、南京事件や漢口事件の報道が、日本人を怒らせ、また、海外の資産を失った
日本人が引き揚げてくるにつれて、その人たちに国民的同情が湧き、同胞を護って
やれない外交---武力は充分にあったのだから---をやっている幣原を怨嗟する声が
澎湃として国民の中に沸きあがってきた。

264 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:12:34
戦争というのは侵略戦争ばかりでなく、自衛戦争もある。
愛国心があれば、国を守ろうとするから自衛戦争に参加しようとするだろう。
だからリベラルな国であろうが、軍国主義の国であろうが、国民は愛国心を
もち、国防義務を負っている。
では、国を守ろうとするのは悪いことなのか?
おそらく、それを悪と考える者は、一部の日本人以外この地上に存在しないだろう。
また、国民に愛国心がなければ戦争にならないわけでもない。
相手に戦争をする気があるなら、戦争は起こる。
ただ無抵抗のうちに悲惨な状況になるか、そうならないよう戦うかの違いだけだ。
無抵抗なら相手も酷いことはしないだろう、などと能天気なことを言う人もいるが
、満州ではソ連の宣戦布告から六日後に終戦を迎え、南方への兵力転用によって
関東軍は骨抜き状態だった。
一部地域を除いて徹底抗戦どころか、敗走に敗走を重ねていて、激烈な戦闘はほとんど
行われなかった。
本当なら短期間で終わったはずだ。
では、満州で何が起こったのか?
日本人に対する暴行虐殺は終戦の後も、何ヶ月も続いた。
ハンガリー動乱でもソ連兵による同様のことが起こっている。
もし日本人のほとんどに愛国心がなくなり、日本を守ろうという人間がいなくなったら
どうするのか?

265 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:13:10
日米同盟があるとは言え、日本人は戦わないから、あんたらで守ってくれ、などと
はいえないだろう。
仮に米軍だけが戦ったとしても、戦争はそこで起こっているわけで、日本人に愛国心
がないからと言って、戦争を防げたことにはならない。
じゃあ、左翼が言うように、日米安保を破棄すればいいのか?
アメリカの宥和政策のすきをついてソ連に侵攻されたアフガンの二の舞になるだけだ。
イラク軍の捕虜になっていたクェート人は解放後、「平和だ正義だと言っても、それを
守る力がなければ何の意味もない」と言った。
軍備がなければ戦争にならないなんてナンセンスだし、力の抑止力がなければ平和など
ありえない。
じゃあ、たとえ侵略を受けても無抵抗を貫いたり、逃げるのか?
左翼の中には実際、無抵抗なら相手も無茶はしないだろう、などという人も実際いた
が、さきの例でもわかる通り、それは何の根拠もない。
自分やその家族が悲惨な状況になったとき、守る努力をしておけば良かった、と
嘆いてももう遅い。
だからそうならないよう、守る。
同じ守るなら、強力でなければならないし、そのためには国民の愛国心は不可欠だろう。

266 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:18:09
結局ほら、左翼というのは階級闘争史観でしかものごとを見れないから。

267 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:21:00
でもはっきり言って、いまだに階級闘争史観だとか、進歩史観で歴史
を解釈しようとする歴史学者なんて、日本にしかいないよ。
海外にも化石はいるかもしれないけど、主流ではなくなってる。
日本では、経済学の分野では左翼は駆逐されたけど、教育界と歴史学
ではいまだに力をふるってるんだよね。

268 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:31:58
「アジアの人民は日の丸をみて日本軍の侵略を思い出す」とは、日本の左翼がよく口にする
言葉である。
だが、今ですら大勢の中国人は、 日本がどこにあるかさえ知らない。
まして日の丸など見たことも聞いたこともない。
もっとも反日日本人が日の丸を「侵略の旗」だと騒いでいるから、一部の中国人も戦後ようやく
そのように思い始めたというのが実際のところだ。
中国人が「侵略」と想起するとしたら、日の丸よりむしろ「日本」という国名によってだろう。
しかし日本の左翼も、さすがに国旗の改変は訴えても、国名の変更は言い出さない。
彼ら進歩的文化人は、アジア人民への思いやり≠謔閧焉A国旗・国歌に代表される日本の
現体制を否定したいだけなのである。

「日中戦争知られざる真実」黄文雄

269 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:38:51
>>261 別に俺自身も周りいる一般の日本人もオリンピックで日本人が
メダルを取ったら単純に”良かったね”ぐらいの感想だよ。
何時までもそれにこだわって生きている人間なんて少数でしょ?
ごく自然に日本人を応援して、勝てばよかったと思う。
負ければ残念だと思う。そんなモンでしょ?
それで十分じゃない? なにも人に強制されるもんじゃないよ。
それとも君はそれに対してもっとこだわれ、必死に応援しろ
涙を流せ、熱くなれってことを言いたいの?
帰属意識ってのは何も国家だけじゃない。
宇宙を考えれば地球対して帰属意識を持つ事だって可能なこと。
それは個人の考え方次第。そこまでは強制できない。


270 :85:2006/10/05(木) 21:41:52
訂正>>260

271 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:49:14
あと、愛国心が危険なことは中国や韓国北朝鮮を見れば云々という主張。
中国が危険なのは、共産主義国であるがゆえの全体主義であり、全体主義
であるがゆえに反日教育だけが行われている点にある。
また、多民族国家であるから、それをまとめあげるために国粋的教育にも
なるし、共産党政権の正当性をアピールするため、いか日本が悪かったか
、そして現在でも危険な存在で、ゆえいにかつて日本を倒して共産党政権が
必要だとする必要がある。
反日教育によって国民は日本に敵意を燃やし、中国政府が日本に内政干渉
したり無茶なことを要求するのを支持する。
そして、日本が土下座外交を展開すれば、国民は政府を称賛し、優越感を
持つことができる。
また、日本は高圧的に出れば膝を屈する、コントロールし、援助を引き出す
ことができる、と過去に学習してしまったことが大きい。
これらのことの現況は日本の左翼なんだけどね。
韓国でも同様で、一応民主主義国のはずだけど、なぜか全体主義なんだよね。
国定教科書で、多様な歴史観は認められないし、日本を擁護するような本を
書くと、職を追われ、国外に出ることを禁止される。
同じようなHPを立ち上げると逮捕される。
中国で反日暴動があった時期くらいだと思うが、韓国での異常な反日教育
について、在韓の欧米人が「あれは教育ではなく洗脳」と言っていたのが
新聞か何かで報じられてた。
そのときに問題となったのは、子供たちに、日本兵が残虐行為を行っている
ところの絵を描かせ、それを公の場に展示する、というやり方だった。
半島の人はかつて「小中華」を自認していたくらいだから、日本に対して
優越感を持っていた。
それが日本の植民地となり、戦後の発展でも差をあけられた。
そのことがコンプレックスになり、過剰な反日、そして、自分たちの優越性
を確認するために「**は韓国が起源だ」というような主張がたびたびなされ
るんだろう。
つまりこれは国粋教育だ。
このような教育だから危険なのであって、愛国心自体の問題ではない。
健全なナショナリズムというのがあるんだよ。

272 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:54:15
>>269
君は、

>>240 オリンピックの例はよく使われる話だが
>日本人の日常生活にオリンピックがどれだけ重要なんだ?
>どれだけ自分の人生に影響を及ぼすの?
>考えればよく分ること。

と発言した。
自分に関係ないのに、何国をそんな必死になって応援してんの?
という趣旨でしょ?
だから、これは愛国心の自然な発露であって、これが理解できない
のはおかしいといってるんだよ。
そして、左翼はこういったナショナリズムを駆逐するための教育
を行ってきたが、それが心理的なねじれを生む、そういってるんだ。
ようするに、反国家的な教育、日の丸や国歌を否定するような教育
が危険だと言ってるわけで、特別な教育をしろと言ってるわけではない。
他の国でもなされるような教育で十分だろう。

273 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 21:56:13
>>269
また、人間が「われわれ」意識をもてるのは、「われわれ以外」が存在
するからであって、「地球市民」には、「われわれ以外」が存在しない。
だから、そのような言葉はあっても実態としては存在できない。

274 :85:2006/10/05(木) 22:02:39
>>261 誰も過去の日本人に愛国心が無かったなどとは言ってない。
間違った愛国精神で国民が”集団自殺”しそうになったと言っただで
守ろうとする者が汚されるくらいなら(かなりの思い込み・妄想も
ある、戦後の日本人が最低限以上の生活を現にしている)
国民全員死んだ方がマシ(ここが間違い)。
現実に人間はそんなことは全員が出来るわけ無い。
それは日本人がこの地球上から消滅することを意味するわけだから。
そしてもしそれが日本人の総意だったら正しいの?
やだね、そんな国は・・ 今の自分も存在しなくなる訳だしね。
あなたも存在しない・・ このやり取りも存在しない・・・
リベラルな国を装った国に見えたかもしれないが
本質的な部分では根付いていなかった(外見だけ)。
それが当時の日本状況だと思うよ。
それと比べて今の日本に愛国心が無いなどと言えるもんじゃない。

275 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:02:55
「わたしはフランス人、イタリア人、ロシア人を知っているが、わたしは生まれて
からこのかた人間なる者は見たことがない」

ド・メストル

276 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:03:21
>>265
日本有事の場合前線で戦うのは自衛隊であり、
米軍は後方支援に徹する、というのが日米同盟の日本有事の際の要諦である。

アメリカが守ってくれるとか
アメリカがいないとダメなどと言うのは物事を知らない証拠
そういう人がいかに多く、そういう発展の無い議論がたくさん為されている事か。

上記にあった様に、日本全員が軍国主義の道を歩んでしまったのであり、
責任を軍人にのみ押し付ければよい というのは間違いということを知るべきである。
軍隊が必要ないなどとはもはや言えまい。

277 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:05:11
>>268
左翼ってやっぱり脳みそ空っぽで自分で考える能力が無いんだなw
単純労働流れ作業でもやってればいいのに。

278 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:05:19
>>274
だから結果論でものを言うなと言っている。
戦後日本は幸運だったから現在がある。
しかし、そのようなことが想像できなかった当時の日本人の価値観では
日系移民のような奴隷的扱いを受けるなら死んだ方がまし、と考えて
いたわけで、これは軍部がどうのという話ではない。
そして、これは正しいとか正しくないとかの話でもない。


279 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:08:56
>>276
日本人は戦わないから米軍が戦ってくれなどと言えないわけでしょ?
だったら日本人は戦うか、逃げるか、日米安保を破棄して侵略を受け入れる
しかないわけじゃない。

280 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:11:06
戦争になれば総国民が戦うのは当たり前じゃないか

281 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:12:02
>>274
本質的にはリベラルな風潮は根付いてなかった、などとまた根拠のない
先入観を披露してますが、リベラルな国は戦争をしないとでも?
戦争になる可能性があるからこそ、どこの国でも軍備を整え、国防義務を
課してるわけですが?

282 :85:2006/10/05(木) 22:12:13
>>272 違う。
そこまで日本人にとって重要な位置づけではないと言ったまで、
東京オリンピックの時代と現在の日本は違う。
そしてその時代に比べて日本人が愛国心を失った訳でもない。
それが言いたかっただけだ。


283 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:12:40
あと、戦争に対する準備がいかに必要に迫られているかくらいも知っておろう。
甘ちゃんとりあえず表向き平和憲法を掲げていられる時代じゃないんだよ。

284 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:13:50
昔左翼は、共産主義国は平和勢力で、侵略戦争などしない、と主張
していた。
しかし現在の我々はそれが嘘であることを知っている。
リベラルだから戦争をしない、軍国主義にはならない、などという
のもしかり。

285 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:15:05
>>282
根底には存在してるから、オリンピックのときなどにそれが発露
するんでしょう。
愛国心がないのではなく、倒錯したものになっているという主張

286 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:17:26
リベラルな国だって戦争になることはあるし、リベラルな国の国民
だって愛国心を持っている。
別に愛国心が悪いわけじゃない。

287 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:21:19
具体的にはこういう教育がいけないといっている。

被害者気分の日本人

 私はこのプリントを読むまで、本当にただ単純に原子爆弾はひどい。
それを落とされた日本は世界一悲惨だと思っていた。
けれど、それは日本側だけから見た意見であって、泰緬鉄道建設に際して、
残虐行為を受けた捕虜・労務者にとっては原子爆弾はまさに命の恩人ともいえるべきものだったのではないか?
そして、それを知ったとき、私は大きなショックを受けた。
日本では多くの人が“日本は世界唯一の被爆国”であると被害者気分でいて、自分達も加害者であったことを忘れて、
そして戦争を知らない私たちに語りつぎ、忘れているのではないだろうか? 
私はむしろ加害者であったことを重視する必要があるのではないかと思った。
そして、戦争をする者は加害者にも被害者にもなるということを理解して、いかなければ戦争は本当にはなくならない気がした。(略)

日本に原爆が落ちて喜んだ人の気持ちがわかる

今までこんなに詳しく第二次世界大戦について勉強してこなかったので、
この戦争について知っていたことは、東京大空襲と広島と長崎に落とされた原子爆弾のことぐらいでした。
どんな理由があって、アメリカが日本に原爆を落としたかもわからなくて、
アメリカは悪い国だとずっと思ってたけど、今は日本に原爆が落ちて喜んだ東南アジアの人達の気持ちがよくわかった。(略)


日教組HP「使って欲しい資料室 すぐに使える実践例」より抜粋


288 :85:2006/10/05(木) 22:31:52
>>281 言いたい点はそこだけか? 俺が指摘してる点は違うと分っててね。
>>278 そこが日本人の甘さなんだよ。幸運にも・・・?
   情報操作(知っている人は知っていたよ)で意図的に持っていった
   軍部が悪いってことか?
   移民が皆殺しの目にあったのか? アメリカで?
   奴隷的扱いが屈辱的だから自分の種を残すことを放棄することが
   日本の伝統に沿っているのなら
   それは絶滅してしまうでしょ? 後世に汚名を晴らすチャンスも
   自ら放棄し、存在をこの地球上から消し去ることを肯定してことに
   なる。それでよかったの?

289 :85:2006/10/05(木) 22:40:43
>>287 そんな教育されたこと無いな。周りにもそんな奴いないよ。
事実だけ拾えばそんな考えにはならない。
加害者の部分と被害者の部分を混同しているありがちな文章で
この逆バージョンを見ることもたまにある。
(アジア諸国に対して日本だって戦争で損害を受けたのだから・・)
それは個人の頭の問題。

290 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:45:37
>>288
私が一貫して言いたいのはそこですが?
リベラルな風潮が根付いていなかった、などと根拠もなく主張して、リベラル
なら問題がないかのように言うが、そんなことは関係なく、リベラルな国で
あっても国民は愛国心を持つし、戦争になれば国を守る気概がある。
だから、愛国心が問題なのではない、と。
で、何の情報を持ってたって?
戦後にいたっても欧米は植民地を手放そうとしなかったから、独立戦争が
起こっており、ひょっとすれば戦前と同じ状態だったかもしれない。
日本は分割統治され、日経移民やアジアの殖民地の人たちのような扱いを
受けていたかもしれない。
現にソ連はもっと日本の国土を奪うつもりでいた。
そのことを考えれば、日本は幸運だったと言える。

291 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:49:22
>>289
これは日教組の資料だ。
そして、この感想を引き出すためには、いかに日本が悪かったかをアピール
している必要があり、それが前提となった文章でもある。
で、日本がいかに悪かったかを強調するために、捏造された資料や日本を仮想
敵国にする国のプロパガンダを利用する。
そこに階級闘争史観を持ち込み、国家、権力は悪であり、個人と対立するもの
という意識を植え付ける。
そして、日本という国家の象徴であり、アジア侵略の象徴でもある日の丸を国家
権力が強制するのは許せん、という空気を作る。
これが戦後の教育であり、だから国立の紅衛兵が生まれた。

292 :85:2006/10/05(木) 22:52:55
結局、愛国心ってのは個人の心の中で持っている
現在のような気持ちで十分だッてことをみんな言いたいわけだな。
洗脳されているならオリンピックで
日本も応援しないし、日本人が屈辱を受けても悔しいとも思わない。
今の日本人も十分愛国心持ってる事を証明してるわけだ。
何も子供に学校で教える必要性は無いって事だな。
それでも教えたければ自分で子孫を残してきちんと教えることだ。
元々、子供の教育は親がやるべき。
その親が放棄したり、手に負えないことを他人に任せることが
間違ってる。そこからスタートしないとな。

293 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:53:07
>この逆バージョンを見ることもたまにある。
>(アジア諸国に対して日本だって戦争で損害を受けたのだから・・)
>それは個人の頭の問題。

だから加害者意識をもつのは間違いだって?

294 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:54:02
>>292
だから何度も言ってるように、戦後の国家主義的な左翼教育が問題
なんだって。

295 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 22:57:29
左翼教育がなければ、国立の紅衛兵のようなものも生まれないし、法制化
せずとも自然な感情として日の丸を掲げることもできる。
日本を必要以上に悪玉化することもないし、誇るべき伝統は自然に誇る
ことができる。
国家に帰属意識が生まれれば、国家と自分は無縁ではないと知り、そうな
れば、政治や外交にも興味が生まれる。
それがなければ、ジコチューが蔓延するだけで、政治には興味がもてない。
だから、政治家はいつまでも好き勝手にできる。
だから問題なんだよ。

296 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:03:23
たとえばね、「教科書、中国侵略→進出書き換え誤報事件」のとき
日本の政治家はとりあえず中国や韓国に謝罪した。
事実確認もせず。
これは、間違いであっても国民から大きな批判を浴びることはないから
できたこと。
後に誤報であったことが明らかになったけど、中国や韓国では事実として
定着してしまい、日本の悪いイメージに一役買っている。
また、日本は韓国政府に対して慰安婦の強制連行を認めたが、これも
調査の結果何の証拠もなかったが、認めれば日韓関係が良くなるとの
政治的判断から認めた、ということだ。
これも他の国でなら考えられない。
では関係がよくなったのかと言えば、そんなわけはなく、日本政府が認めた
ということが新たな武器になっただけの話。
これも国民の大きな批判を浴びる心配がない、国民自身に直接関係がある
問題ならともかく、国家そのものに大きな関心はないから、外交で何を
やっても批判はされない、という意識があるからできたこと。
だから問題なんだよ。

297 :85:2006/10/05(木) 23:07:55
>>290 アジアの欧米の植民地を煽った日本ならその辺の事情は
良く分るはずだが? 
植民地の独立の動きが大きな流れになっていたことを
日本は知らなかったとでも? 
それと日本人全滅があなたの言うことより
最悪のシナリオと感じているなら接点は無い。
運に任せる行為、”神風”という言葉に代表される
日本的な考えは世界では通用しない。

 

298 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:08:34
戦犯が罷り通るなら
戦後日本をだめにし日本を愚弄下も同然の行為をなした連中も政治犯として処刑だな

現政権は良い。これが正常。

299 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:11:10
>>297
独立を促していたのは日本だから知っているに決まっているが、それが
成功するか否かは当然わからないに決まっている。
そして、奴隷になるよりも死を選んだとすれば、それは日本人の価値観の
問題であって、軍部が悪かったとかそのような次元の話ではない。


300 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:12:10
>290
ソ連は国土より戦後復興の奴隷が欲しかったんだよ。
モンゴルやカザフ、ウズベキスとか下っ端も引きつれ、満州の邦人を拉致しまくって
過酷労働を強いた。
シベリアだけでない。そういった国々にも連行された。

301 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:14:09
>>300
それもあるけど、領土的野心も持ってたみたい。
自分の持っている資料の中にあったと思うので、暇なときに
探しときます。

302 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:14:12
>>297
なんの話をしているのだ?
愛国心はどこいった?

303 :85:2006/10/05(木) 23:14:15
>>296 妄想の世界だな。教育を変えればそれが変わる?


304 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:16:54
日本のどこが異常なの?
なんで国旗国歌がだめなの?
君の所信を聞こうか 85よ

305 :85:2006/10/05(木) 23:19:28
297の後半部分をまともに答えてみろ?
誰でもいいよ。俺が言いたいのはそこだから。
なんだかんだと言ってもここに帰結する話だから・・・
日本人が存在しなければ日本は存在しない。
つまり君たちもだ。私もそう。

306 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:21:29
神風は軍事作戦の一つで
敵空母の滑走路を使用不能にし潜水艦にて雷撃する作戦であった。

307 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:21:43
玉音放送の日「天皇陛下は一億玉砕してほしいとわしらに言うのだとばか
り思っていた。どうして最後まで竹槍で戦うよう命じて下さらなかったのか」
と悲憤慷慨の面持ちで悔しがっていた隣家の老主人のことを私は今、思い出す。
やがて、あの放送は天皇の御意志で行われたのではない、陛下は一部の軟弱分子
に強制されたのではないか、そういう流言が広がり、米軍を迎え撃つ決死隊が
同じ茨城県の筑波山に立てこもったという噂が人々を興奮させた。
何かが起こると誰もが信じてた。
そして何も起こらなかった。
緊張の高まりの後には弛緩と昏迷が生じる。
その異様な空気のなかで村人たちは明日を信じない行動に走ったのである。
子供たちは学校の指令で山の上の鎮守の森に集められた。
それが八月十九日--二十三日という五日間の休みの前だったか後だったか
は覚えていない。
境内に全員が整列する広さはないから、代表が集められただけであったかも
しれない。
神殿を前に、米英への復讐を誓う式典が行われたのである。

308 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:22:34
>>303
とりあえず、そこから改善しないことには、絶対に変わらないのはたしか。

309 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:25:39
>>305
だから、世界に通用するとかしないとか、価値観の問題なんだから、
比較に意味はないし、開戦に関しては、日本と同じ立場ならアメリカ
もそうする、とアメリカ人自身も言っている。
また、これは話のすり替えで、ようするに愛国心は危険か否かという
ことだろう。
で、何度も言うように、愛国心が危険なのではない。
それを持つことが危険だと思ってしまうような人間を輩出する戦後の
左翼教育が問題なんだといっている。

310 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:28:46
隣国を見れば奴らが嘘を平気でつける悪党と言う事くらい分かるもんだがな。
先祖蔑視し中韓の言いなりになるは、愚の骨頂

311 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:31:59
文芸評論家・桶谷英昭氏も、私との対談のなかで、日本の戦争の終わり方は
予想に反していたと語った。
「つまりああいう形で負けるとは考えていないですね。
本土決戦やって、日本人が一千万死ねば、アメリカも百万ぐらいは死ぬだろう。
そういう形で長期戦になって、要するに痛みわけみたいにもっていけばいいと思って
いたんです」(「正論」平成九年五月号)。
国民はみなそう考えていたから、特攻隊の若者は一足先に死出の旅路に疾走していく
ことができたのだった。
「国民の歴史」西尾幹二

312 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:34:02
ベトナム戦争も同じやね

313 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:36:31
>>311
報国戦死は軍人の名誉であったから、志願者がほとんどだったそうな。
「絶対希望」など血書まで書いてで志願する者もよく見られたようだ。

314 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:39:15
国民の心を、名も形もなK、ただあり場所をはっきり抑えねばならない。
幸い我々はその瞬間を持った。
それは、八月十五日の御放送の直後の、あのシーンとした国民の心の一瞬である。
理屈を言い出したのは十六日以後のことである。
あの一瞬の静寂に間違いはなかった。
又、あの一瞬の如き瞬間を我々民族がかつて持ったか、稲、全人類の歴史であれ
に類する時が幾度あったか、私は尋ねたい。
お望みなら私はあれを国民の天皇への帰属の例証として挙げようとすら決して
言わぬ。
ただ国民の心というものが紛れもなくあの一瞬に凝縮されたという厳然たる事実を、
私は意味深く思い起こしたいのだ。
今日既に我々はあの時の気持ちと何と隔たりができたことだろう!

「戦後の虚実」(昭和二十二年)河上徹太郎

315 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:41:50
>>313
それを左翼の人は、「洗脳されてたんだ!」とか言うんでしょうけどね。
命をかけて国を守ろうというのは、別に特殊な方法で生まれるものじゃ
なく、現在のリベラルな国の国民も同じ気持ちはあるよね。

316 :304:2006/10/05(木) 23:43:30
85は去ったのか?
結局、所信など持ち合わせていない、ただの議論好きだったか・・・

317 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:44:15
>又、あの一瞬の如き瞬間を我々民族がかつて持ったか、稲、全人類の歴史であれ

自分でカキコして笑ってしまった、「稲」じゃなく「否」ね。

318 :85:2006/10/05(木) 23:46:27
>>309 まだ分らないのかな? 
危うく日本人が絶滅(これが一番大事)するところだったのに
それを”価値観”の違いだけで一蹴し、
それを否定もせず、教訓にしない(この部分は強調するべき)
あなたや今の政府が愛国教育を推し進めたら
如何いう事になる? 信用できる?
同じ過ちを犯す人間はこういうタイプ人間だ。
愛国心が危険だとは私も思わない。
現在の日本人がそれを失ったとも思わない。
一番大事な部分を信用の出来ない政府・思考停止の人間に
”お任せ”する気はさらさら無いだけ。
その責任はどうせ取らない(取れない)輩が騒いでいるだけだからね。




319 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:47:40
実は、戦後のような反国家思想、反権力思想のような、すべての権威を
否定するような教育をやっていると、学級崩壊のようなことが起こる、と
十数年も前から予測してた人がいるんだよね。
当然、左翼系の言論人ではなかったが。

320 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:50:26
教訓を生かすためには左右のバランスを取らなくてはならないね。
偏ったら、国は危くなる。
今はいい方向に向かっているじゃないか。

321 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:50:30
まだわからないの?別に軍部がおしつけたわけでも何でもなく
奴隷の平和より戦うことを選んだ、というだけのことで、それ
をもって何で愛国心が否定できるの?
奴隷の平和を選択しなかったのは、愛国心からだとでも?
愛国心がなければ戦争がおこらないわけじゃない、ということが
まだ理解できないの?



322 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:51:20
>>321>>318へのレスね。

323 :85:2006/10/05(木) 23:51:32
>>315 だから教育改革なんていらないって事だろ?

324 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:52:19
>>318
一番危険なタイプは君のように、一方を悪と決めつける単純志向の
人間だ。

325 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:52:40

日本が論じている愛国心は中韓どもとは性質が異なるよ。
あれは醜いけど、日本の定義は
伝統と文化を愛する心を育む
といった当たり前のものだよ。
まともなどこの国にも見られるものだね。

326 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:53:57
>>323
誰がそんなことを言ってるの?
愛国心が悪いわけではないのは世界を見ればわかるんだから、それを
持つことが悪であるかのように考える人間を生み出すこれまでの教育
が変わらねばならない、ということでしょ?

327 :85:2006/10/05(木) 23:54:55
>>321 だから、あなたの発言はその理屈で言うと存在しないわけ。
それを自分で喚けることをもっと深く考えてみれば?

328 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:55:56
>>327
何が言いたいの?君が理解できてないだけでは?…。

329 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:56:01
愛国なんて80年代のころはギャグだったのにな。
最近はマジメに語られるんだなあ。

330 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:56:40
頑固な人間は間違いに気づいても、非を決して認めないものだ。
困ったものだ。

331 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:57:17
@左翼

332 :名無しさんの主張:2006/10/05(木) 23:58:21
奴隷になるくらいなら死を選ぶ、というのは愛国心とは別の価値観。
また、軍国主義は愛国心があったから起こったものではない。
だから、愛国心を持つことが危険だというような思想を植えつける
戦後の教育、国立の紅衛兵を生み出すような教育を是正する必要がある
とみんなが気づき始めただけのこと。

333 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:02:28
過去から学ぶとすれば、中庸を保つという事なのである。
建設的な意見が出ておるようで、良きことかな。

334 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:02:33
まあ、なんだ。70年生まれの自分としては
「愛国」という字面からして暴走族とか右翼街宣車とかを連想してしまうわけですよ。
もうちっとましな字面で表現できんもんかね。
このスレの人間は愛国戦隊大日本では笑えないんだろな。きっと。

335 :85:2006/10/06(金) 00:03:51
>>324 一番危険なことはこの世に存在しないって事だよ。
単純に善悪をなど決めたことはないが?
自己責任を明確にしたまでだが・・・
他人に責任や権利を預ける無責任さを言ったまでだ。

336 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:04:43
強制はよくないなどと言うが、法制化しなければ日本では外国の
ように普通に国旗が掲げられることはない。
そして、日本の良い面を教えよう、としただけで反発が起こること
を考えれば、それを放置すればこれまでのような日本悪玉論に終始
してしまう。
また、国家と自分を切り離して考えるがゆえに、政治に興味がもてず
政治家はしたい放題となる。
それは日本が特殊だからであって、特殊な事情を持つ日本だから
それを普通にするには特殊な政策が必要になる。

337 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:05:48
>>335
軍部や首脳の責任におしつけ、国民は犠牲者であったかのように主張
しているのは君だが?

338 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:06:22
日本ほど良い国はないのにね。おかしな国。

339 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:10:21
軍部や首脳部だけが悪く、国民は犠牲者という発想は、戦後GHQが宣伝し
たことでもあり、階級闘争史観を持つ左翼にも都合のいいものだったから
学校でもそのように教育される。
しかし、その誤りに気づくべきだろう。
軍部だけに責任を押し付けるのは、国民軍や一般市民の世論を無視して
ナチスだけに責任を押し付けるドイツと同じ感性だ。

340 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:13:18
>軍部や首脳部だけが悪く、国民は犠牲者という発想は
落としどころだろ。
落としどころを受け入れることで後の展開を得たという事実はおさえておかなきゃいけない点だぞ。

341 :85:2006/10/06(金) 00:13:52
話が輪廻して、またお得意のパターンだな。
やりたいことがあるなら自分の判断で行えばいい。
そうやって自分で子供や周りに布教して
広げればいいことだよ。
政府に強制してもらおうなんて
無責任な事を言わずにね。

342 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:16:13
事実、日本人の愛国心が他国に比べて圧倒的に低いこと、国を
守ろうという、どこの国にでもある感情が希薄なこと、歴史認識
において、日本悪玉論を信じていること、国家を自分とは無縁のもの
だと考える風潮、日の丸に嫌悪感を示したり、国立の紅衛兵のような
ものが出てくること、愛国心自体を危険視する人間が多くいること、
これらは世界からみれば異常なわけで、しかしこの状況は日本に特殊
な事情があることを考えれば必然なんだよ。
それは日教組が左翼思想の砦であるということ。
法制化しなくても、他国のような行動をとれるなら問題はないが
、特殊な事情があるがゆえに特殊な行動をとるなら、特殊な手段を
用いなければ、他国並みにはならないでしょう。

343 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:17:00
>>341
輪廻というか、君が発言を無視してるだけ。
あるいは理解できないふり?

344 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:19:55
>>341
あと、国旗国歌を法制化するのは憲法違反だと判決が出た、という
主張の根拠をソースつきで示してもらえる?

345 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:20:25
とりあえず、結論を出します。

愛国心

伝統と文化を育む心の育成 が主眼であり
某国のような国家的忠誠を強いたり国民統治に用いるものではなく、
普遍的な、あるいは潜在的に存在するもので、否定的な見解は間違いである。


国旗国歌

国旗とは国を表す旗であります。
同様に、国歌は国を表現する歌であります。
これさえ理解できれば、何の問題も無いくらい分かるでしょう。
過去と結び付けて考えたがる人がいますが、
軍旗でも軍歌でも無く、軍事国家の象徴として作られたものでもありません。
事実、日本左翼が問題視したため、それが中韓に飛火した経緯もあります。
これらは日本国の象徴であるのです。

346 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:20:35
>これらは世界からみれば異常なわけで
それ自身は別に異常じゃないよ。
ただ、日本の場合はそれらの個人の主張を教育現場に持ち込む人間が目立つ。
主張のために秩序を乱すことを是とするような環境と精神的に幼稚な
大人が集合する環境がセットで教育現場として存在しているのはどうにかしてほしいと思う。


347 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:22:26
>>346
なるほど。

348 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:24:24
ただ、日本人に国を守る意識が以上に低い、というか調査では最下位
だったり、自国の国旗に嫌悪感を持つというのも外国では聞かない。
ましてや、国立のような事件なども。

349 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:27:11
あ、それと、思想家なら別だけど、一般人で愛国心をもつことが危険だ
と考える人間がいるというのは、日本以外にないんじゃないかな?

350 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:28:53
ナショナリズムと愛国心はちがうからな。
ナショナリズムは危険物

351 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:29:13
ちなみに、日教組が左翼思想の砦であるのは外国人にも知られて
いるようで。

「冷戦中、アメリカは同盟国に対し、ソ連を軍事的に封じ込めるため、大きな負担
を強いてきました。
それに対し、各国の財政当局は、当然、負担はできるだけ小さくしたいと考えた。
日本やイタリアには強い共産主義の影響がありましたから、さらにたいへんです。
日教組とイタリアの共産党は、西側でも一際目立つ左翼思想の砦でした。
これらの国には同盟関係の強化を阻害する二重(財政と共産主義)のあらかじめ
組みこまれた論理(Bilt-in-Logic)があったのです。」エドワード・ルトワク
「諸君」2001/4


352 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:30:39
>>350
ナショナリズム、というと、国粋主義的なニュアンスを感じますね。
あくまで印象ですけど。

353 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:33:23
うむ。排外主義って言った方がちかいかな・・

354 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:35:01
>>353
同意。

355 :85:2006/10/06(金) 00:37:34
297の後半部分をやはりまともに答えれる奴はやっぱり無しか・・・
318の部分に対してもね。
>>309のも答えになってないし・・・
私の問いはそこにある。愛国心自体を悪とは言っていない。
誰でもいいから答えてみろ。別に正解なんて無い。
自分の頭で答えを出してみろ。
人の考えのコピーや文献では答えは出ないぞ。
まず日本人自身が日本を愛することは誰も否定していない。
誰もそんな事思ってない(妄想で勝手に決め付けてるだけ)。
そこを否定するから話がおかしくなるんだ。


356 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:38:47
>>355
君の指摘には意味がないと何度いわせる?

357 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:41:26
>>355
君、もし自分が過去に愛国心自体を危険視してるようなレスがあった
らどうするの?
まあ、それはいいけど、実際、教育には強制がつきものだから、もし
愛国心が危険視されていないなら、それに対する反発もないでしょう。
というか、左翼は実際に愛国心を危険なものと主張している。

358 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:43:53
日教組が左翼思想の砦であるということは、外国人も指摘していることは
示した。
このような実態があるからこそ、日本では他の国では見られない現象が
起こる。
ようするに、それにメスを入れなければいけないということだ。

359 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:47:00
>>355
コピーや文献では答えが出ない、って、単なる思い込みを披露しても
仕方がないわけで、主張するならその裏づけになる資料を提示する
のは最低限のマナーでしょう。

360 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:47:57
>>355
君が愛国心を悪いとは思っていないならそれで結構だ。
しかし、「愛国心は危険だ!」と左翼教師ははっきり言っているじゃないか。
「誰も言ってない」なんて嘘を付くな。知らないなら適当な事を言うな。

361 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:53:44
だから愛国無罪にしておけと、
あれほど言ったのに。

362 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:56:35
教育に、押し付けがナンセンスなら、義務教育自体もナンセンスだな。
左翼の馬鹿ども、それが結論でいいのか?

363 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 00:59:02
子供の権利だ主体性だといいながら、授業中ふらふら歩き、おしゃべり
をする子供を叱らない。
その結果が学級崩壊という…。

364 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/06(金) 01:05:17
左翼よ、“愛国心”という言葉にアレルギー反応を示すなら“愛郷心”ではどうだ?
もう、国に甘えて、ダダこねるもいい加減にしなさい。

365 :85:2006/10/06(金) 01:06:22
>>360 そんな事言ったら学校で問題になるよ。
聞いたことも無いことを日本全国の教育の現場にはびこっているような
言い方が非常に極端。誰かそんな教えを受けた奴いる?
それでみんな単純に洗脳されたの?

366 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:06:36
>>362
いいよ。がっこういらね。

367 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:13:32
>>365
はぁ‥。やっぱり何も知らないで言ってたのかよ‥
インターネットというすばらしいものがあるんだから、関心があるなら自分で調べなさい!
人に甘えるな

368 :85:2006/10/06(金) 01:14:08
>>357 愛国心を危険視するスレがあったのならば
それは愛国心から出た行為だなww
愛国心は誰でも持ってるの。人それぞれにね。
その扱いや考え方を統一して押し付ける事で
揉めてるだけ。


369 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:19:14
>>365
無知も大概にしないと。
かつて日教組は加入率が100%だったんだよ?
現在では、このような状況に批判が集まり、加入率がかなり落ち込んだけど
そのことによる日教組加入教師が非加入教師に対する虐めなどもあるし、
左翼教師による自衛官や警察官など「国家権力の犬」を親に持つ子供への
虐めなどの問題もある。
で、そのような日教組の主張がそうなんだから。

370 :85:2006/10/06(金) 01:20:52
>>367 そんなマニアックな世界を一般人の俺は知らないけど?
わざわざ探し廻らなければ出会えないものが一般に社会の常識と
考えるのは飛躍しすぎでは?

371 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:21:06
日教組の主張ということは、つまり共産党など左派政党の主張でも
あるということ。
日教組自体がそもそも共産党と社会党の組織が合体してできたもの
だからね。

372 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/06(金) 01:22:00
>>368
教育って、それ自体が押し付けと言えば押し付けじゃねーか。“教えて育てる”には、ある程度の強制も必要だろうが。
強制がダメなら授業も運動会も、宿題も成り立たないな。

373 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:22:27
>>370
根拠となる資料も示さず、インターネットで検索することすらしない。
議論をするものとしては資格に問題があるね。

374 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:23:51
そもそも愛国心を危険視し、日の丸に嫌悪感を生じさせるような政治思想
を教育に持ち込むことが問題で、それにメスを入れる必要がある。

375 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:27:33
 アメリカでは,小学校に入ったその日から,各教室に掲げられている国旗に対して,毎朝
 『プレッジ・アレージエンス』と呼ばれる忠誠の誓いの言葉を朗誦させられる.
 アメリカの小学校入学者のための「ガイド・ブック」にも,次のような説明が必ずといって
 いいくらい載っている.
 「我々の学校における国旗:アメリカの学校は,星条旗と同様にナショナルであることを
 忘れてはなりません.
 全米の学校に国旗がひるがえり,すべての教室に国旗が掲げられています.
 学校は国家と共にあり,国家は学校と共にあるのです.
 毎朝,始業の際に,全生徒が右手を左胸にあてて,厳かに“我は誓うアメリカ合衆国の旗に
 忠誠を尽くすことを・・・・・・”と声高らかに異口同音に朗唱することは,国民として
 最低限度の義務なのです」

376 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:29:36
>>372
>授業も運動会も、宿題も

全部いらない。自分で覚えればいい。

377 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:31:27
 ドイツでは,「黒・赤・金」の三色に染め抜かれた国旗に対する強い執着を持っている.
 事実上の『憲法』である『基本法』の第22条にハッキリと国旗についての法的根拠を示し,
 これに反するいかなる冒涜行為も許さない厳しい空気が統一後のドイツにシッカリとタガ
 をはめている

 幼児期からの徹底的な国旗・国歌教育も有名で,アルフォンス・ドーデの『最後の授業』
 (ドイツの侵略を前にした命がけのアイデンティティー保持授業)という小説などその典型的
 なものとして,今でも広く小学校の教材として使われている

378 :85:2006/10/06(金) 01:32:16
>>369 それがどれだけ日本の社会を動かしてるの?
大抵は無視してきただけだろ?
一部の人間の行為として社会は受け止めてるよ。
それ以上に日本の社会を突き動かしているものなんて
たくさんあるよ。
それと”愛国主義”万能論は止めて欲しい。
それで日本の社会の問題が
解決するとでも思ってんの?


379 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:32:44
 フランス国民が自己のアイデンティティーを重要視することは,フランス語保護政策ひとつを
 見ても容易に理解できる.
 幼児期からの徹底的な国旗・国歌教育も有名で,アルフォンス・ドーデの『最後の授業』
 (ドイツの侵略を前にした命がけのアイデンティティー保持授業)という小説などその典型的
 なものとして,今でも広く小学校の教材として使われている.

380 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/06(金) 01:33:46
>>370
「飛躍し過ぎ」って言葉、好きだね。
「美しい国・日本にするために教育改革する」=「愛国心の押し付け」って、お前らも飛躍し過ぎだぞ(笑)

381 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:35:29
>>378
はあ?日本に見られる特有の現象、愛国心を危険視するようなやから、
日本を悪玉として自虐的な感情を持つものは少なくないから現在問題
になってるわけで、国立の事件のような例は話題にもなったじゃない。
日教組教師による虐めはあまり表面化しないけど。

382 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:36:30
>>376
もう寝なさい!

383 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:36:32
>>378
意図的なのかもしれないけど、ループさせてるのは君。
すでに、これだけで解決するかはわからないが、これをしなければ
解決しないのはたしか、と言ったはずだ。

384 :85:2006/10/06(金) 01:36:58
>>371 つまり現代の日本では非常にマイナーな存在だって事だよね?
それ自体も問題かも知れない。
ここには弱者保護の精神も一応あるから適度なバランスも
この国には必要だな。

385 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:38:50
>>378
で、何で、日の丸の強制は法律違反、という主張のソースを
示してください、とういのをスルーするんですか?

386 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:39:35
今日は寝ますけど、法律違反の根拠の件、お願いしときますよ。

387 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:42:14
>>385
バカだからで〜す

388 :85:2006/10/06(金) 01:45:40
>>380 現在の国民も愛国心を持っていると言っている。
どちらの思想にも影響を強く受けてない。
純粋で自然に存在する愛国心で何が不満なの?

389 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/06(金) 01:51:32
>>388
面倒かも知れないけど、>>1から読めよ。
普通の人は愛郷心を持っているだろうけど、そうじゃないのも少なからずいるだろ!
ったく‥

390 :85:2006/10/06(金) 01:52:13
>>386 自分で考えれば? 主張すれば?
それほどたいした問題なの? 

391 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 01:54:18
>>390
君はバカなの?

392 :85:2006/10/06(金) 02:00:31
>>388 少なからずなら、ほっとけば? 
そうか、ここは少なからず人間に物言うスレだったのか・・・
途中参戦だからその前はスルーちゃった。
大丈夫、少なからず人間ではこの国は変わらない。
どの国の社会でもいるよ。
そんな人のためにわざわざ国の重要な政策を
変える必要は無いよ。
そうか・・ 悪かったよ。

393 :85:2006/10/06(金) 02:06:48
>>391 馬鹿だと思うなら自分で主張したら?
馬鹿な傍観者よ? 馬鹿の代わりに教えてあげて。
その答えで納得させてみろwww
392で結論は出した。後は寝るよ。
社会のごく一部の思想のためにこんなに揉めてるのか。
ばかばかしい。

394 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:18:56
>>388
だから愛国心調査で最下位だと何度言えばわかるの?
国旗国歌だって、毎年卒業式シーズンになれば、年中行事のように騒動が
起こって、報道されてたじゃない。
こんな国がどこにある?
オリンピックのときには国歌のときに帽子を脱がなかったとバッシング
され、ワールドカップのときだったかな、他国の国旗国歌を尊重する態度
を示さなかった日本のサポーターが各国から批判されたという話もあるでしょう。
ようするに、国旗や国歌がどのような意味をもつか理解していないんだよ。

で、また根拠の提示の要求はスルーですか?

395 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:21:33
何度もいうように、教育に政治思想を持ち込んでいるからこのようなこと
になるんだよ。

・岩井章【日本教職員組合制度検討委員】
「教育というものについて私がたえず思っているのは、教育は思想と関係ないといういわば
『教育の中立性』をどうしても主張せざるをえないという面もあるが、しかしこれはじつは
非常に大きな偽りで、教育はやっぱり思想の問題だということです。
日本は資本主義の国だからそういう『中立性』によって反動思想の及んでくるのを食い止
めるのが精一杯。
だがあの国(北朝鮮のこと)では根本的に知育、体育、徳育の三つを強調する。
その根本になっているのは人間の尊重だ。
そして社会主義、共産主義の思想を子供のころからほんとうにあらゆる形で討論したり、
議論したりしている。私はこのことをまず非常に印象深くみたのです。」


396 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:23:47
>>392
“少なからず”って少なくないって意味だよ。
日本語から勉強しないとね。
君に2ちゃんは、まだ早いよ。

397 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:24:55
結局、国旗国歌の法制化のときの世論調査で、法制化賛成の意見が
多数を占めたのも、毎年毎年報道で国旗国歌の騒動を目にしていた
からでしょう。


398 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:26:59
校長が自殺したからです。

399 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:31:07
>>398
あったねぇ、そういえば。
教育委員会と日教組系の教師との板ばさみでしたっけ。

400 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:32:49
っていうか、政治思想の強い日教組のようなものって憲法上
問題ないのかな?

401 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:37:23
人間は、人を愛するように教育しなければ、人を愛するようにならない。
ましてや国の事となれば、しっかりとした歴史教育をしなければ、郷土に愛着など湧かない。
“愛”が自然と湧くもので、教育などが関係しないものであるならば、盗みや殺人など起きるわけがない。

402 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:45:08
>>400
教育基本法で、教育を政治利用する事を禁じています。
日教組は、まるっきり違反しています。
さらに、校長を死に追いやった殺人集団です。

403 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 02:54:24
左翼教師の犯罪を許すな!
小学生に、校長の前で「国旗を掲揚しないで」と土下座させる教師なんて異常だ!
教師改革を急げ!

404 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 03:03:25
先公はテメーの犯罪を棚に上げて、昔の戦争犯罪を持ってきて日本を嫌えと言いやがって!!
騙されねぇぞ!!

405 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 03:16:48
>>402
やっぱそうですよね。

406 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 03:22:37
子供には、是非日教組を排除した学校に通わせたいですな。


407 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 03:36:03
「これは地方でよく聞く話ですが、自衛隊の子弟に対する教師のいじめがあるという
のです。
まず社会科の授業で「軍隊というのは人殺しだ」という話をさんざんするわけです。
そのすぐあとで、ひどい場合は児童・生徒の前で、またそうでない場合でも、自衛官
の子供を呼び出して「お前のお父さんは自衛隊員だろう。なんでそんな人殺し稼業を
やっているのだ」というのです。
教師が、自衛官の子供をいじめる。
親の職業を理由に、名誉を汚されて、どれほどその子は傷つくか、教師は考えた
ことがないのでしょうか。
これは直接、被害者から聞きましたから間違いありませんが、それも一つや二つ
ではないです。
そういうことを組織的にやっている。
しかしそれが一切、表には出てこないのです。
ある自治体では、隊員の住民登録の受付が拒否されたこともあります。
まるでオウム真理教の信者に対するのと同じです。
このような扱いをして、いざというときに「国のため、国民のために戦え」
といえるでしょうか。
あるいは日教組に入っていない教師に対するいじめもあります。
出勤してみると、机の上に何もなかったとか、授業する教室のガラスが割られて
いたりする。
証拠がないと言われればそれまでですが、明らかにそれとわかるような形で、
嫌がらせが行われるというのです。
防衛庁では、職務上の理由で自衛隊員を大学院等で研修させていますが、自衛隊員
であることを理由に東大をはじめとする国立の大学や大学院に入学を拒否されたり、
たとえ入学できた大学でも、自治会の左翼学生の妨害で通学できなかったケースもあります。
朝日新聞が本来ならば激怒するような「人権侵害」が、長年にわたって行われて
きているのに、朝日新聞はそれに触れません。」井沢

408 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 03:36:36
「元内閣調査室長・佐々淳行氏が書いていましたが、佐々さんのご子息が、授業中に
教師から父親の職業について「権力の犬である警察官」と嘲笑されるようないじめ
に遭ったそうです。
それでさすがの佐々氏も激怒して、学校に怒鳴り込んだそうです。
それをしたのは女性教師だったそうですが、佐々さんの家まで来て、玄関で土下座
して謝ったそうです。
それで何とか許してやった、という話がありますけど、警察官にまで及ぶというのは
、これは一体、どういうことなんでしょうか。
こちらまで憤りを覚えます。」稲垣

「そもそも、日教組は政治団体です。
特定の政治イデオロギーを唱えて行動して、選挙でも特定の政治団体の候補者支援に活発に
動くという団体、そういう団体が教職員の大きなグループとして教育界を牛耳り、動かして
いるということ自体が、国としては深刻な病気の状態といえるかもしれません。」古森

「朝日新聞の大研究」稲垣武・井沢元彦・古森義久

409 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 03:52:11
国旗国歌の法制化でも、民主的手続きに則って決められ、国民が支持
しているなら、いくら左翼が騒いでもどうしようもない。
せいぜい、賛成した議員を選挙で落とす努力でもするしかないでしょう。
憲法違反だと確定したなら話は別だけど。
愛国心を持たせる教育にしても同様のことが言える。
元凶となっている、左翼教師を何とかするのが最善の策で、そうすれば
法律で決める必要はないだろうけど、簡単に首にはできないしね。

410 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 04:43:04
愛国心は大切だ!日本が嫌いなら海外に永住しろ!

411 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 05:55:20
>>409 国歌、国旗が法律で定められたものであるから、法律を守れというのは、
分かりやすいが、では、国歌、国旗を強要してはならないと判決が民主的に
出ている。これも、まもらなきゃ、片手落ちでしょ。

412 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/10/06(金) 06:42:03
>>410
「エセ愛国心」だから困るんだよ、たとえば安倍内閣がやろうとしていることみたいな。

413 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 07:43:20
裁判所は卒業式で東京都の公務員である教師が国歌斉唱のとき起立しないことに対して処分したことを 処分はやりすぎ といっただけで

卒業式に国旗掲揚 国歌斉唱を違法とした訳ではない。

414 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:01:51
85はガキだろ?文章が下手で読む気がせんよ

415 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:10:07

結論はすでに出ております。


愛国心

伝統と文化を育む心の育成 が主眼であり
某国のような国家的忠誠を強いたり国民統治に用いるものではなく、
普遍的、あるいは潜在的に存在するものであり、否定的な見解は間違いであります。


国旗国歌

国旗とは国を表す旗であります。
同様に、国歌は国を表現する歌であります。
過去と結び付けて考えたがる人がいますが、
軍旗でも軍歌でも無く、軍事国家の象徴として作られたものでもありません。
事実、日本左翼が問題視したため、それが中韓に飛火した経緯もあります。
これらは日本国の象徴であるのです。

よもや、否定意見があろうとは思いませんが、
あるなら聞こう
また、なぜ今まで反対であったかも書くがよい。

416 :nanasi:2006/10/06(金) 10:10:48
>>413 誰も国歌、国旗を違法なんてのは、いってないと思うけど。
国歌、国旗は法律で、いちおう嫌だけど決っている。
だから、当然卒業式でもやるだろう。そこで、賛成派は法律を守れというが、
起立や歌うかどうかは強要することでないというのが裁判で確定したのだ。
そっちの法律も守るべきであろうという、簡単な論理だ。

417 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:22:51
日本は異常国家
こんなのは世界どこにも無い。
左翼に洗脳された自分で考える能力の無い馬鹿どもが。
何も知らない子供ならいざ知らず、
大人が、しかも教育者がこんな出来損ないでは日本の将来が心配だ。
お前ら、やめちまえ。 ばーか

418 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:43:58
中国で新たなる愛国主義教育基地の建設
http://www.asahi.com/international/update/1006/001.html?ref=rss

こういうのを問題視すればいいんだよ

419 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:45:38
>>401
>人間は、人を愛するように教育しなければ、人を愛するようにならない。
親が子供に対して、愛情を注ぎ育てていないから、学校が代わりに教育するのか?

このように、愛情に飢えて育った、下層階級が、仮想敵を求めて、シャドウボクシング。
国から愛してくれ、愛してくれ〜、と叫んだところで、国からは、厄介な存在、ゴミ
としか扱われるものでしかない。
国から愛されない愛国右翼あわれなり。




420 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:47:36
お上に雇われてる公立学校の教師が国歌斉唱拒否しちゃイカンだろw
処分されて当たり前。
それが嫌なら公務員辞めて私立行けっての。


421 :nanasi:2006/10/06(金) 10:55:52
>>420 おまえの勤めてる社長が、いきなり「丸坊主」にしろ、
水着姿で街の中歩いて来い、と言ったら、おまえはするんだな。
アホ

422 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:57:15
やはりお前は馬鹿だw

423 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:57:27
国家斉唱拒否なんかに必死にならなくていいから
いじめの1つも解決してくださいよ、先生。

424 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:57:36
>>421
あほか。
なんで国歌斉唱が「いきなり」やねん。
んなもん小学校から習ってるやろ。
しかも国歌斉唱と丸坊主や水着街中歩くことを同列に語るとは、お前の程度が知れるなw


425 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 10:58:52
そうやね、強いて言うなら、入社した会社の社章を付けるのを拒否してるようなもん。
「丸坊主」で例えるなんかナンセンスを通り越して馬鹿丸出しw

426 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 11:14:42
これほど国家に従順に従う人が多いと、政府も楽だねえ。なにやっても
従順に従うから。しかも、疑うことなしで。

427 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 11:21:40
>国家斉唱拒否なんかに必死にならなくていいから
 いじめの1つも解決してくださいよ、先生。

正論。ただし、愛国心教育なんてどうせ底の浅いものだから、
まず、イジメ解消に取り組んでよ。文科省、政治家様。



428 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 12:21:15
優先順位を間違っている。
解決すべき課題は山積みなのに・・・・
現実社会ではこんなことより
日本人が考えなければいけないことはたくさんある。
こんなところで愛国心を語ってる奴が
一番愛国心のない人間だと思うが?

429 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 12:30:41
>>419
「親の代わりに学校が愛を教え育てるべき」なんて言ったか?
“教育が大事”って、「家庭や学校、社会での‥」って前提があるに決まってんだろバカ。
いちいち面倒くせぇから、バカはバカらしくぬり絵でもやってろ。

430 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 12:35:28
>>426 儒教思想とも言える。この傾向は今に始まったことではない。
伝統・文化を大切にする日本人はいらないゴミでさえ捨てられない。


431 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 12:37:46
ま、とりあえず公立教師で国旗掲揚・国歌斉唱に反対してる奴は今すぐ公務員辞めろ。
話はそれからだ。


432 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 12:58:03
おれは日本が好きだ。
なぜなら愛国心をもたない自由があるから
マスコミからして反日記事を流しまくっている。
こんな太っ腹な国なかなかないぞ。

愛国心愛国心とほざいている奴らの理想の国家は北朝鮮かい?

433 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 13:00:28

●WARNING!▲WARNING!■WARNING!●WARNING!▲WARNING!■

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、改革ではなく「改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、改革ではなく「改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、改革ではなく「改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、改革ではなく「改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、改革ではなく「改悪」

434 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 13:02:31

●WARNING!▲WARNING!■WARNING!●WARNING!▲WARNING!■

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、教育改革ではなく「教育改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、教育改革ではなく「教育改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、教育改革ではなく「教育改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、教育改革ではなく「教育改悪」

子供たちへの愛国心の押し付けを目的とする安倍晋三の教育政策は、教育改革ではなく「教育改悪」




435 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 13:08:17
>>432
愛国心を持たない自由があることを褒めてるのに、
愛国心を持つ自由は否定するのかい?


436 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/06(金) 13:59:47
頭の悪い左翼って、いつもそうだな。
「平和が大事」と言いながら爆弾テロや放火を繰り返し、
「自由・平等」を言いながら、国歌を斉唱する自由を子供から奪って、
まっとうな教育を平等に受ける権利を子供から奪っている。
冷たい言い方になってしまうが、バカは死なないと治らないんだろうな。

437 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 14:15:10
憲法改正反対、教育改革反対、国旗・国歌反対、自衛隊反対、在日米軍基地反対、日米安保反対‥
左翼の言う通りの方向で一度やってみたいね。共産党に政権を譲ってさ。
日本の安全を、どうやって守るのか見てみたいな。

438 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 15:36:16
ねぇ、共産党や社民党って「反対」って言葉しか知らないの?
ねぇ、「反対」しかしないのは、党の存在意義に拘るからなの?
ねぇ、ソ連やベルリンの壁の崩壊、北朝鮮や中国の独裁体制を見て、日本共産党は何を思うの?
ねぇ、日本の左翼は北朝鮮の貧困にあえぐ人民を見て、羨ましいと思うの?
もしそうなら、北朝鮮や中国に移住すればいいのにぃ。ねぇ、ねぇ。

439 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 15:50:40
日本共産党は、旧ソ連から資金援助を受けて党を設立した。
「私たちは、はっきり物が言える政党」だと鼻の穴を広げて言ってるが、
共産主義国家には、カネを貰ってる立場だから文句が言えない。
だから当然、共産党は半島の北と南を差別する。

440 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 15:52:20
すぐ、論争になると「愛国心のない人は日本を出ていけ」という話がでてくるが、
それこそが愛国心のないやつがいう言葉だ。いろんな考えが方をする人間がいる
からこそ、議論があり、前進するのだ、1つの考え方しかないような国は、
逆におっかない。それこそ、北朝鮮みたいな国になってしまう。

441 :ジョウ ◆VU6hOZukT2 :2006/10/06(金) 15:57:18
>>440
その考えこそが愛国心。

左翼を非難する方々はほとんど共産主義・共産政党に
当てはめて誹謗中傷してないか?
決して左翼が共産主義者につながるわけではないし
右翼が軍国・愛国主義者につながるわけじゃない。

イメージダウン戦術はもうおやめになった方がいいですよ。

442 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 16:43:59
左翼じゃなくて、リベラルだっていってんだろうが、糞ウヨ(笑)

443 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 16:48:25


なーにがリベラルだっつーのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

最近知った言葉を自身満々に使ってんじゃねーぞwwwwwwwwwww

てかサヨクのくせにマルチしてんじゃねーよバーカwwwwwwwwwwwwww

444 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 16:48:59
馬鹿チョン層化のしつこい勧誘が来た場合の最も適切な対処法。



俺   「俺はマンコクサクサ教を信じてんだよ、だから層化に入信する意味なーし」
層化  「え、マン・・・くさ・・教? なんですか?私を馬鹿にしてるんですか?」
層化  「私どもは真剣に話をしているのですよ?」
俺   「はぁ??俺がふざけてると?俺だって真剣なんだよ。人の信じてる宗教馬鹿にすんのか?」
層化  「い、いえ、そんなつもりじゃ・・」
俺   「人の宗教を胡散臭いと思ってる奴が信じる宗教なんかに入信できっか!!!」
俺   「ところでお前が俺が信じて止まないマンコクサクサ教に入信してくれんなら
     お前のナンちゃってチョン層化に入信してやってもいーぜwwww」
層化  「いや、それは結構です」
俺   「はぁ???なんで???お前は自分の宗教入信するまで勧誘すんだろ?だったら
     こっちも勧誘していーんだろーが」
層化  「それはそーですが」
俺   「層化を辞めてマンコクサクサ教に、入るのか入らねーのか、はっきりしろや」
層化  「勘弁してください・・・」
俺   「お前が嫌なことを他人に強引にしてんじゃねーぞ馬鹿が」
層化  「はぃわかりました今後二度と強引に勧誘しません」
俺   「強引にじゃねーよ、全く勧誘しませんだろーが!!!」
層化  「すいませんでしたぁー」

と馬鹿チョン層化の勧誘員は、すたこらと逃げ帰ったとさ。



445 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 17:50:19
>>440
北朝鮮ほど、愛国心に目覚めている国および国民はないようだな。
(大爆笑)

446 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 18:06:33
日本を借金まみれにし、環境を破壊しつくし、国政を腐敗と浪費のシステムとした今の大人達
その愚かさのツケを我々の世代に押し付ける
そして腐敗を肯定する思想まで我々の世代に押し付けようとしている
国とは所詮県や市町村と同じ行政区画でしかない
大人達には言葉の壁や習俗の壁が国境を高く感じさせるのだろう
だが他国を憎む感情や差別意識を押し付けようと大人達ががんばっても無駄だ
ネット世代には国境の壁や人種に対する偏見などない
どこの学校にも外国人の親を持つ子がいて、ハーフも珍しくない
コミュニケーションをとるための共通認識もお互いの思いやりで築いている
排他的で臆病な大人が身構えて外国人と接するのとは違い、机を並べて日々を過ごす
曽祖父の世代が日の丸をシンボルとするものに傷つけられた人達、その気持ちが解る
大人達は相手の痛みを共感することを自虐だと言うが、間違っているのは誰だ

447 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 18:12:16

安倍の主張している事から判断すると、ナチだな。

新憲法制定=世界に誇る自由民主平和憲法の破壊

教育改革=天皇万歳愛国心

強い国=軍拡、徴兵制、核武装

教育改革に最近の子供による親殺しを挙げていたが、天皇万歳やってなかったからじゃないだろw
子らが誇れる国って、公務員の公金横領が横行する国がか?
不公正な税制による貧富の格差の増大が犯罪を増加させているのだ。
何でも国粋主義、右傾化への口実にしようとする姿勢が見られるね。

小泉は靖国を除けば須賀高出てるだけのことはあって、頭の良い人だった。
偲ばれるねぇw


448 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 18:13:25
向こうが日本人を嫌ってるのに何でこっちから媚売って下手にでてまで
仲良くしなきゃいけねーんだよw
どこまでお人よしなら気が済むんだよ?w だから海外旅行行っても日本人は
なめられるんだよw ヘラヘラ笑って相手に擦り寄ってっから馬鹿にされんだよ
韓国政府が悪いんだから韓国国民は悪くないっつー理論なんか矛盾しまくりの
オメデタイボンボンの発想だよw その韓国政府はどこの国の人がやってんですか?w
チョンだよw チョンw チョン自身w
どこの国行ったって部外者は差別にもあうし多少のイジメはあるんだよ。ヨソの国はもっと
ひでーよ。韓国なんて障害者生きていけねーよ?飯屋いったって日本人と分かりゃ陰で唾いれられてるっつーのも
昔から言われてんじゃんw よくそんなとこ行く日本人に尊敬の念を抱くよ俺はw
つーか昔のことをネチネチ言ってるようじゃ日本じゃダメ人間のレッテル貼られるよなw
戦後日本は何回も公式に謝罪してるしゼニもとんでもねー額渡してんじゃん。
それを国民に教えてないチョン自身のせいじゃねーの? だから韓国はきめー国民になんだよw
だいたい韓国の女どものメイクなんだよ、あれ。10年前の日本じゃねーかw 男は男で垢擦り過ぎて
キモイぐらい毛がねーしw グムエル? あれに登場する主役の男のヘッド。金髪w
今時あの金髪w 韓国に多いよな、あのパツキンw 日本じゃだせーよな?w 今時いるかあんな金髪w
たけし軍団じゃねーんだからよw ファッションも日本をパクってる割りにはいつの時代だよっつーw
女の眉毛。どんだけ太いんだよw パクるにしてもセンスの欠けらもねーってのw
だから腹立つんだよ俺ら日本人は。ナニやらしてもセンスねーチョンども。
キリスト教が普及してますだって? 統一教会じゃねーかw 
だから

チョンは嫌われるんだよ


追伸:最近ニュース見たかおめーら。厨獄の日本製品バッシング。何捏造して国民を洗脳して
日本製品を追い出そうとしてんだよ。この嘘付き厨獄、姦酷ども。マジ市ね。



449 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 19:02:23
>>446
その怒りを拝金主義に向けなさい。

450 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 19:06:22
>>441
共産主義ならまだ理解できるが、共産主義者じゃない左翼が実在するなら、そっちのほうが厄介じゃねーか。アホ

451 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 19:29:42
こんな国なんか愛せるわけがない。
生まれた時に押し付けられた国籍なんかいらない。
こんなことをする日本なんて屑国家の国籍から離脱させてほしい。
少数派の迫害ばかりして、それが正しいと思っている。
特に、ロリコンと呼ばれ迫害されている者達への行為は人道に対する罪。

452 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 19:50:19
>>451
生理も来てない少女を性の対象として見るのは、人道に反するっていうよりも、自然界や動物界に反しているだろ。

453 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:03:43
1937年にシャンハイの近くで、国際法に違反し日本人捕虜を
虐殺しまくったシナ人の記事です。
まずは、日本人の首を切って、中国人がサッカーをして遊んだときの写真です。
http://web.archive.org/web/20021016075931/www.geocities.com/lovael/Ymtcnn.htm

次に、日本人を首を吊った状態で木のおりの中に閉じ込めて、餓死するまで放っておいた写真です。

英語の原版はここです。 ( The original article in English )
http://www.cnn.com/WORLD/9609/23/rare.photos/index.html


日本が謝罪?なんですか それは?w
最も統率のとれた日本軍と野蛮中国軍を一緒にしないで。
中国ですからね。中国の蛮行が日本のせいにされたのは間違いないだろう。

454 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:15:05
>>451
世界を知れよ。
日本は間違いなく良い国だ。

455 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:20:36
当時の危機感は壬午事変の後の福沢諭吉の論説に表れています。
http://www.okazaki-inst.jp/hyakuisan10.html

たしかに清国海軍の近代化は恐るべきものでした。明治十九年には、
巨艦定遠以下の清国北洋艦隊が長崎を訪問します。・・・
上陸した清国水兵が街で乱暴を働き、日本の警察と衝突して双方に多数の
死傷者が出ました。ほんの十年後の日本ならばたちまち実力行使となった
ケースですが、沖合に碇泊している定遠の巨砲には抵抗するすべもなく、
警官の帯刀禁止という屈辱的な要求にも屈せざるを得ませんでした。


中国は昔からこんな連中だ。
低俗な民族性というやつだ。
断固 装備強化 陸海軍省復活 誇り高き日本軍復活

皆が一丸とならなければならない。
極東の事情は切羽詰っているのだっ!

456 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:23:54
教科書に載らない元寇の実態。

対馬において元軍(ほぼ高麗兵、漢人兵)は、島民を皆殺しにし、
女性の手の平をくり貫き、縄で数珠繋ぎにし、
船の外周りに縛り付けたまま、日本本土へ侵攻した。

恐るべき野蛮人。

457 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:37:35
はい、みなさん、愛国心(きゅきゅ、黒板に書く)
愛とは何か
国とは何か
心とは何か
ふぅむ、愛国心を強制するということは
心を縛るということのようですね


458 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:42:42
で、誰が愛国心を強制してるの? 被害妄想さんw

459 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:45:47
>>453
日本兵が中国が主張するような酷い事をしたわけが無い事くらい
みんな知ってるよ。
あんな信用ならん連中の言い分を信じる馬鹿っているの?

460 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 20:55:10
向こうが日本人を嫌ってるのに何でこっちから媚売って下手にでてまで
仲良くしなきゃいけねーんだよw
どこまでお人よしなら気が済むんだよ?w だから海外旅行行っても日本人は
なめられるんだよw ヘラヘラ笑って相手に擦り寄ってっから馬鹿にされんだよ
韓国政府が悪いんだから韓国国民は悪くないっつー理論なんか矛盾しまくりの
オメデタイボンボンの発想だよw その韓国政府はどこの国の人がやってんですか?w
チョンだよw チョンw チョン自身w
どこの国行ったって部外者は差別にもあうし多少のイジメはあるんだよ。ヨソの国はもっと
ひでーよ。韓国なんて障害者生きていけねーよ?飯屋いったって日本人と分かりゃ陰で唾いれられてるっつーのも
昔から言われてんじゃんw よくそんなとこ行く日本人に尊敬の念を抱くよ俺はw
つーか昔のことをネチネチ言ってるようじゃ日本じゃダメ人間のレッテル貼られるよなw
戦後日本は何回も公式に謝罪してるしゼニもとんでもねー額渡してんじゃん。
それを国民に教えてないチョン自身のせいじゃねーの? だから韓国はきめー国民になんだよw
だいたい韓国の女どものメイクなんだよ、あれ。10年前の日本じゃねーかw 男は男で垢擦り過ぎて
キモイぐらい毛がねーしw グムエル? あれに登場する主役の男のヘッド。金髪w
今時あの金髪w 韓国に多いよな、あのパツキンw 日本じゃだせーよな?w 今時いるかあんな金髪w
たけし軍団じゃねーんだからよw ファッションも日本をパクってる割りにはいつの時代だよっつーw
女の眉毛。どんだけ太いんだよw パクるにしてもセンスの欠けらもねーってのw
だから腹立つんだよ俺ら日本人は。ナニやらしてもセンスねーチョンども。
キリスト教が普及してますだって? 統一教会じゃねーかw 
だから

チョンは嫌われるんだよ


追伸:最近ニュース見たかおめーら。厨獄の日本製品バッシング。何捏造して国民を洗脳して
日本製品を追い出そうとしてんだよ。この嘘付き厨獄、姦酷ども。マジ市ね。



461 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 21:06:15
>>459
お前はバカだなあ。
真実かどうかなんてどうでもいいんだよ。
「日本は戦争中にこんなXXXなことをしたんだ」って
言うだけで日本人は「確かに中国や韓国には悪いことをした・・・。」って
認めちゃうバカがまだまだ多いんだよ。
外交カードで使える間は利用し続ける。利用価値がなくなったら言うの辞める。
意味ねーからな。これ鉄則。
お前が逆の立場でもそうすんだろ?ん?

462 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 21:19:48
北海道の自称右翼構成員がオークションにて違法無線機を出品
間もなく違反商品の申告を受け逆切れ!!
改造すれば合法であるとむちゃくちゃな理論で恫喝を開始!!
日本国憲法に守られていると主張するこのDQN右翼男のこの先は??
申告ポイント獲得の記録を更新中!!
http://page16.auctions.yahoo.co.jp/auction/u5315500

ただ今の申告ポイント 208点



463 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 21:25:39







マジでいんの宗教とかやってる男。マジキモイんだけど



by 現役じょしこ










464 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 22:05:16
自虐的スレww
日本人同士が罵り合い
極端な左翼も右翼も存在しない
(それが世界から見た日本だよ)
前時代の思想を未だに現在に当てはめようとする行為が愚か。
そこに照準を合せて発言するアホ首相
そんな安易な二極的な思想に
この日本を当てはめようとする行為が哀れ


465 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 22:44:51
>>464
で、お前の思想はどうなんだよ。
自分の思想もないのか?
「私は中立」なんて公務員みたいなこと言うなよ。

466 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 22:54:58
>>464お前みたいなのが一番つまらない
笑かすぐらいしろバカめ

467 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 22:58:02
>>457
子どもといえども、心は自由でなければなりません。

468 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 23:01:46
強制ではないね。 相変わらず、心は自由のままです。 無問題

469 :名無しさんの主張:2006/10/06(金) 23:03:37
>>461
日本と貴公のクソッタレ国とを一緒にしないでくれw
格も民度も桁違いに違うから。マジで。

470 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:03:05
愛国心の強制も戦争も、反対派が騒がなくても日本には出来ないよ
安心しろよバカども


471 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:10:50

日の丸、君が代の強制には、断固反対!

日の丸、君が代の強制には、断固反対!

日の丸、君が代の強制には、断固反対!

日の丸、君が代の強制には、断固反対!

日の丸、君が代の強制には、断固反対!

472 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:17:10
愛国心の強さなら北朝鮮がアジアで一番と言える。
戦前の日本に勝るとも劣らない優秀で模範的な国民が存在する。

高い理想を掲げ、将軍様(天皇)を中心に全体主義を推し進め
国民は国家のために全身全霊を注ぐことを当然と感じている。
自らの命を国家にささげることも当然だと考え
それは特に北朝鮮という国家が誕生した頃よりも
その後の国家が積極的に行った若年層に対する愛国教育により
よりいっそう強固になり現在のすばらしい国民を生んだと言える。

戦後左翼教育が蔓延り、愛国心を失った日本人のとっては
耳の痛い話だが現実を直視するべきだろう。





473 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:17:41
自国の批判をする国民は北朝鮮には存在しない。
国家のやることは当然正しい、国家・国民が現在苦難に直面していることは
全てアメリカを中心とした西側諸国の陰謀であり
その圧力に北朝鮮とその国民は決して屈したりはしない。
国民の国家に対する愛国精神はそんなものでは崩れない。

北朝鮮のようなすばらしい国家だった戦前の日本を正当化して
何が悪い? それを信奉する阿部首相に矛先が向くのは
戦後の間違った左翼教育の影響だ。
愛国教育こそ今の日本に一番重要だって事に気付け!!
 
現在の日本と北朝鮮が不仲なのは拉致問題が原因ではない。
近親憎悪の感情から発していることを日本国民は気付いていない。
左翼教育のおかげですっかり失くしてしまった
日本人の本来の心がそうさせてるだけだ。




474 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:31:54
>>471
お前のその熱意‥
キモイ!

475 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:34:04
北朝鮮は現在、国防という国家の当然の権利を行使して
核武装を行おうとしている。
そのことに関してアメリカを中心とした国々が
世界に間違った北朝鮮の姿を喧伝している。
同じアジアの隣国、或は日本でさえ同じ声が聞こえるが
自分の国を自分で守るのは当然のことだ。


476 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 00:34:29
「生まれ育った故郷に愛着を感じるな」って言ったって、それ無理!

477 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:22:42
しかし日本だけがまかり通る。

478 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:23:51
>>411
国旗国歌は違法という結果がでるまでは、その規定は行き続けることに
なる仕組みでは?
で、そのような判決が出てるなら、そのソースを、と、何度もお願い
しているが、スルーされてますが?

479 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:30:24
ネットオタクより暴走族のほうがマトモだな。
人の痛みが分かる分ね。

480 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:31:30
>>416
あの、規則で決まっていることを教師がしなければ、公務員倫理規定を
破ってることになると思うよ?

>>440
たしかにそうなんだが、愛国心を否定する類の連中というのは、やり方が
えげつないからね。
多少、感情的になる部分もある。

>>441
左翼という限りは、進歩史観や革命史観、階級闘争史観を信奉してるん
じゃないの?
そして、絶対平等が実現可能だと思ってれば、それは共産主義でしょ?
私は共産主義者ではないという意味では「サヨク」と呼んでますが。

>>472
戦前って、明治大正のころは、愛国心はあっただろうけど、結構リベラル
だったし、戦時中でさえ軍部を批判する言論人はいたんだよ?
北朝鮮と比較されても困る。

481 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:32:21
Patriotism is your conviction that this country is superior
to all other countries because you were born in it.

482 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:33:52
>>1北朝鮮で金親分が君を待ってるよ。
行ってらっしゃい〜

483 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:36:34
 明治の自由民権運動では、植木枝盛などかなり過激に天皇を否定して
「万世一系の天皇を正当化したがる。けれども、そもそも天皇家だって
神武天皇がこの国土を略奪して統一したことから始まったのであり、まさに
賊と言えば賊、暴と言えば暴ではないか。国学者は、中国のアラ探し
ばかり必死になって、肝心の自国の正体が見えていないのだ」(「無天雑録」)
などと書いている。
政府は全国的に高まる民権運動をさすがに力づくで鎮圧することはできな
かったが、集会を小刻みに弾圧したが、結局は国会開設、憲法発布を約束
して、植木などは逮捕されるどころか、後に議員になっている。
社会主義者の幸徳秋水などもその言論ではなくて、後に革命を考えて
破壊活動を企んだこと、爆弾なども入手していたことを当局がつかんだから
逮捕されたのであって、天皇を暗殺しようとしたというのはデッチあげだが
実際に企業ビルや官庁の破壊活動は考えていたからだ。
民主主義思想が大いに華やいだ大正デモクラシーの時代。
新聞雑誌のジャーナリズムは閥族政治を糾弾して民主主義を声高にさけぶ
こともできたし、1918年の米騒動では政府が鎮圧に軍まで出動させたことを
糾弾し、内閣総辞職にまで追い込んでいる。
また、美濃部達吉が「天皇機関説」を唱えても、国学者らに非難は浴びた
り、日本の憲法学界は二つに割れて論争を繰り広げたが、別に権力の弾圧
など受けず、この説は当時の世論で支持の声が大勢を占めた。
たしかに吉野作造などはその主張を当局に糾弾され、大学を辞めたが、別に
逮捕されることもなく、晩年を明治研究に費やした。
雲行きが怪しくなっていったのは、国際情勢にともなって軍部が力を
持ち始めてからのことである。 
 

484 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:38:52
>>481
どこの国でもそうでしょうが、優れている部分もあれば、劣っている
部分もある。
それらすべてを含めて愛するのが愛国心だよ。

485 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:41:22
戦争の直前とか、戦中とかは愛国心が問題だったんじゃなく、全体主義
が問題だったわけで、それは戦争遂行にはそうある必要があったから。


486 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:42:56
共産国の場合、その基本的な政治スタイルが全体主義だからそれが
普通なんだけどね。
北朝鮮の場合、とくにいまだに停戦中という意識だし。

487 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:45:54
世界中が戦争準備中だよ
日本だけが逃亡準備中だよ

488 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:47:36
それが現実

489 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:49:13

ともかく、誰も押し付けや強制はしてないのよ。

ところが純真に国を愛するとか、愛国とか、旭日旗を掲げると、
とたんに右翼のレッテルを貼られる。国を愛することのほうが
よほど差別される状態。

こんな国にしてしまったのは、教員に大きな問題があるし、
企業や各種施設で日章旗を掲揚することぐらいは普通に行える
国にならないといけない。改革をとめるな!美しい国日本へ!


490 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:50:21
いい加減に大人しくしないとテロるぞ
左翼をナメんな

491 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:52:36
キムジョンイルマンセー

492 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:55:38
偉大なる将軍様に日本人もついて来なさい

493 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 01:56:50
日本人悪い人
朝鮮民族いい人

494 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 02:00:11
日本人は謝れ

495 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 02:02:14
日本人はカネ払え

496 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 02:35:18
>>490
ワロス

497 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 02:58:18
78年2月、朝鮮総連中央が出した思想学習テキストによると、金日成には
こんな能力があったらしい

1.天下妖術を使う
2.東西南北を飛んで移動する
3.縮地法(引用者注:実際の距離を縮めて神出鬼没する)
4.山・川を縮めて一夜に千里も移動する
5.一度に八ヶ所あるいは十ヶ所に同時に出現する
6.顔かたちが全く同じ金日成が七人いる
7.瞬間的に千変万化する
8.天に消えたり地下にもぐったりして姿を隠す
9.気象を自由自在に操ることができる
10.古今東西どの兵書にもないような巧妙な戦法を編み出す

498 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 03:25:05
インターネット上の各ウェブ検索・ブログ検索サイトに
ネット書店が当該政治家の書籍広告を出すのはまま見られますが
安倍内閣のメンバー27人http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/060926/index.html
の中で自身のHPの広告を出してる政治家は
山谷えり子 ただ一人

Infoseek 
http://search.www.infoseek.co.jp/ITitles?lk=noframes&nh=10&svp=SEEK&svx=101931&rf=11&ud4=&nc=1&col=WW&qt=%BB%B3%C3%AB%A4%A8%A4%EA%BB%D2&qp=0&wd=0

@nifty 
http://search.nifty.com/cgi-bin/search.cgi?select=2&cflg=%8C%9F%8D%F5&Text=%8ER%92J%82%A6%82%E8%8Eq

Biglobe
http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search-st?q=%BB%B3%C3%AB%A4%A8%A4%EA%BB%D2&sub=%B8%A1%BA%F7

Ask.jp
http://ask.jp/web.asp?o=0&qsrc=3&ln=ja&q=%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90&btnWeb.x=39&btnWeb.y=6
http://ask.jp/blog.asp?o=0&qsrc=3&ln=ja&q=%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90&btnBlg.x=25&btnBlg.y=11

499 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 04:58:30
それぞれ国を愛する仕方が違う。それを、統一しおうとするのが、間違いの元。

500 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 07:00:38
愛する心
この間に、国という言葉が挿入されると
異様に発情する連中がたくさんいるなぁ。

501 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 10:01:16
>>490
貴様らがいくら喚こうが日本は変わる。
国防上必須。
批判は貴様らが協力資金を得ている某国に対してしろや のう?
筋が通っているからw

502 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 10:03:26

結論はすでに出ております。


愛国心

伝統と文化を育む心の育成 が主眼であり
某国のような国家への忠誠を強いたり国民統治に用いるものではなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普遍的、あるいは潜在的に存在するものであり、否定的な見解は間違いであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


国旗国歌

国旗とは国を表す旗であります。
同様に、国歌は国を表現する歌であります。
過去と結び付けて考えたがる人がいますが、
軍旗でも軍歌でも無く、軍事国家の象徴として作られたものでもありません。
事実、日本左翼が問題視したため、それが中韓に飛火した経緯もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これらは日本国の象徴であるのです。

503 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 10:10:29
98 名前:名無しさんの主張[] 投稿日:2006/10/06(金) 20:51:50
★韓国軍は自国民を虐殺するほど強いんだい!

■「大田刑務所1800人虐殺」の写真
※下記の記事の中の「‘論山邑’の文字が書かれたトラック」が確認できる。
http://u.skr.jp/512/files/13086.jpg

■大田刑務所政治犯1800名集団処刑…米秘密文書確認(東亜日報)
http://web.archive.org/web/20030608083415/http://page.freett.com/eastasia/topic/taejun.htm#don000106

・・・つまり写真で韓国軍に殺されてるのは、収監されていた「済州島民」である。
済州島では他にも「4.3事件」という数万人規模の大虐殺があった!

・・・虐げられた済州島民は、戦後、日本に大量密航!(通称、潜水艦組)
日本は嫌々ながら、密入国者を黙認した。
(というより、韓国の李承晩政権は引き取りを拒絶した)
だから在日1世の済州島民の割合はなんと2割近い。(本来は半島全体に対し1%以下)
現在は3世、4世の世代だから、なんらかの形で済州島にルーツを持つ在日は5割近くはいると推定される。
日本が救わなければ在日は韓国人に殺されていたのである!

504 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 12:42:42
武力を背景にした米国に、占領期間中に教育改革させられ、日本はおかしくなった。
日本人の手による、日本のための教育改革が必要だ。
子供たちが、郷土の歴史や伝統、文化に愛着を感じられる教育。そして、
「匿名での、他人の誹謗中傷は良くない」と、道義・道徳的にレベルの高い国民が増える教育だ。

505 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 13:25:32
>>502
>某国のような国家への忠誠を強いたり国民統治に用いるものではなく

だといいんだがな

506 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 14:09:04
信用できないから、ダメだよ。

507 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 14:30:00
何で、そこまで日本人は国家に対してアレルギー反応を起こすんだろ‥
戦争を起こす可能性で言ったら、日本が世界一低いと思うんだが‥
アメリカの占領政策が効を奏してるってことだな。

508 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/07(土) 15:19:19
バーミヤンってファミレスに入ってビールを注文したら「お車ではないですか?」と聞かれた。
今時だから、飲食店として当たり前の対応なのだろうが、このお店は立派だ。
しかし、飲食店がいちいち客にそんな質問しなければならない今の日本は、異常と言うしかない。
市の教育委員や警官が飲酒運転で逮捕されてるが、どこに問題があるのかと言ったら、やはり戦後教育に問題があったと言わなければならないだろう。
日本に教育改革が必要なのは、誰の目から見ても明らかだ。

509 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 15:28:22
>453
中国兵(賊の群れ)が日本に対して酷いことをし、
日本兵の端くれだった朝鮮人兵(荒くれども)が中国で酷いことをした。

中国は日本に謝罪し、韓国朝鮮が中国に謝罪すればいい。

510 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 15:38:05


われわれは戦後の日本が、経済的繁栄にうつつを抜かし、
国の大本を忘れ、国民精神を失い、本を正さずして末に走り、
その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆくのを見た。

政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみ捧げられ、
国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、
日本人自ら日本の歴史と伝統を涜してゆくのを、
歯噛みをしながら見ていなければならなかった。


日本は嘘つき歴史捏造国家どもの干渉を一蹴し、正しい歴史を再編修し、
日本が日本であるために、奮迅せねばならぬのだっ!

511 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 15:39:48
>>502
普遍的、あるいは潜在的に存在するものと言う意味では
「嫌国心」も同じだけどな
片方だけに対して否定的な見解は間違いとするお前の主張は
今おかれている国家と言う環境に対しては不満を持ってはいけないと
遠まわしに主張しているのと変わりない

お前等この国に嫌な所が無いと本気で思っているのか?

もしそう思っているなら現実認識能力に異常が有るから病院に行って来い

キチガイだお前等は

512 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 15:41:41
>>506
日本の方がいいだろう?
よもや、お前に愛国心など微塵にもあるまい、事実を知った今。
日本に協力しろ。
お前の国を解放してやるぞ。

513 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 15:43:48
))511
嫌いなら嫌えよw 強制ではないと言っているだろう?
日本は正常になろうとしているだけ。 他国同様にな。
異常な状態では国難には立ち向かえない。 

514 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 15:45:20
日本って、ほとんど国を本当は愛してるのではないだろうか?もちろん、やり方、
考え方もいろいろあるが、本質的に愛国心はあると思う。
逆にいうならば、愛国心があるがゆえに、あまりにも押しつけは嫌になり、
ナショナリズムで統一しようとすることに反発するのではないかと思う。

515 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 16:01:01
ナショナリズムに危険を感じるなら、海外で一年ほど生活してみるといい。
世界がグローバル化すればするほど、それが大切だというのがよく分かる。

516 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 16:37:02
愛する心
この間に、国という言葉が挿入されると
異様に発情する連中がたくさんいるなぁ。
おらおら、チンチン立てて世界中と比べてみればぁあ。
あっっちゃああああ、どいつもこいつも素珍ばっかだなぁ
あ、なさけねえチンチンばっかだな。

ところで、個々の<心>というものを操作する技術は見つかったのかな。



517 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 16:48:29
>>516
早く祖国に帰れ

518 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 16:56:08
また左翼か

519 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 16:56:53
>>517
ほほぉう、そのまま、子宮に戻れ

520 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 17:06:56
すでに、>>502なる明晰なる哲人が完全なる結論を出しておる。
これを受け入れることができない、はたまた理解に到達できない
という者には手を差し伸べるべき
個別なる脳内が毒に汚染されてしまっている個々の<愚痴>には個別対処する
べき<愛>が必要であるのであろう。
同胞よ、あわれなる人々に手を差し伸べるべし


521 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 18:36:40
愛国心の押し付けに反対してるのは、日本人になりすまして書き込んでる在日だよ。

522 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 18:45:19
ねえねえ、そうやって、愛国を語っちゃう君って
彼女いるの?
お互いに愛し合ってるかい

523 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/07(土) 18:55:02
子供が三人いる。上は高校生だ。幸せでいっぱいだが?

524 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 19:38:01
>>523
よう、軍国主義者さん、元気かい
オレは、なんだかしらんが、君が好きだ
好きと言われても困るかもしれないだろうが
それを言葉で表して説明しろといっても困難なんだ
つまり、皮膚感覚ということなのだろうか
これを、どう、他の人に、うまく伝えられるんだろう
ああ、オレは馬鹿だ

525 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 20:13:07
政府が教育改革を推進し、教育基本法を改正して、もしも日本の学校教育が間違った方向へ進んだとしても(現実的にそれはないと考えるが)、私の子供たちは決して人生を誤らない。
家庭での教育が一番、子供にとって大切で、影響があると思うからだ。だから、仮に担任が左翼でも、私の子供は心配ない。
しかし、親が幼稚的な考えに傾倒してる傾向にあるから、政府による抜本的な教育改革と、教育基本法の改正が必要だと思う。
多くの子供が大人を信用していない。親が子供を信用してないから当然だろう。そんな親(大人)が受けた教育は見直すべきだ

526 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/07(土) 20:15:21
書き忘れたが>>525は私。

527 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/07(土) 20:26:42
>>524
元気だよ。私は仕事と子育てが生き甲斐だから、私が元気を無くす事はないよ。
500年後や1000年後の子孫に「平成時代の日本人はバカだった」と言われないようにしないとね。

528 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 20:42:21
愛国心の押しつけが無いと言い張っている。社民が押している
中国の愛国無罪の暴挙は

529 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 20:47:56
愛国心は戦前の富国強兵、軍国主義、徴兵制度、侵略戦争に結びついてゆきます。
日本を嫌う日本人が増えることは悪いことではありません。
アジア諸国は日本に多大なる被害を受けたのです。
日本が愛国心に突っ走らないことは
アジア諸国の平和に繋がるのです。

530 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 20:49:37
昔から軍国主義者は兵器で嘘をつくと言う
頭を使って考える能力があれば社会に貢献できるのだがそれがないから妄想に奔る
将軍様や毛沢東にスターリン、ヒトラー裕仁ムッソリーニ
状況にあわせて適当に言い繕う
そして現実は時間とともに悪化する
子供達を軍国主義にしてはならない
物事の解決を暴力で行う事は間違いだと知ろう
気に入らないから壊す、食うに困れば強奪する、
生活が苦しいから自分の生命維持のためには他人から何を奪っても良いなんて教えるな
外交力のないものは友好関係をつくれない、だから孤立する
相手を自分の思想に染めようとするから友達はできない
お互い相違点を認め合えなければ自由な世界にも馴染めないだろう
そして自由のない世界に入っていく、指導者を求め依存と統制の世界で自分を失う

531 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 20:52:00
日本は中国の言い分を素直に聞くのも戦略の一つです。
中国はアジアのリーダーであり、アジアの覇者です。
日本が歯向かって勝てる国ではないのです。
中国の言い分は従うべきだ。

532 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 20:54:01

みんながニコニコ暮らしている国なら自然と好きになっていくさ・・・



533 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/07(土) 20:57:10
軍国主義者は暴力的だと誤解して、偏見だけでものを言うからマトモな討論ができない。
結局、教育改革反対派は本題から外れっぱなしだろ。
マトモな討論を期待するのが間違いか‥

534 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:03:59
2チャンの噂では

軍事力で物事を解決しようぜって思想を子供に教える親が居るそうだ

535 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:06:45
中国韓国の馬鹿はテメーの国に帰れ

536 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:08:06
>>532
犯罪者もそうやって自然と増えていくんだ

537 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:08:12
>>531
ネットウヨって本当に中国や北朝鮮が好きなんだな
共産主義的な戦時中の大日本帝国を理想にするぐらいだもんな
自由な人間を憎むなよ

538 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:09:05
自由な人間って今のニートですか?w

539 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:25:50
ま、この世の中には、国民が政府に愛国心を求める政治と、
政府が国民に愛国心を求める政治の2つがあるということで、
日本を含む特アは後者ということだ。

540 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 21:31:45
>>526 家庭の教育が大切で、
影響があると言いながら教育改革をしろと?
矛盾してるな。
しかもあなたの理屈で言うと
その幼稚な親を育てた親が受けた教育が悪いことになる。
さらにそれを辿れば国家として国民に教育を行った
明治時代の親と教育が悪かったことになるが?
”子供は親の鏡”と言う言葉があるが
その親にも子供のときはあったのだよ。
人間は過去の繋がりを断ち切ることは出来ないよ。
それがあって現在の私達がいるのだよ。



541 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/07(土) 22:02:11
>>540
君のような思考回路の人間に理解させるには、一冊の本ほど文章を並べても無理だろうな。
夫婦共稼ぎが増えて、子供の教育を学校に任せっきりになってからの問題を指摘してるんだが、言葉が足りなくてすまんな。
でも、2ちゃんはスペースに限りがあるから、自分に解読力を付けてくれよ。

542 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:06:47
教育を変えるなら、日本の悪しき習慣を変えることも重要だよ。
”いじめ”と言われる”集団暴行”もその一つ。
集団の中で個人を隠し、罪の意識を薄める(錯覚なのだが)
それは間違いだと子供の頃から教えてやることは重要だ
それにはきちんと集団の中で
それぞれの個人の犯罪・行為を明確にし
個人の責任として罰・指導を行うべきだ。
この日本的な思考は”左翼教育”と呼ばれる戦後教育でも
根絶することは出来なかった。
現在の大人社会でもこの手の犯罪は非常に多く
”全体責任”などと聞こえはいいが
要は全員で罪を被れば、個々の罪・責任は軽くなると
考えているから来ているものだ。
しかもその集団に属しながら罪を犯していない人間まで
罪を被らされてしまう・・・
昔の子供より成長の早い子供達が
早い時期にこの行為を真似するのは当たり前だ。
これは教育改革ではやはり無理だな。
今いる大人にきちんと分らせるべきだし
社会の仕組みとして国家が早急に取り組むべき問題だ。
子供の教育改革なんて悠長なことを言わずに
今の大人に適用する法整備、社会制度作りをすれば
子供はきちんと親の鏡として行動するだろう。



543 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:19:07
>>537
戦時中の日本が共産主義的??

544 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:29:11
>>529
君はここまでのスレを読んでないんじゃないか?
愛国心は軍国主義に結びつく、なんて虚妄であると結論がでてるよ?
愛国心があれば侵略するなんて、じゃあ、世界中侵略国しかないの?
それに、嘘でも何でもついて、日本を愛せなくしてやろう、なんて愚劣
だと思わない?

>>530
君ら左翼というのは、本当にワンパターンだよね。
都合が悪くなると、話をそらすという。
愛国心が危険なものではない、という好ましからぬ流れになると、それ
までの流れを無視して軍国主義がどうのと言い出す。
気に入らないと破壊するのは、君ら左翼の国であって、日本ではないよ。
文化大革命でどれだけ破壊したの?

>>531
奴隷の平和が好きなら、中国に住めばどうですか?
多くの日本人は、国民固有の権利を侵害されてまで土下座し続ける
ことはできないし、そのような内面の犠牲の上になりたつ関係は
いつか破綻する。
破綻したときには我慢を強いられた分だけ反動が大きくなる。
だから、お互い言うべきことは言っていく。
それが大事だよ。

545 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:29:15
>>542
何を優先にするべきかは人によって意見は異なるだろうし、君の意見も尊重するが、そのスタイルでは人は君を尊敬しない。

546 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:29:48
>>540
ぜんぜん、矛盾していないんだが?
家庭の躾が大事なら、学校教育が大事でなくなり、学校教育が大事なら
家庭の躾が大事でなくなる、とでも思ってるのか?
それと、少し勉強したほうがいいよ。
日本は米軍の占領以前と以後とでは断絶してるんだよ。
戦争罪悪感情報プログラムとそれに乗じた左翼教育の影響を受けた世代
とそうでない世代とではね。

>>542
虐めなどというのはどこにでもあるもの。
その形態が違うだけの話で、少なくとも公共心を養わず自分のこと
だけ考えることをよしとする左翼教育がいい影響を与えないのは確か。

547 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:31:18
>>543
天皇を頂点とした国家社会主義を標榜する転向左翼が役人に多かったと
いうのは聞いたことがあるがな。

548 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:31:52
強制だ何だというけど、「国を愛せ!」と言って無理やり好きに
させることなんてできるわけもなく、早い話、自国の良い面も教え
て愛せるような教育をしろ、という、どこの国でもやってる普通
のことを言ってるだけでしょう。

549 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:34:06
他国に対して、冤罪なのに、それを承知で国の罪を認めたり、教科書誤法事件の時の
ように、とりあえず謝っておけばいいという姿勢で、国益を害する。
国家主権の侵害を甘んじて受け入れる。
日本人に他国なみの愛国心があれば、政府に対して激怒するはず。
日本以外の国で政府がこんなことをすれば大変なことになるでしょうから、政府はそんな
ことはできない。
日本でそれができるのは、国民は怒らないという確信を政治家が持っているから。
国民は国家と自分に直接の繋がりを感じていないし、ゆえに国家のやっていることに
興味がない。だからこそ好き放題できる。
このような状況は、他国や左翼には都合が良くても、日本にとっては良くない。
国家主権を侵害されたり、国益を損ねるのは、いずれ日本国民個人に影響してくるわけだから。
土下座外交で政府が他国からコントロールされていれば、どんどん援助という名目
で金は流れ出すし、小泉さんでなければ、東シナ海の天然ガスの件でも中国に抗議する
ことはなかったでしょう。
李登輝さんの入国を許すこともなかったでしょう。
だから、国を個人と対立するものであるかのように感じさせる教育、過去の日本を
徹底的に貶め、国を愛せなくなるような教育、自国の国旗に嫌悪感を生じさせるような教育
は改めるべきでしょう。

550 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:35:26
愛国心に関する国際的な調査でも日本は断トツに愛国心が低い。
以前は、国旗を揚げる挙げないで卒業式シーズンには必ず騒動が起こっていた。
他国から日本国民固有の権利を侵害されても怒らないし、日本がどれだけ不当な攻撃に
さらされても怒らない。
これらは他国と比較した場合あきらかに異常な現象だ。
じゃあ、なぜ日本ではこのような現象が起こるのか。
それは日本の教育現場が特定の思想を刷り込もうとする政治的な組織の影響下に
ある、という異常な状況があるから。
異常な現象をなくすには、異常な状態の改善が必要なのは自明のことでしょう。
とは言え、左翼教師を辞めさせるなどということはできない。
だから、愛国心の必要性を明記して反国家主義的な教育を是正していくしかないでしょう。
愛国心というのは別に危険視されるようなものではないので、その必要性を
謳ったところで何も問題はない。
強制はよくないと言っても、教育に強制はつきものだし、危険なものでない以上
反発する理由はないでしょう。
愛国心がなぜ必要化は既に述べたとおり、政治家の専横を防ぐ意味でも重要だし
、組織論的に見ても、組織がうまくいくためには、経営論で言う仲間的コントロール
が必要であり、それが国家においては愛国心の育成ということになる。
そうでなければ、問題が解決されないまま意思決定の機会が終わってしま
ったり、問題が認識される前に意思決定が行われたりする「組織化された無政府状態」
「ゴミ箱モデル」と呼ばれるものになってしまう。

551 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:40:41
これまで日本は恫喝すれば膝を屈していた。
コントロールすることができていた。
中国や韓国からすれば当然これは都合のよい話で、このような主従関係
を維持したいと望むのは当然。
しかしそのようなことをいくら続けても友好関係などできるわけもなく
真の友好関係を築くには、まず主権国家どうしとして対等な関係にする
必要がある。

自信のない者が自覚すべきは、自分が依存心を克服することは、周囲の自分を操作して
きた人間、操作しようとする者にとって、不愉快なことである、ということだ。
操作する者は、彼らに都合のよい解釈を押し付け、操作したいがために、自分が
他人に価値判断、さまざまなことを相手にゆだね、相手の意向を気にする、と言った
弱い心を持ち続けてほしいと考えているのだ。

自分の行動の決断も解釈も相手に預けてしまえば、その関係は一見はうまくいく。
その時は丸くおさまる。
しかし、自分の内面の犠牲においてなされる以上、どこかに歪が出る。

また知っておかなければいけないことは、「べき論」で操作しようとする者が
望んでいるのは、自分が相手に限りなく受け入れられること、であり、それは幼児的
な一体感を求めているに過ぎないということだ。
自信」社会心理学者 加藤諦三

552 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:40:44
教育自体が個人への押し付けじゃないか?

553 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:41:21
>>542 あの文面では無理だわww 私はあなたじゃないし・・・
多分、古き良き時代の日本人の心を持った人なのだろう。
言葉はあまり交わさずとも意思が伝わるってやつ?
現在の日本人は左翼教育と言われるもの効果なのか
昔の日本人ほど単一的な思考・思想を持ち合わせていない。
これは悪いことではない。
一つの群れ(国家・国民)が同じ方向(思想)に
向かうのは危険だ。
確かに良い方向に行っているときは抜群の力を発揮するが
その逆になるとからっきし駄目になる。
古来からの日本には”保険”と言う考え方は無い。
つまり”リスク回避・分散”のことなのだが
それに近いことはあるが否定的な意味として受け取られてきた。
”卑怯””ずる賢い”なんてのはそうだし
”非国民””愛国心の無い奴”なんてのもそうだな。
いろんな考え方の奴がたくさんいた方がいいんだよ。
だからそれを統一しようなんて考えだけはやめてくれ。




554 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:41:22
あなたを責めながら、あなたにからみついている人は、あなたに幼児的一体感
を求めている甘えた人である。
だからこそあなたの言動一つ一つに無関心でいられず、あなたの言動一つ一つ
が自分の望む通りでなければ、おさまらないのだ。

真の相互性は意見の対立くらいでこわれるものではにあ。
自己主張は大切な自己実現である。
ここまで気まずさを避けてしまうと、自然の内気さとは言えないだろう。
それは自分自身への信頼の欠如、自我の強さの欠如とでも言った方がいいだろう。

「自信」社会心理学者 加藤諦三

555 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:43:44
>>553
君は愛国心と全体主義の違いを理解していないようだね。
国を愛する心をはぐくむことがどうして全体主義につながるのかね?
日本以外の国は全体主義国なのかね?
意見の多様性は当然あっていいんだが、愛国心を持つことがなぜ
それを阻害するのかね?


556 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:45:38
国家というのが共同体である以上、その国を愛する心があってはじめて
うまく機能する。
そして、国があるから民主主義というものが成立するし、だからこそ
多様な意見というのも認められる可能性が出てくる。

557 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:48:09
人を殴るなってのは人権の押し付けじゃね?

558 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:49:42
さっき誰かが言ってましたが、まったくその通りで、強制を排除
した教育などありえない。
市民として最低限備えるべき資質を養うのが義務教育の使命の一つ
なんだから。

559 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:53:19
アメリカも昔は左翼が言ってるような自由だ子供の権利だというリベラル
な体制だったんだよね。
ところが、それで出現したのはまさに「暴力教室」の世界。
それで、左翼のいうような教育が間違いだと悟ったアメリカ市民は寛容なき
教育で規律を取り戻し、犯罪を減らすことができた。

560 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:55:52
>>558
まったくその通り。

561 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 22:55:53
日本は昔のアメリカと同じような道をたどってるんだけど、ただアメリカ
と違って銃や覚醒剤が簡単に手に入る社会じゃない。
だから「暴力教室」にはならないけど、しかし学級崩壊は起こる。

562 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:00:58
南米の国の人は米国人を嫌っているんだが、南米の国の人に言われた事がある。
「アメリカ人より日本人のほうが優れているのに、なぜアメリカ人の真似をするの?」と‥

563 :護憲派は軍需利権に踊らないクズの集まりである。>1:2006/10/07(土) 23:04:01
:片山虎之助か松岡農相が女子アナと六本木の路上でキスしたら「村山談話」踏襲 :

884 名前:満州壷売り出っ歯の孫が軍需利権で稼いで悪いかよ、この貧乏クズどもが! :2006/10/06(金)
創価靖国軍拡屋の洟垂れ使い走り小僧安倍の延命工作のために
細野スキャンダルを差し出した自民・民主右派の不純同性交友。

:モナの路上キスシーンは絵になるほどカコ良かったね :2006/10/05(木)
安倍や麻生や昭一のようなチンケなトッチャン坊やと路上でキスしたい女子アナは一人もいないわな。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/abe06.htm
安倍晋三が「北朝鮮強硬派」の筆頭のような顔をしているのは、
重要な理由があるのだ。
武器の引き鉄を平気で引くようなKIチGAIの若者を生み出す憎悪のシステムを
国の中につくりあげて行かなければいけない。
先ず教育とマスコミが奪い取られた。
http://members.at.infoseek.co.jp/YaYa/system.htm


564 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:04:03
どっちが優れてるとかいうのはあまり意味がないとは思うが。
アメリカの優れた点もあれば、日本の優れた点もある。
教育に関しては、アメリカがかつての日本のような厳しさをもちこんで
良い方向に向かい、日本がアメリカ化して悪い方向に向かっている。

565 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:15:42
>>542 あなたはなぜ”共働き”を大前提として
子供の教育の改革を訴えるの? 
”共働き”でも家族の時間を作り、子供を教育することは可能でしょ?
それが現実的でないのならば今の大人の社会の仕組みを変え
次の世代の子供達に渡してやるの一番重要なことでしょ?
一番の子供にしてやれる親の役目では?
戦後の教育が経済重視で家庭を顧みず仕事に没頭する親を
作ったんじゃないでしょ?
それを日本人の伝統的な勤勉精神を受け継いだ行為として
優秀な民族の証として誇らしげに語る
”石原都知事”的な馬鹿な政治家・評論家はたくさんいるでしょ?
今更、”女性”を家庭に縛り付けておくことは出来ないしね。
親から子供を国家や他人が預かり教育する時代を
ずっと続けていくつもり?
親に子供を教育させる時間を作る政策に力を入れるほうが
優先順位としては高いはずだ。
困難ではあるがその困難に立ち向かわずに安易な方法を
取ることはあなたの言う
”戦後教育の過ち”の繰り返しにしかならないと思うが。



566 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:20:52
よし、みんなで日本独自の文化を歩む一歩として着物を着るんだ。
なんで、いちいちボタン留めたり、二着にわかれてる、頭の悪い服を着なきゃいけないんだw

567 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:21:59
馬鹿は殴らなきゃ解らない。
動物の調教と同じこと。

568 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:23:08
親の躾は、社会で生きていくうえで基本的なこと、道徳的自我の土台
を形成する上で、非常に重要。
学校教育は、子供にとってはじめての社会であり、そこで社会性を
身に付け、市民としてのあり方を、実践を通して学んでいく。

569 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:24:16
>>558 そんなこと誰でも分ってるから誰も言わないだけ。
それを言ってしまったら北朝鮮や中国も当たり前になるの。
分りますか?

570 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:27:05
>>568
わかってないから言ってるんだよ。
北朝鮮も当たり前になる、といってる時点でそれが明らか。
あの国はすべての思想、価値観、言論を一つに集約して、多様性を
認めない国だから、全体主義であって、愛国心を持つ教育をしている
から異常なわけじゃないのよ。

571 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:29:25
たとえば、どこの国でも愛国心を育む教育をやっている。
しかし、国を否定する発言をしたからと言って迫害されるわけではない。
それは民主主義だから。
ところが全体主義の国では違う。
異論は許されない。
だから、愛国心を育む教育をやっているからといって、北朝鮮や中国
のような全体主義の国と比較するのは間違い。

572 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:29:28
>>569
当たり前なのw
形が違うだけw
分かってないのはお前w
教育自体になにが良い悪いなんてものはないw
国のことを考えたときそれがでてくるw


573 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:32:05
>>570>>568じゃなく、>>569の間違いね。

574 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:32:29
>>568 戦後教育の模範的な回答だな。
ただ、これを実践しない奴のほうが
日本社会では成功してる気がする。
戦後教育はやはり間違いだったか?

575 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:34:18
また、中国や半島が異常な点は、ナショナリズムを煽るために、他国
(この場合日本)を徹底的に悪の国として叙述している点にある。
国を愛する心をはぐくむだけならそんなことをする必要はない。

576 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:35:16
>>574
実践していない人間の大部分は逮捕されたり、成功していないと思うが。

577 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:36:21
>>574
だいたい、私が言ってることは、戦後教育が徹底的に無視して
きたことなんだが?戦後教育の模範的回答というのはどういう意味?

578 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:36:38
>>570 アメリカに負けたときの日本は間違っていたってことか。


579 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:38:07
>>576 それが大部分となぜ分る?

580 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:39:21
>>578
全体主義はいいことだとは思わないが、戦争の危険性が出てくれば
全体主義でなくてはだめなんだよ。
日本の場合、いいも悪いもなくそうなるしかなかった。

581 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:41:12
>>579
無視するということは、社会性を身につけないということだから、成功
するより失敗することのほうが多いだろう、という一般論的見解だ。
で、実践しない奴の方が成功しているという根拠は?

582 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:47:10
これも以前に書いたけど、日本は戦争の危険性が出てきて全体主義に走った
わけで、それ以前から全体主義だったわけじゃない。
もちろん、愛国心は持っていた。

583 :名無しさんの主張:2006/10/07(土) 23:49:00
 明治の自由民権運動では、植木枝盛などかなり過激に天皇を否定して
「万世一系の天皇を正当化したがる。けれども、そもそも天皇家だって
神武天皇がこの国土を略奪して統一したことから始まったのであり、まさに
賊と言えば賊、暴と言えば暴ではないか。国学者は、中国のアラ探し
ばかり必死になって、肝心の自国の正体が見えていないのだ」(「無天雑録」)
などと書いている。
政府は全国的に高まる民権運動をさすがに力づくで鎮圧することはできな
かったが、集会を小刻みに弾圧したが、結局は国会開設、憲法発布を約束
して、植木などは逮捕されるどころか、後に議員になっている。
社会主義者の幸徳秋水などもその言論ではなくて、後に革命を考えて
破壊活動を企んだこと、爆弾なども入手していたことを当局がつかんだから
逮捕されたのであって、天皇を暗殺しようとしたというのはデッチあげだが
実際に企業ビルや官庁の破壊活動は考えていたからだ。
民主主義思想が大いに華やいだ大正デモクラシーの時代。
新聞雑誌のジャーナリズムは閥族政治を糾弾して民主主義を声高にさけぶ
こともできたし、1918年の米騒動では政府が鎮圧に軍まで出動させたことを
糾弾し、内閣総辞職にまで追い込んでいる。
また、美濃部達吉が「天皇機関説」を唱えても、国学者らに非難は浴びた
り、日本の憲法学界は二つに割れて論争を繰り広げたが、別に権力の弾圧
など受けず、この説は当時の世論で支持の声が大勢を占めた。
たしかに吉野作造などはその主張を当局に糾弾され、大学を辞めたが、別に
逮捕されることもなく、晩年を明治研究に費やした。
雲行きが怪しくなっていったのは、国際情勢にともなって軍部が力を
持ち始めてからのことである。 


584 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 11:33:47
米軍音響測定艦、日本に集結 中国潜水艦の監視強化
http://www.asahi.com/national/update/1007/TKY200610070288.html?ref=rss

ならず者国家中国が勘違いしだしたのは危険である。
他国の金で成り立ち、国際信用はゼロ、人権侵害国で世界から非難されているのに
自らが小国だとは気づいていない。

アジアのリーダー日本がアジアを「良い方向」に誘導、まとめていくためにも、
こういう危険国家は完膚なきまで叩き潰さなくてはならないのだっ!

585 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 11:37:04
今までの外交は裏目に出た。
和平などおもいもよらず、悪を増長させてしまった。
これからは実力行使により、中国を開放する方向性が求められるだろう

586 :軍国主義 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/08(日) 13:50:17
中国人は確に凄い。コピーを作らせたら右に出る者はいない。
まぁ、どこの国の人でも普通は、偽物を作るのに労力を費やすくらいなら、本物を作る努力に汗を流すけどな。

587 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 15:37:17
昔の日本も独自で開発はできない国と呼ばれ日本は他人の発明を改良して安くして売っていると非難されたもんだ。
当事の特許を持っていた外国人達が日本の特許侵害から自分の特許を守るために外国では特許侵害が超高額訴訟になった。
開発は金と人手と時間がかかるから途上国では厳しいのさ。

588 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/08(日) 15:59:29
>>587
中国が途上国??
あの軍事大国が途上国なんて言ったら、日本のODAによって中国の脅威にさらされてる途上国が怒るよ。
日本人の、その誤解が招いた弊害をいい加減に自覚しないと、大変なことになるよ。

589 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 19:31:21
日本人は上からの押し付けが嫌いなんだよ。
例なんていくらでもある。「E電」どこ行った?

590 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 20:28:29
>>588
中国は途上国だよ。
一にもニにも軍事に金を費やせば、どこでも軍事大国になれる。
邪道であるから、こういう国しかしないけどね。
中華思想はそれを可能にしてきた。だから勘違いしていると言われる。

591 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 20:30:44
こういうスレを立てる連中は決まっている。
日本のナショナリズムを極度に恐れる共産主義国どもだ。
彼らは日本の共産党なり、左翼団体に指図をしているのだろう。

592 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 20:36:01
日本は本当に中国の異常な軍拡を脅威に考えているのなら、
強い態度で手を打たなければいけないだろう。
ODAなどもっての外。 世界はこの脅威に対して制裁を加えてもいいのではないか?
日本の執ってきた自虐、権力欲、その場しのぎの外交は
結果として日本を窮地に追いやっている。

日本の改革にすさまじい非難を浴びせているのを見れば、
どれだけ彼らが焦っているのか分かるだろう。

593 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 20:38:42
靖国参拝も他国がどうこうという理由で止めることも無い。
何より国内問題である。

594 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:37:02
>>594
国内問題としてきちんと検証せず先送りしてきたから
そこに隙があったと言える。
国内の世論が中・韓に言われる前から
一枚岩ではなかった。
遺族の中にはあそこに肉親を祭って欲しくない感情を持つ人も
存在する。
なぜ、死んでもなお国家の呪縛から解き放たれる自由を
与えてあげないのか?
この国は死者の魂を大事にする国である。
現在生きている人間が都合よく死者の魂を扱う国では情けない。
外国に言われたから参拝する、しないでは
どちらにしても命を落とした人間に敬意が無さ過ぎる。
小泉首相の参拝に世間が注目し、あの馬鹿騒ぎ・・・
そんなことになる前になぜきちんと話題にし、
議論してこなかったんだ? 向き合わなかったんだ?
60年以上経ってるんだぞ 
遺族も親世代はどんどん居なくなり(死んでしまい)
当事者不在の中での靖国議論・・・・
しかも外圧でやっと動き始めたが
A級戦犯問題や分祀(一般の)問題などは
国内である程度きっちり答えを出しておくべきだった筈。
国がまた深く関与しようとしているがやめて欲しい。
死んでもなお国家・現在の国民に尽くす必要は無い。
魂の”召集”に頼らなければならないほど
この国の今生きている人間は弱くは無いはずだし
頼ってはいけない。





595 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:44:25
中国の政治家は「解決しない解決法」という伝統芸をもっている
安倍は日中首脳会談で「参拝に行くか行かないかははっきり言わない」ときっぱり言い切った
これにて、日中の首脳の心の中では靖国問題は解決した。
あとは日本のバカマスコミが空気を読んで、おとなしくしてくれるなら日中国交は改善していく

596 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:49:36
外務省のチャイナスクールの連中や、媚中派の議員。
もちろん中国は、日本の右翼団体でさえ中国に招いて接待し、取り込む
ことをするくらいだから、官僚や政治家なども金と女で取り込むのは
造作もないでしょう。
現に橋本龍太郎は女で下半身を握られていた。
しかしね。もういい加減にしろよと。
中国の日本大使館に勤務する役人が、在中日本人相手に講演をした時、
その役人は何と言ったか。
「中国の役員と机を並べて仕事をするのが夢」。
観ていた日本人は唖然としたらしい。
このような話が文春あるいは新潮に載っていたけど、末期症状だよね。

597 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:51:22
>>594
A級戦犯も含めて靖国に祀るというようなことは、政治家が決めて
ことじゃないの?
たしか社会党を含めて全会一致じゃなかった?

598 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:52:30
>>595
朝日新聞が黙っているはずがないじゃないですか。


599 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:54:25
遺族の意向も大事だけど、兵士たちが靖国で会おうと死んでいったことを
考えればね。


600 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 22:57:21
>>597の件は、遺族年金などのからみで、戦犯もそのほかの人たち
同様に扱う、と決めたんだっけ。
合祀は、政治家とか一般の人が運動したんだっけ?
このへんは詳しくないのでわからんけど。

601 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 23:37:11
>>599
その議論になるとそこをクローズアップする人が多いけど
彼らはそこだけの感情でしか生きていなかったのか?
愛国心に燃える若者が本気でそう思ったのも事実だろうし
所帯を持ちで愛する自分の家族の本に帰りたいと
強く願った人もいただろう。
この戦争が間違っていると考えながらも国民の義務を
忠実に果たし、無念の中で死んでいった人もいるだろう。
”死人に口なし”で自分も含め
色んな意見を言う現代の日本人はたくさんいる。
ただ”靖国で会おう”で彼らの存在・考えを
一元化するのは違うと思う。
その言葉には色んな意味合いが含まれてるし
その言葉でしか表現することが出来なかった、
出来ない時代・環境に置かれていたことを
察してやるべきだと思う。
その時代の日本人はお互いそれを察してやれる気持ちが
あったのだと思う。勿論、現代でもあると思う。
”靖国神社”と言う言葉はあくまでキーワードであり
神社としての建物の存在自体を重要視するとのは
違うんじゃないか?と自分なりの解釈だが考える。



602 :名無しさんの主張:2006/10/08(日) 23:56:27
>>601
その言葉の裏を推量するのは個人の自由でしょう。
しかし深読みして靖国に祀られるつもりで死んでいった人たちを
勝手にはずすことはできないでしょう。


603 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 00:00:46
また、洗脳の結果であろうが何であろうが、靖国に祀られる
のは御免だ、などと思いながら死んでいった人はいないだろう
し、国家から与えられた任務を遂行して死んだんだから、国
の代表が慰霊するのは当然ではないか、と、もち口があれば
言うんじゃないでしょうか。
これも推量ですが。

604 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 00:01:00
少なくとも国旗国歌の前では起立するのが当然という
国民の最低限の規範さら教えないで一体何の愛国心教育だか
勘違いして貰っちゃ困るね

605 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 00:05:47
サッカーのワールドカップだったかで、日本のサポーターが他国の
国歌斉唱だかに敬意を表すようなことをしなかったから、世界中
のサポーターから顰蹙をかった、という話なかったっけ?

606 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 00:07:00
結局、自国の国旗や国家の意味すらしらないから、他国のそれに
対しても同様の態度をとってしまうということでしょうね。

607 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 08:05:24
サッカーのワールドカップの国歌とか国旗って、愛国心じゃないよ。
一種のファションなんだよ。勘違いしてる人、おおいなあ。

608 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 08:54:51
>>607
お〜い、ファッションの意味を知ってて使っているのか。
>ファッション(和製英語)とは、服飾や髪型、化粧のスタイル(装い)
>のことで、なかでも人々のあいだで流行している服装を指す。

>英語で流儀や流行を意味する(動詞としては形作ることを意味する)
>fashionが語源であるが、日本語に取り入れられた際には狭い意味で
>冒頭のような意味のみを指す言葉になった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

そうやって、言葉の上っ面や物事の表面ばかりをなぞって理解したふりをして
勘違いしてる人は、君なんじゃないのかい。


609 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 09:10:43
>>608 ここは国語辞典ナイゾー。
「言葉の上っ面や物事の表面ばかりをなぞって理解したふりをして 」
そうそれが愛国心なんだよ。


610 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 10:33:08
日清戦争日中戦争勃発時に似ているな。いま

611 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 15:19:02
北の脅威をさかんに宣伝して、利用するぞ。

612 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 22:37:56
当時は、列強の植民地化の輪が縮まってきていた状態だったけど、今は
そんなことはないでしょう。
ロシアが不凍港を求めて南進、ということもないし、北は日本にとってだけ
でなく、他国にとっても危険だからね。

613 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 22:44:51
国家的反日の嵐
日本製品不買運動
日本人傷害

  X

中国はクソだから潰しちまえ

似てる・・

614 :名無しさんの主張:2006/10/09(月) 22:54:33
>中国はクソだから潰しちまえ

それ、今も昔も過激派の世論な
日本の政治は中華と違い機能していた

615 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 02:00:39
ワールドカップなどで日の丸を振るのも民族意識、愛国心の表れに
決まってるじゃない。
日の丸を振ることがかっこいいなんて誰も思ってないんだから。
つまり、心の底には民族共同体としての意識はあるけど、政治体と
しての共同体意識はない。
だから、主権を構成する市民として政治や国家の動向に興味を持つ
、ということはできないし、興味ももてないけど、スポーツには
興味がある。
だからそれを通じて、日頃表に表れないナショナリズムが顔を出す。

616 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 02:53:14
>>615 愛国心から国旗を振ってる奴なんかいないよ。みんなが振ってるから振ってる
だけさ。そりゃ、日本には勝って欲しいという思いは、あると思うけど。
国旗、国歌はたんに、みんながやってるだけだよ。だから、サッカーの応援歌は
君が代でもなく、日本ちゃちゃちゃでもなかったじゃないか。

617 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:00:35
>>616
日の丸を振るのは日本人を応援しているからで、日本人を応援している
のは自分が日本人だから。
つまり民族意識から振ってるんだよ。

618 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:04:56
愛国心ない奴は戦争になったら戦わずに逃げるのかな?愛国心ないなら国籍も放棄して日本から出ていったら

619 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:15:03
優勝劣敗・弱肉強食のネオリベラリズムが日本を覆うとしているが、そこから産みだされた
弱者たちが、愛国心を叫ぶことによって、自らの自信を回復しようとしてるんだったら
眉唾と言わねばならないだろうね。
共産主義や創価学会などのカルト宗教で癒されるのも、愛国心で癒されるのも本質は同じなんじゃないかな
と思うんだけど、どうなのよ?

620 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:15:14
サッカーの応援歌?応援歌に国歌?日本ちゃちゃちゃ?
そんな歌あるの?

621 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:16:13
>>619
愛国心は誰にでもあるけど、それをないと感じていることが病理なんだよ。

622 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:17:51
そのメカニズムというのは民族共同体としての帰属意識、愛情は
根底にあるんだけど、政治体としての帰属意識、愛情は薄い。
だから国家のことに興味がもてない。

623 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:26:45
 アメリカでは,小学校に入ったその日から,各教室に掲げられている国旗に対して,毎朝
 『プレッジ・アレージエンス』と呼ばれる忠誠の誓いの言葉を朗誦させられる.
 アメリカの小学校入学者のための「ガイド・ブック」にも,次のような説明が必ずといって
 いいくらい載っている.
 「我々の学校における国旗:アメリカの学校は,星条旗と同様にナショナルであることを
 忘れてはなりません.
 全米の学校に国旗がひるがえり,すべての教室に国旗が掲げられています.
 学校は国家と共にあり,国家は学校と共にあるのです.
 毎朝,始業の際に,全生徒が右手を左胸にあてて,厳かに“我は誓うアメリカ合衆国の旗に
 忠誠を尽くすことを・・・・・・”と声高らかに異口同音に朗唱することは,国民として
 最低限度の義務なのです」

624 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:38:11
なんでも強制させられるのは、いい気分じゃない。国歌も国旗も法律できめたとたん
強制がはじまった。それに反発する人も当然、出てくる。
法制化前の方が、国歌、国旗を使っていたような気がする。

625 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 03:40:54
>>624
そんなことはないでしょう。
今の方が使われてると思うが。
法制化されてからは、毎年あった、国旗揚げる挙げないでもめるという
のもあまり聞かなくなったし。

626 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 04:38:43
>不思議なことだ、いつの時代においても悪人は自分の下劣な行為に、
>宗教や道徳や愛国心のために奉仕したのだという仮面を着せようとつとめている。
byハイネ

>愛国心を持つなら地球に持て。魂を国家に管理させるな!
byジミ・ヘンドリックス(“伝説”のギタリスト)

>愛国心とは喜んで人を殺し、つまらぬことのために死ぬことだ。
byバートランド・ラッセル(哲学者、ノーベル賞受賞)

>恐怖心や愛国心によって人を殺すのは、怒りや貪欲によって人を殺すのとまったく同じく悪い。
byヘンリー・ミラー

>愛国心と言う卵から、戦争が孵化する。
byモーパッサン

>愛国心とは、ならず者達の最後の避難所である。
byサミュエル・ジョンソン(イギリスの文豪)

>ナショナリズムは小児病である それは国家の麻疹である
byアインシュタイン

>愛国心なんて今すぐ廃語にすべき言葉です。
by藤原正彦(「国家の品格」の著者、お茶の水女子大教授)

627 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 05:49:03
「わたしはフランス人、イタリア人、ロシア人を知っているが、わたしは生まれて
からこのかた人間なる者は見たことがない」
ド・メストル

「市民的民主主義は人々の積極的な「共同の企て」があって初めてうまくいくので
あって、そのためには愛国心がなければならない」
チャールズ・テイラー

「忠誠は世界市民というレベルまで広がるものではない」
ネイサン・グレーザー

「自らの土地とはどこでもよいわけではない。
それは決して単なる土地の広がりを指すのではない。
それは「歴史的」な土地、すなわち「故国」、我が民の「発祥地」で
あるし、そうでなければならない」
アンソニー・スミス

「我々には、我々の国家がその中で存続するような未来が望ましく思えるのだ。
だからこそ、我々は祖国の防衛に立ち上がるのであって、血を守るためでも
、言語を守るためでも、共通の過去を守るためでもない。
国家を守ることによって我々が守衛するのは、我々の明日であって我々の昨日
ではないのである」
オルテガ・イ・ガセット


628 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 05:50:11
「それを信じることを何びとにも強制することはできないけれども、主権者は、
それを信じないものは誰であれ、国家から追放することができる。
主権者は、彼らを、不信心な人間としてでなく、非社交的な人間として、法と
正義を誠実に愛することのできぬものとして、また必要にさいしてその生命を
自己の義務にささげることのできぬものとして、追放することができるのである。
もし、この教理を公に受け入れたあとで、これを信ぜぬかのように行動する者が
あれば、死をもって罪せらるべきである。彼は、最大の罪をおかしたのだ。法の
前にいつわったのである」
ルソー

629 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 06:20:28
「彼ら(市民)が国家にささげた生命そのものも、国家によってたえず保護
される。
そして、彼らが国家を守るために生命をかける場合、彼らは、国家から
もらったものを国家にかえすにすぎないのではないか?」
ルソー

「矜持ある者は臆して生き恥をさらすより、母国に力を尽くし、希望にもえ
つつ卒然として斃れるを好もしいとする」
トゥーキュディデース

「私の忠誠は、私の人間関係と同じように、私の中心から始まる」
マイケル・ウォルツアー

「国家というものは、人間に対して贈り物のように与えられる一つの社会形態
ではなく、人間が額に汗して造り上げてゆかなければならないものなのだ」
オルテガ・イ・ガセット

「近代の民主主義は近代国家とともにあった。
単なる「民主主義」というものはどこにも存在しない。
実在するのは民主主義国家である」
大熊信行

「国家が人々に何をするのかを問うのではなく、人々が国家に何をするのか
を問え」
ジョン・F・ケネディー

630 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 06:21:22
どんなに、良い品物でも押し売りが家に来て、無理やり買わせたら、嫌だろ?


631 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 06:46:33
日本は特殊な状況があるので仕方がないでしょう。
もちろん、国民の大半が法制化に反対といい、民主的手続きを経て
いないなら別ですが。

632 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 06:50:17
というか、ほとんどの人にとっては国旗をあげることが法制化され
たからといって何の痛痒も感じない。
困るのは日教組の人たちや、プロ市民、進歩的知識人、左翼くらい
なもので。

633 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 06:52:33
もっと言わせてもらうと、国旗を法制化するのは、対処療法に過ぎない。
根本的な問題として、政治思想を教育にもちこんでいる組織を何とかしないと。

634 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/10/10(火) 08:24:43
>>632
いやぁ、形式的なことを強制されたら、やっぱり反発を感じちゃうよ。

635 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 09:17:19
>>634
日教組バリバリの先生に
君が代を歌う国旗に敬意をはらうとか

そんなことはしなくてもいい。せめて起立と言われたら立ちなさい。

立たない事は式典の邪魔をしていることと同じ。

式典で騒いでる生徒がいて注意したら『個人の自由でしょ?』って言われたら納得する?

そういう式典で『自分は君が代日の丸反対です』とアピらなくてよいから。

アピりたいならタスキでもかけて通勤したほうがまだマシ。

636 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 09:20:17
>>633
>政治思想を教育にもちこんでいる組織を何とかしないと

あんた、その教育における政治思想とやらがどういう内容なのか書いてくれよ。
書けなければ妄想/工作と見なす。
あと、相対的に書けなければ、愚者と見なす。

637 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 09:23:45

結論はすでに出ております。


愛国心

伝統と文化を育む心の育成 が主眼であり
某国のような国家への忠誠を強いたり国民統治に用いるものではなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普遍的、あるいは潜在的に存在するものであり、否定的な見解は間違いであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


国旗国歌

国旗とは国を表す旗であります。
同様に、国歌は国を表現する歌であります。
過去と結び付けて考えたがる人がいますが、
軍旗でも軍歌でも無く、軍事国家の象徴として作られたものでもありません。
事実、日本左翼が問題視したため、それが中韓に飛火した経緯もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これらは日本国の象徴であるのです。

638 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 09:50:36
安倍総理の「美しい国」とは何でしょうか?
私にはいまいちよくわかりません。
かつての日本文化を復活させたいのか?
では、いつの頃?
日本文化は、明治維新と太平洋戦争で2度断絶させられたと考えれば、
一体いつに戻りたいのでしょうか? 
よくわからないんですよね。
よって、愛国心なるものもよくわからないんですよ。

639 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 10:23:05
反対者は、某国々とその手下どもか、
日中関係の険悪化を懸念する金至上主義ビジネスマン 投資家w

640 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 10:24:14
>>638
君が日本人じゃないから、分からないんだと思うよ。
それに分かる必要も無いよ 部外者だから。

641 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 10:27:35
>>639
>日中関係の険悪化を懸念する金至上主義ビジネスマン 投資家w

これは日本のそういった人たちだけでなく、世界の国々の態度だよね?
中国で儲けられんようになると困るから、
日本には相変わらず悪者になっていてもらおう という算段だな。
まったく拝金主義の世の中って!

642 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 13:33:19
教育に政治思想をもち込んでいるのは、どっちもどっちじゃないかな。

643 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 15:26:41
>>604
週刊ゲンダイの記者で朝日ニュースターのレギュラーパネリストは
国旗はただの記号などと非国民発言しておりますたw
さすがタブロイド  言う事が浅はかだ(嘲笑)

644 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 15:39:58
この教育改革、来るべき多民族社会・日本の布石と考える。
単一民族が90%以上を占める国境が陸続きでない島国の日本に
学校での愛国心教育の必要性はそれほど感じない。
全体主義国家や独裁国家を日本が目指してないとすれば
将来の外国人労働者増加による多民族国家を想定し
備えを整えている要素もこの問題にあると思う。
実は今が一番やり易い状況で
一番反対しそうな人たちが賛成の急先鋒に廻っているww
確かに今以上に色んな思想・宗教・民族が増えるのであれば
今までの日本人、或は日本民族の”常識”と考えられるものが
崩れる可能性は非常に高いかも。
そして多民族国家に日本も移行していくのだろう。





645 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 16:01:48
>>644
なるほど、面白い。
普段、血も思想もばらばらの個人が、国旗の下に一致団結するようになるわけね。
でもそれって、アメリカと同じじゃない?
日本がアメリカみたいにぐちゃぐちゃになるなんて、将来楽しみだな。

646 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 16:19:52
×教育改革

○教育改悪

647 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 16:39:25
だいたいアメリカの属国なんだから、国歌も国旗も必要ない。
星条旗でいいではないか。

648 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 17:31:52
このスレいつ見てもくだらん。
国旗国歌の否定派の言い分がワンパターン。
単一民族だから卒業式に国旗がいらないとか説得力なさすぎ。
戦争中の軍国主義の話か二種類しかないな。

649 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 17:42:03
>>648
優勢な側は論理で十分
劣勢な側は「ワンパターン」「説得力なさすぎ」など印象操作


650 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 17:59:50
>>648 日本人はすぐ忘れるから、繰り返しくどいくらい言うのが、
いいんだよ。戦前の事いうのは、当たり前。戦後生まれが多くなる時代に
今、くどいくらい言わなきゃ、いつ言うんだ。戦前生まれが、みんな死んで
しまうで・・・。

651 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:07:51
反対すれば、非国民扱い。
賛成すれば、果てはアメリカ属国。よって売国奴。
ねじれが発生しておりまする。

652 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:17:34
>>1
この場合の愛国心とは「国旗掲揚」や「国家斉唱」のことだよな?

1.なぜ愛国心を育てることに反対するのか?

2.なぜ「国旗掲揚」や「国家斉唱」が愛国心の押し付けになるのか?

3.自分の所属する国の国旗や国家を出すことがダメなのに、
  校章や校歌を「愛校心の押し付け」だと反対しない理由は?

4.なぜ、スポーツなど国際試合での国旗掲揚・国家斉唱には反対しないのか?

以上、具体的に回答よろしく。



653 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:25:30
国家斉唱や国旗掲揚なんて形式に過ぎないジャン。
そんなことで愛国心押し付けってww

愛国心押し付けってのは、隣国のように偏向した愛国教育をすることを言うんだよ。


654 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:29:59
>>652

1. 第十九条  思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

2.別に愛国心の押しつけになるとは思わない。
  国旗上げたいヤツはあげときゃいいし、国家歌いたいやつは
 うたわせときゃいい。

3.校歌も歌いたいやつはうたわせときゃいい。
  漏れの卒業した高校は校歌なかったけどな

4.歌いたいやつにはうたわせときゃいい。
  うたわなけりゃ失格とかいうルールさえなければいいんじゃないの?
  


655 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:33:50
形式だけなんだから、やってもいいジャンって話し?
でもさ
形式だけだったら、いらないジャンw
国旗掲揚やらなくてもいいジャンw
じゃあ、他に違う意味があるとしかいえないジャン。

656 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:34:08
イヤなことやくだらないことを我慢してやることを覚えるのも教育。

国旗国歌の強制は教育の一環なんだよ


657 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 18:57:16
>>654
>1. 第十九条  思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
「親に感謝しなさい」や
食前の「いただきます」、食後の「ごちそうさま」も19条に反するとでも?
日本に生まれ育って、国家の庇護の下に生活してるんだから、適度な愛国心を育てるのは当たり前だと思うが?

>2.別に愛国心の押しつけになるとは思わない。
では、>>1のいう「愛国心の押し付け」とはなんのこと?

>3.校歌も歌いたいやつはうたわせときゃいい。
この回答は2の回答によって解釈が変わるので意味なし

>4.歌いたいやつにはうたわせときゃいい。
そういうことを聞いてるんじゃあない。
学校での反対運動はよく耳にするのに、国際試合などで反対する運動を全く耳にしないのはなぜ?
ってこと。


658 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:28:43
>>636
妄想って、こんなことは周知のことでいまさらでしょう。
日本の社会教科書読んだことある?
完全に階級闘争史観、進歩史観で書かれ、日教組自体が教育において
の思想の中立性を否定するようなコメントをしてるじゃない。

659 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:28:44
>>657
すべてあなたの見解にしかすぎない
どうでもいい意見
誰がどんな思想や価値観を持っていてもほっておけばいい
自分の思想や価値観は自分だけのものでしかなく自分だけしか同意しない
所詮あなたの意見なんて他人には無価値
あなたの存在も無価値
あなたがいなくなっても誰も気付かないほどに
私の意見も存在もあなたにとって無価値なほどに

660 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:30:05
「元内閣調査室長・佐々淳行氏が書いていましたが、佐々さんのご子息が、授業中に
教師から父親の職業について「権力の犬である警察官」と嘲笑されるようないじめ
に遭ったそうです。
それでさすがの佐々氏も激怒して、学校に怒鳴り込んだそうです。
それをしたのは女性教師だったそうですが、佐々さんの家まで来て、玄関で土下座
して謝ったそうです。
それで何とか許してやった、という話がありますけど、警察官にまで及ぶというのは
、これは一体、どういうことなんでしょうか。
こちらまで憤りを覚えます。」稲垣

「そもそも、日教組は政治団体です。
特定の政治イデオロギーを唱えて行動して、選挙でも特定の政治団体の候補者支援に活発に
動くという団体、そういう団体が教職員の大きなグループとして教育界を牛耳り、動かして
いるということ自体が、国としては深刻な病気の状態といえるかもしれません。」古森

「朝日新聞の大研究」稲垣武・井沢元彦・古森義久


661 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:31:06
・岩井章【日本教職員組合制度検討委員】
「教育というものについて私がたえず思っているのは、教育は思想と関係ないといういわば
『教育の中立性』をどうしても主張せざるをえないという面もあるが、しかしこれはじつは
非常に大きな偽りで、教育はやっぱり思想の問題だということです。
日本は資本主義の国だからそういう『中立性』によって反動思想の及んでくるのを食い止
めるのが精一杯。
だがあの国(北朝鮮のこと)では根本的に知育、体育、徳育の三つを強調する。
その根本になっているのは人間の尊重だ。
そして社会主義、共産主義の思想を子供のころからほんとうにあらゆる形で討論したり、
議論したりしている。私はこのことをまず非常に印象深くみたのです。」
出典元:1972年12月号『世界』より


662 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:32:02
これは、共産党の強い影響の下に結成された「民主主義科学者協会・歴史部会」
会員(後に共産党入党)で、日教組講師団の主要メンバーとなった井上清の46年
8月号の「世界」に掲載された「歴史教育について」の一文。

「然らば、日本の新しい歴史教育、その前提たる新しい歴史は、まず
皇室中心主義そのほか革命を恐怖する一切の史観を駆逐しなければ
ならない。
近代歴史教育は、民衆が歴史創造の主人公として公然登場したことの認識に
はじまった。
日本においては、まさにいま労働者農民勤真の歴史教育が成立し発展すべき条件
が熟している」
「とくに日本の現状においては、何よりもまづ来るべきものの歴史的必然性
をもっとよく見通し、その学問的見通しに立って、革命を恐怖するのではなくして
それを鼓舞するものでなくてはならぬ。
かかる歴史教育のみが、民衆の実践と結びつき、「学習」と「行動」を一致させ
、「生徒生活の中における生き生きとした力」を与えるであろう。
そのもっとも徹底した、もっとも正しいものは何か。
それはもっとも徹底した民主主義の立場に立ったもの、革命の火の中から生まれ、
その歴史解釈、歴史的見通しの正しさが、すでに革命の試練に耐え、最近百年の
世界史の発展そのものによって立証されている、革命的プロレタリアートの歴史
理論にもとづくものであろう。」


663 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:35:03
ヨーロッパの歴史教育ではとっくに階級闘争史観なんて卒業してるのに。

664 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:40:14
>>759
俺は見解なんて言ってないが?
強いていうなら質問1の回答に対してくらいかな。
他のは質問。
理解不可能な主張を理解しようと不明点を質問してるわけだが?


665 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:40:56
>>664>>659に対して



666 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:41:07
中国のプロパガンダ写真を使ったりもするなw
ご丁寧に国民党の宣伝部が書いたとわかる文字をトリミングで消して。

667 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:43:36
>>664
おい、階級闘争史観、の意味がわからないとか?
たとえば、明治維新が下からの革命ではなく封建制の残滓が残った
ことが軍国主義に走った要員のように書いたり、明治維新のいい
ところは書かず、不完全な部分だけ強調してるでしょ?
といっても、教科書見たことないなら、何を言ってるかわからない
かもしれないけど。

668 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:44:47
>>664
それに、思想を持ち込んでることを否定したんでしょ?
でも、君がいくら否定しても本人たちが認める発言をしてるんだから
仕方がないんじゃない?

669 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:48:02
>>667,668
意味不明。
俺のアンカーミス>>665が他のレスと勘違いさせたか?


670 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:49:04
>>669
あ、ごめん間違えた?
今日ちょっと疲れてるんだよね。
根よ。

671 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:49:51
国旗に国歌なんて、特に決めなくてもいいのに。
なぜか、決めたがるんだよな。右よりの人は。

672 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:51:53
国旗国歌を決めるのは当然だし必要だから、どこの国でも
決めてますね。

673 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:53:13
ドイツでは,「黒・赤・金」の三色に染め抜かれた国旗に対する強い執着を持っている.
 事実上の『憲法』である『基本法』の第22条にハッキリと国旗についての法的根拠を示し,
 これに反するいかなる冒涜行為も許さない厳しい空気が統一後のドイツにシッカリとタガ
 をはめている.(p38より)
 
フランス国民が自己のアイデンティティーを重要視することは,フランス語保護政策ひとつを
 見ても容易に理解できる.
 幼児期からの徹底的な国旗・国歌教育も有名で,アルフォンス・ドーデの『最後の授業』
 (ドイツの侵略を前にした命がけのアイデンティティー保持授業)という小説などその典型的
 なものとして,今でも広く小学校の教材として使われている.(p33)

674 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:54:59
フランスばかりでなく,ドイツも,イタリアも,オランダも,ベルギーも,アイルランドも,
 ハンガリーも・・・・・,ヨーロッパのほとんどの国々が,それぞれの思いを込めて“三色旗”
 を国旗として崇敬するようになったのです.(p33)
 また,多くの国では「国旗は国民統合のシンボルであり,魂である」という認識が強い.従って
 ,各国国民は自国の旗を守ろうとし,物心両面からそれを傷つけようとするものに対しては集団
 的な制裁を加えようとする傾向が見られる.
 だから「行き過ぎてリンチ(私刑)など不測の事態を招いてはいけない」という,どちらかとい
 えば侮辱する側を守る意味から,敢えて「法による規制」の網をかけている国も少なくはない.
 ちなみに世界で100か国以上が憲法で国旗に関する規定を明記している.
 日本はこの規定がない例外的な先進国である.
 ところが外国国章損壊罪(刑法92条)はある.
「外国に対し侮辱を加うる目的を以て其国の国旗其の他の国章を損壊,除去又は汚穢したる者は
2年以下の懲役又は20万円以下の罰金に処す但外国政府の請求を待て其罪を論す」
 つまり,日本は外国旗を燃やせば罰することができるが,日の丸を燃やしても罰せられない,
 という奇妙な国だといえる.

675 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:57:21
アリの巣コロリってあるじゃん。
蟻の行列にポンと置くと、一瞬ビックリして列が乱れる。
邪魔だなと言わんばかりに迂回する列が出来る。
そのうち好奇心旺盛な一匹がアリの巣コロリに入る。
そいつをマネして何匹も入る。
毒とも知らずにツブツブを運び出す。一匹が一粒づつ。
いつのまにか行列はアリの巣コロリが折り返し地点になる。
黄色い粒と黒い蟻が作り出す模様は綺麗で見てて楽しい。
一匹が一粒づつ、丁寧にせっせと毒の粒を運ぶ。
せっせと、せっせと、せっせと、せっせと。
蟻さんって働き者だなと思う。俺も頑張らなきゃなと思う。
次の日、あれほど沢山いて俺を困らせた蟻が一匹もいない。
ほんとにいない。探してもいない。
泣きたくなった。                   
このレスを見た人は、4日後にあなたの大切な人がいなくなるでしょう・・・・
それが嫌なら、このレスを5つの板にコピペしてください。 
信じるか信じないかはあなた次第です。

676 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 19:58:22
ま、国旗・国家を冒涜してのうのうとしてられるのは、日本がそれだけ自由やってことやね。
反日行為なのにその嫌いな日本の自由さゆえに許されてるバカ共はもっと日本に感謝すべきやねw


677 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:01:41
>>675
なにが表現したいのかいまいち・・・

678 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:09:28
共産党やそれに繋がる日教組の問題など
現代では些細なこと・・・
そんな少数勢力を標的に叩くのは相手にも理があることを
認めている証拠だと思うが?
非常に臆病な行為だと思う。
俺は別に国歌など如何でもいいと思う。
それに対して特別な思想・経験も無いので
みんなが歌えば、敢えて歌わない理由も無いので歌うが
それを歌わないと選択した人に
無理して歌ってもらう必要は無いとも感じる。
いまさら共産主義批判でもあるまいに・・・
わざわざコピペするほどでも無いよ
その逆の思想も同じくね
それが社会に受け入れられる、受け入れられない関係なく
自分の考えを表現する自由はあるんだから
この人、この集団がこんなこと言ってる!!
わざわざ報告してくれなくてもよろしい。
自分の考えを述べればいいよ。


679 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:12:21
>>672 どこの国もってるからって、別に日本がマネしなくてもいいじゃん。
俺には当然だとも思わない。

680 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:19:19
義務教育なら国旗掲揚・国家斉唱は当然。
義務教育以上でも公立なら国旗掲揚・国家斉唱は当然。
それが嫌なら私立行けや!

681 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:29:28
みなさん、当然当然って、なんの疑問ももたない良い国民ですね。
これじゃあ、自民党が国民を甘く見るのも当然だは。

682 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:49:22
>>681
日本人が日本の国旗である日の丸を掲げることになんの疑問をもつ必要があるんだ?
日の丸が日本の国旗でないとでも?
日本人が日本の国家である君が代を歌うことになんの疑問をもつ必要があるんだ?
君が代が日本の国家でないとでも?


683 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 20:54:20
「ゆとり教育」がなぜ?うまく行かなかったんだろう。

子供たちは学校以外での時間が増えたのにも関わらず
親や社会の取り巻く環境はほとんど変わらなかった。
これではうまく行くわけが無い。
それが分っていて教育を批判するんだから
多分駄目でしょ、今度の教育改革も。
本質的な部分を困難だからと避け
安易に子供だからといって押し付ける。
それでは子供はきちんと育たない。


684 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:00:41
>>682 素直な国民じゃな。はは。

685 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:15:32
”国民のための国家”か?

”国家のための国民”か?

その違いだと思う。
義務教育は国民(納税者)の要望で制度化されたものか?
国家の戦略として強制されて制度化されたものか?
日本ではどちらなの? どちらの思いが強いの?





 


686 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:23:31
>>682
日の丸が国旗なのは法律に書いてある。だけど、掲揚すれとは書いてないぞ。
君が代が国歌なのは法律にかいてある。だけど、歌えとはかいてないぞ。
法律を守りましょう。

687 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:24:48
国家というのは国民の納税によって運営され、
納税が義務となっている。
ただ国家の成り立ちによって
国民の”義務”と言う言葉に対する受け取り方は違う。
個人が主体でその集合体を”国家”と考える国では
それを”自分たちが生きて行くためのルール”
   ”みんなで決めたルール”
と捉える考え方が根本にある。
日本のように集団が個人より優先される歴史(現在も)を
持つ国家では”義務”を
”集団(政府)からの押し付け”
”誰かが勝手に決めたこと”
と捉え、個人の主体性(責任)に欠ける傾向がある。
前者の場合”脱税”などに対する認識も
義務(国民で決めたルール)を守らない
つまり”国家”に反逆した行為と見なされ
社会的な制裁も強い。
日本のような国ではその意識は比べると非常に弱く
罪の意識も軽い。社会的制裁も弱く、
すぐに一般社会に復帰できる(受け入れる)。
これは”押し付けられた制度”と言う認識が
国民共通のものとして存在しているため
”脱税者はずるい、守銭奴だ”と言う感情は起きても
国家に対する反逆とは誰も思わない。
同情論さえ起きる始末で・・・
(自分たちも搾取されてると感じているので) 



688 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:25:48
安易に他の国家と比較するのは間違い。
日本には日本の国家としての性格がある。
”義務”を乱発させるより
国民がもっと主体性を持って
国政に関わる事のほうが重要。
そこに本当の”義務”が生まれる。



689 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:25:59

安倍の主張している事から判断すると、ナチだな。

新憲法制定=世界に誇る自由民主平和憲法の破壊

教育改革=天皇万歳愛国心

強い国=軍拡、徴兵制、核武装

教育改革に最近の子供による親殺しを挙げていたが、天皇万歳やってなかったからじゃないだろw
子らが誇れる国って、公務員の公金横領が横行する国がか?
不公正な税制による貧富の格差の増大が犯罪を増加させているのだ。
何でも国粋主義、右傾化への口実にしようとする姿勢が見られるね。

小泉は靖国を除けば須賀高出てるだけのことはあって、頭の良い人だった。
偲ばれるねぇw


690 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:28:53
改悪なんていってる奴はみんなチョンコです。
早く日本から出て行ってくださいませ

691 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:41:21
押しつけられた教育に自由な発想は出てこない。


692 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 22:58:44
>新憲法制定=世界に誇る自由民主平和憲法の破壊

世界に誇れるぅ? 脳ミソ解けたの?
9条堅持してれば北チョンはや中国は大人しいのかね?

>教育改革=天皇万歳愛国心

天皇万歳なんてないはずですが? サヨは息するように嘘つくな

>強い国=軍拡、徴兵制、核武装

中朝に対抗し、米と袂分かつには当然の処置だろう
あと徴兵は余計、近代国家ほど徴兵の非効率知ってますからw
徴兵あんんて言ってるのは中朝韓の低文明国家の土人どもだけでしょ?
本国の基準で語らないでねw

693 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 23:13:14
そもそも教育基本法の改正については、自民党は単に「古い法律なので」
しか改正の理由を説明していない。きちんと、愛国心教育を入れたいから
改正しますと、説明すべきである。黙っていれば、わかないだろという程度
の思いがある。まったくもって、国民を馬鹿にしている。

694 :名無しさんの主張:2006/10/10(火) 23:50:26
>>689
頭大丈夫?

695 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 00:21:34
反対派のやつらもやる事が小さいんだよね↓↓

小学校の卒業式の壇上に上がって日の丸引きずり下ろすとか、国歌斉唱のとき起立しないとか、

そうゆうのくだらないんだよ、なんのアピールにもならない、
やるならオリンピックに掲揚されてる旗引きずり下ろしなよ、有罪覚悟で、

ワールドカップの国歌斉唱妨害してみなよ、

卒業式の日の丸君が代反対しただけで同じ気持ちの人が増えると思う?

あんたたちのやりたい事は卒業式の妨害だけ?

696 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 00:47:26
オリンピックで日本のサヨクがユニオンジャックや星条旗を『お前たちの国旗は血でよごされてる!世界中の子供たちを洗脳してる!』って言い分で引きずり下ろしたら君たちのファンも増えるよwww

697 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 01:19:00
教育?日本国ロボットを大量生産するつもりですか?安倍大佐。

698 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 01:28:07
もちろん政府に従順なやつを大量に育てるつもりだ。
政府がなにをやっていても、疑うことをしない素直な国民だらけにするのだ。
なんかあったらスポーツで愛国心を煽れば、どおってことないさ。
北もりようできるからな。

699 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 01:31:07
>>698
その程度なら数十年前からやってるからその批判は的外れ、てか手遅れ

700 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 02:08:22
>>690みたいなことを言う奴がいるから、>>637のようなまともな愛国心の
概念を持ってる人まで同類だと誤解されるんじゃまいか

701 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 04:09:56
>>700
全然同類だと思わないだろ。

702 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 04:29:43
サヨクとウヨクがいなければ
もう少し日本が好きになれる

703 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:24:09
某民主主義人民共和国みたいに愛国心を強制しないところが日本のいいところなんだけどな。
阿部のめざす理想国家は北朝鮮か

704 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:33:08
教科書の採択が行われる際、数多くある教科書の中から、教師が
調査員となって絞り込み、その中から教育委員会がセレクトする
わけだが、調査員となるのはだいたい日教組の教員で、その選択
基準は日教組が出していた「新教科書の批判と研究」という本に
指定されていた。
ようするに、こういう基準で選択しないさい、という指令書を本の
形で出していたわけだ。
言うまでもなく、この本では階級闘争史観、コミンテルン史観など
に基づいているか否か、というような観点が基本。
しかし、日教組の加入率の低下にともなって、このような本を出版
することができなくなり、それに代わって登場したのが、同和教育研究
協議会の発行する「反差別・人権の視点を教科書に ***年度用中学校
教科書検討資料(社会科)」といった本。
これも、基準は日教組のものと代わりがない。
当然、このような基準で採択されるわけだから、教科書執筆者や出版社
は、売るために、それに合わせたもの
具体的には、どのようなことが判断基準とされているのか。
たとえば

705 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:34:16
日本民はもっとかつて侵略し
世界一過酷な搾取的植民地支配を行った
朝鮮民に対し謝罪の念を持つべきである。

常に正義を貫き悪を監視する 気高き一在日韓国民

706 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:35:03
「農耕生活が始まると、階級分化が起こり、支配--被支配
の関係が形成され、国家が誕生していく過程が論理的に記述されているか
(世界史・日本史の両方から)」
「封建制に対する批判的思想が、紹介されているか」
「北海道や沖縄、また天皇制における民衆の生活の矛盾や問題点について記述があるか」
「日本の資本主義と大陸進出の項で日露戦争下における庶民の困窮化と反戦の動きに
ふれている記述があるか」
「韓国併合が、朝鮮の植民地化を意味し、それに対する朝鮮半島での反対
運動について記述されているか」
「日本の朝鮮侵略政策の流れが、途切れなく記述されているか(強制連行まで)」
「十五年戦争が侵略戦争として位置づけられる内容で明記されているか。とくに
南京大虐殺についての記述があるか」
「ベトナム戦争と日本の関連について米軍基地と日本の関連について記述があるか」
「戦争責任に対する補償の問題が、政府の課題として今なお残されていることが明記されているか」
等々。
当然のことながら、レーニンの帝国主義理論や、コミンテルンの32年テーゼに
則した記述がされる。


707 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:37:11
このように、政治思想を教育にもちこむ組織が存在するという
特殊な状況に日本があることを考えれば、義務化も仕方がないね。
これは別に「国を愛せ」と強制するわけじゃなく、どこの国でも
当たり前のこととしてやっている教育をしろ、というだけの話だから。

708 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:44:32
>>705
搾取どころか、朝鮮の民は日韓併合ではじめて人間らしい暮らしが
できるようになり、国は近代化されたわけだが。


709 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:53:48
併合前の韓

「朝鮮紀行」 イザベラ・バード
首都の第一印象(李氏朝鮮時代)
都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。
礼節上2階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路の
ような「地べた」で暮らしている。
路地の多くは荷物を積んだ牛どうしがすれちがえず、荷牛と人間ならかろうじて
すれちがえる程度の幅しかなく、おまけにその幅は家々から出た個体および液体の
汚物を受ける穴か溝で狭められられている。
悪臭紛々のその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たち
、疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、ひなたでまばた
きしたりしている。
路地にはまた「小間物」とアニリン染料で染めたけばけばしい色の飴を売る行商人
もいて、溝の上に板をさし渡し、おそらく1ドル程度の品物を並べている。
こういった溝に隣接する家屋は一般に軒の深い藁ぶきのあばら家で、通りからは泥壁
にしか見えず、ときおり屋根のすぐ下に紙を張った小さな窓があって人間の住まいだ
と分かる… かわら屋根の反り返った上流階級の家庭でも、通りから見た体裁の悪さ
という点では何ら変わりがない。
(以下略)

710 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 09:54:23
併合前の韓国

「悲劇の朝鮮」 アーソン・グレブスト
『死刑の執行を見た。
身動きのできぬ囚人の足の内側に棒を挟んで、執行人たちは自分の体重の
全てを棒の片端にかけた。
囚人が続けざまに吐き出す叫び声は聞いていて実に凄絶なものだった。
脚の骨が砕けつぶれる音が聞こえると同時に、その痛さを表現する声さえ
ももはやないかのように、囚人の凄絶な悲鳴も止まった。
執行人らは囚人の腕の骨と肋骨を次々と折ってから最後に絹紐を使って首を絞めて殺した。
――理由が何であれ、こんな状況がまだこの地球上の片隅に残っていることは、
人間存在そのものへの挑戦である。
とりわけ私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が(李氏)
朝鮮を手中にすれば、真っ先にこのような拷問を廃するだろうという点だ。』

711 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 10:34:00
っていうか、長すぎ文章は読む気しねーよ
せいぜい4,5行にまとめろ

712 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 11:47:16
愛国心うんぬんを言うほど国民は愛国心がないとは思えない。特に現状を変えなくても
いいのではないかと思うが。

713 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 12:06:48
>>712
知らんのかもしれんが一昔前は反日教育が国内で猛威を振るってたんだよ
今でこそ日教組のクソどもも大人しいが昔は反日教育デフォくらい凄かった
今も少しは残ってるしね

714 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 12:09:35
>>713
たしかに一昔前に比べるとかなりましになってるでしょうね。
歴史教科書の記述にしても。
それでも国歌斉唱のときに起立しない教師とかがいて、生徒たち
がガヤガヤと騒ぐのを放置する教師の話なんかは今でも聞く。

715 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 12:12:04
やっぱり今でも徒競走で横一列の同時ゴールとかやってる学校
あるんですかね?
授業中に騒ごうか、歩きまわろうが注意しない教師とか。

716 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 12:15:23
一昔前は、日中戦争当時に中国側が使ってたプロパガンダ写真
(しかも捏造)をそのまま使ってたり、もっと酷いのになると
国民党の宣伝部が書いたとわかる文字が見えないようにトリミング
して載せてる教科書とかあったですもんね。

717 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 12:34:54
久しぶりにのぞいたら、相変わらずの内容だね皆さん。


718 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 12:44:02
いろんな人がいていろんな考えがある、だからいいんだと思う。これを
金太郎飴のようになんでも同じようにしようとしてる教育改革だから、反対
なのです。

719 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 13:22:18
>>718
いろんな考え、いろんな発想のできる人間を育てるためには、教育改革しないとだめだ。
強制が基本の義務教育なのに、強制に異を唱える教師がいること自体、問題だ。
そういう教師は公教育に携わる資格、資質に欠けているから、自分で塾でも開いて好きにやるがいい。

720 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 13:58:13

トリップきもい。自意識過剰すぎ。

721 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:04:15
>>719 強制の教育で自由な発想の子供ができるわけないでしょ。
強制の教育では、画一的な考え方しかできない子供を育てるのが目的なんだから。


722 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:10:17
>>719
貴方の理想とする時代は過去にありますか?
あれば教えて下さい。

723 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:17:32
>>718
いろんな考えを生徒が持とうとしたら左寄りに揃えて捻じ曲げた口でそれを言うかね。
お前らがやってた事こそマトリョーシカ製造業じゃないかw

実際問題、歴史のテストで妄想爆発な仮想世界史に基づく回答でも書かれてたらどういう点数付ける気だ?
(義経ジンギスカン説とか、石器時代の生活で超古代文明が炸裂してたりw)
「そうじゃないって証拠有るんですか?点数つけないのは不当な弾圧です」


724 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 14:27:23
>>721
君は義務教育の制度を否定するんだね?

725 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:29:49
強制なしに社会性をもたせることができるわけもなく、強制
なしに教育などあり得るわけもなく。

726 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:30:59
別に否定はしてないよ。単に現状で十分だと思っているだけだと。
だから改革は必要はないと思ってる。

727 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:31:58
>>723
一昔前はサヨ教師のせいで旧日本擁護したら点数つけないなんて
横暴が横行してたシナー

728 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:32:09
本当に人と違った才能や個性があれば、画一的な教育をしてたって
伸びるし、全員がルールを守り社会性を持った子供になったからと
いって、その子供たちに個性がなくなるかと言ったら、そんなこたーない。

729 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:36:09
>>726
日本人の愛国心って、世界的にみて断トツに低いよ?
それは左翼教育が原因なんだけど、それは単に愛国心だけの
問題じゃないんだよね。
そういった教師は起立すべきときにしなかったり、自分のポリシー
を優先させてルールに従わなかったりするから、子供にとって
いい影響があるわけもないしね。

730 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:37:00
そのいい例が、国立の紅衛兵でしょ?

731 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:38:53
だいたい、ルールが増えることを「画一的」というなら、アメリカ
ほど画一的な教育をしてる国もないわけで、だからと言って個性が
なくなってるかと言えばそんなことはない。

732 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 14:39:37
>>722
現代を過去に戻そうとする発想の、理想とするべき時代はありません。
ただ、道徳的な部分で、アインシュタインが絶賛した当時の日本と日本人に、
学ぶべきところはあるだろうと思いますよ。

733 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 14:59:42
改革するということは現状になにか問題があるわけで、その現状の問題点をなにも
言わず、改革は必要だとだけ言ってる政府の目的が、ものすごく不信感を抱く。

734 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 15:18:13
>>733
日教組のことを言っても問題になるだけですからね。
首にできるわけでもないし。
だから対処療法しかできない、というジレンマはあるでしょう。

735 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 15:20:39
それに、このようなことは最近ではテレビやラジオでもちょくちょく
指摘する人がいるから、これまで事情をよく知らなかった人でも大体
わかってるんじゃないかな。
テレビでは読売テレビ解説委員の辛抱さんがこの手の発言をしますね。

736 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 15:56:13
>>733
教育改革を後回しにしてきた今までの政府に不信感を抱くよ。
教育界の現状に問題があるのは誰の目から見ても明らかだろ。
教育の政治利用は教育基本法で禁じているし、何よりも、教師が
授業をほっぽらかして政治闘争のデモに参加するというのは、異常だ。
デモに参加する自由と権利ばかり主張し、義務である肝心の授業を放棄
しているんだから、開いた口が塞がらない。
政府の「棚上げ体質」も腹立たしいが、日の丸嫌だ、君が代キライと言って
裁判を起こしている教職員が一番腹立たしい。

737 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 15:59:15
>>736 どう改革してもたいして変らんよ。だから、改革はいらない。

738 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:01:44
>>733
確かに問題は有るんだよ。
ただ、皆が子供に欲しがってるのはたぶん公徳心の方なんだよね。
それをコソーリ愛国にすり替えるような言い回しするのは政治家としての見識を疑っちゃうけどね。

じゃあ国旗国歌に反対する人達を、公徳心で評価して高い点が付くかって言うとねぇw
少なくとも卒業式でやってる騒ぎって常軌を逸してると思うわけよ。
毎年同じ式典が有って同じ運びになるの目に見えてるのに、わざわざ波風立ててるようにしか見えんのよ。
「祭り」ってやつですか?

739 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 16:07:21
>>737
君みたいな人間が次から次へと増殖されるから、改革が必要だって言ってんだよ。

740 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:10:19
宗教ですよ宗教

741 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:21:33
>>373
日本の教育は特殊な状況にある。
そして、その状況から推論するなら、現在のようになるのは必然。
実際十年ほど前に予言していた保守系の知識人がいる。
そして、現象として他国では考えられない騒動があり、愛国心調査でも
特殊性が如実に現れている。
これを正そうと思ったら、教育界の異常を正す必要がある。
それが日教組の問題。

742 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:22:41
>>373じゃなくて>>737

743 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:25:46
>>737
少しは調べてから発言しようよ。
リベラルな教育体制をとっていた時代のアメリカの学校はまさに
「暴力教室」の世界で、秩序も何もあったものではなかった。
それが、教育システムを変えることで激変したんだよ。

744 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:30:59
ちなみに、アメリカで「暴力教室」を招いたリベラルな体制の
スローガンがこれ。

「生徒が悪いのではない、制度が悪いのである」
「すべての規制から解放すれば、生徒は生き生きと甦る」
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」

745 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 16:33:20
>>743
正解。

746 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:35:17
>>743
それっていままさに日本で起ってるよね・・・・・
クソガキには体でわからすのが一番なのに
安易に「体罰反対!」とかやってるからガキが付け上がる


747 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 16:36:40
>>744
あらら、どこかの国の進歩的な人が言ってるのと一緒だね(苦笑)

748 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:39:29
日本が「学級崩壊」くらいですんでアメリカのような「暴力教室」
にならないのは、銃や覚醒剤が簡単に手に入らないからでしょうかね。

749 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:40:04
>>747
ピンポ〜ン

750 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:42:52
(傷害)
第二百四条  人の身体を傷害した者は、十五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

(暴行)
第二百八条  暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときは、二年以下の懲役若しくは三十万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。


751 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 16:47:00
出た!人権屋!

752 :軍国主義者 ◆M7dF7i9d7c :2006/10/11(水) 16:58:05
子供には学ぶ権利と遊ぶ自由があればいい。
子供に国歌斉唱に反対する権利などない。また、反対させる権利も教師にはない。

753 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 17:03:50
韓国の反日政策は元々、
米国の外国を介した日本の国粋主義牽制策であった?
中国ロシアなどは日本を恐れての事から。

というわけで、反対するヤシは
工作員か、外国の手下ども、
あるいは、無能に騙された連中ということで決定。

754 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 17:34:16
むずかいい事をいっぱい書いてるけど、けっきょく今の問題点を書いてる奴はいない。


755 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 17:47:15
>>752 一方子供には国家を斉唱する義務もない

756 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 18:14:07
>>743 アメリカでうまくいったからといって日本でうまくいくかどうかは、わからない。
ましてや、まったく教育環境がちがう所。
外交だけでなく教育もアメリカ追従か?

757 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:08:38
>>755
教師には、国旗国歌法に基づいた教育委員会の通達に従う義務がある。従って、生徒は教師の「国歌斉唱しなさい」という指導に従う義務がある。

758 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:11:32
>>756だから何?お前マクドナルド食うなよ。

759 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:14:29
おまいら国歌とか国旗くらいで目くじら立てるなよw
あんま細かいこと気にしてるとハゲるぞ。


760 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:16:21
>>757 卒業式や入学式に国歌を歌えなんて法律に書いてないぞー。
国旗を掲揚しろとも書いてナイゾー。
勝手に法律作らんでくれ。

761 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:16:22
ビッグマックやチーズバーガーは食べるけど、
マクドナルドは食べれません(>_<)

762 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:17:32
>>761 うまい、その通りだ

763 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:23:07
>>760
よく読め!

764 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:25:13
少なくとも行政に雇われて公務員の身分のある公立の教員が、
行政の通達無視しちゃイカンだろ。
ま、刑罰あるわけじゃないし、思想の自由ってんならそれでいいけど、
お上の通達無視してるんだから懲戒免職でいいんじゃねーの?


765 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:25:24
>>763 おまえが法律をよく読め

766 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:27:37
>>764 出たーーー。通達は法律よりも重いってな。
官僚主義の最たるもんだな。

767 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:29:40
>>766
はぁ?
お上の教育方針の一環なんだから従って当たり前。
それが嫌なら私立行けってのw


768 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:34:51
あーぁ、こりゃ小学生が化粧して学校行くわけだw
教育方針もなにもなく、機械的にお勉強だけ教えてもらって、
違法じゃないなら何やってもいいとか思ってるんだからw


769 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:37:45
そりゃ、学校も荒廃するわなぁ。
この教師にしてこの子ありってか?w

学校の荒廃は過保護親を後押しするマスゴミのせいだと思ってたけど、
どうも教師が原因っぽいなw


770 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:40:06
はは、お上の命令にはなんでも従いますってか。通達って、たかが課長クラス
が書いてるんだぜ。一課長の命令でなんでもするなんてねえ。
こんだけ素直な人間ばかりだと役所も楽だねえ。なにやっても怒らんし、
不正、賄賂し放題。お上に立てつく奴は、非国民だってな。

771 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:41:47
>>760
バカだこいつ

772 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:45:53
>>770
命令が違法行為でないなら、お上に雇われてるんだから従って当たり前だろ。
お前そんな常識も知らないのか?
もしかして日章旗が国旗で君が代が国歌ってのも知らないんじゃないのか?
だから反対してんじゃねーの?ww


773 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:47:53
>>770
お上が何だって?
お前の論理で言うとルールはいらねーな。
お前は信号も守らんでよろしい。で、交通事故で氏んでくれ

774 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:48:44


日の丸君が代は、国旗国歌に非ず。



775 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:50:14
>>774
はいはい、わかったから、とっとと祖国に帰りなさい

776 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:54:32
愛国心を押し付けるな!っていう考え方を押し付けないで下され。

777 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:56:38
こんだけ、なんの疑問ももたない奴がいるとは、日本の政治も停滞するわけだは。

778 :クラス代表:2006/10/11(水) 20:59:45
ボクは国歌をうたいたいのに、せんせいがうたっちゃダメっていいます。総理大臣さんたすけてください。

779 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:59:47
>>777
ってか、疑問を持つ意味がわからんぞw
ちなみにお前はなんで国旗掲揚・国歌斉唱に反対してんだ?


780 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 20:59:51
小学1年生の素朴な疑問
「なんで入学式に君が代歌うの?」
「お上の通達だから」
「君が代ってなに?国歌?」
「法律できまってるから」


781 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:01:19
小学1年生の素朴な疑問
「なんで入学式に君が代歌うの?」
「国歌だからだよぉ」


782 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:04:12
あんたの地域じゃ小学校入学したばかりの一年生に君が代歌わすのか?
そりゃ問題だな。

783 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:04:56
小学1年生の素朴な疑問
「君が代って恋の歌じゃないの?」
「法律にそうかいてあるから、通達できまっているから」
「通達ってそんなに重要なの?」
「お上にさからっちゃ駄目なんだよ。通達は家宝だからね」


784 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:05:13
さぁ?記憶にないけど、なんで問題なんだ?

785 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:06:00
小学1年生の素朴な疑問
「君が代って恋の歌じゃないの?」
「国歌だよぉ」


786 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:06:26
>>780
そんな質問する小学生がいるか!
いるとしたら、馬鹿な教師がさせてるんじゃボケ!

787 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:07:29
在日天皇の象徴、日の丸君が代にしがみ付いている奴は、
低脳か在日だなw


788 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:08:03
俺は日の丸を国旗とは認めんぞ!
国旗は十六菊であるべきだ!


789 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:08:13
ばぁーか。入学式に君が代が登場するわけないだろww
今このスレ見てる日教組!
あんたの仲間がわけのわからん話ししてるぞ〜教えてあげましょうww

790 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:08:43
サヨクは救えません
救いたくないし

791 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:09:33
どうやら無知をさらしてるサヨがいるな


792 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:10:46
君が代は天皇万歳のキチガイ歌です。


793 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:10:47
>>787
先生!
おっしゃってる意味がわかりかねます!


794 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:11:35
もうサヨクは何でもありって感じだな。

795 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:13:03
ま、とりあえず国旗・国歌に反対したい教師は私立に行け。


796 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:14:05
学校や教師に任せ過ぎじゃないか?

それ以前に家や地域で国旗を掲げたり、国歌を口遊む習慣がこの国には全くないね。



797 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:14:46
>>789 日教組だけが反対してるわけじゃないぞ。通達をただの紙切れだと
思う人間もいるんじゃ。

798 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:14:54
サヨクは「愛着」とかっていう感覚も理解できない人間になってるんだろうな。
ある意味、改造人間だな。

799 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:16:10
歴史を少しでも学んだ事がある人なら、
あんなものゴミクズだと言う事を知っている。

800 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:17:32
>>796
全くないわけじゃなくて、ほとんどなくなった。
ほんと2〜30年ほど前は、祝祭日に玄関に国旗掲揚してる家は結構あったんだよ。


801 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:19:06
>>799
先生!
では、歴史を学んでない無知な僕らに
国旗や国歌がごみくずだという理由を教えてください!


802 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:20:46
>>788

十六文キック!プゥァ―!

803 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:21:06
>>800
ウチの近所は今も祝日に掲揚してるよ
我が家はそもそもそんなのないしめんどくさがりなのでやらないけど


804 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:21:58
>>800
とりあえずこの国で生まれ育ったからには
少しでも 誇れる国にしていきたいと 
そうすれば 国旗を振る気も起こるかもしれないし
国家を強制じゃなしに歌う気にもなるかもしれない

805 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:22:12
>>801
分かるまで勉強しなさい。

806 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:22:18
日教組さ〜
だから卒業式の日の丸を処分覚悟で引きずり下ろすなら
オリンピックやワールドカップの日の丸引きずり下ろしたら?
その方が日教組ファン拡大につながるだろ?父兄と生徒しか見てないんだからさ〜オリンピックなら世界中継だぜだぜww

807 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:22:38
>>802
き、貴様ぁぁぁぁぁぁ!
十六菊をバカにするかぁぁぁぁぁ!
ゆ、許さんぞぉぉぉぉぉ!
そこへ直れぇぇ、ぶった斬ってやる!


808 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:23:13
>>804
あ、間違えた

809 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:24:20
>>805
先生!
すべて独学なら学校いらないですよね?
なんのための先生なんですか!


810 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:25:48
>>806
ウンウン
本当に信念があるならそーすべきだよな。
ただ、日本に帰って来てから(ガクガクブルブル

811 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:27:26
ってか、なんで国歌斉唱・国旗掲揚に反対してんの
って聞いてんだけど?

おい、お前だよ、お前に聞いてんだよ、>>779

812 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:39:09
アメリカの教育方針が変わって効果があったって?
どこら辺が?
親たちは公立を避けて、無理して私立に行かせてるのに・・・
国の成り立ちも違い、
多様な人種・思想・宗教が混在しているアメリカと
安易に比較することに無理があるんじゃない?
元々日本はアメリカタイプの国ではない。
北朝鮮の方がまだ近いと思うよ。
日本人は個人より集団優先という考え方は
戦後も一貫していたと思うよ。

813 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 21:56:58
>>743-744>>756
アメリカのゼロトレランスは、愛知県の管理教育がモデルだとされているが。
愛知での管理教育の是非においては、世論の右傾化の進んだ今でも議論の分かれるところであるが
経済低迷にあえいでいた80年代のアメリカにとって、企業戦士養成学校としての愛知の教育現場は
脅威以外の何ものでもなかったはずだったがな。

管理主義がどうしても気に食わないというならば、
フィンランドは日本の教育基本法を取り入れ、それを現場で忠実に厳守していくことで
荒れた教育現場を再生したってケースがあるね。
日本国内でも、鹿児島市で、地域の公民館をフル活用し、
草の根で地域の児童・生徒と関わりやすい環境の整備に力を入れたところ、
10年間で少年犯罪を2割削減した、というケースもある。

814 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 22:06:37
日教組が悪い、戦後の左翼的な教育が悪いwww
馬鹿だなこの人たち。そんなところに原因を求めるなんて。
ちょっと前まで学校の異常とも言える校則に
騒いでいた国がね・・・
あれが戦後の左翼的養育なのか?
めちゃくちゃ日本的じゃん。
学校の集団としての評判・体裁を気にするところなんかも
日本らしい。どこに個人の自由な存在があるわけ?


815 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 22:45:17
”義務教育”ってのは子供に課せられているというより
本来は親(保護者)に課せられた義務だ。
もともと親の都合(貧困・教育への無理解などの家庭の事情)で
子供を学校に通わせない・通わすことが出来ない時代が
どの国にもあった(現在もある)。
それを”義務化”すればその国の子供たちは
親や家庭の事情に関わらず平等に教育を受けることができ
国家(共同体)としてそれを援助することによって
その国自体が繁栄するという考え方から端を発している。
その後、このシステムを都合よく利用する為政者がいたり
国家の規模が大きくなり本来の意味合いが薄くなり
見当違いの議論に発展する場合も多々見られる。
もう一度”義務教育”というのを根本的なところから
考えることも大事だと思うが?
”義務”という言葉だけ独り歩きすると
その本質も見えてこない。

816 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 22:54:10
>>815
>その後、このシステムを都合よく利用する為政者がいたり
例えば?

>国家の規模が大きくなり本来の意味合いが薄くなり
>見当違いの議論に発展する場合も多々見られる。
例えば?


817 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:18:40
国旗国歌に敬意も払えない奴

いちど どこでもいいから外国へ逝け

自分の情けなさがわかる

818 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:30:37
外国逝った(住んだ)ことあるけど、別に国旗国歌の話題は出なかったなあ

819 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:33:47
国旗国歌に敬意を払わない奴は、何故、オリンピック会場とかで騒がないだろ?文句あるならWカップやWBCで王さんの胴上げの時にも騒げよな。バーカ

820 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:34:12
日本だけは核兵器を持ってはいけません。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1160575002/l50

821 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:40:26
愛国心の無い国民ばかりだな。
同族愛護協会に訴えてやる!!

822 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:53:56
わかりました。
金正日さん日本と仲良くしてください。
私たちは、将軍様に服従します。


823 :名無しさんの主張:2006/10/11(水) 23:57:28
>>819 簡単でしょ。
他人のする行為を別に止めようとしてる
わけじゃないからだよww
あくまでも自分が歌わないだけだもん。
それにしてもWBCのあの騒ぎ方は
日本国民として恥ずかしかったなあ
あの程度の大会で国全体が大騒ぎするのやめてくれ・・・
力道山が空手チョップで外人レスラーを
やっつけた時もこんな感じだったのかな?
あの国民的熱狂はちょっと引いたね
韓国と同レベルだわ あれじゃ
まだあの大会に熱狂するほどの要素は無いと思っていたので
びっくりしたよ。
野球というスポーツから見れば
あの大会はまだまだ不完全で勝った、負けたと言って
熱狂するレベルのものでは無いと思うのだが・・・





824 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 00:00:31
子どもたちへの愛国心の押し付けを目指す教育改革に断固反対する!

だったら天皇に戦争責任や天皇へ死ねなどの暴言・天皇制廃止なんてあってもいいよね?



825 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 00:04:53
>>821 すでに持ってるよ。
持ってないと思ってるのは日本人だけで
周辺国は当然”核保有国”として見ているよ。
”日米安保”を周辺国は正しく理解してるのに
一般の日本人はまるで理解していない。
俺も他の国の国民だったら日本を”核保有国”と
当然見なすよ。
そしてそれが抑止力になってることもね。

826 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 00:05:56
日本だけは核兵器を持ってはいけません。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1160575002/l50

827 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 00:07:16
愛国心はいいけど、天皇は要らん。

828 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 00:13:07
>>826 当然あるよ。


829 :しげる ◆lIqdvweJbI :2006/10/12(木) 00:13:09
心配しなくても今の子どもに愛国心を押し付けるような教育などできるわけないわな。

830 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 00:44:55
子供が親を殺すのは、もう当たり前だね

831 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 01:55:51
>>819前スレよく読めよ。あーゆうのは、愛国心じゃなくて、ファツションでやってるの。
(また、国語辞典様の登場はなしにしてね)

832 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 01:58:52
それにしても、現在の教育の問題点を的確に言う奴が、ひとりもいない。
問題点もないのに、なにを改正するのか?

833 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 02:08:46
今の子供の教育がどうのという前に

愛国心などない。
親への感謝の気持ちなどない。
人への心遣いなどない、また理解しない。
教師や目上のものに対する礼儀がない。
国民には、権利とともに義務があることを知らない。
人として、やってはならないことが解らない。

これが、戦後教育で培われた成果である。
子供の…の前に、すでに大きくなった子供の教育がいるんじゃないか?


834 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 02:13:44
>>832
現状よく分からん。
総合教育とやらはうまく行っているのかどうかも分からん。
親子共々学校より塾がいいみたいだけど。

835 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 02:16:20
>>833 ほとんど教育というより躾になるんじゃないの?

836 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 02:34:37
>>835
その躾けられていない先生が、躾けられていない親に育てられた、躾け
られていない子供たちに教育する場合、何が必要かって話じゃないの?

学校の教科以前に、人としてのあり方を教えなければいけないと思うが、
教える立場の人間が、きちんと躾けられていなくて、大人じゃないもん
だから、さてどうするか。
はっきりしているのは、いまさら先生や親を再教育する暇はないだろう
ということと、今、教育を見直さなければ、向こう100年間、教育に
未来はないだろうということかな?


837 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 02:40:02
>>836 教育改革ではなくて、教育行政改革だよ。まったく、異なるもの。
教師の質の問題なら、まず選考過程を見直す、今の筆記試験重要視の選考
過程を人間性重視にすればいいだけのこと。
教育改革と躾は無関係とは言わないが、別物である。

838 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 03:08:46
 
無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん
 
無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん




       自分のことを棚に上げて 世の中のせいにするのは

         無職のおじさんみたいに 弱い大人の することだから

           中学生のみんなは マネしちゃダメだよー




無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん 無職のおじさん

839 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 06:46:07
君が代無理やり歌わせて愛国心が芽生えるのか?

840 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 08:13:05
芽生えないよ。
自分の住んでる国を認識するだけで、愛国心なんて芽生えないよ。
だから国家斉唱が愛国心の押し付けなんてのはただの言い掛かり。




841 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 10:45:58
 

無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人
 
無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人
 
無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人
 



            自分の甘ったれを 棚に上げて 世の中のせいにする


                 無職のおじさん = 弱い大人




無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人
 
無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人
 
無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人   無職のおじさん = 弱い大人
 
 

842 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:12:15
音楽の授業で「赤い川の谷間」=アメリカ民謡 歌わせたら
「愛米心強要」になるのかい?
「リパブリック賛歌」=黒人霊歌 歌わせたら「愛黒人心強要」に
なるのかい?
「Let it be」歌わせたら「愛ビートルズ心強要」に
なるのかい?


843 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:14:59
無理やり歌わしても愛国心が芽生えないなら、そんな無意味なことは辞めろといいたい。


844 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:30:41
じゃあ校歌もいらないね。学校の名前も昔に戻して○○第二中学とかにしたらいいし。
それに国の名前や県の名前もなくしたらいいんだ。
無理やりだもんね。

あんたらの運動が一番押しつけ。歌いたくなければ歌わなかったらいいだけ。他の人間に押しつけるな。

845 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:33:09
 
無職のおじさん甘ったれ
 

846 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:34:36
>>844 では愛国心を自発的に芽生えさせるにはどうしたらいいかを考える
のが、ポジティブな考えだ。

847 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:50:24
いい国であれば愛国心は自然に芽生える。
だから阿部ちゃんは「美しい日本」を作りたいなんていうんだ。
ひどい国であるにもかかわらず国民に愛国心をもってもらおうとすると
無理矢理強制するしかない。じょんいるちゃんとこみたいに

848 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 13:59:44
 
無職のおじさん甘ったれ
 

849 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 15:01:49
>>847 俺もそう思う。自然と生まれるのが愛国心だ。
強制されても愛国心は芽生えない。北朝鮮方式をねらっているとしか思えない。

850 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 15:15:50
しかしまずは日本を嫌わせる方向への教育はやめなきゃならん

851 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 15:18:39
>>849
今まで嫌日教育をガンガンやってきたんだから多少の修正は必要だろう?
いまだにやってるバカもいるくらいだし。

852 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 15:54:38
俺は甘いのかもしれんが嫌日教育といっているが、それはそれで彼らにとってはそれが愛国
教育だと思っているし、それはそれでいいんじゃないかと思うんだが。


853 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 19:18:59
>>844
歌いたくないのに強制されているんだよ
俺の学校では朝礼で国家歌わないと先生が教室に入れてくれない
ネットで調べて市の教育委員会に保護者の振りをして心に暴力を受けたと苦情を言ったら居残りはなくなった
良い物ならほっといても売れる、求めて買いに来る
物が悪いと誰も求めない、だから「みんな買ってますよ」「買わないと不幸になりますよ」「嫌でも買え!」となる
良い物を売ればすむのに押し付ける

854 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:16:15
日教組をさかんに問題にするが、853みたいな教師も多いのも事実なのだ。
特に、法律で国歌、国旗が決ってからはひどい。なにかというと、法律で決っている。
(ここにも大勢いるが)国旗に礼をしなかったというだけで、校庭5周とか、ばかげた
体罰を愛国心の名のもとに、平気でやっている。(これは、実際に見た)
これで、愛国心が育つか、国歌や国旗にたいする敬愛が生まれるか?
アホとしかいいようがない。

855 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:26:05
「愛国心」を教育するというのが、そもそも、、、

856 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:29:57
反日運動が起こると、それに反目して愛国心が芽生える人も増えまつよね


857 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:49:17
>>852
うそつくなよ。朝礼で君が代だけ歌わす学校なんてあるわけないだろ…

そんな指導要項国が示すわけないだろ。あのさ〜誰がみてもおかしい適当なこと書くな!

858 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:51:21
間違えた>>853

859 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:54:04
>>852
おいおい、嘘と捏造刷り込まれたオレらはどうでもいいんか?
ちなみにオレの親世代はいまだに洗脳とけてねーよ。
洗脳解除も受け付けないし。 

860 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:55:50
>>858 これが馬鹿な教育の現実だ。愛国心を教育するとは、果たして今の日本に必要か?明らかに武力を蓄える為だろ。

861 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:57:39
>>853
嘘付きもここまでくると、言葉が出ない‥

862 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 20:59:03
指導要綱に通達に
ここは、どっか役所のスレか?

863 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 21:01:32
>>860
武力を蓄えるのはどう考えても必要だろ?

864 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 21:05:38

サヨクの適当ウソがイタすぎ…

日教組!指導要項無視した学校の管理職がどうなるか教えてやれよ…仲間がどんどんかわいそうになっていくぞ。

865 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 21:09:39
文部省か教育委員会の回し者いる?
役所の人間と話している気分になってくる。

866 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 21:09:57
>>863 なんで?

867 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 21:15:43
>>866
周辺がどんどんキナ臭くなってるんだぞ?
台湾だっていつまで持つかわからんのに。
米国なんてアテになりゃしないんだぜ?

868 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:15:38
そもそも議員や多くの大人達のいう教育とはなんだ?大人が子供を都合のいいよう使い易いように仕立てあげる事なのか?

869 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:17:30
>>756
環境によって効果が変わると主張できる根拠は何もない。
刑罰にしても抑止効果があると考えるのは万国共通だし、刑罰の抑止
効果はアメリカでも証明され、日本でも証明された事例はある。
それと同じ。

>>760
馬鹿か?
国旗をあげるとか、現在では法制化されてるかもしれないが
昔から校長が決めることで、それを拒否する権利なんて教師
にはないんだよ。
それを拒否したら公務員の職務規定に違反する。

>>813
ゼロトレランスって、日本がモデルだったんですか!?
それは知らなかった。

870 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:23:49
いままで話してきてたのは、そうかあ、役所の人間かあ。指導要綱、通達なんて、普通の
人が使う言葉じゃないもんな。役人だったら合点がいくよ。役人にとって通達は、
親の言葉より重いから、なにがなんでも守ろうとする。逆らう奴はお上に立てつく
重罪人という考えだしな。
愛国心は強要しても芽生えないし、国歌、国旗も同じだ。普通なら、ではどうすれば
愛国心や国歌や国旗にたいする敬愛を芽生えさせることができるかと、少しは考える
が、役人にとっちゃ、重要なことは愛国心もなにも関係ない、いかに通達を守れるかだけ。
こどもの教育なんてどうでもいいことなんだよな。


871 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:24:46
>>815
親に義務が課せられているということは、つまり子供に
選択権が委ねられていないということ。
子供が嫌だと言ったから、といって、義務教育を親が受けさせ
なければ、親の責任が問われるわけだから。

>>823
スポーツで、とくにサッカーではどこの国でも熱狂するわけだが?
韓国の場合、批判が多いのはなぜか知ってるかい?
そんなことも知らずにどうこう言ってるのか?

>>832
すでにさんざん指摘されたことだが、それを理解できないのは
感性が少し人と違うのではないか?
日本は、他国と比べて異常な教育システムであるから、他国とは違う
特異な現象が生じてることはもう明らかなわけだから。

872 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:32:26
愛国心という言葉で団魂は否定される。ジュニアは彷徨う。フリーターやニートは反抗犯罪を繰り返す。次世代は育たない。

873 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:33:38
愛国心の何が駄目なんですか?

874 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:34:03
>>835
親の躾は社会にでるまでの準備であり、その躾によって道徳観など
の土台を形成するのに重要。
学校は子供にとってはじめての社会であり、そこで社会性を身に
つける訓練をする。

>>837
教師の資質の問題もたしかにあるが、それ以前のことが問題になって
いる。

>>847
君みたいな自虐的な発想がすでに左翼教育の成果なわけだ。
日本はアジアではじめて近代化し、戦後にはアメリカとはり
あった。
一時は国連の報告書でも世界で一番国民生活が豊か、と評価された
こともあるほどだ。
中国の文化をそのまま真似するだけの国もあるが、日本はそうでは
なく、換骨奪胎し、オリジナルより優れたものを生み出したりも
しているし、日本独自のものや、小説など日本ではじめて生まれた、と
いうようなものもある。
その国を愛せないというのは病気以外の何者でもないんだよ。

>>854
それは愛国心以前の話で、そもそもそのような教師を首にできない
ということが問題だ。

>>860
愛国心を持たせるのが武力を備えるため…。
あっそ、としかいいようがない。

875 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:35:48
>>870
いや、普通の教育をすれば、他国と同じように愛国心は生まれる。
というか、愛国心はあるんだけど、それが教育によって歪められている
というのが現状なわけだから。

876 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:39:12
「国民の油断」という本では、日教組主導の歴史教育がいかにコミンテルン
史観、32年テーゼに縛られているかを論証しているが、この本によると歴史
教育を受けた生徒にアンケートをとると、日本を嫌いになったというのが
多かったということだ。

877 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:40:48
>>875
日教組を滅ぼせばすむこだがなー

878 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:41:32
サヨ教師が余計な事をしなければ、自然と日本が好きになる。


879 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:43:14
>>877
日本では難しい。
だって公務員一人首にするのもできないんだから。

880 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:45:30
再録

教科書の採択が行われる際、数多くある教科書の中から、教師が
調査員となって絞り込み、その中から教育委員会がセレクトする
わけだが、調査員となるのはだいたい日教組の教員で、その選択
基準は日教組が出していた「新教科書の批判と研究」という本に
指定されていた。
ようするに、こういう基準で選択しないさい、という指令書を本の
形で出していたわけだ。
言うまでもなく、この本では階級闘争史観、コミンテルン史観など
に基づいているか否か、というような観点が基本。
しかし、日教組の加入率の低下にともなって、このような本を出版
することができなくなり、それに代わって登場したのが、同和教育研究
協議会の発行する「反差別・人権の視点を教科書に ***年度用中学校
教科書検討資料(社会科)」といった本。
これも、基準は日教組のものと代わりがない。
当然、このような基準で採択されるわけだから、教科書執筆者や出版社
は、売るために、それに合わせたもの
具体的には、どのようなことが判断基準とされているのか。
たとえば


881 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:46:25
「農耕生活が始まると、階級分化が起こり、支配--被支配
の関係が形成され、国家が誕生していく過程が論理的に記述されているか
(世界史・日本史の両方から)」
「封建制に対する批判的思想が、紹介されているか」
「北海道や沖縄、また天皇制における民衆の生活の矛盾や問題点について記述があるか」
「日本の資本主義と大陸進出の項で日露戦争下における庶民の困窮化と反戦の動きに
ふれている記述があるか」
「韓国併合が、朝鮮の植民地化を意味し、それに対する朝鮮半島での反対
運動について記述されているか」
「日本の朝鮮侵略政策の流れが、途切れなく記述されているか(強制連行まで)」
「十五年戦争が侵略戦争として位置づけられる内容で明記されているか。とくに
南京大虐殺についての記述があるか」
「ベトナム戦争と日本の関連について米軍基地と日本の関連について記述があるか」
「戦争責任に対する補償の問題が、政府の課題として今なお残されていることが明記されているか」
等々。
当然のことながら、レーニンの帝国主義理論や、コミンテルンの32年テーゼに
則した記述がされる。


882 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 22:53:52
>「日本の朝鮮侵略政策の流れが、途切れなく記述されているか(強制連行まで)」
>「十五年戦争が侵略戦争として位置づけられる内容で明記されているか。とくに
>南京大虐殺についての記述があるか」

これなんて、一貫して侵略を目的にして政策が決定されていたという風に
教えろということだよね。
そんなことがなかった、共同謀議などなかったというのは今では常識だと
思うが。
だいたい、前提として、侵略戦争というのが決まってるし。
だから、当時の日本がおかれていた国際的な情勢などを詳しく説明すると
具合が悪くなる。

883 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:00:04
>「韓国併合が、朝鮮の植民地化を意味し、それに対する朝鮮半島での反対
>運動について記述されているか」

これもそう。
「植民地」といえばどうしても搾取のイメージになってしまう。
しかし、搾取どころか当時は持ち込みの方が多かった。
扱いとして、朝鮮は植民地なのか否か、という議論が日本では起こり
、憲法の適用をめぐって政府関係者と学者の間で長期にわたる論争
があったことや、結局、「植民地ではない」という結論になったこと
、その議論について朝鮮の知識人が、植民地説を単なる西洋の真似と
批判したことなども知らないんだろう。

884 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:04:13
そもそも、教育には関係ないが、国旗国歌にしても、そんなものはいらないと
考えてる人もいるのも事実だ。国民合意の上で国歌国旗が制定されたわけでない。
(法律できまってるだからまもれよ、といわれればそれまでだが)
もう少し国民合意に上で決めたものであれば、国歌国旗に対しても、違うと
思うけどね。国歌国旗の法律を廃止し、新たに議論するべきだと思うけどね。

885 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:05:37
>「日本の朝鮮侵略政策の流れが、途切れなく記述されているか(強制連行まで)」

これも、一貫して侵略の意図があったかのように書いてある。
最初は親日的な独立国になってほしいと思っていただけだし、自分たちが
日韓併合反対派の日本人を殺したりしたんだろうに。
また、一進会のように併合賛成派も多かった。

886 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:06:37
>>884
大多数の国民が法制化に賛成だったんだから、いまさらいいんじゃない?

887 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:09:01
それに、既存の国旗や国歌を認めるか否かということで国民の意思を
問うたことはあったかもしれないが、白紙の状態から国民合意の上国
旗国歌が制定された、というのはどうなのかな。

888 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:13:31
ちなみに、国歌はどうかしらないけど、日の丸は旧社会党や朝日新聞
でさえ認めたんだよね。
朝日新聞は村山首相が認める発言をした次の日にいきなり「認めても
いいころではないか」などと臆面もなく社説で書いたw

889 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:15:46
>>886 すでにこの時点で認識がちがう。国民大多数が賛成したとは思っていない。
役所はNoを言わないと、すべてイエスだと受け取るだけで、声無き声も
かなりある。

890 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:16:33
まあ、新しい国旗国歌を作ってはどうか?と提起し、賛成が多ければ
やってみるのも悪くはないと思うけど。
たぶん、日の丸は今のままでよいが、君が代は変えよう、という意見
はそこそこあるんじゃないかな。
それでも変える必要はない、という意見を越えるとは思えないが。
個人的には国歌は好きではない。
盛り上がらないし。

891 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:17:18
>>889
当時の各種世論調査ではすべて賛成派が多数を占めたように記憶するが?

892 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:18:37
たしか、朝日新聞の世論調査ですら、賛成派が多かったのでは?
はっきりしないが。

893 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:25:34
君が代は、日本国の象徴である天皇陛下様の永遠の栄誉を称えた歌だぞ!
国歌としてこれほど適切な歌は他にはない!!


894 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:26:24
本当なら国旗を16菊にしてもいいくらいなのを日の丸で勘弁してやってるんだ!


895 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:30:54
いっそ朝日新聞のような海軍旗にする?w

896 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:32:52
星条旗でいいんじゃねーの?w


897 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:41:57
いまさら言ってもはじまらないが、賛成がおおかったのは事実だが、
中味的には、法制化にどちらでもいいという意見が多かった。消極的だが
賛成として扱われた。この中には、慣用的に使用されているから、法制化
しても良いという意見と、法制化までは必要ないいままでのままでいいと
いう意見が含まれていた。
しかも、当時の文部大臣は、学校では強制しないという答弁で、反対派を
ふりきった。が、決るやいなや、法律で決ったんだから、守れと強制してきた。
それが、いまでも、くすぶる続けてきている。

898 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:43:23
これじゃ愛国心も点数化の方向ですね。

899 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:51:33
>>870
役所?なにいってんの?
人を批判するなら新聞くらい読めよな、
毎年三月くらいになると詳しくかいてあるからさ〜

900 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:56:23
>>897
どちらでもいい、という答えは賛成票に入らないと思うが。

901 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:57:46
たとえば、朝日新聞なら、「どちらでもいい」ととれる答えがあったなら
絶対にそれを賛成票にすることは100%ありえない。
その朝日ですら、賛成が多数を占めたんだから、何をかいわんや、でしょう。

902 :名無しさんの主張:2006/10/12(木) 23:59:59
ちなみに、国旗についての好感度では、朝日の調査でも79%だったんだ
そうな。

903 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 00:08:13
オーストラリアでも学校での掲揚を法律で義務化したそうだ。
野党やメディアから「時代錯誤だ」などという批判も出たそうだが
首相は「若い世代は国旗掲揚を普通のことと受け止めている」と
一蹴したんだとか。

904 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 00:58:10
平和憲法と教育基本法を守り
子どもたちを大切にする教育を

教育基本法改悪案の廃案を求めます



とか書いてある署名用紙が来た。
てーか父親(元教師)から来た。

・・・ところでなんで既に俺を含め
家族全員の名前が書いてあるんですか、トウサン。orz
この筆跡全部同じ人のですよね、具体的に言うと言うと貴方の。
勝手に署名しないでくださいよまったく。
ほら、ここ数年ずっと(トウサン限定で)反抗期な妹も貴方を睨んでますよ。
つか、これって私文書偽造行使じゃないんですか?

・・・まあいいです。まだ署名用紙は送ってないんですから。
これを如何するかは今からゆっくりじっくり考えればいいことですね。

905 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 00:59:06
ワロス

906 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 03:29:40
読み終わった。

この文章を考えた香具師は本当に署名して貰う気があるのかと小一時間(ry
お前、改悪って言いたいだけちゃうんかと。

せめて改正案のどこがどう悪いのか位記載してくださいよ先生。

907 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 05:20:26
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-09-29/2006092903_01_0.html

908 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 07:18:40
>>907
とても参考になりました。ありがとうございます。
何しろ此方が持っている署名用紙の説明では

“はっきりしました。教育基本法改悪法案の大問題
 @「子どものための教育」から、お国のための教育」へ
 「海外で戦争をする国」「弱肉強食の経済社会」を支える人づくりが目的です。”

というように過程をすっ飛ばして結論を持ってくるので、
改正案がなぜダメなのかが理解できませんでした。
その点、そちらのサイトは分かり易くまとめていると思います。

909 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 08:57:33
まさにお上に逆らう奴は非国民の発想なのだ。子供の教育なんかは考えていない。

910 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 12:58:38
>>907 言ってることはよくわかるが、何が悪いのかわからない。

 学校の序列化とか、いいことばかりじゃないか

911 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 13:47:07
>>910 学校の序列化はいいことばかりじゃない。たとえば、義務教育なら
親が財力があるなら遠くても良い学校にいかせるし、貧乏人は予算もろくにこない
教師の質も最低の地元の学校にいれるしかない。もうすでにこの時点で
親の財力によりすくなくとも公平に教育が受けられるはずの義務教育に差がつく。
当然、格差社会が進むといったとこかな。例をあげればきりがない。


912 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 13:52:00
>>910 しかも、予算配分で自分のゆうことを聞く学校だけに予算をつけたとしたら
政府に都合のいい人間ばかり育てる学校が増える。つまり、個性をのばす教育では
なく非個性、政府・役人のイエスマン養成所に学校になるわけだ。

913 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 14:23:09
>>911 今ならいい学校に行かせようとしたら小学校から私学にいかなければ
ならないてなことになるんだよ。
 公立に学校間格差ができればより多くの子供が序列化の恩恵を受けることができる

914 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 14:49:55
反論を赤旗でもってくる、基地外右翼の工作員は、安倍の教育改悪に反対しているのは左翼だと印象操作したいんだな。。
スレ立てしたのは、リベラルなんだけど。
リベラルとは、そもそも自由を意味する。
自由だから、国にさえもできるだけ縛られたくないのだ。

915 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 14:50:36
>>恩恵
その考える従順な人と嫌だと思う人間がいることをお忘れなく。

916 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 17:55:11
基地外右翼じゃないな、自民党か文部省からのアルバイトでカキコしてんじゃないか。

917 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 18:17:06
「せんせーい!僕明日から平安装束着て文化的生活を営みたいと思いまーす!!」
「アタシもっ!!」





・・・なんてキチガイな子供になってしまうので、愛国心の押し付けはやめましょう。(^^;)

918 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 18:58:43
>>917 かわいらしいではないかまだ

919 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 20:00:35
>>916
証拠もないのに断定するから、基地外低脳右翼の可能性があるな。


920 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 20:26:01
愛国心の押し付けを目指す教育改革に断固反対する。

だったよね、このスレッド。しっかしまあ、読み返してみると
愛国心そのもの、について語っているのか
教育基本法改正?改悪? について論じているのか、どうも話が散乱しているようですなぁ。
というか、教育基本法に関しては、まったく無知だったりしてね。
教育基本法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%99%E8%82%B2%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%B3%95
ま、それ以前の基本教育がなされていないような、モラルもマナーもへったくれも
あったもんじゃない
お勉強大嫌いな、おこちゃま様たちが
ヒステリー起して、アラシまくったりするんだろうなぁ。
たとえば、具体的には・・・おっと
教育過程途中のおこちゃま様達をあげつらっちゃぁ、いけやせんや。



921 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 20:29:00
天皇制反対!無駄な組織

922 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 22:05:49
>>920 基本理念はこれでいいじゃないの? 変える必要なしだな。
これ以上付け加えるのも縛りすぎでうっとうしい。
「個人を尊重・・・」なんて特別実践されてるとは思えんし。
基本理念と現実にギャップを感じるな。
やっぱ阿部は馬鹿だわ。それを後押ししてる奴もな。
いまの理念を実践して無いからこうなったんじゃない?
「勤労」、「平和」の大切さ以外の部分は
少しも教えてもらってない。
個人の価値をたっとび?(ちっとも、むしろ逆だね)
真理と正義を愛し?(これもだな。今の社会にも反映してるよ)
自主的精神に満ちた心身?(ニートの存在、お上頼り)
責任を重んじ?(最近は簡単に嘘が暴かれ、今までの日本人が
いかに責任感が欠如していたか露呈してしまっている)
つまり現在の教育基本法の理念を実践してこなかったために
おかしなことになってるのでは?
まず、これを現場レベルで徹底することが先決でしょ?
優先順位は断然こっちだと思う。
安易な改変でお茶を濁そうとしてるだけだな。今の日本は。



923 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 22:20:14
さらに、これに目を通して欲しい
教育基本法
http://ja.wikisource.org/wiki/%E6%95%99%E8%82%B2%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%B3%95_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%29

第3条(教育の機会均等) すべて国民は、ひとしく、その能力に応ずる教育を
受ける機会を与えられなければならないものであつて
人種、信条、性別、社会的身分、経済的地位又は門地によつて
教育上差別されない。
2 国及び地方公共団体は、能力があるにもかかわらず
経済的理由によつて修学困難な者に対して
奨学の方法を講じなければならない。


つまり、義務教育ではなく、教育を受ける権利である!
義務教育ではなく、最低限度の教育を受ける権利が我々にはある!!
ここからの論点立脚に対して、愛国心という重心はどこに置かれるべきか
ということではないのかと断固私は問いたい!


924 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 23:00:17
>>923 国民のための制度を国家が請け負ってるだけの話で
   国民の前に国家が優先じゃ本末転倒なんだよね。
   日本人はどうも自分たちで国家を作っているという
   気持ちが気薄だから(自分たちで切り開いてこなかった)
   法律というものが国民のためにある・・・
   それが分ってない。
   義務だから守りなさい。
   日本人は兎角そこだけを強調するが、
   何のため、誰のためのものか考えることを
   あまり教えられない(教育と言うより伝統的に)。
   やっぱり自分たちで一から作ってこなかったからか?
   常に他で実践されているものを外見だけ輸入して
   自分たちの社会で取り入れて
   文明的なった、先進的になったと勘違いしてたのかな。
   その中身、意味(ここが重要なんだけど)を深く考えずにね。
   それが分らないから、言葉の端だけ都合よくとって
   ”義務”だの、”それを守るのが当然”とか
   ”外国ではどこもやってる”という考えになるのだろう。
   やはり過程は大事だなと思う。
   古いものから最新のものに変えることは外見的には
   可能だけど、中身はやっぱり変えるには
   時間が要するようだ。
   今の中国にも同じことが言えると思うけど。

925 :813:2006/10/13(金) 23:11:12
フィンランドで日本の現行の教育基本法を取り入れ、現場でそれを厳守したところ
教育現場の荒廃がおさまったと書き込んだ者だが
これは教育基本法を守ろうとしている左系の人たちが
むしろ教育基本法の何たるかを知らなかったということでもあるんだよね。

926 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 23:56:14
>>922 正に俺もそう思うよ。小泉の時でもあったが「今こそ改革を進めるとき」。改革を進める必要性はなかった。今もそう。
政策を立てる=解決ではない。やみくもに行くよりは一度落ち着いた方が無難。
愛国心どうこうより、まず教育の根本的な所から見直してほしい

927 :名無しさんの主張:2006/10/13(金) 23:59:08
>>920
しったか乙wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

928 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 00:10:27
>>925 教育基本法を守ろうとしている左系・・・
とくに守ろうとも、本気で実践しようとも思っていない教師が
ほとんどだと思う。
一部の左翼かぶれの教師は守ろうとしてるのではなく
単に国歌・国旗に敬意を払わないと反対してるだけで
現行の教育基本法の理念を日本社会自体が無視していると思う。
都合の良い部分だけ拝借してね。
何なんだろう?
やはり西洋から来た法律と言うものは
東洋になじまないのだろうか? その過程が無いから・・・
みんな自分勝手に解釈してるしさ
そうならないために基本的な理念というものがあるのに・・・
事細かく決めると日本人は世界的に見ても
それをきちんと守る国民なんだけど
それではあまりに自主性が無く、個人も尊重して無いし
人任せで責任感がないよね。
アメリカに押し付けられたから・・・では
それもまた無責任な言い訳だ。
基本理念を国民が受け入れられない、間違っていると
考えているのならまた違うが
あの理念にそんな部分は無いと思う(良く出来ていると思う)。
むしろ、この理念をきちんと現場で実践して
可能性のある、すばらしい日本人を育てて欲しいと思う。
社会ももっと後押しするべきだし、実践するべきだ。





929 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 00:19:33
こういう議論になると思考停止の奴らが出る幕が無くなる。
しばらく静観か、他のスレを荒らしに行くww
もともと自分の考えが無いから
想定外の話題には答えられない。
いま反対材料を検索中かな?
コピペはだめだよ。読みたくもないし。

930 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:15:58
>>914
反論してるのが赤旗なら、それは共産党ということだから左翼だろ?
保守系からもってくることはできないんだろ?
ということは、それと類似した主張をしているということは、左翼の
影響ということだろ?

>>924
な?国民と国家を対立的に捉えている時点で、左翼の影響があるわけだ。
民主主義国家、市民社会ではそれは矛盾概念なんだがね。
政府=国家でもないし。

>>928
あのな、教育基本法に反する方針を立ててるのは日教組だろ?
政治思想を教育にもちこむことが教育基本法の理念で許されて
いるとでも?






931 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:18:17
>>929
君が何を恐れているかはわかるw
自分の根拠のない思い込みだけの発言に対して、相手が根拠となる
資料を提示したるするのはつらいもんね。

932 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:19:45
>>926
フィンランドでは日本のように左翼の組織が教育を牛耳ってる?

933 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:21:04
自分は日本人だという誇りと自身をなくす教育がいいわけだな。


934 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:22:02
>>926
もしフィンランドでも左翼の組織が教育を牛耳ってるとしたら、当然
歴史の教科書も進歩史観で書かれ、階級闘争史観、帝国主義論で記述
されてるんだろうねw

935 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:23:33
結局、左翼教師とその組織、というものがあるから、教育改革の必要
が出てくるわけで、日教組がなければその必要性なんてそもそも出て
こない。

936 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:24:59
で、フィンランドでは、自国の国旗に嫌悪感を示して掲揚するなと
校長につめよったり、土下座しろ、なんて子供と教師が詰め寄ったり
するんですかね?w

937 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:26:01
ちなみに、ヨーロッパはとっくに階級闘争史観とか進歩史観は卒業
している。

938 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:27:48
アメリカの教育改革が成功したことについて、アメリカと日本では
環境が違う、なんて的外れな指摘をするものがいた。
アメリカってのは広いんで、色んな環境のところがある。
日本に近いところもあれば、全然違うところもある。
しかし、そのような環境の違いに左右されないと考えたから、全米で
実施することに踏み切ったわけで、それで効果をあげている。
そもそも、環境に左右されるはずはない。
これは規則破りに対して非寛容ということで、罰則を設けることで自分で
責任をとることを覚えさせる。
これは行動科学の「予期される刑罰」理論と基本的には同じ発想だから
普遍的な原理なんだよ。


939 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:28:45
どんな史観があるの?

940 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:30:24
ここにヨーロッパ12カ国の学者などが編集、執筆した「ヨーロッパの歴史」
と題する欧州共通教科書なるものがある。
これは、写真や図版をふんだんに使ったヨーロッパ歴史の概説書であり、いう
までもなく、EUの一体性を強くうちだしたものである。
そうだとすれば、つい我々は、近代におけるヨーロッパの市民社会の誕生と
その進展を説き、その上に「ヨーロッパ市民」の概念をもちだすのではないか
、と想像してしまう。
しかし、実は、この予想は全くはずれてしまう。
ある意味で、注目すべきことに、ここには「市民社会」などという概念は
全くといってよいほど出てこないのである。
とりわけ、イギリスの二つの革命は、何と、絶対主義におけるちょっとした
エピソードといった扱いなのであり、せいぜい、この事件によって、自由の
範囲が拡大した、といった程度なのである。
フランス革命のもつ意味は、さすがにイギリス革命とは段違いに大きい。
ヨーロッパの近代にとってのフランス革命のもつ意味はやはりきわめて大きい
のである。
(略)

941 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:31:53
だが、この教科書によると、フランス革命のもっとも重要な意味は、各国に
ナショナリズムの観念を受け付けたことにあるのであって、自由や民主主義
や人権の理念をうちだした点にあるのではない。
要するに、フランス革命が「市民社会」を生み出すための革命だったなどとは
どこにも書いていないのだ。
特に、イギリスの二つの「市民革命」が歴史上どれほどの重大事であったのか
は、これも多少疑ってかかってみた方がよさそうであろう。
例えば、前にもあげた、「オックスフォード政治学小事典」で、そもそも「名誉革命」
の項目を引くと、「ハウス・オブ・コモンズ(国民議会)」の項目を見よ、と
あるだけなのだ。
そして、この項目においては、「名誉革命」は、議会派と王党派の抗争の中で
、議会派が勝利し、王権を制限し、立憲王政を確立する歴史のプロセスのひとつ
のシーンとして取り上げられているだけなのである。
(略)

942 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:32:26
イギリス革命を、そもそも王党派という封建勢力と議会派という進歩的勢力
の対立だと割り切ることは難しい。
革命史観からすれば、王党派の中心は既得権益をもつ貴族層であり、一方、議会派
の中心は、あたらしく経済力をつけてきた中間層のジェントリーだ、ということに
なろう。
新興ジェントリーが貴族階級を没落させてはじめて、ブルジョワ革命としての「市民革命」
が成立したことになる。
では、事実はどうかというと、戦後の歴史研究が明らかにしたところでは、そのような
事実は、少なくとも、明白には存在しない、ということであった。
王党派にも議会派にも、古いタイプの土地所有者もいれば、新興のそれもいるし、
どちらのサイドにも商人もいる。
王党派の中にも、議会派の中にも、成功する者もおれば没落する者もいる、という
わけである。
さらに、議会派が、新興の経済力をもったジェントリーだという説はかなり疑わしい
という議論まで出てくるようになる。
戦後のイギリスを代表する歴史家の一人であるトレヴァー=ローパーは、議会派の主力
は新興どころか、没落しつつあるジェントリーで占められており、総じて、議会派の
反抗は、「貧困ジェントリーの盲目的抵抗」であった、と見るのである。
そして彼は、この革命を、封建勢力と進歩的勢力の争いというよりも、王の側近である
「宮廷(コート)のジェントリー」と「地方(カントリー)のジェントリー」の間の
政争と見たのであった。
(略)

943 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:32:59
官職を独占しているのは、宮廷のジェントリーたちであり、この官職の売買によって
、宮廷ジェントリーは莫大な収入を得ていたわけである。
これが、地方のジェントリーの不満を呼び起こし、この貧窮するジェントリーたちの不満が
、彼らを結果的に革命的行為にまで導いたというのである。
要するに、応党派の「旧支配者」と議会派の「新興勢力」などという明快な区別はなく、
どちらもその「担い手」としてはそれほどの違いはないということだ。
そして、この点までくると、そもそもジェントリーとは一体何者なのか。
そして、十七世紀のイギリスにジェントリー階級などというものがあったのか、との疑問
も出てこよう。
実際、これらの点をめぐって、イギリス革命の全般的な見直しを行ったのが、「新しい
歴史学」などといわれたりするケンブリッジ大学の研究グループであった。
「「市民」とは誰か」佐伯啓思

944 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:34:51
上の記事を一言でいうと、革命によって封建制から市民社会へ、という
進歩史観、革命史観や、それが封建制を担う支配者と被支配者の階級闘争
である、という史観で描かなくなったということ。
つまり左翼思想が払拭されて、思想に左右されず事実を書こうという動きに
なっている。

945 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:39:06
いまだに、資本主義と帝国主義を関連付けてレーニンばりのことを
書いてるからね。日本の教科書は。


946 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:40:38
なるほど、勉強になりました。
「思想に左右されず」って大事ですね。

947 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:40:44
日本の教科書ではどの時代も、「国家」は「民衆」から搾取する敵と
して描かれる。

948 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 01:41:15
>>946
そうっすね。

949 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 02:28:29
>>947
オマケに左傾の教師が本にもない自虐史観刷り込むシナ
極論すると教育改革で今必要なのはスパルタ手前の躾だよ
どう論を並べたところでとりあえず恐怖で縛らない限りガキは従わない
これが現実、理を並べたところでガキには聞く耳も解する頭も尊重する気も
ないんだからね

よーするに親の躾を学校で教師がやらなきゃ始まらんってこった
だーれがこんなザマにしてくれたんだか?
体罰反対言ってるヤツとかマジで張り倒したいよ
現場に行って惨状見て来いっての

950 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 02:51:42
サヨクは究極の人間悪だからな〜
在日を差別するなと、言いながら
自衛官の子供や在日米兵の子供は差別するし
安保反対と言いながら、憲法9条を守れ
自己中もあそこまで行くと立派

951 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 06:39:56
『ヨーロッパの歴史』の編集者ドルーシュはナショナリズムを脱した
ヨーロッパ人を育てる教育の必要性を痛感し、それが強い動機となって
『ヨーロッパの歴史』プロジェクトを提唱するに至りました。
偏狭なナショナリズムを越えた国際教科書の存在は今後の歴史教育に
不可欠な存在であると思われます。

952 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 07:50:03
>>949
気持ちは分かるが、ガキに好き勝手させようして何も省みない
親世代がまさにバリバリの体罰・管理教育世代であることが多いことに対してどう思う?

結局、あなたが望むような体罰や管理教育をもってしても
そいつらに社会を構成するワン・オブ・ゼムとしての責任意識を植え付けるのに失敗したわけだよね?


953 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 08:00:27
>>949
お前は馬鹿だねぇ。
体罰なんて暴行だよ、暴行。もっと言えば暴行罪の刑事事件だw
お前の会社では社員を教育する時は暴行すんの?しないよねぇ。
暴行せずに人を教育すんのがあいつらの仕事。
それができないなら辞めてもらうしかないね。

954 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 08:45:12
>>951
それって世界金太郎飴計画ですか?


955 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 09:15:36
>1-
愛国心は押し付けられるものではないし、
押し付けようとしている事でもない。
それでも反対する者は去れw

分かったか ば角もwwwwwwwwww

956 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 09:15:41
>>930
国政においては、民主党(リベラル)の議席>>>>>>>>>>>>>>>共産党(左翼)の議席で
国民にどちらが支持されているかは明らかなんだが。
おまえは赤旗しかチェックしない劣等低脳右翼だということを認めたらどうだ!?

957 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 09:37:31
愛国心は押しつけても芽生えないことは、ほとんどの人が認めてると思うが、
では、どうすれば愛国心を自発的に芽生えさせることができるのか?という前向きな
考えでいこうよ。
単に法律を変えて、法律で決ってるから、お上からの通達だからでは、前向きとは
言えないよ。

958 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/10/14(土) 10:02:16
現在の自民党の画策しているような「エセ愛国心」ならば、鼓舞する必要性はなし。

959 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/10/14(土) 10:06:32
それと、今どき教育勅語みたいな時代錯誤なものは復活させることなんかないよ。

960 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 11:52:41
>>957 愛国心を意識的に芽生えさせることがそもそも必要なのか?

 とりあえずは国を嫌悪する方向にもっていこうとする教育をやめるだけでいいんでないの?

961 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 11:56:50
また程度の低い話か?
日本人に愛国心が無いことが前提で話が進んでるよな。
それをきちんと立証できてもいないのに。
日本独特の文化・歴史云々を云う人に限って
都合よく外国の例と比較して愛国心が無いと決め付ける。
国歌・国旗に敬意を示さないことを
安易に愛国心が無いと決め付ける
それを今の教育現場の荒廃と関連付けして
教育改変か・・・ 気楽な奴らだ。
920の問題提起で答えは出てると思うが?

962 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 12:45:47
弱者に対し、強者が高圧的な態度・行動を示せば
外見的には服従し、逆らうこともやめるだろう。
例え、強者が間違っていても弱者を従うようにすれば
外見的にはその間違いは見えなくなる。
そして弱者は同じ方法でさらに自分より弱い者に
同じことをするだろう。
そこに外見的な安定・平穏が生まれ
蝕まれた内部はどんどん腐食していく。


963 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 13:19:07
日本人って、案外愛国心はすくなからずみんなあると思う。国歌・国旗を
拒否してるひとでも、それは単に国歌・国旗がきらいなだけで・・。
だから現行の制度をかえる必要もないと思う。

964 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 13:25:16
>>963
>拒否してるひとでも、それは単に国歌・国旗がきらいなだけで・・。
違うよw
奴らは単に反体制を気取りたいだけ。
何かしっかりとした信念があって反対してるわけじゃなく、反対の為の反対。
だから国歌・国旗を変えたからって反対活動やめないよ。


965 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 13:31:24
>>930 現実を見ろよ。きちんとな。
   どんな論法・思想でも現実社会を冷静に解釈できてなければ
   意味が無いのよ。
   左翼思想? お上信奉主義の国民性で国民の政治意識の気薄を
   指摘したことが左翼思想なのか?
   市民社会・民主主義がしっかりと根付き、実践している国だと
   思ってる時点で現実が見えてないじゃない?
   理屈はそうでも現実社会が理屈に当てはまらい状況なら
   妄想の世界の話でしかない。
   日教組を問題視するあたりもね。
   教師なんて主義・思想でその職業を選んだわけじゃない奴が
   ほとんどだよ。他の人と同じように自分の生活のために
   選んだだけで、そんな奴たくさん見てるよ。
   ”魔女狩り”的に影響力も無い少数勢力を
   戦犯のように発言するどこかの知事と同様
   現実社会がまるで見えてない。
   
   


966 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 14:34:44
>>952
親世代と学校での素行はあんま関係ないだろ?
朱に交われば赤くなるんだし顔使い分けてても不思議はない

>>953
>お前の会社では社員を教育する時は暴行すんの?しないよねぇ。
>暴行せずに人を教育すんのがあいつらの仕事。

金払って雇う会社員と社会性がまだ身に付いてもないガキを同列で語ってる
時点ですでに破綻してるんだが? ギャグでやってんの?
それと教育すんのと教育が成果を上げるのは別物なんだがな?
それで成果があがらないから教師に問題があると思うのはオマエが無知なだけ
ガキの躾は体罰なしには不可能だぞ

オレの担任で体罰大反対人間がいたが結局我が子の躾に体罰を使わざるを
得なかったと嘆いてたな、なにをどう諭そうと無駄、ガキには聞く気がない
ちなみにコワモテで恐怖の象徴だった担任はそれですら手に余って自信喪失してた
なぜならその教師が後に赴任した場所が○落だったからw
小学校1年生がすでにして制御不能という荒れっぷりだったそうだぞ

もっともそこで体罰やると逆に親から何されるかわからんがなw

967 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 14:44:43
明治以来の全体主義を受け継いでる
現代の日本人の国民性を一つの例として
会社での”サービス残業”を挙げてみる。
個人の労働対価をきちんと支払わないこの慣例は
会社(集団)優先の思想で世界でも独特なものだ。
個人が不満に思い、それを内部で訴えると
会社自体が存在しなくなったら
個人の賃金(固定給)も払えないと言う論理で展開される。
その後、会社が利益を上げたときに
個人にそれが還元されると口頭で説明を受ける場合もある。
それがきちんと履行されるかは分らない。
だが、その慣例を誰も変えようともしない。
集団に埋没した個人に反対する意思を持ち、行動できる人間は
非常に少ない。経営者には都合いい労働者だ。
戦争に負け、国家を解体させられ日本人は拠り所を失った。
頭のいい経営者はこの国民性をうまく利用することを考えた。
”国家”という大きな単位を”会社”という単位に
置き換え、拠り所を新たに作ったのだ。
これが世界でも独特の”会社文化”を持つ日本人を創り上げた。
”愛国心”より”愛社心”が優先されるようになったが
日本人の性質・行動に本質的な変化は見られなかった。
しかし現代の日本ではこれが崩壊しつつある。
それは個人尊重主義・民主主義などが
わずかながら芽生えてきた証だと思う。
良い・悪いは別だが
やっと少し形になって芽生えてきたかなと感じる。

968 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:40:35
日本文化離れについて。
俺は多摩地区のとある団地に住んでいる。

俺んちのお隣さんとこに小学生のコがいるのよ。
さっきからそのコのクラスメイトらしい子と親達が
お化けの格好して入れ代わり立ち代わりでやってくるのだよ。
この1時間くらいで10組以上来ている。なぜなら今日はハロウィンの日だから。

まず1年を通して
町民達が集まって何かの行事をする姿などめったに見た事が無い。
俺はこの地区に住んで10年以上になるが今日の出来事はやんわりと
違和感を感じた。子供達の姿には微笑ましいものを感じるのだが。


969 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:41:31
つづき
以前、七夕まつりや盆踊りですらまったくと言っていい程
人が集まらず、興味も関心も無かったはずのこの住民達が今日の
ハロウィンでは、しっかりと外国のしきたりに沿って行事をすすめていた。

愛国心というとすぐに『日の丸や国歌』等が挙げられるが、伝統や風習を
愛する気持ちも充分愛国心だと思う。


970 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 17:51:16
>>964 もちろん反体制の人もいる。俺は反体制ではないが強制されるのは嫌だ。
国旗・国歌も嫌いでも好きでもない、でも法律だから「歌え」とか言われると、
ムカッとくる。同じことやるにも、やり方、言い方で人間も変る。
「みなさんで歌いましょう」くらいで十分だと思う。

971 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 18:33:55
>>969 確かに七夕とかあんま盛り上がらない感じもする。逆にクリスマスとかの方が皆に馴染んでるというか・・・。
伝統とかも薄れてきたね。料理だってファーストフードとかがあるし、なんかだんだん伝統や風習がなくなっていく感じ。
こんな微妙な時期に愛国心を教育しても通用するのだろうか?まず国民が愛国心を拒んでるような背景もある気がする

972 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 18:41:46
世界でも単一民族、単一言語なのは、日本とたしかもう一つだけだったという。
単一宗教という表現は、神仏混合と考えれば成り立つが・・・。
こんな世界でも稀な国だから、愛国心は表面に出ないだけで、十分あるよ。

973 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 20:59:13
>>972
それをクソ教師が自虐教育で踏みにじってくれたワケですが

974 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:08:27
>>973 今時教師の言葉を鵜呑みにして信じる生徒なんていないよ。
親の言葉だってしんじないんだから。信じるかどうかは生徒が判断
すればいいんだ。

975 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:09:43
当然。
日本人精神健常者の心の奥底に誰でもある。
かく言う俺も、ナヨ者と同様 ケッ とか思ってたけど、
日本ほどすばらしい国はないと思う今日この頃

976 :975:2006/10/14(土) 21:10:14
>>972

977 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:10:21
>>974
情報がいくつかあって取捨選択する状況ならばともかく
単一の情報しかない場合、人はそれを妄信する、常識だぞ?

978 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:15:41
>>977 あのさー今時の子供はへたしたら大人より情報あるよ。


979 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:17:05
いいえ、集団の中ではありません。同調という障壁があります。

980 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:17:56
少年には判断は無理という当たり前の問題もあります。

981 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:18:30
学校教育とは、学問を教えるところ(現場)である。
ここでは、道徳以外、教科学習においては、事実だけを教え、教師の主観を
押しつけるところではない。
日の丸、君が代が愛国心と直結しているかどうかはさておき、国旗、国歌で
あることは事実である。これを、掲揚しない、歌わないというのは、教師の
主観押しつけに他ならない。
歴史においても、大陸に進出した、虐殺があった、ということは事実である
が、日本人が謝罪をすべきかどうかは主観によるものだ。
教師が、いかに崇高であろうが、神聖であろうが、ただの人間である以上、
たかが知れたものである。よって、生徒に主観を押しつけるのは厳にやめて
もらいたい。


982 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:22:55
お約束だが、虐殺は中国兵のような地獄の苦しみを与える拷問は無く、戦闘による殺傷だ。
後、データは誇張されすぎている。 要訂正

983 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:23:17
>>979 あんたら日教組が嫌いなんだろうが、被害妄想しすぎ。
子供はそんな馬鹿じゃない。あなた達の方が、一方的な見方しかしないよ。
子供の方が、正しい判断できるね。

984 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:25:21
いいえ、殆どの子供は与えられた情報を鵜呑みにします。
なぜなら、学校は正しいことを教えてくれるところだと信じているからです。

985 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:29:59
子供は無垢だからな

986 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:30:02
>>984 ばかばかしい。大人のあなたたちより子供の方がもっと現実を理解
しているし、ものの見方が広角だな。

987 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:33:05
何を根拠に言っているのですか?
現実は>>984です。 >>985 正解。

988 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:34:06
あのさ、小学校入ってくる子が、教師の言うこと疑って信じない、なんて
ことがあるだろうか?

子供って言ったって年齢もあるだろ?
それこそ、子供の議論だな。見るに耐えないよ。


989 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:35:41
そういうことです。 現実ですね

990 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:36:06
>>986
少なくともオレがガキのころは素直に信じたし
親世代は今でも信じてるよ?
なぜなら疑う理由がないからな

991 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:37:46
物事を広角に見るには、知識と経験、思索などが備わってなくてはなりません。
全く逆の事を言う>>986は確かにばかばかしいといえます。

992 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:38:23
>>988 俺もそう思うよ。日教組も問題あるかもしれんけど、こいつらも
問題ありだよ。物事の見方はいく通りもあるのも教育だと思うし、
ある一方的見方しかできない人間にはなってほしくないな。

993 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:44:12
愛子苦心の 圧し付け を目指す

今日行くかい?

核に断固反対する


994 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:44:55
>>992
ズレてないかね?

で、いろんな見方があるよ、ということを教えるもの学校である。
したがって、一方向からの見方を押しつけるのは間違い。
愛国心を押しつけつつ、押しつけるなといって反抗するのが正解
である。押しつけるなと言って、子供に押しつけないのは間違い。


995 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:00:58
>>994
>ズレてないかね?
カツラのこと?


996 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:21:16
>>253
あのさ、建前論としてはたしかにそうなんだが、しかし、教育や躾
が理屈だけで成立するものじゃなく、時には暴力が必要になることも
ある、というのは誰もがわかってることだ。
少なくとも、思想的に汚染されていない一般の人たちはそうだ。
だから聞いてみるといい。
もちろん限度というものをわきまえた上で、という前提はあるが、自分
の子供を学校で教育する際、絶対に暴力(頭やお尻をはたく、びんた程度
と仮定)は行ってほしくないか、それとも必要な際はむしろ体罰で戒めて
ほしいと思うか、と。

>>956
だから君らサヨクというのは、左翼の影響を受けている人間だ、という
自覚すらないわけだろ?
それは日教組が左翼の看板を出していないから、それに影響を受けていても
左翼の影響を受けたとは認識しづらいんだろう。
また、民主党の中でも旧社会党系の人間たちは共産党と言ってることがたいして
変わらないわけで、何が民主党の意見なのかわかりずらい。
だから民主党批判の中でよくいわれるのが、「党がまとまらない」ということだ。
国家の基本政策についてすら意見が正反対なんだから。

>>961
いや、いくら強情に言い張っても、愛国心というのは国を愛する気持ち
であり、国を守りたいと思うか否か、ということで、その気持ち、国に
対する関心がもっとも低い、というのが他国と比べて数値として出ている
わけ。

997 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:23:02
>>962
強者が弱者の過ちを見てみぬふりをし、高圧的な態度で臨まなければ
それはokのサインとして弱者が受け取る。
弱者がその行為をするのは、それをしたいという欲求があるからであり
、それがいけない行為であるという知識もなく、知識があっても欲求を
抑えるセルフコントロールの力が身に付いていないからだ。
もし理屈でそのようなことはいけないと諭しても、その場では納得するかも
しれないが、欲求が生じれば、セルフコントロールの力が身に付いていない
ものにとって、理性の力など無力であるのが事実。
なぜなら、人間は人間として生まれるのではなく、躾や教育によって社会性
を身に付けさせ、人間にするものだからだ。
動物には多少頭をはたいたりするくらいのことは躾に必要だが、子供はその
意味でまだ動物に近い存在なのだから、言葉だけでどうこうできるわけもない。
また、理屈で納得したつもりでも、理屈だけで道徳観は発達しない。
理屈はいずれ思索の結果、変わり得るものだということを知っておかなければならない。

>>965
君のように国家と個人を対立的にしか捉えられず、国家=政府としか
見れない人間が、左翼思想の影響を受けたものだと言ってるんだ。
そして、市民社会とは権利の裏に義務があり、それは共同体への義務である
から、その義務が果たされるためには共同体意識、つまり愛国心がなければ
いけないのに、権利の意識だけを強調し、共同体意識、愛国心を蔑ろに
してきたからこそ、市民社会、民主主義として不完全だといっている。
また、君は何をわかってないようだが、日教組に加入すると、いわゆる思想
改造がなされるんだよ。

998 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:24:47
このスレももう終わりだが、愛国心や国歌・国旗を強制してでも鼓舞したい人間
がこれほど(少数かもしれんが)いるとは、正直驚いた。
日本は世界でも珍しい政治犯のない国だと思ってきたが、近い将来政治犯で監獄
が一杯なんて状況にならないことだけは祈りたいよ。

999 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:29:05
>>967
かつての日本は終身雇用が当然であったから、「自分の会社」という
意識が強かった。
だからこそ社員は懸命に働いたし、それが日本企業の強みでもあった。
オイル・ショックのとき、日本はもうだめだと欧米の学者たちはいった。
そして、欧米の企業は大打撃を受けた。
しかし日本は平気だった。
その原因を日本特有のこういった体質にあると欧米の学者はいった。
そして、近年日本スタイルが注目されている、と。
だが時代は変わり、そのようなスタイルが成立しなくなったのは事実。
これは日本人の国民性としてもっている村意識という名の全体主義的
な部分であるのはたしかにそうだ。
だが、左翼は欧米は個人主義で、共同体意識がないかのように言うが、
実は欧米人ほど共同体意識の強い人たちはいない。
だから彼らは個人主義ではあるがジコチューにはならない。
しかし、日本ではジコチューが個人主義だと思われており、これは左翼
教育の成果なわけだ。

1000 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:29:46
>>998
まだ自分が変わり者だと自覚できないの?

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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