5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

思考盗聴システムってマジ話しなの?

1 :怖いんですけど:2005/11/06(日) 17:44:35
思考盗聴システムとか、思考を音声化する機械ニューロフォンってGOOGLEで調べてみたら、
そんなの現実にあるわけねーじゃん。っていう否定の意見が一つもでてこなかったんですけど。
なんかすっげー怖いんですけど。マジ話なの?誰か真相を教えてください。お願いします。

2 :名無しピーポ君:2005/11/06(日) 19:36:14
国家隠密がニートを監禁!

3 :名無しピーポ君:2005/11/06(日) 19:38:14
そんなの無心になれば平気なんですけど。

4 :名無しピーポ君:2005/11/07(月) 05:06:37
動物学者のコンラート・ローレンツ(「ソロモンの指環」の作者)によると、面白い事実がある。
ソロモンの指環によれば、犬などは人間の心が読めるらしいのだ。
客人が帰る振りをしても一切反応しない犬が、本当に帰ろうとすると吠える、という事象があるのだ。
ローレンツがこのことを深く研究したかどうかは定かではないが、その後ドイツで勃興したナチスが、
これを深く研究し、人間の思考に当てはめて「心を読む」ことの実験をした可能性は非常に高い。
ナチスのようなファシストは、一般大衆の思想もコントロールしようとするからだ。
ナチスの後継者と言える北朝鮮、そして北朝鮮の支配下にある日本の警察が、この研究を継承している可能性は
非常に高いと言えるだろう。

5 :名無しピーポ君:2005/11/13(日) 10:35:31
集団ストーカー
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1125536036/
集団ストーカーは すごい 人権侵害です PART5
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1130757898/
集団ストーカーの実態スレ Part16
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1125800516/
集団ストーカーに対する防犯 PART6
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1129191220/
伝説の集団ストーカー
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/legend/1130055999/
集団ストーカーの嫌がらせで引きこもってる人
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/hikky/1130553647/
【CIA監修】集団ストーカー解析スレ【MKウルトラ】2
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/company/1129085898/
集団ストーカーのせいで精神病あつかい 4
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1129630883/l50
創価学会が女性CMタレントに対し集団ストーカー行為
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1112379449/
集団ストーカーは本当にあるの?その3
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1130410648/
集団ストーカーは本当にあるの?その2
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1129191390/
集団ストーカーは すごい 人権侵害です PART4
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1125561052/
集団ストーカーに対する防犯 PART7
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1129365853/
集団ストーカーやるって本当ですか?その29
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1125583923/


6 :名無しピーポ君:2005/11/13(日) 10:36:07
集団ストーカーの実態スレ Part16
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1125738552/
集団ストーカー☆★☆裏スレ☆★☆
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1117419968/
集団ストーカーは、裁判(特に医療事故)妨害方法。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1126639962/
イャぁぁああああ!!集団ストーカーに覗かれてる!
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/sfe/1124866601/
集団ストーカー
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1128441647/
集団ストーカーの実態スレ Part17
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1131210320/
集団ストーカーの実態スレ Part17
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1131253516/
統一教会も集団ストーカーやってるんですか?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1124841860/
【集団ストーカー】マスコミに盗聴/盗撮されている!
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1115799367/
学会の集団ストーカーは犯罪ではありません
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1111485633/
創価学会が女性CMタレントに対し集団ストーカー行為
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1112547330/
集団ストーカーのせいで精神病あつかい 3
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1128653772/
2ch発 楽天懸賞当選者に集団ストーカー&個人情報流出
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1127218468/

7 :名無しピーポ君:2005/11/13(日) 10:36:37
集団ストーカー 加害者が集うスレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/mental/1127484516/
集団ストーカーは本当にあるの?その2
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1129191390/
集団ストーカーの変態スレPart002
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1117544181/
創価学会が女性CMタレントに集団ストーカー
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1111820732/
集団ストーカーは存在するか?
http://qa.2ch.net/test/read.cgi/argue/1107114596/
「思考盗聴」の実態について
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1088552539/
暴力団を思考盗聴でつぶす奴らがいる
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1095834672/
僕、実は思考盗聴されているんですけど!
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/jinsei/1085982352/
部落民の基本はストーカー行為 その2
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/rights/1129009557/
ストーカー一族に悩んでいます
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news7/1126122664/
心を読み取る装置の防犯(パート8)
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1129739335/
【残虐】社会ぐるみで盗撮つきまとい。【非道】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1129304098/
心を読み取る装置の防犯(パート7)
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1125967079/

8 :名無しピーポ君:2005/11/13(日) 10:37:12
集団ストーカーは警察が起こしています
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1131304819/
マスコミの盗聴盗撮は印税を払えば許される!6
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1117537953/
マスコミが盗聴盗撮犯罪はゆるされない その6
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1128602895/
■自分の部屋に盗撮カメラ盗聴器が無いか探す方法 2
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/
◆隣室ストーカー◆
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1083000962/
盗聴盗撮ストーカーをやるって本当ですか?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1078228491/
【mixi】集団ストーカー被害者の会【監視】
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/sns/1131759164/

9 :名無しピーポ君:2005/11/13(日) 10:37:49
 思考盗聴・・・人間をロボットのように操る彼ら
http://nana2471.hp.infoseek.co.jp/
私の声を聞いてください!!
http://chibi-deka.hp.infoseek.co.jp/index.html
AGSAS
http://antigangstalking.join-us.jp/
すでにあなたにも、洗脳による人格改造が…
http://aaa56.hp.infoseek.co.jp/top.html

10 :名無しピーポ君:2005/11/13(日) 11:14:45
脳の中で考えてもパソコンみたいに文字がピピピと表示されてるワケじゃないんだから
不可能だろう!とマジレス。
サトラレの見すぎじゃ!

11 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/19(土) 07:14:40
最初に作った試作トランスミッタ−1は静電容量も外径寸法もオリジナルより大きな
ものだった。 購入した圧電素子の静電容量について調べ、寸法も静電容量も一番近い
京セラのKBS−27DBを使う事にした。 ケース入りなので一旦分解して表面の金属面に
人体が触れられるようにしないといけない。
 ケースを分解し、圧電素子の周囲に付けられた接着剤をカッタで切り取り圧電素子を
ケースから取り出す。 やはり振動子なので中央は接着剤がなく周囲だけ接着剤が塗られ
ている。 同様に周囲だけ接着して止めるため、一部ケースの蓋側を流用し、厚みを稼ぐ
ためエンビの板をφ28の円板に加工した。オリジナル・トランスミッタと同様、ステレオ
プラグは+側だけを配線(先に掲げたプラグ写真参照)、圧電素子も中央の+側のみハンダ
付けして配線する。 それぞれのパーツを接着し100円クランプで固定した。
圧電素子を取り付けるエンビの円板は単に持ち易くしただけで、φ28(直径28mm) 、
厚み約5mmほどのものなら何でもよく、また実用的には圧電素子の入っていたケースを流用す
るだけでも良い。 オリジナル・トランスミッタの裏側はマジックテープが貼られ、ヘッドバンド
に固定し易くされているが、これは今回省略した。 ヘッドバンドは伸縮するやわらかいフェルト
生地のものなら何でもよい。

 接着完了後、オリジナルと試作品の静電容量、電圧の計測、出力波形を比較。 オリジナル
の静電容量は0.017μF、試作2号はおよそ 0.02μFである。 ある程度静電容量が
ふらつく傾向がある点も出力電圧の若干の降下もオリジナルと変わらない。 オシロで確認した
波形のナマリ方もオリジナルと同じである。したがって計測できた範囲ではオリジナルと試作2号
の違いは認められないという結果になった。

12 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/19(土) 07:15:18
 その後本体に繋いでオリジナルと比較試聴したが、ほとんど変わらず。 したがってニュー
ロフォンのトランスミッタは通常の圧電振動子を+側だけ配線したものと見なしてよいだろう。
今回製作したトランスミッタ−2は、京セラ製圧電ブザーKBS−27DBと 自作用ステレオミ
ニプラグ以外のパーツと一部の工具に100円ショップのものを利用した。

試作トランスミッタ−2 (画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2012.jpg
試作トランスミッタの電圧・周波数(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2013.jpg
試作トランスミッタの静電容量(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2014.jpg
試作トランスミッタの出力波形(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2015.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これが2号器。最終型といっていいだろうね。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 計測した範囲の特性と計測時の挙動も一致している。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| それぞれの特性は先に掲げた
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l オリジナルと比較して見てください。(・∀・ )

05.11.19 ホッシュジエンの国内ニュース「 試作トランスミッタ−2の製作」

13 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/20(日) 14:30:12
 試作圧電型トランスミッタ−2の後、 検知された超音波、電磁波、機械振動、電気刺激など
を分離実験するため、もう一度トランスミッタ型電極−2を作製した。 これは検知された各要素が
単独では音声通信が不可能であり、ニューロフォンは振動子の接触による単なる機械振動によ
る聴覚器官(骨伝導の場合は内耳)への伝達である可能性が疑われたからである。 具体的に
は電気刺激以外は非接触とし、電気刺激とその他計測されたいくつかの成分について組み合
わせ、ニューロフォンが神経細胞にアクセスするものか、単なる機械振動伝達によるものかを探
りたい。 超音波と電磁波の分離は今の所できそうにない。


14 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/20(日) 14:30:54
 電極型トランスミッタは単純にニューロフォンの出力成分を電気として皮膚に与えるだけのも
ので、その成分は音声信号を含む40kHzパルス変調波、10V電圧などが皮膚にかかるが、単
独の電極実験では通信が成立たなかったものである。

試作した電極型トランスミッタ−2(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2024.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    トランスミッタの出力をできる限り分離して
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 出力成分とリーク成分を分ける実験に入る。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l いよいよ本題に入ります。 (・∀・ )

05.11.20 ホッシュジエンの国内ニュース「実験用電極型トランスミッタ−2の製作」

15 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/26(土) 10:42:11
 ニューロフォンに音声信号を入力し、試作した電極型トランスミッタの電磁波を計測した。
やはり人体が触れる事でより多くの電磁波が計測される。 一方、超音波も計測したが、振動し
ないただの電極であるから当然、超音波は検知されなかった。 したがって、計測された範囲
つまり超音波か電磁波について、このトランスミッタを装着する時は10Vの電気刺激+電磁波
が皮膚表面に与えられる事になる。 次にそのまま額へ装着したが、前回同様通信は成立しな
かった。 よってニューロフォンの通信には電磁波は無関係だと現時点では判断した。

電極型トランスミッタ−2の電磁波計測(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2073.jpg

16 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/26(土) 10:42:50
* お詫びと訂正:前々回の文中で 「超音波と電磁波の分離はできそうにない」 は 「電気刺激と
  電磁波の分離はできそうにない」 の間違いでした。お詫びして訂正いたします。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    トランスミッタの構造が圧電素子とほぼ確定した時点で、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  電磁波のセンはまず消えたんだがな。デモ イチオウ カクニン ダケハ シタ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| とはいえオリジナルと試作-2の周波数特性の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 計測と比較はまだだという点は要注意ですけどね。(・∀・ )

05.11.26 ホッシュジエンの国内ニュース「電極型トランスミッタ−2の電磁波計測」

17 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/27(日) 11:36:23
 電磁波の可能性は現時点ではなくなったので、電気刺激+超音波送信を試す。 もし電気
刺激によって神経細胞が一定の興奮状態になり超音波が感知されるならば、超音波成分は非
接触でも何らかの通信は成立つだろう。 ただしウェブで散見されるパラメトリックスピーカは聴覚
器官が検知するため、これはいわゆる皮膚神経や聴覚神経、脳神経に影響を与えるものでは
ない。 骨伝導も聴覚器官の内耳が感知するため、内耳まで除去または病変によって犯された
難聴者には骨伝導式補聴器は役に立たない。 つまりいずれも聴覚神経やその後の脳神経の
発火活動に対して影響を与えるものではない。

 実験ではやはり通信は成立たなかった。 つまりニューロフォン通信は皮膚接触による直接
的な機械振動伝達を利用している可能性が大きいという事になる。 先に掲げた 「超音波は聞
こえる?骨で音を聞く」 のような超音波による骨伝導を意図したものと考えても、神経ではなく
内耳という聴覚器官への伝導にすぎない。

 回路構成とトランスミッタの構造から考えて音声信号に40kHzのパルス幅変調をかけ、圧電素子
で超音波を生成しているという事になるが、先の「超音波は聞こえる?」(以下に再掲)によれば
人間が超音波を骨伝導で認識するには140dBもの音圧を要するという。 そうならばニューロフォン
のトランスミッタ出力から考えて、骨伝導で超音波を聞くには出力が小さすぎるともいえる。
したがって測定した範囲で判断すると可聴音から超音波領域の機械振動と考えられるが、トランス
ミッタの超音波出力が140dB以下であれば、ニューロフォン通信に超音波の寄与はかなり少ないと
いわざるを得ない。

18 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/11/27(日) 11:37:04
電気刺激+超音波送信実験
http://dcita.dynalias.net/pic/2077.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて前回で周波数特性について問題にしたのも
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  40kHzの超音波成分の音圧が問題になるからだね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * 要するに超音波はかなり大きな音圧レベルでないと空中
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 照射はおろか骨伝導でも人間は感知できないという事ですね。(・д・ )

05.11.26 ホッシュジエンの国内ニュース「電極型トランスミッタを装着し、超音波送信センサで非接触通信を試みる」

* ニューロフォンの回路構成とトランスミッタから超音波を意識したと判断
  できますが、フラナガンの意図通り超音波成分は通信として機能しているか
  どうかという問題になる訳です。もし機能していないならニューロフォンは
  超音波骨伝導装置としてすら機能しない欠陥装置かも知れません。しかも彼は
  50年間この装置の仕様を改良していないのです。

19 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 03:31:11
思考の盗聴や言葉、映像の意識内への送り込みは、既存の通信技術を超越した技術が使われていると
思います。思考は脳神経組織内の電流で行なわれていますから、パソコン盗視、聴の技術の応用で、
思考の際に発生する超微弱電磁波を受信、解析して音声信号や映像信号に変換できれば可能といえま
すが、実際問題、@思考電磁波を受信する超高感度受信機は、析装置まで中継機能がありかつ対象
者に気づかれすに設置できるほど小型で無ければならず、また解析変換装置は乗用車で運べる程度の
大きさでしかも受信した超微弱電磁波から他の電磁波ノイズを排除できなければ使い物にはならない。
そこまで可能になったとしても、人間には電磁波を思考や映像として知覚する能力はない。そこでA
電気的音声信号や映像信号を同じ意味を持った脳内信号として送信する機能が必要。
@、Aを同時に可能にするのは既存の通信技術の延長ではでは不可能とみられる。

20 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 10:50:22
m9(^д^)プギャー

21 :10番:2005/11/28(月) 14:14:56
「思考盗聴」はどんなに否定をされても、現実に行われています。
医療技術・科学技術・軍事技術を合わせたもので、具体的には
「バイオテレメトリ」「ブレインマシン・インターフェイス」
「テレイグジスタンス」「ミューチップ」等の技術が使用されていると
考えられています。
現在公開されている技術は、人間と機械を繋ぐものですが
実際には人間から抽出した脳波を、別の人間にダイレクトに与える事で
思考を読み取っています。

10年ほど前に出版された「マインドコントロールの拡張」という本には
既にこの仮説と全く同じ技術・研究が行われてきた事が詳細に書かれています。
もちろんその後、数十年の進歩を考え合わせて読んで下さい。
本で紹介されているインプラントも、現在は頭に埋め込まなくても、
当人に知られる事無く飲ませる事ができる時代です。

22 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 14:43:27
m9(^д^)プギャー

23 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 15:02:35
おそらく不可能です。
現在では脳波を見て多少のことはわかりますが(喜怒哀楽)
何を考えているかなどの脳波の研究はそこまでできていません。
自分も脳波を研究する立場にいるんですが聞いたことがありません。
数十年後はわかりませんが…

24 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 15:06:00
m9(^д^)プギャー!ツラレンナヨ

25 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 16:17:43
>24
m9(^д^)プギャー!ツラレンナヨ

26 :ミンヤ:2005/11/28(月) 17:00:56
マジです、僕は今たちの悪い警察に嫌がらせをされていて思考盗聴されて
います。助けてください。

27 :名無しピーポ君:2005/11/28(月) 17:18:20
覚醒剤の売人・覚醒剤に溺れる人達・警察賄賂・未公開株詐欺の手口・・すべて実話です。
http://hss.yon.to/

私は、この時の出来事を、綾瀬署の捜査の方、捜査課長と高橋さんに
確認しました。
刑事課、(前)課長は、Yに連絡した刑事がいるという事を知らなかったようでした
が、高橋さんは、確かに、誰か、Yに連絡した事実はあると、言っていま
>した。
警察(綾瀬署)は、Yに、前もって家宅捜査の情報を、流していたのです。
・・・詳細、覚醒剤を売る人達
事実かどうかは、わかりませんが、Yは、わたしが逮捕された時、自分が
逮捕される事をふせぐ為に、
ある刑事Tさんに100万円のお金を渡したそうです。
Yから聞きました。その証拠に、Yが話した事(T刑事に100万円のお金を渡したという内容。)、
すべてテープに録音してあります。


28 :名無しピーポ君:2005/11/30(水) 05:48:34
26さん、私と私の周りも、創価公安に同じ事されたよ!国民が立ち上がらないとこの犯罪終わんなくない?こちら大阪東住吉、住吉管轄

29 :名無しピーポ君:2005/11/30(水) 11:30:36
>>26>>28
病院に逃げ込め

30 :名無しピーポ君:2005/12/01(木) 01:17:37
さすがにこれは壮大なネタだろ・・・

31 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/01(木) 07:45:36
筑波大学の研究室が開発したもので、人間の脳から発信される生体信号をキャッチして、
スーツの手や足などを自由に動かすことができます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    脳の運動野の生体信号をシールドルーム
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / なしで正確にキャッチできるのは画期的かもしれない。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| マインドマシン被害者の存在が否定され続けるのをよそに、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 関連技術は次々発表されます。大学、財界もかなり絡んでるかも。(・д・ )

05.11.30 TBS「超人的力を発揮!ロボットスーツ登場」
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3172011.html

32 :名無しピーポ君:2005/12/01(木) 08:53:43
ネタちゃうて!電磁波使って幻聴聞かすのんマジレス!集団ストーカーと連合!

33 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/03(土) 09:45:30
 重要な点は全ての出力を高信頼性の計測器と知識で分析していない事である。 今回の実験では
作者の知識不足に起因する重要な見落としがある可能性がまず第一にある。  
第二の重要な点はニューロフォンがどのような意図でつくられたものか、という事でもある。 もしも最初
からインチキのつもりで製作されたものならば、回路解析やトランスミッタの構造解析などニューロフォンの
機器解析から判断する事は無意味である場合がある。 製作者P.フラナガンの説明には実験から確認され
ない意味不明な記述が含まれる。 ニューロフォンの発端はイルカの水中コミュニケーション研究から生ま
れたと私は見ているが、しかし超音波を通信の主要な成分と見なすにはニューロフォンの音圧レベルが低く、
人間が骨伝導で聞くには不十分であるように思われる。今回の実験で作者に対するマインドマシンによる睡眠
妨害や思考妨害などが続き、実験を一時中断せざるを得ない事情もあるが、多くは知識不足や機材投入に
関する資金不足による実験の不備がある。 今回の実験では音圧を具体的に計測していない点は要注意
だが、そのため以下の点で検証すべき課題が残った。 

34 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/03(土) 09:46:11
1. 140dBの超音波発生器とトランスミッタで超音波の骨伝導を確認する事 ― 市販される骨伝導機器
   は可聴音域を対象としている。
2. トランスミッタの出力音圧をdBで確認する事 ― 市販されている一般の騒音計は非常に低い
   周波数領域(参考:リオン普通騒音計で 20〜8kHz)を計測の対象としているため、超音波領域の
   計測には特殊なサウンドレベルメータなどを要する。
3. オリジナルと試作したトランスミッタ-2の周波数特性を計測する事―これも超音波領域という特殊分野の
   計器を必要とし、通常の計測用マイクロフォンでは不可能である。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    測定は必ずしも実績ある確立された方法と高信頼性
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 測定器によるものではない。ここは注意しないとね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 自信や能力の問題ではなく、被害者は問題解決のため
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l にはやらざるを得ないのでやるだけ。選択肢はありません。(・д・ )

05.12.3 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンは単なる可聴音域の振動伝達に過ぎないのか?(1) 」

35 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/04(日) 11:21:18
これらの課題に対する補足事項として

a) .もしニューロフォンのトランスミッタが140dB以上の超音波出力音圧を満たさない場合、超音波成分は
   ニューロフォン通信にほとんど寄与していない事になる。その場合、あくまで計測された範囲に限れば、
  当初リーク成分と見られた可聴音の機械的伝達のみがニューロフォン通信の本質である事になる。
b) オリジナルに使用されている圧電素子と見られる変換器が超音波帯域をどれだけ効率良く出力できるかが
  問題だが、汎用の圧電素子ならば可聴音域の再生を目的に製作されおり、超音波帯域の再生は意図され
  ていない点を指摘しておかねばならない。
c) しかし以上掲げた課題はいずれにしても機械振動成分についての精密な検証に留まり、聴覚神経や
  脳神経の伝達情報に直接関与する要因や機械振動以外の未知の出力成分を見出すものではない。 

 以下の資料は超音波の骨伝導と騒音レベルとdBの関係を参考までに掲げた。例えば幹線道路に
おける平均騒音はおよそ昼間70dBほどである。また厚木基地における戦闘機の騒音レベルを見ると
H16年度において苦情件数1334件発生した時の騒音レベルは118dBである。この数値を見ても140dB
の音圧は異常なほどの大音量である事がわかる。 しかしこうした騒音レベルは一般に低周波を扱うため、
40kHzの超音波を140dBの音圧で出力した場合と同一のイメージは避けるべきだ。音波のエネルギーは
主に低周波ほど大きい。 しかしそれでもニューロフォンの出力は非常に微々たるものであるように見える。
今回の実験であいまいな点が残ったことは不本意である。 たとえ長期化しても実験と検証で完璧を期し
たい。

36 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/04(日) 11:21:54
ASJ 日本音響学会 音のなんでも小辞典
◇ 超音波は聞こえる?骨で音を聞く
http://www.asj.gr.jp/qanda/02_01.html
・厚木基地(航空機騒音)
http://www.city.yamato.kanagawa.jp/kichi/kichitopic-3.htm
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    とにかく140dB位の超音波の骨伝導が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 本当に聞こえるかどうかは試しておきたいな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 情報は常に確認をとってこそ
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 事実解明を進める事が出来ますからね。(・∀・ )

05.12.4 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンは単なる可聴音域の振動伝達に過ぎないのか?(2) 」

37 :名無しピーポ君:2005/12/04(日) 13:33:53
★集団ストーカーの素顔★

(平成17年06月23日)
差出人: 不明

株式会社●●時報社という、警察と関わりの深い会社の社長が実の娘に
性的虐待を加え続けているそうです。 自分の奥さんの行動の自由を
奪ってもいる、とのこと。

この会社の社長は、上記以外にも様々な犯罪行為を重ねてるそうですが、
警察OB・新興宗教団体とのコネクションで、すべての犯罪行為を握り
つぶしているそうです。

集団ストーカーという犯罪行為の、加害者側にいる人間でもあります。

慶応OBの恥さらし、警察庁の寄生虫、といったところですか。
真偽は、警察なりが調べればわかることなんですよ。

http://www.rondan.co.jp/html/mail/index.html


38 :名無しピーポ君:2005/12/04(日) 13:35:28
>>37
●●時報社と警察官僚

http://www.joseijiho.co.jp/mokuji/kancyo/kunai-cyo/10nensai/10nensai.htm

39 :名無しピーポ君:2005/12/09(金) 10:07:09

部屋の中を盗聴・盗撮されている・・・
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1133352270/
【ストーカー】他人のパソコンを盗聴【きちがい】
http://pc7.2ch.net/test/read.cgi/pcqa/1132835440/
パソコンの盗聴その2
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1097066472/
集団ストーカーのせいで精神病あつかい
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/mental/1134049238/

40 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/10(土) 10:05:04
変調周波数が40kHzに設定されている理由として考えられる事は、例えば入手しやすい廉価な
圧電振動子の共振周波数などが挙げられる。 これは別の変調周波数や別の共振点をもつ圧電素子
による実験が必要だろう。 ちなみに超音波を使ったオーディオスポットライトも60kHz台の
変調波が使われているという。 ここで使われている超音波スピーカは圧電振動子の集合体である
ようだ。(続く)

[ 参考資料 ]

 超音波ビームで「ねらい定めて」音を伝える新技術
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20020225301.html
Audio Spotlight
http://web.media.mit.edu/~pompei/

他には潜水艦などの水中通信などが挙げられよう。

以下は動物の可聴帯域を掲載するサイトである。

・ネズミの可聴帯域:200Hz〜90kHz
Washington University
http://mednews.wustl.edu/news/page/normal/6040.html
What do rats hear?
http://www.ratbehavior.org/rathearing.htm

41 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/10(土) 10:05:45
・ネコの可聴帯域:100Hz〜32kHz
・イルカの可聴帯域:70Hz〜150kHz
Building a Simple Bat Detector - Sound Frequencies
http://njsas.org/projects/bat_detector/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    それではニューロフォンに関するその他の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 事項について考察しよう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| でも一応考えられる事という意味で
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 必ずしも、こうだとはいえませんけどね。(・д・ )

05.12.10 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンに関するまとめ および 追試実験の課題と禁止事項(1)」

42 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/11(日) 10:43:16
■ トランスミッタの電気刺激としての機能は、頭蓋骨が高抵抗を示すため、皮膚神経を除き
聴覚神経や脳神経に影響を与える事はできず、またこれまでの実験では、ニューロフォン通信
に電気刺激が寄与している証拠は確認されなかった。 より厳密には骨伝導スピーカなど電気
刺激と音モレを伴わない超音波発生器の振動子を皮膚接触させた場合の確認実験を要する
だろう。

[ 参考資料 ]

誘発電位解釈のポイント−九州大学院医学研究院脳研臨床神経生理
http://uro.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/y_point.pdf


 以上まとめると、計測された範囲では 1.電気刺激 2.超音波 3.電磁波 4.骨伝導など
の機械振動 が確認されたが、計測された限り、ニューロフォンは可聴音から超音波領域の皮膚
接触による内耳への機械振動による伝導であり、したがって神経細胞への直接的なアクセスでは
ない事になるというのが現在の結論である。

 また本来はマインドマシン被害者が自力でこの技術から防御技術を見い出す一助として実験
用ニューロフォン回路の公開も考えていたが、右翼と見られる一部の読者に悪用しようとする
動きがあったため情報公開は見送る事にした。 被害者に安価な実験機材を提供できないのは残
念でならない。いずれにしてもニューロフォンの仕様については、脳神経はもちろん皮膚神経の伝
達情報に直接作用することはないという結論に至ったが、また安全面からもこれまで事故の報告が
ない点を考慮して人体への危険性もおそらくないだろう。しかしこの仕様を外れた場合、実験者の
安全は保証されない。 脳は電気的に厳重なシールドが施されており、それほどデリケートなものという。
私自身、これまでの実験を決して気軽にやっているのではなく、前もって必要な情報を調査する
など確認をとって行っている。 そして危険を予測できる実験は現在見あわせている。 しかしそう
した一部読者の存在ため、その危険な実験を明言し防止する事もまた出来ない。

43 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/11(日) 10:43:57
 マインドマシンは国がその存在を組織的に隠蔽を図る極秘技術であり その開発過程もまった
く秘されているが、実験に供され犠牲となった被害者は少なくないと想像される。 そしてこの技
術が米国絡みである以上、一部の右翼などが勝手にこの技術を入手した場合、国としての管理
責任上、その者らは ただでは済まないだろう。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    こうしたニューロフォンのデータは被害者や、この問題に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 危機感を抱く非当事者による個人的な調査資料とする以外、
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 特におもしろ半分や、犯罪利用しようとする連中には警告を与える。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 回路解析は終わってますが、あえて公開しませんので。m9(・A・)

05.12.11 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンに関するまとめ および 追試実験の課題と禁止事項(2)」

44 :名無しピーポ君:2005/12/12(月) 16:14:07
ああ、こりゃ確かに国民けしかけてやらないとな。 こんなもんに支配されるくらいなら死んだほうがましだ!これから生まれてくるガキが可愛そうだよ。

45 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/16(金) 08:24:38
 広島市で先月、小学1年の女児が殺害された事件で、殺人と死体遺棄の疑いで
逮捕されたペルー人、トレス・ヤケ・ホセ・マヌエル容疑者(33)は「女児と
話している時、『殺せ』という声が聞こえた」と供述していることがわかった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    やはりおかしいな。この場合彼はおそらくこの問題の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 被害者ではないだろう。マスコミの作文かもな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| そもそもトレス容疑者は日本語が話せない筈で、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 2人は何語で話したかが疑問です。ケチュア語?(・A・ )

05.12.16 日テレ「広島市女児殺害 トレス・ヤケ容疑者『殺せという声が聞こえた』」
http://www.ntv.co.jp/news/48868.html

46 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/17(土) 07:33:41
マインドマシンの存在に関する誤情報が氾濫する中で、ひとつ具体的な疑惑が与えられていた
ニューロフォンはやはり可聴音域から超音波領域の骨伝導などを利用した機械的伝達を利用した機器
であると今回は判断した。さらにトランスミッタから出力される超音波が140dBより低い場合、
超音波帯域の骨伝導は通信は人に感知されないため、超音波成分は骨伝導通信としての機能はないと
判断される。もちろんより適切な実験アイデアや機材の入手が可能になった場合、不定期だが追加実験
を行う予定である。

 一方、マインドマシンが頭蓋骨を貫いて直接神経細胞に作用するという主張は一般的だが、少なくとも
ニューロフォンが直接神経細胞に働きかけるという主張は虚偽であると判断している。 最近の研究で超音波が
神経細胞の成長を促すという見解が発表されているが、その事と脳神経の情報伝達をコントロールできる
という事は別問題である。 そうした事が分かった点は収穫であったろう。 また関連する技術から読み取れる
周辺事情からも今後、マインドマシンの存在を証明する事は不可能ではないだろうと考えている。

47 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/17(土) 07:34:27
 とはいえ、60年代は米ソの核開発競争や宇宙開発競争が盛んに行われた時代であり、また国家による
巨大な軍事予算や投資家による巨額の投資が企業に投入され、あらゆる産業技術が研究された時代
である。そうした中でマインドマシンに特化される産業技術および医療技術はほかの全ての技術分野に
紛れ込み、調査は容易ではない。これは分かり次第お知らせするつもりである。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ニューロフォンの回路構成とトランスミッタの構造から、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / これが神経細胞の伝達情報に作用するとは考えられんという事だね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この辺はさらに調査を進めてマインドマシンの解析
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l    という本来の目的につなげたいと思います。(・∀・ )

05.12.17 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンの計測のまとめと新たな疑問(1)」

48 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/18(日) 08:45:35
ニューロフォン解析で得られた事を以下にまとめておく。詳細はこのあと順を追って述べる。

 1. ニューロフォンは音声信号に40kHzのパルス幅変調をかけた可聴帯域から超音波帯域にかけた
   骨伝導など機械振動を利用した内耳、つまり聴覚器官に作用する音響機器と判断、神経組織の伝
   達情報に影響を与えるとする証拠は見つからなかった。さらに超音波帯域の出力音圧が140dB未満
   であれば、超音波帯の骨伝導は人に感知されないため、通信としての機能はないと判断される。
 2. 問題のマインドマシンが頭蓋骨を貫通し、脳神経の伝達情報をコントロールするという一般的
   な情報は技術的に確認されたものではない事。
 3. マインドマシンが通常の通信機器のようなキャリアをもつという情報も、技術的に探知・確認さ
    れていない事。


49 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/18(日) 08:46:28
 4. 3の理由から、第一にマインドマシンは通常の通信機器の原理ではない可能性もある事。
 5. 3の理由から、第二に市販の一般計測器の仕様では計測できない可能性が出て来た事。
 6. 人体が感知する事実に注目すると、それを実現する技術はその理由によって制限を受ける。
   つまり技術的に絞り込める可能性がある事。
 7. 50〜70年代の医学史や技術史からマインドマシン開発史を探る事が可能かも知れない事。 (続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ここで重要なのは、本来の調査対象であるマインドマシンが
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 頭蓋骨を貫き、脳神経細胞に直接作用するという説が、実は
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ まだ技術的に確認されていない風説に過ぎないという点だね。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 市販される一般計測用量産計測器の仕様では検出できない可能性も重要ですね。(・д・ )

05.12.18 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンの計測のまとめと新たな疑問(2)」

50 :名無しピーポ君:2005/12/18(日) 23:10:09
集団ストーカーやられてる奴は負け組
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/loser/1134848215/
俺に集団ストーカーしてる命知らず共をブチのめす
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/campus/1134848474/
【ザ】大阪府警はキチガイの味方
http://crime.dot.thebbs.jp/r.exe/1069476258.1-99

51 :名無しピーポ君:2005/12/18(日) 23:12:07
トラックバック:http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/qa/1134901526/

52 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/22(木) 10:56:29
 彡ミ    ___  __    Neurophoneの実装基板画像が消えたようなので
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  もう一度再掲します。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 常時ウェブに出しておきます。(・∀・ )

05.12.22 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォン実装基板再掲」
http://dcita.dynalias.net/pic/2309.jpg

53 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/24(土) 17:29:49
 この問題で浮上した超音波は生態系の多くが感知し、またコミュニケーションに利用しているという
事実、そして超音波計測器が一般に普及していない事から具体的な計測例がないのではないかという
可能性に注目し、当初 超音波は見逃された マインドマシンの重要な核心と思われたが、どうも超音波
技術は最終的にマインド技術確立の主流からはずれたと考えるべきと、ひとまず結論しておくべきかも
知れない。事実、被害者の周辺の動物は見た限りでは影響を受けている様子はない。 しかし動物が
感知できない周波数帯の超音波である可能性も残る。

超音波はマインドマシンに関する被害者の経験から、いくつかの経験的事実を満たさない
部分がある。 それは

 1.経験上、どのような場所においても通信障害が生じないと感じられる点
 2.対象となる人間以外に影響がない(?) −個別攻撃が可能と思われる点(未確認)
 3.電磁波説と同様、探知・計測された具体例はないという点


54 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/24(土) 17:30:27
 超音波技術はしばらくのブランク期間があった後、 最近になってオーディオ・スポットライトと呼ばれる
MITのパラメトリック・スピーカ技術として再び脚光を浴びる事になる。 もちろんこれも神経細胞、特に
頭蓋骨を貫通し、脳に直接影響を与えるものではなく聴覚器官を用いた通信である。
しかしここで重要な点に気づかされる。 すなわちマインドマシンが 『脳細胞に直接影響を与える』 と
いう情報もまた、そもそも技術的には確認されていないのである。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    超音波に関するまとめ。マインドマシンの超音波技術応用の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  可能性は少ないというのが現時点での見解です。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| しかしこの条件を満たす
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 通信技術を見出すのは容易ではありませんね。(・д・ )

05.12.24 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォンの計測のまとめと新たな疑問(3)」

55 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/25(日) 10:44:18
 先の実験画像が消えたので、ここで重要な実験結果だけをもう一度
再掲する。 これはいまだにニューロフォンに対する誤った記述がウェブ
サイトに掲載され、マインドマシンに対する読者の誤認を誘う最たるものの
ひとつだからである。マインドマシン問題の解決はまず、被害者や一般読者
をかく乱させる誤情報をひとつずつつぶして行く必要があると私は考える。

ニューロフォン内部基板画像(表)
http://dcita.dynalias.net/pic/2309.jpg
ニューロフォン内部基板画像(裏)
http://dcita.dynalias.net/pic/2362.jpg
ニューロフォン無負荷時のキャリア周波数(40kHz)
http://dcita.dynalias.net/pic/2363.jpg
ニューロフォン無負荷時のキャリア波形(パルス波)
http://dcita.dynalias.net/pic/2364.jpg
ニューロフォン無負荷時のキャリア電圧(5〜28V)
http://dcita.dynalias.net/pic/2365.jpg

56 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/25(日) 10:45:00
ニューロフォンの変調方式-パルス幅変調(PWM)907Hzサイン波入力時
http://dcita.dynalias.net/pic/2366.jpg
ニューロフォンとトランスミッタ
http://dcita.dynalias.net/pic/2367.jpg
トランスミッタの静電容量(17.52nF=0.017μF)
http://dcita.dynalias.net/pic/2369.jpg
本体側10V設定時のトランスミッタ出力電圧
http://dcita.dynalias.net/pic/2371.jpg
本体側10V設定時のトランスミッタ出力波形
http://dcita.dynalias.net/pic/2372.jpg
トランスミッタのプラグ内部配線
http://dcita.dynalias.net/pic/2370.jpg
試作した超音波検出機(超音波ディテクタ)
http://dcita.dynalias.net/pic/2368.jpg

57 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/25(日) 10:45:39
試作トランスミッタ2号器(圧電素子-京セラKBS-27DB)
http://dcita.dynalias.net/pic/2012.jpg
試作トランスミッタ2号器の静電容量(0.02μF)
http://dcita.dynalias.net/pic/2014.jpg
本体側10V設定時の試作トランスミッタ出力電圧
http://dcita.dynalias.net/pic/2013.jpg
本体側10V設定時の試作トランスミッタ出力波形
http://dcita.dynalias.net/pic/2015.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    犯罪利用を防ぐため、全てを公開できないがニューロ
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / フォンとは決して唯一無ニの独想的回路ではないようだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| とりあえず、一覧として結果が分かるように
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これまでの画像から選んで載せておきます。(・∀・ )

05.12.25 ホッシュジエンの国内ニュース「ニューロフォン解析結果のまとめと画像再掲」

58 :名無しピーポ君:2005/12/25(日) 23:08:54

ハッカマンの任務゙
http://k.fc2.com/hp.cgi/jyasu/
Home★阿修羅♪ (すべての虚構を暴き、真実に到達しようとしている)
http://www.asyura.com/index.html
確認電磁波等によるマインドコントロール
http://homepage2.nifty.com/dennjiha/


59 :名無しピーポ君:2005/12/27(火) 00:49:20
あるよ

静電気に弱くなるから気をつけてな

60 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/28(水) 10:00:17
【技術】脳に超音波信号を照射し、匂い、音、イメージなどの知覚経験を引き起こす技術

記事の保存サイト
http://sima2.com/archives/000567.html

 一般に超音波は頭蓋骨を貫通しないと言われている。しかしソニーの特許はそれを否定している
ようだ。超音波で脳内の情報伝達に影響を与える事が出来るためには、まず超音波が頭蓋骨を貫通
し、脳内に達する必要がある。この条件が達成されない限り、ソニー特許の報道には信憑性がない。

 調べて見ると以下のサイトを見つけた。

東京農工大学 大学院生物システム応用科学研究科

脳内超音波逆散乱CT
        
 脳内画像診断が超音波で実現できればその恩恵は測りしれません。しかし,脳内は頭骨が音波 
を通しにくいため,今まで超音波映像の実現が不可能とされてきました。回折トモグラフィグラフィに 
代表される超音波逆散乱CTを導入することにより通常の周波数より極端に低い周波数の音波を用
いても解像度の高い映像が可能になります(例えば,成人の頭骨厚は最大8oぐらいであり,数
100kHzの低い周波数を用いれば頭骨を音波が減衰せずに透過し脳内の画像化が可能になりま
す)。本研究では,こうした観点にたって脳内超音波CTの実現を探るべく検討を行っています。
http://www.tuat.ac.jp/~yamada/project.htm#SkullCT
 
これを見る限り、超音波が頭蓋骨を貫通し、脳内に達する事は可能なようだ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    超音波は、これまで脳内に達する事は出来ないとされて
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 来たが、どうやら核磁気共鳴(MMR)以外にも可能性が出て来た。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ということは、ソニー特許は第一段階の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 条件をクリアする事はできそうですね。 (・д・ )

05.12.28 ホッシュジエンの国内ニュース 「超音波は頭蓋骨を貫通するか」

61 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/31(土) 09:57:06
 ニューロフォンのこれまでの解析ではニューロフォンが頭蓋骨を貫通し、神経細胞の伝達情報に直接的に
影響を与える装置ではないという結論に至った。皮膚組織の知られざる機能が通信を可能にするという記述
も他の応用技術にその証拠は見当たらないようである。そもそもニューロフォンの構成は既存のものにあり、
それはそうした原理を持つものではない。(しかし一方、マニュアルに記載されたニューロンの成長を促す
という効果についてはまだ未確認である。これは頭蓋骨を貫通する可能性をも示唆している。しかしそれな
らば40kHz内外の超音波画像診断装置などが既に存在してもおかしくはないだろう。聴覚機関からの超音
波の伝播がニューロンの成長を促進すると見なすべきかも知れない。)

62 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/31(土) 09:57:44
 ニューロフォン通信に関してこれは最初から予測されたが、結果として他の被害者に防御技術の手がかり
となる情報獲得に至らなかったのは残念である。 しかしながら、この結論は一方、マインドマシンが神経へ
直接的にアクセスするという説を肯定するものではないという事を示唆しているように思われる。この問題
で一般に主張される 『 マインドマシンが頭蓋骨を貫き、脳神経に直接作用する』 という説はあくまでも
被害者の実体験などに基づいた、そうではないかという憶測に過ぎず、実際はまだ技術的に確認されて
いない問題という事に気づかされる。 すなわちこの情報も伝聞証拠として見るべき段階のもの、つまり
単なる風説に過ぎないレベルの情報であり、信用性は低い段階にある。 この場合、人体側の何が最初
のセンサーとして利用され、最終的に神経細胞に伝えられているのかを突き止める必要がある。 しかし
この技術が何であれ、人間に作用するものである限り、人体の内外において何かが検出されなくては
ならない。 被害者には電子技術知識が要求されるだけでなく、人体の解剖学的・生理学的知識が
要求される。 しかしこれまでの経験から医師は警察やマスコミ、議員と同様、この問題の加害者側のグ
ループに属すると判断でき、相談や協力を求める事は不可能だと考えている。
先述の通り、経験上マスコミも同様である。 弁護士もそうかも知れない。医師、マスコミ、官憲、弁護
士、議員に共通する点は、個人的に独立しているようで実は巨大な組織に所属する、組織で動く人々
である点に注意したい。

63 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/12/31(土) 09:58:24
 このようにこの犯罪を隠蔽しようとする人間は多岐に渡っている。 その組織的隠蔽が巨大で大規模で
あるがゆえ、この犯罪が社会に深く浸透した国家犯罪だと結論できる。 しかし一般人の非当事者に こ
の問題を委ねるのはあまりに危険で、新たな被害者に巻き込んでしまう恐れが大きい。 つまりこの問題
を解くためには他の国家犯罪による被害者の方々、例えば原爆による被害者、大戦中の強制労働によ
る被害者、最近では尼崎JR事故による被害者と同様、自ら行動を起こさない限り、解決の道はないと私
は考える。そしてその意味でマインドマシン被害者の置かれた立場は、他の国家犯罪による被害者と
比較して、極端に不利だとはいえないと心得ているつもりである。 第一に優先されるべきは、被害者が
死のリスクを犯す事なく安全に名乗りを上げ行動できるよう、生命に危険を及ぼそうとする国側の攻撃
に対する防御技術が、被害者自身によって確立される事が何よりも重要であろう。 しかしこの条件が殆
どの被害者の置かれた状況からいえば、過酷に過ぎる事は私も承知しているつもりである。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    今年もこれで暮れて行きますが、今年は解決への糸口の技術情報を
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  寄与してくれた人がおられました。感謝いたします。
  |ヽ   | | ミ-д-ミ /_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| おかげで新たな可能性も発見できました。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 来年も解決に向けたさらなる成果がありますように。(・∀・)∩ヨイ オトシヲ。

05.12.31 ホッシュジエンの国内ニュース「 被害者のみなさんへ(1)」

64 ::2005/12/31(土) 10:03:19
ないよ。侍みたいに超能力使える警官が相手の心理を探ります

65 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/01(日) 08:51:03
 加害者がはっきりと被害者の中に現れない限り、自分がその被害者だと認識する事はないだろう。 
つまり被害者である事を加害者側がはっきりと認識させない限り、被害者が自分は被害者だと気づく
事は一般にあり得ないと私は思われる。 私の場合はそうだったし、他に被害者がいるなら、彼らも
そうだろう。 この手の被害者に対しては精神異常者とするのが世間で一般に流布されている事もあり、
普通自分がそのような被害者と認識する事はあり得ないからだ。 むしろそんな事さえ気にかけないのが
一般的だと思われる。 したがって、いつどこでこのような状態に置かれたかは、すべての被害者が知らな
いだろうし、私も知らない。私が気づかされたのは30代の頃であったが、むしろもっと年少の頃に、既にそ
のような状況に置かれていたのかもしれない。

66 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/01(日) 08:51:57
 この問題に関して被害者、非当事者側を撹乱させようとする多くの誤情報が国際的に散見される点も
単なる風説を越える国家規模の組織的な隠匿を逆説的に説明しており、よく主張される 『マイクロ波』 、
『電磁波』 説もまた、任意の第三者が確認しうる方法で周波数や電界強度などが具体的に提示された
ものは一切ない。 被害者が取り組む最初の手がかりはまだなく、またそれを被害者が取り組む事で
被害者自身の生命を危うくするという可能性も否定できないといってよい。 被害者自身が取り組まざる
を得ない矛盾に満ちた課題は私にとってもあまりに大きいハードルであり、リスクである。 この特集は被
害者に課せられたこの高いハードルを、いかに低くするかを目的としている。 すべての被害者にとって
問題がより取り組み易くなれば、私にもより早く良い結果がもたらされる事になるだろう。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて新年も明けたが、年末に出たいくつかの技術情報に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 対する一覧を作成するのが良さそうだね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 次回いくつかの成立条件と各技術情報の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 比較およびその評価表を作成してきます。(・∀・ )

06.1.1 ホッシュジエンの国内ニュース「被害者のみなさんへ(2)」

67 :営業マン:2006/01/04(水) 22:32:56
昔読んだ記事で囲碁か将棋の話だったんだけど、名人戦で総当りで最下位になった人は
彼らの間で言う「歯軋り病」なるものになるそうだ。カチカチ、カチカチと奥歯を鳴ら
し続ける。その話をしていた人は「負けた人がよっぽど悔しくてそんな風になるんじゃ
ないのかな〜?」とのたまっていたが、要は最下位のやつが「電波の中継基地にされて
いる」ということじゃないだろうか?

「あ」というとコツンと一回。「い」というとコツン・コツンと二つ。「あ」から「ん」
までその調子でしていけば要領は悪いが一通りコツンコツンと会話が成り立っていく。思
考盗聴といったって直接言語的名会話をしているわけでは無いのでは?暗号解読器のごと
く進入し脳でかすかに感じる電磁波的な刺激を、それを受け取った脳が解読し言語へ変換
している。誰でも一度くらいは「刺すような殺気!?」はないだろうけど、近隣の人間が
強烈かつ瞬発的な思考(感情)を示したときに、普段の視覚や聴覚といったもの以外の第
六感的な感覚を覚えたことは無いだろうか?

世の中にはこれが早くできるやつと、いくらやっても早くならない連中が存在している。
いくらやっても早くできないやつの中には、1)見栄でできもしないの人を利用して早く
できるかのごとく見せようとするやつと、2)家柄的に?職業柄?早くすることを習得す
ることを宿命図けられているやつが居るけど…できなかったりするので、1)のように密
に人の力を借りて、早くやっているかのように見せたりする。周りに人にまとわり付かれ
るやつは、たいていは早くできるやつであるのだが、あるときを境にその人物の能力を利
用していた連中が下降線をたどりはじめると同時に、その人物も苦境に陥れられる。

68 :営業マン:2006/01/04(水) 22:51:27
それに宗教的教義と人の信仰心と催眠術くらいを混ぜれば立派な狂信集団の誕生だ!人の
歴史の長さを考慮し「そんな世界」があると仮定すれば、当然甘くない規律の元に統制が
なされているはずであるのだが…。
話は変わるけど、カトリック信者が教会で神父に告白をする慣習があるけど、例えばAさん
Bさん、Cさん、そしてDさんと、4人の人間が居るとする。Aは神父に「あ」とBが言ったと
告白。Bは神父にAが「い」っといったと告白。神父は「ふ〜ん!取り合えづAとBのいうこと
にCとDは解決するまで私情を挟まないように。」と忠告し、問題の焦点はAとBの関係という
ことになる。この条件でカチカチできるのは神父だけ…。
然しながら、仮にDはカチカチできるけど、そのことは世間には知られていないとする。真相
はDはAとBを社会から疎外するために、Aには「あ」とBには「い」と神父に故意に告げさせて
いたというお話。笑い…ネット上での人のメールアドレスを利用したりとか言うお話とはまっ
たく別の次元のお話。
じゃ…Cはどうなるんだろう?実際は大勢のCがいて、Dの緊急時のスケープゴート的役割を担
っていたりするからつぶすのが厄介。実はDが神父だったり。Dと神父が結託していたり。

注意)
私は無宗教であり、特定の宗教をこの書き込みにより誹謗または中傷をすることを目的
としてこの文章内に「神父」および「カトリック」という特定の宗派を創造させる語彙
を利用したのではないことをお断りしておく。

69 :営業マン:2006/01/04(水) 22:57:33
それに宗教的教義と人の信仰心と催眠術くらいを混ぜれば立派な狂信集団の誕生だ!人の
歴史の長さを考慮し「そんな世界」があると仮定すれば、当然甘くない規律の元に統制が
なされているはずであるのだが…。
話は変わるけど、カトリック信者が教会で神父に告白をする慣習があるけど、例えばAさん
Bさん、Cさん、そしてDさんと、4人の人間が居るとする。Aは神父に「あ」とBが言ったと
告白。Bは神父にAが「い」っといったと告白。神父は「ふ〜ん!取り合えづAとBのいうこと
にCとDは解決するまで私情を挟まないように。」と忠告し、問題の焦点はAとBの関係という
ことになる。この条件でカチカチできるのは神父だけ…。
然しながら、仮にDはカチカチできるけど、そのことは世間には知られていないとする。真相
はDはAとBを社会から疎外するために、Aには「あ」とBには「い」と神父に故意に告げさせて
いたというお話。笑い…ネット上での人のメールアドレスを利用したりとか言うお話とはまっ
たく別の次元のお話。
じゃ…Cはどうなるんだろう?実際は大勢のCがいて、Dの緊急時のスケープゴート的役割を担
っていたりするからつぶすのが厄介。実はDが神父だったり。Dと神父が結託していたり。くそ
霊媒ののたまう因縁なんて当てにならないよ!のろわれている人はそのおかげで金に不自由し
ないなんかがいるのだ〜だ〜だ〜!

注意)
私は無宗教であり、特定の宗教をこの書き込みにより誹謗または中傷をすることを目的
としてこの文章内に「神父」および「カトリック」という特定の宗派を創造させる語彙
を利用したのではないことをお断りしておく。

70 :名無しピーポ君:2006/01/05(木) 19:03:42
                    警察一色      i:|/ミ  -___--_-_  トト|:i
    (.`ヽ(`> 、                      |:|:|イ  へ、 ̄/ヽ |:|:|
     `'<`ゝr'フ\                 +  |:|:|  _、  ,.-_、 |:|:| +
  ⊂コ二Lフ^´  ノ, /⌒)                 ト:!| ヽ´´ノ ヽ´´ノ |:|リ
  ⊂l二L7_ / -ゝ-')´                .+ ヽ|   ̄ノ 丶 ̄  |_ノ + .    どや!
       \_  、__,.イ\           +      |\/ (_i i_)\/ |    +
        (T__ノ   Tヽ        , -r'⌒! ̄ `":::7|\| -=^^=- |/  .
         ヽ¬.   / ノ`ー-、ヘ<ー1´|  ヽ | :::::::::::::ト  ヽ   ̄ ノ \
          \l__,./       i l.ヽ! |   .| ::::::::::::::l ヽ   `7ー.、‐'´ |\-、
  ___________________________  __
 │裏│裏│裏│捏│捏│捏│不│不│不│強│強│強│強│|怠|怠
 │金│金│金│造│造│造│正│正│正│姦│姦│姦│姦│|慢|慢


71 :名無しピーポ君:2006/01/05(木) 21:54:01
住居不法侵入して盗聴器仕掛けまくってるだけ。

72 :名無しピーポ君:2006/01/05(木) 22:39:49
俺も今日、脳裏にオメコマークが浮かんださw

73 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/07(土) 06:29:27
 マインドマシンの技術背景に関して、まず従来通り通信のアナロジーによる説とそうでない技術の
場合が考えられるが、以下の通り、後者については現状では見つかっていない。

A.脳神経細胞の伝達情報に直接影響を与える技術-空中から頭蓋骨を貫通させなければならない
B.それ以外の技術-不明

 従来説の基本形は『通信技術』 のアナロジーである。 しかしこれを否定できる確かな技術的
証拠はまだ何も見つかっていない。 そこで現状ではまず従来説にしたがって通信を実現させる条件
について具体的に考えると

1.空中伝搬から固体中伝搬へ移る場合に起こる反射・減衰が小さくなくてはならない
2.頭蓋骨を貫通し、脳に達する技術−核磁気共鳴(NMR)、近赤外線画像診断装置、数百kHzの超音波
3.脳神経の伝達情報に影響を与える技術−脳に直接差し込まれた電極による電気刺激、ソニー特許(?)

 条件1を満たす技術としてはこれまでの電波通信がもっとも普及している。近赤外線画像診断装置はこの
条件を満たすようだが、近赤外線は光(電磁波)であり、遠達性に問題がありそうである。電波通信は室内
でも受信可能だが、空中から固体への透過率は大きくない。携帯電話や無線は容易に電波障害を起こす。

 条件1および2を満たす他の技術にはおなじみのX線や光(近赤外線)による画像診断技術がある。しかし
これらは波長が短く、遠隔通信に適さないだろう。また伝送波(キャリア)より短い波長は変調できない。
またこの場合空中から頭部への照射とは限らない。通常、異なる媒質の違いによる音響インピーダンスの相違
を極力なくすため、振動解析などでは振動子を直接被計測物に接触させる。恐らくソニー特許は散乱(反射)
問題を回避するため、廉価に実現しやすい振動子の接触方式を採用すると思われる。しかし逆散乱CTについ
てはこのあと紹介するが、特許図を見る限り、空中(媒質I)から頭部(媒質II)への照射である。

74 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/07(土) 06:30:23
 条件3を満たす超音波や電磁波の効果についてはまだ確認されていない。脳生理学方面で利用される
外科的手術を施した電極実験による微小電気刺激だけが確認されるのみである。例のソニー特許は超音波
応用技術として医療など他分野での類似技術らしいものは見当たらない。
 超音波には神経細胞の成長促進効果が報告されているが、神経伝達情報に関する影響への報告は
これまでの所ないようで、むしろ医療分野では人体への影響に関して超音波は安全とされている。(続く)

参考サイトおよび文献

超音波工学入門
http://www.hi-net.zaq.ne.jp/ant/NEW/UST/UST2.htm

山本美明著「超音波基礎工学」(P.63) 日刊工業新聞社
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    まずは概要の説明から。一覧表の説明が長くなって
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  しまったので数回に分けて掲載してゆきます。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| こうして見ると逆散乱CTは従来の超音波
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 工学の常識を超える新技術といえそうですね。(・∀・ )

06.1.7 ホッシュジエンの国内ニュース 「これまでに出た技術情報の評価(1)」

75 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/08(日) 09:24:58
 ここで従来説にしたがって集まった技術情報について一覧にした。 応用技術についての現状評価であるため不完全な点はご容赦願いたい。技術の進歩−仕様の変更で克服される可能性がある。
 超音波の電波通信の通信周波数は低い方で80kHz〜10MHz台になる。通常の通信周波数から
見て、非常に低い周波数が予想される点は興味深い。上限については不明である。空中では減衰
の早い超音波を電波通信で遠隔通信化を図るという方法はより実現性が高く、また探知されにくい点でも条件を満たしている。しかし気体・固体間の透過性についてはまだ不明な点がある。


情報     40kHz超音波    高出力60kHz超音波   数百kHz超音波   超音波の電波通信
--------------------------------------------------------------------------------
応用技術   ニューロフォン     パラメトリックSP       逆散乱CT         不明 
 
空中通信    頭部接触       およそ100m        至近距離       遠距離可能

気体固体間透過 不可能(実験済)  不明             不明        限定的(予想)

頭蓋骨貫通    不可能(?)      不明             可能           不明

通信障害     −          起こる(予想)       起こる(予想)      起こる(予想)

個別照射     −          不完全            −            不明

探知方法    超音波検出     超音波検出         超音波検出        電波検出

検出機    超音波探知機    超音波探知機        超音波探知機    超音波対応通信機

市販検出機   少ない         少ない            なし             なし

遠達性       −         近距離             不可能(予想)        可能

神経情報操作 *不可能        不明              不明              不明


76 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/08(日) 09:25:39
* 40kHz超音波の応用技術としてNeurophoneがあるが、ほかに廉価な超音波距離計もある。一覧
では便宜上Neurophoneの機能として評価しているが、40kHz超音波の特性として他の技術が存在
し得ない訳ではない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    まだそのものズバリじゃあないだろうが、既存の技術で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / かなり条件をクリアできるようにはなって来たようだね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| でもこれで先に在庫してたニュースが
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 全部古くなってしまいましたね。ドウシヨウ ・・・ (・∀・;)

06.1.8 ホッシュジエンの国内ニュース「これまでに出た技術情報の評価(2)」

77 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/08(日) 13:02:21
 我々が見聞きするマインドコントロール(仮称)被害者の実態は、巷で社会の片隅に追いやられ
孤立させられた被害者の存在だけである。 しかしその証言から、明らかに人体の感覚データ
が含まれている事から、そのデータを採取される人間の存在がなければならない。 加害者が
恥辱的な人体感覚データを自ら採取するとは考えにくい。 したがって治安当局や司法をも
黙殺するこの巨大犯罪の陰に、一切の自己主張や救済の声も上げる事のできない、一般の
被害者よりもさらに過酷な状況を与えられたもう一方の知られざる第二の拉致被害者の存在が
存在するのである。 いわゆる旧日本軍731部隊に登場する『マルタ』のような、もう一方の被害
者らは一切の救済の可能性もなく、闇から闇へ葬り去られている可能性が高い。彼らの存在を
社会に知らせようとする国内外の情報は今のところ一切見当たらない。

78 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/08(日) 13:03:04
 今日、日本では自殺者は年間3万人いるそうだが、戸籍が抹消される彼らの中に、この
被害者はいるだろうか。 また最近まで海外から指摘を受けながら警察や法務省が放置して
いた海外から集められる人身売買の被害者の中にこの被害者が含まれていないだろうか。
日本で行方不明になる失踪者は全国で9万人に上るというが、この中に含まれていないだろうか。
 いずれにせよ、この拉致被害者に供出される失踪者の数は国内に十分に存在する状
況といえる。 しかし彼らの存在はどのような文献やウェブ情報にも全く登場しないため、先に
述べた通り実態は一切不明である。 しかし救済のための措置は急を要する。 この記事は
そのための第一報となってくれる事を私は願っている。 まだまだこの犯罪被害者の実態に
は、社会に認知されるべき事実がかなり残されている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     またこれを出しておこう。これはこの問題で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  他では全く触れられていない重要な側面だからな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 拉致・幽閉されているであろう彼らは、この大規模な国家
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 犯罪において、もっとも生命の危険が考えられる人々です。(・A・ )

06.1.8 ホッシュジエンの国内ニュース「マインドコントロール国家犯罪における知られざる第二の被害者たち」

79 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/12(木) 17:47:20
米CIAが東欧などに対テロ戦争での拘束者収容の秘密施設を設置していた
疑惑について、EUの欧州議会は11日、調査を開始する方針を固めた。
同問題を調査中の欧州評議会と協力し、3カ月以内に結論を出す。欧州議会は
米の世界的な通信傍受システム(エシュロン)の実態を調べ、一定の成果を
上げている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    我々が扱う犯罪被害者の一部が、こうした公的な
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 極秘施設に拉致・監禁されていると見ていいだろう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| アメリカが絡んでるなら、米軍施設や防衛庁施設などの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 容易に一般人が入れない所は可能性高いでしょうね。(・д・ )

06.1.12 日経「<EU>欧州議会、CIAの秘密施設設置疑惑を調査開始へ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060112-00000029-mai-int

80 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/14(土) 09:34:33
・ ソニー特許に関しては超音波応用技術というほか具体的な記述がないため、表には含まれていない。


1.頭骨貫通が可能な特定の超音波周波数がME(メディカル・エンジニアリング)分野で確認されているようで
  ある。ただし現状では散乱(反射)を回避するため、測定子の頭部接触である可能性が高いのではないかと
  考えたが、以下の特許に添付された図を見る限り、逆散乱CTは空中照射(被接触)のようである。

  反射透過型超音波逆散乱CT装置
  http://jstore.jst.go.jp/patent/detail/7064.html


2.神経伝達情報への影響、つまり人体への影響に関してME分野ではむしろ超音波の安全性が報告されて
  いる以上、現状は懐疑的と見なし得る。しかし一方、医療分野で超音波による神経細胞の成長促進効果が
  報告されている事から、一切の影響を否定するのは極論に過ぎる。

・ 上記表にみられるこれらの超音波応用技術は、いずれも被害者の経験則1,2を満たすものではない。

81 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/14(土) 09:35:14
[ 被害者の経験則(再掲) ]

 1.経験上、どのような場所においても通信障害が生じないと感じられる点
 2.対象となる人間以外に影響がない(?) −被験者の選択性が可能と思われる点(未確認)
 3.電磁波説と同様、探知・計測された具体例はないという点
 4.体内に受信機などを仕掛けられた記憶・形跡はないと思われる点(未確認)(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    この問題で大きな核心はソニー特許が本当に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 実現可能なのかどうかだね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この特許はウェブでも見当たらないし、この問題に
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  関する情報に限って信憑性がありませんからね。(・д・ )

06.1.14 ホッシュジエンの国内ニュース「これまでに出た技術情報の評価(3)」

82 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/15(日) 08:18:56
 3については超音波検出機が一般に普及していない点や、とくに超音波の電波送信は通常の通信機が超音
波帯の再生を考慮されていない事から探知されにくい点は注目できる。盗聴電波探知機なども市販されているが、
一般の盗聴機が使用する周波数に対応しており、1〜10MHz前後の電波には対応していない筈である。
 超音波自身は空中での減衰が大きく、通信の経済性は悪い。一説では空中通信可能な超音波は百kHz程度
ともいう。陸上動物の可聴帯域ではコウモリの150kHzが上限のようだから、空中伝播はこの辺りまでが実用範囲
と予測できる。しかし通常の通信機のような遠達性は望めない。周波数にもよるが、せいぜい10m〜数100m
程度ではないだろうか。もしこの方法でやるなら、町中の至る所に中継塔を数m間隔でビッシリ配置しないといけな
い。 軍事用途として経済性を無視しても、これでjはあまりに異様な光景が想像されるだろう。 そこで超音波の
電波通信はこの問題を克服できる可能性があり、現時点ではとくに注目できるだろう。
 この特殊通信は受信機の能動素子(真空管や半導体)と設計仕様について、周波数特性が最低数k百Hzまで
のものを要する。さらに通常のスピーカでは超音波は再生されない。また再生可能であっても人間が聞き取れ
ないため、その検波信号をオシロやメータの振れなどで信号の有無を確認する方法を採るか、さらに超音波
ディテクタで周波数変換された音声信号に直す必要がある。逆に受信された電波が不可解な場合は超音波を
疑って見る事もできる。 

83 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/15(日) 08:19:57
 普段広帯域受信機で電波をいろいろ変調方法を変えて受信していても、出力はあるのに何の音もしないものが良くある。
多分多くはデジタル通信ではないかと思うが、そうした電波をオシロや周波数カウンタを持っていればそれで確認して
みても良いかも知れない。 手持ちのものは古く、かなり感度も低いヤスモノだが、これは私の課題として何か見つければ
即時報告するので、お持ちでない方があえて高価な機材を揃えような事はしないでほしい。 
 しかし超音波を電波通信するというこの方法は送受信機を媒介させた場合を前提とし、このままでは被害者の経験則4に
抵触する。そこでソニー特許+超音波の電波送信だけでは実現は困難と予想される。(続く) 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    こうして見ると電波関連でもけっこう気づかないで
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 見逃している事も多いかも知れないね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ヘンな通信があればまずその周波数を
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 周波数ブックで確認できるでしょうね。(・∀・ )

06.1.15 ホッシュジエンの国内ニュース「これまでに出た技術情報の評価(4)」

84 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/15(日) 12:35:19
常時覗き見,盗聴されているから大体予想が付くのかもしれないが、
身も知らぬ奴から思考盗聴をしていると感じさせられる仄めかしを頻繁に受ける


85 :名無しピーポ君:2006/01/15(日) 13:07:28
●こんな経験をしたことのある人は、公安警察から思考盗聴されています。

○閉店間際、店に買い物に行く
○広い駐車場に車は1,2台しか駐車していない
○広い店内にお客は2,3人
○店に入って2,3分後、急に客が増える
○用事を済ませて駐車場に戻る(その間約10分)
○駐車場に車が10台くらい増えている

86 :名無しピーポ君:2006/01/15(日) 14:02:08
●こんなほのめかしの経験をしたことのあるあなたは、公安警察から思考盗聴されています。

○馴染みの書店で本を買った後、馴染みの喫茶店へ行く
○喫茶店で客がほとんど注文しない飲み物を注文する
○喫茶店にはほとんど客がいない
○5〜10分後、客が一人入ってくる。
○他に席がたくさんあるにもかかわらず、客はあなたの近く(視界に入る)に座る
○客はあたなが行ったばかりの書店の袋をこれみよがしにテーブルの上におく
○ウエイトレスが注文をとりにくる
○あなたと同じ(一風変わった)飲み物を注文し何食わぬ顔で本の読み続ける(ふりをする)

87 :名無しピーポ君:2006/01/15(日) 14:06:38
http://search.messages.yahoo.co.jp/search/?p=%C0%EE%B8%FD%B7%D9%BB%A1&m=&submit=%B8%A1%BA%F7&e=%B5%FE

88 :名無しピーポ君:2006/01/16(月) 03:05:13
これはもしかしたらネタで、釣りだったかもしれません。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1137187703/611
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1137187703/616
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1137187703/628
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1137187703/630
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1137187703/648

89 :名無しピーポ君:2006/01/17(火) 02:04:00
>>86
典型的尾行のパターン。これは刑事か各署にいる警備課の尾行のやり方。
どんな走り方をして目的地へ行っても2,3分で必ずやってくる。
何か共通点(持ち物、服装等)見せようとするが、それが妙に不自然。
尾行、監視だけが目的(刑事なら何かの捜査をしているが)であまり凶悪な
人たちではない。犯罪行為の犯人として利用するためにマークされているような
ことはなさそう。
このあたりも思考盗聴をやっていると言うことは、装置が完全に実用化された
ということだね。

90 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/20(金) 13:45:07
 彡ミ    ___  __    誰か我々の名を使って書き込みする人が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / いるようだが、読者には容易に判別できるだろうね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 安易な偽装妨害はこの問題の信憑性を
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 返って深める印象を読者に与えるだけですよ。(・∀・ )

91 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/21(土) 07:06:12
 前回までは通常の音声信号を対象に考えたものである。10Hz前後の脳波など生体信号を
対象に考える場合はまた異なってくる。

ここで問題をより客観的に整理しなおすと、


・ 生体情報操作の技術

ア) 通信技術のアナロジーに基づく従来説
イ)  従来説以外の未知の技術−不明


・ 聴覚に限定した信号に関する条件

a) 脳波などの生体信号−10Hz
b) 通常の音声信号−20〜20kHz  (続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて、信号そのものを考えよう。まず
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 生体情報の多くを操作する事実から、あるいは
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 生体信号のようにかなり低いものかもしれない。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l となると10Hz以下の超低周波の可能性も出てきますね。(・д・ )

06.1.20 ホッシュジエンの国内ニュース「これまでに出た技術情報の評価(5)」

92 :名無しピーポ君:2006/01/21(土) 16:01:14
野中証言は偽証か、「見舞った」親せきは入院せず

 日本歯科医師会(日歯)側から自民党旧橋本派への1億円ヤミ献金事件で、
政治資金規正法違反の罪に問われた村岡兼造元官房長官(74)の第24回
公判が25日、東京地裁で開かれた。

 先月、出廷した野中広務・元自民党幹事長(80)の「1億円授受の会合
には出席せず、愛知県内の病院に義理の姉の見舞いに行った」との証言につ
いて、検察側が提出した捜査結果で、野中元幹事長が挙げた病院には当時、
親せきが入院していなかったことが明らかになった。野中元幹事長の“アリバイ”
証言が虚偽だった可能性が高まった。

 野中元幹事長は、先月24日の証言で、1億円の授受があった2001年
7月2日夜には、「赤坂の別の料亭で別の会合に出た後、新幹線で名古屋に
移動した」と主張。利用した「のぞみ」の発車時刻や病院の名前、移動経路
などを具体的に挙げて、授受の場に同席したことを全面否定した。

 これに対し、この日証拠採用された捜査報告書などによると、野中元幹事長
が訪ねた可能性があるとして法廷で名前を挙げた二つの病院は、それぞれ
「該当患者は1995年以降、入通院の記録がない」「照会された患者はいない」
と検察に回答したという。また、当時の時刻表には該当する「のぞみ」もなかった。
(読売新聞) - 11月25日23時8分更新

93 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/22(日) 07:07:47
・ 従来説に基づいた通信技術に要する条件

A. 空中から頭部(身体−固体)への伝搬において透過率が高い 
B.頭蓋骨を貫通し、脳に達する可能性がある
C.生体情報を打ち消して、より強い情報を人工的に与える事ができる
D.キャリアの空中遠達性は通常の通信機以上の性能をもつ

を満たさなければならないように見える。 被害者の経験からその他にも自律神経に対する影響があり、聴覚情
報だけを取り上げても、通常の音声信号をそのまま聴覚神経に与えるとは考えにくい。ひとつには各生体信号に
明確な区別がありそうだともいえる。この辺は今後さらに調べて行く必要があるだろう。そして最終的には被害者
の経験則1〜4を満たしていなければならない。4は最近新たに追加した。

94 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/22(日) 07:08:28
[ 被害者の経験則(再掲) ]

 1.経験上、どのような場所においても通信障害が生じないと感じられる点
 2.対象となる人間以外に影響がない(?) −被験者の選択性が可能と思われる点(未確認)
 3.電磁波説と同様、探知・計測された具体例はないという点
 4.体内に受信機を仕掛けられた記憶・形跡はないと思われる点(未確認)

* これらの条件は着眼点の相違だけで、いくつかは重複する。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    従来説による限り、かなりの技術的な困難が予測される。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  しかし現状ではここを基点として問題解析を進めるしかない。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 次回からいくつかの確認実験に向けた非常に限定的
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  ではありますが、具体的な技術問題に移る予定です。(・∀・ )

06.1.22 ホッシュジエンの国内ニュース「これまでに出た技術情報の評価(6)」

95 :名無しピーポ君:2006/01/22(日) 11:13:22
むらっときた>>1は、即登録
       ―――― 思考警察
              ,.‐´    ,.  .  i l i ト、 、   `‐、
            / /  /  /i l| }l| i} }.ハヾ、ヽ  ヽ
            / /  / /  / l| / j| |l.} l| ヽ ト、 }ヽヽ
           // / { /i 〃 _//- j/ l|/| | `゙ヽti、}i ト、},
          j/ ノ  |  |〃'"〃 /  リ リ  _,,,!|,,,j }ヽ、}
           レ'〃 {l  {/  _,ニ二_  '   ィ:;;__i}゛ハハ}|
         丿イ  |l / /{i:;;__i}      {i::;;,,i! ,' i{ '
        /  /  |l /、  {!::;;,,,i        ヾ;;:j!_' i l|{  
       / 〃 {| /j |l { (   ヾ=-'     `   ̄ ハi l|
      ハ/|{ |l /  |l l|ヽニ、  ' ' '       , 'i| ト、l|
       ' ' ヽ{l/|l  l| l| _, `jヽ      ´ ,/ハリ l|ヽl|  
          _゛-‐|l リ"   '     `.ーー- '、il |{リ lノ|丿 |リ 
         , '"   l|リ       {     ヽ     l}| 
        /     り    、   _,-     i       l}j 
       /     l|j      ー   '       | _   〃  
       /     /               ,.-、' ヽ  '"  
      /    /              /`ヽ   ) 
      /    /              (`ヽ   /
      /    /    ;o;;          ,,!    /
     /    /     _/    ;;o;  |    /
    /    /          __/     /
    /    /            / l  , '    /
    i    /、     。    /  l  /   /
    |    i\\        〉   l /    /


96 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/23(月) 17:22:16
 日米両政府は23日午前、在日米軍駐留経費の日本側負担(思いやり予算)に
関する新特別協定に署名した。特別協定の期間は現行の5年から2年に短縮した。
2006年度から実施する。日米で協議中の在日米軍再編の影響が明確でないため、
期間を短くして暫定的に対応する。麻生太郎外相とゼーリック米国務副長官が署名した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    米軍が日本に駐留する限り我々のような
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  被害者が密かに増え続けるのだろうね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l もともと米軍の技術ですからね。(・A・ )

06.1.23 日経「日米、米軍『思いやり予算』の新特別協定に署名」
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20060123AT1E2300323012006.html

97 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/28(土) 10:52:24
 現在も夜0時から朝6時まで睡眠妨害と体調不良による妨害があり、2ヶ月ほど実験を中断する
状況にあったが、比較的体調の良い時に、以下の追加実験を行った。

 トランスミッタから出力される超音波成分は140dBを満たすだろうか。 この問題には少なくとも
40kHzの超音波を計測可能な超音波マイクロフォンを備えたサウンドレベルメータ(騒音計)を要する
が、高価でかつ入手が難しい。 そこで手持ちのファンクションジェネレータ(以下FG)の最大出力を
計測して見るとサイン波は7V、パルス波は最大10V出力できる事が分かった。いまニューロフォンの設定値
は10Vである。規定値よりかなり低いが、もし10V出力で超音波の影響力が見とめられるなら、FGで出力
される超音波はトランスミッタで聴く事が出来るはずだ。その確認をやっておきたい。そこでFGを用いてトラ
ンスミッタによる試聴実験をおこなった。FGの出力を最大にして圧電素子を繋び、オリジナルトランスミッタ、
試作トランスミッタ−2のいずれも40kHzの正弦波、パルス波を試聴してみた。
結果は

 1.直接額に接触させた場合、12kHz以上は聞こえない。
 2.超音波ディテクタを用いた場合も12kHz以上は聞こえず、可聴できる周波数帯の検出も非常にわず
   かである。― 製作した超音波ディテクタは簡易型で特に可聴帯域の20kHz以下をフィルタでカットして
   いない。そのため超音波センサの感度特性により可聴帯域もわずかに検出してしまう。

したがって計測に間違いがない限り、キャリア波のような連続波を10Vほどの出力で圧電素子に繋いだ
場合では、可聴音を変調させた場合とは異なり、超音波を聴く事はできないようである。 ただし市販の
汎用圧電素子は可聴帯域の再生を目的としており、ここで使用した圧電素子の周波数特性は不明である。
 製作した超音波ディテクタが40kHzの変調波を捉え、ヘッドフォンによる音圧レベルの可聴音にほとんど
反応しない事はこれまでに確認したが、連続波の超音波を発生させた場合の別な実験もやっておきたいため、
廉価な超音波発生器を検討し、購入してみた。現時点で被害者に購入や製作をお勧めする理由はない。

98 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/28(土) 10:53:17
10V出力時のFGによるオリジナルトランスミッタ連続波試聴実験(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2728.jpg
オシジナルトランスミッタ+FGの可聴周波数(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2727.jpg
10V出力時のFGによる試作トランスミッタ-2の連続波試聴実験(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2726.jpg
試作トランスミッタ+FGの可聴周波数(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2729.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて、実際に超音波は骨伝導で聞けるか。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / まずは普通に聴いてどこまで聞こえるかだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 使用した圧電素子の周波数特性はインピーダンスアナライザなど
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 高価な計測器が必要で、不確実ですがそれを回避する実験です。(・∀・ )

06.1.28 ホッシュジエンの国内ニュース「ファンクションジェネレータを用いた連続波の超音波実験」

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/29(日) 02:04:13
>>98
そこで借りてる掲示板、「返信」機能で「画像」貼れるから、新規に 画像スレッド乱立
させないほうがいいと思われ。
おまいを掲示板荒らし扱いしてるから、掲示板の借り方には気をつけれwww
http://dcita.dynalias.net/cgi-bin/joyful.cgi?mode=res&no=2372

100 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/29(日) 07:55:18
 FGを用いた連続波の試聴実験では可聴帯域外の超音波を骨伝導で聴くことは
できなかった。原因は出力が小さすぎる事が考えられる。そこでネズミ撃退機と
して市販されている超音波発生器を用いて超音波検出実験を行った。 これは
製作した超音波ディテクタの超音波検出実験として新たに購入したが、骨伝導
方式は改造を要するためまだ試していない。この機械の音圧は公称値130dB
という。この場合、非常に低いスイープ(周波数が変化する)音が検出された。
したがって超音波ディテクタはやはり正常に機能していると考えられる。 
 
 このディテクタの基準周波数は回路図からマルチバイブレータ発信部を計算すると

f = 1/(2.2CR) =1/(2.2・1000・10^(-12)・9.1・10^3)
= 49950.05(Hz)
= 50(KHz)

に設定されているようだ。インバータICのマルチバイブレータ回路計算は以下の
文献を参照した。

 超音波センサの共振周波数は40kHzだが、つまりこのセンサのもっとも感度が
高い周波数が40kHzという意味であり、ほかの周波数ではまったく反応しない訳
ではない。そのため先のFGの可聴音は検出されたようだが、連続波の場合、40kHz
は検出できなかった。 この超音波ディテクタの回路構成から見てダイレクト・
コンパージョン方式のようで、ウナリによって生成される可聴音が低すぎるため聴く
事ができないのかも知れない。
今後、基準周波数を可変式にするか、そうした超音波ディテクタを製作、または入手
して原因を見出しておきたい。

101 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/01/29(日) 07:56:17
市販超音波発生器による超音波検出実験(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2743.jpg

[参考文献]

トランジスタ技術SPECIAL No.36−P.46
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    読者にはお詫びしないといけないが、この後、ディテクタ
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / に不具合が見つかり、実験の一部をやり直す事になりました。
  |ヽ   | | ミ;・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| とりあえず、ニューロフォン実験ではキャリア音が同時に
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 検出されたという事だけが、これまでの結果と異なります。(・∀・;)

06.1.29 ホッシュジエンの国内ニュース「市販超音波発生器による超音波ディテクタのテスト2」

102 :ホッテリ:2006/02/01(水) 03:30:50
今もやられてるよ俺。6年目。なんか意思の疎通ができなかったとか話しかけてくる
しね、家の中まで侵入して占拠したとかいう始末。思考盗聴とニューロフォン
と体に攻撃のひどいぞこれは。帯広はやばいな。どこにいっても追っかけてくるしね。
上尾とはちょっと違うね。

103 :通りすがり:2006/02/01(水) 17:21:38
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/company/1134766242/

104 :通りすがり:2006/02/01(水) 17:23:20
 ちくり裏事情板、現在サーバー接続制限中。
 何か都合の悪いことがあったのかな?

105 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/04(土) 08:17:06
 超音波ディテクタに不具合が見つかった。 先に挙げた実験結果を超音波についてもう一度やり直す必要が
出た事を、読者には深くお詫びしなければならない。

 AMラジオはキャリアを検波して除去するためキャリアは聞こえないが、AMラジオによる電磁波検出実験と
異なり、超音波ディテクタの場合は、その原理からいってFG(ファンクションジェネレータ)の連続波やニュー
ロフォンのキャリアを聞き取れないというのはどうも納得できない。もちろんラジオ放送で超音波を送る事は
可能で、その場合、ラジオのスピーカが超音波を再生出来るなら、超音波ディテクタで検出する事は出来るだろう。
 原因は超音波ディテクタのマルチバイブレータ発信部に不具合があった。 購入した超音波発生機の超音波が
聞き取れるのでディテクタを調べていなかったのが良くなかった。 重ねて読者にお詫びします。修理の後、
超音波発生機の音はイヤホンで聞けないほどの十分な音量で聞く事ができた。

 FGで4,50kHz辺りの発信音を確認し、再度ニューロフォンの超音波検出実験を行った。 ニューロフォンは
不具合が進み、あるいは実験およびその評価として確かな結果を得られない恐れが予想されたが、超音波ディテクト
実験は問題なく終える事ができた。
 入手したニューロフォンはおそらく入力段の不具合が進み、かなり音は小さいが、無負荷時の40kHzパルス波の
キャリアの超音波ディテクタを用いた実験では十分な音量で確認できた。次にカセットを繋ぎ可聴音を聞くことが
できるかどうかを試す。
 その前にカセットのヘッドホンから出力される可聴帯域の音声信号で超音波ディテクタのチェックを行った。
前回よりさらに可聴音を拾わない事を確認した後、オリジナルおよび試作-2トランスミッタの両方で超音波ディ
テクトを試みた。これまでと違うのは40kHzのキャリアが音声信号に混入し、キャリア音と音声信号の両方が聞こえる。

106 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/04(土) 08:17:50
 オリジナル、試作-2とも試聴した限り同様の音質・音量で聞こえた。 トランスミッタから出力されたディテクト音は
相変わらず歪が多く音は悪いが、音声信号音は十分な音量で試聴できた。変調された音声信号は、トランスミッタから
直接聞ける可聴音とは別に、やはり超音波成分としても出力されていると思われる。 なお、この後、マイ
ンドマシンのキャリア検出も再度試みたが、前回同様、それは探知されなかった。 


超音波ディテクタのマルチバイブレータ発信部計測(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2768.jpg
超音波ディテクタのマルチバイブレータ発信部周波数-1(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2770.jpg
マルチバイブレータ回路の出力周波数-2(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2769.jpg

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     作者の不注意で超音波検出実験をやり直しました。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 読者の皆さんにはお詫び申し上げます。
  |ヽ   | | ミ;・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l (・A・) ケアレス・ミス イクナイ

06.2.4 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波ディテクタの不具合発見と超音波実験のやり直し」

107 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/04(土) 08:31:17
 我々が知らされるマインドコントロール(仮称)被害者の実態は、巷で社会の片隅に追いやられ
孤立させられた被害者の存在だけである。 しかしその証言から、明らかに人体の感覚データ
が含まれている事から、そのデータを採取される人間の存在がなければならない。 加害者が
恥辱的な人体感覚データを自ら採取するとは考えにくい。 したがって治安当局や司法も黙殺する
この巨大犯罪の陰に、一切の自己主張や救済を求める声も上げる事のできない、一般の被害者よりも
さらに過酷な状況を与えられたもう一方の知られざる第二の拉致被害者の存在が考えられるのである。
いわゆる旧日本軍731部隊に登場する『マルタ』のような、もう一方の被害者らは、一切その存在を
知られる事もなく、救済の手が差し伸べられないまま闇から闇へ葬り去られている可能性が高い。
彼らの存在を証言する国内外の情報は今のところ一切見当たらない。

108 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/04(土) 08:31:54
 今日、日本では自殺者は年間3万人いるそうだが、戸籍が抹消される彼らの中に、この
被害者はいるだろうか。 また最近まで海外から指摘を受けながら警察や法務省が放置して
いた海外から集められる人身売買の被害者の中にこの被害者が含まれていないだろうか。
日本で行方不明になる失踪者は全国で9万人に上るというが、この中に含まれていないだろうか。
 いずれにせよ、この拉致被害者に供出される失踪者の数は国内に十分に存在する状
況といえる。 しかし彼らの存在はどのような文献やウェブ情報にも全く登場しないため、先に
述べた通り実態は一切不明である。 しかし救済のための措置は急を要する。 この記事は
そのための第一報となってくれる事を私は願っている。 まだまだこの犯罪被害者の実態に
は、社会に認知されるべき事実がかなり残されている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     またこれを出しておこう。これはこの問題で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  他では全く触れられていない重要な側面だからな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 拉致・監禁されているであろう彼らは、この大規模な国家
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 犯罪において、もっとも生命の危険が考えられる人々です。(・A・ )

06.1.8 ホッシュジエンの国内ニュース「マインドコントロール国家犯罪における知られざる第二の被害者たち」

109 :名無しピーポ君:2006/02/04(土) 13:43:30
むらっときた>>1は、即登録
            ――― 思考警察
        __,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/   
  /^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ://                _、-、_
 /::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/              /"`'ー-''`''-、
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_             /        ヽ
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、  ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ.   /"´ ̄~''/         ::::ヽ
;;;/~":、---、___/´ ,,i:'''  ::   ヽ. ヽ.`'''"´  /´    :::./         :::::::i
;;;;;'''''^~~~~^'''''/ー-  ';、 :::    `  ヽ`''ー-,,,i_    -‐''"         ::::::::;/-、,
;;;、;;;`''ー-,,,,,,,,,,,,,,_,,,,,、_   ''       ',::::    `'ー _、-'''~ ̄`''''''ー-、  :::::;/::  ヽ、
;;;ヽ、ー、;;ー-、,,,,,,,、-‐''"    .;´ ̄`,   ',::::,,,,、-  /"'::;,:ヽ    、    ヽ.:::::::      ''ー
:::::ー、ヽ、,,''ー-ヽ.''''",.,;' "^' 'ー-‐'' . _、-'''''"´  / ヽ,,,ノ   ヽ|     ヽ::::   ::
:::ヽ、`''ー-、ー-、'ヽ"、i;.     ヽ /"     i:::        i:     ':::   :::::
、::ヽ;;ヽ、:ー-、,,,,,、.ヽ ';''   ノノノ/;/        i::::::::::      υ    "    :::
ヽ,,_::''‐、,,,,''ー-''ー-"''/~'"''"/:/::      ::、:::i..::::::::::::::::::::::::::::::::::::       :::::::::
  ヽー''"~´     ヽ、  "`'i::::::::i、:..    :~^ヽ:::::::::::::::::::::::::::::ノ:::::::::::::::i'/::::::::::::::::::::::
~´   ::: :::::::::;;;;;; ;;;;;;;;;;;_,,、--、_i.::::::'ノ::::::::     `''ー-、,,,,,,,,,,‐'":::::::::υ::::υ::::::::::::::::::::::
    ヽ'''''''''''''' ''  :::::;;;;;;;;;;;;;;;;`-、:::::::::::::::::iノ:::::::::::   """`''ー、,,_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
::::::::::::''''''''''ー‐‐‐‐'''''''''~^~^~^ー--‐''''`~~`ー-、 _,,,、,,,,,,,,,,___      ヽ,---- 、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:

110 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/05(日) 11:07:38
 マインドマシンによる被害者の存在は世界規模で散見される。 しかしこれまでそれらしい攻撃の痕
跡や証拠となるキャリアが探知・計測された例はないと判断できる。 そのため考えられる事は2つあ
る。

 まず第一は、通常の通信技術のアナロジーでは解けない可能性である。キャリアが存在するという
信用できる情報はなく、また確認された例もない。ではどのような方法が考えられるかといえば、残念な
がら現時点では分からない。 しかし脳波計測から神経伝達情報は非常に低い周波数である事が
知られており、人体の生理情報伝達は人間が作り上げた通信技術とは大きく異なっている。
第二は、市販の汎用計測器類では計測できないという可能性が挙げられる。 もともと市販の汎用計
器で計測または探知できるという保証はない。 これはニューロフォン解析で超音波計測を必要とした
時、電磁波計測器のような適当な計測器が市販されていないという経験から気づかされた。 この点
について少し述べよう。

 例えばどこにでもあるラジオひとつとっても 530kHz 以下の周波数帯を受信できるものは限られ、
また高価である。40kHz未満となれば市販品にはない。 計測器もまた市販の大量生産品を対象に製
造されるから同様である。 計測器はすべての仕様を満たすよう作られてはいない。そのため多くの生産
工場や研究機関で用いられるもっとも高価な計測器や機器はカスタム仕様であり、一般に仕様は注文
主に配慮し公開されない。 例えそれが中古計測器に混じって売られていても、知識がないとそもそも
求める機器であるかどうかすら判断できないだろう。

111 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/05(日) 11:08:24
 一般に被害者は電子および医学的技術知識習得を妨害されるため、適切な対処、例えば計測器を
選べないという状況に置かれているが、被害者に電子工作を奨励する点はここにある。 電子技術を持
たず市販される計測器や探知器に頼る限り、それ以外の仕様は全くお手上げとなる。 私も関連技術習
得は妨害を受けているが、少しでも習得を試みているのが現状である。
 またこの技術が個別に攻撃が可能と見られる点から、必然的に埋め込み−インプラント説も出てくるが
6、70年代の技術背景から考えて電源問題、電子部品の技術的問題など多くの達成し得ない技術的な
矛盾を含んでおり、インプラント説は説得力に欠ける。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    マインドマシンのキャリア計測に関する考察。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  さてどうやって今後の方針を立てて行くかだな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| まずはこれまで出されたアイデアの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 実際的な検証をどう実現するかでしょうね。(・∀・ )

06.2.5 ホッシュジエンの国内ニュース解説「マインドマシンのキャリア計測に関して」

112 :たれ:2006/02/06(月) 19:12:30
思考盗聴ってまじあるらしいっすよ!
なんでもNTTド○モとかがもっているらしい。。。

113 :名無しピーポ君:2006/02/08(水) 16:42:26
デジカメ板うっpローダ管理人よりお知らせ

よくこのスレで
http://dcita.dynalias.net/cgi-bin/joyful.cgiへの投稿をいただいているようですが、
趣旨が違うため、一括削除させていただきます。また、今後、こちらへの
投稿をご遠慮くださいますよう、お願いいたします。

114 :名無しピーポ君:2006/02/09(木) 22:44:11
思考盗聴器って使うとわかるものなの?例えば耳の中が痒くなるとか体感できるのですか。

115 :名無しピーポ君:2006/02/10(金) 17:01:12
あと思考盗聴されるとひたいが突っ張るような感じがするとか誰か体験した人いないのかな

116 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/11(土) 12:17:56
 圧電素子をつないだFGで、いろいろな周波数を発生させると、基準周波数周辺だけでなく、
30kHzや100kHz辺りもわずかにディテクタは反応する。圧電素子そのものの周波数特性が不明な
ため、圧電素子の感度低下なのか、ディテクタのセンサ感度低下なのかは分からないが、100kHz
辺りもまったく探知できない訳ではなさそうだ。
 ムラタのデータシートのよれば、周波数感度特性は40kHzを境にゆるやかな降下を見せており、
特に上限はかなり伸びている可能性がある。そこで、試作した超音波ディテクタ-1の基準周波数を
可変化するとどうなるかを見るため、基準周波数を発生させるマルチバイブレータ発信部の可変化
実験をブレッドボードで実験を行った。将来、必要な計器を入手するのに回路を変更する必要がある
場合のための個人的練習である。広帯域化を試みる場合、本来は必要な帯域を満たす広帯域センサ
の入手が第一となるため、被害者に製作を薦める計測器がまだないのと同様、これも実験をお勧めする
ようなものではない。いち被害者の活動の一片として読み飛ばしていただければ幸いである。

 以下の画像はインバータICを用いたマルチバイブレータ発信回路で、製作した超音波ディテクタ
の発信部から抜き出したものである。この場合の発信周波数fは先述の通りおよそ50kHzになる。

f = 1/(2.2CR) =1/(2.2・1000・10^(-12)・9.1・10^3)
= 49950.05(Hz)
= 50(KHz)

[参考文献]:トランジスタ技術SPECIAL No.36−P.46

50kHzマルチバイブレータ回路図(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2835.jpg

117 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/11(土) 12:18:40
 この回路で周波数を定める素子はR2とCになる。Cを大きく可変させるのは入手できる部品の関係上、
困難なのでR2を可変素子VRとする。 
 まず可変できる基準周波数帯を 20kHz〜120kHz とし、先述のトランジスタ技術SPECIAL No.36
のP.46に記載された計算式を用いていくつかの定数を決定した。複数の候補を算出するのは、
実際に試して分かった事だが、C,Rを決定し回路を組んでもうまくいかない事があるからだ。
市販の可変抵抗器VRの種類を調べると

100   200   300  500   1k    2k    3k   5k
10k   20k   50k  100k  200k  250k   500k
1M   10M

があるようだ。しかしアキバなどで店頭に置かれているVRの種類はもっと少ない。
以前に組んで実験した時はC=0.02μFとして回路定数を決めたがこれはうまく動作しなかった。
よって今回はオリジナル通りC=1000pFとして計算すると
C = 1000pF

20kHz    R=1/(2.2・1000・10^−12・20・10^3) = 22727(Ω) = 22.7(kΩ)
120kHz   R=1/(2.2・1000・10^−12・120・10^3) = 3787(Ω) =3.8(kΩ)

よってVR=20kΩとする時、 市販のカーボン抵抗器は4.3k,3.9k,3.6k, 3.3k のようだから
可変抵抗器20kΩ+3.6kΩならば 可変周波数Fは F=19.3 〜126.3 (kHz)で条件を満たす
事が分かった。R1はR2の5〜10倍なのでとりあえず200kΩとした。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これまでの時点で超音波関連技術がかなり浮上した。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / これをまず追求するための下準備から始めようと思う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  時間がかかりそうですね。(・д・ )

06.2.11 ホッシュジエンの国内ニュース解説「超音波ディテクタの基準周波数を可変化する回路実験(1)」

118 :名無しピーポ君:2006/02/11(土) 17:21:50
ところで思考盗聴器って金額にしたらいくら位するの?

119 :名無しピーポ君:2006/02/11(土) 18:17:26
一般人でも手に入れることができるのですか

120 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/12(日) 11:54:23
 午前中の実験は思うように計算通りいかず、結果は思わしくなかった。午後から気を取り直し、今日2回目
の実験。とりあえずR1=10kΩに戻して可変抵抗器VR20kΩを取りつける。 今度はうまくいくようだ。VRの
抵抗を減らしていくと周波数は高くなり、それにつれて出力電圧も下がってくる。 発信周波数は連続して
変化し、前回のように不連続な周波数値を取らないようである。 抵抗値が低くなるにつれ周波数は上がり、
そして0Ωになると発信が止まる。 電圧があまり下がらない許容限界を探るためオシロを見ながらVRを調整、
テスタでその時の抵抗値を見るとおよそ3.6kΩと出た。これなら固定抵抗器3.6kΩを追加するだけでうまく
いく筈だ。VRに3.6kΩの抵抗を繋ぎ、再度実験する。低い方は17.66kHz、高い方は100.85kHzを示した。
計算値19.3k〜126.3kHzよりかなり低い方へシフトしている。
次にオシロで低周波側から高周波側まで連続可変させて出力を見たが、波形が大きく歪んでいる以外、
出力はほとんど一定を示している。DMMによる電圧の変動値を具体的に調べると低周波側は3.69V、高周
波側は3.27Vだった。つまりこの周波数帯におけるマルチバイブレータ部の出力電圧変動は0.42Vという事
になる。
 マルチバイブレータ部の連続可変発信実験は一応成功したが、この電圧の変動が超音波ディテクタ-2を
製作する場合に問題となるかどうかは分からない。また波形歪みはアース面積の小ささが影響していると思
われるので、今はこれ以上追求しない。 高周波回路はベタアースが基本だという。
 今回の実験では教科書通りの結果を得られなかった部分もあるが、この記事の目的は電子技術のレポート
ではないし、そもそも私にそんな技量はない。課題とされる第一の目標はマインドマシンの存在証明の
ために被害者に課せられたハードル低くする事にある。したがって理論通りではなくても望む結果が得られれ
ばよしとする。

 回路実験に使用したブレッドボードは大手のものはけっこう高いが、小型のものがアキバで250円で入手でき
る。ブレッドボードの使い方はウェブで検索して調べた。

121 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/12(日) 11:55:03
ブレッドボードを用いた可変化マルチバイブレータ発信部の実験(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2843.jpg
低周波側発信周波数-17.66kHz(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2844.jpg
高周波側発信周波数-100.85kHz(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2845.jpg
低周波側発信波形(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2846.jpg
高周波側発信波形(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2847.jpg
低周波時の出力電圧(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2848.jpg
高周波時の出力電圧(画像)
http://dcita.dynalias.net/pic/2849.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    何とか回路実験は結果が出せた。計算通りに
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / いかないのは、多分半導体の動特性が計算に
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 反映されていないからだろうな。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 作者のポカ・ミスじゃなければいいんですけどね。(・∀・ )

06.2.12 ホッシュジエンの国内ニュース解説「超音波ディテクタの基準周波数を可変化する回路実験(2)」

122 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/12(日) 14:22:49
ブレッドボードを用いた可変化マルチバイブレータ発信部の実験(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111250.jpg
低周波側発信周波数-17.66kHz(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111253.jpg
高周波側発信周波数-100.85kHz(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111254.jpg
低周波側発信波形(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111257.jpg
高周波側発信波形(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111258.jpg
低周波時の出力電圧(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111259.jpg
高周波時の出力電圧(画像)
http://49uper.com:8080/html/img-s/111261.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    画像が閲覧できないようです。暫定的に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 別のアップローダに置き直しました。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 保存期間が短いので必要な人は保存してください。(・∀・ )

06.2.12 ホッシュジエンの国内ニュース解説「超音波ディテクタの基準周波数を可変化する回路実験(2)」

123 :名無しさん?:2006/02/12(日) 20:13:29
>>122
> 画像が閲覧できないようです
おまい、アク禁(w  あと、内容が内容なんで、管理者が通報までしたらしいwwうはwwwwおkwwww
身辺整理して、正座して待てwwwwww

>>99 辺りもよく見れwwwwwwwwwwwww もう遅いかwwwうぇうぇwwwww

124 :名無しピーポ君:2006/02/12(日) 23:20:49
公安警官全員ウソ発見器にかけてみ
催眠スプレー強姦犯が芋ヅル式にあがってくるぞ
刑務所がいくらあっても足りないくらいだ
京大生強姦事件やスーフリの比ではないぞ


125 :名無しピーポ君:2006/02/13(月) 00:02:38
粗チンのオイラは、羨ましいから、いつもこんなAAをはりまくってるのさ。

   ∩___∩
   | ノ      ヽ
  /  (゚)   (゚) | .
  |    ( _@_)  ミ 脳みそ小さいけど
 彡、   |∪|  /  その分チンコだけはどデカイよ〜
    ヽ ヽノ /"lヽ    
    彡   ( ,人)
 シコ(  ) 彡 ゚|  |
    \ \__, |  ⊂llll
      \_つ ⊂llll
  シコ  彡 ノ  ノ
      | (__人_) \

これを見たら、粗チンのオイラの仕事と思ってくれ!!


126 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/15(水) 19:23:43
Neurophone内部基板(表)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/54.jpg
Neurophone内部基板(裏)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/55.jpg
Neurophoneキャリア波形(無負荷)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/56.jpg
Neurophoneキャリア周波数(無負荷)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/57.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    画像が消えましたので、また
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / アップしておきます。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これも保存期間のテストです。(・∀・ )

06.2.15 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 計測画像」

127 :名無しピーポ君:2006/02/16(木) 20:41:04
加害者の本物かにせものかは、読む人の判断に任せますが、マインドコントローラーの書き込みの翻訳があります。

http://www.geocities.jp/skan0842/contents/translation.html


128 :名無しピーポ君:2006/02/17(金) 03:54:30
思考盗聴されているかもしれないという人で不自然に耳の中が痒くなったり変に額のあたりがつっぱった感覚になるという人はいませんか

129 :名無しピーポ君:2006/02/17(金) 13:41:19
>>128
あなたの歯にアンテナになるようなピンが治療の際に施されていませんか?
また、詰め物の中に米粒状の振動するようなものが入っていませんか?
高周波や低周波のような耳障りになる音(モーターと連動したり、ピーっと鳴ったり)
がしませんか?

130 :名無しピーポ君:2006/02/17(金) 14:40:57
>129
私も虫歯があり詰め物をしています
医者任せなのでアンテナになるような物がついてたかはわかりません
虫歯がまったく無くは医者にも通ったことが無い人は思考盗聴は無理なんですかねぇ
ただ>128のような症状があります
例えるなら耳の中がかゆいというより、寒気がしたときにはしる時に感じる電気?!(ビクッとくる感じの)ようなものが耳の中で1〜2分起こります

>高周波や低周波のような耳障りになる音(モーターと連動したり、ピーっと鳴ったり)
>がしませんか?

そういう音はきいたことは無いです。


131 :名無しピーポ君:2006/02/17(金) 22:01:16
>>130

>虫歯がまったく無くは医者にも通ったことが無い人は思考盗聴は無理なんですかねぇ
判断はできません。他に耳鼻科にかかったことはないですか?


132 :名無しピーポ君:2006/02/17(金) 22:16:23
>131
もう15年も前に一度だけ中耳炎かかり治療に行ったことがあります。
でも異変を感じるようになったのは最近になってからです。

133 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/18(土) 09:56:58
 前回の実験でもほぼ良いといえる結果を得たが、20kΩのボリウム(VR)は店頭に置いていないところも多い。
50kΩなら大抵の店に並んでいるのであるいはこちらの方が入手しやすいかと思い、もう一度実験する事に
した。
 前回と同様に計算を行い、
450pF、50kΩVR、8kΩ抵抗の組み合わせを考えたが、店頭に並んでいるのは470pFだった。
この場合、
低周波側 f1=1/(2.2・470・10^−12・58.2・10^3)=16.62kHz
高周波側 f2=1/(2.2・470・10^−12・8.2・10^3)=117.94kHz
になるので、求める周波数帯20kHz〜120kHzに対してやや高周波側が足らない。
部品を調達し、実際にブレッドボードで実験すると
   
   低周波側  18.11kHz   3.055V

   高周波側  102.3kHz   2.891V

という結果を得た。

134 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/18(土) 09:57:36
マルチバイブレータ可変化実験-2(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/58.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    今日は前回のバリエーションです。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 必要のない方はスルーしてください。(・∀・ )

06.2.11 ホッシュジエンの国内ニュース解説「マルチバイブレータ可変化実験(2)」

135 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/19(日) 05:55:40
 ここで回路実験の下準備を進めながら、もう一度全体の方針を展望して見よう。

 被害者に対する警察・司法の否定および妨害は先に述べた通りであるが、必然的にこれが国家犯
罪である事を示している。 この犯罪に協力する私人もまた多い。 一切どのようなものも検出されていない
点を主張して、被害者を精神病患者の妄想と断定する輩も一般的である。 確かに被害者側で何らかの
装置を用いた客観的な検知例はまだなく、少なくとも一般に知られてはいない。 しかし人体が感知する
以上、何らかの客観的検出は可能なはずである。

 この技術が人工である事、人体が感知している事に注目すれば、この国家犯罪に対する技術解析
的アプローチとしては2つある。 すなわち、

 1. 環境から通常でない何らかの検出の可能性がある事
    ⇒ 被験者の体外に注目した外的なアプローチ: 従来から試みられている被害者を取り巻く環
      境からの検出であるが、これまで計測された例がない。つまり市販の計測器の仕様では探
      知できない可能性を考慮する必要がある。超音波ディテクタの可変化や広帯域化の実験は
      これを意図した従来法の超音波版といえる。 

136 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/19(日) 05:56:19
 2. 人間に作用しなければならないという技術的な制約が存在する事
    ⇒ 被害者の体内に注目した内的アプローチ: すなわち被害者自身からの検出。

などが掲げられよう。 2に関してはME分野への一層の知識習得が必要とされる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ちょっと分かりづらい感じになって来ているので
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  今後の方針をざっと説明しておきます。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 超音波の問題は可能性としてはかなり小さいと思われ
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ますが、必要な計測器を作る最初のアプローチではあります。(・∀・ )

06.2.19 ホッシュジエンの国内ニュース解説「 マインドマシンの存在証明に関する今後のアプローチ」

137 :名無しピーポ君:2006/02/20(月) 16:17:52
思考盗聴工作員(内部告発)

武川悟(たけかわさとる)

長崎県佐世保市出身
佐世保実業高校卒業
DQN珍走団メンバー

これまで思考盗聴装置を使い数々の犯罪を行ってきている。
警察からはノーマークだが暴力団との関わりも指摘されている。
暴力団組織に敵対するものに対しては思考盗聴含む数限りない
方法でターゲットを社会的に抹殺している。被害は一般市民にも
及んでおり、数は考えられない数字に及んでいると思われる。


138 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/21(火) 05:54:43
 成浩さんの幼い記憶に、鄭容疑者が時折みせたある姿が鮮明に焼き付いている。
10代半ばだった鄭容疑者が突然、大声で意味不明の言動を繰り返し、直後に、
普段の穏やかな表情に戻ったのだ。「その時だけ、いつもと様子が違った」。
今ではその原因がどこにあるのか、知る由もない。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ちょっと気になる証言だから、取り上げて見た。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この被害者は「凶悪犯罪を犯しかねない
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 精神異常者」に仕立て上げられるようですからね。(・A・ )

06.2.21 Yahoo「<滋賀園児殺害>容疑者の甥『子供を殺すなんて…』と絶句」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060221-00000015-mai-soci

139 :名無しピーポ君:2006/02/21(火) 13:18:15
ホッシュジエンさん

私がニューロフォンで一般人を次々と巻き込むのは可能?

やんないほうがいい?

警察官とか金持ちとか普通に巻き込みたいんですけど、、、。

140 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/22(水) 18:43:52
 彡ミ    ___  __    作者のシャープペンシルから、また芯が抜き取られていたらしい。作者の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 勘違いじゃないなら、筆記用具を自宅において出かける日常の雑用時だろう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 家宅不法侵入ですね。10年以上前からやってるようですが、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  おかしな連中です。測定器壊したのも連中かも。m9・∀・) オドシテル ツモリ ?

* 1時間前後の外出時なら犯人は近所に住まわせているか常駐させ、その都度連絡を取って指示
 しているのでしょう。国家権力だと思ってくだらない事に国民の税金を使うものです。自民幹部
 が関わっていると指摘する人もいます。事態がもっと明らかになれば損害賠償を請求します。
 計測器の修理は高いですよ。

141 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/25(土) 09:49:51
ニューロフォン回路再現のために集めていた資料から回路選定が具体的になってきた。
そのため超音波ディテクタの基準周波数可変化実験を一旦中止して、順番としてこちらを先に終えて
おこうと思う。
 ニューロフォンの代替回路として選んだ回路は一般にニューロフォン変調部と発振周波数が異なる。
そのため、この変調周波数の変更を試みる実験を行った。
これまでの機器解析の結果、ニューロフォンは神経組織の伝達情報に影響を与えるものではないとの
結論を得た以上、機器を再現する事にほとんど意味はないが、一応の確認を取っておきたい。

 まず製作に選んだ回路に見られる発信部の積分回路とシュミット回路の発信周波数を算出する
計算式をウェブから探し出した。
 最初は元の回路定数である100pF+10kΩで発信を確認。このときの周波数は記載の周波数215kHz
より低い192.48kHzであった。おそらくブレッドボードで組んだ時の浮遊容量や抵抗値の増加などが
原因と思われる。次に100pF+62kΩを試みたが、この場合は発信しなかった。3回目は1000pF+6.2kΩ
を試したが、この場合はうまく行き、42.66kHzであった。これで変調部の回路定数は1000pF+6.2kΩと
決定できた。

142 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/25(土) 09:50:35
 多分実際の基板に組んだ場合、この周波数より高くなると予想されるので、その場合は6.2kΩから7kΩ
まで順次いくつかの抵抗を入手し、40kHzにもっとも近いものを採用する事にする。
 この回路は実体配線−基板パターンが記載されていないので、自分でパターンを描く必要がある。今回は
変調部だけだったが、慣れるまでちょっと大変だ。 この回路は1,2回の実験だけに使うので、電源部は今回
の実験で使った5VDC電源のままで良いと思う。ただしこの回路では電源電圧が低く出力が小さいので、予定す
る出力電圧10Vは得られないだろう。しかしこの実験はニューロフォンの原理と回路の確認を目的としており、
むしろ実用的でない方が犯罪利用される恐れもなく公開できるので、これを製作記事の対象としたい。

ブレッドボードによる発信周波数変更実験(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/65.jpg
発信周波数(42.66kHz)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/64.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    回路の具体的な選定が終わりましたので
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / Neurophone回路の再現を始めたいと思います。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 「Neurophoneの正体を暴く」第二弾。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 最初の1回目は失敗しちゃうんですよね。(・∀・ ) デモ キニシナイ

143 ::2006/02/25(土) 09:54:09
このスレの椰子達やばくないか?

144 :ネロ:2006/02/25(土) 17:11:43
どこでやってるの?

145 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/26(日) 12:18:22
 ニュロフォンはすでに神経通信とはいえないと結論を出した。 だからこれ以上製作による再現確認は
必要ではないと考えるが、調査の最終段階として一応製作を試みた。 将来、必要とされる計測器の製作
や既製品の仕様改造の練習として、廉価に実現する事を最重要課題とした。
 ニューロフォンに関するレポートはこの実験基板の製作を最終回と考えているが、場合によれば私の見
落としや勘違いが誤った結論を導いている可能性もないとはいえない。その時はもう一度取り上げるつもり
である。
 図書館からいくつかの文献をお借りして、その中から比較的簡単な 「ある回路」 を選び、先の発信部の実験
で得られた定数を用いて基板に組んでみる事にした。 このレポートが犯罪利用される恐れがあるために、
ニセモノと分かっているが回路の正体を明かす事はお許しいただきたい。しかし電子に詳しい方なら、もう察し
がついているものと思われる。
 先の実験ではほぼ40kHz台前半をクリアしたので、実際に回路からパーツをリストアップし、購入した。実験
基板なので、最も一般的な入手しやすい廉価なパーツを選んだが、あるいはパーツの選定に不適切がある
かもしれない。

146 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/02/26(日) 12:19:04
 パーツがすべて揃ったので、まず基板上にすべてのパーツが取り付けられるかどうかを見るため、手持ちの
ユニバーサル基板へ回路に沿って部品を並べて見た。 電子に詳しい人がどのようにパターンを構成して行く
か、私は知らない。この辺はすべて我流である。 次にユニバーサル基板にある穴位置と数だけパソコンのワー
ドパッドで『・』を描いた用紙を作り、基板上に並べた部品配置で実体配線図を描き、部品間を接続して行く。部
品がすべて取り付けられても配線するスペースがないと、もうひとつ大きな基板が必要になる。配線に問題がある
場合、部品の位置を修正しながら配線図を完成させた。電気的な配置は良く分からないが、部品間が密接して
しまった個所もある。 放熱の問題がありそうだが、これは実験基板で長期使用を考慮しなくて良いと思い、その
ままにした。部品配置にはやや無理をした所もあるが、何とか小さな基板上で構成できる事を確認した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    正式にはこんな方法じゃなく、各配線はできるだけ
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  重ならないよう、最短で結線するのが基本だそうだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| でも簡単ですからね、この方法は。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 次回から各回路ブロックごとに実験・計測して行きます。(・∀・ )

06.2.26 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板の製作」

147 ::2006/02/26(日) 12:53:07
こいつらの想像力すげーな。世界にはまだまだ凄い椰子がいるんだな

148 :ネロ:2006/02/26(日) 13:15:42
被害者がかわいそうなんのために・・・

149 :ネロ:2006/02/27(月) 11:33:33
誰が何のためにやるの?

150 :名無しピーポ君:2006/02/27(月) 17:40:15
頭が読めるという前提に立つなら、一部の権力の維持以外何があるんだ。
貧乏人を一年でビルゲイツにすらできることも分からんか。
そしてビルゲイツになる必要もない。

アメリカはほぼガチでやってます。

上のニューロフォンは開発時にアメリカが技術を没収した
事実もあります。



151 :名無しピーポ君:2006/02/27(月) 17:57:30
作ったのはパトリックフラナガン博士という天才。
ちなみにTIME誌にも載った。

http://www.genkinomizu.info/book/flanagan.htm

http://www.neurophone.com/

ニューロフォンは買えるんだが、これは国家の管理外の電磁波を
利用していないので、計測できる電磁波技術だ。

もともと聴力障害者とか、イルカなんかの超音波で会話する高等動物
との会話なんかのためのものだったが、日本はこれを聴力障害者などには
伝えていない事実もある。

テレビの科学番組は特定の人間に音を伝える指向性マイクすら
まともに取り上げたことがほとんどない。だからみんな知らない。
ネタとしては面白いはずなのにな。
アメリカのイラクの白りん弾の使用も見てみぬ振りの国だからな。
ネットに流れてんのによ。

アメリカの軍部と国家の青天井の予算で思考盗聴器を
作ったというのが海外の研究者の意見。

日本はどこがやっているのか知らんが、
アメリカはきっと無関係じゃないだろう。


152 :ネロ:2006/02/28(火) 11:36:08
こんなのがでてきたら50年後には世界が狂うかもな?
みんなサトラレに・・・
被害者を救おう。

153 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/01(水) 12:57:37
 我々が知らされるマインドコントロール(仮称)被害者の実態は、巷で社会の片隅に追いやられ
孤立させられた被害者の存在だけである。 しかしその証言から、明らかに人体の感覚データ
が含まれている事から、そのデータを採取される人間の存在がなければならない。 加害者が
恥辱的な人体感覚データを自ら採取するとは考えにくい。 したがって治安当局や司法も黙殺する
この巨大犯罪の陰に、一切の自己主張や救済を求める声も上げる事のできない、一般の被害者よりも
さらに過酷な状況を与えられたもう一方の知られざる第二の拉致被害者の存在が考えられるのである。
いわゆる旧日本軍731部隊に登場する『マルタ』のような、もう一方の被害者らは、一切その存在を
知られる事もなく、救済の手が差し伸べられないまま闇から闇へ葬り去られている可能性が高い。
彼らの存在を証言する国内外の情報は今のところ一切見当たらない。

154 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/01(水) 12:58:16
 今日、日本では自殺者は年間3万人いるそうだが、戸籍が抹消される彼らの中に、この
被害者はいるだろうか。 また最近まで海外から指摘を受けながら警察や法務省が放置して
いた海外から集められる人身売買の被害者の中にこの被害者が含まれていないだろうか。
日本で行方不明になる失踪者は全国で9万人に上るというが、この中に含まれていないだろうか。
 いずれにせよ、この拉致被害者に供出される失踪者の数は国内に十分に存在する状
況といえる。 しかし彼らの存在はどのような文献やウェブ情報にも全く登場しないため、先に
述べた通り実態は一切不明である。 しかし救済のための措置は急を要する。 この記事は
そのための第一報となってくれる事を私は願っている。 まだまだこの犯罪被害者の実態に
は、社会に認知されるべき事実がかなり残されている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     今月もこれを出しておこう。これはこの問題で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  他では全く触れられていない重要な側面だからな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 拉致・監禁されているであろう彼らは、この大規模な国家
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 犯罪において、もっとも生命の危険が考えられる人々です。(・A・ )

06.3.1 ホッシュジエンの国内ニュース「マインドコントロール国家犯罪における知られざる第二の被害者たち」

155 :名無しピーポ君:2006/03/01(水) 13:57:29
家の実家近くに731部隊の病院施設があったな。
池田貴族っていうヤシが霊視してビビリまくっていた。

156 :ネロ:2006/03/01(水) 14:22:40
こんなものが日本にも出てきたら大変な事になるぞ。
日本のこのごが心配だ。
対策方法ってないの?


157 :ネロ:2006/03/01(水) 14:38:27
忍耐力をつけるんだ。
精神を鍛えろ。
やまない嵐はない。

158 :158:2006/03/01(水) 15:36:06
あまりSF的なものではなく
雑誌なんかにも、以前から載ってるようだ。

⇒ http://www.geocities.jp/boxara/

159 :???:2006/03/01(水) 16:21:34
こんにちは私の担任もきもいんですよ

160 :名無しピーポ君:2006/03/02(木) 06:15:52
サトラレは映画じゃん。
自分の発言の意味わかってるのだろうか。

ニューロフォンなんて普通の電磁波でどってことねーが、
これを悪用するやつが増えれば、管理外電磁波の存在も
信憑性が出らあな。これ持ってりゃ、信じる気もなくもない。

俺は信じてないし、害基地には関わりたくもない品。

使い方によっては嫌いな奴を自分が精神病だと思わせて
病院送りにも出来るすばらしい技術ですよ。

電波を送るしか出来なくってもこれはこれでいい感じの代物。
地味に続けることで上記のはいくらでも可能。
満喫で好き勝手書いたのでそろそろねマース。

嫌がらせはもちろんやってないですよ?

、、、。{・д・}

161 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/02(木) 10:34:21
 彡ミ    ____  __     測定器がいくつか壊れたか壊されていたため測定器を入手し直して
  |ヽ  /|   ,,,,,,,,l /  /   測定データを取り直さないといけないが、こんな事であきらめはしない。
  |ヽ   | | m9ミ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  人為的なものならやはりアメリカの情報工作であるニューロフォンや
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   マインドコントロールの実態を調べられたくないからでしょう。m9(・A・)

162 :名無しピーポ君:2006/03/02(木) 13:12:50
このスレの住人=精神の疾患により自己又は他人が悩む者どもw


163 :ネロ:2006/03/02(木) 13:35:28
この苦しみは被害者にならないとわからないと思うよ。
そうとうまいるはずだから。
こんな悲しいニュースはいらない。

164 :名無しピーポ君:2006/03/02(木) 14:04:56
超音波なら最近逆位相の波をだす消音装置のついたヘッドホンが出てたと思う。
あれを改造して使えないだろうか。

心を読み取るなどと言うオカルト電波なら、いっそこちらもオカルトで
銀粘土や鉛でつくったヒランヤで結界をはるなどというのはどうか。

165 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/03(金) 17:34:42
1.国際的規模の国家犯罪であること−警察・司法およびあらゆる公共機関をコントロールでき
  るのは国家のみ。

2.この犯罪の呼称で第三者に検証可能な名称は 「リンケージ」 と呼ばれるものがある。

3.被害者に徹底的な精神攻撃を仕掛け、精神的に破綻させ、体調を崩させて収入の道を
  閉ざす。 その一方で被害者に犯罪を起こさせるあらゆる試みがなされる。 犯罪を起こさな
  かった被害者の場合、生活資金が尽き、被害者がすべてを失った時、殺害する。
  −私の弟の例

4.刑法として該当するものは「殺人」 「障害」 「脅迫」 などが相当し、現行法規による
  捜査・立件・刑事訴訟は可能であるが、治安当局は事件そのものを否定し捜査しない。

5.警察・司法はこの問題にむしろ大きく関わっており、この犯罪の存在を一切認めず、告訴す
  る被害者の言い分は精神異常者の妄想と決め付け、同時に被害者の住む周辺に犯罪者の
  噂を流す。訴訟が起こされた例が海外にあるというが、実態から見て極めて疑わしい。

166 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/03(金) 17:35:28
6.被害者の周辺に犯罪者の噂を流し、また知人や会社同僚などに被害者を犯罪者に仕立て
  上げるためのあらゆる工作を施し、被害者を 「凶悪犯罪を起こしかねない頭のおかしい精神
  異常者」 に仕立て上げ、社会的に孤立させる

7.6の攻撃の必然性から、この犯罪に荷担する者は有名・無名を問わず被害者の周辺にも数
  多く存在する−知られざる 「国家の犯罪奨励政策」 があるようで、不特定多数の国民に影
  響力を与えるあらゆる職種の人間に、国家への 「協力」 に対する出世コースが与えられて
  いる。 その一方で一般人の場合は使い捨てになるが、当事者は自身の訴訟を恐れ、その
  実態を決して口外しようとはしない。 こうしてその実態はほぼ完全犯罪を形成している。

8.北朝鮮の拉致被害者と同様、国側の工作員とみなせるニセ被害者が数多く存在し、被害
  者のみならず、一般の非当事者をもミスリードするため、実態解明は困難。

9.この技術はマイクロ波の電磁波と一般に結論されているが、計測または探知された第三者
  が検証可能な具体例はない。 この技術の一部を実現していると見なせるニューロフォンの
  計測では40kHzという 「低周波」 の 「超音波」 というまったく異なった結果が得られている
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    スレが新しくなった所もあるのでこれまでの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  調査結果をまとめたものを再掲します。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 散漫ですが、また改めて
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 記述し直そうと思います。 (・∀・ )

06.3.3 ホッシュジエンの国内ニュース「思考盗聴・マインドコントロールと呼ばれる実態のまとめ」

167 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/04(土) 11:47:57
 製作したNeurophone 実験基板第一号は原因不明の不具合でうまく行かなかった。そこで製作前の
実験をもう一度やり直す事にした。
 まず発振部の実験から行った。この部分は流用した回路の発振周波数が異なっているので前回通り、
もう一度やり直した。2回目の回路実験では問題なく回路は発振。周波数もやや高いが44kHzであった。
波形も乱れなくきれいな波形が出ているようだ。ただオリジナル回路の定数で出力していた電圧の約半分
の0.2Vになったのが気になる。このあとのコンパレータでうまくパルス幅変調してくれるだろうか。
もしこの部分で不具合が出るようなら、発振回路の周波数を維持しながら、定数を変更するつもりである。
(続く)

168 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/04(土) 11:48:38
Neurophone実験回路(2)−計測(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/77.jpg
Neurophone実験回路(2)−周波数(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/78.jpg
Neurophone実験回路(2)−電圧(画像) 
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/79.jpg
Neurophone実験回路(2)−波形(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/80.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     * 計測器に異常が見られるようです。事態がはっきり
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /   するまで、各計測値は参考程度に留めてください。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| Neurophone の計測を始めた頃でしょうかね?とりあえず
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l オシロは掃引がだめなんで、波形だけ見て下さい。 (・A・ )

06.3.4 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板の製作(1)」

* 周波数の方に大きな誤差はないように思われます。電圧については不具合ならばできるだけ
  早く適切な機材に置き換えます。

169 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/05(日) 07:14:54
 使用するCR部品は安いパ−ツを使用するのでけっこう誤差がある。そこで10kΩの半固定
抵抗器を用いて周波数をできるだけ40kHzに合わせて見た。C=1000pF、VR=10kΩ
を使用して周波数を40kHzに調整した時の出力電圧は0.2471V。当然だがこの定数の
組み合わせなら、前回の出力電圧とは大きく変わらないが、周波数を調整するためにVRを使用した
場合の出力への影響-波形と周波数の偏差で生じる出力電圧の変動を調べたかったからである。
出力波形には問題なく、きれいな三角波をオシロ管面に描いた。

 次にCを固定したままVRを変動させて出力電圧の変動を見る事にした。抵抗のわずかな誤差に
よる周波数の変動はかなり大きく、またその時の電圧変動も見たいためだ。

      35kHz時出力電圧   0.2834V ・・・・・・・・ +14.7%

      45kHz時出力電圧   0.2210V ・・・・・・・・・ -10.4%

170 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/05(日) 07:15:37
もっとも、ニューロフォンのパルス発振回路の周波数が厳密に40kHzでないといけない理由はなく、
実際オリジナルも3kHzほどの熱変動が見られる。厳密さが必要なら発振部に水晶発振器などの
部品を用いている筈だから2,3kHzの変動は特に問題ないと思われるので、周波数誤差は部品を
選定すれば、もっと押さえる事ができるだろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    * DMMなど高周波電圧計では非正弦波について誤差が大きいという
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 限界があるようだ。電圧表記は実効値ではなく、オシロのVp-pで表記する
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 方が確実かも知れん。DMMではまた計測帯域が低すぎる点も問題だ。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l という訳でオシロとカウンタ交換しました。切り替えはもう少し後です。(・∀・) ニヤニヤ

06.3.5 ホッシュジエンの国内ニュース「Neurophone 実験基板の製作(2)」

* オシロでは電圧波形の両端(最大振幅)で表記され、実効値ではありません。例えば通常の
  AC100Vはオシロなら141.42135 Vp-pなどと表記されます。しかし電圧の単位が変わるだけで
  非正弦波の高周波計測にはむしろこの方が適切かと考えます。

171 :名無しピーポ君:2006/03/05(日) 11:48:51
>>1
病院いけ

172 :ネロ:2006/03/05(日) 15:37:50
経験者っているの?
どんな感じ?

173 :アサシン:2006/03/07(火) 11:30:23
つまりあそこが貸し出して
あれのとこがつかってるのか?


174 :アサシン:2006/03/08(水) 14:02:19
つまりあれもこれもそれも繋がってるってことか?

175 :名無しピーポ君:2006/03/08(水) 14:51:06
そんなわけないでしょ。
そんなものがもし本当に実用化できるのであれば、
警察や軍隊が大喜びで採用します。

176 :名無しピーポ君:2006/03/08(水) 15:06:29
警察は尋問など必要としなくなります。
思考盗聴だけして、調書を書けばいいのだから。

そのくらい>>1の話は荒唐無稽な類なのです。

177 :アサシン:2006/03/08(水) 15:14:27
試作機1号は壊れました。
よって終了。

178 :名無しピーポ君:2006/03/08(水) 15:29:48
ここを見なさい

http://aoba.livedoor.biz/archives/50234998.html

179 :名無しピーポ君:2006/03/09(木) 07:26:22
>>165 参考にしてください
思考盗聴これまでにわかったこと(2)
@他人の考えていること(思考)の盗聴 A視覚映像のモニター B言葉、画像の他人への送り込み
C送り込んで脳で感知された画像のモニター D暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の検知
@、A、CはSPやモニターへ出力が可能 Dは脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の
感覚として感知

A視覚映像のモニターの画像鮮明度は対象者により個人差が大きい。
B言葉、画像の送り込みを受信感知できる対象者は少数しか発見されていない。

思考を盗聴できると言うことは人間が思考を行う時に、受信可能な電波のような何らかのものが出ている
こと意味する(これを思考波と呼ぶことにする)。
これはテレパシーや地獄耳はSFや伝説の世界のものではなく本物であることが証明された。

要するにこの技術は思考波を人工的に作ること、それを送受信することを可能にしたものである。
これはノーベル賞10回分に相当するような歴史的大発明といえる。
この技術を世界数カ国が共同開発、実験している。
しかしいずれの国も、この歴史的大発明を国民には一切公表せず、秘密裏に開発運用している。
日本では悪の権化、公安警察が実験運用を行っている。悪名高い公安部の情報では「@〜Dのすべてに成功
したとしてこのほど世界6カ国に発信した」とのことである。



180 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/09(木) 13:17:13
海軍水中戦争センター(ロードアイランド州ニューポート)がサメを「情報収集兵器」に使う
研究を行い、実用に近づいていることが分かった。先月末、ハワイであった米地球物理学連合
(AGU)海洋科学学会で研究者が明らかにした。
ニューサイエンス誌などによると、研究は「音をたてずに泳ぎ、鋭い嗅覚(きゅうかく)で獲物を
追尾する」サメの能力に着目。神経刺激装置を埋め込んだサメをソナーで操縦し、艦船を追尾したり、
潜水艦などの海面下の軍事情報を得る。国防総省の新兵器開発を担当する防衛高等研究計画局の
予算で進められている。
 小型のツノザメを使った水槽実験は終了し、フロリダ沖で、大型のヨシキリザメを使った海洋実験
に移る段階。すでに海軍は、艦船から三百キロ離れたサメに指令を伝達するための音響信号タワーを
実験場に設置した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これも生体の遠隔操作に超音波を利用した軍事技術
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / という事になるな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これは水中センサですよね。(・д・ )

06.3.9 Yahoo「サメ操縦し情報収集 米軍『新兵器』実用近づく」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060309-00000014-nnp-int

181 :アサシン:2006/03/09(木) 13:28:31
こんなのを人間にやっちゃいけないんだ。
戦争もひき起こしかねないよ。
こんなもので・・・

182 :アサシン:2006/03/10(金) 11:29:52
どうしてこんな事ができるの。
信じられないが本当の話かもな。
孤独な心理状態。

183 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/10(金) 16:41:16
Neurophone 無負荷時キャリア周波数-40.5kHz
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/86.jpg
Neurophone 無負荷時最小出力電圧-10.5Vp-p
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/87.jpg
Neurophone 無負荷時最大出力電圧-57.1Vp-p
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/88.jpg
Neurophone PWM動作時(655kHz 1Vp-p)最小出力電圧-10.26Vp-p
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/89.jpg
Neurophone PWM動作時(655kHz 1Vp-p)最大出力電圧-51.3Vp-p
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/90.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    オリジナル Neurophoneを再計測しました。無負荷時と
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 負荷時の出力電圧は前回同様少し下がるようです
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| こうして見ると、試作したNeurophone実験基板の出力電圧は
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 5Vp-pだから、オリジナルの1/10以下というのが分かりますね、(・∀・ )

06.3.10 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone オリジナルの再計測」

184 :アサシン:2006/03/11(土) 11:54:44
おーい誰か経験者はいないか?

185 :名無しピーポ君:2006/03/11(土) 11:57:48
本当にこのスレダイジョウカ

186 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/11(土) 12:48:45
 ニューロフォン実験回路に採用したオリジナル回路では1.51Vp-pの出力があった。しかし現在の
40kHz仕様に変更したCR定数では約半分の0.2Vになってしまった。これを改善できるだろうか。
まずC=100pF、R=62.5kΩとして回路の発振実験を行ったが、この定数では発振しなかった。

この回路はどうも時々不安定になる。そこで回路の安定化を図るためICの入力ピンを全てGNDに落とし、
C=680pF(実測651pF)とR=10kΩ(実測9.94kΩ)で試した所、38.94kHz
を得た。この場合、部品実測値による計算では

f=1/(4・651・10^(−12)・9.94・10^3)=38.634(kHz)

であり、計算との誤差は38.935/38.634・100−100=0.78(%)で、
回路がかなり安定したように思われる。しかしまだ時々回路が異常発振を起こす。
これは後日、プローブの接触不良が原因と分かった。

電圧計測が不適切である事が分かったため、再度実験を試み、計測し直した。この時の電圧は
1.210Vp-pであった(スパイクは除く)。実験時の同じ部品が見つからず、実測値670pFの
セラコンで再現したので、部品のバラ付きによる回路定数の変化は厳密には生じている。

187 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/11(土) 12:49:31
Neurophone 実験回路発振部 -発振計測(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/91.jpg
Neurophone 実験回路発振部-周波数(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/92.jpg
Neurophone 実験回路発振部-出力電圧(再実験分) (画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/94.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    発振部の周波数ををもう少し追いこんでみます。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これでかなり電圧低下は少なくなりましたね。(・∀・ )

06.3.11 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板の製作(3)」

188 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/11(土) 16:41:32
>> 597 訂正

文中0.2Vは0.752Vp-pに訂正します。


100pF+10kΩ → 190.5kHz/1.51Vp-p

1000pF+6.2kΩ → 43.5kHz/0.752Vp-p

680pF+10kΩ → 38.12kHz/1.24Vp-p
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ミ・д・ミ ミス ガ アリマシタ。 テイセイシマス。


189 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/12(日) 07:23:38
 変調部の定数が決まったので、さらにコンパレータ部を組んで出力を計測する事にする。
結果はまずまず満足すべきであろうと思われる。変調回路からコンパレータ部へ出力された三角波は
ここでパルス波に変換される。コンパレータ部の出力周波数はそれぞれ39.246kHz、出力電圧は
電源電圧に等しい5.00Vp-p という結果を得た。 周波数は小さな変動があるようで、オシロ波形からは
分からないがカウンタで見ると小数点以下が細かく変動している様子が分かる。 どこか不安定な所がある
のかも知れない。
 こうしたわずかな変動は、オシロでは見つけにくいようだ。パルス波波形はやや歪んでおり、変調部に
見られた三角波頂点のスパイクが方形波の上部中心部に残っているが、まあまあの波形が出力されている
ようだ。

 コンパレータ部ではパルス波に変換されるだけでなく、それと同時に音声信号を加えると、それに応じた
パルス幅変調が出力される。したがって画像で見るパルス波はニューロフォンのキャリアに相当する。

 現時点では音声入力部はまだ形成しておらず、変調部から出力された三角波がコンパレータ部で
パルス波に変換されるまでを実験で確認した。

190 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/12(日) 07:24:18
Neurophone 実験回路-変調部およびコンパレータ部の計測(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/98.jpg
Neurophone 実験回路 -コンパレータ部周波数 39.246kHz(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/99.jpg
Neurophone 実験回路-コンパレータ部 キャリアパルス波形 ・ 電圧5.00V (再実験分) (画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/100.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    次にコンパレータ部の実験。ここで三角波は
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / パルス波に変換され、同時に入力信号に対して
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ PWM動作を行い、最後にパワーTrで電力増幅する訳だね。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これが神経通信装置なんて笑ってしまいますね。(・∀・ )

06.3.12 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板の製作(4)」

191 :名無しピーポ君:2006/03/12(日) 21:15:32
思考盗聴ってされる側に何か仕掛けたりしなくてもできるのですか?


192 :アサシン:2006/03/13(月) 11:40:07
それは闇に包まれてる。
多分普通の一般人にもやろうとしたら
出来る。
とんでもないことなんだ。

193 :名無しピーポ君:2006/03/14(火) 12:54:48
何このスレ・・・・・・・?
             /ヽ       /ヽ
            / ヽ      / ヽ
  ______ /U ヽ___/   ヽ
  | ____ /   U    :::::::::::U:\
  | |?/// /Vヽ // ___   \  ::::::::::::::|
  | |?ll l lノノノ))〉|  |   |     U :::::::::::::|
  | |ヽl ´∀`ノ|||U |   |      ::::::U::::|
  | ||/ヽ!トv^ リ?| ├―-┤ U.....:::::::::::::::::::/
  | |____ ヽ     .....:::::::::::::::::::::::<
  └___/ ̄ ̄      :::::::::::::::::::::::::|
  |\?   |           :::::::::::::::::::::::|
  ?\ \?  \___     ?::::::::::::::::::::::::|



194 :アサシン:2006/03/14(火) 14:48:46
誰がこんなことやると思う?

195 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/18(土) 07:13:49
コンパレータ部までのブレッドボード実験が終わったので、実際に基板へ組み付けて
どうなるかを実験した。 結果は

    f = 38.530 (kHz)

   V= 1.182 (Vp-p) (再実験データ)

   w = 三角波(良好)

という結果を得た。 使用部品はブレッドボードで使用したC,R をそのまま使ったので
計算値では  F = 38.712 (kHz)  となるが、この場合むしろ予想に反して周波数はやや
下がってしまった。 しかし計算値との誤差は少なく、これ以後は部品実測値による計算
値から、実際の周波数がかなり予測できる事が期待される。
 電圧はブレッドボード上の実験より、採用したオリジナル回路定数により近い値となり、
波形観測結果とあいまってこの場合はより好ましい結果を得た。
周波数に関しては変調部の周波数が最終的なキャリア出力の周波数になる筈だから、変調部の
周波数は、もう少し追いこんでおきたい。そこで変調部は周波数を調整可能とするため、
10kΩの半固定抵抗器VRに変更する事にした。 半固定抵抗器はややサイズが大きいので、
ほかの素子の配線が遠回りする分、やや条件が悪くなるだろう。 
 実際ためして見ると以下の結果を得た。

 f = 40.018 (kHz)

 V = 1.180 (Vp-p) (再実験データ)

 w = 三角波 (良好)

という結果となった。 半固定にすると確かに周波数調整は容易になるが、周波数の安定度は
やや悪くなる。とはいえ周波数を追いこむために数多くのCR部品を購入する時間と手間をかける
ほどの問題ではなく、また実用ではない実験用基板なので、これで変調部は良しとする。

196 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/18(土) 07:14:35
Neurophone 実験基板(2)-変調部計測(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/143.jpg
Neurophone 実験基板(2)-変調部周波数(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/144.jpg
Neurophone 実験基板(2)-変調部波形・電圧(画像) (再実験データ)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/145.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて実際に基板に組んでみる事にしよう。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 発振周波数を半固定にしておけば、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  あとでいくらでも変更できますね。(・∀・ )

06.3.18 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板(2)−変調部の製作」

197 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/19(日) 11:31:22
 変調部の動作が正常である事を確認できたので、続いてコンパレータ部の製作に移る。変調部で
出力された三角波は電圧増幅とともに、ここでパルス波に変換される。コンパレータ部における
計測結果は

   f= 40.034 (kHz)

   v = 5.00(Vp-p)

   w = 矩形波(ほぼ良好)

であった。 周波数がやや変化しているが、これは変調部の変動と見られる。周波数は可変化したので
安定は悪いが調整は容易である。周波数が落ち着くまでしばらくの時間がかかる。 しかし周波数の
変動はわずかでまた問題にはならないだろう。実験基板であることから、安定度はそれほど考慮して
いない。

198 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/19(日) 11:32:00
Neurophone 実験基板(2)-コンパレータ部計測(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/146.jpg
Neurophone 実験基板(2)-コンパレータ部周波数(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/147.jpg
Neurophone 実験基板(2)-コンパレータ部波形・電圧(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/148.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    続いてコンパレータ部の製作と計測。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 次回はPWM動作の確認を行います。(・∀・ )

06.3.19 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板(2)−コンパレータ部の製作」

199 :アサシン:2006/03/19(日) 15:29:24
こんなものが出てきたら世界は狂うだろう。
また戦争をおかしかねない兵器になるだろう。

200 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/25(土) 05:48:36
 コンパレータ部では次のパワートランジスタで電力増幅するために必要な電圧まで増幅
されるとともにパルス波に変換され、入力信号に応じたパルス幅変調を行う。 先にコンパ
レータ部のキャリアを無負荷で計測したので、次に入力信号を与え、パルス幅変調が正常に
行われるかどうかを観測した。
 変調動作のためにもちいた信号源はオリジナルのニューロフォンで行ったように、ファンク
ションジェネレータ(以下FGと略す)による試験信号を用いた。信号源はオシロで波形がうまく
表示されるよう、入力信号の周波数を調整した。その結果、周波数は1.6kHzとなった。
三角波と正弦波を比較したが、三角波の方が変調波を明瞭に表示するようなので、それを画像にした。

Neurophone 実験基板(2)-コンパレータ部計測(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/175.jpg
Neurophone 実験基板(2)-コンパレータ部信号源(1.4kHz,1V,三角波) (画像) (再実験データ)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/176.jpg
Neurophone 実験基板(2)-コンパレータ部PWM波形・電圧(画像) (再実験データ)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/177.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これが実験基板のPWM動作です。パワーTr前の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  動作になります。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ローコストな割にはうまく動作しましたね。(・∀・ )

06.3.25 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板(2)−パルス幅変調の確認」

201 :名無しピーポ君:2006/03/25(土) 07:37:20
思考盗聴について

思考盗聴は日本では公安の盗聴手段の中心になりつつある。これは傍聴法の対象にはならない。
思考盗聴装置の機能は、
@他人の考えていること(思考)の盗聴 A視覚映像のモニター B言葉、画像の他人への送り込み
C送り込んで脳で感知された画像のモニター D暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の検知
@、A、CはSPやモニターへ出力が可能 Dは脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の
感覚として感知

A視覚映像のモニターの画像鮮明度は対象者により個人差が大きい。
B言葉、画像の送り込みを受信感知できる対象者は少数しか発見されていない。

思考を盗聴できると言うことは人間が思考を行う時に、受信可能な電波のような何らかのものが出ている
こと意味する(これを思考波と呼ぶことにする)。これはテレパシーや地獄耳はSFや伝説の世界のもの
ではなく、現実にあること証明している。 人間の脳から思考波が発信されているとすると、テレパシー
はそれを直接脳で聞くことが出来る能力ということ。古代の人々は皆それが出来たと言う説がある。

要するにこの技術は思考波を人工的に作ること、それを送受信することを可能にしたものである。
これは通信技術よりは脳科学の成果であり、ノーベル賞10回分に相当するような歴史的大発明といえる。

この技術を世界数カ国が共同開発、実験している。しかしいずれの国も、この歴史的大発明を国民には一切
公表せず、秘密裏に開発運用している。
日本では悪の権化、公安警察が実験運用を行っている。悪名高い公安部の情報では「@〜Dのすべてに成功
したとしてこのほど世界6カ国に発信した」とのこと。(世界6カ国とはG7の日本を除いた6カ国)



202 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/26(日) 13:56:52
 コンパレータ部に続き、パワーTr部の無負荷時の出力電圧・周波数・波形および、PWM動作時の出力を見る。
無負荷時における出力電圧は約4.67Vp-pとコンパレータ出力電圧よりむしろわずかに低い結果であった。
コンパレータ部ですでに電源電圧まで出力されているのでTrでは電圧の上昇は見られないようだ。電流は計測
する環境がないが、おそらくコンパレータ部より電力としては上昇していると思われる。 
 高調波ノイズはかなりあるようで、オシロでもフィルタON・OFFでノイズ成分の存在を見出す事ができる。
周波数計測もフィルタを入れないとカウンタが正しくカウントしない場合がある。

 一方1.4kHz/1Vの信号源を与え、パワーTr部のパルス幅変調の出力電圧および波形は

S = 信号源: 1.4kHz/1V 三角波

V = 4.67Vp-p

W= PWM (ほぼ同じ)

という結果を得た。一方コンパレータ部の信号波形よりパワーTr部の波形はわずかに劣化しているようだ。

[ 無負荷 ]

Neurophone 実験基板(2)-パワーTr 周波数(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/182.jpg
Neurophone 実験基板(2)-パワーTr 波形・電圧(画像)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/183.jpg

203 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/26(日) 13:57:50
[ PWM 動作時 ]

Neurophone 実験基板(2)-信号源: 三角波 1.4kHz/1V(画像) (再実験データ)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/184.jpg
Neurophone 実験基板(2)-パワーTr PWM波形・i電圧(画像) (再実験データ)
http://www33.tok2.com/home/itasaku/cgi/joyful/img/185.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さてこれで計測は終わりだね。Trでは電圧が上がってないが
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 多分電流は増加して全体の電力は上がっていると思う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| コンパレータで既に電源電圧と同じになって
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   ますからね。後は試聴と超音波検出の確認です。(・∀・ )

06.3.26 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone 実験基板(2)−パワーTr部の計測」

204 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/26(日) 16:54:40
Neurophone 実験基板(2)-計測(画像)
http://read.kir.jp/file/read41510.jpg

[ 無負荷 ]

Neurophone 実験基板(2)-周波数(画像)
http://read.kir.jp/file/read41511.jpg
Neurophone 実験基板(2)-波形・電圧(画像)
http://read.kir.jp/file/read41512.jpg

[ PWM 動作時 ]

Neurophone 実験基板(2)-信号源: 三角波 1.4kHz/1V(画像) (再実験データ)
http://read.kir.jp/file/read41513.jpg
Neurophone 実験基板(2)-PWM波形・i電圧(画像) (再実験データ)
http://read.kir.jp/file/read41514.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    画像が消えているようなので
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 別にアップしました。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l テストです。(・∀・ )

06.3.25 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone実験基板の計測画像再アップ」

205 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/27(月) 12:51:11
Neurophone 実験基板(2)-計測(画像)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%bd%d0%ce%cf%b7%d7%c2%ac.jpg

[ 無負荷 ]

Neurophone 実験基板(2)-周波数(画像)
http://s.memn0ck.com/Nurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%20%bc%fe%c7%c8%bf%f4.jpg
Neurophone 実験基板(2)-波形・電圧(画像)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%c9%f4%c7%c8%b7%c1%a1%a6%c5%c5%b0%b5(%cc%b5%c9%e9%b2%d9).jpg

[ PWM 動作時 ]

Neurophone 実験基板(2)-信号源: 三角波 1.4kHz/1V(画像) (再実験データ)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%bf%ae%b9%e6%b8%bb1.4kz(1Vp-p).jpg
Neurophone 実験基板(2)-PWM波形・i電圧(画像) (再実験データ)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%c9%f4PWM%c7%c8%b7%c1%a1%a6%c5%c5%b0%b5.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    数時間後に消されてしまった。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / どうも意図的かつ組織的にウェブを監視しているようだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  よほどNeurophoneのウソがバレるのがまずいようですね。やはり
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  Neuriphoneとその販売は情報機関か治安当局の工作活動なんでしょう。(・A・ )

06.3.27 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone実験基板(2)計測画像再々アップ」

206 :警察にツキマトイをしたらこうなりました:2006/03/27(月) 13:28:46
人民側から囮捜査をしたら国賠が取れます 仔細は・・http://suihanmuzai.hp.infoseek.co.jp

207 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/27(月) 14:44:22
Neurophone 実験基板(2)-計測(画像)
ttp://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%bd%d0%ce%cf%b7%d7%c2%ac.jpg

[ 無負荷 ]

Neurophone 実験基板(2)-周波数(画像)
ttp://s.memn0ck.com/Nurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%20%bc%fe%c7%c8%bf%f4.jpg
Neurophone 実験基板(2)-波形・電圧(画像)
ttp://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%c9%f4%c7%c8%b7%c1%a1%a6%c5%c5%b0%b5(%cc%b5%c9%e9%b2%d9).jpg

[ PWM 動作時 ]

Neurophone 実験基板(2)-信号源: 三角波 1.4kHz/1V(画像) (再実験データ)
ttp://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%bf%ae%b9%e6%b8%bb1.4kz(1Vp-p).jpg
Neurophone 実験基板(2)-PWM波形・i電圧(画像) (再実験データ)
ttp://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%d1%a5%ef%a1%bcTr%c9%f4PWM%c7%c8%b7%c1%a1%a6%c5%c5%b0%b5.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    画像URLが長すぎるようです。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / コピペでお願いします。
  |ヽ   | | ミ;・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  今回は手がかかりますね。(・∀・;)

06.3.27 ホッシュジエンの国内ニュース解説「Neurophone実験基板(2)計測画像再々アップ」

208 :名無しピーポ君:2006/03/30(木) 07:30:02
思考盗聴について被験者レポート

(事例 1)
夜間、寝ている間に耳の中に細工をされたらしく、朝起きると耳の中がボコボコしていて、寝たり起きたり
姿勢を変えると目まいがするようになっていた。目まいのたびに近隣の問題の部屋から「何だ、この波形は、」
と言う声が聞こえてきた。
(事例 2)
疲れ目を休めるため目をつむっていると、突然知らない女の顔が出てきた。目で見るのとも、思い浮かべるの
とも違う。女の顔が出てくると、例の部屋から「やったなー、こいつだ」と言う声が聞こえる。目を開けて強制
的に視覚映像に切り替えたところ、テレビも外を歩く人の顔もみな一つ目に見えるようになった(30分ほどで回復)
(事例 3)
夜侵入工作が行われるとき、睡眠薬、催眠ガスが使われるときは気を失うまでに眠気を感じる。思考盗聴装置
が使われると、何の眠気も感じることなく突然眠りに入る。眠りに入らないときは後頭部を殴られたような衝撃
(痛みはない)を感じて視野が狭まり、瞬間意識が薄れるような感覚になる。
(事例 4)
思考盗聴装置が使われるようになってからは、いつも先回されて待ち伏せされるようになった。
<解説>
思考盗聴装置は脳波を受信解析するだけでなく、脳の中に脳波信号を送り込むことが出来る。事例2は画像情報を
直接脳に送り込んだもの。人工的に送り込まれた信号より視覚映像が優先するが、その場合脳の働きに障害が起きる
(一つ目)現象が確認された。事例3は脳波の入眠波を発生させたか、外から送り込んだものと見られる。身体が眠
りに入るコンディションにならない時にはこのような衝撃に近い感覚がある。



209 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/32(土) 12:03:32
 最後にトランスミッタへの出力端子を取り付けトランスミッタによる試聴実験。 出力が5Vp-pなのでオリジナル
のニューロフォンの約1/10〜1/2の出力という事になる。額への装着による試聴はかなり音は小さく、かすかに
聞き取れる程度の音量であった。当然ながら40kHzのキャリア音は超音波であり、したがって人間には聞き取れ
ず、音声信号のみが聞き取れる。
 次に試作トランスミッタとオリジナル・トランスミッタによる超音波実験を行った。音声信号に混じって聞こえるノイ
ジーなキャリア音はオリジナル、試作品どちらのトランスミッタからも同程度の音量で確認された。

 画像ではトランスミッタの両電極に手を触れているが、これは先に述べたように、こうする事でトランスミッタが皮
膚の生体抵抗を介して通電する仕組みになっているためである。この仕組みはフラナガンが神経通信と呼ぶ回
路動作上の必然性によるものではなく、単に正体の可聴音を隠すためのものに過ぎない。ニューロフォンの独創
性は回路構成よりむしろこのトランスミッタのトリッキーな仕掛けにある。
 オリジナルのニューロフォンについても超音波成分であるキャリア音が実際に聞こえない以上、超音波成分とし
て検出される音声信号とキャリア音はいかなる生体経路であろうと人間が感知しておらず、通信に寄与していな
い事になる。したがってニューロフォンは圧電素子のトランスミッタに皮膚が接触した時に発する可聴音の機械振
動伝達のみがその通信の正体である。
 出力がオリジナル・ニューロフォンの1/10と、かなり小さいため、厳密には調査に問題が残るが、これまでの
説明で、本来のマインドマシン探索の手がかりになる機器ではない事はお分かりいただけたと思われる。

210 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/32(土) 12:04:19
 ニューロフォンの正体を明らかにする事が出来た事、またそれを公開する事でマインドマシンに関する、恐らく
は情報機関の数多くの かく乱工作のひとつを暴くという成果も果たせたと考えられるので、これ以上製作の意味
もないだろう。 これでニューロフォン関連の実験記事は一応終了とする。

Neurophone実験基板(2)-試聴実験(画像)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%bb%ee%c4%b0%bc%c2%b8%b3.jpg
Neurophone実験基板(2)-試作トランスミッタの超音波検出実験(画像)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%bb%ee%ba%ee%a5%c8%a5%e9%a5%f3%a5%b9%a5%df%a5%c3%a5%bf%a4%ce%c4%b6%b2%bb%c7%c8%b8%a1%bd%d0.jpg
Neurophone実験基板(2)-オリジナル・トランスミッタの超音波検出実験(画像)
http://s.memn0ck.com/Neurophone%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4(2)-%a5%aa%a5%ea%a5%b8%a5%ca%a5%eb%a1%a6%a5%c8%a5%e9%a5%f3%a5%b9%a5%df%a5%c3%a5%bf%a4%ce%c4%b6%b2%bb%c7%c8%b8%a1%bd%d0.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    回路構成から設計の意図は超音波と可聴音しかない事が分かる。そして超音波が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  通信の本質ならキャリア音も聞こえないとおかしい。キャリアは聞こえない。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ よって超音波は通信に寄与していないので通信の正体は可聴音だけだという訳だね。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 次回から、スレで挙げられた特殊な超音波について検討を始めます。(・∀・ )

06.4.1 ホッシュジエンの国内ニュース解説「試作した Neurophone 実験基板の試聴」

211 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/32(土) 13:58:29
1.国際的規模の国家犯罪であること−警察・司法およびあらゆる公共機関をコントロールでき
  るのは国家のみ。

2.この犯罪の呼称で第三者に検証可能な名称は 「リンケージ」 と呼ばれるものがある。

3.被害者に徹底的な精神攻撃を仕掛け、精神的に破綻させ、体調を崩させて収入の道を
  閉ざす。 その一方で被害者に犯罪を起こさせるあらゆる試みがなされる。 犯罪を起こさな
  かった被害者の場合、生活資金が尽き、被害者がすべてを失った時、殺害する。
  −私の弟の例

4.刑法として該当するものは「殺人」 「障害」 「脅迫」 などが相当し、現行法規による
  捜査・立件・刑事訴訟は可能であるが、治安当局は事件そのものを否定し捜査しない。

5.警察・司法はこの問題にむしろ大きく関わっており、この犯罪の存在を一切認めず、告訴す
  る被害者の言い分は精神異常者の妄想と決め付け、同時に被害者の住む周辺に犯罪者の
  噂を流す。訴訟が起こされた例が海外にあるというが、実態から見て極めて疑わしい。

212 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/03/32(土) 14:00:09
6.被害者の周辺に犯罪者の噂を流し、また知人や会社同僚などに被害者を犯罪者に仕立て
  上げるためのあらゆる工作を施し、被害者を 「凶悪犯罪を起こしかねない頭のおかしい精神
  異常者」 に仕立て上げ、社会的に孤立させる

7.6の攻撃の必然性から、この犯罪に荷担する者は有名・無名を問わず被害者の周辺にも数
  多く存在する−知られざる 「国家の犯罪奨励政策」 があるようで、不特定多数の国民に影
  響力を与えるあらゆる職種の人間に、国家への 「協力」 に対する出世コースが与えられて
  いる。 その一方で一般人の場合は使い捨てになるが、当事者は自身の訴訟を恐れ、その
  実態を決して口外しようとはしない。 こうしてその実態はほぼ完全犯罪を形成している。

8.北朝鮮の拉致被害者と同様、国側の工作員とみなせるニセ被害者が数多く存在し、被害
  者のみならず、一般の非当事者をもミスリードするため、実態解明は困難。

9.この技術はマイクロ波の電磁波と一般に結論されているが、計測または探知された第三者
  が検証可能な具体例はない。Neurophone はこの技術に対する情報工作と見られるニセモノ
  と判断されるが、頭蓋骨を貫通する超音波画像診断装置の新しい技術など、超音波は40kHz
  から数百kHzまでの領域の探索と確認が現在残されている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    思考盗聴・マインドコントロールと呼ばれるこれまでの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  調査結果をまとめたものを再掲します。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 現在は20kHz〜数百kHzまでの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   超音波利用技術の可能性を調査中です。 (・∀・ )

06.3.3 ホッシュジエンの国内ニュース「思考盗聴・マインドコントロールと呼ばれる実態のまとめ」

213 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/02(日) 12:25:35
 基準周波数を一定の範囲で可変化できる超音波ディテクタの実験を行った。
今回は最終的に定数をC=470pF、R=50k+7.5kΩとした。計算値では

F(low)=1/(2.2・470・10^(-12)・57.5・10^3)=16.82 (kHz)

F(hi)=1/(2.2・470・10^(-12)・7.5・10^3)=128.95 (kHz)

となる。 この実験回路は高周波域の波形がやや悪いので、銅テープを使って裏側をベタアースとして、各部品
のグランドはそのまま裏のベタアースに落とし多点アースとした面実装を試みた。表面の配線パターンは同様
に、銅テープを必要な大きさに貼りつけ、不要部分はカッターで切り取った。裏側でのハンダ付けは熱の拡散が
大きいため、熱容量の大きい太いコテ先に付け替えてハンダ付けを行った。
計測の結果は

f=19.75kHz〜120.65kHz

v=9.00Vp-p〜8.70Vp-p (再実験データ)

w=パルス波(全体にまあまあ。高周波域にやや歪みが出ているように見えるが、波形を拡大すると同程度)

面実装実験基板(画像)
http://s.memn0ck.com/%cc%cc%bc%c2%c1%f5%b7%bf%a5%de%a5%eb%a5%c1%a5%d0%a5%a4%a5%d6%a5%ec%a1%bc%a5%bf.jpg

 ファンクションジェネレータの理想的な波形を同時に表示し、上下限の波形を比較して見た。

低周波域の波形比較 - 実験基板波形(上側) と FG(下側) (19.75kHz)
http://s.memn0ck.com/%cc%cc%bc%c2%c1%f5%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4-FG%a4%c8%a4%ce%c7%c8%b7%c1%c8%e6%b3%d3(20kHz).jpg
高周波域の波形比較 - 実験基板波形(上側) と FG(下側) (120.65kHz)
http://s.memn0ck.com/%cc%cc%bc%c2%c1%f5%bc%c2%b8%b3%b4%f0%c8%c4-FG%a4%c8%a4%ce%c7%c8%b7%c1%c8%e6%b3%d3(120kHz).jpg

214 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/02(日) 12:26:18
 面実装型でもブレッドボードでの実験と大きく変わる事はなかった。よってこれ以上の波形の改善は私の力で
は無理と判断した。 また電源電圧変動の影響を避ける抵抗R'について、ブレッドボードを用いて1kΩから
100kΩまで交換して波形観測を行った。この範囲では発振が止まる事はなかったものの波形改善にはまったく
寄与する事はなかった。 また抵抗R’を大きくするほど周波数帯域は反比例して下がり、また波形の劣化も増加
する事があるようだった。面実装型実験基板には、オシロでもっとも波形が整っていると思われたオリジナル通り
のR'=10kΩを採用した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さてまた超音波の問題に戻ろう。目標は数百kHzまでの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  超音波検出だが、まず120kHzまでのディテクタを考える。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 超音波の空中通信だけでは無理があります。しかし今後
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l の調査段階で超音波検出が必要になる事もあるでしょう。(・∀・ )

06.4.2 ホッシュジエンの国内ニュース解説「周波数可変型超音波ディテクタの実験」

215 :名無しピーポ君:2006/04/02(日) 18:32:06
■■3つ以上当てはまったらあなたはもう2ちゃんねらー■■
-----------------------------------------------------
    金玉から異臭がする
    オナニー臭い
    うんこ臭い
    酒臭い
    タバコ臭い
    歯槽膿漏臭い
    胃液臭い
    痔臭い
    頭臭い
    足臭い
    うそ臭い
    とにかく うさん臭い


216 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/08(土) 08:06:51
 超音波センサの40kHzタイプ以外のセンサがまだ入手できていないので、
とりあえずこれはこのままとし、回路定数の方は高周波側に少し余裕を持たせる
ため固定抵抗を6.8kΩに変更、C=470pF、R=50k+6.8kΩ、R'=10kΩ
として全回路を基板に組んでみた。 面実装・裏面ベタアース実験基板でも発振部の性能
向上は見られなかったので、部品支持強度の低い銅テープ基板は止め、従来通りのユニ
バーサル基板実装とした。計測結果は

[ 発振部計測 ]

f=18.113kHz〜132.02kHz

v=8.65Vp-p〜8.05Vp-p(電圧変動0.6Vp-p)

w=パルス波(前回と同じ程度)

周波数は20kHz〜120kHzの上下限を越えるスペックとなったが、求める周波数帯は
満たしている。なお、680円のDMM (HY8216 周波数計測範囲は10Hz〜200kHz) も
比較のため計測に用いた。結果は

f=18.28kHz〜136.6kHz

であった。現時点ではベンチトップのTR5821と高周波側のくい違いが大きく4.58kHzも
差が出ている。

217 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/08(土) 08:07:33
 この点について後日、ケーブルに問題があるかとオシロプローブを用いて計測し直した。
ケーブルに着目したのはデジタルマルチメータHY8216は固定された専用のテストリードを用いて
計測する状態で校正されているのでこちらの方が正しい可能性があると考えたからだ。アキバで
非常に安く売られている最近のアジア製テスタはかなりの高確度で、一部使いづらい点は認めら
れるものの、一昔前の日本製テスタの比ではない。半導体技術や回路技術が向上したのか、それら
は非常にによく校正されているように見える。この事はベンチトップを通常の
3D-2V BNCケーブルで接続した場合、2者は非常に良く一致するからそれで分かる。ワニ口クリップ
付き ケーブルで接続した場合に限り、どうも計測誤差が大きいようである。
 ともかく、オシロプローブで計測した結果は

f= 18.343kHz〜136.70kHz

であった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    この程度なら高周波とはいえないとタカを
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / くくってたが、けっこう難しいものだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 高周波計測は熟練を要するそうですからね。(・∀・ )

06.4.8 ホッシュジエンの国内ニュース解説「基準周波数可変化超音波ディテクタ-基板製作と計測−1」

218 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/09(日) 06:06:03
 高周波測定は電子計測をもっとよく勉強する必要が私にはあると思われる。試聴しながら
これらの計測を行ったが、オシロプローブでもやはりノイズが発生するため、被測定物に計測が
影響を与えている事は間違いない。測定器あるいは測定子が被測定物に影響を与える限り、
回路動作は通常とは異なった振る舞いをするため正しく計測できないだろう。

 ― これは後日ワニ口クリップ付きBNCケーブルが実は計測用(50Ω)ではなく、映像用
(75Ω)である事が分かった。そこで3D-2Vケーブルと50Ω用BNC端子およびクリップ
(インピーダンス不明、メッキなし)を購入、手持ちのHP製 BNC測定ケーブルと計測比較し、
ほぼ誤差は無視できるレベルである事を確認した。しかし製作したクリップ付きBNCケーブルは、
接続状況により誤差がまだ認められるようだ。高周波計測は経験を要するというが、シロウトの
私にとってはこの程度の周波数でもかなり難しい。―

 試聴した結果はまだシールドが出来ていないので計測器のノイズや照明のノイズ、放送局の電波混信
などがかなり聞き取れる。そのため出来るだけ最小限の測定器だけを使い、照明を落として撮影したので
画像はやや暗い。一方、基板周辺のあらゆる電子機器の電源を落とし、回路基板自身が発する局発ノイズ
(発振部のノイズ)の混入を調べたが、最初の超音波ディテクタ-1と同様、それはかなり小さいようだった。

219 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/09(日) 06:06:52
可変化超音波ディテクタ(基板)-発振部計測(画像)
http://s.memn0ck.com/%b2%c4%ca%d1%b2%bd%c4%b6%b2%bb%c7%c8%a5%c7%a5%a3%a5%c6%a5%af%a5%bf-%c8%af%bf%b6%c9%f4%b7%d7%c2%ac.jpg
低周波側周波数計測-1(画像)
http://s.memn0ck.com/%b2%c4%ca%d1%b2%bd%c4%b6%b2%bb%c7%c8%a5%c7%a5%a3%a5%c6%a5%af%a5%bf-%c4%e3%bc%fe%c7%c8%c2%a6%bc%fe%c7%c8%bf%f41.jpg
低周波側周波数計測-2(画像)
http://s.memn0ck.com/%b2%c4%ca%d1%b2%bd%c4%b6%b2%bb%c7%c8%a5%c7%a5%a3%a5%c6%a5%af%a5%bf-%c4%e3%bc%fe%c7%c8%c2%a6%bc%fe%c7%c8%bf%f42.jpg
高周波側周波数計測(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up30819.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    測定子(クリップ)付きケーブルは50Ωで終端する方が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 良い場合もあり、またない方がよい場合もあるな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 周波数計測がインピーダンスその他の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 影響を受けるなんて考えた事なかったですね。(・д・ )

06.4.9 ホッシュジエンの国内ニュース解説「基準周波数可変化超音波ディテクタ-基板製作と計測−2」

220 :名無しピーポ君:2006/04/09(日) 18:36:38
電磁波・超音波を利用した機器による住宅内の監視、思考盗聴、音声送信、身体攻撃の被害の記録です。
http://diary.jp.aol.com/3tsffret8/

221 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/12(水) 18:05:28
「超低周波電磁波による地中情報伝達のための信号処理技術」
http://dspace.wul.waseda.ac.jp/dspace/bitstream/2065/396/10/Honbun-30_chapter3a.pdf

原環センタートピックス 地層処分モニタリングにおける地中無線通信技術の開発動向
http://www.rwmc.or.jp/topikku/no72.pdf

2.1 電磁波による通信の原理いわゆる電磁波による無線通信は、ラジオ・テレビ、
携帯電話など、数百kHzから数GHzの周波数を中心に、通信技術として盛んに利用されて
いる(図2.1)。これら比較的周波数の大きな電磁波は、空中では減衰が小さく遠くまで
情報を伝達することができる。一方、地中や海中など導電率の高い物質中では、すぐに
減衰してしまい(減衰が極端に大きく)これらを通過することができない。原理的には
周波数が小さいと地中や海中でも減衰が小さくなることは知られているが、波長が非常に
長い電磁波を送受信するためには大きな送受信アンテナと大きなエネルギーが必要となること、
また低周波では通信できる情報容量が小さくなることなどの課題があったため、これまで、
実用的な通信機器としての開発はほとんど行われてこなかった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    超音波ディテクタのゲインアンプ設計について
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 調べてる時、面白いものを見つけた。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| どの程度の複雑な情報伝達が可能かどうかですが、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これなら通信障害は起こりにくいかも知れませんね。(・д・ )

06.4.12 ホッシュジエンの国内ニュース解説「超低周波電磁波による地中情報伝達のための信号処理技術」

222 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/14(金) 18:58:08
アメリカでは、イラク政策への批判から、ラムズフェルド国防長官の辞任を
要求する発言が軍の元幹部から相次いでおり、ホワイトハウスは13日、
「国防長官はすばらしい仕事をしている」と擁護するなど反論に追われています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     * どんなに我々を妨害しても人の生体情報をコントロールし、周りに
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  おかしな連中を配して人の一生を台無しにする「思考盗聴」の実態は隠せない。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 何か成果があれば、日本やアメリカの政権に危機が生じる。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l このゲームじみた現象も「リンケージ」の特徴ですね。(・∀・ ) ゼンブ サラシ ダス。

06.4.14 NHK「米 国防長官の辞任要求相次ぐ」
http://www.nhk.or.jp/news/2006/04/14/k20060414000081.html

* またいろいる妨害してきている様子ですが、各業界に国の息のかかった人間をトップに配し
  アメとムチで国中を自分らの意のままにしようとするやり方は必ずツブします。

223 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/15(土) 10:00:39
 FG(ファンクションジェネレータ)に圧電素子KBS-27DBを繋ぎ、様々な周波数を設定しながら感度
が上がるかどうかを試した。予想通り、これまで感度が低く聞こえにくかった周波数がツマミの位置の
どこかで非常に良く聞こえるようになった。 ただこのディテクタはいくつかの感度の上がる点を持って
いるため、未知の周波数をカウンタでただひとつ特定する事はほとんど不可能なようである。
 このディテクタはウナリを生成する方式なので、予想通りFGの周波数と超音波ディテクタ-2の基準
周波数が近づくと高い音からだんだん大きな音になり、徐々に低くなって行き、完全に一致すればウ
ナリは止まる。そしてそれを過ぎるとまたウナリは起こり、離れるにしたがって音は高くなり、そしてやが
て聞こえなくなる。だからその音高の谷間で音が消えた時のカウンタの読みが未知の周波数だという
事が分かる。実験でもこれが確認され、ディテクタ-2のカウンタはFGと一致するから未知の周波数は
ウナリが止まった点の周波数である事が確認できた。 

224 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/15(土) 10:01:24
 しかしそのような点はいくつかあり、信号源の2倍あるいは1/2などの点である。そのためどれが本当
の周波数かは耳だけでは分からない。したがってダイレクト・コンパージョン方式ではなく、ラジオと同
じ周波数選択度の高い方式の回路でないと未知の周波数を間違いなく読み取る事は困難なようだ。
特にこのディテクタは高周波側(〜120kHz)に近いほど感度低下と供にVRの回転角も小さくなる。
VRはBカーブを用いたが、Cカーブのものは見つけにくい。ウェブ情報によると、最近はメーカが作っ
ていないらしい。そうした理由から高周波側は周波数が込み入って来るので多回転VRを採用しない
とウナリの止まる位置は判別しにくいのだが、別の位置の方がより感度が大きい事もあるため周波数を
正しくつきとめるのは困難だ。したがってダイレクトコンパージョン方式を採用する限り、未知の周波数
を読み取るため超音波ディテクタにカウンタを組み込むメリットはないかも知れない。バースト波を信
号源にするとさらに判別が困難になるが、ディテクタは未知のキャリア探知を前提としているのでバー
スト波の計測は現状では考慮する必要はないだろう。 カウンタの取り付け、すなわち受信した未知の
超音波の周波数特定についてはもう少し可能性を探りたい。

225 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/15(土) 10:02:08
 次に20kHzから120kHzまで5kHzずつ上げて行き、感度の高まる個所がある事を全域で確認でき
た。つまりイヤホンを併用する限り、センサを交換する事なく実用レベルでほぼ問題なく20kHz〜
120kHzの全域を検出できるだろう。 しかし40kHz〜50kHzはセンサの感度がもっとも高いので
FGのVRを絞らないと(アッテネータを入れないと)耳が痛いほどであった。この突出した周波数特性は
広帯域ディテクタのセンサとしてはむしろ欠点といえる。これは今後改良点のひとつとする。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    探知されたウナリ音の音の谷間で消える点が未知の超音波の関係周波数だ。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  多回転ボリウム(ヘリカルポット)ならもう少し使いやすくなるかな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| もっと選択度の高い方式なら探知能力は
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   もっと上がるかも知れませんね。 (・∀・ ) スーパーテヘロダイン トカ。

06.4.15 ホッシュジエンの国内ニュース解説「試作した可変式超音波ディテクタの試聴」

226 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/16(日) 08:21:55
 20kHz〜120kHz帯(18.3kHz〜132.6kHz)におけるウナリの消える点(=未知の周波数) を調べる実験を
5kHzごとに合計21点について行った。波形は超音波ディテクタがパルス波、信号源の方はサイン波を用いて
前回より詳細にこの実験のデータを取って見た。

Hz          ウナリ発生中心点(停止点)    | Hz     ウナリ発生中心点(停止点)
--------------------------------------------------------------------------------
20k   20k   40k    71.92k            | 25k   25.03k   50.2k
30k   20.05k 29.9k  44.99k   60.00k      | 35k   35.05k   69.93k
      90.00k                        |
40k   20k   26.65k 39.99k 60.00k 80k     | 45k   22.49k  30.00k 45k  60k  67.5k
                                 |       90k     135k
50k   25k   33.3k  50k   75.14k        | 55k   22k   27.5k   30k  36.6k
                                 |       54.98k 82.5k   110k
60k   20k   24.04k 30k   60k          | 65k   21.66k  32.56k  65k
70k   23.33k 28.04k 35k   69.98k        | 75k   18.74k  25k  37.5k  74.98k
80k   26.66k  40k  79.99k             | 85k   21.3k  28.32k 42.5k  85k
90k   22.5k   30k  45k   90k          | 95k   18.99k  23.74k  31.65k  47.5k
                                 |       94.97k
100k  20k   25k  33.3k  50k  100k      | 105k  21k  26.3k  25k  52.63k  105k
110k  22k  27.5k  36.66k  55k  10k      | 115k  19.17k 23k 28.8k  38.32k 57.57k
                                  |      115k
120k  20k   24k  30k  40k  60k  120k   |

227 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/16(日) 08:22:39
 ウナリは2つの周波数が近い場合、明瞭になる。 基準周波数から遠く離れた周波数に対してはウナリは発生
しても非常に把握しにくい。 基準周波数の可変化はそれらの周波数に基準周波数を近づける事でウナリの発
生を明確にし、探知しやすくする狙いがある。
 予想ではウナリが完全に消えるのは周波数が一致する唯一点だけでそれ以外のゴーストはわずかでも音が残
るだろうと考えたのだが、残念ながらいずれのポイント(3点から7点)でもウナリが消える事が確認された。 この
事は丁度弦楽器の調律と同じ事だという事に気づかされる。
 ウナリは前回記した通り、高い音から始まり次第に低くなってウナリは消える。そしてその点を過ぎればまた低い
音が発生し、徐々に高くなりやがて聞こえなくなる。実験では主なものを拾っただけだが、ウナリは大きな場合も
あり小さな場合もある。そして無視した微小なウナリも含めれば7点よりさらに多い。 したがってこの帯域でディテ
クトされた求める周波数は多くても7点のうちのいずれかに絞る事は出来るが、それ以上の特定は不可能なのが
現状である。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    少なくともこの方法の検出では未知の周波数を一意的に確定できないが、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 現時点では少ない経費で実現できる具体的な方法だと思う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| もっといい方法があればまた紹介するとして、実現可能な
凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  周波数の読み取り問題がひとつ克服されたという事ですね。(・∀・ )

06.4.15 ホッシュジエンの国内ニュース解説「ウナリ発生の周波数の確認と未知の周波数探索-1」

228 :名無しピーポ君:2006/04/20(木) 15:39:08

お前のレス、みんな顔文字の横のところしか読んでねーぞw

229 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/23(日) 12:02:05
 センサにもちいた40kHz空中センサは40kHz前後に大きな感度もつため、周波数特性はフラット
ではない。そのため帯域によっては本当の周波数よりもゴーストの方が大きい場合もあるため、受信感度
の大小では判断できない。 また高周波側は感度が弱く、さらに周波数調整VRの回転角も小さい(周波数
が込み入ってくる)のでよほど注意しないとウナリの消える点を見つけ出す事は、このような単純化され
た実験でも困難だった。

 以上の事から、50kHzに固定された基準発振器の超音波ディテクタをある帯域内で可変できるように
した場合のメリット・デメリットについてまとめて見よう。

[ メリット ]

これまで聞き取りにくいか聞こえなかった超音波の周波数にも無数の基準周波数を与え、ゴーストを利用
する事で探知または感度の向上について複数のアプローチが可能になった事

[ デメリット ]

1) ゴーストも利用して探知するため、探知した超音波の本当の周波数を直ちに特定できない事
2) 基準周波数を変化させるため、任意に採取した2つの超音波の音高の絶対的な高低は判断できない事
  (これは基準周波数を確認するカウンタを組み込む必要性を意味しているかも知れない)
3) 超音波センサは40kHzに大きなピークを持ち、周波数特性はフラットではない。そのため任意に
   採取した2つの超音波の絶対的な強弱を判断する事はできない事

230 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/23(日) 12:02:45
 本来は40kHzの超音波専用にそのもっとも高い感度を与えるために基準周波数は40kHzが与えられた
ディテクタであるが、複数の周波数をそのゴーストを利用して探知する事が可能になった。しかし上に掲げ
た多くの欠点を持っている。これらは回路方式やセンサの再選定も含め今後の課題として、次はより高い
周波数に対してこのディテクタがどこまで有効かを確かめて行く。 実際に確認する事は前進のための最も
重要なステップであると考え、常識は一旦忘れることにする。

20kHz〜120kHz帯における受信感度と周波数の特定実験1 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up32737.jpg
20kHz〜120kHz帯における受信感度と周波数の特定実験2 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up32738.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    周波数の探知法。この方法のメリットと
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / デメリット、というか欠点だな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まだまだ思考錯誤と実験は続きます。(・∀・ )

06.4.23 ホッシュジエンの国内ニュース解説「ウナリ発生の周波数の確認と未知の周波数探索-2」

231 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/23(日) 17:36:37
 発振周波数帯を20kHzから120kHzのままにして120kHzから205kHzの受信感度を確かめた。
発振周波数帯をそのままにした場合、ゴーストを利用してそれより高い周波数が探知できるかどうかを
確かめる実験である。結果は総じて感度が低く、センサはそのままでも、可変周波数帯はもっと上げない
と感度がアップしないだろう事が分かった。ここで最初にセンサに注目せず、基準周波数の変更に注目した
のは、一部の超音波周波数120kHzが、ディテクタの基準発信周波数120kHzで大きく探知されたため
である。したがって、さらに基準周波数を上げてやればこの40kHz超音波センサは120kHzより高い
超音波を実用的に探知できる可能性がある。

 探索すべき超音波領域は数百kHzに及ぶ。そのために最初に超音波センサを複数接続して受信感度を上げ
ようと考えたのだが、主要なメーカの高周波超音波センサは戦略物資に指定されているのものがあり、入手
が困難である。高周波超音波センサはトランジスタ技術06年1月号に特集があり、非常に良い参考文献で
ある。またウェブを探すと確かに超音波センサのいくつかが戦略物資になっている事が確認できる。高周波
超音波センサが兵器利用可能である事は高周波超音波が軍事利用されている事を意味する。この事は我々が
探知しようとするマインドマシンのキャリアに関係があるとは現時点で必ずしもいえないが、入手が難しい
事には変わりがない。そして一般に高周波超音波センサは一個がおよそ7000円〜数万円と非常に高価で
ある事だ。

232 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/23(日) 17:37:29
 ただ全てのメーカの高周波超音波センサが戦略物資に指定されている訳ではなく、戦略物資に
指定されていないものは普通に入手できる。例えばネット・ショップのデンシ電気店では235kHzの超音
波センサがおよそ7000円ほどで普通に販売されている。しかしそれでも高価で、価格の問題がある。
そのため高周波超音波センサを導入する前に、40kHz超音波センサでどこまで実用的に探知できるかが、
当面の確認すべき問題となっている。
 この40kHz周辺に大きな感度ピークをもつ超音波センサは、40kHz以外の周波数帯域の感度を基準に
する場合、40kHz周辺が逆に問題になるが、その問題は後にして、ここでは基準周波数の変更で受信可能
周波数をどこまで伸ばせるかという課題にまず集中したい。

120kHz〜205kHz受信感度実験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up32758.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    前回のは周波数探知法というより超音波ディテクタとしての
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 総合的な自己評価だな。訂正します。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 今日はその次の段階への大雑把な方針ですね。(・∀・ )

06.4.23 ホッシュジエンの国内ニュース「可変化超音波ディテクタの120kHz〜205kHzの受信感度」

233 :怖いんですけど(>>1です。):2006/04/23(日) 17:42:41
最初ほとんど人が来なかったから、
放置スレ化すると思ってあきらめて ずっと見てなかったんですけど、
ふと久しぶりにのぞいてみたら こんなにレスが。。
ちょっぴり感動しました。皆さんありがとう。
たぶん壮大なネタなんだろうと思って、安心することにします。でわでわ。

234 :名無しピーポ君:2006/04/23(日) 20:19:02
思考盗聴工作員
 (内部告発)
吉崎
静岡県富士市百合ヶ丘、星陵高校卒

235 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/27(木) 21:26:11
6.2 MRI検査

MRI(magnetic resonance imaging)は磁気共鳴映像法と呼ばれ,非常に強い静磁場中に
人体を置き,一定の周波数の電磁波を与えると核磁気共鳴現象を起こし,このときに放出
される電磁波を信号として取り出し,体内に存在する水分子を画像化する撮像法である。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    違ってるだろうが、イメージとしては人体の神経生理情報を
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  どう読み取るかという問題のヒントになりそうな気がする。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| おそらく被害者に特殊な発信機を付けずに神経の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 生理情報を読み取る方法というのは存在するんでしょうね。(・д・ )

06.4.27 ホッシュジエンの国内ニュース「『診療画像検査概要』よりMRI検査」

236 :A:2006/04/28(金) 13:34:27
更新:知り合いが上半身の骨がバラバラに折られた死体で送り返され、
警察が犯人を見つけてくれないという被害に遭っている方へ1

上記のような被害に知り合いの方が遭われているのは「思考盗聴システ
ム」を利用した犯罪に巻き込まれたものと考えられます。殺された被害
者は、思考盗聴システムを利用した犯罪者に、電磁波の力を利用して、
まず、首の骨を折られ、その死体を「殴られ役」に利用されたものに間
違いありません。

犯罪の特徴
1.ある親しい人の口コミによる紹介で声をかけられ、ある場所に集めら
れ、その2,3日後、死体で戻されてくる。その紹介した親しい人及び一
緒に集められた人間に、犯人について聞いても、誰が犯人なのか、はっ
きりしない。身元がわからない。身元がわかる情報が全くない。紹介者
を遡っていくとトカゲの尻尾切りのような状態になる。
2.殺された人間は、最初の集合場所(口コミで集められた人間が最初に
いた部屋等)から、別の場所に移動させられる。移動後は一人にさせら
れる。他の集められた人間が帰る時には、戻って来ていない。
3.警察に被害届けを出しても、何だ、かんだと言って、被害届けを受け
取らない。若しくは被害届けを受けても、まったく解決へ進展しない。
犯人がいつまでたっても見つからない。警察がのらりくらりの対応しか
しない。被害者の集団が最初に集められた場所を、その日の、その時間
に、借りていた人間が犯人なので、調べればすぐにわかるはずなのに、
まったく進展しない。
4.死亡した人間の上半身の骨が、バラバラに折られた状態になっている。



237 :A:2006/04/28(金) 13:36:17
更新:知り合いが上半身の骨がバラバラに折られた死体で送り返され、
警察が犯人を見つけてくれないという被害に遭っている方へ2

「思考盗聴システム」の「殴られ役」について
「思考盗聴システム」は、被害者の思考を音声化して盗聴するという機
能以外に、被害者の体に圧力や圧迫をかけ、被害者の行動を妨害する、
という性能も持ち合わせています。ただ、何の考えもなしに、操作する
人間の好き勝手に操作できるようにすれば、被害者が事故にあって死亡
、障害を負ったり、操作する人間の気持ちひとつで、被害者に障害を負
せたり、殺したりすることもできてしまい、ただの「殺人マシーン」に
なってしまいます。このため、設計者はこのようなことを起こらないよ
うにするために、被害者の体にかかる圧力、圧迫を操作する人間に、被
害者にかける圧力・圧迫の強さに比例して、何倍にもなってかかるよう
に設計しました。例えば、被害者が事故をあって怪我をすれば、その時
の、その何倍もの圧力・圧迫が同じように操作する人間にかかり、操作
する人間は死亡する、といった具合にです。このようにすることによっ
て、操作する人間は常に被害者の安全に配慮して、操作せざる得なくな
り、被害者の最低限度の安全が保障される、といった具合にです。しか
し、この思考盗聴システムは、操作するだけの人間と、被害者にかかっ
ている圧力・圧迫の何倍もの圧力・圧迫を受けるだけの「殴られ役」、
二人の人間にそれぞれの役を分担させて使用することができます。とこ
ろが悪いことに、この「殴られ役」は死体でも良いのです。死体はどん
な圧迫・圧力を受け体がバラバラになっても逃げないので操作する人間
はいつまでも安全です。また、死体は色々と他人に口外しないし、治療
費も請求してきません。だから、ある犯罪グループは「殴られ役」をや
らせる死体になる人間を身元がばれないようにして騙して集めているの
です。



238 :A:2006/04/28(金) 13:39:22
更新:知り合いが上半身の骨がバラバラに折られた死体で送り返され、
警察が犯人を見つけてくれないという被害に遭っている方へ4

最近は、騙されて「殴られ役」をやらされた被害者が、インターネットに被害記事を
掲載して、被害者同士で情報交換や連絡を取り合い、集団で警察へ行き、被害届
だけは警察が受け付けることもあるようですが、捜査は全く行っていませんし、個別
で来ている被害者に対しては被害届は徹底して受けません。このような場合は、
後でその警察官の責任を問えるように、その警察官の警察手帳を見せてもらって、
「どこ所属の、何という名前の警察官か」、「いつ、どんなことを言って被害を訴え、
どんなことを言われたか、どんな対応をされたか」をメモ等に記録・保存しておきまし
ょう。警察官は国より色々な権限を与えられているため、身分証明を一般市民に求め
られた場合、警察手帳は提示しないといけないとなっています。
また、このまま被害届を受理し続ければ、裁判は避けて通れないため、思考盗聴
システムを使用していた会社などには、すでに思考盗聴システムの管理組織から
連絡がいっており、思考盗聴システムを使用していた会社の中には、裁判で、会社等
が犯した犯罪の情報を口外しそうな社外の人間を口封じしていっているところがかなり
あります。思考盗聴システムに関わったことのある方は、その会社から、「別の仕事が
入った」とか「別の仕事先を紹介してやる」と呼び出されても、絶対に行ってはいけません。
間違いなく殺されます。



239 :名無しピーポ君:2006/04/28(金) 16:10:15
>>236-238
被害者を全員池沼にみせるための工作乙

240 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/29(土) 09:25:18
 20kHzから120kHz帯の超音波ディテクタ回路実験が済んだので、100kHz〜600kHz帯の回路実験を行っ
た。可変抵抗式で6倍の変化が実現できたので、100kHzからなら同様に600kHzまで可変できる筈だ。
最終的に1台にまとめ、帯域は切り換えるようにするなら、50kΩのボリウムは共通になる。もし不都合が生じる
なら20kHz〜120kHz 帯のディテクタと、100kHz〜600kHz帯のディテクタを1台ずつ作れば良い。
こうした理由からC=82pF,50k+6.2kΩとしたが、周波数が上がるにつれ、計算が合わなくなる。同時に波形が
非常に悪いので、4069(周波数上限=1MHz) の限界かと思い74HC04、74HC14、74HCU04など
74系で同一の発信実験を行ったが発信しないか異常発信を起こす。74HC14が最もマシだったが波
形は相変わらず悪い。74系ICはかなり扱いがデリケートなように見える。

 周波数上限がうまく計算通りにいかないので、R’を1kΩにすると、波形は相変わらず悪いが
93.15kHz〜680kHzを満たした。波形の高周波特性が悪いのは、マルチバイブレータ回路自身
の限界か、汎用ICの限界なのかもしれない。
          
             C=82pF   R=50k+6.2kΩ    R'=1kΩ

             f= 93.15kHz〜680kHz

             V= 7.96Vp-p〜7.4Vp-p (電圧変動 0.56Vp-p)

241 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/29(土) 09:26:04
マルチバイブレータ680kHz発振波形(IC 4069) (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up33603.jpg

 周波数はこれで設定した帯域を満たしたが、波形が悪いためか安いテスター(Metex P-10 1600円)とベンチ
トップのカウンタの周波数読みの食い違いが大きい。一番安いHY8216では計測不能になる。 これは最終的にディテ
クタに組み込んで周波数カウンタの代わりにするつもりなので、あまり違うとカウンタを取りつける意味がなくなって
しまう。 FGの出力波に対してはよく一致するため、ディテクタ側の発振回路のノイズ成分が問題になっているものと
思われる。あるいは出力電圧が低い、つまりテスター側の入力感度が低いか、個々のテスタのインピーダンスなどが
合わずカウンタを誤動作させているのだろうか。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    4069の限界(周波数特性)は1MHzまでだ。それもあるんだろうが
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / この波形ではカウンタがうまく機能しないようだな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これは何とかしないといけませんね。(・A・ )

06.4.29 ホッシュジエンの国内ニュース「100kHz〜600kHz帯超音波ディテクタ回路実験」

242 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/30(日) 10:20:40
 超音波ディテクタは未知の超音波を検出する目的で製作する以上、音で検出出来るだけ
ではなく、検出した未知の周波数が直読できる事は重要である。音波の周波数が近づくと
高い音でウナリが生じ、次第に低くり、ついに周波数が一致した時ウナリは消える。よって
周波数の両側にウナリの山があり、その谷間でウナリが消えた時、周波数カウンタの読みは
未知の音波の周波数に一致する。但し、ラジオでも多くのゴースト波を拾うようにこの
ディテクタも多くのゴーストを拾う。そのためいくつかの検出点が生じるため、カウンタの
読みは必ずしも未知の周波数と一致するとはいえない。また一般に楽器弦の振動のように
連続した繰り返し波ではない実際の超音波は実験モデルのような単純なものではないだろう。
そのため周波数の読みは必ずしも実験結果のようにはいかない場合も多いだろう。したがって
実際にカウンタを搭載する事でどれだけ役立つかははなはだ疑問だが、読み取った周波数は
未知の真の周波数を知る手がかりにはなる筈である。よってカウンタは組み込む方向で
製作を進めたい。

 周波数カウンタは読み取り易くするため、間接的にマルチバイブレータ発振部の連続
信号波を読む。そのため最初に現れる問題として、マルチバイブレータ発振部のノイズ成分(?)
を除去して波形をきれいに整形し、カウンタの読み取り誤差を減らしてやらなければならない。
 超音波ディテクタとして選んだ回路に使用されているインバータIC4069は一回路分が
使われていない。そのためこれを利用して波形整形できないかとまず考えた。通常、波形整形
する場合は単安定マルチバイブレータ回路を形成する。しかしこれは2回路必要で、空いて
いるのは1回路だけだ。何とか1回路で波形整形出来ないかと考えているうち、空いている
1回路にそのまま通して出力したらどうなるだろうかと思いつき、その波形を計測してみた。

243 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/04/30(日) 10:21:24
 思ったとおり、インバータICはアナログ回路のように無安定マルチバイブレータの波形を
コピーするのではなく、入力電圧の閾値とそのタイミングでON・OFFする。 そのため、
ただ1回路へ信号を通してやるだけで波形はきれいに整形される。ついでに周波数の上限も
715kHzまで上がった。よって設定帯域は100kHz〜700kHzに変更する事にした。出力電圧の
変動も0.04Vp-pとほぼ無視できる程度に改善された。しかしまだ残留ノイズ成分があるためか
各計測器の読み取りにバラつきがある。これは実際に実験基板を組みシールドしないと、
これ以上の誤差除去が可能かどうかは分からないが、読み取り誤差は今後できるだけ少なく
なるよう回路構成を検討してゆきたい。(続く)

波形整形回路付きマルチバイブレータ回路(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up33655.jpg
波形整形回路付きマルチバイブレータ回路実験ボード(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up33657.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    * ディテクタの周波数上限は現在生産されている高周波空中センサの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 最大値600kHzも考慮して決めた。しかし改造回路にはまだ問題が多い。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 回路自身が測定など外因の影響を受けやすく発振周波数が変動
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l するようです。そのためカウンタによってバラ付くようですね。(・д・ )

06.4.30 ホッシュジエンの国内ニュース「100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタ用波形整形回路(1)」

* 超音波は1MHzくらいになると殆ど空中伝播しないといいます。しかし実際に600kHzタイプの
  空中センサが生産されている以上、600kHzまでを実用帯域と判断しました。

244 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/02(火) 08:50:13
 ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を介した情報流出問題で、個人
情報保護法が施行された昨年4月以降に流出が明らかになった官公庁や警察など
公的機関のうち、約8割が流出の事実をホームページ(HP)上で公表していない
ことが、毎日新聞の調べで分かった。民間企業・団体は、約8割が公表しており、
「官に甘く民に厳しい個人情報保護法のあり方を裏付ける結果だ」と公的機関の
対応を批判する声があがっている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    どうせなら「思考盗聴装置」の図面なんかを
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 防衛庁か米軍あたりが流出してくれると助かるんだがな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ハッカーさん達に一応お願いしときましょう。(・∀・ )

06.5.2 Yahoo「<ウィニー>情報流出のHP公表 民間8割、官は2割」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060501-00000015-mai-soci

245 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/04(木) 18:27:46
 我々が知らされるマインドコントロール(仮称)被害者の実態は、巷で社会の片隅に追いやられ
孤立させられた被害者の存在だけである。 しかしその証言から、明らかに人体の感覚データ
が含まれている事から、そのデータを採取される人間の存在がなければならない。 加害者が
恥辱的な人体感覚データを自ら採取するとは考えにくい。 したがって治安当局や司法も黙殺する
この巨大犯罪の陰に、一切の自己主張や救済を求める声も上げる事のできない、一般の被害者よりも
さらに過酷な状況を与えられたもう一方の知られざる第二の拉致被害者の存在が考えられるのである。
いわゆる旧日本軍731部隊に登場する『マルタ』のような、もう一方の被害者らは、一切その存在を
知られる事もなく、救済の手が差し伸べられないまま闇から闇へ葬り去られている可能性が高い。
彼らの存在を証言する国内外の情報は今のところ一切見当たらない。

246 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/04(木) 18:28:23
 今日、日本では自殺者は年間3万人いるそうだが、戸籍が抹消される彼らの中に、この
被害者はいるだろうか。 また最近まで海外から指摘を受けながら警察や法務省が放置して
いた海外から集められる人身売買の被害者の中にこの被害者が含まれていないだろうか。
日本で行方不明になる失踪者は全国で9万人に上るというが、この中に含まれていないだろうか。
 いずれにせよ、この拉致被害者に供出される失踪者の数は国内に十分に存在する状
況といえる。 しかし彼らの存在はどのような文献やウェブ情報にも全く登場しないため、先に
述べた通り実態は一切不明である。 しかし救済のための措置は急を要する。 この記事は
そのための第一報となってくれる事を私は願っている。 まだまだこの犯罪被害者の実態に
は、社会に認知されるべき事実がかなり残されている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     またこれを出しておこう。これはこの問題で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  他では全く触れられていない重要な側面だからな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 拉致・監禁されているであろう彼らは、この大規模な国家
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 犯罪において、もっとも生命の危険が考えられる人々です。(・A・ )

06.4.2 ホッシュジエンの国内ニュース「マインドコントロール国家犯罪における知られざる第二の被害者たち」

247 :名無しピーポ君:2006/05/05(金) 02:11:37
思考盗聴、視覚盗撮などの参考となるもの

1、攻殻機動隊(アニメ、漫画)
  インターセプター(盗視覚素子=人間の見ている映像を盗み取りできる素子)
  電脳通信(音波ではなく、電波を介して思考を通信しあう通信システム)
  人形使い=電脳通信を介して人間を遠隔操作できる存在
2、マトリックス(映画)
  仮想世界(マトリックス)を映像化したもの
3、ループ(小説、鈴木光司)
  仮想世界を小説化したもの
  仮想世界の人間の思考、見ている映像を見れる

248 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/06(土) 15:20:00
実際、価格が非常に安く、かつ小型のカウンタにはこうしたテスタを利用する以外、現実的な方法が
ない。音波や電波であれ何であれ、こうした未知の周波数、信号を探知するための計測器に求められる
条件は、収入を止められ、社会的に孤立した被害者にとって可能な限りいつでも入手が容易であるだけ
でなく、かつ入手コストを下げないといけない。そして探知するためには目安として判断できる程度の
おおまかな周波数でも、読めないより遥かにましであろう。
 周波数の探知にこうした廉価なテスタを用いる事は、電子技術に疎いシロウトにとって、複雑で製作が
難しく、かつ高価な上、小型化が困難な周波数カウンタの組み込みも、最低限の方法としてディテクタに
バンドで止め、発振部へ結線する方法で可能になる筈である。

 手持ちのカウンタ組込み用に選んだ、周波数が計測できる2つの安いテスタについて、マルチバイブ
レータ実験ボードにおける、とくに読み取り誤差の大きい上限周波数を計測してみたところ以下のような
結果を得た。

   TEK 2245A (オシロ)   724kHz

   HY8216   (680円)   738.7kHz (計測保証範囲:10Hz〜200kHz)

   Metex P-10 (1600円)  733kHz (計測保証範囲:10Hz〜10MHz)

249 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/06(土) 15:20:51
波形整形によって、カウンタ組みこみ用に選んだ安いテスタはほぼ読みが近くなり、実用が期待される。
特にHY8216は公称10Hz〜200kHzであるにも関わらず、帯域外でもかなり正確に周波数を読み取る
ようだ。1Hz以下の低周波にも一見強いように見える。 但し、メーカは200kHzを超える場合は参考値
と明記しているので、もっと計測に使ってどの辺まで実用できるかどうかを組み込み段階までに試して
おきたい。
 一方手持ちのオシロは管面の波形からカーソルを用いて手動で読み取る旧式なので、波形の拡大率や
大きさによってどうしても読み取り誤差がある。波形が崩れている場合、周期のタイミングとなる位置が
掴みにくく、結果として計測誤差になる。中・高校でやったように、グラフから数値を読み取る場合、
どうしても誤差が大きい事は誰でも経験する所であるが、この事は周波数カウンタについてもいえるだろう。
したがってできるだけ波形は整った形にしてカウンタへ送るようにしないと計測精度を期待する事はでき
ないだろう。 ここで用いられたテスタは専用に作られた波形発生器−ファンクションジェネレータを用いた
場合の周波数読み取りにはいずれも十分な計測精度が確認されている。 したがって、発振回路の波形精度や
インピーダンスのミスマッチングなど、計測の障害となる要因を除去すれば、読み取り精度は向上すると期待
される。
 現時点ではベンチトップのカウンタに使用できるプローブをもった適当な計測ケーブルが見つからず、3D-2V
(計測用50Ωケーブル)を用いた自作などの実験段階にある。 十分な精度を確認し、被害者を初めとする読者
に精度保証できる体制が整えば、もう一度計測し直して比較評価する事にする。

250 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/06(土) 15:22:44
波形整形回路付きマルチバイブレータ回路低周波側周波数と波形 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up34397.jpg
波形整形回路付きマルチバイブレータ回路高周波側周波数と波形 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up34398.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    結局、測定のバラツキはマルチバイブレータ回路自身が、外部の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 影響で発振周波数が変わり易いという事が分かってきたんだが。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まずはこれを安定させないといけませんね。(・д・ )

06.4.30 ホッシュジエンの国内ニュース「100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタ用波形整形回路(2)」

251 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/07(日) 14:05:01
 市販される40kHz超音波センサは40,50kHz周辺に大きな感度ピークをもつ。
広帯域超音波ディテクタを製作するに当たって極端に大きな感度ピークはむしろ弊害となる。 
これを抑えれば感度特性はかなり平坦になり、回路側での受信感度設定も自由になる筈だ。
そこでまず超音波受信センサの入力感度を確かめておく必要がある。極端に大きな感度
ピークは超音波センサのコンデンサ分を利用してLC(コンデンサとコイル)共振回路を
形成できるだろう。実際、海外のバットディテクタ製作記事を見ると、40kHzセンサの
容量が約2000pFある事に注目し、これに6.8mHのコイルを取りつけ40kHzのピークを
抑えたものがある。 その後このコイルは省略されているが、ともかく計算すると

             1
共振周波数 f = ――――――
           2π√(LC)

         = [ 2・π・6.8・10^(-3)・2000・10^(-12) ]^(-1)

         = 43.156(kHz)

となる。コイルはセンサに並列に接続され、超音波センサの40kHzピークを抑える事が
できるだろう。

 固定された6.8mHのインダクタを用いてもよいが、金属ケースでシールドされたタイプは
入手が難しい。またセンサの特性をあらかじめ把握できればより適切なコイルを用いて周波数
感度を調整できるだろう。 もしラジオ用の10mHの可変コイルを用いるなら金属ケースに
入ってシールドされており、インダクタンスも可変できるため、より適切な調整が可能なはずだ。
秋葉原ならラジオデパート2Fでどちらも入手できる。

6.8mH コイルと10mH可変コイル (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up34547.jpg

252 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/07(日) 14:05:47
 一般にセラミック振動子のインピーダンス計測にはネットワークアナライザ(インピーダンス・
アナライザ)が使用されるが、これは非常に高価である。インピーダンスアナライザはもともと
生産現場における製品の検査・評価を短時間に行うためのもので、そんな高価な測定器を用いずに
測定できる方法があれば、計測に1〜2時間の時間を要しても廉価な方が望ましい。 
 この計測法は以下のサイトでも閲覧可能だが、より詳しい記事が06年4月号のCQ Hamradioに
掲載されており、 P.124に専用測定器の製作記事が掲載されている。 但しこの方法はあくまでも
セラミックやクリスタルフィルタの特性計測に関するもので、セラミック超音波センサの受信感度や
セラミック超音波スピーカの周波数特性を測定するものではない。 応用には注意が必要だろう。
 画像ではインピーダンス計測と記されているが、この計測は共振特性計測なので、ラベルは無視
して欲しい。

[参考サイト]

What's the "Cerladder Filter" ? (Part.1)
http://ja9ttt.homedns.org/hamf/myexp/Cerladder_P1.html
測定について
http://ja9ttt.homedns.org/hamf/myexp/jpgf/X_tal_mes.GIF

R40の共振特性計測(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up34548.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて次は超音波センサの簡単な特性計測問題だが、これで
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / ようやく可能になった。実際超音波スピーカでの受信計測と
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 良く一致してるので、かなり参考にできると思う。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l でも超音波センサの共振抑制にはかなりてこずらされるんですね。(・∀・ )

06.5.7 ホッシュジエンの国内ニュース「ピエゾセンサのインピーダンス計測−センサの周波数特性計測と特性改善の検討(1)」

253 :名無しピーポ君:2006/05/07(日) 18:57:26
< 鳥や猫が人間の心、言葉がわかる? >
(1)幸せな家庭をと思うと、急に大量の鳥が自分に近づいてくる
(2)誰かが自分を守ってくれていると思うと、
   鳥が一羽急に目の前に出現してくる
(3)知り合い等が来るなど幸福なことが起こるときなどに
   まるで知らせてくれているかのようにスズメなどの鳥が突然鳴いてくれる
(4)不平不満を言っていると
   見知らぬ猫がトコトコと自分の方に近づいてきて、目の前にやってくる
(5)危険を知らせてくれるように、危ないことの前には
   カラスが警告の声を上げてくれる

一説によれば、かつて鳥は神の使いとか言われていたようだが・・・?

254 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/12(金) 12:14:33
 陸上自衛隊通信学校(神奈川県)で使われていた地対艦誘導弾システムなどの教育用資料が
ファイル交換ソフト「Share」を介してインターネット上に流出していることが分かった。
市販されている自衛隊の装備品概説書に掲載されている程度の内容で「秘」に該当する情報は
含まれていない。
 陸自によると、同校関係者の私物パソコンから5月初めに流出したらしい。この関係者は02年
に死亡しており、在職中の資料とみられる。現在は遺族がこのパソコンを使っているという。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    一応、何でも言って見るもんだ、スミマセン ネ 。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 「思考盗聴」の証拠流出は、もうすぐか?(・∀・ )

06.5.12 朝日「教育用のミサイル資料がネット流出 私物パソコンから」
http://www.asahi.com/national/update/0512/TKY200605120130.html
06.5.12 日経「円が急上昇、一時110円突破 」
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060512AT2C1200712052006.html
          ↑
       アメリカ激怒?

255 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/13(土) 06:26:53
 日セラの超音波受信センサR40を実際に測定して見る。まず印加電圧だが、ムラタの
データシートによると最大許容入力電圧は20Vp-pほどであるから、入力信号は20kHz〜
1MHzのサイン波を10Vp-pで与えた。
 超音波受信センサの共振計測はまだ不慣れな面が多い。またこの計測法はセラミック
フィルタの測定法であり、受信センサや送信センサのための周波数特性測定法ではない。
これはまず最初に留意しておかないといけないだろう。よって直列共振周波数 fs や
並列共振周波数 fp という用語は現時点で適切に理解できていないので、とりあえず
当面は管面に映し出された通り、大きな電圧ピークは極大点、小さな電圧ピークは極小点と
暫定的に呼ぶ事にする。

 メーカではトゥイータ(高音再生用スピーカを測定マイクロフォンで出力を監視、出力音圧を
一定に保ちながら超音波受信センサで超音波を受信し、その出力をプロットするなどの計測方法
が採られている。しかしこの方法では100kHz(−3dB)が限界で、100kHz〜700kHz
は計測できない。
 20kHz〜1MHzの帯域において、計測される全体的な電圧は徐々に大きく測定される。そして
極大 点と極小点はその中で4セットあり合計8箇所になる。そしていずれもピンポイントのよう
に電圧が急上昇あるいは急激に降下する周波数帯域幅は極めて狭い。
 すなわち補正するなら個々のセンサについて測定器を用いてピンポイントに補正するしかない
ようだ。 つまり聴感上の受信感度がインピーダンスと一致するならば、バラツキのあるL成分が
固定されたコイルで補正しようとしても、まず効果的に補正できないだろう。実際R40に6.8mH
(実測値6.24mH)のコイルを並列に取りつけ実験したが、まったく問題のない周波数
(約43kHz)に帯域の極めて狭い極小点を新たに作り出したに過ぎない。これでは入れない方が
ましである。ただこれは高周波電圧を印加した場合の共振点について計測したものである。実際の
聴感でどのようになるかはまだ分からない。聴感上では40kHz〜50kHz帯に大きなピークが
あるように感じられる。

256 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/13(土) 06:27:38
 [ 10kHz〜1MHz帯における日セラR40の共振特性のピーク点 ]

            38.7kHz      極大       290.5mVp-p (サイン波)

            40.5kHz      極小        88.5mVp-p (サイン波)


            48.7kHz      極大       427.0mVp-p   (サイン波)  
 
            50.0kHz      極小        48.4mVp-p  (ややジャギー) 


            52.0kHz      極大        279.0mVp-p (サイン波)

            52.5kHz      極小         61.6mVp-p (ジャギー)


            262kHz       極大       2450.0mVp-p (ジャギー)

            286kHz       極小         67.8mVp-p (サイン波)

257 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/13(土) 06:28:44
R40共振特性-38.7kHz(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up35272.jpg
R40共振特性-52.5kHz(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up35274.jpg
R40共振特性-286kHz(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up35275.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これからしばらく超音波センサを含むピエゾ素子の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  基礎データの計測になる。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 実際に聴感上問題にならないものでも
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 計測でははっきりと共振点が見られるようですね。(・∀・ )

06.5.13 ホッシュジエンの国内ニュース「ピエゾセンサの共振特性計測−センサの周波数特性計測と特性改善の検討(2)」

258 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/14(日) 14:18:08
 先に得られた20kHz〜1MHz帯におけるR40の共振極大・極小点のデータを元に、
聴感上の受信感度と比較してどのような相関が見られるかを試したい。その前に、
特に周波数特性を考慮せず使用していた超音波スピーカKBS-27DBの共振特性を調べて
おかないといけない。これまでは周波数特性が計測できなかったのでそのまま「問題
あり」という事を踏まえた上で使用していたが、今回広帯域の共振が測定できるように
なったため超音波音源として、基準になりうるかどうかを計測しておく。 いうまでも
なく計測用音源は求められる帯域で一定の音圧を出力する事が理想である。

 音圧出力として超音波を計測する方が直接的で正しい事は分かっているが、そうした
計測システムはこちらが求める周波数帯域よりはるかに低く使えないだけでなく、非常に
高価である。こうした共振計測は圧電素子の本来の動特性を反映しているかどうかはまだ
分からないが、現時点で計測できる方法はこれしかない。 しかもトラッキングジェネ
レータ+スペアナもしくはネットワークアナライザという計測器を用いる場合、大変高額
な測定システムを用意しないと計測できない。

 計測は10kHzから始め、上限はグラフ用紙の関係上220kHzまで、1kHzごとの
合計210点を計測した。 R40でも見られたが大きなピークが幾つも見つかる。そして
計測される電圧は高周波になるほど大きい。
 測定電圧と実際の超音波出力音圧の相関はまだ確認されていないが、高周波になるほど
出力音圧は小さくなると予想される。したがってこの場合に計測される電圧の逆数などが、
ある程度の感度特性を反映しているかも知れない。

259 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/14(日) 14:18:48
KBS-27DB 共振点計測 - 10kHz〜220kHz ( 画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up35332.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    超音波センサの周波数特性を見るために超音波音源となる
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / KBS-27DBの周波数特性をまず見ておこう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| KBS-27DBは廉価なブザーとして作られたもので、さすがに周波数
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 変動は大きいようですが、実際には140kHz辺りまでは使えそう? (・∀・ )

06.5.14 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波スピーカとして超音波計測に用いたKBS-27DBの共振特性を計測する」

260 :名無しピーポ君:2006/05/14(日) 20:59:23
<電磁波の基礎>
マクスウェルの方程式において、自由空間においては、
伝導電流をゼロとできるので、(伝導率をゼロとするのに等しい)
伝導電流の項を無視しマクスウェルの方程式を解くと、電磁波の波動方程式が
得られる
この波動方程式を解くと空間中で電磁波が伝播する方程式
が得られる
しかし、導体中では伝導電流がゼロではないので、
有限の伝導率のために、導体中の電磁波の波動方程式の解に
指数関数的な減衰項が加わり、その結果導体中では
電磁波は指数関数的に減衰していかざるえない。
これを一般に表皮効果という。

つまり、金属などの導体で分厚く囲われた空間にいた場合、
電磁波は減衰してほとんど伝播することはできない。

261 :名無しピーポ君:2006/05/14(日) 21:00:53
<電磁波の基礎2>
ではどれだけ分厚いと電磁波を遮蔽できるかというと、
電磁界の強さが導体表面の値より、0.368に減衰する距離を
表皮の厚さとすると、

表皮の厚さ=√(2/ωμσ)
ω=電磁波の角周波数 (ω=2πf f=周波数)
μ=透磁率
σ=導体の伝導率

で表される
この式より、できるだけ伝導率がよい導体、つまり
より電気を流しやすい導体で、
透磁率の高い導体で、あればあるほど遮蔽できることがわかる

ここで具体的に数字を入力して計算した例を示すと、
銅(σ=5.8*10の7乗、比透磁率=1 の場合)
を用いた場合、

周波数 f=60(Hz) → 表皮の厚さ = 8.5mm
周波数 f=10(GHz)  → 表皮の厚さ = 0.66μm

すなわち、おおよそ3〜5cmくらいの銅の導体で取り囲まれた空間中では
ほとんどの周波数の電磁波が減衰されて伝播できないことがわかる
これが電磁波の性質である。


262 :名無しピーポ君:2006/05/15(月) 20:20:32
<思考盗聴システムの信号のやり取りの考察>

脳の中身は、複雑すぎて一般人が到底理解するのは不可能
したがって、脳の中身はブラックボックスで考える
また思考盗聴システムそのものは例えどんなに複雑であったとしても
信号のやり取りの点では、どうやっても物理学的な信号のやり取りに
ならざるえない。
思考盗聴システムにおいて注目すべき部分は、
人間の脳と思考盗聴システム間の信号のやり取りの部分である。
これなら一般人と言えどある程度理解しやすく、
化学、生物学、大脳生理学等の知識は一切不要となり
純粋に物理学的な範疇になる。

1、今現在人間が簡単に利用できる信号の種類
(1)電磁波 (媒介する素粒子は光子。電波、光、マイクロ波など)
(2)音波  (媒体は空気などの物質。声、音、超音波など)
(3)電気電子(媒介する素粒子は電子。有線電気電子信号)
 
 の3つだけであるが、もちろんのこと、有線電気電子信号で
 脳に信号を送れているはずがないので、(3)の電気電子は却下される
 (目に見えて有線が見えていないので当然であるだろう。
  脳に直接、センサー等を取り付ける場合はもちろん話が変わってくる)
 したがって、電磁波、音波の2択しかないだろうと推測される。
 それ以外にも信号のやり取りに利用できなくはない、物理現象はあるだろうが、
 とりあえず、今現在の人間が簡単に利用できて、空間を伝播する信号のやり取りは
 電磁波と音波しかないと推測される。
 つまりここでの考察の仮定として、思考盗聴に利用している信号の種類は、
 電磁波か音波であると仮定する。

 結論:仮定として、思考盗聴に利用している信号の種類は、
    電磁波か音波であると仮定する。

263 :名無しピーポ君:2006/05/15(月) 20:26:25
<思考盗聴システムの信号のやり取りの考察2>
2、思考盗聴システムにおけるに信号の着眼点
  視界情報(映像情報)、音情報等いろいろな情報が  思考盗聴システムにおいて
送受信できるであろうが、音、とりわけ音声情報にだけ着眼する。何故ならば、音声
情報は、素人にもある程度理解しやすい物理的な信号であるからだ。
3、思考盗聴システムにおける仮定
 人間の脳へのインプラント説を否定し、脳に人間が直接何かを埋め込まれたりして
いないことを仮定する。そのある程度の根拠は、大多数かつ無作為に抽出された人間
であっても思考盗聴できている点にある。  
4、人間の可聴音の帯域について
  可聴帯域=20〜2万Hz
  可聴帯域でも500〜4000Hzまでが最も聞き取りやすい帯域であるらしい
つまり逆に言えば、電磁波か音波で音声信号を送信するとき、最低でも5kHzくらい
の周波数が必要であることがわかる。参考程度にCDのサンプリング周波数を述べると
、44.1kHzである。
5、空間を伝播する信号は、アナログ信号かディジタル信号か
  思考盗聴システムの方はまず間違いなくディジタル信号処理しているだろうが、
人間の脳の方は、ディジタル信号処理しているのかどうかである。私は脳に関しては
全く素人であり、全く理解できないが、脳の中がディジタルで信号処理しているとは
少々考えづらい。したがって、アナログ的であると仮定する。脳の中の処理が
アナログ的であるならば、信号のやり取りにおいて、ディジタル信号で送受信すること
を考えると、脳において、受信する際にディジタル信号をアナログ信号に復号する回路
と送信する際にアナログ信号をディジタル信号に暗号化する回路が必要となる。
インプラント説を否定する仮定を取っているので、復号化暗号化する回路があらかじめ
人間の脳にあることを考えるのは到底考えづらいであるだろう。したがって、
ディジタル信号であることは、幾分否定的であるために、アナログ信号である可能性が
高いと推測される。
結論:思考盗聴システムにおいて、仮定として、脳の中の処理がアナログ的であること
、脳へのインプラント説等を否定すると、空間を伝播する信号は、アナログ信号である
可能性が高い

264 :名無しピーポ君:2006/05/15(月) 20:29:12
<思考盗聴システムの信号のやり取りの考察3>
6、アナログ信号の変調方式
(1)AM変調(振幅変調)方式
   =搬送波(信号を伝播させる電磁波)の振幅部分に信号を乗せる方式
(2)FM変調(周波数変調)方式
   =搬送波の周波数部分に信号を乗せる方式
(3)変調なし
   =搬送波(信号を伝播させる電磁波)なしで、そのままの信号をそのまま空間に放出させる方式
 ここで、AM変調、FM変調の問題点を述べる。人間が作った機械、電子回路など
ならば、AM変調、FM変調によって 信号を送受信するのは簡単である。しかし、
人間の脳の中にAM変調、FM変調する回路部分が存在するのかという基本的な問題である。 仮定として、脳の中の処理がアナログ的であること、脳へのインプラント説等を
否定しているので、もし、AM変調、FM変調でアナログ信号を伝送することを考える
場合、 送信する際には変調する回路が、受信する際には復調する回路が脳の中にある
ことが前提となる。 そのような回路部分が生まれたときから人間の脳にあらかじめ
用意されているなどとは到底考えがたい。したがって、搬送波に信号を乗せることなし
に信号をそのまま 脳から直接送信している可能性が最も高いのではないだろうか?
すなわち、音波の場合を考えたら一番わかりやすいように、音声情報をそのままの信号
で送信すると誰にでも聞こえる声、音として聞こえる。これがもし、音波にしても、
搬送波となる音波(高周波の音波=超音波領域の周波数)に信号を乗せて送信すると
当然、普通の人間には、2万Hz以上の音波は聞こえなくなるはずである。
結論:搬送波を利用して伝送するなどの何らかの変調方式を考えた場合、必ず変調する
回路と復調する回路が脳の中にあらかじめ必要となる。そのため、脳の中にあらかじめ
そのような回路が存在するとは到底考えられないので、変調なしで信号をそのまま送信
している可能性が最も高い。

265 :名無しピーポ君:2006/05/15(月) 20:30:42
<思考盗聴システムの信号のやり取りの考察4>
7、思考盗聴の信号の種類は、電磁波か音波か
 6のアナログ信号の変調方式の結論が変調なしで
 信号をそのまま伝送しているだろうというのが結論である。
 そのため、仮定として、変調なしで伝送しているのならば、
 音波ならば当然、音声信号が音波でそのまま伝送されるということは
 誰にでも聞こえる音になるということを意味する。
 したがって、電磁波でそのままの信号を伝送していることになる。
 すなわち、可聴帯域=20〜2万Hzの音声情報をそのままの周波数の
 信号で電磁波により伝送することになる。
 電磁波の信号であるので、音波と違い人間の耳では
 そのままでは当然聞こえないことになる。
 聞こえるようになるためには、何らかの細工が少し必要となるだろう。

 結論:変調なしで信号をそのまま送信している可能性が最も高いので、
    思考盗聴の信号の種類は、電磁波である可能性が高い。

8、人間の脳波について
 ELF波: extra low frequencyの略。超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまで
      の電磁波)。電磁波兵器、マインド・コントロールなどに
  使用されるものの中で最も主要な周波数帯。人間の脳波もELF波である。
 ( ttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/terms.htm より)
 
 すなわち人間の脳波は、3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波で
 あるということらしい。

266 :名無しピーポ君:2006/05/15(月) 20:31:32
<思考盗聴システムの信号のやり取りの考察5>
9、思考盗聴システムの信号のやり取りの考察の結論
 1〜7の結論が思考盗聴の信号の種類は、電磁波であり、
 変調なしで信号をそのまま送信している可能性が最も高いであった。
 変調なしで信号をそのままと言うことは、音声情報ならば、
 可聴帯域=20〜2万Hz の周波数の電磁波の信号ということになる。
 この結論は、仮定として、脳の中の処理がアナログ的であること、と
 脳へのインプラント説等を否定し、あくまで脳の中身はアナログ的である
 ということ以外は、ブラックボックスとして考えて、それに基づいて純粋に物理学的に
 考察した結論であった。
 その結論と、8の人間の脳波が3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波である
 ということとピタリと一致する。
 また、ちょっとやそっとでは思考盗聴を妨害、遮断できないという現実的な状況から
 しても、高周波の電磁波の場合簡単に遮蔽できてしまうが
 (参考:電磁波の表皮効果参照)、低周波の電磁波の場合簡単に遮蔽できない。
 したがって、なかなか遮蔽できないという現実的な状況から
 判断しても低周波の電磁波であることが物理学的に推測される。

 結論:思考盗聴の信号の種類は、3ヘルツから3000ヘルツあたりまでの
    低周波の電磁波であり、変調なしで信号をそのまま電磁波で送信している
    可能性が最も高い

267 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/20(土) 12:38:04
 KBS-27DBに続いて日セラとムラタの送受信センサについて共振特性を計測してみた。 
この測定方法は通常、メーカが行っている方法ではなく、セラミック・フィルタの共振特性を
見るものだが、確かにどのセンサも4,50kHz辺りに大きな共振特性があるように計測される。

日セラ R40受信センサの共振特性(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up36179.jpg
日セラ T40送信センサの共振特性(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up36180.jpg
ムラタ MA40B8R 受信センサの共振特性(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up36181.jpg
ムラタ MA40B8S 送信センサの共振特性(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up36182.jpg
 これらは超音波センサとして作られているだけあってか、問題にしている共振によるピークは
4,50kHz辺りだけに見られ、他の周波数帯域は非常に直線的だといえそうだ。 特に超音波
音源としてムラタの送信センサMA40B8S を使う場合、40.7kHzのピークを抑えてやるだけも、
かなり実用になりそうに見える。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これらが廉価で入手しやすい40kHz超音波センサの共振特性
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / だね。計測はFGさえあれば高周波プローブとテスタで出来るだろう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 超音波送信センサについては動作状態とよく似た計測法といえます。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  受信センサは動作と測定法が異なるので注意が必要でしょうね。(・∀・ )

06.5.20 ホッシュジエンの国内ニュース「日セラ・ムラタの40kHz送受信センサの10kHz〜220kHz帯共振特性計測」


268 :名無しピーポ君:2006/05/20(土) 12:41:03
シリウスだってさ。
思考の盗聴が出来たら取り調べなんかすぐおわるじゃん。まだないよ。

269 :名無しピーポ君:2006/05/20(土) 23:22:31
心の中で思考したことを
すぐ傍の人間がそのまま復唱されたりしたらねぇ・・・
思考盗聴が可能であることをいろいろな実験により思い知らされた

270 :名無しピーポ君:2006/05/20(土) 23:33:49
どんな実験したの?

271 :名無しピーポ君:2006/05/21(日) 02:58:01
>>269
だな。おもに部落の連中はそれが得意。中にいれば必ずそれをやられる。

272 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/21(日) 11:22:15
 前回掲げた40kHz超音波センサのうち、まず超音波受信センサの受信特性を計測する
ための超音波スピーカに、ムラタのMA40B8Sを試用してみる事にした。まず、周波数特性を
十分直線的にするため、このセンサの大きな共振ピークがある40.8kHzに対してLC共振
回路を作製してみよう。

 計測に使ったMA40B8Sは40.7kHzに大きなピークを持つ。このセンサの静電容量を実測
すると 1920pF であった。よって求めるLは

L=1/(c・(2πf))^2)

 =(1/(1920・10^-12)・(1/(2π・40.7・10^3))^2

 =7.96・10^-3 (H)

 =7.96 (mH)

である。

273 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/21(日) 11:23:13
 前出の可変できるシールドコイルをまずLCRメータを用いて7.96(mH)に調整し、もう
一度MA40B8Sの共振データを取ってみる。 

7.96mHに調整された10mH可変コイル (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up36278.jpg

 ムラタの送信センサMA40B8Sに7.96mHのコイルを取り付けて計測。 あまり大きく変化しない。
実測値で0.646Vp-pから0.614Vp-pに変化しただけだ。 4.95%だけ減少したに過ぎない。これでは
あまりピーク抑制効果は期待できないだろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    超音波センサのピーク抑制は簡単な方法では難しいようだね。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  といって回路が複雑化するのは避けたいな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ところで回路の発振不安定はやはりGND(グランド、接地)の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 問題でした。計測時も金属ケースに入れた方がいいですね。(・∀・ )

06.5.21 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波音源(スピーカ)としてムラタMA40B8Sと日セラT40のピーク抑制を試みる(1)」

274 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/25(木) 14:47:02
 研究チームは、機能的磁気共鳴画像化装置(fMRI)で脳の血流変化を測定し、脳のどの
部分が活動しているかを調べた。そのデータがどんな動作を表すかを解析して、脳の指令通り
にロボットを動かす。じゃんけんのグー、チョキ、パーを交互に出し続ける実験では、
85%の正答率でロボットの手を動かすことができた。
 現状では、血流変化の測定などに時間がかかるため、ロボットの動きが約7秒遅れる。また、
人が装置の中で横になる必要がある。このため、頭に着けて瞬時に測定できる装置の研究も
始めたという。
 両社は「人と機械をつなぐ、まったく新しい技術」と位置づけており、「ホンダ・リサーチ・
インスティチュート・ジャパン」の川鍋智彦社長は「5〜10年以内にロボット『ASIMO』を
以心伝心で動かすのが目標。脳活動の解析は、車の安全技術にも生かせる」と話す。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    相変わらず財界は脳コントロール関連技術には
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 興味シンシンな様子だね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 経営者ってのは社員を意のままに
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 動かす事に年中腐心してますからね。(・A・ )

06.5.25 Yahoo「ロボット 人の脳活動解読、指令通りに動かす技術を開発」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060525-00000013-maip-soci

275 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/27(土) 11:34:38
同様にしてもう少しピークの小さい日セラのT40を試してみる。T40の静電容量の
実測値は2280pF、共振周波数の実測値は39.7kHzなので

L= 1/((2280・10^-12)・(2π・40.7・10^3)^2)
 = 7.049(mH)

となる。これをT40に並列に取りつけた場合、305.5mVp-pから191.5mVp-p の変化で
あった。この場合の抑制効果は37%の減少となり、MA40B8S の場合よりも大きいが、
T40の場合は50kHzにも大きなピークをもつ。つまりT40を広帯域超音波音源
として用いる場合、周波数特性をフラットに近づけるには、少なくとも10kHz〜
220kHz帯域では2つの大きなピークを抑える必要がある。

276 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/27(土) 11:35:32
 あるいはコイルのインダクタンス、およびセンサの静電容量実測は1kHzの場合で
あるから、実際の40kHz周辺ではわずかに変化すると予想される。しかしオシロで
波形を見ながらコイルを動かしてみてもピークが大きく抑制される事はなかった。
よって単純にLを並列接続しただけでは、これらの共振ピークを十分抑える事はできない
ようである。 しかし実際に受信センサにコイルを置いた場合、どの程度の改善が見ら
れるかはまだ未確認である。回路に問題が生じない限り、周波数補正は聴感上の問題
だけである。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    圧電素子の特徴は共振しやすい点だ。しかし広帯域
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / で使用する場合はこれが返って欠点になってくる。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  いろいろ難しい問題がある、と。(・д・ )

06.5.27 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波音源(スピーカ)としてムラタMA40B8Sと日セラT40のピーク抑制を試みる(2)」

277 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/27(土) 11:59:30
夫人(左)とともにバースデーケーキの前に立つ中曽根元首相=東京都内のホテルで
26日午後7時28分、尾籠章裕写す(毎日新聞)10時36分更新
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    米財界の忠実な代理人であり、かつリンケージに最初から
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 登場した重要な黒幕のひとり。この問題に大きく関わる人物だ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この人なら立場上、警察を意のままに
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   動かすのもたやすいでしょうね。(・A・ )

06.5.27 Yahoo「中曽根元首相『ポスト小泉』候補に奮起促す 米寿祝いで」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060527-00000010-maip-pol.view-000

278 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/28(日) 07:41:56
MA40B8Rに実際にコイルを取りつけ、聴感上、どの程度のピーク抑制に
なるかを試した。まずMA40B8Rの静電容量をコンデンサメータで測る。
実測値は1820pFであった。そして先に掲げたMA40B8Rの特性線図から、
38.5kHzに大きなピークが見られるのでこれを抑制する事にした。

10kHz〜220kHz帯における MA40B8R の共振特性線図 (画像)

この時必要とされるLは

L=1/(C・(2πf)^2)

 =1/((1820・10^-12)・(2π・38.5・10^3)^2)

 =9.3896(mH)

よってLCRメータを見ながら、10mHの可変コイルをおよそ9.39mHに調整する。
画像は実験後計り直したもので、9.33mHとやや下がっていた。

9.39mHに調整された10mH可変コイル(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up37156.jpg

279 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/28(日) 07:42:45
 MA40B8Rを50Ωの計測ボードに取りつけ、38.5kHzにおけるコイルの有無の
出力電圧をそれぞれ計測すると0.352Vp-pと0.265Vp-pであった。 この計測
方法ではおよそ24.7%の減少となるが、実際の聴感上のピーク抑制はどの程度
だろうか。 これをまず確認してみた。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    とにかくこの方法でどの程度の平滑化が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  可能かを試してみよう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 実際に聞いてみて問題なければOKですけどね。(・∀・ )

06.5.28 ホッシュジエンの国内ニュース「20kHz〜120kHz帯超音波ディテクタ実験基板に9.39mH可変コイルを取り付けて試聴する(1)」

280 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/05/31(水) 19:22:50
 戦時中に旧陸軍が行った細菌兵器開発をめぐる証拠隠滅の経過や、中国で
人体実験を繰り返した「七三一部隊」に米占領当局が戦犯免責を与える経緯
などを記した当時の旧軍関係者の個人文書が31日、防衛庁の防衛研究所に
寄贈された。
 文書は終戦時に陸軍省軍事課員として、軍事科学情報を統括した当時の陸軍
参謀、新妻清一元中佐(故人)が終戦処理の経過を克明に記録し、戦後、自宅に
保存し続けた「新妻ファイル」と呼ばれる史料。新妻氏の遺族と防衛庁側の間で
調整され、戦後61年を経ての寄贈となった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    731部隊に囚われた被験者達は撤退時に皆殺しされたが、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / それはその時点で世間に知られていない存在だったからだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 巷の被害者だけでなく拉致された被害者の存在を多くの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 人に知らしめるのは殺害させにくくするためですね。(・д・ )

06.5.31 Yahoo「731部隊の文書寄贈 証拠隠滅の経過記す」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060531-00000152-kyodo-soci

281 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/01(木) 19:42:26
 我々が知らされるマインドコントロール(仮称)被害者の実態は、巷で社会の片隅に追いやられ
孤立させられた被害者の存在だけである。 しかしその証言から、明らかに人体の感覚データ
が含まれている事から、そのデータを採取される人間の存在がなければならない。 加害者が
恥辱的な人体感覚データを自ら採取するとは考えにくい。 したがって治安当局や司法も黙殺する
この巨大犯罪の陰に、一切の自己主張や救済を求める声も上げる事のできない、一般の被害者よりも
さらに過酷な状況を与えられたもう一方の知られざる第二の拉致被害者の存在が考えられるのである。
いわゆる旧日本軍731部隊に登場する『マルタ』のような、もう一方の被害者らは、一切その存在を
知られる事もなく、救済の手が差し伸べられないまま闇から闇へ葬り去られている可能性が高い。
彼らの存在を証言する国内外の情報は今のところ一切見当たらない。

282 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/01(木) 19:43:08
 今日、日本では自殺者は年間3万人いるそうだが、戸籍が抹消される彼らの中に、この
被害者はいるだろうか。 また最近まで海外から指摘を受けながら警察や法務省が放置して
いた海外から集められる人身売買の被害者の中にこの被害者が含まれていないだろうか。
日本で行方不明になる失踪者は全国で9万人に上るというが、この中に含まれていないだろうか。
 いずれにせよ、この拉致被害者に供出される失踪者の数は国内に十分に存在する状
況といえる。 しかし彼らの存在はどのような文献やウェブ情報にも全く登場しないため、先に
述べた通り実態は一切不明である。 しかし救済のための措置は急を要する。 この記事は
そのための第一報となってくれる事を私は願っている。 まだまだこの犯罪被害者の実態に
は、社会に認知されるべき事実がかなり残されている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     またこれを出しておこう。これはこの問題で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  他では全く触れられていない重要な側面だからな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 拉致・監禁されているであろう彼らは、この大規模な国家
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 犯罪において、もっとも生命の危険が考えられる人々です。(・A・ )

06.6.1 ホッシュジエンの国内ニュース「マインドコントロール国家犯罪における知られざる第二の被害者たち」

283 :名無しピーポ君:2006/06/02(金) 15:58:39
< 脳波の到達距離について >

携帯電話の最小の受信電力 :10*{10**(−14)}W
携帯電話の送信電力 :約 0.8 W
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E9%87%8F%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83_
(%E4%BB%95%E4%BA%8B%E7%8E%87) より

800MHzの携帯電話の電波の到達距離:約数キロから数十キロ

人の脳の平均消費 :20〜40 W
脳波 : 10Hzくらい 
脳波の最小受信電力:10*{10**(−14)}W
  =携帯電話と同じと仮定
脳波の送信電力 :10W と仮定

脳からの送信される脳波は、等方性アンテナ(どの方向にも一様に電力を放射できる
理想のアンテナ)を仮定すると、球状に脳波は放射されるので、
脳からの距離:r地点での単位面積あたりの受信電力:Sは、

S=送信電力/(球面積)= 送信電力/(4πr*r)

より、S=10*{10**(−14)}W
   送信電力=10W
を代入して計算すると、
約 9000Km まで到達することがわかった。

実際は障害物があったり、送受信アンテナの性能の考慮などをしないと
いけないので1桁2桁ほど到達距離が短くなるとしても
携帯電話より超低周波で、送信電力が携帯電話の約10倍以上なら、
数百キロは到達できると推測される。
つまり、日本のどこにいても脳波は日本中に届くだろうという計算が
成立するものと思われる。

284 :名無しピーポ君:2006/06/02(金) 16:40:42
< 脳波の遮蔽について >

低周波の電磁波(脳波)を99%カット
(電力が100分の1になる。専門用語では−20dB)
できるモノで人体の周囲を覆った場合、
脳波はどこまで到達できるかを先と同様に計算すると、
送信電力を100分の1にして計算すれば良いので、
計算結果は、 約900キロ となる。
実際は、その1桁2桁低いとしても
数キロから数十キロは到達できるだろうと推測される。
つまり携帯電話並みの到達距離はあるだろうと推測される。
すなわち、電磁波を99%カットできても、
数キロから数十キロあたりまで低周波の電磁波(脳波)は到達できる
ことが推測されるので、脳波を遮断するのは容易ならざること
だと推測される。

285 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/04(日) 10:20:48
 可変コイルにワニ口クリップをはんだ付けし、先に製作した20kHz〜120kHz帯を可変できる
超音波ディテクタ実験基板にこのセンサを取りつけ、コイルを並列に接続した。
 音源はとりあえずKBS-27DBを用い、ファンクションジェネレータを38.5kHzに合わせ、
超音波ディテクタ実験基板にカウンタ用として選んだ680円のテスタを接続し、ウナリの
消える点を探す。実際にイヤホンで聞く限り、ピークは大きく抑制されるが、コイルを
外して見るとイヤホンで聞けないほど大きくディテクトする。特に複雑なフィルタ回路を
形成する事なく、共振コイルを取りつけるだけで一応実用になるのではないかと思われる。 

 画像で分かる通り、テスタの表示は38.53kHzとなった。 ディテクタに内臓もしくは
ビルトインするカウンタとしては、こちらも十分実用になると判断できる。使用した実験
基板のマルチバイブレータ発振部は、まだ波形整形されていないままだが、恐らく発振部の
波形整形を施せばテスタの読み取り誤差はもっと改善されるだろう。
 
 超音波センサのピーク抑制実験は少なくともこの結果を見る限り、実用になると判断される。
しかし実際にディテクタを用いる場合の設定周波数帯全体の共振特性を調べてみないと実用に
なるかどうかは分からない。 また試聴実験ではディテクトされる38.5kHz周辺の音は非常に小さく、
コイルによってセンサの周波数特性がフラットに改善されたとしても、今度は全帯域でセンサ
感度を上げないと実用にはならない。これはセンサのプリアンプ部を強化するなどの処置が今後の
課題となるだろう。

286 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/04(日) 10:21:27
 まずは10kHz〜220kHz帯における共振特性を計測して実用になるかどうかを確認する必要がある。
特に並列共振周波数fpとして計測された41kHzがどうなっているかが問題だ。   

MA40B8Rと9.39mHコイルを用いた試聴実験とテスタの読み取り = 38.53kHz (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up38490.jpg
試聴実験の音源 = 38.479kHz (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up38491.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    最近また睡眠妨害がをよくやってくるが、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 何かあったのかも知れんな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 昨日の分は今日明日出します。(・∀・ )

06.6.4 ホッシュジエンの国内ニュース「20kHz〜120kHz帯超音波ディテクタ実験基板に9.39mH可変コイルを取り付けて試聴する(2)」

287 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/05(月) 05:42:57
 前回の実験で用いたムラタのMA40B8R超音波受信センサに9.39mHの可変コイルを取りつけ、
10kHz〜220kHzにおける共振特性を計測した。ただしこの実験はあくまでラダーフィルタの
計測法であり、本来はメーカが実施するように測定マイクロフォンを併用して超音波スピー
カの音圧を一定に保った状態で受信センサの特性を計測する方がより適切である。 
したがって、この計測はあくまでセンサの周波数特性に対する参考値と見なしてほしい。

補正前のMA40B8Rの特性線図(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up36181.jpg
9.39mHコイルによって補正されたMA40B8Rの特性線図(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up38632.jpg

288 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/05(月) 05:43:38
 この測定法による限り、補正による効果はほとんど変わらないように見える。しかし実際に
超音波ディテクタに取りつけ、超音波を補正センサで聞くとかなりピークは抑えられている
ように感じる。これらのグラフを良く比較して見ると、補正前は鋭い直列共振周波数と並列
共振周波数のピークが見られたが、補正後はそのするどさがかなり抑えられ、丸くなっている
のが分かる。 おそらく超音波スピーカを使った計測を行った場合でも、これらのピークは
するどさが緩和されているだろう。圧電素子の機械的共振がコイルによって抑えられているため、
実際のピークはかなり抑えられるのではないか。 特にセンサ感度が最も落ちる並列共振周波数で、
電圧降下をほとんど伴わずピークのするどさだけが緩和されているのは予想外であり、好ましい
結果だった。 しかし2つの共振点の感度はそれでも0.275/0.042=6.5 とおよそ6.5倍の
感度差が残る。 これ以上の補正はもっと高度なフィルタ回路を要するのだろう。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ゲインアンプにTGC(Auto Gain Control) かTLC(Auto
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / Level Control)があると快適だが回路は複雑化するんだな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| トランジスタの二段増幅でも
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l けっこう部品点数は増えますよね。(・д・ )

06.6.5 ホッシュジエンの国内ニュース「MA40B8Rに9.39mH可変コイルを並列接続した場合の10kHz〜220kHzの共振特性」

289 :名無しピーポ君:2006/06/05(月) 08:03:25
口としこうを繋がれると、思ってる事読まれるよな。TOHOって書いてある機械らしいが、あれでしこうを繋がれると、相手に思ってる事読まれる。

290 :名無しピーポ君:2006/06/05(月) 16:55:13
< 思考盗聴方法の基礎原理について >
網膜で光を電気信号に変換され、視神経を通じて脳に
その電気信号が送信されることにより人間は、モノを見ることができる。
このとき、視神経を通じて脳に電気信号が送信されるときに
漏れ電磁波として、その電気信号が体外に必ず放出される。
(物理的にどうしても放出されるのを防ぐことはできない。
 所謂電気電子回路、電気配線から電磁波が漏れ出るのを防ぎようがないのと
 同じこと。防ぐためには、電磁波防止対策を行うしかない)
その漏れ電磁波を受信して、映像化すれば見ている視覚情報が
見ることが理論上可能となる。
現に義眼技術、人工網膜技術などが存在する以上、CCDで光を受信し、
電気信号に変換して視神経を通じて脳に送信することにより、
見ることが可能となる技術がすでに存在する。
それを少し応用すれば、視覚情報を盗み見ることが可能となる。

これと同様に聴覚情報などその他の五感情報も
必ず脳への送信の際に電気信号に変換されているので、
その電気信号に対応した電磁波が体外に放出されている。
これらを受信して解読すれば五感情報も入手可能となる。

291 :名無しピーポ君:2006/06/05(月) 16:55:56
< 思考盗聴方法の基礎原理について2 >

ここで、頭の中だけで思考しているときの”音声”
(音波情報は一切ない頭の中だけの音声)と、
聴覚を通して聞こえる音声は、脳の中では同様に
音声情報という名の電気信号に置き換わっている可能性が高い。
また、頭の中だけで考えている映像情報も
目で見ている映像情報の電気信号と同じ電気信号に変換されている
可能性がある。
そのように考えた場合、思考情報(映像情報、無声音声情報など)
が特定の電気信号に置き換わっているのならば、物理的に
どうしても電磁波として体外に漏れでることになる。
その電磁波を何らかの方法で受信することにより、
思考情報を読み取ることが可能となると思われる。
その漏れ電磁波を読み取るのに、高周波領域の電磁波を
照射して、その反射波に信号を乗せるか、
あるいは、漏れ電磁波自体を直接読み取るかのどちらかになる。

漏れ出る電磁波は、電気信号に対応した電磁波であるので、
変調なしで(搬送波なし)そのままの電気信号がそのまま
電磁波として体外に放出されることになる。
したがって、音声情報などの電磁波となると、
当然20〜20KHzあたりの低周波の電磁波となることが
予想される。

結論として、やはり思考盗聴に利用されているのは、
脳から五感情報、思考情報に対応した電気信号が電磁波となって、
放出されているのを、高周波の電磁波を照射して
反射波に信号を乗せるか、その低周波の漏れ電磁波を
直接読み取るかになるものと推測される。

292 :名無しピーポ君:2006/06/05(月) 17:35:56
< 思考盗聴システムによる情報伝送について >

信号を乗せた搬送波(高周波の電磁波か超音波)と、
その搬送波と180度位相をずらした信号を乗せていない搬送波を
180度位相がずれた状態で波を干渉させると、
搬送波どうしは180度位相がずれているがために
打ち消しあって、搬送波成分は除去されて
信号成分のみが残る。
このとき、搬送波が電磁波の場合、信号成分のみの
電磁波は、脳の視神経がアンテナと同様の
役割を果たして電磁誘導により視神経に電流、電位を発生させる。
(低周波の電磁波なので皮膚と頭蓋骨を貫通して脳内の視神経に
 到達できるものと推測される)
この電気信号が視神経を通じて脳に到達されると、
電気信号に応じた情報を認識する。
すなわち、音声情報なら音声と、映像情報なら映像と
して認識することが可能となる。
このとき、身体的活動情報としての信号情報を
乗せて送信した場合、その信号情報に応じて身体が
勝手に動いたり、あるいは、痛くもないのに、
痛いと感じる信号を送れば、痛くもないのに痛いと
感じさせたりと様々なことが可能となるだろうことが
容易に想像される。
超音波の場合、信号成分のみとなった音波は、当然の
ことながら耳から音として認識できることになる。

このような原理などによって特定の人間にだけ音声を聞かせたり
できるだろうと推測される。

293 :名無しピーポ君:2006/06/05(月) 18:32:39
< 電磁波のシールドについて >

電磁波を遮蔽できるモノで周囲を遮蔽したとしても
グランド(大地などに接地することにより電気を逃れさすこと
または、アースともいう)をしない限り、
遮蔽物で吸収された電磁波が2次放射されるので
効果があまりない恐れがある。
テレビ電波などが、建物内の柱などから
2次放射されていることが電磁波計測していると観測されることがある。
これと同様の2次放射現象が、電磁波のシールド材で起こるので、
必ず電磁波のエネルギーをグランドにより逃がしてやる必要がある。
つまり、電磁波のシールド材や遮蔽するモノを購入して、周囲を覆っても
グランドしていなければ効果がない恐れがある。
したがって、電磁波をシールドするためには、
電磁波のシールド材、遮蔽するモノを必ずグランドをする必要がある。
多くの方が、電磁波のシールド材や遮蔽するモノを購入して
思考盗聴に対して全く効果がなかったという場合、
まず最初に必ずグランドを取っていたかどうかを再度確認してもらいたい。

294 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/07(水) 11:27:58
 科学技術振興機構は6日、科学技術に関する情報を網羅したウェブサイト
「サイエンスポータル」を開設し、7日から公開すると発表した。一般の人に
科学に興味を持ってもらうためのニュースや企画に加え、研究者向けの情報も
盛り込んだのが特徴で、一部を除き無料で利用できる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    という訳で、のっけから「脳のメカニズム」
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  の話題が登場するようだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 生体計測工学系を調べる人は
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   一応、要チェックかも。(・∀・ )

06.6.7 日経「科学技術の情報網羅したサイト・科技振興機構が開設」
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060607STXKC053406062006.html
06.6.7 Science Portal「Vo.1 脳のメカニズムに迫る 川島隆太 東北大学加齢医学研究所教授」
http://scienceportal.jp/portal/

295 :名無しピーポ君:2006/06/09(金) 01:28:22
遠隔制御脳センサー

科学者達は電極を脳に挿入する、または頭皮に設置することなしに脳波を
記録するセンサーの開発に成功した。

ttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Remote_control_brain_sensor.htm より


遠隔から脳波を受信できるセンサーはすでにあるようです。
したがって、知らず知らずのうちに自分の脳から脳波によって
様々な情報が漏れていても不思議ではないことになります。

296 :名無しピーポ君:2006/06/09(金) 12:05:58
接地効果の簡単な実験結果

下敷きを頭でこすり、下敷きに静電気を発生させる。
下敷きに静電気が発生したことを確かめるために、
髪の毛に近づけて、髪の毛が動くかどうかなどしたりして確認。
確認後、水(純粋より水道水、海水)で帯電した下敷きを
洗い、再度下敷きを髪の毛に近づけると
あまり反応しなくなることを確認できる。

水=導体を下敷きに接続させたために
静電気が接地されたのと同等の効果を得たものと思われる。

さてこの実験結果を応用すると、人体に帯電した静電気などの
電荷を除去するために、お風呂に入ったり、
プールや海、湖に入ると人体表面にある
静電気はほとんど除去されるだろうと推測される。
お風呂などの水に浸かることは、人体を接地させているのと
等しいので、接地効果により人体から出る電磁波を軽減できるものと
推測される。

297 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/10(土) 09:54:39
 ラダーフィルタの共振特性計測法は周波数特性のフラットな超音波スピーカや計測
マイクロフォンの狭帯域などの問題を回避し、ピエゾの共振特性を見るひとつの方法で
はあるが、実際、超音波センサが探知する周波数特性は一致するだろうか。 
今回はこの計測を不完全ながら実験して見る事にした。

 これまでのように周波数特性に一様な乱れのある廉価な圧電ブザーKBS-27DBを超音波
音源に用いた。これは周波数の1,2箇所のみ、大きな共振特性をもつ超音波センサより
は全体に一様な大きな乱れのある圧電ブザーの方がむしろ特性がフラットと見なせると
考えたからである。もちろんより周波数帯域に乱れのないピエゾが見つかれば暫時それを
採用する事にする。いずれにせよ現段階では非常に制度の低い測定という事だけを頭に置いて
おけばよかろう。

298 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/10(土) 09:55:17
 ファンクションジェネレータに周波数カウンタを接続し、超音波音源としてこれまで
通りKBS-27DBを接続する。次に38.5kHz辺りに大きな共振点をもつ超音波センサ
MA40B8Rを音源から少し離して設置し、20kHz〜120kHz帯の試作ディテクタ基板
に接続する。そしてオシロでセンサアンプの出力をモニタするようにした。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    共振抑制コイルを付けた超音波センサを使って
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / どこまで実用になるかの実験だね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 超音波音源も当面はとりあえず100kHz台
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まではKBS-27DB でいって見ようと思います。(・∀・ )

06.6.10 ホッシュジエンの国内ニュース「共振補正コイル付き超音波センサの計測(1)」

299 :名無しピーポ君:2006/06/10(土) 10:09:02
>>295
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Remote_control_brain_sensor.htm

300 :名無しピーポ君:2006/06/10(土) 12:20:48
300ゲト

301 :名無しピーポ君:2006/06/10(土) 12:55:05
細かい技術はともかく、要するに聖書のヨハネの黙示録13章に記されている「666の獣」なのではないでしょうか?
世界中に被害者がいる様だし、ここ数年での被害を認識している人及び精神病患者や自殺者の異常な増加、並びに法を含めた社会の傾向を考えると、ただの実験の段階では済まない時代になりつつあるのかもしれない。

302 :名無しピーポ君:2006/06/10(土) 18:31:36
接地効果の補足

接地により表面電荷による電磁波発生を防げるだろうと
述べてきましたが、アンペールの法則上、
電流が流れると、その電流を取り囲む円状の周囲に
磁界が発生します。
したがって、先の同軸ケーブルの例で述べたように
外部導体を接地すると、外部導体の表面から電荷が取り除かれ
表面電荷による電磁波は発生しないと述べていますが、
アンペールの法則上、内部導体を流れる電流による磁界成分は発生してしまいます。
いろいろ調べると、アース型の電磁波除去装置で、
アースを取ると、電界成分は除去できるが、
磁界成分は除去できないという理由がこのあたりにあるようです。

303 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/11(日) 10:53:50
まず共振補正用のコイルを取りつけない状態で、共振点とその
外の帯域がセンサアンプでどの程度出力差があるのかをざっと
調べてゆく。10kHz辺りの可聴音域での出力電圧は約70〜90mVp-pが
計測される。オシロは旧式で古く、自己ノイズもけっこうあるため、
この計測値にはかなりのオシロのノイズが重畳されている筈だ。
そして問題の38,9kHz辺りに近づくにつれ、やはり大きなピークが
生じてくる。最も大きなピークが現れた所でカウンタは約38.7kHzを
示した。若干のズレがあるように見える。この時のセンサアンプ部の出力
電圧は約3.2Vp-pが計測された。これはFGの出力、センサと音源との距離や
角度によって変わるので、一応の参考値と考えてほしい。

304 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/11(日) 10:54:30
そして4,50kHz帯を過ぎると、もう大きなピークは見られず、
また70m〜90mVp−pほどに落ち着く。この辺りはオシロで見る限り、
まったくセンサ感度がないように見えるが、実際はセラミックイヤホンで
確認できる程度の感度はあるので広帯域超音波ディテクタのセンサとして全く
使い物にならない訳ではない。感度がゼロでない限り、センサアンプなどの
増幅度を上げてやれば実用になるだろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    センサ感度がある限り、検出はゲインアンプ
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / でどうにでもなる、と考えたんだが。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 確かにそうなんですが、なかなか
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l そう簡単にはいってくれないようですね。(・∀・ )

06.6.11 ホッシュジエンの国内ニュース「共振補正コイル付き超音波センサの計測(2)」 

305 :名無しピーポ君:2006/06/11(日) 12:22:26
アンチのロリエロぶりには呆れるものがある。
あちこちのエロAAを収集し、一人で悦に入っているのならばまだしも、
そのうちに自慢したくなり、あちこちに貼りまわっている。
特に最近は、その頻度が増しているようだ。
一般人が「なんじゃこりゃww」と驚くようなキモヲタが喜ぶAAばかりだ。
以下がその新たな証拠だ。
「新作」の発掘に余念がないらしい。
キモヲタアンチのスレ汚しには困ったものであるw
  ↓
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1141077514/534-538

306 :名無しピーポ君:2006/06/11(日) 20:12:05
アンチの中には、脳内に電波が飛び交っている輩が多いことは、このスレを見れば明らかだ。
このような電波どもは、警察が「集団ストーカー」をしたり、怪しげな「装置」を使って工作をしていると本気で信じているので恐い。
そして、そのような疑問を呈するスレが増えれば増えるほど、妄想の内容が事実になると思っているのである。
だから、スレのタイトルも、内容も、レベルも、変わり映えのしない駄スレをひたすら立て続けるのである。
【妄想電波スレの例】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1131266675/l50
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1141261361/l50
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1143379962/l50
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1146365437/l50
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1148907876/l50
これらのスレの>>1の常軌を逸した書き込みから見て、スレを立てているのは、同じ人物であるのかも知れない。
(このような電波がそれほど世の中に多いとは信じたくないところだ。)
このような乱立スレを「板汚し」という。
「板汚し」は、ネット社会から追放するか、彼らの異常さに応じた「特殊板」にアクセスを制限して欲しいものだ。
それができないところが「自由民主主義」社会なのであろうが・・・。


307 :>306:2006/06/11(日) 21:11:32
「無知の知」という言葉を知っているかい?
我々が一般に認識していない事柄は「思考盗聴」の他にも数多く存在する。
自分が認識しているのは一部であって、この世そして全宇宙の全てではない。
一般に常識とされている事のみが、この世界に存在していると考えるのは過ちである。
そういう思考回路になるように我々は教育やメディアを通じて洗脳されてしまっているのだがね。
ほんの数百年前まで地球の人々の常識では、水平線の向こうは滝だったし、地球の周りを太陽が周っていた。
「思考盗聴」も、あと数年もすれば一般に知れ渡るかもしれない。
仮にそうなったら、それはとんでもない時代の到来を意味することになるのだが・・・。

308 :名無しピーポ君:2006/06/11(日) 23:41:10
>怪しげな「装置」を使って工作をしている
と言うのは本当でしょうが
思考盗聴とかの荒唐無稽な概念は
それらを、隠蔽するためのプロパガンダです。

思考盗聴出来れば、警察は華々しい成果をあげられる
はずなのですから。
怪しげな装置で、嫌がらせに近い事ぐらいしか
出来ないのは、あらゆる結果が物語っています。

309 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 00:50:52
携帯電話が盗聴できることも未だに国民に知らされないぐらい
マスメディアに対して強力に規制をかけて
国民を洗脳しているような国ですからねぇ。
裏には、携帯電話会社とかがいるようだが。
携帯電話が盗聴できるはずがないと一般国民は大抵言うでしょう。
実際はできるし、やられているが、一般国民はその程度の知識しかない。
まして思考盗聴ともなれば・・・。
これがこの国の現実。

310 :>308:2006/06/12(月) 01:20:43
失明している人の脳にカメラからの電極を付けて、視力を得たという技術がテレビの所さんか誰かが出演している番組で紹介されていた。
テレビ等で紹介出来る技術は、人間界の先端技術の極一部である。それでもここまで来た。
この技術は、視覚の情報をデジタル信号で脳へ送るものだが、それは脳の信号がデジタルであり、また、その逆の方向の可能性もあることを示している。
何年か前の「日経サイエンス」という雑誌にも、アメリカ合衆国の何処かの私立大学の研究所で、
被験者の頭に思い浮かべた簡単な図形や単語は実験室のPCのモニターに映すことに成功したとの記事が有った。
これは、実験室内で被験者の頭部に電極か何かを接触させて行う方法だが。
何が言いたいかというと、雑誌に公表できる範囲で、且つ研究費の多くない一私立大学ですらここまでの技術が可能であるということである。
予算を莫大に持つ、NSAやCIAの研究施設では、当然それよりもずっと先を行っている筈である。
>思考盗聴出来れば、警察は華々しい成果をあげられるはずなのですから。
それを使っているのは、刑事警察ではなく公安警察の一部でしょう。
私が考えるには、嫌がらせに近い事をされている人の場合は、それによる反応や行動様式の変化を観察する為の実験であり、
本当に危険であったり重要な対象者は、本人がそれと分からない様に監視されたり、緊急性が有る場合等は自殺・病気・事故等に見せかけて抹殺されたりするものであると推定される。
政治家の自殺等で不自然なケースは多々有る。しかし、決定的な証拠は何処にも無いので、やはり想像の範囲に留まる。
また、70年代安保の頃から、左翼系の学生の精神病の発症率が一般の学生のそれと比較して明らかに高いのも不自然と言える。
証明は不可能なので100%信じろとは言いませんが、50%位はその可能性を頭の中に残しておいた方が、あなたの思考の世界がより広がると思います。
全く興味が無かったら、こんなスレッド見てない筈ですから。


311 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 01:35:12
日本にもエシュロン有るよ。
東京都日野市の京王線高幡不動駅の近く。
警察庁第二通信施設という名称だそうだ。別冊宝島に載ってた。
警察庁の予算書には載ってないらしい。運営費はどうしているのかな?
思考盗聴使ってインサイダー取引みたいな事やって、自前で調達しているのかな?
業務は国内の全ての無線・電話等の通信と北朝鮮のそれの傍受。
つまり、このスレッドも傍受されている可能性が高いって事。
みんな無事に生活しているかい?
他にも日本国内の在日米軍基地にも同じようなものか、もっと凄いかもしれないのが有るみたい。

312 :308:2006/06/12(月) 01:42:49
>>310
言ってる意味の一部は理解出来るが
実際に思考を読むためには、微弱な脳波を拾ったり
血流を読むために、サーモグラフしたりで

現実には、頭にかなり近づいて計測しなければならない。
動いている頭の状態を計測する、現実的な技術が
いくら進歩していても、まだ無いだろうと思う。

ただ、我々の想像もつかないような奇妙なハイテク機器が
存在する可能性はありますが。

313 :310:2006/06/12(月) 02:34:18
>312
要するに、凄くマクロな視点で捉えると、この思考盗聴を含む人間追跡システムは、
聖書のヨハネの黙示録13章に記されている「666の獣」という事になる様です。
「666」はヘブライ語でWWWを表し、バーコードに3本有る長い二重線も「666」を表しています。
つまり、衛星を含めたインターネット網による監視といった所でしょうか。
2012年12月22日に地球は宇宙空間のフォトンベルトに完全に突入するらしく、また、
古代のマヤ文明の暦及びアステカ文明のカレンダーもその日付で終わっているそうです。
また、元公安調査庁調査第二部長の菅沼光弘氏もその著書の中で、
「今日の世界情勢は、聖書を読めばその通りになっている。」という様なことを主張しています。
そういう事を考えると、「思考盗聴」なんかどうでも良い位ヤバイ事が有るかもしれないのです。
全然説明になっていないかもしれないが、この事は何れ時間が証明してくれると思います。
先に示した日付まで約6年と6ヶ月。それまでの期間に何事も起こらなかったら、
私がただのアホだったという事で良いです。私も60%位の自信しか無いのですが・・・。
ただ、昨今の日本の社会及び国際情勢の変化、また、食料及びエネルギー資源の不足、
自然環境の悪化等々を鑑みると、今までに無い何かは起こるでしょう。
問題はその内容と程度といった所でしょう。
取り敢えず、今日は眠いのでもう寝ます。


314 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 02:37:24
■この度等サークル主催にて、以前ご連絡頂きました皆様に対しご連絡させて頂きました。

■更なる飛躍と実状を把握するため、下記女性とお会いになられた後、
 交際がスタート致しましたら、こちらまでご連絡ください。
 女性とのお話の内容が一致致しましたら、ご協力金と致しまして
 謝礼をさせて頂きたいと思います。

http://venusnetwork.cx/h/

315 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 04:35:16
思考盗聴システム=人間奴隷システム説(独り言)

思考盗聴システムとは人間奴隷システムのことである。
人間を奴隷として扱い、人格無視、本人の意思無視で
人間を動かせてしまうまさに奴隷システムである。
しかもこの奴隷システムを肯定し、積極的に参画し
奴隷であることを認めて、奴隷として動くことを
是とする人達が多いのが不思議でならない。
何故、奴隷であることを認めて、奴隷として動くのか?
ネット上で、道端、その他の場所において、この奴隷システムの
肯定者となりて動き回る奴隷が非常に多い。
己も思考盗聴されており、それに基づいて管理されている
のにも関わらず、この奴隷システムの支配者層に
戦おうともしない。
私には到底理解することができないでいる。
戦うことを知らない奴隷が、支配者層の言いなりになりて
一般人を思考盗聴し嫌がらせし、奴隷として這いつくばって
評価されたがっている。
奴隷としての立場を認めて、自分の立ち位置を確保するような
奴隷になるよりは、奴隷システムと戦う、
自由なる意志を持った”人間”であることを私は求めるだろう。
いったい何故、多くの人間が奴隷であることを
積極的に肯定してしまうような存在に成り下がったのだろうか?
私には到底理解できない。

316 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 04:36:24
奴隷システムを否定しながら、
思考盗聴されている者に対しては笑う低俗な奴隷がいる。
それはつまり奴隷システムを肯定していることになる。
もっと言えば、あなたも奴隷のように思考盗聴されて、
今動かされているのにも関わらず、それでも
奴隷として生きることを選択するという。
いったいいつから、人間はこうも好き好んで奴隷として
生きることを好む低俗な生き物に成り下がったのか?
人類の歴史を紐解けば、億単位の人命の死と引き換えに
封建主義の否定、奴隷の否定、人権の尊重、神(生きた人間の神)の否定
自由の尊重、宗教と科学の分離、その他を勝ち取ってきた。
だが、今の人間は、歴史に逆行しているらしい。
奴隷システムを知りながら、反対しながら、
奴隷として動かされることに嫌々ながらも肯定し、
奴隷として生きることによろこびを感じるのだという。
いったいいつから、人間は奴隷に再度成り下がったのだろうか?

317 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 04:37:40
奴隷に成り下がり、奴隷として生きながら、奴隷で
あることに反対しながら、命をかけてでも反対はしないのだという。
今ある状況は、億単位の人命の死と引き換えに戦って
勝ち取った状況であることすら忘れてしまっているらしい。
今、現在再度、奴隷社会が復活し、内心の自由さえ奪う
かつての暗黒社会さながらの状況が復活しながらも
多くの人間が奴隷であることに満足しているのだという。
知らない人間は止むを得ない。
しかし、知っている人間で被害者以外は、
好んで奴隷であることを選択するのだという。
到底、理解できるものではない。
何故奴隷であることにそこまで喜べるのか不思議でならない。
不満があっても口にしない、行動しない。
まさに奴隷であることが身体に染み付いているのだろう。
身体が勝手に動こうが、殺されようが、奴隷社会を
認めるような奴隷に成り下がるよりはよほどマシである。

もちろんこれら全て”妄想”なのであしからず
そうただの”妄想”に過ぎない・・・

318 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 06:16:25
↑なぜなら、マインドコントロールされているからさ。
奴隷という意識も無いかもしれないし、奴隷状態を心地よいという精神状態にされているのかも。

319 :名無しピーポ君:2006/06/12(月) 08:23:18
ユダヤ工作活動

【旧士族】 光の声 【海外在住】4
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1149772598/

320 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 02:19:20
コンピューターと猫の脳を配線で繋ぎ、その動物が見ていたものをビデオ化した。
ttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Computer_uses_cat's_brain_to_see.htm
より

321 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 03:35:51
>318

たぶんある程度その通りだろうから怖い。
本人はマインドコントロールされていることすら
理解していない場合があるからなおさら怖い。

まず疑問を持つことをせず、言われた情報を鵜呑みにする。
テレビで教授や弁護士などの信頼できそうな人間が
言っているから何の疑問もなく正しいに違いないと考える視聴者と同レベル。
信じがたいほど思考力がなく、盲目的な服従を行っている。

一部は脅迫によって動かされているようだが、
脅迫されて動くぐらいなら逆らえよと言いたい。

322 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 05:14:56
思考盗聴装置被験者レポート(3)

青春大学(企業名 東京都文京区湯島)の低周波治療器を使用した途端、思考盗聴装置使用者が
「おおー電磁波だ」と声を上げた。次に低周波治療器の端子を首と腰に当てたところ、また「おおー」
と声を上げ、思考盗聴は中止され装置使用者は大急ぎで部屋から出て行った。
(解説)
思考盗聴装置はこの低周波治療器から発生する低周波電流を完全に拾っている。低周波治療器で
作られる低周波電流は人体で発生している低周波電流より強い。その結果、思考盗聴装置はこの低
周波治療器により大きな影響を受ける(当メーカーによればこの装置は他社の物より、実際に人体を
流れる電流に近い電流を作り出す)これは思考盗聴装置が人体の低周波電流に由来する電磁波を受信
解析する装置である事を示していると見られる。



323 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/14(水) 11:33:16
 個別事例に対応した特別措置法でなく、一般法(恒久法)として自衛隊の
海外派遣を定める法案の自民党素案が明らかになった。国連決議や国際機関の
要請がなくても多国籍軍への参加を可能とし、新たに治安維持任務も付与する
内容。14日の党防衛政策検討小委員会(委員長・石破茂元防衛庁長官)で
提示される。
海外派遣にあたっては「国会の事前承認」を義務づけるとしている。ただ、
一般法による海外派遣を認めた場合、海外での武力行使を禁じた憲法との
整合性が問われるのは確実で、自民党内の議論は曲折が予想される。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    国民は警察・検察を動かせない以上、文句を
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  いうのが関の山という見解も確かにある。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~  
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * この体制は100年以上国民側から変えられなかったという事実
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l を認めた上で、何が出来るかを新たに創出してゆくつもりです。m9・∀・)

06.6.14 朝日「国連決議なしで自衛隊派遣可能 『恒久法』自民素案」
http://www.asahi.com/politics/update/0614/003.html

* 「世の中は汚い」と自分自身を汚す事に同意してしまっては、全国民を
  犯罪者扱いにしたい国の連中の思うツボだといえます。

324 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 14:29:16
>>321
脅迫だけではなく、カネも動いているのでは。
この様な装置や組織の前では、全ての者は弱者である。
本当は善なる心を持つ者も、要請が有れば協力にならざるを得ない筈だ。
下手に逆らえば、自分が被害者にされてしまう危険が大である。
人間は所詮は弱い生き物だ。それをどうして我々が責められようか。
悪いのはその中心にいる者たちである。
カネや脅迫でなく、ただ単に面白半分で便乗している人間は論外だが。
ただ、そこも考えてみると面白く、思考盗聴技術とは別のもっとローテクの
教育やマスコミによる洗脳で、自分で物事の本質を見抜けないような人間が
大量生産されているのかもしれない。
今大騒ぎしているW杯なんかもその良い例だろう。
本当は、思考盗聴以外にも、我々の目で確認出来る範囲で恐ろしい事が着々と
進行しているのに。


325 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 16:51:49
> 本当は、思考盗聴以外にも、我々の目で確認出来る範囲で恐ろしい事が着々と
> 進行しているのに。

恐ろしい事の内容をぜひとも教えてください。

326 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 21:59:04
スペクトラムアナライザーで低周波から高周波までの
電磁波の測定を行わないと被害者は何とも言えないような・・・。

327 :名無しピーポ君:2006/06/14(水) 22:03:26
真相は簡単、電話口にコンピュターが並べてあるので
その電話コンセントもしくは電気コンセントからのノイズで
使用してる人間に操作を及ぼすことができるということだけ

328 :名無しピーポ君:2006/06/15(木) 01:44:22
>>322

> 思考盗聴装置使用者が 「おおー電磁波だ」と声を上げた。
> 次に低周波治療器の端子を首と腰に当てたところ、また「おおー」
> と声を上げ、

これは、音声が脳に直接に送信されてきたとして、

>思考盗聴は中止され装置使用者は大急ぎで部屋から出て行った。

は、どうやってわかったんですかね?

329 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 02:50:57
このスレとの関連性は不明だけど、昨日 OS (Linux)を入れ替えたのだけど、サウンドカードの検出が出来なくて長いこと悩んだよ。
慣れてるOSなんでおかしいと思ったが、バージョンをアップグレードしたさいに新しいカーネルが悪さしてたようで、古いカーネルで起動させたら上手く出来た。

そのときにヘッドホンから数秒だったが、ありえない音が聞こえてきた。
どんな音かというと、広いオフィスのようなところで、少しの喧騒が混じった中で、数人の男が会話している音だった。
ノイズというよりクリアに反響する音としてはっきりと聞こえてきた。

見当ちがいかもしれないが、トロイのようなソフトに依存するものでなく、PCや回線を機械的に応用したハッキングをしてるのではないかと思ったほどだ。

以前別の場所で不審電話をとったときも、通常はありえないようなクリアで反響した声だったな。
電話口でただ「XX生命です」(存在しない会社名)を繰り返すだけの気味悪い電話だった。
局内などの特別のルートから電話を架けると、音質が格段に上がるなんてことはあるのだろうか?

330 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 06:48:43
できないこと、ないことを実証するのは多くの場合、ほとんど不可能。
無限のあらゆる方法を試さないと駄目だから。
無限だから事実上、不可能。

したがって、できないこと、ないことを実証しろと言われた場合、
大抵の場合、無理ですと答えざるえない。

応用すると、(悪用か?)思考盗聴できないというのなら、
それを実証してくれや実証されたのと聞くと、誤魔化したりするだろう。
かと言って、できることを実証するのも困難だが、
できるのなら実証することは不可能ではないのでまだ希望がある。

思考盗聴被害者の間では、思考盗聴は防止”できない”というが、
できないことを実証するのは、思考盗聴できることを実証するよりも
困難というよりは、不可能に等しい。
(もちろん思考盗聴が原理的に科学的なものであることが前提で
 超能力などのオカルトだった場合は話しは別)
このあたりに思考盗聴を防止できないことを実証できないという希望
が思考盗聴被害者に生まれるし、思考盗聴できるのならそれを実証することは
不可能ではないという希望がある。
わずかな希望ではあるが。

331 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 15:14:45
思考盗聴みたいのって、古代文明にも黒魔術として存在している。
古代文明の超能力みたいのも、本当に人間の感覚的なものなのか、
より進歩した科学技術によるものなのかは判別出来ない。
現代のFBI等の、超能力で犯人や証拠をつきとめる超能力捜査官も、
本人がそれと気付かせられないまま、思考盗聴システムの様なもので
超能力者に演出されているのかもしれない。
では何故、古代文明にそんな高度な技術があったのか?
そういう疑問は地球外の知的生命体の存在を仮定してみると簡単に解決する。
遠い昔から地球上の人類は、監視されていたのかもしれない。
現在では、その技術を地球人も使えるようになったということだろう。
古代では神(=宇宙人)にしか許されなかった能力を。


332 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 19:30:13
脳波コントロール 特許#3,951,134

この特許は遠隔地から電磁波を使って誰かの脳波を監視し、それを訂正することの
できる装置に関するものである。特許はこの装置が脳全体またはその一部を走査する
ことができることを示している。高いマイクロ波周波数を操作して高い精度の
マイクロ波ターゲティングを行う同類の装置は理論上、1ミリ以上の精度で脳の活動を
モニターし制御することができる。それはサイコトロニクスによって完全な神経
コントロールを可能にする。

1976年4月20日

脳波を遠隔地からモニターし、それを変化させる装置と方法

この発明品は離れた場所から被験者の脳波のモニタリングを可能にする装置と方法に
関わるものである。特に高周波数送信機はアンテナを通して異なる周波数帯域の
電磁波エネルギーを放射するために使用され、被験者の脳全体またはその一部の
スキャンを可能にする。異なる周波数から成る信号は被験者の頭蓋骨に侵入し、脳の
本来の電気的な活動から出る放射物と混じって脳波に干渉する。その中で生じた干渉波
は脳によって再び送信される。それは離れた場所にある基地局のアンテナに
受信される。それはそこで復調され、被験者の脳波のプロフィールを調べることが
できるように処理される。被験者は彼の脳波をモニタリングされるだけではなく、
脳に対する送信機の放射する電磁波によってその神経内部の情報処理に干渉される
可能性がある。その信号は受信され処理された後の脳波から作り出されている
可能性がある。

ttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Patent.htm

333 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 19:32:27
この脳波コントロールやら、
脳波を遠隔地からモニターし、それを変化させる装置と方法
が思考盗聴に利用されている技術の一つと推測される。

この特許の内容では、例として、100MHzと210MHzの電磁波を
頭にあてて、その電磁波が脳内に侵入し
脳内で2つの信号ならびに脳波と干渉して、110MHzの脳波信号を
含んだ電磁波となり、脳から再度放射されるとあります。
その電磁波を読み取ることにより脳波を読み取れるとあります。
しかも理論上は、脳のあらゆる部位の電気的活動を読み取れるだろうとあります。
さらに脳内の電気信号に影響を与えて脳波をコントロールできる
可能性があるとも述べています。
(原文ではmay beとあります。30年前なので今はできてもおかしくないと思います)

この技術が発達した30年後となると、これは相当なものになっていると
推測されます。


334 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 23:53:11
<脳波を遠隔地からモニターし、それを変化させる装置と方法の抜粋訳1>

高周波送信機は、適当なカップリング手段で2つの電磁波信号をアンテナに作り出して
提供します。 信号はアンテナによって調べられる対象の頭蓋骨に向けられます。
アンテナからの2つの信号が、独立に伝搬して、頭蓋骨に入り込んで、
脳の組織に影響を与えます。
脳の組織の中では、異なった変調動作を持っている脳の各セクションで、
信号は結合します。
脳の中の電気活動からの放射による干渉で、2つの伝えられた信号の干渉から生じる
波形は予想された結果と異なります。すなわち、干渉波形が脳波によって変調されます。
変調された干渉波形は脳から頭蓋骨まで再送されます。 それがアンテナによって
拾われるのを可能にすることができるくらい大量のエネルギーは再送されます。
伝送されてきた100と210MHzの信号要素は、脳の中の組織の中で混合して、干渉し、
2つの入射信号の周波数の差の信号を産み、脳からの電磁放射(すなわち、モニター
される脳波活動)によって変調されて、全く別の110MHzの周波数を産みます。
この110MHzの変調された信号は空間に放射されます。
脳波活動によって変調された110MHzの信号はアンテナで受信される。
受信された110MHzの変調信号は、その後、バンドパスフィルターを適用されて、
望ましくない信号と異質なノイズが除去される。
脳は干渉波の位相、周波数、振幅を変調するかもしれない。
振幅、周波数、位相復調方法の選択は、モニターされる脳波特性の選択によって
支配される。
全ての脳波放出パターンのプロフィールがモニターされるかもしれないし、
脳の選択領域は、単純にアンテナの角度と方向を変更することによって、単一の測定で
観測されるかもしれない。
測定対象とモニター装置との間に物理的な接触はない。

335 :名無しピーポ君:2006/06/16(金) 23:54:29
<脳波を遠隔地からモニターし、それを変化させる装置と方法の抜粋訳2>

コンピュータにより、また、自然の脳波を望まれた形に変えるために
脳への伝送のための波形を決定することができる。
脳波パターン変調機能を実行するとき、コンピュータは、
望まれる神経学的な反応を助けるための脳波活動を代表しているソースから、
外部の標準信号を供給することができる。
反応に関係する脳の領域は、モニターされて、
脳波活動の点を指し示す受信された信号は、標準信号と比較される。
コンピュータは、標準信号と受信信号の差に反応して、
信号を決定するようにプログラムされている。
モニターされた脳の領域に伝送されたとき、信号は、
標準信号を再生産する方向で、対象の神経学的な反応を変化させるように
自然の脳波活動を変調させる。
これらの方法によって、脳波の活動は、変更できるかもしれないし、
望まれる標準的な状態からの逸脱は、補償されるかもしれない。
脳波は、モニターされるかもしれなくて、制御信号は、
遠隔地から脳へ伝送された。
脳から伝送されてきた干渉信号の復調は、振幅、周波数、位相かもしれない。
適切な復調は、対象の脳の活動を解読するために使用されるかもしれないし、
脳波の選択成分は、コンピュータによって解析されて、精神状態を決められたり
思考過程をモニターできたりするかもしれない。
捕獲、眠気、夢想は探知されることができる。
パルス率や心臓の鼓動などのような生体機能もまた、モニターできて、
幻覚の発生も探知できる。

<コメント>
重要なところはほとんど”may be”で、可能性があるという表現で、
不確かであることは確かである。また一部意味不明の訳になっていても
あしからず。

336 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/17(土) 06:51:28
 次に38.5kHzの共振点を抑制するため、9.4mH(正確には9.34mH)に
調整した可変コイルを取りつけ、同様に周波数の感度を確かめる。この時は先の
4,50kHz辺りにあったいくつかの共振はまったく見られず、一様に70mVp−pの
出力が計測されるようだ。この状態でもイヤホンで聴取する限り、ウナリの停止する、
つまり未知の周波数を含むいくつかのゴーストを確認する事が可能だ。コイルを付けた場合、
センサアンプの出力は一様だが約20mVp-pほど低くなる。そしてイヤホンでの探知は少し
困難になるが、センサアンプの感度や出力を上げてやれば何とか対応できると思われる。

337 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/17(土) 06:52:08
 使用した超音波センサは40kHzのみを受信するために製作されたもので、本来この
ような広帯域に使用するものではない。 もっともこうした機器を製作・販売すると
いうのであれば話は違うだろうが、我々被害者は、とにかく探知できるだけでよいと考える。
例えノイズまみれだろうが、しっかり第三者にその存在が確認でき、証明できるもので
あればよい。高級オーディオ並のS/N比や高音質は最初から求めていない。安物のポータ
ブルAMラジオ程度の音質で十分である。それよりも収入を絶たれた被害者にとって、
証明するための計測機器は可能な限り廉価でまた入手しやすいものである事が、探知
できるという条件の次に重要だ。 逆にどのような高額なハイテク機器であれ、探知でき
ないものや、高すぎて誰も入手できないのでは話にならない。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    センサ工学の発想からいって、これがとにかくモノに
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / なれば、後はこの応用で電磁波でも赤外線でも何とか
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ なるだろうと作者は言うとる。ラッカン ハ キンモツ ダガ。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 作者にもっと電子技術があれば ・・・ (・∀・;)

06.6.17 ホッシュジエンの国内ニュース「共振補正コイル付き超音波センサの計測(3)」

338 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/18(日) 07:07:31
 センサの共振点以外の帯域ではセンサ感度が極端に落ちるため、圧電イヤホンで聞いても
かなり小さい。よってこの帯域を十分な音量で聞くためにセンサ・アンプ部を強化したい。
 もっとも手軽な方法は使用されるトランジスタ2SC1815をもっと増幅率の大きいトランジスタ
に変更する事が考えられる。ウェブで調べると2SC1815は増幅率の違いによる以下のような
ファミリーがあるようだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 末尾にそれらを識別する文字が付けられていることもある。例えば東芝の2SC1815という製品の
場合、カラーコードの色の略記号を使って次のように示される。

2SC1815-O : hFE = 70〜140 通称「オレンジ」
2SC1815-Y : hFE = 120〜240 通称「イエロー」
2SC1815-GR : hFE = 200〜400 通称「グリーン」
2SC1815-BL : hFE = 350〜700 通称「ブルー」
(この記号は、東芝以外では使われておらず、東芝製品でも型番が違うと電流増幅率の数値が違って
いるものがある。) 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

339 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/18(日) 07:08:11
 購入した手持ちのものを調べると 2SC1815-Y と 2SC1815-GR であった。先に製作した20kHz〜
120kHz帯超音波ディテクタには「GR」を使っていた。試しに夫々のhFEをテスタで調べると

2SC1815-Y   hFE=220 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up40397.jpg
2SC1815-GR   hFE=253 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up40398.jpg

であった。よって「BL」を指定して購入し、実験して見れば、音が歪むなど回路定数に問題が出るか
どうかが分かる筈だ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さていよいよゲインアンプに手を付けるんだが、部品点数を
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / を増やしたくないんで増幅度をまず上げて見ようという事なんだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ところがこの後、トランジスタの回路本を読むと  
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  増幅度とhFEは関係ないらしいんですよね。 (・д・ )

06.6.17 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波センサのプリアンプを強化する」

340 :名無しピーポ君:2006/06/19(月) 10:18:02
< 脳波の到達距離について 訂正版>

携帯電話の最小の受信電力 :10*{10**(−14)}W

脳波の電圧 :約10 uV
> http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/brainwave.htm より
体内抵抗 約100Ω
> http://www2.oninet.ne.jp/ts0905/safety/safe021.htm より
脳波の電流 :約10^(-7) A
脳波の送信電力 :約10^(-12) W と仮定
脳波の最小受信電力:10*{10^(−14)}W
  =携帯電話と同じと仮定

脳からの送信される脳波は、等方性アンテナ(どの方向にも一様に電力を放射できる
理想のアンテナ)を仮定すると、球状に脳波は放射されるので、
脳からの距離:r地点での単位面積あたりの受信電力:Sは、

S=送信電力/(球面積)= 送信電力/(4πr*r)

より、S=10*{10^(−14)}W
   送信電力=10^(-12) W
を代入して計算すると、
約 2.87m になる。

したがって、人体から半径約3m以内までしか脳波を受信できない
だろうと推測される。
事実上、遠隔から脳波を直接受信することは不可能となる。
受信するためには、頭に電磁波を照射して、反射波か頭部からの再放射の電磁波を
受信するしかないだろうと推測される。

341 :名無しピーポ君:2006/06/20(火) 19:22:45
 奴隷であることすら気づいていない愚民の数々
無駄花の蜜をのみあさる虫けらの輩=奴隷
奴隷と奴隷の主人は同じである、と魯迅は言った
まさしく大多数の人間がこのどちらかである 奴隷にも奴隷の主人にも
ならずに生き抜くのは難しい >315さんが言うように、自由なる意思を
持った人間になりたいし、そうありたい あまりにも己を殺してゾンビ化されて
た人間が多いように思う。ゾンビは人ではない 

342 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/21(水) 05:59:07
陸海空の各自衛隊の隊員のパソコンがコンピューターウイルスに感染し、
内部資料が流出した問題で、防衛庁は20日、秘密を含むデータの流出が
あった海上自衛隊のトップを戒告とするなど47人を処分しました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    何がどこへ流出したのか言ってくれんと
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  確認できんのだがな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 思考盗聴装置の図面なんか
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  拾った人は、うpヨロシク♪(・∀・)∩

06.6.21 NHK「自衛隊資料漏えい 幹部ら処分」
http://www.nhk.or.jp/news/2006/06/21/k20060620000193.html

343 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 09:45:05
■ 光トポグラフィー技術

■ 赤外線の吸収率で脳活動を測定

「光トポグラフィー技術」は、1995年に、日立製作所中央研究所が、脳活動の計測・
画像化技術として世界で初めて開発に 成功しました。

ある波長の赤外線に限って頭がい骨を透過することに着目したのが、 今回の研究の
きっかけでした。脳の表面(大脳皮質)で反射して戻ってくる赤外線を測定すれば、
大脳皮質の様子を知る 手掛かりになるはずです。

大脳皮質は、言語、視覚、感覚、運動など、人間の重要な機能をつかさどっています。
たとえば、言葉を話そうとすると、 大脳皮質の「言語野」と呼ばれる場所の血流が
活発になります。つまり、新鮮な赤い(酸化型ヘモグロビンが多い)血液が 言語野に
供給されます。反対に、黙っている時は言語野の血流が鈍り、黒っぽい
(還元型ヘモグロビンが多い)血液が 多くなっています。

「光トポグラフィー技術」では、こうした血液の変化に応じて赤外線の吸収率が変わる
ことを利用して、脳活動を知ることが できるのです。

ttp://www.englink21.com/i-eng/column2/clm015/clm002.html より

思考盗聴と関係がありそうな技術

344 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 09:52:33
1)大脳のシナプス動態(学習、認知、疾患との関連):
2光子励起法を光感受性のグルタミン酸誘導体に適用して、大脳皮質のシナプスを光で
刺激し更に制御する手法を開発し、大脳の単一シナプスの特性を初めて調べた。
その結果、大脳シナプスの機能はその形態で決まり、小さいシナプスは学習し易く、
刺激後速く(10秒以内)増大するが、大きなシナプスは構造安定で、長期記憶の物理的
実態である可能性があることなどが明らかとなった。これは、脳の認知、記憶を含む
活動はシナプスの構造過程であり、従って直接可視化できることを示す。また、我々の
手法は光による脳への記憶の書き込みを可能としている。これらの概念や手法を用いて
、脳機能の解析や脳疾患の理解を進める(文献1,2,6,9)。
ttp://www.cdbim.m.u-tokyo.ac.jp/research/01_02.html より

> 光による脳への記憶の書き込みを可能としている。

マジでか

345 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 10:39:08
>67 名前:設計者投稿日:2001/04/07(土) 02:24
>私が設計したのですが、少々誤解があるようですね。
>まず、超音波を使用するとありますが、超音波ではあまりに解像度が荒くシナプスの
>動きを捉えることができません。
>赤外線を直接頭皮に当てると突き抜けて脳まで達し、反射波がシナプスの活動の状態
>により変調される
>という性質を利用しております。その変調された反射波を取り込み、コンピューター
>で処理して言語に変換します。
>つぎにもうひとつ誤解があるようですが、言語野だけでは人の考えは復元できません。
>人は考えてからその考えを言葉に直すようにできています。
>私の設計した機械は脳全体の活動を取り込みます。

>原理はこんなところですが、実現は大変でした。
>赤外線を頭全体に当てるのですが、当然かなり離れたところから一方方向からしか
>当てられないし、
>また反射波を取り込むのに関してもそうです。さらに反射波はとたんに減衰しすぐに
>隣の反射波と干渉します。
>そうなった状態の赤外線を取り込むわけです。

>取り込み方、照射の仕方、その後の処理、センサー等、れらの解決法が○秘なのです。
>私の知る限りIBMからは特許はとられておりません。
>大きさはフルタワーのパソコンくらいのものです。
>壁等は問題になりません。 だいたい600m位が最長の使用距離になります。
>当然赤外線を使用している関係上、炎天下では距離が短くなります。
ttp://www.asyura.com/sora/bd13/msg/33.html より

光トポグラフィー技術と類似している。
少なくとも
>赤外線を直接頭皮に当てると突き抜けて脳まで達し、
は事実のようですね。


346 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 11:45:59
< 近赤外線の電磁波の性質 >
波長800nmから2000nm程度の
近赤外線は、可視光や赤外線に比べて生体を透過しやすい性質を持っている。
それで、近赤外線は頭がい骨を透過し、
脳の表面(大脳皮質)で反射して戻ってくるという性質がある。

この近赤外線の性質は、調査の結果、間違いない科学的な事実のようです。

この近赤外線の性質を利用したのが、
光トポグラフィー技術や近赤外線分光法を用いた装置である。

近赤外線分光法を用いた装置の例
ttp://www.med.shimadzu.co.jp/products/om/01.html
光トポグラフィー技術
ttp://www.miyuki-net.co.jp/jp/product/etg7000.htm

345の説明のように、
この近赤外線の性質を上手く利用して、思考盗聴している可能性がある。

近赤外線以外の電磁波で、
頭がい骨を透過し、脳の表面(大脳皮質)かそのあたりで反射して戻ってくる
か、再放射されるという性質がある電磁波があるという確かな情報は、
今のところ聞いたことがありません。
米国での30年前の特許で、100MHzやそのあたりの電磁波が
頭がい骨を透過し、脳内に侵入した後、再放射されると述べていますが、
実験データはなく、その応用産物も聞いたことがないので、
非常に不確かな情報です。

したがって、確かな情報では、近赤外線の電磁波だけが
頭がい骨を透過し、脳の表面(大脳皮質)かそのあたりで反射して戻ってくる
電磁波のようです。

347 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 16:23:04
近赤外の超短パルスレーザーによる2光子励起顕微鏡法を用いた研究を推進している。
この新しい光を用いた方法はその深部到達性のために生体組織標本に適しており、臓器
・個体としての機能を保持しながら、分子・細胞レベルの機能の可視化や制御が可能で
ある。また、遺伝学的・分子生物学的手法や電気生理学的方法との相性も良く、次世代
の方法論と言える。当部門では、大脳のシナプス動態、及び分泌現象の可視化・制御に
力点を置いて、2光子励起法を基軸とした技術の応用・開発を進める。

我々の手法は光による脳への記憶の書き込みを可能としている

ttp://www.cdbim.m.u-tokyo.ac.jp/research/01_02.html より

> 近赤外の超短パルスレーザーによる2光子励起顕微鏡法
> この新しい光を用いた方法はその深部到達性のために
> 我々の手法は光による脳への記憶の書き込みを可能としている

近赤外線の電磁波を使用すると、脳への記憶の書き込みが可能であるらしい。
また、近赤外の超短パルスレーザーなら結構深部まで到達できるらしい。
本当であるかどうかは確かめようがないが、
近赤外線の電磁波を使用した計測技術等は、今や生体関係の計測技術では
最先端の技術分野の一つらしい。
近赤外線の電磁波で、脳への記憶の書き込みが可能ならば、
電気信号をいじったりとかいろいろ出来そうな気がする。
勝手な憶測だが、思考盗聴は、近赤外線の電磁波を使用している可能性が高いように思う。

348 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 20:15:47
>>347
マイクロ波じゃなかったのか・・・

349 :名無しピーポ君:2006/06/21(水) 23:01:37
      _________
 \   |    /
      |
       ――┴┴┴┴┴―、         __________
      //  ∧ // <_(@)> ||. \      /
  __[//__(´д_//[ ].゚Д゚,,) || _ \__ < 電波警報発令中
 lロ|=☆= |ロロ゚|■■|■■∪警視庁■■||   \__________
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l____|___l⌒l___||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'


350 :名無しピーポ君:2006/06/22(木) 07:17:14
マイクロ波は頭部に照射しても、頭蓋骨を透過した後、
反射したり、再放射したりするとかいう話をあまり聞かないので
思考を読み取るのには、頭蓋骨を透過して脳の表面あたりで
反射、散乱されてくる近赤外線が可能性が高いかと思っています。
音声送信にはマイクロ波や超音波が有効らしいですが。

頭蓋骨を貫通して脳の表面あたりで反射、散乱されて
きた近赤外線に、脳の電気的活動によって変調とかされて
何か信号がのっていたら思考盗聴できそうだなぁと
素人ながら思うのですが。

他の周波数の電磁波でそのような特性をもった電磁波が見当たらないし。
衛星から近赤外線を照射して地形の映像を見てるとかいうし。
何となく、衛星から近赤外線を人に照射してその反射波を読み取って
思考盗聴しているんじゃあるまいかと思いたくなるのですが。

ポイントは、
(1)近赤外線だけが、頭蓋骨を貫通して脳の表面あたりで反射、散乱されてくる
(2)衛星から近赤外線を照射して地形の映像を見ている
の2点において思考を読み取るだけは、近赤外線説を唱えたいなぁと。

351 :名無しピーポ君:2006/06/22(木) 07:45:46
曇ってたりしたら、衛星から近赤外線て使えんのかな?
だとしたら、まだまだ近赤外線説もダメダメの説かなぁ
衛星から使用しなければ良いのだろうか・・・
まだまだ詳細は不明。

352 :名無しピーポ君:2006/06/23(金) 06:30:07
> 反射波がシナプスの活動の状態により変調されるという性質を利用しております。

この点さえ確かならば、近赤外線で脳内の電気信号を取り出せるのは間違いない。
あとはその電気信号を解読するだけなので、思考も読み取れそうだが、
近赤外線は光であり、光がシナプスの活動の状態=電位変動、電流、電場、磁場
によって光が変調されるという話を私の拙い知識では知りえない。

近赤外線を用いた光トポグラフィなどは、血液の量によって近赤外線の吸収率が
異なることを利用して、反射波の強度変調が行われることにより、
測定が行われている。
この時点で、脳内の血流によって光が強度変調されるので、シナプスの活動の状態
による強度変調方法は困難であり不可能であるだろうと推測される。

その他の光の外部変調方法(出力光に対し、外部から変調を加える方法)は、

電気光学効果 =電界印加による屈折率変化
音響光学効果 =音波による屈折率変化
磁気光学効果 =磁界印加による偏波面回転
熱光学効果  =温度による屈折率変化
フランツケルディッシュ効果=電界印加による屈折率変化吸収係数変化
量子シュタルク効果=電界印加による屈折率変化吸収係数変化

などの物理現象を利用したものである。

シナプスの活動の状態によって光が変調されるためには、
電気光学効果 と 磁気光学効果 のどちらかの物理現象が起こり、
光が変調されるのかもしれない。

353 :名無しピーポ君:2006/06/23(金) 10:45:35
< 近赤外線利用の二光子励起レーザー顕微鏡について >

蛍光分子を顕微鏡で観るには、一般に、細胞内の蛍光分子を顕微鏡で観察するとき
には、特定の波長のレーザー光などでその蛍光分子を励起(原子・分子のエネルギー
状態を低い方から高い方へ遷移させること)し、その励起された蛍光分子がもとの
エネルギー状態へ戻るときに出す蛍光をとらえます。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1850/nt_tplsm.html

2光子励起とは、二つの光子が同時に分子に吸収され励起を起こす現象です。
2光子励起といってもレーザーを二つ使う訳ではありません。フェムト秒レーザー光
では光が非常に短い(約100フェムト秒)パルスに圧縮されており、パルスの期間中は
極端に強い光がでています。これをレンズで集光すると、焦点では光の密度が異様に
強くなり、通常起きることのない2光子吸収と励起が起きます(図b)。
焦点以外では光の密度が十分でないために、2光子吸収は起きずレーザー光は標本を
通り抜けます。
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/theme.html#p3

2光子励起顕微鏡では生体組織の深部の断層的観察が可能で、たとえば、
脳を構成する神経細胞の結合部、シナプス、の構造や機能の動態を直接
観察できる初めての方法論である。
我々はこの顕微鏡法を用いて、言わば光で大脳の神経回路の記憶を読み出し、
また書き込む方法論を開拓した。
http://www.jsps.go.jp/english/e-grants/gaiyo/in07j.pdf

354 :名無しピーポ君:2006/06/23(金) 10:48:31
< 近赤外線利用の二光子励起顕微鏡について2 >

細胞の膜電位やイオン濃度、情報伝達物質などの変化によって蛍光を発する
タンパク質を利用し、これらのシグナル変化を(二光子励起顕微鏡により)
視覚的に観察可能にする画像技術の開発と応用を行っている。
http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/pamphlet/annual/2001/pdf01/450.pdf

この顕微鏡を使えば、生きたままの脳、それも脳の比較的深い部分のニューロン活動
まで観ることが可能です。しかも、個々のシナプスレベルでの活動まで観ることが
できることから、「空間分解能」も非常に優れています。
 また、これまでの研究から、ニューロン内部にあるカルシウムイオンなどの
「電気的な活動」や、スパインの形成などの「形態的な変化」までとらえることが
可能です。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1850/nt_tplsm.html

355 :名無しピーポ君:2006/06/23(金) 11:03:07
近赤外線利用の二光子励起顕微鏡は、
光励起によって蛍光を発する、脳内の電気的活動に関係する物質
からの光を測定することにより、脳内の電気的活動(蛍光物質の移動など)を
視覚的に観察することはできるが、
電気的活動の電気信号そのものを取り出すことが
可能であるとは述べていない。
映像から電気信号が取り出せるかもしれないが、
基本的には難しそうである。

したがって、二光子励起顕微鏡の測定原理では、
基本的に”見る装置”であるので
電気信号を取り出すのは困難であると推測される。

356 :名無しピーポ君:2006/06/23(金) 17:41:24
近赤外線を利用した個々の生体の測定機器に共通する大きな特徴は、

無侵襲で安全であるため長時間の測定が可能である点だ。

つまり、24時間365日測定され続けても生体に
ほとんど影響を与えないだろうということだ。

また、近赤外線は、物質を透過しやすい性質があるので、
他の光と違い、壁なども透過できるだろうと推測される。
したがって、思考盗聴技術の重要な点である、
”透過性”がまず間違いなくあるということだ。

そして、知りうる限り、近赤外線の電磁波だけが、頭蓋骨を貫通して
脳の表面あたりで反射、散乱されてくる

以上のように、思考を読み取るだけは、近赤外線説であるというのは、
それなりに説得力があるものと思われる。

357 :名無しピーポ君:2006/06/24(土) 02:53:33
< 衛星技術について >

偵察衛星はターゲットが屋内にいようと、建物の奥深くにいようともしくは乗用車に
乗ってハイウェイを高速で走っていようと、いかなる天候(曇り、雨、嵐)であろうと
その人のあらゆる活動を監視できる。地球上には隠れる場所がない。全世界を探知する
ために必要なものはたった3機の衛星だけである。

宇宙からの物体の走査に関し、米軍の衛星は地上の熱−トラック、飛行機、ミサイル、
乗用車から出る熱−を検出することのできる赤外線センサーを装備していると
書いている。そのセンサーは曇った日にも雲の下に浸入し、TVスクリーンに熱の
放出を再現させることができる。

監視衛星システムに関する独自の構想の中には10ケルビン近い中での周期的な作業を
要する長い波長の赤外線探知フォーカル・プレインがあると報告している。監視用の
人工衛星は人間の体が赤外線または熱を放射するという事実を利用している。赤外線の画像はスキャナーを通過し、赤外線の動画を作り出すために充電された一組の装置に
記録される。それからそれは増幅され、デジタル化され、符号化されて衛星の
データ・システムに送信される。

358 :名無しピーポ君:2006/06/24(土) 02:54:47
< 衛星技術について2 >

サーベイランス用の衛星は人間の会話を記録できる。バローズはそういった人工衛星を
使用すればクレムリン内部の奥深くで話されている会話を盗み聞きすることができると
言う。壁、天井、床は宇宙からの会話のモニタリングに対する障壁とはならない。
たとえあなたが高層ビルの中にいてあなたの上に10階、あなたの下に10階があった
としても衛星の持つあなたの会話を記録するための音声監視機能が妨害されること
はない。屋内であろうと屋外であろうといかなる気象条件のもとにあろうと地球上の
どこにいようとそれが何時であろうとも衛星は静止軌道上(衛星は地球の自転と同調
して移動するのでそれは静止しているかのように見える)からターゲットの会話を捕捉
することができる。一般的な偵察と同様、分厚い鉛でシールドされた建物の深くに
逃げ込めば音声の監視からは逃れられる。

例えば警報装置、時計、TV、ラジオ、煙探知機、自動車の電子機器などの電化製品の
制御がその一つである。他の衛星の機能と同様、仮にライトが屋根もしくは1トンの
コンクリートの下にあったとしてもそこに違いはない−それは衛星のレーザーによって
操作され得る。衛星のレーザーには自由電子レーザー、X線レーザー、ニュートラル
粒子ビーム・レーザー、ケミカル・オキシゲン・ヨード・レーザー、中間赤外線化学
レーザーがある。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/THE_SHOCKING_MENACE_OF_SATELLITE_SURVEILLANCE.htm

359 :名無しピーポ君:2006/06/24(土) 06:11:25
> たとえあなたが高層ビルの中にいてあなたの上に10階、あなたの下に10階があった
> としても衛星の持つあなたの会話を記録するための音声監視機能が妨害されること
> はない。

さすがに建物内で発生した音波が衛星まで届くとは到底思えないが
ただの参考資料だなぁ
単に惑わすだけか

360 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/24(土) 06:16:13
 ゲインアンプは超音波センサの共振出力に合わせているようなのでウェブにある
殆ど全てのバットディテクタのゲインアンプ部はコイルによって共振を抑えられた
場合のセンサ出力に対応しない。つまりセンサの共振を抑えた場合はもっとゲイン
アンプ部の出力を上げないと実用にはならないという事らしい。
 そこでゲインアンプ部のトランジスタ(2SC1815)のダーリントン接続などで利得の
増大を試みたが、私の力量ではうまくアンプ出力を上げる事はできなかった。
※ ダーリトン接続トランジスタ方式は私の技術不足から良い結果が得られなかった。 
後日トランジスタ回路設計に関する詳しい文献を入手したので必要ならもう一度トライ
して見たいと考えている。 

ダーリントン接続した2SC1815-Y (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up41260.jpg

 ダーリントン接続トランジスタがうまく行かなかったので超音波センサに6.8mH
コイルを取りつけた唯一のバットディテクタの回路図からゲインアンプ部を移植して
見る事にした。
 ゲインアンプ部の回路を見るとLM386を2個使っている事が分かる。 やはり相当利得を
上げているようだ。センサにコイルを取りつけ、共振点を抑えるアイデアはこのサイトの
設計者によるものだから、やはりゲインアンプ部もこの回路を参考にするのが良いだろう。
 まずこのゲインアンプ部を実際に組み立て、アンプの出力を計測して見る事にした。
LM386あるいはNJM386はアキバやウェブで7、80円で入手できる。但しこのパワーアンプ
は周波数帯域が300kHzまでしかない。700kHzまでの高周波超音波ディテクタを
製作する場合は少なくとも1MHzまでの周波数特性が確保されているものが必要だ。

361 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/24(土) 06:16:53
 4069へは2,3Vの出力電圧が確保されればよい。 計測してみるとどうも2個では
出力が大きすぎるようなのでLM386一個にし、ピン8と10μFコンデンサの間に2kΩ
の可変抵抗器を取りつけ、LM386の利得をコントロールできるようにした。 しかし
オリジナル回路は私とは違い、電子技術の専門的な人によって作られ確認されたもので
ある。まずはオリジナル回路通り組んで性能を評価するのが本筋だろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    まずは失敗から。電子知識がないからだが、その辺は
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  いつものように気にしないでドンドンやるのがいい。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 基礎的な電子知識の方もね。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  最近ようやく始めたようですよ。(・∀・ )

06.6.24 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインアンプ部の改造−1」

362 :YHWH=YOSHIHIRO ◆YHWHmvmnDo :2006/06/24(土) 17:24:10 ?###
>>357-358
エージェントskidmoreのサイト貼るな。

363 :名無しピーポ君:2006/06/24(土) 20:21:06
>>313
ああ、バーコード説は20数年前から確かにあったね〜。

聖書に書いてあることは本来もっと抽象的なものだから、
具体的あるいはクロノロジカル(何年何月とか)なものとはまた少し違うと思われ。

>>315
自分が自分の主人であることには、それ相応の強さと責任が必要。
思考盗聴はいわばマインドコントロールの一種なわけだが、
マインドコントロールを解いた状態でたくましく生きていけるかどうかという問題もある。
確かに自分で判断するのをやめて奴隷状態のほうがある意味ラクだということが
ネックになっている気はする。


364 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/25(日) 05:34:59
 2kΩの可変抵抗器と10μFのコンデンサでLM386のゲインコントロールを可能にし、
以下の帯域でその出力電圧を計測した。

             コイルなし             実測9.39mHコイル付き 

  20kHz    0.21〜0.64V           0.15〜0.47V
  25kHz    0.21〜0.64V           0.15〜0.51V
  30kHz    0.275〜1.075V         0.47〜1.76V
  35kHz    0.28〜0.91V           1.41〜6.0V
  38.5kHz  2.69〜6.76V           2.84〜6.72V
  40kHz    3.06〜6.74V           2.2〜6.68V
  45kHz    1.06〜3.36V           2.96〜6.7V
  50kHz    0.52〜2.7V            2.52〜6.68V
  52kHz    1.06〜4.5V            2.68〜6.72V
  55kHz    1.33〜4.92V           2.74〜6.68V
  60kHz    0.62〜2.1V            0.82〜2.6V
  80kHz    0.28〜0.835V           0.23〜0.8V                 

 この結果を見ると、センサの共振点が38.5kHzから40kHzへ最大値が変化しているのが
分かる。或いは気温などの外因でセンサの共振特性は変化するのかも知れない。 また上記
帯域では

1) コイルなしの場合、ゲインを最大に上げても0.64Vしか稼げず、またゲインを最小に
   下げても3.06V  以上下げられない帯域がある事が分かる。 そしてその差は
   4.78倍ある。

2) コイルを付けた場合、ゲインを最大に上げても0.47Vしか稼げず、またゲインを最小に
   しても2.84V  以上下げられない帯域がある事が分かる。 そしてその差は6倍ある。

365 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/06/25(日) 05:35:46
 この計測はFGと超音波スピーカの出力だけでなく、受信センサとの距離や角度によって
大きく変わる。したがって計測結果はひとつの参考値に過ぎないが、読者はゲインの比だけに
注目して欲しい。 これを見る限り、コイルを付ける意味はなさそうに見える。 しかし何よりも
コイルを付ける事で受信感度の悪い帯域の出力が下がった事、および出力の最大値と最小値が
むしろ大きくなってしまったのは問題だと私には思われる。 
 フィルタ回路では十分出力を制限できないだけでなく、複雑な共振特性をもつセンサの周波数特性を
必要な帯域において平滑化する事はほとんど不可能なように見える。 センサの周波数特性の改善は、
周波数に注目するのではなく、むしろ出力に注目してアンプのゲインを制御する方がよさそうである。 

 ゲインアンプ部の実験第一回目は、まだ十分利得の差を埋められない帯域が残る結果となった。
これは言い換えると共振点を十分に抑えられない、つまりゲインの最大値を十分下げられないため、
もう一段増幅回路を置くことが出来ないともいえる。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これは主にLM386ゲインアンプのゲイン可変抵抗の最適化の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / ために統計的な出力差を見るためのデータ収集だね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| センサのf特に大きなバラツキがある以上、その差を最小に
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l する可変抵抗器の値を求めようという訳です。(・∀・ )

06.6.25 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインサアンプ部の改造−2」

366 :名無しピーポ君:2006/06/26(月) 15:03:08
OCT(Optical coherence tomography)

光を使って超音波診断装置のように体の中を見る。それが「光干渉断層計(OCT)」
と呼ばれる最新の装置だ。眼科領域で使われ始め、網膜の奥の構造をリアルタイムで
調べる装置として利用されているが、最近は肺や消化器の前がん病変や早期がんをいち
早く探知するために研究が進められている。 
ttp://kk.kyodo.co.jp/iryo/news/716oct.html

OCTの原理
 光学的干渉断層計(OCT)の原理は、超音波診断装置に類似する。ただし、OCTでは
音波のかわりに近赤外線低干渉ビーム(850nm)を探査波に用いる(図1)。 OCT内部
のスーパールミネセンスダイオードで発振した低干渉ビームは、ビームスプリッタで
ふたつに分かれる。ひとつは参照鏡に向かい、反射して戻ってくる。これが参照光
(コントロール波)である。もうひとつは、測定光として眼内に進入する。測定光は
眼底の各層で反射して、それぞれ時間の遅れを伴なった異なる強度の反射光として
戻ってくる。反射光と参照光はビームスプリッタで再び合流し、検知器に入る。
赤外線低干渉ビームは波であるので、反射光と参照光が重なると、干渉現象がおこる。
これにより、反射光の強度と時間的ずれが検知される。この情報を空間的位置関係に
換算することで、眼底の断層像が得られる。OCTの垂直方向の解像度は10〜20μmである。
ttp://www.oitda.or.jp/main/hw/hw9841-j.html

367 :名無しピーポ君:2006/06/26(月) 15:05:48
近赤外線は可視光よりも波長が長く、ある程度濃い雲でも透過します。
ttp://www.astroarts.co.jp/news/2003/02/10nao617/index-j.shtml

近赤外域にある特定の波長の光は,他の波長と違って大気や雲に吸収されること
がなく,大気と雲を透過することができる。
ttp://www.isas.ac.jp/j/column/inner_planet/01.shtml

近赤外線は、雲を透過できるようだ。

368 :名無しピーポ君:2006/06/26(月) 15:55:59
思考の読み取りは、頭蓋骨を透過し、脳の表面あたりで反射、散乱されてきて、
脳内の電気活動によって電気光学効果や磁気光学効果などにより変調される
可能性のある近赤外線を利用し、

脳内音声送信などの反射波を必要としない攻撃型は、
マイクロ波、低周波、超音波などを利用しているのかも。

369 :名無しピーポ君:2006/06/26(月) 19:26:36
      _________
 \   |    /
      |
       ――┴┴┴┴┴―、         __________
      //  ∧ // <_(@)> ||. \      /
  __[//__(´д_//[ ].゚Д゚,,) || _ \__ < 電波警報発令中
 lロ|=☆= |ロロ゚|■■|■■∪警視庁■■||   \__________
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l____|___l⌒l___||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'


370 :名無しピーポ君:2006/06/28(水) 09:37:49
超音波検査
超音波検査(ちょうおんぱけんさ)・エコー検査は、超音波を対象物に当ててその反響を
映像化することで、対象物の内部の状態を非破壊的に調査することのできる画像検査法
の一種である。主に建設・材料・医療分野で頻繁に利用されている。

原理
超音波検査装置は、大きく分けて、超音波を発生させ反射した超音波(エコー)を受信
する仕組みを持つプローブ(探触子)と、受信したデータを処理する部分と、画像を
表示するディスプレイからなる。 プローブを検査の対象物に当て超音波を発生させると
、ごく短い時間のうちに、その音は対象物の中を進んでいき、固いものに当たると
反射する。プローブでその反射音波を測定し、反射音が返ってくるまでの時間から距離
を計算、内部の様子を可視化する。

開発当初のエコー検査では、音波を一方向のみに発射するだけのものであったが、
その後改良され、扇状に音波を発生することで、対象物の断面画像がリアルタイムに
見られるようになっている。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%9F%B3%E6%B3%A2%E6%A4%9C%E6%9F%BB

371 :名無しピーポ君:2006/06/28(水) 09:39:38
< 超音波による思考盗聴の可能性について >
物質の密度によって超音波の反射特性が変化することを利用した
超音波による画像診断技術のこの原理では、
2光子励起顕微鏡と同様で電気的活動の画像を見ることはできるかもしれないが、
(ただし、超音波の周波数が一般にKHz単位なので、解像度は、
 THz単位の光領域の電磁波系の解像度と比べて、原理的にあまりにも低すぎると、
 思われるので詳細な電気的活動を見ることは難しいのではと思われる)
脳内の電気的活動の電気信号を読み取ることは難しそうである。
電気的活動の映像から電気信号が読み取れるならば話は別であるが、
超音波レベルの画像解像度ではただでさえ困難であるのに相当難しいと思われる。
脳内の電気的活動の電気信号を読み取るためには、超音波が脳内の電気的活動によって
変調されて反射されることが必要となる。
あるいは、脳内の電気的活動に応じた超音波が脳内から放出されていることが必要となる。
しかし、超音波が電場、磁場、電流、電位変動によって変調されるという話や
脳内の電気的活動に応じた超音波が脳内から放出されているという話を
私の拙い知識では知りえない。

よって、結論として超音波によって音声を聞かせることなどはできるだろうが、
超音波によって、脳内の電気的活動の電気信号を読み取ることは
困難であるだろうと推測される。
ただし、超音波による画像から、ある程度の心の状態などを読み取れることは
可能だろうとは思う。


372 :名無しピーポ君:2006/06/28(水) 10:33:25
< 思考盗聴するための方法 >

脳内の電気的活動による電気信号
(=電位変動、電場変動、磁場変動、交流電流、電磁波)
を読み取ることによってしか、正確に思考盗聴できないだろうと考えられる。

< 思考盗聴するための条件 >

上記の思考盗聴するための方法を行うための条件は下記のものである。

1、物理信号(音波や電磁波)が脳内の電気的活動に応じて、脳内から
  放射されること
2、(1)入射物理信号が頭蓋骨を透過すること
  (2)入射物理信号か、入射物理信号が別の物理信号を放射させるときは、
     その別の放射物理信号が脳内の電気的活動に応じて、変調されること
  (3)入射物理信号が脳内から反射、散乱されるか、入射物理信号によって
     別の物理信号が脳内から放射されてくること。

1か2の条件のどちらかを満たさない限り正確に思考盗聴することは難しいと推測される。

373 :名無しピーポ君:2006/06/28(水) 10:34:25
< 思考盗聴するための条件を満たすもの >

上記条件1を満たすのが、私の知り得る限り電気的活動による脳波や脳内磁場などである。

上記条件2の(1)を満たすのが、私の知り得る限り超音波や低周波、電波、
マイクロ波、近赤外線などの電磁波である。

上記条件2の(2)を満たす可能性があるのが、私の知り得る限り、電気光学効果や
磁気光学効果などが起こる可能性のある近赤外線などの電磁波である。

上記条件2の(3)を満たすのは、私の知り得る限り、近赤外線によるものと超音波と、
静磁場中で人体に電波を照射すると磁気共鳴効果による放射が起こる電波だけである。

上記条件2の(1)(2)(3)を全て満たす可能性があるのが、
私の知り得る限り近赤外線だけかと思われる。

したがって、結論として、私の知り得る限り思考盗聴するためには、
脳内の電気的活動によって放射される脳波や脳内磁場を受信するか、
近赤外線を利用するしかないだろうと推測される。

374 :名無しピーポ君:2006/06/28(水) 19:07:12
      _________
 \   |    /
      |
       ――┴┴┴┴┴―、         __________
      //  ∧ // <_(@)> ||. \      /
  __[//__(´д_//[ ].゚Д゚,,) || _ \__ < 電波警報発令中
 lロ|=☆= |ロロ゚|■■|■■∪警視庁■■||   \__________
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l____|___l⌒l___||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'


375 :名無しピーポ君:2006/06/29(木) 17:32:38
< 磁気光学効果(ファラデー効果)による電流計測 >

光ファイバー電流センサー

■原理・構造
 電流計測にはファラデー効果を利用する。ファラデー効果とは磁界方向に沿って配置
された光ファイバーに対して直線偏光が入射したときに偏波の方位が磁界の強度に比例
して回転する現象であり、その回転角を計測することによって磁界強度(電流)を測定
するものである。
ttp://www.ist.or.jp/homepage/kessyuu/morinaga/P3-sensor.htm

補足:ファラデー効果=磁気光学効果の一つ


近赤外線などの電磁波が、脳内の電気的活動(交流電流、磁場変動など)による
磁気光学効果によって変調された場合において、近赤外線などの電磁波で
脳内の電気的活動(交流電流、磁場変動など)を読み取れる原理は、上記の
光ファイバー電流センサーと同様の原理である。

376 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/01(土) 06:15:38
 ゲイン調整第1回目の実験では十分利得を下げられない帯域が残った。 そこでデータ
シートからは分からないが、単純にゲインコントロールのVRをもっと大きな10kΩに交換
した場合どうなるかを試した。

           コイルなし          実測9.39mHコイル付き 

 20kHz    0.258〜0.886V        0.196〜0.604V
 25kHz    0.254〜0.874V        0.198〜0.622V
 30kHz    0.354〜1.422V        0.276〜1.024V
 35kHz    0.272〜0.998V        1.17〜6.40V
 38.5kHz  1.35〜6.81V          1.02〜5.26V
 40kHz    1.47〜7.47V          1.02〜5.26V
 45kHz    0.40〜1.64V          0.72〜3.57V
 50kHz    0.39〜1.585V         1.32〜6.6V
 53.5kHz  0.545〜2.27V         1.14〜5.3V
 55kHz    0.43〜1.925V         1.04〜5.42V
 60kHz    0.30〜1.074V         0.46〜1.87V
 70kHz    0.24〜0.788V         0.274〜0.92V
 80kHz    0.27〜0.896V          0.244〜0.808V

1)  コイルなしの場合、ゲインを最大に上げても0.788Vしか稼げず、またゲインを最小に
   下げても1.47V以上下げられない帯域がある事が分かる。そしてその差は1.87倍ある。

2) コイルを付けた場合、ゲインを最大に上げても0.47Vしか稼げず、またゲインを最小に
   しても0.604V以上下げられない帯域がある事が分かる。そしてその差は2.18倍ある。

377 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/01(土) 06:16:18
 この実験の場合でもコイルはない方が利得の制御限界が小さい事が分かる。 そしてゲイン
調整のVRは大きい方がゲインコントロールの幅が広い事が分かる。 つまりセンサの周波数特性は
よりフラットに近づける事が出来る事になる。 ゲインの最大値と最小値の限界比が1倍以内に
入るVRの値を求めたい。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    退屈な話題だがもう少しお付き合い願いたい。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| データシートには全てが記述されて
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   いる訳ではありませんからね。(・∀・ )

06.7.1 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインアンプ部の改造−3」

378 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/02(日) 13:59:25
  前々回2kΩ、前回10kΩのVRで試したので今回はまた5倍の50kΩを用いて
計測した。 センサのこうした計測は計測方法が不安定なだけでなく、外因による変動が
大きいようで、最大・最小の電圧比だけに注目する。


           コイルなし          実測9.39mHコイル付き 

 20kHz    0.31〜0.866V       0.212〜0.588V
 25kHz    0.288〜0.856V      0.22〜0.652V
 30kHz    0.346〜1.49V       0.67〜2.26V
 35kHz    0.262〜0.912V      1.01〜5.03V
 38.5kHz  1.64〜8.16V        2.22〜8.12V
 40kHz    1.76〜8.18V        1.32〜7.24V
 45kHz    0.69〜3.45V        1.64〜8.10V
 50kHz    0.63〜3.06V        1.70〜8.04V
 55kHz    0.64〜3.63V        1.62〜7.54V
 60kHz    0.40〜1.59V        0.48〜2.06V
 65kHz    0.364〜1.106V      0.336〜1.294V 
 70kHz    0.360〜1.052V      0.284〜1.00V 
 80kHz    0.344〜0.89V        0.21〜0.75V

379 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/02(日) 14:00:08
1) コイルなしの場合、ゲインを最大に上げても0.856Vしか稼げず、またゲイン
   を最小に下げても1.76V  以上下げられない帯域がある事が分かる。そして 
   その差は2.06倍ある。

2) コイルを付けた場合、ゲインを最大に上げても0.588Vしか稼げず、またゲイン
   を最小にしても2.22V  以上下げられない帯域がある事が分かる。 そして
   その差は3.78倍ある。

 今回は前回より悪い。 VRの値が大きすぎるようだ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    今回は前回より悪い結果が出ている。これまでの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 実験では10kΩが良さそうだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| LM386ゲインアンプは次回
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 評価実験に入ります。 (・∀・ )

06.7.2 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインアンプ部の改造−4」

380 :黒い翼:2006/07/03(月) 07:51:40
 ちょいとゴメンよ。 興味がなければスルーで。
 2ちゃんねるにスレが立つ企業には蔓延し易いもんで。
 ホリエモンの所もそうだった?笑

-無形的方法による犯罪その他証拠収集が困難な犯罪被害に関するレポート-

一.目次、投稿の動機
 http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/3-6
二.訴えられている犯罪被害の内容・手口
 0.類型
  http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/7
 1.ストーカー的行為による被害
   http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/8
  A 無形的方法が伴なわない場合
    http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/9
  B 無形的方法を伴なう場合
    http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/10
  C マスメディア(TV・ラジオ)が関係する場合
    http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/11
 2.身体への加害行為
   http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/company/1151068892/12-14

381 :黒い翼:2006/07/03(月) 07:54:03
age

382 :山梨県警がまたやらかしました:2006/07/04(火) 19:10:42

Nシステムは犯罪捜査に役に立つが、警察はNシステムを言論活動家などの暗殺に悪用している事が判明した。

あるショップに買い物に行った所、なんと店のまん前にでかでかとNシステムが設置してあった。
これはマズイなと思っていたところ、案の定、店に入ってから15分くらいしたら事件発生。
先行する車両から発癌物質を撒き散らすだけではなく、ついに店内でも犯行に出た。
店がすいていて目撃される危険性が低いからやったのだろう。
その直後、女の人が咳き込んでいた。恐らくもろ吸い込んだのだろう。
実行犯は裏金で雇われた公安要員だと思われる。
オウムの様な真似をする奴らだ。
犯人は、犯行の瞬間を目撃した訳ではないので断定できないが、店内を一回りしてから何も買わずに
店を出た身長150cm、50〜60代前後の黒っぽい服装の痩せた女の疑いがある。

発生日時 2006,7/3,16:00前後
場所 昭和町の某ショップ

防犯カメラに犯行の瞬間が写っているかもしれないが、奴らもプロだからそんなヘマはしないか・・・

Nシステムは役に立つものだが、警察がそれを悪用している事が分かった以上、全面禁止するしかない。
それとも、腐り切った警察を総入れ替えするしかない。


383 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/08(土) 05:58:25
 これまでの実験で、ゲインの上下限が2倍以下に抑える事ができた10kΩのゲイン
コントロールVRをとりあえず採用するとして、これでようやく実際にどの程度の感度・
音量で任意の超音波が検出できるかを試すための最初の段階に達した事になりそうだ。
そこで4069側をユニットとした基板を組んで見た。

 4069側はセンサのゲインアンプを持たず、任意のゲインアンプを接続できる2P
(2ピン)のシングルソケットを設けている。その他 別ユニットへの+9VのDC電源を
供給するソケットが2基、周波数帯域を切り替えられるマルチバイブレータ部のCR部品
交換用ソケット、周波数カウンタ取り付け用の波形整形回路を通した発振出力ソケット、
および検波後の出力を圧電素子やスピーカ駆動回路への出力を取り出せる出力ソケットを設けた。
 実体配線図作成はNeurophoneの実験基板作製時にやったように、必要なパーツを回路に
沿って基板に並べて行き、同時にワードパッドで作成したユニバーサル基盤と同じ穴位置と
穴数を描いた用紙に描いて行く方法である。基板上で部品がぶつかるなど問題があれば部品の
向きや位置を変えて修正して行く。最後にできた図面を回路図にしたがってチェックする。
 部品は元の回路図とほぼ同じ位置にあるので、オリジナル回路と比較すれば分かると思う。
波形整形回路に5,6番ピンの1回路を用い、代わりに使用していない8,9番ピンの1回路を
検波後の低周波増幅回路に用いたので、オリジナルの実体配線図は使えなかった。 但し
これも製作を薦めるものではない。

 低周波(20kHz〜120kHz帯)の試聴実験では何とか実用になる程度にはゲインをコントロール
する事ができそうだ。 問題の4.50kHzではゲインコントロールVRをいっぱいまで絞れば
何とかイヤホンでも試聴できる。しかし高周波側は感度がさらに落ちるようである。ゲインVR
をいっぱいに上げても雑音しか検出できなかった。

384 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/08(土) 05:59:04
 この結果について、現時点ではピエゾドライバ(ファンクションジェネレータで代用)、
超音波出力器、受信器、ゲインアンプ、本体側の4069 ロジックICのうち1MHzまでの
動作保証が確認できているのは一番最初のファンクションジェネレータと最後の4069
だけである。 したがって100kHz〜700kHzでの高周波超音波ディテクタのゲイン
アンプ評価実験には、次の3点についてまず確認を終えておく必要がある。

1.超音波スピーカ出力の確認 : 1MHz辺りまで出力可能なものを使用する。KBS-27DBは本来、
                可聴帯域出力用のピエゾ振動子である。 任意の超音波ピエゾ
                振動子に対して出力があるかどうかを直接確認する方法は現時
                点ではない。

2.超音波受信センサの受信確認 : スピーカ側に出力が保証され、受信側に出力がなければ適当な
                 センサを入手するのが原則。

3.ゲインアンプの検討 : : LM386は300kHzまでの素子である事が分かっている。したがって、
               これは広帯域の可変ゲインアンプ素子に交換する必要がある。

4069ユニット基板の実体配線図(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up43077.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    センサ感度低下は最初から十分予想された問題だ。そもそも
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / こんな使い方をした例はない。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 無理は承知でしたが、しかし反面、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 使い方が難しくなるのは当然予想される事です。(・∀・ )

06.7.8 ホッシュジエンの国内ニュース「LM386 ゲインアンプの評価実験(1)」

385 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/09(日) 06:09:46
 最初の手がかりとしては、まず超音波トランスデューサ(変換器)の送受信の
いずれかで動作確認しておく必要がある。 どちらかが確かならばもう一方に問題が
ある事になる。超音波受信器(R40、MA40B8Rなど)の方は出力端子を直接計測し、
受信可能帯域との出力電圧の比較を行う事ができる。

 また超音波自身の特性を調べると1MHzクラスの超音波はほとんど空中伝播しない
という記述がある。したがって至近距離でも超音波の空中送受信を確認できる帯域は
1MHzよりかなり低くなると予想される。 高周波超音波ディテクタの使用パーツおよび
実験機材についても、仕様を満たす限り十分な低コストや、少なくとも国内における
入手の容易さが最重視されねばならない。

参考サイト: 「理学療法と超音波」
http://www.kenkobunka.jp/kenbun/kb23/kiyama23.html

20kHz〜120kHz帯におけるLM386ゲインアンプの評価実験 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up43134.jpg
100kHz〜700kHz帯におけるLM386ゲインアンプの評価実験 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up43135.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    かなり前途はけわしい。もっとセンサなどの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 基礎的なデータを取り直して見る事にする。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 製作例がない以上、地道に続ける以外
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   目的達成の道はありませんね。 (・д・ )

06.7.9 ホッシュジエンの国内ニュース「LM386 ゲインアンプの評価実験(2)」

386 :名無しピーポ君:2006/07/09(日) 13:55:07
コピペ推進! 

ミサイルを打ち込まれても、今日も大金を 朝鮮玉入れ店 に貢ぐ売国奴がいるぞ!
何も知らない猿ドモに「朝鮮玉入れ業界のお金の流れ」を 教えてやってください!

「朝鮮玉入れ業界から北へ送金され、今回打ち込まれたミサイルの開発がされている」という事実を
まったく知らないで、最近、朝鮮玉入れに夢中になり、日々朝鮮玉入れ店に入り浸り、
大負して家計を圧迫、サラ金で借りては貢いでる...金銭的思考回路が破壊された人々です。
1日で10万円という金額を負けても 朝鮮玉入れ を止めないで送金援助する日々の猿達 。

         ↓ 南北コラボ朝鮮玉入れ機種
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/pachik/1152377743/
         ↑

『ミサイルと朝鮮玉入れは無関係! 朝鮮玉入れスレ を荒らすな!お前ら死ね!(←業界工作員)』
『朝鮮玉入れは楽しいよん。でも今月25万円負けてるけど....(;^_^A 』(←20才台馬鹿メス猿)
『4様は最高! 私たちの趣味をどうこう言う筋合いはあんたらにないでしょ(←30才台メス猿)』
『うざいなぁ 右翼は総連前に集合なんじゃないの? はよお行き(←40才台メス猿)』

こんな猿達のスレに定期的に巡回して徹底的に「朝鮮玉入れ業界の金の流れ」を教育して
金銭的思考回路を破壊&洗脳された日本人共を助けてやってください。御協力お願いします。
尚、完全に思考を破壊された人たちですので、子供相手のように「優しく&わかりやすく」説得して下さい。


387 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/11(火) 13:01:30
 彡ミ    ___  __    最近Neurophoneの質問が海外からけっこう
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 来るが、どうも態度がヘンだな。ジブンデ ツクッテミリャ イイノニ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 被害者に「世の中 全部こんな連中だ」と思わせるには、全部で
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 30人も置いとけば十分ですからね。ハッソウガ イカニモ カンリョウ テキ。 (・∀・ )

388 :名無しピーポ君:2006/07/11(火) 20:35:10
思考盗聴やられてる人いる?

389 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 00:59:07
函館にすんでますけど思考盗聴されてます耳をふさいでも聞こえてくる声でオウム真理教と名乗っていました。佐藤真郷

390 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 01:08:56
思考盗聴がどの程度のレベルなのか知りたければメールをくれるかまたはここに書き込んでください。思考盗聴されて音声を聞かされてはや4年にもなりますので...

391 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 01:22:25
メールでの質問は何時でもかまいません 思考盗聴は全世界をパニックにするテロ行為にもなりかねませんので...

392 :YHWH=YOSHIHIRO ◆YHWHmvmnDo :2006/07/12(水) 05:25:35 ?###
>>388
それ以上の監視状態ですが何か?

393 :YHWH=YOSHIHIRO ◆YHWHmvmnDo :2006/07/12(水) 05:26:18 ?###
>>390
音声は聞こえる人と僕みたいに鈍くて聞こえない人がいるよ。

394 :YHWH=YOSHIHIRO ◆YHWHmvmnDo :2006/07/12(水) 05:28:21 ?###
>>391
まあ、思考盗聴とかされているってわかったら、恥ずかしいよね。
僕は、人間にやられるまえに、ちょっとあったから別に対してパニックにはならなかった。

395 :YHWH=YOSHIHIRO:2006/07/12(水) 05:28:34 ?###
なおし

396 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 09:18:24
思考盗聴や特定の人間に音声を聞かせる行為には人間が操作する場合とコンピューターのAIで行われる2種類があります

397 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 13:53:44
鈍くて音が聞こえないんじゃなく音を聞かせられなくてラッキーなんですよ。俺は4年あまり音を聞かされ続けストレスで自殺未遂までしました。今は慣れちゃったからそんな事は無いですけどね

398 :名無しピーポ君:2006/07/12(水) 16:16:51
思考盗聴やられているということは他にもいろんな事されていそうですね。
激痛を与えるテクノロジーもあってその場に痛くて寝込んでしまうものもある。
自分はそれを何度かやられてしまった。

その他、体の動きを半減させられて動きずらくするテクノロジーとか、直接脳へ音声を聞かせるというのもある
金縛りに遭わせてボコボコに殴られる感覚は何パターンもあってリアルな感触がある
同じく金縛りにさせられて両肩を押さえ込まれて時その相手が「幽霊をなめんなよ」はっきり聞こえるように耳元でささやかれたこともあった
これはテクノロジーを仕掛けてる側の人間がわざと幽霊の仕業にしようと言ったセリフだと思う
見えないテクノロジーの被害者は連続して金縛りにあったりするはず

金縛りの解除をするコツを自分なりに見つけた
声をだして上体を起こす
金縛りに遭っていて動きづらいが両足は自由がきくはず
それで両足を天井に向けて思いっきり上げる
そして足を降ろす勢いを利用して状態を起こす
これで金縛りから開放されるはず


399 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 16:25:00
金縛りには二度連続であったことがあります。

400 :名無しピーポ君:2006/07/12(水) 16:58:09
金縛りはたくさん種類があってどれも不快な思いをさせられる
天井と床を物凄いスピードで何往復もする
もちろん落ちる感覚も実感して早く止めたい気持ちになる
自分がその場でコマのようにすごいスピードで回転する
これは何か障害物に当たって怪我をするのではと思い思わず体に力を入れて構える
なぜかこう言う金縛りに遭うと終わったと同時に人の声が複数聞こえ殴られる感覚を味わうことになる
それと金縛りになり胸から何かが入り込んで来る感覚と動じに胸が強く圧迫されるのもある
私も変な金縛りになるようになったのは4年前くらいからです


401 :佐藤真郷:2006/07/12(水) 17:48:11
殴られた感覚ですか... 俺もありますよ!風呂に入っているとき浴槽でウトウトしていたら突然後頭部に衝撃がきました あの感覚嫌ですよね!

402 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/15(土) 10:43:31
 現在、超音波ディテクタで実用になりそうなものは20kHz〜120kHz帯
のものだけである。 これは市販の普及型バットディテクタ・レベルのものに過ぎず、
比較的低価格で立派な既製品が入手可能である。したがって代替品が存在する以上、
極端に低価格で製作可能である事を除き、存在価値や製作する価値はあまりない。
しかし何よりもマインドマシンのキャリア計測が可能かどうかがまだ確認されていない。

 それは実際に持っている人が多い事から、この周波数帯の可能性は低いという
気もする。しかし検出される超音波が通常の音声信号である可能性はかなり低い。
マインドマシンの生体情報コントロール信号のうち音声の部分について、あたかも
ラジオのスィッチを入れた時のように普通の音声信号がディテクタから聞こえて
くれるのであれば大変都合がよいのだが、生体の情報伝達としての神経機能は
そのような人間が作ったアナログ信号のようなものではない。恐らく含まれる信号は
生体信号に近い、例えば10Hzクラスの低周波ではないかと思われる。そもそも俗称
「マインドコントロール」と呼ばれる国家犯罪の被害者の証言には私の証言を除いて
も、音声だけでなく被害者の生体情報を恣意的にコントロールした虐待が多く含まれ
ている。被害者が頭の中で音声と認識する方法だけがアナログ信号であるとは考え
られない。したがって音声信号に相当する情報もやはり生体の神経伝達情報のひとつ
だと私は思う。

 そして製作するディテクタはそもそも生体の神経伝達情報を通常の音声信号に直す
機能は持っていない。超音波であれ電磁波であれ、ディテクタはあくまでキャリアの
存在を仮定し、それを局発信号と混合させ、ウナリ(ビート)として可聴帯域の
音声信号に周波数変換するに過ぎない。これは計測工学上、「ヘテロダイン法」
といい、ウナリの停止位置を検出して未知の受信周波数を読み出す我々の方法は
本質的にこの「零ビート法」と同じ原理である。

403 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/15(土) 10:44:51
 ウナリで捕らえる以上、キャリア音を聞く事になる。そしてキャリアに含まれる
信号音は可聴帯域にあるとは限らない。例えば10Hzの信号が乗った100kHzの
キャリアを捕らえたとしよう。それはどのように聞こえるだろうか。キャリアが
わずかな振幅をもって、ちょうど楽器弦のウナリのように聞こえるのだろう。
実際楽器弦のうなりはトレモロのようにしか聞こえない。ウナリ自身は可聴帯域を
はるかに下回る低周波だからだ。変調が特殊であるとこのような予測も外れる
可能性がある。したがって探知できた可聴音は十分に注意して聞く必要がある。
 波形解析などオシロスコープやFFTアナライザのような機能を持たせる事はかなり
高度な技術が必要だ。市販のハンディオシロは今日でもかなり高い。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ここでちょっと考察だ。さて、われわれの作るディテクタは
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 少なくともその領域の信号を全て受信出来るかどうかだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| コストや製作・設計を楽にするには、まず作製したもので
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 「何が取れないか」を明確にしておけばOKでしょうね。(・∀・ )

06.7.15 ホッシュジエンの国内ニュース「探知される 『信号』 はどのように聞こえるだろうか」

404 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/16(日) 06:23:54
 超音波スピーカとして用いているKBS-27DBは、元々可聴帯域用ブザーとして
作られたものである。しかし20kHz〜120kHz帯超音波ディテクタのウナリ
試聴実験で見られたように、少なくとも120kHz辺りまでは再生するようである。
 超音波センサの性能テストで一番問題になりそうなのはこの超音波音源用に適切な
能力をもつスピーカを用いないと実験の意味がない。つまり受信センサがいくら
高性能・広帯域であっても、そもそも音源が出ていないと受信できない。
そこでKBS−27DBも含め、より適切な超音波スピーカを探す事にした。 
まずKBD-27DBは実際どの辺りまで再生できるかを試した。

 実験は音源側にKBS-27DB、受信側をまずMA40B8Rとし、どの辺りまで聞こえるかを試した。
結果は

100kHz(大)   105KHz(大)   110kHz(大)   115kHz(大)
120kHz(中)   125kHz(中)   125kHz(中)   130kHz(中)
135kHz(小)   140kHz(小)

 ざっと調べただけだが、特に共振点を持つ様子はなく、次第に感度が落ちていくようだった。
超音波スピーカとしては140kHz辺りが限界かと思う。(続く) 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    では再開。 まずKBS-27DBの再生帯域を
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 大雑把に検討しよう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 前にも述べましたが、音源側のKBS-27DBは
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 机上実験レベルでは140kHzまでは使えそうです。(・∀・ )

06.7.16 ホッシュジエンの国内ニュース「手持ちのピエゾセンサ の再生上限周波数-1」

405 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/17(月) 06:33:04
 北九州市門司区の市営団地で5月、独り暮らしの身体障害者の男性(当時56)が、
ミイラ化した遺体で見つかる事件があった。この事件で、北九州市が、男性が脱水症状で
衰弱していたのを昨年9月に把握しながら給水停止を続け、病院に入院させるなどの措置も
取っていなかったことが分かった。男性が生活保護を申請しようとしたのに対しても、
相談段階で断っていた。
 団地の町内会役員は「男性のやせ衰えた姿を見れば、誰もが生活保護が必要だと思った。
しゃくし定規な考えが、男性を死に追いやった」と話している。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これはむしろ市職員らが、その職権を行使して
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / この男性を故意に殺害したと考えて良いだろう。
  |ヽ   | | ミ#・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| このやり方はマインドハラスメント被害者に
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 科せられる周辺事情と手口が酷似してますね。 (・A・#)

06.7.17 朝日「衰弱知りながら給水停止・保護申請却下 障害者が孤独死」
http://www.asahi.com/national/update/0716/SEB200607160041.html

406 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/22(土) 07:09:25
可聴帯域の再生用に作られたKBS−27DBは上限が140kHz辺りまでだと判断した。
ただしこの実験に限っての事で、使用条件が変われば当然評価も変わる。机上
5cmほどの距離で出力10Vp-pでLM386ゲインアンプ、4069、圧電イヤホン
の場合である。だから判断は参考程度に留めて欲しい。

 次に音源を超音波送信用センサ T40 を音源、受信側をMA40B8Rとして同様の実験を行った。

100kHz(大)   105kHz(大)   110kHz(大)   115kHz(大)   120kHz(大)
125kHz(大)   130kHz(大)   135kHz(大)   140kHz(大)   145kHz(中)
150kHz(大)   155kHz(中)   160kHz(大)   165kHz(大)   170kHz(大)
175kHz(中)   180kHz(大)   185kHz(大)   190kHz(小)   195kHz(大)
200kHz(中)   205kHz(中)   210kHz(中)   215kHz(中小)  220kHz(中小)
225kHz(中小)  230kHz(中小)  235kHz(中小)  240kHz(中小) 245kHz(中小) 
250kHz(中小)  255kHz(中小)  260kHz(中小)  265kHz(中小) 270kHz(中小)
275kHz(中小)  280kHz(中小)  285kHz(中小)  290kHz(中小) 295kHz(中小)
300kHz(中小)  305kHz(中小)  310kHz(中小)  315kHz(中小) 320kHz(中小)  
325kHz(中小)  330kHz(中小)  335kHz(中小)  340kHz(中小) 345kHz(中小) 
350kHz(中小)  355kHz(中小)  360kHz(中小)  365kHz(中小) 370kHz(中小) 
375kHz(小)   380kHz(小)   385kHz(小)    390kHz(小)   395kHz(小) 
400kHz(小)   405kHz(小)   410kHz(小)    415kHz(小)   420kHz(小)
425kHz(小)   430kHz(小)    435kHz(小)    440kHz(小) 

407 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/22(土) 07:10:07
 さすがに400kHz辺りになると音量は小さくなってくるが、これはLM386の周波数帯域
(300kHz)の影響が考えられるため、一旦ここで実験は終える事にした。 
40kHz用とはいえ、やはり超音波再生用として製作されているだけに、汎用の圧電
ブザーより超音波領域の再生帯域は広いようだ。 但し、実際にディテクトできる音は
周波数によって変わる。段々感度が低くなって来たかと思うと、急に大きくディテクトしたり
する。ただしこれは受信センサ側も当然ながら共振点をもつと考えられるので受信感度の見かけ
の大小は必ずしも音源側の周波数特性だとはいえない。

 尚、今回の試聴しながらの実験で、測定子の接触、あるいは部品への指触などによって
発振周波数が変化する事が分かってきた。つまり回路自身の発振周波数が各測定器の内部
インピーダンスの違いなどに応じて変わってしまうので、周波数の計測値が測定器によって
バラ付くようだ。 また、測定子の接触により、ディテクタの感度が落ちる事も見出された。
これらの点については今後、シールドその他で対処して行きたいと考えている。 これらの
問題が克服されれば、ディテクタの感度は上記結果を上回る筈で、周波数読み取り精度も十分
な信頼性が確保されるだろう。

高周波超音波ディテクタのセンサ試験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up45286.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    この辺は問題が複数重なり取り止めないんだが、先に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 20kHz〜120kHz帯のディテクタに集中する事にしました。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ゲインアンプを共通にしてひとつのディテクタに
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まとめるつもりだったんですが二台別々になりそうです。(・∀・ )

06.7.22 ホッシュジエンの国内ニュース「手持ちのピエゾセンサ の再生上限周波数-2」

408 :名無しピーポ君:2006/07/23(日) 05:48:30
嘘発見器のようなもの

409 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/23(日) 05:54:09
 20kHz〜120kHz帯域のものに普及型の圧電式超音波センサを用いるとどうしても
4,50kHz辺りの共振周波数が問題になってくる。 そこで可変ゲインアンプや
さらにそれを自動化するAGC化を考えたが、この帯域のものは比較的低周波になるため、
ピエゾセンサの使用を避けたい。 この帯域でコンデンサ・マイクロフォンが使えると
共振補正の問題はなくなり、ゲインアンプはもっと単純になるだろう。
 
 ウェブのバットディテクタ製作記事をいくつか当たってコンデンサ・マイク式のものを
探すとひとつある。周波数帯域も20kHz〜120kHz仕様だ。 この記事によるとアキバ
で売られている60円ほどのφ6 (直径6mm)のコンデンサ・マイクが良いそうだ。
まずマイクはこれにする。次はマイクアンプ部の製作になる。 ます最初に市販のキットを
検討するためFCZのTW-141というマイクアンプキットを試してみた。 これはコン
デンサマイクが使えないので、ウェブからコンデンサマイク用電源回路図を探し、組み立てる
前にブレッドボ-ドで評価実験を行った。 次回の画像はコンデンサマイク用電源部回路だが、
そのままただキットに接続しただけなので不適切な個所があるかも知れない。

410 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/23(日) 05:55:02
10kHz  0.814V        50kHz  0.736V        90kHz  0.418V
15kHz  0.966V        55kHz  0.854V        95kHz  0.450V
20kHz  0.912V        60kHz  0.544V        100kHz  0.780V(Max.0.564V)
25kHz  0.412V (Max.1.032V)  65kHz  0.130V(Max.0.363V)  105kHz  0.226V
30kHz   0.912V        70kHz  0.364V         110kHz  0.278V
35kHz  0.714V        75kHz  0.498V        115kHz  0.204V
40kHz  0.810V        80kHz  0.656V        120kHz  0.202V
45kHz  0.852V        85kHz  0.230V        125kHz  0.190V(Max.0.958V)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    という訳で、20kHz〜120kHz帯はコンデンサマイク、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 100kHz〜700kHz帯は40kHzセンサで行こうと思う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| あれこれ使ってみましたが、結局マイクゲイン
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  アンプは自分で設計するハメになるんですね。(・∀・ )

06.7.24 ホッシュジエンの国内ニュース「コンデンサマイクロフォンの検討(1)」

* 100kHz〜700kHz帯ディテクタもカウンタにHY8216を使う予定でしたが、電池消耗に伴い、
 計測可能な周波数が下がってきましたので当面P-10を使用します。HY8216は電池収納部
 の構造に問題があり、ロットにより性能に大きなバラツキがあるだけでなく、電池交換に
 伴って校正の必要や最悪は周波数計測不能に陥るようです。オートレンジ、多機能計測、
 周波数は基本的に3MHzまでの計測が確認できるほど。設計は非常に優秀なのが残念です。

411 :名無しピーポ君:2006/07/23(日) 05:59:55
周波数電波でもキチガイになれるからな ズボンのポケット、チンポの上にケータイ置いとくと子種死ぬ場合いもあるそうです

412 :名無しピーポ君:2006/07/23(日) 14:24:55
DQNの3/4以上は犯罪ばかりやっているアンチだ。
で、何をしているかと言えば、普段やることが無いから、盗聴したり、家宅侵入したり、
公園の駐車場に車を止めてただ1日中時間潰しをしている。
時間を持て余しているから、DQNを批判した人がいると逆恨みして、
24時間、何年間もストーカーをして嫌がらせをしたり、近所にDQN仲間を住まわせて、
盗聴していて、家の中のかすかな音に反応して車でインディアンの様に家の周りをぐるぐる回ったり、
有害物質を近所中に撒き散らしたりしている。
人間暇だと碌な事はしないね。
そんな馬鹿なことをしないで社会奉仕活動でもすれば、少しはましな人間になるかもしれん。
いや逆に、そんな虞犯者どもを社会奉仕活動を行わせたら、かえって犯罪が増えるかもしれんな。

問題なのは、DQNの多くが、単に働かないばかりではなくて、犯罪の常習者であることだ。
社会の大きな問題だね。
だから、犯罪が増えたのだ。
税金の無駄遣い、社会のお荷物だけの存在と言っても過言ではない。
時間を持て余してブラブラしていたり犯罪をしている者達の為に社会福祉として国民の税金が注ぎ込まれている。


413 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/29(土) 05:34:55
TW-141に使用されるICはTA2011Sというマイクアンプ専用ICで、f特は30kHzまでとなって
いる。一般にマイクアンプは20Hz〜20kHzのオーディオ帯用として作られているので、120kHz
までの使用には向いているとはいえない。上記表は非常に大雑把に計測した結果で、実際120
kHz帯域にコンデンサマイクやアンプが対応できるかを組み立て前に評価しておきたかったため、
ブレッドボードでの評価実験となった。 計測の結果は感度の変動が大きく、必ずしも良いと
はいえないが、このマイクアンプキットはゲイン(利得)が可変できるので、手動でゲイン
コントロールする手もある。 また出力が小さいなら最終段はLM386でさらに可聴帯域に
変換された音声信号を増幅してもよい。このようにするなら音量ボリウムや100円ショップで
売られているステレオヘッドフォンも使用できるようになる。
 ヘッドフォン仕様にする意図はあくまで両耳による音波の検知能力を上げる必要の
ある場合の事で、音質の問題ではない。本来このシリーズのディテクタは廉価なポータ
ブルAMラジオ以上の音質は求めておらず、あくまで私を含む、収入を絶たれた電子回路に
不慣れな被害者が製作しやすいよう、可能な限りのコスト低減と簡易回路を目指している。

414 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/29(土) 05:35:35
※ 以下の画像に含まれる回路図はそのままでは印刷がうまくいかないので、印刷が
必要な方はJTrimなど適当な画像編集ソフトを用いて下さい。

コンデンサマイク用電源部(図面)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up46365.bmp
TW-141マイクアンプ評価実験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up46366.jpg
120kHz時の出力電圧(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up46367.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    まずはコンデンサマイクの出力や周波数特性
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / を調べていこう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * ある学校のサイトではマイク出力=0.001Vrms
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ラインレベル0.1Vrms で計算するようです。(・∀・ )

06.7.29 ホッシュジエンの国内ニュース「コンデンサマイクロフォンの検討(2)」


415 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/07/30(日) 05:54:38
 先にブレッドボードで実験したTW141キットをコンデンサマイク仕様として
ユニバーサル基板で製作した。計測実験では前回通り、可聴帯域をを超えると
感度が落ちてくるが、その降下は一様ではなく、マイクアンプキットはALC
(オート・レベル・コントロール)が内蔵されているため、むしろコンデンサ
マイクの問題ではないかと思われる。
 なお付け加えておかないといけないが、超音波送受信では音波の最大感度を
得る距離がそれぞれの周波数で異なるようで、音源と受信部(マイクetc.)の
距離が出力電圧を大きく変えてしまうようだ。実験では距離を一定にして計測
したが、少し角度や距離を変えると出力電圧は大きく変わる。したがってこの
計測値はあくまで参考としてほしい。おおよその感度の傾向を示すため掲載している。

 この後、回路評価基板のシールドケースを製作した。 電磁ノイズがけっこう
計測のじゃまをするのでそれを防いで正しい回路動作を見るためである。 それぞれ
の回路は標準化された小さな基板に構成され、ケースには4枚入る。 ケースは10MHz
以下の低周波をシールドできるよう銅テープを貼り、スタットボルトとビスで回路と
グランドが圧着されてアースが形成されるよう基板のネジ穴にも銅テープを貼り、
回路のグランドとハンダ付けされている。 こうすれば評価基板を取りかえる時、
いちいちアース配線をやり直す必要はないだろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ここでも回路そのものの評価とともに電磁ノイズ
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  の遮断が問題になって来た。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 問題を見つけたら
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l その都度解決する以外にないですね。(・д・ )

06.7.30 ホッシュジエンの国内ニュース「計測用シールドケースの製作とゲインアンプの展望」

416 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/01(火) 06:25:50
 マインドマシンによる被害者の存在は世界規模で散見される。 しかしこれまでそ
れらしい攻撃の痕跡や証拠となるキャリアが探知・計測された例はないと判断できる。
そのため考えられる事は2つある。

 まず第一は、通常の通信技術のアナロジーでは解けない可能性である。キャリアが
存在するという信用できる情報はなく、また確認された例もない。ではどのような方法が
考えられるかといえば、残念ながら現時点では分からない。 しかし脳波計測から神経伝達
情報は非常に低い周波数である事が知られており、人体の生理情報伝達は人間が作り上げた
通信技術とは大きく異なっている。 第二は、市販の汎用計測器類では計測できないという
可能性が挙げられる。 もともと市販の汎用計器で計測または探知できるという保証はない。
これはニューロフォン解析で超音波計測を必要とした時、電磁波計測器のような適当な計測
器が市販されていないという経験から気づかされた。 この点について少し述べよう。

 例えばどこにでもあるラジオひとつとっても 530kHz 以下の周波数帯を受信できる
ものは限られ、また高価である。40kHz未満となれば市販品にはない。 計測器もまた
市販の大量生産品を対象に製造されるから同様である。 計測器はすべての仕様を満たす
よう作られてはいない。そのため多くの生産工場や研究機関で用いられるもっとも高価な
計測器や機器はカスタム仕様であり、一般に仕様は注文主に配慮し公開されない。 例え
それが中古計測器に混じって売られていても、知識がないとそもそも求める機器であるか
どうかすら判断できないだろう。

417 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/01(火) 06:26:32
 一般に被害者は電子および医学的技術知識習得を妨害されるため、適切な対処、例えば
計測器を選べないという状況に置かれているが、被害者に電子工作を奨励する点はここにある。
電子技術を持たず市販される計測器や探知器に頼る限り、それ以外の仕様は全くお手上げとなる。
私も関連技術習得は妨害を受けているが、少しでも習得を試みているのが現状である。
 またこの技術が個別に攻撃が可能と見られる点から、必然的に埋め込み−インプラント説も
出てくるが6、70年代の技術背景から考えて電源問題、電子部品の技術的問題など多くの
達成し得ない技術的な矛盾を含んでおり、インプラント説は説得力に欠ける。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    マインドマシンのキャリア計測に関する考察。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / どうすれば被害者はそれを証明できるかだ。 
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| まずはこれまで出されたアイデアの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 実際的な検証をどう実現するかでしょうね。(・∀・ )

06.2.4 ホッシュジエンの国内ニュース解説「マインドマシンのキャリア計測に関して」

* これは過去記事の再掲です。

418 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/05(土) 05:41:27
 次は2SC1815のマイクアンプ部を製作し評価する予定だが、こちらは1MHz
までのf特が保証されているのでゲインアンプとしてメインになる。ただ、私も
含めた電子工作に不慣れな被害者が製作する事を考えれば、取りつけ部品の少ない
オペアンプ仕様が望ましい。 TW141を試してみたのはICが使用され、部品点数が
少ないからだったが、これはマイクアンプ専用ICだったので、30kHz以上が
保証されていない。一応試すつもりだが、恐らく利得は相当落ちるものと予測される。

 できればゲインアンプ部は20kHz〜120kHz仕様と100kHz〜700kHz
仕様のディテクタの両方に使える同一回路で構成できれば、帯域を切り換えて1台に
まとめる場合はセンサとマルチバイブレータ部のCR定数を切りかえるだけで済むため
好都合である。 しかし回路はできるだけ最小限の複雑さで構成したい。

 20kHz〜120kHz帯のディテクタにはコンデンサマイク、100kHz〜700kHz
帯のディテクタには共振点から遠いので40kHz用の超音波センサを使用するつもりである。
当然超音波センサは非常に出力が小さいので、コンデンサマイクと同程度の利得を要する
だろう。うまくいけばゲインアンプは共通に出来ると思う。

419 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/05(土) 05:42:08
 φ6のコンデンサマイクは現在手持ちの2種類を試して見たが、あまり安いマイク
(60円)は、音声(ボイス)のみを意図して作られているようで、可聴帯域の殆どに
出力が見られない。安いのはおおいにけっこうなのだが、これでは使えない。したがって、
ゲインアンプが決まれば、マイクの選定も必要だろう。 

TW141コンデンサマイク仕様マイクアンプ評価実験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up47906.jpg
回路評価基板用シールド・ケース(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up47907.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    センサの不感領域とマイク出力は大体
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 同じ程度だろうと思ったんだが。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ちょっとアマかったかも。(・∀・ )

06.8.5 ホッシュジエンの国内ニュース「計測用シールドケースの製作とゲインアンプの展望(2)」

420 :名無しピーポ君:2006/08/05(土) 11:03:37
《このスレに常駐するアンチの特徴》

◎統合失調症で入院した経験がある
◎頭の中の別人と会話が成立する  
◎1年以上風呂に入ったことのない
◎道路に落ちているシケモクを平気で吸う
◎ウンコやオナラの臭いが大好き
◎1時間以上立つ事がムリで警備員にもなれない
◎食べることと寝ることだけが大好き
◎コンビニのごみ箱から新聞を拾って読む
◎酔っ払って電柱と格闘したことがある
◎三度の食事よりオナニーが好き
◎どんな仕事も1年以上続かない
◎知能は低いくせに嘘をつくのが上手
◎近所の人から奇人、変人に見られている
◎女性より汗臭い男が好きだという、ホモっ気がある


421 :名無しピーポ君:2006/08/05(土) 13:04:18
【秋田県の竿灯祭とは自宅盗聴風習祭か?】
  〜環境病とは地域の業病である〜
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1154443206/6-11
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1154443206/28-37
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/232-239
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/226-231
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1154441124/

422 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/06(日) 05:55:51
 TW141をコンデンサマイク仕様としたマイクアンプと4069側の発振・および
検波・増幅回路をシールドケースに入れ、実際にどの程度の受信感度があるかどうか
を確かめる実験を行った。

 先に問題となっていた計測プローブの接触で発振が変化する問題があったので
ケース収納後、試聴しながらプローブを当てたり中ブラで繋がっているボリウムの
金属ケース部などの指触を行い、発振周波数が変わるかどうかを確かめた。これは
やはり接地(GND)の問題だったようだ。 現在十分安定しているように見える。
シールドは電磁ノイズとして計測される事を防ぐため、さらに十分に行う方が良いだろう。

423 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/06(日) 05:56:35
 超音波音源(KBS-27DB)をファンクションジェネレータで駆動し、20kHz〜120kHz
帯を確かめる。結果はほぼ上々といえるもので、セラミックイヤホン、圧電スピーカ
(KBS-27DB)を使う限り、マイクアンプのゲインは十分絞った状態で良い。 ただ
65kHzだけがうまく受信できない。ゲインを上げれば何とか受信できるが、φ6の
廉価(60円〜200円/1個)なマイクをいくつか受信試験する方が良いだろう。

TW141 回路評価実験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up48029.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さてコンデンサマイクの場合も感度が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / かなり下がる周波数が見つかった。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| マイクも機械式センサですから。一度帯域
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 全体の受信感度を調べるのが良さそうですね。(・∀・ )

06.8.6 ホッシュジエンの国内ニュース「TW141を4069の本体回路に繋いだ受信実験」

424 :名無しピーポ君:2006/08/06(日) 18:00:21
秋田魁新報 2006年8月5日朝刊 25ページ(社会面)

『観光客減り寂しさ:
多くの差し手は「観客がほとんどいないので竿灯を上げても寂しい」
「声援がなく盛り上がりに欠ける」と一様に声をそろえた。 』

上の記事が、竿灯祭の一部会場だけの傾向ではなく、全体的な傾向ならば
今回の一連の論議でタイムマシン犯罪の存在を、一般市民が認め始めた兆候かもしれなと考えています。

竿灯祭が自然発生的な祭ではなく、行政サイドが時空操作(カリフォルニア工科大学ソーン教授)で
作った「盗聴アンテナ祭」なら、集団盗聴犯罪が「神」にされている訳ですから
ここまで歪な祭はなく、行政に騙された秋田県民自体が幻滅しはじめたのではないでしょうか?
こういった歪な形での地下行政適用は観光にとってもマイナスになるという事ではないでしょうか?
これが事実なら、この責任は当然、時空操作を悪用した行政サイドにあります。

【秋田県の竿灯祭とは自宅盗聴風習祭か?】
  〜環境病とは地域の業病である〜
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1154443206/6-11
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1154443206/28-37
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/232-239
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/226-231
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1154441124/


425 :名無しピーポ君:2006/08/08(火) 09:43:18
携帯電波も届かない山の中での車内の会話が盗聴されていた。
地上からの電波では、回折現象があっても届きそうにない
山に囲まれた場所でだ。
このことから推測されるのは、衛星の電磁波を
利用して盗聴しているように思われる。

426 :名無しピーポ君:2006/08/09(水) 12:31:42
>>425
衛星からのマイクロ波或いは近赤外線といった所なのだろう。
マイクロ波も近赤外線も波長は近接していて、専門的に考えなければ似たようなものだ。
世界全体の趨勢を鑑みると、この問題の解決はほぼ不可能と思われる。
むしろ今後は、この問題のターゲット数が被害者本人の認識の如何を問わずに
拡大されていく事が予想される。
この問題を解決しようとしても、その糸口すら見えない状況では精神的に余計辛くなるだけだ。
したがって私はこの問題を含め、この様な時代に生まれ、苦しみながらも生き、
そして死んで行く意味を良く考え、消化していく事に重きを置くことにした。
そういう姿勢で生きてみると、色々な事が見えたり解かったりする。
それは、この装置を運用している主体から余計に目を付けられる考え方かもしれない。
他にもっと重い病気等で苦しんでいる人も、今日の食料に事欠く人も地球には大勢いる。
それを思えば我々の苦しみ等、取るに足らないものですよ。

427 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/11(金) 06:27:27
電気通信大学の田中一男教授の研究チームは、「右」「左」と頭の中で考えるだけで、電動車いすを
自動操縦できるシステムを試作した。利用者の脳波を頭にかぶった帽子型センサーで読み取って
制御する仕組み。実験では、約8割の精度で思い通りの方向に動いたという。

 体が思うように動かない障害者でも、車いすやテレビなどを操れる装置の実現に道を開く。
コンピューターゲームなどアミューズメント分野への応用も期待できそうだ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    脳波計測は最早シールドルームを
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 必要としないらしい。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 様々な脳機能がすでに解明されている事が分かりますし、
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  これまでの脳波計測技術のレベルじゃなさそうですね。(・A・ )

06.8.11 日経「車いす操作、念じるだけ・電通大試作、脳波で自動操縦」
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060810AT2G0301M10082006.html

428 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/12(土) 06:17:47
 マイク及び超音波センサのゲインアンプは出来るだけ共通にしたい。それは出来る限り
作りやすさを追求するためで、また20kHz〜120kHz帯ディテクタと100Hz〜700
kHz帯ディテクタをひとつのケースに組みこむ場合もその方が良いだろう。 そこで周波数
特性が1MHzまで保証された汎用トランジスタ2SC1815を使ったゲインアンプ部を製作した。

 製作したマイクアンプ部はあるバットディテクタのマイクアンプ部に使用されているものを
流用させてもらう事にした。まずマイクアンプとしてマイクを取り付け、本組立に入る前に
ブレッドボードで計測した。出力はセラミックイヤホンで試聴する限り問題なく動作している
ように見えるが、計測するとどうも電源電圧に近い5.6Vp-pの残留ノイズ(?)が計測される
ように見える。発振か? とりあえず電源電圧ほどの出力が計測されるので20kΩのボリウ
ムを出力−GND間に入れた。20kΩの根拠は、オリジナルのバットディテクタのマイク
アンプ出力の後、ST-26という20kΩ:1kΩのインピーダンス・マッチング用トランスが
入っていたためである。音量はとりあえずこれで調整できるだろう。 これは後日手持ちの
VRでいろいろ試して見たが、20kΩの時が最もディテクトの周波数精度が良いので結局
20kΩに落ち着いた。試した範囲では10kΩの方が自然だが、ゼロビートを取る時は20kΩ
の方が低域が明瞭になって結果的に計測精度が上がる。しかし音量が直ぐに大きくなるなど
やや使いづらい面はある。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ようやく20kHz〜120kHz帯、100kHz〜700kHz帯の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 両方に使えそうなゲインアンプが見つかったな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l でもまだまだドロ沼は続くんですよね。(・∀・ )

06.8.12 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815マイクアンプ回路の製作(1)」

429 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/13(日) 05:24:19
 実験を続けると、数MHzと56kHzが重畳されたノイズ計測される。どうやら回路が数MHz
で発振している可能性が高い。ウェブでトランジスタの発振止めの方法を検索するとトランジ
スタのコレクタ−GND間に500pF〜0.022μFのコンデンサを入れれば良いという事が
分かった。そこで手持ちの0.002μFのセラコンを回路の第一段目のTr.1に入れてみる。
変化なし。次に第二段目のTr.2に入れると管面に移ったノイズは2Vp-pほどに小さくなった。
どうやら二段目のトランジスタが発振しているようだ。しかしまだノイズは大きい。
0.001μFに交換した時、電圧は0.2Vで最小になった。しかしまだ56kHzの波形が
残っている。試しに評価用4069基板に繋ぐと大きな音が出る。テスタのカウンタを繋いで
同調を取るとやはり56kHzほどである。これではまずい。 それであちこちの電源を落して
見ると、どうやらインバータ式電灯のノイズらしい事が分かった。これを切るとノイズはほぼ
0になる。

 そこでFGの電源を入れ超音波を受信して見るとVRの中点で約2Vp-p前後の出力になった。
受信感度は周波数によって変わるが、VRがついたので65kHzの場合も問題なさそうである。
あとはシールド対策をさらにしっかりやれば、マイクアンプ部の出力はこれで十分安定する
と思われる。

430 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/13(日) 05:24:55
ブレッドボードを用いた2SC1815 コンデンサマイクアンプ(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up48987.jpg
2SC1815マイクアンプ出力(90.7kHz) (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up48988.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     発振するのは作者の腕が悪いからだ。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l そうでしょうね。(・∀・ )

06.8.12 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815マイクアンプ回路の製作(2)」

431 :プックリ名無し:2006/08/15(火) 14:49:46
思考盗聴と言うか視覚映像

盗聴もありニューロフォンもあり今の日本上空はすごいことになってるぞースパイ天国ずらー

マイクロウェーブ攻撃も未だに続いてるしねー  国家権力横行してますよー

あなたの頭も覗かれてますよー出刃亀に

432 :名無しピーポ君:2006/08/15(火) 22:51:22
>>431
大多数の人間の頭を覗いてサンプリングした結果、異常(当局の解釈)と判断された場合に、
その対象者に対して本人の認識の可否を問わずに追い込みが始まるのかな?
日本だけでなく世界中でこのような現象が多発しているみたいなので、システムや指令の国単位での親元は、
やはりアメリカ合衆国といった所だろうね。
エシュロンとも関連性は大だと私は考えている。

433 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/19(土) 12:36:50
 2SC1815マイクアンプとコンデンサマイクによる20kHz〜120kHz帯の受信実験が
終わったので、回路を基板上へ組む前に、超音波センサのゲインアンプとして100kHz
〜700kHz帯の受信実験を行った。 これらは回路にシールドが施されていないため、
電灯や計測器のノイズが無視できないレベルで入感する。そのため厳密な実験ではなく
組み立て前にざっと調べて見た程度の確認実験に過ぎない。

  ブレッドボードに組んだマイクアンプからコンデンサマイク用ファンタム電源を
供給する1kΩの抵抗を取り除き超音波センサを取りつけ、超音波音源は圧電ブザーから
超音波送信センサに取りかえる。そしてマイクアンプの出力をオシロで計測する。
マイクアンプとセンサの組み合わせは全体に0.2Vp-pほどで、特に700kHz辺りは殆
ど感度が見られない。

 次にゲインアンプ評価用に組んだ4069の本体と接続して試聴した。マイクアンプを
交換したせいか、4069が500KHzより高い周波数を出力できなくなって来た。
原因を探ると006P(9V)電池があまり持たないようだ。そこでアルカリの9V電池
に交換したところ、770kHz辺りまで発振できるようになった。

434 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/19(土) 12:37:29
 電力の問題は予想外だったが実際に野外で使用する場合、電池がどれだけ持つかどうかが
ちょっと心配だ。秋月電子で売られているリチウム・タイプの9V電池もあるが一個
1000円とかなり高価で、また回路にトラブルがあれば発火する恐れもあるため実験
回路では注意が必要だ。100円ショップなどで入手できる安いアルカリ電池の006Pを
しばらく試して見るのが良さそうだが最近はあまり見かけない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    KBS-27DBとMA40B-8Sは出力が倍違う上、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / コンデンサマイクとMA40B-8Rも感度が倍違う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ちょっとこの辺は作者の詰めが甘いです。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 超音波センサの感度はECMやKBSのほぼ半分ですね。(・∀・ )

06.8.19 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波センサ用ゲインアンプとしての評価実験(1)」

435 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/20(日) 10:14:37
 全体にイヤホンレベルでは必要以上の十分な感度が聞き取れる。ただし700kHz
辺りはオシロやファンクションジェネレータなどの計測器のノイズが大きく入感する
ようになり、かろうじて聞き分けられる程度であった。AMラジオと思われる放送電波も
まだわずかに入感する。 しかしマイクアンプのレベルVRはまだ十分上げる事ができる
ため、回路全体に十分な電磁シールドを施せば結果はまた異なる可能性もある。

 超音波センサとコンデンサマイクと比較する同様の高周波帯域の受信実験も行ったが、
やはりこの辺りの帯域ではいずれも感度が低く、また仕様上当然の結果だが、コンデンサ
マイクの場合は可聴音の入感が超音波センサより大きいようだ。厳密には回路にハイパス・
フィルタ回路を入れるべきなのだろう。

436 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/20(日) 10:15:17
 トランジスタ型ゲインアンプは他にもウェブで見つかったので、もうひとつ試して見る
つもりである。こちらはマイクアンプとしては基本構成のもので、部品点数はより少ない
回路のシンプルなものである。

2SC1815マイクアンプの100kHz〜700kHz帯受信実験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up50473.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    しかしこの状態からよくマトモに
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  動くようになったもんだな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 回路におかしな現象がある
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  んじゃないかと心配です。(・∀・ )

06.8.20 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波センサ用ゲインアンプとしての評価実験(2)」

437 :名無しピーポ君:2006/08/22(火) 14:06:24
思考盗聴について
>>390〜401

思考盗聴は日本では公安の盗聴手段の中心になりつつある。これは傍聴法の対象にはならない。
思考盗聴装置の機能は、
@他人の考えていること(思考)の盗聴 A視覚映像のモニター B言葉、画像の他人への送り込み
C送り込んで脳で感知された画像の再モニター D暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の検知
E入眠波により対象者を眠らせる
@、A、CはSPやモニターへ出力が可能 Dは脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の
感覚として感知 (対象者がセックスをしていると自分の快感として味わえるらしい)

A視覚映像のモニターの画像鮮明度は対象者により個人差が大きい。画像鮮明度の高い盗聴対象者はTVカメラ
として利用できる。
B言葉、画像の送り込みを受信感知できる対象者は少数しか発見されていない。この能力のある対象者には日本
では公安が常時10数人体制で張り付いているはずだ。
−−−−−−
思考盗聴は何を読み取るかについて2ch上では人の頭に、透過性のある赤外線を照射してその干渉を利用して
思考を読み取ると言う説が主流のようだが被験者情報を総合すると、盗聴可能方位は360度であり受信可能距離
は50から100mあると見られる事から、赤外線ではないと考える。
思考を盗聴できると言うことは人間が思考を行う時に、受信可能な電波のような何らかのものが出ていること意味
する。(仮称 思考波)これはテレパシーや地獄耳はSFや伝説の世界のものではなく、現実にあることを証明す
るものと言える。 人間の脳から思考波が発信されているとすると、テレパシーはそれを直接脳で聞くことが出来る
能力ということ。古代の人々は皆それが出来たと言う説もある。

要するにこの技術は思考波を人工的に作ること、それを送受信することを可能にしたもの。
これは通信技術よりは脳科学の成果であり、ノーベル賞10回分に相当するような歴史的大発明といえる。


438 :名無しピーポ君:2006/08/22(火) 14:08:51
思考盗聴について被験者レポート

(事例 1)
夜間、寝ている間に耳の中に細工をされたらしく、朝起きると耳の中がボコボコしていて、寝たり起きたり
姿勢を変えると目まいがするようになっていた。目まいのたびに近隣の問題の部屋から「何だ、この波形は、」
と言う声が聞こえてきた。
(事例 2)
疲れ目を休めるため目をつむっていると、突然知らない女の顔が出てきた。目で見るのとも、思い浮かべるの
とも違う。女の顔が出てくると、例の部屋から「やったなー、こいつだ」と言う声が聞こえる。目を開けて強制
的に視覚映像に切り替えたところ、テレビも外を歩く人の顔もみな一つ目に見えるようになった(30分ほどで回復)
(事例 3)
夜侵入工作が行われるとき、睡眠薬、催眠ガスが使われるときは気を失うまでに眠気を感じる。思考盗聴装置
が使われると、何の眠気も感じることなく突然眠りに入る。眠りに入らないときは後頭部を殴られたような衝撃
(痛みはない)を感じて視野が狭まり、瞬間意識が薄れるような感覚になる。
(事例 4)
思考盗聴装置が使われるようになってからは、いつも先回されて待ち伏せされるようになった。
<解説>
思考盗聴装置は脳波を受信解析するだけでなく、脳の中に脳波信号を送り込むことが出来る。事例2は画像情報を
直接脳に送り込んだもの。人工的に送り込まれた信号より視覚映像が優先するが、その場合脳の働きに障害が起きる
(一つ目)現象が確認された。事例3は脳波の入眠波を脳内に発生させたか、外から送り込んだものと見られる。身体
が眠りに入るコンディションでない時にはこのような衝撃に近い感覚がある。



439 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/22(火) 19:54:02
来月の自民党総裁選挙で、きわめて優勢な流れとなっている安倍官房長官は
横浜市で講演し、「次のリーダーは、新しい憲法の制定を政治日程に乗せて
いくためのリーダーシップを発揮しなければならない」と述べ、憲法改正を
政権構想の柱に据える考えを示しました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ____  __     安倍の祖父・岸も細菌兵器開発に絡み資金援助を受け
  |ヽ  /|   ,,,,,,,,l /  /  首相になったアメリカの代理人だった疑惑がある。
  |ヽ   | | m9ミ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * そして憲法改正はやはり思考盗聴の重要人物で
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  米代理人の中曽根が言い出した事。 m9(・A・)

06.8.22 NHK「安倍氏 憲法改正を政権構想に」
http://www.nhk.or.jp/news/2006/08/22/k20060822000109.html

* 一般に思考盗聴・マインドコントロール呼ばれる問題は生体の脳神経活動や
  生理機能に対して外部から攻撃をかける兵器の一種と考えられ、国はその
  被害者存在や犯罪・事故への利用など、一切を握り潰しているのが現状です。

440 :M:2006/08/23(水) 07:56:43
思考を読み取れるのは本当の話、そして後ろというところで感情を作れるのも本当。
面白いのに泣いたり、腹が立っているのに笑ったり・・・。

それよりも筋肉を取られる人がいます。
自分もその1人

警察も政府も国もお手上げで取り締まれないのでは!

最近の空から聞こえる声は外国人が暴露しまくっているのに日本人が知らん振り、日本人は自分の国というかやはり他人事のような人種なのでしょうか?
自分も暴露したんだけど!

441 :名無しピーポ君:2006/08/23(水) 09:24:02
某サイトは、はげ親父(40代版他在中人物)とフジテレビの電波による盗聴・盗撮によって行われている。
登場人物だけでなく、日本国中の人が興味本位で覗かれている。
2ちゃんねるのあらゆるスレを探してみると、心当たりの書き込みがされているはず。
私はこのことを伝えようとする度に、筋肉に痛みを与えられている。

某サイトの存在を知っている人は警察に連絡して欲しい。
はげ親父の住所は、メモ、警察への葉書(郵便局員によって破棄されたと電波による刺激で知らせてき
た)の他、政党事務所にFAXをした。
パソコンにもハッカーが入っている。
盗聴・盗撮は今も続いている。この書き込みを読んでいるあなたも・・・。



442 :名無しピーポ君:2006/08/23(水) 16:01:19
警察の不正・不祥事を民主党に告発しよう

http://www.dpj.or.jp/keisatu/


443 :名無しピーポ君:2006/08/23(水) 21:51:22
>>1
マジ話です。今、やられています。
ストレス溜まった人なんて、考え事をする度にしつこく刺激を与えてくるし「電波」の音をわざと
大きくしていやがらせしてくる。


444 :名無しピーポ君:2006/08/24(木) 10:09:24
>>442
4年位前に、警察の不祥事を調査していた民主党の故石井紘基議員が、
一人一党の右翼の在日韓国人によって刺殺された。
背後には、ほぼ間違い無く公安の存在があるだろう。
この様に、事件化された事案に於いても、マスコミは沈黙したままだ。
更に、判決で被告人単独での犯行ではなく、背後には何等かの組織が
伺えるという内容が判決文に盛り込まれているにも拘わらず、大手新聞
では一切報道されていない筈だ。
本当の情報等は当局によって管理され、封印されているという事だ。
そして、現代社会はインターネットを始めとして様々な情報が溢れている。
其れによって、多くの人々は自分達は知らない事は無いという様な勢いで、
穿った言い方だが逆に洗脳されてしまっている。
そういう訳で、告発しても相手にとって本当にヤバイ情報は黙殺されるし、
場合によっては暗殺されるという事も充分にあるという事だ。
http://www014.upp.so-net.ne.jp/ISHIIKOKI/

445 :名無しピーポ君:2006/08/24(木) 21:30:19

静電気を除去するグッズを使ってみてください!!!

電磁波によるトリックが「実感」できます!!

千円ちょっとのアクセサリー型のものが簡単に手に入ります。
ドアの取っ手のパチパチに困っている人用ですが、小さくても
効果絶大です!!!


446 :YHWH=YOSHIHIRO:2006/08/25(金) 05:11:30 ?S★(108222)
>>444
もうちょっと大人になれよな。
暗殺とか物騒なんだよ。

どうせ、フリーメーソンとかユダヤとか言ったんだろ。たぶん。

447 :441:2006/08/25(金) 08:05:19
はげ親父、岡山市鹿田町在住。
65歳、アスペルガー症候群。40代版で「辰、イサ、7」などのコテを使用。

某サイトではスルーするよう指示がされているらしいけど、みんなが覗かれているんだよ!!

1.電源を入れた電気製品が媒体となる。
2.思考盗聴は人間の頭部から出る微弱な脳波を利用。目が媒体となる。
3.人間の体は電気を通しやすいので様々な刺激を与えることができる。
  (某サイトでこの刺激に反応してはずかしい記述をされた女性がいるはず)

電波と「盗聴・盗撮」「思考盗聴」が関係することは解っているのだけど・・・。


448 :名無しピーポ君:2006/08/25(金) 08:29:35
>>444
自民党所属だった栗本 慎一郎氏が脳梗塞で倒れた時も不信な点があった。同氏は自民党所属ながら、
盗聴法に反対し国会で大奮闘していた。盗聴法の目的は国家機関の盗聴を合法化する為の法律である。
当時、栗本氏は盗聴法制定の障害であった。
栗本氏は一命は取り留めたものの脳梗塞で倒れたことで、現状では実質的な政治生命を終えている。
注目したのは、栗本氏が後に「脳梗塞で倒れる直前、食事を取ったら胃に違和感を感じ、その後異常
喉の渇きを覚えた」と語っていることだ。
盗聴法を一番成立させたかったのは公安。公安には脳梗塞を起す薬があり、食品に薬を入れるのは公安
の常套手段と言われる。

449 :名無しピーポ君:2006/08/25(金) 23:22:59
>>448
現代は薬品のレベルを超えているものも存在していると思われる。
当然ローテクな手段で薬品を用いるケースも有るとは思うが・・・。
ついこの間、橋本龍太郎元総理も敗血症で亡くなった。
あんなに元気だったのに突然の事で驚いた。
橋本元総理は歯科医師会献金事件で政界を追われていた。
彼は経世会で田中角栄元総理の流れを汲む者であり、中国利権にかなり関係の深い人物であった。
その田中角栄もロッキード事件で政界を追われた後、脳梗塞で倒れ、
その後はアルツハイマーの様な状態になってしまった。
経世会の人間には、この様な事案がいくつか見受けられる。
このスレッドのテーマとなっているシステムの本当の恐ろしさは、
単に幻聴、幻覚、マインドコントロールのみではなく、対象者をありとあらゆる病気にする事も可能であり、
更には電気製品に限らず、様々な物質の破壊をも可能とするところに在る。
そして、このシステムは全世界的なものであり、日本の公安も使用しているものと思われるが、
その背後にはCIAなりNSAの存在が在るものと推定される。


450 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/26(土) 06:13:01
 ブレッドボードで組んだ回路は4069評価基板で使えそうだと分かったので、ユニバー
サル基板に組みシールドケースに入れて本計測する事にした。 いつものようにブレッド
ボードで使った部品類をユニバーサル基板へ並べながらワードパッドで作った基板の穴数と
同じ「・」を印刷した実体配線図用用紙に部品と配線図を描いて行く。部品の位置が悪い時は
基板のパーツを移動して配線図を修正して行く。以下はその配線図だが、図中のGNDの部分は
基板のネジ穴部に銅テープを貼り、スタットボルトへ基板をネジ止めした時そのままケースの
グランドと接続される。 

 この基板では超音波センサを取りつけられるようにファンタム電源をOFFにするSWを付けた。
さらに、特性の異なるコンデンサマイクや超音波センサを2つ付けて互いの周波数特性を補正
できるよう、センサの入力ソケットは2個付ける事にした。 しかし定数の不適切が生じて
問題が生じるかもしれない。 

 使用するパーツのいくつかはより値段の安い放出部品や量販店で部品を購入し、コストを
下げるようにした。これからいくつ電子回路を作る事になるのか分からない。そのため個々の
部品コストを下げるよう、アキバの秋月や千石、日米通商で出来るだけ入手するよう心がけている。
私の場合だと100個単位は多すぎて困る事が多い。5個、10個単位で買えると部品が余らず、
在庫できる部品の種類を増やせるので自分にとっては好都合だ。 ケース類、VR、SW(スイッチ)
も意外に高くつくが、特にケースは、大手メーカの余剰在庫が格安で出まわる事がまずないので
目下のところ懸案となっている。 40kHzの超音波センサは現在、秋月の近くの鈴商で送受信
セットが500円で売られているのでそれを主に使う事にした。 ウェブの製作記事を見ても部品
の入手は皆さん苦労されているようである。

451 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/26(土) 06:13:43
 腕の良い人のようなうまいレイアウトには見えないが、ともかく基板の実体配線図ができた。
回路を公開されたサイトの方々全員には無断で借用した事をお詫びするとともに、深く感謝申し上げたい。

2SC1815マイクアンプ部実体配線(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up51517.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     回路をお借りした方々にはこの場で厚くお礼申し上げます。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /   アマツサエ カッテニ カイゾウ シテマスシ ・・・ (汗
  |ヽ   | | ミ-д-ミ /_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ありがとうございました。(-∀-) コンゴモ ヨロシク。

06.8.26 ホッシュジエンの国内ニュース「コンデンサマイク、超音波センサ共用ゲインアンプの評価基板作製」

452 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/27(日) 05:55:45
 2SC1815マイクアンプを組んでオシロでチェック。やはりブレッドボード実験の時の
ように発振したので、2段目のトランジスタのコレクタとGND間に0.01μFの積層コンデンサ
を入れる事にした。 ケースに入れ、60円のφ6コンデンサマイク(1)を取り付けて
15kHz〜128kHzの帯域におけるマイクの周波数感度を計測して見た。
 マイクロフォンはもともと可聴帯域用に作られたもので、しかも非常に廉価なもの
である。計測した特性曲線は大きな変動を見せ、いくつかの点で感度が非常に下がるが、
マイクアンプのゲイン調整で何とか受信は可能なようである。ただしこれは実験室に
おける音源とマイクは非常に近いので、実際、野外でどの程度実用かどうかは現時点では
まだ分からない。

 周波数特性の殆どはマイクによるものと考えて良いが、特性のピークは70kHz以上では
1Vp-pに達するものはない。感度は高周波ほど下がる傾向を見せている。

 マイク感度がこの帯域で非常に大きな変動を持つため、作製した特性グラフは紙面の
関係上、1V以下はグラフの表記単位が 0.01Vp-p/1mmだが、1V以上は表記単位が異なり、
0.1Vp-p/1mm となっている。 
 前述のように超音波受信器の感度は周波数と関係があるので音源との距離により最大
感度が異なるが、便宜上、計測距離は一定とした。また、音源は特性がフラットではない
汎用の圧電ブザーKBS-27DBを用いたのでそれも加味して計測曲線はひとつの参考値として見て欲しい。

453 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/08/27(日) 05:56:21
φ6コンデンサマイク(1)と2SC1815マイクアンプ(1)の計測(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up51568.jpg
φ6 コンデンサマイク(1)と2SC1815マイクアンプの15kHz〜128kHz帯における周波数特性 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up51569.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     これがφ6 コンデンサマイクロフォンの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  超音波帯のf特だね。けっこうバラついてるのが分かる。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~  
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  KBS-27DB のf特が重畳され
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l てるので、あくまで参考ですね。(・A・ )

06.8.27 ホッシュジエンの国内ニュース「共用ゲインアンプ-コンデンサマイクと20kHz〜120kHz帯の計測」

454 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/02(土) 07:16:33
 伸び伸びになっていたが、シールドケースの追加工を行った。 加工の際、
固定が十分できなかったので仕上りはあまりキレイではないが、ともかく回路
評価用だからとやっつけでやった。続いて内部配線。 これも基板のソケットは
その都度位置を決めたので配線がやや長い。
 
 各パーツの配置は決してよく考えられたものではないが、以下の画像のようになる。
周波数カウンタ(HY8216テスタ)は実際の野外計測も考え、マジックテープで固定する
予定。 テスタの裏にある電池交換の際に外す3本のネジを外せば、さらに小さなユニッ
トが取り出せるので、組み込むのであれば、これでテスタの外側のケースを取り除く事が
出来る。絶縁やバッテリー(LR43)の飛び出しを防ぐなら100円ショップで売られて
いる1mm厚ほどの適当なプラスチック板にネジ止めし、ディテクタ内部にプラ板を固定
すれば良いだろう。 テスタのテストリードを接続するディテクタ側のコネクタは、50円
ほどのφ2メスの安いものを入手した。 テストリード棒が長すぎるので、そのうち線の
途中で切ってφ2のコネクタ(オス)を取りつけてテスタとしても使用出来るようにしたい。
φ2mmの線材を赤黒1mずつ購入すれば

テスタ+φ2コネクタ(オス)―中継(メス)+テストリード棒(ほか、ワニ口クリップ、
小型フック、高周波プローブetc.)

などテストリード棒のほか、いろんなアタッチメントに交換できるようにもなるだろう。
画像の自作アクセサリーにはφ1.5mmのリード線を使用した。 ただしこのように改造すると
テストリードは元のテスタの収納部には入らなくなる。 テストリードを本体に巻きつけて
おくなら切断位置に中継が来るため、テスタの角に来ないよう注意しないといけない。

455 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/02(土) 07:17:13
 ほかに200円と少し高いがもっと接続のしっかりしたφ2バナナプラグも売られている。
しかしこちらは中継がないそうだ。画像のコネクタは安いが差し込みが甘いので現在φ2mmの
バナナプラグ用中継を探している。 
 テスタのリード線を短くすると、コンデンサの微小容量計測の精度が上がる事も期待できる。
微小容量を計測するには通常のテストリードは長すぎて浮遊容量による誤差が大きい。
 テスタの改造を好まないならこのままで使用すれば良い。以下のアクセサリー類はそのまま付属
のテスト棒に差し込むことが出来る。テスタの改造案は本題にあまり関係ないのでこの位にしておく。

超音波ディテクタ回路評価用シールドケース (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up52546.jpg
テスタの改造案 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up52547.jpg
テスタ・アクセサリー (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up52548.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     計測はできるだけ正確にしなきゃいかんが
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / ようやくこれでもう少しマシになりそうだな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 電磁ノイズの影響はこれで
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l かなり抑える事ができそうですね。 (・∀・ )

06.9.2 ホッシュジエンの国内ニュース「回路基板評価用シールドケースの加工とテスタの改造など」

456 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/03(日) 07:01:11
ディテクタ側は4069の発振周波数をコントロールする50kΩのボリウムはさらに安い
100円のものを使用し、大きなツマミを付けて見た。1100〜1500円もする高価な
ヘリカル・ポットを使わず、廉価に微調整しやすくしたつもりだが、やはり細かく調整する
にはやや困難が伴う。 

 高価なヘリカルポットを使わず、発振周波数の細かな調整をどうするか。 模型用ギアを
入れるうか、それとも壊れたポータブルラジオから目盛盤の機構を取り出すか、しかしそれ
では電子工作に加えてより面倒な機械加工を伴う、などと考えていた時、「オペレータ」の
連中が、微調整用のVRを追加すれば問題は解決すると言ってきた。連中が何を考えている
のかは知らないが、こんな事をすれば結局マインド・マシンの国家犯罪を解決させる事に手を
貸したと見なされるだろう。国側の連中の国内結束にもヒビを入れる事が出来る可能性がある
と考えたため、そのまま公開する事にした。しかし余計な事をしてくれる連中である。 気分
が悪い。それでもまあ、肝心の事は決して言いはしないだろう。そんな事をすれば日米同盟に
ヒビを入れかねないからだ。

 この方法は要するに発振調整用の50kΩのメインVRに微調整用のいわばバーニヤVRを直列に
入れるだけのものである。手持ちのVRで500Ωのものがあったのでこれをバーニヤ用VRとして
試しに追加して見た。50kΩに対して500Ωなので、回転角は50・10^3/500=100倍に拡大された事
になる。抵抗値が増える分、発振周波数は高い方へシフトして最低周波数は20.8kHzになって
しまったが、これは補正用に入れてある6.2kΩを500Ωほど低いものに交換すればよい。
市販品の5.6kΩで良いだろう。

457 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/03(日) 07:01:54
 しゃくに障る話だが使ってみた感じはなかなか良いと認めざるを得ない。50kΩのVRでウナリを
見つけたら微調整用バーニヤの500ΩVR(74円 マルツパーツ館で入手)で表示桁の最小単位
0.001kHzまたは0.1kHzごとに十分あわせる事が出来ようになった。 1500円のヘリカルポットから
見れば8.4分の1のコストダウンになる。製作も困難ではない。しかしバーニヤVRの調整幅は当然
有限なので、メインVRからの調整やり直しが生じる場合があるのは避けられない。そのためバーニ
ヤVRは調整前に必ず中央かどちらかの端側の位置へ戻しておく必要がある。これはヘリカルポットを
使用するなら常にこうした前調整も調整のやり直しもない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    下っ端のオペレータ連中が勝手にやる筈は
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  ないんで、上の官僚らが指示してるんだろうがね。
  |ヽ   | | ミ#・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| でもこれって、使ってるファンクションジェネレータに
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  付いてる微調整用VRと同じ方法なんですよね。(・A・#)

06.9.3 ホッシュジエンの国内ニュース「マルチバイブレータ発振調整用バーニヤVRの追加(1)」

458 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/05(火) 19:26:50
 先月、首都圏で発生した大規模停電を受け、国交省は河川を通る
船のルール作りなど再発防止策や対応策をまとめた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    先月の大規模停電でも思考盗聴というか
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / その通信(?)には影響はなかったようです。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 一応証言しときます。(・∀・ )

06.9.5 日テレ「国交省 大規模停電を受け、対応策まとめる」
http://www.ntv.co.jp/news/66225.html

459 :A:2006/09/06(水) 16:03:45
思考盗聴システムの被害者の方へ!早期事件を解決するには!1
発言者:09034145***
思考盗聴システムの犯罪者に騙されて、身体障害者にされたり、殺害さ
れた方は、警察に被害届すら受け取ってもらえず、また、被害届を受け
てもらっても、一向に犯人が捕まらない、情報すら入ってこないという
状況が続いていると思います。これは警察が自分達も協力しているので
、責任の追及を恐れ、責任を取ることを先延ばししているためです。被
害届を出しにいった時点で、すでに連絡がいっており、大量の殺人や傷害
事件であったにもかかわらず、全く被害届を受けようとしなかったこと
を見ても分かると思います。
私も被害者救済、事件の早期解決のためインターネットに記事をアップ
し続けたいのですが、就職妨害や給料の未払いが続き、記事をあげるこ
とができません。
 被害者およびそのご家族などの関係者は「誰もが知っている事件」にし
て、警察が動かざる得ない状況にするために、インターネットの色々な
ところに、常に色々な人の目に留まるように被害記事をあげていただけ
るように、ご協力お願い致します。事件の発覚が長引いて、以前アップ
された被害記事が一般の人の目に付かないようになってしまうのを犯罪
者側は狙っています。何とか責任を取らないで済まそうとしています。

460 :A:2006/09/06(水) 16:08:26
思考盗聴システムの被害者の方へ!早期事件を解決するには!2
 また、犯罪者には、「システムの研究に対する補助金」という名目で
国が「税金」を使って補助しているので、手を常に打っていかないとど
んどん先延ばしされ、いずれは泣き寝入りさせられます。
 今でも毎日犠牲者はでています。毎日5名程度。彼らは逃げないように
サッサと殺されるため、騙されているという説明を聞くこともできませ
ん。ただ「殴られ役」として死体を使われるだけです。
 「誰もが知っている事件」にしなければ、警察は自分が責任を追及さ
れることを恐れ、動きません。被害者の方は、事件解決のため、被害の
補償となる損害賠償金を得るため、犯人が早く捕まり、犠牲者がこれ以
上出ないようにするために、インターネット上の色々なジャンル、色々
な場所に被害記事をアップし、「誰もが知っている事件」にできるよう
、被害記事のアップをお願い致します。


461 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/06(水) 16:20:05
世界平和研究所(会長、中曽根康弘元首相)は5日、憲法改正で日本が
目指すべき21世紀の国家像をまとめた。歴史や伝統に関する教育・啓発の
強化や主体的な防衛戦略の確立などが柱。中曽根氏は記者会見で「今後、
米国の態度がどう変化するか予断を許さない。核兵器問題も検討しておいた
ほうがいい」と述べ、核武装研究の必要性を指摘した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これは聞き捨てならんな。米の代理人が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 対米戦争の可能性を示唆するというのはな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| つまり対米協力だった太平洋戦争をもう一度で日米
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 同盟をさらに60年不動のものにしようという訳ですか。(・A・#)

06.9.6 日経「中曽根元首相、核武装研究の必要性を指摘」
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20060905AT3S0502A05092006.html

* 日本を核武装化し対米戦争に突入すれば、アメリカの核使用を正当化させる事になるでしょう。

462 :skan:2006/09/06(水) 20:12:14
ものすごく恐怖を感じることがある。
僕は、気分(快い気分やみじめで不快な気分、イライラなど)をも送信されて
いるようだ。
多分、以前に経験した感情や気分を送ってくるのだと思う。
けれども、たとえそういう送信によって良い気分になっていたとしても、
自分の精神が破壊されて駄目になっていくのを感じる。
このシステムの送信によって快い気分にさせられていたとしても、
それはいわば覚醒剤とか麻薬によって夢心地になっているのと同じような
ものだ。
覚醒剤とか麻薬が禁止されているのは、一時的に気分がよくなったとしても、
長い目で見れば確実に精神や肉体を蝕んでいくからだろう。
このシステムもそういう意味では覚醒剤とか麻薬と同じだ。
確実に僕の精神と肉体とを蝕んでいく。
やはり、精神における殺人だと思う。許すべからざる行為だ。

463 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/07(木) 12:20:07
面白すぎるので記事にする。発想が三流バンドマン以下である。
オペレータの誰かが伝えた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    どうやらN はアレ売って、警察資金(裏金?)に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / するつもりだったらしい。k ガ ソウ イッタ ソウダ。
  |ヽ   | | ミ;・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| どんなヤツが買うのか顔が見たいものですね。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l テイウカ、 コノママ キジニ シタラ リッパナ キチガイノ モウソウ デスヨネ。 (・∀・;)

06.9.7 ホッシュジエンの国内ニュース「2ちゃんねる限定 リンケージ最新情報!?」

464 :名無しピーポ君:2006/09/07(木) 19:38:06
集団ストーカーはK察が起こしてます その4
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1157625075/

465 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/07(木) 20:36:26
 大統領は、問題の収容施設での活動は「テロリストとの戦いで最も死活にかかわる武器の
一つだったし、今後もそうだ」と主張した。国際テロ組織アルカイダと協力関係にある
東南アジアのイスラム過激派ジェマー・イスラミア(JI)の幹部ハンバリ容疑者らの
拘束につながったなどと、テロ容疑者の固有名詞を列挙し、有用性を印象づけようとした。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    例のニセモノの証言者がCIA元職員だというウェブ情報
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / だったのでこういう記事には注目してるが、これも
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 情報公開というほど具体性はない。ソンザイ ヲ ミトメタ ダケダ。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 問題はこのような施設の本当の目的ですね。 (・A・ )

06.9.7 朝日「CIA秘密施設、異例の機密解除 国内外の批判かわす」
http://www.asahi.com/international/update/0907/015.html

466 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/09(土) 10:14:51
バーニヤVRを採用する事でVRの回転角を拡大する代わり、「零ビート」 点はやや
幅が大きくなるが、実際にはゲインアンプのVRを低音の「ブツブツ」という音が良く
聞こえるまで上げてやると、試験周波数55.317kHzは0.01kH(=10Hz)の
誤差でディテクトに成功した。
 一般には0.2あるいは0.3kHzの誤差は出るものと考えておくほうが良かろう。 
「零ビート法」については後述する。 ただし全周波数帯域やバースト波などの通常と
異なる波形ではどうなるか分からない。ちょっとやって見た感じでは、バースト波の
キャリアだけなら計測可能な場合もある。バースト波は通常、元のキャリア周波数と
それが停止しまた発振が開始されるまでのバースト幅の2つの周期を持つが、そのため
カウンタやオシロのトリガがかかりにくく、高価な業務用周波数カウンタでも通常、
バースト波は計測できない。 現時点のディテクタはバースト波計測は一般に不可能と
考えられるので、これについては対処法を考えておかないといけないだろう。 同時に
未知の超音波の周波数がバースト波である可能性は現時点では常に留意する必要がある。

467 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/09(土) 10:15:38
 回路評価は主にゲインアンプの評価が目下の中心となるので、オシロに直接接続できる
よう50Ω用BNC端子を使用した。 これも安く売られているものが秋月などで入手できる。
4069からはオーディオ信号としてイヤホン出力とした。 ここから録音機に接続する
場合、適当なアッテネータが必要だろう。 録音機もゲインアンプ出力は普通のものでは
録音できない。とりあえず試作以前のものなので、今はそこまで考慮していない。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    バースト波は一般にカウンタやオシロで捕らえる事は
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 難しい。周期が2つあるので同期がとれないんだね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   ウナリも生じないのでは
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   今回は除外するしかないですね。(・A・ )

06.9.9 ホッシュジエンの国内ニュース「マルチバイブレータ発振調整用バーニヤVRの追加(2)」

468 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/10(日) 11:13:56
 1、2m離れて受信実験。現在は20kHz〜120kHzモードにしてある。ウナリは
かなり少なくなりディテクトされるビート音の音質の明瞭度がやや悪くなっている事に
気づく。やはり電磁ノイズの混入もあるが音波の空中減衰はかなり大きいようだ。超
音波の空中伝播距離の計算式は後で乗せる。

 実際やってみると、ウナリの数は少なくなるので好ましい方向だが、周波数帯域が
全く未知の超音波の正しい周波数を一発で見出すのはこの方法だけでは困難があると
いう事が分かる。これについては10kHz、あるいは100kHごとに区切ったバンド
パスフィルタで最初に大雑把な周波数を見出す方法も考えられる。市販のオーディオ
機器に付いているスペアナもどきのLED式レベルメータを簡単にしたものを追加すれば、
最初に周波数の大台が大雑把に掴めるだろう。
 何十kHz、或いは何百kHzであるかが最初に分かれば、それに従ってテスタの周波数
を見ながらそこへ合わせ、その帯域で起こるビートを探せば整数倍(及びその逆数倍)の
ゴーストを除外する事が出来る筈だ。周波数帯域はオーディオ帯だろうが、専用のフィ
ルタ回路用ICもあるようだ。しかし自分の電子技術でうまくやれるかどうかはまだ分から
ない。うまくいけば出す予定だが、回路全体としてはやはり複雑化とコストの上昇は避け
られそうにない。

469 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/10(日) 11:14:42
 あと、ウナリが停止するのは唯一点の筈だったがわずかに幅がある。これは「零ビート法
(=ヘテロダイン法」の持つ欠点でもある。人間は20Hz以下の音波を聞く事が出来ない。
だからウナリ(ビート)音がだんだん下がって20Hz以下になると人間はウナリの停止と
区別がつかないのである。廉価な圧電イヤホンが20Hz以下を再生できるとも考えられない。
恐らく100Hz以下くらいになると聞こえていないと考えるべきかも知れない。 これに
ついては通常ダブルビート方式などが採用されるが、もっと簡単に音声信号の有無をLEDなど
で視覚化する方法もあるだろう。ウナリを聞きながらLEDが消える点をさらに探れば周波数
計測の精度はさらに上げることが出来る。しかしこれもコスト高と回路の複雑化は避けられ
ない。(続く)

【参考文献】

 培風館 「電子計測」 2001年4月 第11刷-P.111

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    今回は1MHz〜1Hzの範囲で音波その他を調べるが、媒体の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 存在をフィルタ検出するならバースト波には対応できると思う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| これは各周波数帯域について探知の基本回路が具体化
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  したあと、第二弾として開発すればいいですね。(・∀・ )

06.9.10 ホッシュジエンの国内ニュース「評価用シールドケース入りディテクタの受信実験と改良点など(1)」

470 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/16(土) 08:44:24
 周波数計測の誤差については現実問題として、0.2kHz〜0.3kHzの誤差を問題視
するかどうかである。現時点では、これが問題のマインドマシンのキャリアなど
証拠となるものを受信できた訳ではない。自分としては現時点では1,2kHz程度の
誤差でも現時点では良しと考えている。 
これ以上の高精度を要求するなら、もっと表示桁が多く高確度のカウンタに交換する
必要も出てくる。もし将来、さらに高確度な読み取りが必要になればその時に改良
する方が無駄にコストを上げずに済む。有名なPetterson D230 など6万円クラスの
バットディテクタでも10k〜120kHzで±0.15kHzである事を考えると、このコストと
しては十分な精度ではないだろうか。 現時点では少なくともこれ以上の高確度が必要
という訳でもない。100k〜700kHz帯の超音波ディテクタについては比較する市販品がない。
 しかし全帯域で200〜300Hz以内の高確度が保証できるかどうかは分からない。20kHz
〜120kHz、100kHz〜700kHzのそれぞれの帯域で大幅な誤差が生じていないかどうかだけを
一度チェックしておく方が良いだろう。
  
 1,2mの距離でいくつか抜き取り試験のように周波数を合わせてみると、やはり発信源
の周波数は大きくディテクトする。現時点の20kHz〜120kHzバージョンでは元の周波数以外に
1/2の周波数にも大きくディテクトするようだ。 しかし65kHzは一個のφ6コンデンサ
マイクではやはり感度はかなり低い。2つ以上の異なる特性のマイクを使用して感度=マイク
の出力を上げる事も可能だが、この場合マイクの位相をぴったり揃える必要がある。点音源
から発する超音波はマイク・センサのとの距離によって簡単に位相が変わる。 
 あと2SC1815ゲインアンプ(1)はゲインが高すぎる問題があったが、そちらはシールド後、
特に問題にはならなかった。 計測器の電磁ノイズを拾っていたようだ。 しかし残留ノイズ
が大きい。そのため微小な超音波はノイズに埋もれてしまう事が考えられる。 計測して見る
と36kHz/140.5mVp-p のノイズが計測される。計測される電圧はかなりの変動が見られる。

471 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/16(土) 08:45:10
 超音波領域のノイズだから 4069 でオーディオ帯域に変換されて雑音成分になっているかも
知れないが、聞いた感じではいわゆる砂撒きノイズで、典型的なトランジスタの残留ノイズの
ようである。周波数は変動しないので4069の局発ノイズではない。トランジスタの発振か、
或いはまだ何らかのノイズを拾っている可能性もある。ゲインアンプの1段目のTr.に発振止め
のコンデンサを挿入したがまだ出ている。 どうもオシロのノイズをどこかで拾っているらしい。
とりあえずこれ以上のシールドは無理なのでこのままとする。

ゲインアンプ(1) ノイズ計測 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54023.jpg
ゲインアンプ(1) ノイズ周波数 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54024.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    かなり完成に近づいているように見えますが、実際は
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / まだ計測による確認や改良が残ってます。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 正体の分からない受信波は現時点では126.00kHz
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l かな? デモ タブン マインドマシン トハ カンケイナイ ト オモウ。 (・∀・ )

06.9.16 ホッシュジエンの国内ニュース「評価用シールドケース入りディテクタの受信実験と改良点など(2)」

472 :名無しピーポ君:2006/09/16(土) 12:23:14
気持ち悪い。

473 :名無しピーポ君:2006/09/17(日) 03:39:25
>で、何をしているかと言えば、普段やることが無いから、盗聴したり、家宅侵入したり、
>公園の駐車場に車を止めてただ1日中時間潰しをしている。
>時間を持て余しているから、DQNを批判した人がいると逆恨みして、
>24時間、何年間もストーカーをして嫌がらせをしたり、近所にDQN仲間を住まわせて、
>盗聴していて、家の中のかすかな音に反応して車でインディアンの様に家の周りをぐるぐる回ったり、
>有害物質を近所中に撒き散らしたりしている。

これは当てはまる。
最近タクシーを呼ぶ嫌がらせがあって、周辺グルグル回って聞き回ってたが、
これは出前とかを嘘ついて注文する嫌がらせと同じ系統だな。
一角の住民達がかなり悪いらしい。
盗み癖があったり、集団で日常会話するふりをして嫌がらせしたり、
まともな連中でないことはたしか。犬殺しをしたのもこいつらかこいつらの仲間だろう。
昔、火事があったが、可能性として窃盗目的の近隣住民の仕業とも考えられる。
在も住んでてうろちょろうざったいんだよな。

会社では組合関与してるな。

474 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/17(日) 09:59:18
 超音波ディテクタ用基板類を十分シールドした事で、これまで計測器や周辺の証明器具
などの電磁ノイズの影響がかなり抑えられたと思われる。 電磁ノイズに敏感な4069
基板をシールドした事で、これでようやく製作するディテクタの性能を正しく評価する計測
ができる準備が出来た事になる。 よってここでコンデンサマイクの周波数特性をもう一度
計測して見る事にする。

 ファンクションジェネレータ(FG)の出力をおよそ5Vに設定し、50Ωの抵抗で終端して、
20kHz〜150kHz辺りまでをオシロでざっと計測して見た。この場合マイクとしてではなく、
コンデンサとしての電気的な周波数特性を見ている事になるのだろう。
 
 まず気づくのは波形がかなり歪んでいる事。正弦波でも三角波でもかなり丸くなってしまう。
この時点で廉価なコンデンサマイクを通した信号波形はかなり波形再現の忠実度が悪く、大きく
歪んでしまう事が分かる。1個60〜200円程度のコンデンサマイクだから、そもそも高級
オーディオ用あるいは計測用マイクより大幅に性能が低いのは当然と考えねばならない。 
超音波センサについてもかなり波形の歪みが見られるようだ。
 次に全体の反応を見てみる。 このマイクをコンデンサとして見た場合はそれほど大きな変動
は見られない。電圧変動はゆるやかで、出力電圧は約2倍ほどに変化するのみだ。コンデンサと
して見た電気的特性はそう問題ではないように見える。

475 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/17(日) 10:00:08
共振計測法によるφ6コンデンサマイクの波形-サイン波(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54148.jpg
共振計測法によるφ6コンデンサマイクの波形-三角波(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54149.jpg
共振計測法によるφ6コンデンサマイクの波形-パルス波(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54150.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    波形再現性に焦点を当てたコンデンサマイクの波形観測
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / から。これで少なくとも電気的な特性だけは計測できる。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この時点でダメだったら振動板を含めた
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 総合的な特性はまず使えないという事ですね。(・∀・ )

06.9.17 ホッシュジエンの国内ニュース「ラダーフィルタの共振計測法を用いたφ6 コンデンサマイクの周波数特性の計測」

476 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/18(月) 17:21:10
 次にKBS-27DBを音源として、シールドケースに入れた2SC1815ゲインアンプ(1)
を通した出力を計測した。 かなり波形が悪い、というより殆どどの波形もサイン波の
ように見える。基本周波数以外の高調波がすべて失われているように見える。  
KBS−27DBの波形再現性はおそらくかなり悪いと思うが、むしろゲインアンプ(1)に
問題があるのかも知れない。私が勝手に入れた発振止めコンデンサが周波数特性を悪くして
いる可能性もある。

KBS-27DBを音源としたφ6 マイクと2SC1815ゲインアンプ(1)の出力波形-サイン波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54564.jpg
KBS-27DBを音源としたφ6 マイクと2SC1815ゲインアンプ(1)の出力波形-三角波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54565.jpg
KBS-27DBを音源としたφ6 マイクと2SC1815ゲインアンプ(1)の出力波形-パルス波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up54566.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これは結局コンデンサマイクの特性に起因すると
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 分かったんだが、
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 作者があせって初めてトランジスタ回路の
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 設計をやってしまう事になったんですねw (・∀・ )

06.9.18 ホッシュジエンの国内ニュース「KBS-27DBを音源としたφ6 コンデンサマイクの周波数特性の計測」

477 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/23(土) 08:53:16
 2SC1815ゲインアンプ(1)だけの出力波形を観測するためFGを100mVp-pに調整し、
コンデンサマイクとファンタム電源を切って直接入力して見た。管面に映し出された
波形の変形は大きく、サイン波、三角波はまったく区別がつかない。やはり電気の
分からない私がちゃんと出来た回路を勝手にいじったので動作が狂っている可能性がある。
これでは将来的に良いセンサが入手出来ても信号を解析できないだろう。

 製作したゲインアンプ(1)は私が勝手にいじったので波形再現性が悪くなった可能性
がある。そこで1度トランジスタのゲインアンプを自分で設計して見る事にした。私としては
はじめてのトランジスタ回路の設計である。 「定本トランジスタ回路の設計」 では冗長なの
で、トラ技SPNo.36で該当の回路を探すと、典型的な自己バイアス回路のようだ。4069を
使用したディテクタの方は良く分からない。 とりあえず自己バイアス回路の計算から回路を
追って見る事にする。 原書では増幅度の調整(=エミッタ抵抗の追加) は記載されていなかった
ので別書から追加した。
なお、コンデンサマイク部のファンタム電源回路部は今回そのまま流用させてもらう事にした。

478 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/23(土) 08:54:24
 2SC1815(GR) hFE=252、電源電圧Vcc=9Vとする。 回路定数決定のために要する計算
は同書P.10から、次の変数を求める。

       コレクタへ供給する電流の負荷抵抗   RL=Vcc/2・Ic (Ω)
       ベース電流             IB=Ic/hFE (A)
       ベース抵抗              RB=(Vcc/2-VBE)/IB (Ω) 

       トランジスタの入力インピーダンス  hie=(0.026・hFE)/Ic (Ω)
       回路全体の入力インピーダンス    ZI=hie/2 (Ω)
       出力インピーダンス         ZL=RL(Ω)

       増幅度               Av=RL/RE(倍)
       結合コンデンサの容量        Cc>1/(2・π・fc・ZI) (F)

       ※ fcは回路の最低遮断周波数(Hz)  
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    いよいよ作者が生まれて初めてのトランジスタ
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  ゲインアンプ珍設計法をやる。モウ、ヤラシトク シカナイナ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 大丈夫なんですかね。(・∀・ )

06.9.23 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815ゲインアンプ(1)のf特計測とゲインアンプの試作」

479 :名無しピーポ君:2006/09/23(土) 12:07:01
入院していたとき、時々、入院先の病院から警察に電話をしたのですが、相手にしてくれません。
本当に電波で指令が来たのに・・・・。
警察の人に僕の話を分かってほしいのです。
僕の話を真面目に聞いてくれるスレはここですか?


480 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/24(日) 09:51:27
 まずコレクタに電流を供給する負荷抵抗RL は1kΩなのでいくら流して
いるかを確かめると
        Ic=9/(2・1・10^3)=4.5(mA) 
流している事になる。 いくつかのマイクアンプを見るとVcc=9Vで、RL=2kΩの
ものもあるが、その場合は2.25mA流しているという事になる。要は2〜4mA
流せば良いのだろう。下記のサイトによるとトランジスタに流す電流は多い方が
周波数特性は良くなり、高い周波数まで増幅できるという。よってここではRL=1kΩ
としておく。

・マイクアンプ
http://www.cypress.ne.jp/f-morita/sch/amp.html

 次にベース電流IB=Ic/hFE を求めると  
        IB=(4.5・10^-3)/252 = 0.000017857(A) = 17.86(μA)
よってベース抵抗は VBEが常に0.6V(定本トランジスタ回路の設計P.31参照)なので
        RB=(9/2-0.6)/(17.86・10^-6) = 218365.0616 = 218 (kΩ)
この定数を使うとすれば市販品では200kΩか220kΩのいずれかを選択する事になる。
いまここでは手持ちの関係上、200kΩとし、後日220kΩと比較する事にする。

 続いてトランジスタの入力インピーダンスは
        hie=(0.026・252)/(4.5・10^-3) = 1456(Ω) = 1.46(kΩ)
したがって回路の入力インピーダンス ZI=(1.46・10^3)/2 = 0.73(kΩ)
           出力インピーダンス ZL=RL=1kΩ
となる。

481 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/24(日) 09:52:10
いまエミッタ抵抗=0Ωなので1個のトランジスタの増幅度は
           Av=1000/0=∞(=hFE)=252
最後に結合コンデンサの容量は、最低遮断周波数 fc=20(kHz)とするから
        Cc>1/(2・π・20・10^3・0.73・10^3)
          =0.0109 (μF)
よってこれを同書に従い、10倍してCc= 0.1(μF) とした。
 以上で負荷抵抗RL=1kΩ、ベース抵抗RB=220kΩ、結合コンデンサ
Cc=0.1μFが決定された。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これを2つ作って2段アンプにする。雑だが平均入力に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 合わせてクリップしないようゲインは調整できる(汗
  |ヽ   | | ミ;・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ホントは入力インピーダンスがもっと高ければ
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  センサアンプには好都合なんですけどね。(・∀・ )

06.9.24 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815ゲインアンプ(2)の設計を試みる(1)」

482 :名無しピーポ君:2006/09/24(日) 18:09:50
サトラレとか思考盗聴とかネットストーカーってのは、簡単に言うとシンクロシニティという現象の一部に過ぎません

全ての人間には守護天使というものが付いています
彼らは自分が守護しているものが霊的に目を覚ますように今必死に動いてます

何か目に見えない力や意志や存在がいることを守護している存在に伝えようとする手段としてシンクロシニティという現実の現象を起こします
それは自分の考えてることに周りの誰かがあたかも反応してるかのごとく見せることも、またその現象が何故か自分のことであるような気がするって言う気づきまで守護者の意識に直接働きかけると同時に物質現実現象も引き起こします

それはテレパシーと呼べるものでもあります

この世界に偶然は存在しません、全ては必然です
全てには正当なる理由があって起こるのです

そんなことに心が開いたらそんな不可思議なシンクロ現象は無くなります
そして今度はもっと暖かで素敵なシンクロ現象が起きるようになり、本人もそのシンクロ現象が意図する真意をしることになるのです

サトラレのような理不尽なテレパシーなんて存在しません
そしてサトラレなんていないし思考盗聴だとか影の組織だとか機械だとかそんなものも存在しません!!

テレパシーとは本来本人が伝えたい内容だけ上手に相手に伝わるものであって正統なる宇宙のコミュニケーションツールです

冷静になってよく考えて物事を整理してみれば、そんな天使達からの声にならない声を感じることができると思いますよ

精神病と呼ばれているものも病気ではありません!!
もしサトラレや精神病について何か聞きたいことがあったら私で良ければ知ってる範囲内でお答えできると思います


483 :名無しピーポ君:2006/09/24(日) 20:52:26
そもそも病気だからな。医者に観てもらわないと・・・
家族にも迷惑掛かるんだから、病気を治そうと努力しなさい。

484 :名無しピーポ君:2006/09/24(日) 23:00:29
>>482
貴方の主張する所は良く理解出来る。
古代文明の人にはそういった能力が有った人が結構居たのも否定しがたい事実のようだし。
現代に於いても、そういう能力を持つ人は僅かながらも居るのかもしれない。
しかし、科学技術の進歩は学会等で公表されたものばかりではなく、NSA・CIA等を始めとする
秘密機関には我々に想像も出来ない程のものも有って当然なのである。
つまり、このスレッドに係る技術位は有って然るべきなのである。
貴方に起こっている現象が霊的なものなのか科学技術なのかは私には判別し兼ねますが、
どちらか一方に偏らずに、一度冷静になって様々な情報を集積してから考えてみてはどうでしょう?
また今までとは違った事に気付くと思いますよ。

485 :YOSHIHIRO:2006/09/25(月) 06:21:55 ?S★(108223)
>>482
いや、サトラレはいないけどさ・・・思考盗聴システムはあるよ。
日本のは機能劣化版かな?

486 :名無しピーポ君:2006/09/25(月) 13:51:57
>>484

どちらか一方に偏ってる訳ではないですよ
残念ながら機械によって思考を吸い出すことはできません
少なくてもこの地球上の機械文明では無理です
意識とは物質系では表現できず霊的なエネルギーなのです

ここで述べられてるようなことは理論であって物質的な科学や理論では超えることができない部分が意識や思考なのです

意識も思考も脳が行ってるものではなくて魂というエネルギー生命体が肉体へ伝える手段として脳を使ってるだけです

簡単に話すとこのくらいしか書けませんけど

>>485

残念ながらそんなシステムは存在しません
思考は相手の同意もしくは相手の守護天使などの霊的なる者の同意なくして自由に読み込めるものではないのです


なので、テレパシーというのは安全かつ素晴らしいコミュニケーションの手段であるのですよ


現代社会の文明や常識に毒されないで下さいね

487 :名無しピーポ君:2006/09/25(月) 13:58:26
>>484

簡単に少し追加すると、意識や思考とはテレビやラジオのような電波とか電磁波とは根本的に質が違うと言う事を知ってください
もし同じでるならテレビから映ってる者達の心の声まで筒抜けになるとは思いませんか?

人の意識は電子や原子等の物的なものではない為肉体ではなくて霊体でしか感受できないのです

霊体はエーテルとかプラーナとか色々呼ばれてるものはあるけど
けして物質的なものではないのです

488 :YOSHIHIRO:2006/09/25(月) 15:57:57 ?S★(108223)
>>486
嘘だっ!

489 :名無しピーポ君:2006/09/25(月) 16:18:59
人間の意識の根源は確かに凄いものかもしれない。
しかし、そこから指令を受けている脳は所詮は電気信号で動いており、
脳から身体の各部へ送られる命令も電気信号に依るものである。
つまり、デジタル信号という訳だ。
だから話を極端にしてしまうと、人間の脳もパソコンが高性能になった様なもので、
基本的な構造は似たようなものらしい。
では何故、この分野の技術開発が表立っては進んでいないのか?
それはそのような事実を大衆に知らしめる事は、権力者にとって非常に都合が悪いからだ。
ヒント:警察機関が一般に公表している嘘発見機(ポリグラフ)は、50年位前から
    同じような技術(脈拍、発汗、体温の3項目)を使っているが、その間に
    他の分野の科学技術は著しく進歩しているにも拘らず、何故その分野だけ
    が全く進歩しないのか。
    
    1970年代にアポロ計画によって月面への有人着陸を果たし、その後30余年
    が経過し、科学技術も凄まじく進歩したのにも拘わらず、NASAの公表して
    いる範囲でのスペースシャトル計画では只地球の周りを回っているだけだ。

この2点を考えてみても、我々一般市民にはかなり情報が遮断されていると感じる。

490 :名無しピーポ君:2006/09/25(月) 22:00:59
>>アポロ計画によって月面への有人着陸を果たし

残念ながら果たしてませんよ
あれは単なるでっち上げで映像は作り物です
なので地球の人類は月には行ってません

また行くことが仮にできる技術があっても行くことができない理由が月にはあります
簡単に言うと月にも地球人とは違った人類が既にいるからです

491 :caramel:2006/09/25(月) 22:28:31
わたしはネットで調べて、自分が思考盗聴システム被害にあっているとわかりました。
日夜同じ人々が、わたしに話しかけてくるのが去年の12月位から始まりました。
わたしの考えている事や、見ているものが全てわかるようです。
裸も見ているらしく、卑猥な言葉や、死ねといった脅しも多いのが特徴です。
どなたか同じような方がいたら、解決法を教えて下さい。


492 :名無しピーポ君:2006/09/25(月) 22:42:56
>>491 心療内科に相談に行くんだ。解決できることが多い。

493 :YOSHIHIRO:2006/09/26(火) 01:44:30 ?S★(108223)
>>490
UFOで行けるんだなw
確か、誰かが最初に宇宙飛行したのは自分じゃないとか何か言ってたな。
月旅行だっけ?

月には、コーディネーターか?w

494 :名無しピーポ君::2006/09/26(火) 06:10:52
私も診療内科に通っています。寒川郡にある、病院です。
思考盗聴システムは存在します。
電波からでも、脳内からでもピアスからでも声が聞こえてきます。
これは病気などではなく、被害でもなく、保護されているしるしであることを忘れてはいけません。
その声に思い切って、こちらから応答を返してみてください。

495 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 08:17:47
思考盗聴は、おそらく衛星の電磁波(電波)か磁波を利用しており、
どこにいても電波、電磁波、磁波が到達する空間では防ぎようがない。
防ぐ方法は、超伝導の電磁遮断ルームでも入らないと難しい。

したがって、現状の思考盗聴簡易対策として、相手の嫌がるような
音楽を大音量で聴き続けることが一つの対策となる。
わかりやすいぐらいに思考盗聴犯罪者側は、嫌がってくる反応を示します。

音楽を聴くことのもう一つのメリットは、聴覚からの音声信号と、
思考情報信号がごちゃまぜになり、気安め程度ではるが、
ある程度思考盗聴犯罪者側を混乱させることが可能となる。
音声信号と思考情報信号を例え分離できたとしても、
音声信号と思考情報信号の二つを一度に処理するのは、
人間には難しいので、混乱させることはできる。

音楽を常時聴いているならば、余計な雑音が耳に入らなくなる
メリットもある。
相手としては”聞こえていない”という完全無視状態が
一番気に入らないのです。
何としてでも、思考盗聴犯罪者側は、”かまってほしい”
”(思考盗聴できていることに)気づいて欲しい”という
ストーカーと全く同じ倒錯的な心理があるので、
眼中になしや完全無視されるとすごく嫌がります。

496 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 08:22:36
なお、思考盗聴被害はネット上や、同じ思考盗聴被害者ならともかく、
決して周囲の人間に相談してはいけない。
何故ならば、脳内に直接音声信号を送り込み、相談相手をいとも簡単に
都合の良いように操ることが可能となるからだ。
そして、最後は必ず”病院に行け”という決まり文句で終了します。
病院に行けで済むならまだしも、強制的に病院送りにされる事例も多いです。
したがって、同じ思考盗聴被害者以外の周囲の人間には
絶対思考盗聴被害を相談してはならない。
医者、警察、両親、家族、友人等誰にも相談してはならない。
とりわけ警察は、完全に思考盗聴犯罪者側の人間であるので無意味です。
相談するなら、同じ思考盗聴被害者にするしかありません。

497 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 11:21:13
被害者みたいな人が年々増加していて、解決とは違う方向に動いているのが現実のようだ。
現代社会の人々のパーソナリティーを見ていると、彼等も自分自身が認識出来ないような形で
マインドコントロールされているのかもしれないといった気もしてくる。
この方が本来の意味でのマインドコントロールなのだが。
何れにしても、恐ろしい事が水面下ではかなり前から進行中であり、近い将来には恐ろしい社会が
実現されようとしている。映画のマトリックスみたいなものだ。
悔しいかな、それが分かっていながら人々にそれを伝える術もないし、そのような社会の実現を
阻む事など尚更のこと不可能だ。

498 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 12:03:43
>>495
その話しあってる。

と思う。他から聞いたのとまるっきり同じだ。
でもなんでそんな高度な機械がたかだか一般人の嫌がらせのために、
くだらない嫌がらせを実行する犯人たちの手に渡ることになったのか…

少なくとも彼ら集スト犯罪者は、現在の被害者に限ってその様な嫌がらせをしてるのではなく、
現被害者がいなくなれば、また次の被害者を見繕って集スト行為を続ける。
そんな連中にそんな機材を自由に扱わせておいていいんだろか。


499 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 14:54:33
思考盗聴とかの現象についてはサトラレのスレで色々書き込みました

興味がある方は見てみてください

はっきり断言できるのは、そんな機械は地球上には存在しません
宇宙文明では思考を記録する機械は存在します

集団ストーカーなどは存在しません
断言します

あまり物事を3次元の世界で考え決め付けないで下さい

この世界の真実はむしろ見えない触れられない、そんな4次元以上の世界に沢山あるのです

500 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 17:16:49
>>499
だからその宇宙文明とか4次元以上の世界と地球人の極一部が接触していたらどうなのよ。
そう考えたら、この地球上でも何でも有りだろ。
結構オカルティックな事に興味があるみたいだが、どうも想像力に乏しいね。
暇ならアメリカに有る秘密基地のエリア51のことでも調べてみな。
秘密基地なだけに情報は少ないし、情報の真贋を見極めるのも至難の業だろうけどね。


501 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 18:49:24
飛ばされて来てみたら、宇宙とか四次元とかムダにスケールでかい展開になっててワロスwww
お前ら自分の器に合わせて二次元に萌えてろよw

502 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 19:04:21
>>501 お前は一次元でよし

503 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 19:25:37
>>500

宇宙生命と地球は既に個人レベルでは結構接触ありますよ
私もこの前シリウスの方とお話してきましたし

宇宙生命と言っても色々います
地球と同じような次元の生命から、地球上のような3次元な肉体を持たないような意識体の生命まで幅広いです

私が会話したシリウスの方は霊体で地球に来られた方です
会話の方法は秘密です


アメリカ政府などが研究してるのは、過去に墜落したUFOなどから自分達地球人が独自で開発を行ってるとのことで宇宙生命は協力してませんとのことです

また、現在の宇宙には高度な生命体が運営する宇宙連合という存在があるとのこと
彼らによって地球へ来る宇宙生命はその目的やその他様々なことを念入りにチェックされているため
悪意を持つような者達はいないし地球人へ悪い影響を与える存在はいないとのこと

軽く書くとこんな感じです


504 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 22:40:30
>>503
自分には体感出来ない事なので、簡単に3つの仮説を立てて考えてみる。

@本当に宇宙生命体と接触、或いは交信している。
A脳内麻薬等に因る、幻覚及び幻聴(所謂、精神疾患)。
B思考盗聴システムに因る、幻覚及び幻聴。

この3つの内の何れかと思われる。
Aを主張する人が多いと思われるが、他の2つが絶対に無いものと証明出来ない事から、
私は3つの可能性を公平に考える立場である。

505 :名無しピーポ君:2006/09/26(火) 23:11:00
>>504

正解は@!!

冷静になって現実を良く見て考えれば分かることだから

506 :YOSHIHIRO:2006/09/27(水) 08:48:55 ?S★(108223)
>>494
殺されかけたのに保護されている?www

>>495
オウム事件に参考になりそうな資料があるな・・・確か鉄板?みたいなのでガードしてたw

507 :YOSHIHIRO:2006/09/27(水) 08:52:03 ?S★(108223)
>>499
サトラレって・・・漫画は絵がキモイし、映画は糞だし、何がいいんだ?

508 :YOSHIHIRO:2006/09/27(水) 08:53:36 ?S★(108223)
>>503
は?シリウス?

509 :YOSHIHIRO:2006/09/27(水) 08:55:32 ?S★(108223)
>>505
「うそだッ!」
   /  / /    |    /|   /:::/:.:.:.:.:.:.:|::::::   
  /  〃 i     .::|   /:.:.|  |::l::|:.:.:.:.:.:.:.:|::::::
 ,゙  /|   |   .:::|. \|:.:.:.:|   |::l::|/:.:.:.:.:.:j/::   
 ! ,' !  ::|    ::::|!. ,ィ|≧ゝl、_.;|::ィ|/_:._/ィllヘ         
 l ,' │ ::|:..  ::::|く/ {ひlll|::|ヾ|:.N:.::´〃ひlllリ::   
 ヾ  '、  |\  ::::|:.\\こソ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、、\こソ        
     '、 :|  \ :::\:.:._,、__彡 _' -─ 、`゙ー=        
      ヾ、/.::>:、:;ヽ、__  /ーァ''"´ ̄ ヽ         
      / .::::::::::::::::ヘ ̄   {|::/       }    
     /...::::::::::::::::::::::::::\  V      j}  

510 :名無しピーポ君:2006/09/27(水) 09:35:09
病人しかいねえじゃねえかw
薬飲んで寝ろよ。家族の事も考えてやれよ

511 :名無しピーポ君:2006/09/27(水) 15:04:37
>>509

上手ですね
どうやって書いてるんだろ?
凄い!!

でも、>>505は真実ですよ♪

この世界の現実は小説や漫画や神話よりも更にエキサイティングなものなのです

512 :YOSHIHIRO:2006/09/28(木) 06:33:57 ?S★(108223)
>>511
じゃあ、宇宙生命体と交信しているのか?
あやしい。

まさか、フルメタみたいに、今の科学技術はウィスパードみたいな奴らから情報を得ているとか?w

513 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/30(土) 08:47:36
 ワケも分からず、書いてある通りシロウトが料理本に従ってそのまま作った
料理と同じだが、とりあえず試作した2SC1815ゲインアンプ(2)をブレッドボードに
組み、マイク入力とFG入力を比較した。

 最初かなり波形がクリップするのでエミッタ抵抗50Ωを入れ、増幅度を落してみた。
一個のトランジスタの増幅度が Av=RL/RE=1000/50=20倍だからこのアンプの増幅率は
20・20=400倍という計算になるが、汎用トランジスタ1個では無理があるという事が分かる。

 FGの出力はオシロとダイレクトに接続し、50Ωの終端を入れる場合と入れない場合の
波形を比較、その結果、終端を挿入し、アンプに入力して計測する事にした。 サイン波、
三角波については入力6.65mVp-pに対して出力は1.725Vp-pが計測された。およそ259倍の
増幅率といえる。一説によるとテスタでのhFE計測はあまり当てにならにともいう。
コンデンサマイクの出力は10mV rms(=14.14mVp-p) 、ラインレベルを100mV rms (=140mVp-p)
とするサイトもあるので、感度が特に悪いとはいえないだろう。
 パルス波については出力波形の良い専用端子から出力を取り出したのでアンプに入れる入
力電圧が調整出来なかった。そのため2.63Vp-pほどを入れたがクリップする様子はなかった。
この時のアンプ側出力電圧は最大9.72Vp-p、オーバーシュートを含まない本来の信号波の
出力は8.32Vp-pであった。増幅率はかなり変動するが、ダイナミックレンジだけは大きいよう
だ。 しかしこのゲインアンプに要求されるのは計測用プリアンプとしての性能だからむしろ、
微小信号に対してどこまで忠実に増幅可能かという感度と低ノイズ、及び波形再現性の方が
重要だ。もちろんその上でシロウトの被害者が製作するために、低コストと作り易さ、及び回路
動作の再現性の良さが考慮されなければならない。 その上で、プリアンプでの波形のクリップ
は出来るだけ避けたい。増幅度としては4069が強力なので、hFEの上限いっぱいで増幅する
必要はないだろう。現時点では生体から自然放出されるレベルより遥かに高いレベルのやり
取りと予想しているので、医用生体計測機器ほどの感度は要求されないと判断している。

514 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/09/30(土) 08:48:27
 しかしこれも最終的な計測機器としての計測能力で判断されるので、具体的には4069から
出力される低域側の明瞭度がまず問題になる。低域の再現が不鮮明だと零ビートを取る時に
計測誤差が大きくなる。結果としてゲインアンプ(1)よりも周波数の計測能力が劣る場合は
採用出来ない。

 各波形にはややスプリアスのような刺が見える。パルス波にもオーバーシュートが見られるが、
周波数特性上、大きな問題は見られないようで波形再現性は良くなったと思う。FG入力でアンプの
f特も見てみたが、20kHz以下の出力が特に制限されている様子はないが、パルス波で見ると
10kHz辺りは波形の変形が見られる。 コンデンサを小さくすると確かに低域側は出力が低減
するが、パルス波の再現性がかなり悪くなる。HPF(ハイパス・フィルタ-低周波をカットする回路)
は必要な帯域の信号もかなり食われるため、この実験ではHPFを外して計測したが、やはりHPFは必要か。
(続く)

2SC1815ゲインアンプ(2)の出力波形-サイン波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up56072.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)の出力波形-三角波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up56073.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)の出力波形-パルス波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up56074.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    という訳で安易に作ったゲインアンプだがトランジスタの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 特性上、100kHz 以上は問題ないと思う。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 2SC1815 は普通にマイクアンプとして使われて
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l いますけど、可聴帯域は意外と悪いような気が ・・・ (・∀・ )

06.9.30 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインアンプの設計を試みる(2)」

515 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/01(日) 11:47:45
 KBS-27DB+マイク入力の場合、測定上は20kHz以下の感度がかなり減少している
ようだ。そしてマイク入力の場合は相変わらずすべてサイン波になる。 まずKBS-
27DBによる波形再現性に注目しなくてはならないが、超音波センサやコンデンサ
マイクの波形再現性もかなり悪い可能性が考えられる。 しかしセンサをもっと計測
に適したものに交換するには、現状では超音波と特定できない以上、ムダな投資と
なる可能性は避けたい。

 過去にNerophoneでの超音波送受信実験では信号波はキャリアと供に音声として確認
できたから、普通のアナログ音声信号ならばこのディテクタで人間が音声信号を認知・
識別出来る筈だ。試作した Neurophone 実験基板に使用したトランスミッタは同じ
KBS-27DBである。したがってこの場合も信号成分が通常の音声信号である限り識別出来る
筈だと思われる。これは後ほど実験する。
 しかし経験上、被害者が確認できる状況から、音声信号は複数ある生体情報の操作
信号のひとつと考えられ、音声だけが普通のアナログ信号である可能性は極めて少ない。
信号波が10Hz前後である生体の神経伝達情報なら、最終的に特殊な医用オシロや医用
オシログラフなど低周波波形表示器による特定が必要という事も予測される。 
したがって将来に向けてまずディテクタの波形再現能力を高めておく事は極めて重要に
なってくる。現時点では通常の計測器で信号成分が検出できるかどうかは分からない。
人間の耳が時に計測器よりも検出・識別に優れているため、可聴音にして検出する方法は
低コストで簡単に測定器以上の事がやれる大きなメリットがあるといえる。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    一応このゲインアンプで決定だが、将来改良の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 可能性はあります。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * 今回探知できた126.00kHzの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 超音波が何かはまだ分かってません。(・∀・ )

06.10.1 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインアンプの設計を試みる(3) 」

* 変位振幅が1/e に減衰する距離は 10^5/(1.32・126^2)=4.77(m)

516 :名無しピーポ君:2006/10/02(月) 22:54:33
   | ̄ ̄ ̄|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| 口口 2ch精神病院.口口.  |
| 口口   ___   口口. |
| 口口口 |  |  | ..口口口..|


517 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/07(土) 07:43:09
 いま ゲインアンプ(2)のエミッタ抵抗1,2を仮に50Ωとし、入力10mVp-pとした場合の
出力は、およそ

  2kHz/2.47Vp-p , 20kHz/2.49Vp-p , 50kHz/2.52Vp-p , 100kHz/2.50Vp-p

であった。

 またマイク感度の高低が極端に大きいのでゲインを十分上下出来ないといけない。
シールドをしていないためか、若干のノイズの重畳が見られる。実用レベルでゲインを
決定できるまで100Ω程度の半固定VRを採用する方がよさそうだ。    

 この状態でどのくらい残留雑音が問題になるかだ。高級オーディオ機並のS/N比は不要だが、
残留雑音は微小な信号を見逃す恐れがある。しかしもしキャリアが存在するなら通常はかなりの
出力が認められると判断されるので、現時点では生体信号計測並の高感度・低雑音は不要では
ないかと考えている。暫定的な回路図を下に掲げるが不適切な個所が多い筈だと思われる。

 また重ねて申し上げるが、まだ目的のマインドマシン(仮称)のキャリア等を検出できた訳では
ない。検出された120.00kHzの正体はまだ分かっていない。これは被害者の活動報告のひとつと
して公開させていただいているもので、したがってマインド・ハラスメントと呼ばれる問題に関心
のある読者に製作をお薦めするものではない。最後に勝手に参考・流用させていただいたサイトの
方々には重ねてお詫びと感謝申し上げます。

518 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/07(土) 07:43:51
※ 回路図はそのままでは印刷がうまくいかないので、印刷が必要な方は『JTrim』 など適当な
   画像編集ソフトを用いて下さい。

2SC1815(GR)ゲインアンプ(2)回路図 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up56870.bmp

【参考】

・トランジスタ技術SPECIAL No.36
・定本トランジスタ回路の設計
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これも元になった回路がウェブで公開されていなかったら
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  こうも簡単にはいかなかったろうね。感謝します。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| いま超低周波ディテクタで、作者はかなり
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  苦労してる様子です。セイサクレイ ナイモンネ。 (・∀・ )

06.10.7 ホッシュジエンの国内ニュース「ゲインアンプの設計を試みる(4)」

519 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/07(土) 08:35:01
>>517 訂正

ミ・д・ミ<文中の120.00kHz は126.00kHz の間違いです。失礼しました。

520 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/08(日) 09:16:23
 ここでゲインアンプ(2)の製作に先立ち、ゲインアンプ(1)での超音波復調の性能を
見ておく。本来ならゲインアンプ(2)の可聴音信号再生能力を確かめたいのだが、まだ
パーツが揃わず、基板実装していないため、先に作ったゲインアンプ(1)の方で確かめて
おく。これは20kHz以下をカットするハイパスフィルタ(以下HPF)が実装されているため、
無しの場合ではどうなるかという比較にもなる。ゲインアンプ(2)の方でも後日HPFの
有無を確かめておきたい。
 可聴音を変調した超音波発生器はNeurophoneが使えるだろう。Neurophone
自体は生体信号系に直接アクセスするものではないし、また超音波発生器として
意図されたものですらない。今回はこれを使い、試作した超音波ディテクタの
ゲインアンプ(1)を評価する事にする。

i) 信号波を識別できるか

 先に作った50kHz固定の超音波ディテクタではキャリア波の音がうるさく混じるが、
2SC1815ゲインアンプ(1)を搭載した可変型超音波ディテクタは、キャリア周波数
に合わせた同調点でビートが止まり(零ビート点)、音声信号だけを聴くことが出来る。
とはいえ音はどちらのディテクタでもかなりひどく歪んだ音で、楽音の一部が聞こえる
といった音質である。これは変調方式が合ってないからだが、しかしそれは単なる雑音
ではなく、明らかに人間には音声信号として識別できるレベルである。

521 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/08(日) 09:16:57
ii) HPF(ハイ・パス・フィルタ)は信号波検出にどう影響するか

 HPFが入った場合、信号波成分もかなり落ちるのではないかと思われたが、それはHPFの
入っていない超音波ディテクタ(1)の場合と同様、大きな違いは見られなかった。
超音波センサ自体、アコースティックなHPF特性を持つと思われるが、いずれも信号波が
もっとクリアに検出出来るようになれば違いが分かるかも知れない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    広範囲=広帯域で探査する汎用検出器はセンサに要求
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / される仕様が厳しい。変調方式の違いも含め、信号波の
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 忠実な検出は、その次の段階で検討した方がいいだろう。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l この段階ではキャリア検出と周波数読取りに特化します。(・∀・ )

06.10.8 ホッシュジエンの国内ニュース「Neurophoneによる超音波復調実験(1)」

522 :神奈川県警による殺人未遂事件発生:2006/10/08(日) 12:23:04
発生日時 2006,10/7,16:50前後
場所 逗子市内某スーパー、地階冷凍食品売り場前通路

前走する車両から発癌物質を撒き散らすと言う事を何度かやっていたが
効果が無いと見て、ついに店内での犯行に出た。
だだっ広い店で土曜日とあって比較的混んでいた。地階だけで60〜70人の客がいたが、
その通路はがらんとしていた。品定めをしていると何時の間にか2〜3人後ろに立っていたが、
背後から吹き掛けたようだ。
夫婦者だったが、商品を見ている内に他にも後ろを通ったかもしれないので断定は出来ない。
あと、横目の視力に身長150cm、年齢30〜40代の小太りの女が入った。
その通路に防犯カメラが仕掛けられていたら犯行の様子が写っているかもしれない。
もっとも、そのスーパーの警備係の者は公安の息が掛かっているらしいから当てにはならんが。
その物質、細かいものだから、相当な範囲に拡散したものと思われる。
目的を達成する為には無関係な者にも平気で危害を加える、オウムの様な連中だね。


523 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/09(月) 09:23:45
iii) 現状のディテクタの問題点

 ディテクタの音質はお世辞にも良いとはいえず、もう少しクリアな方が良いのだが、
これは音源となる超音波ブザーKBS-27DBの音響特性やセンサ・マイクの音響特性、
および復調方式など検波回路の問題だと思われる。検波回路や検波方式はもっと問題視
すべきかも知れない。このディテクタの検波方式はAMラジオと同じ、振幅変調に対応して
いるためFM変調などそれ以外の変調方式の受信には大きな問題が生じる。Neurophoneは
FM変調である。 しかし問題のマインド・マシン(仮称)のキャリアや変調方式などは
現段階では何も特定できていないため、まず何らかの検出の後、最終的な最適化が図ら
れる事になるだろう。
 また検出中、わずかに周波数がずれる事に気づいた。 大きな問題になる程ではないが、
回路としては特にそれが考慮されている訳ではない。このクラスの受信機では多少周波数
変動は起こる。

 これらは最低限の構成と低コストという課題には反する。欲をいうとキリがないが、検出
される信号波の音質は安物のポータブルAMラジオより遥かに劣る問題は観測者が問題の信号波
を見逃す恐れがあるため、より深刻に扱う必要がある。 また変調方式が異なるのが原因でディ
テクト出来ないという可能性もある。しかしキャリアについては常にディテクト出来る筈だから、
ディテクトした未知の周波数について記録を残し、チェックするようにすれば見逃す事はないだろう。
    
 まだまだディテクタとして使い易くするためには改良の余地がある。 しかし問題がもっと
特定できる段階にならないと、限られた資金や時間をムダに浪費するだけになる。ほかの被害
者にはディテクトに成功した時の最終バージョンのみ製作していただけたらそれで良い。

524 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/09(月) 09:24:28
 以上、簡単な確認実験だったが、ともかくHPFの入ったコンデンサマイク型ゲインアンプ(1)
の場合も、復調した可聴音に特に大きな違いは見られず、識別も何とか可能だった。

Neurophneを用いたゲインアンプ(1)による超音波復調実験(特性評価) (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up57231.jpg
【 おまけ 】無電源ノイズレス LCDバックライト実験(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up57232.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ところで探知は周囲雑音の少ない夜に行う事が多いので
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / カードテスタにバックライトが欲しいが、ノイズがね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * という訳で100円スケルトン時計に蓄光テープを
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 貼って実験して見ました(謎笑)イマイチ カモ ・・・ (・∀・;)

06.10.9 ホッシュジエンの国内ニュース「Neurophoneによる超音波復調実験(2)」

* 30分程度は実用かも知れません(謎笑)

525 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/14(土) 07:43:51
ゲインアンプ(2)にHPFを入れ、波形と出力の観測を行った。入力波形はサイン波
を用いてゲインアンプ(2)の出力電圧を計測した後、三角波、パルス波を入力して
波形の再現性を見た。

入力10mVp-p HPFなし         HPFあり   サイン波

1kHz         2.38Vp-p         0.363Vp-p 波形変形
10kHz        2.57Vp-p         0.124Vp-p 波形変形
20kHz        2.57Vp-p         0.357Vp-p 波形変形
40kHz        2.61Vp-p         1.491Vp-p  波形OK
60kHz        2.61Vp-p         7.2Vp-p   クリップ(共振点67.4kHz)
80kHz        2.62Vp-p         6.8Vp-p   波形OK
100kHz       2.66Vp-p         4.5Vp-p   波形OK  
120kHz       2.63Vp-p         3.66Vp-p  波形OK 
140kHz       2.65Vp-p         3.29Vp-p  波形OK

 LCフィルタの特徴がよく表われており、67.4kHz に大きな共振点が現れ、それより低い周波数
は急激に減衰している。 出力の計測後、三角波とパルス波を入れて波形観測を行ったが、
パルス波は全領域で波形の再現性がかなり悪くなった。高調波成分の多いパルス波の再現性が
悪いと、本来想定しているマインドマシンのキャリアはともかく、信号波の再現に問題が生じる恐れ
が出てくる。
 通常のバットディテクタはキャリア波の再現性は考慮されておらず振幅が中心である。我々が
求めるディテクタはディテクタの性能は、変調方式が不明な事から、キャリアの探知、周波数計測
に加え、キャリアに含まれる信号波の再現性が大きな比重を占めるため、出来るならHPFは入れず
におきたいというのが実感だ。

526 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/14(土) 07:44:39
2SC1815ゲインアンプ(2)-HPFを入れた波形観測(サイン波)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up57900.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)-HPFを入れた波形観測(20kHzパルス波)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up57901.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)-HPFを入れた波形観測(120kHzパルス波)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up57902.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    この時は気付かなかったが、2SC1815 は100kHz以下の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 周波数再現性がかなり悪いかも知れん。波形の変形は
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 殆どがトランジスタによるものではないかと思う。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l でも思考妨害が常にあるので結論は慎重でないと。(・A・ )

06.10.14 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815ゲインアンプ(2)にHPFを入れた周波数特性」

527 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/15(日) 08:12:33
 パーツを入手したので先に4069発振周波数の微調用 500ΩVR を追加した。
500Ω増えた分補正用に入れていた抵抗を5.6kΩに交換した所、20.6kHzより下が
らなくなってしまった。計算では

  f = 1/(2.2・470・10^-12・(50+0.5+5.6)・10^3) = 17.239(kHz)

になる筈だが計算が合わない。 いろいろ試して見たが、抵抗値では20kHz〜120kHz
帯を満たさず変化する帯域が狭くなる。 最終的にマルチバイブレータ部のコンデンサCを
470pFから560pFに交換。周波数は18.65kHz〜146.2kHz となった。 計算値では次のようになる。

  f1=1/(2.2・560・10^-12・(50+5.6+0.5)・10^3)=14.469(kHz)
  f2=1/(2.2・560・10^-12・5.6・10^3)=144.943(kHz)

 20kHz〜120kHzを満たす限り、帯域がより広くなるのは一向に構わない。電池が消耗すると
発振周波数が変化するので、上下限は十分余裕がある方が良い。電池も100円ショップその他
で入手できる2個100円の最も安いマンガン電池を使用している。調整にはかなり手間取ったが
今後、改造などにより帯域が変化した場合はコンデンサCで調整する方が良い結果が出るようである。

 試験的に2SC1815ゲインアンプ(1)を乗せたまま超音波受信を試みる。 やはり微調用のVRが
あると周波数を追い込むのが非常に楽だ。 何kHz台の周波数かを直ちに特定する機能はまだ
ないため、整数倍あるいはその逆数倍の周波数のウナリと区別できないが、ウナリが起こるまで
中央の50kΩVRで探し、見つけたら500Ωの微調整用バーニヤVRで周波数を追い込んで零ビートを
探す。周波数が下がるにつれ聞こえにくくなるのでその都度ゲインアンプ(1)のゲイン調整VRを
上げて行く。注意深く聞けば本当にウナリの消える帯域幅は非常に狭いため、周波数は精度良く
読み取る事が出来る。 ベンチトップのTR5821との比較では殆ど0.01kHz〜0.02kHzの精度で周波数を
追い込む事が出来た(誤差率=-0.008%)。作りやすい簡単な回路と安いパーツだけで作ったにしては
良い成績で、実用的にも問題ないだろう。これで100kHz〜700kHz帯に切り換えた場合も問題が出な
ければOKだ。

528 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/15(日) 08:13:20
 HY8216テスタの方は改造というほどではないが、まだコネクタを付けていないのでテストリードが
全面に長く飛び出している。これは今、前出のφ2バナナプラグの中継を探している所なので、当分
テストリードは長いままだ。

周波数微調整用バーニヤVRの追加 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up58060.jpg
HY8216 21MHz の周波数計測を確認
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up58061.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    ディテクタはHY8216に合わせて作ったので、出来れば
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / これが元通り2MHz/8Vp-pまで読めるとありがたいんだが。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 電池収納による基板変形の圧力が計測感度に影響する
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  ようですね。これまで21MHz/31Vp-p を確認。(・∀・ )

06.10.15 ホッシュジエンの国内ニュース「周波数微調用バーニヤVRの追加」

* HY8216 の電池交換に伴う周波数計測不能の不具合は電池室上部に位置するチップコンの
  ランド剥離・断線が原因でした。 計測上限の低下はメーカの保証範囲(〜200kHz)であり
  故障ではない分、LSI の仕様が分からない現状では改造は困難です。そのため現在の周波数
  計測にはSTRAIGHT NET SHOP のミニ・デジタルテスターを使用しています。殆ど同じ仕様で
  周波数計測範囲が改善されています。(5Hz〜10MHz 保証)

529 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/19(木) 18:25:43
安倍総理大臣は、19日午前、アメリカのライス国務長官と会談し、核開発を進める
北朝鮮への抑止力として日米同盟が揺るぎないことを確認したうえで、国連安全
保障理事会の制裁決議を着実に実行するため緊密に連携していくことで一致しました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    なら当面、日本の核武装と対米戦争の
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / シナリオはないようだな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 中曽根も何を慌てて隠蔽してしまおうと
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 思ったんでしょうねぇ。カカレルト セキメン シテシマウ ? (・∀・ )

06.10.19 NHK「日米同盟揺るがず 緊密に連携」
http://www.nhk.or.jp/news/2006/10/19/k20061019000074.html

530 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/21(土) 07:00:19
 2SC1815ゲインアンプ(2)を基板に組み、計測した。 ベース抵抗は
200kΩからより計算値に近い220kΩに変更した。エミッタ抵抗は現在50Ωに
調整した100Ωの半固定抵抗器を用いている。超音波受信試験で調整を試み、
最終的に抵抗値が決定されたら2Pのシングルソケットと供に除去し、固定
抵抗器に交換する予定である。 まず前回のブレッドボード実験と同様、
10mVp-pを入力して見たが、出力はクリップする事なく約1.76Vp-pを示し、
ベース抵抗の変更による大きな変化は見られないようであった。 次に前回
より高い210kHz辺りで波形再現性をチェックしたが、パルス波がややなまる
以外はオーバーシュートも前回より少なく、全体に良好といえるようであった。

2SC1815ゲインアンプ(2)実体配線図 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up58837.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)計測-サイン波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up58838.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)計測-三角波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up58839.jpg
2SC1815ゲインアンプ(2)計測-パルス波 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up58841.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さてベース抵抗をより計算値に近い220kΩに変更
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / しての再計測。全体にわずかだが良くなった気がする。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 矩形波のオーバーシュートはおそらく
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 配線の引き回しがまだ悪いのかも知れません。(・∀・ )

06.10.21 ホッシュジエンの国内ニュース「HPFを省略した2SC1815ゲインアンプ(2)の周波数計測」

531 :名無しピーポ君:2006/10/21(土) 07:48:04
こんな訳のわからない解説を書き込んで意味あるのあるの?
被害者の書き込みをsageるためにやっているんだろ

532 :名無しピーポ君:2006/10/21(土) 11:08:58
>>531
俺も同感だ。読む気がしなくなって来る。
当局の回し者か、それとも当局によってマインドコントロールでもされているのか?
最近では、ヤクザの中にも変な症状が出てる人がいるみたいだな。
シャブとかやってなくて、武道とかもやっていて精神力も強い人なのに。

533 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/22(日) 11:14:33
 2SC1815ゲインアンプ(2)を基板評価用シールドケースに入れ、最終的な調整に
入った。 受信感度の不感帯域を補間するため、φ6とφ10マイクロフォンを二個
繋ぎ、2SC1815ゲインアンプ(1)と同じ条件とした。
 これらのどこでも入手できる50円〜200円のφ6とφ10の小型マイクロフォン・
ユニットはいくつか試したが、どれを使っても大きさ(直径)が同じならほぼ同一の
特性を示すようで、特に選別の必要はないと判断している。

 最初はエミッタ抵抗を夫々50Ωとして最も受信感度の落ちる65kHz付近を受信して
見たが、それでもウナリの音はほとんどゲインVRをいっぱい近くまで絞らないとうるさ
すぎる状態だった。ゲインアンプ(1)よりも増幅率は低いが信号を大きく減衰させる
HPFは除いたのでむしろ音は大きい。 しかし1,2m離れると今度はウナリの零ビート
が十分聞き取れないため周波数計測の誤差が大きくなる。 結局二段目のエミッタ抵抗を
20Ωに変更し、ゲインを上げる事にした。 とはいえ距離や周波数、またはその他の
外因で受信状態は大きく変わるだろう。

 超音波受信はマイクとの距離、角度で大きく異なる。 計測においてもこれはやっかい
な問題となるが必ずしも音源と同一線上に置く事で、最大感度を得られる訳ではない。
音源−マイクセンサ間距離を一定にすると個々の周波数における最大感度が大きく変わる。
ただ人の聴感は計測器ほどの感度差を持たないので、前出のセンサ特性グラフを対数
目盛に直せば、聴感的に近い、もっと上下が圧縮された形になるだろう。

534 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/22(日) 11:15:12
 しかし問題のマインドマシンの信号波は聴覚以外の生理情報も多く含む筈である。 
こうしたキャリア波が存在するとすれば、これほどの不安定な通信手段は採用していない
のではないかという気がする。もっともFM変調であれば今日の技術で出力を安定化する事が
出来るのでAM変調ほどではないが、それでも現実に被害者のひとりとして私が聞き取れる音声
信号は極めて高音質で安定したものである。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    20kHz〜120kHz帯の超音波ディテクタにはφ6マイクの
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  不感帯を埋めるためφ10のマイクも並列に入れて見たが
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ この帯域でもっとf特の良いマイクがあれば交換すればいい。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 最終図面と全帯域の感度・周波数計測はのちほど出します。(・∀・ )

06.10.22 ホッシュジエンの国内ニュース「ベース抵抗を220kΩに変更した2SC1815ゲインアンプ(2)の計測(1)」

535 :名無しピーポ君:2006/10/22(日) 21:01:37
被害者もそうだし接している人間もプライバシーを覗かれていることになる
証拠が掴めないのでやりたい放題である

536 :YOSHIHIRO@ツンギレ ◆Pvfdc5CMIQ :2006/10/23(月) 15:49:42 ?S★(108224)
ここまで俺の自作自演でしたッー!!
                    rfY1
                    ∧_/                       /^)   , -==
                   / /                         /ヲ  /   _ ≧
              、_,、_    /ヽ/                       z=く∠、_/    '´ ニ=-
         ; ,' ,:. Σ __ ゝ、/ /                    オ。~从{    ' /   
           ,゚ ,: Y"(# '7 Z / r;;¬tー───  ----r<ヘ^ァー'{{ムヮ゚人ミ 三彡'     佐賀県庁ッ!!
             ゝイヽ'" ∨    ̄´  ̄  ̄¨¬ー―‐--廴{_ゝ、_,ノ゙尢/厂_二二二}}う
           , ィ< ヽく   \              _ヾ、く_{_f ̄^ヽ' ̄
      _,.. -<  __,>、  ゚ 。  `r=┐_____ _     } }}'ヾ代辷}
  ア`‐く  _>‐'´    \_   。'_j       /    `¨^\`ヽ ヽ
  て/  ̄           }尸} { / ̄ ̄/ ̄ /          ヽ、 __}
                   ゝ.__/l     l  /
                    |  │   │ 」
                    |  │   厂 {
                    l   ヽ_ ヽ\}
                    ヽ、__   `ヘ‐〈
                       `ヽ__ ヽハ
                           ̄\_)


537 :名無しピーポ君:2006/10/23(月) 22:41:57
こんな事が出来るのは、国家機関位しか有る訳が無い。
目の前で動いている人間は、その辺りから要請を受けたダミーに違いない。
いい加減にしろ。どうせ殺す気なんだから、さっさと殺せと言いたい。

538 :名無しピーポ君:2006/10/24(火) 11:29:29
一度やられたら死ぬまで気にして生きて行くことになる
自分の場合は廃人になるまでやり続けてやると集ストをやっている奴が言っていた
殺せなんて言うくらいならやり返せばいいんじゃない?


539 :名無しピーポ君:2006/10/24(火) 11:38:20
それと いつまでも他人の携帯やパソコンを覗くのを止めなさい
そんなに気になるなら2ちゃんも携帯電話も禁止しろ
これらが凶悪犯罪を拡大させたのだからな

540 :537:2006/10/24(火) 12:31:17
>>538
やり返すと言っても、下っ端を相手にしても意味が無い。
なぜなら、そいつも良く事情が分からないまま利用されているだけだから。
直ぐに暴れたりする奴は、本人も良く事情が分からぬままその容疑で簡単に逮捕されたりしているのかもそれない。
例えば、血の気の多いチンピラとかヤクザはその手で刑務所送りになっているのかもしれない。
何れにしても、相手の本体の顔が一向に見えず、あくまでも推定でしかないのが厄介だ。
しかし、この問題は早ければ数年もすると多くの人民に関わってくる問題なのではないかと私は思う。
地球上では、食料及びエネルギー資源に限界が見え始め、我国に於いても北朝鮮との戦争を目前に控えている事などから総合的に勘案するとそうなる。

541 :名無しピーポ君:2006/10/24(火) 17:28:20
思考盗聴って誰が最初に開発しようと思ったの?

542 :YOSHIHIRO@ツンギレ ◆Pvfdc5CMIQ :2006/10/25(水) 06:13:34 ?S★(108236)
>>541
ぼーっとしている頭で考えてエジソン。

543 :名無しピーポ君:2006/10/25(水) 10:42:09
日本ではいつ頃から使われているの?

544 :名無しピーポ君:2006/10/25(水) 10:44:41
893が最強なんだよ ボケ これからも荒らしまくらからよw




545 :名無しピーポ君:2006/10/25(水) 11:58:34
↑誤爆

546 :名無しピーポ君:2006/10/25(水) 16:03:45
何故に思考盗聴の機械があるようなことをほのめかして他者を混乱させたりするのだろう?

そんな機械は現時点ではこの地球上には存在しません!!

そんなことを言って今悩み苦しんでいる人を更に追いやるようにして楽しんでるのかな?

サトラレも思考盗聴も一切存在しません

それらは単に表向きそんな風に感じ取れるだけで、実際はただのシンクロニシティという現象の一端です
特別心配するようなことじゃないですよ

単にあなたに目には見えない大きな力と意思が存在してることを天使たちが現実的な手段で伝えようとしてるだけですから

547 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/26(木) 11:48:45
 「電磁波から身を守るため」と白ずくめのいでたちで活動を続けている
「パナウェーブ研究所」のトップで、千乃正法会代表・千乃裕子こと増山秀美
さんが25日、福井市内の病院で死亡した。72歳だった。
 増山さんは、突然体調を崩して病院に運ばれ、死亡が確認された。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    どんなにアヤシゲな連中を盛んに登場させ、この問題が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / キチガイのたわごとであるように見せ掛け、隠蔽しようと、
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 国家による国際的な巨大犯罪である事は既に知られ始めている。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l マスコミが取り上げるのは不自然な程 怪しげな連中だけですね。(・A・ )

06.10.26 日テレ「白装束集団 千乃裕子会長が死去」
http://www.ntv.co.jp/news/69805.html

548 :名無しピーポ君:2006/10/26(木) 19:22:08
それが出来ていればノーベル賞はカタい件

549 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/27(金) 23:02:28
 防衛庁の防衛省への昇格が国会で審議開始。承認される見通しだと言う。 教基法の
改正、憲法改正で軍国化を狙う日本の指導者層の動きは活発だ。何故いま日本は軍国
化へ急ごうとしているのだろうか。日米同盟の国際事情を抜きに国内事情から状況を考察
してみよう。

 政府は景気回復が順調である事を強調して来たが、バブルの後遺症でさまざまな分野
に支障が出ている様子が伺える。 まずバブル崩壊で不況を呼びこみ、財界は業績が頭
打ちの状態。財界が支出削減から設備投資と広告費を削減したので計測・工作機械分野
が次々倒産。電通など実はこの国で大きな地位を占めていた広告業界が不況。その結果
実は購読料ではなく広告料で経営を成り立たせていた新聞・TVは、朝日などが深刻な経
営不振を招いているという。 広告料で経営が成り立ってているなら、そもそも購買層であ
る国民の側に立って記事を書かないのは当然だろう。そのマスコミがいま経営悪化を招い
ているのである。 倒産が相次ぎ、銀行は不良債権を増やし貸し渋りが起こって中小に資
金が廻らず、さらに企業倒産と不況を招き、サラ金など金融機関の極端な取り立てが
ニュースに登場する一方、金融業界はいま庶民の投資熱を煽っている。

 国は財界主導でデフレ政策で財界再生を試みたが、結果的に中国・韓国の極端に安い
製品が大量に国内へ流入する結果となり、日本製品は生き残りをかけた極端なコストダウ
ンを迫られ、その悪影響で品質を落とし、自動車産業の大量リコールが連日記事を賑わす
結果となった。

550 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/27(金) 23:03:02
 つまり日本経済を成り立たせていた、いわばこうした業界の連携で成り立っていた国体
を支える経済の機能サイクルのあちこちに支障が出ているのが現状らしい。そもそも世界
的に成功した日本の経済戦略に乗じて、止めておけばいいのに調子に乗って国際的な金融
グループと結託し、バブル生成と崩壊を演じた政官業トップだったが、その後遺症にいま
自分達の立場を危うくしているだろうと考えられる。そのため財界は手っ取り早く公的
資金を投入させようと、北朝鮮の脅威を演出させているのが現状のようだ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     小泉の痛みを分か経済改革も国民にツケを押し付け
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / ようとしてけっこうチョンボしたようだね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| これまで通りの財界メンバーでこれまで通りの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 国体を維持しようとする官僚の焦りも見えますね。(・∀・ )

06.10.27 ホッシュジエンの国内ニュース「急速に進む国の右傾化に見る政官業の焦り」

551 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/28(土) 13:01:35
 多くの動植物から検出され、動物のコミュニケーションが超音波である
可能性に注目して開始した超音波通信の実験だが、室内外での遠隔通信に
外気や障害物など外因の影響を受け易い超音波では、安定度が十分満たされる
とは思えないというのが、現在の正直な実感である。そしてこれは重要な事だが、
これまでの実験において試作した超音波ディテクタが問題のマインドマシンの
キャリアらしきものを検出した事は1度もない。信号波が神経生理情報なら
10Hz前後も予測され、このディテクタでは人間が認知できないが、キャリア波が
少なくとも20kHz〜120kHzにある超音波なら、このキャリア音は探知出来ないと
いけない。100kHz〜700kHzについては、もっと追い込んで調べ、確認する必要がある。

 現在の周波数読み取りは「ブツブツ」 と聞こえる低域が十分聞こえるなら最高
読み取りは0.01kHzまで追いこむ事ができる。 そのため、やや使いづらい側面が
あるが、ゲインをあえて大きめに取っている。 しかし様々な外因を考えると0.2kHz
〜0.4kHzの誤差は十分あり得る。 1kHz台の誤差は今までには起こっていないが、
予期されない原因で大きく計測精度を損ねる可能性は十分あり得る。

 ゲインアンプにHPF(ハイパスフィルタ)は入れていないが、特に問題はないようだった。
そもそもこれらのマイクロフォンは可聴帯域のごく一部を再生できるに過ぎない程度の
性能である。また多少可聴音を拾っても問題のキャリア波の信号は極めて特殊である。
似たような音はそばにない。 したがって十分区別できると思われる。

 ともかく波形の再現性はゲインアンプだけでも良くする事が好ましいと思い、ひとまず
ゲインアンプはこれで行く事にして、次の100kHz〜700kHz帯の受信テストに移りたい。

552 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/28(土) 13:02:20
 なお以下に製作した20kHz〜120kHz帯の超音波ディテクタの回路図を掲げるが、これで
問題のマインドマシンのキャリアなどが受信できた訳ではないので、製作をお勧めする
ものではない。被害者が被害者に向けた活動の一環として、あくまでこれまでの結果を形に
したものに過ぎない。

※ 回路図はそのままでは印刷がうまくいかないので、印刷が必要な方は『JTrim』 など
  適当な画像編集フリーソフトを用い、図面を縦にして印刷して下さい。

20kHz〜120kHz帯超音波ディテクタ回路図(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up59711.bmp
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    とりあえず20kHz〜120kHz帯超音波ディテクタの完成図です。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 実装は基板にパーツを並べて実体配線図といういつもの方法で。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 問題のマインドマシンのキャリアは捕らえて
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l いないので被害者の方は製作の必要はありません。(・∀・ )

06.10.28 ホッシュジエンの国内ニュース「ベース抵抗を220kΩに変更した2SC1815ゲインアンプ(2)の計測(2)」

553 :名無しピーポ君:2006/10/28(土) 17:44:30
>>548 ノーベル賞がどういうものなのか、その真相を知るべし。
>>549,550 面白かった。こういうのをもっと書いて。


554 :名無しピーポ君:2006/10/28(土) 20:18:56
入院していたとき、時々、入院先の病院から警察に電話をしたのですが、相手にしてくれません。
本当に電波で指令が来たのに・・・・。
警察の人に僕の話を分かってほしいのです。
僕の話を真面目に聞いてくれるスレはここですか?


555 :名無しピーポ君:2006/10/28(土) 23:38:21
>>554
貴方に電波で指令しているのが警察機関(国家警察、公安警察)。
貴方が相談したのが民主警察、刑事警察。
前者>後者  後者は前者に逆らえない。後者は前者の情報を全て把握し、監視している。
       前者は後者の情報について不充分。
       例え警察の人間と雖も、後者に逆らえば証拠も無く消される。
残念ながらマークされてしまった場合、解決策は無きに等しいだろう。  


556 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/29(日) 06:59:45
 2SC1815 ゲインアンプ(2)のまま、マルチバイブレータ部の定数をC=82PF,
R=50k+5.6kΩ、R'=1kΩ に変更して受信を試みる。やはりバーニヤVRの追加で発振
定数が変わってしまい、発振帯域の上限が600kHz台から上がらなくなっている。 
これは後回しにしてゲインアンプ(2) の評価に入る。 受信出来る音はかなり小さい。
やはりもっとゲインを上げる必要がありそうだ。

 マルチバイブレータ発振定数をVR側50kΩ+5.6kΩのまま、C=82p〜100p(積層セラコン)
とし、R'=1k〜10kΩで変化させ、発振実験を行った。安定したのは C=100pF(積層
セラコン)とR'=10kΩの場合だった。この時の周波数は

           f = 84.4kHz〜607kHz

であった。 R'=4.7kΩに交換すると、高域は645kHzまで伸びるが、やはり発振が安定しない。
もともと発振、つまり受信帯域の上限はメーカで製作される空中センサが600kHz(戦略物資の
ため個人の入手は困難) まであるという理由から600kHzに設定したいきさつがある。 だから
これでもOKだが、電池の消耗による発振周波数の低下や製作の再現性に問題が考えられる
ので、もう少し余裕のある方が好ましい。

557 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/29(日) 07:00:24
 次に C=100pF、R’=10kΩの定数で音源側 FG(サイン波 500kHz、出力10Vp-p、50Ω終端
ありとなし)、超音波送信センサMA40B8S、受信側は受信センサにR40と、一旦LM386ゲイン
アンプまで戻って、これと 4069 で実験を試みた。 机上で5〜6cmの至近距離だったが、
ゲインVRをいっぱいに絞っても受信はかなり実用レベルを満たしている事が再確認された。 
しかし、このVRはほとんど聴感上ゲインの変化がなく実用的ではない。前回の実験では電磁
シールドが甘かったので、今回の実験とは印象が異なるのだろう。 ボリウムを上げれば
ノイズが増えるだけで受信波そのものはノイズに埋もれてしまう。ゲインアンプの方もまだ
改良が必要だ。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    超音波探知実験ではこの100kHz〜700kHz帯の受信実験が
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / メインになる。こうした受信帯域の市販品はないからね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まずゲインアンプの調整からですね。(・∀・ )

06.10.29 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815ゲインアンプ(2)、LM386ゲインアンプを用いた100kHz〜700kHz帯の受信実験(1)」

558 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/10/31(火) 20:16:20
 塩崎恭久官房長官は31日の閣議後の記者会見で、核兵器の保有に関する憲法解釈について
「法理論的には憲法が定める『必要最小限の自衛のための実力』に技術的に核兵器も入るかも
しれない」との認識を示した。同時に「政府として非核三原則を変える意思は全くない」と強調した。
 政府は核兵器保有について「自衛のための必要最小限度の範囲内にとどまるものがあるとすれば、
核兵器であっても憲法上、保有が許される」と解釈している。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    何だかんだいいながら、要するに自民は
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  核武装して戦争を起こして、この国を焦土と
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~  化したいと考えているんじゃないのか。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l バレちゃ困る事でも起きましたか? m9・∀・)

06.10.31 日経「最小限の自衛、『核入るかも』と官房長官」
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20061031AT3S3100G31102006.html
06.10.31 日経「米大統領、日韓などの核武装論に反対」
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20061031AT2M3101131102006.html

559 :skan:2006/11/03(金) 11:37:29
加害者の最大の精神的弱みは、悪事をコソコソと行っていて
自分たちがやっていることを堂々と世間に向かって公表できないということです。
眠れない夜もあるのでしょう。
眠りに落ちたとしても恐ろしい悪夢で夜中に目が覚めてしまうのでしょう。
奴ら加害者の目的が何なのか、判然としない面もありますが、
加害者が世間に隠れて非人間的なことを行うことによって、
加害者自身が人間の社会でまともに生きていくことができない
精神的な破綻者への道をまっしぐらに突き進んでいるのです。
人はその行いによって形作られていく面もあります。
非人間的な行為をいつも行っている者は、人間性が次第に失われていきます。
人間ではなくなっていきます。
遅かれ早かれ、その代償は加害者自身が払わなければなりません。
精神異常者への最短距離にいるのはこの加害者の連中です。
被害者のみなさん。この加害者連中の精神的弱点に対して
攻撃を加えてみればどうでしょうか。


560 :名無しピーポ君:2006/11/03(金) 11:49:11
>>559
こちらのHPで相談してください。
http://www.nisseikyo.or.jp/

561 :名無しピーポ君:2006/11/04(土) 03:50:05
>>560
サルゲッチュ(工作員乙)

562 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/04(土) 11:22:07
 電磁ノイズの混入による受信の可能性も考えられるので、どの辺りまで受信可能か
どうかを試す事にした。この辺の周波数になると、超音波の空中伝播は難しく、かなり
減衰が早いため長距離通信は無理があるはずだ。しかしそれでもおよそ 20cm 位までの
距離なら、ウナリ音の検出と周波数の読み取りもOKだった。

 LM386を1MHz辺りまでフラットな可変ゲインOPアンプにすれば受信感度は改善される
可能性はあるが、超音波の性質上、どうだろうか。

  空中通信における超音波の性質上、ある程度の距離まで飛ばすには100kHzまでが
実用範囲という。したがってマインドマシンのキャリア探知に関する100kHz〜700kHzの
超音波探知実験そのものは例外的な大出力である以外、現実的にほとんど意味がないだろう。
しかし頭蓋骨を透過する数百kHzの超音波画像診断装置の特許の存在を紹介したのは私
自身である。 したがって提案者の責任として具体的な受信器の製作と、確認を報告する
必要があると考えた。そうでないと、いくら高度な学術的考察を披露しても、その具体的
な探知確認なしでは問題の解明は進まない。一方、相手はコスト度外視の軍事技術である。
この帯域の超音波を確認しておく事は全く意味のない事ではない。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これまでの実験ではマインドマシンのキャリアが超音波である
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 可能性は低くそうだ。126.00kHzには強い反応があったがね。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 今回の実験で捕らえた126.00kHzは時々検出する程度
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l なので多分関係のない超音波か何かだと思いますけどね。(・∀・ )

06.11.4 ホッシュジエンの国内ニュース「2SC1815ゲインアンプ(2)、LM386ゲインアンプを用いた100kHz〜700kHz帯の受信実験(2)」

563 :名無しピーポ君:2006/11/05(日) 11:05:46
最初に自覚しなければいけない事は「妄想」とは何なのかと言う事です。
妄想と言う言葉の意味は「根拠のない誤った判断に基づいて作られた主観的な信念」です。
つまり「集団ストーカーと思った根拠」が本当なのか?と言う事が一番の問題なのです。
統合失調症とは五感が狂う病気です。
つまり、もしこの病気の場合「視覚、聴覚、嗅覚、味覚、体覚」に異常が出るため、見えたり聞こえたりしたとしてもそれが本当の事なのかは、機械的に録音や録画で第三者確認できない限り「実際の根拠」にはならないのです。
通常は「この目で見たから確かだ!」「ちゃんとこの耳で聞いたから確かだ!」と言ったように、五感は絶対的な物のように思われますが、その五感が狂っていたらすべての根拠は根拠ではなくなり、何一つ正確な判断は付かなくなってしまいます。
更にその感覚異常が起きているのかさえ自分で判断する事は出来ません。
多くの場合、この根本的な根拠の確認(感覚異常なのか実際に起きていることなのかの確認)が行われず「○○とするならば○○だ!」と言ったように「妄想の上に妄想」を積み重ねていってしまいます。


564 :名無しピーポ君:2006/11/05(日) 11:54:30
>>563
自分の事をパナウェーブと同じだとか言って馬鹿にしていた仲の良くない友人が、
今度はそいつに変な現象が起こるようになって精神科に通うようになったぞ。
何も知らない方が幸せという事だ。


565 :名無しピーポ君:2006/11/05(日) 11:57:13
脳に機械つかって入って、感情操作
体に痛みもできるさ、思考を聞かせれる

566 :名無しピーポ君:2006/11/05(日) 13:09:31
TOHOって書いてある機械。

567 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/05(日) 13:41:56
 超音波は周波数が高いほど減衰が早いという。 ここでは問題のマインドハラス
メントに使用される装置は通信機器のように一定のキャリアを伴うと仮定しているが、
そのためひとつの可能性が考えられる超音波キャリアが、実際にどの辺りまでの飛距離
があるかを知って置く事は探索のひとつの重要な手がかりになるだろう。

 前出「電子計測」P.164によれば、超音波の変位振幅が 1/e に減衰する距離を
x とすると、

    空気中では   x=10^5/(1.32・f^2) (m)

    水中では     x=10^9/(8・f^2)  (m)

であるという。 ここで e=2.718281828 ・・・ で 1/e=0.367879441 、つまり計算式は
超音波の強度が37%に減衰する距離を表わしている。 f は超音波の周波数で単位は
kHzである。やや不可解だが、この計算式では超音波の飛距離として音圧が変数に含まれ
ていない。だから私は超音波の到達距離のひとつの大雑把な参考値や目安として使用する
事にしている。しかしこれらの結果から、観測者が何らかの超音波を探知した場合、その
周波数から音源までのおおよその距離x(m)が割出せる。それは観測者を中心として半径
x(m)とした360°の円、すなわち球体のどこかにある事になる。

568 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/05(日) 13:42:44
 前回、500kHzの空中通信について計測したのでここで理論的側面からこの結果を
検証して見る。

超音波が37%まで減衰する距離を x とすると

   x=1010^5/(1.32・500^2) = 0.3030 (m) = 30(cm)

 実験では、周波数の読み取り限界は20cm位だろうと判断した。 つまりこの装置
で周波数計測が可能な距離を求めるならば、上記計算値より3割ほど小さくしないと
難しいという事になる。 ただし周波数が直読できる装置を製作した場合、読み取りは
センサとゲインに依存するのでこの限りではないだろう。
 いずれにしても500kHz以上の超音波はこの程度の距離にしか使えない事が分かる。
普通に超音波通信として使用するにはほとんど実用的とはいえないだろう。

 しかし超音波を遠くに飛ばす方法がない訳ではない。双方に受送信機を使用する事を前提
とすれば、超音波の電波通信という方法も考えられない訳ではない。そしてこのタイプの
受送信について、音波に限っていえば通常の周波数帯を使用したアナログ波であっても、
普通の受信機の仕様では可聴音域の受送信なので無線家が受信し気付く事はまずないだろう。

【参考文献】

相田貞蔵 ほか共著 「電子計測」 基礎と応用 培風館 2001 第11刷 P.164(超音波計測)

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    一般的な40kHzより高い周波数の超音波を探査する上で
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 問題になるのは、まずその具体的な伝播限界距離だろう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 空中伝播距離と周波数の関係をまとめてみました。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  ここから探知した音源までの距離が割出せます。(・∀・ )

06.11.5 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波の減衰-超音波の伝播限界」

569 :名無しピーポ君:2006/11/05(日) 13:46:17
なんで難しく考えるんですか?

570 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/05(日) 20:54:56
>>568 訂正

ミ・д・ミ< 上記計算式は以下のように訂正します。

× x=1010^5/(1.32・500^2) = 0.3030 (m) = 30(cm)

○ x=10^5/(1.32・500^2) = 0.3030 (m) = 30(cm)

571 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/08(水) 19:35:35
 今日また自分の中高時代の友人に圧力をかけているとオペレータの連中が言って
きた。 弟の葬儀の時も親戚や彼の同僚に、私が弟殺害の犯人と言い含めていた
形跡があったので、やらない理由は見当たらない。官憲ら地方公務員を自由に使える
国の連中だから日本国中どこの誰にでも即座に圧力をかける事が出来るという訳だ。
これまでの様子から、下級地方公務員らはすでに無条件で従わせている様子である。

 やるなら記事やマインド・ハラスメントの国家犯罪情報を出している私にだけやれ
ばいいものを、そうしないのは、この問題が実は当人への迫害や殺害を目的とする
のではなく、こうした被害者と完成した新型兵器ともいえる生体制御技術をちらつかせ、
誰をも国に従わせる事が現在の目的なのだろう。もちろん全国民をこの兵器の下に置ける
ようになれば、こんなまどろっこしい方法は採らず、国民全体を常時監視下に置き、
必要な人物は虐待または殺害するつもりである事は想像に難くない。先に述べたように
この技術は人間や動物の自立神経系統をコントロールできるからである。

 そうなれば、この兵器技術で有頂天になっている彼らは最後の一人になるまで、この
技術を使い国を越えて互いに相手を自分に従わせようとするようになるのかも知れないが、
これはまさしく全人類にとって自殺行為である。こうした将来の状況は恐らくあり得ない
とは思うが、いずれにせよこの問題が誰かによって解決させられるまで現在の体制と、さら
なる技術開発を続けるつもりではあるようだ。

572 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/08(水) 19:36:14
 この技術に関して、あらゆる人間を総動員して隠蔽しようとする一方、私には収入を絶た
せるため、身体の自由が効かないようにはしているが、こうした記事が書ける程度には
自由にさせている。そのため何か魂胆があると思い、私のかつての友人らに、この問題へ
関わらせる事はあまりに危険だと考えたので、私のHPで示唆する以外、あえて記事にしな
かったのだが、彼らが私のように無茶をする可能性も考えられる以上、今回はっきりと
公開する事にした。関わってはいけない。

 私の問題でご迷惑をかけているであろうかつての私の友人らにはお詫びする言葉もない。
私自身、彼らがいまどのような状態に置かれているのかはもちろん、どこに住んでいるの
か確認を取る事さえ、いち民間人に過ぎない私にはほとんど不可能な状況にある。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    かつての友人らに圧力をかけているといって来ました。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 或いはまずい結果になるかも知れないが、公開する
  |ヽ   | | ミ#・д・ミ/_/旦~~ しかないと思い、今回公開することにします。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 国の連中は本当に手のつけられない奴らです。(・A・#)

06.11.8 ホッシュジエンの国内ニュース「被害者のあらゆる知人友人を利用する国家」

573 :skan:2006/11/08(水) 20:04:19
ホッシュジエンさん。奴らは平気で嘘をつきます。
今回言ってきたことが、事実かどうか分かりません。
問題は、奴らの言っていることが事実なのかどうかということよりも、
それを聞いたことによって引き起こされるホッシュジエンさんの反応、
つまりホッシュジエンさんの恐怖・不安・混乱などを見るのが奴らの狙いではないか
と思うのですが、どうでしょうか。

574 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/09(木) 00:43:16
>>573

ミ・д・ミ<彼らの言う事の殆どはでたらめだというご指摘はその通りです。
    しかしながら、被害者の周りには国の息のかかった連中を多く
    配置しているのも経験上事実だと思います。この辺は例の映画
    「サトラレ」と状況は非常に良く似ています。それは被害者の
    行く先々で用意されるているため被害者は「世の中、こんな連中
    ばかりだ」と思わせるには十分だと思われます。結果、被害者が
    絶望し犯罪に走れば、国の連中の思うツボだという訳です。しかし
    もっと巨視的な理由としては、この技術で他の多くの国民や国の
    関係者を統率し従わせる方が彼らにとってはより大きなメリットで
    あろうと思われます。    

575 :名無しピーポ君:2006/11/10(金) 16:36:28
>>574
>> もっと巨視的な理由としては、この技術で他の多くの国民や国の
   関係者を統率し従わせる方が彼らにとってはより大きなメリットで
   あろうと思われます。

全く以ってその通りだと思う。被害者を弾圧しつつ、その周囲の人間の反応を見るテストの意味も含まれていると思う。
この様なやり方に疑問を持つ第三者もまた、知らず知らずのうちに時間を掛けてターゲットにされいくものなのだろう。
でももっと恐ろしい事は、このシステムの完全なる運用を急ぐ必要が有るのではないかという事だ。
この地球上の食料及びエネルギー資源の枯渇から来る国際的な配給制度等・・・。
全てを統制しなくては間に合わなくなる日も近いのか?    


576 :名無しピーポ君:2006/11/10(金) 16:41:23
林一家林組をマークすればでてくる

577 :名無しピーポ君:2006/11/11(土) 02:40:18
既にご存知かも知れませんが、
「磁場の生体への影響」
志賀健・宮本博司・上野照剛 編著
という本に、映像送信の被害の基礎的な理論?となる記述が掲載されていたので、お知らせします。

p.95より抜粋
2.3. 磁場の神経系への作用

磁場の生体影響のなかで、最もよく研究され、再現性よく観測できる実験系は、神経系へおよぼす磁場の影響であろう。
最近では、脳神経の磁気刺激も可能となり、頭の外から大脳皮質の特定の標的を局所的に刺激することができるようになってきた。
この場合、頭にかける磁場としては1Tオーダーの強い磁場を0.1〜0.3ms程度の短い時間だけ急峡に変化させる、
いわゆるパルス磁場が用いられる。
また、20Hzの交流磁場により閃光が見える磁気閃光現象は古くから知られた生体反応である。
このように、パルス磁場や交流磁場によって神経系が応答することは多くの実験によって明らかにされ、
また、その作用機序もほぼ明らかになってきた。一方、静磁場の影響については二、三の実験結果を簡単に紹介するにとどめることにしよう。


578 :名無しピーポ君:2006/11/11(土) 02:41:21
2.3.1. 磁気閃光

交流磁場の人体へおよぼす影響として、まず磁気閃光(magnetophosphene)をあげることができる。
磁気閃光とは、交流磁場に頭部が曝露されたときに光が見える現象である。
この現象は1896年、フランスのD’Arsonvalによって初めて報告された。
その後、磁気閃光は興味のある現象として追試がなされ、磁気閃光の特徴が次第に明らかにされてきた。
1910年、Thompsonは、50Hz、100〜140mTの交流磁場中で磁気閃光を再現させ、
視界の中心よりむしろ端の方がよりはっきりと明暗の振動する無色の光を知覚すると報告した。
MagnssonとStevensは1911〜12年、さらに系統的な実験を行い、磁場の周波数によって知覚し得る閃光の強さが違ってくることを見いだした。
LovsundとObergらは労働環境での磁場の安全性を検討する立場から磁気閃光を取り上げ、
人体へおよぼす磁場影響を研究する実験モデルとして磁気閃光が適していることを指摘し、その特性を調べた。

579 :名無しピーポ君:2006/11/11(土) 02:41:58
その結果、磁場の周波数が20Hz近くで閃光知覚閾値が最小になること、そのときの磁束密度の最小値が目のあたりで10〜12mTであること、
また、背景が真暗な場合と薄暗い場合(0.1〜1.2cd/u)で最小閾値を示す周波数がずれてくること、さらに、正常被験者と色盲被験者とで閃光知覚の周波数特性曲線が少し違ってくることなどを明らかにした。
磁気閃光の共通した基本的特性としては、磁気閃光の周波数特性が20Hz近傍で閃光知覚閾値が最小になり、それより周波数が低くても高くても、光が見える閾値が高くなるということであろう。
20Hzの交流磁場10mTで光が見えるというこの現象は、現在知られている人体に対する磁場影響の中で、最も低い磁場強度の現象であり、かつ、再現性よく実現できる磁場効果である。
磁気閃光の機序については種々の説があるが、電磁誘導により、頭の中に過電流が流れ、これが網膜を刺激して閃光が知覚されると考えるのが妥当であろう。
この過電流の考えに沿って、Valentinuzziは、1962年、いわゆる微視的過電流モデルを提案し、網膜中の個々の視細胞のまわりに誘起される過電流路から網膜興奮過程を論じ、磁気閃光発声機構の説明を試みた。
しかし、このモデルからは、磁気閃光の生理学的事実にあった解釈を得るのは困難であった。
これに対して、網膜のまわりの頭部組織をも含めた広範囲の過電流路から網膜興奮過程を論じ、……

続きは本を購入して欲しいのですが、医学書なので、4400円とかなり高額です。

もし、交流磁界やパルス磁界を空間に故意に発生させることが可能であるのならば、方位磁石も有効な測定器となるのではないでしょうか。



580 :名無しピーポ君:2006/11/11(土) 03:29:03
既にご存知かも知れませんが、
「磁場の生体への影響」
志賀健・宮本博司・上野照剛 編著
という本に、映像送信の被害の基礎的な理論?となる記述が掲載されていたので、お知らせします。

p.95より抜粋
2.3. 磁場の神経系への作用

磁場の生体影響のなかで、最もよく研究され、再現性よく観測できる実験系は、神経系へおよぼす磁場の影響であろう。
最近では、脳神経の磁気刺激も可能となり、頭の外から大脳皮質の特定の標的を局所的に刺激することができるようになってきた。
この場合、頭にかける磁場としては1Tオーダーの強い磁場を0.1〜0.3ms程度の短い時間だけ急峡に変化させる、
いわゆるパルス磁場が用いられる。
また、20Hzの交流磁場により閃光が見える磁気閃光現象は古くから知られた生体反応である。
このように、パルス磁場や交流磁場によって神経系が応答することは多くの実験によって明らかにされ、
また、その作用機序もほぼ明らかになってきた。一方、静磁場の影響については二、三の実験結果を簡単に紹介するにとどめることにしよう。


581 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/11(土) 08:06:22
 マルチバイブレータのバーニヤVR追加による発振不能問題が生じていたので、
VR50kΩバージョンをかなり調整したが、十分な帯域を確保できなかった。
そこでVR20kΩバージョンをもう一度検討し、電池消耗時にも帯域を確保できる
ようにした。低域側に余裕のない定数になってしまったが、一般に電池消耗
による周波数の変動は高周波側に影響が大きく現れる。

VRを20kΩ+0.5kΩ=20.5kΩ とする時、低周波側の周波数は100kHzだから
C=1/(2.2・20.5・10^3・100・10^3)=221.73(pF) 
よって市販品からC=220pFとなる。 この時の周波数の上下限から抵抗値はそれぞれ
R=1/(2.2・220・10^-12・100・10^3)=20.66 (kΩ)
R=1/(2.2・220・10^-12・700・10^3)=2.95 (kΩ)
よって市販品から2.7kΩを高周波側の抵抗値とする。 この時Rの合計抵抗値は
20k+0.5k+3k=23.2 (kΩ)
となる。 よってVRの変化は23.2k〜2.7kΩとなるので周波数の上下限は

f1=1/(2.2・220・10^-12・23.2・10^3)=89.06 (kHz)
f2=1/(2.2・220・10^-12・2.7・10^3)=765.23 (kHz)

 定数調整により、最終決定した定数は C=220pF、 R=20k+0.5k+2.2kΩ、
R'=3kΩ とした。(続く)

582 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/11(土) 08:07:15
マルチバイブレータ 20kΩVRバージョン-低周波側 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up61951.jpg
マルチバイブレータ 20kΩVRバージョン-高周波側 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up61952.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    さて能書きはこのくらいにして
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  高周波超音波ディテクタの性能確保に入ろう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まずマルチバイブレータ部からです。(・∀・ )

06.11.11 ホッシュジエンの国内ニュース「マルチバイブレータ発振周波数の改善(1)」

583 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/12(日) 14:33:17
上記定数で新品の006Pマンガン電池(2個100円)を使用した場合の取り得る
周波数帯は

f = 98.6kHz〜732kHz (TEK 2445Bにて計測) 

である。 電池の種類(電流容量)や消耗度で周波数が変わるので定数および
帯域の上下限は参考程度に留めてほしい。R'は2k か 3k で上記帯域は確保される
と思う。 またここでは100円ショップの2個100円のマンガン電池を使用した。
またVRの配線引きまわしは出来るだけ短い方が発振の不具合は出にくいようだ。

オシロで確認する限り、波形整形回路を通しているので大きな波形変形は見られない。
しかしHY8216が現在使用不能であるため、MetexのP-10をカウンタに使用した。 
これまでP-10を使用しなかった理由は縦型であるため取り付けにやや困難がある事と、
マルチバイブレータの発振波形が大きく変形してしまうからである。P-10を使用する
なら画像のように+側だけの片側接続にした方が波形への影響は軽減されるようだ。
とはいえ、これが計測に問題になっているという事ではない。

 その後 HY8216 の改良版といえるSTRAIGHT NET SHOP のミニデジタルテスタも入手
して見たが、これは問題なく使えた。しかし P-10 はμAレベルから電流が計測できる
ので 以前、周波数カウンタ付き廉価版テスタの中では性能・低価格面でトップである。

584 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/12(日) 14:34:06
 現時点では計測器のディテクタへの影響が問題になっているのは、いずれのテスタ
を使用する場合も受信感度を下げてしまう点である。受信感度の問題は必要な時にディ
テクタへ繋ぐようにすれば回避できる問題だが、出来るなら影響の少ない計測器が望ま
しい。現在ディテクタの受信感度に影響を与えにくいカード型テスタは残念ながら見つ
かっていない。

Metex P-10 周波数計測:±両側接続 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up61961.jpg
Metex P-10 周波数計測:+片側接続 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up61962.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    これらのテスタは、計測に問題なく使える事を、
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  確認したが、後は受信感度低下の問題だな。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ディテクタ全般の課題は波形解析を視野に
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  入れたゲインアンプ改善が残されています。(・∀・ )

06.11.12 ホッシュジエンの国内ニュース「マルチバイブレータ発振周波数の改善(2)」

585 :名無しピーポ君:2006/11/13(月) 00:40:18
一度でもマインドコントロールの機械で遊ばれたら、もとには戻れない。
それぞれの周波数で1つのマインドコントロールの世界ができる。
つまり、いろんなマインドコントロールの世界が存在し、周波数をかえることでそれぞれの世界に入る。
無事に助かったと思っても、再び機械に入れられて、前と同じ周波数にされると、
まえのマイドコントロールの世界が残っている。
脳にはマイドコントロールが一生残る。

586 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/13(月) 18:57:33
 彡ミ    ___  __    どうも過去スレ読んでないヤツがいるな。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 新米の工作員かも。(・∀・ )

587 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/18(土) 12:38:55
LM386ゲインアンプが受信出来たり出来なかったりする問題はP−10の使用
による受信感度の極端な低下であった。 これは+側の片側接続で何とか受信機能は
ほぼ回復したので、いくつかの周波数について抜き取り受信試験を行った。

 受信状況は20kHz〜120kHz帯よりもウナリの起こる帯域が非常に狭く、ウナリの起こる
「点」 を見逃しやすい。 全く未知の周波数についてはこのVR構成ではウナリを見つ
ける事はやや困難だが慎重にゆっくり探って行くなら、そう問題にはならない筈だ。

HY8216 とP-10 を併用しながら行ったおおまかな感度確認実験は以下のようであった。
         481.10kHz        481.09kHz (HY8216)      感度良好
         585.04kHz        585.0kHz (HY8216)       感度良好
         664.73kHz        0.664MHz (P-10)         感度良好
         705.76kHz        0.705MHz (P-10)        感度良好
 この実験を見る限り、ゲインアンプのf特(〜300kHz)を大きく超えた使い方ではあるが、
出力は大きく少なくとも現段階においては問題ないと思われる。
 実験では超音波受送信センサの距離はおよそ5cmほどの距離である。ちなみに超音波の
変位振幅が1/e(=37%)に減衰する距離、つまり超音波の空中伝播による到達限界距離 D は
前出式
D=10^5/(1.32・f^2)   (但しDの単位はm、fはkHz)
より
         481.1 kHz = 0.327(m)    585.04 kHz = 0.221(m)
         664.73kHz = 0.171(m)     705.76kHz = 0.152(m)
である。 超音波通信機として、この辺りの周波数はほとんど実用にならない事を示している。

588 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/18(土) 12:39:44
 ゲインアンプの音はかなり悪く、ノイジーであった。 原因はセンサやアンプICの仕様を
超えた使い方にあるといえる。 この時、ゲインアンプのオシロ波形は不鮮明で非常に悪い。

 しかしこれで100kHz〜700kHz帯の超音波ディテクタとしては最初のものが完成した事になる。
極めてローコストに高周波タイプが実現できた事は何よりだと思う。
 今後、多回転VRに交換する事でウナリを見つけやすくする事、オペアンプの交換で音質
(=受信波形)の改善、位相の問題が低周波帯よりも厳しい事が予想されるが、40kHzセンサを
複数取りつけてセンサ感度を上げる事は可能だろう。将来必要があればこれらについて検討すれば良い。 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     これで何とか100kHz〜700kHz帯の受信確認は出来るように
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  なった。ま、今回は「ないらしい」という事だけ確認出来た訳だ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| あればその機材だけ出せばいいだけですが、「ない」という
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 事は100%保証出来ないのでどんな機材を使ったか出す訳ですね。(・∀・ )

06.11.18 ホッシュジエンの国内ニュース「バーニヤVR付き100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタの試聴実験」

589 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/19(日) 11:38:44
 2SC1815ゲインアンプ(2)のエミッタ抵抗の調整で、もっと増幅率を上げて
見る事にした。この時結合コンデンサの遮断周波数 fc は5倍の100kHzだが、
結合コンデンサは計算の5倍〜10倍とするので、0.1μFのままで良い筈だ。 
よって20kHz〜120kHz帯超音波ディテクタで用いた2SC1815ゲインアンプ(2)は
そのまま回路変更なしに使用出来る。ファンタム電源のスィッチをOFFにするだけだ。

 MA40B-8Rを取り付け最初Tr.1を20Ω、Tr.2をジャンパ線に交換して見たら、
かなり増幅率が上がり、2段増幅でも実用範囲に入りそうである。 だが、もう
少しゲインが欲しい。 そこでTr.1もジャンパ線にして見たところ、100kHzから
700kHzまで100kHzごとに試して見たが、ほぼ実用範囲といえるようになった。 
不要なノイズもない。 このままでも実用できるが、しかし受信感度としては
フルVRの状態だ。 もう一息ゲインを上げてやりたいところではある。 センサを
もう一個取り付けて感度アップを図ろうとしたが、ゲインはむしろ落ちるようだった。

 別の方法としてテスタを繋いだ時に大きく感度が落ちるのが分かったので、マルチ
バイブレータ発振の出力部に1MΩの終端抵抗を取りつけて見た。 やや改善されるよう
である。ゲインアンプのVRを10kΩにするとより自然な増減になるが、ゼロビートの感度が
不明瞭になるため、こちらのディテクタも20kΩを使用した。20kΩの方がやはり明瞭になる。 

590 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/19(日) 11:39:37
 このディテクタの問題点は発振部の周波数調整VRがやや合わせ辛いので、多回転ボリ
ウムにするなどの改良すべき点がまだ残されているが、現時点においては不可解なキャ
リア波などは見つかっていないので、この点に関する改良の予定はない。

※ 回路図はそのままでは印刷がうまくいかないので、印刷が必要な方は『JTrim』 など
適当な画像編集フリーソフトを用い、図面を縦にして印刷して下さい。

100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタ(2)回路図(画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up63230.bmp
局発出力部に1MΩの終端抵抗追加 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up63231.jpg
超音波ディテクタ内部 (画像)
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up63232.jpg
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     これで20kHz〜700kHzまで連続波の超音波を確認
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  し終わった訳だ。あと各ディテクタの周波数感度を見る。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 次回から最終的なディテクタの
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  周波数特性を出していきます。(・∀・ )

06.11.19 ホッシュジエンの国内ニュース「再び2SC1815ゲインアンプ(2)を試す−100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタ(2)」

591 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/25(土) 10:57:24
 これで100kHz〜700kHz帯の超音波ディテクタの最初のものが完成したので、
全帯域の感度の計測を行った。送信側はMA40B-8S 、 受信側はMA40B-8R を
用いているが、送信センサMA40B-8R は圧電ブザーKBS-27DBよりも送信効率が悪く、
同一条件で計測すると、約半分の出力しか出ないため、FGの出力を最大にし、
28.56Vp-pとした。 波形はサイン波、センサ間距離は約5cmほどである。 
ゲインアンプの感度が高いので、ゲインアンプ計測には少し離れた位置にある
TEK 2445B を使用した。オシロで観測される波形はかなり悪い。 音源側の出力や
受信側の感度が足らず、局発ノイズがかなり重畳している上、超音波センサは
元々通信用ではなく単にON,OFFだけの情報伝達なので、信号波の品質は考慮されて
いないためだろう。 しかし局発ノイズをカット出来れば波形はかなり改善される
ものと思われる。


FG+MA40B-8S    カウンタKU-1133  ゲインアンプ出力(VR最大時) 聴感感度

 100.60kHz     100.6kHz       3.03Vp-p          大
 109.98kHz     109.9kHz       3.41Vp-p          大
 120.27kHz     120.2kHz       3.57Vp-p          大
 130.06kHz     130.0kHz       2.425Vp-p          大
 139.87kHz     139.8kHz       3.22Vp-p          大
 150.24kHz     140.2kHz       2.942Vp-p          大
 160.14kHz     160.1kHz       3.39Vp-p          大
 170.12kHz     170.1kHz       3.15Vp-p          大
 180.17kHz     180.1kHz       3.60Vp-p          大
 190.10kHz     190.0kHz       2.717Vp-p          大

592 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/25(土) 10:58:20
 200.39kHz     200.3kHz       2.905Vp-p          大
 210.18kHz     210.1kHz       3.51Vp-p           大
 220.09kHz     220.0kHz       3.54Vp-p           大
 230.31kHz     230.2kHz       2.915Vp-p          大
 240.15kHz     240.1kHz       2.920Vp-p          大
 250.30kHz     250.2kHz     *  6.32Vp-p           大
 260.13kHz     260.1kHz       3.69Vp-p           大
 270.28kHz     270.2kHz       3.27Vp-p           大
 280.18kHz     280.1kHz       3.50Vp-p           大
 290.18kHz     290.1kHz       3.65Vp-p           大
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    しばらくの間、計測データばかりですが
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /   ご容赦下さい。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| まずメインの100kHz〜700kHz ディテクタから。
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l その後、20kHz〜120kHz のf特データを出します。(・∀・ )

06.11.25 ホッシュジエンの国内ニュース「100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタの周波数特性(1)」

593 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/26(日) 08:03:40
(続き)

 FG+MA40B-8S  カウンタKU-1133  ゲインアンプ出力(VR最大時)   聴感感度

 300.20kHz     300.1kHz     *  2.179Vp-p          大
 310.26kHz     310.2kHz       2.764Vp-p          大
 320.11kHz     320.0kHz       2.182Vp-p          大
 330.32kHz     330.2kHz        5.63Vp-p           大
 340.15kHz     340.0kHz       4.56Vp-p           大
 350.24kHz     350.1kHz       4.43Vp-p           大
 360.30kHz     360.2kHz       3.88Vp-p           大
 370.32kHz     370.3kHz       4.22Vp-p           大
 380.44kHz     380.4kHz       4.56Vp-p           大
 390.28kHz     390.2kHz       4.43Vp-p           大

 400.34kHz     400.3kHz       4.13Vp-p           大
 410.09kHz     410.0kHz       4.23Vp-p           大
 420.28kHz     420.2kHz       4.14Vp-p           大
 430.41kHz     430.3kHz       2.568Vp-p           大
 440.54kHz     440.4kHz       3.96Vp-p           大
 450.37kHz     450.2kHz       3.94Vp-p           大
 460.24kHz     460.1kHz       2.48Vp-p           大
 470.07kHz     470.0kHz       3.82Vp-p           大
 480.27kHz     480.1kHz       3.66Vp-p           大
 490.09kHz     490.0kHz       3.55Vp-p           大

594 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/11/26(日) 08:04:36
 500.16kHz     500.0kHz       3.42Vp-p           大
 510.19kHz     510.1kHz       3.26Vp-p           大
 519.94kHz     519.8kHz       3.10Vp-p           大
 520.06kHz     519.9kHz       2.952Vp-p           大
 530.13kHz     530.0kHz       3.48Vp-p           大
 540.18kHz     540.1kHz       3.58Vp-p           大
 550.13kHz     550.0kHz       3.43Vp-p           大
 560.15kHz     560.1kHz       3.36Vp-p           大
 570.18kHz     570.1kHz       3.28Vp-p           大
 580.02kHz     579.9kHz       3.25Vp-p           大
 590.10kHz     590.0kHz       3.18Vp-p           大
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __     今回の収穫はこれまで使い物にならないといわれていた
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /  40kHz超音波センサの共振外帯域が、意外にフラットで
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~  十分使用に耐える事が分かった事だね。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ラッキーだったという事ですが何でも試して見るものですね。(・∀・ )

06.11.26 ホッシュジエンの国内ニュース「100kHz〜700kHz帯超音波ディテクタの周波数特性(2)」

501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)