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NHK「あの夏〜60年目の恋文」

1 :文責・名無しさん :2006/09/16(土) 22:56:33 ID:QYf4xsfO
▽少年の日の初恋がいま甦る ▽60年後の奇跡の再会
▽往復書簡が紡ぐ人間の絆 映像作家…岩佐寿弥,歌人…川口汐子,伊勢佳世,伊藤凌,

2 :文責・名無しさん:2006/09/17(日) 19:09:06 ID:25q3w0N+
何が言いたいのかさっぱり分からない、本当につまらぬ番組であった。
ただ、岩佐という人がいつまでもしつこいだけという話。キモい!
川口先生が全て手書きの手紙なのに、岩佐という人は全てワープロ打ち。
全く心がこもっていない。目上の人に対して失礼な話である。
戦時中のお話でもあると思い、何か当時を知ることができたらと期待して見てみたが、何も伝わってこなかった。
公共の電波を使って、3人のプライベートを見せ付けていただけにしか見えなかった。
あの番組は見ていて恥ずかしい限りだった。
見終わってこんなにイライラした番組はない。
わざわざテレビで扱うことだろうか?
大切な思い出は個人個人の胸にしまっておくべきではないのか?
また、お茶の水女子大学生の程度が今時の若者レベルで低いように感じられた。
この番組を見たため、その間の貴重な時間を無駄にした。

3 :文責・名無しさん:2006/09/17(日) 19:38:46 ID:dEVuyIbR
>>2
私には心に残る良い番組だった。多少、演出ぽいドキュメントだったが、
おきまりの反戦ドキュメンタリーではなく、ほっ、として見れた。
川口先生が岩佐氏と再開した時の感想が印象に残った。
曰く、{岩佐氏と私の再開は19才の私に引き戻した、不思議な空間
だった}実は私も最近同じ感慨を味わった。20数年ぶりに高校の同級生に
再開した。お互い歳をとっていたが、コミュニケーションは少年の
ままだった。会社を経営している彼は、久しぶりにピンポン・ダッシュ
でもやるかと言い出し、困ってしまった。この番組には、木下恵介や
大林宣彦や岩井俊二の(ラブ・レター)などの作品につうじる、
日本人的なものを感じた。
それにしても時間の流れとは、不思議だ。

 形ある物はいっかは老い、壊れていく。

4 :文責・名無しさん :2006/09/18(月) 10:46:59 ID:KOqQ5+G9
露骨な左翼プロパガンダ番組。川口氏はかつて知る人ぞ知る神山監督の作品の
原作者として記録が残っているし、岩佐氏もまさにその系統の人。
おとぎ話としては面白いが、数十年後に岩佐氏が川口氏の事を偶然テレビで
知ったなどという経緯からして、出来すぎの感がする。
二人は以前からどこかで「接点」があり、この物語を「創作」することを
考えついたのではと勘ぐりたくもなってしまう。
高齢化している左翼はグーグルを知らないし使ったこともないのだろうか。

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