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【秘密】遂に朝日新聞の正体を暴いたぞ!【解明】

1 :朝日ジャーナリズムの根源:2005/11/23(水) 20:12:04 ID:UU9EwP0y
朝日新聞関係者の証言。

「(朝日新聞社内には)同和関係と深く結ばれた支配的な人脈が存する」


『正論』2005年12月号
朝日新聞の構造的・体質的欠陥とは何か    評論家 片岡正巳



よく考えてみれば、朝日新聞の主義・主張、
憲法、戦争、平和、歴史、皇室、人権等に対する姿勢は、
ほら、あの勢力のそれとピタリと一致しているではないか。

129 :文責・名無しさん:2006/03/32(土) 11:40:38 ID:FWCNXGAD
>>13
1997年2月号 正論
中学社会科教師が告発する
教科書採択の内幕
大阪府枚方市立桜丘中学校教諭●長谷川 潤(はせがわ じゅん)
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01254/contents/763.htm
教科書検定基準を定める「大同協」「出版労連」の検閲

・公立学校現場にいる筆者には、各方面からさまざまな形でこの種の圧力が伝わってくる。
その最大のものは、「大同協(大阪市・大阪府同和教育研究協議会)」の「教科書検閲」
である。たとえば今回の検定に際して彼らが「検閲基準」として示した「一九九七年度用、
中学校教科書検定資料」「社会科」では、「反差別・人権の視点を教科書に」の副題の下、
B四判二百三頁にわたる詳細な分析と批判が展開されている。教科書会社が争って大量に
買い求めるこの文書は、前書きの日付が「一九九六年六月十日」であり「約一ヵ月という
短期間で検討作業を行って」と記されていることからも、一般への「教科書展示」より前に
教科書会社から入手したことは間違いない。このこと自体が諸法規に逸脱するはずであるが、
実際には、それよりも一年早く、彼らは「検閲」を済ませているのである。
・ここ十数年、急激に荒廃する教科書改悪の原点が、この「大同協」検閲にあることは論を
まつまい。
・この「大同協」以下の反日勢力は、時間空間のすべての時代で「日本及び日本的なるもの」
を「悪役」「加害者」に仕立て上げ、永遠に否定、糾弾を継続しようとしている。この自虐心理に
汚染、洗脳された人々が、「隠れた検定基準」をつくり、「白表紙」段階での「事前検閲」と
「検定資料」での次回に向けた「予備検閲」を行ってきたのであった。彼等は、事実上の
教科書「採択権」を持つ「権力者」であるだけに、教科書会社に圧力をかけ、その内容を、
より「反日、自虐、売国、逆差別」化させ、改悪を続けていくのである。
・この「大同協」は、「解放教育」――決して「同和教育」ではない――を目指す団体である
から、「部落解放同盟」と表裏の関係にあり、「解同」が従来、公式に「社会党」を支援して
きた事実からみて、これらの見解は、社民党系のそれと見なすことができる。

130 :文責・名無しさん:2006/03/32(土) 11:42:44 ID:A6LsZw1f
140回-衆-決算委員会第二分科会-02号 1997/05/27

○安倍(晋)分科員

 問題は、私はこれは採択の現場にもあるのではないかと思うわけであります。我々は、
この東京書籍の社長も含めて、教科書会社の人たちを呼んで話を伺いました。彼らが
言うには、本音ベースで言えば、こういう教科書をつくらないと教科書を採択してもらえ
ないということでありました。
 そのときに、大阪の現場の先生、大阪府の桜丘中学校教諭の長谷川先生にも
お越しをいただいたわけであります。

 さらに、この教科書の採択に大きな影響を持っているのが、労働組合、出版労連で
あります。共産党系の労働組合の出版労連というグループ、これは教科書執筆者が
つくっている労働組合でありますが、それが極めて大きな影響力を持っております。そして
もう一つ、大阪の場合は大同協、つまり同和教育研究協議会という部落解放同盟系の
組織であります。これらがいわゆる事前チェックを行いながら、こういう傾向でなければ
採択はさせないという大きな圧力をかけているというお話が現場の先生から、そういう生々
しい証言があったわけであります。
 この現場の採択の状況について、文部省は問題点を把握しておられるのでしょうか。
http://www.jca.apc.org/~itagaki/history/d970527.htm

131 :文責・名無しさん:2006/03/32(土) 11:44:27 ID:9YrFiq+E
同和団体の裏検定

トンデモ教科書になる理由?あまり大きな声ではいえない
これが同和団体のチェック基準

『裏検定ー中学歴史教科書をダメにした大同協による恐るべき「裏検定」の実態!』

裏検定とは、正規の文部省検定とは異なり、一部の団体が教科書採択への影響力を背景に
特定のイデオロギーの観点から教科書をチェックすることです。裏検定は実際の
教科書採択率に少なからず影響を及ぼしており、教科書採択のために従来の教科書会社は
この裏検定に従わざるを得なかったという実態があります。ここでは裏検定の実例として
大阪市・大阪府同和教育研究協議会(大同協)による教科書評価の観点を紹介し、それが
教科書の記述内容にいかに大きな規制力を及ぼしているかを明らかにします。
http://www.tsukurukai.com/02_about_us/02_maso_03.html

県教委の選定資料

・大阪府教育委員会の選定資料
「2・人権の取扱」〜これを読むと一部の運動団体のパンフレットのような教科書の実態が
よくわかります。

・奈良県教育委員会の選定資料 
※驚くべきことに、学習指導要領の目標は全く考慮の対象とされていません。また、
大書(大阪書籍)はこれだけたくさんの箇所で「部落問題」を扱っているから優れた教科書
だということが、県教委の選定資料で評価されていることになります。大同協の視点そのもの、
「ウラ検定」資料が見事に県教委の「オモテ」採択資料に化けたのです。
http://www.tsukurukai.com/02_about_us/02_maso_04.html

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