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香川県庁再発動

1 :アナル大好き:03/11/22 14:58
dat落ちしたので再発動します。

過去スレ
http://society.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1053066692/

644 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:25:29
以下表の左はオウム犯罪関係者陣。右は秋田県立大に関連がある非公然活動家名簿(本当の実名です)。
全員がオウムとは言えないが 偶然に一致する可能性はゼロに近い。すなわち作為があると言えると考えます。

松本智津夫、松本サリン、松本剛・・・・・松本聡
(彰晃:ショウコウ)・・・・・・・・・・・藤井祥子(ショウコ)
石川公一(オウム法王官房長官)・・・・・石川祐一
遠藤誠一・・・・・・・・・・・・・・・・牧野誠一 + 遠藤俊徳
青山弁護士・・・・・・・・・・・・・・・青山技師

鈴木俊一都知事・・・・・・・・・・・・・鈴木昭憲
菊地直子・・・・・・・・・・・・・・・・菊地勝弘 + 佐藤直子
高橋克也・・・・・・・・・・・・・・・・高橋正 + 岡田克也 

私が今回、第一段階の計算根拠にしたのは、7万7000人もの秋田市電話帳名簿。
恣意的な操作は行い得ない。7万人余のうち松本姓は約130名。石川●一は35名でしたので

「松本」姓を持つ人物と、「石川●一」という名前を持つ人物が
抽出できる確率は、

600分の1 × 2200分の1 × 2  (松本→石川、と 石川→松本 の2通り)

になる訳ですから、7万分の一の確率しかない訳です。
その上で石川公一も石川祐一も双方ともオウム事件当時、東大学生
だった訳ですが、その場合、仮に東大生の確率を1000分の1とすると

上で述べた確率は

7万分の一 × 1000分の一

になる訳ですから、この段階で、7千万分の一の確率しかありません。
7万人以上の名簿を対象にしても、この段階でもうありえない訳です。


645 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:26:27
更にその上で、オウム真理教の松本剛幹部が居住していた「荒川区」も
オウム事件で繰り返し出てくる訳ですが(警察庁長官狙撃位置も荒川区、
狙撃拳銃の試し撃ち銃弾が見つかったのも荒川区)、今回の秋田県立大の方の
居住地も荒川区で一致する訳です。

その上でオウム事件指名手配の菊地直子、高橋克也や
オウム真理教事件でマスコミ露出が激しかった青山弁護士、遠藤誠一、鈴木都知事等も
ことごとく僅か50名程度の非公然活動家名簿と一致し、その上で
松本姓の人物と石川姓の人物が強い師弟関係にある点も一致します。

上の確率計算は7万人以上の名簿で行った時でさえそうなのですから、
これが僅か50名程度の秋田関連の非公然活動家名簿との一致でそうなるのは
やはり天文学的な確率しかなく偶然では考えられません。

また同じような苗字や上下関係の奇妙な一致は、同じく創価学会が関わっていると見られる
管江真澄捏造犯罪(秋田県立大と秋田県立博物館との組織詐欺犯罪)と
陸軍中野学校案件、更には731人体実験部隊資料でも確認できましたので、
恐らくこれは行政犯罪の世界の一種の示威活動であると論理推察しないと
説明がつかないと考えます。



646 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:27:02
しかも以下の点に関する説明責任も全く出来ていません。
これも行政テロでないと説明が付きません。

この点も多くの読者に既に認めていただいているようです。

============================

東京大学農学部がサリン製造場所である容疑が強い事を
ネット論議し始めた途端に、今まで東大農学部事務長の出身と
何度も説明・自己紹介があった秋田県立大理事の履歴書が
以下URLに示されたように東大農学部事務長ではなく
東大工学部事務長に変更されており、根底から違ってきています。
これに関しても関係者から説明責任がなされていないのは何故でしょうか?

多くの教職員がこれを捏造工作と認識できているのは間違いありません、。
これは創作でも何でもなく、行政テロの証拠の一つになると考えます。


=================−
柚原義久氏の略歴
www.pref.akita.lg.jp/www/contents/ 1135641220690/files/rijiyotei2.pdf

主な職歴:昭和36年4月東京大学採用
昭和59年4月山梨医科大学総務部
昭和63年4月長岡技術科学大学教務部入学主幹
平成2年4月埼玉大学教務部入学主幹
平成4年7月静岡大学庶務部庶務課長
平成7年4月東京大学理学部事務長
平成9年7月東京大学工学部事務部長


647 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:27:40
>なぜ天文学的確率での苗字一致ケースの一部がオウム殺人犯罪者陣と論理推察できるのか、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/

名前の組み合わせや背景条件の一致以外でも
以下の複数の根拠がありますが、誰もが論理的反駁できていないからです。

・今回のネット反応分析において、秋田県立大の石川祐一、柚原義久他によるものと見られる各種反応は
明らかに上の仮説と矛盾していなかった点。

・当該秋田県立大関係者は国家中枢との間を行き来しており、皇居犯罪の可能性と矛盾を来さない点。
また秋篠宮等の偽皇族と見られる投稿ログの反応も当該仮説と矛盾していない事。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1139132859/ の投稿303参照
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/

・また当時から日本国家における官僚陣の情報網は徹底完備されており、
どういった団体でもその情報探知網から逃れて大規模な集団行動を何度もとる事は
始めから不可能であると推察できる事。更に関係機関の予算や人員確保を目的とした
世論誘導や違法な人体実験のためにマッチポンプ式の自作自演行政テロが
行われている例が国内外で増加していると論理推察できる事。

・上の内容の一部をネットで指摘後に、もし無関係ならば起こりようがない騒動が、松永問題に発生した事。
そこで示された各種反応(松永本人と見られる投稿ログ確認)を分析した結果、松永なる名字は、
どうやら秋田県立大の松永隆司と一致しているとしか思えない点。この人物の対応は死者20名以上、
負傷者6000名以上もの多大な犠牲者発生に関して何ら釣り合うものではなく、
これら被害者の遺族に対しての正当性は全くないと考えざるを得ない。


648 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:28:15
・秋田県立大の松本聰、石川祐一、松永隆司、柚原義久の4名が関与したという可能性が捨てきれない事は、東大農学部閥の
マフィアのような「鉄の結束」体質を考えれば、当然ながら学長であった鈴木昭憲(元東大副総長、農学部長)の
指示がないと行えるはずがないだけでなく、鈴木前学長本人と推察できる各種反応にも矛盾しなかった点。
また、鈴木昭憲の専門が生物有機化学であり、有機リン剤であるサリンの製造が可能な技術を持つ事とも矛盾しない点。
更に、その場合、秋田県立大の一つや二つの研究室の関与で留まるはずがなく、
主に東大農学部閥を中心とした当該大学関係者挙げての凶悪犯罪となっている可能性が捨てきれない。

・当事、有機化学の東大教授であった森謙二の河野氏(松本サリン事件の冤罪被害者)
への対応は非常に不可解なものであった点。なお、サリンは農薬製造過程で発明されており、
構造式は同じ有機リン剤である農薬と大きくは変わらない。よって農学部の農薬関連研究室
(生物有機化学系)はサリン製造に最も近い研究室となる。

・週刊新潮5月25日号の152・153ページに、秋田県立大のオウム問題を
パロデイーにしたと見られる警告記事が載せられている事。傍聴芸人と題した
見開きの写真2ページ。特に153ページのグラビアは石川祐一氏と酷似。
そのページの人物は、複数のオウム指名手配犯のポスターの隣に座る図式で、
仮面裁判の傍聴に参画しているという記事になっていた。今回の秋田県立大の
オウム大量殺人犯罪の流れとの一致点が確認できる。週刊新潮がオウム殺人事件
の真相を把握していると考えた方が自然と考えられる。

・以上の分析により、オウム真理教は、鈴木昭憲、森健治、柚原義久、松本聰、石川祐一、松永隆司の
少なくとも計6名が組織的に加わった結果、死者20名以上、重軽傷者6000名以上もの多大な犠牲者発生
につながったものと論理推察できる点。



649 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:28:56
@ 9 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/06/16(金) 12:50

地下鉄サリン事件直後、東大を停年退官して●●大に移った森謙治先生が
テレビに出演し、●●大の研究室のドラフトでビニール袋をつついて
破る実験をやって見せた。
その後、森先生は向山光昭先生に呼びつけられて「キミは何をしているんだ!」
と怒鳴られたんだそうな。
http://piza.2ch.net/log2/bake/kako/959/959369021.html

A森謙治: 神経ガス“サリン”をめぐって  サリン事件と私 vol.53  1995年10月
有機合成化学協会誌 vol.53 1995年度

B「私にとってのサリン事件」森謙治(化学 50巻 8号 1995):

C森謙治氏は、長年にわたり生物活性天然物の合成研究に従事し、
これまでに400種を越す天然物および類縁体を含む
多数の高純度有機化合物の化学合成に成功するという膨大な成果を得た。
wwwsoc.nii.ac.jp/ssocj/award/2002/02award2.html

D「サリンなんて簡単に作れる」
http://piza.2ch.net/log2/bake/kako/959/959369021.html


650 :秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑:2006/06/11(日) 11:29:32
東大名誉教授・森健治は、秋田県立大前学長・鈴木昭憲と同様、
日本農芸化学会元会長の要職に就き、ノーベル賞候補になっている程の
有機化学業績を上げている。今まで合成した生物活性化合物の数は400以上。
全ての生物活性化合物は薬にも毒にもなりうる。

上に示した逸話投稿が事実かどうか検証が必要(わざわざ虚偽投稿するメリットは
ほぼないだろうが)だが、こういった顕著な業績を上げた著名な権威ある学者が、
まるで「学生」のように同僚の教授に怒鳴られる等、余程の反社会的行為でないと考えにくい。

この人物のオウム事件での特徴は、異様にマスコミ露出が大きかった事である。
テレビのワイドショーや各種週刊誌に頻繁に登場し、サリン有機合成に関して膨大なコメントを
残していった。そしてその結果として松本サリン事件にて河野氏冤罪事件が発生したのである。
一見、河野氏を擁護するような形態をとりながら、結果としてマスコミを通して
河野氏が松本サリン製造犯人であると信じて疑わない状況が巧妙に作り出された。この問題を
指摘した直後に反論ネット資料が出てきたのも不可解である。しかし結果論として申し上げると
河野氏は冤罪を被せられ組織的かつ執拗なマスコミ攻撃を受け、自殺寸前まで追い込まれた。

そしてあの時、もし河野氏が自殺すれば、一番メリットを受けたのは
「真にサリン製造を行った者」のはずである。こういった事象を分析する際、誰が一番メリットを受けるか
が分析のポイントの一つになる。有機化学分野の大学教育すら受けておらず、自宅にドラフト(強制排気装置)
すらない河野氏に執拗な冤罪攻撃をカモフラージュ扇動工作として行って誰が一番、得をするのか?
なお森健治は鈴木昭憲と天然物有機化学という面では共通しており、同じ東大農芸化学の教授だった。

東大農学部閥自体が行政テロの一翼を担っている可能性が否定できない。


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