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〔法華経の智慧〕勉強会

1 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 09:38:59 ID:OXI5Oydj
資料提供させていただきます。
感想を交換したいです。よろしくお願いします(^ー')b☆


2 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 09:40:09 ID:OXI5Oydj
青年よ二十一世紀の広布の山を登れ(抜粋)

刻々と移りかわっている
そこにのみ真実の人生の幸福という
価値あることを人々はめざめ始めた
いまや
有名とか 財産で偉さが決まる時代は
全く過ぎ去ったといってよい
大衆による大衆の時代なのだ
この大衆の時代に
大衆より信頼を得た人が
真実のリーダーなのである
人間は皆 すべて平等である
上下などある筈がない
若き君達よ
朝な夕なに大衆と常に接し
共に生き
大衆と温かき連係をとりながら
そして大衆と呼吸し
共鳴してゆく
若き新世紀のリーダーに
なっていただきたいのだ

私は 君達を信ずる
君達に期待する
君達を愛する



3 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 21:47:27 ID:RgYDEsUw
師匠からわたしたち弟子への、厳しい中にも力強く、深い愛情に満ちたこのメッセージ。
創価・公明板のすべての人たちの目に触れさせたい。そんな想いを感じて掲載させていただきました。

では、本章に進んで参りたいと思います。
以下は

第四回『法華経の智慧』勉強会資料
第一巻第四章

「声の大切さ」

からの引用です。

●耳根得道
1)私どもの世界で「経」とは、広義の「声」を中心としたものである。御書には「此の娑婆世界は耳根得道の国なり」(御書四十五ページ)
──この娑婆世界は耳の働きが鋭く、法を説く声を聞いて成仏の利益を得る国である − と。


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 22:00:23 ID:???
>>1さん
応援します。
荒らしや中傷に負けず、気長に気楽にやってください。

5 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:08:36 ID:RgYDEsUw
>>4
ご声援ありがとうございます。

2)しかし興味深いことに、他の国土(天体)では、必ずしもそうではないと説く。
『法華玄義』では、「天衣身に触るるを以て即ち道を得、此れ偏に触を用って経と為すなり……衆香土の如きは香を以て仏事と為す。
此れ偏に香を用って経と為す」(「各第八上」大正三十三巻)と。


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 22:14:18 ID:???
>>5カルト法華経を語るW

7 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:18:38 ID:RgYDEsUw
3)──天衣が身に触れて成仏する。これはひとえに「触」をもって経としている……衆香土のような国土では「香」をもって仏事としている。
これは、「香」をもってひとえに経としているのである。


8 :ふうむ、つられてみる:2006/09/03(日) 22:21:32 ID:Mb53Yelo
国土は国土天体は天体、狂ってる、狂信者確定、学校いってないおれにも
わかる。てんのころもさわるるに・・ホモのはなしか。
こうをいて?匂いで釣る香水に薬剤をまぜて心を狂わす魔術のこと?
みんなを麻薬で操る奇術?マジック?手品?
いやはや外道でつね。

9 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:23:45 ID:RgYDEsUw
4)つまり、手ざわりや香りなどが「経」となり、衆生を成仏させていくことができると鋭かれている。(笑い)


10 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:26:46 ID:RgYDEsUw
5) しかし同時に、耳根は当然として、この娑婆世界では、
「経典の文字を見ること(眼根)」「法を思惟すること(意根)」で成仏することはあっても、他の器官では役に立たないと述べている。


11 :つぅーらーれーたー:2006/09/03(日) 22:28:05 ID:Mb53Yelo
ああ、ほめあげてなんぼか
天衣、天女の衣の事しか頭にうかばなかった、男でも女でも
隠すから見たくなる心理を使う魔術の事で常。
ああ、感じ、いや漢字を知れば汁ほど釣られやすくなりまつね
ここがマジックのとりっく。両方しれば感嘆簡単。

12 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:29:31 ID:RgYDEsUw
6)すなわち「鼻に紙墨を臭ぐに則ち知る所無く、
身の経巻に触るゝも亦た解すること能はず、舌に文字をくらふも寧んぞ是非を別たんや」(同前)と。


13 :むちなのではんしゃ:2006/09/03(日) 22:31:55 ID:JDhBk3ej
成仏?お前は外道だ。狂ってる。器官?意味不明?せつめいしろ
解っている事の中で器官とはなんでつか?

14 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:32:00 ID:aQUmjSXs
7)鼻で紙や墨の香りをかいでも知るところはない。身が経巻に触れても理解することはできない。
 舌で文字をなめても、どうして是非がわかるであろうか。

8)つまり、経典を鼻でかいでも(鼻根)、身でさわっても(身根)、舌でなめても(舌根)、
 仏法のことは少しもわからないではないかと、道理に即して論じられている。
 これは、私どもの実感からも、たやすく納得できるところである。


15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 22:33:03 ID:BkfeYvn9
法華経の智慧1(聖教ワイド文庫P83〜84)

『核心となる思想は釈尊の直説』とか、
『直説か創作かと問われれば、直説だと言いたい』
などの記述あり。是非これをアカデミズムな場で
発表していただきたいと思う。どういうことになるか?



16 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:36:17 ID:aQUmjSXs
9)私どもについては、とりわけ「耳根」が鋭いということについては、さまざまな例証がある。
 たとえば、人間の五官のなかで、耳はもっとも早くから、もっとも遅くまで活動する器官とされる。

10) 胎内の赤ちゃんは、ほぼ六カ月で、開く器官と神経ができあがる。
 おなかの中で、赤ちゃんは、じっと〃耳をすましている"。
 ゆえに「生まれた時には、すでにお母さんの声を覚えている」とも言われる。
 また赤ちゃんにお母さんの心臓の音を聞かせると、心理的に安定したり、泣きやんだりするとの報告がある。
 さらには、胎内で開くお母さんの心音、血液が血管を流れる音などを録音したレコードまで発売されている。


17 :はじまったかなー:2006/09/03(日) 22:37:07 ID:JDhBk3ej
14ああおまえは笑われる才能が・・・あるかもね
たやすく〜〜〜〜〜
出来ねえよ!
鼻で?鼻でなんとかフェチか、、、、、ばーーーーか!
だれもついてこれねえよ!もっとかみくだいてせつめいしろやぼけはげくそげど^

18 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:38:47 ID:aQUmjSXs
11)赤ちゃんは、お母さんの唱題の響きも、ちゃんと聞いている。
 夫婦げんかの声も全部、聞いている。(爆笑)

12)初代会長の牧口先生は「子どもはお腹にいる時がいちばんの安住の所です。
そのとき信心することが、子どもにとって幸いになります」と指導された。
 赤ちゃんが胎内にいる時に唱題し、妙音を響かせていくことが、いかに大切であるか。
 これも、牧口先生の指導に、いかに先見性があったかの一つの証左と思う。


19 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/03(日) 22:42:31 ID:aQUmjSXs
13)
14)御聖訓には、こう仰せである。
15) 「この裟婆世界は、耳で仏法を開いて、成仏する国土である」
16) 「この法門を耳にする、すべての衆生は、功徳を得ていくのである」
17) (「此の姿婆世界は耳根得道の国なり」(御書四一五ページ)、「是を耳に触るる一切衆生は功徳を得る衆生なり」(同))
18) 「耳」で開いて成仏するのである。「目」で読むのも大切だが、それ以上に「耳」で開くことが大切である。聞かせることが大切である。
19) 仏意仏勅を受けた皆さまが、広宣流布の「声」を聞かせた分だけ、「仏縁」が結ばれていく(今日より明日へ22巻)
20) 

本日の掲載分はここまで。
みなさまのご感想を心待ちにしています。


20 :しるちから:2006/09/03(日) 22:42:41 ID:JDhBk3ej
ごかんじゃねーよとりあえずきほん、そのなかにだいろっかんを
きたえるおしえをふくませるそれがにほんじんのおしえだった
今生きている爺婆にその秘密の答えがある、以心伝心受け継げばいいだけ
それが出来ないように洗脳されているお前にはむりかもね。
自分が外道でバカで狂っていることにきづけばみちはひらからる
かんたんなんだ、いちばんかんたんなほうほうだから邪魔されてきえ・・

21 :ことばづかい?しらん:2006/09/03(日) 22:46:20 ID:JDhBk3ej
19これも仏縁、おき逃げするのかな?
難しそうな文字を並べては漢字をしらない子供に何をおしえられる?
学歴の無いものはすくわない?
お前はげどうじゃないのか?
普通に思うかんそうでつ

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 22:47:58 ID:JDhBk3ej
じらいらしいな


23 :変換できないの?:2006/09/03(日) 22:55:51 ID:ZnTKEW4u
外道の意味もおまえらかえちまうんだろだからさきよみからはじまる
ちからでかんがえつぎのつぎからこたえをださなきゃいけない
うらぎりものもすくうかんがえなんてえいえんにおまえには
りかいできないからすくうのがたいへんでおまえらはいま
なにをしているのかわかっているのかな?

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:08:22 ID:ZnTKEW4u
へええ、糞が他のすれあげてる、ふうむ勉強になるな、
外道があつまりだしたのか
いいことらしね

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:12:34 ID:???
これは「声仏事を成す」ですな

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:15:26 ID:???
なるほど。理にかなっておりますな

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:19:18 ID:???
しかし大した女史さんだ。よく勉強しておられる

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:38:08 ID:s0ufcGPj
>>27
書いてあることをそのまま打ち込んでるだけだが?

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:43:50 ID:AqNDko9z
法華経は釈迦が死んでから600年後に出てきた経典。
何でそれが、釈迦唯一の経典なわけ?
オカルト的な解釈?

馬鹿馬鹿しい。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 00:13:05 ID:maLT2Y/V
聖教ワイド文庫「法華経の智慧」1巻 (P83〜84)


『直説か創作かと問われれば、直説だと言いたい』


ぷっ



31 :万年救護大本尊の撲蓮:2006/09/04(月) 01:43:17 ID:???
|°∀°)なんかうまそうなオカルトの臭ひ

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:00:02 ID:???
>>19
感想というか意見を。
耳根清浄についても解説してもらえるとわかりやすいかも。
(おそらく順を追って解説するのだと思いますが…。)
あと、やっぱりこういった場だから平易な言葉に直したほうがいいかも。
そうしなければ、ほとんどの人は理解できないと思います。

著作権の問題などもあるので、
どこからの引用であるかを併記しないとまずいと思います。
さらに「12)」←この行番号も必要ないと思います。

なんだか苦言のようになってしまいましたが応援しています。


33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 19:53:25 ID:Qk7UBdlj
>>32
ほぼ全て引用でしょう。

34 :アホ陀羅観音:2006/09/04(月) 21:26:23 ID:???
明日は観音経の解説を頼むぞぇ

35 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 21:52:26 ID:???
>>25-27
ありがとうございます。
勉強はこれからですので、お手柔らかにお願いします。

>>32
はい。

【耳根得道の国】(にこんとくどうのくに)
仏法を聞くことによって衆生が成仏得道する国のことで、娑婆世界をさす。
十方世界の中で娑婆世界の一切衆生は、耳で法を聞いて成仏得道するのでこのようにいう。

あと、ここまでは>>33さんの仰るとおり全て引用です(゜∇゜)
行番号は原文そのままに利用させていただいてますが、見づらいでしょうか?
理解に悩む箇所を番号指定していただければと思います。

引用元は

第四回『法華経の智慧』勉強会資料
第一巻第四章

「声の大切さ」

からの引用です。

最後に、応援ありがとうございます(^ー')b☆


36 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:15:50 ID:???
●万物の声(ユゴー)
1)ユゴーは、青年時代以来、私の愛読する詩人である。
2)彼の詩に、″宇宙に遍満する音声〃のことをつづったものがある。
3)「万物はうたう」とユゴーは言う。
4)「知るがいい、万物は自分の掟や、目的や、たどるべき道を心得ていることを、
 星から虫けらにいたるまで、広大無辺な宇宙は、おたがいの言葉に耳を傾けていることを」


37 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:18:13 ID:???
5)「万物が話をする、吹きすぎる風も、水面を進むアルキュオン(=伝説上の小鳥の名)も、草の芽も、花も、種も、土も、水もが」
6)「万物は声をあげ、香りを放っているのだ。
7)万物は話しかけている、無限の中で、何者かに何かを。ある考えがこめられているのだ、森羅万象のあげる壮大なざわめきには」
8)「万物はうめく、おまえのように。万物はうたう、私のように。万物は話をしているのだ。
 そして、人間よ、おまえは知っているか?なぜ万物が話すのかを。
 よく聞け。風、波、炎、木々、葦、巌、こうしたものすべてが生ある存在だからだ!」
 (「闇の口の語ったこと」から。『ユゴー詩集』辻殖・稲垣直樹訳、潮出版社)


38 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:20:27 ID:???
9)詩人が、深き直観知で垣間見た宇宙の様相。それは「壮大なざわめき」の世界であった。
 万物が声を発し、万物がうたう。躍動する「生命」で充満した世界であった。


39 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:22:47 ID:???
10) 生命は何らかの″音声″を発する。また、他の″音声″に耳をかたむけ、反応する。
 人間の耳には聞こえなくとも、宇宙は、にぎやかな〃声と声の響きあう世界〃である。
 花に語りかければ花もこたえる。革も木も、あいさつを返してくれる。
11) しかも万物は自分の「たどるべき道」を知っている。
 自分の使命を十二分に生き、迷うことがない。
 わが道をいき、わが軌道にのっとって、前進し、みずからの「生命の歌」をうたう。


40 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:25:36 ID:???
12) ある意味で、人間のみが、良かれ悪しかれ自由な意識を持つゆえに、この軌道から外れてしまう場合が多い。
 本来の調和を破壊してしまう。仏法とは、その軌道を回復し、さらに無限に向上しゆくための信仰である。
 真の「人間の道」「生命の道」を歩むための仏道修行なのである。
13) ともあれ、躍動し、声を発する。ここに生命の証がある。
14) 健康であるにもかかわらず、動かなくなり、声を出さなくなってしまっては、もはや「死せる生命」 である。


41 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:28:43 ID:???
15) 森羅万象、何ひとつ変化しないものはない。止まっているものはない。
 問題は、良く変わるか、悪く変わるかである。
 良き方向へ、良き方向へと、限りなく変わりゆくために、人間は動かねばならない。声を出さねばならない。
16) なかでも広宣流布のため、法のために、動き、声を出すことは、最大の「生命の歓喜」をもたらす。
 それが宇宙のリズムにもっとも合致した行動だからである。
17) その根本は、言うまでもなく唱題である。題目こそ、尊貴にして、宇宙の最極の音声である。
 すばらしき「健康」と「福徳」、そして「勝利」をもたらす限りなき源泉なのである。


42 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:30:35 ID:???
●宇宙の声
1) 宇宙の万物が声をあげ、言葉を発している。
 宇宙の全体が、歌うたう大いなる生命である。
 これは、たんなる詩的な直感にとどまらない。
 現代科学の最先端が明らかにしつつある、新しい宇宙像でもある。


43 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:33:25 ID:???
●耳は宇宙の窓
1) 「耳」は、誕生以前から死にいたるまで、つねに″開いている"
 目や口を閉ざすことはあっても、「耳」を閉ざすことはできない。
 しかも声や音は、いわば直接、生命の深みに響き、影響をあたえていく。
2) その意味で「耳」は、世界と宇宙に開かれた″生命の窓″である。
 また、そこからさまざまな音声が、まっすぐに″いのち″の奥底に入っていく″魂への門″である。
3) ゆえに、「耳」にどのような「声」と「音」を聞かせ、響かせていくか。ここに、生命と人生への重大な影響がある。
4)


44 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 22:35:53 ID:???
5) 絶えず、尊い英知と慈悲の声を聞かせていくならば、
 その高貴な精神が、いつしか魂に移り、染まって、かけがえのない人間の向上をもたらすにちがいない。
 良き師、良き指導者に出会い、教えを受けることの幸福が、ここにある。
 また、至高の音声である南無妙法蓮華経を唱え、響かせていくことが、いかに尊貴なことであるかを知ることができる。
6) 反対に、卑しい低俗な言葉ばかりを耳にしていれば、魂そのものが低下し、汚れていってしまう。
 たとえば、人の悪口ばかりを口にし、悪意の会話を好む人は、やがてみずからその悪意に染まり、
 卑劣な〃いのち〃となっていこう。
7)


45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 22:59:30 ID:pRC0wC5D
残念だが、法華経は名もない僧侶の創作品。

無駄な時間を費やす必要などない。

捨てよ。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 23:03:58 ID:???
>>44

その通りだが 最近 創価のやっている事は悪意ばかりだね
処でその法華経の智慧だけど
結局、境涯と言う手段を用いれば
新たな差別が生まれて結局元のさやに戻ってしまうんだけれどね

47 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/04(月) 23:27:42 ID:???
>>45
eco、リサイクルなこのご時勢に、「捨てる」なんてもったいないですよ。

>>46
境涯という手段ってなんですか?
具体的にききたいな。


48 :万年救護大本尊の撲蓮:2006/09/04(月) 23:35:00 ID:???
ユゴーの詩を
無理矢理宗教勧誘の宣伝に利用して
やり方が陳腐だ。


ああ、なる程。
「法華経の知恵」の勉強会で
「法華経」の勉強会じゃないんだね。

それに、
全編を通じてオカルト臭い調子だ。


いや、これではもう
ここには用がありません。

失礼しました。

49 :ROM雄:2006/09/04(月) 23:41:51 ID:???
(貴美 ◆s/wW5uhgAIさん、素晴らしいスレをありがとう!)

「耳根得道」で思うのは
信心が、強く、清らかな方たちの“声”です。

私は、その方たちの声を聞くだけで、歓喜が湧いてきます。
なぜか、こちらの血色までが良くなってくるような気になるのです。

「五十展転の随喜」に通じるかもしれませんが、
それが学会の同志のありがたさだと思います。


50 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/05(火) 20:57:38 ID:5RQ1nWpf
( ROM雄 さんこんばんは!)

わたしの場合は、凹んでるとき、先生の中継があると嬉しいんですよね。
元気と勇気をもらえるから。月イチ欠かさず参加してます。


51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 21:03:15 ID:???


あの汚い言葉で罵倒する新聞読んで歓喜?




52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 21:31:20 ID:???
調子に乗るなよ馬鹿ネカマ。

53 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/05(火) 21:59:48 ID:5RQ1nWpf
>>52
ageていただいてアリガト(゜∇゜(´▽`*)アハハ

>>51
汚い?非難されてる当事者さまですか?


54 :興味 ◆pdbZuOSN8c :2006/09/05(火) 22:10:05 ID:???
宇宙生命論の説明は?

55 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/05(火) 23:01:44 ID:5RQ1nWpf

●死と耳
1) 最後まで機能するのも、じつは「耳」である。
2) 死が近づき、昏睡状態になっても、周囲の音は聞こえている場合が多いという。
 ただ、聞こえていることを周囲に知らせる力がないだけのことである、と。
3) こんな笑えない実話もある。
 意識不明の病人の枕もとで、つい本人の葬式の話をしてしまった。
 あとで、奇跡的に一時、意識がもどつた時、ひどく恨まれたという(笑い)。
 また、植物状態となったある壮年は、娘の「お父さん!」という声にだけ、かすかに反応したという。
 この方の場合は、奥さんでは、どうも駄目だったらしい。(笑い)

>>54 興味さん
唐突ですね。どうされました?


56 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/05(火) 23:03:54 ID:5RQ1nWpf
4) 臨終のときに唱題の声を聞かせてあげることにも、深い意義がある。
5) 日寛上人は「臨終用心抄」で次のように説かれている。
6) 「己に絶へ切つても一時ばかり耳へ唱へ入る可し、死ても底心あり或は魂去りやらず死骸に唱題の声聞かすれば悪趣に生るる事無し」
 (『富士宗学要集第三巻』)
7)  息が絶えたあとも、しばらくの間、耳に唱題の声を入れてあげなさい。
 死んでも、生命奥底の意識は残っている。あるいは生命が完全には死の状態に移行していない場合がある。
 死を迎えた体に唱題の声を聞かせたなら、地獄・餓鬼・畜生・修羅界などの悪しき世界に生まれることはない
8) ここにも、「声」と「耳」の妙なる働きが明かされている。


57 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/05(火) 23:06:06 ID:5RQ1nWpf
●声の種類
1) さまざまな声がある。
 お母さんのような「あたたかい声」、非情な裁判官のような(笑い)「冷たい声」。
 ぱっとひきつけられる「明るい声」、谷底へ落ちていくような(笑い)「暗い声」。
 「柔らかい声」と「硬い声」、「高い声」と「低い声」、「太い声」「細い声」、「重い声」「軽い声」、
 「豊かな「繊細な声」、「透明な声」、「濁った声」、「落ち着いた声」「迫力のある声」。
 その他、黄色い声(笑い)、金切り声、とがった声、つくり声、裏声、奇声、蛮声、等々。まだまだあると思う。
2) おもしろいことに、これらの多くは、物質の性質を表す形容詞と共通している。
 すなわち硬さや明暗、重さ、色などを表す言葉である。


58 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/05(火) 23:07:57 ID:5RQ1nWpf
●声は物理的力を持つ
1) 〃声は、ある意味で、一つの物質であり、物理的力をもつ〃と、著名な演劇指導者は言う(竹山敏晴氏)。
2) 声は、いわば肉体の一部であり、現実に波動があり、現実に力がある。
 声を開いて「腹にこたえる」「胸にしみる」「腑(はらわた)におちる」などの表現も、たんなる″たとえ″ではない。
3) 自分の体の中まで届き、入ってきた実感を言った言葉である。
4) 人を励ますとき、手で肩をたたく。それと同じく、声で相手の肩をつかみ、揺さぶり、激励することができる。
 そうした真剣な、力のこもった、庶民の「真心の声」によって、今日のうるわしい学会の世界は築かれてきた。
 一人また一人と、確信と勇気をもって立ちあがり、全世界への広宣流布の道も開かれてきた。(拍手)
5) 反対に、仏子を苦しめ、幸福への直道から退かせてしまった、無責任で無慈悲な指導者の声もあった。


59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 06:05:27 ID:6ufO5l4J
>>58質問です。
法華経の智慧の文中より、(法華経は)
>文字としてまとめられたのは後年であっても、その間に、釈尊の言説が口承と
>して伝えられていたことは十分に考えられます。

仏滅直後から法華経出現に至るまでの仏典に法華経の痕跡を留めているものって
ありますか? して五百年もの永きにわたって伝承した部派教団はどこ?


>>58質問です。
法華経の智慧の文中より、(池田氏は)
>私は、直説か創作かと問われれば、直説だと言いたい。

あなたも、法華経は釈尊の直説だとお思いですか?

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 07:05:55 ID:1HL7frc/
そうじゃないな、蓮華増菩薩海の海について説明してみろよ
瞑想修行しないとわからないぞ、道元のように三昧にいかないと
こたえてみろ

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 07:06:45 ID:1HL7frc/
阿鼻地獄も答えてみろよ

62 :興味 ◆pdbZuOSN8c :2006/09/06(水) 10:13:22 ID:???
>>56
臨終時は日蓮と同じように念仏するのがよいのでは?

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 23:06:32 ID:tpzKH+Lk
法華経には女にちんこが生えて成仏するという。
まともに論ずるのも馬鹿馬鹿しいフィクションがあるのだが、
こういうのも真理というのか?
というか、今の時代法華経なんかよりよっぽど
釈迦の時代に近い経典が世の中に出てきて、
ブームを呼んでいるんだし、
法華経は、創作っぽくて、難解で、いまどきこれ。
使い物にならないよ。効能書きはいっちょまえだが、
だから何?という感想だ。
女にチンコが生えないと成仏できないという法華経の論理を
女のあなたが受け入れるのはいいのだが・・・。
それにしても、そういうおとぎ話を簡単に信じる幼稚園児とどこが違うんだろう。
少なくとも、名も知れない僧侶のフィクションと言うのは今の仏教界の常識だよ。
今で言うならファンフィクションを載せた同人誌レベル。
かわいそうだが、これが現実だ。目を覚ませ!!!

64 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/07(木) 23:00:24 ID:G/A/bkPS
今夜もよろしくお願いします(^ー')b☆

●声は第二の顔
1) 「声は第二の顔である」。これはフランスの作家ボーエルの有名な言葉である。
2) 声にも、それぞれの″相″がある。声の特徴を分析した「声紋」は、「指紋」と同様に個人差があるとされ、犯罪捜査にも利用されている。
3) また西洋中世の言葉に「人物を知るのに、声ほど確かなものはない」とある。
4) 声は鏡であり、その人の生命状態、境涯が、くっきりと映しだされる。
 声は、ある意味で、顔の相以上に、その人の真実を雄弁に語る。
 話している人の生命力、説得力、成長ぶり、話している内容に裏づけと確信があるかないか、策か本心か、声を聞けば、だいたいわかるものである。


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 23:56:46 ID:/E3n+uB1
>声は、ある意味で、顔の相以上に、その人の真実を雄弁に語る。
法華経は女にチンコが生えて成仏すると言っているんすけど・・・・。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 00:00:15 ID:???
>>63
君はそろそろちんこを出しなさいね。
隠さなくていいからね、わかった?

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 23:18:34 ID:Mel5YFAR
>君はそろそろちんこを出しなさいね。
君もちんこを出したまえ。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 23:21:55 ID:???
>>67
じゃあ、キミからどうぞ。

69 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/14(木) 19:59:32 ID:uwpojNY7
● 声は正直である
1) 声は、正直である。文章はウソをつくが、声はごまかせない。
 人々の「心」を動かす真心の「声」は、強く、清らかな「心」の反映である。
 また反対に、虚ろな響きしか出ないは、自分に弱さ、複雑性のある場合が少なくない。

すずしくなりましたねミ☆


70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 20:02:17 ID:YNXYp2+c
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価字会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!
創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会! 創価学会!

答えが欲しけりゃ葬火に入信汁!!
こんなところで下らん論議する前にな!


71 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/14(木) 20:03:22 ID:uwpojNY7
● 心と声
1) 藤山寛美氏のエッセーに次のような一文がある。
2) 「ぼくは『タダのもの』を大事にしたい。
 (中略)
 『思いやり』  タダじゃないですか。
 『おはようさん』『お元気ですか』  互いに掛け合う言葉が、いくらしますか? 高いですか?」
 (『みち草わき道しぐれ道』東京新聞出版局)と。



72 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/14(木) 20:08:12 ID:uwpojNY7
3) これは、じつにすばらしい言葉だと思う。たしかに、言葉をかけることは〃タダ〃である。
 しかし、平凡にみえても、心のこもった言葉は、人の心をとらえ、深く結びあわせてくれるものである。
 その意味で、心のこもった言葉を大切にしたいということであろう。
4) 御書には、より深い次元から「言と云うは心の思いを響かして声を顕すを云うなり」(御書五六三ページ)と仰せである。


73 :貴美 ◆s/wW5uhgAI :2006/09/14(木) 20:10:22 ID:uwpojNY7
5) 言葉というのは、そこには、必ず、心の思いがこめられた響きがある。
 ゆえに、その使い方によっては、人々の心を豊かにし、幸せへの誘引の力となる。
 しかし、反対に、相手の心を傷つけ、愛情を閉ざしてしまうこともある。
6) われわれの信心の組織にあってもそうである。
 心ない一言から、求道の心を閉ざし、妙法の世界から離してしまう場合もあることを、深く銘記していただきたい。(68巻)


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 20:11:53 ID:???
で、貴美さん>>59の質問には答えないの?

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 05:58:46 ID:lcR0qPTL
この本は、1品ずつ法華経の現代語訳と照らし合わせて読むと

分かりやすい。


76 :はぁ^:2006/09/24(日) 23:30:29 ID:/QwvdpX1
創価学会 聖教新聞抜粋
「糞犬! 癡猿! 日顕のごとき極悪を『極悪』と斬り、山崎のごときゲスを
『ゲス』と笑い、新潮・文春等の『子供たちに読ませたくない』クズ雑誌を
『クズ』と叩いてこそ、日本の民主主義は守ることができる。言うべきことを
言わない臆病な“お澄まし屋”は悪を増長させ、善を虐げる加担者だ。俗耳に
入りやすい甘言で人々を誑かすウソ議員やデマ雑誌やエセ宗教。これらの魔物
を打ち倒し、日本に精神復興の光をもたらすのが、正義を打ち込む創価の言論
闘争だ」2003年9月27日 (参考 日顕:創価学会が所属していた日蓮正宗
の法主、山崎:元創価学会の顧問弁護士で創価学会を批判)

その他、元公明党代表の竹入氏や矢野氏にも裏切り者として執拗な罵倒が続け
られている。

法華経を悪用した創価学会の教えって素晴らしいですね!

77 :はぁ^:2006/09/24(日) 23:32:26 ID:/QwvdpX1
「デタラメな創価学会の教義」
http://www5c.biglobe.ne.jp/~lotus/

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 06:40:04 ID:???
>法華経を悪用した創価学会の教えって素晴らしいですね!

『法華経は師弟不二である』 by池田大作 「法華経の智慧」より


79 :エス村◇牙城会◇ ◆dms43gQEPg :2006/09/25(月) 09:37:02 ID:???
こんな良スレいつからあったんだべ?

【法華経方便品・寿量品講義】も合わせてやって欲しいですね〜
最初に読むには少し難しいけど、重要なものが簡潔に書かれていますね。


80 :エス村◇牙城会◇ ◆dms43gQEPg :2006/09/25(月) 09:45:17 ID:???

一部抜粋

【正像末の法華経】

法華経といえば誰しも法華経に十八品のことだと軽く考えているが、法華経には三種類ある。

正法 釈迦の法華経十八品
像法 天台の摩訶止観
末法 七文字の法華経(南無妙法蓮華経)

その他歴史的に考証できぬものだが、内容においては立派な法華経であり、
大聖人も釈迦も天台・伝教も均しく認めているものに、
不軽菩薩の説いた「二十四文字の法華経」がある。

故に、法華経とは、

正法      釈迦の法華経十八品
像法      天台の摩訶止観
末法      七文字の法華経(南無妙法蓮華経)
各時代共通   不軽菩薩の「二十四文字の法華経」


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 20:05:01 ID:???
四大法華経病理

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 22:15:14 ID:???
●万物の声(ユゴー)
1)ユゴーは、青年時代以来、私の愛読する詩人である。
2)彼の詩に、″宇宙に遍満する音声〃のことをつづったものがある。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 14:26:34 ID:???
偽教法華経

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 01:43:00 ID:???
age

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 13:56:22 ID:???
>>82それは発する声のことではないのだ。
‘心’という声のことである。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/12(火) 01:43:33 ID:???
法華経

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 19:33:21 ID:???
法華経には女にちんこが生えて成仏するという。

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