5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【日教組は】大日本帝國復活【国外追放】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 19:23:33 ID:U7If92/u
開戦当初、日本海軍はワシントン条約の制約の下でアメリカ海軍の7割の
戦力を保有していた。日本海軍は世界三大強国であり、機動部隊は世界一。
艦載機も他国を凌駕し、零戦はアメリカ軍を震撼させた。
ミッドウェイ海戦時点では機動部隊の戦力は日本軍が圧倒していた。
しかしその戦いにおいて日本海軍機動部隊は壊滅。これにより形勢逆転。
それ以降も連合艦隊は奮戦し、一時期は米機動部隊を太平洋から駆逐した。
にもかかわらず連合艦隊はこの好機を活かせなかった・・・。
マリアナ沖海戦の時点では既にアメリカに圧倒され、戦いも大敗。
かつては最強を誇った機動部隊は壊滅し、レイテ沖海戦で連合艦隊も事実上
壊滅した。
日本陸軍も開戦から半年足らずで西太平洋諸島と南方地域を次々と占領。
米英相手には当初2割の兵力で戦いながら、進撃した。
ペリリュー島と硫黄島の防衛戦では兵力で圧倒的に勝る米軍は多数の被害を受けた。
ベトナム戦争の際にも「日本軍兵士がいれば」と米軍将校が語ったほど強力。
あの頃の日本の強さは今はもうない。
今では中国や韓国、朝鮮に好き放題・・・。立ち上がれ日本人よ。


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 19:24:15 ID:U7If92/u
それから在日も追放!!!

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 19:26:54 ID:q7wmVAz9
こないだまで日教組を 「にっきょうぐみ」 と読んでたのは内緒だよ♪

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 19:35:27 ID:3TDGl55Z
http://nov.2chan.net/b/res/5457092.htm
荒らしだな【転載・コピペ宜しく】

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 19:58:15 ID:Pg9yBNZg
けど大切なことだ

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 20:51:40 ID:F7KkckgH
別に帝国を復活させる必要は無いけど、自国の防衛は自分達でやり食糧も自分達で確保できたほうが良いと思うよ。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 21:06:31 ID:JoB4RgQc
 朝鮮半島占領して、真実の歴史教えよう。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 21:41:35 ID:eojAzlSZ
日教組を法輪功と交換しよう

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 22:07:53 ID:RFqbDUWE
復活も何も現時点で帝国だし

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/26(月) 22:45:57 ID:GU/lZ40j
>>今では中国や韓国、朝鮮に好き放題・・・。立ち上がれ日本人よ。
1が勝手に立ち上がっとけよ。どうせやるなら北朝鮮な韓国でも
なんだかんだ言って日本の工場多いし日本にも韓国製の製品多いし
こっちの経済的な損失大きいから。
まあ2ちゃんに洗脳された1に言っても分からないか(笑)
発狂して在日呼ばわりするんじゃねえぞ。
誰が大日本帝国の復活を望むんだか

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/27(火) 01:18:36 ID:ZeHaKnTg
復活も何も、現時点で帝国だっつーの

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/27(火) 02:12:10 ID:kEaFalrV
●左翼、マスコミの行う言葉のすり替え

 ◇朝鮮・支那系に不都合な表現は柔らかい表現いすり替え。
   武装強盗団 → 武装すり団
 ◇日本人に不都合な事は過激な言葉にすり替え
   徴用 → 強制連行、拉致
 ◇「韓国」「朝鮮」の入る言葉を排除し別の言葉にすり替え
  在日韓国人 → 在日コリアン、特別永住者
  朝鮮漬 → キムチ
 ◇狭い解釈しか出来ない言葉から、広い解釈のできる言葉にすり替え
  中国、韓国 → アジア
 ◇分かりやすい日本語から、カタカナ英語にすり替え。
  少数派 → マイノリティ
 ◇混ぜ書きを多用し、完成された漢字熟語を崩す。
 (※)日本語破壊に繋がる行為をマスコミが率先して行っている。
  覚醒剤 →覚せい剤
 ◇難解な漢字に対して括弧で読み書き。混ぜ書きと併用されて使われる事もある。
  魑魅魍魎 → 魑魅魍魎(ちみもうりょう)

上記のような表現を広く世論に浸透させるために、新聞の見出し、番組の題名、
宣伝用で行うイベントなど、目立つところやCMで何度も連呼するような所でよく
使っている。注意してみよう。

※最近気になる動きとしては、日本を連想する言葉を中心にカタカナ英語にしてある点だ。
「愛してジャパン」「クリーンキャンペーン イン マウントフジ」
「王ジャパン」「ジーコジャパン」(監督とはいえ外国人名が入っているのもポイント)

13 :大和魂:2006/06/27(火) 05:20:41 ID:h7zp8XMm
自分の母国に愛国心のカケラもない奴等にはお仕置きせねばならん。

14 :重複に付き誘導:2006/06/27(火) 22:38:47 ID:0AAjyINc
【軍事】日本は大日本帝国に戻るか?【憲改】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1075308645/l50


15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/28(水) 02:24:32 ID:rRJvMUeL
ニート・低学歴(偏差値60未満大卒)も国外追放な

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/28(水) 05:01:46 ID:2DPizV+e
生活保護にタダ乗りして一ヶ月あたり17万円の血税を食い潰してるという在日朝鮮人の事?

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/22(土) 18:53:57 ID:MVN5qgkz
アニメのはだしのゲンとピカドンおもれーwwwwwwwwwwwwwwwwwww
笑いがとまんねーーーーwwwwwwwwwwwww
溶けるシーン最高!!!!!!!!!酒がうまいわいwww

ttp://youtube.com/watch?v=X58EvXoelbs&search=%E3%81%AF%E3%81%A0%E3%81%97%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%B3


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/22(土) 22:46:55 ID:KvCbq3ks
帝国は復活させなくていいけど、日帝を悪にする必要もない。
教育の場では真実を教え、その善悪判断は個人に委ねるべきだ。

実際に俺も学校教育(戦時中の日本は悪)を鵜呑みにしていた頃は愛国心はほとんど無かったと思う。
愛国心が出来たのは、自分で歴史を調べてからだ。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/25(火) 01:57:08 ID:LtdO6RtK
復活するも何も、現在、今この瞬間の日本が帝国なんだよ。
もの分かりの悪い奴が多いな。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/25(火) 02:31:05 ID:DkjTnJW2
>>19
おまいの脳内での、帝国の定義を教えれ

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/25(火) 04:32:08 ID:LtdO6RtK
脳内定義だと?
ずいぶん無知な奴が紛れ込んだものだな。
まず、国家は君主国と共和国の2通りに大別される。
元首を世襲で定めるのが前者で、
元首を選挙で定めるのが後者だ。

君主国は国際儀礼の慣例に基づき君主の格式によって上の方から帝国、王国、大公国などと区分される。

帝国の君主は諸外国から皇帝という称号で呼ばれ、
君主が皇帝の格式を持つ国を帝国と呼ぶ。

こんな基礎知識くらいどの百科事典にも書いてあんだろ。

現代日本の元首が皇帝なのかどうかを確かめたければ、
「Emperor Akihito」
で検索してみろ。
国際儀礼の慣例によればEmperorの称号が付く元首は君主の中で最高の格式である皇帝として認定されている事を意味する。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/25(火) 12:01:30 ID:Jeez6nHi
違法中国人露天商達の悪行を、大阪府警が10年以上放置?

動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=CtcgDcW5iko

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/27(木) 11:11:58 ID:/12xkozG
♪ 強ければそれでいいんだぁ ♪
♪ 力さえあればいいんだ ♪
♪ ひねくれて左を睨んだ僕なのさ ♪
♪ あ〜あ、だけど、こんな僕でも ♪
♪ ホロン部はかまってくれる ♪
♪ それだから2chの書き込み、止められない ♪
♪ それだからおかしなスレ立て、止まらない ♪

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/29(土) 21:48:29 ID:Yg7kn4ms
『正論』2006年8月号の特集で、
コミンテルンの謀略に日本が踊らされ、
戦争に突入していった状況が詳細に論じられています。
是非、参考に読まれることをお奨めします。

<特集>中国共産党とコミンテルンの戦争責任を告発する
 1.国共合作・内戦の背後で蠢いた「赤色謀略」の数々
 評論家 黄文雄
 2.尾崎秀實の虚像と実像
 国際問題評論家 瀧澤一郎
 3.「近衛上奏文」の謎
 元防衛大学校教授 平間洋一
 4.日本を泥沼に落とし込んだ米中ソ二つの反日ネットワーク
 日本会議専任研究員 江崎道朗
 5.ルーズベルト対日戦決意の「背景」最新報告
 青山学院大学助教授 福井義高
 6.防共史観確立のための謀略論考察
 獨協大学名誉教授 中 村 粲
 7.東京裁判史観は過去の亡霊だ
 上智大学名誉教授 渡部昇一
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0607/mokji.html



25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 00:52:07 ID:xihmBD9N
おいおい、emperor=皇帝ってのは間違っちゃいないが天皇って意味もあるぞ

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 01:01:22 ID:b8EtBK/R
それはねぇムーミン
現存する皇帝は日本にしか居ないからだよ。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 03:06:26 ID:HqdGA/ls
天皇=皇帝という認識は誤り?

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 03:10:23 ID:6GHfghjR
今のところ天皇は日本という古代帝国の皇帝だけに使う呼び名。
天皇は皇帝だけど、皇帝だからといって天皇とは限らない。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 13:06:41 ID:5MiHhwd3
帝国の皇帝は、普通は権力を持っているものじゃないかな。
大日本帝国時代はともかく、今の天皇には権力なんて無いでしょ。
だから現在の天皇を皇帝と呼び、日本を帝国と呼ぶのは違和感がある。
単に俺の、帝国に対するイメージが間違っているだけかも知れんが。

そこで質問だが、君主制の国家元首に権力が無くても皇帝と呼ぶものなのか?
もしそうならば、 >>19 の通り、現在の日本は帝国かも知れないな。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 17:29:06 ID:b8EtBK/R
君主国には国際儀礼の慣例による元首の格式という序列とは別に、
国家における元首の権限の持ち方によって専制君主国と立憲君主国の2通りに大別される。

皇帝や王、大公と呼ばれる君主国の元首が国家権力の頂点に位置して政府や臣民の権限よりも優越する体制を専制君主国と呼び、

その反対に憲法に従って元首の権限に制限を加え、
なおかつ普通選挙で選出された議会が立法を担当する体制を立憲君主国として分類する。
大日本帝国は明治22年以来、後者の立憲君主国に該当する正真正銘の帝国なのだよ。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 19:18:55 ID:/9dC/aMC
北の国は専制君主に近いかも。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 22:29:56 ID:xihmBD9N
そんなに日本が帝国だと主張したいなら首相官邸に問い合わせ汁

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 22:43:58 ID:b8EtBK/R
何故オレにそんな事をする必要があるんだね。
帝国であるという事実は明白ではないか。

これだけ詳しく解説されてもまだ理解できなかったなら、
百科事典で「帝国」の項目でも開いて俺の解説とほぼ同じ主旨の文章を何度でも好きなだけ読み返せよ。
お前がな。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 22:59:25 ID:b8EtBK/R
ちなみに北朝鮮はプロレタリア独裁といって、
人権思想を盲信した共和国が暴走した結果として民衆の人権を制限するという共和国に発生しがちな矛盾が招いた失敗の典型であり、
君主国とは似て非なる共和国特有の症例だ。

歴史を振り返っても君主国では戦争相手でもない民間人相手に10000人以上の犠牲者を出す虐殺を始めたりする事は皆無に近い。
共和国は割と気軽に大虐殺をやらかすケダモノ集団が目立つが。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 02:36:36 ID:T9xcNRj+
殆どの日本人の先祖は神話時代の神様や天皇家と繋がるから日本人はみんな親戚
大日本神國万歳

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 04:02:21 ID:xgwovbbB
国益に叶う、
大日本帝国の復興活動! 陛下も望んでいるはず
http://www.dl-laby.jp/detail_3822.html  


37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 05:07:56 ID:ErUk2yVv
苦し紛れに人命軽視の神風特攻隊を作っちゃう帝国なんて復活しないでいい

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 06:28:30 ID:44dDNtYM
一度たりとも滅んだ事もなく存続している以上は復活する訳が無いのだが、
今後の帝国が人命を軽視するか重視するかは臣民であるお前の貢献にかかっているのだよ。

間違ってもその辺にある共和国みたいな大虐殺なんか始めて帝国の伝統に傷をつけたりするんじゃないぞ。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 07:04:25 ID:e+hbnVGK
人類史上人命軽視ハイスコア

第1位:中華人民共和国(共和国)文化大革命により自国民6000〜8000万
20世紀末まで人肉市場があり現在でも臓器用の人間牧場がある鬼畜の中の鬼畜
第2位:アメリカ合衆国(共和国)先住民2000万を皮切りに全世界で侵略を続けフィリピンの先住民60万人、日本の民間人200万を虐殺したりしてまだ飽き足らずイスラム教徒に劣化ウランをバラまき続ける狂気の鬼畜

第3位:ソビエト社会主義共和国連邦(共和国)独裁者による粛清で2500万人が死亡。

第4位:民主カンボジア(共和国)国民を品種改良しようとして昼間にアクビをしただけで反革命容疑を着せて処刑する傍ら、
「優れた人種」とされた漢民族を大々的に移民させる根っからの毛沢東主義政権が300万人を殺戮

第5位:フランス共和国(共和国)政治に無知なノンポリ平民に「革命に消極的だった」罪を着せて10万人殺戮
君主国とは比較にならない狂気に彩られた人命軽視の実例に事欠かない共和国マンセー

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 07:09:15 ID:44dDNtYM
特攻隊の英霊は5000柱位だっけ。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 07:15:01 ID:44dDNtYM
それから大韓民国(共和国)による民間人大虐殺もトータルすると数十万人に達するらしいぞ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 07:54:43 ID:e+hbnVGK
共和国だから狂ってるのか、国民の質が低いから君主制が維持出来なくなって共和国に降格したのかは分からないけどね。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 13:24:07 ID:44dDNtYM
概ね歴史に無知で教養の足りない者ほど共和制に変な憧れを抱くもんだ。
俺は凶暴な共和国の魔手から帝国を守り抜いて命を落とした英霊を先人に持つ帝国臣民に生まれて心底運が良かった。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 14:30:45 ID:c6DlTsgH
>>43
貴様の遺伝子には奴隷根性が書き込まれてるんだな。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 14:39:56 ID:44dDNtYM
立憲君主制と奴隷制には相関関係など無いよ。
いったい何をとち狂ってんだ狂信者が。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 15:05:07 ID:e+hbnVGK
共和国では他人に支離滅裂で恣意的な言い掛かりをつけて虐殺する権利を有する個人を「市民」と呼び、
そのような権限を持たない君主国の臣民を「奴隷」と呼ぶのかも知れないね。
歴史を振り返ると。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 15:13:53 ID:9ALv1nG2
臣民=家畜

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 15:53:13 ID:Vd23Mo8E
天皇陛下のために死ぬことは自己犠牲ではなく
「国民トシテノ真生命ヲ発揚スル所以デアル」
(『國體ノ本義』昭和十二年、文部省)

奴隷>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>家畜≒帝国臣民

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 16:14:03 ID:44dDNtYM
俺はアクビをしただけの人間にイチャモンつけて殺害する共和国民としての権利よりも、
帝国臣民を共和国の狂気から守って死ぬ名誉が欲しいね。

共和国民には狂信者として生きる義務が科せられているが、
帝国臣民は英雄として死ぬ権利を持っているのだ。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 16:23:53 ID:e+hbnVGK
君主国の臣民は非戦闘員に対して1万人以上の犠牲を生む大虐殺を行った例が殆ど無いですね。
人命を虫けら扱いするのは共和国の市民に多い現象というのが歴史の示す事実です。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 16:31:53 ID:44dDNtYM
他人の事をしきりに奴隷だの家畜だの言いたがるのは、
殺害前に良心を麻痺させる為の呪文かもな。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 20:13:08 ID:ehaOU9Uo
帝国ってのは専制政治を行う国の異称と国語辞典で定義されてますが。
一つの文献だけを盲信するとろくな人間になりませんよ。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 20:28:42 ID:e+hbnVGK
人権思想とは個人の持つ資質の中で先天的な要素に基づく格差を否定するのを善とする信仰だから、
世襲で国家の頂点に位置する元首を決める君主制とは原理的に両立しない。
だから信者が人権思想と原理的に相性が良い共和制に対して盲目的な憧れを抱くのは仕方ない。

切支丹がハリツケにされた死刑囚の死体模型をアホみたいに有り難がるのと同じで、
そういう信仰なんだからとしか言いようがない。

不思議なのは、人権思想に疑問を抱かない狂信的な人間であればあるほど、
平気で他人を見下したりささやかな動機で大量殺戮する例が多い事でしょう。
君主国では人権に対する狂信が希薄な代わりに、
全ての他人の中に人知を超えた神性を見出だす価値観が根強いのが幸いしたかも知れない。

人権思想を神聖不可侵の真理として崇拝する共和国とは違って、
人間を人間扱いしない狂気に囚われる精神病理と無縁なんでしょうな。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 20:38:07 ID:44dDNtYM
その国語辞典は随分粗雑な説明なんだな。
明治22年以降施行された大日本帝国憲法では元首の権限を憲法が規定し、
選挙で議員を選出して集まる帝国議会が立法を担う立憲君主国そのものなんだが、
専制ではないから帝国ではなくなっていたとはかなり珍しい解釈だ。
珍しいにも程がある。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 20:45:34 ID:44dDNtYM
ちなみにその笑える国語辞典では
「立憲君主」の項目にどう解説してるのか教えてみろ。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 21:20:35 ID:2U8HMhHn
>>53
他人の価値に差をつけるのを嫌がると、みんな一緒くたに他人の価値がゼロになるんだよ。
人間ってそういうもん。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 21:36:09 ID:44dDNtYM
遅いなぁ

帝国と専制君主国を混同してる程度のアホっぽい国語辞書には立憲君主という概念すら説明してないのかな?
でも専制という語句が記載されていたからには専制という項目も記載されてる筈だし、
そこで専制君主の対義語として立憲君主という言葉も有るのが普通なんだけどな。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 21:48:10 ID:3mJ6356U
左翼団体・護憲同盟
http://www.geocities.jp/goken19670108/goken.html

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 22:42:25 ID:44dDNtYM
遅い

明治22年以後の日本を帝国扱いしていない低能国語辞典を出した出版社くらい知りたかったのだが。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:38:58 ID:ehaOU9Uo
自分でしらべろ
「新明解国語辞典第六版」 出版 三省堂
最もポピュラーな国語辞典では?

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:42:54 ID:44dDNtYM
よりによって新明解かよ

何がポピュラーだボケが。

受け狙いに走り過ぎて正確な説明になってない事で悪名高い札付きのバカ辞書じゃねーか。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:45:07 ID:ehaOU9Uo
それはどなたの評価ですか?

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:46:17 ID:44dDNtYM
そうそう

立憲君主国と専制君主国の区別について新明解ではどう説明してるのか晒してみろ。

明治22年の出来事との整合性を検証しようではないか。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:49:24 ID:ehaOU9Uo
自分で調べて下さい。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:55:09 ID:44dDNtYM
新明解のバカバカし過ぎる解説については、
その異様さをクローズアップしてる研究本まで出たくらい有名な話だよ。
本まで出たくらいに説明文が異様なのは、
ポピュラーな説明ではない事の裏返しに他ならない。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:55:20 ID:cIToBNSF
復古してるジョ
ttp://www.kurokichi.net/inside/up/src/up0148.jpg

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:58:11 ID:44dDNtYM
自分で調べろじゃねーよ。
お前が新明解一冊のみを盲信して史実に違背する解釈を主張してるんだ。
立憲君主について説明出来ないのは、
お前の持論が破綻するからだろ。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 00:33:52 ID:OuKIzII7
立憲君主制と専制君主制の区別について理詰めの説明が出来なければ、
新明解による定義(帝国=専制)と大日本帝国憲法が施行された明治22年以降の大日本帝国が帝国なのか否かwという問題について新明解さん側の説明がつきませんな。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 00:56:16 ID:NztKPm8t
帝国が専制国家の事なら、
立法機関として帝国議会の設置を定めた大日本帝国憲法を実施した途端に日本は帝国ではなくなっていたという事になるね。
憲法と議会政治が元首の権限を規定する体制を専制とは言わないから。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 01:48:42 ID:OuKIzII7
マジに新明解では立憲君主制の項目をどう説明してんだろうねぇ?

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 02:31:20 ID:+KGqMyjC
ちょっち遅いが

共和国が人命軽視する理由は何だろう。
共和国が君主国よりも人命軽視する傾向にあるのは、上の書き込みからよくわかった。
それが何故なのかを知りたい。

それと気になるのだが、現在の多数の日本人は君主、すなわち天皇に対して忠誠も崇拝も持っているとは思えない。
実際、天皇が人間である事は誰でもわかっている事だしな。
今の日本は君主制国家である事には間違いないが、大多数の国民が君主を軽視している以上、中身は共和制に近いのではないだろうか。
そもそも最近の君主制国家も、一部の専政君主制を除けばほとんど(中身は)共和制ではなかろうか。

いや、日本国民が人命軽視の傾向に走るのではと心配になったので。

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 02:55:53 ID:OuKIzII7
君主国と共和国の区別は元首が重視されているか軽視されているかとは関係ない。
人命が軽視されていれば共和国に分類されるという訳ではないのと同じ。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 03:19:21 ID:NztKPm8t
平安時代から天皇は長年にわたり軽視されまくりです。
ちなみに明治22年までの日本は正式に定義すると奈良時代からずっと律令を憲法とする律令国家になります。
律令では元首の権限についての規定がなく、
議会が立法機関として元首の権限を規定する事にもなってません。
つまり律令国家とは専制君主国って事です。
明治22年に天皇の権限が憲法と議会によって制限される事になった訳ですが、現実には軽視され続けていたので何かが激変した訳でもないです。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 04:30:48 ID:OuKIzII7
共和国というのは人権思想に洗脳された狂信者が築く「地上の楽園」なんだよね。

どんな信仰であれ狂信者というのは自分の価値観に賛同しない者に対して
「邪教徒」「反動」「仏敵」「反革命分子」「テロリスト」
などと呼び方は色々だが要は魔女の烙印を捺して魔女狩りを正当化する。

自分達の宗教にとって邪魔だから悪の勢力に決まってるという理屈を持ち出すんだね。

人権を狂信している人権主義者が、誰にも何の迷惑もかけてない非力な存在に過ぎない天皇を病的に敵視しているのは、
ただ単に人権思想とは両立しない伝統という点が不快なだけ。
イスラム教の狂信者が大仏を爆破して喜んでるのと精神病理的には寸分変わらない。

本人達は善行を積んでる気だから虐殺にも意欲的。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 16:49:04 ID:QSxBKDvZ
「盲信して主張」って?
私は参考文献を紹介しただけですが。主張なんてしてませんよ?

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 18:24:08 ID:OuKIzII7
お前がよりによって一番ロクでもない辞書1冊を盲信していたのはバレバレだよ。

ちゃんと勉強していたら「帝国=専制政治の国」なんて定義が大間違いだという事くらいはすぐに気付く筈だ。

共和国の市民みたいに下らん言い訳してるとろくな人間にならんぞ。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 20:25:13 ID:NztKPm8t
新明解だけでも「立憲君主制」の項目を読んで
「帝国」の説明と何かが矛盾する事に気付かなきゃ脳ミソ使ってないと言われても仕方ないよ。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 20:42:27 ID:OuKIzII7
そうそう
新明解では立憲君主制をどう解説してんのよ?

帝国を専制国家だと決めつける以上、明治22年の帝国憲法や帝国議会といった史実と両立する定義は不可能な筈だが。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 21:52:09 ID:Mj/jEX6G
やはり日教組の解体と左翼思想の殲滅こそ日本再建の決め手である。
教育公務員の団結権を剥奪すべきである。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 23:37:32 ID:bTt9LiP5
ダイニッポン帝國万歳


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 00:18:03 ID:atf/95/c
今時日本が帝国である事を知らないのは日本人くらいのもんだ。
共和制に盲目的な憧れを抱く日教組どもの愚民化狂育は凄まじい限りだ。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 20:11:09 ID:0Uegk0Bb
ぷぷぷっ。面白いな、このスレ。
旧大日本帝国の国民の3割は、君たちの大嫌いな朝鮮人。帝国復活したいなら、朝鮮人と仲良く「内鮮一体」してねw
あと、旧大日本帝国には、すくなくとも中国人の一部(安徽派や汪兆銘派)引き付けるだけの魅力と実力があったが、いまのおまえらに中国人との協調なんてできるのか?
ま、心底汚れ切ったレイシストのおまえらにはムリだろうなw
それにしてもこのスレ立てた馬鹿の気が知れないねw
帝国っていうのはローマ帝国とかペルシャ帝国みたいな大国家のことを言うんだよ。
かつての日本はこんな貧相な島国なのに「帝国」を名乗って、世界最弱の帝国として生き恥を晒したw
ご自慢はゼロ戦と戦艦大和だけの一点豪華主義。で、おもな防衛力は竹槍と防空頭巾w あ〜、「帝国」なのに貧乏臭せぇ。てかバカ丸出しww
当時の列強がプロ野球なら、大日本帝国は楽天イーグルスww
おねがい、恥 ず か し い か ら や め て !


83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 20:16:09 ID:atf/95/c
また訳の分からん脳内定義を披露するアホ市民が来たか。

日本は今この瞬間にも帝国だっつーの。
お前がこの帝国に魅力を感じているかどうかなど全くどーでもよろしい

84 :ほんと?:2006/08/02(水) 20:18:38 ID:qwA6yvyf
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/

85 :コッコ:2006/08/02(水) 20:34:44 ID:ZssUQvVx
うう。


86 :コッコ:2006/08/02(水) 20:37:03 ID:ZssUQvVx
大日本帝国なんて御大層な名前、日本に似合うかよ。
どっちかって言うとひょうたん島だな。ハン!

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 20:51:57 ID:0+hur8yc
高山と光の声一派のロシア敵対の共通項の行方は!?
高山のブログ更新は電波方面にとどまる!!!!
光の声一派は自民党と民主党とも懇意!?
どうなっている!?
えいっ!・・結末を待て!!!


高山椿己(神の右腕)〜アメリカチーム・・・「罪罰」ブログ

VS

光の声一派(士族の末裔)〜シンガポール拠点
http://blogs.yahoo.co.jp/koji3tokyo/MYBLOG/yblog.html
【砂漠緑化】光の声【水素文明】5
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1153140018/l50

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:18:33 ID:M5RlvFYu
中央アフリカ共和国の大統領が皇帝を自称した事があったけど、
他の国からは全く認められなかった。

日露戦争以来一貫して日本以外の国家全てが天皇の事を皇帝と認めているのは、
彼の帝国が持つ実力の現れそのもの。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:26:14 ID:atf/95/c
お前みたいに無教養な市民の感想など別にどーでもよろしい。
大日本帝国という名称に「ご大層な」印象を受けているのであれば、
それはお前が内心では日本の偉大さを認識している証拠だ。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:30:50 ID:/n5yktgA
とりあえずだが
特亜よりな発言をする奴らは全員特亜認定でいいのかね?

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:34:17 ID:/Ua8m/ZQ
>>83
おまえ、むかし「日本の正式国名を考えよう」スレでコテンパンに撃沈された「高卒君」だろw
あいかわらずバカだなw

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:40:48 ID:atf/95/c
また訳の分からん話が始まったか。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:45:33 ID:M5RlvFYu
>>91
そういう虚勢を張るのは負けた方と相場が決まってるから要注意w

94 :コッコ:2006/08/02(水) 21:45:59 ID:SL+xyy16
あはは。馬鹿でもいいじゃん。
フレンドリー一番。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 21:54:32 ID:atf/95/c
日本が帝国であるのは疑問の余地が無いのに、
寝言を粉砕されて反論できなくなるとひたすら相手を誹謗中傷するばかりでは馬鹿と呼ばれても当然だな。
日教組による愚民化教育の爪痕は深い。

96 :コッコ:2006/08/02(水) 21:58:21 ID:SL+xyy16
日本は帝国じゃないよ。イメージ的に。

97 :コッコ:2006/08/02(水) 22:05:31 ID:SL+xyy16
>89
無教養で結構さ。でも君は日本のちっぽけさに気付いてない。
内心でも偉大なんて思っちゃいない。
自国や自分の事を偉大と思うの危険だし。
謙虚な方がいいよ。何事も。


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 22:10:29 ID:SQU9NNh9
>>83
>日本は今この瞬間にも帝国だっつーの。
 ↑
まあ、皇室が存続しいるんだから、そう言って言えないこともないが、
よしんばモマエの言う通りだとしても、スレタイは「大日本帝國復活」だ。
「日本は今この瞬間にも帝国」だったとしても、その今ある「帝国」とやらは旧大日本帝國とはシステムも国名も主権のありかも根本的に違う別モノになってしまってるんだよ。
だからこそスレタイに「復活」とついているんじゃないか。
モマエはスレの主旨が何も分かってないね。モマエがぐだぐだ書いてることには、じつは何の意味もないってことが分からないのかな?w

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 22:33:59 ID:7W6WfJsm
大日本帝国は、弱いし、貧乏臭いし、不潔で臭そうなので復活しないほうが国民のためだと思います。

大日本帝国とは、今でもアジア・アフリカの貧困地帯にゴロゴロある軍事独裁バカ国家のひとつだったわけで、そんなのを復活させると国民まで頭悪そうに見られてしまいます。

いまどき国名に帝国などとつけて威張っていたのは中央アフリカ帝国のボカサ皇帝のような劣等民族だけです。


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 22:43:58 ID:atf/95/c
アホか
世襲の元首が皇帝として存続する以上、
政府や官庁がどのように改革されようが同じ君主国だ。

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 23:00:51 ID:atf/95/c
それから中央アフリカの大統領がいくら必死に皇帝を自称しても全然認められなかったのは、
共和国が帝国よりも格下のパチモンで臭いし貧弱だからだよ。

所詮共和国なんてのは、国民の質が低い為に君主制の存続にしくじった連中が君主国の代わりにデッチ上げた代用品だからな。
愚民が多数決で愚策を国家の意思として選択する、
貧乏臭さと死臭に満ちた地上の地獄みたいなもんだ。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 23:23:15 ID:M5RlvFYu
日本のちっぽけさ?
日本はあらゆる意味で大国の部類だよ。
国土面積、排他的経済水域面積、人口、経済力、軍事力、特許出願数、識字率、君主制の継続期間、犯罪件数の少なさ…

国家の力となる指標のどれをとっても日本は世界の上位を占め、
君主制の継続期間や識字率のように他の追随を振り切って断トツでトップを維持してる点もある。

総合的には日本を上回る国なんて無いくらいには偉大ですな。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 23:34:00 ID:fu8NXMPU
そうそう。日本は優れた国家だよ。
もちろん大日本帝国の頃もね。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 00:37:39 ID:X18bPXZT
どうやら共和国は人命軽視が桁外れだから君主国よりも劣るのは確かだ。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 00:58:17 ID:JHXUf4BK
昭和維新の春の空
正義に結ぶ丈夫が
胸裡百万兵足りて
散るや万朶の桜花

靖國神社国家護持!
護國尊皇愛國!
七生報國!
教育の正常化は全教・日教組の解体から!!
押忍!!!!!!!!!!!

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 20:09:25 ID:AeHzUJSJ
大日本帝国の臣民は不潔で臭いので、全員原爆で死亡すれば良かったのだと思います。
 
大日本帝国そのものが不潔で臭く、国民は体にシラミが湧いていたので、この帝国を占領した米軍が真っ先にしたことは、全国民をDDTで消毒することでした。

そうしないと臭くて臭くてたまらなかったからです。年頃の女性でさえ物凄く臭いのだから、笑ってしまいます。
東洋の鼻つまみ帝国。これが大日本帝国の正しい歴史の姿。屈辱的ですねwww


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 20:10:08 ID:AeHzUJSJ
用語解説
【大日本帝国】
1945年までジャパン諸島に存在した帝国。
正式な帝国ではないが、土着の王が皇帝を僭称。好戦的な拡張主義でアジアを蚕食したことから、欧米の文献にも「ジャパン・エンパイア」と書かれていることもある。
だが、その意味するところは、現代的な表現では「ならず者国家」というほどの意味である。
“ヒロヒットラー”と呼ばれる土着皇帝の独裁制で、ファッショ体制を敷き第二次大戦に参戦。しかし最弱の装備と狂気じみた精神主義で、あえなく敗北。帝国は解体された。
ジャパン諸島においては、いまなお、大日本帝国を懐かしむ一部の狂信者が存在する。
しかし、そうした勢力は、おもに、軍服フェチのホモセクシャル、人生に絶望した都市貧困層(ニート)、無知で低学歴な世間知らずな青年、痴呆症の老人などが中心である。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 20:27:27 ID:X18bPXZT
また頭のおかしい共和国市民が湧いたか。
戦後民主主義に洗脳されたら今の日本を帝国だと認識出来ないだけではなく、
大東亜戦争における連合国の宣伝を鵜呑みにする位に知能が退化すると見える。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 20:39:49 ID:X18bPXZT
因みに天皇が皇帝を自称しても緒外国は天皇を皇帝と認めない限り皇帝扱いしない。

中央アフリカの大統領がいくら皇帝を自称しても、公式の場で彼を皇帝扱いする外国政府は皆無だった事実を見れば分かる。

現在、天皇が唯一現存する皇帝として全ての外国政府から認められているのは単なる自称ではなく、
日本という帝国の皇帝であるからだ。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 02:16:37 ID:LMZjItdR
戦況が厳しくなると、零戦に爆弾括り付けて突っ込んできたり(神風特攻隊)、魚雷を操縦可能にして有人化した人間魚雷(回天)を使いだすような国だとは、戦争前にはさすがのアメリカも思いもしなかっただろうな。
だけどそういう戦いをしてくれたからこそ、日本の国体が護られ、大東亜の解放へと繋がったんだろうな。
大日本帝国は敗れたが、連合国(特にアメリカ)は、日本とは二度と戦いたくないと思っただろうな。だからこそ戦後処理も日本を敵に廻さないように気を遣ったのだろう。

今の平和国家日本は前任者達の苦労や犠牲の上で成り立っている事を、日本国民はしかと認識すべきである。

当時の日本を悪とし日本史の暗黒面とするような教育を行うのは愚かしい事であり、それこそ恥ずべき政策として歴史に残ってしまうであろう。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 06:35:46 ID:536udHMg
大日本帝国ではウンコでコメや野菜を育てるという変わった農業が行なわれていました。全国民がウンコで育てたウンコ臭いコメや野菜を食い、その結果、全国民が回虫持ちでしたw
戦場で大日本帝国の兵士が死ぬと、死体の口から得体の知れない回虫が這い出してくるというキモい光景が随所でみられました。
これが英霊の偽らざる姿ですwww
さすが世界一ふざけた帝国、大日本帝国ですねw
近代史上、こんな貧乏臭い、不潔で臭い帝国は、大日本帝国をおいて他にはないでしょう。
国民の教育程度も低く、軍人もバカなので、第二次大戦ではカミカゼ・アタックなどという無意味で滑稽な戦法をとって戦い、あまりのくだらなさに世界を爆笑させたのですw

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 06:50:46 ID:JFzm+Bf0
これだけリサイクル意識が向上したご時世に人糞を肥料にする日本式農業を馬鹿にするとは流石に無知過ぎる。
共和国に憧れる市民の無教養ぶりがまた白日の下に晒されたな。

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 08:11:21 ID:Cf+7qBwk
ますらをの
屍草むす
あらのらに

咲きこそにほへ
大和撫子

国を守る為に恐怖と苦痛に耐えながら世界最強の侵略者に抵抗し続けて命を落とした英霊の死体をせせら笑う鬼畜外道が、
日本語を話しながら日本国内をウロチョロしています。
日本を守る為に命を捧げた軍人の死をここまで口汚く侮辱できる民族です。

こういう連中が何者でどうすべきなのか、
気高い帝国臣民ならば分かる筈です。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 10:21:33 ID:dapdtI1z
中国経済のバブルがいよいよ本当に崩壊しかかってきているので、何としてでも
日本の協力=朝貢が必要なんだよ。
さもないとソ連のように中共政権が倒れ、手先となっていた売国奴の名簿や工作
が白日のもとに晒されてしまうから・・・
刑務所にはいる輩が続出し、刑法の不備で法に問われない売国奴達も社会的死刑
宣告を下されてしまう・・・
だから売国奴どもは死に物狂いで、中共護持に走っているんだよ。


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 19:05:41 ID:NLr0du+k
大日本帝国とは
【国民】チビで出っ歯の韃靼系民族。醜い猿顔をしており、不潔で臭い。
【沿革】19世紀に土着の王を皇帝に祭り上げて帝国を僭称。アジアの強盗国家となる。
【国民生活】主食はウンコで育てたコメ。それがない場合は芋の茎など。超貧乏。
【得意技】バンザイ突撃、玉砕、自殺特攻など、笑える特技が沢山w
【おもな装備】竹槍。精神力。
【諸外国の評判】ブサイクな日本兵がバカ面して死んでる光景は、とても滑稽だったw
【滅亡の経緯】原爆でビビって帝国解散。卑屈な国民性なので嬉々としてアメの属国となる。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 19:30:16 ID:SmaCAtH6
植民地を広げよう

117 :22:2006/08/04(金) 20:22:00 ID:m+67GHnG
まず日の丸消えろうせろ・・・目障りなんだよ・・・・
だいたい学校で君が代もっさり歌ってやがるが意味わかってんのか
って思うね。後ね社会党ってのは頭がくるっと回転しやがる
クソ野郎の集まりかっていいたくなるね。
天皇いらねえよ。税金むさぼりやがって

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 20:37:48 ID:mDq+1lbk
腐りきったこの国を何とか立て直したい。



そのためには早く仕事見つけなきゃ。。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 20:41:41 ID:JFzm+Bf0
日本が現存する唯一の帝国だという現実に嫉妬する外国人が誹謗中傷に必死なだけって感じになってきたな。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 02:59:44 ID:ShQsMZ1a
命懸けで日本を護った英霊を侮辱されると腹が立つな。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 08:28:31 ID:rqbCvj/q
>>110
カミカゼ自殺特攻隊の94パーセントは撃墜された。体当たりできたのは6パーセントだけww

ムダ死に、犬死に、のたれ死にwwwww

そもそもカミカゼなんて、たま〜に命中しても沈むのは小型艦艇だけ。
米海軍の巡洋艦・戦艦・空母クラスは、あのていどの攻撃ではビクともしない。
カミカゼを企画立案した日本軍だってそういうことは予め分っていたはずのことだ。知っててやるんだからバカだねえwww
なんのためかは分からないけど自殺特攻してきて、ほとんど被害を与えずにムダ死にw
ま、カミカゼの唯一の「戦果」は、米海軍の甲板掃除の水兵に不快感を与えたことくらいだろう。
なにしろミンチになった日本兵の肉が甲板に飛び散るから、掃除するのが大変なんだよw
甲板が臭く汚くなるから、もうああいうことはやらないでほしいw


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 12:19:32 ID:gXU/KZQf
>>121
お前勉強しろ。特攻は16%だよ。
開戦当初の急降下爆撃80%、水平爆撃50%には到底及ばない。
国へ帰れよ。ウリくんwwwwwwww

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 13:21:56 ID:vBDXx26I
>>122
バカ丸出しw
特攻の命中率は6パーセント。そんなことも知らないとはw

それに水平爆撃50パーセントとは???
無知丸出しだな。何を妄想してるんだかww

日本軍なんて人肉嗜食の戦友共食い軍団だろ?
靖国に眠る英霊の、かなりの部分が戦友に食われてしまった連中だろ?
そんな大日本帝国皇軍にいまだに肩入れしているとは、さすがこのスレは野蛮で、原始的で、頭の悪いやつらばかりだww


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 13:23:41 ID:bG95kofQ
日本をもてあます糞売國奴どもがまだいるみたいだなあ。
英霊の神風特攻精神は、世界の中でも最も美しい散華として永遠に語り継がれる。
天才数学者の岡潔博士は、戦後の大日本帝國全面否定論の風潮がありながらも、
小林秀雄との対談の中で
「イギリスの歴史家が沖縄へ行ってみて「神風」の恐ろしさは見たものでないとわからない
と言っているのです。ものすごい死に方をしている。善悪は別にして、ああいう死に方は小我を
自分と思っていてはできないのです。だから小我を自分だと思わない状態に至れる民族だと思うのです。
自分の肉体は人類全体の肉体であるべきである。理論ではなく、感情的にそう思えることが大事で、それが
最もできる民族は日本人だと思います」。
「日本人の長所の一つは、時勢に合わない話かもしれませんが、神風のごとく死ねることであると
思います。あれができる民族でなければ世界の滅亡を防ぎとめることはできないとまで思うのです。
あれは小我を捨てればできる。小我を自分だと思っている限り決してできない。「神風」で死んだ
若人たちの全部とは申しませんが、死を恐れない、死を見ること帰するがごとしという死に方で死んだんだと
思います。欧米人にはできない。欧米人は小我を自分だとしか思えない。いつも無明がはたらいているから
真の無差別智つまり純粋直観がはたらかない」(岡潔・小林秀雄『人間の建設』)。

俺はこれを読んで感動したよ。
神風特攻隊の如く死ねる民族、それが我が日本民族なんだよ。
まあともかく、反ロデー盛り上がろうぜ!

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 14:54:44 ID:15xTe5zW
■ チョンと大阪人の共通点 ■

 1.図々しく厚かましい。

 2.騒がしく、我先にがモットー。
 
 3.人を騙し、貶める事により自分に利益をもたらす行為を頭の良い事と思っている。

 4.身内意識が以上に強く、自分達さえ良ければ他人を貶める事を厭わない。

 5.他人に譲る事、並んで待つ事を知らない

 6.自分の主張ばかりで他人の事情を考えない

 7.見栄っ張りで虚栄心が強い

 8.大きなもの・派手なものを好む

 9.物事を誇張する

10.約束を守らない

11.自分の言葉に責任をもたない

12.何でも出来るという自信を誇示するが出来なくても何とも思わない

13.物事は適当で声だけ大きくウヤムヤにする

14.日本人を笑わせる事に長けている

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 16:14:03 ID:rsCSXy0m
>>123
6%だってwwwwwwwwwwwアホちゃうか?
お前でデータ調べてる?
マリアナ沖海戦の大敗ですら9%。
パイロットの質低下によるその数値の低さに失望しての
特攻依存症になったんだけどなwwwwwwwwww
お前早く帰れよw
ニダニダうるせーぞw

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 16:14:38 ID:rsCSXy0m
それに水平爆撃50パーセントとは???
無知丸出しだな。何を妄想してるんだかww
>>そんなことも知らない奴が語るなやwwwwwwwwwアホかw
  キムチ臭いから帰れwww

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 17:36:36 ID:Gow51sci
数字の信憑性はさておき、水平爆撃が50パーセントで急降下爆撃が80パーセントだと指摘するからには、
急降下爆撃というのが水平爆撃よりも命中率を上げる為の方法だという事は理解してるんだろう。

それにも関わらず、急降下爆撃以上に命中する瞬間まで爆撃をコントロールする特攻では16パーセントにまで低下するという話は理屈に合わない。
誰に聞いたか知らんが、全く疑問に思わなかったのか?

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 17:48:10 ID:Gow51sci
それはそれとして「提督スプルーアンス」という本では特攻についてスプルーアンスが極めて効果的な戦術として絶賛していた事を明らかにしている。
命知らずで有能な日本兵の部隊を率いて指揮する事は国籍を問わず軍人にとっての夢らしい。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 18:51:53 ID:ze+lBGNH
>>124
>俺はこれを読んで感動したよ。
 ↑
オレはオマエのレスを読んで大爆笑したよw
その「小我」とやらを捨てて、米艦の甲板上でミンチになった特攻隊員って、すげー滑稽ww
ほんと、大日本帝国は負けて良かったね。こんなキチガイ国家はww

ところで靖国の「英霊」のうち何万人くらいが餓えた味方の胃袋の中に入っちゃったのかな?
靖国神社は、そういうことちゃんと調査してほしいね。
戦争を美化するのは、そういうこと調べた後にしてほしいねww

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:13:50 ID:Gow51sci
国家の為に命を捧げた特攻隊員の死を愚弄するのが、共和国なんぞに憧れる市民の本性。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:25:55 ID:NGm1lNwD
なんだよ 人肉食らうのは中華とチョンだけかと思ったが
食ってるんだよね・・・

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:31:17 ID:ShQsMZ1a
国のために命を捧げた英霊を侮辱する権利など、誰一人として持ってない!!
特攻隊を愚弄してる奴ら、わかってんのか?
お前らがやってる事は人として最低な事だぞ!!

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:34:20 ID:Gow51sci
飢餓に瀕して人肉を非常食とするのは古今東西の実例に事欠かない。

ポリネシア、ミクロネシアでは戦争で倒した敵の勇敢さを称えて故人の力を継承する為の儀式的な食人も盛んだった。

ところが他に食い物がいくらでもあるのに人肉市場が常設され、
食用人間を牧場飼育する食文化が存在した中国の例は全然違う。

中国では単なる食材の一種に過ぎないからね。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:37:22 ID:YQa3koEA
133>特攻隊を崇めるんでは無くて、そこまで日本人を追い詰めていた当時の軍事政権を怨め。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:41:02 ID:OKJddkQ/
アタル。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/05(土) 19:42:20 ID:Gow51sci
何で日本の政権を怨まなくてはならないんだ?
特攻は帝国臣民の民度の高さが現れた効果的な戦術の代表例に過ぎない。

怨まれるべきは特攻隊の死と貢献を必死に侮辱する共和国の市民みたいな鬼畜外道に対してだよ。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 04:06:19 ID:NclJEft5
大和民族達よ
覚醒せよ
このままでよいのか
この頽廃した
日本で満足なのか
真の日本の姿を取り戻そうでは無いか
天皇陛下に忠義を盡くし
祖国日乃本に報いてた
御先祖様方が築いていた誠成る
大日本帝国を!


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 06:03:41 ID:9hmsGCzU
日本軍・・・先進国の軍隊のうち、唯一、人肉食をした軍隊w

戊辰戦争のさいにも人肉食の例が報告されているから、人肉食は日本の軍人の伝統なんだろうねww

そんなキチガイ軍隊だから、カミカゼ・アタックのようなバカげたこともやったのだろうww


140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 06:36:20 ID:dqyi7u/9
僕たちが徴兵に行かなくていいのは9条があるお陰だし。
僕たちが戦場にいかなくていいのも9条があるからなんだ。
戦争したくないし侵略もしたくありませんよ。
ここの現実を分ろうよ。 
みんなが9条を守っていけばみんなが平和になるんだしね。


http://life7.2ch.net/test/read.cgi/live/1154429177/l50



141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 06:36:45 ID:RDhpnFqr
お代わり!!

http://www.asyura.com/2002/war11/msg/982.html

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 08:58:25 ID:Ta6EMdVi
左翼団体・護憲同盟
http://www.geocities.jp/goken19670108/goken.html

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 10:18:09 ID:Xdx6nitt
飢餓に瀕した非常時に人肉を食べるのは狂気ではなく、理性に基づく判断だよ。

窮状を打破する為の非常手段と狂気を区別できない共和国の市民こそが本当のキチガイなのさ。

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 20:24:59 ID:IRwVxrRl
日本の兵隊は、内地ではウンコで育てたコメを食い、戦地では人肉を食います。

日本の兵隊は、誇らしいですねwwwwww

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 20:31:23 ID:Xdx6nitt
例え戦友や肉親の屍肉で命を繋ぎながらでも邪悪な侵略者と戦い続けるのが帝国を守るサムライの覚悟なのだ。

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 00:46:49 ID:O5SsHmJQ
在日ども!!


嘘、歴史の歪曲、捏造を即刻中止し日本人全員に土下座、謝罪せよ!!!!!!

http://www25.tok2.com/home2/ghfsaydefsy/1/


147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 06:06:01 ID:gbIHVzQS
ねえ、どーやって食べたの?

やっぱしショーユつけて?

ナマで食べたの? それとも焼肉?

死んだ戦友の軍服ひっぺがして、屍肉を切り取って・・・、どんな気分なの? おいしいの?
先を争うように貪り食ったんでしょ?

日本軍のやってることは異常すぎて、想像を絶しているねwwwwww


148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 06:59:10 ID:l6tY85Ys
醤油が手に入るくらいなら、
わざわざ人肉を食べなきゃならないほど補給に困ってはいない。

極限状況というものを全く理解できずに平時の感覚で戦場のサバイバルを断罪する共和国市民こそが愚劣で異常なんだよ。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 07:17:56 ID:WvNbOsrJ
だったら極限状態にならないように争いを起こさなければいいじゃん。
日本が他より進歩してる国って事なら変なプライドと差別しないでしょ。

今の外交は無駄に敵ばっかり作って低能な国だと思うよ。

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 07:20:26 ID:xWJhcxvC
チョンは頭が弱いからよく分かってないようだけど、
日本の兵隊さんが補給を断たれて人肉に手を出す程の苦境に追い込まれた事実をいくら論っても、
日本人が異常だったという結論には到らないよ。
他に食べ物が豊富なのに好きこのんで人肉を食べたりしたとは日本人の誰も思わないし、
連合軍が補給網を分断した結果生じた状況であるのは誰の目にも明らかだ。

日本人にしてみれば、自分たちで日本軍の補給を遮断しておいて、日本人が苦しむ様子を口汚く侮辱する反日勢力の陰険さに対して生理的な嫌悪感を募らせるばかりだよ。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 07:24:00 ID:l6tY85Ys
日本が人肉を噛りながら戦わなくてはならない状況を作ったのは卑劣な共和国の市民どもの仕業だからな。
いつの日にか必ず報復してやる。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 07:56:25 ID:xWJhcxvC
帝国臣民は気高くて慈悲深いから、作戦上敵の補給を遮断して敵が共食いを始めたのを見ても醤油だの焼肉だのと嘲笑したりは出来ないだろうね。
仕方ないけど気の毒だなあという感情しか湧いて来ないもん。

153 :ハポネ:2006/08/07(月) 09:06:33 ID:s/uaqSbY
やっぱ民度の差だよな。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 09:27:32 ID:JA9JMHch
It hurts me more than any one els because I know.

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 10:16:37 ID:s/uaqSbY
「生きてこそ」って映画があったね、雪山に飛行機が墜落して生き残った人達が救援待つ話。
食料が無いので生き残るために死んだ仲間の肉を食べる、誰もが人肉なんて食べたくない。
「俺が死んだら俺を食え」と言ったり言われたりした先人達の戦いを嘲笑できる日本人がいる
ことに寒気を感じるよ。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 10:21:53 ID:l6tY85Ys
日本人な筈ないじゃん。
敵の尊厳を徹底的に侮辱する事が出来るのは、皆殺しにするか皆殺しにされるかという野蛮なメンタリティに陥ってる共和国の連中独特の習性だよ。
日本人なら、相手をそこまで侮辱したら皆殺しされても文句を言えないと分かっているからやらない。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 10:29:59 ID:b+LmFxXA
http://wiki.livedoor.jp/fukuoka_bengoshi/d/

http://plus-1.10gb.org/soc/

158 :非公開@個人情報保護のため :2006/08/07(月) 11:57:46 ID:jLM1hsgg
最近、白州次郎の評論を読んだのだが、
今も昔も
政治家は、なにも進めてないし、何も考えてきていない
変わっていく情勢に対応できない人種だ
というのがわかる1冊だな

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 13:22:30 ID:82t65gLj
>>147
硫黄島守備隊の場合は、殺した米兵(航空兵)の肉を味噌汁に入れて隊員に喰わせている。
その時点での硫黄島は、とくに極端な食糧不足にあったわけではないので、この措置は隊員にカツを入れるための司令官の命令によるものだったようだ。
これについては戦史研究家の秦郁彦さんの論文がある。

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 16:55:53 ID:l6tY85Ys
秦は反日宣伝にちょくちょく騙されるアホ

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 19:14:26 ID:LninUbIZ
九州帝大人肉食事件を知ってるか?
これは、食料難ではあっても飢餓というほどではなかった内地の九州で起きた事件だ。
九州帝国大学医学部が米軍捕虜の生体解剖をおこない、人間の生体から取り出したレバー(肝臓)を、立ち会いの軍人どもが食べたという事件だ。
一種、きもだめしみたいな雰囲気で、食べないと臆病者と言われるから、食べざるを得ない雰囲気だったらしいなw
この事件をもとに遠藤周作が『海と毒薬』という作品を書いているし、それは映画にもなった。
映画では、うごめく生の肝臓がリアルに映されているが、さすがにこれは人間とよく似た豚の肝臓をつかって撮影したもののようだね。

さすが、世界一ふざけた帝国、大日本帝国w
もう、笑うしかないね。
わはははははあはははwwww


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 19:21:12 ID:TnqL/JBy
>>160
秦はアホじゃないよ。アホはおまえだ。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 19:26:33 ID:l6tY85Ys
アホというのは反日宣伝のフィクションをいちいち真に受けてるお前だよ。

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 19:26:41 ID:XMlD3V3R
★日経新聞に「富田メモ」に関する情報の全面公開を求めましょう★

7月20日の「富田メモ」報道に関連する情報開示等を求める要望署名フォーム(携帯からでもOK)
http://www.powup.jp/sign/nikkei/

この度、7月20日の日経新聞朝刊の「富田メモ」に関連した靖国参拝をめぐる報道を受けて
「富田メモ」に関連する全ての情報の開示を求めて、大規模OFF板発、日経新聞社宛へのNET署名を開始しました
ここで得た個人情報は署名として日経新聞社に提出する以外の用途には使用致しませんので
署名OFFに参加できない方は是非御協力お願いします。メールアドレスはフリーメールでOKです。
なお御家族で署名したい場合氏名欄は各自のお名前でお願いします。

ムーブ06/8/3 富田メモは世紀の大誤報か!?
http://www.youtube.com/watch?v=Nx8P_RPJtxc

7月20日の日本経済新聞における富田元宮内庁長官のメモに関する報道には、
幾つか疑問点が指摘されています。日経新聞社は国民共有の歴史的資料を公開して検証に付すべき。
しかし日経新聞は資料の公開を拒み、検証過程すら明らかにしようとしません。
そこで私達は、署名を多く集めて日経新聞社長に対して資料等の公開を求めることにしました。

活動スレッド(大規模OFF板)
【署名提出】日経に富田メモの公開を求める署名OFF
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1154671233/

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 20:49:38 ID:h/k9P3WY
大日本帝國を代表して、全国のホームレスに大阪に移動するようにビラを配ろうと思う。
大阪が必ず彼らを職場に復帰させてくれるように対応してくれるはず!
俺は信じている!

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 22:14:55 ID:l6tY85Ys
大阪は大阪民国、
つまり民度が低過ぎるせいで帝国から廃棄された共和国だよ。

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 23:50:35 ID:sgc0/3u6
>>163
アホは、都合の悪いことは何でも反日宣伝にしてしまうオマエだよw

先進国の軍隊で、唯一、人肉食いをした軍隊、日本軍ww

英霊のかなりの部分は、仲間にむしゃむしゃ食われてしまったんだろうねw

でも、たま〜に運がよければ、食べ残しの骨は、軍用郵便で内地に送られます。
その食べ残しの骨は、戦死広報とともに遺族のもとに届けられます。
なんにも知らない遺族は、食べ残しの骨を、お墓に入れて拝んでいるわけですww

さすが、世界一ふざけた帝国、大日本帝国wwwww
滑稽で滑稽でたまらないね。
ぎゃははははははははははwwwwww


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 00:14:56 ID:mqfSAxGT
また共和国の市民みたいな鬼畜が下らない嘘を上塗りしてやがる。

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 00:30:55 ID:6NMAUfZ3
11月22日の朝日新聞から悪徳D○Bパイロットスクール敗訴の記事

ー ヘリ免許取れず学校に賠償命令 ー
「米国でヘリコプター免許を取ろうとしたが、
勧誘文句の2〜3ヶ月 の留学では取得できなかった」などとして、
東京、埼玉、栃木の男性 計3人が、日本技研
を相手に計約1700万円の損害賠償を求めた訴訟の
判決が21日、東京地裁であった。富岡章裁判官は
「3人が留学した 米国訓練校の態勢に不備があったのに、
必要な改善策を講じなかった」 と述べて計421万円の支払いを命じた。
判決は「3人が留学した訓練校は ヘリコプターの数が少なく、
他の現地校より訓練期間が長期化している」 と指摘。原告2人について
超過訓練費用分の損害を認め4割を減額。途中帰国した1人には当初代金
の半額を 支払うように命じた。



170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 00:52:00 ID:KWxYy1ov
これだけ人肉食にこだわるあたり、
実際に人肉なんか食ってたのは朝鮮出身兵なんだろうな。

あいつらが必死に日本人のせいにする事って、
いつも調べてみたら朝鮮人がやってた事だし。

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 01:58:20 ID:0F3rn1T1
>>167つまんね。

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 03:08:58 ID:Y7FiXkEB
日本兵、人肉食って、テンノウ陛下バンザーイってw

キャハハハハハ!馬鹿丸出しww

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 03:10:28 ID:mqfSAxGT
お前が馬鹿丸出しなんだよ。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 03:18:48 ID:KWxYy1ov
朝鮮人が何かを発言すればするだけ、朝鮮人は敵を増やして孤立する。
いつまでも人肉人肉喚いていると、将来必ず勃発する朝鮮征伐の時に日本人は全く手加減しなくなるからそのつもりで。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 03:44:27 ID:mqfSAxGT
この在日はかなり大勢の日本人を怒らせてるみたいだからね。
いつか在日狩りのチャンスが来たら、個人情報なんか瞬時に抜かれて嬲り殺しになっても不思議は無い。

両足と左腕を切断されて、残った右手で自分の手足を醤油につけて食わされてるような奇妙な死体を見かけたら、
ひょっとすると英霊を侮辱した祟りを受けて変わり果てた姿かも知れないな。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 03:48:14 ID:8DbIhoql
お前等劣等民族日本人は中国人になるんだよ

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 03:56:36 ID:mqfSAxGT
朝鮮人の空想は意味不明だな。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 12:14:39 ID:hFnlo9CX
中国人は武力でチベットを制圧し、中国に取り入れた訳だがよくこんな国が「日本は中国を侵略した」と言えるな。
年間数百件に及ぶ日本への領海権、領空権の不法侵入、日本が中国へ援助した数兆円を対日ミサイルへの建造にあてたり、果してこんな国が靖国神社参拝について物言える立場なのだろうか?

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 12:16:33 ID:jhmrnTAU
「靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋工作員だった!」

http://www.youtube.com/watch?v=KT-Dj8agc4Y


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 12:28:10 ID:WQJ/VPFR
NKKが昨年に放映したスターリングラード戦の
ドキュメンタリーを観たのか。
人肉に関しては東西とも飢餓に苦しむと同じ事をする。

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 18:19:55 ID:FSs7t+Vx
日本解体→大日本帝国復活→全世界を敵に回して戦争
→焦土化→第2次東京裁判→天皇死刑、戦争責任者死刑
→アメリカに取り入ってせこく経済成長
→不況→ナショナリストが吹き上がる
→日本解体→大日本帝国…

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 19:57:33 ID:mqfSAxGT
日本解体だの天皇死刑だのと
朝鮮人はいつ見ても日本に対する劣等感丸出しだよな。
世界最古の2600年の歴史を誇る大帝国がそう簡単に解体なんかする訳無いだろ。

解体と滅亡を繰り返した朝鮮半島の出来損ない国家とは違うんだよ。

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 20:36:10 ID:HAaNWZ4X
おれ、このあいだ加藤清正の夢を見た。
「戦う時は我も加えよ。」だそうだ。

英霊までもが日本の行く末に関心をもっているぞ。
まあ当然なのだが。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 20:59:53 ID:BjWJKvrQ
ニホンキライ。テポドンウツゾ。シンジャエー。マンコー。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 22:29:19 ID:px7lNFpg
83:名無しさん@6周年 :2006/08/08(火) 15:30:23 ID:upCN8tdA0
沖縄県の小学校で毎年繰り返される光景

「○○君、立ちなさい。
みなさん、○○君のお父さんは自衛隊員です。
人殺しでお金をもらっているのです。
人殺しはいいことですか?それとも悪いことですか?
今日はみんなで○○君のお父さんにお手紙を書きましょう。
世の中には、人殺しなんかより、ずっとずっと
いいことがたくさんあるんです。
それを○○君のお父さんに教えてあげましょう。
○○君は立ったままで書きなさい。」

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 22:37:56 ID:eOC3rsgl
>>180
べつに飢餓状態になくても、趣味で人肉を食うのが日本軍w
そのことは>>159>>161のカキコで明らか。

こんな世界一ふざけた最低の国だから、アメも何のためらいもなく原爆落としたんだよw
大日本帝国が負けて、本当に良かったねw

オマエらも言い訳ばかりしてないで、ちっとは恥を知れw

わははははははははははwwwwww


187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 22:38:38 ID:eOC3rsgl
海ゆかば 水漬く屍はサメのエサw
山ゆかば 草むす屍は戦友のゴハンw
ああ
世界一ふざけた帝国、大日本帝国wwww


188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 23:05:15 ID:mqfSAxGT
毎年春になると共食いしていた朝鮮人じゃあるまいし。
世界一食べ物が豊富な日本でわざわざ人間なんか食う訳ないだろ。

朝鮮人の嘘をいちいち真に受けたらいかんよ。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 23:50:52 ID:PkM0SLgM
ねえ、ねえ、
人肉食べた人たちも、やっぱし靖国参拝するのかなあ?

なんて言って英霊に手を合わせるのかな?

やっぱし「ごちそうさま」かなw

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/09(水) 00:01:55 ID:Ij+/o/QU


191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/09(水) 00:10:20 ID:v97zMtw5
「朝鮮人は皆殺しにされても当然」と言うんだよ。

192 :大和魂:2006/08/09(水) 05:11:37 ID:bJbNDs7m
チョンども、これ見れ。http://www2.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 17:00:48 ID:lCMNIVA/
ウヨ、撃沈ww

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 16:08:55 ID:UuDmWd20
右翼は頭が悪いから、日本軍がやった人肉食まで「良いこと」だったと思っているw
なにしろ、必死で人肉食を弁護するんだからね。
野蛮人だねww

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 18:10:10 ID:i1NqMBvQ
何だここは。キムチ臭いぞ。腸卑犯盗へ強制送還して欲しい。
で二度と出現しないで欲しいwwwwwwww

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 19:01:30 ID:j5c+0bg1
>>195
嫌なら消えろ。人喰い民族

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 19:24:15 ID:py+xd2mv
人食ってるのは中国人です。
胎児まで食べてる映像見たぞ。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 19:31:12 ID:AGB4SiUW
大東亜戦争のマレー作戦はすごいと思う。
一日平均で進軍距離20km、直した橋の数5、戦闘回数2
どうやればこれだけの成果が出せるんだろうか。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 20:28:58 ID:Cf0voo8s
「イギリスの歴史家が沖縄へ行ってみて「神風」の恐ろしさは見たものでないとわからない
と言っているのです。ものすごい死に方をしている。善悪は別にして、ああいう死に方は小我を
自分と思っていてはできないのです。だから小我を自分だと思わない状態に至れる民族だと思うのです。
自分の肉体は人類全体の肉体であるべきである。理論ではなく、感情的にそう思えることが大事で、それが
最もできる民族は日本人だと思います」。
「日本人の長所の一つは、時勢に合わない話かもしれませんが、神風のごとく死ねることであると
思います。あれができる民族でなければ世界の滅亡を防ぎとめることはできないとまで思うのです。
あれは小我を捨てればできる。小我を自分だと思っている限り決してできない。「神風」で死んだ
若人たちの全部とは申しませんが、死を恐れない、死を見ること帰するがごとしという死に方で死んだんだと
思います。欧米人にはできない。欧米人は小我を自分だとしか思えない。いつも無明がはたらいているから
真の無差別智つまり純粋直観がはたらかない」(岡潔・小林秀雄『人間の建設』)。

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 20:34:04 ID:EfZuWG3R
日本に併合されるまでは毎年飢饉が起きて、
毎年人肉食ってた朝鮮人にとやかく言われてもな〜

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 20:45:09 ID:KVYb/J8a
日本が撤退したら内戦はじめたチャンコロとチョンはおとなしく帝国の属領だったほうが幸せだったはずです。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 01:08:00 ID:6zx0tjPu
満州国の建国は早計だったと思う。今何を言っても結果論にしかならないとは思うが。


日本が満州に新しい国家を建設するという事は、日本が満州という植民地を手放すという事になる。
満州は日本にとって国防の要所である。それを手放す以上は失敗は許されない。

満州は親日的でなければならない。そして自力で国を守れる強い国でなければならない。

これらの条件を満たすには、日本の影響力を強くする必要がある。日本人を大量に移住させ、経済を発展させる必要がある。
また、世界に満州を国家として認めさせるには、国籍が必要である。
なぜなら、国籍が無ければ選挙権を持つ者を特定できないため選挙を開けない。それは憲法すら造れないという事になる。
国籍も憲法も無い国家を世界に認めさせるのは非常に困難である。

日本の影響力を強くする。満州に国籍を作る。
当時、これらを両立させるのは非常に困難だった事だろう。
なぜなら、これを実現させるためには、大量の日本人を移住させて満州国籍を与えなければならない。
満州国籍を与えるという事は、日本国籍を失うということになる。
そして満州国民となったからには、忠誠の対象は天皇陛下ではなく、満州国皇帝愛新覚羅溥儀でなければならない。

当時、一体どれほどの日本人が、日本国民と天皇陛下への忠誠を捨てて満州国民になる事を受け入れる事が出来ただろうか。
結局、満州は国籍を作る事が出来なかった。日本の影響力が強い、自称国家にしかならなかったのである。これでは日本の傀儡国家と言われても仕方のない事だろう。

満州国の建国は時期尚早だったと言わざるを得ない。
もちろん石原莞爾氏は日本のために事を起こしたという事は理解できるのだが。

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 17:32:30 ID:7KiA4Svd
よく、世間のバカな評論家などがシタリ顔で言っている
「あの戦争で死んだ人たちの尊い犠牲のうえに、現在のわれわれの平和と繁栄があるのです」
ってのは、大ウソだねw

あの戦争で死んだ連中は、現在の日本の平和や繁栄には、何の貢献もしていない。
平和と繁栄は、戦後世代が自分たちの力で築き上げたものだからだ。
旧軍兵士の戦死なんて、全然尊くないし、むしろ臭くて、醜悪で、恥ずかしいものだった。
まったくの犬死、ムダ死だったねw
むしろ迷惑な死だったねw

ま、あいつらは、かってに始めた戦争で、かってに死んだのだから自業自得だねw
靖国参拝なんてしてるやつらは、本当に馬鹿丸出しだねwww


204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 17:52:30 ID:/wDqaCo+
大日本帝国は負けて、本当に良かったねw

原爆落とされて、やっと少しはマトモな国になったねw
よかった、よかったww

兵隊どうしで人肉食いあっているようなキチガイ大日本帝国は、負けて当然w
バカな国民も、原爆のショックで、やっと、正気にかえったのですw

もう二度と、カミカゼ特攻みたいな、カッコ悪いことはやらないでねw
特攻はほんと、肉片が飛び散るから、汚いし、臭いし、あとの掃除がたいへんなんですよww

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 20:43:46 ID:PMdIQVgy
>>199

米兵が特攻に対して感じたのは、「恐怖感」ではなく「不快感」だろうね。

特攻機が当たったくらいでは、頑丈な米艦はビクともしないのだが、
せっかく普段から水兵がピカピカに磨いている甲板が、キチガイ特攻隊員の肉片と血液でベタベタに汚れてしまうからね。
被害はほとんどないけど、嫌がらせにはなっているねw

誰だって不愉快だよ、そんなのは。汚くて臭くて、不快このうえないね。
日本のキチガイじみた蛮行に、うんざりした気分になったかもねw

とくに欧米人は日本人とは違って、清潔好きだからね。


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 00:37:50 ID:R0EdWK98
お前らいくらなんでもそりゃ酷すぎじゃろうがバカタレが!
戦時中の日本の洗脳でああなったんじゃろう、当時の日本人は。
当時の日本軍や政府が間違うとったんじゃろうが人の飛び散った死体や血液が汚いとか、よく平気で言えたのう!お前らチョンか支那じゃないんか?じゃけえ日本人が死んだのを面白がるんじゃろうが?

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 00:45:27 ID:PFXKqWwJ
>>206

>>戦時中の日本の洗脳でああなったんじゃろう
反対してる人もけっこういたこと知らないのかい?


208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 01:23:32 ID:4u4mk1J/
命を大切にしないやつなんて、大嫌いだ!

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 01:30:28 ID:eK0raOxc
>>206
米兵の感じかたは、まちがいなく、そうです。
えたいの知れないものに対する不快感。汚らしさ。
イラクでも、そうでしょ。

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 02:04:28 ID:0io6qYmM
特攻を美化しちゃ、ぜったいダメだよ。
あれは、最悪の、グロテスクな人肉グチャグチャの攻撃だったんだから。
日本軍は南方の密林で、人肉食い放題。
そいうことを、無視して、美談だけで戦史を語りなさるなってこった。


211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 02:28:16 ID:nxJpA3ii
特攻は、生半可な覚悟では出来んだろ。
彼等が一体どんな思いで出撃したか、考えてみた事はないのか?

最近、イラクで自爆テロをする人達に、特攻隊を重ねてしまう。
彼等にも彼等なりの正義があり、超大国アメリカを相手に悲痛な思いで戦っているのだ。

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 02:56:00 ID:N19JKqfr
>>211
そりゃ、あなたの気持ちは分かるよ。
でもね、公然とは言われてないけど、覚醒剤(当時「ハリキリ剤」といわれていた)も特攻隊員には支給されていたはず。
ま、おっしゃるとおり、そういうことを差し置いても、
特攻隊には、たんなる「洗脳」ということでは済まされない、個々の「思い」というもの、あったとは思うけどね。

でもね。
だからといって、それを「美談」にしていいわけではないんだよ。
イラクの自爆テロ犯や日本の特攻を「英雄」にしていいわけではないんだよ。

これは、もっとも悲しく、グロテスクな戦史なんだからね。
漏れは、こんな悲劇を利用するな、つごうよく美化するな、と、言いたい。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 04:11:16 ID:kUEgM3ma
命を大切にしないやつなんて、大嫌いだ!

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 14:32:43 ID:GopY1eZ5
日本人のくせに日本を売る日教組や社民党は大嫌いだ。

日本人のくせに日本を売る日教組や社民党は大嫌いだ。

日本人のくせに日本を売る日教組や社民党は大嫌いだ。

日本人のくせに日本を売る日教組や社民党は大嫌いだ。

日本人のくせに日本を売る日教組や社民党は大嫌いだ。

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 02:17:04 ID:FYFdZuBL
英霊の死を口汚く侮辱しないと美化だなんて中傷する反日陣営は狂い死にしろ。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 05:51:48 ID:13yKs8RA
ttp://kandouf.sakura.ne.jp/flash/sinjitsu.htm

これ見て何とも思わない売国奴共に日本を好きにさせてたまるか

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 20:30:51 ID:zMHXu3nV
右翼は頭が悪いねwww

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 20:37:16 ID:aNqgsyGC
右翼って人肉が好きなんだろ?

みんな! 右翼に食べられないように、気をつけようぜw

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 20:59:09 ID:fpimsYBP
「隊長!>>215二等兵がまもなく死にそうであります!」
「うむ。すると、今日はひさびさの焼肉だな」
「はっ!楽しみであります!」
・・・・
「どうだ、>>215は、まだ英霊にならぬか。腹が減ったぞ」
「はっ!それが、なかなかしぶとくて」
「なにい!>>215に伝えろ!日本軍人らしくパッと散れと!」
「はっ!私も早く、>>215の遺骨付きスペアリブをガブリとほうばりたいであります!」
・・・・
(60年後)靖国に眠る>>215ら英霊に、深々と頭を下げる日本国首相の姿があったwwww


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 06:08:14 ID:jdhWJq3X
どうにかして朝鮮人を一人残らず根絶やしに出来ないものかなあ

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 06:35:23 ID:CChzU6tx
米国の公式発表のGDPは個人、地方政府、州政府、連邦政府、
企業がした借金額(生産ではない)も含むもので、
米国のGDPは誰か(個人、政府、企業)が借金をするごとに
自動的に増加する仕組みになっている。2001年以降、
米国では雇用輸出により、実際の失業率が27%に
達したにもかかわらず、表向きの経済成長率がプラスなのは
このためである。米国では、失業者は自分で失業者登録
しなければ失業者のうちに数えられないし、
失業後6ヶ月すると、自動的に失業者登録リストから
抹消されてしまう。つまり、米国のGDPは嘘の塊である。
このような嘘を是正して計算すると、
米国のGDPは日本のGDPよりも低い。
つまり、日本の正確なGDPは世界一である。

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 08:39:37 ID:qSD2yAAk
203様は間違ってますね

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 10:39:32 ID:t23Edksp
歴史と伝統、そして資産という概念をよく理解できてない未開人のタワ言だから仕方ない。
あいつらは政権交代の度に前政権が残した物を破壊して回る習性がある。
それでは文明も育ちようがない。

224 :Shinshia:2006/08/28(月) 11:31:10 ID:QyJv/eXw
テメ−らこんなションベンチャットなんかヤリオッテ
ケリいれられるよ!

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 12:09:47 ID:t23Edksp
蹴り?
下らん心配すんな

226 :Shinshia:2006/08/28(月) 13:59:54 ID:QyJv/eXw
ゴミ野郎じゃネ−ノ
早死にシロヨ!

227 :Shinshia:2006/08/28(月) 14:56:23 ID:QyJv/eXw
シマイに放火サレンぞ!

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 15:36:50 ID:t23Edksp
何をしきりに吠えてんだこのキチガイは

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 18:22:29 ID:tQEZ7R35
本当に今の日本の教育は最悪なんだろうね。
原爆が落ちたから戦争が終わったとか
イスラム過激派の自爆テロと神風特攻を同じレベルでしか見ることが出来ない。

日本の将来が心配だよ

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 20:28:46 ID:t23Edksp
どんな洗脳狂育を受けていても、言論の自由が確立した日本では優秀な人間からすぐに反日宣伝が嘘だと見破る。
いい年しても騙され続けて反日陣営に加担するのは知能が低い連中ばかりだからあまり心配ない。

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 21:05:46 ID:rT9LQBkf
ホームページ制作王は、世界の権威として名高いCOMDEXが
21世紀のワールドスタンダードに認定したWebパブリッシングアプリケーションである。

ホームページ制作王に不可能はない。
不可能があるとすれば、そこが人類の英知の限界点である。

21世紀、世界のWebはホームページ制作王を中心に回っていくのである。
にもかかわらず、ここ日本では、心ない風評のため、まだまだ普及に
遅れがみられる。

ホームページ制作王を普及させないかぎり、我が国のWebは、
世界の趨勢の後塵を拝するばかりである。

世界が認めた高性能!ホームページ制作王
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/hp/1106508682/

232 :日教組=大日本帝國:2006/08/28(月) 22:31:41 ID:6xB5u+3V
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/isiikoki15.htm
昭和18年(1943年)10月21日、
雨の明治神宮外苑、
国立競技場、
若者75,000人。
戦況の悪化に伴って、20歳以上の学生の兵役免除が反故にされ、
戦場に送り込まれることになった25,000人の学生の出陣壮行会が行われた。
それは日本という国家が若者たちに襲いかかった国家殺人だった。
未来を抱えた若者の命を楯にして
天皇制という究極の利権体制を護持しようと図ったのである。
あの時も、
そして今も、
この国の若者たちは国家によって際限無く嬲り殺されて行く。



233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 23:35:45 ID:t23Edksp
憲法に明記された国民の義務を免除されていた特別待遇を廃止したら殺人ね。

反日勢力の屁理屈はいつもながら訳が分からん。

既得権益として定着していた学歴差別を撤廃して憲法の規定に従うのは法治国家としての本道を全うしただけだ。

それを殺人などと非難する傍らこういう手合いは9条を遵守汁とかわめくんだから笑わせる。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 23:38:23 ID:cdwhcgHt
天皇制を利用した権力者がいたから悪いんであって天皇制自体は悪くない。
戦前日本が軍国主義化するにあたって天皇擁立派の軍人と中堅軍需財閥派
の軍人の間で権力争いが起こり天皇擁立派が敗北して日本が軍国主義に邁
進する事となったらしい。今の風潮に似てるな。

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 02:18:15 ID:22+Rllqb
「隊長!わが大日本人喰い皇軍は、今日も人肉喰って、アジア解放の戦いに邁進するであります」
「うむ。ご苦労」
「しかし、隊長!たまには内地のウンコで育てたコメも喰いたいであります!」
「ばかもの!人肉喰いは、わが日本軍の伝統だ!文句を言うな!」
「はっ。自分が間違っていたであります!」
「ゆるさん!今日の夕食は、おまえだ!」
「そ、それだけはご勘弁を」
「つべこべ言うな!報告書には名誉の戦死と書いておいてやる」
・・・・・・
60年後の8月15日、こうして喰われた英霊たちに、靖国で恭しく頭を下げる日本国首相の姿があったwwwww

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 02:37:20 ID:QPG6dsWi
このスレで僕が言いたいこと



日教組に破防法を適用しろ

これだけだ。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 06:44:32 ID:wKzQUKuw
在日朝鮮人をどうにかして退治しないとならないな。

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 07:14:26 ID:22+Rllqb
大日本帝国に原爆が落とされて、ほんとうに良かったねw

地球のゴミ、大日本帝国を、きれいサッパリ焼却処分w


239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 09:23:03 ID:wKzQUKuw
地球のゴミといったら朝鮮民族。

朝鮮人を保護して文明化に着手した大日本帝国には天罰が下った訳だ。

240 :Shinshia:2006/08/29(火) 11:26:12 ID:ECWgNXKw
こんな人間のクズどもが集う掲示板なか不燃ゴミ同然の掲示板は
トットとつぶしたほうがイイナ!

241 :Shinshia:2006/08/29(火) 12:09:27 ID:ECWgNXKw
泥棒個人タクシ−だな!

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 22:21:38 ID:22+Rllqb
世界一ふざけた帝国、大日本帝国w

大日本帝国の首脳陣は、東京裁判にかけられて絞首刑にされて、ほんとうに良かったねw

ぷっ。笑えるね。絞首刑w

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 00:18:33 ID:1Nk7ko3X
日本人を人喰いとか言ってるヤツラ
ネットから消え失せろ!!
胸クソ悪い

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 00:24:19 ID:YUmM+/RE
朝鮮人を皆殺しにしない限り消えないよ。

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 21:11:16 ID:7FVwEsXo
明治の日本人は、アイヌの墓を掘り起こしては、死体の脳みそを食っていた。
明治時代の人類学者、小金井良精の日誌より
______________________
よもやまの雑談中に一人夫が頭骨から脳髄を掻き出しながらいふに、
「これを食ふんだが、なかなか喉を通らないなァ。餅につけて食ふんだが噛んでゐるとだんだん膨れる様な気がするなァ」
自分は無関心に旨くもなかろうに何のために食ふんだと問へぱ、
「旦那、脳味嗜はかさ(梅毒)の妙薬でさァ、北海道のような医者の不自由な所ではさかんに食ったもんでさァ」
______________________

モチにつけて食うって・・・。気持ち悪ぅ〜
最低だねwww
http://www.alles.or.jp/~tariq/honehone/braineater.htm


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 21:14:15 ID:7FVwEsXo
大日本帝国の時代なら、佐川や宮崎も普通人かwwww

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 01:28:08 ID:WtLrTWLo
>>245
ぎゃはははははっ
ありえねぇありえねぇ
こいつバカだぞ

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 01:30:01 ID:abWkJNON
まあ、どうせ朝鮮人が言う事だから真に受ける奴が馬鹿なだけだ。

249 :偽札ファンクラブ:2006/09/01(金) 11:35:46 ID:nt+GTDKC
日教組なんかしらねえよ!

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 23:58:11 ID:cpYrp/9X
>>247
ぷっ。
バカはお前だよw
さすが、右翼は無知で頭が悪いねw
あはははははw

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:09:00 ID:RhzSIuWg
>>250
そうやって低脳を晒け出している事になぜ気付かん。

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:27:42 ID:yXoRItuG
>>251
そうやって己のバカを丸出しにしていることに、おまえこそ気づけw

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 01:03:07 ID:yXoRItuG
それにしても、脳味噌をモチにつけて食うとはね。

さすが、世界一ふざけた帝国、大日本帝国w

レベルが低すぎて笑ってしまうねwwwww

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 03:13:33 ID:yXoRItuG
炊事兵「隊長!今日のメニューは脳味噌をぬった餅であります」
部隊長「うむ。御苦労。ちょっと変わったメニューだな」
炊事兵「はっ。北海道の郷土料理であります」
部隊長「ほう。うまそうだな」
炊事兵「はっ。梅毒の予防にも役立つ健康食品であります」
部隊長「うむ。人肉食は最高だな。だが右翼の脳味噌だけは食うなよ。腐ってるからな」
炊事兵「はっ。もちろんであります」
部隊長「わははははははは」
炊事兵「わははははははは」


255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 01:51:19 ID:TU8g9bWU
ウヨク遁走、記念age

256 :辻小姐:2006/09/03(日) 03:04:02 ID:ZvzMqG63
ふつう、弱い軍隊が戦争において勝利を収めることはありません。

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 03:53:50 ID:KjPlzJzc
>>253
釣だろw釣としても、お前こんな事書き込んで人間としてどうなの?
右も左も関係ないだろ、自分が哀れだと思わないのか?
耳を塞がないで、回りをよく見ろ、そして自分の頭で何度も考えろ。

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 04:16:24 ID:TU8g9bWU
>>257
哀れなのは人肉食ってた大日本帝国の国民のほうだw
調べれば明治大正昭和と、大日本帝国の人肉食事件は、ボロボロ出てくるw
饑餓状態にあるわけでもないのに人肉食ってる事例も多いww
おまえこそ事実を直視して、自分の頭で考えろww


259 :大和魂:2006/09/03(日) 05:07:15 ID:hel7RO3C
↑お前覚えてろ。http://www2.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 15:25:37 ID:TU8g9bWU
ま、日本には今でも田舎の方では、胎盤を食べる風習が残ってるからなw

生姜醤油などで食べるらしいが、レバーのような味らしいなw
内田春菊も、出産したとき産院で、胎盤食べたらしいな。

ウソだと思うなら「日本/胎盤/食べる」で検索してみ。ゴロゴロひっかかる。

いまだにこんなことをやってるくらいだから、大日本帝国の時代には、人肉食にたいして抵抗感が無かったんだろうねw
インパール作戦では、人肉の塩漬けを飯盒のフタに乗せて焼いて食ったんだったなw





261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 16:20:00 ID:TU8g9bWU
「アメリカハムっちゅうてね・・・アメリカ兵の人肉を食べたことがありましたよ・・。飛行士でした。イギリス軍に配属になっておった兵士です。
単座偵察機できたのを撃ち落としたんですわ。ところが、墜落したところにいったら生きておったんですね。参謀がすぐに調書を取って資料を作った。
その後ですよ・・・おまえ、川で体を洗ってこいといって洗わせましてね、その後、そいつの首をはねた。辻正信参謀でした。
死んだ体の肉をそぎ、腿の肉を塩漬けにしたんです。わたしがそれを知ったのは、一カ月ほどしてです。瓶の中に入れて落とし蓋をし、その上に石がのっけてあった。
その塩漬けの腿の肉を取り出してジュージュー焼いて、おまえも食べろっちゅうわけですよ。焼く前は、薄いきれいなピンク色をしておった。
私はとても食べられん、かんべんしてくれって言いましたら、敵愾心が足りんと怒られましてね。辻参謀は、作戦主任参謀で、強い人だった。」
http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%B9%F1%C2%B1%A1%A6%CB%B4%B9%F1%A4%CE%C7%DA/0000132130.html

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 01:14:10 ID:VN77Bjf3
胡散臭いネタばかりになってきたな

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 01:56:15 ID:90hZTEUz
大日本帝国そのものが胡散臭いからなww

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 22:36:12 ID:90hZTEUz
日本兵はフィリピンとかで現地人やアメリカ兵を殺して食ってた
現地人は黒ブタ、アメリカ兵は白ブタと呼んでいた
そして、それさえなくなると
くじ引きしたり、階級の低い者、軍規を乱した者など
仲間の日本兵も殺して食っていた
http://homepage3.nifty.com/cinema1987/moviecritic/review12.html
辺見庸の「もの食う人々」にも日本軍の人肉食の話が出てくる

手塚治虫のお父さんはフィリピンの奥地に行って、
空腹の毎日を暮らしていたが、
本当に何もなくなると誰かがちゃんと「野豚」を捕まえてきて食べさせてくれたという。
お父さんは何かを見てしまった、そしてそれを隠しているような怯えをみせたという。
それが「ゆきゆきて神軍」を観て何だか答が分かったというのです。
http://www.toyama-cmt.ac.jp/~kanagawa/cinema/singun.html

「また太平洋戦線の島嶼等で日本軍が各地で食料が尽き苦戦していた際、
戦死した兵士の死体の肉を奪い合って食べ、軍上層部でも問題となった。
これに対し、1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」とし、
これに反した4名が処刑された(但し、敵軍の死体は食べても罰するという記述は無く、
フィリピンのミンダナオ島では非戦闘員を含む住民が日本兵に殺害され、
食べられるという事件が起こっている)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0

戦後、マニラ東方山地にこもった振武集団の参謀長だった少将が、
集団で人肉を食べた兵たちを銃殺刑にした事実を暴露した。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2005/0509/photogallery.html


265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 22:37:18 ID:90hZTEUz
太平洋戦争中、S19年以降、補給の途絶えた南太平洋の島々二ューギ二ア、メレヨン
クェゼリン、ミレー、ガダルカナル、ヤップ、ベララベラ、ウォッゼ、アドミラルティ
ビアク島などのソロモン、マーシャル諸島、後フィリピン、小笠原諸島、父島、母島、
などで日本兵は人肉を盛んに食べたと文献にある。南方のB、C級裁判の記録にもある。
 栄養失調や飢餓で人肉を食べなかった兵隊は100%死んだ。一部で自給自足で飢えをし
のいだ者もいたが、何千人もがジャングルで身を隠して、捕虜になった者以外は終戦まで
モグラのような生活を余儀なくされたわけで・・・・。有名な話ではミンダナオ島のブキ
ノドンでの人肉事件、二ューギニアのウェワク残留隊が白豚黒豚といって米兵、豪兵、現
地の土人を食したことは奥崎謙三の“ゆきゆきて神軍"でかたられている。
 南方から帰国できた日本兵の80%は人肉を何らかのかたちで食したといえる。
元日本兵の証言では「塩もなんにもないから水炊きにしたが油ぎっていてたべにくかった。
脳みそ、肝はおいしかった。最初は抵抗あったが一度食べるとやめられんかった。主に死ん
だ戦友のを食べたが、最後の方は階級の低い兵隊を殺して食べた」と語っている。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 08:05:16 ID:osD0MQlj
ネットウヨクの心の故里、大日本帝国のDQNぶりが、みごとに露呈しましたねw

人肉食いながら「アジア解放の戦い」とはw
20世紀最大のギャグですねwwww

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 08:07:47 ID:osD0MQlj
さすが世界一ふざけた帝国、大日本帝国www

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 23:53:33 ID:osD0MQlj
155.NONAME2005/01/29 12:07:22[RES↓] [TOP↑]
高知だか山口の産婦人科で妊婦さんが出産しおわった後
「ニンニクにしますか?生姜にしますか?」と看護婦さんに聞かれ
あぁレバ刺しか馬刺しでも出るのかな、と思っていたら
出てきた物は自分の胎盤だった。って話し聞いた事あるんだけど
誰か知らない?

156.NONAME2005/01/29 12:16:07[RES↓] [TOP↑]
高知のものですが、それは普通に聞いたことある。
妊婦は栄養を赤子にもっていかれるから、
出産後栄養を補うためということらしいよ。

160.NONAME2005/01/29 12:50:02[RES↓] [TOP↑]
>>155
内田春菊が実際に自分の胎盤食ってるよ。
「私達は繁殖している」参照のこと。

168.NONAME2005/01/29 14:52:52[RES↓] [TOP↑]
胎盤を食べるって話、検索してみると割と普通に語られていてびっくり。
まあ、出産の副産物だし自分のだしってことであんまし抵抗がないということなのかなあ。
ウンコだって自分のならあんまし汚く感じないしな。

http://x51.org/x/05/01/2721.php


269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 00:05:53 ID:osD0MQlj
日本では、いまでも田舎では胎盤を食べているんだね。

さすが大日本【人食い】帝国の伝統が受け継がれているねw

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 00:46:12 ID:2AiHq1PU
「薩摩の肝喰い」って知ってるかw
戊辰戦争でも西南戦争でも、敵兵の死体から肝を抜き取って喰ってたらしいなw

大日本帝国は、その成立の時点から、人肉食に彩られていたwww


271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 14:31:58 ID:YL14rFmi
日本も特亜の国ってことだな。

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 23:52:03 ID:10kvtG6v
人肉好きな韓国の話を日本の事みたいに言われてもな。

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 23:54:34 ID:gveS0Zwa
ここはネットウヨとサヨの多いインターネッツですね

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/11(月) 00:28:23 ID:KSzzHIyC
北朝鮮の餓鬼同士がジャンケンして負けた餓鬼が勝った餓鬼のエサになるってテレビでやってたからファビョったんだろ。

朝鮮人が日本の悪口を言う時は必ず自分たちの話を日本にスリ替えるからな。

275 :K@理想だと!?ザレゴトだ!!:2006/09/11(月) 03:04:12 ID:CLcTDL1M
戦時中だし仕方がない

第一人肉を食べてなにが悪い?
東南アジアでは食ってるやつらも居るが?

276 :大和魂:2006/09/11(月) 07:25:42 ID:y4etY3TX
http://www2.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 20:34:54 ID:cYXZlRIS
吉見信一少将の伝記http://navy75.web.infoseek.co.jp/retuden11yosimi.htmより
食物のことで常軌を逸した兵が、同僚や上司を殺害する事件もしばしばおこった。
こんなときも、軍規の乱れを防ぐため、犯人は銃殺刑に処せられた。
餓死者は月に二、三百名にも達しはじめた。
このころから、人肉事件が噂されるようになった。
外海に面した浜で、塩炊きをしていた兵の住む壕の回りに、頭蓋骨が沢山あるとの報告を受け、調査が行なわれた。
砂の中から頭蓋骨が十二、三個出てきたが、そのいずれにも耳の上に穴があいていた。拳銃による他殺であると認められた。そのうえ、新しい生首も見つかった。
壕内に兵がひそんでいることは確かで、拳銃で威嚇発射をしながら、うす暗い壕の中に入ると、褌一丁の男が呆然と座っていた。 
壕の外に引き出してみると、眼球と歯だけが無気味に光る骸骨さながらの兵であった。
壕の中の乾パンの箱には、干された人肉が詰まっており、醤油樽には塩漬けの生肉があふれていた。鮫の肉をやるから、と言ってつぎつぎと友を誘って、壕内で射殺したとのことであった。
理性どころか、感情までも喪失したその兵は、まったくの無表情のまま銃殺された。
兵が死んだというので遺体を調べたら、背部の肉が切り取られていたということもあった。
死んでから誰かが切り取って食べたのか、それとも、死ぬ前に切り取られてそれから死んだのかわからなかった。


278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 20:38:27 ID:cYXZlRIS
さすが、世界一ふざけた帝国、大日本帝国wwww

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 21:11:06 ID:cYXZlRIS
【九州帝大医学部生体解剖事件】
昭和20年5月17日〜6月2日。捕虜になったB29搭乗米兵8名に対して、九州帝大医学部において、生体解剖実験がおこなわれた。
執刀は九州帝大石山主任外科部長。
生体実験の内容は、
全肺摘出、代用血液実験(海水を四倍に薄めて使用)、胃・心臓摘出、肝左葉切除、脳手術、縦隔手術、肝臓摘出など。
米兵捕虜は全員、術後ただちに死亡。
なお、関係者と立会いの軍人が、米兵捕虜から摘出した肝臓を食べている。


280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 21:29:13 ID:cYXZlRIS
ギャハハハハハハハハハ
人肉食いながら「アジア解放の戦い」とは、笑わせてくれるwww

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 22:35:52 ID:cYXZlRIS
人肉には、白豚(白人)、紅豚(黄色人種)、黒豚(現地人)、メンチ(日本人)などの区別があったようだなw
そんな隠語が公然と通用してしまうほど、大日本帝国では人肉食が、お盛んww



282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 01:17:01 ID:Pb7td/7t
朝鮮人の空想というのは日本人では到底辿り着けない狂気に満ちてるんだな。
日本人にはかすりもしない発想だよ。

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 01:32:10 ID:EnNQi00r
自然法・自然権・人権・人定法の対立と関係の説明をします。
世界では常識らしいです。

(1)伝統保守派(保守本流)。これはバーキアンBurkean(エドマンド・バーク主義者)=「自然法」派である。
彼らは「人間社会には、社会を成り立たせている自然の決まり、掟(natural law)がある」と考える。この伝統保守派の代表は、
長年『ナショナル・レビュー』という政治評論誌の編集長を務めているウィリアム・バックレーという老大家の評論家である。
彼こそは”アメリカ保守の守護神”と呼ばれて、歴代共和党大統領から尊敬されている人物である。
日本でいえば小林秀雄や福田存にあたる。その後継者はABCのコメンテイターのジョージ・ウィルである。

 アメリカの正当保守派はほかに、レオ・シュトラウス(シカゴ派哲学の大御所)や、フリードリヒ・ハイエクのような
日本でも知られた古典保守思想家も含まれるが、同じ保守思想でも、アメリカ土着の保守であるラッセル・カークらの
フィジオクラット(重農派)や後述するリバータリアン保守派とは区別される。
このウィリアム・バックレー派の知識人の大部分は共和党の本流として保守勢力の中心を支えている人々である。
 バーキアンの標語は人類の歴史をとうとうと貫く普遍の真理を暗示する永遠の相の下に”という言葉である。
だから彼らは本来あまり泥臭い現実政治には関わりたくないと思っている。
続きはここから
http://jcpw.site.ne.jp/bbs/bbs23.cgi?id=&md=set&tn=1809#1839


284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 01:45:29 ID:qMjNQo6b
【父島事件。日本軍、捕虜の米航空兵の肉をミソ汁に入れて食う!】
「第二次大戦でカニバリズム(人肉食)が登場するのは、太平洋戦線の日本軍だけのようだ。200万を超える戦没者の7割前後が広義の飢餓によって倒れたとする試算もある。
軍規が崩壊した前線の末端でカニバリズムが横行した。ニューギニア、ガダルカナル、フィリッピン、インパール戦線の従軍記には、この種の内輪話がよく出る。
ニューギニア戦線で1944年12月、第18軍司令官から「連合軍の屍肉を食うことは許すが、友軍の屍肉の場合は処罰する」旨の軍令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された。
だが、父島事件は飢餓という極限状況下の事件でなかっただけに人々を驚かせた。日本内地よりはむしろ恵まれた食料事情といってよい。
人肉食が硫黄島上陸の直後に集中しているので、苦戦する友軍への同情が、復讐感情の爆発をもたらしたと見る向きもあが、ある種の集団的異常心理としか考えられない。」
(秦郁彦「昭和史の謎を追う」)


285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 01:48:52 ID:qMjNQo6b
ぎゃはははははは。

人肉ミソ汁w

大日本帝国は、頭がイカレてるねwwww

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 01:55:32 ID:qMjNQo6b
父島名物、人肉ミソ汁w

人肉ミソ汁飲んで、スタミナ倍増!
聖戦完遂に向けて邁進だあ!・・・ってかw

さすが皇軍、バカ丸出しだねw

あははははははあははは! あはははははあはは!

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 08:20:04 ID:qMjNQo6b
1945年5月17日〜6月2日、九州帝大で捕虜生体解剖人肉試食事件が発生した。これは米軍捕虜8名を生きたまま解剖し、その肝臓を試食した事件。
撃墜された米軍のB29の搭乗員ウィリアム・R・フレドリックス少佐ら12名中、8名の捕虜が、生きたまま解剖され、バラバラにされた。
生体解剖を実行したのは、石山主任外科部長、平尾健一助教授、筒井しず子看護婦長ほか。また、立ち会った少将・堀内清真ら5名は、解剖で取り出した捕虜1名の肝臓を食った。
生体解剖に処せられた8名は、当初は広島の原爆で死んだと報告されていた。
8名の米軍捕虜は、45年5月と6月、計4回にわたって医学実験のために九大に引き渡され、あるものは、手錠をかけられたまま手術台に乗せらた。
手術は全肺摘出、代用血液実験(海水を四倍に薄めて使用)、胃・心臓摘出、肝左葉切除、脳手術、縦隔手術、肝臓摘出など。
米兵捕虜は全員、術後ただちに死亡。 犠牲者の身体の各器官は、手術中または死後、身体から取り除かれた。
http://www6.ocn.ne.jp/~tensino/houritu/zikenbo02.htm

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 03:11:03 ID:xiRGjLZB
キャハハハ帝国大学で人肉食w

最高学府で人肉を食ってるってところが笑えるね。大爆笑だwww

いまどき最底辺の発展途上国でさえ、大学で人肉を食うなんて、ありえない。

さすが世界一ふざけた帝国、大日本帝国w
このブッ飛んだ狂いっぷりは、とうてい外国にはマネができないねww


289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 21:29:43 ID:xiRGjLZB
カニバリズム(人肉嗜食) 東部ニューギニアにおける戦闘中に、日本軍兵士の一部が人肉を食べたという実際の証拠は存在する。
ある兵士は戦後次のように振り返っている。
「栄養を採らんと死ぬるぞよこれを食え、一度によけいにはいかんぞ」友人が持って来てくれた人肉で、友人も秘密にはせず、私もそれを承知でした。
うまい匂いがしていました。私は、まったく何のこだわりも持たずに食いました。(こだわりなく食ったことが)特にいつまでも私をこだわり続けさせています。
このことについて私は、その後の戦争中も復員してからも、全然気になりませんでしたが、ようやく世の中が落ち着いた頃から、時折り考え込むようになりました。
その時には、古傷のように体の深い所が痛みどう仕様もありません。(お前はしてはいけないことをしているんだぞ!)そんな声もきこえるのです。
(あれは戦場の、地獄でのことだ)と反発してみても、空しさが増すだけでした。
http://ajrp.awm.gov.au/AJRP/AJRP2.nsf/3cb125359b485c5bca256cfd0010229c/43af4fde5f202d6bca256d2b0012a1ee?OpenDocument


290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 21:37:42 ID:xiRGjLZB
↑というような兵士が実在するが、恨むんなら大日本帝国のようなDQN国家に生れたことを恨むしかないね。

大日本帝国は作戦、用兵、めちゃくちゃ。
補給も考えずに人肉食うしかないような地域に兵を増派するとは鬼畜そのもの。
精神論にこりかたまった、精神障害国家だw
このような戦争指導の責任を、ちゃんと取った奴いるのか?



291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 21:39:39 ID:xiRGjLZB
http://www.ahni.co.jp/kitazawa/sei/kantougen0601.htmより
密林には人間に食べられるものはないのです。行き倒れの日本兵の死体に取り付いて血を吸ってぶら下がっているヒルを食べた後、残っている食べ物は死体そのものしかありません。
若い兵士の死体に、尻と股の肉がなくて、フィリピン人を怖がらせたようです。
ニューギニア戦では、このことはもっと一般的だったらしく、司令部は「人肉を食ったものは死刑」という軍命令をあらためて出しているほどです。
レイテ島では、投入兵力のうち八万人が戦死し、生還者(俘虜)は二五〇〇人でしたが、戦死者のうち敵弾に当たって死んだ者はおそらく二、三割で、大部分は病死か餓死、あるいはゲリラによって殺されたと見られています。
そうなった理由は、退路を確保せず戦闘を行ない、安易に密林に逃げ込んだためです。
退路のない戦闘をするのは作戦上の初歩的間違いですが、これを行なったのが当時の最高作戦会議・大本営です。


292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 22:28:38 ID:xiRGjLZB
若い兵士の死体に、尻と股の肉がなくて、フィリピン人を怖がらせたようです。

若い兵士の死体に、尻と股の肉がなくて、フィリピン人を怖がらせたようです。

若い兵士の死体に、尻と股の肉がなくて、フィリピン人を怖がらせたようです。

大 日 本 帝 国 気 色 悪 〜 い !

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 19:04:00 ID:PCn8eIyq
飢餓に苦しむ人間が人肉に手を出すのは当たり前なんだよ。
日本でも天保の飢饉なんかでは人肉を食った。

今の日本は人肉とは無縁になって久しいが、朝鮮半島では今日も大勢の子ども同士がお互いをエサにして食いつないでいるというだけだ。

294 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

295 :K@理想だと!?ザレゴトだ!!:2006/09/15(金) 22:22:13 ID:c2bwl/ot
日本の敗戦原因
軍部上層部の馬鹿さ

補給線構築の劣悪さ
工業力の差を理解していたのにも関わらず
何故か最初に航空機を使った事

日露戦争の時でさえ
補給線の構築や通信の優先などは気を払っていたのに大東亜の時はそれをほぼ無視している

所詮の連戦での奢りもあった
そう その奢りこそミッドウェーでの大敗を招く結果になったのだが…

いくら下士官が優秀でも頭が馬鹿なら意味がない
それはドイツにも言えたことだ。東郷平八郎のようなカリスマが現れれば違った推移を辿ったであろう。

最後に付け加えるが日本の軍艦は元々日本近海での活用を前提として設計されている
特型駆逐艦等はその典型である。
その船で外国に攻めいるのははなはだ無謀であった


296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 22:52:52 ID:O0vThwGa
大日本帝国では、戦時でなくても人肉食がおこなわれていた。例その1

【明治40年 墓場から死体の首をもぎ取って売る老婆】
茨城県多賀郡の養母お竹は、7、8年前福島県小名濱町に流れてきて、某所の獺寺に住み、墓場の番人をしていたが、
ある人から人頭の黒焼きが、梅毒の妙薬になるから拵えてくれと頼まれて、夜な夜な墓場を暴き、死人の頭をもぎ取っては黒焼き製造を始め、金儲けをしていた。
その後も墓暴きをして、人頭黒焼き製造を続けていたが、奇怪にもその需要は増え続け、各地から注文ががあり、益々金儲けに有頂天になっていたという。
しかし、その噂がついに警官の耳に届くこととなり、悪運つきて捕縛されるにいたった。
家宅捜索の結果、同家の棚の上には、半ば腐りかかった生首が累々として並べてあったのが発見されたという。(東京日日新聞)


297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 22:53:58 ID:O0vThwGa
大日本帝国では、戦時でなくても人肉食がおこなわれていた。例その2

【明治41年 死体から脳漿や人油を絞る鬼のごとき隠亡】
三重県三重郡常盤村の火葬場の隠亡が、死人の骨粉及び脂を採り、密売した事件があった。
犯人は7年前より脳漿を扶り出して腸を採り、または骨粉を製し、万病に奇効ある霊薬として、人油1合五十銭にて密売した。
迷信者が多かった世間のため、販路は広く、津市あたりまで売買されるようになり、誰言うともなく風評が高まり、ついに警察の耳にはいることとなった。
これにより全てが発覚したが、驚くことに、他人に密売しただけでなく、自らもこれを好み、人油を飲まない日は、一日具合が悪いといって、常に小瓶をはなさなかったという。
(東京日日新聞)


298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 22:54:55 ID:O0vThwGa
大日本帝国では、戦時でなくても人肉食がおこなわれていた。例その3

【明治35年奇々怪々な黒焼剤にまつわる生首事件】
「生首売買事件東京に起こらんとす」という新聞記事で、当時の社会にかなり大きな衝動を与えた怪事件があった。当時の新聞によると、
「古来薬品として人体の一部を黒焼きにして、霊天蓋、人胆、天粉、天末、人油などと称して売買され、死刑に処されしものの頭蓋骨は、これらの原料として公売していたが、
明治3年4月にこれらの禁令が発布され禁止されたにも拘わらず、これらの薬品は以前売買されている。
日清戦争の際に彼地にてこれを製造し、あるいは人胆で巨利を得たものありと伝えられており、その余波は越中富山に及び、反魂胆本家として有名な薬店も家宅捜査を受け、
それにより9個の天印を発見し、調査により東京より買い入れたことを確かめた」(東京日々新聞)とある。
警視庁は調査を進めた結果、天粉、天末、人油等の死体を原料として製造した薬店が、東京市中の至る所の薬店で売買していることをつきとめた。
しかし細末として販売しているため、それが人の生首から製造されたのか判明しなかった。
とにかく生首が売買されたことは事実で、奇怪な事件として、当時異常な衝動を与え、当局でも厳重な取締をしたが、その需要は絶えないということであった。


299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:05:10 ID:Qvx8H7em
そんなに食人事件ばっかり上げるなよキモイなあ。
食人だったら中国のほうがすごいんじゃないの。


300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:11:27 ID:9jT+IyDT
半世紀前と現代を混同しすぎだな

301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:23:28 ID:O0vThwGa
ある日本人捕虜の手記。http://aquarius10.cse.kyutech.ac.jp/~otabe/ioujima/ioujimasenki.pdf
________________________
犬を入れるような鉄柵のオリがあり、日本兵が一人入れられています。
僕が話を聞いてみますと、戦争に負けて、戦友と島内を逃げ回るうちに、いよいよ食べるものがなくなり、皆で話し合って、土民を殺馨して食べたそうです。
「戦友の一人が、自分が不利にならないようにと、私が人肉を食べたと米軍に通報したのです。米軍に呼び出されて取り調べを受けました。取り調べと調査が進むうちに、密告者がいたことが判明しました。
皆同罪ですが、僕は皆を罪人にすることはできません。僕一人が死刑になればよいと覚悟を決めて、僕一人でやったと罪を認めました。そのためこのような有り様です」
と話してくれました。
________________________

現地人を殺して食い、その罪を一人の兵になすりつけて米軍に密告した日本兵たち・・・


302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:25:28 ID:O0vThwGa
>>300
誰も混同はしていない。ここは大日本帝国についてのスレだ。

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:38:22 ID:+c0mSc0j
このスレにはホロン部が沢山いるなぁ

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:47:01 ID:Qy+Xkbfo
http://blogs.yahoo.co.jp/mochi_515/19770371.html

明仁様、美智子様、皇族引退勧告
許すまじ
国賊発見!

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 23:55:22 ID:Qvx8H7em
まあ食料が無いんだから生きる為にはしょうがなかったんじゃない。
日本兵の頭蓋骨をよろこんで戦利品として家に飾る連中より
まともな感覚でしょ。

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 00:21:56 ID:xFmMEhMQ
昔から今この瞬間にも共食いし続けてる朝鮮人が、日本人も同類なんだと印象づけたくて必死なんだろうよ。
そういう醜悪さが日本人とは全然違う事を際立たせるばかりなんだけどな。

努力の方向が根底から間違ってるから21世紀の今になっても朝鮮半島では日常的な人肉食が続いてるんだよ。

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 01:46:50 ID:UKdoPfCA
それでは朝鮮人は何をすればよいのですか?不毛の地でどんな努力をすれば良いのでしょうか?


308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 04:03:25 ID:xFmMEhMQ
不毛の地なら植林から始めたらどうかな?
日本が併合直後から開始した国土改造の第一段階だ。
植林は山岳地帯の生態系を繁殖させ、洪水などの災害を減少させて平地の農業生産も改善する。

日本が去った途端に朝鮮人は乱伐して元の禿山に戻してしまったがな。
朝鮮人は日本の悪口ばかり必死になるよりも、
日本の政策から朝鮮を豊かな土地に変える手段を学ぶ事に邁進すべきだ。

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 04:34:17 ID:vM4AUApm
遅レスなんですが・・・
帝国って自国以外にも国を支配している国で、
支配下にある王を持つ王が皇帝という呼び方になる。
神聖ローマ帝国とかは、諸侯を束ねた国家。
帝国主義=植民地主義で記憶していたとおもいます。

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 04:48:36 ID:xFmMEhMQ
古代日本で行政区分を武蔵国、尾張国なんて呼び方にし始めたのも、
天皇は一介の国王ではなく数多の国を束ねる皇帝なのだと位置付ける為なんだよ。

まあ、そんな小細工を弄するまでもなく日本は隼人や蝦夷、ウチナンチュ、アイヌなど複数の民族を束ねている帝国なんだけどね。

日本が正真正銘の帝国である以上、元首である天皇は皇帝という事だ。

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 16:54:43 ID:x9HDSRvk
日本人が人肉を食うことについては、マルコ・ポーロの「東方見聞録」にも載っているな。
近代では、戊辰戦争のとき薩摩兵が、会津兵の生き肝をうまそうに食って奇声を発したりしていたそうだなw
薩摩兵が敵の生き肝を食うってことは有名だった。戊辰戦争を戦った二本松藩士もそれを目撃している。
薩摩国内でも、「犬追うもの」のように罪人を逃して討ち取りその生きギモを食うのが「武勇のホマレ」とされたらしいww
それを「ひえもんとり」って言うんだよな。平田弘史の漫画「薩摩義士伝」も、そういう場面があるが、「薩摩兵の生き肝食い」は、薩摩の伝統的人肉食にねざしたものだなw
日露戦争時の第三軍の黒木将軍(鹿児島出身)も 、「若い時ヒトの生き肝を食った」と自慢げに言ってたそうだww
大日本帝国は、その成立の時点から、人肉食文化が根付いた国だったんだねwww


312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 16:58:45 ID:x9HDSRvk
江戸時代に死刑囚を斬る職業を代々専門に行なっていた「首切り浅右衛門」こと山田浅右衛門の公認の副業が死体からつくった秘薬の販売だったことは有名だ。
江戸時代の処刑費用は犯罪者自身の負担だったので、死刑囚は体で払った。
こうして山田家は罪人の死体から、脳味噌、胆嚢、肝臓、陰茎を合法的にもらい受け、薬として販売していた。
中でも、肝臓から作った「人丹丸」「慶心丸」などが結核の特効薬と珍重されていた。
浅山丸という肺病薬(結核の薬)は金二分程度だったそうだが、その収益は(浪人でありながら)1万石の大名に匹敵したといわれている。
浅山丸の作り方は、体温が残っているうちにミゾオチから切開き、胆嚢を引き出し、胆汁が漏れないように切り口を糸で縛ってから陰干しし、ケシ粒ほどの丸薬にしたもの。
また、人に限らず肝臓は血液の塊のようなところがあり、血抜きが難しいのだが、袋に入れて軒端に吊るして乾燥していたという以外、詳しいことは秘伝とされている。
夜寝ると首のバケモノに襲われるというので、浅右ェ門は、平河町の山田邸で夜通し灯を付けて女に三味線を弾かせて酒盛りし、明け方になってようやく眠ったと伝えられている。

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 17:03:10 ID:x9HDSRvk
このように人肉食の伝統を、たっぷりと受け継いだ大日本帝国は、
あんのじょう、第二次大戦で大規模な人肉食事件をひき起こした。

まさに史上最低の帝国w
世界一ふざけた帝国、大日本帝国だねwww

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 17:11:22 ID:x9HDSRvk
大日本【人肉食】帝国w

父島名物、人肉ミソ汁w
インパール名物、人肉ハムw
九大名物、人肉レバ刺w

さすがだね、大日本【人肉食】帝国wwwwww

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 23:39:48 ID:x9HDSRvk
【父島人肉食事件】
http://d.hatena.ne.jp/s_makoto/20050807#20050807f1
秦郁彦の著作でも取り上げられてる「父島人肉事件」。
酒宴の「つまみ」が足りなかったので捕虜を殺して食ったという聞くもおぞましき事件だ。
殺され、調理され、喰われた米兵捕虜は8名。
訴追を受けた元日本軍将兵は27名(「29名」の記述もあり)、絞首刑5、終身刑5、有期刑15という、まさに「収容所ぐるみ」の犯行だったようだ。


316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 23:42:53 ID:x9HDSRvk
人肉食ってるような大日本帝国が、マトモな国なわけがない。

「アジア解放の戦い」が聞いて呆れるwwwww

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 05:10:00 ID:fq/X0Onr
人肉を食いながらでもアジア解放は出来るけどな。

朝鮮人が今でも日常的に繰り広げてる共食いは別に何も生み出していないけど。

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 11:45:12 ID:EoFvxp/j
さあ、人肉食ってスタミナつけてアジア解放だあ、ってかwwww

人肉食という日本文化を守り、人肉食の自由を求めるために、対米決戦だぁ
大東亜人肉食共栄圏に人肉フリーの王道楽土を建設だぁ

ぷぷぷ。大日本帝国バカ杉www



319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 12:20:29 ID:EoFvxp/j
戦国時代、三木城や鳥取城で死肉を食べたという話は有名だよねw
うなじの肉が一番美味いらしいね。
江戸時代の天明の飢饉では東北地方で人肉食が横行。人肉は鯨肉と似た味がするという証言が残っているね。

こういう日本の伝統である人肉食は、大日本帝国において大きく開花、第二次大戦では先進国で唯一人肉食をする軍隊として日本軍は人肉を食べまくるんだねwwww
ダイエーの中内にも疑惑がつきまとっていたね。300人くらいの部隊で20人しか生き残らなかったとか・・。何を食って生き残ったのかねぇ。考えるまでもないと思うがね。

さすが世界一ふざけた帝国、大日本【人肉食】帝国の面目躍如だねwwwww


320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 21:07:55 ID:fq/X0Onr
朝鮮人は人肉の話が異様に好きなんだな。
正気とは思えない執着だ

321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 21:12:16 ID:k7Gi6X5h
>>316
人肉食が好いことか悪いことかはともかく、
残念ねがら人肉食だから→対米決戦失敗する
という理論は聞いてあきれる。単なる感情論だなこりゃ。
客観的にみて、君の話は理論的じゃない。
こういう感情論でものごとを偉そうに論じるやつが平気で人殺したりするんだよね。

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 21:16:36 ID:fq/X0Onr
朝鮮人は今この瞬間にもリアルタイムで共食いに没頭してるからね。

ここで人肉に病的な執着を見せてる朝鮮人は人肉の味をしめたのかも知れん。

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 14:21:34 ID:w5VMzsMg
カニバリズム続出!やはり人肉食は日本の伝統だったw
天明の大飢饉http://www5a.biglobe.ne.jp/~aoren/daihuku/a3.htmより
飢えが本格的段階に入り始めると、現在の弘前市街の下土手町は、まるでスラム街のように変貌を遂げ、並んでいるものの大方が盗品であろうというような市が立った。
店主は無銭飲食者の身包みをはいでその粗末な服を仕立てなおして、再び露天の店先へと並べて商品にしたという。
市街地でさえこのありさまだから、校外農村部はいよいよひどい。
犬・猫の肉までも皮を剥いで食べ、ついに人肉食者(さらにひどい場合は死人の肉食で人肉の味を覚えて、生きている人間を殺して食うたぐいまで)も現れた。
村には次々と盗賊の集団が火を放ち少ない食料を奪おうとしたり、食料が手に入らないまでも先のスラムで売りさばくつもりか貴重品を奪おうと常に虎視眈々であったという。
村人達は盗賊を集団で捕まえようものなら、冬の吹雪の日に裸にして、縛り上げ、木につるし、凍死を待つ・・・といった集団私刑にかけて殺害をしたという。


324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 14:30:45 ID:w5VMzsMg
25 名前: 名無し三等兵 投稿日: 2001/08/08(水) 16:06
人肉食いは本当なのだろうか?
26 名前: 名無しさん@お腹いっぱい. 投稿日: 2001/08/08(水) 17:40
本当だよ。
NHKの「死者たちの声」でその話を紹介していた。
28 名前: 名無し三等兵 投稿日: 2001/08/08(水) 17:53
人肉食ってる奴とそうでない奴は
肌のつやで一目瞭然だったらしい
4 名前: 名無し三等兵 投稿日: 2001/08/08(水) 20:44
人肉は食べていたようだね。野火だったか、詳しく載ってて、陸軍の兵隊は沈没して泳ぎ着いた海軍の人間を狙っていたとか書いていた。
ダイエーの元社長の私の履歴書も、野火と同じような現状だったと書いていた。
http://yasai.2ch.net/army/kako/997/997097951.html

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 14:44:31 ID:w5VMzsMg
ノンフィクション作家佐野眞一はダイエー中内功への取材を、このように回想している。

あるとき中内はオレにこんなこと聞いた。佐野くんな、戦争で一番おっかないのは何だと思う……オレは馬鹿みたいに敵の鉄砲の弾じゃないですかっていったら、そうじゃねえよ、となりの日本兵だよ……。
ああこいつ人肉食ったなと思ったよ、食ったっていいとオレは思うよ。
彼が味わった体験っていうのは国家によるすさまじい棄民体験なんだ。
捨てられたんだから。兵站なんてないんだから。おまえら現地で何もかも調達しろっていわれてね。
http://www.voyager.co.jp/Camus_Anyway/feature.html

派兵と言う名の棄民w
さすが世界一の低脳帝国、大日本帝国wwwww


326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 20:00:50 ID:w5VMzsMg
「明治大正昭和 事件犯罪大辞典」、「新聞集成 明治編年史」より。
明治25年 大分県
 河野儀平 妻を殺して、その生肝を眼病の母に食べさせる。
明治26年 三重県
 高島久次郎 墓を暴いて小児の死体を掘り出し、蒲焼にして食う。
明治35年 東京都
 野口男三郎 少年を殺して臀部と踵の肉を切り取る。それで人肉スープを作り、
       ハンセン病の義兄に飲ませる。
明治35年 島根県
 持田捨太郎 梅毒薬として利用するため、墓から人骨を掘り出す。
       人骨は黒焼きにし、木炭やイタチの黒焼きと配合して薬とした。
明治35年 大阪府
 安藤小三郎 共同墓地の番人であった同人が生首を密売。
明治39年 長野県
 馬場勝太郎 女性とその子ども、子守りの3人、さらに別の女性ひとりを殺害して、肝を取る。
       「ハンセン病の薬にするので、女の肝を手に入れれば150円の報酬を払う」と
       “大阪の男”に誘われる。
明治40年 福島県
 大竹某 墓から死体を掘り出して、梅毒薬を作る。
明治41年 三重県
 小林助五郎、広松兄弟 7年間に渡って、火葬場の死体から脳漿を抉り出して
            「人油」として売る。
昭和8年 群馬県
 火葬場従業員が性病患者に依頼されて、死体を焼かずに脳を密売。
 火葬場の敷地内には焼かれなかった死体が1570体埋めてあった。
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/963544411/


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 21:34:18 ID:dZLaQ+dZ
明治維新人肉食パラダイスw
【人を食った余話】http://www.mumyosha.co.jp/ndanda/05/bakumatu03.htmlより
『魚沼の明治維新』(恒文社)を読んでいたら、戦死した町野久吉の体をたくさんの人々が食った、という記述があって驚愕した。
その根拠となった『小出町歴史資料集 第六集・明治維新編』を開くと、群馬県側の古老の談話として、そういうことが記録されていた。
「首より下の胴・四肢は官兵及び村びとが肉をそぎ取って食べたという。その理由は全く英雄崇拝の迷信からで、斯くの如き勇者の肉を喰う時は、角力が強くなり、腕力が増し、……」
この時、肉を食べた一人に、永井村の猟師がいた。彼が昭和三年四月に死去する直前、病床で「久吉が来る、おそろしい」と絶叫したという。
これを読んで、私は、西南戦争の時、薩摩兵が敵の生き肝を食ったという話を思い出した。
生け捕りにした捕虜を立ち木に縛りつけ、腹を割いて肝を取り出して食べた、という話ではなかったか。
当時、初めて実戦に投入された政府軍の庶民兵が、「生き肝を取られる」ことに極度の恐怖を抱いた、ということだったと思う。
それが、明治という近代国家の創始期だったことに、私は非常に驚いたのである。
戊辰戦争では、私が調べた限り、人肉を食った話がもう一つある。福島県南会津郡田島町の『田島町史第六巻・下 近世史料』に記載されている事例だ。
「水無の田無沢の者にして、それが砲で殺すや直様(すぐさま)腹をさき肝を食った」
「粟生沢村名主湯田久右衛門聞書」の一節である。日付は、明治元年九月十一日(八日に、慶応四年が明治元年と改元された)となっている。
肝を食われたのは、大田原(栃木県大田原市)藩士、江連半之助という人だった。農兵たちも名主の家で酒を飲ませ、「酔うた所をしばりあげ、くどつ沢口で」射殺したという。
肝を食った理由は、書かれていない。
調べれば、こうした事例は、もっとたくさんあるのかもしれない。


328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 21:36:53 ID:dZLaQ+dZ
戊辰戦争で、飢えてもいないのに人肉食w

強い者の肉を食えば、自分も強くなれると思ったって・・・w

未開人だねwwww

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 22:12:21 ID:dZLaQ+dZ
人肉食って「ニッポンの夜明けだ〜」w

こうして成立した大日本帝国の末路は、WWでの大量人肉食ww

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 23:34:33 ID:NnFm28DS
死んだ敵を讃えて肉を食う儀礼的な食人はポリネシア、ミクロネシアに広がる慣習だからな。

日本文化の起源が南方に由来するのを考えたら不思議はない。

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 17:51:03 ID:yaP/zKXl
朝鮮人という民族は2ちゃんねるで言われてるにホントに完全なキチガイなんだ。
このスレ見て実感した。こんな危険生物がいるアジアは未曾有のバイオ・ハザードの脅威を認識する必要有り。
マジ危険すぎる。このスレにカキコしてる朝鮮人は日本語で読み書き、しかも食肉の話題(ねつ造)をすさまじい勢いで
書きまくる異常極まりない理解不能さは日本に住んでるザイニチといわれる朝鮮難民の子孫だよね。
警告として全朝鮮人に言う!日本以外ならどこでもいいから直ちに出て行ってくれ・・朝鮮半島と戦争する時に
日本人は国内の朝鮮難民が必ず起こす犯罪、テロ防止の為に必ず皆殺しにするよ。
当然の自衛手段として、まずオレは身近なとこから、虐待、排斥、陵辱、殺害していきます。
まず、今夜決行を決めまた計画は本気で必ず実行するつもり。
この程度なら違法性も無し。
けっこう前から友達だったと不覚にも思ってた20歳のわりとカワイイ在日韓国人の女の子
がいるので。その子を騙して呼び出して、監禁します。
その子は私を良い友達と思っているので油断してるとこをムリヤリ何人かで輪姦します。
そしてレイプしながらオッパイとか切り刻んで、一口食べてみます。
食べたら私も朝鮮人みたいに人間離れしたキチガイなったら
・・考えただけで恐ろしい。
その後は廃棄処分するので何してもOK。監禁しつづけて毎日覚醒剤打ちまっくって
セックスの奴隷にしてハメ撮りしてサイトで淫乱コリアンエロさの実態を配信。
朝鮮人女は覚醒剤打ったらみんなすぐ超淫乱だろう。
その子はEカップでエロいカラダしてて見るからにセックス好きそうでやりたかったけど
朝鮮人だし・・とガマンしてたけど投薬して監禁レイプする遊びに萌えてきた。
けど嫌がってる朝鮮人を監禁してムリヤリ押さえてシャブ打って全員で生でハメまくったら
すぐに喜んでセックス中毒になるし朝鮮人にとってむしろ幸せ。
そうなったらさらにシャブで仕上げて大好きなセックスで売春させる廃棄物リサイクル利用で換金。
カンペキに気が狂ったら最後にハメてやって少しずつナイフで切り刻んで殺します。
想像したら興奮してきた。残骸はどこに捨てても朝鮮人なら問題ないし。
民族浄化(Ethnic crenzing)という言葉は、コリアンという地球史上類を見ない奇形民族
を滅ぼす為にあるのだろうね。

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:14:45 ID:LqxInYAU
【明治初期の“美食”としての人肉食】
http://www2m.biglobe.ne.jp/~takaq/old/2005/7a.htmlより
戦前の日本を代表する建築家である伊東忠太(1867-1954)は絵が達者で小さい頃の自伝を絵日記で残しており、その中に「人肉の御馳走」というものがあり、死刑になった罪人の腕を煮て食ったと書いてあります。
これは1870年代の出来事だと思われますが、人肉食に対するタブーの意識は表れず、あっけらかんと普通に記載されていることに先ず驚きました。ひょっとして明治の初期ではタブーという意識が薄かったのではと。
現実問題、人肉は飢饉の際には食されていましたし、江戸時代以前でも獣肉食は禁じられてはいても、実際には行われていました。伊東忠太のこの自伝にも人肉以外に犬猫を殺して、煮て食べたと記されています。
ちなみに犬猫や人肉を食べた伊東忠太の家庭が貧困だったわけではなく、逆に名家で裕福でした。つまり、食べ物に困って犬猫や人肉を食べたのではなく、文字通り、珍しい御馳走として肉を食べたということです。


333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:15:49 ID:LqxInYAU
戊辰戦争や西南戦争で薩摩兵のやったことは、たんなる「死体の肝食い」ではなく、「【生き肝】食い」であった。
敵の捕虜を木に縛りつけて、生きたままその腹をかっさばいて 、手を突っ込んで、生き肝を取り出して喰らっていた。
人間の活き造りである。犠牲者の捕虜にまだ意識があれば、自分の肝が食わてゆくのをまざまざと見たはずだ。
結果として死んでしまうのだから同じことだが、残虐性では数倍だといえよう。
こうして、大日本帝国は幕を開けた。


334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:19:44 ID:LqxInYAU
【ゆきゆきて、神軍】
http://homepage3.nifty.com/cinema1987/moviecritic/review12.htmlより
ニューギニア戦線に従軍した2人の日本兵が終戦後23日目になぜ死んだか。
遺族には戦病死と伝えられたが、実は2人は銃殺処刑されていた。なぜか。主人公の奥崎謙三はそれを探るために、2人の遺族とともにかつての上官たちを追及していく。
関係者はなかなか口を割ろうとしない。突然、訪ねてきた奥崎たちに無礼な態度を取る人もいる。しかし奥崎は時に暴力を振るいながら、強引なやり方で真相をつき止めていく。
ジャングルで、1万数千人の日本軍の間では、飢えと疲労から人肉食がおこなわれていた。
関係者はポツリポツリとあるいは平然と、その事実を打ち明ける。2人の日本兵は、その事実を隠蔽するために殺されたらしい。
関西のある食堂のおやじは白人を白ブタ、原住民を黒ブタと称していたことを話し始める。
事実は十分にショッキングであるし、謎が解かれていく過程は人を引きつけて離さない。だが、この映画の凄さはそれだけにとどまらない。
もし、謎を解明するだけが映画の目的であったなら、こういう微妙な問題を扱う場合、関係者の顔を隠すのが常識である。
しかし、ここに出てくる人たちはすべて実名、自宅も顔もカメラの前にさらけ出される。その人間性までもがカメラの前であらわにされてしまう。
画面に張り詰めた緊張感は、そうした事実の重みによるものである。奥崎の怒り、殴られる人の痛み、遺族の悲しみが見ている者の胸をえぐる。
短時間で、しかもカメラに写された下で、重い事実を話させるには奥崎が取ったような過激な方法がなくては無理だっただろう。
この映画の後、奥崎は銃殺を指示した元中隊長の長男を拳銃で撃ち、重傷を負わせる。
一審で懲役12年の判決が下され、控訴審ではこの映画のビデオが上映されたという(犯罪者が犯罪を起こすまでの足跡をたどった映画とみることもできるのだ)。
【データ】1987年 疾走プロ 2時間2分
監督:原一男 製作:小林佐智子 企画:今村昌平 撮影:原一男 編集・構成:鍋島惇
出演:奥崎謙三


335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:28:11 ID:sLMq3/j9
留学中に知り合った韓国人はいい奴ばかりだった
本国の事ボロクソに言ってて英語勉強して移民するとか
口を揃えて言ってたから悟った韓国人だったのかもしれないが

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:33:11 ID:LqxInYAU
沖縄でも伝統的に人肉食
【隋書琉求(琉球)國伝】より
洞には小王があり、あちこちに村があって、村には鳥丁師(うらすい)なるものがいる。
どちらも善く戦う者がこれになり、自ら戦って一村治をめている。
戦って死んだ者は、皆集まって食う。
そして髑髏(ドクロ)を王の所に持っていくと、王はこの者に冠を与え、隊の大将にする。
死刑をするには鉄槌をもってする。長さ一尺余り、頭の頂から刺して殺す。
婦人はお産をすると必ず子衣(えな・胎盤)を食べる。
死者は気が絶えようとすると庭に運ぶ、親戚や客が哭泣して相弔う。その屍を浴せしめ布帛でこれをまとい、葦草で包んで土に葬る。上に盛り土はしない。
南方の風俗は少し違う。人が死ぬと村の者が集まってこれを食う。
争い戦って人を殺せば、すなわち殺した人を神に祭る。
或いは茂った樹の側に小屋を作り、或いはドクロを樹の上にかけて、矢でこれを射る。或いは石を累ね幡を繋いで神主とする。
王のいる所の壁下には沢山のドクロを集めて自慢する。人の門戸の上には必ず獣頭や角が置いてある。


337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:34:04 ID:LqxInYAU
【昭和初期の沖縄のDQNぶりと人肉食】佐藤惣之助『旅窓読本』(学芸社 1937)より
いつか民俗学者 C 氏にお逢ひしたら、C 氏は琉球で啖(くい)ますねえ――と云はれた。何を?夫れジパングの島は、黄金で瓦を葺き、人肉を――とマルコ・ポーロ誌すところである。
確かにわれわれは食人帯にゐるのであるが、琉球では「マジシ」「シロジシ」といふ古語があつて、愛人が死ぬと赤いマジシ、近親はシロジシをやる、といふ説である。
女たちがはとんど半裸形のまま狭い小路をかけ廻つてゐるのが異様に目につきます。
琉球人は男も女もはだしで色のついた帷子のやうなもの一枚ですから、婦たちの乳房はすいて見え、尾類(遊女)なぞは白い麻の猿又をはいて、髪を四五尺もたらし動物のやうに歩いてゐます。
茶屋御殿(料亭)の婦たちは漂客を伴つて自家へかへり幾日でも滞在させてくれますし、親兄弟もこの内地人を歓迎して尊い婿のやうに扱つてくれるので、つい旅行者は假の妻をもち、假に琉球娘の家に入婿したやうな気になるのです。
さう月二十円も生活費を出してやれば喰つて泊つゐられるのです。悲しい琉球人等は昔からかうして支那と薩摩人のお機嫌をとつてゐた遠風なのでせう。
闇の夜の間や我身とまいて拝またまこがねさとや月夜にいまうれ尾類はさう唄ひます。
「たまこがねさと」は愛する男と云ふことです。さうしてこのたまこがねになつたら凡ての思想は破滅です。近代的な感情も何もあつたものではありません。


338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:48:35 ID:fVHZPPQ0
http://www.good-eros.com/touroku.html

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 18:52:05 ID:LqxInYAU
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/963544411/よりコピペ

2005/06/09(木) 17:17:28
明治三十九年に野口寧齋という詩人がありまして、その詩人が癩病なるがために、その一族に非常な悲劇が起つて、遂にこれが殺人をいたすようなことになり、
寧齋がしたのではないので、その婿にあたる人が金に困つたり、あるいは野口寧齋の病気をなおすためにした。
どういうことをしたかと申しますると、その当時臀肉切取り事件というのがあびました。
というのはある小僧が番町の土手で、臀肉を切取られて死んでおつたという事件が起りまして、
これはだれがやつたかというて捜査の結果、こういうような残虐なる犯罪を犯すというのは、
何か、天刑病のような人がやつたのであろうというて、麹町中探しましたところが、野口寧齋が病気になつておつた。
それからまた娘さんに恋着する者があつて、その恋をかなえるためにこういうような残虐行為をしたということがわかりました。

03/05/26 21:38
野口男三郎のように薬効を期待しての人肉食というのは結構多い。
この人はハンセン氏病の特効薬として11歳の少年を殺し、尻の肉を削いでスープにしたのだが、結核にも効くという説もある。
またインポテンツの治療には人間の脳味噌が一番という話を聞いて、墓をあばいては死体を損壊していた男が捕まった事件も明治時代にあった。


340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 19:05:35 ID:LqxInYAU
連綿と続く大日本帝国の人肉食w
脈々と受けつがれるその伝統www


341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 20:47:46 ID:LqxInYAU
昭和二十二年、長野県尾沢村で実際に起こった人肉鍋事件。
犯人の天野秋子が長女(継子)のトラを絞め殺し、鋸と包丁でバラバラにして鍋に入れ、その肉を山羊の肉と称して三人のわが子らに食べてさせていたという事件である。
なお、この事件をもとにして、松本清張が「肉鍋を食う女」を書いている。
「肉鍋を食う女」は「ミステリーの系譜」(中央文庫)で読むことができる。


342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 17:48:17 ID:m4FYrmyp
明治維新の戊辰戦争で残虐な人肉食をやらかした薩摩兵だが、その背景には薩摩藩に伝わる「ひえもんとり」という風習があった。
それは死刑囚の亡骸から胆嚢を数人で争って取り出すという競技・訓練であり、参加するのは足軽以下の薩摩藩士。争って屍肉に歯を立てて肝を奪い合うものだった。
(「ひえもんとり」については氏家幹人の「大江戸死体考」(平凡社新書)の第4章が詳しい)
こうして成立した大日本帝国では、武勇のために人肉を食するという蛮風が残り、その伝統が第二次大戦に至って、
・父島人肉食事件
・インパール辻政信人肉食事件
・九州帝大人肉食事件
などをひき起こしていった。これらの事件はいずれも饑餓や食糧難による人肉食ではなく、気合いや根性を入れるために敵の屍肉を食っていたものだ。
もちろん、先進国の軍隊のうち、こんなバカなことをしている軍隊は大日本帝国の軍隊だけだったw


343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 17:49:08 ID:m4FYrmyp
まさに大日本帝国80年の歴史は、人肉食に始まり、人肉食に終わったw

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 17:50:55 ID:m4FYrmyp
さすが、世界一ふざけた帝国、大日本帝国だねw

腐っているね。マトモな国ではなかったんだねww

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 20:51:15 ID:m4FYrmyp
日本ではいまでも胎盤を食べる風習(エナ料理)があるからな。
有名人では
内田春菊
雛形あきこ
などが胎盤食べたって本人が言ってるね。
雛形は、退院の時に産院がビニール袋に入れてくれたんでそれ持って帰ってきて家で焼いて食べたってテレビで発言。
あと、東京大学物語でも胎盤を食べるシーンが登場。
この胎盤って、仲良く旦那と一緒に食うのかな。そんなことやっててヤコブ病に感染しないのかね。ヤバいんじゃないかねえ。
だって、いまでは、異常プリオン対策として"ヒトの胎盤エキス"、注射したことのある人でさえ、献血禁止になってるくらいだからね。


346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 20:52:11 ID:m4FYrmyp
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/toba/1092382407/よりコピペ
11 :ななしの珍味 :04/08/30 22:35 ID:M2k5VW+Q
おれの妻が産後に自分のヤツ食ってたよ。食べる?って聞かれたけど固まってしまいました
アジは、臭みのないレバ刺しみたいだったと言ってました。
36 :ななしの珍味 :04/10/05 09:02:56 ID:ZgIjAiBF
胎盤は産後本人の希望で食えるって前テレビでやってたような。
39 :ななしの珍味 :04/10/17 22:32:15 ID:3g2QTC84
他の肉ならともかく生理で出てくるドロっとした血の塊みたいなのが、デカくなったものかな?
だったら臭そうだし、股間から出てくるってのが何より嫌だtt
41 :ななしの珍味 :04/10/20 22:06:30 ID:IKdMVSCO
産婆さんに取り上げてもらうと食べさせてもらえるらしい。
子宮収縮剤を打つのと同じ効果があるらしいけどたいていしわしわで 食品添加物なんかの
薬臭が強く、食べられるきれいな胎盤はまれだそうだ。
46 :ななしの珍味 :04/11/21 15:22:15 ID:Y1NDrktO
胎盤食べた夫婦ってのが前にテレビ出てた。おいしいんだと。
ワツイは二人目産んだ直後に自分のお腹から出てきた胎盤見せてもらったが食べたいとは思わなかった。
62 :ななしの珍味 :2005/08/12(金) 23:18:14 ID:6cBXGhev
昔は頼めば刺身にして食わせてもらえた。胎盤は栄養価が高く出産後の疲労を回復するには良い。
93 :ななしの珍味 :2006/08/25(金) 04:11:57 ID:/kVuX+CO
俺は看護学生なんだけど、産婦人科の実習行ってた時に出産があって胎盤を観察させてもらった。
臭いはキツいし、生暖かいし…見た目は煮込みハンバーグだった…
おかげでしばらく肉は食べられなかった。
94 :ARES ◆QCuj8gGVNE :2006/08/26(土) 18:21:44 ID:N+sYH9UQ
それウンコでもついてたんじゃね?
わけあって豚の胎盤を大量に見る機会があったけど
普通の子袋とレバー足して2で割ったみたいな内臓肉だったな
あまりうまそうじゃなかった


347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 20:55:43 ID:m4FYrmyp
いまでも平然と胎盤を食ってるくらいだから、
ましてや戦前の大日本帝国時代は、人肉食への抵抗感も少なかったんだろうな。


348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/22(金) 11:22:34 ID:PaN9jS07
こいつら追放!日本いらないよこんな教育者!

−国旗国歌:都教委の「強制は違憲」東京地裁が判決−

画期的な判決に大喜びの弁護団=東京地裁前で21日午後1時40分、
堀和世写す 入学式や卒業式で日の丸に向かっての起立や君が代斉唱を
強制するのは憲法で保障された思想・良心の自由を侵害するとして、東
京都立高の教職員ら約400人が都教育委員会を相手取り、起立や斉唱
の義務が存在しないことの確認を求めた訴訟の判決が21日、東京地裁
であった。難波孝一裁判長は「強制は違法、違憲」と判断し、起立や斉
唱の義務がないことを確認したうえ、一人当たり3万円の慰謝料の支払
いを命じる判決を言い渡した。
都教委は03年10月23日、都立学校の各校長に「入学式、卒業式等
における国旗掲揚及び国歌斉唱の実施について(通達)」という文書を
通達。国旗に向かって起立▽国歌斉唱▽その際のピアノ伴奏▽こうした
職務命令に従わない場合に服務上の責任を問われることを教職員に周知
−−との内容で、これに従わず懲戒処分を受けた教職員らが提訴していた。
判決では、「国旗掲揚、国歌斉唱に反対する者も少なからずおり、この
ような主義主張を持つ者の思想・良心の自由も、他者の権利を侵害する
など公共の福祉に反しない限り、憲法上保護に値する権利。起立や斉唱
の義務を課すことは思想・良心の自由を侵害する」と判断。
さらに、「通達や都教委の一連の指導は、教職員に対し、一方的な一定
の理論や観念を生徒に教え込むことを強制することに等しく、教育基本
法10条1項で定めた『不当な支配』に該当し違法」と指摘した。
(毎日新聞 2006年9月21日)

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/22(金) 12:19:47 ID:U7URH9cK
?他?的放屁?

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/22(金) 21:42:22 ID:BfA0EFpT
● 今日のTBSラジオ「アクセス」のテーマ(番組開始 22:00〜)

 「国歌斉唱や国旗に向かっての起立を教員に強制するのは違憲」
  あなたは、今回の東京地裁の判決を支持しますか?

 A. 支持する
 B. 支持しない

投票はここから↓
http://tbs954.jp/ac/index.html

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 00:39:55 ID:0LP2yfey
今まで散々捏造を暴露されてきた朝鮮人や中国人や
共産主義者の書いた記録になど何の信憑性もない。朝鮮日報によれば、
韓国における誣告罪(嘘の証拠に基づいて誰かを陥れるために告訴すること)
発生率は日本の4152倍だ。其の日本での誣告罪の5件はすべて
在日朝鮮人によるもの。中国人が現在でも堕胎された乳児を食べるのは
写真が証拠として残っているから厳然たる事実である。

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 01:05:23 ID:nNs1nEaR
人食いネタは、以前はむかついたが、もう呆れたよ。
悪い事は言わないから、これ以上恥を晒すのはやめとけ。

353 :大日本陸軍大将:2006/09/23(土) 01:36:00 ID:QhaBRX6T
大日本帝國万歳!
天皇陛下万歳!

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 09:27:02 ID:UXLNEwJ/
言われて悔しいから言い返してるだけでしょう。
人食いネタが効いてる証拠だね。ずっと言いつづけよう

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 09:53:11 ID:sboqCq1z
残念ながら全然効いてないよ。

お前は日本人の歴史観を操作して日本人が自ら大日本帝国を否定する方向に誘導しなくてはならない筈だ。
そうでなければ反日宣伝に励む目的が達成されないからな。

それにも関わらずお前は個人的な反日感情を暴走させて日本という民族全体を中傷罵倒している。

そんな事をしても日本人は大日本帝国に反感を抱くどころか、朝鮮人に反感を募らせるばかりだ。

昔の日本には人肉が難病の特効薬になるかのような迷信があったのは事実だが、
日本人がその事実を学んでも大日本帝国に対する反感には結びつかない。

日本以上に食人が日常的な朝鮮人が自分の事を棚に上げて人肉人肉と騒ぎ立てる様子を見れば、
朝鮮人に対する軽蔑が強まるだけなんだよ。

356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 10:11:55 ID:agkzODcq
俺の先祖は薩摩武士で人間の肝臓を干した解熱剤があるよ。
ヒエモン(冷え物)と呼んでるよ。
先祖が人肉を食ってたからといっても薩摩武士の子孫に生まれた誇らしさは微塵も損なわれないね。

今度生まれ変わる時にも輝かしい歴史を持つ食人族薩摩隼人として生まれたいよ。

他人の悪口ばかりに一生懸命な朝鮮人みたいな下等民族だけは御免こうむる。

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 10:30:06 ID:sboqCq1z
死ぬまで日本の悪口ばかり言い続けて金銭をせびるしか能が無い乞食民族の子孫になりたい者はいない。

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 12:23:51 ID:fONcxAGb
少し昔のように国民が政府と戦うべきじゃないかなぁー。
デモでもテロでも何でもいいけど。
集団で政治家を襲ってた元気がもう日本にはないよね。
まず2chの過激派に期待。

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 13:27:15 ID:sboqCq1z
2ちゃんねるの利用者は1000万人にも上るという話だな。

日本人の13人に1人、
ネットに無縁な乳幼児や老人を省けば、5〜6人に1人は2ちゃんねらだろう。

これだけサンプルが多ければ2ちゃんねるにおけるマジョリティが日本の世論と乖離する訳が無い。

マスメディアがいくら偏向しようが2ちゃんねるこそが日本の本音なのだ。

過激派など、居ない。

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 20:38:51 ID:BJcZ3T1O
>>354
キモっ。

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 21:04:23 ID:HiBFQb+G
正直、日本人が人肉を食べたとか食べてないとかはどちらでもいい。

ただ、仮に人肉を食べた事が本当だったとしても、その件を笑って貶めるような書き込みする奴ってなんなの?

本当に日本人か?

日本人の感覚なら過去に過ちがあったなら然るべき反省をするし、恥ずべき行為(その時の事情を省いたとして)と、感じるだけだろ?

卑下してる奴らはどこの国民か教えてくれよ

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 21:53:48 ID:UsHMCY9f
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/963544411/コピペ
173 :天之御名無主 :2000/12/18(月) 20:37
中学の時地元の図書館で見た『我が市の歴史』みたいな本に、飢饉の時などに人肉を獣肉と偽り市場で売りさばいていた商人の話や、うちの隣の河原でとある女が自分の子の頭かち割って脳味噌食った話など、結構ありました。
自分の祖先がそうまでしないと生きられなかったことを思うと、すごい悲しか
ったです。
(阿呆の真性厨房だったので、最初は興味半分でみたのです)
ま、こんなの東北にはごろごろ転がってる話なんでしょうね。

179 :公威 :2001/01/12(金) 02:49
生薬とは、本来人間を材料にした薬品。
人骨を粉末にした物は、昭和30年代まで、利用されていた。
またある薬品が会社は朝鮮戦争の死者からエキスを抽出。
九大事件で、米兵の肝臓を食べたと言う事件は、保存技術の問題から立証されなかった。
しかし、軍関係者が人間の肝臓を食べたのは事実の様。誰のを食べたのでしょうね!

332 :天之御名無主 :01/12/10 10:40
人の血や肉って、ずいぶん最近まで「劇的な薬効があるモノ」と思われてたみたいだな。
食ってみたり患部に当ててみたり。
昭和初期だったかの「臀肉切り事件」なんてのも、その辺が絡んでたんじゃ
なかったっけ。



363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 21:54:06 ID:sboqCq1z
そういう異常者は間違いなく朝鮮人だよ。

昨日ジャンケンに負けてエサと化した同胞の肉を頬張りながら人肉人肉と喚き続けるキチガイなんだよ。

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 21:55:24 ID:UsHMCY9f
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/963544411/コピペ
463 :天之御名無主 :03/06/19 01:22
中学の頃社会の時間に聞いた話だからとても曖昧ですが…
「いつぞやの飢饉(ここからして曖昧)の時のはなし。
とある農村のとある家族の娘が、隣町だか隣村(どっちにしろ結構豊か)に嫁いだ。
人肉を食べた人はもう目つきが違うらしく、目は血走ってて肌の色も悪いらしい。 
ある日、その娘が里帰りをしたとき、娘はビックリした。自分の家族がそんな顔になっているのに。
久しぶりにあった母親が一言。「おお、久しぶり。まあよくまるまる太っておいしそうだこと。」と。
娘はぞっとした。その日は至れり尽せりで実家を過ごしたが、夜、なかなか寝ない家族に
恐怖を覚え、用事がある。とそそくさと今の家に帰ったとさ…」
ってな文献があった。というプリントが配られた。(伝聞の伝聞です。)
本当かどうかはわからんが、リア厨の私にはショックがひどすぎて、
その日のお弁当を丸々残したのさ…

616 :天之御名無主 :2005/06/08(水) 21:38:55
明治三十九年の長野県下で発生した生き肝取り事件は有名。
昭和八年には、桐生市営火葬場で火葬人夫が死体の脳漿や内臓を抜き取っていた事実が発覚
したりしている。

両事件ともに解明されていない部分が多く、何に利用したのか分からないが、主に滋養強壮や薬用として用いたのだろう。
明治後期の段階で、都市部で人肉や人の内臓が高値で取引きされているという噂は田舎の農村にまで広まっていたのは事実。

>152 浅草橋のあたりに人肉屋があったんだよ。
またクスリ食いといってあらゆる動物を食べた。
「ももんじ屋」という料理屋がいまでも両国にあるが、そういう名前の店が江戸時代から何軒もあった。



365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 21:56:23 ID:UsHMCY9f
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/food/1085031201/コピペ
136 :もぐもぐ名無しさん :04/10/30 00:01:48
「南方戦線」って、多分インパール(タイのあたり)作戦でしょ。およそ7万人の日本兵が死んだという激戦地。
うちの知り合いの爺さん(もう死んでしまったけど)、酒とか飲んで酔っ払うと、「兵隊の時、オレは、人の肉を食ったんだ。とにかく、腹へって、腹へって、どうしようもなかった。味方の兵士の肉を皆で食った。」と言っていた事がある。それぐらい極限の状態だったらしい。
でも、その話に対して、ある人が「うまいの?」と聞いたら、「あん、モモのあたりはうまいんだ。もっとも、腹へってたからだろうけどね。」とも言っていた。
まあ、そんなもんでしょ。。。

409 :もぐもぐ名無しさん :2005/11/02(水) 17:00:01
ちなみにチンコ食いのドキュメントを見られる
ビデオが存在するのも日本だけです。
バクシーシ山下監督
「全裸のランチ」
ttp://www.ltokyo.com/yanasita/works/mags/bros2.html
490 :もぐもぐ名無しさん :2006/09/01(金) 16:17:44
戦後、マニラ東方山地にこもった振武集団の参謀長だった少将が、
集団で人肉を食べた兵たちを銃殺刑にした事実を暴露した。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2005/0509/photogallery.html


366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 21:57:30 ID:UsHMCY9f
http://x51.org/x/05/01/2721.php コピペ
21.NONAME2005/01/27 16:20:08[RES↓] [TOP↑]
どっかの大学で、冷凍保存していた人の脳味噌をアイスと間違えて食べたって話があったな。
レバ臭くて不味かったという話だったが。

47.NONAME2005/01/27 19:16:24[RES↓] [TOP↑]
今はどうか分からんけど、田舎の方では火葬にした後の骨を食べるという習慣があったと思います。これはフォレ族に近いかと。

117.NONAME2005/01/28 16:53:10[RES↓] [TOP↑]
昔、『江戸の刑罰』って本を読んだことがあるんだけど、その中で、処刑された後の死体を非人が持って帰って食べたっていう話が載っていた。
鍋で煮て食べたが、渋くて食えたものではなかった。とか書いてあって、背筋がゾッとしたのを覚えている。

285.NONAME2005/02/04 00:12:19[RES↓] [TOP↑]
もう十数年前になるけどモノマガジンなどで有名なワールドフォトプレスがSPYという月刊誌を出版していた。
SPYはあっけなく廃刊になるのだけど、その最終号のカラーグラビアページはけっこうキてました。
ある村に偉いお坊さんが住んでいたんだけど、病気かなんかで死んでしまったのね。
嘆き悲しんだ村民はそのお坊さんの魂だかを取り入れんがためにローストして食べてしまう。
そんな様子を鮮明なカラー写真満載で特集してましたよ。

311.NONAME2005/02/06 04:27:41[RES↓] [TOP↑]
「弟」で石原裕次郎が隠し持ってた死んだ父親の骨を船の上でかじるシーンがあるけど、石原慎太郎はそれに「嫉妬した」とか言ってたな。
愛する人の身体を自分の中に取り込みたいっていう欲求は人間の本能的なものなのかも。究極の合一化というか。

438.NONAME2005/04/27 23:28:35[RES↓] [TOP↑]
日本でもこの様な話をよく聞きます。
一番印象に残っているのは、とある山奥の村で飢饉が起こり、あまりの空腹に耐え切れず、飢餓で倒れた人の肉を食べたそうです。
死体には牛の頭の皮を被せ、「これは牛だ」と思い込んで、罪の意識を和らげたそうです。この話がもとで、「食べてから寝ると牛になる」と言われているらしいです。
人肉は酸っぱい(人間の体は、多くのアミノ酸で作られているため)らしく、ザクロのような味だそうです。




367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 22:09:30 ID:UsHMCY9f
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/toba/1092377354/コピペ
7 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/15 21:44 ID:RySkeqrN
祖父の友人が戦争中に止む無く食べた事があるそうです。とても酸っぱかったそうです。

26 :ななしの珍味 :04/08/22 20:06 ID:8NWIIZdj
うちの死んだ祖母が言ってました。非常に酸っぱいそうです。
実際食ったのかどうかは知らんが、戦後の満州引き上げ組なので信憑性アリ?

146 :ななしの珍味 :04/09/25 13:23:38 ID:RHvEWDIV
佐川さんが、人肉はおいしいって。
佐川一政。パリで好きな子殺して氏棺してたべたの。
まんがサガワさん は面白いよ。本のカバーの下に食べ残しの女の子の写真あるよ。
おっぱいフライパンで焼くとパンパンに膨らむんだって〜

151 :ななしの珍味 :04/09/30 19:24:31 ID:sQzdTY6G
近所で隠居している、畳屋の爺さん。
戦時中、南方戦線にて或る日殊にも珍しく豚肉が挙った。
食料のない戦線にも拘らず・・・だ。
こんな話が聞けるのも、その爺さんが運良く戦地から帰還できたから…。
やはりそれは仏様であり、食後に伝えられた事実に一同嘔吐吐瀉。肝が美味なんだそうr

162 :ななしの珍味 :04/10/04 13:11:21 ID:wcTsP2cA
豊臣秀吉の鳥取城包囲では 城内で人肉喰いになったと聞くが

196 :ななしの珍味 :04/11/13 11:17:52 ID:eQ+i9ASo
日本でも胎盤食べてたんじゃないの?昔・・・
助産院で、言えば血抜きしてサシミにして食べさせて くれるところがあったよ。
食べるというか、味見になるのかな、出産後に食べてるのを 見たことありますが(TVでね)



368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 22:42:25 ID:UsHMCY9f
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/toba/1092377354/コピペ
229 :ななしの珍味 :05/02/09 02:40:22 ID:AK6FnUPv
佐川君は、生前の甘い匂いのする彼女のソレとは違っていた。現実の復習を受けた。と語っています。女でも、二十歳ぐらいになるとマズイのでは?

246 :ななしの珍味 :05/03/05 13:49:49 ID:0fdhOSQ8
いるかのこと。ヒトと似た味がするからだそうです。ヒトなんか食べたことあるのかな?と思っていたら、沖縄では昔、特別な人がなくなったときは、食葬する習慣があったそうです。

296 :ななしの珍味 :2005/05/16(月) 18:28:22 ID:VSPuj3yd

長野は涼しいし山間部の話なんだよ。
「姥捨」という地名が残っているが 年老いた婆さんだけを山に捨てるというか 置去りにして、捨てに行った男が日をみて死体を切刻んで家族に食べさせたらしい。
女、子供にはもちろん人肉(婆さん)だとは もちろん明かさないし、長吏頭が代々伝達してきたそうだ。朝日文庫の若宮啓文著書からの抜粋だけど

310 :ななしの珍味 :2005/06/09(木) 18:08:38 ID:VL3VDUQO
明治三十九年の長野県下で発生した 生き肝取り事件は有名。
昭和八年には、桐生市営火葬場で火葬人夫が 死体の脳漿や内臓を抜き取っていた事実が発覚 したりしている。
両事件ともに解明されていない部分が多く、何に 利用したのか分からないが、主に滋養強壮や薬用として用いたのだろう。
明治後期の段階で、都市部で人肉や人の内臓が高値で 取引きされているという噂は田舎の農村にまで広まって いたのは事実。

487 :ななしの珍味 :2006/02/11(土) 21:12:53 ID:M/vCRgKg
出産後、自分の胎盤食った奴
雛形あきこ(自分で言ってた)
育児漫画家の高橋三千代(食ったエピソード漫画がある)



369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 01:48:04 ID:fIRmQuDl
いつから食人スレになったんだ、ここは。

だけど >>362 以降は読み応えがあって面白いな。
その前のイカレた奴とは雲泥の差だ。

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 09:26:02 ID:+zEQiYcm
天明大飢饉(1782-87)の凄まじさは、高山彦九郎の見聞録『北行日記』に次のように記されている。

人を食うものもあった。子がなければ埋葬されることなく屍体は放置された。放置された屍体を食い、さらには埋葬された屍体さえも、掘り出して食うものがあった。

山中野外の屍体を食うものがあり、煮たり焼いたりして食べている。また、生でも食べている。
今、その食べた人に味はどうだったかと尋ねたところ、馬の肉は猪や鹿の肉よりうまい、人の肉は馬の肉よりうまい、と応えた。
自分の子供を殺し食ったものもいる。まさに鬼畜のごとき所業である。

人の肉を煮ていると沸騰し、飛沫が火中に入るが、それは直ぐに燃え上がる。人の肉というものは脂の多いものだという。

飢えが迫ると、まだ体力のある者は、体力のない者を殺し食い、他人の馬を奪い取っては食い、なんとか生き延びていた。
火を懸け焼かれた小屋の跡を見ると、人の骨や馬の骨が山のように出てきた。

卯の年(天明三年)の八月頃のことだが、二十歳ばかりの乞食が、子供の腕を噛み切って食べていたと、ある馬子が語っている。
翌年の辰の年(天明四年)の正月にも、人を食う者があり、女どもは恐れて、草や木の根、根菜を採りに外に出ることもしなくなった。

次男の久右衛門が語るところによれば、ここから二十里東の、さぶらい浜というところを通り掛かった折り、屍体の股の所を削(そ)ぎ落とし、それを噛んでいる人を見た。
私(久右衛門)が通るのを見てその人は食べていた屍体の肉片を火中へと投じた。
ある里では、餓死寸前の家に入ると、その家の人から、どうか屍体の肉を分け与えてくれ、自分の母がまもなく餓死するから、そうしたら返すから、と言われたという。




371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 15:22:39 ID:+zEQiYcm
このスレでも「太股の肉がうまい」「太股の骨がむきだしになった日本兵の死体がフィリピン人を怖がらせた」
などの記述が出てきているのだが、
この写真↓の日本兵の死体写真は、
http://www.thedropzone.org/scrapbook/images/scrap58.jpg
まさに、“太股を食われた”状況のもの。撮影は米軍によるものと思われる。


372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 16:36:37 ID:bWa1agyQ
国粋主義者(テンコロマンセー)みたいなのが残念ながら日本では増えてきていますね。いわゆる右翼
ですが、こういうのに限って先祖を辿っていくと被差別部落出身者であったりします
から皮肉なものです。

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 21:03:06 ID:+zEQiYcm
「郡国大水となり、飢えて人互いに食べる」(『日本書記』)

といわれた古代から、

ゆく春や蓬(よもぎ)のなかの人の骨 (榎本星布)

と詠まれた江戸時代まで、

日本列島は、人肉食列島だったんだねえw

そして、それに続く大日本帝国は、まさにDQNな人肉食帝国だったwwwwww


374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 18:31:10 ID:SLXy9FIx
いまだに葬式で遺骨を食べる風習や、出産後に胎盤にショーユつけて食べる習慣が残っている日本。
ましてや戦前には人肉食のタブーもそうとうユルかったようだね。

人肉食の蛮風を恥じた明治太政官政府では、明治3年、刑部省が死体売買の禁令を布告しているね。
「…その他、人肝あるいは霊天蓋・陰茎、密売いたする哉に候ところ、その効験これ無きことにつき、是れまた厳禁取締り致すべき事」(明治3年4月15日づけ弁官御触)。

でもこれあまり効果がなくて、「薬食い」名目の人肉売買は、明治・大正・昭和を通じて跡を絶たなかった。土葬の墓から死体を掘り出して肉や脳味噌など臓器を取る例も多かった。
埋葬されたものなんかよりもっと新鮮な死体を求めて、明治時代の小塚原の刑場には小役人が足繁く通っていたというのだから、呆れてしまう。
人肉が梅毒や肺病に効くという迷信のほか、刑場から横流しされた屍肉を、金持ちが珍味として食べた例もあった。

第二次大戦末期の1944年12月、兵の人肉食に手を焼いた日本軍第十八軍(ニューギニア戦線)はとうとう「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」との、恥ずかしい軍命令を布告、違反者4名銃殺。
人肉食の証拠が公式文書で残ることになってしまった。
もちろんそのていどで日本兵の人肉食が止むはずはなく、逆に増えた。またこの命令自体、敵や現地人の肉を食べることは禁じていないところが失笑ものだね。

こうして明治維新から第二次大戦敗戦まで、大日本帝国の人肉食は、れんめんと続いてきたわけだ。
さすが世界一ふざけた帝国、大日本帝国だねwwww


375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 21:01:22 ID:SLXy9FIx
http://d.hatena.ne.jp/mujin/20050822/p1より
南方熊楠の英語で書かれた未公表の論文が翻訳されて、雑誌『文学』1997年1月号に載せられている。そこに掲載された事例。

■(18世紀のこと)江戸は芝に一人の僧がいた。死んだ女性の死化粧を行う際、髪を刈ろうとして過って頭の一片を切り落としてしまった。
親族に気づかれるのを避けようとして、その肉片を口に入れたところ、人の死肉を食う癖がついてしまった。そして、その後夜々、自分の管理下にある墓地に葬られた死骸を掘り出して食うのをこととした。
(『新著聞集』第十 奇怪篇)

■1159年の最初の月、国土は異常な疫病と極端な旱魃によ天災を被った。当時首都であった京都の街中には、死骸の上に乗ってその肉を食らう十五、六の若い尼が現れた。
(『五代帝王物語』)

■16世紀、伊藤氏の侍が語ったところによると、ある時、退却中に飢えに襲われ、一人の敵が食事をしているのを見て、それを殺し、その腹を裂いて中の食料を取り出して、川で洗って食った。
(『常山紀談』巻之十三「伊藤金左衛門」の項)

■我々は未だかつて聞いたこともないような状況に置かれている。賎民たちは犬、猫、牛、馬の肉を食う。甚だしきは、死者の肉を切り取って食い、格別にうまいとさえ言う。
人がこれほど凄惨な状況に堕するとは、ほとんど信じがたいことである。
(『兎園会集説』九節)

■三河の百姓の妻が嫉妬から悪鬼に憑かれ、焼き場に奔り、生焼けの死体を取り出して、はらわたを木の器で、ちょうど蕎麦でも食うように食べた。
あまりのことに驚愕するまわりの人々に「こんなに旨いものをどうして食べないのか」と尋ねてから、走り去った。以後行方知れずである。
(熊楠は出典を『東遊記』としているが、現行版では見つからず、不詳とのこと)


376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 21:01:59 ID:SLXy9FIx
(南方熊楠のつづき)
■平貞盛は、自分を苦しめていた皮膚病の治療のために、息子の妻が妊娠した際に腹を裂き、胎児を取り出して自分に供することを切望した。
息子の方は、父の侍医に賄賂を贈って、自分の血を引く胎児では治療の効果がないこと、そして妻の腹の中の子供が薬用に必要な男児であるかどうかわからないことを口実に説得を行い、
この凶々しい要求をやめさせることに成功した。その結果他家の妊娠した女性が二人、腹を裂かれ、一人の男の胎児が供されて貞盛の皮膚病を癒したという。
(『今昔物語集』巻第二十九「丹波守平貞盛取児干語第二十五」)

■また大坂にて大谷紀之助といふ者、悪瘡に罹りしが、千人の生血を舐めなば全治すべしといふことを信じて、市中に千人切をなして、刑せられたることあり。
(藤岡作太郎・平瀬鏗三郎『日本風俗史』中編一六一頁)

■(太閤秀吉による1580年の鳥取と三木の城攻めの際)籠城勢は、穀物が尽き、馬や牛の肉に頼らざるを得なくなった。
しかしそれも尽きたので、しかたなく死者の肉をくらい始めたのだが、その際、親族の肉を他人に回さないように非常に気を使った。
そこで現れたのは、兄弟の肉、父の肉を食って命をつなぐ人々の筆舌に尽くしがたい光景であった。
(『群書類従』合戦部 豊鑑)

※鳥取城の事例について、『信長公記』は次のように記述しています。
「片息したる其者を、人集まり、刀物を手々に持て続節を離ち、実取り候キ。身の内にても、取分け頭能きあぢはひありと相見へて、頸をこなたかなたへ奪取り、逃げ候キ」
__死者の肉ではなく、まだ息のある人間の関節を切り取り、とくに頭がうまいということで互いに奪い合ったということです。



377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 21:03:47 ID:vPbV+Dpy
なのこの人食いスレ

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 22:03:39 ID:SLXy9FIx
http://d.hatena.ne.jp/mujin/20060331より
■愛人や肉親の死を悲しみ惜しむあまりにその肉を食し或は遺骨を口にするが如きことは我国に於ても古くから世に行われていた。
今も肉親の遺骨を食ふ風習が伊豆(田方加茂の両郡地方)及び沼津近在に行はれていることは民俗学の権威たる中山太郎先生の記述された所である(『日本民俗学論考』)。
田中香涯著「我国に於ける食人の風習」

■東京近郊ある焼き場では、生まれつき虚弱体質の人々が生焼けの頭蓋骨をつよく欲しがることがあるとも報道されている。
詳細は1902年2月の『万朝報』3018号3頁、及び同月の他の新聞を参照のこと
(南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」)

■戦国時代(十五、六世紀)のような暗黒時代には「千人斬り」という修行法も珍しくなかった。
しかし中には千人の血を吸うことによって自らの病を治癒させることができると信じた梅毒患者の例も記録されている(藤岡・原田『日本風俗史』1896年、二巻、161頁)
南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」(日本人太古食人説)

■岩手県でも人肉を食べていた事例を紹介します。これは飢饉によるものです。
牛馬の肉を食するのはふつうで、人肉を食する者さえあり、老母の死体を五百文で売買し、嬰児(えいじ)を食う母親もあり
(胆沢町史より)

■人皇第二代の綏靖(すいぜい)天皇の御時である。綏靖天皇と申す帝は、朝に夕に人を7人食らいなさったので臣下の嘆きはこれにつきた。
「誰と誰が生き残れるだろう」悲しいことに、それは誰にもわからない。
この帝は長生きをしたので、多くの人民がその間に滅びてしまいはせぬか、と心配してある臣下がこの暴君を滅ぼそうと提議した。
(「熊野権現の事」『神道集』より)


379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 22:04:29 ID:SLXy9FIx
http://d.hatena.ne.jp/mujin/20060331より
■明治26年、三重県の高田久郎は新墓を暴いて幼児の遺体を掘り出し、「蒲焼き」にして食べた罪で禁固3ヶ月、罰金5円に処せられた。
鰻重が30銭の時代の話である。

■戊辰戦争時、薩長兵達は殺した会津兵の肝をとって、たべた。
ま、会津の(名前忘れた)ある人も醤油かけて(薩長兵の)肝をやせ我慢して「うまし、うまし」と食べたと記録が・・・

■割股の話は日本でも明良綱範その他に日本の美談として出てる。

■江戸時代の実録奇談書三州奇談にも食人事件出てくるね

■葦原皇子が御使連麻呂を膾にして食う『続日本記』

■享保のはじめ、三河の国の保飯郡舞木村でのこと。
新七という者の女房で、いわという歳二十五になる女がいた。
新七が京都から連れ帰ったのだが、いつもヒステリックで狂人のようになる性質で、とうとう新七は耐えかねて出奔した。
女はあとを慕って遠州の新井まで追いかけたけれども、関所を通ることができなかった。むなしく村に引き返して独りで暮らすうち、恨みつらみがいよいよまさり、ほとんど乱心の態となった。
そのころ、隣家に死人があって、田舎の風習どおり近辺の林で火葬にした。
女はそこへ行って、半焼けの死人を火から引っぱり出した。腹を裂いて腸をつかみ出すと、持参のどんぶりに入れて、うどんなどを喰うようにずるずると喰った。
施主が火の様子を見に来て、びっくり仰天。
村じゅうの者が棒を手にして追い払おうとすると、女は大いに怒って、
「こんなうまい物を喰わずにおられるか。くやしかったらおまえらも喰え!」
と叫びつつ踊り狂い、蝶か鳥のように飛び駆けて行方知れずとなった。


380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 22:10:09 ID:SLXy9FIx
このように、

古代、中世、近世と、人肉食の歴史をつみかさねてきた国が、

大日本帝国と国名が変わったくらいで人肉食をやめるはずがない。

大日本帝国は、あまりにも多くの人肉食事件をひき起こした、

まさに、大日本人肉食帝国だった。

381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 18:47:42 ID:MMVa21wS
日本軍の人肉食やDQNぶりについては、戦場体験者の日記である「慮人日記」(小松真一)が参考になるね。


382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 18:56:34 ID:MMVa21wS
カニバリズムの名残りとして、いまでも日本には「骨噛み」の習俗がある。島原の乱の古戦場にも「骨噛み地蔵」があるから、そうとう古い習慣のようだ。
現代でも、ヤクザの親分が死んだ時には子分が復讐を誓い、遺骨を食う。(映画「仁義なき戦い」にもそういうシーンがあったような・・)。
九州では昔は「葬式」じたいを「骨噛み」と称していた。まさに弔いとは遺骨を食べることだったのだ(五木寛之の「青春の門」にも出てくる)。
日本の「骨噛み」は戦前まで割と一般的だったし、いまでも各地に残っている珍しくない風習だ。
骨を食べることで自分の血の中に死者の魂を生かし続けようとする迷信によるものだ。
骨噛みとはちょっと違うが、
原爆の被爆者の間では「原爆病は人の骨を砕いて飲めば治る」という噂が流れたことがある。「はだしのゲン」にもそのようなシーンがあるが、これは作者の実体験のようだ。

あきらかに人肉食文化の名残りだね。


383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 18:58:00 ID:MMVa21wS
http://d.hatena.ne.jp/musmmd/20051127より
もうずいぶん前(10年以上)のことだが、当時私が指名していたキャバクラのおねいちゃん(某有名店のNo.クラス)が祖母が亡くなったため数日休んだことがあった。
そして出てきたときに店で話を聞いたら、祖母のお骨をかじった(ちょっと食った)というのだ。彼女はそれは別にフツーのこととして捉えていて、これ結構私はびっくりしたもんだ。


384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 21:36:03 ID:MMVa21wS
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1150348605/
90 :名無シネマ@上映中 :2006/07/26(水) 20:24:14 ID:pBqbEEBa
8/7 NHKスペシャル 玉砕の島
日米双方の兵士の証言、人が住めない島になった硫黄島の現況、 新発掘の資料を徹底取材し、近代戦争の転換点と言われる硫黄島の戦闘の真実を 明らかにする。

242 :名無シネマ@上映中 :2006/08/07(月) 23:41:07 ID:wN+RKOyM
負傷して精魂尽き果て、最後に塹壕の中でガソリンで焼き殺された 日本兵・・・

243 :名無シネマ@上映中 :2006/08/07(月) 23:53:38 ID:96WCwB6z
本隊最後の突撃全滅の場面、 内臓剥き出しの写真をTVで使うとは思わなかった

253 :名無シネマ@上映中 :2006/08/08(火) 00:43:59 ID:apeBASBT
ウチの祖父ちゃんフィリピン行ってた。隣にいた人が一瞬で死んだ。それが当たり前だったって。

257 :名無シネマ@上映中 :2006/08/08(火) 03:46:27 ID:2RWtJKa+
炭を食べた、と言っていたが、 あれは火炎放射器で焼かれた仲間の遺体を食べたということだよな。
ドキュメントでは語られなかったが、 以前、捕虜となって生還した人の手記を読んだら、 死体を切り取って食べて飢えを凌いだ人もいたそうだ。

262 :名無シネマ@上映中 :2006/08/08(火) 11:31:48 ID:gCjEX8iY
炭を食べたのとは別にしても硫黄島でも共食いはあったと思う。
人肉は基本的に不味いらしいけど死体の肉は更に食えたもんじゃないみたいで まだ生きてるけど動けない人が仲間数人に襲われて食糧にされたって話聞いたことある 。

263 :名無シネマ@上映中 :2006/08/08(火) 14:17:14 ID:MiateShu
8月CSで放送されている「戦艦武蔵」のドキュメンタリーでは この人肉食があからさまに、語られていて驚いた。
フィリピンに上陸した武蔵生き残りは、人の少ない山中で「人肉てのはうまいぜ」 と立ち話をする兵士と会う。



385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 21:36:57 ID:MMVa21wS
http://d.hatena.ne.jp/michimasa1937/20060819
この夏、NHKスペシャルで報道された「硫黄島 玉砕戦」は、わずかな生き残りの元兵士が、戦後六十数年を経て、涙ながらに真実を語るものだった。
硫黄島の生き残り兵たちは、その無残な体験を、これまで語ろうとしなかった。
一人が、かろうじて話したなかに、炭になったのを食ったという言葉があった。
「炭」という言葉でしか言えなかった。焼かれた日本兵のことだと思う。

日本軍の兵士の戦死者240万人のうち、7割160万人以上が餓死だったという。
食料の補給なし、現地調達せよ、
兵士は原住民の食を奪った。敗残兵は見捨てられた。
戦場に打ち捨てられた兵士たちのかばねは、115万5千人以上、いまも大陸や海、戦場となった島々に残されたままだ。



386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 21:46:17 ID:MMVa21wS
うわあ。硫黄島でも人肉食べまくり。

もし本土決戦やってたら、どんな人食い地獄列島になっていたことやら・・。

大日本帝国の戦史に栄光などどこにもないね。



387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 22:07:04 ID:HcHcrk2z
【Q】
どうせ死んでしまった人の肉なら、食べてもかまわないだろうという意見もありますが。
【A】
“死んだ人を食べる”ではなく“食べるために人を殺す”こそが戦場カニバリズムの本質です。
死体ならいくらもあった。 密林の戦場に放置されて死屍累々だったそうです。
が、そういう死体は死後時間が経って屍自体が伝染病の巣になっています。食べられません。食べると危険です。不衛生な戦場です。伝染病感染は死に直結します。
生きている人を襲って殺して食べるのでなければ、安全な肉とはいえません。まさに人間狩り、弱肉強食です。
【Q】
食べなければ明日にも死ぬという状況では、しかたがないのではないでしょうか。
【A】
今日食べなければ明日死ぬ、というような危機的状態の人が人肉を食べるなど、医学的にありえないことです。食べると却って死にます。
饑餓は筋肉よりも内臓に多くのダメージを与えます。餓死寸前だと消化器官じたいが退行・萎縮していて、急にものを食べると腸管破裂で死んでしまいます。
だから、人肉食は、飢えてはいるけどまだまだ元気な人たちによって行われることです。
人を襲うだけの体力と、人肉を消化できるだけの健康な胃腸をもっていなければ、人肉食はできません。元気で腕力がある者が力まかせに弱い人を殺めて食べる、鬼畜行為です。
【Q】
食べたのはほとんどが敵の死体ですよね。日本兵同士で食いあうなんて例外ですよね。
【A】
大半は日本兵どうしの食いあいと思われます。敵を探し当てて殺して食うより、隣にいる日本兵を狙ったほうがはるかに容易です。
「どうやって自分が仲間から食われないようにするか」「さらにどうやってその裏をかくか」
敗走する日本兵どうしで、一面協力しあいながら、一面騙しあうという、すさまじい疑心暗鬼の駆け引きをしていたそうです。


388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 01:18:33 ID:FFILGO1n
http://www.yomitan.jp/sonsi/vol05a/chap02/sec05/cont00/docu168.htmより
米軍がフィリピンへ上陸してきて、日本軍への反攻を開始した。一九四五年四月頃になると、いよいよ戦争が激しくなって・・
その頃は日本部隊内でもお互いが疑心暗鬼となり、部隊からの脱走兵が多く出た。
私も山田隊から脱走し、山の中で二人の日本兵と合流した。
現地人に襲われて、そのうちの一人が死んだ。
生き残った私と東京都出身のAは、更に六人の日本兵グループと出会い、八人で行動を共にするようになった。
六人の日本兵は
「私たちは現役で若いから人を殺すのもわけはない。支那事変から中国、ニューギニアと、常に前線で戦ってきた」
というヤクザ気質の男達だった。
そこで私は「芋を掘らせば、人の二倍も三倍も掘れる」と嘘をついて、さらに「私は原住民の言葉が分かるから交渉して食糧を貰うことも出来る」とも言った。
私一人捕まえておけば食べるのに困らない、そう思わせておかないと何をされるか分からないと思った。
「敗残日本兵は切羽詰まったら味方同士殺し合いもする。われわれ八人は戦争に勝っても負けても一緒に日本に帰ろう」
と水盃を交わした。

私たちの潜んでいた場所から五〇〇メートルくらい離れた所に、沖縄出身のTとH、それに本土出身のYの三人が仮小屋を作っていた。
TとHの二人は山中で日本兵に襲撃されて殺された。
昼のうちに、どこか別の日本兵グループが彼等の小屋を偵察に来て食べ物を持っているかを探り、夜、集団で彼等を襲ったようだった。
私たち八人は、彼らを襲った日本兵グループが再び来ることに備えた。私以外の七人は以前にもそういう経験をしていた。
「さあ、次はこっちが襲撃されるかもしれないから、みんなそのつもりでやろう」と、銃を持っている者は弾を装填したりした。結局彼等はもう来なかった。
一緒に居た三人のうちの一人、Yは食べ物と着る物を自分の寝る所には置かずに、山に隠しに行っていたので助かった。


389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 01:19:16 ID:FFILGO1n
(つづき)
夜が明け、生き残ったYと一緒に、沖縄出身のOという年配の現地入隊の人が私のところにやって来た。
「友軍の話では人間の肝臓はとても滋養になるというから、死んだTの肝臓を私達にくれないか」と言ってきた。HよりもTの方が体格が良かった。
私は「あなたたちがそういう考えなら、私が穴を掘っておくから、埋めるのはあなた方が責任を持ちなさいよ」と言って帰った。
後で本当に食べたのかと思って飯盒を調べてみたら、脂っこい物が付いていたので「ああ、本当に食べたんだな」と思った。

その後、Oは山を降りて投降すると言うので、一日分のトウモロコシと塩を渡して別れた。その後Oも戦死している。
Yは「自分一人でいては危ないから一緒に行動させてくれ」と言ってきた。
八人組は喜んでYを仲間にいれた。
しかしそれは、Yが僅かな食糧を持っており、仲間に入れるふりをして殺してしまえば自分たちの物になると考えたからだった。
私はその計画を知らなかった。
やはりYは殺された。
私はAと一緒にYを埋めに行った。私とAは年配だから後片づけをする、そういう役割だった。
誰がYを殺したのかという事までは分からない。
Yは今まで一緒に行動していたTの肉を食べ、夕方には自分が殺されてしまったのだ。
日本兵同士で殺し合った人も、その事で犠牲になった人もたくさんいるはずだ。
後に、収容所で生き残った日本兵たちが人を食べたと話しているのをよく聞いた。「人肉を何回食べた」というような話だ。



390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 22:41:21 ID:FFILGO1n
http://sanpo19.jp/director_general02.htm
辺見庸の『もの食う人々』(共同通信社、1994年6月)によると、終戦直後のミンダナオ島(フィリピン群島南東部の島)で、旧日本兵が島民を捕まえて食べていたという。
山には野豚や野鹿がいた。銃も弾薬もあった。それなのに、彼等は数十人の島民を殺し、その肉を食ったというのである。野生動物よりもヒトの方が捕まえやすかったのだろう。
日本兵が潜んでいた高山の尾根の現場を見て麓の村にたどり着いた辺見を6、7人の村人が取り囲んだ。

  村人たちは口々に言ったのだ。
  「母も妹も食われました」
  「私の祖父も日本兵に食われました」
  「棒に豚のようにくくりつけれられて連れていかれ、食べられ
  てしまいました」
  「食われた」。この受け身の動詞が私のメモ帳にたちまち十個
  も並んだ。
   村民たちは泣き叫んでいない。声を荒げてもいない。押し殺
  した静かな声だった。



391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 22:55:17 ID:FFILGO1n
http://homepage2.nifty.com/munesuke/shinmai-philippines-kizamaretakioku-2.htm
【フィリピン 刻まれた記憶、「敗残兵の極限状況」(信濃毎日新聞2006.6.16)】
フィリピン戦線での夥しい日本軍兵士の死の多くは、病気や飢えによるものだ。一九九一年に大噴火を起こしたピナトゥボ山の一帯は、敗残兵の戦病死、餓死の地でもあった。
陸軍飛行場大隊の見習い士官だった野嶋さんは、ピナトゥボ山中で敗戦を迎えた体験を、手記「海没学徒の中部ルソン戦記」に記している。
「二つの黒い影がうずくまっている。異変を感じて、急いで駆け寄ると、幽鬼のような真っ赤な口をした二人の兵隊だった。
彼らの話を総合すると、手榴弾の自殺体があったので、悪いと思いながら、空腹に耐えかねて、つい一口・・・。それが片もも半分であった。(中略)羨望を禁じ得なかった。」
右肩に米軍の機銃掃射で銃弾が貫通した痕が残る野嶋さんは野嶋さんは、「手記に誇張はない」と言った。
先住民、ハビエル・デラクルスさん(当時63)は、子どもの頃の体験を話してくれた。噴火前、山頂の西側にあったマギスギス村の村長を務めた人だ。
「日本軍は村で三人のアエタを殺し、ふくらはぎや手の筋肉などをそぎ、茹でて食べていた。見ていた子どもたちも勧められるままにそれを食べた」
今年初めの取材で、それを裏付ける証言を得た。マギスギス村生まれの平地民で、戦争中は抗日ゲリラとして日本軍と戦ったチェドロ・フラムカノさん(91)は言う。
「戦後、まだ日本兵が山中を逃げまどっていたころ、マギスギスのタガパン地区でのことだ。日本兵が逃げた後に鍋が三つ残り、肉とマンゴが入っていた。
抗日ゲリラだった三人のアエタが殺害されていた。頭はそのまま残っていたが、体の肉はなかった。日本兵が三人の肉を料理したのは間違いない」
ピナトゥボ山の西側中腹にあったヴィリヤール村出身のエミリアノ・バレンタイさん(72歳)は、マギスギスとは別の場所で、日本兵が残していった食料を食べた体験を話してくれた。
「子どもたち五−六人で食べた。何の肉か知らなかったが、うまかったよ。その後、川辺で骨を見て、人の肉だとわかった。吐き出そうとしたがダメだった。残された日本兵のカバンの中には干し肉もあった」


392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 23:00:40 ID:FFILGO1n
テレメンタリー2005「つぐない〜人肉を食った元日本兵の戦後」(2005.9.3放送)
2005年2月、ひとりの老医師が亡くなった。相野田啓86歳。
戦争中フィリピン、ミンダナオ島で「生き延びるために現地の人を殺し、人肉を喰った」。人の命を救う医者が、人の命を食ったのである。
このおぞましい過去を償うため、彼はフィリピンで無料の医療活動を10年以上続けた。
1993年から12年間、極限の戦場から生還した軍医の償いの日々。戦争を始めるのは国家だが、痛みを背負うのは個人であることを、元軍医の苦悩を通じて静かに訴える。
相野田氏の苦悩は、共に人肉を食った当時の同僚が取材に対して口をつぐみ、あるいは「それがどうした」と言わんばかりに平然としていたのと比べると、いっそう際立っていた。
銃殺したフィリピン人の少年の面影が、自分の孫の姿と重なり、苦しめられたようだ。


393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:06:53 ID:IYTtuIT7
http://karen.saiin.net/~clytie/battlefield/new-guinea.html
901 名前:名無し三等兵[] 投稿日:2000/11/18(土) 03:43
やはりニューギニアで実際に聞いた話。
旧日本軍と連合軍に現地人が積極的に協力したのだが…。
どっちに味方するかは、早く出会った順だったそうな。

110 名前:名無し三等兵[] 投稿日:02/02/16 20:43
ニューギニヤでは友軍の肉を食ってた。はじめは死体の肉をそぎ取って食うだけだったが、ついには生きている人間を集団で殺して食べていたという。
とくに、太った新兵が真っ先に犠牲になった。

1944年12月に、飢餓の激しいニューギニア方面第18軍司令部から、
「連合軍の屍肉を喰うことは許すが、友軍の屍肉の場合は処罰する」という旨の正式命令が発令された。しかしそのせいで逆に人を食べればいいということを知った将兵の間で人肉食が増えてしまった。
飢餓が余りにもひどい地域だったので、戦後の東京裁判では飢餓が原因の人肉食は裁かれなかった。

618 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:04/09/25 17:02:34 ID:???
戦争末期のニューギニア。所属部隊は四散し、現地自活を強いられた皇軍兵士。
その生き様は当人の器量によってさまざまだったが、中には数人の仲間で狩猟により捕まえた野豚を加工してベーコンにする小工場を作るに至る者達までいた。
当然栄養状態も良好で血色も良く頑健な肉体を維持した彼らを見た同じ皇軍兵士(そちらは苦労しまくってやせ衰えガリガリ)が驚いて逃げ出すほどであったが、
その後取り分を巡って仲間同士で殺し合いになり、最後に残った一人が復員を果たして当時の手記を残す事になる。
なお、その最後の一人は、一人でヒマなんで毎日槍投げの練習していたら、しまいには50m以上先の的に百発百中にまでなったらしい。


394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:09:47 ID:IYTtuIT7
http://ajrp.awm.gov.au/ajrp/ajrp2.nsf/Web-Printer/43AF4FDE5F202D6BCA256D2B0012A1EE?OpenDocument
カニバリズムの嫌疑についての取調べの過程で、ココダ街道沿いやギルワ周辺の海岸部において、目を覆いたくなるような、身体の切断や汚辱が見られたことがはっきりとした。
何人かの日本兵の証言は、これを基本的には現地部族住民の仕業だとし、あるいは別の人々は日本軍上層部による狂信的な残虐行為であると非難した。
しかし、1942年から43年にかけて、パプアの「地獄の戦場」では疑いもなく野蛮で絶望的な行為が行われた。
スティーブ・ブラード記 (田村恵子訳)
参考資料:Yuki Tanaka, Hidden horrors: Japanese war crimes in World War II (Boulder: Westview Press, 1996), pp. 111?134. (日本語版は田中利幸著『知られざる戦争犯罪』1993年。

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:11:53 ID:IYTtuIT7
http://www.jiyuu-shikan.org/goiken/01/01/gmain.html
食べる物は何もなかった。そこで我々は籤を引くことに決めた。負けた人が殺され、食べられる。しかし、負けた人は逃げようとしたので、彼を射殺し、彼は食べられた。
多くの人は現地の女性が強姦されたと思うだろう。しかし、女性は性的欲求の対象と考えられなかった。彼らは、我々の飢えの対象と考えられた。
──田中ゆき『隠された恐怖、第二次世界大戦中の日本の戦争犯罪』
Hidden Horrors : Japanese War Crimes in World War II (Transitions--Asia and Asian America)
Yuki Tanaka, et al / Paperback / Published 1998

田中は、さまざまの情報源から、日本人の人食に関しては証拠があり、疑う余地がないと指摘している:
“オーストラリアにおける大量な報告書とオーストラリア軍戦争犯罪裁判記録の最近の発見で、 ニューギニアにおいて日本軍が犯した人食についてより総括的な分析をおこなうことができた。
米国国立公文書図書館の文章も入手した。
戦時中、南西太平洋における人食の情報は、軍で厳重に検閲され、そのような事件に関してはなんの情報も一般大衆には発表されていなかった。
でもオーストラリア兵の多くは切断された死 体、人肉の入った飯盒などの証拠より、人食の存在が論議されていた”(田中)


396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:17:27 ID:IYTtuIT7
http://scrapbook.ameba.jp/seisaku_book/entry-10007327555.html
米軍は衛生管理、健康管理を万全の体制にしてニューギニア戦に臨んだ。そして、日本軍にはこの視点がなく、戦いに勝つことしか考えていなかった。戦う前から勝負はついていた。
当時、日本軍のロジスティックスはなっておらず、特に食料は中国での経験を元に現地調達の方針だった。これがニューギニアの悲劇の根本にある。
ニューギニア戦においてはまともな戦闘で弾に当たって死んだ日本兵は少なく、ほとんどが餓死。日本人には人肉を食べるものもいた(ドイツ兵はこうなる前に降伏)。
そして、ニューギニアの日本軍には補給がなかった。兵士は食料のないニューギニアで現地調達を求められた。
また、衛生管理がない日本軍では病気になることは死を意味した。日本軍の資料には衛生管理の概念すらほとんどないと米国側の資料では記している。
大本営には日本兵を助けるという発想はなく、ニューギニア行きは死を意味した。
力尽きた日本兵はバンザイ突撃をした。15万7千人の日本兵のうち、生き残ったのは1万人だった。



397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:19:05 ID:IYTtuIT7
http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/mks/nagae2.html 永江 勝朗
道らしい道はありません。日本軍転進部隊が大半は食料は尽き果て相次ぐ落後者は、ジャングル の至 るところに白骨、腐乱遺体となり散乱、傍らに死を待つ人が横たわっていまし た。
携帯食料も底を付き、遂には木の芽、草の芽を食べ、靴址の溜り水や、 ぼーふらのいる水をガーゼで漉して呑んだこともありました。
「腐乱屍体を抱いて寝る」と云っても過言でない毎日であり、毎夜だった。八月に入ると、豚皮製の軍靴や図嚢を焼いて炭にし、それをかじる者も出てき た。
一人密林を歩いていると、 殺され喰われてしまう事態になってきた(注・この文の著者は当初、食人はインドネシア兵補のやったことと看做していたらしい)。
原始林の底に延々と続き、途中にマラリアや飢餓で斃れた将兵 の 死骸があるいは生々しく、あるいは腐乱し、あるいは白骨と化して点々と横た わっていた。
ある兵は、腐りかけた戦友の傍らに伏し、そのうつろな眼を密林の梢からの ぞ き見える雨雲の動きにこらしていたが、彼はすでに群がる銀蝿を追い払う気力さえ失っていた。
そして、将校も、兵も、台湾人軍夫も、インドネシア兵補も、何の差別もなく、 マ ラリア、栄養失調、飢餓に斃れ、腐って白骨と化し大地へ帰って行くのだった。
結局は、マノクワリから一ケ月余を費やし、目的地のイドレに辿り着いたと き、当初の一万五千人の兵員は、およそ六〜七千人に減ってしまった。
東部ニューギニア戦線で(ガダルカナル・ポートモレスビー作戦を含め)日本第 十 八軍の生き残った者は一三二六二名、死没者十八万八千人と言われ、その九〇% が餓 死でした。
終戦後私達がスリリ居留民収容所に入った時、少し遅れて炊事班に入った人の中 に「ベラウ地峡」を越えたと噂される人がいました。 
何時とはなし、誰とはなし に「連中は喰ったらしい。ジャングルを越える時、三人連れが二人になった時は、外 の 一人を喰う相談をしたんだそうだ・・」 
そんな話が耳に入って来ました。 噂された方は、異様に黒い顔色をしていましたが、とても気の良い、料理の腕の 良 いおじさんでした。

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:39:00 ID:IYTtuIT7
■旧日本軍人米軍兵士を殺して食べる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031026-00000078-kyodo-ent
旧日本軍の蛮行を出版 元米大統領の従軍当時
【ロンドン26日共同】
太平洋戦争中の1944年、小笠原諸島の父島近海で撃墜されたブッシュ元米大統領のパイロット仲間を、日本軍が殺して食べたなどの蛮行を明らかにした本「フライボーイズ(飛行機乗り)」が米国で出版された。
26日付の英紙サンデー・テレグラフが伝えた。
ブッシュ氏は救命いかだで漂流して米軍に救助されたが、別の飛行機に乗っていて撃墜された8人は父島に漂着して日本軍に捕まり、日本刀や銃剣などで殺された。
日本軍はこのうち4人の内臓を焼いて将校が食べたという。
こうした行為はグアム島での裁判で戦争犯罪と認定され、関係した将校は処刑された。
米国人遺族への配慮などから事実関係は極秘とされ、今回、著者のジェームズ・ブラッドリー氏が裁判記録や関係者の証言を集め、初めて明らかにした。(共同通信)


399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 21:55:24 ID:IYTtuIT7
http://www.ne.jp/asahi/stnakano/welcome/apwar/1994sekai.html
また、ルソン島南部リパの虐殺事件やマニラ市街戦における虐殺事件など、婦女子を含む非戦闘員に対する日本軍の残虐行為が戦争末期に多発したこともフィリピンの戦争被害の大きな特徴であった。
米極東軍に登録したUSAFFEゲリラをはじめとする抗日ゲリラの掃討に苦慮した日本軍が米軍再来を前に戦闘員・非戦闘員の区別の無い粛清をはかったことが主な原因であったが、
それだけでは説明のできない、日本軍将兵の道徳心の崩壊と狂気の結果と言わざるを得ない事例も多い。
このほか戦争末期には、敗走する日本軍の食糧強奪による山岳少数民族の飢餓や日本軍による人肉屍食の被害なども発生した。
また、3年にわたる日本軍占領下(1942-45年)でも、多くのフィリピン人がスパイ嫌疑などによる弾圧・粛清の犠牲となり、
「民生への重圧を厭わず」を原則とした日本の占領政策(転作強制、米徴発など)のもとでフィリピン経済は壊滅的打撃を受けた。

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 03:45:21 ID:fSGxvQtR
当時の日本に原爆を造る技術があれば、戦況もかなり違ったかもね。
戦艦も空母も、原爆一発でイチコロだろ。
ミッドウェーも大勝したかもだよ。

だけど、国際法を(ある意味愚かしい程)頑なに守っていた日本は、米国本土爆撃が可能になっても、攻撃対象は軍事施設の類のみだったろうな。

そして後から原爆症などの問題が出て来たら、日本は謝罪と賠償を行いそうだ。本当に日本は外交弱いよな。

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 05:58:26 ID:/jBvQsjO
人肉話しかしないなら板違いだからヨソ行けよ。
補給を絶たれた兵隊が何を食べようと大日本帝国の栄光の歴史とは無関係なんだしさ。

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 06:42:50 ID:VVs8y6z7
>>401
栄光の歴史なんてないかあったとしても極めて短い期間。後は人肉話と同様の
惨めな敗残兵と焼け野原になった帝都が残っただけ

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 07:22:44 ID:/jBvQsjO
人肉話なんかで大日本帝国2666年の栄光は微塵も揺るがないよ。
一時的に焼け野原になってもたちまち繁栄する帝都東京こそ栄光の証。

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 19:00:13 ID:V6qUUNsT
人肉食といえば大日本帝国
大日本帝国といえば人肉食
というくらい、切っても切り離せない関係なのだがw
この歴史のどこに栄光がある?
恥辱そのものではないかww

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 19:10:35 ID:V6qUUNsT
http://www.hi-net.ne.jp/~ma/jinkurou.html
(農民の生活史より)
■名久井のある家で一家六人のうち四人餓死し、父と十歳になる子供だけが残っておりました。父は家財道具を金に換え、食物を買うために八戸に出向いていきました。
あとに残った子供は、あまりのひもじさに、自分の指を食い切ってしまいました。父親が帰ってきて、その有様を見て、いうべき言葉もなく、買ってきた食物を与えたあと、鎌で子供の首を切り落とし、自らも首をはねて自殺しました。
この父には隣村に嫁にいっている娘が一人おりましたが、この娘が実家にかえってきて、このありさまに驚きましたが、捨てるのはもったいないというので、死骸を残らず食ってしまいました。
人肉の味を覚えた娘は、夫を欺いて殺し、我が子も殺して食ってしまいました。

(農民の生活史より)
■ある人が天満舘(天間林村)に一宿したとき、近所のひとらしい女が足元もよろめきながら出てきて、宿の人に向かって
「こちら様のお祖父様も亡くなられたと聞きました。それで御無心ながら片身なりとも片股なりとも貸してはくれないでしょうか?わたしの祖父も二三日中には死ぬでしょうから、その節きっとお返しいたします。」
と言っているのを聞いて、不思議な貸借もあるものだと舌を巻いて驚いたとのことです。

(南部ケガジ日記より)
■米田の万内(十和田市)というところに死残りの兄弟三人が住んでおりました。
末弟を兄二人で殺して食う相談をしておりました。そのとき末弟が兄たちに言うには、殺される命は惜しいとは思わないが、余りにも兄弟として情けがなさすぎるというもので、情けなくもくやしいと言ったそうです。
せめて一緒に死ぬまで色々と考えを巡らして、兄弟三人で力をあわせて働いたならばいくらこのような世の中でも千に一つも命を保つことができるかもしれないとも言いました。
我は、死が近ずき命は助からないようだと末弟が言い終わらないうちに、飢え疲れた二人の兄は時刻も遅くなってくればとなりに漏れる恐れがあるという気持ちになった。
人気のないような寒い家の中で目と目をきっと見合わせた兄たちは、末弟のいうことも耳に入れず無二無三にとりかかり咽をしめた。
末弟は涙を流し声を張り上げたが、遂に力なく死んでしまった。
二人の兄ははなはだしく喜び千切って食べた。


406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 19:15:10 ID:V6qUUNsT
【おすすめ人肉食マンガ】

「おろち」(楳図かずお。シリーズ中「肉」は南方戦線の人肉食がテーマ)
「死者の行進」(梅図かずお 同じく南方戦線の人肉食シーンあり)
「漂流教室」(梅図かずお 
「火の鳥」(手塚治
「カンビュセスの籤」(藤子不二雄
「ミノタウルスの皿」(藤子藤雄
「寄生獣」(岩明均
「大飢饉」(本宮ひろ志
「アシュラ」(ジョージ秋山
「マイナス」(山崎さやか。問題シーンは単行本ではカット
「はだしのゲン」(中沢啓治(人骨の粉を飲んだり血を飲んだりしてる


407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 19:17:11 ID:V6qUUNsT
http://history.log.thebbs.jp/1117583815.html
■綏靖天皇も人肉食ってる。天皇まで食うとはw

■「綏靖天皇と申す帝は、朝に夕に人を7人食らいなさったので・・」
(「熊野権現の事」『神道集』より)

■雑誌GON!で胎盤料理特集やってたくらい。

■あ、これは昔の日本でも、胎盤を薬にして使ってたそうですよ。
それの名残が臍の緒だそうです。何かあったら煎じて飲むものだったそうですよ。

■人骨に関しては山奥の鍛冶屋の古い信仰から、鉄を作るときにくだいて混ぜたり、儀式に使ったりするそうだ・・・

■江戸時代の小説には、人肉工場が出てくる『安積山』とか、子供をなべで料理する『破几帳』とか。民話なんかも人喰う話が一杯ありますよね。


408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 21:32:59 ID:V6qUUNsT
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1156745771/

99 :日出づる処の名無し :2006/08/29(火) 17:15:10 ID:OxJkJ/l+
大岡昇平の小説でも書いてあった。
ふくらはぎの肉が無くなっている遺体が所々にあって、自分もその意味が分かってから、その誘惑に駆られた(少し違ったかも知れないが)みたいな事が…

122 :日出づる処の名無し :2006/08/29(火) 23:51:31 ID:1b05aXC6
フィリピンでの話でテレビに出ていた話は現地人が鍋を囲んで食事していた所に通りがかった所 日本兵(敗走してバラバラな状態)達に、「おいしいお、 一緒に食べないか」と言われたそうです。
人の肉と判ったので逃げ帰ったそうです。

235 :日出づる処の名無し :2006/09/01(金) 14:50:41 ID:ceZ0jheT
以前、テレビのドキュメンタリー番組で視たけど、 東南アジアで食料がなくなった日本兵が、自分たちグループで一番弱っていた 仲間を殺して食べてしまった。
しかし、懺悔の念に駆られた生き残った兵士たちは、遺族を探して会いに 行き、あなたのお父さんを、我々は、殺して食べてしまったと告白し、 殺された兵士の娘に土下座して謝っていた。
娘は、衝撃を受けて泣き崩れていた。
悲惨な話だ。


409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 21:33:49 ID:V6qUUNsT
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1156745771/

430 :日出づる処の名無し :2006/09/06(水) 16:08:35 ID:RBcM4+Xv
インパール作戦なんか本当に滅茶苦茶でしたからね〜
陸軍報道班員だった高木俊朗さんの本を読むと、 毎度毎度ご飯が食べられるはなんて幸せなことかしらと思ってしまふ。
極限状態における人肉食の是非よりも、 将兵をそこまで追い込んだ軍部の方が問題ではなくて?
東条英機を合祀したり鬼畜ルメイに勲一等旭日章あげたり、 戦没者からしたら、戦後日本は憤懣やる方なしな事だらけですねホント。

464 :日出づる処の名無し :2006/09/08(金) 04:42:56 ID:jnoM36cD
「人肉を食べている集団は他の集団より気前が良く食料(人肉だけでなく)やそれ以外のものでも分けてくれる。」
「もはや味は麻痺して何の肉かはわからない。ただ食べるとよく下痢をしてしまうのでそれでわかる。」
ということらしい。

549 :日出づる処の名無し :2006/09/11(月) 00:17:14 ID:IvZcFqPv
この話は、武蔵のドキュメンタリーに出てきた。
武蔵が沈んで、助かった人たちが、コレヒドールに上がったと思ったら そのまま戦闘に借り出され、米兵よりも、日本兵に食べられるのが 怖かったっていう証言があって、ああ、この話本当なんだな、と思った。


410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 21:34:31 ID:V6qUUNsT
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1156745771/

292 :日出づる処の名無し :2006/09/02(土) 16:16:44 ID:LCKecg4A
林えいだい『証言高砂義勇隊』の訪問記録は、
白豚(白人)、紅豚(黄色人種)、黒豚(現地人)、メンチ(日本人)などの
人肉を食べるしかない日本兵の置かれた悲惨さを証言している。

344 :日出づる処の名無し :2006/09/04(月) 05:55:44 ID:TtrKauXd
数年前、「世界の艦船」に連載されていた「出陣学徒の記録」(題名はうろ覚え)
学徒出身の海軍士官達から戦後聞き取った記録だけど、その中で、フィリピンの 島嶼部に派遣された士官の話があって、食料が無くなった最後は、友軍が、食料 目的(他の部隊も食料なんかもっていないのは知っているから明らかに食人目的)
で攻撃を受ける例が、あったと書いてある。
「敵軍と違って、最初はにこにこ手を振って近づいてきて、いきなりどかんと くるから始末に終えなかった」と苦りきって証言している。
優先順位はともかく同じ日本人を食べたのは確かのようだな。

345 :日出づる処の名無し :2006/09/04(月) 06:11:30 ID:p7/zEHKr
日本人が近代まで人を食っていたことは、下のように公文 書(弁官布告)に記録として残っています。
ttp://www.eonet.ne.jp/~otagiri/meijikinew_page_3.htm#1872(明治05)
1870(明治03)年04月15日:政府、人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁。
つまり、明治のこの頃までは、人間の脳髄やチンコや肝を食いたがるヤツが多く、 密売が後を絶たなかったので、政府が禁令を出したわけです。用途は主に薬用だ ったようですが、金持ちの趣味なんかもあったらしい。


411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 21:35:37 ID:V6qUUNsT
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1156745771/

610 :日出づる処の名無し :2006/09/15(金) 16:42:36 ID:DTA+tQxK
>>604
人食い佐高君が言うには白身魚の刺身みたいな味らしい

612 :日出づる処の名無し :2006/09/15(金) 20:32:52 ID:iZTr+a40
俺の祖父はフィリピンのミンダナオ島で仲間を食ったって言ってた だけどそれが悪なのか?大の男が餓死する様な状況で人肉食ってそれが何なんだよ?

638 :日出づる処の名無し :2006/09/18(月) 19:16:54 ID:lsM3y98u
比島かぁ
開戦初期に占領した部隊は現地にある米系缶詰工場が沢山あって、接収した肉缶、オートミールなどを
食べ過ぎて連隊単位で全員下痢になり作戦が中止になったなんて話があったなぁ

36 :日出づる処の名無し :2006/08/28(月) 16:24:20 ID:il7TGpXM
カニバリズム帝國日本
その直後、同大医学部の鳥巣太郎教授、平尾健一助教授ら医師、医学生、看護婦など40人以上が動員され、
捕虜を手術室に連行し、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、 血液の代用として海水の注射が可能か否かの実験をした。
この時、石山教授は手術台を取り巻く弟子達に「心臓は切るのも縫うのもさして難しいことではない」と言ったという。
解剖が終了すると取り除かれた心臓や肝臓などの器官は醤油で料理され、陸軍将校集会所の宴会に供された。


412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 21:56:48 ID:tT7r/aUu
名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 12:04:05 ID:tT7r/aUu
アメリカが日本に出している、「年次改革要望書」を知ってるか?
これはアメリカが、日本を改造・奴隷化しようとしている要望書だ、
講談社現代新書「奪われる日本」に載っていた。

413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 22:00:29 ID:nbQ12PLB
大日本帝国って「大」と言う漢字をつけているのに実態は糞なクソ国家
あんなのは滅亡した方がよかったし、
二度と復活させてはならない

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 22:06:39 ID:oNA/zMv/
>>413
なぜ?

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 22:07:14 ID:RqiezUxb
大韓民国って「大」と言う漢字をつけているのに実態は糞なクソ国家
あんなのは滅亡した方がよかったし、
二度と復活させてはならない

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 22:09:04 ID:tT7r/aUu
アメリカが日本に出している、「年次改革要望書」を知ってるか?
これはアメリカが、日本を改造・奴隷化しようとしている要望書だ、
講談社現代新書「奪われる日本」に載っていた。


417 :ジョウ ◆VU6hOZukT2 :2006/10/01(日) 22:19:32 ID:XV2TCsuL
ん?ここはどんなスレなんだ?
旧日本の回帰スレ?

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 00:53:56 ID:mdBql4cF
『正論』“あの戦争”から60年 戦跡を歩く 第9回
 飢餓地獄のマニラ東方山地
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2005/0509/photogallery.html
戦後、マニラ東方山地にこもった振武集団の参謀長だった少将が、集団で人肉を食べた兵たちを銃殺刑にした事実を暴露した。
それでも名誉の戦死である。だれがそうさせたのか。遺族の気持ちになってみよ。


419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 00:54:40 ID:mdBql4cF
「また太平洋戦線の島嶼等で日本軍が各地で食料が尽き苦戦していた際、 戦死した兵士の死体の肉を奪い合って食べ、軍上層部でも問題となった。
これに対し、1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」とし、 これに反した4名が処刑された
(但し、敵軍の死体は食べても罰するという記述は無く、 フィリピンのミンダナオ島では非戦闘員を含む住民が日本兵に殺害され、 食べられるという事件が起こっている)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0


420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 00:57:28 ID:mdBql4cF
http://homepage1.nifty.com/awaya/hp/ronbun/r004.html
日本では、豊臣(羽柴)秀吉が鳥取城を兵糧攻めした際に城内で死人の肉が食われたという話は有名である。
また、太平洋戦争中の日本軍の、フィリピン (とくにルソン島)、ニューギニア、ソロモン群島 (とくにガダルカナル島) などにおけるカニバリズムがよく知られている。
日本でも昔から、脳(脳漿)、肝臓、肺、心臓、人骨、人肉、胎児などを医薬品として用いた例がある。
それらを薬餌として服用するのである。
明治、大正時代など、墓を暴いて人骨を盗んだり、火葬中の死体から脳漿を盗んだりする事件が発生している。
日本でも、地域によっては、胎盤を料理に混ぜて食べる風習があった。
現在、日本ではヒト胎盤製剤が滋養強壮剤(錠剤)として販売されている。胎盤ドリンクもある。これらは当然、商品である。

421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 01:09:52 ID:mdBql4cF
大日本【人肉食】帝国w

二度と復活してほしくない、できれば封印してしまいたい歴史だw

大日本帝国が人肉食文化をもった帝国だったという事実は消すことができないwww
まさに、世界一ふざけた帝国だったww


422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 02:13:33 ID:gn65ZVVO
>>421

ふざけているのはお前自身だという事に
いいかげん気付け

423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 22:04:51 ID:mdBql4cF
>>422
ヲレは真剣だ。
人肉食は、たまたま起こったことではなく、文化的背景がある。また、戦術的失敗もある。
その戦術的失敗自体にも、背景がある。
人肉食を掘り下げれば、大日本帝国が見えてくる。
美化されている姿とは、別の姿が。
でも、sage進行協力ありがとう。

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 22:26:11 ID:mdBql4cF
【真言宗は人肉供養肯定宗教?】
http://homepage1.nifty.com/kugiron/happyo8.html
とくにびっくりしたのが、怨敵調伏や降雨のために執行される密教儀礼においては羊や鹿・猪の肉を材料にしてつくった像を礼拝して目的を達成しようとするが、
その場合、肉は羊等にとどまらず、人肉さえ使用されることがあると経典に書かれていることだ。
しかも念の入ったことに、その人肉は普通の人のではなく旋陀羅など下賤の人の肉がいいと言うのだから恐れ入ってしまう。これに比べたら立川流なんてかわいいものである。
『沙石集』で無住が「真言ノ調伏」に言及するとき、そこには上記のような獣肉・人肉の使用も含意されていたのではないかと推測する。
初期仏教がバラモン教の動物供犠を拒否し、自分たちのオリジナリティを供犠ではない供養にもとめたことと比較すると、
後期密教はそれとは百八十度変わって、奇っ怪なまでにグロテスクな動物供犠、人身供犠にまで反転していったことが知られる。
これは供犠研究のメインストリームかもしれない。興味津々である。

・・・まあ、人身御供という俗習が肯定されてきたわけだが。


425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 22:47:03 ID:mdBql4cF
http://www6.big.or.jp/~beyond/bbsnews/proxy/min/963544411/link
353 :名無し :01/12/29 22:16
葬式で骨をかじったので有名なのは勝新太郎。
テレビで流れた。玉緒が慌ててた。
人体を模した餅(団子)を作って遺族が食べるという風習も地方によってはあるようだ。

493 :李 Y範 :03/11/12 14:53
ボクサー、辰吉は親の葬儀で遺骨を家族で食べたそうです

718 :天之御名無主 :2005/10/25(火) 01:37:53
小説“檸檬”で有名な梶井基次郎は結核を病んでいた。
基次郎の母親は、寺の住職から「ある青年が亡くなったので火葬にするが、結核には脳の黒焼きが効く」…と
母親は基次郎にその黒焼きを食べさせたかったのだが、基次郎は泣いて拒否をした。
昭和初期の事…

722 :天之御名無主 :2005/11/01(火) 09:38:45
産後に胎盤を食べる話がありましたが、精巣を食べる話も聞いたことがあります。
性転換手術で取り除いたものを食べた人の話を聞いたことがあります。しょうが醤油とかで
お肌にいいらしい。

733 :天之御名無主 :2005/11/14(月) 04:27:18
まあテレビで見た話なので、確証はありませんが、嘘っぽい感じもしませんでしたよ。
ゲイバーに勤めるニューハーフの方が普通に話していました。


426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 22:47:48 ID:mdBql4cF
http://www6.big.or.jp/~beyond/bbsnews/proxy/min/963544411/link
63 :こお :2000/08/23(水) 01:48
日本人の食人習慣については礫川全次『人喰いの民俗学』に資料がたっぷりあります。

64 :名無しさん@1周年 :2000/08/23(水) 14:59
胎盤に関しては、「サモン」というドリンク剤にも使用されているとの由。
ニュースの森で特集をしていました。

80 :名無しさん@1周年 :2000/08/28(月) 23:53
うちの近所
江戸時代ごろ災害で食い物なくなって、人肉食った人が多数出現したって記録が残ってるよ

175 :天之御名無主 :2000/12/22(金) 02:13
わしのじいちゃんの田舎では農家の嫁さんが熊に食われ、その後結局その熊を撃ち殺して村人でわけあって食ったらしい。

178 :公威 :2001/01/11(木) 22:13
江戸期の処刑される人間は内臓を売買して経費を捻出していた。
処刑費用は、犯罪者負担!
子どもは、骨まで軟らかく、女性は、羊より美味しく男は、喰えるだけ(荘綽『鶏肋編』)
小児を以って上となし、婦女これに次ぎ、男子またこれに次ぐ(陶宗儀『輟耕録』)

305 :天之御名無主 :01/10/06 13:59
妊婦の夫から「食べるから胎盤くれ」って言われた産婦人科医の話って聞いたことある。
医療廃棄物扱い(血まみれだしな)になるから本来は持ち出し禁止らしいんだけど、宗教や文化が絡むので断りにくく、
「家に着くまで開封しないこと」「決してナマで食わないこと」とか条件つけて渡したそうな。


427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 00:07:19 ID:LttwbRH8
http://www.gfighter.com/0033/20020623000022.php日垣隆公式サイト
辺見 たとえば大岡昇平なんか読むでしょう。そうしたら兵隊は塩は必ず持って行きますね。僕は『もの食う人びと』でミンダナオの取材もやりました。残留日本兵がなぜ人を食ったかという話です。
行軍中もやたら塩辛いものを食いたくなる。だから小袋に塩を必ず持って行くと、大岡昇平の『野火』にも書いてありますよね。ミンダナオ島の残留日本兵もそうだった。

日垣 竹筒で持って行ったようですね。

辺見 そうです。彼らはその後、捕まって軍事法廷に連れて行かれて、なぜ人を食ったのか証言するのですが、塩分が欲しかったと。
僕は半信半疑ではあるけれど、なるほどと思う。人の肉は割合と塩辛い、塩分が欲しかったとしきりに言うんです。

日垣 よくイヌイット(エスキモー)は塩の摂取量が極端に少ないと言われていますが、実際は生肉をたくさん食うことで間接的に塩分を摂っているんです。
ところでミンダナオでの残留日本兵の証言が真実だとして、人肉を食えば塩分が摂れると思ったのか、それとも本能的なものだったのでしょうか。

辺見 私は本能的なものじゃないかと思う。江戸期の大飢饉のときは、親が子どもを食ったり、子どもが親を食ったりというのがずいぶん多かったようです。戦時中でも…。

日垣 どうやって食ったんでしょう。

辺見 これは書けないけど、軍医が調理したとも言われていますね。おしっこが回っちゃうから最初に膀胱を抜いた。やっぱり若いのはうまいんだっていう話も出てきます。いずれも裏付けの必要な話ではあります。

日垣 しょっぱいということは、要するに血液なんですよね。


428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 00:08:23 ID:LttwbRH8
http://blog.canpan.info/ideaeast/archive/123
日本とフィリピンとを結ぶ、戦争体験のビデオ交換プロジェクトの展示・上映会が開かれている。
元日本兵の方は、戦争が終わって60年以上、ほとんど戦争の時のことを語らなかった方が多いのですが、人生の終わりが見えてきたこともあり、今、戦争の体験を語り出しているのだそうだ。
それは、日本兵が、日本兵の人肉を食べたという話しだった。
昭和20年の6月〜8月が、当時のフィリピンにいた日本兵にとって最悪の時期で、総ての補給が絶たれ、軍隊内でも食料の取り合いが行われるようにもなっていた。
そんなある日、アメリカ軍の基地に投降すると見せかけて、自爆テロをするという3人が現れたのだ。
しかし、なんとなく、おかしいと思って、調べたら爆弾ではなく米が入っていて、どうもこの3人は、食料を持った上、アメリカ軍に投降しようとしていたようだ。
そんなことが、そこにいる辛い思いを共有している兵士にばれ、収まりがつかなくなったので、この3人の日本兵を殺すことになった。
その殺された日本兵の肉を、その部隊の何人かが、あまりもの飢えのために食べたそうだ。
彼は、あまりにも残酷なことなので、いままで口にしなかったのだが、
自分の発した言葉がフィリピンに行き、そこから返ってきた言葉を受けて、心が開いたために、辛い経験を口にすることが出来たのだ。


429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 00:09:25 ID:LttwbRH8
http://www.kobe-np.co.jp/rensai/200510s_cross/03.html
【神戸新聞(2005/10/07)】
六十年前のミンダナオ島の様を数字が伝える。
旧陸軍第三〇師団。記録に残る師団の規模は一万六千人。約一万三千人が戦死した。
入谷芳昭さん(65)=南あわじ市=の父巖(いわお)さんは衛生兵として、第四野戦病院に属していた。二百四十八人で編成され、生還者はわずか三十一人だった。
「いかにして今日を生き延びるか。その積み重ねだった」
巖さんと同じ野戦病院にいた平岡久さん(86)=淡路市=。当時、肌身離さず持ち歩いた手帳を繰りながら記憶をひもとく。
一九四四年九月。師団の燃料と食料の貯蔵庫が空爆を受けて壊滅した。「米軍上陸」の情報に右往左往し、島内で部隊移動を繰り返す。米軍は圧倒的優勢から、深追いしてこなかった。
消耗を深める日本兵。主敵は「飢え」だった。体力の落ちた体をマラリアや赤痢が容赦なく襲った。
四五年春ごろから各部隊が逃げ込んだ山中には、おびただしい数の死体が重なり合った。兵士らは生きるために、何でも食べた。人肉でさえも。

日本赤十字の従軍看護婦として、敗走が始まる直前に第四野戦病院に合流した小田美代子さん(81)=高砂市=。同じ兵庫出身の看護婦二十一人で密林をさまよった。
「女は足手まといになるから勝手に行動しろ、って兵隊に言われて」
水も食料もない。当てもなく移動する毎日。野草や昆虫など食べられるものは何でも口にしたが、極度の栄養失調が引き金となって、仲間は次第に減っていく。
山道で日本兵と擦れ違っても、助けてくれる気配はない。逆に、食料を狙われたのか、婦長が撃ち殺された。
「人間が怖くて、信用できなかった」。お尻の肉をえぐられた死体を幾つも目にした。理由を想像するのが恐ろしかった。
「死」が常にすぐそばにあった逃避行。米軍に投降するまで六カ月近くに及んだ。生き延びることができたのは七人だった。
小田さんは今も、背負った看護婦仲間の血が染み付いた着衣を大事に持っている。


430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 01:43:30 ID:oK/VtB0j
どうやら反日勢力は今までの嘘が片っ端から暴露されて歴史歪曲が通用しなくなったのを自覚したんだろうな。

日本のイメージを失墜させる為には人肉食の話しか出来なくなった訳だ。
あいにく日本人としては人肉を噛りながら西洋列強との死闘を繰り広げた帝国軍人の子孫である事を誇らしく感じるばかりだが。

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 18:19:46 ID:LttwbRH8
http://rkrc5w2q.dyndns.org/cache/china/academy.2ch.net/china/kako/1042/10428/1042880607.html
46 名前: 名無的発言者 投稿日: 03/02/02 21:44
戦争末期のニューギニア戦線で、日本軍が敵兵の人肉食に深くかかわっていたことを伝えています。
このテーマについては、彦坂諦『餓死の研究』(立風書房、1992年)が必読です。

47 名前: 名無的発言者 投稿日: 03/02/02 21:45
飢餓状況になくとも「皇軍」が食人をやったことについては、ビルマで捕虜にした英軍のパイロットを「日本の将軍」がディナーで喰った話が、
昭和天皇の死の直後、イギリスで報道されました(弔問に反対する声として)。
これについては、Nick Fiddes, Meat: A Natural Symbol, London, 1991.という本が触れています。

48 名前: パンダ 投稿日: 03/02/02 21:46
マルコ・ポーロのジパングについての記述でも、日本人は完ぺきに人喰いとされていたことを忘れるべきではないでしょう。

53 名前: 名無的発言者 投稿日: 03/02/02 23:17
日本でも薩摩・大隅(鹿児島県)あたりはかなり後世まで人間たべてた。
未開部族が敵の勇士の魂を取り入れて強くなるために食べる儀式が意味は忘れられて風習だけ残ったもの。戦場で捕まえた敵の武士の生き肝しか食べない。
これは宗教儀礼みたいなもの。
元冦の時の日本側の武士はほとんど九州全土から集まってたようなので、マルコポーロの東方見聞録の「日本人は人間を食べる」という記述はその時の鹿児島県からきた武士の行いが伝わったのであろう。



432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 18:20:41 ID:LttwbRH8
http://rkrc5w2q.dyndns.org/cache/china/academy.2ch.net/china/kako/1042/10428/1042880607.html
42 名前: パンダ 投稿日: 03/02/02 21:42
天明の大飢饉は、1782年の冷害によって始まり、翌年の浅間山の大噴火によって深刻な状態となりました。
ワラや犬の肉、そして人肉まで食べたという記録がたくさん残されています。
一例をあげると:胆江地区でも、「牛馬の肉を食するのはふつうで、人肉を食する者さえあり、老母の死体を五百文で売買し、嬰児(えいじ)を食う母親もあり…(胆沢町史より)」

43 名前: 名無的発言者 投稿日: 03/02/02 21:42
戦争末期、ボルネオ島に駐屯していた日本兵は最後には僅か数キロ四方の区域に追い詰められ、食料はなく、人肉を食べた日本兵もいた。
当時、彼らは現地人を黒豚、白人兵を白豚と呼んでいた。

44 名前: 名無的発言者 投稿日: 03/02/02 21:43
パリ第3大学で学ぶ日本人留学生の佐川一政は
自分のアパートに同じ大学で学ぶオランダ人留学生のルネ・ハルテヴェルト(25歳)を呼び出し関係を迫ったところ彼女から強く拒否されたのでカービン銃で背後から射殺。
尻、太ももなどをナマで食べたあと、死姦。死体を運搬するために解体。その間にも人肉を焼いて食べ冷蔵庫に死体の一部を保存していた。

45 名前: 名無的発言者 投稿日: 03/02/02 21:43
大森貝塚(山王1-3)
出土した人骨が、短かく折れていたり、切り傷がついているものがあったことから、人肉を食する習慣があったと推測された。


433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 18:48:00 ID:LttwbRH8
【東京新聞.2005.10.2】南方戦の傷跡 <上>友思い涙 『証人』の孤独

病院の廊下の奥で、車いすの老いた男は何度も泣いた。そのたびに顔がくしゃくしゃになった。
一九四四年五月、米軍の上陸で激しい戦闘の舞台となったインドネシア・ビアク島。
一万二千余の日本兵の命をのみ込んだこの「死の島」から奇跡の生還を果たした元陸軍兵長、渋谷惣作=山形県遊佐町=にこの夏、会った。
その体験を語る口調は訥々(とつとつ)としている。だが戦友の悲惨な死にふれるたびに、顔をゆがめて泣くのだった。

「敵襲!」。大声で叫び、洞窟に戻った。艦砲射撃が鎮まると米兵が大挙して上陸。午後になると洞窟の近くにきた。
「ニッポンヘイタイいるか」。なまりのある声で米軍の通訳が呼んだ。「はい、おります」。一人がそう応じ出て行こうとした。
恐怖でおかしくなっていた。「やれ」。すかさず小隊長が部下に命じ、仲間に帯剣で刺された兵士は絶命した。
しばらくすると、洞窟にドラム缶が投げ込まれ、火を放たれた。
「中は真っ赤で…。とてもとても…。もうぜんぜん分からない。意識をなくして、倒れたところが川だった。それで息ができた」
整備した滑走路は米軍の手に落ちていた。渋谷たちの任務はそれを使わせないための肉弾攻撃。歩兵も工兵もなく突撃させられ、そのたびに十人、二十人と死んでいった。
島での組織的戦闘は終わった。それでも渋谷らは、死に場所を求めるように戦い続けた。
同月末、工兵中隊の残存兵で米軍の車列に最後の攻撃を仕掛け、渋谷ら九人だけが生き残った。
あとはただ、生きるための戦いだった。トカゲやネズミがごちそうだった。人肉を食べた者すらいたという。
四四年十月、渋谷は米軍の捕虜になり、命を永らえた。工兵中隊二百五十四人のうち生き残ったのは三人だけだった。
「もう戦争には行かない。お国のためにと思って戦ったが、なんにもならねえ、ありゃあ」

約一カ月後の八月十八日、二十一世紀まで一人生き抜いた工兵中隊「最後の証人」は八十三年の生涯を閉じた。戦友に六十一年遅れの死だった。 (文中敬称略)


434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 23:53:59 ID:8tC2JKSm
『軍旗はためく下に』(結城 昌治)

――何しろ腹がへってましたからね。岩塩をなめて、たまに屑芋と野草にありつく以外は、ほとんど食物らしい物を食べていない。
方向が分らなくなっているから何日も同じ所を回り歩き、ようやくサント・アモスに着いたら惨憺たる爆撃の跡です。山容まで変っている。
輜重隊のトラックは残っていたが丸焼けで、兵隊の死体があちこちに転がり、食糧のありそうな所を探したがやはりきれいに焼かれている。
しんと静まり返って、まるで死の世界です。松林の奥へ入ったら、女が素っ裸で死んていた。前にきたとき、将校がつれていたフィリピンの女だった。
「うまそうだな」
小柴兵長が言った。
わたしはドキッとした。女の白い尻を見て、同じことを考えていたからです。淫猥な感じも、憐憫の情も湧かなかった。
無意識のうちにうまそうだと思っていたことを、小柴兵長に言当てられたようでドキッとしたんです。しかし、もちろん食べなかった。
フィリピンでは人肉を食ったという話を聞きますが、わたしたちは食わなかった。でも、あのときを思い出すと、もし小柴兵長がいなくて、わたし一人だったら食ったかもしれない。
逆に、小柴兵長一人だったとしても、やはり食ったかもしれない。それほどわたしたちは飢えていたし、女の尻はとてもうまそうに見えた。
白かったから、死んで間もない死体だったと思います。人間が、生きるために牛や豚を殺していいなら、人間を食ったっておかしくないじゃないか。わたしはそんなことも考えていた。
あのときなぜ食わなかったのだろう。わたしは今でも考えることがある。しかしわたしは食わなかったし、小柴兵長もうまそうだと言って、悲しいような薄笑いを浮べただけだった……。
 

435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 00:07:48 ID:8tC2JKSm
http://letterfromthewind3.cocolog-nifty.com/letter_from_the_wind_3/cat1422522/index.html
ニューギニアでもフィリピンでも、追いつめられた日本兵が人間の肉を食べた、という話は、大岡昇平の『野火』などを読んだ時もショッキングだったが、
最近読んだ山本七平の『日本はなぜ敗れるか──敗因21カ条』によると、日本兵同士が殺し合って食べることは珍しいことではなかったようだ。
引用しておこう。書き手はこの本の主題となっている小松真一の戦中手記『虜人日記』である。

《我々はネグロスで、ルソンには山下兵団がいて相当に武器もあるだろうから、そうおめおめと負けんだろうと思っていた。
ところがここへ来てルソンの話を聞くと、初めは大分やったようだが、あとは逃げただけだった事が分かった。
しかも山では食糧がないので友軍同志が殺し合い、敵より味方の方が危い位で部下に殺された連隊長、隊長などざらにあり、友軍の肉が盛んに食われたという。
(中略)ここ(引用者注: ミンダナオ)は全比島の内で一番食物に困った所で友軍同志の撃ち合い、食い合いは常識的となっていた。
行本君は友軍の手榴弾で足をやられ危く食べられるところだったという。敵も友軍も皆自分の命を取りにくると思っていたという。
友軍のほうが身近にいるだけに危険も多く始末に困ったという。
(中略)糧秣のない部隊は解散して各自食を求めだした。
そして彼らの内、力のない者は飢死にし、強き者は山を下りて比人の畑を荒し、悪質の者は糧秣運搬の他の部隊の兵をおどしあげて追いはぎをやったり、射殺したり切り殺し食っていた。
糧秣運搬中の兵の行方不明になった者は大体彼等の犠牲となった者だ。》



436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 14:53:51 ID:qlcKMcWb
読むのが馬鹿馬鹿しくなってきた。

437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 17:25:53 ID:pvIHQoBp
ここは人肉問題のスレですか?

タイトルとは裏腹な内容ですね。

これは在日の方の書き込みではなく、ただのキ○チガイの書き込みでは???

438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 09:54:30 ID:KmhhUxHS
在日かつキチガイだろうね。
日本人ならこういう狂い方はしない。
人肉を食いながら西洋列強の侵略に抵抗した先人の苦闘の歴史に敬意を抱き、
大日本帝国臣民として生まれ育った事を改めて誇りに感じるのが健全な歴史観を育んだ日本人というものだろうに。

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 12:29:32 ID:oFhdYA79
ウリは道を歩いていて、ときどき涙が出てくることがある。
「ああ、ウリは在日韓国人なんだ」と思うと、自己嫌悪感がわきあがってくるのです。
親から在日韓国人であると教えられたときの絶望感がいまだに続いている。
「在日韓国人」・・・・・
その言葉を聞くと、僕は自然と自殺願望が出てきます。
ウリたちは生きている価値があるのかと・・・・。
しかし、韓国人の先祖たちは僕に語りかけます。
「いいかい?韓国人は日本から富を搾取するものなのだよ」と。
ウリは罪悪感に打ち震えます。
韓国人に対する世間の風当たりも厳しい昨今。
でもそれはこれまで散々すき放題をしてきたウリたちへの罰なのでしょう。
日本人が真実に気づき始めた証拠なのでしょう。
これまで歴史捏造を主張してきた先人達の浅い知恵なのでしょう。
日本で生活することにより、ウリたち在日韓国人は日々堕落していくのです。
嗚呼なんておぞましき民族哉。
世界一の嫌われ民族。先祖たちの残した数々のおぞましい実績。
余計な説明は一切いらない。
ただ周りの人には「韓国人です。」の一言で嫌悪感の眼差しが。
韓国人に生まれて本当に悲しいです。


440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 12:33:25 ID:nYE8PSvA
これが、年次改革要望書だ!!
http://night-news.moe-nifty.com/blog/2004/08/post_9.html

ウリって何?よくわからん、果物???



441 :学生諸君へ:2006/10/08(日) 13:09:19 ID:Ojz1zEVe
日本人なら普通に教育勅語を覚えてその通り頑張ればいい。

日教組?教師の真似事をしているダニみたいなものだから
無視なり放置でいいよ。

442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 19:59:41 ID:PV7mZmeO
http://www.fukuoka-edu.ac.jp/~itasaka/kissasitu.files/moyoosi.html
山に入る時、水はなくても塩を持って行けと言われました。その意味がわからなかったけれど、本当に人間は塩がないと生きられません。
私は栄養失調で皮膚病になり、睾丸を抱えて歩くほど身体がむくみました。そうやって水分がたまって歩けなくなり、皆死んで行くのです。
私たちが引き上げる時に、絶対言うなと言われたのは「捕虜をどうしたか」「人肉を食べたか」の二つでした。人肉には塩分があるし、食べたはずだと思います。
ある集落で現地の人から「日本人は人間を食うのか」と責められたことがあります。勇敢な日本の部隊が現地人を殺して食べて、首を集落の前においておいたというのです。
現地人との関係には気をつかいました。彼らの武器は竹槍で、投げ合って戦っていました。夫婦喧嘩の仲裁を頼まれたりもしました。
山奥の集落では全裸で、略奪結婚も行われていました。日本人の兵隊も加勢を頼まれたが行きませんでした。近親結婚が多いから胎毒が多く、平均寿命は四十歳ぐらいでした。
もともと英国やオランダが支配していたところで、英国は酋長の少年に英語を教え、二年間ほど使用人にした後、蛮刀一本やって支配したりしていました。
海岸にはヤシの木があって、爆撃は恐いが、それで大きなトカゲが落ちて来るので、それをつかまえて食べて生きのびられました。ネズミも食べました。
現地人に対して日本人は、いつ寝返るか疑心暗鬼で、敵になったと思った集落で女子どもまでを家につめこんで手榴弾で殺したりしました。
そういう噂がすぐ伝わって、我々がいい関係を築くのが難しくなります。
ヤシの木は現地の人にとって非常に大切なもので、実がなるようになるまで二十年かかるので、我々がそれを切っていると泣き声が聞こえてくる。
それで話し合って切らないようにしたりしました。子どもと婦人が出てきて交流しはじめると、本当に信頼されているとわかります。
しかし、どうも様子がおかしい、襲われそうだと思っていると果たしてテントに手榴弾を投げ込まれたりしました。
その時は用心していたから負傷者が一人ですみました。翌日、その村の村長は私たちを見てものかげに隠れていました。そういうところは無邪気でした。


443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 20:00:32 ID:PV7mZmeO
(つづき)
最後の頃、私の部隊は、弱っている十五人に二日分の食料を渡して追放しました。何もできないから泥棒をします。現地人の芋を盗んだりする。
よその兵士から文句を言われてジャングルへ入るしかない。
十五人の内十二人は部隊に帰ると言いました。私とTともう一人は帰らずに高砂族のところに居候していました。
七月三十日に部隊長会議で玉砕命令が出たのですが、そこで私たちは逃亡兵扱いになっていると知りました。私は腹が立ったので帰ると言いました。
Tは魚を腹いっぱい食べて死にたいと言って帰りませんでした。私を引き止めましたが、私は隊長に抗議したくて戻りました。
自分の部隊の一つ手前の部隊に着いたとき、八月十五日になりました。
そして隊長に会ったら、おまえは逃亡兵だから銃殺だと言われました。しかし許してやるから荷物を運べと言われました。
部隊の司令官が敵と調印して降服したのが八月二十四日です。私たちが海岸に出たのが十月二日でした。
一日に四百メートルはって進むのがやっとでした。互いに見ても、死体の服をはいで着ていますから、将校か何かもわからない。途中で餓死した死体がごろごろしていました。
腹がふくれて黒くなり、生きたままの人間の顔を大きなウジが食べていました。隣りの死体の臓物を食っている者もいました。
私たちも何でも食べました。蜘蛛はまずかった。のどにひっかかって、かさかさします。おたまじゃくしもイナゴも食べました。
水のあるところに死体が多かった。一休みしてそのままになるのです。
私は海岸で激しい下痢をして身体の水がすべて出て、それで助かりました。一度心臓がとまりましたが、Aという戦友たちがゆすりおこしてくれました。
病院に行っても、昔助けた人たちがこっそり薬や食物をくれて、氷川丸という早い病院船で浦賀に帰りました。 
その間にもいろんな話を聞きました。上官との確執やそれにまつわる話も多かった。
私が今一番言いたいことは、絶対に戦争をしてはいけないということです。誰にもいいことはありません。
若い皆さんにそのことを伝えたい。私の身体もぼろぼろで、首には今でも手榴弾のかけらが入ったままですが、もう少し長生きしたいと思っています。
できたら家内といっしょに長生きしたいですな。 
  

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 20:10:12 ID:PV7mZmeO
飛行機雲さんの記事からトラバ
http://blog.so-net.ne.jp/hikoki_gumo/2005-02-16

十年ちょっと前に、某テレビ局で報道の仕事に関わっていた。ある時、私が直接関わった訳ではないが、ショッキングな番組が放送された。
それは、第二次世界大戦のときに南の島へ行った日本兵が、食料が無かったので現地住民を食べた という内容だ!

村の住民の話から追っていき、元日本兵のインタビューにたどり着く内容だった。
その時の現地の少女は、兵士達に乱暴された挙句に、自分の父親の肉を無理やり食べさせられた。今でも許す事が出来ない出来るはずが無いと話した。

鳥肌が立つような恐ろしい出来事だ。想像を絶した!

当時の日本兵はすっかり老人になっていた。孫もいてのんびりと日々を過ごしていた。
思い出したくない事だと言いながらインタビューに重いくちどりで答えた。
『人間の肉は脂が多くて、煮て食べなければ臭くて食べられない。
食べると言うよりはスープを取るのに近い。
良いとか悪いとかじゃない、戦争の事だから仕方が無かった。
自分達が生き延びるのに食料が無く、食うか食われるかしか考えられなくなった。
みんながそんな風にしか考えられなくなるのが戦争だ
悪い事をしたなんて思ったら、今日まで生きてくる事なんか出来なかった』

後姿のまま答える老人の背中が切なかった。

この老人が悪人という訳ではない。この人を非難する事も出来ない。自分がその場に置かれたらと思うと・・・。
この番組を見た人たちの人生観は変わっただろうか?

自分にとっては本当に考えさせられる放送だった。
参考記事
http://www.midori-kikaku.com/mariko/j-ist01.html



445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 20:29:12 ID:PV7mZmeO
http://www11.ocn.ne.jp/~mino0722/solomon17.html
武田栄治氏(一木支隊)

『アメリカ軍の機関銃が凄いんです。前になんか進めませんよ。アメリカ軍は本当に、24時間撃ってくるんです。
明るくなると、飛行機と艦砲射撃が来ました。飛行機がやってきて、翼で合図すると、そこに砲弾が飛んでくるようになってました。
ジャングルの中に食べ物を求めてただただ生きていました。マラリアにもなりました。幸運なことに衛生兵とめぐり合い、彼が面倒を見てくれました。
飛行機が、日本兵を発見すると、それがたとへたった一人であっても、徹底的に攻撃してくるんです。
食べ物は椰子の実が中心でした。トカゲも食べました。大きなトカゲが、死んだ兵隊の肉を食べているのですよ。
私たちは、衣服は朽ち果てて上半身は裸でした。飯盒と短剣だけを持っていました。殆どの兵隊は、小銃も拳銃も持っていません。
ジャングルの中では、服喪靴も階級もなにもないんです。みな階級章も捨てるんです。
そしてね、階級の高いものほど、自決していったね。手榴弾で、多くの将兵が爆死していった。
ひとりひとりが孤立していました。 食べ物をめぐって兵士が兵士を襲うんです。食べ物を手に入れる時も、食べる時もひとりでなければ危険です。
うっかり食べ物を他人に見つかると危険です。口を動かすのを、他人に見られないように食べるんですよ。』

他の兵隊に殺された兵隊も見たという。武田氏は、襲われたことはなかったというが・・・

『人の肉は食べずに済みました。人肉を食べた話も聞きました・・・・』



446 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 23:52:45 ID:KmhhUxHS
補給さえ確保してれば日本はアメリカ相手の戦争にも勝てていたって感じだな。

447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 06:41:26 ID:BQVKhKNf
ココダの戦いhttp://www.meigaku.ac.jp/kokusai/png/25.html
1942年7月18日、第17軍は、南海支隊をブナ付近に上陸させて、オーエンスタンレー山脈を越えてポートモレスビーを攻略する、「リ」号作戦を決定して、同支隊に命令した。
事前研究では、攻略は不可能であるとされていたが、大本営作戦班長の辻政信中佐が、
「…『リ』号作戦は研究にあらずして実行である…」
と断言、この言葉に第17軍司令官百武春吉中将は、山越えの軍命令を発した。
2,000m級の山を連ねた山脈は、ココダの途中まで自動車道路が通じているものの、それ以外は駄馬または人力による以外には通行不能の道であった。
航空兵力はすべてソロモン群島方面に投入されて皆無となり、ブナ地区に対する連合国軍の空襲が連日行われ、そのため南海支隊への補給は一層困難になった。
一切の補給を失った将兵の惨状は、「餓島」と呼ばれたガダルカナル島に勝るとも劣らない悲惨な状況に陥った。
南海支隊を構成した第142連隊第2大隊第2機関銃中隊の一兵士の日記は、そのことを伝えている。
「10月17日 ついに食料は完全になくなった。木の根を食い、草を食う。」
「10月19日 ほかの中隊では、とうとうオーストラリア兵の死体の肉を食べるものが出た。なにも食うものがない。」
横山工兵連隊長は「食料欠乏…このままに推移せんか戦わずして死滅するのみ」と、ラバウルに打電。
12月8日、バサブアの野戦道路隊、陸上輸送隊をかき集めた守備隊800名が全滅した。
1月2日、続いてブナ守備隊が全滅した。
米第32師団第127連隊E中隊長フレイザー中尉は、ギルワの最後を報告している。
「村の東側に野戦病院があったが、その光景は悲惨だった。多くの傷病兵が群がり、そのほとんどは餓死寸前だった。中隊の兵士の1人は、骸骨が歩いていると言って身震いした。」
南海支隊および増援部隊約12,000名のうち、生き残った将兵は約3,400名だった。犠牲者のほとんどが飢えとマラリアなどの疾病によるものであったという。


448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 06:42:20 ID:BQVKhKNf
http://www.f-take.com/watanabe-book.htmより
昭和20年地獄の沖縄戦線を伝える「逃げる兵ー高射砲は見ていたー」の著者、渡辺憲央氏インタビュー

沖縄はいろんなことがありました。特に久米島の事件は複雑です。事件とは海軍(通信隊)のK兵曹長が二十数名の人を虐殺したことです。
K兵曹長からの米軍に加担した見せしめだという命令があったからです。それに対する、島民のK兵曹長に対する不信感は相当なものです。

K隊は北のほうにいて島の人たちから徴用といってはいろんなものを供出させていました。言わば、山賊と同じです。軍の権威をかさに、なんでも手に入れていました。
アメリカ軍が上陸した後は、8月15日過ぎても山に潜伏し、村の人に「二十何人分のおにぎりをここにおいて置け」など、強要していました。
村の人たちは、背いたら怖いから、ご無理ごもっともで従わざるを得ませんでした。

沖縄では、日本人同士の争いでもどのくらいの人が亡くなったかわかりません。人間は戦争の最後になったら、人間じゃなくなるのですよ。
沖縄の人たちの過去に対する自分たちの行った行為に対する怯えは何から来るか、それは全くの猜疑心であることを身をもって感じました。
私は、マスコミのカメラマンをしていましたから、ものを客観的に見ることができました。
沖縄戦最後の摩文仁の海岸では、日本人同士でさえ危ないのです。日本人同士で死に掛けている兵士を殺しているのです。
それは、ガタルカナル島(ニューギニア)でもありました。
私の家内の弟も、そこで戦死しましたが、死人の肉を食わないと生きていけない状態でしたから、同じことがありました。人間は極限状態になったら、どんなこともします。



449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 06:43:02 ID:BQVKhKNf
http://www.jishukan-h.aichi-c.ed.jp/jsei/tosho/issatu.htm

〜もの食う人びと〜    辺見 庸/著 共同通信社

フィリッピンのミンダナオ島では、第二次世界大戦の後、残留日本人兵による信じ難い残虐行為が行われた。
彼らは非常に険しい山奥に籠もり、野豚や野鹿などを敢えて食べることをせず、何と人間の肉を食べて命をつないでいたという。
村人は語る。
「日本兵が逃走した後、山中に入ると小屋近くの鍋にはまだ温かい料理があった。鍋の肉を5切れむさぼり食べた。『まだ若い犬のシチュー』だと思った。ちょっぴり塩辛かった。
日光が射してきてから、耳、指の形で人間だとわかった。木の下に人の頭部もあった。」と。
頭を打ち砕かれたような思いだった。
食べられた村人の親族たちが、まるで昨日のことのように生々しく、押し殺した静かな声でその事実を話していることにも、深い衝動と憤りを覚えた。
獣ではなく、人間を「食う」。日本兵のした行為は、追い詰められた彼らの最後の抵抗だったのだろうか。


450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 07:51:26 ID:M9DzG2Bt
腹が減っては戦が出来ぬ。
兵士個人の戦闘力では世界最強だった日本軍の唯一と言える弱点が機械化の遅れだった。
今では世界で一番機械化が進んだから次は勝てるよ。

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 10:22:37 ID:IIIeeLfQ
★中国、友好ムード演出・天安門広場に礼砲

 政権発足から2週間足らず。就任後、初の外遊先として中国を選んだ
安倍晋三首相に、中国は異例の厚遇で迎えた。天安門広場に「日の丸」が掲げられ、
「君が代」が響き渡った。中国共産党の序列1―3位がそろって首相と会談し、
関係改善ムードを盛り上げた。

 昼過ぎまで降っていた雨がぱたっとやんだ。首相を乗せた政府専用機は午後1時過ぎ
(現地時間。以下同じ)、北京国際空港に到着した。昭恵夫人と手をつないで
タラップを下りた首相は濃紺のスーツに水色のネクタイで、出迎えた崔天凱外務次官補らと握手。
首相を乗せた車はノンストップで宿泊先の釣魚台迎賓館に直行。一般車両は通行止めになり、
路上の市民が物珍しそうに眺めていた。

日経新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20061009AT3S0800K08102006.html


【中国】友好ムード演出・天安門広場に礼砲,「日の丸」が掲げられ、「君が代」が響き渡った
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1160345657/l50

日中友好・天安門広場に「日の丸」「君が代」
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/edu/1160353406/l50


しょせん中国にとって日の丸君が代は外交カードにすぎない。使えないカードは捨てるだけ。
日の丸君が代に反対していた日教組や中核派の先生方は何て説明するのでしょうかww


452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 15:01:04 ID:tFPyhD7b

100年前の朝鮮は日本の奈良時代以下のレベルだった!

未開な日本統治前の朝鮮写真↓
http://www.geocities.jp/furen1002/KoreaHistory.html

朝鮮人を飢餓と内乱から救った日本
http://plaza.rakuten.co.jp/khiroba/diary/200411150000


453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:20:03 ID:BQVKhKNf
http://piza.2ch.net/log/occult/kako/957/957145090.html

71 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/06/07(水) 22:38
人肉じゃないけど・・・うちの祖父はシベリアで捕虜生活をしていた時、仲間達とウ○コ(しかも下痢便)喰っていたそうです。人間は極限状態になったら何でもする、とも言っていました。

78 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/06/11(日) 06:21
>71さんに似てるけど、やっぱりうちの爺ちゃんも戦争中そうとうすごい食生活してたみたいです。
そして、癌で死ぬ数ヶ月前、私に戦争時代の話をしてくれた事があって人肉まで食べたから生き残れたんだといっていました。
妙に重みのある話でした。 人肉の味は人によっても違うが全般的に酸味があるそうです。
現代では考えられない話ですが、戦争中はそうでもしないと生きてられなかったみたいです。 飢餓状態で頭が狂ってしまい、自分で自分の肉を食べた人もいたようです。
   ほんとに怖いです、戦争は。

81 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/06/11(日) 13:40
戦争に行ってた叔父さんの話しを聞いた事が有る。
山の中で、太ももの所だけ骨になってる死体があるそうでそれは人間が食べるために削いでいった物だそう。
そんなに珍しい物ではなかったらしい。
他にも銃剣で捕虜を刺した話しとか聞かされて震え上がったもんです。

96 名前: dai 投稿日: 2000/06/13(火) 21:24
富士の樹海に住んでる犬は、自殺した人の肉をたべているから、人をおそうと聞いたことがある


454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:20:39 ID:BQVKhKNf
http://piza.2ch.net/log/occult/kako/957/957145090.html

105 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/06/17(土) 10:09
12年前のオーストラリアの日曜紙「サンデー・テレグラフ」が
ニューギニア戦線で起きた日本軍による食人について書いた記事の抜粋。
二ページに渡って、全面を費やして報じたらしい。

「はんごうの中に切断された人の手があったとか、一部の肉が切り取られた連合軍兵士の死体を
目撃したなどという豪軍兵士らの証言を何人ものせている。
戦友の死体を食べたという日本兵捕虜の話、豪空軍兵士の斬首(ざんしゅ)の場面を描写した
日本兵の日記も紹介している。」

本当のことだったんだね・・

107 名前: 合掌 投稿日: 2000/06/17(土) 17:11
カニバリズム。
ニューギニア、インパール、フィリッピンでの話はおそらく実話でしょう。
大岡昇平の「レイテ戦記」、「野火」にもあります。
人肉を食らうと顔がテカルらしいのですが、それは極端にたんぱく質を摂取しない状態にあって、摂取してした場合の反応だろうと記されています。
実際、食らった兵隊はそれでわかるらしいのです。



455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:23:14 ID:BQVKhKNf
http://penguin.oops.jp/column/story1.htmより引用
食料に困った日本兵が人肉を食べたという記述をいくつか発見する事が出来る。
特に好んで人間の肝臓を切り取り、持ち歩いて食べた人間が居たと言う記述も決して珍しくないが、これは栄養価的にも高く、日持ちもする。

その他現在日本では”プランセンタ”溶液というものが現在人気である。これは人間の赤ん坊の胎盤をエキスにした物から、羊、牛の胎盤を使用した物まで千差万別存在する。
人間の赤ん坊の胎盤(妊娠初期)のものを一体どのようにして手に入れるのか???ともあれ皺を伸ばす効果は絶大であるらしい。恐怖話のように、筆者の母親から

「あまり高くて効果がある化粧品には使われているらしいわよ・・・だからそういう物には気を付けるようにしなさい」

と言われた事もあるが、インターネット等で”ヒト・プランセンタエキス”と銘打って売られているのを見る事はあるが、買った事は無いため真実は闇の中である。

「子供が生まれた後の胎盤は汚れてしまっているので、使い物にならないらしいのよ。使うのは中絶したりして残った綺麗な胎盤のみらしいわよ」

聞けば聞くほど、リアリティを増し恐ろしい。どうやら人の胎盤から抽出したプランセンタエキスは注射によって直接静脈に注入し、使用する様である。

産後の栄養補給の為なのか、細かいことは不明だが、日本にもこうした”胎盤を食べる”という習慣はどうも、密かに存在するようである。

「一切れで良いから食べなさい。産後の快復にいいのよ」

これもまた一つの”人を食べる”という文化ではないかと思う。

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:27:05 ID:BQVKhKNf
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 10:10:06 ID:NfJMuKuuO
鎌倉時代にも飢餓が人々を襲い赤子を食ったりしてた
こりゃ日本の伝統だな…

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 23:56:39 ID:72QihgR8O
日本兵近所のじっちゃんが言うには手が一番おいしくてあとはまずいって!

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/13(金) 08:05:21 ID:Sv4WlWqo0
戦争中、小笠原列島の父島で日本軍守備隊が撃墜した米軍パイロットを食べていた。・
島の食糧事情は悪くなっかたのに、異常な 指揮官と副官たちが先頭にたって食人を おこなっていました。
戦後、守備隊の指揮官ほか、首謀者は 戦犯として死刑になりました
参考 秦郁彦著 「昭和史の謎を追う 下巻」 ”人肉事件の父島から生還したブッシュ”より

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/13(金) 08:42:27 ID:gLlTxlbDO
それきいたことあるな。アメリカだったか戦後五十周年で雑誌にいろいろ日本軍の蛮行として 撃墜したパイロットをフライにして食べたとかかかれてたらしい。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/15(日) 17:55:52 ID:lyo0fEhJO
確か角川映画の野性の証明だったかでも高倉健が人肉食うシーンやったんだよな。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 21:47:46 ID:iIiag3h00
靖国英霊の1/3は餓死だからな

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/31(火) 00:28:51 ID:Pnuga5FA0
2/3だろ。


457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:27:53 ID:BQVKhKNf
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/31(火) 07:38:36 ID:VdUjcAKK0
餓死&病死らしいね
マジで惨い・・・
それに遺体の100万体!以上無い 遺族の半数は国から紙切れを貰っただけ

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/02(木) 07:04:09 ID:/p6AqheUO
ガダルカナルはひどかったらしい。
インパールでも、人肉を樽詰めして飯盒のフタで焼くと本で読んだ…
腿の内側がいいらしい

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 17:48:30 ID:GWCf5ZynO
今でこそタブー視される人肉喰らいだが、
日本でもつい最近までは、生き延びるための緊急避難ではなく 景気づけ程度のこととして気軽に行われていた。
たとえば、幕末維新の会津戦争では、 捕えた敵捕虜の腹を生きたままかっさばいて その生き肝を喰らうということが行われていた。
このような生き肝喰らいを行っていたのは、 本土最南端の薩摩兵と、そこから遠く離れた会津の農民であったから、 生き肝喰らいは、地方や身分を問わず全国規模で定着していた 日本の伝統・文化であったということだろう。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 16:45:12 ID:MimCTjD00
残念ながら大日本帝国陸軍では頻繁に食われていたようですね>人肉

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 06:53:29 ID:n3NHjfSZ0
小学校の時生理的に受け付けない先生が戦争行って人肉食べたと 言ってたのを聞いてますます生理的に受け付けなくなった。
それ以来ますます口きくのやめた。


458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 20:05:10 ID:BQVKhKNf
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
218 :
アメリカハムつう問題もあったね。
友軍の人肉は食うな、連合軍の肉はしかたねーよな、つうのが 日本軍の基本方針か?
220 :
人肉食はあまりにも衝撃的であるために、国際的にさまざまな波紋を起こ しました。
父島事件を裁いたグアム法廷について、米軍新聞のグアム・ニュー スが大々的に取り上げていたようですが、ある日、突然に報道を中止しました。
なんでも、アメリカ本土の母親たちが<息子は名誉ある戦死と信じていたのに、 敵に食べられてしまったとは>と大統領に訴えた結果、中止になったようです。
事情はオーストラリアでも同じで、政府は被害者の近親に与える精神的シ ョックなどを考慮し、情報秘匿の立場を採用しました。
そうした経緯は、A級 戦犯を裁いた東京裁判にも影響を与えました。
221 :
(秦郁彦「昭和史の謎を追う(下)」文芸春秋)
第二次大戦でカニバリズム(人肉食)が登場するのは、太平洋戦線の日本 軍だけのようだ。大小の離島に置き去りにされ、飢餓の淵をさまよう戦争は、 日本軍にも初経験であった。
200万を超える戦没者の7割前後が広義の飢餓 によって倒れたとする試算もあるくらいだが、実数は確かめようもない。
指揮系統が切れ、軍規が崩壊した前線の末端でカニバリズムが横行したと いう風聞は、決して少なくない。
ニューギニア、ガダルカナル、フィリッピン、 インパール戦線の従軍記には、この種の内輪話がよく出るが、事柄が事柄なの でほとんど間接話法で語られている。
東京裁判には、ニューギニア戦線で1944年12月、第18軍司令官から
「連合軍の屍肉を食うことは許すが、友軍の屍肉の場合は処罰する」 旨の軍令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された事実が報告された(1946.12.11法廷記録)。
それ以上の詳細は模糊としてつかめないが、カニバリズムが連合軍の法廷 で裁かれたのは父島事件だけであり、それも飢餓という極限状況下の事件でな かっただけに人々を驚かせた。


459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 20:06:00 ID:BQVKhKNf
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
313 :
田中利幸メルボルン大学教員は以下のように語っています。
>「東京裁判でオーストラリア側が日本軍の人肉食を戦争犯罪として明示したのに、
審理からは抜け落ちた。オーストラリアでは、食べられたと見られる自国兵の死体に ついて約100のリポートが出ている。
だが、戦闘中なので目撃証言が乏しく、裁判は 難しかったようだ。これらの史料に、わずかだが現地の人たちの人肉食被害が出てくる。
現地の人たちについては集落のなかでの出来事なので、むしろ目撃者は多かったのでは」
「集落のなかでの出来事なので、むしろ目撃者は多」く、 彼らが同様の証言をなしていることは信憑性判断にプラスに働くと思われます。

321 :
ニューギニア戦線では、その食料のなさと表裏なのでしょうが 原住民とは奇妙ともいえる共存と敵対の関係がありました。
水木しげる爺の従軍記などはその雰囲気を伝えてくれますが、 レイプして食って寝てるという風景にさほど違和感は感じません。
大体が、日本軍は近代と反近代が同居した軍隊で、 あなたのように、机上の論理のみで意義を唱えることが虚しくなるほど
奇妙な行動が多いものです。インパールでの牟田口の行動など、 ネタとしか思えませんが、事実です。


460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 23:34:57 ID:M9DzG2Bt
そろそろ日本も核武装が必要となって来たな

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 23:58:47 ID:BQVKhKNf
http://piza2.2ch.net/occult/kako/1005/10053/1005389570.html
197 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/12/12 20:25
胎盤を食うという話は、
CXの深夜番組「人体標本 張本」
(局アナ時代の近藤サトが司会だった)で
毎回色々な妊婦の出産の経過を追うコーナーがあって、
産後に旦那が「胎盤を干して食べたら魚の干物みたいで酒がすすんだ」
っていう夫婦もいた。胎盤の干物も画面に映っていて、
乾燥で縮んでクチコ(ナマコの腸の干物)みたいな形になってた。

236 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/12/23 03:06
前の方でも書いてあったけど、助産婦さんのいる産院で一部
胎盤食べれるみたいですね。産後の出血を止め、疲労回復に
いいとか。ただ、現代の人は血が汚れているため、食べれるほど
いい状態の胎盤の人がおらず、酷いと羊水すらドブのように
なってるそうです。こんな人が多いからアレルギー体質の子供が
増えるんでしょうね。自分も出産時には食べてみたいけど、
やっぱり倫理観の問題で公にできないとかで、
その産院を教えてもらえませんでした。
なお、生で酢醤油で食べるそうです。いいなあ。
あと、胎児は母親の持ってる毒素を溜めてしまっているため、
食べてもあまり体によくはないのでは、という話でした。


462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:04:04 ID:BQVKhKNf
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:00:36 ID:NVYygGz40
うまい、お代わりだ!
「・・・・二日後には別の捕虜が引き出され、機関銃中隊長の中島昇 大尉が木刀で乱打したあと兵隊に銃剣で突かせ、絶命した後、やはり 寺木が解体の仕事をやらされた。
摘出したキモと肉はその夜、的場大 隊長の開いた酒宴に供されたが、そのあと兵隊たちが死体の肉を争っ て持ち去ったため、ほとんど骨ばかりになってしまった」
「グアム島の米海軍による軍事法廷は、五月から九月まで半年かけて 進められた。・・・・もっとも注目を集めたのは父島事件で、凄惨な 証言が次々に登場した。
なかでも立花中将の当番兵が人肉を供した酒 宴の様子を述べ、立花が『これはうまい、お代わりだ』と要求したく だりになると、法廷は水をうったようにシーンとなってしまった」
(秦郁彦『昭和史の謎を追う(下)』文芸春秋)

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/10(月) 02:19:26 ID:54cH7aN10
ニューギニアでは、飯盒に脳みそ詰めて持ち歩いてたやつがいたとか。
確か「敵兵の肉は食ってもいいが、友兵の肉はダメ」とかいう指令が どっかで出てたんだっけ?

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 02:51:27 ID:zEUdYZx80
親戚のジイさんは中国人の捕虜の脳みそを興味本位で食ったって言ってたな。 仲間とくじ引きして負けたんだってさ

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 21:28:31 ID:cxBqyvoe0
餓島でもニューギニアでもレイテでも父島でも人肉食いはあった。一番酷いのは父島の例で師団長以下将校連中が米兵の肉で宴会開いた


463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:04:52 ID:BQVKhKNf
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 00:05:17 ID:L2np3ywqO
浅い浅い!NHKのドキュメンタリー番組で東北の爺さんが暴露してた。成人は臭いんだと。だから原住民の子供誘拐して食ってたんよ!

356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 01:06:31 ID:lOykTp4B0
大戦末期、福岡で、撃墜されたB29の搭乗員を生体解剖して、 その肝臓をすきやきにして食べた「油山事件」つーのもあったらしいね。

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 08:16:23 ID:Ob5I6RLYO
>>356
これっすか。
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage271.htm
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/index.htm

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 11:26:01 ID:JqtWQ7RFO
うわー、生きながら解剖かよ!
麻酔もしなかったのかな?
鬼畜米英とか言っててよく食えるな。
まだ生きてる奴いるのかな?

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/17(水) 01:50:27 ID:UJiT8/kW0
飢餓状態に陥って、止むに止まれず人肉に手を出してしまった人たちをとやくいうのは 酷だと思うけど、
ただ、そういうことがあったという話は、光人社文庫のニューギニア戦記ものには たいていでてくるね。


464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:05:26 ID:pECvsXDX
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 22:39:30 ID:K7fK8MLF0
友軍の肉は食うな、つう切ない通達が出てる。
体が弱った戦友肉を食ったというエピソードは残ってるから、 結構食ってたと思われ。
父島事件を引くまでもなく、敵や現地人の肉は当然食ってたとも。

419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 00:58:45 ID:TgtjkfYy0
ニューギニアでは現地の食人族が日本兵を見ると「食われる!」と 逃げ出したくらいに見境無く人肉を食ってたからなあ・・・

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 08:11:58 ID:xuyJA0Us0
先年亡くなったダイエーの創業者・中内某が書いてた レイテ戦線に送り込まれ部隊が壊滅、山中を彷徨っていた時
一番怖かったのが米兵よりか隣に寝ている戦友だったという

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/17(月) 13:24:16 ID:xH+Bpzy+0
ダイエーの創業者・中内某
確か200人の部隊で20人しか残らなかったらしいね
この極限飢餓経験が原因で人格が変わったらしい・・・
腹いっぱいのすき焼きが喰いたい!
これがダイエー躍進の原動力・・・

434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 03:59:54 ID:Buw6QvlV0
大戦末期、日本軍の支配下にあったベンガル湾のアンダマン・ニコバル諸島(ジャワ島地震の津波被害 で有名になったところですね)でも、
スパイ容疑で殺害した島民の遺体から肝臓を取り出し、 傷病兵に食べさせていた、という事例があった。
食べさせられていた兵のほうは、それが人のものとは知らず、 食糧不足のはずなのに、なぜ、こんなにたびたび肉が食えるのかと、不思議だったそうだ。


465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:06:20 ID:pECvsXDX
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 22:31:27 ID:Pg0o1jcv0
小松真一氏の手記より
(ミンダナオ島では)友軍同志の撃ち合い、食い合いは常識的となっていた。行本君は 友軍の手榴弾で足をやられ危うく食べられるところだったという。
ルソンの話を聞くと(中略)山では食糧がないので友軍同志が殺し合い、敵より味方の ほうが危い位で
部下に殺された連隊長、隊長などざらにあり、友軍の肉が盛んに食われ たという。(中略)あらゆる犯罪が行われた事は土民の感情を見ても明らかだ。

>40 :日本@名無史さん :02/08/05 21:19
江戸時代後半まで、一部の地域では 奇形児を神格化して祀っていた。祀られた奇形児は 成人とともに一日だけ、何をしても許される日を与えられる。
そして、その後、村人達に食べられてしまう。 といった話を何かの本で読みました。
詳しい情報を知っている方いませんか?
というのを民神板で読みました

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 13:14:37 ID:4KDmETwv0
連合国側のオーストラリアを最も怒らせたのは 日本兵がオーストラリア兵を食べてしまった事なんだそうな。
遺族に説明のしようがないとさ。
そりゃそうだろ、貴方の息子さんは日本兵と勇敢に闘って食べられてしまいました。 なんて口が裂けても言えないわな。
正直に話したとしても、その意味を遺族が理解 できずに頭が混乱するんじゃなかろーか。
腹が減ったら敵兵を食べてしまう日本兵。恐るべし

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 19:16:07 ID:GQAKZso5O
日本のカニバリズムは何も 大東亜戦争における飢えた軍人だけの話ではないぞ。
九州帝大すき焼き事件や、薩摩兵の生き肝喰い風習を知らんのか。
これらはいずれも、酔狂や箔付けの類だぞ。


466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:18:29 ID:ddchOd8X
早く北朝鮮と戦争にならないかなあ

467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 09:53:13 ID:YzTDuBel
さて、肉でも食うか。

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 21:17:39 ID:pECvsXDX
大日本帝国の弱い兵隊が人肉食ってて愉快だねw
犬死に、ムダ死に、野たれ死にwww
ギャハハハハハ
ものすごく滑稽だねw
ギャハハハハハハ ギャハハハハハハハ

469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 21:22:43 ID:pECvsXDX
人肉大好きの大日本帝国w
なんか、人間って感じがしないね。
エテ公だねw
鉄砲かついだモンキーだねw
さすが世界最底辺帝国、大日本帝国wwwww
人肉食って、天皇陛下バンザーイってw
あ〜、笑いすぎて腹痛てぇ〜w


470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 23:14:19 ID:pECvsXDX
日本人どうしが殺しあって肉を食い合うwwww
これじゃあ戦争にならねえなw
靖国に祀られてるやつら、味方のはずの日本兵に殺されて肉を食われたのが、すごく多いんだろうな。
美辞麗句はやめれw
食われちまったんだろwwwwwwwwwwww

471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 00:02:21 ID:5V06YqHp
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage441.htm
昭和20年2月23日から25日にかけて、小笠原諸島の父島に配備されていた陸海軍の混成団の一部将校らが米軍の捕虜を殺害して人食していたことが明らかになった。

小笠原諸島は硫黄島と東京市の中間にあり、軍需物資を中継する重要な島だった。
(サイパン陥落後)米軍の次の目標は硫黄島とみて 陸軍は混成第一旅団(5個大隊を基幹)など約9000人、海軍は通信隊など6000人を再配備した。

米空母からアベンジャー爆撃機が次々に父島に向かって出撃していった。父島守備隊は5機の米軍機を撃ち落した。
この内の1機が後の第41代米国大統領となるジョージ・ブッシュ中尉だった。ブッシュは、からくもパラシュートで離脱。その後、味方の潜水艦に救助された。

昭和20年8月15日終戦。9月2日に父島に米艦が到着し、米軍側は開口一番、
「パラシュートで脱出した米軍パイロットは何名いたか、その後、どうなっているか知りたい」
との質問に日本軍側は、「防空壕で全員爆死した」と回答。これに対して米軍側は露骨に不機嫌な態度になった。

米軍側は証拠固めができた昭和21年2月になって、
「捕虜になった米軍パイロット達は、残虐行為の末に殺害され人食された。この事件の主犯は陸軍では立花中将と的場少佐、海軍では、森中将と吉井大佐である」
としてグアムの軍事裁判に起訴した。
立花ら4人は大筋を認めて、小笠原事件に関与したとする軍人ら25人が逮捕された。

立花中将の副官的存在が的場少佐であった。的場は、気が荒く酒乱の傾向があり、気に入らないことがあると部下を半殺しの暴行を加えて周囲を恐れさせていた。
実際に柔道、剣道など合わせて10段以上の腕前と大きな体躯は周りを恐れさすには十分であった。


472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 00:03:21 ID:5V06YqHp
(つづき)http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage441.htm
さて、ここで陸軍と海軍の高級将校達の酒盛りが連日行われた。終戦末期の物不足の中、貴重品である酒を連日酌み交わした。だが、゛つまみ゛が無い。
そこで、立花らは米軍捕虜の肉を食べて戦意高揚を図ろうと軍医に捕虜の解体を命じた。針金で大木に縛りつけた米軍捕虜に立花が、「日本刀の凄みを披露する絶好の機会じゃ」と言って、試し切りの希望者を募って殺害。
その後、遺体を解体させて宴会の゛つまみ゛にした。
後の日本兵の証言によると、米兵の手足の肉や内臓を立花が食べると、「これは美味い。お代わりだ」とはしゃいでいたという。

結局、8人の米軍捕虜を殺害し人食したこの行為で、立花、的場、吉井ら5人が絞首刑となった(森は終身刑だったが、後のオランダ軍の裁判で死刑)。
吉井は軍事裁判で、「無差別爆撃する米空軍が悪い。パイロットは処刑されて当然。人肉は戦意高揚のため食した」と供述。
更に、「日本軍の戦陣訓である、゛生きて陵辱の辱めを受けず゛・・・という教えがあり、捕虜に対する行為は何をおいても許される」と主張した。

ジョージブッシュは、昭和天皇の崩御で「大喪の礼」に参列した後、「初めて日本人を許す気になった」と語ったという。
それほどまでに、ブッシュはこの事件を「戦時中に経験した最悪の時」として自伝に書き込んでいる。
もしあの時、ブッシュが米潜水艦に救助されていなかったら、米国大統領になっていなかった可能性が大きい。何故なら日本軍に食べられていただろうから。


473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 00:11:37 ID:5V06YqHp
なるほどねw
ブッシュ(パパ)が訪日中に宮中晩餐会でゲロ吐いたわけが分かるね。
出された肉料理に、戦友の人肉を連想したんだろう。
日本に対する激しい嫌悪感がこみあげてきて、思わずゲロを吐いてしまった・・。
それほどまでに、日本軍の人肉食行為ってのは、心に深い傷を残し、嫌悪されてるってことだね。
最低だねw大日本帝国wwwwwwwwww


474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 00:36:16 ID:5V06YqHp
わーい、日本軍
今日も人肉パーティーだw

史上最低の日本軍w
先進国の軍隊で唯一人肉食をした日本軍w

さすが世界一ふざけた帝国、大日本帝国だねww

キャハハハハハハハ、キャハハハッハハハハwww

475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 01:07:47 ID:217wUHrS
http://www.fureai.or.jp/~kencyon/bnote2.html
フィリピンのミンダナオ島にあるキタングラッド山で敗走する日本兵は現地人をハンティングして、食いまくったのだそうだ。
その犠牲者は80人にも及ぶという。
極限状態にあった日本兵が、死んだ兵士の肉を切り取って食べたというような話はよく聞く。
だが生きている非戦闘員を食肉目的で殺すという、人間の根源を問われるような事件を僕は知らなかった。
92〜93年に日本でも報道されたというが、僕は目にした記憶がない。
あまりにも凄惨で生々しいので、遺族や関係者を慮って控えめにしか報じられなかったらしい。
本書ではルポライターの著者が、被害者(つまり食われた人)の家族や加害者(食った元日本兵)の両面に粘り強いインタビューを重ね、実体を浮き彫りにしようと試みている。
こういう事件を聞くと、「作り話だろう」とか「飢えの極限状態だったら仕方がない」というような逃げ道を作ってしまいがちである。
だがこの事件は本当にあったことなのだ。
そして食った日本人は「腹が減ってどうしようもないということはなかった」「人肉に手をつけなければならないほど追い込まれていたわけではない」と証言する。
本書では日本軍の「自活自戦永久作戦」と「塩の欠乏」という極限状態が食人を招いたという結論に誘導するが、そのような簡単な枠組みで捉えられるものではないだろう。
現地の人の証言は生々しくて軽い吐き気を感じたが、夕食前の僕の空腹感を消すまでには至らない。


476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 01:08:53 ID:217wUHrS
http://k0001.jp/sonsi/vol05a/chap02/sec05/cont00/docu162.htm
アメリカ軍は、一九四五年(昭和二十)一月三日ミンダナオ島に進出、一月九日ルソン島に上陸、二月三日マニラに進入、三月五日には、日本軍が敗退した。
日本兵や日本人移民たちは山間部への避難を余儀なくされた。
(日本軍に)「在留日本人の子どもは作戦上足手まといになるので殺してもよいという命令」
が出ていたことや、味方同士で食べ物の奪い合いをするという状況が生じたと城田吉六は述べている。
山間部をさまよう日本兵や移民者たちにとって、自らの命を脅かす者はアメリカ兵やフィリピン人兵だけでなく、山間部に住む少数民族や、また「味方」でもあった。
食料不足の状況の中での山中の生活は、敵味方入り乱れた殺し合いの状況を生み出した。
フィリピンで戦死した読谷山村出身者は二三一人である。亡くなった時期は、昭和二十年に集中しており、その中でも六月に最も多くの人が亡くなっている。
昭和二十年四月以降は、日本兵と日本人移民たちが山間部に逃げ込んだ時期である。このことから、四月以降に戦死した人々は、アメリカ軍の攻撃によるものだけとは考え難い。
高等小学校の教員であった新崎は、昭和二十年四月二十九日頃、「邦人はジャングルへ逃げろ」という情報に従い、知人の数家族と共に山中の避難小屋で生活をすることになった。
その頃、新崎は、バゴボ族の食料を盗んだ日本兵と争うという経験もした。後になると、さらに山奥へ避難し、猿や猪を捕らえて食した。
新崎は、木の根にもたれかかるように死んでいる日本兵や、日本軍が設営したいくつかの小屋の中で白骨化した日本兵をみた。
日本兵も移民も山中に追い詰められ、食料不足の中で生きるのがやっとという生活を余儀なくされていた。新崎の山中での生活は、四月から九月までの約六か月間続いた。
山中の苛酷な状況は、知花の証言からも窺い知ることができる。軍属であった知花は、部隊から離れた日本兵七人と山中で行動を共にした。
そこで知花が見たのは、日本兵と現地の人々の殺し合い、日本兵同士の殺し合いであり、死んだ「仲間」の肉を食べるという状況であった。


477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 01:09:52 ID:217wUHrS
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/yaziuma/kowa2.html
奥崎謙三は兵庫県明石市で生まれ、家が貧しかったために小学校を出たあとは転々と住み込み店員などをした後、
バッテリー商会に入って仕事も定着しかかったころ、20歳の時に戦争に駆り出されました。
初め中国戦線に送り込まれたあと、敗戦の色が濃くなった昭和18年、南洋はニューギニア戦線に駆りたてられて行ったのでした。奥崎謙三は工兵として送り込まれました。
彼らは、アメリカ軍の艦砲射撃によって、一平方メートルあたり約数トンの砲弾を打ち込まれたと言われる。それぐらいの激しい攻撃を受けました。
一平方メートルですから、爆弾を一発打ち込まれたらそれでおしまいですね。そこに何トンもの爆弾を打ち込まれたのです。生き残れる方が奇蹟と言わなければなりません。
そして、奇蹟的に生き残った兵隊たちは、島に上陸してきたアメリカ兵によって、今度は機銃掃射を受ける。
さらにそれを生きのびても、あとに待っているのは、飢えと、あのニューギニアのジャングルと、マラリアだったのです。
敵の機銃掃射に逃げまどい、飢えに倒れ、マラリアに冒され、どんどん死んでく。
しかも、日本兵はしょせん侵略者ですから、原住民の反撃によって死んで行く者もいる。
そして発狂する者 ……食べるものがないという極限状況の中で、最後には、日本兵の最大の敵は日本兵であるという、
日本兵が日本兵の肉を食うという、人間の肉を食べるということまで起こったと報告されています。それぐらい悲惨な戦場であったわけです。
奥崎謙三が所属していたのは独立第三十六連隊と言います。
これは1000名あまりの部隊だったそうですけれども、生き残って日本に帰ってきたのは、奥崎謙三を含めてわずかに6名にすぎなかったということです。

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 21:44:17 ID:cEKjxsdq
ここは在日の溜まり場なんですねw

479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 21:45:31 ID:cEKjxsdq
在日と日教組は脳みそに蛆がわいている。

480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 22:02:17 ID:cEKjxsdq
在日と日教組は核兵器で消滅すればいいのにw
捏造ばっかりぐだぐだ書き込みやがって。
マジきもい

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 22:28:01 ID:FZXDrSz5
>474
 糞食って死ね!

482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 09:00:49 ID:vg7Lver8
>>452
その写真をみると、オレは心の優しき慈愛溢るる日本人で良かったと心から思う。

483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 09:20:01 ID:QVLb7MCB
アンデスの聖餐事件もそうだが、ガダルカナルやフィリピンでの餓死寸前の日本兵が
人肉を食っても、それは緊急避難であって犯罪ではない。

飢えていなくても、人肉を食べる人たちに非難はされたくない。

484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 09:34:00 ID:vg7Lver8
>>474
知性や品性のカケラもない方ですねw
もう少し思慮深く物事を考えられる様に感性などを磨かれてはいかがでしょうか?

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 09:39:56 ID:D3H8N6MR
朝鮮人にそんなものを求めても無駄
こんな連中を養った日本人がマヌケだったんだよ。

486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 03:41:29 ID:j53POUO8
日韓併合が無かったら、半島は今頃どうなっていただろう。
今ほど発展していないのは間違い無いと思うのだが。

487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 19:37:59 ID:P6YTozGx
中国人が著書で、
中国かソ連に占領されていただろうって書いたとか

488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 05:48:44 ID:sY9x+wyj
【大岡昇平『野火』 】

大岡昇平は一九四四年、三十五歳で教育召集を受け、フィリピンのミンドロ島に派遣された補充兵である。ミンドロ島の日本軍はほとんど全滅した。

『野火』はその体験をもとに書かれた作品だ。

「雨が来ると、山蛭が水に乗って来て、蠅と場所を争った。虫はみるみる肥って、屍体の閉じた眼の上辺から、睫毛のように、垂れ下がった。
私は私の獲物を、その環形動物が貪り尽すのを、無為に見守ってはいなかった。もぎ離し、ふくらんだ体腔を押し潰して、中に充ちた血をすすった。
私は自分で手を下すのを怖れながら、他の生物の体を経由すれば、人間の血を摂るのに、罪も感じない自分を変に思った。」

ミンドロ島の日本軍は、米軍に包囲され、食糧補給の道をたたれて、飢餓に苦しんで、ばらばらになって敗走することになる。

日本軍に荒らされた畠には、ゲリラに殺された日本兵の無残な死体が転がっていた。彼がおそれなければならないのは、米軍と同時に比島人、そして日本軍だった。

道端には飢えて動けなくなった死に瀕した兵士や、餓死した兵士の死体が数多く見られた。そして死者たちは臀の肉がえぐり取られていた。

猿の肉だといわれて食べたのは人肉だった。やがて<私>は同行の兵士が、人肉を獲るために日本兵を撃ち、自分をも狙っているのを知る・・・



489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 20:18:33 ID:YLkt7LjR
必見です。一人でも多くの人に見ていただきたい感動的な名篇です。

http://kandoflash.com/flashhtml/flashK02.htm


490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 20:28:04 ID:33UVzUry
y

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 20:48:17 ID:81RcIB1J
傲慢政治屋 長田義明 創価学会べったりずぶすぶ 参政権くれくれ。嫌われもの

492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 20:54:47 ID:A6RyKmQa
>>486
たぶんそうだろうね。
アフリカなみになってたんじゃないの?
それでもあそこの国は日本が悪いとか言いそうだよ
ほんっと寄生虫のような国

493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 00:02:59 ID:eKaw0+GR
朝鮮人は進歩が遅い。
一度きりの人生の限られた残り時間を下らないコピペを貼り続ける事に費やす馬鹿しか居ないからな。

494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 00:29:14 ID:lmbZYsV1
朝鮮とモンゴルと満州はロシア軍の管轄下に置く
日本にはやらん

495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 01:52:18 ID:eKaw0+GR
樺太と千島は奪還するので悪しからず

496 :おまわりさんの味方:2006/10/29(日) 02:01:05 ID:cFduT+lC
日本は世界の中で「燃えないゴミ」になっています。
ですから北の核で焼却されるのです。
国際貢献(金以外)しない国は、ルール違反になります。
自衛隊がイラクやゴラン高原に行かなければ今頃灰になっていた
でしょう。
日本人の認識は甘すぎます。
シサンカーメンの財宝より

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 08:28:47 ID:v6xKTEt5
荒らしが住み着いてるな。
自作自演とかまじキモい。
しかも人肉については他スレでも乱発して貼られて似たり寄ったり。
同一人物だろ。出禁にしろ!

498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 09:49:46 ID:vNdj9bdP
これが日教組某県作成の教科書採点表だ
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/20010714.html


マルクスの言葉
「青年に対し、祖国の前途に対する希望の灯を奪い、
祖国呪詛(じゅそ)の精神を扶植(ふしょく)することが革命の近道だ。」
日教組は忠実にこれを実践してきたのではないか。
http://homepage1.nifty.com/1010/newpagekakiko.htm



499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 12:50:39 ID:ISQVTgVB
あのさー>>496とか在日はさ、自分の国マジで帰れよ
そんなに日本嫌いなら日本語使うなよな
何も出来ないで日本人全員に嫌われてるのに勝手に住み着いてさマジきもいんだよ
まあ在日ってノムヒョンにまでばかにされてたよなw

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 13:21:40 ID:veR/dlx+
復活帝国は、朝鮮、韓国は併合しません。
恩を仇で返す反人間的民族国家は放置します。
どうぞ好きなだけロシア人、シナ人に虐待され続けて下さい。
二度と日本に助けを求めないで下さい。
日本は台湾、アセアン諸国を覇権主義勢力から守ることにします。

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 21:37:06 ID:yTsWIVIV
教育とはなんぞや。
 そもそも、教育のために命を捧げるものを教職者といい、教育を
支えるために教職者の労働条件を適正なものに捕らえるための存
在、主体を日教組、全教連というのではないか?
 しかし、現状は教育のための教職者にあらず、教職者のための
主体にあらず、その存在を維持するための傀儡と成り下がっては
いないか?
 何をおいても教育のためというのであればその存在は認められる。
教職者も人の子、組合も人の子の集いというのであれば、その
存在意義などどこにもない。
社会は、己が望む職に命を捧げられないのであれば己が職を変えるの
が普通である。己の存在意義を肯定するがために、職を意義を曲げて
捉え、またそれに安住するは本末転倒である。
 教職とは、どのような職にも劣らない命を懸けるべき職であり、命
を賭して望むものだけが就ける職なのである。
それを意識しないものは教職者とはいえない。
そのようなものを有するものを教職者のための主体とはいえない。

教育とはなんぞや。
わが身かわいさに教育をゆがめるものに教職の道はなし。


502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 23:31:26 ID:VjWPJcut
帝國復活の暁には朝鮮半島を地図から消滅させちゃおう。

503 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 17:55:46 ID:ad9DHzQO
僕は道を歩いていて、ときどき涙が出てくることがある。
「ああ、自分は在日韓国人なんだ」と思うと、自己嫌悪感がわきあがってくるのです。
親から在日韓国人であると教えられたときの絶望感がいまだに続いている。
「在日韓国人」・・・・・
その言葉を聞くと、僕は自然と自殺願望が出てきます。
自分たちは生きている価値があるのかと・・・・。
しかし、韓国人の先祖たちは僕に語りかけます。
「いいかい?韓国人は日本から富を搾取するものなのだよ」と。
僕は罪悪感に打ち震えます。
韓国人に対する世間の風当たりも厳しい昨今。
でもそれはこれまで散々すき放題をしてきた僕たちへの罰なのでしょう。
日本人が真実に気づき始めた証拠なのでしょう。
これまで歴史捏造を主張してきた先人達の浅い知恵なのでしょう。
日本で生活することにより、僕たち在日韓国人は日々堕落していくのです。
嗚呼なんておぞましき民族哉。
世界一の嫌われ民族。先祖たちの残した数々のおぞましい実績。
余計な説明は一切いらない。
ただ周りの人には「韓国人です。」の一言で嫌悪感の眼差しが。
韓国人に生まれて本当に悲しいです。


504 :名無しさん@お腹いっぱい:2006/11/03(金) 20:12:00 ID:i5O3RJLN
日本の核学者のやし
いまの内に、核兵器を作る技術の確立を急ぐんだ。
馬鹿な政治家に任せていくと
広島、長崎の悲劇が起こる
日本にも核の盾は必要だろう。

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 20:53:55 ID:XvTWpKci
これが日教組某県作成の教科書採点表だ
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/20010714.html


マルクスの言葉
「青年に対し、祖国の前途に対する希望の灯を奪い、
祖国呪詛(じゅそ)の精神を扶植(ふしょく)することが革命の近道だ。」
日教組は忠実にこれを実践してきたのではないか。
http://homepage1.nifty.com/1010/newpagekakiko.htm



506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 22:50:52 ID:x6gNhxD2
日教組とスレの内容全然関係ねーじゃん。


507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 22:57:29 ID:5rhHnYhh
日教組は北朝鮮故金日成の主体(チュチェ)思想を信じている者が
多いのでもう時代錯誤というか常識もなにもありません。

508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 21:58:13 ID:a4/hrczY
大日本帝国の最大の悪行は、半島に生息する菌を人間扱いした事だな。

509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 16:24:05 ID:NN/4wZ4Q
共産、公明、社民の無い明るい社会を!
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1024542498/

510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 16:44:11 ID:I+VY7LlA
馬鹿

511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 23:39:54 ID:C2B486NV
今、マスコミや民主・社民が「タウンミーティングやらせ問題」でやたらとわめいているのって、これがばれたら困るからなんじゃないの??

――――――――
タウンミーティング・・・・世論操作と税金

 政府はひとつ隠しているね。
 この計上予算には、地元マスコミへの対策費がある。地元新聞、
 地元テレビ局、地元業界紙・・・ミニコミ誌対策もはいっているか? 

 あと、市民団体を名乗っている、極左団体対策費。これは、地元警察との
 連携でおこなわれるのだけど、一時、タウンミーテイングで、プロ市民系が、
 わさわさ押しかけて、極左教条主義的な質問をくりかえして、
 タウンミーティングそのものが、乗っ取られそうになった。

 ま、日本的な傾向として、普通の市民は、そんな面倒なところにいって発言したり、
 質問したりしない。政府にいわせると、そんなとこに駆けつけて、わざわざ質問するのは、
 意識ある市民で、ノイズイ・マイノリティーで、これは政府からみると目障り。
 サイレント・メジャリティーこそが、政府の支持層ということなんだろう。
――――――――


512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 01:15:32 ID:yC2pQvdx
教育改革するには民主主義上、国民に説明会を開かざるを得ないが
そういう場はサヨクの格好のターゲット。

カネ出して封じ込めはしなきゃならん努力には同情はするよ。利権も絡むから
アレではあるが。アホが騒がなきゃ無駄な税金も使わずに済むのにな。


513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 01:20:58 ID:JUYoo9wf
yC2pQvdx
から

514 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 23:00:45 ID:w7nUIC3P
開戦当初の日本海軍の実力であれば1年以内の短期決戦により
空母含む米太平洋艦隊を壊滅状態にすることは可能だったろう。
あとは日露戦争のように譲歩しまくってでも講和に
もっていけるかどうかだね。


259 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)