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南京大虐殺はやっぱりうそだったぁぁぁぁぁぁぁ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 22:54:42 ID:gL76+rVq
中国の掲示板(南京関連)に、
「南京大虐殺の経験談、目撃談などきいたことはありますか」という
スレ立ててみたw 
そして数時間。1つもレスがないw

http://post.baidu.com/f?kz=87329253

849 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 22:44:13 ID:IszvRAYx
よくわからんけど、秋田では人肉食が日常的に行われていて、南京大虐殺の死体は
日本兵が喰ったと唱えるド基地外が暴れてるってことでOK?

850 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 23:00:11 ID:ctREpR3b
>>849
そう考えないと文脈が繋がらない。

中国では食人はむしろ、健康食とかのレベルでとらえられている節がある。

日本人は罪人や政敵の墓を暴いたり、遺体を辱める文化がない。死ぬと神様になって
超自然的力を持つと素朴に信じている。始皇帝の墓を暴いて放火しても、始皇帝の
祟りがあった、なんて記録あったっけ?日本人は遺体を食べると故人から祟られると
素朴に考えていたとする方が自然。実際、人肉を食うのは食糧の乏しい荒野の真ん中
に住む妖怪だったり、人間以外の鬼だったりする。飢饉の時に人肉を食うのだって、
それほど飢えに苦しんでいるという状況を形容するのに挿話として使われているに
すぎない。民俗誌的な文脈で考えれば、日本人が人肉食を極限的飢餓以外で採用する
ことはまずないと理解できる。

851 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 00:33:11 ID:81Bb181D
>>849
南京攻略戦に限った話しじゃないらしいよ
先の大戦中に日本軍は1千万の中国人を食べ尽くしたんだとさ
さすがに北京政府もその工作員もこの話しには全然乗ってこないw

852 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 12:31:05 ID:2Uoynp1l
>704
>秋田県立大学の↑田先生は相変わらず想像しか書けないんだな。

「↑田」って、うえだ?

漢字違い。「上田」じゃないよ。

853 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 18:30:51 ID:bZdLpJqX
【言論チンピラ妄言解毒対策レス#45】
都合の悪い質問はスルーですか? 繰り返し質問します。
南京大虐殺はなかったと主張する学者は実在しますか? もし実在するなら名前を挙げてください。

854 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 18:53:23 ID:sKNTBtqH
アクセス規制(本来は検閲の禁止が必要)により個人PCでは論議に参加できなくなったため、
以下URLにて反論を行います。

megabbs:歴史:日中戦争と平成大虐殺の接点を考える
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=history&vi=1161528338



855 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 18:55:02 ID:sKNTBtqH
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141826082/848

>>プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。
>嘘。

嘘と言われるならば、その根拠(論文)を示していただけないでしょうか?
論文根拠なしに嘘と言われているならば、小学生と変わりません。
以下の自治医大の公衆衛生学教室の論文をどういった根拠で嘘とおっしゃっているのでしょうか?

「クロイツフェルト・ヤコブ病全国疫学調査」
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp/M3116201.htm
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp-im/M3116201-P03.jpg

秋田県は全国一CJDの発生率が高く、その大半は原因不明とされていますのは間違いありません。

なお数ヶ月前の激しい論議の後で、国立感染研のCJDデータが別にある事が他の方から指摘されましたが
国立感染研はインフルエンザ大量死の捏造を行った容疑が強い機関ですので
感染研のデータは信用に足らないと考えています。



856 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 18:56:44 ID:sKNTBtqH
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141826082/848

>人口より牛の数が多い土地柄、田舎なので元は農家や酪農家の次男三男が精肉店
>(生産者直売で利益が高い)や葬儀屋(元手がかからない)を開業するケースも
>多いかと思うが。

貴方は日本人ではないのではないでしょうか?

現在、食人問題が出ている秋田県は、畜産産業はあまり盛んではなく
「人口より牛の数が多い土地柄」ではありません。一体、どこの国の話をされているのでしょうか?
貴方は外国人ではないですか?

また秋田県にて葬儀屋と肉屋を同じ経営母体で同じ屋根の下で行っているのは
個人ではなく農業系団体です。

大型スーパーが入っていた建物を改修し食肉加工室を持つであろう建物の中で、
表口では葬儀屋として、ご遺体を引き受け、裏口からは食肉センターとして
食肉の宅配が行われている秋田の商売形態は非常に誤解を招きやすいのは間違いありません。

こういったケースが1件だったらよいのですが、狭い地域に4件も同じような形態をとっている現状は
秋田県にては葬儀がそのまま食肉センターに直結していないと説明がつきにくいのは
間違いないのではないでしょうか?

また厩舎を改造して解体室・食肉加工室を
同じ建物に設置する例も聞いた事がありません。
畜産業は大量の糞尿を出しますので、食品衛生上の問題があるからです。

それに対し、遺体を食肉に使っているならば、遺体は糞尿を出しませんので
食品衛生法上の問題は事実上なく、葬儀場に食肉用解体室を設置する事は可能になると考えます。

しかし、ここまであからさまな建物設計や建物配置は
秋田県以外では見た事がなく、もしそうでないとされるならば、その根拠をお教えいただけないでしょうか?

857 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 18:57:55 ID:sKNTBtqH
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141826082/848

>>味噌炊き
>葬式や通夜は不謹慎かもしれないが地域の一大イベント。村人全員にいきわたる食事を
>用意しなければならなかった。貧しい地方ならなおのこと、美味そうな料理の香りは
>葬式の時ぐらいしか嗅げなかったろう。

貴方様は勘違いなさっているようです。もう一度、以下の郷土資料に目を通していただけませんか?
秋田県で死人が出る家で味噌煮が始まるのは、亡くなった後ではなくて
亡くなる前です。と言う事は、ご家族の一員が病気や怪我等で瀕死の境を彷徨っている時に
その方を何とか回復するように励ますのではなく、その家族の人肉を皆で食べる準備を始めている事に当然なります。

これは家族の一員でさえ、もはや人間として扱ってもらっていない事を示唆している
可能性を示しており、非常に大きなカルチャーギャップを私は感じています。
人間とは何か?という感覚が狩猟民族と農耕民族とではここまで違うのかと深く考えさせられるものがあります。

亡くなる前の瀕死の状態で、味噌煮の準備を近所や親戚をあげてする訳ですから
味噌煮の準備が出来てまだ亡くなっていなければ、周りに殺される可能性も否定できないと考えます。
この文章の解釈について他の解釈法があるならお教えいただけないでしょうか?
謙虚に伺いたく存じます。

『男鹿・脇本の民俗 浦田・樽沢・百川』 
秋田文化出版社
大島建彦・西郊民俗談話会編

114ページの上段の記述
『死ぬような時に前もって味噌を煮るため、
周囲に急いで味噌を煮るような家があると、ああもう駄目なんだなとわかる』


858 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 18:58:51 ID:sKNTBtqH
>>遺体を葬儀業者が引き取る風習
>葬儀が盛大なので準備に時間がかかり、遺体が腐敗する前に、仮埋葬をまず済ませる
>からだろう。

葬儀に相応の労力をかけるのは全国共通です。秋田県だけではありません。
葬儀の規模は生前の地位や経済力に比例しますので、地位が高く経済力が大きな人が比較的多い
関東や関西の方が秋田よりむしろ葬儀の規模は大きいと推察できます。

また、寒い秋田より、関東、関西さらには九州の方が、気温が高いので
遺体の腐敗はずっと進みやすいのにも関わらず、秋田だけ他県よりも二晩も早く
業者が遺体をドライアイスで冷やしながら引き取るのは別の理由があるとしか思えません。

表向きは火葬場に直行しているように見せ、実は解体し、一つ300万円と言われている腎臓等の
臓器の無断摘出と人肉のパック化、更には肥料処理化を行い、火葬場では遺体の骨の一部のみ焼いて見せている
のではないでしょうか?

秋田県では葬家とトラブルになっても業者が通夜の前に遺体を引き取るしきたりがあるとされているのは
上のように考えないと説明がつきにくいのも事実かと考えます。他に合理的な説明が思いつきません。
もし他に論理的な説明が可能ならお教えいただけないでしょうか?

859 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 19:49:07 ID:sKNTBtqH
>>各種死亡率が自然発生では起こりえない傾向
>人口密度が極めて低く、山菜採りなどで遭難すると致死的だから。寒冷な気候はうごけ
>なくなった老人を容易に疲労凍死させるだろう。

これに関しても勘違いされているようです。
私が自然発生では起こりえない死亡率と申し上げているのは以下の統計データです。

【主な決定係数(相関係数の2乗)分析一覧】
                  北日本(青森を除く) 西日本   全国(青森を除く)
喫煙率(日20本以上)VS平均寿命    0.50     0.02  0.04
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・肺癌 0.03     0.07  0.01
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・胃癌 0.44     0.11  0.05

                    北日本
日照時間と腎不全(男性)   0.53:負の相関   (西日本0.25、全国0.01)
日照時間と自殺(男性)    0.55:負の相関   (西日本0.06、全国0.22)
日照時間と胃癌(男性)    0.11:負の相関   (西日本0.07、全国0.01)
日照時間と肺癌(男性)    0.56:負の相関   (西日本0.08、全国0.05)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
肺癌(男性)と喫煙率     0.08:正の相関   (西日本0.11、全国0.00)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
日照時間と脳梗塞      0.28:負の相関    (西日本0.24の正の相関、全国0.07)
日照時間と不慮の事故(男性)  0.23:負の相関   (全国0.00)


860 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 19:51:25 ID:sKNTBtqH
上のような統計データは秋田県はじめ北日本において以下の行政手法が日常茶飯でないと
発生しえないと考えます。またそれを裏付ける各種資料も確認できます。

@糖尿病:    糖尿病誘発剤(オランザビン:統合失調症薬の副作用悪用)
A脳梗塞:    脳梗塞誘発剤(排卵誘発剤の副作用悪用)
B腎不全:    腎不全誘発剤(アロプリノールの副作用悪用)
C肺癌:     放射線照射装置(癌治療用放射線医学の副作用悪用)
D胃癌:     北日本で流通しているタバコにタバコ会社が別途、混入させた毒物
D心不全:    AED除細動機(心停止蘇生の医療事故悪用)
E自殺:     集団暴力を使った首吊りや溺死等に見せかけた殺人
F不慮の事故:  集団暴力を使った溺死や交通事故等に見せかけた殺人
 
なお、このような手段を医師も入って組織的に使われた場合、本当に上の各々の疾病で死亡する形になりますので
表向きは不自然性は見えにくい形になりますので、(巧妙な情報操作の結果)国民の大半を占める状況になっている
「愚民」(家畜人)は気がつきません。

また前述のように秋田県の場合、通夜の前に遺体を葬儀屋が引き取る風習がありますので
その段階で葬儀会社が遺体解体すれば臓器や人肉は摘出可能です。また、他の県の場合も
火葬場の職員を通して火葬場で遺体解体を行えば、やはり見かけ上は騒ぎにならずに
人肉解体が可能となります。こういった背景がある可能性が現在のところ否定できません。


861 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 19:52:38 ID:sKNTBtqH
>中国に派遣された兵士のあいだでそんなに食人が行われていたのであるならば、遺骨に
>肉をそぎおとしたり火にくべた跡がないといけないし、手足の部位がバラバラに出土
>しなければならない。食用に供された人骨がゴミ捨て場から多量に出土したのであれば
>人肉食の証拠になるが、こういう美味しい事実をさすがに中国も喧伝していない。

人間を秋田県で見られる手法で解体処理し、食肉加工した後の
「骨を含む残渣」は有機肥料として処理可能です。その場合、農耕地の土壌微生物
の働きによって、骨等は1年もかからずに綺麗に分解され、痕跡が残りません。

実際、日本では馬等の大型動物の骨を砕いて「肉骨粉」のような形にして
有機肥料に使ってきた歴史が、江戸時代からあり、鹿児島県では当該肥料開発者を偉人として扱っています。

また現在でも動物の骨を、肉骨粉に加工せず、そのままの形で農耕地に施用するための農業資材が
販売されており、中国の広大な農耕地面積を考えると1000万人の戦争犠牲者の骨を処理するのは容易です。

>手足の部位がバラバラに出土しなければならない。

従いまして、当該有機農業手法(死体農法)を用いれば
1年で痕跡がなくなりますので、「手足の部位がバラバラに出土」する事は
起こりえません。

>遺骨に肉をそぎおとしたり火にくべた跡がないといけないし

遺骨自体が農耕地の土壌微生物に分解されて1年で綺麗になくなりますので
「遺骨に肉をそぎおとしたり火にくべた跡」も残りようがありません。

なお秋田県等の現代農業は、この手法が一部入っている可能性が否定できないと考えます。
人間死体で農業を行う伝統があると推察しています。現在の農業で出回っている「アミノ酸肥料」なるものの
多くは人間死体由来である可能性が否定できない状況です




862 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 19:53:33 ID:sKNTBtqH
>先の大戦中に日本軍は1千万の中国人を食べ尽くした

@60万人程度の日本兵の食糧調達(肉源)に関する命令書がない

A当時の中国には大規模畜産業がなく、8年間に60万人が消費可能な肉量と
中国の犠牲者1000万人から取得可能な肉量がほぼ一致する事。

B中国にも日本にも食人風習が太古からある事を示す資料(特に中国)が
確認できる事、

C食肉と肥料の2つで綺麗に遺体が処理できる(塩漬けの保存食を含む)と見られる事

D当時の日本は昭和恐慌と冷作で極度の食糧不足に陥っていた事もあって、
5・15や2・26などの政府中枢へのテロまで発生しており、
中国に「食糧源」を求めざるを得なかった状況にあった事。

E中国自体に食人風習があるので、中国が日本をこの点において非難しにくい
状況にある事。

の6点を考慮すれば当該仮説は
現在、指摘されているあらゆる学説よりも矛盾が少ないのは間違いないのではないでしょうか?

当該論議が日中双方の友好につながる事を祈ります。


863 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 19:55:07 ID:9j1PdEY/
>>862
>当該論議が日中双方の友好につながる事を祈ります。

それなら中国語でも書けよ。

864 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 19:57:24 ID:sKNTBtqH
>民俗誌的な文脈で考えれば、日本人が人肉食を極限的飢餓以外で採用することはまずない

それは「幻想」に過ぎません。少なくとも東北ではこれが日常ではないでしょうか?

【現在の秋田県において人肉食・臓器商売目的の大量殺人犯罪が横行しているとする10の根拠・背景】

1.パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された経緯がある
  プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。原因は現在でも「不明」とされている。
2.当該地域において葬儀業者と「焼肉屋(若しくは肉屋)あるいは有機肥料販売業者」とが
  セット(隣同士)になって運営されているケースが、北東北の調査した狭い区域だけで4例ある。
  その中には他に全く小売業者がない過疎った国道沿いに葬儀業者と肉屋だけが隣同士でポツンと
  存在していた不可解なケースもある。肉屋の立地条件としては、こういった偶然性は西日本では見た事がない。
3.葬儀屋の隣の肉屋で売られていた肉を、視覚検査したところ外見上、
  ウシ、豚、馬、鶏の肉の形態を示していないケースが複数、確認できた。
  若干の食味試験においても不可解な傾向を示している事が確認できた。
4.当該地域は東北またぎ集落が多数あり、太古からの狩猟文化の伝統がある。
5.東北またぎは動物の糞(糞食)を含むあらゆるものを食べる技術と習慣を持つとする資料が確認できる
6.食糧不足の際には、子供を殺して食べたといった資料も確認できる。
7.北東北が豊かになったのは稲の品種改良に成功した戦後であり、それまでは非常に貧しい生活を
  強いられ絶えず食糧不足に悩まされていた。
8.当該地域は人が亡くなりそうな家では、なぜか「味噌炊き」の準備が始められるので、味噌のにおいがすると
  その家では死者が出るとさえ言われている地域風習が地域の書籍に明文化されている
9.当該地域のみ通夜の前に遺体を葬儀業者が引き取る風習があり、遺体の鮮度が他県とは2晩分は異なる。
10.当該地域における各種死亡率が自然発生では起こりえない傾向を示しており、自然死・自殺・自然死を装った組織殺人
   が一般化していないとその統計の不自然性が説明しにくい。

865 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 20:25:35 ID:tjj9msjl
主張しあっても平行線だから、
証明する方法を考えようね。

866 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 20:36:53 ID:BJRbQ5QF
無いものをあったか無かったか議論しては相手の思う壺。
無いものをあるとウソ付く朝日と中国を非難すべし。



867 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 20:54:40 ID:lVISFgRx
まあ、白髪三千丈(はくはつさんぜんじょう=李白「秋浦歌」から 長年の憂いが重なって
白髪が非常に長くのびることを誇張していった言葉。Yahoo辞書より)の国だから、5〜6
体の馬賊の死体が転がっているのを見た者の話が伝わる度に大袈裟になって、10人が
100人、1千人が万人、10万人が百万人・・・いくらなんでも多すぎるから、切りのいいと
ころで20万〜30万人位・・・という事にしておこうか、という具合に出来上がってしま
った架空の事件なのではないのかな。

868 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 22:13:39 ID:XlYl1bOT
従軍記者達も人肉食ってた訳ですか・・・そして残滓は肥料にと・・・なんともはや・・・妄想先生には・・・

869 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 02:31:38 ID:27o4rxPM
なんのかのと言っても結局この妄想先生の目標は

人肉を食べたい

ってことなんだから呆れるばかりw

870 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 14:53:14 ID:v0p9CDPy
なんか、凄いことになってきたぞ。>ID:sKNTBtqH
これネタにして小説書いたら面白そうだなあ…。秋田県民怒るだろうけど。

しかし、遺体を解体するのには半日はかかりそうだけど、なんで死ぬ前から味噌炊くんだ?
動物の肉ってのは屠ったその日ではなく数日後の方が美味いのに、それをマタギ文化をうけ
つぐ人々が知らないはずがない。なぜわざわざあまり美味くない当日に食べようとするのか。

 また、中国人を日本軍が食っちゃった説にしても、骨は体重の約18%を占めるので、一人
60kg程度の体重があったとすると約11kgと少々の骨が出る。100万人というと1.1万トンと
いう膨大な量になり、かなり大規模な工場が中国の各地にないとその処理は不可能だ。日本が
支配していた地域は中国のごく一部で、いわゆる城市という点とそれを結ぶ線である道しか
おさえてなかった事はよくしられているが、人間由来であることを伏せながら、その大量の
人骨肥料を流通させるのにどういう手品を使ったんだ?

 また、毎日毎日必要量だけ屠殺される家畜と違って、人間の死者の発生はかなりムラがある。
ある週は数百人が死亡しても、ある週は数人ということもあり、地域にも偏りがあるはずで、
貧弱な日本軍の輜重部隊が、一戦闘で生じる大量の人肉という生鮮食料品を広範囲に流通し
かつストックするには、大量の保冷車と冷凍倉庫が必要になってくる。

まあ、百万人単位の遺体を処理するってことになると専用の食肉処理場が必要なレベルだし、
生きて輸送された食糧を保管するための大規模な収容所が必要となる。それこそトレブリンカ
やアウシュビッツよりも大規模な設備が必要となるだろう。そういうものはどうやって隠蔽
したのか。

871 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 15:01:35 ID:v0p9CDPy
亡くなる前に味噌を炊く理由として最も自然なのは、臨終の床に集まった親戚や近所の人に
ふるまう軽食として用意されるというものだけどね。

872 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:09:19 ID:R8rUbEsF
>>871

以下について、貴重なコメントいただき有難うございました。

『男鹿・脇本の民俗 浦田・樽沢・百川』 
秋田文化出版社
大島建彦・西郊民俗談話会編

114ページの上段の記述
『死ぬような時に前もって味噌を煮るため、
周囲に急いで味噌を煮るような家があると、ああもう駄目なんだなとわかる』



873 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:16:11 ID:R8rUbEsF
>>871

ご紹介する際に書きそびれていましたが、今回、ご紹介しました地域民族書籍において、
書かれていた事は、

『死ぬような時に前もって味噌を煮るため、
周囲に急いで味噌を煮るような家があると、ああもう駄目なんだなとわかる』

という事だけではなく、同時に、当該葬式を出した家は、3年にわたって味噌煮をしてはいけない
という禁忌が記されていたと記憶しています。貴方様がご指摘のように、単に
「臨終の床に集まった親戚や近所の人にふるまう軽食」という形ならば、何故、味噌煮に
そこまでの特別な意味を持たせるのか、文化人類学的な説明が困難になると考えられます。

874 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:22:18 ID:R8rUbEsF

更に、興味深い事には、秋田県男鹿市周辺の当該地域には
東湖八坂神社祭という地域の伝統ある祭りがあり、
その祭りの一つに、味噌煮を特別視した御味噌煮式なる祭事がある事が知られています。
http://www.oganavi.com/data/020.htm

と言う事は、この地域では、「味噌煮」という食文化は、普通の食事がもつ意味だけではない
神社に毎年祭らねばならない何か宗教的に特別な重い意義を持っている事を
文化人類学的に示している事の、一つの根拠になるものと考えています。



875 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:27:22 ID:R8rUbEsF
また、秋田には大型動物の内臓を味噌煮する食文化があり、
http://gourmet.yahoo.co.jp/0003166472/U0001058139/
味噌を肉につけこむ事によって、常温で1ヶ月、保存可能である事もよく知られています。

更に、臨終に集まった親類や近所の方に軽食を振舞うなら、家によって料理が異なってよいはずであり、
何故、この地域全体で、臨終前に、一斉に味噌煮をするのか、という点も
通常の理由では説明がつきません。



876 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:36:36 ID:R8rUbEsF
また、既に何度も述べた、現在でも起こっている以下の3つの事実も非常に重いと考えます。

1.パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された経緯がある
  プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。原因は現在でも「不明」とされている。

2.当該地域において葬儀業者と「焼肉屋(若しくは肉屋)あるいは有機肥料販売業者」とが
  セット(隣同士)になって運営されているケースが、北東北の調査した狭い区域だけで4例ある。
  その中には他に全く小売業者がない過疎った国道沿いに葬儀業者と肉屋だけが隣同士でポツンと
  存在していた不可解なケースもある。肉屋の立地条件としては、こういった偶然性は西日本では見た事がない。

3.葬儀屋の隣の肉屋で売られていた肉を、視覚検査したところ外見上、
  ウシ、豚、馬、鶏の肉の形態を示していないケースが複数、確認できた。
  若干の食味試験においても不可解な傾向を示している事が確認できた。

従って、これらを総合的に考えれば、地域書籍の以下の記述は、
貴方様が指摘された通常の理由では説明がつきにいくいとやはり考えざるを得ません。
状況証拠の一つにはなると考えます。

『男鹿・脇本の民俗 浦田・樽沢・百川』 
秋田文化出版社
大島建彦・西郊民俗談話会編

114ページの上段の記述
『死ぬような時に前もって味噌を煮るため、
周囲に急いで味噌を煮るような家があると、ああもう駄目なんだなとわかる』


877 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 19:07:42 ID:o2a01vAa
更に申し上げれば、当該地域は過去数年間にわたり、中学生以下の子供達の
男女の性比が、(男子の方がやや多く生まれる)自然界での法則性と
有意に異なり、女児がどの学年も多い奇妙な傾向を示していた時期があります。

この地域は、工業地域ではなく、所謂、「環境ホルモン」の影響が出てくるような地域ではない以上、
何故、女児がどの学年も多い奇妙な傾向を示すのか一時期、真剣に検討せざるをえなかった事があり、
その上で出した考えられる仮説として、地域の産婦人科医が地域の要請を受けて、出産時に男児を選択的に殺害し
役所には死産扱いしている殺人風習が日常化している可能性が無視できないという論議を行った事が
今年の1月、2月にありました。そしてその論議の直後の3月に当該地域の大規模病院の産婦人科医が解雇され、
解雇された当該産婦人科医師(女医)の心因反応としか思えないような投稿が
2chで頻繁に確認でき、その内容を分析した結果、どうやら産婦人科医が出生児を「地域勢力の要請」に沿って
密かに殺して死産扱いにした上で食用にする事は珍しくないこと、赤ん坊の「料理」は美味とされていること、
秋田だけでなく全国でも産婦人科医による出生児殺しは日常茶飯の地域が幾つもある事が社会学的に分析でき、
その結果として、日本全体で男児の割合が自然発生で計算可能な割合より小さくなっている可能性も否定できないと
推察した経緯もあります。

この地域はナマハゲ伝説が特に強い地域ですが、「包丁を振りかざす鬼」であるナマハゲは
この地域に太古から息づく「カニバリズム(人喰い)殺人風習の象徴」である可能性が否定できないと考えざるをえません。

878 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 19:28:45 ID:o2a01vAa
>>870
>なんで死ぬ前から味噌炊くんだ?
>動物の肉ってのは屠ったその日ではなく数日後の方が美味い

かつて台湾で炭鉱事故があった時に、ただ一人生き延びた炭鉱夫が
台湾の新聞で「死んだ人間の肉より、生きた人間の肉の方がずっと美味」と発言して
物議を醸した事がありました。食人風習がある地域や食べる部位によって、
ご指摘された点は違ってくるのではないでしょうか?

秋田には大型動物の内臓を味噌煮する食文化があります。
http://gourmet.yahoo.co.jp/0003166472/U0001058139/
少なくとも内臓に関しては肉部位とは違っているのかもしれません。
なお味噌を肉につけこむ事によって、常温で1ヶ月、保存可能である事もよく知られています。

あまり気持ちのよい話ではありませんが、
恐らくこれが秋田県や日本の幾つかの地域の「固有の食文化」なのではないでしょうか?
分析すればするほど、事実上の「日本固有の食文化」である可能性が否定できない水準に近づいています。
「日本人の数割は食人族」である可能性が否定できません。それを前提に社会全体を考える事が
逆に社会全体の安定、世界全体の安定につながるのではないかと考えています。

879 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 19:32:50 ID:o2a01vAa
なお、BSEやCJDの感染源になるとされている
「異常プリオン」は特に内臓と脳に多いとされています。

秋田県が全国一、原因不明のプリオン病の発生率が高いという自治医大の論文と
上の内臓料理に関する考察は矛盾しません。

880 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 19:38:48 ID:L+5fGnnC
>>878
妄想ばっかだなお前

881 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 19:50:50 ID:o2a01vAa
>>870
>また、中国人を日本軍が食っちゃった説にしても、骨は体重の約18%を占めるので、一人
>60kg程度の体重があったとすると約11kgと少々の骨が出る。100万人というと1.1万トンと
>いう膨大な量になり、かなり大規模な工場が中国の各地にないとその処理は不可能だ。

一般に、「有機肥料としての骨」の農耕地施用量はヘクタール当たり1トンが目安ですので
http://japan.alibaba.com/manufacture/5035066.html
中国の耕作面積は水田だけで約3000万ヘクタールあるならば
年間3000万トンの有機肥料が投入可能となります。

一方、8年間の日中戦争にわたって日本兵が殺したと見られる
年間120万人(8年で1000万人)の中国人の死体から生産可能な骨量は、
年にして120万人×11kg(骨量)=1320万kg=13200トン=1.3万トン
中国全体の水田での必要量の0.04%です。水田だけでなく畑も含めれば更に%は小さくなります。
また農耕地土壌だけでなく森林土壌も含めれば更に割合は小さくなります。

従いまして、当時の日本軍が支配下においていた中国本土の面積だけで
十分に処理可能であると結論付けられます。


882 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:01:41 ID:o2a01vAa
>>870
>また、毎日毎日必要量だけ屠殺される家畜と違って、
>人間の死者の発生はかなりムラがある。
>かつストックするには、大量の保冷車と冷凍倉庫が必要になってくる。

一般に肉を味噌漬けにすれば、常温で1ヶ月保存可能です。
http://www.jinchu.jp/product_info.php?products_id=46
塩漬けでも同様ではないでしょうか?

塩濃度が高くなりますと腐敗に関与する微生物の大半は生育できません。
よって冷蔵処理なしに大量の人肉を処理できたと推察できます。


883 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:02:18 ID:8LqDYotj
それは、地球全土にばら撒けば大量の死体が隠せるっていってるのと同じ。
誰がいつどうやってそれを運んだか、を証明しないとね。

この場合はさらに 記録に残らずに 誰にも見られずに が追加される。

884 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:08:58 ID:o2a01vAa
>>870
>百万人単位の遺体を処理するってことになると
>専用の食肉処理場が必要なレベル

日中戦争での中国人犠牲者は8年間で1000万人。
年間にしたら120万人程度です。百万人単位の死体が一気に出た訳ではありません。

それに対し、中国に派兵された日本人は約60万人。
そのうち数割が、人間死体処理の伝統技術を持っていると見られる
1)東北蝦夷系(東北マタギ系を含む)の部隊
2)国内先住民系の部隊
3)国内の朝鮮系部落住民の部隊
と推察できますので、年間120万人水準の遺体処理は特別な施設なしに十分に可能と
推察できます。

これが70年前の日中戦争の実態の一面ではないでしょうか?
当該説の場合は、従来のあらゆる説よりも矛盾が少ない形で南京攻略を含む日中戦争を
説明可能であると考えられます。


885 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:12:45 ID:Fh35F8v9
>>883

失礼ですが、読解力が著しく欠如しておられるのではないでしょうか?
>>881で示しましたように、中国全土の農耕地面積の0.04%以下の農耕地を
当時の日本兵が確保できていたならば、農耕地のみで遺骨を有機肥料として処理可能です。
そして当時の日本兵の支配領域は0.04%より大きかったのは明らかです。
地球全土にばら撒く必要は全くありません。

886 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:14:54 ID:27o4rxPM
例え
記録に残らずに 誰にも見られずに 隠せる
方法があったとしても
それを実行したという証明にはならないんだが
あの人喰い先生はorz

887 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:15:06 ID:L+5fGnnC
>>884
> そのうち数割が、人間死体処理の伝統技術を持っていると見られる
> 1)東北蝦夷系(東北マタギ系を含む)の部隊
> 2)国内先住民系の部隊
> 3)国内の朝鮮系部落住民の部隊
> と推察できますので
推察じゃ無意味。というか妄想だろう?
仮説演繹法とか抜かすなよ?
お前の大好きな演繹法の欠点を挙げとくからな

> 演繹法の欠点は、正しくない、あるいは使用するのが適切ではない前提を用いてしまうことがあることです。
> 先入観や偏見に基づいた間違った前提を適用してしまう場合や、ある限定された範囲でのみ正しい前提を全体に適用してしまうような場合などがそれにあたります。
(引用元:ttp://www.abysshr.com/mdklg010.html)

お前は自分自身の妄論がこれに当てはまらないと明言できるか?

888 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:22:38 ID:Fh35F8v9
>>883
>誰がいつどうやってそれを運んだか、

1年に平均120万人の戦争犠牲者が出たと見られますが、
この人数は一気に出た訳でなく、戦闘の度に部分的に死亡者が出て、
そのたびに遺体処理していたと見られるので、遺体を処理場に運ぶ必要自体が
なかったと考えた方が自然と見られます。

>記録に残らずに 誰にも見られずに が追加される。

中国人自体が昔から人を両脚羊と呼称して食べてきた歴史がありますので、
誰にも見られずに遺体処理する必要はありません。堂々と処理していたと推察できます。
「屠城(城攻めの後で城内の住民を食べつくす)」の歴史を昔から持つ中国では
それが珍しい出来事ではなく、長い歴史の中の一環として、当時の中国人に見られたのではないかと
考えた方が不自然性がありません。

文化大革命の資料が語るように、中国では食人行為は現代でも一般的であり、
その点において当時の日本軍を非難するのは恐らく難しかったと推察できます。
ただ、だからといって、日本兵による大量カニバリズム虐殺が許されるものではなく
殺害された1000万人の中国人に永遠の供養が求められると考えます。


889 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:24:26 ID:L+5fGnnC
>>888
南京には多数の外国人(報道や軍事関連等々)がいたわけだが、その前でも隠す必要はないと?

890 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:25:15 ID:Fh35F8v9

以上、ご指摘された矛盾点に全てお答えできたと思います。
ここでの論議は今までの近代史での論議より矛盾が少ないのは明らかです。

最後に、当該論議の学問性を認め、
当方のPCのアクセス規制を解除いただいた掲示板管理者に感謝します。

891 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:31:24 ID:Fh35F8v9
>多数の外国人(報道や軍事関連等々)がいたわけだが、・・・

現在の秋田県の状況を見ていただければ理解の一助になると思いますが、
遺体処理はほぼ完全に隠れて行う事は可能です。専用の建物を幾つか設定すれば
搬出される時には、「食肉」や「肥料」に変わっているので、外国人報道者や外国軍人は
気がつきません。

これと同じ理由で、多くの秋田県民は自分達が死後、葬儀屋によって解体され
食肉化・肥料化される事から(秋田に住む以上)逃れられない事に気がついておられないのではないでしょうか?

そしてその重い現実が日本一発生率が高い原因不明のCJD発生に
つながっていると推察しています。秋田県民の健康と福祉の向上のためにも
当該学術論議は必要と考えます。


892 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:33:00 ID:L+5fGnnC
>>891
骨は? 死体の運び込みは?
というか、上と言ってることが全然違うじゃん

893 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:36:58 ID:Fh35F8v9
南京のような大都市においては外国報道陣から遺体処理を隠す必要があったでしょうが、
それ以外の大半の戦闘後においては遺体処理を隠す必要はなかったという趣旨です。

なお戦時に戦闘で大量に出る遺体の処理はどの国でも必要なので、戦時には遺体の運び込み作業は
何ら隠れて行うものではないと考えます。上で述べた点は遺体の解体時のステップに関してです。




894 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:42:43 ID:L+5fGnnC
>>893
じゃあ聞くが、そもそも、そんなに大量の死体が運び込まれた施設ってのはどこだい?
隠れて行われてない(遺体の運搬そのもの)わけだから、どっかの報告書には残ってそうなもんだが?

そして、中国派兵のうち数割が
> 1)東北蝦夷系(東北マタギ系を含む)の部隊
> 2)国内先住民系の部隊
> 3)国内の朝鮮系部落住民の部隊
であるという証拠は? 状況証拠とかじゃなくて、報告書等の物的証拠ね
秘匿すべき証拠だから残ってないとか、タイムマシンで改竄されてるとか言わないでくれよ?

さらに言うなら、>>886が言うように
> 記録に残らずに 誰にも見られずに 隠せる
> 方法があったとしても
> それを実行したという証明にはならない
わけだが、それを覆せる証拠はどこに?

895 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:50:07 ID:yTqJGfU6
>じゃあ聞くが、そもそも、そんなに大量の死体が運び込まれた施設ってのはどこだい?
>隠れて行われてない(遺体の運搬そのもの)わけだから、どっかの報告書には残ってそうなもんだが?

それならば逆に伺いますが、当時の南京攻略の戦闘において、住民虐殺ではない戦闘行為において
両軍に数万人の戦死者が出たと公式報告書にありますが、それらの遺体は運び込まれた場所に関する記録は
ありますでしょうか?

南京戦闘における数万の戦死者を放置していれば、伝染病の発生など公衆衛生上、重大な支障が出るので
必ず何らかの形で処理したはずです。しかしその火葬施設も土葬施設も
当時の歴史資料にないし、数万の戦死者の火葬の痕跡も土葬の痕跡もない。

と言う事は消去法で考えられるのは、上の方向性しかないのは明白です。




896 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:50:43 ID:L+5fGnnC
というか言っちゃうけどさ、歴史において「演繹法」なんてのは、無価値とは言わないがあくまで補助であって、
物的証拠を示せない以上は相手にされないわけよ
いかに絶対無欠な論理であっても、物的証拠一つで覆されちゃうわけだしな

これは秋田の食人に関しても同様だが、仮説で云々言ってるだけじゃ無意味なの
秋田県では秘匿されながらも、こんなに大っぴらに! って主張してるんだから、さっさと物証出してくれ、と
妨害がどうとか、そんなの匿名掲示板でウダウダ言ってる分には嘲笑だけで済むけどさ
実際にそれを公の場で公表する時も同じようにするのかい?
社会的に追放される、じゃ済まないと思うんだがねぇ

897 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:53:42 ID:L+5fGnnC
>>895
は? あんたが言うには食肉用にどこかに運び込んだんでしょう?
だったらそれを運び込む場所がどこかにあるでしょうよ、確実に
こちらの論理では「適宜埋葬」で終わるけど、食肉用に加工するとあってはそうもいかないでしょう?

あんたがちょろっと証拠出せばいいだけの話なんですよ、妄想じゃないならば、ね

898 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:54:48 ID:yTqJGfU6
>そして、中国派兵のうち数割が
>> 1)東北蝦夷系(東北マタギ系を含む)の部隊
>> 2)国内先住民系の部隊
>> 3)国内の朝鮮系部落住民の部隊
>であるという証拠は?

東北マタギ系の狩猟文化をもつ東北からの部隊が日本兵の相当割合を占めていたのは周知の事実です。
そして当時の東北人の大半は当該技術を伝統的にもっていたと推察できます。

また最近の人類遺伝学の知見により、東北以外の本州においても
狩猟文化の象徴であるYAP遺伝子をもつ日本人は数割に上ります。



899 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:57:10 ID:yTqJGfU6
>こちらの論理では「適宜埋葬」で終わるけど、

南京戦闘時の数万の戦死者の数は、「適宜埋葬」ですむ数ではないです。
よって以下の論理は成立します。

=======

それならば逆に伺いますが、当時の南京攻略の戦闘において、住民虐殺ではない戦闘行為において
両軍に数万人の戦死者が出たと公式報告書にありますが、それらの遺体は運び込まれた場所に関する記録は
ありますでしょうか?

南京戦闘における数万の戦死者を放置していれば、伝染病の発生など公衆衛生上、重大な支障が出るので
必ず何らかの形で処理したはずです。しかしその火葬施設も土葬施設も
当時の歴史資料にないし、数万の戦死者の火葬の痕跡も土葬の痕跡もない。

と言う事は消去法で考えられるのは、上の方向性しかないのは明白です。


900 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:58:09 ID:yTqJGfU6
以上、ご指摘された矛盾点に全てお答えできたと思います。
ここでの論議は今までの近代史での論議より矛盾が少ないのは明らかです。

最後に、当該論議の学問性を認め、
当方のPCのアクセス規制を解除いただいた掲示板管理者に感謝します。




901 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:02:24 ID:L+5fGnnC
>>898
> 東北マタギ系の狩猟文化をもつ東北からの部隊が日本兵の相当割合を占めていたのは周知の事実です。
> そして当時の東北人の大半は当該技術を伝統的にもっていたと推察できます。
周知の事実、じゃなくてさ。しっかり証拠を出してよ
「あなたの意見は間違ってる。これは周知の事実です」
これで納得できるのかい、あんたは
ちなみにYAPは縄文系の特徴らしいな。数%程度だと聞いていたが、いつの間にそんなに跳ね上がったんだい?

>>899
はあ。では、「証拠が明白に示せる」あなたは何故それを示さないので?
ちなみに、南京虐殺に関しては「紅卍会」やら「崇善堂」やらが埋葬した! と中共辺りは主張していますがね


>>900
…ギャグで言ってる? それとも、やっぱ真性?

902 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:05:28 ID:L+5fGnnC
ついでに聞いとくけど、>>887>>896を無視するのは何でかな?
一考の価値もない、とでもお思いで?

903 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:06:07 ID:yTqJGfU6
>「紅卍会」やら「崇善堂」やらが埋葬した! と中共辺りは主張していますがね

それならば、数万体の遺体の火葬や土葬の痕跡が残っているはずです。
それが記録上ない。と言う事は上の可能性が無視できない事を意味します。



904 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:06:49 ID:L+5fGnnC
>>903
ヒント:文革

905 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:15:08 ID:hWA2gKcd
文革で生きたまま人間が喰われたとの記録が少なくないのは承知していますが、
当時、数十万、南京にいた日本兵の食糧源としての肉源を賄えるだけの
大規模畜産業が中国になかった事も事実です。

またDNA鑑定がない時代には
肉は加工されれば、人か動物か区別がつきません。従って当時、支配権を持っていた
日本軍自体が、肉源として遺体処理したと考える方が自然である事は自明と考えます。




906 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:18:16 ID:hWA2gKcd
>YAPは縄文系の特徴らしいな。数%程度だと聞いていたが、

数%程度ではすまない
という説が強くなっていると伺った事があります。

実際、国立遺伝研の宝来教授(故人)は
大陸系のゲノムをもつ日本人は半分程度しかいないと報告されています。
と言う事は残りは縄文系が多いのではないでしょうか?


907 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:18:53 ID:L+5fGnnC
>>905
何度言われれば気が済むのか気狂い
自明であると考えるだとか、推察されるだとかはもういいんだ!!

誰かこの阿呆の相手交代してくれ、暖簾に腕押しよりも遥かに手ごたえはないがorz
何を言っても自分の妄想でしか答えない奴の相手はもう嫌だ…

908 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:19:23 ID:hWA2gKcd

以上、ご指摘された矛盾点に全てお答えできたと思います。
ここでの論議は今までの近代史での論議より矛盾が少ないのは明らかです。


909 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:37:42 ID:vu9TuIol
日本においても中国においてもEUにおいても
実は食人(カニバリズム)が水面下では一般的である可能性があると私は推察していますが、
それをもっと開示していく事が、世界全体、日本全体、地域全体の平和と安定に
つながると考えます。

DNA実験を妨害する必要はどこにもないのではないでしょうか?
この問題は秋田だけではなく日本全体、世界全体で共通して確認できるであろう問題
である以上、どんどんDNAデータを開示すべきと私は考えます。

CJDだけでなくアルツハイマーの一部もこの問題が絡んでいると見られるので、
当該研究アプローチは地域住民の健康と福祉を向上させ
医療費削減にも貢献できるものと信じてやみません。

910 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 22:32:18 ID:pbPuJyNT
どうでもいいが何時迄、同じ話しを続けるんだ?あれこれ鵜呑みして妄想のし過ぎだ。

911 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 22:48:01 ID:fnFcgQ/R
むしろ 大虐殺が できない民族性を
反省しなくて また再び 中途半端なことを
やってしまうのでわ?????
今現在の中韓問題が それだわな

912 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 22:53:58 ID:26cCULWb
>いかに絶対無欠な論理であっても、
>物的証拠一つで覆されちゃうわけだしな

歴史資料における「物証」の一定割合は、「捏造」である事は
ピルトダウン人資料を見ても、菅江真澄資料を見ても、宮沢賢治資料を見ても
明白であり、むしろ「物証」の方が信用できない事が多い。

より大事なのは、歴史の流れ全体を生態系として把握し、
その生態系に流れる法則性を見据えて、その法則性から歴史の骨格を
眺める事であり、それは仮説演繹法以外の方法では行いにくいのは明らかである。

これが社会生態学の考え方であり、歴史分析の中で見出した法則性は
現代社会でも使える事が多い。仏教で言われているように「時の流れ」自体が
あまり本質的なものではない。

秋田県が極度の人喰い殺人社会なのはもはや間違いないといった水準と見られる。
同じような事が70年の時を越えて南京でも起こったのであろう。底に流れる法則性は
同じであると見られる。

913 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:06:23 ID:DbIQ79Xj
戦争の捕虜を生贄にして食べるのはアメリカインディアンがよくやってた。
有名なのはメキシコのアステカ王国。
マーヴィン・ハリス『ヒトはなぜヒトを食べたか』ハヤカワ文庫 面白いぞ。
スペイン人が来た頃、広場の棚には十万個以上の頭蓋骨がうず高く積まれていたという。
もちろん今はそんなものは物証として残っていないが、この記述は誰も疑わない。

914 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:10:37 ID:vZsdYx+q
>>912起こったであろう。同じであると見られる。仮説ヲタが大好きなんだね、君は。

915 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:15:08 ID:8u1zjccQ
>>910
もうID:vu9TuIolは語るに落ちている。

クールーのような人間の脳を食べる食習慣の地域でしか発生しない特殊なプリオン病が
日本の他の地域と比べて秋田県で特異的に増えているということは、秋田県の特定地域
での食人習慣がある可能性を示す証拠にするためには、他の地域ではそのような習慣が
ないということが前提だ。つまり食人は秋田県のおかしな習慣のある地域だけという
風に考えられる。

ちなみに秋田は陸軍第八師団の管区で、昭和19年までは満州、その後フィリピンに
派遣されている。中支派遣軍には含まれていない。

916 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:23:26 ID:8u1zjccQ
南京にまず殺到したのは第九師団(金沢)で、城内の掃討作戦は第十六師団(京都)が
担当している。

もし南京の難民を食べたのならば、金沢や京都に食人の習慣がなければおかしいだろう。


917 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:26:57 ID:8u1zjccQ
なお、一部秋田県民を人柱にするようですまんが、秋田県の山奥で食人の習慣があることを
どうしても否定できん。そっちはそっちでやってほしい。

フィリピンで同僚の遺体を食ったのは、同地域の出身者である疑惑が逆に高まった。
なお、肝臓を食うと頭がおかしくなるという証言もあり、同地域にそのような伝承が
あるとするならば、符号する。

918 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:31:45 ID:8u1zjccQ
なお、大型哺乳類、たとえばラーメンスープの出汁になるゲンコツとかだが、あれを肥料
にできるレベルに粉々にミンチするには特殊な破砕装置、それもかなり巨大なものがいる。
戦闘でヘトヘトになった兵士がその辺の石で肉骨粉を作れるような代物ではない。

919 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:33:31 ID:pbPuJyNT
ポカーン。

920 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:55:01 ID:26cCULWb
>>915-918

貴重なコメントをいただき有難うございます。

>なお、一部秋田県民を人柱にするようですまんが、秋田県の山奥で食人の習慣があることを
>どうしても否定できん。そっちはそっちでやってほしい。

>フィリピンで同僚の遺体を食ったのは、同地域の出身者である疑惑が逆に高まった。
>なお、肝臓を食うと頭がおかしくなるという証言もあり、同地域にそのような伝承が
>あるとするならば、符号する。

現代でも、秋田県に根強い人喰い風習(カニバリズム)を
お認めいただき誠に有難うございました。

>>913
>もちろん今はそんなものは物証として残っていないが、
>この記述は誰も疑わない。

現代でも、秋田県に根強い人喰い風習(カニバリズム)を
お認めいただき誠に有難うございました。

ご紹介いただいたマーヴィン・ハリス『ヒトはなぜヒトを食べたか』ハヤカワ文庫
は読ませていただきたいと存じます。

921 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 23:55:52 ID:pbPuJyNT
あのさぁ、君の言いたい事は一体どっち?馬鹿な俺に解るように説明してくれ。

922 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:08:05 ID:6buUz32k
>クールーのような人間の脳を食べる食習慣の地域でしか発生しない特殊なプリオン病が
>日本の他の地域と比べて秋田県で特異的に増えているということは、秋田県の特定地域
>での食人習慣がある可能性を示す証拠にするためには、他の地域ではそのような習慣が
>ないということが前提だ。つまり食人は秋田県のおかしな習慣のある地域だけという
>風に考えられる。

恐らくは太平洋戦争の戦士だったであろう
貴方様のお考えの場合、食人風習(カニバリズム)が非常に強い秋田県民他の北東北住民が
大量に全国に大規模に強制移住し、全国各地の土地に集団で住み着いた場合、どうなるでしょうか?

太古から集団で人を襲って人を殺し人肉を食べてきた遺伝集団群が
無理やり、強制的に全国各地に住まわされた場合、一体、どうなるか?

強制移住先の農耕民族群と強制連行された狩猟民族群の双方にとって
大変、難しい問題が発生します。

これは文明共生論の永遠のテーマの一つですが、
相互共生のために、それをお考えになっていただければ幸甚です。

923 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:17:38 ID:6buUz32k
仏教文化(菜食主義)が強い全国各地の農耕民族集落の中に、
全く異質な人喰い風習のある遺伝集団(秋田県民など)が強制的に住み着いた場合、
農耕文化と狩猟文化は根底から違いますので
何年たっても何十年たっても何百年たっても、農耕文化との融合は困難で、
ずっとずっと太古からの食文化を集落内で
密かに堅持する事になると考えるのは不自然ではありません。
また、自らの民族への理不尽な扱いに対しずっとずっと遺恨を持つのも
避けられないと思います。

すなわち人の脳や内臓を喰らうような食文化が
全国各地に密かに拡散し、それが今も息づく形にどうしてもなってしまうのは
避けられないと推察できます。

そして、その場合、人肉を喰らう食文化によって発生するクールー病のようなCJDも
同時に全国に拡散する事になる事が容易に推察できます。

この問題は非常に難しく、良い悪いの問題ですませる水準のものではないと
私は考えます。「人間の業」「民族の業」に関わる事だからです。一概には非難できません。


924 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:22:54 ID:6buUz32k
そして、わが国ではまさにそれが起こっている。

平安時代の坂上田村麻呂に代表される東北遠征において
アテルイをはじめとする東北蝦夷は果敢に戦い、何度も朝廷軍を撃退しましたが、
文字文化と農耕文化がなかったため、他地域の蝦夷との連携や補給が行えず、
長期戦には耐え切れなかったため、最終的には大和朝廷に屈服せざるをえず、
戦争捕虜が大量に発生した。

そして当時の大和朝廷は大量に発生した戦争捕虜を「俘囚」と呼び
全国各地に強制連行した。そこで無理やり、農耕文化集落の中に
狩猟民族集落を持ち込んだ。

それから1000年。




925 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:28:18 ID:4bIw14rm
韓国は “ な ぜ ” 反日か?
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html


926 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:38:26 ID:6buUz32k
以下のURLに示した自治医大中村教授によるヤコブ病(プリオン病)マップ(図2)
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp-im/M3116201-P03.jpg
http://www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp/M3116201.htm
を確認していただきたいのですが、全国で最もCJD(恐らくクールー病:プリオン病)の発生率が高いのは
秋田県です。

これは恐らく秋田県が全国一、人喰い風習(カニバリズム)が盛んであり、
かつ人間の内臓食い・脳みそ喰いを行う習慣があるからであると推察できます。

そして坂上田村麻呂時代に、この秋田県等の蝦夷地域から
最も強制移住者が多かった地域の一つが福岡県であるという記録があります。
これは大宰府があったためであり、大宰府で中国からの侵略を防ぐための要員として
大量に東北蝦夷が強制連行されたためであると推察されています。

そして実際、福岡県には部落住民が多い。また内臓料理を使った文化(もつ鍋)もある。
すなわち秋田県から「人間の内臓を使った食文化」が移行したとする仮説と矛盾しません。
そして実際、福岡県は秋田県ほどではないもののCJD(恐らくクールー病:プリオン病)の発生率も高い訳です。
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp-im/M3116201-P03.jpg
http://www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp/M3116201.htm

この事実は驚くべき事で、平安時代の政策の歪が、平成まで続いている可能性を示唆しています。
従いまして、フィリピンで貴方様の戦友を食べたとされている日本兵は、必ずしも秋田県民であるとは
限りません。全国各地に現在の秋田県民と同じような遺伝型と食文化をもった集団が住み着いている事に
なるからです。

ここまで話せば賢明な貴方様ならご理解いただけると思いますが、
これが同和問題の一端であるのは間違いないと考えられます。非常に難しい問題です。
一概に非難する事はできません。要はどう共生するかの問題です。





927 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:45:03 ID:6buUz32k
>南京にまず殺到したのは第九師団(金沢)で、城内の掃討作戦は第十六師団(京都)が
>担当している。 もし南京の難民を食べたのならば、金沢や京都に食人の習慣がなければおかしいだろう。

以上の歴史的経緯を踏まえますと、
当時の中国遠征軍の中に、秋田県出身の部隊がいなくても、当該論議は成立します。

秋田県民を含む東北蝦夷の人喰い文化と遺伝型を受けついた全国の集落出身の部隊は
恐らく京都にも金沢にもいたはずです。京都も金沢も歴史が古い街です。
平安時代に当然、東北俘囚も相応に配置されたでしょう。

その際に、現在の秋田県民に見られるような強烈な人喰い文化は
京都にも金沢にも密かに移行しているはずです。




928 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:46:46 ID:ffqG/qXu
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1161277047/

929 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:47:44 ID:6buUz32k

これは非常に難しい問題です。

一概に非難は出来ません。1000年前の政策の問題が
現在に続いているからです。文明共生論を再構築する必要が高いと私は考えます。

そしてそのためには食文化のDNA解析と
全国の住民のミトコンドリア&Y染色体解析の双方が必要であると考えます。



930 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:07:18 ID:6buUz32k
なお、人喰い文化を受け継いでいる集落は、東北蝦夷出身の集落
だけではないと私は考えます。

例えば部落住民の中には、大久保利通のように朝鮮半島出身の部落も粗糖割合ある。
朝鮮半島でも人喰い文化がありますので彼らも人を喰うでしょう。吉田茂も大久保利通系なので
同じY染色体と推察できます。

更に、日本各地に多様な先住民がいる。土蜘蛛とか「しゅてんどうじ」とか
朝廷に呼ばれた多様な遺伝集団は人を喰っていたと記録に残っています。
その末裔は現在もおられる。

彼らはYAP遺伝子をもつとされていますが、
多様な遺伝型をもち、単一の遺伝集団ではありません。しかし恐らく同じような
食文化と大和朝廷に対する遺恨をもっている。そして統一した政治行動をとる。

恐らくこの東北蝦夷系を含む多様な国内先住民こそが「サンカ」の実態であり、
事実上のアウトカースト革命だった明治維新を境に
日本の実権の相当部分を現在、彼らサンカと朝鮮系勢力が握っている。

現在の皇族も明治維新以降は長州藩部落住民系(大室家)に乗っ取られたので
東北蝦夷系の遺伝集団となると見られます。だからこそ北東北出身の一族である当時の東条総理は
同じく東北蝦夷系統の偽天皇を崇拝していた。1000年の遺恨がこういった形で
日本社会に影を落としている。(なお最近、明仁氏の気配を感じません。ご存命でしょうか?)

貴方様が所属していた大日本帝国陸軍においても、この問題で戦前大きな対立があった。
統制派と皇道派の対立はまさにこれだった。江戸時代最後の孝明天皇の系統の復活を目指した皇道派は
5・15、相沢中佐事件、2・26事件と相次いでクーデターに失敗し、人喰い系の統制派に実権を軍の握られ
日米戦争になだれ込んだ。近代以降の国家の重大事には全てこの問題が関わっていると見られます。

931 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:15:40 ID:u1YuuVms
根拠なし。帰れ

932 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:18:48 ID:6buUz32k
>>918
>なお、大型哺乳類、たとえばラーメンスープの出汁になるゲンコツとかだが、あれを肥料
>にできるレベルに粉々にミンチするには特殊な破砕装置、それもかなり巨大なものがいる。
>戦闘でヘトヘトになった兵士がその辺の石で肉骨粉を作れるような代物ではない。

鹿児島県庁の以下のHPに記されていますように、
http://www.town.chiran.kagoshima.jp/cgi-bin/hpViewContents.cgi?pID=20041215125236
鹿児島では、江戸時代から、馬等の大型動物の骨を、簡単な水車で肉骨粉にしています。

よって昭和時代に中国で同様な簡単な水車を作って、骨を処理する事は
十分に可能だったと推察できます。

933 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:22:43 ID:ByPL2DA4
読むの疲れたよ。ちなみに福岡にそんなものは存在してませんよっと。

934 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:25:31 ID:hQ/QYJ33
>>918
>なお、大型哺乳類、たとえばラーメンスープの出汁になるゲンコツとかだが、あれを肥料
>にできるレベルに粉々にミンチするには特殊な破砕装置、それもかなり巨大なものがいる。
>戦闘でヘトヘトになった兵士がその辺の石で肉骨粉を作れるような代物ではない。

なお、「有機肥料としての骨」の写真が以下HPに掲載されていますが、
http://japan.alibaba.com/manufacture/5035066.html
別に粉にする必要はなく、長さ3cm程度に破砕すれば、肥料として
十分使えるようです。

これなら簡単な水車で十分に作成可能です。
また当時の日本軍は破砕に戦車等も使えたはずです。





935 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:31:12 ID:hQ/QYJ33
>>933
>福岡にそんなものは存在してませんよっと。

福岡に部落がかなり多いのは常識です。
多くの芸能人はそこ出身です。

彼らのミトコンドリアDNAとY染色体を解析しない限り
安易に否定できません。

はっきりしていることは

1)秋田同様、内臓に関する食文化がある(もつ鍋)
2)秋田同様、原因不明のCJD(プリオン病)が多い(ただ秋田ほどではない)
3)秋田同様、色白の美人が多い。(秋田美人と博多美人が同じ遺伝型ならば矛盾しない)
4)平安時代に秋田県出身者が大宰府に大量に強制連行された記録がある。
5)部落住民の一定割合=東北蝦夷説は、文化人類学分野ではもはや定説であり、正式の書籍も出ている。

の5点ではないでしょうか?


936 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:34:17 ID:hQ/QYJ33
更に言えば、

以下のURLの最も下に示された北朝鮮拉致被害者数マップは、
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage102.htm
以下のURLに示した自治医大中村教授によるヤコブ病(プリオン病)マップ(図2)
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp-im/M3116201-P03.jpg
http://www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp/M3116201.htm
と似ています。ただ、自治医大のヤコブ病マップは、あくまでも人口割合の
発生率であるのに対し、北朝鮮拉致マップはあくまでも被害者人数で
人口割合を考慮していない点は注意が必要ですが。

しかし秋田、島根、石川、富山、東京で多い点は双方とも綺麗に一致しています。
これは偶然と言えるでしょうか?プリオン病の大半は『原因不明』とされ、当該病気は
元々、「人喰い」風習から発見されている(パプアニューギニアのクールー病)。
人食い風習と北朝鮮拉致との関連を、慎重かつ冷静に環境医学的に解析する必要があるでしょう。

現在、プリオン病から2つノーベル賞が出ています。3つめのノーベル賞が関連研究から
出てもおかしくないと考えます。

937 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:36:41 ID:hQ/QYJ33

以上、ご指摘された矛盾点に全てお答えできたと思います。
ここでの論議は今までの近代史での論議より矛盾が少ないのは明らかです。

最後に、当該論議の学問性を認め、
当方のPCのアクセス規制を解除いただいた掲示板管理者に感謝します。


938 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:39:25 ID:u1YuuVms
>>937
いつ認められたの? それも妄想?

939 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:43:50 ID:ByPL2DA4
常識もなにもその部落だよ。何だかなぁ、何の為に必死こいてそこまで調べて推察、推察って・・・まぁ、暖かい目で見守ってやるか。

940 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 02:22:58 ID:bWZHFdT3
筑紫の番組で今やってたんだけど
政府が残業代1円も出さないシステム導入を検討してるらしい。
成果主義でメリットはやる気の向上や効率化らしい。
こんな事なったら歩合制と同じじゃん

引っ込み思案の日本人もさすがに黙ってられないぜ?
暴動じゃああああああああああああああああああああああああ

誘導 【政策】いくら残業しても残業代1円もナシ
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1161702125/l50#tag35

941 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 02:23:55 ID:T87APMw8
【福岡・中2自殺】 「あいつ死んで、せいせいした」 いじめ集団、自殺生徒の通夜で笑いながら何度も棺をのぞきこむ★26
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161696495/

現在、このスレで議論が交わされています。
何でも、自殺した中学2年生が書いたとされる遺書は
偽造ではないかとのことです。

・See you agein? 人生のフィナーレがきました
 さようなら さようなら さよ〜なら〜
 生まれかわったらディープインパクトの子供で最強になりたいと思います。(原文のまま)

 ・遺言 さようなら 僕が死んだら僕の貯金は学級にあげます

これから自殺しようとする人が人生のフィナーレとか書くだろうか
という疑念が生まれています。
また、加害者の実名も出ているようですが
これはまだ真実かどうか不明です。


942 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 05:56:36 ID:2df9dlJw
証明する方法が一つありますね、秋田から人骨を混ぜて搬出される
肥料の実名を上げてください。
その中から人骨か見つかれば貴方の理論は証明されることになります。
DNA検査くらい知ってますよね?
人間の死体が肥料にされていれば日本では立派な犯罪ですから。

943 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 06:42:44 ID:hQ/QYJ33
>秋田から人骨を混ぜて搬出される

葬儀での「遺体の業者引渡し」が他の県より2晩も早く、
通夜でさえ遺体なしで行う「奇異な風習」がある秋田県は、他のどの県より
新鮮な臓器(腎臓一体300万円)と人肉が毎日、手に入る社会システムに全県あげてなっており、
実際、年間1万件と言われる現在の移植用腎臓市場(年300億円市場)は
「身元不明の死体腎」が使われている状況にあります。

また、人肉は一解体されパック化され店頭に並べばDNA鑑定なしに最終的な人獣判定を行う事は困難ですが、
葬儀社と同じ建物の中で、表口が遺体搬入所で裏口が食肉宅配センターになっている「非常に誤解を招きやすい例」や
葬儀社のすぐ隣に業務用肉屋や大規模焼肉屋がある例が珍しくなく、そういった肉屋で購入した食材は
外観上も味の面でも価格の面でも明らかに従来の牛肉や豚肉とは異なる状態になっている秋田県では
もはや「人肉市場が日常化」していると考えないとむしろ不自然な状況にあります。
また、秋田県男鹿市周辺の「死亡前の奇異な味噌煮」風習や周辺の神社の「御味噌煮祭」なる神事の存在も
文化人類学的に考察した場合、人喰い風習が根強くないと起こりにくいのも事実です。


944 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 06:44:27 ID:hQ/QYJ33
その上で肥料に関しても葬儀社と同じ経営母体が「アミノ酸肥料」なるものを大量に販売しており
アミノ酸源となるべき魚資源や畜産資源がその経営母体では有利な形では量的にも質的にも
手に入らない状況にある現状を眺めれば、秋田県の農業で使われている肥料の
少なくとも一部は、「人間の死体由来」である可能性の方が高いと考えないと説明がつかない状況にあります。

そしてその上で人喰い風習を通して発見されたプリオン病発生率が全国一高く表向きは原因がわかっていない
とされている秋田県の現状は当該地域が「高度な人喰い地域」である事を明確に示唆しています。
原因不明のCJD発生率から、恐らく全国で最も秋田県の人喰い状況が激しいと推察できますが、同時に
これは秋田だけの話ではなく他県でも多かれ少なかれそういった風習をもつ地域を一部持つと考えられますので
こういった事は、もっとオープンに論議されるべき内容であると考えます。そうしないと大量殺人が今後も続きます。
またこれの延長として南京大虐殺とされる南京攻略等の日中戦争を考えないといけないと考えます。経済危機や凶作などで
国内だけでは十分に食べきれなくなった場合、海外に侵攻し食用殺人を大量に行うというベクトルです。


945 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 06:51:45 ID:hQ/QYJ33
また、公衆衛生学的に考えた場合、以下のような統計データは
自然発生では考えられません。すなわち、秋田県を筆頭とした北日本地域で、
かなり大掛かりな組織的な殺人が、営利目的で行われていないと、以下のようなデータはまず出ません。

【主な決定係数(相関係数の2乗)分析一覧】
                  北日本(青森を除く) 西日本   全国(青森を除く)
喫煙率(日20本以上)VS平均寿命    0.50     0.02  0.04
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・肺癌 0.03     0.07  0.01
喫煙率(日20本以上)VS年齢調整・胃癌 0.44     0.11  0.05

                    北日本
日照時間と腎不全(男性)   0.53:負の相関   (西日本0.25、全国0.01)
日照時間と自殺(男性)    0.55:負の相関   (西日本0.06、全国0.22)
日照時間と胃癌(男性)    0.11:負の相関   (西日本0.07、全国0.01)
日照時間と肺癌(男性)    0.56:負の相関   (西日本0.08、全国0.05)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
肺癌(男性)と喫煙率     0.08:正の相関   (西日本0.11、全国0.00)
*但し、ここでは喫煙率・肺癌率共に極端に高い青森県を除いて計算した
日照時間と脳梗塞      0.28:負の相関    (西日本0.24の正の相関、全国0.07)
日照時間と不慮の事故(男性)  0.23:負の相関   (全国0.00)


946 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 07:06:51 ID:hQ/QYJ33
社会科学的・自然科学的に考察する限り、秋田県では殺人が日常茶飯です。
まるで捕鯨のように大量の人間を狩って解体して臓器と肉と肥料におろして営利活動を行っていないと
上のようなデータはまず出ません。

殺害手法は、自殺や事故を装った物理的な組織殺人(集団で他人に襲い掛かり自殺とする手法や、
意図的に自動車追突事故を起こして事故死扱いする手法、闇で刺殺して表向きは失踪扱いする手法、出産時に赤ん坊を殺しておいて
役所には死産と届け出る方法など)と医師が入った病院などでの巧妙な毒殺(脳梗塞誘発剤、腎不全誘発剤、放射線照射肺癌誘発など)が主と見られ、
県で年間1000人と見られるそのターゲットを抽出するにあたって、全県の住民の自宅に網羅的に集団盗聴犯罪制度を完備しているものと
見られます。またタバコ等に役所が毒物を混入し無差別殺人を大量に行っているとしか思えない統計データも出ており、
これらは全て違法で殺人犯罪ですが、秋田県では殺人は犯罪とみなされていないとしか思えない恐るべき状況にあります。

恐らくは役所サイドで「殺人ノルマ」を決めて年に県で何千人まで殺してよいという許可を
違憲に設定し、地域を上げて赤ん坊から老人まで大量殺人のターゲットにしているとしか思えない状況にあります。
そしてこの状況は奇妙なことに国際捕鯨委員会での論議事項と驚くべきほど似ている。

947 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 07:30:48 ID:hQ/QYJ33
国際捕鯨委員会では、数理生態学を駆使して、年間、何頭までなら鯨をとってよい
といった国際論議が行われていますが、以下の点で、不可解です。

1)海がない内陸国が国際捕鯨委員会のメンバーになっている。
  これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」ならば矛盾しない。
2)鯨は知的生物なので捕殺の対象にするべきではないという奇妙な論議が出ている。
  一方で国際捕鯨委員会は、より知的水準が高いニホンザル等の類人猿の駆除には反対していない。
  これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」ならば矛盾しない。
3)国際捕鯨委員会でイギリスは「鯨を捕らえる際に鯨にかける心理ストレス」がヒューマニズムに欠けると主張している。
  分子系統学的に見た場合、鯨はカバと近縁であり、欧米人が大量に接種するウシとも遺伝的に近いので、この点、決定的に矛盾する。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば矛盾しない。
4)日本の主張は日本は他国と違って鯨を肉だけでなく、肉以外のあらゆる部分を有効利用していると主張している。
  これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば矛盾しない。
  実際、日本は遺体の有機肥料化技術等でも優れていると見られる。
5)国際捕鯨委員会において日本は「鯨は食物連鎖の頂点にいるので、その鯨を一定量、捕獲するのは許される」と主張している。
  一方、海洋生態系では鯨より鯨を捕殺するシャチなどの方が食物連鎖の上位にあると見られるが、この点、矛盾している。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば、人間は食物連鎖の頂点にあるので矛盾しない。


948 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 07:32:28 ID:5fsSlgbU
6)国際捕鯨委員会では「鯨がかわいそう」であるとする論議がある。
  しかし鯨は分子系統学的にはカバの近縁種でウシにも近い。畜産業で大量のウシを殺し食べている欧米人が「鯨がかわいそう」という論議を
  行うのは矛盾している。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば、確かに「かわいそう」であり、矛盾しない。
7)国際捕鯨委員会では、環境市民団体であるグリーンピースが捕鯨に激しく反対している。
  一方、グリーンピースは、より知的なニホンザルなどの類人猿の駆除には活発な反対活動を行っていない。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば、確かに「かわいそう」であり、矛盾しない。
8)国際捕鯨委員会の開催地では、警官の警備が非常に厳しい。
  これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」管理の国際会議ならば矛盾しない。
9)鯨の捕獲量計算の面で捕鯨委員会に参加している某旧帝大の数理生態学者の苗字で、
  激しい脅迫活動が今回の人肉論議に対して長期間繰り広げられているが、
  その人物の名前を掲示板論議したあとの心因反応が上の仮説に矛盾していなかった。
  この人物が数理生態学を用いて、殺害可能人間数を数理生態学を用いて割り出している可能性が出てきている。
10)一般に国際会議ではデリケートな重要問題は全て隠語で行うケースが珍しくない。  


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