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南京大虐殺はやっぱりうそだったぁぁぁぁぁぁぁ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 22:54:42 ID:gL76+rVq
中国の掲示板(南京関連)に、
「南京大虐殺の経験談、目撃談などきいたことはありますか」という
スレ立ててみたw 
そして数時間。1つもレスがないw

http://post.baidu.com/f?kz=87329253

747 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 05:40:02 ID:bHkWP/pY
戦後すぐアメリカ軍による 日本の小学生にかけたDDTこそ南京虫の大虐殺だべ

748 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 08:27:41 ID:Lu+SEcB/
岩佐庸よりも現実データとのフィットを重視するから
「日本の科学的主張をIWCは無視する」は捕鯨推進派の常套句ですが、
本当に日本が「科学的」なのか?そうだとしてもその「科学」は
破綻しているのではないか?と云うのは、生態学者の多くが疑問を持っていると思う
まず、データがあまり出てこない 個体数変動のデータなんかは出てくるが、
環境に対するインパクトの評価のデータは何処の雑誌に出てるんでしょうか?

749 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 08:29:23 ID:axmoYoS2

http://kaba.2ch.net/news2/dat2/1021315078.dat

750 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 08:30:57 ID:axmoYoS2
食うためだけに捕獲するんじゃないよ。
日本では骨から皮からヒゲまで、それこそ残すところなく利用してた。
http://kaba.2ch.net/news2/dat2/1021315078.dat


751 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 09:15:35 ID:axmoYoS2
【鯨肉論議と人肉論議との奇妙な共通性】
http://kaba.2ch.net/news2/dat2/1021315078.dat

以下、上URKからの抜粋。鯨肉を人肉におきかえてもあてはまる。

1.繁殖力の弱い野生動物であり営利目的の捕鯨には耐えられないという意見もあります
2.商業捕鯨反対派の論拠に「かわいいから」「頭が良いから」は無い。
3.鯨肉はタンパク源として、安価で優良な食物である。
  なぜこんな優良なタンパク源をステテ牛肉なぞくわねばならんのかね
4.牛にあたえている穀物のこと考えると、オキアミを食う鯨のほうが食物として優良
5.今年度捕獲予定頭数:推定生息数
6.クジラは食文化だ。捕鯨も文化だ
7.科学的見地から本委員会に助言を行う。科学委員会の結論は非公開。
8.今、下関長府で右翼が捕鯨について街宣してる
9.鯨を食べるのはカニバルなんだな。連中にすると
10.研究成果で学術雑誌にのってるのを教えてくれ。誰も教えてくれん
11.昔、牛肉、豚肉は高値の花だったので安値の鯨肉を食ったけど不味かったよ
12.絶滅しない程度に食べていいかな?と日本は言ってるに過ぎんのに・・・
13.イギリスは今回「捕鯨船に追われるクジラの心理的ストレスが問題」と言ってるそうだ
14.鯨は、大多数が貧乏だった日本人にとって安価だったので、仕方無く食ったよ
15.食うためだけに捕獲するんじゃないよ。日本では骨から皮からヒゲまで、それこそ残すところなく利用してた。
16.イギリスもクジラ食べてましたが、何か
17.こんな発言はクジラがかわいいとか神聖とか思ってなきゃ出てこない
18.畜産の環境負荷について
19.鯨がそんなに頭がいいんなら博士号取った鯨連れてこい

752 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 09:41:35 ID:UGgICbdB
>>751

いまいち先生のものなのか誰かのネタなのかわからない。
論理的つながりがおかしいから誰かのネタなのか…?

753 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 12:12:39 ID:Ugv9kMZK
いあ、なんか751は人肉が最高の食べ物だと主張したいらしい。
まあ、支那朝鮮にはそういう文化があるらしいってみておけばいいかと。
人肉食べるために戦争するって主張してるんだから。
日本人としては絶対友達にはなれませんね。

754 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 12:42:19 ID:e0xFSkg/
人間以外の動物に対する考え方は人間のエゴイズムでしかないから、
知能がどうだろうが絶滅しようが処遇は人間次第だろ。
南京に繋がらないが…。

755 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 12:46:12 ID:FKsXTe97
>>753
でも この地球に生きている連中全員(もちろん自分も含めて)
間接的・抽象的とはいえ互いを食って
 その日を生きてる様な者だと思うんだが。

756 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 15:14:44 ID:EFOHaN75
>>753

読解力(もしくは私の文章力)がなさ過ぎるのでは。
>>751で述べられているのは、単に現状分析である。国際社会を含む
表の世界において隠語で論議・報道を行うケースは非常に多いと分析できるが、
捕鯨に関する国際会議に関する論議に関しても、その可能性を慎重に
検討した方がよいのではないかと問題提起したに過ぎない。

私が気がついたのは本日なのであるが、恐るべき状態になっている可能性が出てきていると
考える。これは今後も慎重に分析していかないといけないと考えている。
この作業は今後も少しづつ進めたい。



757 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 15:15:30 ID:EFOHaN75
>>754
>人間以外の動物に対する考え方は人間のエゴイズムでしかないから…

貴方のこの考えは私もそのとおりであると考えるが、近年、人間と動物を
その点において区別しないディープエコロジーという概念が強まっている。
ディープエコロジーが歪な形で適用されれば今回のような重い問題は起こりうると考える。
これは恐るべき問題提起である。環境哲学の面でも深く考えていかねばならないだろう。

>南京に繋がらないが…。

南京攻略問題をディープエコロジーの側面から眺めていくのは大切だと思う。

>>755

その点は貴方に同意。食物連鎖の中に人間が組み込まれている。
そしてその秩序において、ヒューマニズムと法秩序をどう組み込むかの問題と考える。


758 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 15:59:12 ID:Ugv9kMZK
「人肉におきかえてもあてはまる」と書いてあるのが問題だと思うが?
読解力の問題じゃないよ

759 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 16:33:34 ID:51KkwAsD
>>751

は全てURLから抜粋された文章。私の文章ではない。
http://kaba.2ch.net/news2/dat2/1021315078.dat

その上で「鯨肉」を「人肉」におきかえても議論が成立している、
というかむしろ「鯨肉」を「人肉」とおきかえた方が矛盾が少ない不可解性を
問題提起した。

国際社会ではデリケートな問題は。直接的な表現は使えず、予め申し合わせた隠語で
論議したり報道したりするのは外交社会では常識。 

そして捕鯨において、それが意味する意味は、気が遠くなるほど重い。
ただ現在の段階では断言は出来ない。まだ分析が十分ではない。慎重な論議が必要だろう。

貴方の読解力の問題ではないならば、社会観察に関する経験不足の問題だろう。

760 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 16:35:27 ID:kOwSvN+v
NHK教育で、中国残留孤児の番組を放送してるが(再放送)
養父母のセリフに日本側の作り話を無理やり継いだ意図的番組作りをしているな。

日本人の警官に銃剣で腹を刺されて流産した
日本軍人に夫が重症を負わされて死亡した
だの

養父母の口から言わせてないところが臭すぎる。


761 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 18:16:10 ID:Ugv9kMZK
脳内お花畑を読解力で理解しろと・・・・そりゃむりだわ

762 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 18:17:38 ID:ZR4ruwrC
>>760
日本軍が死体を持ち去って食べたらしいとは言ってないだろ?
死体は一つ残らず日本軍の手で持ち去られる...
だから葬式もできなかったなんて話しも出てこないな

763 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 18:32:31 ID:51KkwAsD
太平洋戦争において日本でも死体が野晒しのケースが珍しくなかったよね。
戦争とはそういうものだよね。

また中国では元々死体を食べてたよね。日本軍の食人行為を告発すれば
自分たちの食人行為も同時に問われる以上、そういった証言はできるはずがないよね。
しかしだからといって他国に行って共食いするのは避けねばならないよね。
自衛権は当然必要だけれども海外侵略を禁じた9条はやはり大切だよね。

海外まで出向いて組織的な人喰いを行うべきではないよね。

764 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 18:34:54 ID:51KkwAsD
憲法改正は1条だけにするべきだよね。
自衛権は当然とした上で9条がないと歯止めがきかないよね。

現在の自衛隊も警察同様、国内共食いに関与している容疑は歴然としてあるよね。

765 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 19:00:30 ID:51KkwAsD
防衛庁、再利用可能物資など廃棄 11億円分
http://www.asahi.com/national/update/1021/TKY200610200429.html

移植用腎臓を廃棄
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061013-00000515-yom-soci

死のビジネス(臓器、肉、肥料、人体実験など)と国家的な財政危機を背景にして
数万人の間引き殺人が国内で組織的に行われている容疑があるのは間違いない以上、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/821-825
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/682-765
その大量殺人にあらゆる関係組織(病院、役所、警察、自衛隊など)が
参加していると仮定する事は、仮説演繹法上、問題はないでしょうね。

またこういった正当な人道的論議が始まると非人道的な不正がある場合は臓器売買を行いにくくなるのは事実でしょうね。
また大新聞が実態を掴んでいても、直接的な表現で書けないのは間違いないでしょうね。
更に言えば、大日本帝国陸軍が日中戦争などで1000万人水準の組織的な人喰いを行っていた伝統が
あるならば、平成の陸上自衛隊においてその伝統が全くなくなっていると考えるのは難しいのも事実でしょうね。

上の2つの新聞記事に関しては無関係なのは間違いないでしょうが、
慎重な分析がこの点でも求められるでしょうね。


766 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 22:58:15 ID:yId9x9lP
>>763
>また中国では元々死体を食べてたよね。日本軍の食人行為を告発すれば
自分たちの食人行為も同時に問われる以上、そういった証言はできるはずがないよね。

食人は中国の伝統文化であって、食人について罪の意識なんか無かったんじゃないか?
三国志にも、有徳の人物の代表である劉備の食人の話が出てくる。
だから、「日本軍の食人行為を告発すれば自分たちの食人行為も同時に問われる以上、
そういった証言はできるはずがないよね。」なんて話はナンセンス。

767 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:27:21 ID:lEZ6MuJZ
>食人について罪の意識なんか無かったんじゃないか?

秋田県民もそのような状況の模様です。

768 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:31:46 ID:n1e7s0XO
秋田県民っつーか秋田大学准教授だけだろ

769 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:32:09 ID:lEZ6MuJZ
>だから、「日本軍の食人行為を告発すれば自分たちの食人行為も同時に問われる以上、
>そういった証言はできるはずがないよね。」なんて話はナンセンス。

前半はおっしゃるとおりですが、後半に関しては
食人を国家として公言すれば、キリスト教社会(欧米社会)から激しい拒否反応を示されますので
ナンセンスという事はありません。

770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:33:06 ID:lEZ6MuJZ
>768

秋田県では食人が日常化しているのは
もはや常識の水準に達しています。

771 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:35:09 ID:n1e7s0XO
>>770
「どこの世界で」常識の水準に達してるのか確固たるソースを示せ

772 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:48:33 ID:go83j9Uu
秋田県民が食人族なのは常識です。
実験妨害が激しいDNA鑑定以外の全てのデータが揃っています。



773 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:50:24 ID:n1e7s0XO
>>772
>>771
読めないのか?

774 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:53:41 ID:go83j9Uu
秋田県民が食人族なのは常識です。
実験妨害が激しいDNA鑑定以外の多くのデータが揃っています。

関係者が誤魔化すのは当然の心因反応です。
日常的に人肉を流通させているのは間違いないといってよい水準に到達しています。



775 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:55:26 ID:go83j9Uu
来年の秋田国体では
全国の多くの選手が知らないうちに人肉食の洗礼を
受けることになるでしょう。



776 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:56:15 ID:n1e7s0XO
常識だ常識だ、って喚くだけで黙ると思ったか?
常識だと言い切るからには証拠を出せド阿呆

このキチガイが

777 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:58:05 ID:go83j9Uu
騙して人肉を食わす秋田方式で
来年の秋田国体では
全国の多くの選手が知らないうちに人肉食の洗礼を
受けることになるでしょう。



778 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:00:07 ID:n1e7s0XO
>>777
>>771
文字も満足に読めないのか? さっさと証拠を出せクズ

779 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:04:05 ID:MC6KBNRh
関係者が誤魔化すのは当然の心因反応です。
殺人も日常化させてますから。

780 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:08:09 ID:bf+qL/dh
心因反応・・・ああ、そういうことか

自分が言われてつらかった単語を繰り返してるのかww

781 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:22:35 ID:DBRv/5mT
秋田県の大量殺人・食人犯罪は警察もグルと見られるので
物証が大量にあっても司直では対処できない。100億円を超える裏金が動いているようだ。
赤ん坊から老人まで見境なく間引きしていると見られる。

人間社会とは思えない状況だ。

782 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:23:34 ID:bf+qL/dh
ついでに言えば、
統合失調症患者が他者に証拠を求められて必死に誤魔化すのは当然の心因反応です
妄想が日常化していますから

心因反応がどうとか言われて傷付くのは「精神的病人」だけですよ


さあ、証拠を出しましょう。自分の言葉に責任を持ちましょうね、センセ

783 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:24:22 ID:bf+qL/dh
>>781
はい、それに関する証拠も出しましょうね
どんどん課題が溜まっていきますね、キチガイ先生ww

784 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:27:54 ID:DBRv/5mT
そう言われるならば、まず以下を説明可能な説をお示しください。

1.パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された経緯がある
  プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。原因は現在でも「不明」とされている。
2.当該地域において葬儀業者と「焼肉屋(若しくは肉屋)あるいは有機肥料販売業者」とが
  セット(隣同士)になって運営されているケースが、北東北の調査した狭い区域だけで4例ある。
  その中には他に全く小売業者がない過疎った国道沿いに葬儀業者と肉屋だけが隣同士でポツンと
  存在していた不可解なケースもある。肉屋の立地条件としては、こういった偶然性は西日本では見た事がない。
3.葬儀屋の隣の肉屋で売られていた肉を、視覚検査したところ外見上、
  ウシ、豚、馬、鶏の肉の形態を示していないケースが複数、確認できた。
  若干の食味試験においても不可解な傾向を示している事が確認できた。
4.当該地域は東北またぎ集落が多数あり、太古からの狩猟文化の伝統がある。
5.東北またぎは動物の糞(糞食)を含むあらゆるものを食べる技術と習慣を持つとする資料が確認できる
6.食糧不足の際には、子供を殺して食べたといった資料も確認できる。
7.北東北が豊かになったのは稲の品種改良に成功した戦後であり、それまでは非常に貧しい生活を
  強いられ絶えず食糧不足に悩まされていた。
8.当該地域は人が亡くなりそうな家では、なぜか「味噌炊き」の準備が始められるので、味噌のにおいがすると
  その家では死者が出るとさえ言われている地域風習が地域の書籍に明文化されている
9.当該地域のみ通夜の前に遺体を葬儀業者が引き取る風習があり、遺体の鮮度が他県とは2晩分は異なる。
10.当該地域における各種死亡率が自然発生では起こりえない傾向を示しており、自然死・自殺・自然死を装った組織殺人
   が一般化していないとその統計の不自然性が説明しにくい。


785 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:29:06 ID:DBRv/5mT
他にも根拠は少なからずありますが
まず784をご説明ください

786 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:29:54 ID:bf+qL/dh
>>784
自分が言い出した事を解決してから他人に要求しましょうね、大馬鹿未満の腐れ脳味噌君

787 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:32:04 ID:DBRv/5mT
理解力が低いようですが、以下が事実上の食人殺人風習根拠になっている一面が
あるのは自明です。他にも根拠は少なからずありますが
まず以下全てを説明可能な説をお示しください。

1.パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された経緯がある
  プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。原因は現在でも「不明」とされている。
2.当該地域において葬儀業者と「焼肉屋(若しくは肉屋)あるいは有機肥料販売業者」とが
  セット(隣同士)になって運営されているケースが、北東北の調査した狭い区域だけで4例ある。
  その中には他に全く小売業者がない過疎った国道沿いに葬儀業者と肉屋だけが隣同士でポツンと
  存在していた不可解なケースもある。肉屋の立地条件としては、こういった偶然性は西日本では見た事がない。
3.葬儀屋の隣の肉屋で売られていた肉を、視覚検査したところ外見上、
  ウシ、豚、馬、鶏の肉の形態を示していないケースが複数、確認できた。
  若干の食味試験においても不可解な傾向を示している事が確認できた。
4.当該地域は東北またぎ集落が多数あり、太古からの狩猟文化の伝統がある。
5.東北またぎは動物の糞(糞食)を含むあらゆるものを食べる技術と習慣を持つとする資料が確認できる
6.食糧不足の際には、子供を殺して食べたといった資料も確認できる。
7.北東北が豊かになったのは稲の品種改良に成功した戦後であり、それまでは非常に貧しい生活を
  強いられ絶えず食糧不足に悩まされていた。
8.当該地域は人が亡くなりそうな家では、なぜか「味噌炊き」の準備が始められるので、味噌のにおいがすると
  その家では死者が出るとさえ言われている地域風習が地域の書籍に明文化されている
9.当該地域のみ通夜の前に遺体を葬儀業者が引き取る風習があり、遺体の鮮度が他県とは2晩分は異なる。
10.当該地域における各種死亡率が自然発生では起こりえない傾向を示しており、自然死・自殺・自然死を装った組織殺人
   が一般化していないとその統計の不自然性が説明しにくい。


788 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:35:33 ID:bf+qL/dh
>>787
お前は本当に脳味噌があるのか疑わしいくらい馬鹿なんだね
そもそも、1-10の証拠を示してもらわないことには、それに対する反証も出来ないんだがね?

いいよ、答えてやるからその1-10の証拠も出せよ
2や3辺りも誤魔化さずにな

789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:38:29 ID:2Vc8p/Hu
↑オマエが説明したらええがな腐れ脳タリン君

790 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:40:49 ID:bf+qL/dh
毎度毎度突然センセのIDが変わるから、イマイチこちらとしても判別しにくいんだが、
>>789はID:DBRv/5mTと同一人物と解釈してよろしいのかね?

791 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:50:58 ID:JxCH+X6p
まず、「証拠」「証明」って言葉の意味を理解しましょう。
支那朝鮮には無い言葉なのかもしれませんが、
先進国では必要な概念です。

792 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:57:37 ID:JxCH+X6p
あ、ついでに。
証拠も出さず証明もせず主張しかしない、というのは
先進国では証拠が無い、証明できない、とみなされます。

793 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:01:30 ID:bf+qL/dh
おいおい、センセは朝鮮人なんかじゃないぞ
ただちょっと人肉食に憧れるあまり、脳の掛け金を全部ふっ飛ばしちゃった挙句に
地元じゃ人肉食は当たり前! って思い込んじゃっただけの、秋田在住の統合失調症患者なだけだ

問題は、身元も割れてる秋田大学の准教授だって事と、2chがなきゃ生きていけないってことくらいかな

794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:22:19 ID:jAuDClu+
>>769
>食人を国家として公言すれば、キリスト教社会(欧米社会)から激しい拒否反応を示されますので
ナンセンスという事はありません。

一般の兵士が「キリスト教社会(欧米社会)から激しい拒否反応」なんて気にするかよ。
「国家として公言すれば」? 兵士全員に口封じしたのか?


795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:38:23 ID:jAuDClu+
>>784,787
>1.パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された経緯がある
  プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。原因は現在でも「不明」とされている。

プリオン病が「パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された」という妄想は、
どこから湧いて出てきたんですか?
原因不明の孤発性CJDは人食い風習などない地域(欧米等)でも発生してます。
また、秋田県で発生率が高いという統計は、どこで見ることができますか?

796 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:43:51 ID:jAuDClu+
>>784,787
>4.当該地域は東北またぎ集落が多数あり、太古からの狩猟文化の伝統がある。

狩猟文化と人食いと、何の関係が?
縄文人も人食ってたのか?

797 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:46:29 ID:jAuDClu+
>>784,787
>5.東北またぎは動物の糞(糞食)を含むあらゆるものを食べる技術と習慣を持つとする資料が確認できる
>6.食糧不足の際には、子供を殺して食べたといった資料も確認できる。

その「資料」とやらを明示してください。


798 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 04:41:09 ID:HO5h8+nJ
>>787

ホントに迷惑だからさ

他の板で

秋田県民はやっぱり食人族だったぁぁぁぁぁぁぁ

というスレでも立ててそっちでやりなよ


799 :KMAJT:2006/10/22(日) 08:44:27 ID:OS77TWz1
取り敢えず、ひとりの異常者と秋田県民をごっちゃにしないで下さい。
それと、人肉を食らうことが100%悪いとは言いませんが、あまり体には良くないのでは?

800 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 09:51:59 ID:GhKx2ZYp
>>787
1、
これの答えはすでに先生が出した資料に載っている。
2、
具体的にどれだけ西日本について調べたのか、
またほかにとある二店舗の、
一部地域にしか見られない組み合わせが無かったのかを示しなさい。
3、
少なくともろくに調べずに大学名を出したり、
アエラの記事に対する疑惑を一言も説明できていない
などの行動が目立つ先生に信頼度は皆無。
4・5、
これは秋田県における先生の疑惑が確立して初めて効果のあるもので証拠ではない。
6・7、
食料不足で人を食べるのは他地域にも何度かあり、
しかも今と昔では食料事情は違うため、
これも証拠ではない。

8・9、
それらの風習が載っている具体的な民俗学的資料を示しなさい。
10、
具体的資料を示しなさい。ちなみに他スレで間違いが指摘された資料をまた出さないように。

801 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:03:20 ID:a58GOsk2
こんなのが先生になれるんだなあ…。

秋田大学って本当にレベル低いのね。と言われてしまいかねない所が、
秋田県民や秋田大学が一番迷惑してる点なのかもね。

802 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:10:02 ID:voFeCh4T
秋田大学じゃないよ

803 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:12:31 ID:bf+qL/dh
うん、秋田県立大学だね

804 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:27:31 ID:oASXvh0l
テスト

805 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:29:27 ID:oASXvh0l
1.学問・思想・良心・言論・出版の自由
2.検閲の禁止
の双方が無いと、民主主義、民主国家が成立せず、
恐怖社会化が加速しかねない事を危惧します。


806 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:31:29 ID:oASXvh0l
自宅PCのアクセス規制を解除していただけないでしょうか?

当該論議は純粋に学術的なものであり、
真摯な学術論議を望んでいらっしゃる方も少なくない模様です。

論議のたびにインターネットカフェに出向くのは事実上不可能であり
自宅PCへの規制を解除していただけることを重ねて願います。



807 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:42:16 ID:oASXvh0l
現在、100年に1度あるかないかの社会の歪が顕在化しつつある状況にあると見られ、
掲示板業界における所謂「荒らし」という概念を
学術論議にまで適用されれば、有効な論議が行えなくなってしまいます。

当方の論議は確かに常識では考えにくい内容ですが、
常識では考えにくいような(国民多数の生命に関わる)重大な問題が
社会で発生している疑いが無視できない水準まで高まっている以上、
それを根拠を挙げて論じる論争スタイルは、通常の「荒らし」(議論妨害)ではありません。

食人風習に関わる「人類の業」が、南京攻略にも平成大虐殺問題にも共通した影響を与えている可能性が
捨てきれない以上、双方を比較解析し、歴史を超えて共通した法則性を抽出する作業を
不特定多数の多くの国民と共に行う姿勢は、新たな学問の発展にも2chの発展にも
相応の意義を示すものであり、あらゆる法律・憲法にも抵触するものではありません。

自宅PCからは今朝から2ch全体に対し書き込みが出来なくなっているようですが、
これは憲法で禁止されている「検閲の禁止」に相当すると考えます。
どうかこのホスト規制を解除していただけないでしょうか?健全な民主主義の成立の為には
学問・思想・良心・言論・出版の自由は必要不可欠と考えます。


808 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:44:07 ID:bf+qL/dh
>>807
バーーーーカ、とだけ言っておこうか

規制に関して嘆願なら運営系の板行けよ大馬鹿

809 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:39:47 ID:oASXvh0l
>>795
>プリオン病が「パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された」
>という妄想は、どこから湧いて出てきたんですか?

米国のガイドユセックは最初にクールー、ついでCJDが感染性の病気であることを
チンパンジーへの伝達実験で証明し、人の伝達性海綿状脳症の概念を確立して
1976年にはノーベル賞を受賞した。

1948年に、クールーで死んだ叔母の葬儀に出席した2名の兄弟がいるが、
かれらはその30年後にいずれもクールーで死亡した。 調べてみると、
この葬儀に出席した16人のうち12名がクールーで死亡していた。
1950年の葬儀に出席した人の間でも大きな発生が起こり、出席した60名のうち
すくなくとも53名が死亡した。

クールーは死者の脳のようにプリオンが多く含まれる組織を食べたことのほかに、
調理の最中に傷口などからプリオンが感染したことが原因と考えられている。
そのため女性に多く起こり、発生のピークとなった1960年代には、
女性の最大の死亡の原因となり全部で2千人以上が死亡した。

http://www.primate.or.jp/PF/yamanouchi/71.html


810 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:42:45 ID:oASXvh0l
>>795
>プリオン病が「パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された」
>という妄想は、どこから湧いて出てきたんですか?

経口感染するCJD
鹿児島大学医学部附属病院長 内科学第三講座教授納 光弘

人のプリオン病にはいろんな種類がある。
クールー病というのは、パプアニューギニアにいるフォア族という種族、
第二次世界大戦前までは石器しか使わない古い文化の時代を暮らしている
山奥に住んでいる種族で、報告された病気である。この病気を初めて報告したのが
ガジュセック博士であるが、彼は丁寧に診察し、クールー病があるのを発見し、
世界に報告した。クールーはフォア語で「震える」という意味で、
フォア族のみで流行したものである。この種族には昔からごく最近まで食人の習慣があり、
死んだ人の霊を慰めるため、脳を食べる儀式があった。この儀式に参加できるのは女性と子供であった。
これが、クールー病が女性と子供にのみ起こる理由であることが判明したのであった。
ガジュセック博士がクールー病の人の脳を顕微鏡でみると、
海綿状になっていたが、空胞がCJDより少なく、一方、変な斑点(クールー斑)があると
報告した。
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/2572/aff2.html

811 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:45:13 ID:oASXvh0l
>>795
>プリオン病が「パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された」
>という妄想は、どこから湧いて出てきたんですか?

以上、示しましたように、プリオン病がパプアニューギニアの食人風習から
見出されたのは、既にノーベル医学賞対象になっており、「妄想」ではありません。

自分の無知を、当方の妄想と誤解された点、謝罪が必要です。

812 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:47:45 ID:bf+qL/dh
謝罪が必要なのはお前だよ、お前
まず秋田県立大学の関係者全員と秋田県民全員に土下座して謝罪しろよ

813 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:54:59 ID:oASXvh0l
>>795
>原因不明の孤発性CJDは人食い風習などない地域(欧米等)でも発生してます。

特にイギリスに多いのは周知の事実ですが、CJDの診断は街医者には容易ではないので、
恐らく他のEU諸国も相当数出ているのが実態ではないかと考えます。

その原因は不明とされていますが、以下に示す背景により、
人食い風習は未開国だけでなくEUを含む先進国においても広く現存している可能性が否定できないと考えています。
例えば、文化人類学的に見た場合、英国では1400年代に世界では例を見ない水準の人喰いを行った報告が
スコットランドでなされています(ソニー・ビーン事件)。またヨーロッパ全体で見た場合でも
赤ずきん伝説や東欧のドラキュラ伝説を始めカニバリズム(人喰い)を扱った伝説・寓話は多いのが現状です
http://members.aol.com/nishitatsu1234/zatsudan/vampire.htmhttp://www.shosbar.com/grimm/grimm42.html)。

その上、英国スコットランドでは内臓をミンチ状にして穀物を加えハムのようにまとめたハギスと呼ばれる郷土料理や
同じく内臓料理であるステイク・アンド・キドニープリン、ブラックプリン等が好んで食べられており、
そこに(日本のホルモン料理の語源とも言われる)掘り起こした土葬遺体や胎盤等の人肉を、
生産者が経済的利益を得るために密かに加えていても消費者には容易には識別がつきません
http://www001.upp.so-net.ne.jp/fukushi/uk/food.html)。

814 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:57:58 ID:oASXvh0l
>>795
>原因不明の孤発性CJDは人食い風習などない地域(欧米等)でも発生してます。

従いまして、「人食い風習などない地域(欧米等)」という断言的な表現は使えません。
現在でもヨーロッパ人が人を喰っている可能性はあると考えます。

原因不明のCJDは、アルツハイマー病と症状が一部似ているので、
統計上はアルツハイマーとしてカウントされている可能性もあると推察します。


815 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 14:10:42 ID:Hc+cLjMF
先生が謝罪するべき対象。
1、ろくに調べもせず勝手な妄想で東大出と言われた某弁護士。
2、「秋田県に関する不審死に関する記事がある」
と記事の捏造(先生がまったくこの指摘に答えないため)をされたアエラ。
3、先生にスレを荒らされた人々。
4、他スレで先生に秋田県立大某教授だと決め付けられた
(少なくともプロファイリングに関する具体的説明をもらえていないためでたらめ)
俺。
5、先生に再三指摘を無視された人々(俺含む)


さあ先生、存分に謝ってください。

816 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 14:13:43 ID:Hc+cLjMF
追加
6、語源を「放るもん」でなく、「掘るもん」とされイメージダウンさせられたホルモン焼き。

817 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 14:28:10 ID:oASXvh0l
>>795
>また、秋田県で発生率が高いという統計は、どこで見ることができますか?

「新変異型の存在の可能性低い
クロイツフェルト・ヤコブ病全国疫学調査から」
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp/M3116201.htm
http://ime.nu/www.medical-tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp-im/M3116201-P03.jpg

で確認できます。秋田県は全国一CJDの発生率が高く、その大半は原因不明とされています。

なお数ヶ月前の激しい論議の後で、国立感染研のCJDデータが別にある事が他の方から指摘されましたが
国立感染研はインフルエンザ大量死の捏造を行った容疑が強い機関ですので
感染研のデータは信用に足らないと考えています。


818 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 17:35:07 ID:jAuDClu+
>>811
>以上、示しましたように、プリオン病がパプアニューギニアの食人風習から
見出されたのは、既にノーベル医学賞対象になっており、「妄想」ではありません。
自分の無知を、当方の妄想と誤解された点、謝罪が必要です。


やっぱり妄想じゃねえかwww。
1730年代   イギリスで「リケット」と呼ばれる羊の病気が記録される。
       この病気は、ドイツとフランスにも現れた。
19世紀    スクレイピーという病名が一般化。
1920年代初め クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)発見。
       この時点では、CJDがスクレイピーと同一の病気であることに、
       誰も気付かなかった。
1930年代後半 フランスのキュイエとシェルが、スクレイピーが感染症であることを証明。
1947年    アメリカで伝達性ミンク脳症が発見された。
1950年代   ニューギニア島東部の高地民であるフォレ族の間に、クールー
       という謎の病気が流行。
       アメリカのガイジュセックが、クールーとスクレイピーとCJDが同じ病気で
       あることを証明した。
       ただしガイジュセックは、この病気の病原体はスローウィルスであると考え
       ていた。
1976年    ガイジュセック、ノーベル生理学・医学賞受賞。

819 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 17:35:18 ID:9A9ln8EU
>>816
ワラタ。
先生、ホルモン焼きに向かって謝ってください。

>>817
自分に都合の悪いデータは捏造扱いするという時点で、みんなから相手にされない。

820 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 17:35:48 ID:jAuDClu+
続き。
1982年    アメリカのスタンリー・プルシナー、プリオン説を発表。
1985年    イギリスで牛の異常行動が発見される。
1986年    異常行動を起こした牛の脳を電子顕微鏡で調べた結果、スクレイピーと同じ
       病変像が確認された。
1987年    イギリス政府はこの病気が「牛スポンジ脳症(BSE)」であると発表した。
1988年    イギリス政府は、肉骨粉飼料」を半数動物にタンパク質飼料として使用する
       ことを禁止した。
       ただし、国内に限ったことであり、輸出は続けられた。
1990年代   イギリスから肉骨粉を輸入していた諸国に、BSEの感染が広がった。
1994年    イギリスで、BSE感染牛肉を食べてCJDを発病した患者が発見された。(変異型ヤコブ病)
1997年    プリシナー、ノーベル生理学・医学賞受賞。
2001年    日本でBSE発生。

さて、何をどう勘違いしたら、「プリオン病がパプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された」
なんてことになるんですか?
他人の無知と誤解に対して謝罪を求める前に、自分の妄想と捏造について釈明してください。

821 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 17:46:44 ID:jAuDClu+
>>813
>例えば、文化人類学的に見た場合、英国では1400年代に世界では例を見ない水準の人喰いを行った報告が
スコットランドでなされています(ソニー・ビーン事件)。またヨーロッパ全体で見た場合でも
赤ずきん伝説や東欧のドラキュラ伝説を始めカニバリズム(人喰い)を扱った伝説・寓話は多いのが現状です

「人食い事件」と「人食い風習」の区別ができんのか?
人食いが風習だったら、人を食っても事件にならないだろ。

>そこに(日本のホルモン料理の語源とも言われる)掘り起こした土葬遺体や胎盤等の人肉を、
生産者が経済的利益を得るために密かに加えていても消費者には容易には識別がつきません

消費者には容易には識別がつきません
消費者には容易には識別がつきません
消費者には容易には識別がつきません
消費者には容易には識別がつきません。。。。。

こんなのが一体なんの根拠になるんだ?

822 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 17:49:31 ID:jAuDClu+
で、この質問を無視したのは何故ですか?

797 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:46:29 ID:jAuDClu+
>>784,787
>5.東北またぎは動物の糞(糞食)を含むあらゆるものを食べる技術と習慣を持つとする資料が確認できる
>6.食糧不足の際には、子供を殺して食べたといった資料も確認できる。

その「資料」とやらを明示してください。



823 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 17:57:45 ID:jAuDClu+
607 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 22:03:49 ID:+z4wWbEF
   これだけ誰も味方もおらず、同意してくれる人がいないにもかかわらず、
   主張を続けられる精神力はすごいと思う。

   全く、世の中の役には立っていないが。


824 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:04:26 ID:9A9ln8EU
2chしか生き甲斐のない先生なのに、アクセス規制なんてかわいそうにね。

825 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:08:11 ID:oASXvh0l
>>818,820

失礼ですが、文系学部出身の方ではないでしょうか?
感染症の発見は、コッホの3原則が満たされた時に
初めて成立すると言う概念が、微生物学では一般的であり、
そういった意味で、当該疾病において最初にコッホの3原則に近い条件が
適用されたのはやはりパプアニューギニアのクールー病で、その結果
ガイジュセックはノーベル生理学・医学賞受賞を受賞しています。

ガイジュセックは、クールーとスクレイピーとCJDが同じ病気で
あることを証明したとされていますが、これらは現在、プリオン病に分類されています。
なおプリオン病の感染体が蛋白(異常プリオン)ではなく潜伏期の長いウイルスであるとする従来の説を
主張する学者も少なくなく、プリオン病との分類に若干の異論が出ているのは事実ですが、
それでも当該論議には矛盾しません。

>>821
>人食いが風習だったら、人を食っても事件にならないだろ。

刑法では遺体損壊罪に問われますので、やはり事件となります。
また殺人を伴っていなくても死体食いは現在の宗教価値観、社会通念においては大事件となります。
こういった事を実態を正当に世間に広める事によって変えていく必要があると考えます。

>消費者には容易には識別がつきません。。。。。
>こんなのが一体なんの根拠になるんだ?

論議の対象となっているイギリスの食文化の一端を知る事は、一つの背景分析にはなります。
こういった背景分析の積み重ねは、一つ一つは決定的な根拠にはなりえませんが、積み重なれば
社会観察において無視できない重みを持ちます。





826 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:27:29 ID:jAuDClu+
>失礼ですが、文系学部出身の方ではないでしょうか?

あなたは妄想系学部出身ですか?

>感染症の発見は、コッホの3原則が満たされた時に
初めて成立すると言う概念が、微生物学では一般的であり、
そういった意味で、当該疾病において最初にコッホの3原則に近い条件が
適用されたのはやはりパプアニューギニアのクールー病で、その結果
ガイジュセックはノーベル生理学・医学賞受賞を受賞しています。

コッホの三原則
1. その病気にかかった患者の病巣から、その病原体が必ず検出できる
2. 単離精製された病原体を健康な固体(実験動物)に接種すると、その病気
  を引き起こすことができる
3. 病気になったその固体の病巣から再び同一の病原体が検出できる

ガイジュセックは病原体の確定すらできていないので、コッホの三原則など全く満たしていない。
あなたは
>コッホの3原則に近い条件
などと書いているが、一体どういう意味なのか。
私にハッタリは通用しませんよ。

827 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:47:00 ID:oASXvh0l
なお、余談ですが、学問的には興味深い事に、以下に示すように
同じ1994年に、しかも同じ英国で2つの奇病(人喰いバクテリア、BSE由来のCJD)が発見されています。

国際捕鯨委員会論議の際にも申し上げましたように、国際政治分野においては
国際社会は、デリケートな問題は直接的な表現を使わずに、予め申し合わせた「隠語」で論議する事が多いのは常識ですが、
私は以下の「人喰いバクテリア」報道も捏造というか「何かの隠語」でないと説明がつきにくい一面もあるのではと分析しています。

というのは微生物学分野で、僅か数時間で腕等の手足が腐り落ち致死率が数割に上る通性嫌気性細菌感染症の存在そのものが
不自然であり、また短期間のみ全国報道されると言うのも通常では考えにくい状態だからです。また当該バクテリアの通称も、
「フレッシュ・イーター(肉食菌)」「キラー・バクテリア(殺し屋菌)」とあまりにワイドショー的であり、
どこにでもいる日和見感染菌が何故、急に猛烈に致死性が高い感染症を引き起こすかも不明とされているのも捏造でもないと不自然です。

時期と場所を同じくしたこの2つの新病の発見は、実は隠語を含み英国の人喰い風習に関係している可能性が全くないとは言いにくく、
インドのカースト制度並に「極端な世襲制の階級社会」である英国では、王室、貴族、上流市民階層は紳士的な生活を行えても、
世襲的に下級階層に陥っている英国民は、上流層とは大きく違った価値観を食文化(特に内臓料理)に関しても
持っている可能性が場合によればあるのではないかと疑っています。

@1994年、英国にて人喰いバクテリア(劇症型A群溶血性レンサ球菌感染症:グラム陽性通性嫌気性球菌による)発生:
1994年、イギリスを中心にヨーロッパで急激に手や足の壊死が進行
http://www.microbes.jp/dic/Content/hi003.html

A1994年、やはり英国にてBSE由来のCJD発見:
イギリスにおいて1994年初頭から1995年後半の2年弱で、
BSE同様に脳が海綿状になるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)が
10症例報告され、そのいずれもが従来のCJDと異なる新種のCJDであり、
感染源がBSEに感染した牛である可能性があると発表された
http://sirius02.sakura.ne.jp/text/bse.htm

828 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:51:55 ID:OS77TWz1
あの、いつまでその話、続きますか?

829 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:59:06 ID:oASXvh0l
>>826

貴方は、やはり文系出身者ですね。
自然科学の基礎が悲しいほど出来ていません。まあ仕方がないですが・・・。
(ここまで自然科学の基礎が出来ていないのは国立文系ではなく、私立文系でしょう。)

ガイジュセックはクールー病患者からの脳をすりつぶして
チンパンジーに接種した。そのチンパンジーは18ヶ月後に運動失調と震えを伴う行動異常を示した。

事を見出した訳です。と言うことは

1. その病気にかかった患者の病巣から、その病原体が必ず検出できる
2. 単離精製された病原体を健康な固体(実験動物)に接種すると、その病気
  を引き起こすことができる
3. 病気になったその固体の病巣から再び同一の病原体が検出できる

に近い条件を満たした事になります。ただ感染体がウイルスなのか、蛋白なのかは
プリオン説を主張したプルシナーのノーベル医学・生理学賞を経ても未だに論議が分かれていますが、
ガイジュセックが行った事は、CJD患者の脳を磨り潰したものが感染体になっている事を示せた点で
偉大であり、コッホの3原則に準した科学的証明に成功した事になる訳です。






830 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 18:59:38 ID:12igjU9f
イーホームズ藤田社長、再び官邸へ直訴! 「エグゼプリュート大師駅前」等の告発携えて…  やりとりはYouTubeで配信
http://www.youtube.com/watch?v=dApNqiZ5k3A
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161507506/l50


831 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:17:00 ID:jAuDClu+
>>829
あなたは、やはり妄想系出身者ですね。
思考の基礎が悲しいほどできていません。まあ、仕方がないですが・・・。
(ここまで思考の基礎が出来てないのは後天性疾患ではなく先天性疾患でしょう。)

ガイジュセックは病原体を特定できていない。
にもかかわらず、あなたは「コッホの三原則」を持ち出してくる。
しかも辻褄が合わないことを誤魔化すために、
>コッホの3原則に近い条件
>に近い条件を満たした事になります
>コッホの3原則に準した科学的証明に成功した事になる訳です

などと姑息なことを書く。
「近い」「準じた」?????
馬鹿であるのみならず、卑怯でもいらっしゃるようですね。

832 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:17:12 ID:GhKx2ZYp
先生の頭の中、
「うわっ、また釣られてるよ。暇な奴らだな。これがNEETか。」
「なんか真面目に反論してるよ。ネタなのに。」
「うはっ、知ったかぶりかよ。アホだな。」
「こいつ冷静なフリして実は頭にきてるな。書き込みからわかるよ。」
「こいつうざい。いつも同じようなこと聞いてきやがる。ネタなのにまともに反論できるかよ。スルーしよう。」
「なんか食い付き悪いな。とりあえず文系発言して挑発しとくか。」
「妄想、妄想ってうるさいな。妄想じゃないんだよ、ネタなんだよ。」
「とりあえずわざと漢字ミスして幼稚なネラーどもに鬼の首をとったような顔をさせてやるか。」
「こんだけ人を見下せる所はほかに無いな。だから2ちゃんはやめられないな。」


皆さん、気を付けてください。
先生は一流の釣り師です。
その強引な釣り方で今まで多くのネラーを釣り上げてきました。
まともに書き込むだけ先生の思う壺です。

833 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:18:21 ID:oASXvh0l
>>787
>8.当該地域は人が亡くなりそうな家では、なぜか「味噌炊き」の準備が始められるので、味噌のにおいがすると
>その家では死者が出るとさえ言われている地域風習が地域の書籍に明文化されている

>>800
>それらの風習が載っている具体的な民俗学的資料を示しなさい。

『男鹿・脇本の民俗 浦田・樽沢・百川』 
秋田文化出版社
大島建彦・西郊民俗談話会編

114ページの上段の記述
『死ぬような時に前もって味噌を煮るため、
周囲に急いで味噌を煮るような家があると、ああもう駄目なんだなとわかる』

*上の書籍は男鹿市立図書館の2階にて閲覧可能である。
この記述は、秋田県男鹿周辺(なまはげ伝説の強い地域)では、人が死にかかると
死ぬ前から味噌炊きの準備をする風習が、昔から現在に至っても続いている事実を明確に示している。

死人が出る前に味噌炊きをするという事と人食い風習(カニバリズム)との関係は、100%のものではない
という人がいるかもしれないが、他に可能性が考えにくいのも事実である。もし他の可能性があるというなら
ここで論理的にお教えいただきたい。



834 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:19:07 ID:oASXvh0l
人間の遺体は、東北の貧しい地域にとっては、貴重な蛋白源に他ならず、
皆で食べていない方が不自然と考える。こういった事は全国の他の地域でも恐らく珍しくない
のではないか?秋田だけとは考えにくい。

特に南京大虐殺と呼ばれている南京攻略の前の昭和恐慌においては
冷害に見舞われた東北民は極めて困窮度が高く、娘を売り、子供の食事を抜き
その上で何でも食べたのは間違いないと推察できる。そしてそのカニバリズム・エネルギー(飢えのエネルギー)が
日中戦争のドライビング・フォースの一つになったという分析はあながち間違いとは言えないだろう。

こういった民俗学資料が、近年の風習として明文化されているという事は
秋田県男鹿地域ではこれが現在でも一般的なのだろう。そしてその風習が「包丁を振りかざす鬼」である
ナマハゲの母体となっているのであろう。ナマハゲは秋田県民の心の中に今も実在する。


835 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:27:42 ID:jAuDClu+
あら、話題変えちゃった。
そういえば、憲法学の教科書を一冊も読まずに、憲法について与太話してるのもこの人か?

836 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:32:46 ID:oASXvh0l
>>800
>それらの風習が載っている具体的な民俗学的資料を示しなさい。

文化人類学者の解析によると、秋田県では現在でも人間に極めて近い日本猿を
「山の獣の中では猿が一番うまい」と食用にしている風習があり
角館町のイサバ屋で日本猿を毛がついたまま吊して販売されていた例も報告されている。
また、秋田のマタギ文化は、食べられるものは何でも食べ、「動物の糞」まで
食べる技術を持っている事が以下のURL資料にて報告されている。
http://tokuzo.fc2web.com/2003/shoku/shoku-01.htm

また、国際日本文化研究センター元所長の山折哲雄博士は
狩猟民族文化と農耕民族文化との差は「人間が食物連鎖の中に組み込まれているか否かであり
秋田県の一定地域はその境界を越えている」といった趣旨の説明を行われ、
秋田県内では西日本とは違って人が(獣もしくは人かは明示していないものの)食われる事
もある事を明確に示唆されている
(「NHKカルチャーアワー 日本の心、日本人の心・上」、山折哲雄著、NHK出版;
http://tokuzo.fc2web.com/2003/shoku/shoku-01.htm)。

また、この地域には姥捨て山伝説もあるが、実際に秋田県内の老人の山中での遭難死が
毎年、高頻度で新聞報道されている(秋田魁新報2005/07/07)。新聞では春−夏場に
山菜採りに出向いて老人故に帰宅できなくなったため衰弱死したと扱われているが、
その頻度が毎年異様に大きい。山菜に恵まれた山間部人口が秋田県より遙かに多い
福岡県、愛媛県、兵庫県等ではこういった遭難例は実際ほとんどないに等しく、
しかも春−夏期でのここまで高頻度の老人遭難死は「事故」としては不自然である。
人間の生命の尊厳に関する感覚がこの地域は他県とは全く違っている可能性が否定できない。

837 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:38:16 ID:oASXvh0l
>>800
>それらの風習が載っている具体的な民俗学的資料を示しなさい。

また東北学の提唱者である赤坂憲雄教授によると
この地域には「共同体の起源に深くかかわる供犠、それを再現しつつ隠蔽する人身御供譚」風習が
古来から未だに続いている事も指摘されており、
その民族的なスケープゴート風習からか
秋田県は全国一自殺率が高い状況が10年連続して続いている
http://www.shin-yo-sha.co.jp/essay/y-muguruma.htm
http://www.ultracyzo.com/newssource/0308/03.html

またこの県では他の地域とは違って葬儀の後ではなく前に
遺体処理する事が慣例となっており
http://www.ja-sousai-akita.co.jp/custom/index.htm
http://www.s-net.ne.jp/towany-akita/index.html
肉の腐敗が進むと見られる葬式時には既に遺体がないだけでなく、
(葬儀ビジネスにおいて他地域にはない何らかの副収入があるのか)他地域と比べて
葬儀料が格安になっている。

また、極めて個人的な情報であるはずの私人の死亡情報一覧が、
遺族の意志を確認する事なく地域新聞を通して市町村役場から強制的に公表されている。
この頻繁な新聞公表はこの地域では「他人の死」が日常的に新聞掲載費用を上回る
「地域全体のビジネス」につながる公的情報になっている可能性を示唆している。

以上の文化人類学的背景は、この地域においては縄文時代から未だに密かに
人を集団で食している風習を根強く残しているという仮説と矛盾しない。

838 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:41:32 ID:GhKx2ZYp
釣り乙。
人の死が早めにわかる。
→人食いと関係ある。
なんて釣りだろ?

839 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:47:59 ID:HO5h8+nJ
>>837
> 肉の腐敗が進むと見られる葬式時には既に遺体がないだけでなく、

ほう
秋田の葬式じゃ出棺直前に故人の顔を見ることはしないのか

> (葬儀ビジネスにおいて他地域にはない何らかの副収入があるのか)他地域と比べて
> 葬儀料が格安になっている。

葬儀料の地域比較について具体的な数字を出してくれ


840 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:51:35 ID:oASXvh0l
>2.当該地域において葬儀業者と「焼肉屋(若しくは肉屋)あるいは有機肥料販売業者」とが
>  セット(隣同士)になって運営されているケースが、北東北の調査した狭い区域だけで4例ある。
>  その中には他に全く小売業者がない過疎った国道沿いに葬儀業者と肉屋だけが隣同士でポツンと
>  存在していた不可解なケースもある。肉屋の立地条件としては、こういった偶然性は西日本では見た事がない。

この場で、具体的な葬儀会社名、肉屋(焼肉屋名)をここで記すのは、
(ここまで具体的に人喰い犯罪風習を論議している以上)、威力業務妨害を避けるために
避けさせていただきたい。

しかし秋田市及び能代市周辺の大きな葬儀屋である事だけはお伝えしておく。
これだけの情報があれば、学者やマスコミ記者なら、正当に調査活動を行うなら
特定する事は難しくないだろう。

西日本云々に関しては当方は過去35年間は西日本の数箇所の都市に居住してきたので
その経験から論じたものであり、当該論議の為に別途調査活動を行ったものではない。しかし、
西日本で「葬儀屋と肉屋が同じ屋根の下で運営されている例」があるならば逆にここで示して欲しい。
ここは数万の閲覧者を誇る掲示板なので、もしあるなら示していただける方がいても不自然ではないと考える。



841 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 19:59:45 ID:OS77TWz1
南京大虐殺……?

842 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 20:26:33 ID:9KDuRAj0
【南京大虐殺と平成大虐殺に共通する法則性抽出に関する研究】

昭和恐慌 → 喰えない(農作物価格暴落、生糸価格暴落)
     → 子供の食事を抜く(欠食児童の増大)
     → 娘をソープに売る(青森、秋田では年に数千人レベル)
     → 東北を中心に共喰い(人肉食)が横行
     → 喰えないので、政府中枢へのテロ(5・15事件など)発生
     → 国内テロを避けるため国外に不満を向ける必要性
     → 満州事変、日中戦争(南京大虐殺など)
     → 1000万人の中国人を殺して喰う

平成不況 → 政府、自治体あわせて1000兆円以上の借金
     → 年金財政破綻危機、医療費財政危機
     → 多くの自治体の破産危機(地方分権一括法が破産危機を加速)
     → 年金滞納者、健康保険高額利用者、税金滞納者、福祉費高額利用者、システム察知者、稼げない老人、食用赤ん坊
       などのリストアップ(デスノート法:外来生物法・鳥獣狩猟法の違憲適用)
     → 行政・警察などによる年間数万人もの国民の大量殺人(年間数万人):(平成景気に転じても自治体の巨額負債が減っていないため)
     → 臓器リサイクル、人肉リサイクル、肥料リサイクルによる経済収入(裏金システム)
     → 大量虐殺により平均寿命のはじめての低下
     → 昨年のインフルエンザ大量感染死のデータ捏造(厚生労働省の中島元局長の関与)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/823
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/821-825
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/682-765

843 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 20:28:47 ID:bf+qL/dh
という妄想

844 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 20:37:17 ID:9KDuRAj0
))839
)ほう
)秋田の葬式じゃ出棺直前に故人の顔を見ることはしないのか

秋田では他の県とは違って葬式時どころか通夜でさえ
http://www.ja-sousai-akita.co.jp/custom/index.htm
ご遺体は既に斎場にはなく、腐敗を防ぐためドライアイスで冷やしながら
葬儀屋から焼き場に引き取られた後になっている。多くの県では葬儀時にも遺体があるのが
普通なので、この点、他県出身の葬家とトラブルになる事もあるらしく、
上のHPには「秋田のしきたり」を優先してもらえるよう予め説明がなされている模様である。

)葬儀料の地域比較について具体的な数字を出してくれ

現在は消されている以下のHPにおいて、具体的な数値は駆け引き上、出せないが
秋田は他県より格安である事が強調されていた。
http://www.s-net.ne.jp/towany-akita/index.html

)10.当該地域における各種死亡率が自然発生では起こりえない傾向を示しており、自然死・自殺・自然死を装った組織殺人
)   が一般化していないとその統計の不自然性が説明しにくい。
))800
)具体的資料を示しなさい。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/823
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/821-825
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/682-765




845 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 20:42:51 ID:9KDuRAj0
以上、具体的に根拠を示してきましたように以下が事実上の食人殺人風習根拠になっている一面が
あるのは自明です。他にも根拠は少なからずありますが、もしそうでないといわれる方がまだおられるならば
まず以下全てを説明可能な説をお示しいただけないでしぃおうか?私はこの問題が南京大虐殺とされる問題の推進力の一つにも
なったと分析しています。

1.パプアニューギニアの人喰い風習を通して発見された経緯がある
  プリオン病の発生率が当該地域において全国で最も高い。原因は現在でも「不明」とされている。
2.当該地域において葬儀業者と「焼肉屋(若しくは肉屋)あるいは有機肥料販売業者」とが
  セット(隣同士)になって運営されているケースが、北東北の調査した狭い区域だけで4例ある。
  その中には他に全く小売業者がない過疎った国道沿いに葬儀業者と肉屋だけが隣同士でポツンと
  存在していた不可解なケースもある。肉屋の立地条件としては、こういった偶然性は西日本では見た事がない。
3.葬儀屋の隣の肉屋で売られていた肉を、視覚検査したところ外見上、
  ウシ、豚、馬、鶏の肉の形態を示していないケースが複数、確認できた。
  若干の食味試験においても不可解な傾向を示している事が確認できた。
4.当該地域は東北またぎ集落が多数あり、太古からの狩猟文化の伝統がある。
5.東北またぎは動物の糞(糞食)を含むあらゆるものを食べる技術と習慣を持つとする資料が確認できる
6.食糧不足の際には、子供を殺して食べたといった資料も確認できる。
7.北東北が豊かになったのは稲の品種改良に成功した戦後であり、それまでは非常に貧しい生活を
  強いられ絶えず食糧不足に悩まされていた。
8.当該地域は人が亡くなりそうな家では、なぜか「味噌炊き」の準備が始められるので、味噌のにおいがすると
  その家では死者が出るとさえ言われている地域風習が地域の書籍に明文化されている
9.当該地域のみ通夜の前に遺体を葬儀業者が引き取る風習があり、遺体の鮮度が他県とは2晩分は異なる。
10.当該地域における各種死亡率が自然発生では起こりえない傾向を示しており、自然死・自殺・自然死を装った組織殺人
   が一般化していないとその統計の不自然性が説明しにくい。


846 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 20:56:50 ID:U/cq33VE
秋田県在住の皆さん
ご発言下さい。


847 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 21:09:55 ID:9KDuRAj0
>3.葬儀屋の隣の肉屋で売られていた肉を、視覚検査したところ外見上、
>  ウシ、豚、馬、鶏の肉の形態を示していないケースが複数、確認できた。
>  若干の食味試験においても不可解な傾向を示している事が確認できた。

現在、DNA鑑定を試みているが、発注した試薬業者を通したオリゴDNA資料の破壊や
研究室のフリーザーに保管していたオリゴDNA資料の破壊が意図的に行われているとしか思えない事態が続き、
本来は1週間で終わるはずのDNA鑑定実験が何ヶ月も停滞している。

組織的な実験妨害が行われているとしか思えない状況であり
それに矛盾しない心因反応を示すネット投稿も多数確認できるが、
人肉食が実は一般的である事を社会に開示する事は、社会の宗教観、社会通念を良い意味で
一変させるだけでなく、南京攻略のような国際紛争を未然に防止するためにも意義のある事と考える。

人肉や臓器(腎臓は一つ300万円と言われる)が役所や警察の巨額の裏金源(恐らく県で100億円以上)
になっていると予想されるため、本末転倒の治安崩壊が起きているのが現実と見られるが、
水面下のこれ以上の大量殺人を防ぐためにも当該研究は必要であると考えざるを得ない。

役所や警察そして病院が臓器や人肉目的で年間数千人の殺人を行い、自然死・自殺・事故死を偽装しているとしか
思えない時代になっている事実に驚きを禁じえない。これは恐らく計画的な人口調節を兼ねているのだろう。
そしてこの人口調節虐殺には超一流の数理生態学者が関与しているのだろう。
九州大学の岩佐教授と恐らく同じ分野の生態学者が、年間数万人に及ぶ計画殺人の策定に参加している可能性が否定できない。
そう考えれば平成の生態学は第二のナチス優生学に成り下がってしまっている一面があるのだろう。役所、警察、病院、大学が大量殺人に
罪の意識なしに参加する非常に危険な時代であると考えざるを得ない。

当該アプローチこそが時代に新しい価値観、世界観、宗教観を良い意味で切り拓きうるであろう。
何とか当該実験の続行をお認めいただけるようお願い申し上げるしだいである。


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