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統失・鬱・パーキンソン覚醒剤原因or思想統制説

1 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:14:32 ID:nDWjK5Yz0
統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群、ADHD等は
「思想統制等のための行政ツール」に過ぎないケースが多いだけでなく、統失・鬱・パーキンソンの3疾病に関しては
全国に230万人いる覚醒剤等乱用者からの中毒者が100万人水準で含まれる可能性があるにも関わらず、診断基準(DSM)に
含まれていない点、更には厚生行政が「治療」ではなく「間引き(大量殺人)」を前提とした地下行政を進めている容疑が出ている点について。

2 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:15:56 ID:nDWjK5Yz0
1.投薬面での矛盾:
    1)不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。
    2)全国に230万の薬物乱用者がいるだけでなく欝やADHDで使われる向精神薬には覚せい剤様の薬剤が含まれており、
      その中毒症状が統合失調症・パーキンソン・鬱の症状と類似している事。
    3)統合失調症治療薬の中には糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
    4)統合失調症とされている国民にはドーパミン、セロトニン代謝等の異常値が確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 
2.社会科学面での矛盾:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。


3 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:19:02 ID:nDWjK5Yz0
以下の8点に対する論理反駁が事実上ないという事は
原因不明の本態性パーキンソンの大半=覚せい剤中毒であると
社会生態学的には、ほぼ結論付けられる可能性があります。

そして恐ろしい事に、これと同じような事が統合失調症に関しても言えるのである。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


4 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:19:47 ID:nDWjK5Yz0
以下の11の根拠より、「統合失調症=覚せい剤中毒」
である割合が少なくとも半分以上はある事が社会生態学的に論理推察可能となる。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
3.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
4.麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4
5.全国の覚せい剤乱用者数230万人から発生しうる中毒者数70〜100万人程度と
  全国の統合失調患者数とが奇妙に一致している。
6.精神科医が欝、ADHDなどで主に投薬するリタリンは覚せい剤様物質であり
  欝患者、ADHD患者を覚せい剤中毒に転換可能である。また未確認であるが、
  統合失調症患者にもリタリンを投薬しているという主張も一部ある点にも矛盾しない。
7.精神科患者の中に覚せい剤様物質であるリタリンを異様に求める動きが一部であり
  事実上の禁断症状がでていると見られる。
8.全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が中毒になるのは明らかであるが、
  旧厚生省は、その数十万人の中毒者の動向を把握していないまま、覚せい剤原因説を否定しているのは
  不自然である。
9.覚せい剤乱用者230万人の数割と見られる中毒者が、症状を訴えるとしたら
  内科や外科ではなく、精神科以外は考えにくい。ただ薬物中毒である点は覚せい剤取締法違反による
  逮捕リスクから逃れるため医師には話せない。患者は症状だけ訴えると見られる。
10.そういった状況であるにも関わらず、精神科業界は
  患者の血液・尿・毛髪検査を行っていないのは厚生省の失策である。
  リタリン代謝産物やドーパミン量をGC/MSなどで微量分析するのは容易。
11.精神科医や旧厚生省官僚自体がリタリン汚染されている可能性も大きいが
   網羅的検査していないのは不自然。


5 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 22:21:22 ID:uKcAKzKV0
>>1 さあ、割り箸詰め作業に戻ろうか
      i             |   |
     |     _____人__/
      i_,,,  r´_       _〉
     ((テヽ!´ _   _    /_  _j
      ゝ_i    ̄    |    ̄ i
      ゝ ヽ   (_、__j_)ヽ  ノ
    , イ ヽ、       ii   /
  /   \ ヽ  =ニ= /
/      \ `ーj---‐i´i\
          \/    !j  \
      _ ,,,,_  /\         \ ,c、.c、
 ___/´ 、、ヽ/i  :|三三三三三三三\.ヽ.ヽ二l 
  // \ \/ .i /           ,.-、-、| |: |
  | | 、\ \ \!            |:|       !
  | ヽ_,r.'\rj)、rj)          !|       |
  \___/  /                |      /



6 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:21:54 ID:nDWjK5Yz0
526 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:35:17 ID:2btDY5NT0 (一部修正)

以上の根拠より
原因不明のパーキンソン病の大半 = 覚せい剤等の薬物中毒 = 統合失調症の半分以上
である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる。

そして、その診断は血液、尿、毛髪内の覚せい剤様物質代謝産物量、ドーパミン量を
微量機器分析(GC/MSなど)で行う事によって可能と見られる。
DSMは早急にこの点、改訂すべきだろう。

そして、この診断基準でパスしなかった統合失調症対象者の大半は
以下の集団犯罪被害が原因と診断できる。この場合、病気ではなく、健常者である。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

なお、地域によっては他に「人肉食由来の異常プリオンによる脳萎縮の影響」等も今後、解析していく必要があるが、
現時点ではデータが蓄積していないので詳細には論じる事ができない。

528 :ぷし公 :2006/08/13(日) 23:38:39 ID:ms236TMK0
>パーキンソン = 覚せい剤中毒 = 統合失調症
>である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる

部分的には可能だわな。


7 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:24:46 ID:nDWjK5Yz0
そもそも覚せい剤乱用者が全国に230万人もいる事を
政府自身が認めているにも関わらず、その中毒者の動向を把握していないのは
不自然だと思わない方が、おかしい。

ロシア政府は薬物乱用者の約5割が中毒者であるという統計値を公表している。
麻薬や覚せい剤は常習性があるので5割という数値は不自然ではない。
仮にこの5割を230万人に適用すると100万人以上が
日本で薬物中毒者となる。この数は全国の統合失調症患者数とほぼ一致している。

そして覚せい剤中毒者と統合失調症の症状は酷似している事が
資料によって既に述べられている。また精神科を受診する患者が自ら薬物乱用者である事を
告白するはずがない。症状だけ話す。そうすれば必然的にその患者は「統合失調症」としてカルテに記される。

当然の帰結だ。日本の統合失調症の患者の半分以上はこれだろう。そう考えないと統計値があわない。
そしてその事実性はGC/MSなどの微量機器分析で診断可能だろう。日本の精神科医はそれすらやっていない。
自分たち自身がリタリン汚染されているからだろう。

またそれとは別に秋葉原等から年間70万個の盗聴器が販売されているのも事実だ。
これは盗聴器妄想では説明がつかない数だ。盗聴器被害は覚せい剤とは別に数十万人単位で確実にある事の証明でもある。


8 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:25:58 ID:nDWjK5Yz0
MPTP物語
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

 麻薬そのものがドーパミンと深く関わっていると言いましたが、
実際麻薬とドーパミンは切っても切れない仲にあり、パーキンソン病研究を飛躍的に発展させたのも、
ある意味で麻薬中毒患者たちの功績と言ってもいいくらいです。

麻薬の常習者たちは自分で麻薬(メペリジン類似物質)を合成して、
自分に注射したり、商売をしようとしたのですが、中にMPTPという不純物が混じってしまいました。

これは注射すると血液脳関門を通過してグリア細胞の中でモノアミン酸化酵素(MAO−B)によって
MPP+に変換され、さらにドーパミントランスポーターによってドーパミンニューロンに取りこまれるため、
ドーパミンニューロンを殺してしまいます。

MPP+は細胞内のミトコンドリアに集まりNADPHデヒドロゲナーゼ(複合体I)という酵素を阻害し、
細胞のエネルギーであるATPの生成を阻害するのです。

1983年ラングストンは次々と若い中毒患者がパーキンソン病そっくりになって病院に担ぎ込まれるのを見て、
MPTPが原因物質であることをつきとめました。このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかったため、パーキンソン病の原因となる物質が私たちの環境にあって、
知らず知らずのうちに摂取していることがパーキンソン病の原因なのではないかと考えられるようになりました


9 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:26:41 ID:nDWjK5Yz0
@麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

A麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4


10 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:27:19 ID:nDWjK5Yz0
覚醒剤後遺症として

@統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、
A意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状

が出るという点に関しても昔からよく知られた事実な訳です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4


11 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:28:57 ID:nDWjK5Yz0
覚せい剤を乱用すれば、覚せい剤の原理上、だんだんと覚せい剤が効きにくくなる。
したがって覚せい剤を手に入れるために売春でも何でも行うようになるケースもあるが、
そうやって手に入れた覚せい剤でも効果がなくなっていき、むしろ禁断症状の方がひどくなる。

そうなってしまえば、覚せい剤には頼れなくなる。医者の世話になろうとする。
その結果として精神科や心療内科の門を叩く。しかし覚せい剤を使ってましたとは言えない。
言えば医師から警察に密告されたり医師に強請られたりする可能性があるから。

よって症状だけ医師に話す。症状だけ医師が聞けば、当然、統合失調症等の病名がカルテの上ではつく。
中毒の進行状況に合わせて、社会不安障害 → 欝、ADHD → 統合失調症 → パーキンソンといった病名が
カルテ上はつく。そして医師が投薬するのは、欝やADHDの場合、リタリンなどの覚せい剤様物質、
統合失調症にはドパミン受容体遮断剤である事が多い。こういった場合、ドパミン調節能が覚せい剤によって損傷
された患者にとっては、むしろ毒物となり廃人化を進める事になる。

しかし患者は医師を信じて薬を健気に飲む。そして飲めば飲むほど廃人化が進む。
オランザビンにいたっては副作用の糖尿病で死亡する人も出る。しかし医師は同じような投薬を続ける。
そして医師自体が身近にあるリタリン等で覚せい剤中毒に苦しんでいる。

またその上に秋葉原などから年間70万個、今までの累積販売台数、数百万個という盗聴器が販売されている
のも妄想では説明がつかない事実。その数に見合う被害が出ていないほうがおかしい。

これが現状だろう。儲かるのは製薬会社。得をするのは排除手段に使える行政。
この利権が覚せい剤中毒者や盗聴犯罪被害者を食い物にしているのだろう。覚せい剤乱用者は全国に230万人。
政府自身の発表データだ。間違いなくこのうちの何割かが中毒となり、その症状は統合失調症に酷似している。
また政府や自治体自体が飲食店や小売店を通して様々な向精神剤等を投与しているという犯罪容疑も一部で報告されている。
現在、得られている知見は全てこの一連の考え方に矛盾しない。恐らく間違いないだろう。恐ろしい時代になった。


12 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 22:29:38 ID:4C2NJSuy0
素人板じゃねーんだから、論拠となる論文くらいつけろよ。
リンク先が、一般向けの公開講座の紹介とウィキペディアの覚醒剤のページって・・。
議論以前の話だなw

自作自演のレスを除いて100レス行けば良いですね。

13 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 22:31:23 ID:uKcAKzKV0
先生のコピペで100は楽勝に越す

14 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:31:38 ID:nDWjK5Yz0
771 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 07:37:18 ID:GYuBP6tA0
今回の論議で、統合失調症・欝分野における今までの「治療」の多くが
全て患者を害する方向に向いていたのが明らかになった。

パーキンソンと統合失調症、欝が全て
同じ覚醒剤中毒から発生しているケースが少なくないにも関わらず
抗パーキンソン薬と、統合失調症薬とでは
ドパミンD2受容体への作用ベクトルが180度違うという事実は
精神科行政は「初めから患者を治す意思はない」という事に他ならないのではないか?

また欝と統合失調症の双方が同じ原因(覚醒剤中毒)であるケースも
少なくないと推察できるにも関わらず、この両者で治療薬の作用ベクトルが
違っているのも不自然。特に欝治療に覚醒剤そのものであるリタリンを出しているのは
患者を廃人化することが目的であると見られても仕方がない。(しかも精神科は
ADHDの小学生にまでリタリンを出しているのは一体どういう事だろうか)

この業界は「患者を治す」、というよりは、
「患者およびその家族を騙して、可能な限り金(薬代)を搾り取り、その薬で患者を逆に廃人化・糖尿病殺害する」事、
更には「異端的な健常者を巧妙に排除する」事が
この分野の目的の一面だったと考えないと、やはり説明がつかない。


15 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:32:27 ID:nDWjK5Yz0
今回の社会生態学的アプローチで見出した「新たな法則」

本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上

は、十分に患者会・家族会の理解を得られる状況にあると考えます

16 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:34:37 ID:nDWjK5Yz0
抗生物質ミノサイクリンに損傷した脳神経の回復作用
http://atoyofpsd.net/info/news_01.html

ミノサイクリンは黄色ブドウ球菌や肺炎球菌などの細菌感染に古くから用いられる抗生物質です。
近年、ミノサイクリンがパーキンソン病などの神経変性疾患に対する改善作用が報告されています。
このたび、覚せい剤により低下した脳内のドパミン神経系の機能を
ミノサイクリンが回復させるという研究報告がアメリカの医学誌 Biological Psychiatry に
発表されました。

本研究は、浜松ホトニクスと千葉大学橋本教授らの合同研究チームによるもので、メタンフェタミンという覚せい剤をサルに投与すると、PET(陽電子放射断層撮影)を用いた測定の結果、ドパミン調節機能が平均約40%まで低下したが、ミノサイクリン投与のサルでは
同78%まで回復することを認めました。

このように、メタンフェタミンのような覚せい剤投与による様々な神経中毒症状に対して、
ミノサイクリンが有用な治療薬となりうる可能性が示されました。
2006年6月よりエール大学と共同でアメリカにおいて覚せい剤中毒患者を対象とした臨床試験を
開始する予定だそうです。


17 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 22:35:01 ID:4C2NJSuy0
>>13
そりゃコピペを大量にすれば超えるだろうけど、
意味のあるレスは100いかないだろう。

18 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:35:25 ID:nDWjK5Yz0
薬物依存、ニコチンで抑制 ラットの実験で確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060523-00000015-kyodo-soci

 覚せい剤依存時に起きる薬への渇望状態が、ニコチンによって抑制されることを、
山本経之・長崎国際大教授(行動薬理学)と九州大大学院生の平仁田尊人さんらが
ラットを使った実験で突き止めた。

 薬物依存症の治療では、注射器を見るなど薬と関連した刺激やストレスで起きる渇望再発の克服が大きな課題だが、ニコチンのパッチや錠剤など、
既存の治療薬で症状を抑えられる可能性を示している。

米科学アカデミー紀要(電子版)に23日、発表した。

山本教授らは、覚せい剤の一種「ヒロポン」(塩酸メタンフェタミン)の
依存症ラットをつくり、薬の中断後に刺激を与えて渇望状態を起こさせた。

(共同通信) - 5月23日7時7分更新


19 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:36:27 ID:nDWjK5Yz0
精神科Q&A
http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/psyqa0446.html

【0446】うつ病といわれたのですが・・・数年前に覚醒剤を使っていたことがあります

Q: 私は22歳で、夫と離婚し、子どもと二人暮らしです。心療内科に通い始めて1年くらいになります。
 10代の頃、覚せい剤中毒の状態を2年間続け止めたあたりから頭にモヤのかかっているような〔夢の中にいるような〕感じになったり人の目が気になったり・・などの症状が出てきて通院するようになりました。
 主治医の先生の診断結果はうつ病でした。
 確かに、通院を始めた当初は元の旦那の浮気発覚や離婚などつらい事が沢山あり、落ち込む日もありましたが友人とも普通に会っていましたし、趣味も楽しんでいて外に出るのが怖いとかもありませんでした。
 今まで、私は専門家じゃないし先生の言うとおりなのかな・・と思いうつの薬を飲み続けてきました。
 でも、本当に私はうつ病なのでしょうか??
 過去のどなたかの質問にもありましたが、色々あって落ち込むのは普通の事ですよね??
 追伸、現在は眠気を話したところリタリンを処方され、1度飲みましたが覚せい剤中毒当時に戻ったような症状がでるので無断で中止しています。

林: 覚醒剤中毒後遺症の可能性が強いと思います。


20 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:37:21 ID:nDWjK5Yz0
【DSMにおける新診断&治療戦略案】

まず、GC/MS、LC/MS等の微量機器分析(毛髪、血液、尿)で
欝、統合失調症、SAD等とされている精神科患者の覚せい剤使用の有無を明確にした上で、

恐らくは患者数の半数以上を占めるであろう覚せい剤中毒患者に
(中毒患者には毒にしかならないであろう)エピリファイやオランザビンを投与するのを中止し
代わりに(ドーパミン調節機能回復能をもつ)抗生物質ミノサイクリンや
(薬物渇望状態抑制効果がある)ニコチンを与えた上で、
覚せい剤中毒の恐ろしさを本人に伝える事によって、
統合失調症等の精神科患者の半数程度は救われるのではないか?

また覚せい剤取締法を改正し、医師への相談について免責にしないと
患者は医師に本当の事を話せない。この点の法改正も同時に必要だろう。
なお、その代わり、免責の変わりに健康保険使用不可にする措置は当然求められるだろう。


21 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/18(金) 22:39:11 ID:nDWjK5Yz0
527 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:37:46 ID:2btDY5NT0
以上の根拠より、要素還元主義的な因果関係論を集約させたコッホの3原則を踏まえて、
まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


22 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 22:42:59 ID:sG1TnLV40
そんなに言うのなら、精神科医になって、そういう診療をすればいいのに。
なんでやらないの?

23 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 23:07:04 ID:HMIt0kzx0
あーあ,本気でこんなことを考えているのが妄想状態なんだろう。
さも学問的に裏付けられたような表記だが多くは推論にすぎずエ
ビデンスすらない。多くの患者さんが苦しんでいる。
目の前の苦しんでいる患者さんを少しでも楽にするのが精神科医
の役目です。皆の人生を支える芸者みたいなもの。


24 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 23:53:17 ID:sG1TnLV40
>>1
木直田先生、乙。

他のスレでは完全に論破されて、逃げ出して、全滅していますね。
あとはここだけ?

25 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 01:26:43 ID:/KHQdazK0
先生は他のスレを倉庫行きにさせて、無かった事にしたいんだろう
佐藤スレでの先生の悪あがきはまさに「醜態」の一言だった

つーか、かつての先生フィーバーは消えましたな

26 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 01:48:42 ID:AZPAFFrp0
立て逃げ?

27 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 08:35:52 ID:nOI25pda0
何の論理的反駁も出来ていません。ここでの論議を覆せる根拠を
どなたも提示できていません。

@覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
→100万人以上の中毒者(ロシア政府が発表した中毒者割合から試算)
→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性
 (100万人規模の覚醒剤中毒者の動態が把握・報道されていない不可解性)
→100万人規模の中毒患者が、覚醒剤取締法での検挙を恐れて、医師には覚醒剤案件を話せないまま
  統合失調症、鬱、本態性パーキンソンとして治療を受けている可能性が最も高い。(科学的推論)

A中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)
→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」
→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)
→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。
→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料
→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実
→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

*上の2点が診断基準(DSM)に加わっていない不可解性
*上の2点は血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能であるにも関わらず
 診断基準に含まれていない不可解性
*医師や厚生官僚自体でのリタリン汚染(リタリンは医師にとっては合法的覚醒剤)の懸念
*ドパミンD2受容体遮断剤(オランザビン等)多用の不可解性

以上の理由により、日本の精神医療の学問性はやはり崩壊していると結論付けられる。

28 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 10:00:16 ID:zX6IsxLv0
>>27
>@覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)

元の資料を読めばわかるが、この数値からして「推定」であり、かなり誤差が大きい。

>→100万人以上の中毒者(ロシア政府が発表した中毒者割合から試算)

元々「推定」の230万人に、さらにロシア政府発表という別の資料から試算したものであり、
「100万人以上」というのはかなり不正確な数字。

>→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性

症状の類似性については、木直田先生がwikipediaで読んでそう言っているだけで、
現実的にはずいぶん、違った症状・経過をたどる。実際の患者を見ていない木直田先生の
思いこみ。
患者数の類似性については、木直田先生の薬物中毒者数の試算は非常に不正確な
ものなので、なんとも言えない。それから、患者数が類似しているから同一疾患と
いうのは、論理が逆。

> (100万人規模の覚醒剤中毒者の動態が把握・報道されていない不可解性)

覚醒剤中毒者の動態の調査は行われている。木直田先生は「自分が知らないこと=
存在しないこと」ですからね。
そもそも、100万人規模の覚醒剤中毒者というのが、木直田先生だけの勝手な推測。

>→100万人規模の中毒患者が、覚醒剤取締法での検挙を恐れて、医師には覚醒剤案件を話せないまま
>  統合失調症、鬱、本態性パーキンソンとして治療を受けている可能性が最も高い。(科学的推論)

推論するのはいいが、それなら次にすべきことは、そういう証拠(実際にそういう患者を
見つけ出すなど)をつかむこと。「可能性が最も高い」というのは木直田先生が思っているだけで、
みんなはそういう推論はしない。

29 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 10:00:34 ID:zX6IsxLv0
>A中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)
>→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」
>→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)
>→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。

この「資料」を示してもらっていいですか。北日本スレでも、木直田先生の引用のいいかげんさは
明らかになりましたから。まさか、2chの書き込みが「資料」ではないですよね。

>→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料

これについても「資料」を示してもらっていいですか。北日本スレでも、木直田先生の引用のいいかげんさは
明らかになりましたから。まさか、2chの書き込みが「資料」ではないですよね。

>→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実

実在するというのなら、その証拠を出して下さい。「盗聴されていると言っている人がいる」ってのでは
だめですよ。現在の精神医学では統合失調症の症状として「盗聴されていると思いこむ」というのが
あると言っているので、統合失調症とされた患者に対する盗聴器を見つけ出さないと、木直田先生の
主張の裏付けにはなりません。

>→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

数合わせだけやっていますけど、木直田先生自身が「秋葉原から」販売されている言っていますね。
販売されているのは秋葉原なのに、全国津々浦々でまんべんなく盗聴が行われているのですか。

それから、年間統合失調症新規患者数と年間販売台数が一致するというのならわかるのですが、
「現在の統合失調症患者数」と「年間販売台数」が一致するというのは何を意味しているのですか。
一致しているといって根拠にする木直田先生の意図がわかりません。

30 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 10:01:14 ID:zX6IsxLv0
>*上の2点が診断基準(DSM)に加わっていない不可解性
>*上の2点は血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能であるにも関わらず
> 診断基準に含まれていない不可解性

上記のように、木直田先生の主張は、しっかりとしていない根拠のもとに、誰もがそう思えるわけでもない
推論で話が進んでおり、確実な証拠を何一つとしてつかんでいません。そんなものが診断基準に入るわけが
ありません。

>*医師や厚生官僚自体でのリタリン汚染(リタリンは医師にとっては合法的覚醒剤)の懸念

懸念するなら、リタリン汚染の証拠をつかんでください。農学博士の農薬中毒の懸念、と言っているのと
変わりません。

上記のように、木直田先生の説は、現在のところ論議するに値するだけの根拠と論理的整合性が
ありません。きちんと引用元を示し、論理的に整合性のない部分の補足をしてください。

31 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 11:44:30 ID:FsVTEuYl0
>>・覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
>元の資料を読めばわかるが、この数値からして「推定」であり、かなり誤差が大きい。

以下は平成12年度のデータ。現在はそれから既に6年たち、更に増加していると言われている。
大事な点は、文部科学省の統計数理研究所だけでなく、厚生労働省の国立精神・神経センター精神保健研究所も
同様な数値を弾き出しているという事。

すなわち独立した2機関が、独立した別個の手法で解析した結果が
大きくは違っていないという事。

よって誤差はある程度出るのは否めないが、それでも
少なくとも数十万人から百万人規模で乱用者が存在すると推定されているという点に
ついては確固たる事実として認識せねばならない。

平成12年版 海上保安白書
http://ime.nu/www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm

『12年4月に公表された統計数理研究所の調査結果(覚せい剤乱用者総数把握のための調査研究(2))
によると、我が国における覚せい剤乱用者数は185万人と推定されている。

また、国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による調査結果(薬物使用についての全国住民調査)によれば、
11年の覚せい剤生涯経験率(これまでに、1回でも乱用を経験したことがある者の率)は、
国民の0.4%、43万±21万人と推計されている。

このように、乱用者数の推計値は調査機関によってばらつきがあるが、
少なくとも数十万人から百万人規模で乱用者が存在すると推定されている。』


32 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 11:55:26 ID:zX6IsxLv0
>>31
>以下は平成12年度のデータ。現在はそれから既に6年たち、更に増加していると言われている。
>大事な点は、文部科学省の統計数理研究所だけでなく、厚生労働省の国立精神・神経センター精神保健研究所も
>同様な数値を弾き出しているという事。

以前にも言ったように、こういう場合は「統計数理研究所」「国立精神・神経センター精神保健研究所」の
公表データをきちんと確認してください。どういう手法で調べたかも重要です。統計数理研究所の古いデータを
使っていて、新しいデータがあるという指摘をされて、185万人から230万人に訂正したのお忘れですか。

33 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 11:57:03 ID:FsVTEuYl0
なお、平成16年度の文部科学省データでは薬物乱用者の数は230万人とされており、
http://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
平成12年度の185万人から、50%近く大幅に増加している。

この増加傾向は現在も続いていると見られる以上、
平成18年度は230万人より更に増加していると考えた方がよいだろう。

そして興味深い事に、それに従って
原因不明の本態性パーキンソン病の患者数も増加している。

また「統合失調症」なるカテゴリーの予備軍という考え方もできる社会不安障害(SAD)なる
カテゴリー対象者も増加している。

こういった連動を分析していく事が無意味であるとは誰も言う事はできまい。
統計値というものは一定の誤差が出るのは、初めから承知の上。
その上でその誤差範囲を踏まえた上で、新たな法則性を抽出し論議していくスタンスが
重要なのである。

34 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 11:59:05 ID:FsVTEuYl0
>>32

論議し文章化するのに相応の時間がかかる。

その途中で返信を返されるのは、当惑するし、双方にとってマイナスである。
一連の反論返信が終わるので、レスをペンディングしてほしい。

35 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 12:01:46 ID:y6ksMcik0
>>34
2chでわがまま言うなよwwww  だから頭の程度が疑われるんだよ

36 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 12:46:08 ID:AZPAFFrp0
統計データとウェキペディアの内容だけをソースに推論を進めて
世間で相手にされると思っているんだろうか。

だから2chでやってるのか。

37 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 12:53:13 ID:FsVTEuYl0
>>・覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
>元の資料を読めばわかるが、この数値からして「推定」であり、かなり誤差が大きい。

更に、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」によると 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf
生涯経験者推定人数は265万±47万とされている。

うち、統合失調症、鬱、パーキンソン病に類似した中毒症状を示すと見られる
大麻、覚醒剤に関して見れば、169万±37万人。国民の1・65%に及ぶ。
やはり予想以上に多い。

またこの数値は文部科学省管轄の統計数理研究所が独立して出した数値と
実はそれほ大きくは変わらず、大枠は一致しているのである。従って、一定の誤差が出るとしても
骨格に関しては十分、信頼に足りる数値であると結論付ける事がやはり可能となる。



38 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 13:22:25 ID:FsVTEuYl0
>>→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性
>症状の類似性については、wikipediaで読んでそう言っているだけで、
>現実的にはずいぶん、違った症状・経過をたどる。

この点に関しても、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」の17ページでは以下のように記述されている。 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf

@有機溶剤の乱用:  161万±36万人

精神病状態、無動機症候群

A大麻の乱用:    146万±35万人

精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック

B覚醒剤の乱用:   34万±17万人

精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック


 



39 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 13:26:10 ID:FsVTEuYl0
厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部の以下の記述は、
@有機溶剤の乱用:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック

wikipediaに記述された覚醒剤後遺症として

@統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、
A意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状

が出るという点とよく一致している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4

40 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 13:32:54 ID:FsVTEuYl0
すなわち、以下のような共通性がある事は、wikipediaだけでなく
厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部によっても
正規に報告されている事になります。

@統合失調症の陰性症状・・・・・・有機溶剤、大麻の無動機症候群と一致

A統合失調症の陽性症状・・・・・・大麻・覚醒剤の幻覚、フラッシュバック、包囲襲来妄想と一致



41 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 13:43:29 ID:FsVTEuYl0
統合失調症と薬物中毒との症状の一致を上に示しましたが、
鬱と薬物中毒との関係に関しても、薬物中毒の無動機症候群との関連で
考える事は可能であり、実際、林公一精神科医が開設されたHPでは
臨床例として、覚醒剤乱用者による鬱誘発状況に関して注意喚起がなされています。

それにも関わらず、鬱患者にGC/MS等を用いた薬物検査を行う事をDSMに加える事、無くして
覚醒剤そのものであるリタリンを治療薬として医師が投薬している現在の状況は、
患者を治す事が目的ではなく、患者を廃人化する事が目的なのではと考えられても仕方がない状況にあるのは
事実ではないでしょうか?

============
精神科Q&A
http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/psyqa0446.html

【0446】うつ病といわれたのですが・・・数年前に覚醒剤を使っていたことがあります

Q: 私は22歳で、夫と離婚し、子どもと二人暮らしです。心療内科に通い始めて1年くらいになります。
 10代の頃、覚せい剤中毒の状態を2年間続け止めたあたりから頭にモヤのかかっているような〔夢の中にいるような〕感じになったり人の目が気になったり・・などの症状が出てきて通院するようになりました。
 主治医の先生の診断結果はうつ病でした。
 確かに、通院を始めた当初は元の旦那の浮気発覚や離婚などつらい事が沢山あり、落ち込む日もありましたが友人とも普通に会っていましたし、趣味も楽しんでいて外に出るのが怖いとかもありませんでした。
 今まで、私は専門家じゃないし先生の言うとおりなのかな・・と思いうつの薬を飲み続けてきました。
 でも、本当に私はうつ病なのでしょうか??
 過去のどなたかの質問にもありましたが、色々あって落ち込むのは普通の事ですよね??
 追伸、現在は眠気を話したところリタリンを処方され、1度飲みましたが覚せい剤中毒当時に戻ったような症状がでるので無断で中止しています。

林: 覚醒剤中毒後遺症の可能性が強いと思います。


42 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 13:54:48 ID:FsVTEuYl0
また、財団法人東京都老人総合研究所自律神経部門の青崎室長によりますと
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html
麻薬中毒と(原因不明の)本態性パーキンソン病との症状の酷似に関しても
以下のように記されており、大麻の乱用者が146万±35万人いる事実を考えると、
現在のパーキンソン病の患者数13万人の発生源がここにあると考えない方がむしろ不自然であると
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
考えざるを得ません。

『 麻薬そのものがドーパミンと深く関わっていると言いましたが、
実際麻薬とドーパミンは切っても切れない仲にあり、パーキンソン病研究を飛躍的に発展させたのも、
ある意味で麻薬中毒患者たちの功績と言ってもいいくらいです。

麻薬の常習者たちは自分で麻薬(メペリジン類似物質)を合成して、
自分に注射したり、商売をしようとしたのですが、中にMPTPという不純物が混じってしまいました。

これは注射すると血液脳関門を通過してグリア細胞の中でモノアミン酸化酵素(MAO−B)によって
MPP+に変換され、さらにドーパミントランスポーターによってドーパミンニューロンに取りこまれるため、
ドーパミンニューロンを殺してしまいます。

MPP+は細胞内のミトコンドリアに集まりNADPHデヒドロゲナーゼ(複合体I)という酵素を阻害し、
細胞のエネルギーであるATPの生成を阻害するのです。

1983年ラングストンは次々と若い中毒患者がパーキンソン病そっくりになって病院に担ぎ込まれるのを見て、
MPTPが原因物質であることをつきとめました。このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかったため、パーキンソン病の原因となる物質が私たちの環境にあって、
知らず知らずのうちに摂取していることがパーキンソン病の原因なのではないかと考えられるようになりました 』
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


43 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 13:57:09 ID:FsVTEuYl0
また、山口大学医学部法医学教室が、「要素還元主義的な因果関係論」として
コッホの原則を感染症以外の疾病にも広く適用する事を主張しています。
http://ime.nu/web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~legal/w-new01.htm

この考え方を統合失調症に適用した場合、統合失調症を再現可能なのは、やはり以下の2つしかないのは事実であり、
もしそうでないとするならば、その根拠を示していただけないでしょうか?

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://ime.nu/www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


44 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:02:28 ID:FsVTEuYl0
まだ、返信途中ですが、以上の理由より

>症状の類似性については、wikipediaで読んでそう言っているだけで、
>現実的にはずいぶん、違った症状・経過をたどる。実際の患者を見ていない木直田先生の
>思いこみ。

のご発言は、もはや崩壊していると考えます。

wikipediaだけでなく、事実上、同じ趣旨の内容を示している資料は、あまりに多く、
国立研究所から政府広報までの多くの機関から、薬物中毒と精神病(統合失調症、鬱病、パーキンソン病)
との症状の一致性を記した資料が、事実上、大量に出されています。

貴方様は本当に精神科医でしょうか?社会認識が非常に甘いという印象を持たざるを得ません。



45 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:32:50 ID:FsVTEuYl0
鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。
(ただそれ以外にも集団盗聴犯罪の被害者推定数も同程度いるので、実際は半々だと推察していますが・・・)

それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。
という点を重く考えざるを得ないというのが今回の論議の趣旨です。

46 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:39:04 ID:FsVTEuYl0
鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類似)
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人 

そして、実際、興味深い事に以下のような資料もある。

【ロシアの参考資料】

保健省の統計による2001年の医療報告では、
国内で麻薬使用者の数は45万人を超え、そのうち27万人が中毒患者である。
http://ime.nu/www.russigator.ru/society/alcol.html
  



【ロシアの参考資料】

保健省の統計による2001年の医療報告では、
国内で麻薬使用者の数は45万人を超え、そのうち27万人が中毒患者である。
http://ime.nu/www.russigator.ru/society/alcol.html


47 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 14:42:40 ID:vyi7TMIE0
>>45
>@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
>A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
>B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック

「乱用者数」と書いているのは、「生涯経験者数」の間違いではないですか?

48 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:45:29 ID:FsVTEuYl0
すなわち、国が違うとはいえ、ロシアの中毒率50%強を日本の上の統計値に採用すると
日本の薬物乱用者数の265万±47万人の半分が中毒になるとした場合
主要3精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)の130万人という数値が
あまりにきれいに一致してしまう事を、軽んずる事が出来るだけの根拠がないと申し上げざるを得ません。
(ただ、他にも集団盗聴犯罪被害者数も相当数いると主張できる根拠はありますが・・・)

いずれにせよ言い換えれば、日本の精神科業界は構造的に誤診率が100%に近い状況になっている可能性が高い
と申し上げざるを得ません。 そしてそのため患者が数十万人単位で廃人化されているのではないでしょうか?

【ロシアの参考資料】

保健省の統計による2001年の医療報告では、
国内で麻薬使用者の数は45万人を超え、そのうち27万人が中毒患者である。
http://ime.nu/www.russigator.ru/society/alcol.html


49 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 14:48:00 ID:vyi7TMIE0
木直田先生が「学術論議」を望んでおられるのでしたら、学術論議にふさわしい資料を
根拠としてください。政府発表統計は構わないと思います。公開講座の抄録やwikipediaは
学術論議にふさわしい資料ではありません。その記載の元となっている「学術論文」や
「政府発表統計」を根拠としてください。「政府が◯◯と発表した、と書いてある」という
孫引きを平気でするのは、学術論議ではありません。

木直田先生の主張は、学術論議に耐える体裁・内容になっていないので、論議のしようも
ないのです。

50 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:48:23 ID:FsVTEuYl0
>「乱用者数」と書いているのは、「生涯経験者数」の・・・


ここでは 、「生涯経験者数」を「乱用者数」として考え記しました。



51 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 14:51:25 ID:vyi7TMIE0
>>48
>国が違うとはいえ、ロシアの中毒率50%強を日本の上の統計値に採用すると
>日本の薬物乱用者数の265万±47万人の半分が中毒になるとした場合

ロシアの資料は「麻薬」の「使用者」45万人以上のうち、27万人が中毒患者。
日本の資料は「薬物」の「生涯経験者」265万±47万人がベース。
母集団が違うので、同じ割合だというのは無理があります。

ちゃんと、日本の「麻薬」「使用者」をもとに推測してください。

52 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 14:52:04 ID:vyi7TMIE0
>>50
>ここでは 、「生涯経験者数」を「乱用者数」として考え記しました。

一度でも使用した人は「乱用者」とお考えなのですか?

53 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:52:55 ID:FsVTEuYl0

しかるべき研究機関の公開講座の抄録や政府広報などは
文献として採用可能と考えます。

またwikipediaも上の各種資料と矛盾しない以上、
参考資料として論議可能と考えます。

更には社会生態学論議である以上、2chを含む生の一次情報も
(もちろん取捨選択は大切ですが)無視できる時代ではないと考えます。
これは社会科学、社会学研究において、一般民にアンケートをとるのと同じような
意味を一部持つ時があります。

この点、考え方を変えた方がよいのではないでしょうか?

54 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:55:36 ID:FsVTEuYl0
>一度でも使用した人は「乱用者」とお考えなのですか?

違法性、常習性のあるものを使用するのですから、乱用者と考えます。
この点、合法性のあるタバコと同じように考える事は行いにくいと考えます。

特に大麻と覚醒剤は、所持するだけで、逮捕の対象になりのですから
尚更ではないでしょうか?

55 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 14:56:49 ID:nK5zqFtW0
>>27
のAだけど
血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能
て、どういうこと?

56 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 14:59:22 ID:FsVTEuYl0
>ロシアの資料は「麻薬」の「使用者」45万人以上のうち、27万人が中毒患者。


ロシアの薬物汚染は冷戦後、急拡大している事が報道されていますが、
大麻だけでなく覚醒剤も蔓延しているとの報道が多いようです。

よってそういった背景を踏まえますと、この意訳は問題ないと考えます。

57 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 14:59:45 ID:vyi7TMIE0
>>53
>更には社会生態学論議である以上、2chを含む生の一次情報も
>(もちろん取捨選択は大切ですが)無視できる時代ではないと考えます。
>これは社会科学、社会学研究において、一般民にアンケートをとるのと同じような
>意味を一部持つ時があります。

病院・医者板にスレッドを立てているので、てっきり「医学・生命科学」としての
学術論議をしたいのかと思っていましたが、「社会生態学」論議だったのですね。
それでは話が噛み合わないわけです。

現実の患者を診ずに「社会生態学」で精神科医療を語ろうとすることに無理があると
思いますが、新しい試みとして頑張ってください。現場を知らない人の机上の空論
ですね。


58 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:03:22 ID:FsVTEuYl0
>>55

以下の2つの微量分析手法を、精神科患者・医師全員に
受益者負担で義務付ける事がDSMの責務と考えます。

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)

それによって以下の2つのいずれかを大枠において診断可能となります。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


59 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:07:41 ID:FsVTEuYl0
>病院・医者板にスレッドを立てているので、てっきり「医学・生命科学」としての
>学術論議をしたいのかと思っていましたが、「社会生態学」論議だったのですね。
>それでは話が噛み合わないわけです。


京大医学部には「社会生態学」を冠した講義がある事が、かつてHPにて公開されていました。

社会の暗部を含めた解析を行う場合、正規に出版された文献のみで論議する事はむしろマイナスであり、
疫学に社会生態学的アプローチの導入が必要になるというのが今回の論議の趣旨です。

医学版での論議に何ら矛盾しません。
視野が狭すぎるのではないでしょうか?専門馬鹿にならぬよう互いに注意しないといけないと考えます。

60 :55:2006/08/19(土) 15:14:26 ID:nK5zqFtW0
>>58
これってもしかしてUじゃないならTしかないって話?

61 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:15:28 ID:LaA429AI0
 ここから出てくるなよ。
 

62 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:16:27 ID:vyi7TMIE0
>>59
>医学版での論議に何ら矛盾しません。

あの、ここは「病院・医者板」であって、「医学板」ではないのですけど。
学問としての医学を扱うのは、「学問・理系」の中の「医歯薬看護板」です。

63 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:17:15 ID:FsVTEuYl0
>これってもしかしてUじゃないならTしかないって話?

コッホの3原則を満たすのは、以下の2つのみです。
それ以外の可能性はあっても非常に少ないと考えざるを得ません。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


64 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:18:57 ID:FsVTEuYl0
>あの、ここは「病院・医者板」であって、「医学板」ではないのですけど。
>学問としての医学を扱うのは、「学問・理系」の中の「医歯薬看護板」です。


医学あっての医療、医療あっての医学ではないでしょうか?

今回の学術論議は、現場の患者あっての論議ですので
ここになると考えます。

65 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:24:13 ID:vyi7TMIE0
>>64
>医学あっての医療、医療あっての医学ではないでしょうか?

でも、木直田先生のは社会生態学でしょう。現場の患者を診た事がない人の。
実際の統合失調症患者を1例(本人)しか診た事が無い人の。

66 :55:2006/08/19(土) 15:27:09 ID:nK5zqFtW0
コッホの3原則wwww微生物wwwwおkwwwwwww

67 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:40:44 ID:3aj6iImy0

>植田先生

×社会生態学
○社会変態学

日本人で人肉販売を、スーパーで肉まで買い
遺伝子解析を真剣に行う学問ってあるの?
変態ですよ。しかも税金投入されるとはな。

68 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:42:19 ID:FsVTEuYl0
>>65

個人への中傷誹謗は固くお断りします。

論理的な反駁が出来ない場合の罵倒手段としてこの疾病が使われている事自体
この分野の学問性が崩壊している事を強く示唆しています。

>コッホの3原則wwww微生物wwwwおkwwwwwww

コッホの原則を、感染症以外に適用した概念を紹介したHPを確認したので、紹介します。

山口大学医学部法医学教室のHP資料です。
やはりこの原則は医学界に広く適用可能な概念なのではないでしょうか?
===============

コッホの原則(4条件)(要素還元主義的な因果関係論)
http://ime.nu/web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~legal/w-new01.htm

 ある病気について、未知の因子(病原体)を、その病気の真の病因と認めるためには、
1)その因子がその病気の全てまたはそれに近い数の患者に存在し、これらから分離されること(病気で分離)、
2)それが純粋に分離培養できること(病因同定)、
3)培養したその因子は、感受性のある動物で、それと同じまたはそれに近い病気を起こすことができること(生物実験)、
4)その因子は、その動物より再び分離され、純粋に培養できること、

の4つの条件が揃わなければならない。
疫学的な因果関係:実行可能な仮説(現象論的な要因)+疫学的検定Evidence:多要因・複合要因説、リスク・ファクター
疫学の3要素:宿主(個体差・遺伝・体質)・病因(寄生体・侵襲要因)・環境要因(時間的・空間的)
EBM: 入手可能で最良の科学的根拠を把握した上で、個々の患者に特有の臨床状況と価値観に配慮した医療を行うための一連の行動指針



69 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:45:18 ID:FsVTEuYl0
>日本人で人肉販売を、スーパーで肉まで買い

全国の部落住民と東北の蝦夷系部族の一部の間では人肉食は実は常識である
可能性が否定できないと考えます。

だからこそ同和集落は1000年たっても中々農耕部族と融和が
難しかったのではないでしょうか?

70 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:49:24 ID:y6ksMcik0
先生自身の洞察力や社会分析力、ネットの情報収集こそが
先生からしてみればこの世の真理なのでしょうな

>人肉食は実は常識
そんな常識感を持ってるのは間違い無く先生だけですので、病人は早く病院へ逝って下さい
世間の迷惑です

71 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:49:47 ID:vyi7TMIE0
>>69
>全国の部落住民と東北の蝦夷系部族の一部の間では人肉食は実は常識である
>可能性が否定できないと考えます。

北日本スレで論破されて、木直田先生が誤りを認めたやつですね。
なのに、まだ「可能性が否定できない」なんて言っているのですか。

72 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:52:10 ID:3aj6iImy0
>>69
>人肉食は実は常識である可能性が否定できない。

「実は常識」
「可能性」
「否定できない。」

国語、間違っていません?
間違っていなくてもなんか変。

73 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:54:36 ID:FsVTEuYl0
>>70-72

北東北および同和数楽の人肉食問題に関しては
このスレッドでは対象ではありませんので、これ以上はお断りします。
専用スレでお願いします。

ただ秋田県民が人喰いである可能性が高い点に関しては
全く揺らいでいないと考えます。

74 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 15:58:03 ID:vyi7TMIE0
>>68
>コッホの原則を、感染症以外に適用した概念を紹介したHPを確認したので、紹介します。
>
>山口大学医学部法医学教室のHP資料です。
>やはりこの原則は医学界に広く適用可能な概念なのではないでしょうか?

コッホの原則を感染症以外に適応するというのは、一般的に認められていること、みんなの共通認識では
ありません。ですから、コッホの原則を感染症以外に適応して議論を行っても、みんなはその議論の
正当性は認められません。みんなと議論をしたいのであれば、一般的に認められる方法を使って
ください。みんなに認められなくてもいい、自分ひとりで正しいと言っていられればいい、と
いうのなら、構わないのですが。

75 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 15:59:55 ID:FsVTEuYl0
次に、統合失調症の、
『発症年齢は10代半ばから40歳くらいまでで、
多くは10代後半から30代までに発病することが確認されています。』
http://www.mental.ne.jp/basic/4.html

に関しても

厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」の16ページの
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf
図29年代別生涯使用経験率と概ね一致している点も
「統合失調症の半分以上=薬物中毒説」と矛盾しません。

ここまでの一致性は、疫学的にはもはや無視できない水準と考えます。

76 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 16:03:46 ID:vyi7TMIE0
>>75
>次に、統合失調症の、

「次に」って何の次だ?
やっぱり、2ch形式の掲示板は、まとまった長文を書くのには向いていないよ。
途中で横やりが入るから。やっぱり、どこか別のサイトにまとめてアップロードした方がいいよ。
その方が読みやすいよ。

77 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 16:04:51 ID:FsVTEuYl0
>>74

>コッホの原則を感染症以外に適応するというのは、
>一般的に認められていること、みんなの共通認識では
>ありません。

そんな事はありません。山口大学法医学教室が主張しているように
コッホの原則(3条件)(要素還元主義的な因果関係論)は
事実上、全ての疾病に当てはまり、該当していない例は今まで事実上ありません。

これは単に「コッホの3原則」を口にしていないだけで
事実上、同じ事を国内外の医学者が行ってきていた事を意味します。

よって論理学的には、経験則として、この法則性は、
あらゆる分野に適用可能である事が既に認められている事になります。

78 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 16:05:51 ID:y6ksMcik0
専用スレでお願いしますも何も、先生はとっくに議論放棄してんじゃんw
それに、2chで叩かれるのが嫌なら最初からカキコするなって
散々、佐藤スレで言われてるっしょ?

それを今更wwwwww

79 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 16:07:19 ID:FsVTEuYl0
議論の本質とは無関係な低レベルな小学生カキコはご遠慮ください。


80 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 16:08:39 ID:y6ksMcik0
いやーぁ、先生の悶絶するような特殊学級並のコピペには負けますよw

81 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 16:15:29 ID:vyi7TMIE0
>>77
>コッホの原則(3条件)(要素還元主義的な因果関係論)は
>事実上、全ての疾病に当てはまり、該当していない例は今まで事実上ありません。

コッホの原則をPubMed・医学中央雑誌で検索するとわかるように、感染症以外の疾患では
「コッホの原則」という言葉は使いません。他の疾患に勝手に適応するときに、「コッホの
原則」という言葉を使われても、医者は「この人、コッホの原則の意味をわかっていないのだ」
と感じるだけです。

他疾患に適応できると主張するのは勝手でしょうが、他疾患で使うのは「コッホの原則」では
ありません。コッホはそんなことは言っていません。「木直田の原則」でも何でもいいので、
別名を付けてください。

82 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 16:17:23 ID:nK5zqFtW0
>>77
コッホの原則にあてはまるっていうなら
>T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣
>U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
について何をどう「分離培養」したのか教えて?


83 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 16:44:39 ID:3aj6iImy0
うーん、植田先生に、60歳位の荒廃状態(破瓜型)患者の奇妙さ、一度見てもらわないと。
話はかち合わないよなー。
20年後、例え鏡を見いても、誰がどういう風貌しているかさえ気にも留めず分からなくなる前に。

・・・合掌。


84 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 17:28:20 ID:cuBtxIlE0
60歳ってロボトミーばりばり世代ですよ

それはされおき、そろそろ飽きてきた

85 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 18:18:19 ID:FsVTEuYl0
第017回国会 厚生委員会 第1号
昭和二十八年十月三十日(金曜日)
   午後二時三十六分開会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/017/0790/01710300790001c.html


○湯山勇君 
ちよつと関連して。週刊読売に今のと関連しまして、
厚生省の推定で、全国の中毒者数が七十万、うち二〇%が若い患者である
というような、厚生省は推定しておられるのですが、
これはどういうところから来ているのでしようか。

======================

当時、週刊読売にリークされ、記事にされたと見られる覚醒剤中毒者数70万人と
年数は随分と違うが、現在の統合失調症患者数73万人が綺麗に一致しているのも面白い

統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

国会でのこの質問の後、政府委員は知らぬ存ぜぬを通したようだが、
国会記録に上のやり取りが残っている以上、週刊読売にリークされた事自体は本当のようだ。
恐らく厚生労働省は全部わかっている。わかった上で知らない振りをして
当時で既に70万人いたという薬物中毒者を治療する薬ではなく、廃人にする薬を
意図的に全国規模で投薬し、その上でロボトミーも10万人以上の規模で行い、
全国70万人の覚醒剤中毒者を「棄民」として人間扱いせず、意図的に廃人化してきたのが
厚生労働省の隠れた伝統である事が推察できよう。このスタンスは現在の厚生行政でも続いているようだ。


86 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:06:52 ID:FsVTEuYl0
「精神保健のための国際協力:
精神保健医療福祉の恩恵を受けていない人々のための行動計画について:
本プログラムは、WHO精神保健プログラムの一部として創設」の15ページ
http://www.who.int/mental_health/media/en/53.pdf

『精神分裂病(統合失調症)患者は、入手可能ならアンフェタミン、
コカイン、大麻、幻覚剤などの覚醒剤を好むという事も確認されている。

Schneier F.R. and Siris S,G. (1987),
A review of psychoactine substance abuse in shizophrenia.
Patterns of drug choice.
Journal of Nervous and Metntal Disease, 175, 641-652. 』



87 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:07:04 ID:zX6IsxLv0
すごいですね。50年前の覚醒剤中毒者数と現在の統合失調症患者数が一致しましたね。
これは覚醒剤中毒が統合失調症の原因ですね。

って、誰かが同意してくれると思いました?
自分で書いていておかしいと思いませんでした?

88 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:08:24 ID:FsVTEuYl0
>>86に示したように、WHO関連資料から関連学術文献の記載を見つける事が出来た。
統合失調症患者は、一般人と比較して薬物汚染の割合が、
桁違いに高い事を示した文献が、幾つか紹介されている。こういった事は
20年位前から実は全てわかっていたのではないか?少なくとも文献上は
既にわかっている。

その上で、どういう訳か、DSMには加えられていない。と言う事は
やはり精神医学界は米国、日本を問わず全てわかった上で
日本だけで数十万人以上はいる薬物中毒者陣を、「産業廃棄物」として
人間扱いせず、廃人化してきたのではないか?そう考えられても仕方がない状態だ。

そもそもオランザビンやエピリファイはドパミンD2受容体遮断剤だ。
その場合、ドパミンニューロンが破壊された薬物中毒者や健常者には
「毒(廃人化剤)」にしかならないのは原理上、明白だ。彼らを騙して
彼らから「金(薬剤費、医師費)」を搾り取るだけ搾り取って、廃人化するのが
この業界の一面としか思えない悪質性が垣間見れるのである。

やはり患者会、家族会には正当に知らせる必要があろう。
今のままでは彼らは厚生省、医薬業界の玩具である。


89 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:11:20 ID:FsVTEuYl0
>>87
>これは覚醒剤中毒が統合失調症の原因ですね。


全てがそうだという事ではないが、主因の一つであるとは言えよう。

と言うのは、当時はヒロポン全盛期で今より覚醒剤流出量が多かったからである。

90 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:13:53 ID:zX6IsxLv0
>>86
でも、その前の14ページに
「疾病素質のうちもっとも重要なのは遺伝因子である。
 精神分裂病への脆弱性と遺伝との関係は立証されていて、
 その寄与率は約60%と推計されているが、」

と書いてありますね。そこには目は行きませんでしたか?
自分に都合の良いところだけ読んでいるのですね。

91 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:30:46 ID:FsVTEuYl0
海上保安庁の以下HPによると、敗戦直後のヒロポン関連の検挙者数は
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
現在の3倍近くあった事がわかる。これは敗戦し解体した軍部が
大量の覚醒剤を民間に流したからである。

そう考えれば当時70万人いたとされるわが国の覚醒剤中毒者数が事実ならば、
現在はその3分の1、およそ20〜30万人程度であると、荒く試算する事が
できるかもしれない。(検挙者数と流通量が必ずしも比例するとは限らないが…)

ただ、現在の薬物中毒は、敗戦直後より多様化し何もヒロポンだけでない。

>・有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
>・大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
>・覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック

という厚生労働省の発表データからわかるように、ヒロポン、すなわち覚醒剤より
むしろ大麻や有機溶剤の乱用者数の方が一桁多い。という事を考えると、
これら多様化した薬剤を含めて考えた場合、わが国の薬物中毒者数は恐らく20〜30万人より
数倍は多い可能性がある事だけは確かだと言えよう。

そしてこの恐らくは100万人程度と見られる現在の薬物中毒者の症状は
末に論じたように、統合失調症の陽性症状、陰性症状、とされてきた症状に
驚くほど、一致するのである。そして中毒者の多くは決して医師に薬物乱用の事実は話さない。
話せば警察が入る可能性が出るからである。そしてそのまま廃人化が進められているのが
現在の実情の一端ではないだろうか?



大麻も有機溶剤もある。



92 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:34:46 ID:FsVTEuYl0
>>90
>「疾病素質のうちもっとも重要なのは遺伝因子である。
> 精神分裂病への脆弱性と遺伝との関係は立証されていて、
> その寄与率は約60%と推計されているが、」


既に>>1にて論じたようにその記述は間違いである。

    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。


93 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:36:18 ID:FsVTEuYl0
338 :名無しのひみつ :2006/08/19(土) 10:14:26 ID:Lia8w/pp

>一卵性双生児の半分は統合失調症なんてのもあったな

ゲノムが全く同じである一卵性双生児の半分しか
統合失調症にならないという事実は
統合失調症が遺伝病ではない証明になっている。

一方、覚醒剤などの薬物中毒なら、家族内で
覚醒剤の使いまわしを行う事はありえるので、
一卵性双生児の50%という数値は説明可能。

また覚醒剤ではない盗聴犯罪ターゲットにされる場合も
盗聴加害者陣は兄弟をも狙うケースもある以上、同様の事がいえる。

また、そもそもゲノム変異に基づく遺伝病の発生確率は数万人に一人。
国民120人に1人という統合失調症の異様に高い頻度の説明のいはならない。
当該疾病は遺伝病ではないケースが99・9%以上なのは
明白だろう。

それにも関わらずこのような論議が出るのは「工作」。差別や迫害を助長する
ための工作と考えられる。


94 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:46:22 ID:nK5zqFtW0
ゲノムが全く同じである一卵性双生児の半分が
統合失調症になる事実は
統合失調症に遺伝因子が関与している証明になっている

95 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:48:25 ID:FsVTEuYl0
>>94

なっていない。

ゲノムが全く同じである一卵性双生児の半分しか
統合失調症にならないという事実は
統合失調症が遺伝病ではない証明になっている。

一方、覚醒剤などの薬物中毒なら、家族内で
覚醒剤の使いまわしを行う事はありえるので、
一卵性双生児の50%という数値は説明可能。

また覚醒剤ではない盗聴犯罪ターゲットにされる場合も
盗聴加害者陣は兄弟をも狙うケースもある以上、同様の事がいえる。


96 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 19:50:35 ID:FsVTEuYl0

また、他の代謝疾患の遺伝病の例を見ても明らかのように

そもそもゲノム変異に基づく遺伝病の発生確率は数万人に一人。


国民120人に1人という統合失調症の異様に高い頻度の説明にはならない。

当該疾病は遺伝病ではないケースが99・9%以上なのは
明白だろう。


97 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:54:24 ID:1UScB1ij0
君たち、やったことあるかいw?

98 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:56:10 ID:cuBtxIlE0
精神医学はまじめに議論するのもあほくさいですよ

99 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:56:43 ID:nK5zqFtW0
>>95
一卵性双生児とそうでない兄弟間での発症率に違いがある説明をしてくれ

100 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:58:02 ID:1UScB1ij0
>>1はポン中だな。

>>5サイコーww

101 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 19:58:25 ID:cuBtxIlE0
まず発症状態を説明するのがさきだろw

102 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:00:36 ID:1UScB1ij0
医道審見てごらん。罪状は何が多いかな?

103 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:01:37 ID:cuBtxIlE0
左利きは病気だ

一卵性双生児の約50%はともに左利きだ、遺伝性の病気だ
兄弟で利き腕が同じ場合も多いやはり遺伝性の病気だ

104 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:03:13 ID:nK5zqFtW0
100GETしそびれた orz

105 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:04:07 ID:cuBtxIlE0
左利きを理療するために、ロボトミー、電気ショック、麻薬などいろいろな治療法が開発されて
現在でも研究がされている
左利き治療は未だ未熟ではあるものの、科学である
左利きの多くは治療の甲斐もなく、手が麻痺してしまう、恐ろしい病気だ


106 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:06:50 ID:1UScB1ij0
覚せい剤の常用者に対しては、まず人格の反社会性について考察すべきだぞ。

107 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:07:47 ID:y6ksMcik0
先生の措置入院が先だ

108 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:11:43 ID:zX6IsxLv0
>>93
>ゲノムが全く同じである一卵性双生児の半分しか
>統合失調症にならないという事実は
>統合失調症が遺伝病ではない証明になっている。

木直田先生の主張は「社会生態学」だから、僕とは話が食い違いますが、
「医学」においては一卵性双生児の一致率が半分ある疾患は、間違いなく
遺伝性があるといいます。

また、統合失調症には他の因子も絡むので、木直田先生の引用された
報告書にも、「精神分裂病への脆弱性」という言葉を使っており、遺伝に
他の因子が絡んで発症するということを前提としています。

109 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:14:20 ID:cuBtxIlE0
50%って数字が正しいと思える根拠は?

110 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:25:16 ID:cuBtxIlE0
1000万歩ゆずって統合失調症という病気が存在し、薬のない時代にそのほとんどか定義され
治療法を模索し、現代では有効な治療法が確立されたというのが正しいとしてもいいよ


なんで日本だけ勝手に統合失調症の経過の定義作り変えてるの?
なんで日本だけ治療法がまったく違うの?

111 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:28:58 ID:AZPAFFrp0
>>110
なんの話ししてるの?誰も初めの2行についてなんて話してないけど?

112 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:31:14 ID:cuBtxIlE0
>>109

113 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 20:54:54 ID:cuBtxIlE0
もっとはっきりと言えば

海外では50%の人が完治する病気を、なんで日本の精神医学はほぼ100%が不治の病になるようなことしてるの?

114 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:05:15 ID:acUIR1Rm0
          _____
         / ヽ____//
         /   /   /
        /   /   /
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       /    ̄ ̄ ̄ ̄      /_____
       /    要入院      /ヽ__//
     /     ...        /  /   /
     /                /  /   /
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 /             /    /   /
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    /   /

115 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:08:58 ID:cuBtxIlE0
多剤投与は海外では認められていない日本だけの治療法です

116 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:24:01 ID:732cANMq0
あなたリタリンかヒロポンやりすぎ

117 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:29:21 ID:UmjuTnOg0
>「医学」においては一卵性双生児の一致率が半分ある疾患は、
>間違いなく 遺伝性があるといいます。


嘘を言ってはいけません。

もしあるというなら、他疾病でその例を示してください。
私は大学院時代、2年足らず、遺伝病を扱った医学系大学院に籍を
おいた事もありましたが、そのような例を聞いた事がありません。

そもそも遺伝病の場合、ゲノムが100%同じならば、同じ表現型を示さないと
トランスジェニックマウスの一連の研究が成立しなくなります。

貴方は臨床心理士ではないですか?臨床心理士なら話になりません。



118 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:34:43 ID:zX6IsxLv0
面倒なので、木直田先生みたいにgoogle検索した結果を根拠にしてみる。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=%88%EA%97%91%90%AB%91o%90%B6%8E%99%81@%88%EA%92v%97%A6&lr=

119 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:35:13 ID:UmjuTnOg0
>遺伝に他の因子が絡んで発症する
>ということを前提としています。

癌のように遺伝的素因に更に化学発癌や放射性発癌などの環境要因が加わって
発病するとういうなら、その再現性試験を(高度な社会性を示す)ニホンザル生態集団などを用いて行わないと
論議が出来ません。

また、その場合でも 「遺伝的素因」に関して一定の分子データが得られていないと
論議自体が出来ない事になります。そして統合失調症ではそういった分子マーカーが
実は全く得られていません。

よって現時点では再現性試験どころか、必要条件になるべき分子マーカーすら見つかっていない
状況である事を考えると、統合失調症が遺伝病であると言うコンセプトは
事実上成立しないと考えざるを得ないと考えます。


120 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:35:19 ID:cuBtxIlE0
アメリカでは8割が1剤のみ、抗炎症剤などの補助剤を含めてもこの数字です
アメリカ以外の国でも多くて2剤までです

121 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:36:50 ID:zX6IsxLv0
>>117
>私は大学院時代、2年足らず、遺伝病を扱った医学系大学院に籍を
>おいた事もありましたが、そのような例を聞いた事がありません。

木直田先生にありがちな、「自分の知らないことは存在しない」ですね。

>そもそも遺伝病の場合、ゲノムが100%同じならば、同じ表現型を示さないと
>トランスジェニックマウスの一連の研究が成立しなくなります。

マウスの疾病モデルが、そのまま臨床に適用できるとお考えなのですね。
医学はそんなに簡単なものではないのです。農学博士にはわからないでしょうが。

122 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:41:49 ID:UmjuTnOg0
>マウスの疾病モデルが、そのまま臨床に適用できるとお考えなのですね。
>医学はそんなに簡単なものではないのです。農学博士にはわからないでしょうが。

マウスでは無理でしょうが、高度な個体群生態を示すニホンザル等を用いれば
トランスジェニック猿の再現性試験が可能なはずです。

その再現性試験を(高度な社会性を示す)ニホンザル生態集団などを
用いて行わないと論議が出来ません。

またそもそもそれ以前に逆遺伝学で得られるはずの分子マーカーが得られていない。
これは決定的ではないでしょうか?

123 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:42:35 ID:zX6IsxLv0
>>119
>また、その場合でも 「遺伝的素因」に関して一定の分子データが得られていないと
>論議自体が出来ない事になります。そして統合失調症ではそういった分子マーカーが
>実は全く得られていません。

以前に、たくさんそういう報告っていうのを、PubMedの検索結果で示したでは
ないですか。まさか、読んでいないのですか?

また、「知らないことは存在しない」ですか。

124 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:43:03 ID:cuBtxIlE0
日本基地精神科医はせいぜい病人をいじめて楽しむくらいのことしか出来ない
まともな反論をくらうとだんまりですねw

125 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:44:06 ID:UmjuTnOg0
東大医科研の中村研の家族性大腸がん研究で見られたような
逆遺伝学を用いた遺伝的素因の解析研究はかなり行われているはずであるにも
関わらず、事実上、統合失調症、鬱、パーキンソンで
事実上、得られていないと言う事は

遺伝病としてのコンセプトが崩壊している事を意味します。

126 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:45:33 ID:zX6IsxLv0
>>122
>マウスでは無理でしょうが、高度な個体群生態を示すニホンザル等を用いれば
>トランスジェニック猿の再現性試験が可能なはずです。

遺伝性の疾患といったって、単一遺伝子で起こるわけでもないですし、統合失調症は
木直田先生の引用したWHOの資料に書いてあるように、多くの環境因子も加わって
起こるものです。そんな簡単に再現実験ができるのなら、すでに解明されていますよね。

そういう木直田先生は、覚せい剤による統合失調症発症モデルは作らないのですね。
得意の「口だけで行動しない」ですね。

127 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:46:30 ID:UmjuTnOg0
>以前に、たくさんそういう報告っていうのを、PubMedの検索結果で示したでは
>ないですか。まさか、読んでいないのですか?


色々と調べられた結果、有意な分子マーカーは現在、得られていないと言うのが
文献調査の結論だったと考えています。

もしあるというなら、その遺伝子名と文献をお示しください。


128 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:47:55 ID:UmjuTnOg0
>覚せい剤による統合失調症発症モデルは作らないのですね。
>得意の「口だけで行動しない」ですね。


貴方の不勉強さには驚くばかりです。

これは既に証明されています。既に資料・文献も示しました。
もう忘れましたか?

129 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:50:08 ID:UmjuTnOg0
以下の資料が、覚醒剤および大麻の発症再構成実験に事実上なっています。
有名な話ですし、今まで何度も触れてきました。

===============

MPTP物語
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

 麻薬そのものがドーパミンと深く関わっていると言いましたが、
実際麻薬とドーパミンは切っても切れない仲にあり、パーキンソン病研究を飛躍的に発展させたのも、
ある意味で麻薬中毒患者たちの功績と言ってもいいくらいです。

麻薬の常習者たちは自分で麻薬(メペリジン類似物質)を合成して、
自分に注射したり、商売をしようとしたのですが、中にMPTPという不純物が混じってしまいました。

これは注射すると血液脳関門を通過してグリア細胞の中でモノアミン酸化酵素(MAO−B)によって
MPP+に変換され、さらにドーパミントランスポーターによってドーパミンニューロンに取りこまれるため、
ドーパミンニューロンを殺してしまいます。

MPP+は細胞内のミトコンドリアに集まりNADPHデヒドロゲナーゼ(複合体I)という酵素を阻害し、
細胞のエネルギーであるATPの生成を阻害するのです。

1983年ラングストンは次々と若い中毒患者がパーキンソン病そっくりになって病院に担ぎ込まれるのを見て、
MPTPが原因物質であることをつきとめました。このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかったため、パーキンソン病の原因となる物質が私たちの環境にあって、
知らず知らずのうちに摂取していることがパーキンソン病の原因なのではないかと考えられるようになりました


130 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 21:55:36 ID:zX6IsxLv0
>>127
>
>色々と調べられた結果、有意な分子マーカーは現在、得られていないと言うのが
>文献調査の結論だったと考えています。

木直田先生が一つの論文のabstractだけ読んで出した結論でしたね。

131 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 21:58:30 ID:UmjuTnOg0
この点に関しても、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」の17ページでの以下の記載は 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf
事実上の薬物による統合失調症の再現性試験に成功している事と同等の意味を
持つのは明らかです。

@統合失調症の陰性症状・・・・・・有機溶剤、大麻の無動機症候群と一致

A統合失調症の陽性症状・・・・・・大麻・覚醒剤の幻覚、フラッシュバック、包囲襲来妄想と一致


132 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 22:02:14 ID:UmjuTnOg0
癌の様な、幾つかの遺伝子変異が組み合わさった遺伝的素因と
環境的素因との組み合わせで、発症するような高度に複雑な疾病でも
再構成試験は成功しています。

しかし統合失調症は発見されて既に1世紀立つのに
未だにそれが出来ていない。

健常者集団との有意差を出す分子マーカーすら見つかっていない。
と言う事は、当該疾病は遺伝病ではない事に他ならないのは自明です。

臨床心理士や私立医にはわからないのではないですか?


133 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 22:06:51 ID:zX6IsxLv0
>>129
>人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
>作り出すことがわかったため、

ああ、これのことを言っていたのですか。これを読んで、木直田先生は
「覚せい剤・大麻で統合失調症・パーキンソンが発症するという
 再現実験が行われた」
と読みとったのですね。

何度も言いますが、こういう時には引用元を当たって下さい。
引用元に書いていない、統合失調症というのは、木直田先生の「推測」ですね。
MPTPは現在の覚せい剤・麻薬に含まれているのですか?

木直田先生のよくやる、自分に都合のいい引用元の解釈です。
今までも数々の誤った解釈をしてきたのは、みんなの知るところです。

134 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 22:13:34 ID:UmjuTnOg0
その点に関しても、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」の17ページでの以下の記載は 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf
事実上の薬物による統合失調症の再現性試験に成功している事と同等の意味を
持つのは明らかです。

@統合失調症の陰性症状・・・・・・有機溶剤、大麻の無動機症候群と一致

A統合失調症の陽性症状・・・・・・大麻・覚醒剤の幻覚、フラッシュバック、包囲襲来妄想と一致


135 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 22:16:56 ID:UmjuTnOg0
大麻にせよ、有機溶剤にせよ、覚醒剤にせよ

その中毒症状が、統合失調症の陽性症状、陰性症状と酷似しているという

事実は、以下のような公文書レポートによる確認で十分で、原著論文にあたる必要性がないほど、明確な事実であり、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf

そしてその事実は、統合失調症や鬱の再現性試験が当該薬剤で可能である事の

事実上の証明になっている事はあきらかではないでしょうか?



136 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 22:19:27 ID:UmjuTnOg0

それに対し、こういった水準の再構成試験が
遺伝病と言う概念では、全く出来ていない訳です。
逆遺伝学で得られるはずの分子マーカーすら見つかっていない訳です。

更には国民120人に一人の割合と言うのは
遺伝病としては、あまりに高頻度であるため、ゲノム変異では
説明がつくものではないのは明確な訳です。

という事は遺伝病ではないことを意味しているに他なりません。

137 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 22:20:25 ID:qCnV/f+k0

■中国外務省  首相の靖国参拝を関係を損なうものと非難「小泉首相は歴史問題で中国の国民感情を絶えず傷つけた」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060815-00000760-reu-int
■韓国  大島駐韓大使を呼び直接抗議へ「参拝が日韓関係を悪化させ、北東アジア内の友好関係を破壊したことに厳重抗議する」
    http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3357948.html
■北朝鮮 「日本が再び軍国主義の道を歩むなら、自滅を免れないだろう」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060816-00000088-mai-int
■ロシア外務省  「過去の日本の行動によって被害を受けた人々の感情と尊厳を傷つけないように、非常に慎重に対応すべきだ」
    http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20060816k0000m030087000c.html
■ロシア/北朝鮮 「光復節」(朝鮮半島解放記念日)でプーチン大統領と金正日総書記が祝電交換
    http://news.goo.ne.jp/news/nishinippon/kokusai/20060816/20060816_news_012-nnp.html?C=PT
---------------------------
■インドネシア外相
    「参拝はアジア・太平洋地域全体の平和と安定にかかわる」 「日本政府は慎重に対処してほしい」
■シンガポール外務省
    「参拝は中韓や他のアジア地域を強く刺激する。東アジアの関係強化や協力を築くにあたり、何の役にも立たない」
■ベトナム外務省
    「歴史を正しく認識することが日本と近隣諸国が友好・協力関係を発展させるうえで重要だ」
    http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060816AT2M1501N15082006.html
---------------------------
■オーストラリア外相
    「小泉首相には、豪州はA級戦犯が祭られていることを憂慮しているし、地域の人々の居心地を悪くしていると伝えた」
    http://www.asahi.com/international/update/0816/003.html

↑↑日本は鼻ツマミものになりつつあります。
日本の国際好感度は非常に高いわけですが、それは戦後徹底して平和的に国際社会に経済的・技術的に尽くしてきたから
であって、小泉のバカになってからの日本の犯罪国家への回帰に、まず隣人達から気づき始めているという状況ですね(・A・#)

138 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 22:30:34 ID:zX6IsxLv0
木直田先生、どうぞ。現在のところ、この程度にわかっているようです。是非とも原著に当たって読んでみて下さい。
くれぐれも、abstractの都合のいいところだけ読んで、わかった気になって返事はしないでください。

Molecular genetic studies of schizophrenia.
Riley B, Kendler KS.

The study of schizophrenia genetics has confirmed the importance of genes in etiology, but has not so far identified the relationship
between observed genetic risks and specific DNA variants, protein alterations or biological processes. In spite of many limitations,
numerous regions of the human genome give consistent, although by no means unanimous, support for linkage, which is unlikely to
occur by chance. Two recent shifts have been evident in the field. First, a series of studies combining linkage and association analyses
in the same family sets have identified promising candidate genes (DTNBP1, NRG1, G72/G30, TRAR4). Although a consensus definition
of replication for genetic association in a complex trait remains difficult to achieve, the evidence for two of these (dystrobrevin binding
protein 1 (DTNBP1), NRG1) is strong. Second, a series of studies combining association with functional investigation of changes in the
associated gene in schizophrenia have also identified several candidate genes (COMT, RGS4, PPP3CC, ZDHHC8, AKT1). Somewhat
surprisingly, the loci implicated by these studies have proven less robust in replication, although the number of replication studies
remains small in several cases. Assessment of the combined evidence for the DTNBP1 gene gives some insight into the nature of the
problems remaining to be solved.

Eur J Hum Genet. 2006 Jun;14(6):669-80. Review.
PMID: 16721403 [PubMed - indexed for MEDLINE]


139 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 22:35:26 ID:nK5zqFtW0
>>134
統合失調症の一部分症状とかぶると言われても、たまたまかぶっただけじゃない?

統合失調症の診断基準に薬物を除外ってのg(ry

140 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 22:35:50 ID:nbLL4m800

恣意的推論
 根拠もないのに自分に不利な(有利な)結論を出す
すべし思考
 「・・・でなければならない」と考える傾向。
二分割思考
 いつも白黒をつけようとし、曖昧なことに耐えられない
選択的抽出
 自分に関心のあることにのみ目を向けてしまう
誇張と矮小化
 自分の気になることをばかりを重要視し、反対にそれ以外のことを小さくみる
極端な一般化
 稀な例を世の中がすべてそうだと考える。
情緒的理由づけ
 自分の感情から現実を判断してしまう


141 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 22:57:54 ID:UmjuTnOg0
Strong:  NRG1、DTNBP1(dysbindin)
Promising: G72(+DAO)、DISC1、RGS4
Uncertain: CHRNA7、PRODH、GRM3、etc・・・
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/Psychiatric_Genetics_2004(Dublin).htm

に関しては、いずれも、まだ比較するべき相互母集団の数が限定されている段階であり、
数十万人単位で起こっている事象に適用可能か確認できている段階ではない
という認識で問題ないのではないでしょうか?

またルイセンコ遺伝学のような恣意性がないか、
今後慎重に確認が求められると考えます。



142 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 22:57:54 ID:3aj6iImy0
>>140
で、医学的診断名は一応なんと?

143 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 22:59:58 ID:qCnV/f+k0

■中国外務省  首相の靖国参拝を関係を損なうものと非難「小泉首相は歴史問題で中国の国民感情を絶えず傷つけた」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060815-00000760-reu-int
■韓国  大島駐韓大使を呼び直接抗議へ「参拝が日韓関係を悪化させ、北東アジア内の友好関係を破壊したことに厳重抗議する」
    http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3357948.html
■北朝鮮 「日本が再び軍国主義の道を歩むなら、自滅を免れないだろう」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060816-00000088-mai-int
■ロシア外務省  「過去の日本の行動によって被害を受けた人々の感情と尊厳を傷つけないように、非常に慎重に対応すべきだ」
    http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20060816k0000m030087000c.html
■ロシア/北朝鮮 「光復節」(朝鮮半島解放記念日)でプーチン大統領と金正日総書記が祝電交換
    http://news.goo.ne.jp/news/nishinippon/kokusai/20060816/20060816_news_012-nnp.html?C=PT
---------------------------
■インドネシア外相
    「参拝はアジア・太平洋地域全体の平和と安定にかかわる」 「日本政府は慎重に対処してほしい」
■シンガポール外務省
    「参拝は中韓や他のアジア地域を強く刺激する。東アジアの関係強化や協力を築くにあたり、何の役にも立たない」
■ベトナム外務省
    「歴史を正しく認識することが日本と近隣諸国が友好・協力関係を発展させるうえで重要だ」
    http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060816AT2M1501N15082006.html
---------------------------
■オーストラリア外相
    「小泉首相には、豪州はA級戦犯が祭られていることを憂慮しているし、地域の人々の居心地を悪くしていると伝えた」
    http://www.asahi.com/international/update/0816/003.html

↑↑日本は鼻ツマミものになりつつあります。
日本の国際好感度は非常に高いわけですが、それは戦後徹底して平和的に国際社会に経済的・技術的に尽くしてきたから
であって、小泉のバカになってからの日本の犯罪国家への回帰に、まず隣人達から気づき始めているという状況ですね(・A・#)

144 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:00:18 ID:cuBtxIlE0
恣意的推論
 根拠もないのに自分に不利な(有利な)結論を出す
精神科医がよくやるね

すべし思考
 「・・・でなければならない」と考える傾向。
精神科医がよく言うね

二分割思考
 いつも白黒をつけようとし、曖昧なことに耐えられない
左脳型人間では普通のことですね、2分の1はそういう人間だと心理学的になってます

選択的抽出
 自分に関心のあることにのみ目を向けてしまう
関心がないことに目を向ける人はいません

誇張と矮小化
 自分の気になることをばかりを重要視し、反対にそれ以外のことを小さくみる
同上

極端な一般化
 稀な例を世の中がすべてそうだと考える。
大統一場理論w

情緒的理由づけ
 自分の感情から現実を判断してしまう
感情の定義が意味不明

145 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:03:15 ID:cuBtxIlE0
占いはオカルト板でもいってくれるかな、フエ先生

146 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:05:09 ID:UmjuTnOg0
ここでの論議とあまり関係がない投稿は止めていただけませんか?
個人攻撃の場にする愚は避けた方がよいと考えます。

また既得権と違った新説提唱者に対するスティグマ形成目的の勝手な個人診断は、この分野の行政攻撃性を
印象付けるだけであり、止められた方がよいと考えます。


147 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 23:05:24 ID:nbLL4m800
>>142
 私以上に退屈な人
>>144
 あはははは
 食いついた食いついた
 その書き込みに食いついただけで十分ですよw

148 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:06:14 ID:cuBtxIlE0
そういう自分も食いついてることに気づけw

149 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:08:26 ID:cuBtxIlE0
誰でもあてはまることをさも科学かのように語り、他者に押し付ける
そして、自分自身がそれに当てはまることは棚にあげて言いたい放題
こんなものが科学ですかそうですかw

150 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:12:58 ID:UmjuTnOg0
第35回CINP (Collegium Internationale Neuro-Psychopharmacologium、
国際神経精神薬理学会)に関するエッセィも確認させていただきました。
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/CINP_Chicago.htm

ノックアウト動物実験に関しても、現時点ではまだマウスの段階であり、
高度な社会性をもつニホンザルやボノボでの仕事ではない点も気になります。
統合失調症や鬱は結局は社会性に関する対処が焦点になりますので
マウスでは難しいよう思えてなりません。

また分子マーカー研究に関しても
Strong:  NRG1、DTNBP1(dysbindin)
Promising: G72(+DAO)、DISC1、RGS4
Uncertain: CHRNA7、PRODH、GRM3、etc・・・
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/Psychiatric_Genetics_2004(Dublin).htm

に関しては、いずれも、まだ比較するべき相互母集団の数が限定されている段階であり、
数十万人単位で起こっている事象に適用可能か確認できている段階ではない
という認識で問題ないのではないでしょうか?

またルイセンコ遺伝学のような恣意性がないか、
今後慎重に確認が求められると考えます。

いずれにせよ現在点では再構成試験は行える段階ではないのは明らかであり、
そういった意味でも学界全体に政治的な色彩が強い傾向がある事は否めないと考えます。

その一方で、わが国に100万人程度はいるはずの薬物中毒者の動態が
事実上掴めていないのは、大きな矛盾と考えざるを得ません。また同じことは盗聴犯罪被害者陣
に関してもいえます。この2つはやはり現時点でもコッホの3原則を満たしている「ただ2つの要因」である
事には変わりはないと考えます。

151 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 23:14:38 ID:nbLL4m800
>>149
 どうして必死になってるんですか?w

152 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:16:08 ID:cuBtxIlE0
まじめに答えると、あなたの反応が面白いからですよ

153 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:18:22 ID:UmjuTnOg0
更に分子マーカー研究に関して
Strong:  NRG1、DTNBP1(dysbindin)
Promising: G72(+DAO)、DISC1、RGS4
Uncertain: CHRNA7、PRODH、GRM3、etc・・・
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/Psychiatric_Genetics_2004(Dublin).htm

ドーパミン代謝やセロトニン代謝とそれぞれどう関係していくかが
最も大事なポイントの一つ(すなわち下流から上流へのプロセス解析)になるかと
考えますが、そういった分析も全くなされていません。

と言う事は、その気になれば幾らでもデータ改ざんが出来る事をいみしており
これらSNPがどういった代謝影響を及ぼすかがわからないと、使えるものではないと
考えるのですが、いかがでしょうか?


154 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 23:18:38 ID:nbLL4m800

あーハライテw

> こんなものが科学ですかそうですかw

 認知心理学にそう言ってやれよ(笑

155 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:21:03 ID:cuBtxIlE0
認知心理学興味ないし

156 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:21:57 ID:UmjuTnOg0
更に穿った見方をするとしたら、分子マーカー候補である

Strong:  NRG1、DTNBP1(dysbindin)
Promising: G72(+DAO)、DISC1、RGS4
Uncertain: CHRNA7、PRODH、GRM3、etc・・・
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/Psychiatric_Genetics_2004(Dublin).htm

が、「統合失調症」という架空のコンセプトに対する関連ゲノム変異ではなく、
実は、「麻薬・覚醒剤等の中毒」を起こしやすいフェノタイプを示す個体群への
分子マーカーである可能性も考えていく必要があるかと思います。



157 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:24:39 ID:zX6IsxLv0
>>156
>統合失調症」という架空のコンセプトに対する関連ゲノム変異ではなく、
>実は、「麻薬・覚醒剤等の中毒」を起こしやすいフェノタイプを示す個体群への
>分子マーカーである可能性も考えていく必要があるかと思います。

なら、その実験、自分でやって下さいね。やらずしてどうこう言わないでくださいね。
分子遺伝学は「社会生態学」ではなくて生命科学なのですから、議論して結果がでる
ものじゃありませんから。

で、ちゃんとレビューを読んでくださいね。

158 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:25:12 ID:cuBtxIlE0
人間は本来生まれ持った機能のそって行動するのみ、良し悪しなどない
仮に不利に転じても適応することもまた機能として備えている
都合のいいように統制などできない、無理にしようとすれば、数百万年掛けて培われてきた
人類の脳の進化にひずみを作ることにほかならない
というのが私の基本的な考え方です

159 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:25:34 ID:UmjuTnOg0
すなわち

NRG1、DTNBP1(dysbindin)、G72(+DAO)、DISC1、RGS4 等でのゲノム変異
           ↓
   覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性
           ↓
       覚醒剤等の薬物中毒
           ↓
      統合失調症と類似した症状


といった流れが一部含まれる可能性です。


160 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 23:28:57 ID:nbLL4m800
> というのが私の基本的な考え方です

 どーぞどーぞ
 誰もあなたの考えに、吹入したり干渉したり奪取したりしませんから
 ご自身で伝播はしてるみたいですけど

161 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:30:32 ID:UmjuTnOg0
また、同時に

NRG1、DTNBP1(dysbindin)、G72(+DAO)、DISC1、RGS4 等の一部でのゲノム変異
           ↓
   異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
           ↓
       異端的・独創的な人材
           ↓
    周囲からの迫害、弾圧(盗聴器被害を含む)
           ↓
     統合失調症と一見、類似した症状

といった流れも場合によってはあるかもしれません。

遺伝子型というのは単なる最下流に過ぎませんので、幾つもパターンが
考えられるはずです。
    

      統合失調症と類似した症状


162 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:31:27 ID:cuBtxIlE0
例えば、統合失調症だってそうです
歴史的に見ても時代を切り開いた人間のほとんどが統合失調症であったように無駄な存在ではないのです
彼らがいたから政治や科学が進歩してきたわけです
そういった必要悪を含むことが人類そのものであって、それがなかったら人類は進化を止めるでしょう

163 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:33:17 ID:cuBtxIlE0
必要悪を認めないというのは、優生学の基本理念ですね
精神医学はまさに優生学です

164 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:33:28 ID:UmjuTnOg0
すなわち、遺伝子研究が今後、仮に進んでも

NRG1、DTNBP1(dysbindin)、G72(+DAO)、DISC1、RGS4 等の一部でのゲノム変異
           ↓
     幻想、幻覚、妄想、行動異常
           ↓
       本態性の統合失調症

という短絡的な考え方は出来ないという事を意味しているのは明らかであり
>>159>>161のケースも同時に考えていかねばならない。特に>>161は完全な健常者と
やはり分類できると考えます。

165 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:37:10 ID:UmjuTnOg0
また、そもそも>>164のベクトルのゲノム変異には
人類が猿から分岐した数百万年の歴史の中で、必ず自然淘汰がかかりますので
割合としては非常に低いと考えざるを得ないと推察します。

よって多いのは享楽型の>>159で、その次に多いのが異端児型の>>161であるといった
グルーピングの考慮も必要になってくるかと考えますが、いずれにせよ
大事になってくるのは、これは事実上の優生学の再来であると言う点です。

166 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:38:49 ID:cuBtxIlE0
優生学と精神医学はともにアメリカで生まれた学問だということと
優生学の衰退が精神医学の繁栄の次期にぴたりと一致するのはただの偶然ではありません

167 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 23:38:54 ID:nbLL4m800
>>158
> 人間は本来生まれ持った機能のそって行動するのみ、良し悪しなどない
>>163
> そういった必要悪を含むことが人類そのものであって、


 たった5レスで自己矛盾
 おもしろいから続けてください。

あ、「自分のいう必要悪というのは・・・」ってのも入れといてね

168 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:40:10 ID:cuBtxIlE0
必要悪は言葉の選択が悪かったと書いたあとで思いました
例外的に特異な能力を持った人間と言った方が適切ですね

169 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:42:07 ID:UmjuTnOg0
>>158
> 人間は本来生まれ持った機能のそって行動するのみ、良し悪しなどない
>>163
> そういった必要悪を含むことが人類そのものであって、


これは私の投稿ではありませんが、「多様性の重要性」を強調された点は
同意します。

170 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:42:55 ID:acUIR1Rm0
>>164
ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま
http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/

171 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:43:00 ID:zX6IsxLv0
今、新たな妄想が生まれる瞬間を見た気がする。

172 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:43:39 ID:cuBtxIlE0
どこが妄想なんだ?

173 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/19(土) 23:44:25 ID:nbLL4m800
 あー
 なんか弱いモノいじめみたいになってるから
 もうやめときますわ

174 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:46:03 ID:cuBtxIlE0
存在そのものが弱いものいじめでしょw

175 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/19(土) 23:49:16 ID:UmjuTnOg0

いずれにせよ国際神経精神薬理学会での知見は

今までの論議と矛盾はしません。
NRG1、DTNBP1(dysbindin)、G72(+DAO)、DISC1、RGS4 等の一部でのゲノム変異が

1.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

のいずれかを担っており、このうち3に関しては自然淘汰の関係上、
非常に割合が少なく、大半が1と2である。

このうち1は覚醒剤等の乱用の結果、ドパミンニューロンが損傷される割合が高く、
2は層化学会などから睨まれ盗聴機器などを適用され弾圧を受ける割合が高いと仮定すれば
今までの論議と全て一致してきます。

何も3だけ存在することはありません。しかしいずれにせよこの手のゲノム研究は
ナチス優生学の再来を意味しているのは間違いない。「多様性の促進」を踏まえた政策を
行っていく必要がある事は間違いないと考えます。



176 :卵の名無しさん:2006/08/19(土) 23:53:57 ID:cuBtxIlE0
優生学は現在では否定された似非科学ですが、社会的に優れた遺伝子のみを残せば
より人類は幸福になるであろうとする考え方の科学?です
アメリカで生まれて、科学者や運動選手の遺伝子を選択的に残そうと強く訴えていました
現在のアメリカではこの考え方が定着していることからも、優生学は世論が表層化した
氷山の一角であったことがわかります

優生学はドイツに伝えられ、有名なホロコーストが起こります
この時、ドイツの優生学者の一人はドイツを離れ、スーパー人間を作ろうと人体実験を繰り返していた
という記録があります

終戦後優生学は批判の的になります、今考えれば当然ですね
この時のドイツ傘下及びアメリカでは今でも差別が強く、資本主義経済もかなり偏っていて弱者差別が
ひどいことはあまりにも有名な話かと思います

優生学は廃れたものの、強者崇拝というのは根強く残ります
精神医学による大量廃人化時代の幕開けです


177 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:12:55 ID:ywQehH6K0
今では否定されていますが
統合失調症は貧困層に多いなんて最近までまじめ言われてたんですよ

178 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 00:16:07 ID:DkLOD9RU0
>精神医学による大量廃人化時代の幕開けです


怖いですけど、これは本当だと思います。


179 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 00:17:57 ID:o7OOKgs+0

Folie a duex って奴ですか?

180 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 00:20:11 ID:o7OOKgs+0
typoだ

Folie a deux

181 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:23:26 ID:ca40QE940
>>175
今まであれだけ、統合失調症には遺伝性はない、原因遺伝子は見つかっていないと言い張っていたのに、
証拠が見つかるや、いきなり遺伝子を根拠とするのですか。今まで言っていたのは、やっぱりちゃんと
調べずに言っていたのですね。「北日本の〜」スレでもそうでしたが、またそうですか。
木直田先生の引用・根拠には全く信用がありません。

で、今度こそ遺伝子の研究を自分でやってくれるのですね。

182 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 00:25:04 ID:DkLOD9RU0
>優生学は現在では否定された似非科学

家畜や農作物の品種改良が元々の基本で、
それを人間に大規模適用しだしたというのが優生学と
個人的には理解しています。

従って、家畜や農作物の品種改良と同じ水準の科学性を持ちます。
似非科学ではありません。そして似非科学でないからこそ
一旦、適用されてしまうと、その被害は甚大なものが出てき、
田畑や厩舎が単一の生物種で占められているような
生物相の単一化が急激に進みかねない状況になるかと思います。

そういった場合、異端的なあるいは病弱の多くの人間は排除されます。
排除とは廃人化か殺戮を意味し、現在の厚生労働省の局長は事実上これを
行っていると推察しています。

すなわち「人間の家畜化」と「家畜になりきれない人間の排除」という流れかと思います。
しかしこの方向性で進むと、環境の激変に人類は耐えられなくなります。
それが多様性科学の基本であり、優生学の健全化には多様性科学の促進が求められると
考えています。優生学の恐ろしさは似非科学ではない形で人間を家畜化する事。
それに尽きるのではないでしょうか?

183 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:30:27 ID:k2m/febhO
精神科医に一度聞いてみたいのは

思想は病気ですか?

ってこと

184 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:31:20 ID:xb3fShgS0
>>182
ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま
http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/

185 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 00:33:32 ID:DkLOD9RU0
>統合失調症には遺伝性はない、原因遺伝子は見つかっていない
>と言い張っていたのに・・・・

当初の主張の通り、

「3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型」

すなわち本態性の統合失調症に関するゲノム変異は
やはり見つかっていませんし、仮に見つかっても非常に頻度が低い
という点は何ら変わっていません。

何故なら、自然淘汰が人類が猿から分岐してからの数百万年の間にかかっているのは
間違いない以上、

3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

ならば、人類集団の中でとても生き残れず、集団の中での遺伝型固定の割合は
結果として非常に少なくなるのは自明だからです。すなわち、

3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

という遺伝型は子供を有利な形では残せません。子供を作るべく配偶者を確保する事
自体が難しいからです。よって当初の主張どおり、本態性の統合失調症の遺伝子はやはり
今後も非常に見つけるのが難しいと思いますし、見つかっても数万人に一人の水準に過ぎないと考えます。



186 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:37:21 ID:ca40QE940
>>185
>3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型
>
>という遺伝型は子供を有利な形では残せません。子供を作るべく配偶者を確保する事
>自体が難しいからです。

でも、子供を残してから発症、というのも結構あるみたいですからねえ。

187 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:42:05 ID:ywQehH6K0
>>183
フエ先生はそういうことにしておきたいようですよ

188 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:43:36 ID:ywQehH6K0
ロボトミーが開発されたのがアメリカ、電気ショックが開発されたのがイタリア(ドイツの同盟国)


189 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 00:44:33 ID:DkLOD9RU0

>統合失調症には遺伝性はない、原因遺伝子は見つかっていない
>と言い張っていたのに・・・・

それに対し

1.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
4.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型

の3つは、集団の中で固定すると考えます。

この3つの遺伝型を持っていた場合、遺伝型の保有がすなわち「見かけ上の統合失調症」
につながる訳ではありませんが、「見かけ上の統合失調症」に若干はなりやすい傾向をもつのは
起こりえると考えます。

この3つの中で

4.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型

に関しては人喰い部族の中でプリオン蛋白遺伝子多型の形で固定されている事が
既にロンドン大学によって論文化されています。人喰い部族が人を喰ってもBSE様疾患にならないよう
自然淘汰から生き残れるようゲノムに変異が固定されているとの報告です。
こういった部族は実は世界中にいるらしく、ゲノムを調べる事とによって
自分の所属する部族が人喰いの歴史を持っていたかどうかある程度判断付くとの論文でした。



190 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:45:38 ID:xb3fShgS0
>>189
ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま
http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/

191 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 00:49:39 ID:DkLOD9RU0
>子供を残してから発症、というのも結構ある

子供を残して、見かけ上の統合失調症を発症可能なのは圧倒的に
以下の3つと考えます。

1.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
4.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型

先生がご指摘された

3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

ではやはりほとんど不可能と考えます。そもそもゲノム変異である場合、
幼少時から発症しているはずで、成人後に子供を作ってから発症する事は
原理上考えにくいと考えます。

192 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:49:59 ID:k2m/febhO
まぁ1はキチガイだと思うけど

精神医学はある意味宗教みたいなものじゃないの

聖書はさしずめDSMってとこ

193 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:51:46 ID:ywQehH6K0
フエ先生3人だとなんて言うの?w

194 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 00:52:48 ID:Sgp8l+RF0
「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用」だとw
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1155668528/

195 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 00:59:45 ID:DkLOD9RU0
>>192
>まぁ1はキチガイだと思うけど

自分が理解(もしくは納得)できない説を述べるものがいれば
人はそれをキチガイにしたがるだけなのではないでしょうか?

要は
>思想は病気ですか?
>ってこと
に尽きると考えます。

具体的に説明するとヒトのプリオン蛋白遺伝子(PRNP)によく見られる遺伝子多型性は
異型接合性であるため、プリオン病の発症を相対的に阻止するものと考えられ、古来から人喰いを行い
クールー病に耐性がある住民の場合、129種類の優勢なPRNP異型接合体を有する事があり、
本来PRNPの129種類のホモ接合体を排除するような強い淘汰を部族に対して課している例が
報告されているので、PRNPハプロタイプ多様性とこれをコードしている対立遺伝子の頻度を
網羅的に調査し、PRNP遺伝子座の強い淘汰が進化の過程で生じている遺伝集団を全国
若しくは都道府県等の各地域で特定する事は可能です。

恐らくそういった集団は行動奇形を示しているでしょう。
私は秋田県民の多くがこれではないかと分析しています。

・プリオンと人喰いとヒトゲノムPRNP遺伝子、そして人間の認知能力バリエーション&認知能力進化 2004/03 FuturePundit:
・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3


196 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 01:01:11 ID:o7OOKgs+0
> フエ先生3人だとなんて言うの?w

 自作自演乙

197 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:01:40 ID:ywQehH6K0
あらら、妄想きたしたかw

198 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:02:49 ID:8BfvTp1w0
いまさら遺伝かよ・・・統合失調症は原因不明だから
ぶっちゃけ薬前提のトンデモ説で構わなかったのになぁ

199 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 01:03:33 ID:DkLOD9RU0
Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;
Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

これと同じような事は当然、以下の3つ全てに関して起こる可能性は
やはりあるかと思います。

1.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
4.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型

それに対し

3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

に関しては自然淘汰がかかって集団に遺伝型が固定する事は
当然、ほとんど考えられないと考えます。

200 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:04:14 ID:k2m/febhO
コピペプログラムかと思ったらちゃんと人間がレスしてるんですねw

201 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:05:12 ID:ywQehH6K0
最近のコピペプログラムは優秀だよw

202 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:05:46 ID:Sgp8l+RF0
>>200
×ちゃんと人間が
○ちゃんとしてない人間が

203 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:06:03 ID:8BfvTp1w0
俺の華麗な200GETが orz

204 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:09:25 ID:k2m/febhO
医者板って楽しいですね(笑)

205 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 01:11:00 ID:DkLOD9RU0
第35回CINP (Collegium Internationale Neuro-Psychopharmacologium、
国際神経精神薬理学会)で論議された遺伝性が政治による捏造ではなく本当に確かならば。
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/CINP_Chicago.htm

以下の一連の分子マーカー候補は、
Strong:  NRG1、DTNBP1(dysbindin)
Promising: G72(+DAO)、DISC1、RGS4
Uncertain: CHRNA7、PRODH、GRM3、etc・・・

統合失調症そのものに関するもの

3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

というよりは

1.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
4.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型

に関連している可能性の方がずっと大きく、その場合、

2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型

に関してはやはりゲノム的にも健常者であると結論付けられると考えます。


206 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:23:08 ID:WfqjPnNc0
>2.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型
>に関してはやはりゲノム的にも健常者であると結論付けられると考えます。

頑張って自分で自分のことを健常と主張している人発見。

207 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 01:41:07 ID:DkLOD9RU0

なお、全ての遺伝子型は保全されるべきと考えます。
劣った遺伝子型、優れた遺伝子型という考え方自体が危険です。

例えば

1.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型

に関しても芸術家、音楽家等にはこういったタイプが一般人よりは多いでしょうから
やはり大切なゲノム資源だと思います。また人喰い系ゲノム

4.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型

も保全しないと社会の安定性が保てないと考えます。

優生学の暴走がこれ以上、進まないような体系構築が望まれるのではないでしょうか?

208 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:50:36 ID:8BfvTp1w0
優生学まで取り込んだだと!?

ヤツは化け物か…ッ!

209 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:57:23 ID:WfqjPnNc0
無関係な話題振ると、話しが無関係な方向へ肥大していく様が観察できる。

210 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 01:58:04 ID:o7OOKgs+0
いっそさぁ
ロンブローゾとかモレルとかも盛り込んでもらいたいのだが

http://ja.wikipedia.org/wiki/チェーザレ・ロンブローゾ

http://psychodoc.eek.jp/abare/degenere.html

211 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 01:59:45 ID:eC/dZE9X0
【木直田先生の安易な動機】

     |
   \  __  /
   _ (m) _ピコーン
      |ミ|
    /  `´  \
    (;゚;u;゚;´) <私は統失じゃない
     ノヽノヽ
       くく



   \     /
   _ `゙`・;`' _バチュ--ン
      `゙`・;`
    /  `´  \
    (;゚;u;゚;´)
     ノヽノヽ
       くく


     (;゚;u;゚;) 
     ノヽノヽ
       くく


212 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 02:03:38 ID:Y7PI5OZj0
キナオタ先生

乾式メタンはもう負けを認めたと言うことでいいんですか?
負けてしまうと訴えられるんじゃないですか?
すっかり論破されてるみたいですよ?

213 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 02:42:13 ID:ywQehH6K0
ヒトラーは最後までアメリカが同盟してくれるものだと信じて疑わなかった

214 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 02:48:42 ID:ywQehH6K0
日本がドイツと同盟したのは、当時世界中の嫌われ者だったアメリカと敵対するために
ドイツを経由してソ連と同盟を結ぶつもりだったからです
しかし、ヒトラーは同じ思想を持ったアメリカを見方だと信じており、共産主義を心底嫌っていたので
日本の提言を無視し、ソ連に宣戦布告してしまったんですね

215 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 03:09:36 ID:Sgp8l+RF0
×当時
○永遠に

216 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 03:16:37 ID:ywQehH6K0
そしてアメリカは最後の最後までだんまり決め込んでました
ユダヤ人の収容もほとんど行われていません
アメリカ参戦のきっかけになったのが、日本がフライングした真珠湾攻撃です

217 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 03:23:22 ID:ywQehH6K0
ヒトラーはアメリカのあまりのだんまりぶりとユダヤ人をまったく受け入れようとしない態度を見て
「アメリカも喜んでいる」という言葉を残しています

218 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 04:03:01 ID:k2m/febhO
日本はおびき出されてはめられたと右翼が申しておりますが

219 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 06:14:32 ID:P+pazohn0
じいちゃんパーキンソン病だけど、それは違うと思うな。
じいちゃん、覚せい剤はおろか酒もタバコもやらないし、
制限速度さえ守る人だし。
若くして結婚して、ちゃんと働いてたから以前やってた可能性も
まずないよ。やったらマジメなばあちゃんが許すはずないし。
もちろんマイノリティを無視するのが社会学の特権では
あるのだけど。

220 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 10:34:46 ID:ca40QE940
>>205
>第35回CINP (Collegium Internationale Neuro-Psychopharmacologium、
>国際神経精神薬理学会)で論議された遺伝性が政治による捏造ではなく本当に確かならば。
>http://square.umin.ac.jp/tadafumi/CINP_Chicago.htm

何度も言いますが、ちゃんと原著論文を読んで下さい。自分のパソコンから検索して
得られたものだけが全てだとは思わないでください。木直田先生はそうやって、
今まで数々の誤った引用・勝手な思いこみを行ってきたわけですから。

221 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 10:37:19 ID:u5o77qAV0
【麻薬中毒への遺伝子変異頻度の影響を考える】
〜麻薬中毒に自然淘汰は影響するか〜
http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j4reseachperformance/j401contents/press000801ikemoto.html

マウスに麻薬・覚醒剤を反復投与すると、薬物の投与回数が増加する
につれてマウスの自発運動活性が増大する現象が観察される。

この現象は、「逆耐性現象」と名付けられており、
麻薬・覚醒剤を反復投与した場合に顕著に出現する。

今回我々は、モルヒネを反復投与した場合に観察される逆耐性現象が、
扁桃体に存在するSecreted Protein Acidic and Rich in Cysteine (SPARC) (別名 Osteonectin /BM-40) 蛋白質
の発現量の増加により引き起こされることを解明した。

SPARC 蛋白質は、神経細胞に対して細胞形態の球形化を促進させることから、
本研究結果は、逆耐性現象の実体が神経可塑性現象である可能性を強く示唆する。



222 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 10:51:39 ID:u5o77qAV0
【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】
〜PETやfMRIもパーキンソン病早期診断に有効〜


@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)

B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断


223 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 11:06:31 ID:u5o77qAV0
【新たなDSM改訂案】

原因不明の本態性パーキンソン病の大半が薬物中毒である可能性が高い以上、
以下のパーキンソン病診断技術は、事実上の薬物中毒診断技術になりうるのではないでしょうか?
診断料は高額(10〜40万円)ですが受益者負担にすれば対処できると考えます。

またこの手法をDSMに組み込みますと、自動的に、人肉由来の異常プリオンによるBSE様の脳萎縮症
による行動奇形の診断も可能になるのではないでしょうか?

==============
@日本脳機能マッピング学会
http://dm51.cside.jp/~s51133-1/abstracts1/gp2n.html

1H-MRS, fMRIを用いたパーキンソン病の評価
赤松悟 岡山大学 脳神経外科

F FT Dipoles Source Approximation法を用いた
痴呆・非痴呆パーキンソン病患者の背景脳波の検討
田中秀明 獨協医科大学 神経内科

パーキンソン病における運動関連視覚誘発電位のTopographic Mapping
飯嶋睦 東京女子医科大学脳神経センター 神経内科


4 非痴呆・軽症パーキンソン病患者の認知・情報処理機能一視覚・聴覚多重課題による検討一
曽暁恵 獨協医科大学 神経内科

A陽電子断層撮影法(PET)を用いたパーキンソン病の早期診断
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/saisin/20060313ik10.htm

224 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 11:47:47 ID:u5o77qAV0

薬物依存のPET解析
http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/chousei/data/14/hyoka030129/2/31.pdf#search=%22%E9%BA%BB%E8%96%AC%E3%80%80%E8%80%90%E6%80%A7%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90%22

225 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 12:00:56 ID:0LxC3wHS0
そんなにPETやったら、PETセンター大儲けだな。統合失調症・パーキンソンの患者全員でしょう。
木直田先生、裏金もらえるよ。もしかしてそれが狙い?

ところで、PETとかMRIでパーキンソンと統合失調症と薬物中毒が鑑別できるって、どこに書いてあるの?

226 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 12:04:25 ID:u5o77qAV0
ココで論議した一連の内容に関連した研究プロジェクトが予算化され6年も経過しているにも関わらず、
実際の臨床診断に「依存性薬物により誘発される精神障害」という当然の概念と診断手法の導入が
未だになされていないという事は、通常の理由では説明がつかない。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
時空操作技術(WH理論@CIT)が既に日常化していると見られる状況にある事とココでの論議に厚生局長が
加わっている可能性が高い事の2つを考えると、当該プロジェクトの4次元展開がなされた可能性が「全くのゼロ」
とは言えないかも知れない。そうでなければ厚生行政の現在の患者陣への対応は、あまりに矛盾している。

==============

平成12年度科学技術振興調整費
「依存性薬物により誘発される精神障害の機構の解明の研究」
http://61.193.204.197/html/20011A02006.htm

a. 分子生物学的研究
(1) 依存性薬物による精神病発症の分子生物学的研究
(2) 麻薬依存形成時におけるオピオイド神経-グルタミン酸神経相互作用の可塑的変化
(3) モルヒネ依存と神経回路可塑的応答の分子生物学
(4) 依存性薬物の神経栄養因子・サイトカイン動態への影響とその生理作用
b. 神経薬理学的研究
(1) κ受容体作動薬による精神症状とその発現機構(星薬科大学)
(2) オピオイド系鎮痛薬と精神刺激薬に共通した薬物依存の形成機構
(3) ノックアウトマウスを用いた精神刺激薬による異常行動および依存形成に対する中枢ヒスタミン神経系の役割の解明(東北大学医学部)
(4) 精神刺激薬の作用における細胞内神経伝達の役割に関する研究(浜松医科大学)
(5) 脳内報酬系に関与する物質の探索(藤田保健衛生大学医学部)
c. 薬化学研究
(1) オピオイド受容体選択的化合物の合理的設計と合成(東レ株式会社医薬研究所)
d. 臨床医学研究
(1) 脳画像診断法を用いた薬物依存の臨床研究(浜松医科大学)
(2) 遺伝子多型解析を用いた薬物依存の臨床研究(厚生省国立精神・神経センター精神保健研究所)
(3) 薬物依存の候補遺伝子の多型解析(藤田保健衛生大学医学部)

227 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 12:10:25 ID:0LxC3wHS0
>>226
木直田先生の論理展開で行くと、6年たっても結果が出てこないということは、
「依存性薬物により誘発される精神障害」など存在しないということですね。

228 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 12:15:07 ID:u5o77qAV0
>6年たっても結果が出てこないということは、
>「依存性薬物により誘発される精神障害」など存在しないということですね。

以下に示すような、これだけの錚々たるプロジェクト人員と予算をつけて
6年も経過しているのに、結果が一般社会に反映されない事は、まずありえないと考えます。

平成12年度科学技術振興調整費
「依存性薬物により誘発される精神障害の機構の解明の研究」
http://61.193.204.197/html/20011A02006.htm

よって以下URLの手法が厚生労働省の健康局長によって使われた可能性を
考えざるをえないと分析しています。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/




229 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 12:32:02 ID:0LxC3wHS0
>>228
>よって以下URLの手法が厚生労働省の健康局長によって使われた可能性を
>考えざるをえないと分析しています。

具体的に詳しくお願いします。

230 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 13:33:54 ID:4COcKFKO0
【考えられる作業仮説】

BDNF、GMIP、BDR、AKT1、GABRA5、chromogranin A、COMT、
14-3-3ε、profilin 1、APOL1、NT-3、CNTFなどの遺伝子
           ↓
       覚醒剤依存性に影響
           ↓
         覚醒剤乱用
           ↓
      @統合失調症と類似した症状
      A鬱と類似した症状
      B覚醒剤による自殺惹起     

*****************

厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)
総括研究報告書  主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

『BDNF、GMIP、BDR、AKT1、GABRA5、chromogranin A、COMT、
14-3-3ε、profilin 1、APOL1、NT-3、CNTFなどの遺伝子が、
自殺行動やうつ病、統合失調症、覚醒剤使用障害などの
自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子である可能性を明らかにした。』


231 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 13:34:35 ID:ywQehH6K0
ABO研究も性格は遺伝性があるとかなんとか研究結果が出てますなw

232 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 13:35:15 ID:4COcKFKO0
【考えられる作業仮説】

BDNF、GMIP、BDR、AKT1、GABRA5、chromogranin A、COMT、
14-3-3ε、profilin 1、APOL1、NT-3、CNTFなどの遺伝子
           ↓
       覚醒剤依存性に影響
           ↓
         覚醒剤乱用
           ↓
      @統合失調症と類似した症状
      A鬱と類似した症状
      B覚醒剤による自殺惹起     

*****************

厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)
総括研究報告書  主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

『BDNF、GMIP、BDR、AKT1、GABRA5、chromogranin A、COMT、
14-3-3ε、profilin 1、APOL1、NT-3、CNTFなどの遺伝子が、
自殺行動やうつ病、統合失調症、覚醒剤使用障害などの
自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子である可能性を明らかにした。』


233 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 13:36:35 ID:ywQehH6K0
感受性をなくした人間=精神科医 ということですね

234 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 13:41:42 ID:ywQehH6K0
>>218
右翼はアメリカマンセーだよなぜかw
別に左翼でもないけど
事実であることしか書いてません

235 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 13:49:52 ID:ywQehH6K0
そもそも研究する以前に間違っているのにね
芸術家の多くが自殺か、不運な死を遂げているように、感受性が一般よりもはるかに強いからだけど
これを病気にしてしまったら、今まで作られてきたたくさんの芸術をすべて否定することになる
機械のような人間だけではルネッサンスも産業革命ももう二度と起こらないだろう

236 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 13:51:36 ID:4COcKFKO0
修正:【考えられる作業仮説】

     人類による有史以前からの麻薬乱用の歴史
           ↓  
    麻薬乱用に関する耐性遺伝子、依存遺伝子の変異の
        人類集団への固定
           ↓
      AKT1、SNP3のゲノム変異
           ↓
       覚醒剤依存性に影響 (ドパミンニューロンに作用する「覚醒剤と麻薬の不純物」は同一である事から)
           ↓
      覚醒剤等乱用の頻度増大
           ↓
      @統合失調症と類似した症状
      A鬱と類似した症状
      B覚醒剤による自殺惹起  

+++++++++++++++;;;

1.覚醒剤使用障害との関連では、SNP3との有意な関連を見いだした。
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

2.AKT1と統合失調症との関連が見出されたことは、Caucasianにおいて関連を示す先行研究もあり、
注目される。さらに、本研究によって覚醒剤使用障害との関連も見いだされた。
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22




237 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 13:54:15 ID:ywQehH6K0
近未来を描いたSF映画に、ある独裁者が感情を消す薬を国民全員に強要して、戦争も犯罪もない
理想的な社会を作るって話があったけど、あれこそ精神科医の望む世界なのだろう
人々は過去の芸術や文学に興味を示さなくなり、ほとんどの文化財は焼き捨てられる
一部のレジスタンスが芸術品を隠し持ってるが、見つかれば死刑だ

そういえばナチスそんなことやってたなw

238 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 13:55:23 ID:4COcKFKO0
【考えられる作業仮説(その2)】

236の結果として・・・

鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(重度の薬物中毒に症状類似)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。
(ただそれ以外にも集団盗聴犯罪の被害者推定数も同程度いるので、実際は半々だと推察していますが・・・)

それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。
という点を重く考えざるを得ないというのが今回の論議の趣旨です。


239 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 13:59:18 ID:4COcKFKO0
>>229
>具体的に詳しくお願いします。

以下に示すような、これだけの錚々たるプロジェクト人員と予算をつけて
6年も経過し、結果も相応に出しているのに、
その結果が一般社会、臨床診断、新聞報道、一般社会啓蒙に反映されていない事は、
まずありえないと考えます。

平成12年度科学技術振興調整費
「依存性薬物により誘発される精神障害の機構の解明の研究」
http://61.193.204.197/html/20011A02006.htm

よって以下URLの手法が厚生労働省の健康局長によって使われた可能性を
やはり考えざるをえないと分析しています。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/


240 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 14:05:07 ID:mJrlyYO20
>>235
不運な死と感受性について詳しく

241 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 14:06:08 ID:4COcKFKO0
1 :時空秩序を考える :2006/07/30(日) 20:16:02
カリフォルニア工科大学のキップ・ソーンらは、時空の異なる2点を結ぶトンネル
であるワームホールを利用する時空操作技術に関する学術論文を発表している。
最近、この技術が社会で急速に普及し始めている兆候が確認でき、今のままならば
当該技術を地下で使った者達のみが不正な利益をあげる事になりかねず、
株式市場秩序、知的財産権市場秩序双方が破壊的なダメージを受けかねない。
この点に関する国民論議が求められる。この時空操作技術をこれ以上機密にすべきではないのではないだろうか。

@知的財産秩序破壊(乾式メタン発酵、FT合成軽油、第二水俣病等に関する発明強奪等→研究者の意欲低下)
A歴史資料捏造(管江真澄、宮沢賢治、小林多喜二等→歴史捏造による地域モラル破壊)
B歴史そのものへの軍事介入(時空操作機能を持つイージス艦の戦国時代投入等→現代人子孫の大量死)
C現代社会における虐殺事件等(行政機関の予算確保のための治安の意図的な悪化→多大な殺害犠牲者)
D旧厚生省等による医薬人体実験(イタイイタイ病の副作用薬害等→イタイイタイ病カドミ原因説の捏造)
E現代マスコミによる記事操作等(大新聞、週刊誌、テレビ等で日常化→マスコミ虚報による信頼破壊)

http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/


242 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 14:09:25 ID:ywQehH6K0
>>240
ほとんど寝ずに全エネルギーを使って絵を描き続けて、過労死とか

243 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 14:23:33 ID:WfqjPnNc0
>これを病気にしてしまったら、今まで作られてきたたくさんの芸術をすべて否定することになる

なんでこう思うの?
病人が作ったモノが無価値だと言わんばかりの偏見に満ちた意見だな。

244 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 14:46:53 ID:0LxC3wHS0
>>241
>E現代マスコミによる記事操作等(大新聞、週刊誌、テレビ等で日常化→マスコミ虚報による信頼破壊)

木直田先生の主張って、よくそういうマスコミの虚報を根拠としますよね。
ちゃんと論文を読まないで、マスコミによってねじまげられた論文内容を。

245 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 14:58:04 ID:ywQehH6K0
>>243
逆だろ、多くの芸術品や科学的発明は精神科医の言うところの病人が作ったものだ
今は病人だから治療「しなければいけない」口調でやってるわけだ
病人じゃなくて才能の間違いだろ

246 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 14:59:54 ID:ywQehH6K0
そして、それら芸術人に感銘を受け、愛好する行為もまた彼ら精神科医にとったら病人なのだ

247 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 15:19:09 ID:WfqjPnNc0
>これを病気にしてしまったら、今まで作られてきたたくさんの芸術をすべて否定することになる

芸術家が病気だとしたら、なぜそれが芸術の全否定になるんだと聞いてるんだが。

248 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 15:28:09 ID:o7OOKgs+0

 その前に、「病人とは」とか「芸術とは」とか
 どういう意味で使ってるのか明言させといた方がいいよ(笑
 この人、自分の都合のいいようにころころかえるから

249 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 15:34:39 ID:o7OOKgs+0
 ここまでウソばっかり書いてると
  ID:ywQehH6K0がたまにホントに近いことを書いててもウソに見えるから
 あら不思議(笑

 返答は
「お前もな」とか「精神科医がやってることだ」のワンパターン。

250 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 15:37:29 ID:o7OOKgs+0
ねぇ
木直田先生と呼ばれてる人、

ロンブローゾの「生来的犯罪人説」ってどう思う?

251 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 15:39:54 ID:WfqjPnNc0
>>248
あ、別に言葉遊びしてるだけだから、この際定義はどーでも良いよ。

252 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 15:45:05 ID:mJrlyYO20
>>242
過労死は不運な死のカテゴリには入らないのではないか?

それよりも、不眠と感受性について詳しく

253 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 15:45:44 ID:ywQehH6K0
フエ先生なんでそんなに必死なの?w

254 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 15:46:23 ID:o7OOKgs+0
>>251
 あーい了解 ノシ

 私、不勉強で論理学に暗いから極めて直感的にやってんだけど
 この変な論法に名前がついてるなら、誰か教えて

255 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 15:48:28 ID:ywQehH6K0
>>254
詭弁

256 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 15:53:40 ID:ywQehH6K0
>>252
>>過労死は不運な死のカテゴリには入らないのではないか?
なんで?

257 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 15:54:16 ID:o7OOKgs+0
>>253
 あぁ、わりぃわりぃ(笑
 それより>>247に早く答えてやってよ

258 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:02:00 ID:0LxC3wHS0
>>250
>ねぇ
>木直田先生と呼ばれてる人、
>
>ロンブローゾの「生来的犯罪人説」ってどう思う?

今、googleで検索しているだろうから、ちょっと待ってあげてね。

そういう新しい言葉を聞くと、また自分に都合の良い解釈をして、
「ここでの論議に矛盾しません」とか言って新しい妄想を生むんだろうな。

259 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:02:18 ID:ywQehH6K0
>>247
病気だとしたら、過去では精神医学は存在してないので自由に創作活動が出来ていたわけでしょ
そして、それら病人の作ったもので人類は進歩を遂げてきた、価値あるものであるとされている
しかし、現代の精神医学は、これら病人を治療しなければならない対象であるといい、その感受性こそが
病因そのものであるかのような言い方をしている
強い感受性があるからこそ、良いものと信じて作り出したものだし、それらを評価する人間も
同等の感受性を持っているわけでしょ
それらの感受性が社会生活でじゃまだから、治療しなければならない悪い因子だと言うことは
間接的には芸術を評価する感情は悪い存在だと言っていることと変わりがない
そして、こういった活動を続ければ、芸術が失われることは容易に予想できることでしょう

260 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:04:45 ID:EAObsCXf0
暑いね

261 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:09:11 ID:ywQehH6K0
ピカソ時代の芸術家には精神病だと言う理由で鎖でつながれ監禁された人もけっこういたね

262 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 16:10:40 ID:o7OOKgs+0
「天才は狂気の一形態に他ならない」ってのは、ロンブローゾの説なんだけどね
ID:ywQehH6K0は、その説を信じてるのね憐

263 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:13:44 ID:mJrlyYO20
>>256
運と過労の関係性についてywQehH6K0の意見を聞きたい

264 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 16:14:16 ID:o7OOKgs+0

 バッハの狂気を解説してもらおうかな?

265 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:14:42 ID:ywQehH6K0
狂気の一形態というのはちと違うな
天才だとか狂気だとかは所詮社会的評価にすぎないわけでしょ
アインシュタインは数学という社会基盤があったから天才なのであって、なければただの狂人だ
結局そこにあるのはただ人間の平均値より違うという事実だけ
それが良くなるか悪くなるかは社会的な問題でしかない

266 :被盗脳者:2006/08/20(日) 16:14:44 ID:h7T1210K0
裏人間工学の流れは厳然としてある。
唯物論的にやると人間性などは化学物質による効果に過ぎないという話になる。
本庄恵が好みそうな話だ。

267 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 16:23:13 ID:8XhEZ03U0
おいおい・・完全にキマッテルじゃないか・・大丈夫かい?

268 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 20:20:07 ID:jj4SDZDtO
感情の存在を否定しながら
感受性云々を語るのはおかしくないか?

269 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 20:23:41 ID:2b7I8oTD0
>逆だろ、多くの芸術品や科学的発明は精神科医の言うところの病人が作ったものだ
>今は病人だから治療「しなければいけない」口調でやってるわけだ
>病人じゃなくて才能の間違いだろ

当該分野の最新の知見を自己責任で国民全体で考えていく場がないと
学問的基盤が崩れた当該臨床分野の食い物にされ
体よく廃人化されてしまう人が今後も拡大する懸念が高まると考えざるを得ませんが、

その一方で、「優生学が暴走しないような体系」を作る配慮も同時に
考えていく必要があるよう思えてなりません。

遺伝因子に関する最新の知見を踏まえながらも
厚生労働省のスティグマ行政の悪弊を可能な限り理性的に抑えて
「遺伝子差別、ゲノム差別が起こらない社会」をいかに実現していくかが大事であるよう
思えてなりません。




270 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 20:35:12 ID:ywQehH6K0
>>268
外的刺激に対する人類共通の科学反応が一般なものよりもよりも顕著に現れるものが=感受性が強い

271 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 20:41:29 ID:ywQehH6K0
感情は科学反応で説明できるとかいいつつ、それは個人の感情論だから無視するとかって議論は
精神医学がよく好んでやる矛盾した議論のひとつだな

多様性と進化だ

272 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 20:47:24 ID:2b7I8oTD0
以下のような判断でよろしいでしょうか?

【統合失調症、欝病、パーキンソン病そのものの遺伝因子】
1.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

==================

【統合失調症、鬱病そのものの遺伝因子ではないが、間接的に影響を及ぼす遺伝因子】
2.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
3.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型
4.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型

********************

このうち1は発見されていないので、一卵性双生児の遺伝率は50%に留まる。
すなわち、当該疾病群はやはり「遺伝病ではない」と考える必要がある。

一方、薬物中毒や集団盗聴弾圧などを通して、「見かけ上の類似症状」を引き起こすことによって
間接的に影響を及ぼす因子としては2〜4を考える事ができるが、このうち
薬物中毒の2と、人肉中毒の3の2つに関しては既に分子マーカーが確認できている。

2の薬物中毒に関しては、SNP3とAKT1とが覚醒剤使用障害との関連が見いだされている。
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

また人肉中毒に関してはヒトのプリオン蛋白遺伝子(PRNP)によく見られる遺伝子多型性は
異型接合性であるため、プリオン病の発症を相対的に阻止するものと考えられ、古来から人喰いを行い
クールー病に耐性がある住民の場合、129種類の優勢なPRNP異型接合体を有する事があり、
本来PRNPの129種類のホモ接合体を排除するような強い淘汰を部族に対して課している例が
報告されている。

・プリオンと人喰いとヒトゲノムPRNP遺伝子、そして人間の認知能力バリエーション&認知能力進化 2004/03 FuturePundit:
・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

273 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 20:49:36 ID:2b7I8oTD0
【統合失調症、欝病、パーキンソン病そのものの遺伝因子】
1.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型
==================
【統合失調症、鬱病そのものの遺伝因子ではないが、間接的に影響を及ぼす遺伝因子】
2.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
3.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型
4.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型

なお、多様性と進化を考えれば、少なくとも2〜4を「病気」と捉えるのは
危険であると考えます。

274 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 20:56:33 ID:xb3fShgS0
これ書いちゃうと終っちゃうんだろうけど、
DSM-Wの診断基準だと、統合失調症の5番目の項目はこうなってるんだべ。

E.物質や一般身体疾患の除外:
障害は、物質(例:乱用薬物、投薬)、または一般身体疾患の直接的な生理学的作用によるものではない。

だから、覚醒剤が原因の統合失調症様状態は、「統合失調症」ではないのだよ。

275 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 20:57:51 ID:ywQehH6K0
>>274
だから統合失調症でない人が統合失調症にされているという話では?w

276 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 21:01:27 ID:2b7I8oTD0
>これ書いちゃうと終っちゃうんだろうけど、
>DSM-Wの診断基準だと、統合失調症の5番目の項目はこうなってるんだべ。
>E.物質や一般身体疾患の除外:
>障害は、物質(例:乱用薬物、投薬)、または一般身体疾患の直接的な生理学的作用によるものではない。
>だから、覚醒剤が原因の統合失調症様状態は、「統合失調症」ではないのだよ。

>だから統合失調症でない人が統合失調症にされているという話では?w

とすると、やはり統合失調症は、ほとんどが架空であるとするのが
結論ではないでしょうか?大半が以下の2〜4なのは明らかなのではないでしょうか?

【統合失調症、欝病、パーキンソン病そのものの遺伝因子】
1.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型
==================
【統合失調症、鬱病そのものの遺伝因子ではないが、間接的に影響を及ぼす遺伝因子】
2.覚醒剤、大麻、有機溶剤などへの依存性 に関する遺伝型
3.人間が人間の脳や内臓を食べてBSEと同じ原理で脳萎縮を行う遺伝型
4.異端的なものの考え方を行う傾向に関する遺伝型


277 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:19:28 ID:ca40QE940
>このうち1は発見されていないので、一卵性双生児の遺伝率は50%に留まる。
>すなわち、当該疾病群はやはり「遺伝病ではない」と考える必要がある。

 こう考える人だし、このスレの前にも出てきたけど、「医学」ではなくて「社会生態学」だって言って、
我々とは同じ発想で論理展開するつもりもないようだから、相手してもしょうがないことがわかったね。

 普通の医学・生命科学でない論理を認めて欲しかったら、「社会生態学」の専門家に意見を求めたら?
この板には、あなたと同じ思考をする人はいません。

278 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 21:24:44 ID:2b7I8oTD0

京大医学部に「社会生態学」を冠する講義がある事を
京大公式HPに一時期、公開していたのは、こういった背景があるからではないですか?





279 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:24:46 ID:UU9SnH8W0
×社会生態学
○社会変態学

280 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:27:53 ID:ywQehH6K0
まあ、千年後には自閉症が一般的な人間になってる可能性もある

281 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/20(日) 21:29:34 ID:2b7I8oTD0
すなわち、疾病の背景に、組織犯罪(ここでは行政犯罪)や地域犯罪がある場合、
通常の研究手法では疾病概念自体が認識できないからと考えます。

より具体的にいえば
1.イタイイタイ病
2.第二水俣病(新潟水俣病)
3.パーキンソン病
4.統合失調症、鬱病
の少なくとも4つは、「裏」があると分析してます。

こういった場合、通常の医学解析手法では分析できないと思います。
行政自体が地下では大量殺人を行っている容疑が強く、ロンブローゾの「生来的犯罪人説」が
事実上、成立しようがない時代、社会生態学的アプローチの重要性は高まっていると考えているのですが・・・


282 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:47:01 ID:UU9SnH8W0
>>280
昨今の晩婚化が進行(30半ばまで)すれば、
100年後(3世代交代で)には統合失調症は10分の1位になるんじゃないの?

初発で多いのは、やはり30歳位までだから。
遺伝性は確実にあり、子孫を残さないのが手っ取り早い。
その他の遺伝病も大幅に減るだろう。

下手に緩快する薬を開発すること自体、未来に有害だな。

植田の奥さん?だって、今の粘着・生活ぶりとなる事を知っていたら、
結婚しなかっただろうに。
植田2世?いたら同じような病気・性格になり、社会に叫んでいる
確立高いでしょ。


283 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:49:03 ID:2b7I8oTD0
悪質な個人中傷だ。

284 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:52:30 ID:ywQehH6K0
>>282
もしそれが事実なら統合失調症などすでにいない

285 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:52:38 ID:ca40QE940
>3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

>ならば、人類集団の中でとても生き残れず、集団の中での遺伝型固定の割合は
>結果として非常に少なくなるのは自明だからです。すなわち、

>3.幻想、幻覚、妄想、行動異常に関する遺伝型

>という遺伝型は子供を有利な形では残せません。子供を作るべく配偶者を確保する事
>自体が難しいからです。よって当初の主張どおり、本態性の統合失調症の遺伝子はやはり
>今後も非常に見つけるのが難しいと思いますし、見つかっても数万人に一人の水準に過ぎないと考えます。

って、木直田先生も言っているしねえ。遺伝の影響を強く受けた統合失調症は、確かに減っていくでしょうね。

286 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:53:25 ID:ywQehH6K0
こういう風に進化論と優生学を混同してる馬鹿少なくないよな

287 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 21:53:40 ID:2b7I8oTD0
>遺伝性は確実にあり、子孫を残さないのが手っ取り早い。

ゲノムが100%一致する一卵性双生児の遺伝率が50%である以上
「遺伝病」であるとはいえないのは明白。

ただ、薬物中毒を起こしやすい形質(薬物中毒者の場合)や、
異端的な考えをもって他人から弾圧されやすい性格(集団盗聴被害の場合)などが
若干は遺伝しやすい事もあるという程度であると見られる。

こういった場合はやはり「遺伝病」とはいえない。
健常者と考えないといけないだろう。


288 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 21:57:25 ID:2b7I8oTD0

そもそも薬物中毒を起こしやすい遺伝型を持っていても
だからといって、その人物が100%薬物中毒になるという事はありえない。
その遺伝型をもっている人のうち数%程度の割合でそういった傾向が見られるといった水準に過ぎないだろう。

そしてこういった遺伝型をもつ国民に、音楽家や作家、タレントなどが
比較的多いならば、こういった遺伝型はやはり「病気」ではなく
保全されるべき一タイプという考え方をとる事が、優生学社会の暴走を防ぐ上で大切だろう。



289 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 21:59:29 ID:ywQehH6K0
優生学信者はさっさと滅びてくれ
経済は悪化させるは、大量殺人はするはろくなことしない
進化論を一から勉強しなおせ

290 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:00:18 ID:2b7I8oTD0

また、これと同じことは
異端的な考えをもって他人から弾圧されやすい性格(集団盗聴被害の場合)などが
に関しても言えるだろう。

新しい思想や産業技術などを発案するのは、こういったタイプである。
すなわち「独創性の一タイプ」である。

こういった遺伝型をもっている国民が社会に一定割合いないと社会は発展しないし、
こういった遺伝型を「病気」と捉える方が、病的である。



291 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:01:26 ID:UU9SnH8W0
>>283
「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える」さん、
おなじIDで「卵の名無しさん 」にならないで。

282
の投稿は誰よりも、統合失調症患者の家族・本人の経過の悲惨さを、
身に沁みて、数十年治療者をしている自身の本音です。
統合失調症は架空ではないが、存在しない方が良いに決まっている。
利権なんて関係ない。患者がいなくなり、自身の職を失うほうが本望だ。


292 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:03:07 ID:r3EJxnzf0
すごいなこのスレ・・逮捕されそーな勢いだ

293 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:03:47 ID:2b7I8oTD0

優生学の暴走は戒めないといけない。

今後、ゲノム解析がどんどん安価かつスピーディになっていくであろうが
ゲノム差別、遺伝子差別を行えば、社会が単純化する。

多様なゲノム資源を国民全体に抱えたほうが、雑種強勢がおこりやすく
その雑種強勢こそが、大半が混血の日本人の強みである事を
今一度思い起こさねばならないだろう。

有性生殖における遺伝子シャフリングの母集団は、できる限り大きい方がよい。

294 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:05:38 ID:ywQehH6K0
>>291
殺したほうがいいと言ってるのか?

295 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:07:11 ID:N9JkTLdT0
まだ三十代にして九大医の助教授になられたあのお方も覚せい剤で逮捕されますた

>>1さん大丈夫でつか?

296 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:08:19 ID:2b7I8oTD0

全国の精神科医は、身近にあるリタリン中毒などにより

正常な判断ができなくなっている可能性があるので

一度、全員にPET検査やGC/MS分析を義務付けたほうがよいのではないか?


こういった論理で全国70万人の当該関係者を意図的に廃人化してきた

傾向がある可能性が否定できない。

297 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:10:36 ID:2b7I8oTD0


精神科医の精神分析を、機器分析(PET,GC/MS)を用いて

網羅的に行うことが、まず第一に求められるだろう。

彼らの多くは身近にあるリタリンなどの覚醒剤の自己服用などで

論理的な思考能力を失っている可能性がある。


298 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:17:54 ID:UU9SnH8W0
>>294

数十年生活と、治療をともにした統合失調症患者さんは心の友だよ。精神科医の
人生の大部分。「殺した方がいい」なんて思いません。この病気が無くなる事を望んでいるだけです。
昔は、病院旅行で温泉に一緒に入り、盆踊りをし、みかん狩り、イチゴ狩り、
映画鑑賞のレク行ったり。

 でもそんな患者さんが、最近ポツポツ自害しているのだよ。
「先生ごめんなさい。」とか、「先生ありがとう。」とか、「これ以上社会に迷惑かけません」
と遺書かいてね。破瓜方の患者はそうはしないけど。

この気持ち分かってくれるか?

299 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:21:10 ID:2b7I8oTD0
>>298


秋田県等の一部の地道府県では、

自殺を偽装した殺人が多い容疑がある事で知られている。



300 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:25:05 ID:ca40QE940
>>299
>秋田県等の一部の地道府県では、

書き間違いでよろしいですか。

301 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:25:09 ID:ywQehH6K0
>>298
だから何度も言ってる通り、狂人とは社会が定義するものなんだよ
「これ以上社会に迷惑かけません」
これそのまんまだろ
病人が悪いのか、社会が悪いのか、責める相手が違うんじゃないか?

302 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:28:24 ID:UU9SnH8W0
>>299 
病棟トイレで遺書を持ち、首吊りしたAさん。

トラックに飛び込んだB君。

重りを足につけて港に飛び込み、
3週後に無残な姿で浮いてきたC君。

その他大勢も、偽装自殺だと?
ふざけるのもいい加減にしろ、植田。
いつかお前を殺したい。



303 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:31:13 ID:ywQehH6K0
感受性が強い人間に、お前は不要な存在だ、社会にとって迷惑だ、何の役にもたたないお荷物だ
なんて言葉を言っていたら誰だって自殺します
そして、そういった言葉で傷つくことが、狂人ではなく、ごく普通の人間であることの証でもあるのです

304 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:32:58 ID:ca40QE940
木直田先生は、そういう人たちに、お前ら覚せい剤やっただろ、と言っているわけだが。困ったことだ。

305 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:33:37 ID:ywQehH6K0
そういう人たちにお前ら覚醒剤飲めと言ってる連中よりはいいかと思います

306 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:33:41 ID:2b7I8oTD0

100年に1度程度の割合で、社会に長く蓄積してきた歪が顕在化して
新たな秩序社会に転換する時期がある。

そういった時期では、社会が個人に迷惑をかけた度合いが大きくなりすぎたため
秩序のパラダイムシフトが起きていると考える事ができる。

そういった時期を「時代の激動期」といい、堺屋太一氏ら評論家は
日本は近代でそれを3度経験していると述べている。

1度目が明治維新。2つめが太平洋戦争敗戦。そして3つめが現在。
そして現在の状況は、明治維新に匹敵する激動期だという。
ということは、それだけ社会の歪がたまってきているという事。
そのため厚生労働省や環境省、さらには地方自治体などの行政自体が
地下で大量殺人を行っている容疑が出ている。

そういった「時代の激動期」は平時での物の考え方は必ずしも適切ではない事もある。
「社会に迷惑をかけられている人」が多いからこそ、秩序変換が起きる時期だからだ。
すなわち個人よりむしろ社会全体が狂ってしまっている時期とも言える。




307 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:37:06 ID:UU9SnH8W0
>>303
そうだ普通の人間だ。感性豊かで、やさしくて、おもいやりもある。
幻覚・妄想に左右され、過去に刃物を振り回したり、
被害妄想から、線路に他人を突き飛ばして殺人した事、
衝動行為で放火して幼い子を焼死させたりしたこと意外はな。

308 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:38:10 ID:2b7I8oTD0

かつてジョン・ロックはそういった背景を踏まえて、
デモクラシーは革命権がないと成立しないと論じた。

そしてそのジョン・ロックの思想を踏まえて、フランス革命や
米国独立戦争が発生した。

社会全体が狂ってしまったので、新たな秩序に変えるステップが
当時はそういったスタイルをとったのである。

それに匹敵する「時代の激動期」である現在、歪が拡大したこの社会を
民主的かつ平和的に転換する必要が求められているよう思えてならない。

そしてそれが当該スレッドを立ち上げた理由の一つでもあるのである。


309 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:39:30 ID:ywQehH6K0
>>307
イタリアでは社会の行動を変えることで、犯罪率の激減に成功しています
特にトリエステでは精神病者による犯罪は0です
弱い人間が犯罪に走るのは明確に社会の問題だと言い切れます

310 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:40:45 ID:UU9SnH8W0
>>305
「覚醒剤飲め」と言わないが、鎮静剤は飲めといった。


311 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:42:40 ID:2b7I8oTD0

>>307

精神病を偽装した工作報道は少数あっても
統合失調症などの精神病で、大量殺人が発生した例はない。

それに対し、現在の秋田県や厚生労働省は大量殺人を実際に
起こしている容疑が出ている。国内外に視野を広げても
9・11もオウムも行政自体が大量殺人を起こした例として
国際政治アナリスト田中宇氏らによって論じ始められている。

すなわち危ないのは地域社会、行政社会そのものであり
そのカモフラージュとして精神行政が悪用されている一面があると
分析されても不自然ではない状態なのは間違いないだろう。


312 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 22:44:04 ID:2b7I8oTD0
>>鎮静剤


鎮静剤としてカフェインは有効と考えます。
ドパミン受容体遮断剤を鎮静剤に使う案には反対したはずです。

313 :(・◇・)ぴょ :2006/08/20(日) 22:47:00 ID:TMPtP6g10
>>237
「リベリオン」でつね。ラストの昇華感が良かったでつ。

この変な主張してるセンセイも論文じゃなくて
いっそ脚本にして売り込んだらどうでしょ

314 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:48:06 ID:UU9SnH8W0
>>311
>9・11もオウムも行政自体が大量殺人を起こした例として

これは、社会が彼らを追い詰めた結果だと俺も思うよ。
でも、追い詰められる前に、どれぐらいの平和な民間人が殺害されたかが、
両者とも背景にあるだろう。

315 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 22:59:38 ID:UU9SnH8W0
今日、今晩、病棟消灯後の今、全国で何万人の統合失調症含む精神疾患患者が、
両手足胴体を無残に縛られ行動を抑制され、鉄格子の真っ暗な隔離室で一人、
どういう気持ちで過ごしているのだろう。その患者の家族の、無念な気持ち
も考えると。

もう一度書が、統合失調症患者の家族・本人の経過の悲惨さを、
身に沁みて、数十年治療者をしている者として、
統合失調症は架空ではないが、存在しない方が良い。
利権なんて関係ない。患者がいなくなり、自身の職を失うほうが本望だ。

316 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 23:02:59 ID:2b7I8oTD0
>これは、社会が彼らを追い詰めた結果だと俺も思うよ。

国際政治アナリストの田中宇氏の見方はそうではありません。

冷戦終了に伴う国際緊張の低下によって発生するであろう
国内外の治安機関の予算・権限低下を防ぐと同時に、
架空の外敵を設定してみせる事によって、国民の不満を外部にそらし団結力を高めるために
行政自体がマッチポンプ式の自作自演行政テロを起こし
実際に多くの国民を殺して見せたのが、9・11であり、オウムであるという見方です。

9・11以降、こういった自作自演テロが国内外で急激に増えていると
田中氏は論じておられますが、他にもそういった論文を出している例もあるようです。
ただこういった論議が許されることがデモクラシーの最後の希望の光ではないかと
私は考えていますが。

317 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:03:22 ID:ywQehH6K0
トリエステでは永久に病院から出られないだろうと言われた人間が、社会復帰支援によって
その数が今では10分の1になってるそうです

318 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:09:39 ID:UU9SnH8W0
ID:2b7I8oTD0とID:ywQehH6K0の2重人格使うのはバレバレだからやめなさい。

319 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/20(日) 23:11:33 ID:2b7I8oTD0
>全国で何万人の統合失調症含む精神疾患患者が、
>両手足胴体を無残に縛られ行動を抑制され

麻薬、覚醒剤中毒の禁断症状の場合は、行動制限が求められるケースもあるかと
考えますが、その場合もGC/MSやPETなどで麻薬中毒である事実を明確にしないと
いけないと考えます。

何故なら、現在彼らに使っているオランザビンなどのドパミンD2受容体遮断剤は
麻薬中毒者にとっては「治療薬」どころか「毒(廃人化剤)」にしかならない可能性が高いからです。

また麻薬中毒でない場合は、政治犯、思想犯として健常者を弾圧している可能性もあるのではないですか?
この場合は国家犯罪、行政犯罪です。

320 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:12:05 ID:ywQehH6K0
>>318
別人ですよw関係妄想ですか?w

321 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 23:13:47 ID:o7OOKgs+0
 過去スレが流れたら、
 一度誤りを指摘された放言もまた言いっぱなしってか(笑

322 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:14:30 ID:UU9SnH8W0
>>320
ちと反応見たかった。
敏感関係妄想が少し・・。

323 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 23:15:44 ID:o7OOKgs+0
ヒントは

「日本は医療費が、バカみたいに安い。特に精神科」ってのがあるんだけどね

324 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:19:22 ID:UU9SnH8W0
>>320さんは
9.11テロが国家の自作自演と思うのでしょうか?

325 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:22:28 ID:UU9SnH8W0
>>312
今度、療養病棟の患者のお薬漸減して、みな毎食後3倍のコーヒー飲ませてみましょうか?
なんかあったら責任取ってくれ。

326 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 23:22:53 ID:o7OOKgs+0
あと3枚のセンセの著書で、トリエステの話を出してて
「タクシーの運転手が、「精神病は怖くないね。怖いのは精神病質の方だ」と言っていた」
 とか書いてたと思うけど

これも大笑いした

327 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 23:24:13 ID:o7OOKgs+0
>>325
 ゴーヘーが
 閉鎖病棟の患者が煙草とコーヒーを阿呆みたいに摂取するのは
 クスリのせい

 とか書いてたな

328 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:29:09 ID:UU9SnH8W0
>>327
今の精神病院には、それ位しか楽しみないからでしょ。
最近、病棟禁煙増えているけど。時代の流れだと申して。
経営者は家畜に壁紙をニコチンで汚されるのが不快なだけでしょうけど。

329 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:32:41 ID:UU9SnH8W0
その家畜位にしか思わない経営者にかぎって、
「患者様」と言えとか、病院理念を掲げたりする。

330 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 23:34:01 ID:o7OOKgs+0
>>328
 ゴーヘーのは、
 それなりに投与量との相関とかで出してたけど
 今時の処方にしたら、ホントに喫煙減らせるよ。カフェイン摂取も減らせる。
 主治医がその両方とも濫用者だってのが、患者さんの笑い話になるくらい(笑

 あと、
> 経営者は家畜に壁紙をニコチンで汚されるのが不快なだけでしょうけど。

 全館禁煙にしたら、
 アル中とボダが勝手に帰るのでいいらしい(笑

331 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/20(日) 23:35:48 ID:o7OOKgs+0
 なので、超高回転型の病院ほど、禁煙推進が急進的(笑

332 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:38:00 ID:ca40QE940
学生の時には精神科の実習もあるわけで、その時にはデイケアも見学した。
デイケアのお祭りの前らしく、患者さんたちがそこで出すコントの練習をしていた。

「ババンバ、バンバンバン、薬飲めよ!」

自分たちは病気だということはよくわかっていて、薬の必要性も認識していた。
その上で、デイケアを楽しんでいたし、仲間で症状があまり良くない人のことを
心配したりもしていた。

そういう患者さんを見ただけに、2chに向かって、統合失調症は架空の病気だ、
薬は症状を悪化させる、これは国家の陰謀だ、という患者さんを見ると、
かわいそうに思う。

どうしたらいいのだろうか。2ch上で話相手になってあげても、解決にならないと思う。
でも、その考えが間違っているということを説明しても、本人は理解できないし。
放置するのがいいのかな。

本当の意味での解決は、家族にくらいしかできないですよね。

333 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:38:08 ID:ywQehH6K0
フエ先生はつっこめることが出てくるまで現れないですねw
ちっちゃい人間だw

334 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:41:19 ID:ywQehH6K0
>>332
そんな状態でも自由に海辺を散歩したり、買い物を楽しんだり出来る国があることを知っているから
別の意味でそういう人たちがかわいそうですね

335 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:45:21 ID:ywQehH6K0
レクリエーションの名の下に患者をおもちゃのように扱い、自分たちの遊びの道具に利用して
患者のお金を使ってどこかへ出かけたり、趣味で音楽を演奏させたり、それが精神病院ってとこでしょ

336 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:46:57 ID:UU9SnH8W0
>>334
>自由に海辺を散歩したり、買い物を楽しんだり出来る

地方の慢性期の療養病棟なんか殆ど同じだよ。自由に散歩、患者同士で外食。自由に自殺。
病院にコンドーム自販機置いてある所すらあった。
やるのは基本的に病院外としているのが暗黙の了解と。


337 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:48:13 ID:ywQehH6K0
>>336
全部それでいいじゃん

338 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:51:45 ID:UU9SnH8W0
>>335
さらに医局では仕事もせず、製薬会社の接待・リベート合戦に医師は没頭とも、
どうせなら付け加えてね。

で、9.11テロは国家の自作自演?

339 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:53:02 ID:ywQehH6K0
911は自作自演じゃないよ

340 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:55:12 ID:UU9SnH8W0
ははは、U先生は無視しての、反(日本的)精神医学論者ですね。

341 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:55:22 ID:ywQehH6K0
イラク戦争は自作自演てんこもり

342 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:57:37 ID:UU9SnH8W0
そりゃそうだw

343 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:57:37 ID:ywQehH6K0
まあ、自作自演だと思われてもしかたないけどね、アメリカは昔から戦争する時は相手にわざと
手を出させてから、それを大義名分に利用するというやり方しかしたことないからね

344 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:58:26 ID:mJrlyYO20
911に向けての予言?(違

345 :卵の名無しさん:2006/08/20(日) 23:58:29 ID:UU9SnH8W0
真珠湾も


346 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:00:07 ID:UU9SnH8W0
で、U先生は無視しての、反(日本的)精神医学論者ですね。

347 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:01:44 ID:ywQehH6K0
正直いってあんまり読んでないけどw
日本的ではない、精神医学自体がターゲットです
日本は特にひどいだけです

348 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 00:08:04 ID:tWtUwXrT0
>>333
 だって、
 昨夜みたいに釣ってから叩いたら、
 肩ふるわせて泣き出すんだもの。弱いものイジメはかっこわるいからね

349 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:09:27 ID:9aYX1EmJ0
中学生みたいなことをまじめに言っててはずかしくない?w

350 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:25:15 ID:wf1/xLUZO
フエっていう荒らしはなんなの?w

351 :ののちゃま:2006/08/21(月) 00:29:28 ID:FqpIkBFl0
>350
荒し。

352 :ののちゃま:2006/08/21(月) 00:37:06 ID:FqpIkBFl0
>全国の精神科医は、身近にあるリタリン中毒などにより
>正常な判断ができなくなっている可能性があるので
>一度、全員にPET検査やGC/MS分析を義務付けたほうがよいのではないか?
>こういった論理で全国70万人の当該関係者を意図的に廃人化してきた
>傾向がある可能性が否定できない。

結局、可能性止まりなんだ。

じゃあ、もしかして、
全世界にリタリン中毒の精神科医なんて、一人もいなくて、
全世界の精神科医達の必死の尽力おかげで、
精神病の患者さんが、
ひどい状態から、非常に救われて、
とても多くの恩恵を受けている

という可能性も否定できない訳か。。。


353 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:40:54 ID:iAH1NnmX0
フエ先生はきっと医師10年前後の、精神科指定医。
最新の薬物療法学んで、大学医局は馬鹿馬鹿しくて、野に下った勤務医。
そもそも大学病院でしか通用しない精神科医ほど、まぬけ医が多いのが精神科の特殊性。
精神病院の裏事情も精通し、急性期も極め、余裕がでて2ch遊びしているだけ。
どう?

354 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:42:32 ID:2m4fefya0
鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。
(ただそれ以外にも集団盗聴犯罪の被害者推定数も同程度いるので、実際は半々だと推察していますが・・・)

それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。
という点を重く考えざるを得ないというのが今回の論議の趣旨です。


355 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:44:38 ID:9aYX1EmJ0
>>353
休みだけど友達がいないだけでしょ

356 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:45:24 ID:cFK+TBl90
>>353
フエ先生は鉄門の厚生官僚だって木直田先生が言っていたよ。

357 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:45:31 ID:2m4fefya0
これだ綺麗に一致しているのにも関わらず
DSM等の診断基準にGC/MSやPETを入れないまま
「治療」と称した薬剤投与や身柄拘束を数万人に行っているのは
根底から論理に矛盾している

358 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:48:13 ID:9aYX1EmJ0
日本の多剤投与はそもそも、精神医学のさまざまな研究を一切無視して勝手にやってることだから
論理どころか治療かすらもあやすぃ

359 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:48:15 ID:2m4fefya0
薬物乱用者と統合失調症・鬱・パーキンソン病との
1.人数
2.症状
3.DNAマーカー
の4つがこれだけ綺麗に一致しているのにも関わらず
DSM等の診断基準にGC/MSやPETを入れないまま
「治療」と称した薬剤投与や身柄拘束を数万人に行っているのは
根底から論理に矛盾している
れだけ綺麗に一致しているにも

この点、清水先生の発言は矛盾している。

360 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:48:18 ID:cFK+TBl90
>>354
薬物の生涯経験者数を乱用者数に勝手に変えていますね。
相変わらず、勝手な解釈の引用ですね。

361 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:49:18 ID:2m4fefya0
生涯経験者数としても本質は何ら変わらない。

362 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:50:52 ID:2m4fefya0
生涯経験者数のうちの中毒者の割合を仮に4分の1としても
全国の統合失調症の数の半分に達する。

議論の本質には何ら影響しない。

363 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:53:58 ID:A2aHRhOY0
1.人数
2.症状
3.DNAマーカー
の4つ

・・・4つかよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(全力

364 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:54:56 ID:2m4fefya0
すなわち、精神科で統合失調症とされた人数の半分が
実は薬物中毒者の症状ならば
投与する治療薬の種類が当然全く違ってくる事になる。

全国で数万人以上はその対象となる。
人数だけでなく、症状やDNAマーカーも一致している。

それにも関わらず検査すらしないのは、
国家犯罪、行政犯罪、医師犯罪ではないのか?

患者会・家族会はこの点、告訴を考えるべきだと思う。
清水先生が指摘された点、この点を全て矛盾している。

大規模に構造的な誤診が起こっている可能性が非常に高い。



365 :ののちゃま:2006/08/21(月) 00:55:00 ID:FqpIkBFl0
別に、薬物検査をせんでも、
薬飲んでるんだから、
薬が体内にあるのは、当然じゃ。

じゃあ、おまえは、
精神患者を、なんの薬物使わずに、
幸せに暮らせるんか。

病気で、苦しむより、
軽い薬物中毒の方がまし。
そういう可能性は、否定できるのか?

抗がん剤がそうじゃ。
あの、ハゲ軍団を見よ。
病棟じゃ、大人も子供もみんなハゲじゃ。
毛根細胞を痛めつける薬物が、体にいいわけなかろうが。




ただしあいつらは、ほっとけば、
みんな近々シヌンや。

366 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:56:15 ID:2m4fefya0
>精神患者を、なんの薬物使わずに、
>幸せに暮らせるんか。

貴方、馬鹿ですか?


367 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:57:53 ID:A2aHRhOY0
>>362
>仮に4分の1
4て数字が好きなん??

368 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 00:58:10 ID:2m4fefya0
>精神患者を、なんの薬物使わずに、
>幸せに暮らせるんか。


薬物中毒かどうかの診断もせずに
薬を投与したら、誤診が発生している時に
薬として機能せず、毒になるではありませんか?

万能の薬などあるはずない。貴方、相当に馬鹿ですね。

369 :ののちゃま:2006/08/21(月) 00:59:32 ID:FqpIkBFl0
私はバカです。

賢い人は、話の意味を汲み取れるものです。
あなたもバカですか。

370 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:00:25 ID:A2aHRhOY0
>>368
ID:2m4fefya0は統合失調症の診断基準を100回読み直せ
話はそれからだ

371 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 01:00:55 ID:tWtUwXrT0
> 万能の薬などあるはずない。貴方、相当に馬鹿ですね。


 あ、





知ーらないっと




スタコラサッサー

372 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:01:09 ID:2m4fefya0
>精神患者を、なんの薬物使わずに、
>幸せに暮らせるんか。

現在、この業界が行っている事はそういうことです。

麻薬などの薬物中毒かどうかを判断するのに、患者本人に問診する事のみで
終わらせている。しかし大麻などは犯罪である以上、問診では判断がつくはずがない。

診断にはどうしてもGC/MSやPETなどの機器分析が必要。
しかしそれを行わずに「診断」している。

この点を患者会、家族会は告訴すべきと考えます。


373 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:01:33 ID:iAH1NnmX0
>>364
>すなわち、精神科で統合失調症とされた人数の半分が 実は薬物中毒者の症状ならば
>投与する治療薬の種類が当然全く違ってくる事になる。

あのー、どう治療薬が違うのか教えてください。


374 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:01:44 ID:FqpIkBFl0
もう一度、言います。

現在、精神病 と言われている人達、
一切、精神薬を使わずに、
彼らは、他の健常人と同じくらい、
幸せに暮らすことができるのですか?

375 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:02:34 ID:2m4fefya0
>統合失調症の診断基準を100回読み直せ


その診断基準が根底から矛盾していることを論議している。
DSMは何も聖書ではない。

376 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:08:00 ID:2m4fefya0
>あのー、どう治療薬が違うのか教えてください。

麻薬などの薬物中毒は、ドーパミン不足が原因である以上、
ドーパなどの前駆体やドーパミンD2受容体の刺激で治療せざるを得ないし
実際、パーキンソン病の場合そうしている。

それにも関わらず、同じ薬物中毒と見られる統合失調症への現在の治療薬は
ベクトルが180度逆だ。オランザビンなど多くの薬剤は
ドパミンD2受容体を遮断している。

という事は、薬物中毒者だった場合は、薬にはならず毒になる事を意味している。
すなわち廃人化している事になる。

この判断のためにはGC/MSやPETが必要であるにも関わらず、診断基準DSMに入れていないまま
強引に投薬や拘束を行っているのは国家犯罪、医師犯罪。

患者会や家族会は清水教授などを告訴する必要があると考える。

377 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:09:29 ID:2m4fefya0
繰り返すが、これだけ綺麗に一致している。

鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。
(ただそれ以外にも集団盗聴犯罪の被害者推定数も同程度いるので、実際は半々だと推察していますが・・・)

それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。
という点を重く考えざるを得ないというのが今回の論議の趣旨です。


378 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:10:00 ID:iAH1NnmX0
>>375
DSMTでも、ICD1でも10でもこの農学博士には、ただのチリ紙さ。
疫学調査だと言って、一度患者の集団見て、話してもらわないとね。

379 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:11:09 ID:FqpIkBFl0
繰り返すが、

現在、精神病 と言われている人達、
一切全く、精神薬を使わずに、
彼らは、他の健常人と同じくらい、
幸せに暮らすことができるのですか?


380 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:12:57 ID:9aYX1EmJ0
何度も言いますが多剤投与は日本でしか行われてないし、どういう結果を生むか実証検査をされていません
ちょっとの副作用で済まないことは誰もが予想できることです

381 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:14:02 ID:2m4fefya0
主要3精神病(統合失調症、鬱、パーキンソン病)と
違法薬物使用者の
1.人数
2.症状
3.DNAマーカー
の3つが、これだけ綺麗に一致しており、薬物使用は犯罪である以上
患者への問診ではなかなか判断が付かないのは明らかである以上、
構造的に大規模な誤診が発生するシステムになっている。

そしてこの点の誤診が起こった場合、オランザビンなどの多くの治療薬は
中毒者には毒にしかならない。すなわち廃人化剤にしかならない。

それにも関わらずGC/MS、PETを診断基準に加えないまま、投薬や拘束を
数万人に対して行っているのは国家犯罪、行政犯罪、医師犯罪。

患者会・家族会は刑事告訴すべきと考えます。こういった事がわからず
薬を飲めと主張するのは、馬鹿でしょう。ここまでの馬鹿は珍しい。
どうしようもない馬鹿だ。


382 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:15:04 ID:FqpIkBFl0
こうなったら、
日本の精神科を、全部つぶして、
抗精神薬を、一切発売禁止にしれ!!

で、精神病 と思われた人は、
全員1の家で、引き取ってもらえ!!

これで、日本は平和じゃ!!

383 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:15:21 ID:2m4fefya0
>現在、精神病 と言われている人達、
>一切全く、精神薬を使わずに、
>彼らは、他の健常人と同じくらい、
>幸せに暮らすことができるのですか?

何度も説明している381を理解できない貴方は低脳。
恐らく臨床心理士という名の低脳でしょう。

384 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:17:11 ID:9aYX1EmJ0
>>379
可能性としは全員がすぐにというのは無理でしょう
すでに廃人化してしまってる人も多い
イタリアの例を参考にするなら、普通に暮らせない人は今よりもかなり減ることは間違いないです

385 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:18:16 ID:FqpIkBFl0
>患者会・家族会は刑事告訴すべき

違法薬物を使っている人は、イケナイ人だから、
バチが当って、ちょうどいいじゃん。

386 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:20:17 ID:FqpIkBFl0
じゃあ、今後、

過去に薬を使っていない新しい患者が、発生したら、
全員薬物療法を一切行わないで、
1の家に、引き取ってもらえ!!

387 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:20:25 ID:ZWVS37h+0
>違法薬物を使っている人は、イケナイ人だから、
>バチが当って、ちょうどいいじゃん。


患者会、家族会が聞けば激怒するでしょうね。

388 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:22:11 ID:9aYX1EmJ0
何度も言いますが多剤投与は日本でしか行われてないし、どういう結果を生むか実証検査をされていません
ちょっとの副作用で済まないことは誰もが予想できることです

389 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:22:11 ID:ZWVS37h+0
>違法薬物を使っている人は、イケナイ人だから、
>バチが当って、ちょうどいいじゃん。

こういった感覚で、全国数十万人の麻薬・覚醒剤などの乱用者を
国家ぐるみで食い物にしていたのでしょうね。



390 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:22:54 ID:FqpIkBFl0
1は、きっと偉い人で、お金も親切心も持ち合わせているから、
みんな患者は、1の作った家か施設で、
幸せに暮らせ。

ただし、
そこでは、眠れなくても、発狂しても、
幻覚、幻聴で苦しんでも、
一切、なんの薬物も使うな!!
安定剤も。
何しろ、薬物中毒になっちゃうからな!!!

391 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:23:24 ID:9aYX1EmJ0
1剤のみで一時的な混乱状態を打ち消すものとしては恐らく精神病薬は有効なのでしょう

392 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:23:59 ID:ZWVS37h+0
>違法薬物を使っている人は、イケナイ人だから、
>バチが当って、ちょうどいいじゃん。

こういった感覚で、全国数十万人の麻薬・覚醒剤などの乱用者は
自分達が騙されいることを知らない。

だから私が伝えている。今のままなら玩具だ。玩具にされ
実験動物され、廃人化されている。

その事実を私が伝える。そうしないとあまりに哀れだ。

393 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:26:23 ID:9aYX1EmJ0
ただし、リタリンとか抗不安剤は1剤でもどうかと思いますw

394 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:27:02 ID:A2aHRhOY0
>>390
すでに診断基準に薬物除外の項目はあるが、
統合失調症の原因については未だ不明であるから誰が何言おうが構わない(否定できない
はじめから実体の無いものに正面から向かってっても徒労に終わるぞw

395 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:27:20 ID:FqpIkBFl0
>こういった感覚で、全国数十万人の麻薬・覚醒剤などの乱用者を
>国家ぐるみで食い物にしていたのでしょうね。

ちょーどえーじゃん。
悪い事をしてる人が、悪い目に合うんだから。
いやなら、悪いことをしなきゃいいじゃん。

>患者会、家族会

おまいさんが言うのは、
この人達はみんな、
違法薬物乱用者友の会の人達なんでしょ?
ヤクザをヤクザだと言って、何が悪い。
法律に反することは、悪いことや。
悪いことを、集団で行っている会のメンバーなんて、
解体してもらわんといかんのや。

396 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:28:15 ID:ZWVS37h+0
>一切、なんの薬物も使うな!!

一切、何の薬剤も使うなとは言ってないでしょう。
貴方は本当に馬鹿。

薬物中毒者には薬物中毒者用の治療薬がある。
たとえばドパミンニューロンを再生可能な抗生物質がある。
またニコチンで禁断症状を緩和できる。

こういった適切な薬剤を使うには、まずGC/MSやPETでの診断が必要となるにも
関わらず、それをやらずしてオランザビンや電気ショックを行っているのは
国家犯罪、医師犯罪であると申し上げているに過ぎない。



397 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:30:17 ID:iAH1NnmX0
ここだけの話。
昭和30年初期の収容型大型精神病院は、
20年代からのヒロポン中毒患者の受け皿でしたよ。
暴れる患者の収容施設として重要な役割を果たしました。
当時は看護人が木刀を用意するのが常識でした。

で、現在。
ボーダー、アル中、パチー、痴呆老人の受け皿に。
患者の質と法律と社会が変わっただけ。

ということでお開きにしましょう。



398 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:31:03 ID:ZWVS37h+0
>>こういった感覚で、全国数十万人の麻薬・覚醒剤などの乱用者を
>>国家ぐるみで食い物にしていたのでしょうね。
>ちょーどえーじゃん。
>悪い事をしてる人が、悪い目に合うんだから。
>いやなら、悪いことをしなきゃいいじゃん。

それならば、治療薬と称して金をとって廃人化剤を飲ませるのは
どう考えればよいのか?

これは詐欺罪であり、傷害罪だ。

そういった事を数十万人の大麻・覚醒剤乱用者に対して
国家ぐるみで行っている。私はコレは犯罪に他ならないと考える。


399 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:32:15 ID:FqpIkBFl0
>1剤のみで一時的な混乱状態を打ち消すものとしては恐らく精神病薬は有効なのでしょう

恐らく?
ここに至って、恐らくかい!!
また、そんな都合のいい事言って、
1剤であろうと何であろうと、
薬物なんてのは、毒にしかならんとちゃうのか?

お前、あれちゃうか?
カルト集団の教祖、目指してるんじゃないか?

薬が悪いと解ったんなら、
金輪際、一切、使うなや!!!

また、かわいそうで、純粋で、
何も知らない、何も飲んだことのない、若い患者達の体を、
また、別の毒物で汚して、
毒物漬けにして、利用しようとしてるんやろ。

一切、毒物は使うな!!!
鎮痛剤も、風邪薬も!!!

400 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:33:03 ID:9aYX1EmJ0
>>399
落ち着いてID見ましょうねw

401 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:34:23 ID:ZWVS37h+0
>ここだけの話。
>昭和30年初期の収容型大型精神病院は、
>20年代からのヒロポン中毒患者の受け皿でしたよ。
>暴れる患者の収容施設として重要な役割を果たしました。
>当時は看護人が木刀を用意するのが常識でした。

>で、現在。
>ボーダー、アル中、パチー、痴呆老人の受け皿に。
>患者の質と法律と社会が変わっただけ。


患者の質はあまり変わっていないでしょう。やっている事は同じです。
敗戦直後のヒロポンが、大麻、スピード、有機溶剤、覚醒剤に多様化しただけ。

そして彼らを治療するのではなく、廃人化する薬剤を飲ませている。
これは悪質だ。国家ぐるみでの傷害罪、詐欺罪になるのではないでしょうか?

また殺された方も多いのではないですか?



402 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:34:33 ID:9aYX1EmJ0
>>397
そうそれがすべてなのだよ、社会からつまはじきにされた人間がそれ相応の扱いを受けて自殺する場所
精神医学がどうのと議論する必要性すら感じない

403 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:36:24 ID:ZWVS37h+0
>薬が悪いと解ったんなら、
>金輪際、一切、使うなや!!!


貴方は自然科学の人間ではないね。
この考え方はサイエンスの世界の人間ではないね。

「適切な診察をして適切な治療薬を使う」
「診断が間違えば薬として作用できない」

というのは幼稚園児でもわかること。

404 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:37:26 ID:ZWVS37h+0
>>402

それなら健康保険を使うべきではない。

405 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:37:56 ID:FqpIkBFl0
>申し上げているに過ぎない。

おまえ、そこまで解ってるんなら、
こんなくだらん所で、申し上げてる場合じゃねえぞ。
現実の医者やら、厚生省やら、
ちゃんと訴えて、それなりの処置をとらせるように、活動しなきゃ、
見殺しじゃねえか。

或いはお前が、みんなのPET代出せ。
たけえぞ!!
つか、お前まさか、PET屋のまわしもんじゃねえだろうな。

つか、お前の理論が正しいなら、
早速、実行してもらって、
論文に書け!!
ノーベルもらえるかもしれねえぞ!!!

406 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:38:14 ID:ZWVS37h+0
>>402


また治療を装うべきでもない。

407 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:39:57 ID:ZWVS37h+0
>現実の医者やら、厚生省やら、
>ちゃんと訴えて、それなりの処置をとらせるように、活動しなきゃ、
>見殺しじゃねえか。


全国数十万人の彼らを見殺しにしたくないからこそ、
正確な医療情報を、公開学術論議の場で
彼らに伝えている。

信じる信じないは彼らの自由。自己責任だ。
しかし精一杯、私は伝えている。


408 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:40:55 ID:ZWVS37h+0
>ノーベルもらえるかもしれねえぞ!!!


そんなものはいらない

409 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:43:07 ID:9aYX1EmJ0
精神医学が科学かどうかとかどうでもいいんです
やってることがオカルト宗教そのものだから
あなたは重ーい病気ですと言って、たかい壷(薬)売ってるだけ
たまにヘッドギアもつけたりしますw

410 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:43:49 ID:FqpIkBFl0
>というのは幼稚園児でもわかること。

じゃあお前、
「今の治療が適切でない」という証拠はあるんか?
単なる推論であろうが。
自然科学は、推論では二重螺旋さえ、とおらねえぞ。
実験して、確証を得て、
論文で発表しろよ。

現実に、
たった1症例でいいから、
「統合失調症」との診断でジプレキサを常用していた患者が、
実は、過去に違法薬物乱用者であって、
その体内薬物の排除により、
全く正常人と同じになり、
ジプレキサなど一切、必要なくなった。

という、論文を一枚書け!!!
後は、芋づるよ。

というのは、幼稚園児でもわかると思うが。

411 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:44:51 ID:iAH1NnmX0
ここだけの話。

精神病院経営者は、患者を家畜として飼育しています。
えさ代は保険で1食600円もらえますが、出てくる食事は100円ぐらいです。
500人いれば、月延べ4万5000食の巨大食堂。これだけで年間3億円の産業です。
それでお金儲けをしているだけです。
それに加担しているのが精神科医です。

と言う事で今日はお開きに。

412 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:48:44 ID:FqpIkBFl0
>それならば、治療薬と称して金をとって廃人化剤を飲ませるのは
>どう考えればよいのか?

悪いヤクザから金を巻き上げ、グーのねも出ねえように懲らしめる、
必殺仕事人 みたいなやつらやんか。

413 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:50:14 ID:9aYX1EmJ0
しかし、社会的弱者というのはどうしても出てきてしまう、特に小泉政権になってからというもの
弱者人口はうなぎのぼりだ
そういった人たちが唯一頼れる場所が、オカルト宗教しかないというのが一番問題だ

414 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:52:41 ID:iAH1NnmX0
>>407
>全国数十万人の彼らを見殺しにしたくないからこそ、
>正確な医療情報を、公開学術論議の場で
彼らに伝えている。

信じる信じないは彼らの自由。自己責任だ。
しかし精一杯、私は伝えている

415 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:52:59 ID:ZWVS37h+0
>>412

そういうのを暗殺者と言う。
しかし貴方がおっしゃっているのは事実だろう。
精神医学界全体が暗殺者のようなものだ。本当に彼らを消している。

しかし、医師が詐欺師・暗殺者集団なら、医療社会の信頼は二度と戻らない。
また日本国憲法も完全に破壊される。

現在の厚生労働省は実際にこれをやっている。



416 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:53:54 ID:9aYX1EmJ0
世界有数の福祉国家でもある日本が、精神科医を経由して多額のピンはねをされ
得たいの知れない麻薬を大量に飲まなければ、福祉的な援助を受けられない
なんと悲惨な状況だろう

417 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:54:35 ID:FqpIkBFl0
はあ?
逃げる気か?

お前、バカやな。
患者を飼育しているのは、精神科だけや思うてるのか!?

今や、病院全体、医療全体、前診療科が、
患者という弱者国民から、金を巻き上げ、
体と命という最も尊い存在を食い物にし、
それで至福を肥やす。
これが、医者、病院経営者、医療スタッフ、製薬会社、功労賞、国。

そんなのは、今に始まったこっちゃない。
30年前の白い巨頭から、変わってないさ。
遂この前、ドラマでやってたじゃん。

そんなことも知らずに、この板に来てたのか!!!
バカめ!!!

418 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:55:30 ID:iAH1NnmX0
>>407
彼は自分が統失だと言われて、根に持ち粘着しているだけです。
人間とは都合よく自己主張を可能にする生き物です。

419 :ののちゃま:2006/08/21(月) 01:58:24 ID:FqpIkBFl0
はあ?

>信じる信じないは彼らの自由。自己責任だ。
>しかし精一杯、私は伝えている

お前、占い師か!!
自然科学はどこいったんや!!バカめ!!!

たったの一例、発表してみろや。
一回のPETや、一回の薬物測定量。
それほど高くないぞ。
つか、麻薬や、覚せい剤なら、トライエージがいっぱい余ってるぞ。

420 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 01:59:43 ID:9aYX1EmJ0
みならん、とりあえずアドレナリンを阻害して下さいw

421 :おたんこなぁす:2006/08/21(月) 02:01:22 ID:kkE7EQ3OO
短期間の拘束で肺梗塞になるんですか?

422 :ののちゃま:2006/08/21(月) 02:01:42 ID:FqpIkBFl0
>世界有数の福祉国家でもある日本が、精神科医を経由して多額のピンはねをされ
>得たいの知れない麻薬を大量に飲まなければ、福祉的な援助を受けられない
>なんと悲惨な状況だろう

残念だけど、
現代科学と、現代医学はそんなもんなんだよ。
世界有数でも、福祉国家でも、
ガンにしろ、精神病にしろ、
得たいの知れない毒に頼らざるを得ない。
それが現実だあ。

423 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:02:23 ID:iAH1NnmX0
ここだけの話。

精神病院もひどいが、特老などの老人施設はもっと悪質です。
経営母体が、パチンコ屋、指定暴力団系列の会社etc.
ひどい物ですよ。

と言う事で今日はお開きに。

424 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:02:29 ID:9aYX1EmJ0
今の時間にアドレナリン値を上げると確実に今日は寝れませんよw

425 :ののちゃま:2006/08/21(月) 02:08:01 ID:FqpIkBFl0
騙されてるのは、おまえやぞ。

>医療社会の信頼は二度と戻らない。

医療社会を、真に信用してるのは、お前を含めた数%のアンポンタンや。
ばあちゃん達は、
山で薬草を取り、煎じ薬を作り、
一般人は、健康食品やサプリや、あるあるや、みのもんたを信じてる。

医療社会なんぞ、まあ、仕方がないから、
どんなもんだか、使ってみるか程度にしか、みんなおもっとらん。
医者なんぞ、プライドが高くて、うるさいから、
いいように、おだてとるだけや。
自分が良いと思ったら、続けるし、
下らんと思ったら、「センセーのおかげでようなったで。」とお世辞ゆっといてから、
自分でなんとか、煎じ薬つくるんや。

お前、ばあちゃんに、病院 の使い方や、おだての方法について、
習って来い!!!


426 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:08:14 ID:iAH1NnmX0
>>421
ここだけの話。

12年身体拘束を継続し、ベッドに縛り続けた患者いました。
最後は肺梗塞ではなく、脳出血でしにました。

そろそろお開きに。

427 :ののちゃま:2006/08/21(月) 02:14:31 ID:FqpIkBFl0
麻薬や覚醒剤 などというものを、
持っていたり、ましてや飲んじゃってる人なんか、
清らかな日本の社会を汚す、
悪者や!ヤクザ!悪徳犯罪人や。
日本を腐敗させるやつらや。

そんなやつには、100円の食事も、もったいないくらいや。
シケイでもいいくらいや。
いや、食事を与えてるだけでも、慈悲や。
生かしてあげて、住居まで与えるなんて、
マリア様の慈悲みたいなもんや。

428 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:18:52 ID:iAH1NnmX0
最後のここだけの話。

今晩、病棟消灯後の今、全国で何万人の統合失調症含む精神疾患患者が、
両手足胴体を無残に縛られ行動を抑制され、鉄格子の真っ暗な隔離室で一人、
どういう気持ちで過ごしているのだろう。その患者の家族の、無念な気持ち
も考えると。

もう一度書が、統合失調症患者の家族・本人の経過の悲惨さを、
身に沁みて、数十年治療者をしている者として、
統合失調症は架空ではないが、存在しない方が良い。
利権なんて関係ない。患者がいなくなり、自身の職を失うほうが本望だ。

といってっも実は、今は開業医。なんと充実した日々か。
あ、でも病院は必要だよ。暴れたり、自殺企図されたとき世話になりますので。

ということで今日はお開きに。




429 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:25:21 ID:hUPtNKlI0
>今晩、病棟消灯後の今、全国で何万人の統合失調症含む精神疾患患者が、
>両手足胴体を無残に縛られ行動を抑制され、鉄格子の真っ暗な隔離室で一人、

>>381でのべた根拠から
構造的な誤診システムの下でこれを行うのは犯罪だ。

清水教授は一度告訴された方がよい。あまりに悪質だ。


430 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:25:41 ID:9aYX1EmJ0
統合失調症が存在するから精神医療のオカルト性も肯定されるような言い方はやめたまえ

431 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:26:45 ID:hUPtNKlI0
スティグマを無関係な家族までばら撒く清水教授の手法は
犯罪以外のなにものでもない

秋田大の清水の逮捕が必要だ

432 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:28:08 ID:hUPtNKlI0
ヒポクラテス倫理のかけらもない秋田大の清水は
一度刑事告訴が必要だろう

433 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:29:11 ID:hUPtNKlI0
清水を卒業させた阪大医学部の責任をとう

434 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:35:02 ID:wN7U+S5I0
>>427
>麻薬や覚醒剤 などというものを、
>持っていたり、ましてや飲んじゃってる人なんか、

罪刑法定主義なしに全国数十万人いる麻薬・覚醒剤等中毒者を
騙し、傷害し、場合によっては殺害している日本の精神科業界は
近代国家性を自ら破壊している。

これでは前近代国家の原始社会と変わらない。
厚生労働省自ら、事実上の暗殺機関になっているなら
国家が成立しない。

患者会、家族会は国家自体を刑事告訴すべきだろう。


435 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:39:19 ID:wN7U+S5I0
>>427
>麻薬や覚醒剤 などというものを、
>持っていたり、ましてや飲んじゃってる人なんか、


そもそも医師や厚生官僚自体の覚醒剤汚染もかなり酷いのではないか?
身近にリタリンと言った合法的な覚醒剤がある以上、自らに使っていない方が
珍しいのではないか?

その結果、リタリン服用は合法でも、正常かつ論理的な判断に支障を
きたす水準のドーパミンニューロン損傷が起こっているのではないか?

この業界の医師全体のPET診断が必要だろう。
秋田大の清水のような滅茶苦茶な医師がいる。

436 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:41:48 ID:A2aHRhOY0
>>435
私怨・妄想乙

現代の医学に照らしておかしくない事やってる限り刑事責任は問えまい

437 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:43:10 ID:wN7U+S5I0
>現代の医学に照らしておかしくない事やってる限り刑事責任は問えまい


>>381でのべた根拠から
明らかにおかしいのは明白だ。秋田大の清水らを刑事告訴すべきだろう

438 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 02:46:38 ID:eZrWMlgN0
先生ー。
司直は機能しないって言ってませんでしたっけ?
都合のいい時だけ司直を持ち出すのは佐藤スレでも一緒でしたねw

なら、なんで先生って口だけでなにもしないの?
なんで裁判も辞さないといいながらなんで警察・司法に持ち込まないの?
裁判になると自分の都合が悪くなるから?

439 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 06:33:26 ID:fwgQcAO60
なるほど、先生が統合失調だと診断して告知したのが、
秋田大精神科の清水教授だったのですね。
立場のある県立大准教授なので、
関係者は、県内でもっとも権威ある専門家につなげてくれたのに、
先生ときたら、「統合失調症は架空の疾患だ」
「清水教授は逮捕されるべきだ」などと、言い出したわけですね。

440 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 09:41:46 ID:R238ptU50
>>437
>>>381でのべた根拠から
>明らかにおかしいのは明白だ。秋田大の清水らを刑事告訴すべきだろう

木直田先生が述べているのは医学に照らした根拠ではなくて、「社会生態学」に照らした根拠。
社会生態学では医療はできません。

441 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 09:57:06 ID:kTq5HfzU0
>>439

それは事実無根。その研究者は秋田大には足も運んでおらず、
清水教授とは面識すらないらしい。
あくまでも「社会研究の過程」でこの業界の悪質性・犯罪性を知ったらしい。

こういった論議を個人攻撃の場に転換して
本質論をそらすのは、この業界の信用を落とすだけ。

442 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 10:04:39 ID:R238ptU50
>>441
>それは事実無根。その研究者は秋田大には足も運んでおらず、
>清水教授とは面識すらないらしい。

ということは、

>こういった論議を個人攻撃の場に転換して
>本質論をそらすのは、

「その研究者」が個人攻撃をしてるんですね。木直田先生。

443 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 10:11:28 ID:VthQ5ZI/0
>>440

>医学に照らした根拠ではなくて、「社会生態学」に照らした根拠

視野が狭いのではないでしょうか?
医学と社会生態学は既に融合しています。以下、京大医学部資料からの全文抜粋

京都大学大学院医学研究科・社会健康医学系
社会生態学講座:協力講座(環境生態学・人間生態学)
http://www.asahi.com/ad/clients/daigakuin2005/school/kyoto_igaku.html

『医学の社会的応用としての医療は、生物学的アプローチの延長線上でのみ
成立するものではないことは明らかである』

『新興・再興感染症などは、細分化し先端化する生物学的アプローチとは異なる視点
によってのみ解決が可能となる問題である。』

『これらの問題に対処するには、「社会における人間」という視点から医療を捉え直すことが、
21世紀の大きな課題と考えられる。』

『このため、数理科学、社会科学、人文科学を包括し、「社会における人間」の健康を保持し、
増進し、医療と保健、福祉の有効性、効率性、倫理性などについて教育研究を
行うことを目的とする本専攻を設置する』

444 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 10:16:56 ID:R238ptU50
>>443
>視野が狭いのではないでしょうか?
>医学と社会生態学は既に融合しています。以下、京大医学部資料からの全文抜粋

でも、木直田先生は既に報告された医学論文さえ読まないという、医学とはかけ離れた
「社会生態学」です。医学と融合するつもりさえありません。

で、統合失調症の遺伝子研究のレビューは読みましたか?まさか、ホームページに
載っていた学会報告だけで済ませる気ではありませんよね。それは学問ですら
ないですよ。学部学生のレポートでもそれではゆるされないです。
高校生の夏休みの宿題レベルです。

445 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 10:33:31 ID:VthQ5ZI/0
本論議は、主に以下の文献に基づいて、組み立てられたものである。
医学とかけ離れ場とは言えない。無視できない内容だからこそ学術スレッド消費速度が速い。
誤った点があるなら具体点を上げてほしい。

@厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf

A厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)総括研究報告書
「自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子の解明」 主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

BWHO精神保健プログラム
「精神保健のための国際協力: 精神保健医療福祉の恩恵を受けていない人々のための行動計画について」
http://www.who.int/mental_health/media/en/53.pdf

CSchneier F.R. and Siris S,G. (1987),
A review of psychoactine substance abuse in shizophrenia.
Patterns of drug choice.
Journal of Nervous and Metntal Disease, 175, 641-652. 』

D学術誌サイエンス
・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

E国会議事録:
第017回国会 厚生委員会 第1号
昭和二十八年十月三十日(金曜日)
   午後二時三十六分開会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/017/0790/01710300790001c.html


446 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 12:50:48 ID:eZrWMlgN0
無視できない内容っつーよりも、無視できない「先生のキャラ」と言った方が正しいと思う。
スレの内容は正直どうでもいいんだが。

447 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 12:56:13 ID:R238ptU50
言ってることはむちゃくちゃだけど、何か言うと反応してくれるし、餌まくと釣られてくれるしねえ。

448 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 14:56:59 ID:np7RxPiX0
スレッド内容に影響されて内容変わる主張を真面目に読んでる香具師いねーだろ

>>443
どこにも医学と社会生態学は融合なんて書いてねえ、よく読め

449 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 18:45:18 ID:IDh0XS1f0
>医学と社会生態学は融合なんて書いてねえ、

医学部の大学院の中に正規に以下の講座がある
という事自体が、医学部カリキュラム内に既に融合されている事の
証明になっていると考えます。

京都大学大学院医学研究科・社会健康医学系
社会生態学講座:協力講座(環境生態学・人間生態学)
http://www.asahi.com/ad/clients/daigakuin2005/school/kyoto_igaku.html

こういった環境病(公害病)に関する考え方の導入は、
医学部、農学部共に一定の意義があると考えます。


>スレッド内容に影響されて内容変わる主張を真面目に読んでる香具師いねーだろ

論議の試行錯誤の過程で理論を進化させていくのは当然かと思います。
そのための学術論議です。ただ骨格>>1に関しては全く変わっていません。



450 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 18:55:49 ID:np7RxPiX0
>>449
スレを逆追いしてくと
医学部カリキュラムに社会生態学的な視点から研究しているところがあるから
社会生態学による根拠からみておかしなことをやってる人たちを告訴できる、と

こういう主張に取れるんだが、本気か?

451 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 18:56:36 ID:AGG9JvPw0
2chで理論の進化ですかw


452 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 19:01:04 ID:IDh0XS1f0
ところで、前述した抗生物質ミノサイクリンに関する次投稿の記事ですが、
一部不可解な点があります。この薬剤は、腎不全、肝機能不全を起こす副作用を持ちますが、
この分野は政治的に非常に難しい面もあるので、最悪の場合、それを踏まえた上でのトラップである可能性も
全くないと言い切れない面もあるかもしれないと考えているのですが、いかがでしょうか。

不自然な点としては、ミノサイクリンはテトラサイクリン系の抗生物質ですが、
テトラサイクリンは遺伝子工学におけるベクターの抗生物質耐性遺伝子組み込みに
一般的に使われている薬剤であり、その一種のみが細胞増殖能を持つという不自然性です。

そもそもテトラサイクリン系抗生物質は骨障害(すなわち細胞増殖阻害)を副作用として
起こす点に特徴があり、その中のミノサイクリンだけが、ドパミンニューロン再生能を持つのは不自然です。
またドパミンニューロンの再生能を持つ物質を探すためのアッセイ系はかなり大変であり、
何故、この物質に絞ったのか、背景が今のところ理解できません。また、私は大学院の一時期、抗菌物質を専門に
研究していましたが、テトラサイクリンは知っていても、この物質は聞いた事がないのも気にかかります。

新聞記事にあった千葉大学自体がきちんと責任をもった仕事をなさったのか、
他研究室による追試が幾つか確認できるまでは、若干の懸念を持たざるをえません。



453 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 19:02:48 ID:IDh0XS1f0

浜松ホトニクス、千葉大が確認、覚せい剤による脳障害、抗生物質に回復効果。
http://72.14.235.104/search?q=cache:bDyqVLylqIUJ:
https://job.nikkei.co.jp/2008/contents/news/inews/nt21auto011/
NIRKDB20060707NKM0270.html+%E3%83%9F%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%
A4%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3+%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E8%AC%99%E4%
BA%8C&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=15

 千葉大学と浜松ホトニクスの研究チームは、感染症治療に使う抗生物質「ミノサイクリン」に、
覚せい剤の使用で起きる脳機能障害を回復させる効果があることを突き止めた。
[7月7日/日本経済新聞 朝刊]

===================
●抗生物質ミノサイクリンが抗HIV療法を手助けする
http://www.melma.com/backnumber_35949_3203951/

米国のジョンズ・ホプキンス研究者達は広く使用されている抗生物質
ミノサイクリンが細胞培養実験でHIV(ヒト免疫不全ウイルス)と
SIV(猿の免疫不全ウイルス)の増殖を抑制し、そして動物実験から
エイズ患者が抗レトロウイルス薬を飲んでも、しばしば発症する脳炎
(脳の炎症)の重症度や頻度を減らすことを発見した。


454 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 19:06:17 ID:AGG9JvPw0
>私は大学院の一時期、抗菌物質を専門に 研究していましたが、
>テトラサイクリンは知っていても、この物質は聞いた事がないのも気にかかります。

ミノサイクロンすら知らないで、専門名乗ってるの?恥ずかしすぎww


455 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 19:13:23 ID:IDh0XS1f0
なお、抗生物質ミノサイクリンは個人輸入代行業者が既に取り扱っているようであり、
一般の方がネットから幾らでも購入可能なようです(オランザビンもそうです)。

従って、当該スレッドを見て、藁をもすがる思いで、ミノサイクリンの購入に走る麻薬中毒者が
万一出てきた場合、上のような懸念は大きな意味を持ってくると思います。

よって予めここで他研究室の追試および正規の臨床試験が終わるまでは
当該薬剤を使わないよう注意喚起する事は意味があると考えます。

この薬剤は、つい最近になって急にドパミンニューロン再生能やエイズ治療能とかが
宣伝され始めましたので、逆に不自然に感じざるを得ない点も出ています。

次の投稿で示しますが、この業界は尋常ではない闇の深さを持っているようなので、
ミノサイクリンの採用は慎重に慎重を重ねた後の方がよいと考えます。

またその場合、結局、薬物中毒者が結局、頼れるのは「自然治癒力」なのかもしれません。
麻薬を止めてしばらくたつと中毒症状がやや改善されるのは昔から知られている以上、
(顕著な症状回復は期待できなくとも)純粋に麻薬などを断薬するのが、
現時点では最も安全かつ確実な治療手段のように思えてならないのですがいかがでしょうか?

456 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 19:24:14 ID:np7RxPiX0
またスルーか、何度スルーされることか・・・

>>455
闇の深さキタコレwwwwおkwww続けてwwwwww

457 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 19:28:09 ID:IDh0XS1f0
**************************
公害病(環境病)の一種として「架空の精神病」を考える
**************************

精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は
患者の数、症状、(更には統失はDNAマーカー)の共通性から
「100万人を越える麻薬・覚醒剤等中毒」が原因と推察できる。
       ↓
それでは中毒原因となった大量の麻薬・覚醒剤等はどこから来ているのか?
       ↓
考えるヒント:
1.高度盗聴社会であるため当局の目を盗んで大規模に売買するのは無理。
2.と言うことは、大量の薬物提供者は必然的に当局そのものとなる
(北朝鮮報道は拉致にせよ覚醒剤にせよ国内責任を隠すためのカモフラージュと分析できる)
       ↓
合法的に大量の薬物を扱える部門(3本柱)→組織的な裏金作り
(敗戦直後に軍部から流出したヒロポンで膨大な利潤を上げたであろう伝統からか?)
1.厚生労働省管轄の精神科医による覚醒剤横流し(合法覚醒剤リタリン等の暴走)
2.厚生労働省管轄の麻薬取締官による麻薬横流し
   (合法のおとり捜査の暴走;そもそも同じ官庁の1を組織構造的に取り締まれない)
3.警察庁・警視庁による麻薬等横流し(北海道警、神奈川県警は氷山の一角か?)
       ↓
100万人水準の中毒者(および当該、地下システムの察知者)受け皿としての精神病院 → 更に投薬を通しての裏金作り
(こういった場合、当局は薬物中毒者という表現は必然的に使いにくい。「架空の精神病」への組織的すり替え)
(精神病院を通しての膨大な利潤の取得)←健康保険制度の悪用(そのためもあり保険財政パンク)
(違法な人体実験場として精神病院悪用、製薬会社利権)
       ↓
巨額の利潤の一部を、新たな麻薬・覚醒剤製造・買い付け経費に回す


458 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 19:28:52 ID:IDh0XS1f0
*厚生労働省は全てわかった上でこのサイクルを回している可能性あり。

*米国DEA(麻薬取締局)でも同様な容疑が出ている事を示す資料がある(ベネズエラのウーゴ・チャベス大統領声明)。
http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/2005/05/15011525_9d1a.html
ベネズエラ大統領は、「ベネズエラの麻薬業者を助け、ベネズエラ由来の麻薬の米国流通を行なっているのは
実はDEAそのものである事」を示唆した声明を出している。それが事実の場合、米国精神医学界の精神病診断基準DSMと
初めから連動させたシステム矛盾と考える必要が出てくる。すなわちDSM成立自体が国家犯罪上の欺瞞に基づいているという概念である。

*リタリン製造元は外資。少なくとも一部は「外資に支配された麻薬流通システム」である可能性も。

以上の理由により、精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は、行政テロによる環境病(公害病)であると論理推察できる。


459 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 19:45:25 ID:np7RxPiX0
へー・・・

話題の範囲が広くなりすぎたから差し戻した方がいいんじゃない・・・
具体的には>>1が夢見てる「高度盗聴社会」であることの証明、くらいまで

460 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 19:59:53 ID:9aYX1EmJ0
リタリンの製造元はイギリス、大口顧客がアメリカ、ADHDを法制化して強制的に治療してるのはこの2つ

461 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 20:00:46 ID:3KNwb2it0
「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用」だとw
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1155668528/

462 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 20:07:49 ID:R238ptU50
>>452
>また、私は大学院の一時期、抗菌物質を専門に
>研究していましたが、テトラサイクリンは知っていても、
>この物質は聞いた事がないのも気にかかります。

恥さらしだから、そんなこと書かなかったら良かったのに。

で、その論文の原著は読んだのですか?いつものように新聞だけ読んで
全てわかった気になっているのですか。

463 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 20:50:58 ID:R238ptU50
>しかるべき研究機関の公開講座の抄録や政府広報などは
>文献として採用可能と考えます。
>
>またwikipediaも上の各種資料と矛盾しない以上、
>参考資料として論議可能と考えます。
>
>更には社会生態学論議である以上、2chを含む生の一次情報も
>(もちろん取捨選択は大切ですが)無視できる時代ではないと考えます。
>これは社会科学、社会学研究において、一般民にアンケートをとるのと同じような
>意味を一部持つ時があります。

医学と社会生態学の融合とか言っていますけど、こういう風に、ちゃんと論文を読まずに、
2chとかwikipediaとかホームページに書かれたことだけを根拠とするのの言い訳にしている
だけなんですよね。木直田先生は、過去の文献を十分に調べてから新たな仮説を立てるという、
医学に限らず学問一般の手法も取らないのですよね。全く学問でも何でもないですよ。
高校生の夏休みの宿題レベルですよ。

464 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/21(月) 20:53:42 ID:aKx1PsIL0
本論議は、主に以下の文献に基づいて、組み立てられたものである。
医学とかけ離れているとは言えない。無視できない内容だからこそ学術スレッド消費速度が速い。
誤った点があるなら具体点を上げてほしい。

@厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf

A厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)総括研究報告書
「自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子の解明」 主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

BWHO精神保健プログラム
「精神保健のための国際協力: 精神保健医療福祉の恩恵を受けていない人々のための行動計画について」
http://www.who.int/mental_health/media/en/53.pdf

CSchneier F.R. and Siris S,G. (1987),
A review of psychoactine substance abuse in shizophrenia.
Patterns of drug choice.
Journal of Nervous and Metntal Disease, 175, 641-652. 』

D学術誌サイエンス
・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

E国会議事録:
第017回国会 厚生委員会 第1号
昭和二十八年十月三十日(金曜日)
   午後二時三十六分開会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/017/0790/01710300790001c.html


465 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 21:03:46 ID:np7RxPiX0
>>464
学術スレがどこに立ってるのか板だけでも教えてPLZ

466 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 21:29:18 ID:y1XSeHuh0
>>465
「学術スレッド」でググルと『秋田クールー病を社会生態学的 に考える』
の宣伝しか出てこないですよ。この言葉自体が電波臭い造語のような…
ちなみに現行スレは
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1144922976/l50

467 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 21:33:10 ID:9aYX1EmJ0
鎌形赤血球は酸素供給効率が悪く貧血になりやすいですし遺伝性がありますが、病気ですか?

468 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 21:49:30 ID:9aYX1EmJ0
ちなみにアメリカではこれを病気と認定し、治療法を確立しようと研究しています
日本でもそうですか?

469 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 21:53:01 ID:3KNwb2it0
マラリヤが万円してる地域では、むしろ生存に有利だったのは既知の通り。
人間は、所詮そのような腐地で生まれ、そのように短く生き、死んでいったのだ。
その栄光と悲劇に敬礼。

470 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 21:53:32 ID:9aYX1EmJ0
この遺伝形態は特にアフリカ系黒人種に多く見られる特徴であり、マラリアに対する強い抵抗力を持っています
そこに政治的意図はないですか?

471 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:03:36 ID:9aYX1EmJ0
恐らくは当面遺伝性形態を治療することはできず、妊娠時に羊水検査で判別することが出来る程度でしょう
アメリカは間違いなくこれらを中絶という名の断種政策に持ち込み、ホロコーストを行います
そんなアメリカが生んだ精神医学がはたして政治的側面を持っていないでしょうか?

472 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:25:24 ID:np7RxPiX0
>>466
サンクス。・・・・・・・・・・・・短っ
>>469
ビシッ!(敬礼

473 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:27:43 ID:tWtUwXrT0
>そんなアメリカが生んだ精神医学が

 前にもこれ書いてたけどさ
 そうなの?

474 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:33:56 ID:9aYX1EmJ0
本格的に行政に取り入れたのはアメリカです
次期も規模もアメリカは世界一です

475 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:38:04 ID:9aYX1EmJ0
優生学と精神医学の境目は実はないのです
もともとは優生学の名の下に精神病患者を法律によって殺すということをしていました
それが次第に医療の様相を呈するようになってきて、現在の精神医学の原型が形づくられました

476 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:40:36 ID:tWtUwXrT0
 いやいや
 推論からの断定ってな、見飽きた一発芸はもういいから

>そんなアメリカが生んだ精神医学が

 これ、本当なの?
 これはどういう詭弁でそうなるの?

477 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:41:36 ID:tWtUwXrT0
あ、475がその説明か

478 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:44:48 ID:tWtUwXrT0
475のその3行、笑えるから
もうちょっと科学史と精神医学史で裏付けていってよ
ナチの話出して来るのはずいぶん後になるよ

せめて大革命前後から

479 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:46:43 ID:9aYX1EmJ0
アメリカで最初に法制度化された優生学はそれをお手本とされ、世界中にとりいれられました
ハンセン病差別も優生保護法というアメリカを手本として日本の法律によって実行されたものです
アメリカがDSMの開発などにより、医療の形態をとるようになると、これもまたお手本とされ
世界中に浸透していったわけです

480 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:51:08 ID:tWtUwXrT0

浅っw

481 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:51:23 ID:9aYX1EmJ0
>>478
もともと精神医学は独立した学問でした、というか優生学というのは思想であって学問ではないです
精神医学は優生学の発展とともに、一旦姿を消します
戦後、優生学が下火になり、精神医学という名が表に再度表れるようになります

482 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:52:17 ID:tWtUwXrT0
 隔離政策は
 日本だと大宝律令からあるよ

483 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:52:36 ID:9aYX1EmJ0
ここで言う姿を消したというのは優生学と精神医学は同化したんです

484 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:53:54 ID:tWtUwXrT0

ツマンネ

485 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 22:54:58 ID:9aYX1EmJ0
つまらなくてもそうなんだからしょうがないでしょうw

486 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 22:57:12 ID:tWtUwXrT0
 あ、
 正確には
 日本にははっきりした拘禁刑は明治までないから
 隔離ってより放逐なんだけど

487 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:00:31 ID:iAH1NnmX0
優勢学に基づき・人類のため、
植田家の遺伝子保持者を強制収容・社会から抹殺しましょう。

488 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:01:24 ID:tWtUwXrT0
そこでさぁ
欧州の「都市と市民」とアメリカの「都市と市民」の違いとかさぁ
路上の人ってキーワードで考察くらいしておくれよ

まったくもう

489 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:02:24 ID:9aYX1EmJ0
そんなもん考察しても、あなたに憶測だって文句言われるだけだしねw

490 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:03:13 ID:tWtUwXrT0
ムラと村八分 ってのも入れたら日本の話も面白くなるんだけど
で、日本で国公立の精神科病院が少ない理由もまたさぁ

あーイライラする

491 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:03:55 ID:9aYX1EmJ0
アメリカでは南北戦争後に南部出身者の家系を全部調べ上げて、殺して回ったってやつか?

492 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:04:56 ID:iAH1NnmX0
私の仕掛けた上だけの高性能盗聴器で盗聴しましたが、
植田家の家庭は崩壊寸前です。

493 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:06:01 ID:9aYX1EmJ0
>>490
日本はグロテスクですよw

494 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:06:39 ID:iAH1NnmX0
植田家を殺しまわれ。

495 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:07:10 ID:9aYX1EmJ0
殺人教唆

496 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:08:03 ID:tWtUwXrT0
サンペトリエールがいつから、何の為にどうして出来たのかとかさ
ちょっと調べたら面白い話が次々あるのに

497 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:08:43 ID:9aYX1EmJ0
話をいくら掘り下げたって結論は変わらんよw

498 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:08:59 ID:iAH1NnmX0
植田の座敷牢を、県立大の入り口に作って閉じ込めろ。
時々バナナを差し入れよう。

499 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:10:33 ID:9aYX1EmJ0
そうそう日本の拷問は世界一残酷なんだってさw

500 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:13:56 ID:tWtUwXrT0
>>497
 結論も何も、論の呈をなしていないから、論になるように
 ヒントを挙げてるだけだよ

 今のままだったら、無恥な無知の「この夏ぼくがおもいついたこと」レベルだから

501 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:16:05 ID:9aYX1EmJ0
それででたのが、サンペトリエールですかw

502 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:19:26 ID:9aYX1EmJ0
それこそ時代錯誤の話なんでどうでもいいですね
第二次大戦前後の壮絶な優生政策の歴史が今なを形を変え生き続けている
ただそれだけのことです
当初の理念など当の昔に忘れ去られた過去の遺物になってしまいました

503 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:19:27 ID:tWtUwXrT0
>>501
 うん
 ちなみに、ピネルが病人をほどいた〜〜えらいぞー
 ってな話じゃないぞ

504 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:20:04 ID:iAH1NnmX0
植田を病院で20年、24時間継続身体拘束せよ。
毎日2回、意識下で電気ショックを施行せよ。


505 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:21:24 ID:nITQryq90
>>487
>>492
>>494
>>498

秋田大学医学部教授
清水徹男(阪大医学部卒)

*学術論議では完敗したため、テロ発言を繰り返していると見られる。



506 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:21:52 ID:tWtUwXrT0
 顕微鏡の発明とダーウィニズムもなぁ
 これを入れると話がでかくなりすぎるか

507 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:26:12 ID:nITQryq90
>>504

秋田大学医学部の体質が露見しているものと見られる。
今までかなりの数の秋田県民が苦悩してきたのではないか?

清水 徹男. (SHIMIZU, Tetsuo).
■学科又は講座. 神経運動器学講座 精神科学分野.
■職名. 教授.
■メール. shimizu@psy.med.akita-u.ac.jp.
■最終学歴. 1977.3 大阪 大学医学部卒業.
■学位. 医学博士(秋田大学, 1984).

508 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:26:39 ID:9aYX1EmJ0
つまりこう言いたいのですね
当初、鎖につながれ迫害されたり、ひどい拷問を受けて殺されたりしていた人たちを
精神医学は一箇所に集めて、安楽死させる努力をしたすばらしい学問だ
今では勢力圏を伸ばし、本来自由の身であった人たちをも安楽死のターゲットにしているだけだw

509 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:26:45 ID:iAH1NnmX0
植田を抹殺した医局員には、次期教授のイスを与える。

510 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:28:04 ID:tWtUwXrT0
 「統合失調症は産業革命以降の発明品だ」

 ってタイトルで書いてみなよ
「第1次第2次囲い込み」とかを折り込んでさ

511 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:28:50 ID:tWtUwXrT0
>>508
 サンペトリエールについて調べてないだろ(笑
 ちょっと調べたらおもしろいのに

512 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:30:40 ID:nITQryq90
>>487
>>492
>>494
>>498
>>504

清水 徹男. (SHIMIZU, Tetsuo).
shimizu@psy.med.akita-u.ac.jp

お問い合わせ 018-833-1166
(医学部広報委員会)


513 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:32:24 ID:iAH1NnmX0
俺の権力があれば、植田捕獲のために、保健所・警察を動かすのは簡単な事だ。


514 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:36:48 ID:nITQryq90
清水 徹男先生

民主国家で、学術論議に敗北した相手を、

このような手段で脅迫するのは、いかがなものでしょうか?


515 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:37:06 ID:iAH1NnmX0
植田はオランザピン、糖尿病誘発モデルのモルモットにしよう。

516 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:37:51 ID:9aYX1EmJ0
>>511
調べても解釈はいろいろあるってことがわからないか?

517 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:38:29 ID:nITQryq90
一種の病気だ。これは。

518 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:39:17 ID:iAH1NnmX0
学術議論?どうでもいい。この世界は権力が全てだ。
おまえは気に入らない。だから社会から抹殺する。

519 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:40:09 ID:9aYX1EmJ0
フエ先生アメリカの人類学者が悪魔祓いの有効性をまじめに研究してて、実際に有効であると結論づけてますw

520 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:40:25 ID:np7RxPiX0
ははは、何しろ高度盗聴社会ですからな

521 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:42:14 ID:nITQryq90

ID:iAH1NnmX0の一連のご投稿を確認すれば、
逆に、ここでの論議が、真実であった事の傍証になるのではないでしょうか?

学術論議に勝てないからこそ、常軌を逸した脅迫を繰り返しておられる。
学問には学問で答えるのが筋でしょう。




522 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:43:39 ID:nITQryq90
>>519

ソースを教えていただけませんか?

523 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:44:14 ID:9aYX1EmJ0
探さないとわかんねw

524 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:44:54 ID:iAH1NnmX0
脅迫ではない。実行準備中だ。
覚悟しろ。権力をあなどるな。
お前はすでに抹殺されている。

525 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:46:56 ID:np7RxPiX0
>>521
ならねーよ
むしろID:nITQryq90の訂正不能な確信に驚愕だよ
どんな根拠と結論の飛躍だ


526 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/21(月) 23:51:11 ID:tWtUwXrT0
>>519
 サイエンスの手順に乗ってたらそれもアリじゃないの?
 ちなみに、最近「生まれた日の月齢と統合失調症の発症の関係」みたいなのが
 日本語誌に載ってたぞ。

>>516
> 調べても解釈はいろいろあるってことがわからないか?

 おいおい
 いろいろある解釈を、恣意的に選んで断定する芸風のくせに何を言う(笑



 あとは
 不労罪、浮浪罪、酩酊罪、自殺罪
 これは日本に導入してもいいと思うんだがな
 


527 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:52:29 ID:wf1/xLUZO
荒らしはひっこんでろよ

528 :卵の名無しさん:2006/08/21(月) 23:53:24 ID:iAH1NnmX0
>>525
>どんな根拠と結論の飛躍だ

だだの統合失調症の関係妄想の証でしょう。
彼をからかうのはホントに愉快だね。

清水教授に対する体系化された妄想です。
釣ってみてこんなに簡単にかかるのが、統失の純粋・単純さですw


529 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:04:22 ID:gs1pvUfO0
そしてそれが悪化させる最大の要因と

530 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/22(火) 00:04:24 ID:oYyzlv/E0
>>527
 私も含めてみんな黙っちゃったんですが


 全員、荒らし? やっぱり?

531 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:05:54 ID:gs1pvUfO0
君が荒らしなだけだw

532 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:10:32 ID:ed7nnOGU0
iAH1NnmX0の一連の表現が「からかう」といった水準を
遥かに逸脱した脅迫なのは明らかでしょう。明らかに犯罪です。

それだけ心理的余裕がないという事は、
ここでの論議が事実だった事の心因反応なのでしょう。

秋田大学医学部は今までこの手法で秋田県民を
事実上かなり殺してきたのではないでしょうか?




533 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:12:51 ID:gs1pvUfO0
洗脳と妄想はよく似てる、洗脳されやすい状態に入るとすべてを簡単に吸収して
自分なりに情報の断片を構築する
そしてこれは誰でも起こる
悪意のある人間が身近にいればいるほど、妄想は悪に満ちたものに変容していくだろう
オウム信者のように

534 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:13:18 ID:ed7nnOGU0

秋田大学医学部は恐らくかなりの秋田県民を巧妙に殺してきた。
医師なので統計上は自然死にできる。自殺や病死に見せかけて
殺してきた。

そのカラクリの一端をここで開示したので、
こういった常軌を逸した心因反応が来たのでしょう。

やはり統合失調症の大半は存在しない。
架空の病気に過ぎない。



535 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:15:11 ID:ed7nnOGU0

その証拠にiAH1NnmX0は学術返信が何ら出来ていない。
単に権力に酔いしれて脅迫投稿を繰り返しているに過ぎない。

これが秋田大学医学部の実態でしょう。

536 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:17:10 ID:ed7nnOGU0

秋田県にて、どう考えても自然死とは捉えることが出来ない

異様に高い自殺率等が10年以上続いているのは

秋田大学医学部のこの体質が原因の一つになっているのでしょう。



537 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 00:27:47 ID:S71Qd3pj0
お医者さんって、ヤバイ薬手に入るん? (ってくだらねー質問でごめん)

538 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 01:15:28 ID:z9VnvdJF0
木直田先生に質問
 木直田先生の統合失調症病因論はたくさん聞いたので、それはそれとして、
現に妄想に取り付かれた人(患者さん?)がいるのですが、こういう人たちは
どうしたらいいのでしょうか。治療薬についても木直田先生は否定的ですし、
どうやったらこの妄想を取り除けるのでしょう。過去の覚せい剤使用歴を
今から消すわけにもいきませんし。タイムマシンを使えばいい?

539 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 01:17:23 ID:a29+tnsS0
僕も質問。

木直田先生ー
秋田大の清水教授のメアド知ってるんなら直接メールくらいしてるんでしょうね?
「公開質問」としてそのやり取りをココにのっけてくださいよ。
清水氏の先生に対する言い分も知りたいから。

重大な事なんでしょ? だったらここでいつまでも清水氏かどうか疑ってないで
直接>>507の宛て先に連絡とって直接ブチかましてくださいよ。
それも出来ない様なら先生ただのネット弁慶ですよ?

それともなんだかんだ言い訳して結局出来ないのかな?w


540 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 01:22:43 ID:+kuEj9Em0
>>536
きゃとるみゅーてーしょんを当局が隠している
情報収集すると精神科関連ぽく見えるけど、UFOの目撃情報調べてみ
現代水準より高機能な盗聴器は地球外来生命体の技術の応用

541 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 01:33:02 ID:gbnQL8Ah0
ここは

ろんぱーるーむ

ですか?

542 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 08:14:47 ID:vm83oYcJ0
>現に妄想に取り付かれた人(患者さん?)がいるのですが、
>こういう人たちは どうしたらいいのでしょうか

この学術スレッドを最初から読んでいただけないでしょうか?

このような質問が来るという事は、ほとんど読まずに
常軌を逸した罵倒と脅迫そして大衆扇動を繰り返されていたか、

あるいは

読解力がリタリン自己使用で損傷されたかの

いずれかの可能性があると考えます。

543 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 08:19:03 ID:FVX3jrbT0
匿名掲示板では原則、論議は不特定多数に対して行いますので
どなたか他人の個人名でお問いかけになった場合に返信するケースも互いに多いのが現実です。
よって返信しても、その人物であるという心因反応ではない事をまずお断りします。


544 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 08:26:35 ID:eH4JF0dU0
>現に妄想に取り付かれた人(患者さん?)がいるのですが、
>こういう人たちは どうしたらいいのでしょうか

まず、その人物の考えが、本当に「妄想」なのか
あるいは、
(一見、現実社会とかけ離れたように見えても)実は
「妄想」ではなく、その人物なりの「思想」なのかの区別を
つけないといけない事になります。

そしてその「妄想」か、もしくは「独創的思想」かの違いを
ジェネラリストではない専門職の医師が
主観的に判断を下す事は
当然、避けねばならない。それを行ってしまえば民主国家でねくなる。

よって誰が見ても客観的な(妄想かどうかの)診断基準がいる。
当然、そういった流れになるかと考えます。

この分野で現在、混乱が発生しているのは
その客観的診断基準がないまま、自分の意にそぐわないものを社会抹殺する手段
として、この医療制度が国内外で大規模に悪用され、
その影で莫大な利潤をあげている業界が幾つもあると見られるからです。


545 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 08:29:28 ID:eH4JF0dU0
そして、その客観的な「診断」を下す上で、
以下のデータは非常に大切になります。

鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   


546 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 08:39:00 ID:eH4JF0dU0
すなわち、「妄想」を物質的にきたす事が予め証明されている麻薬、覚醒剤等の薬剤使用者と
現在のところ「統合失調症、パーキンソン病、鬱病」として把握されている国民との間で

1.症状(妄想、幻覚、無動機症候群)の一致
2.大まかな人数の一致
3.統合失調症の場合は、覚醒剤乱用者とDNAマーカーまで一致
4.コッホの3原則を用いた「麻薬などの薬剤による精神病再現」が可能

の4つの共通性が、驚くべき度合いで見られる。

そしてそれにも関わらず、現在の精神医療はこの点の診断を「問診」のみで行っており
薬物使用者は医師に話せば覚醒剤取締法で検挙されかねない以上、
「問診」のみでは事実上、大規模な誤診が起こっていないと不自然な状況となっています。

そして、更に医師自体が身近にある合法覚醒剤リタリン等で
大規模に汚染され、正常な判断を下すのに必要なドパミンニューロンが損傷されている懸念がある
にも関わらず、医師自体へのドパミンニューロン損傷確認も行われていない。

よって必然的にこの分野は事実上、崩壊しているとしか思えない。
ということを今まで論じてきた訳です。

547 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 08:43:05 ID:eH4JF0dU0
従いまして、この分野に必要なことは、まず、この点の診断を
医師の主観ではなく、客観的かつ科学的に行えるシステムを導入する事。
まずは、それに尽きるを考えます。

そしてそのためには問診のみで対応するのではなく、
客観的な各種機器分析をこの分野に導入する必要がどうしもある。そして
それは以下の3原則を導入すれば可能です。

【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)

B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断



548 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 08:49:19 ID:eH4JF0dU0
【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)
A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)
B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断

==============

この機器分析と問診を組みあわせる事によって、初めて
薬物中毒による「妄想」かいなかの最低限の判断が可能となる。
また、PETやfMRIを使う以上、
秋田県などで多い事が推測される人肉由来の異常プリオンによるBSE様の脳萎縮症による行動奇形
かどうかの診断も同時に可能になってきます。

これを行わずして、片っ端から「妄想」であるとして
対象者にレッテルをはって数万人以上に強制対応を繰り返している現在の状況は、
日本国憲法の「思想・言論・学問・出版の自由」を根底から破壊するものであると同時に、
傷害罪、詐欺罪、拘束罪であり、国家犯罪、行政犯罪、医師犯罪に他ならないのは明白ではないでしょうか?



549 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 08:56:04 ID:eH4JF0dU0
鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

************

上の対応表を見ていただければ、わかるように
現在、精神病(統合失調症、鬱病、パーキンソン病)とされている人たちの
多くは、薬物中毒であると推測できます。

そして(ドパミン不足を特徴とする)薬物中毒者への治療法は
現在、精神科が行っている治療法(オランザビンなどのドパミンD2受容体遮断剤多用)と、
作用ベクトルが180度違う。

すなわちそういった人たちにとって毒になるような薬剤を
治療薬(オランザビン、エピリファイなど)と称して、この業界は平気で与え
廃人化を国家レベルで進めている事になっている事に当然なります。
そして実際、現在の投薬方針では、患者の症状が逆に悪化しているとの論文を
立正大学が出しています。

これは構造的な国家犯罪、行政犯罪、医師犯罪ではないでしょうか?


550 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 09:03:26 ID:eH4JF0dU0
【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)
A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)
B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断

==============

を問診と組み合わせる事によって、薬物中毒者であると診断できた方に対しては、
当然、薬物中毒から発生した「妄想」を疑う事になります(ただその場合でも100%妄想とは言い切れない)。

そして、その上で、現在行っているドパミンD2受容体遮断剤の多用ではなく、
逆に
@ドーパなどのドーパミン前駆体投与や
AドパミンD2受容体の刺激剤・促進剤の投与
Bドパミンニューロンの再生を促す自然治癒力の向上
C強い禁断症状を抑制するためのニコチン等の投与
などの方向性に治療方針を転じていかねばなりません。

現在の精神科が行っていることは、この逆であり、その結果として
何万人かの人たちが、理不尽に廃人化され、
その影で大儲けしているのが医師業界、製薬業界、警察・厚生省などの麻薬裏金業界
なのではないでしょうか?

551 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 09:12:05 ID:eH4JF0dU0
また、

【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)
A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)
B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断

==============

を問診と組み合わせる事によって、薬物中毒者であると診断できなかった方に対しては、
次に以下の集団犯罪被害が原因である事を当然、考えないといけなくなります。
この場合、病気ではなく、健常者です。

秋田大の清水教授のような権力に取り付かれた者による健常者の被害者陣が
全国各地に大量におらえるのではないでしょうか?

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

この場合、「妄想」ではなく健常者なのですから、
医師の現在の対応は犯罪になります。健常者を自分と考え方が違う、あるいは生意気だ、
裏システムを知ってしまった、といった理由で、無理やり拘束して
健常者にとって毒にしかならないオランザビンなどを大量に投与し、
その結果として廃人化してしまう事が日常的に起こっていると分析しています。

またケースによっては飲食店や小売店を通して、これら薬剤を厚生行政が対象者に
強引かつ詐欺で飲ませる犯罪も行われているようであり、ここまで来れば行政犯罪以外の何物でもないと
考えざるを得ません。

552 :本村:2006/08/22(火) 09:18:46 ID:ZEw95eR60
本村佳朗に、発疹、にきびのでる薬、治療はダメ!

553 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 09:21:02 ID:eH4JF0dU0
なお、ドーパミン代謝やセロトニン代謝に関するゲノム変異による「妄想」
多発状況が起こっている国民は
全くいない訳では当然ないと思いますが、他の代謝病と同じく
数万人に一人程度しかおらず、それは極めて稀な部類に入ると考えます。
またその場合、成人後に発症する事は考えにくく
幼少時から幻覚症状に悩まされているはずです。その場合、
当然、大学や高校にも入学できず、養護学校の生徒になっているはずです。

よって「妄想」か否かの客観的判断はやはり、以下の3原則の導入なしには
考えられない事になり、それなしに医師の主観に頼っている現在のシステムは
構造的な欠陥をもつと考えざるを得ません。

そしてその背景に厚生省や警察が事実上のシャブ業界になっている容疑がある。
そしてその流れの中でDSMが恣意的に創られたのではないかと
考えざるを得ないほど、この業界の歪は大きい。そのように分析しています

【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)
A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)
B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断






554 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 09:23:54 ID:eH4JF0dU0
>現に妄想に取り付かれた人(患者さん?)がいるのですが、
>こういう人たちは どうしたらいいのでしょうか

以上でお答えできたのではないでしょうか?

詳細は、このスレッド(可能なら前スレッドも)を
全て読んでいただけなしでしょうか?

以上、宜しくお願いします。



555 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 09:39:42 ID:7EK4w7wF0


なお、社会学的に考えれば、
犯罪に他ならない「盗聴器」も
一種の「麻薬」のようなものかもしれませんね。


その「麻薬」に県ぐるみで溺れているのが
秋田行政かもしれませんね。


秋田は人肉依存で脳が集団で萎縮している可能性があります(集団行動奇形)。
そういった意味でもPET、fMRIの導入は必要でしょう。

556 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 09:41:25 ID:7EK4w7wF0
シャブシャブ3業界

1.精神科医
2.厚生労働省の旧厚生省部門(健康局および麻薬Gメン腐敗)
3.警察庁・警視庁の腐敗




557 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 09:43:52 ID:7EK4w7wF0
訂正:

シャブシャブ4業界

1.精神科医、心療内科医、麻酔医
2.製薬業界(オランザビンなど)
3.厚生労働省の旧厚生省部門(健康局および麻薬Gメン腐敗)
4.警察庁・警視庁の一部の腐敗(覚醒剤等取締り部門の横流し)


558 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 09:48:16 ID:7EK4w7wF0

557の「製薬業界」の中にリタリン製造元も追加。
そこも悪質。

559 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 11:04:38 ID:UzbP/wFl0
>>558
ううっ、ナルコのオイラからリタリン取り上げると仕事がなくなります…(涙
モダフィニルに期待…

560 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 12:04:30 ID:SiuoT0kx0
フランス革命最中の1793年、パリのサンペトリエール病院の院長ピネル(Philippe Pinel)は
精神病患者を鎖から解放し、精神状態を系統的に研究しはじめました。

フランス革命によって人々は身分制度から解放され、
個人の意志と資質と努力によって人生を生きる自由を獲得しました。
このような時代の空気の中で、ピネルの英断は
精神障害に対してはじめて医学的な光明を投げかけることになりました。

“フランス革命”が医学にもたらした恩恵のひとつです。
http://www.zkai.co.jp/z-style/medical_info/essay/essay_08a.asp

561 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 14:34:16 ID:Nx87M9de0
>>554
>詳細は、このスレッド(可能なら前スレッドも)を
>全て読んでいただけなしでしょうか?

全部読んだのですが、木直田先生と呼ばれている、ちゃんと論文を読まない、
ネット上の情報だけが全てと思っていて、それをも自分勝手な解釈をし、
変な主張をしているけど、みんなに相手にされていない、としかわかりません
でした。

562 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/22(火) 14:56:19 ID:e0oN/qkX0
出生数、5カ月連続の上昇 06年、上向く可能性も

朝日新聞  2006年08月21日21時49分

 厚生労働省が21日に発表した人口動態統計の速報で、
今年6月に生まれた子どもの数(出生数)は9万2047人で
昨年より2632人多く、5カ月連続で前年同月を上回ったことがわかった。
5カ月連続の増加は00年以来6年ぶり。今年1〜6月の出生数の総計は
54万9255人で、前年同期より1万1618人(2.2%)増えた。
また、今年1〜6月に結婚したカップルの数は36万7965組で、
前年同期より1万936組(3.1%)増えた。

 1月の出生数は昨年より約2000人少なかったものの、
2月以降は約1000〜6000人多い状態が続いている。
このままのペースを保てば、
06年の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産む子どもの数の目安)は、
05年の1.25を上回るとみられる。

 出生率の低下は、晩婚化、非婚化が大きな原因とされているが、
結婚数も前年同月を上回る傾向が続いている。


563 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/22(火) 14:57:07 ID:e0oN/qkX0
筆者が環境病(公害病)研究の一環として、「481」なるHNで
秋田県等での「人喰い問題」をネット論議し始めたのは今年の1月中旬以降であった。

当初は、秋田県男鹿市での産婦人科での赤ん坊殺し容疑を取り上げ
医師会初め様々なスレッドでこの問題の注意喚起を行い、その直後に福島県で産婦人科医師の逮捕まで
発生したが、学術論議を開始した1月当時、関連ネット板は騒然とした。

1月中旬に論議開始後、3月には以下の学術スレッドシリーズを立ち上げ、現在に至っているが、
本日の新聞記事によると驚くべきことに今年の2月から出生数が急激に増加していると言う。
当該学術論議が、赤ん坊の命を救うことに少しでも貢献できていたなら、学者冥利に尽きるのであるが・・・

『秋田クールー病を社会生態学的に考える』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1142055014/l50

秋田クールー病を社会生態学的に考える(その2)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1142918897

秋田クールー病を社会生態学的に考える(その3)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1143384098/l50


564 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/22(火) 15:06:01 ID:e0oN/qkX0
以下の人喰い問題でも触れてきた秋田県等の常軌を逸した「集団盗聴犯罪」
を守るために

「盗聴妄想」なるカテゴリーが

予めDSM等によって設定されているとしか思えない現状は
大変、嘆かわしいものである。>>544-554で述べた科学的診断制度の確立が
急がれる。恐らくかなりの数の国民が被害を受けているであろう。

『秋田クールー病を社会生態学的に考える』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1142055014/l50

秋田クールー病を社会生態学的に考える(その2)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1142918897

秋田クールー病を社会生態学的に考える(その3)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1143384098/l50


565 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 15:06:45 ID:gs1pvUfO0
>>562
新規の出産を奨励し、病人の子供が子供を生むことを否定する(精神病遺伝説の奨励)
まさに、控えめな優生学の状態

566 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 15:10:04 ID:SM8gD8MK0
レミング集中を煽る技術だ。移動。

567 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/22(火) 15:13:32 ID:e0oN/qkX0
>>565

優生学の暴走は、かつてのナチス以上。

非常に危険な発想だ。

医師自体がリタリン汚染しているのではないか?

このような発言を行う資格は、この業界の医師にはないのでは?


568 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/22(火) 15:18:28 ID:e0oN/qkX0

優生学暴走論者が、地下で行っていると見られる大量殺人容疑や
悪質な盗聴犯罪容疑じたいの逆遺伝学解析を今後進める必要もあるのではないか?

盗聴犯罪関連DNAマーカー
大量殺人関連DNAマーカー
人喰い風習DNAマーカー
・・・・・

恐らくこれらのDNAマーカーの一部は一致しているだろう。
すなわち優生学暴走論者自体がDNA差別されるようになりうる。

この分野の技術や思想を暴走させてはならないだろう。


569 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 15:29:37 ID:Nx87M9de0
>>568
>逆遺伝学解析を今後進める必要もあるのではないか?


食肉のPCRに1ヶ月以上もかかる人が何を言っているんですか。
早く進めたらいいんじゃないですか。なんで自分でやらない。

570 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 15:35:41 ID:a29+tnsS0
先生は『有言実行』が伴わない人なんです。
これまでの数々の議論がそれを物語ってます。

571 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 16:54:30 ID:MneLAFFS0
出生率の記事を毎日新聞(1面トップ)で先程,読み直したが、
死産率、堕胎率共に下がった事が、出生率の急激な上昇の原因という。

という事は「夫婦等がセックスをして受精した段階の人命誕生数」は変わらないが、
受精から誕生に至るまでの過程で死亡した赤ん坊・胎児の数が
今年の2月になって急激に減った事になる。

一方、日経平均株価のプロファイルと景気状況感覚が相関する事が一般に
知られているが、日経平均株価と出生数は今回、相関していない。(なお日経平均株価が
上昇し始めたのは当方が乾式メタン発酵の特許を出願した昨年9月以降)。
また、雇用率が今年2月から急に回復した訳でもない。それも昨年9月から
段階的に改善された形になっている。

という事は、景況感や雇用率に影響されて出生率が急激に増えた訳ではない事になる。
景況感や雇用率は今年2月になって、死産や中絶が急激に減った理由にはなりえない。
この点、新聞の分析は間違っているといえる。


572 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 16:55:31 ID:tS05xp9l0
「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用」だとw
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1155668528/

573 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 16:55:38 ID:MneLAFFS0
と言う事は、今年2月に急激に死産率や堕胎率が減った理由は何か?
現在のところ、このタイミングを説明できる唯一の可能性は、筆者が今年1月から開始した
「秋田県人喰い凶悪犯罪風習ネット論争」である。秋田県男鹿市で産婦人科医が赤ん坊や胎児を組織的に殺し
集落で食べている風習がある容疑を文化人類学的に論じた筆者の公開ネット論議、およびその直後に
発生した福島県の産婦人科医師逮捕報道が全国の産婦人科医を震え上がらせ、
各大学の産婦人科医局は一斉に人喰い地域への産婦人科医師の派遣を断りはじめた。
そのため慢性的な医師不足が産婦人科領域で全国的に発生したが、
その結果として逆に死産率が減り出生数がこの半年で1万人以上も増えたという考え方である。

と言う事は産婦人科医師はやはり「人殺し」だった事になる。秋田県男鹿市だけでなく
全国各地で赤ん坊を殺して集落で喰っていたことになる。そう考えられても仕方がない状況だ。
そしてこの大量殺人システムを隠すために大規模な集団盗聴インフラがある一面もあるのであろう。
更に言えばこの集団盗聴インフラを隠すために、統合失調症なる「架空の精神病」がでっち上げられ
それを語るものを「盗聴妄想」なるカテゴリで無理やり社会抹殺するシステムが日本版DSMなのであろう。
すなわち、この「架空のでっち上げ精神病」には2つの裏がある。一つは麻薬・覚醒剤等中毒の隠蔽。
もう一つは大量殺人制度の隠蔽。そしてこの捏造・偽装には巨額のシャブ利権、人肉利権が蠢いている。

そう考えれば全てが筋が通るのである。

574 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 17:11:32 ID:Nx87M9de0
いや、全ては木直田先生の妄想、と考えた方が筋が通る。

575 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 17:22:51 ID:a29+tnsS0
強い陰謀史観を持ってる人には何言ったってムダですよ。

サリン事件の時のオウム擁護に廻った宗教学者や
国家機関真犯人説を盲信した左翼思想家に通じるものがある。
あと「ホロコーストは無かった」論を出したマルコポーロ事件の西岡昌紀とかね。

576 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 17:23:05 ID:tS05xp9l0
精神障害者だけど自殺したら地獄へ落ちるの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1141817440/

577 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 17:24:09 ID:W142UAsS0
意図的に選んできた偶然にそれっぽい理由つけて理論とか言われても
その・・・なんだ、価値なし

いや、>>1の独特で歪曲した思考には興味あるよ?

578 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 17:42:39 ID:MneLAFFS0
組織犯罪を行っているサイドは、そうやって隠すのは当然だろう。
何の不自然性もない。

しかし、その一方で>>2で示した各種矛盾や、
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性
4.統合失調症と覚醒剤使用者とのDNAマーカーの一致性
を誰もが説明できていない。

また出生率に関しても、何故今年2月になってから急激に
死産率、堕胎率が下がったのか?の説明を誰もが行えていない。
日経平均株価や雇用率とは事実上、連動していないのだ。
連動しているのは当該学術論争のみ。そしてその論争を機会に
各大学の産婦人科医局が急激に医局員の派遣を取りやめ、新聞沙汰になったのも事実。

そしてその結果、出生率が大幅に上がった。医師がいない方が
多くの幼い命が救われた重みは大きい。今まで赤ん坊を殺していた医師がいなくなったので
逆に出生数が1万人以上も増えたと考えないと説明が付かない。

もしそうでないとするなら、何故、死産率と堕胎率が今年2月になって急激に下がったのか
教えてほしい。景況感や雇用率では死産率減少は説明がつかないのは明らかである。


579 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 17:43:13 ID:gs1pvUfO0
ホロコーストは当初言われていた人数の半分以下まで下方修正されてますよ
あと、ドイツだけが加担したというのも嘘だし
イギリス海軍は難民の船を銃撃して全滅させてるし
フランスはドイツよりひどい政策を実施してるし
いろいろ現実は違う

580 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 17:47:57 ID:MneLAFFS0
>ホロコーストは当初言われていた人数の半分以下まで下方修正されてますよ
>あと、ドイツだけが加担したというのも嘘だし
>イギリス海軍は難民の船を銃撃して全滅させてるし
>フランスはドイツよりひどい政策を実施してるし
>いろいろ現実は違う


おっしゃるとおり
歴史修正主義の重要性を実感します。

581 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 17:52:00 ID:Nx87M9de0
>>578
>4.統合失調症と覚醒剤使用者とのDNAマーカーの一致性

それはただの木直田先生の想像。
で、統合失調症と遺伝子のレビューは読みましたか?

582 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 17:59:29 ID:MneLAFFS0
>>851

以下においてSNP3とAKT1とが覚醒剤使用障害との関連が見いだされています。
間違っていたら教えてほしいのですが。

厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)総括研究報告書
「自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子の解明」 主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22


583 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 18:00:43 ID:Nx87M9de0
学問論議をしたいのなら、論文を読んでください。でなければ、誰も学問として相手はしません。
おかしな人がネット上で騒いでいるだけとしか思いません。

584 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 18:07:16 ID:MneLAFFS0
厚生労働科学研究費補助金や
文部科学省の科研費の報告書は、総説として
通用すると考えます。

ただ取り寄せに日数がかかりますが原著論文にも当然あたります。

585 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 18:09:50 ID:MO26UGrp0
>>584
そんなもんは論文のリファレンスにはなんないよ。

586 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/22(火) 18:17:32 ID:MneLAFFS0
本論議は、主に以下の文献に基づいて、組み立てられたものである。
医学とかけ離れているとは言えない。無視できない内容だからこそ学術スレッド消費速度が速い。
誤った点があるなら具体点を上げてほしい。

@厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf

A厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)総括研究報告書
「自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子の解明」 主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

BWHO精神保健プログラム
「精神保健のための国際協力: 精神保健医療福祉の恩恵を受けていない人々のための行動計画について」
http://www.who.int/mental_health/media/en/53.pdf

CSchneier F.R. and Siris S,G. (1987),
A review of psychoactine substance abuse in shizophrenia.
Patterns of drug choice.
Journal of Nervous and Metntal Disease, 175, 641-652. 』

D学術誌サイエンス
・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

E国会議事録:
第017回国会 厚生委員会 第1号
昭和二十八年十月三十日(金曜日)
   午後二時三十六分開会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/017/0790/01710300790001c.html


587 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 18:56:22 ID:W142UAsS0
>>586
今更だが「誤った点」について
・裏づけの取れてない根拠を持ってきてるところ
・引っ張ってきてる根拠の中身を論者が取捨選択してるところ
・その根拠を元にした推論・想像・可能性でしかないことを確定された結論としてるところ
・そもそもここ2ch

んー、一番やばいのは4つ目かな

588 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 19:02:14 ID:MneLAFFS0
裏づけのない根拠は全く使っていない。
もしあるというなら具体的に示してほしい。

また中年層より若い世代には
2chなどのネットの方が、新聞テレビよりも信頼性が高いとする
概念が最も大きな割合を占めるという統計が英国で出ている。

新聞やテレビは当局による情報統制が入るので
実際、そのまま真に受ける事が出来ないケースが大半であると見られる。

いずれにせよ、もし具体的に論理が成立しない点があれば教えていただければと願う。

589 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 19:37:36 ID:W142UAsS0
>>588
>裏づけのない根拠は全く使っていない
全部上げるの面倒だし>>1の1だけ
>1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
発見後何年以内なら原因不明であっても問題がないのか、
現在明らかになっているが以前は原因不明である期間が長かった病について証明を

>中年層より若い世代
対象が若年層の議論をしているつもりなら573の医師派遣云々は成り立たない
中年層以上にも支持される論拠が必要
>2chなどのネット(中略)統計が英国で出ている
・英国で2chが閲覧されているというソースがないと成り立たない
・588の知識であるという以外のソースが無いと虚偽判断ができない

>新聞やテレビは当局による情報統制が入る(以下略)
・個人によるナンタラ説というのはその個人の主観が入るがそのまま受け入れられる
という説明を、新聞やテレビとの比較から証明する必要がある

いちいち全部突っ込むの面倒だから、最も古いのと最も新しいのに絞った
特に>>588に関連する論理が成り立たなければ、
>>588の主張する「論理が成立しない点は無い」という主張が事実無根となる

ったく俺もつくづく暇だな…じゃ、588ガンバ〜

590 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 19:54:05 ID:a29+tnsS0
>無視できない内容だからこそ学術スレッド消費速度が速い。

これがもう違うよね
爆釣の要因は先生のデムパなキャラクターw


591 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 20:00:58 ID:RWTA+l930
自己レスを取り除いたら、何レスになるんだろう。

592 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 20:44:07 ID:cabczeTj0
589-591は、学問的には無意味な返信。
話にならないね。

593 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 20:46:02 ID:a29+tnsS0
>>592
でも厳然たる事実じゃないかな

594 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 20:56:02 ID:RWTA+l930
>>592
学問的に意味にある内容が、このスレのどこにある??

595 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 20:56:31 ID:e0oN/qkX0
レスのレベルで相手の頭脳がわかるが、
589-591は、あまりにも、くだらない。



596 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:00:10 ID:cJotsGyo0
>>595
あんたはレスのレベルで相手の頭脳がわかっちゃうんだ!
俺たちゃレスのレヴェルで相手の妄想がわかっちゃうんだゼw

597 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:08:19 ID:zDl91Apu0
ボダが荒らそうとしてんのかと思ってたら
結構Sっぽいな


598 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:19:37 ID:gs1pvUfO0
SとSなんでこうもぶつかるのだろうね
Mになりなさい

599 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:20:47 ID:e0oN/qkX0
医師自身が大量逮捕されないため
「妄想すり替え」で逃げているに過ぎない。

そうでないというなら以下について
きちんと説明すべきです。

========

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性
4.統合失調症と覚醒剤使用者とのDNAマーカーの一致性


600 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/22(火) 21:21:17 ID:oYyzlv/E0

 さーて
 今夜も楽しく釣られてみようかな

 さぁ釣って釣って、私を釣って

601 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:22:00 ID:gs1pvUfO0
M登場

602 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:27:08 ID:W142UAsS0
588の返信まだだったか

>>600
Mキター

603 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/22(火) 21:32:00 ID:oYyzlv/E0
>ID:gs1pvUfO0

 で、ちっとは勉強してきたのかね

604 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 21:35:24 ID:gs1pvUfO0
なんのこと?

605 :卵の名無しさん:2006/08/22(火) 23:33:13 ID:W142UAsS0
588こねーなぁ、まあ根拠をちゃんとするのは時間かかるかな

てか、まさか
MneLAFFS0=e0oN/qkX0
だったりなんてことある?

606 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 00:58:56 ID:nbOyEz020
>>586
>誤った点があるなら具体点を上げてほしい。

すでに、このスレッドでたくさんあげられているので、ちゃんと読み直してください。

それから、「学術論議」といいながら学術論文・公式な統計以外のものを根拠にするのが誤っています。
木直田先生が正しいと主張しても、学問をやる人は認めません。

607 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 08:26:16 ID:6iS+5a+b0
本論議は、原則として主に以下の文献に基づいて、組み立てられたものである。
「学術論文・公式な統計以外のもの」は以下には含めていない。しかしながら
社会分析の過程で、様々な手法を用いて社会調査を行うのは、社会学研究では一般的であり
そういった社会分析の内容も参考にするのは社会科学では当然と考える。

@厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」 
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf

A厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)総括研究報告書
「自殺を惹起する精神疾患の感受性遺伝子の解明」 主任研究者 功刀 浩
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

BWHO精神保健プログラム
「精神保健のための国際協力: 精神保健医療福祉の恩恵を受けていない人々のための行動計画について」
http://www.who.int/mental_health/media/en/53.pdf

CSchneier F.R. and Siris S,G. (1987),
A review of psychoactine substance abuse in shizophrenia.
Patterns of drug choice.
Journal of Nervous and Metntal Disease, 175, 641-652. 』

D学術誌サイエンス
・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

E国会議事録:
第017回国会 厚生委員会 第1号
昭和二十八年十月三十日(金曜日)
   午後二時三十六分開会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/017/0790/01710300790001c.html


608 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 10:05:34 ID:DFHGTIIL0
>>607
Scienceの論文のタイトルが、全く違うのだが、本当に原著をちゃんと読んだのか?
いつものようにScienceの論文が引用されたどこかのホームページを読んだだけ、ではないのか。

609 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 10:46:08 ID:DFHGTIIL0
>D学術誌サイエンス
>・Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease? ;Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

そのタイトル、Scienceでも何でもないじゃないか。ただのブログの1記事じゃないか。
ttp://www.futurepundit.com/archives/001972.html
またいい加減な引用か。論文読まずにブログから判断か。こんないい加減で捏造が多くて、何が学術議論、科学者だ。

610 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 10:48:07 ID:4SaDKV+L0
>>608

コピペミスをご指摘いただき有難うございました。
以下、修正しました。

ただ(恐らくは秋田県民のような)人喰い部族の中での
プリオン遺伝子の特定多型が自然淘汰の中で徐々に固定されていく
という論文内容は変わっていません。

以上、宜しくお願いします。

Balancing selection at the prion protein gene
consistent with prehistoric kurulike epidemics.
Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

Cannibals Differ In Cognitive Ability To Protect Against Prion Disease?
http://www.futurepundit.com/archives/001972.html

*なお優生学が暴走すれば
人喰い関係のゲノム多型を持つであろう秋田県民は生きにくいと思います。
「人喰い系のゲノム差別」が秋田県民に対しておきないよう十分な注意が必要と考えています。

611 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 10:49:43 ID:4SaDKV+L0
Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3

単純ミスにおいても、この点は一致していた事になります。

612 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 11:12:13 ID:0nW/xElP0
かつてアルコール等依存症の国民は、「断種して子供を作るな」との
優生学論者の暴論が投稿されていたが、

それならば「人喰い依存症であろう秋田県民や新潟県民」は
どうなるのだろうか?秋田県民や新潟県民の対象者陣は全員、断種せねば
ならないのだろうか?アルコール依存より人肉依存の方が遥かに害が大きい。

このように考えれば、優生学暴走の危険、愚が明らかである
事が改めてわかる。人喰いゲノムは存在する。
Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3



613 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 11:27:51 ID:DFHGTIIL0
>>610
>ただ(恐らくは秋田県民のような)人喰い部族の中での
>プリオン遺伝子の特定多型が自然淘汰の中で徐々に固定されていく
>という論文内容は変わっていません。

勝手に「恐らくは秋田県民のような」と書いていますが、Scienceの論文に秋田など全く出てきません。
ちゃんと読んでください。秋田というのは木直田先生の想像に過ぎません。秋田でも当てはまるというのでしたら、
秋田の人の遺伝子解析を自分でやってください。

614 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 12:10:13 ID:XbmnRRC20
>Scienceの論文に秋田など全く出てきません。

それは承知の上。
その上で612の文章が成立している。
根拠は想像ではなく論理的推察。社会科学的な根拠は少なからずある。
まず間違いないだろう。

優勢学を暴走させるなら、まず秋田県民の多くの断種が必要。
新潟県民の断種も必要だ。人喰い犯罪ゲノムを持っているならば
Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3
「県全体で断種」せよという論議が出る。

しかし、そういった考え方は誤りなのは明らかだろう。
日本人の一定割合の遺伝資源が失われてしまう。優生学暴走論者の誤りは明らか。



615 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 12:52:10 ID:zPBsQjqH0
盗聴器のくだりは統失をちょっと調べた>>1が思考奪取のくだりを
勝手解釈して出てきた2次妄想だって解釈できるが
秋田県民の食人説は何が発端で出てきたんだ?私怨?

616 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 13:06:54 ID:5VgyXLyP0
>>615

まず、前半ですが、貴方は
>>2で示した以下についてご説明できますか?

    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。

    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。


617 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 13:17:16 ID:zPBsQjqH0
>>616
へ?
1)そんな技術無い時代からあった症状だろ
そもそも幻覚のうちの幻聴の一部にしかかぶらないじゃないか
もし>>1が幻聴がないから統合失調症じゃない、って思ってるなら勘違い
2) 1)に同じ

618 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 13:23:21 ID:Htyh7RzL0
>>617

それでは、以下のような論理プロセスに関して、
いかが思われますか?盗聴器は思想統制のツールに過ぎません。
中世からあった異端者狩りがツールを変えこそすれ現在も続いていると分析すれば
全てに矛盾しません。

中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)

→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」

→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)

→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。

→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料

→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実

→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。


619 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 13:47:16 ID:zPBsQjqH0
ぽかーん
盗聴器を思考統制に使ってるとするなら
統制される側の購入数(販売数)を問題にしてもダメだろ

目の前の田んぼにいるおたまじゃくしの数が交通事故件数と一致したら
すべての交通事故はこれらのおたまじゃくしによって引き起こされてる!
と主張してるようなもんだろ

620 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:04:33 ID:DFHGTIIL0
それが木直田先生の社会生態学なんだって。

621 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:06:13 ID:v84nUydK0
>統制される側の購入数(販売数)

秋葉原などの盗聴器の販売台数は「統制される側の購入数(販売数)」ではないでしょ。
逆ですよね。「統制する側の購入数(販売数)」になります。

従ってそのスケール年間70万台、累積台数数百万台。
から大まかな犯罪被害者人数を、一定の誤差を踏まえて、推察する事は可能でしょうね。

仮に盗聴器10台につき盗聴犯罪被害者が1人と仮定した場合、
(すなわち一人の被害者の自宅に盗聴器等が10台、違法設置されている場合)
盗聴犯罪の被害者数は、数十万人に及びます。

*******************
この数は、「妄想」ではすまされない数です。
*********************

特にこの10年はネットが普及してますので、盗聴器とネットを連動させられれば
その犯罪被害は未だかつてない破壊力を持ちます。

その上で全国民を盗聴対象としたエシュロン等の軍事盗聴網が
また別途ある事を、産経新聞や日経新聞は普通の紙面で公開してます。




622 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:06:50 ID:DFHGTIIL0
>>618
>→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。

この資料はどこにあるのですか。木直田先生はいつも孫引きとか引用元の誤った解釈をしていて、
何度も指摘されています。きちっと引用元を示してください。

623 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:07:11 ID:D8CpCSbz0
★【韓国】「自販機のコーヒーが出てこない!」〜住宅街でガスボンベ使い火炎放射
★【韓国】 「北朝鮮は失敗した国、韓国は観察必要な国」  (米、外交専門誌の調査)
★【韓国】証明書偽造ブローカーら逮捕 住民登録証、TOEIC成績証明書、臓器密売にも悪用
★【釜山日報社説/韓国】偽造身分証、2次犯罪が一層憂慮される…身分証を偽造して人生をも偽造
★【靖国】小泉参拝「よかった」49%、「するべきではなかった」37%…朝日新聞調査
★【日刊スポーツ】靖国参拝7割が支持「8・15で良かった」64%…次期首相参拝賛成も6割
★【靖国】祈り途切れぬ波 過去最高だった昨年を5万人以上上回る25万8000人が靖国参拝
★【靖国】「騒いでるのはおまえらマスゴミ」首相参拝、批判一色の新聞とは対照的に2ちゃんなどネットでは圧倒的「支持」
★【中国】生焼けカタツムリで髄膜炎、16人が重症
★【中国】 中国産ニンニクに基準値の4倍の殺虫剤検出、京都府が回収命令・・・一部は既に8府県に流出
★【台湾】『日本よ、こんな中国とつきあえるか?─台湾人医師の直言─』
★【中国】軍幹部「中国の軍事、透明性は世界最高」
★【在日】『パンチョッパリ』と野次られ唾を吐かれ…金城(横浜)も在日代表で出場した韓国高校野球

★東アジアニュース速報+ 特亜三国の最新のスレが立っています。どうぞ!
http://news18.2ch.net/news4plus/


624 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:10:34 ID:DFHGTIIL0
>>618
>→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

前にも指摘しましたが、「現存する統合失調症者数」と「年間の販売台数」が一致して、
それで何なのですか。

>仮に盗聴器10台につき盗聴犯罪被害者が1人と仮定した場合、

結論ありきのこういう仮定をしていますが、これは恣意的な仮定です。こんなの誰も
認めません。

全く根拠になっていません。このスレでたくさんの矛盾・不十分な点の指摘を受けて
いるのですから、ちゃんと読み直して、返答・訂正してください。

625 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:20:01 ID:v84nUydK0
日本経済新聞レポート
謎に包まれた国際電子諜報網“エシュロン”とは何か?
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USIT/20010706/1/

EU(欧州連合)の特別委員会は7月3日に,1年間にわたる「エシュロン(ECHELON)」調査
をひとまず終え,報告書を採択した。同報告書によればエシュロンとは,
「米英を中心とする英語圏5カ国が世界に張り巡らした通信傍受網。1948年に米英が結んだ
UKUSA協定に基づき,70〜80年代にかけて実際に構築された軍事衛星網である。
世界の19カ所に設置したパラボラ・アンテナと120カ所の中継点を使って全世界をカバーし,
主に通信衛星を経由する国際電話やファクス,電子メールなどを傍受する(最近では,
光ファイバなど地上回線を経由する通信も傍受しているが,全体に占める比率はまだ小さい)。
当初の目的は,冷戦時代における共産圏諸国の情報収集だったが,
冷戦終了後はEU諸国や日本の企業を狙った産業スパイ用に利用されている」というものである。

エシュロンの存在は,1988年に英国誌「New Statesman」が記事で触れるなど,
かなり以前から指摘されている。米国ではジャーナリストのJames Bamford氏が
これをよく研究しており,近著「Body of Secrets : Anatomy of the Ultra-Secret
National Security Agency from the Cold War Through the Dawn of a New Century」に
エシュロンの詳細が説明されている。


626 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:22:33 ID:v84nUydK0
「情報化」の光と影
http://pub.jim.gifu-u.ac.jp/stu/hiroba/41/tokusyuu/tokusyuu-5.html

岐阜大学・地域科学部・助教授
委員長 近藤 真

日本の三沢基地にはエシュロンの基地があるといわれます。
エシュロンというのは、米、英、豪、カナダ、ニュージーランドの軍事情報盗聴網です。

およそ全ての電話やメールが、特定のキイワード(たとえばアメリカ大統領とか爆弾とか)に
反応し、ペンタゴン(アメリカ国防総省)に自動的に盗聴録音されるシステムです。
冷戦時代に軍事技術として開発され、それが冷戦終了後の90年代には
産業スパイとして猛威を振るい、ドイツや日本の新産業技術も盗まれたらしく、
そのため、アメリカとEUではエシュロン摩擦まで生じたといいます。

日本では「日本版エシュロン」を作ろうという呼びかけで始まったのが、
住基ネットでした。


627 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:24:18 ID:v84nUydK0
現実問題として、EU(欧州連合)の特別委員会が
多くの国の全住民を盗聴対象にして「エシュロン」の
調査報告書を作成したことを、国内外に公表したのは事実。
日本の青森県に基地があるのも事実。

そして日本にも同等の通信傍受組織がないと、むしろ不自然であると
考えねばならないのも事実。その通信傍受組織は当然、エシュロンとも連動していないと
日米安全保障条約が成立しないのも事実。

統合失調症等は恐らくこの事実を隠蔽するために存在する一面を持つと推察したのは
私が初めてではない。民主党関連団体が岡田代表時代にHPを立ち上げ強く主張していた内容でもある。
よってこの論議が妄想とするならば、かつての岡田民主党自体が基地外政党だったという事になる。


628 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:25:17 ID:v84nUydK0
数年前の段階でさえエシュロンは
全世界の90パーセントの通信(電話、FAX,メール、携帯電話など)
が盗聴可能だったとされている。

コンピューターの大容量処理化の速度は激しいので、
今はそれ以上であると考える方が自然だろう。そういった場合、
電話、FAX,メール、携帯電話以外に更に、他人の自宅の盗聴を網羅的に
行いだしても不自然ではないだろう。

また、こういった異様な全住民対象の情報管理状況は当然、地域によって差が出ると考えねばならないだろう。
最初は特区のような形で、特定の地域のみでこういった方針を特に活発に推し進める方向性をとる事は
十分に考えられる。すなわち、その地域もしくは県全体で一種の「社会実験」を行うという地下政策方法である。


629 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:28:26 ID:v84nUydK0
また、こういった国際軍事政策のみならず、日本には
いわゆる「盗聴マニア」と呼ばれる輩が数百万人いると報告されている。
そういった人達専用の雑誌も巷に多く売られており、趣味で盗聴犯罪を平気で行う
品性の低下が日本国内で蔓延している。

秋葉原や日本橋などでは、そういった機器の専門店が幾つもあり、
年間20万〜30万個の盗聴犯罪機器が一般人に売られているのは良く知られた事実である。

ということは過去20年で、400万〜600万の盗聴犯罪機器が
国内に出回っている計算となり、その場合、平均して国民の20〜30人に一人が、
盗聴犯罪の被害にあっている事になる。

そしてこの人数割合は驚くべき事に、統合失調症と社会不安傷害とされている国民の比率と
一致するのだ。

また、これとは別に覚醒剤・麻薬等などの違法使用者数も
統合失調症患者数の倍以上、存在するが、その中毒症状も当該疾病と酷似している。

それにも関わらず、これらを正当に診断する術が、現在のDSMに記されていないのは
決定的な矛盾となる。

630 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:32:07 ID:v84nUydK0

注意:

秋葉原などからの販売台数の数値に関しては
古い資料のコピペでは若干違ってきていますが、
それでも論議の趣旨とは矛盾しませんので、そのまま記します。

その上で最終的には修正したいと思いますが、
このままでも一定の価値をもつと思います。すなわち論議の趣旨に矛盾しません。

631 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:33:12 ID:JYExcD+F0
【統合失調症・SAD患者数と盗聴器販売台数との奇妙な一致】

秋葉原や日本橋等における平成12年度の盗聴・盗撮機の販売台数は約60万台。
累計で平均すれば国民20人に1人が当該機器1個を持っている割合とされている。
http://www.go-tiu.com/touchou.htm

また、その上にアマチュアではないプロの軍事盗聴網がエシュロンやそれに相当する国内機関によって
整備され、全国民を対象とした網羅的盗聴がなされている事を示す資料が、日経新聞、産経新聞はじめ
多くから公表されている事を考えれば、国民は今や1人残らず「盗聴の海」の中で暮らしていると言っても過言ではない。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2002/ronbun/06-r5.html
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USIT/20010706/1/

エシュロンのような国際軍事網の場合は、戦略人体実験や産業技術秘密盗難等の
軍事戦略上のターゲットに運悪くされない限り、国民1人1人の個人生活まで影響が出る事は考えにくいが、
秋葉原や日本橋などの電気機器店を通したアマチュア盗聴機器購入者陣は、
職業上の保秘義務がない以上、当然、意図的な嫌がらせを集団で行なう輩も一定割合で出てくる
と考えない方が不自然である。というのは盗聴器を購入する輩は、盗聴が違法であり犯罪である事を承知で購入している
犯罪者である訳であるから、幾ら地位が高い場合でも、通常の人格形成が行なわれていない可能性が否定できないからである。


632 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:34:10 ID:JYExcD+F0
従って、盗聴器の年間販売台数が60万台、平均すれば国民20人に1人が当該機器1個を持っている割合
というならば、もはや「妄想」ではすまされない相当数の国民が、そういった悪質な犯罪被害にあっている事を
示している他ならないのである。そういった場合、その国民20人に1人程度の盗聴加害者数に相当する数の盗聴被害者側は、
当然、仄めかし等の異様な兆候に気付き、それに当惑するようになるのではないだろうか。というか、そうならないと
むしろ不自然である。そしてそこで発生する当惑の状況は厚生労働省が「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」と
している国民の割合(国民40人に1人)にほぼ一致するのである。これは偶然と言えるだろうか?

それにも関わらず、アメリカ精神医学会の作成した『統計的診断基準マニュアル(DSM)』と呼ばれる
診断基準には、この点には一切触れられていない。本来ならば、日本国内だけで年間60万台という
驚愕すべき量の盗聴・盗撮機器が巷に出回っている事(米国も似たような状況ではないか?)、更にその上に
(全国民を対象とした)軍事的なエシュロン網がある事を前提に「診断」を行なうべきものであるはずだが、
そういった配慮が全くされていない。すなわち、DSMに従えば、「盗聴被害告知=統合失調症」に近い状態なのである。


633 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:34:49 ID:JYExcD+F0
そしてこの問題を公開討論しようとすると返ってくる決まり文句が、「統合失調症は病院に行け」、もしくは
「おまえを監視し暗殺する」である。そしてその「統合失調症は病院に行け」とする根拠に、
アメリカ精神医学会の作成した『統計的診断基準マニュアル(DSM)』を挙げるのである。これは不可解だ。
論理性に欠けている。この論理矛盾を説明するには2つの可能性しか現時点では考えにくい。1つは
ここまでの論理的矛盾(薬理学矛盾を含む)に気付かない程、日米の精神医学界や厚生行政担当官は
愚鈍・無能であるという可能性。そしてもう1つは全てわかった上で確信犯的にそういった対応を強行している
という可能性。医学界や官僚には特に優秀な人材が集まっているのは事実である以上、後者が正解なのであろう。

そういった場合、厚生行政機関や精神医学界は、もはや医療機関とは呼べず、「工作機関」として考えないと
いけなくなる。こういった機関とは公開学術討論以外の形で、直接、対面で討論できるとは思えない。
ここまで大規模な「工作」容疑である以上、相応の報復が、ネット匿名討論時以上に発生しやすくなると
危惧されるからである。彼らは、予めこういった通信傍受被害状況に合わせた形で『統計的診断基準マニュアル(DSM)』を
関係国全体で設定しておき、エシュロンやそれに関連した関係機関の機能を隠蔽する事自体が、
この業界の本当のレーゾン・デーテル(存在理由)であり、そのために、統合失調症なり、社会不安障害なり、
人格障害なり、アスペルガー症候群等の「架空の精神病」を次から次へと捏造し、この業界と医薬業界を
不当に富ませると共に、国民健康保険財政の破綻に推し進めているのが現状なのではないだろうか?

そう考えないと論理的に説明が付かないのが現在の状況なのである。


634 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:36:02 ID:JYExcD+F0
世界各国が地球規模で、世界の通信を盗聴・・・。
でもこれは現実にある話。

代表的なんがアメリカの通信情報傍受システム「エシュロン」!
情報保存能力は500兆ページ!!!
つまり全世界の人口1人あたり80ページ!!!

エシュロンの傍受対象は「すべての人」。
電話、FAX、メールなどのプライベートな通信情報も保存
される。

盗聴した情報は地上基地で分析される。
チェックすべき単語リストがあって、その単語を認識する
システムが動いてる。
軍事目的が基本やけど、国家や企業の技術力や貿易についての
機密事項を入手するなど、経済的な活動にも利用されてる。

日本も当然傍受対象で、青森県の三沢基地にエシュロンの基地
がある。

http://love.ap.teacup.com/yuma1977/316.html


635 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:37:22 ID:JYExcD+F0
日経新聞によると全住民を対象とした電話、メイル、ファックス盗聴は
数年前の段階でもう常識らしいね。日本でも活動しているエシュロンの存在は妄想でもなんでもないのは
国際会議でもよく扱われているね。コンピューター処理能力が大容量化する事によって
全住民対象の監視システムが世界的に可能になったとされているね。


636 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:40:13 ID:JYExcD+F0
社会科学的根拠:
1)機密技術は存在するか?

かつて原子爆弾が開発された時、その存在や開発プロセスは当然ながら最高機密だった。
同じ事はステルス技術に関しても言え、ステルス戦闘機やステルス戦艦の存在は長く機密だった。
更には今では一般的となったGPSもインターネットも、かつては軍事技術であった以上、
一時期まで機密だった。それが今では一般的に使われている(先端技術拡散の法則?)。

歴史は繰り返す以上、同じような事は今後も形を変えて繰り返されると見られる。
今、現在でも、ある範囲の技術体系は当然機密化されていると考えた方が自然であり、
ユビキタスIT技術の急速な普及によって、そういった機密技術自体も地下で急速に普及している
ケースも当然考えないといけないだろう。

そういった場、機密技術が地下普及すればするほど、機密に本来は触れられない一般人が
機密技術に偶然、遭遇してしまうリスクが高まる事になる。偶然に遭遇してしまった場合、
その人物は初めは「何が起こっているのかわからない」という混乱(場合によれば一時的な錯乱)状況に当然なりうる。
その上でその混乱のままで終わるケースもあれば、その混乱を逆に分析材料とするタイプの人物も出てくる。


637 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:40:46 ID:JYExcD+F0
一方、機密管理しているサイドは、当然ながら予めこういった反応に対する防御策をとっているはずである。
表向きは「機密技術は存在していない」のであるから、「察知したサイドがオカシイ」という形にしておかないと
機密が機密でなくなってしまう。歴史的に分析した場合、こういった状況で機密管理サイドがとる選択肢は
3つに大別できる。一つめは暗殺。二つめは拘束。3つめは精神障害者としての収容である。

現代社会での、一つめの暗殺・監視に相当する行政体系として、特定外来生物被害防止法(デスノート法)
が、二つめの拘束に関する行政体系として改正自衛隊法、日米安全保障条約関連法規等、更には
あらゆるタイプの法のカモフラージュ過剰適用が、そして三つ目の精神障害扱いに関する行政体系として
「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」等が各々担っている可能性が考えられる。

そう言った場合、「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」は行政と精神医学会が申し合わせて作り上げる
「架空の病気」という色彩を併せ持つ事になろう。そして実際、前述のように統合失調症は薬理学的な矛盾がある。
その上でこの章で述べたように行政サイドとしての社会要求も同時にあるのである。

それでは次ぎに統合失調症の具体的な診断ポイントの矛盾に関して論じたい。


638 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:41:45 ID:JYExcD+F0
2)統合失調症の診断基準となる妄想・幻覚は人為的に創出可能か?

統合失調症論議において、共通しているのは、精神医学界側は決して
「妄想・幻覚を人為的に創出可能な技術」の存在や論議を認めない事である。というか
むしろ、こういった技術論議に言及した段階で統合失調症とされるマニュアルが予め出来ているとしか
思えない状況にある。

しかしながら、脳から電気信号を出してパソコンを遠隔操作する技術
(脳−コンピューター直結インターフェース)は既に欧米の多くの大学の正式の研究テーマ
として採用されており、正規の論文も多い事が内外に公表されている以上、既に機密ではない。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html
また簡易型のものは重度の半身不随者用に既に日本でも公に市販されている。またそれに対応した
特許も日米双方の特許庁に提出されており技術的にも産業的にも実現しているとしか思えない
論文インフラ、特許インフラが整っているのである。

こういった「脳−コンピューター直結インターフェース」技術はその原理を考えると双方向型(脳→PC、PC→脳)
でないとむしろ不自然なので、外部から脳に信号を送ることによって、今まで妄想や幻聴と判断されていた
ものが、実際に再現可能な形で作り出せる事が可能であると推察した方がむしろ自然であり、
ユビキタスIT時代の現在、実は相当数の国民が網羅的に対象となっている可能性も否定できない
(実はほとんど全ての国民が対象になっている可能性もある)。また資料によっては双方向性テレビ機能を
統合失調症の診断基準に挙げているケースもあるが、この双方向性テレビ機能自体が実在する事は
電気工学分野では常識であり、実際、そういった論文等資料も多い。


639 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:42:20 ID:JYExcD+F0
そういった場合、国民のうちで勘の鋭い一定割合(1%程度)が当然、異変を察知し、混乱を来すようになる。
そしてその場合に適用されるのが、統合失調症や社会不安障害(SAD)なる「架空の病気」である可能性が
捨てきれないのである。そして統合失調症の発症頻度もやはり100〜150人に1人の割合なのである。
そしてこの統合失調症や社会不安障害(SAD)という「診断」を下された者は恐らく、より強度な監視対象にされ、
最悪の場合、(糖尿病の副作用死亡が出ている)ジプレキサ等による巧妙なデスノート対応に
医師や行政によって移されるケースが全くないと言い切れる根拠が現時点ではないのである。実際、
統合失調症ドーパミン仮説が定まっていないまま、医師によって投与されたジプレキサで死亡者も複数出ている。

そしてそう考えれば、何故、精神医学界が、ドーパミンD受容体アンタゴニストに関する薬理学データの矛盾
を説明しようとしないのか、またこういった既に大量の論文や特許が出ている「脳−コンピューター直結
インターフェース」技術に言及しようとしないのかについて自然な形で説明を行なう事が可能となるのである。
多くの国民はこの問題の深刻さに単に気が付いてないだけである可能性が高い。

 特開平7-306259 ( 文献番号 H07-306259 )
「 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」

 特開平9-327449 ( 文献番号 H09-327449 )
「考えたり若しくは念じたりすることにより本人か否かを識別する識別システム
並びに考えたり若しくは念じたりすることによりこれに対応して作動する思考作動システム」
                                         
 特開平6-131570 ( 文献番号 H06-131570 )
「識別方法および識別装置」 


640 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:43:02 ID:JYExcD+F0
3)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
  集団ハラスメント関連資料(創価学会と接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事

次に技術インフラではなく、人的インフラに関して考察したい。
最近、2ch等の電子掲示板において、集団ストーカーなる単語が急増している。例えば
グーグル検索で「集団ストーカー 2ch」というキーワード検索をかけると何と7万件以上がヒットする。
この膨大な資料のうちの多くは集団ストーカーなるハラスメントを行なっている加害者サイドの示威活動資料
と見られ、自分達の意に反すればどのような扱いを受けるのかPRに勤めているものと見られる。また
そういった示威活動資料とは別に、こういった被害に対する抗議活動を行なっている資料も確認でき、
民主党関係者(西村代議士ら?)による資料と推察できるケースもある。

いずれにせよ7万件はとても全部読める量ではないので、そのうちの幾つかの資料に
目を通して認識できる事は、統合失調症の診断基準となりうる各種妄想の多くは、
この集団ストーカーなる人的インフラ(及び前述の技術インフラ)によって説明可能であるという事である。

なお、この集団ストーカーなるもののは背景には、民俗学的・政治的な背景が絡んでいると見られ、
@朝鮮人系イデオロギーが強い創価学会との接点がある団体や、
A先住民系イデオロギーが強い同和系団体、更には
B共産主義系の団体
の3つに大別できるようである。これらの団体は軍隊のように集団で行動し、絶えずスケープゴート設定・弾圧しないと
組織の求心力を保てないという組織必然性があると見られる。そのため自宅盗聴等で100〜150人に1人の割合で
生け贄を設定し、集団で嫌がらせ犯罪工作をして追い込む。ターゲットが死亡すれば次のターゲットを探す。これを延々と続ける。


641 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:44:10 ID:XNW8Hd9R0
日本国は、地域によっては、残念ながらこういった事を行なう国民性を一部持ち、特に秋田のような
国内先住民や朝鮮人系住民の割合が多い地域では、こういった行動パターンが日常茶飯なのかもしれない。
秋田県庁が立案に関わった特定外来生物被害防止法(デスノート法)は恐らくこういった土壌、風土から
生まれたものなのであろう。そして死体ビジネス(人肉、肥料、臓器、人体実験など)を経済原動力として
この一連の手法で相当数の国民が殺され、現在に至っているものと見られる。

しかしながら精神医学界では、こういった「技術資料、人的インフラ資料の急増」を全て無視し、
各種妄想、パラノイア(妄想性人格障害)等で説明を行なおうとしている。というか前述した技術インフラ、人的インフラ
による集団犯罪の被害の具体例に遭わせて、パラノイアなりアスペルガーなり境界性人格障害なり、
「後付け」で「架空の病気」を捏造もしくは偽造し、地下行政管理に供している側面も一部あると
誤解されても仕方がない状況にあると推察できる。

何故ならば、客観的に考えた場合、統合失調症や社会不安障害等と規定される精神疾患の診断基準の中に、
上のような実在可能な各種被害との差を見分ける方法自体を、全く含めていないのは、
精神医学界として極めて不自然だからである。この診断基準の欠如は論理的には考えられない。従って
残された帰結は、精神医学界自体が行政と共に捏造した「架空の病気」が複数あり、精神医学界は初めから
ヒポクラテスの誓い(医療倫理)を蹂躙しているという事ではないかと誤解されても致し方ない状況にあると考えざるを得ない。


642 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:48:44 ID:XNW8Hd9R0
現在、コッホの3原則を参考にした要素還元論的考察が可能なのは以下の2つのみ。
(後、人肉BSEも可能性としては考えられるが、現時点ではデータに乏しい)
それにも拘らずDSMには記載されていないという事は、DSM自体が
学問的に崩壊していると言う事と結論付けられる。

@覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
→100万人以上の中毒者(ロシア政府が発表した中毒者割合から試算)
→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性
 (100万人規模の覚醒剤中毒者の動態が把握・報道されていない不可解性)
→100万人規模の中毒患者が、覚醒剤取締法での検挙を恐れて、医師には覚醒剤案件を話せないまま
  統合失調症、鬱、本態性パーキンソンとして治療を受けている可能性が最も高い。(科学的推論)

A中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)
→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」
→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)
→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。
→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料
→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実
→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

*上の2点が診断基準(DSM)に加わっていない不可解性
*上の2点は血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能であるにも関わらず
 診断基準に含まれていない不可解性
*医師や厚生官僚自体でのリタリン汚染(リタリンは医師にとっては合法的覚醒剤)の懸念
*ドパミンD2受容体遮断剤(オランザビン等)多用の不可解性

以上の理由により、日本の精神医療の学問性はやはり崩壊していると結論付けられる。


643 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:52:50 ID:XNW8Hd9R0
『盗聴をすることを趣味としている、いわゆる盗聴マニアの数は
何と 200万〜400万人とも 言われています。 もはや心当たりがなくても
盗聴被害に遭う可能性は非常に高くなっており、
私たちのすぐ身近に起きている事実を認識しなければならない』
www.bouhan-h.net/toutyou/prj.html

『現在国内には200万人を超える数の受信マニア・盗聴マニアと
いわれる人達がいます。 この盗聴マニアは特定の人物を盗聴するのではなく、
無差別に設置された盗聴器から発信 される会話を聞くことを
趣味としていて、日頃から町に流れる電波を探しています』
www.galuagency-osaka.com/naiyou/tyo-toutyou.html


644 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 14:59:49 ID:XNW8Hd9R0
盗聴器販売台数というのは政府統計はない。
政府はそういった裏業界の調査を一般には公開しない。
しかしその一方で盗聴市場は大きく、関連店舗や関連雑誌はかなり多い。
よって、以下のような資料に頼るしかない。しかし、それでも一定の信頼性はある
と考える。この数値が仮に半分でも上の論議の趣旨に何ら影響しない。

国民全員が、ここまでの「盗聴の海」の中で生きているのが現状であるにも関わらず、
何故、「盗聴妄想」を安易に語れるのか?それは盗聴犯罪を隠すためと言う理由以外は説明がつかない。
================

平成12年度の盗聴・盗撮機の販売台数は約60万台。
累計で平均すれば国民20人に1人が当該機器1個を持っている割合とされている。
http://www.go-tiu.com/touchou.htm

『盗聴をすることを趣味としている、いわゆる盗聴マニアの数は
何と 200万〜400万人とも 言われています。 もはや心当たりがなくても
盗聴被害に遭う可能性は非常に高くなっており、
私たちのすぐ身近に起きている事実を認識しなければならない』
www.bouhan-h.net/toutyou/prj.html

『現在国内には200万人を超える数の受信マニア・盗聴マニアと
いわれる人達がいます。 この盗聴マニアは特定の人物を盗聴するのではなく、
無差別に設置された盗聴器から発信 される会話を聞くことを
趣味としていて、日頃から町に流れる電波を探しています』
www.galuagency-osaka.com/naiyou/tyo-toutyou.html



645 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:02:37 ID:zPBsQjqH0
これなんて火病?
>>621
はいはい、盗聴は社会問題だね
でも統合失調症と何の因果関係も証明されてないね

646 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:18:04 ID:XNW8Hd9R0
>はいはい、盗聴は社会問題だね
>でも統合失調症と何の因果関係も証明されてないね

上の論旨で事実上、証明されたと考える。

この問題は特に秋田県で酷い。秋田県民はほぼ全員が
この点で逮捕可能な刑事犯罪者である。
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/226-231
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1128878056/232-239


647 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:25:23 ID:XNW8Hd9R0
現在、コッホの3原則を参考にした要素還元論的考察が可能なのは以下の2つのみ。
(後、人肉BSEも可能性としては考えられるが、現時点ではデータに乏しい)
それにも拘らずDSMには記載されていないという事は、DSM自体が
学問的に崩壊していると言う事と結論付けられる。

@覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
→100万人以上の中毒者(ロシア政府が発表した中毒者割合から試算)
→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性
 (100万人規模の覚醒剤中毒者の動態が把握・報道されていない不可解性)
→100万人規模の中毒患者が、覚醒剤取締法での検挙を恐れて、医師には覚醒剤案件を話せないまま
  統合失調症、鬱、本態性パーキンソンとして治療を受けている可能性が最も高い。(科学的推論)

A中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)
→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」
→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)
→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。
→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料
→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実
→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

*上の2点が診断基準(DSM)に加わっていない不可解性
*上の2点は血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能であるにも関わらず
 診断基準に含まれていない不可解性
*医師や厚生官僚自体でのリタリン汚染(リタリンは医師にとっては合法的覚醒剤)の懸念
*ドパミンD2受容体遮断剤(オランザビン等)多用の不可解性

以上の理由により、日本の精神医療の学問性はやはり崩壊していると結論付けられる。


648 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:26:59 ID:zPBsQjqH0
>>646
論理展開と証明は違うだろ
証明するなら統合失調症患者の盗聴被害について
実際の数と率を調べてきてくれ

無茶理論を証明もしないつもりならチラシの裏にでも書いたらどうだ
誰も反発しないぞ

649 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:40:12 ID:iJ28OyHW0
>証明するなら統合失調症患者の盗聴被害について
>実際の数と率を調べてきてくれ


社会生態学的には証明が終わったと考える。

上の仕事は現場の仕事。


650 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:43:19 ID:DFHGTIIL0
>>649
>社会生態学的には証明が終わったと考える。

論文にして発表してから言ってね。

651 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:55:50 ID:zPBsQjqH0
>>649
あ、そうなんだ。
役に立たないねそれ

>>1及び社会生態学 乙

652 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:57:52 ID:3vHdbMug0
論理的な反駁に全くなっていない。
単なる中傷なら誰でも出来る。

653 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 15:59:12 ID:DFHGTIIL0
>>649
>社会生態学的には証明が終わったと考える。

木直田先生のいう「社会生態学」って、これで証明になるんだ。なら、みんな文句ないよ。
でも「社会生態学」っていうのなら、その専門家と議論したら?何しに病院・医者板に来たの?
医学的には全く証明になっていないよ。

>上の仕事は現場の仕事。

 現場の調査を全くしないのが、木直田先生の「社会生態学」なんだね。インターネット上だけの
理論なんだね。そんなのは現実社会に適用できないよ。

 まあ、2ch上で騒いでいるだけなので、名誉毀損と精神疾患の患者さんを翻弄する以外には
社会に迷惑をかけないから、まだいいのだろうけど。

654 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 16:05:31 ID:3vHdbMug0
>医学的には全く証明になっていないよ。

それならば、何故、以下の根源的矛盾から
回答を逃げ回っているのでしょうか?

@覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
→100万人以上の中毒者(ロシア政府が発表した中毒者割合から試算)
→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性
 (100万人規模の覚醒剤中毒者の動態が把握・報道されていない不可解性)
→100万人規模の中毒患者が、覚醒剤取締法での検挙を恐れて、医師には覚醒剤案件を話せないまま
  統合失調症、鬱、本態性パーキンソンとして治療を受けている可能性が最も高い。(科学的推論)

A中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)
→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」
→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)
→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。
→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料
→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実
→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

*上の2点が診断基準(DSM)に加わっていない不可解性
*上の2点は血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能であるにも関わらず
 診断基準に含まれていない不可解性
*医師や厚生官僚自体でのリタリン汚染(リタリンは医師にとっては合法的覚醒剤)の懸念
*ドパミンD2受容体遮断剤(オランザビン等)多用の不可解性


655 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 16:09:10 ID:DFHGTIIL0
>>654
>それならば、何故、以下の根源的矛盾から
>回答を逃げ回っているのでしょうか?

>>28~30で、そもそも木直田先生のいう「根源的矛盾」というのが、議論するレベルに
達していないと言われています。なぜ、その議論するレベルに修正もせずに、回答を
求めているのですか。あなたは、学問としての議論を行う内容の主張ができていないのです。
論文は読まないし、自分で動いて実証することはしないし。

656 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 16:14:24 ID:3vHdbMug0
論理的な反駁に全くなっていない。
単なる中傷なら誰でも出来る。

具体的な学問論議が出来ないなら
このスレから去っていただけないでしょうか?
貴方も忙しいでしょうし。

657 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 16:15:55 ID:DFHGTIIL0
>>656
>論理的な反駁に全くなっていない。
>単なる中傷なら誰でも出来る。

答えられない質問は中傷ですか。

658 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:03:52 ID:zPBsQjqH0
>>652
ぇ、聞くけど何の役に立つんだその証明?
>>654
どこが矛盾してるのか明確にしたらどうだ
無駄に長いから何をいいたいのかさっぱり分からない

○ 短く分かりやすく
× 長く分かりずらい

659 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:06:28 ID:h9mzG5mf0
>統合失調症が遺伝するという説は本当か?
>ではなぜ、子孫を残さない患者が昔から大勢いるのに21世紀になった現在も
>この病気が無くならないのか。

統合失調症(精神分裂病)は疾病概念自体に大きな矛盾を抱え
大半が薬物中毒者か盗聴被害者である模様なので、統合失調症そのものの遺伝を
考えるのは、ほとんど無意味であると考えます。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/236-238

しかしながら、薬物中毒になりやすい遺伝体質というのはある模様であり
AKT1というゲノム変異は、統合失調症と現在考えられている集団と
覚醒剤中毒と現在考えられている集団の双方に存在するゲノム変異である事が
報告されています。(ただ、だからといって、この遺伝型の人が全員、薬物中毒であるという
訳ではなく、このゲノム変異をもっている人の中に比較的に覚醒剤中毒者が多いと言う水準なので
安易なゲノム差別には気をつけないといけないと考えます)
https://www.ncnp-k.go.jp/ikiru-hp/report/kunugi16/kunugi16-1.pdf#search=%22%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4%E3%80%80Chromogranin%20B%22

すなわち、統合失調症そのものに関する遺伝はないが、
覚醒剤中毒に比較的なりやすい遺伝型はある。よって、この遺伝型をもっている人は
覚醒剤中毒にややなりやすく、その結果、統合失調症と類似した各種症状(幻想、幻覚、引きこもり)を
ややおこしやすいといった水準の弱い遺伝性が発生するのは事実のようです。


660 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:07:10 ID:h9mzG5mf0
また恐らくは同じような事が、統合失調症(ここでは盗聴妄想)として弾圧されている
であろう集団盗聴犯罪被害を受けやすい集団に関してもいえると考えます。
集団から思想弾圧を受けているという事は、異端的な独創的発想を行う性質を持っている
という事に他なりませんので、バッハの音楽家としての才能が家系に保存されていたように
「異端的な独創的発想を行う才能」というのもやはりある程度家系に保存されていると考えられます。
そしてそういった「異端的な独創的発想を行う才能」の持ち主は、そうでない人と比べると
集団から弾圧されやすい傾向を示し、結果として統合失調症(ここでは盗聴妄想)として弾圧されている
であろう集団盗聴犯罪被害を受けやすい事になるかと思います。

もちろんこの場合は完全な健常者であり疾病ではありませんが、表面上だけ見れば、
上のような傾向がやや出てくることが推察できます。この点、上のAKT1と似ています。


661 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:08:02 ID:h9mzG5mf0
また、こういったゲノム上の因子の問題だけでなく、環境面での因子も小さくないと推察できます。
すなわち、親兄弟が覚醒剤や麻薬を楽しむタイプの家庭の場合、それだけ薬物に対する抵抗感が
他の家庭と違ってきますので、遺伝子が関係していなくても、当然ながら他の家庭と比べると
薬物中毒になりやすくなっていしまいます。

同じことは統合失調症(ここでは盗聴妄想)として弾圧されている
であろう集団盗聴犯罪被害を受けやすい集団に関してもいえ、
ある人物が悪質な政治集団、宗教集団に盗聴被害を受けていた場合、それが自宅盗聴なら
必然的に同居している親子兄弟、配偶者なども被害を受けますので、
見かけ上、盗聴妄想が遺伝しているようなアーティファクト(見かけ上の偽遺伝)が出ます。

そういった形で考えれば、統合失調症がゲノムが100%一致する一卵性双生児でも
50%しか確認できないという現実のデータを説明可能であり、兄弟でも10%しか確認できないという現実のデータにも
矛盾しません。


662 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:08:36 ID:h9mzG5mf0
以上、まとめます。

統合失調症の大半は、実は架空であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかなので、「遺伝する」という概念自体がそもそもありえない。

しかしながら、覚醒剤などの薬物中毒になりやすい体質や
他人から弾圧されやすい性質といったものは、当然、ある程度は遺伝し、
その結果として、一見、当該疾病が遺伝しているような統計値が出ているに過ぎないが、
その実態は上で述べたような水準であり、「遺伝病」とは言えない。

というのが現在の科学の結論ではないでしょうか?

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/236-238


663 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:09:21 ID:h9mzG5mf0
いずれにせよ優生学の暴走に関しては、十分に気をつけないといけないと
考えます。なお最近、人間が人間を食う共食いに関するゲノムが
自然淘汰の過程で保存されていることが報告されています。

Balancing selection at the prion protein gene
consistent with prehistoric kurulike epidemics.
Science. 2003 Apr 25;300(5619):640-3
 
どうやらこの人喰い人種はパプアニューギニアだけでなく先進国でも
珍しくない模様であり、日本では秋田県民や新潟県民の中に相当数の人喰い部族が
現存していると推察できますが、優生学を暴走させますと、薬物依存より遥かに社会に害が大きい
人喰いゲノムを排除するために

「秋田県民や新潟県民は全員、断種して、秋田と新潟では子供を作ってはいけない」とか
「全国の国民は、人喰いゲノムが子に遺伝するので秋田県民や新潟県民とだけは極力、結婚しない方がよい」

といった極論が日本を走る事になり、その結果、ゲノム差別が、日本国民の遺伝資源の多様性を損ねるだけでなく
国家安定性まで損ねる危険が出てきかねません。現在の厚生労働省が目指している社会は
どうやらこういったゲノム差別社会(優生学社会)である可能性が現在出ていますが、そういったゲノムファシズム社会に
ならぬよう全国で十分に注意していく必要があるように思えてなりません。


664 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:19:57 ID:DFHGTIIL0
>>659の最初の3行は、どこの質問ですか?
他の「答えにくい」質問には答えないのですか?

665 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:28:19 ID:DFHGTIIL0
>>659
>しかしながら、薬物中毒になりやすい遺伝体質というのはある模様であり
>AKT1というゲノム変異は、統合失調症と現在考えられている集団と
>覚醒剤中毒と現在考えられている集団の双方に存在するゲノム変異である事が
>報告されています。

659のリンク先
>統合失調症とAKT1とのの関連解析につ
>いては、日本人統合失調症とAKT1遺伝子
>上の6つのSNPsのうちの1つ(SNP5)と
>の有意な関連を見いだした。これは、
>Emamian ら(2004)が関連を見いだした
>SNP3とは異なるものであった。覚醒剤使
>用障害との関連では、SNP3との有意な関
>連を見いだした。

また、勝手に都合の良いように読んでいます。統合失調症と覚せい剤使用障害とでは、
同じ遺伝子の「別のSNP」と有意な関連があることが報告されています。
引用するなら、内容をきちんと読んで、ねじまげずに引用してください。

666 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:36:11 ID:DFHGTIIL0
さて、木直田先生。自ら、統合失調症と覚せい剤中毒が別々のSNPと関連を持ち、
別集団であるという根拠になるものを引用してしまったのだが、どうする。

667 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:39:32 ID:h9mzG5mf0
AKT遺伝子変異のSNP3 (相関)  統合失調症 
AKT遺伝子変異のSNP3 (相関)  覚醒剤使用障害

なので正確に引用が出来ていると考えます。

668 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:41:30 ID:h9mzG5mf0
別集団なのは事実ですが…

669 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:45:22 ID:DFHGTIIL0
日本人では別集団みたいですね。とりあえず、統合失調症の覚せい剤原因説はほぼ否定されましたが。

670 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:46:04 ID:DFHGTIIL0
>>667
>AKT遺伝子変異のSNP3 (相関)  統合失調症 
>AKT遺伝子変異のSNP3 (相関)  覚醒剤使用障害

日本人では統合失調症とSNP5だって書いてありませんか。

671 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:46:51 ID:h9mzG5mf0
AKT1遺伝子変異 (相関)  統合失調症 
AKT1遺伝子変異 (相関)  覚醒剤使用障害

と言う点では共通していると考えているのですが、いかがでしょうか?

672 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:54:21 ID:DFHGTIIL0
けど、別のSNPなんでしょう。同じ原因遺伝子でも、別々の集団じゃないですか。
残念ながら、覚醒剤中毒と統合失調症のつながりは、この結果から見いだせないどころか、
別のもののようですね。

673 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 19:55:13 ID:DFHGTIIL0
まあ、慌てずに発表論文を読んでみましょう。もっと詳しく書いてあるでしょうし。

674 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:00:06 ID:h9mzG5mf0
>>672

先生がおっしゃてる点は確かにその通りです。

ただAKT1遺伝子が統合失調症と覚醒剤中毒との両疾患に対する
感受性遺伝子であった点はやはり無視できない内容を含むと考えていますが、
SNPが完全に一致している訳ではない点は、不自然である事は否めません。

そういった意味でこの報告書では、感受性遺伝子が双方で一致した事は意味があるが
この点を踏まえた更なる解析が必要と記述してあるようです。


675 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:05:18 ID:DFHGTIIL0
>>674
>そういった意味でこの報告書では、

いやいや、だから最後の方に書いてある「発表論文」を読みましょうよ。慌てずに。
2編がAKT1についての論文のようですね。

そんなに慌てなくても、実験の合間にでも読んで、2~3日後に結論を出せばいいことですよ。
原著をゆっくり読んで、その引用論文なんかも読んでみて。

木直田先生は、どうもいつもあせって、その場で結論を出したがりますが、2chで
せかされるからって、あせらなくてもいいですよ。

676 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:07:14 ID:h9mzG5mf0
またまだ双方の疾患に関するSNPを同時に網羅的解析した例は
乏しいようなので、現時点でゲノム水準で当該概念が否定できる段階には
当然、到達していないと考えます。こういったSNP研究はまだ始まったばかりではないでしょうか?
実際、解析しているサンプル数は数百人のレベルなので、弱い遺伝性の場合、かなりの誤差
が出てくる可能性もあると考えるのですが、いかがでしょうか?

ただ、それでも覚醒剤等の薬物中毒者と統合失調症とされている人たちの

1.人数のおおまかな一致
2.症状のおおまかな一致
3.コッホの3原則を用いた要素還元論的考察の一致

の3つが揃っている事は非常に重いと考えます。


677 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:14:02 ID:zPBsQjqH0
コッホの3原則をもってきちゃうところが「非常に重い」なぁ

678 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:16:52 ID:DFHGTIIL0
>>676
>実際、解析しているサンプル数は数百人のレベルなので、弱い遺伝性の場合、かなりの誤差
>が出てくる可能性もあると考えるのですが、いかがでしょうか?

人種差もあるみたいですしね。

ところで人種差といえば、
>1.人数のおおまかな一致
>2.症状のおおまかな一致

これは日本のデータばかり示していますが、日本以外ではどうなのですか。日本だけでなく、
海外でも一致するならともかく、日本だけなのならむしろ「偶然」でしょうね。

679 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:19:12 ID:h9mzG5mf0
【ドーパミントランスポーターの減少の一致】

うつ病や統合失調症のときには前頭葉の血流が低下しているとか、
あるいは覚醒剤を常用して精神病が起こるようになりますと、
このスライドのようにドーパミントランスポーターが減少する
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/conf/co20041218/kityo.html

佐藤 光源
東北福祉大学大学院 総合福祉学研究科 教授

680 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:31:25 ID:h9mzG5mf0
>>1.人数のおおまかな一致
>>2.症状のおおまかな一致

>これは日本のデータばかり示していますが、日本以外ではどうなのですか。日本だけでなく、
>海外でも一致するならともかく、日本だけなのならむしろ「偶然」でしょうね。


100万人レベルでの一致は偶然では考えられません。
また、コッホの3原則が適用可能なのが、薬物汚染と盗聴器だけなのは
非常に重いと考えます。



681 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:37:37 ID:DFHGTIIL0
>>679
読み方間違ってますよ。
うつ病や統合失調症→前頭葉の血流が低下する
覚醒剤による精神病→ドーパミントランスポーターが減少する
という風に病気の理解が進んできた、と書いてあるのです。
確かに、誤解を生むような位置に読点がありますけどね。

682 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:39:02 ID:DFHGTIIL0
>>680
>100万人レベルでの一致は偶然では考えられません。

言っていることがよくわかりませんが、「日本でだけ」人数がおおまかに一致したと
言っているのですよね。海外ではどうなのですか?100万人レベルと言っていますが、
1つの国で一致したと言っているだけですよね。

683 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 20:48:07 ID:h9mzG5mf0
日本の場合は、

鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(高度の薬物中毒に症状類誌)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   


684 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:25:14 ID:Rs7/r5DBO
統失患者は失せろ
強制入院させられるぞ

685 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:26:09 ID:h9mzG5mf0
良いサイトが見つからなかったので、かなり粗っぽく比較しますが、
米国の場合は日本より数倍、薬物乱用者数が多い一方、
薬物中毒と症状が酷似しているパーキンソン病も日本の20倍の割合で発病し
鬱病に関しても日本の7倍発病率が高い。一方、統合失調症の割合は
日本と大きくは変わらない事が特徴になるかと思います。

しかしこの3疾病を以下の視点でトータルで眺めた場合、

鬱病等の気分障害・・・・・軽度の薬物中毒に症状類似
統合失調症・・・・・・・・中度の薬物中毒に症状類似
パーキンソン病・・・・・・高度の薬物中毒に症状類似

基本的には日本と傾向は大きくは変わらないと考えます。
やはり、この3疾病の多くは薬物中毒ではないでしょうか?

================

薬物乱用者数
http://www.npa.go.jp/hakusyo/h03/h030102.html

一方、治療を受けている鬱病患者数・・・・630万人
http://www.phrma-jp.org/newsletter/pdf/news-6.pdf

統合失調症・・・・・・・18歳以上の米国人口の約1.1%
www.phrma-jp.org/publication/pdf/2004_mental.pdf

パーキンソン病・・・・・・・・有病率は2%(日本は0.1%)
http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt045j/0412_02_topics/200412_topics.html
http://coq10-anokoro.com/co10_3.htm

686 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:31:02 ID:h9mzG5mf0
従って、やはり以下の論点は変わらないと考えます。
今回の論議によるご指摘でDNAマーカーに関しては根拠から外しますが、
それでも以下の論点は変わりません。当該疾病は架空と結論付けられるのではないでしょうか? 

@覚醒剤等の薬物乱用者230万人(政府統計@統計数理研究所)
→100万人以上の中毒者(ロシア政府が発表した中毒者割合から試算)
→統合失調症、鬱、本態性パーキンソン病との症状および患者数の類似性
 (100万人規模の覚醒剤中毒者の動態が把握・報道されていない不可解性)
→100万人規模の中毒患者が、覚醒剤取締法での検挙を恐れて、医師には覚醒剤案件を話せないまま
  統合失調症、鬱、本態性パーキンソンとして治療を受けている可能性が最も高い。(科学的推論)

A中世以前からの思想統制の流れ(異端者狩り、魔女狩り、思想犯、政治犯としての扱いなど)
→その時代の技術にあわせた「健常者の排除手段」
→現在の排除技術としての各種の違法盗聴手段(大規模な通信傍受インフラ)
→秋葉原から年間70万台の盗聴機器の販売実績、200〜400万人といわれる盗聴マニア(盗聴犯罪者陣)の存在を指摘する資料。
→層化、同和、共産系、宗教系団体の集団嫌がらせ犯罪を指摘する膨大な資料
→年間70万台と言われる盗聴器販売実数に相当する盗聴犯罪被害者陣は必ず実在する事実
→全国の統合失調者数と年間盗聴器販売台数との奇妙な一致。

*上の2点が診断基準(DSM)に加わっていない不可解性
*上の2点は血液・尿・毛髪検査(ドーパミン量、覚醒剤等の代謝産物量)で測定可能であるにも関わらず
 診断基準に含まれていない不可解性
*医師や厚生官僚自体でのリタリン汚染(リタリンは医師にとっては合法的覚醒剤)の懸念
*ドパミンD2受容体遮断剤(オランザビン等)多用の不可解性

687 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:32:02 ID:2fyFys5o0
もうちょっとわかりやすく10行以内でまとめて

688 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:39:19 ID:+YesLHMi0
>もうちょっとわかりやすく10行以内でまとめて

統合失調症の大半は、実は「架空」であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかなので、「遺伝する」という概念自体がそもそもありえない。

しかしながら、覚醒剤などの薬物中毒になりやすい体質や
他人から弾圧されやすい性質といったものは、当然、ある程度は遺伝し、
その結果として、一見、当該疾病が弱い頻度で遺伝しているような数値が出ているに過ぎないが
その実態は上で述べたような水準であり、「遺伝病」とは言えない。


689 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:41:52 ID:+YesLHMi0
修正1:

>もうちょっとわかりやすく10行以内でまとめて

統合失調症の大半は、実は「架空」であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかなので、「遺伝する」という概念自体がそもそもありえない。

しかしながら、覚醒剤などの薬物中毒になりやすい体質や
他人から弾圧されやすい性質といったものは、当然、ある程度は遺伝し、
その結果として、一見、当該疾病が弱い頻度で遺伝しているような数値が出ているが
その実態は上で述べたような水準であり、「遺伝病」とは言えない。


690 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:45:24 ID:+YesLHMi0
修正2:

>もうちょっとわかりやすく10行以内でまとめて

統合失調症の大半は、実は「架空」であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかなので、現在の投薬などの治療法は全て無意味もしくは有害である。

この欺瞞の背景として、
1.麻薬、覚醒剤に関わる巨額の裏金利権
2.異端的な思想をもった人物を社会抹殺するための政治利権
の2つの利権が蠢いていると見られ、
学問的には崩壊した状況にあるのが実態と見られる。

その結果、多くの健常者や薬物中毒者が数十万人レベルで廃人化され
その一部は巧妙に殺害されていると見られる。

691 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 21:52:36 ID:IQ7bA/6T0
>>690
質問です。
統合失調症で入院し、軽快して退院する患者が大勢いますが、
これはどういうわけ?
木直田先生は上記1.2.のどっち?
あるいは、「大半」に含まれない少数の真正統失?

692 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:02:20 ID:+YesLHMi0
>統合失調症で入院し、軽快して退院する患者が大勢いますが、
>これはどういうわけ?

統合失調症の大半は、実は「架空」であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかなので、

1の場合、薬物中毒の水準がまだ低く、薬物を辞めれた場合は、
自然治癒力で回復可能の場合もあるのではないでしょうか?

2の場合、層化・同和・共産系などの団体からの嫌がらせ犯罪から
距離を取れる環境に移行できれば、元々健常者なのですから、嫌がらせ犯罪への
心因反応がなくなるという当然の状況になっただけではないでしょうか?

>「大半」に含まれない少数の真正統失?

その場合は、数万人に一人のゲノム変異(ドパミン代謝など)になりますので
大学や高校に入学する事自体不可能と見られます。養護学校の生徒出身なのではないでしょうか?
ゲノム変異の場合、成人後発症は考えにくいと思います。


693 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:15:40 ID:syq9ABsH0
>>692
>1.大麻、覚醒剤等の中毒状況

中毒状況ではなくて、中毒症状と言いたいのではないですか?

694 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:19:52 ID:2fyFys5o0
統合失調症の初発が早くて第二思春期、また統合失調症の発作を発症にた人間はもともとIQが高い人間が
平均的に多いということから、養護学校出身というのはむちゃくちゃです

695 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:23:28 ID:syq9ABsH0
そういう人たちは、覚せい剤をやったか、盗聴されたんだと、木直田先生は言いたいらしい。

696 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:25:21 ID:2fyFys5o0
覚醒剤系薬物が引き金になってることは別に否定しない
実際に盗聴や風評を受ける人は世の中にたくさんいる
現行理論も馬鹿が作ったものじゃないので、それなりに形を成してるわけだから
現行理論に矛盾する説は論外だと思うだけです

697 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:32:22 ID:+YesLHMi0
>>694

統合失調症の、
『発症年齢は10代半ばから40歳くらいまでで、
多くは10代後半から30代までに発病することが確認されています。』
http://www.mental.ne.jp/basic/4.html

に関しても

厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/index.html
2005年度「薬物使用に関する全国住民調査」の16ページの
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf
図29年代別生涯使用経験率と概ね一致している点も
「統合失調症の半分以上=薬物中毒説」と矛盾しません。

ここまでの一致性は、疫学的にはもはや無視できない水準と考えます。


698 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:34:32 ID:2fyFys5o0
>>697
それだと先天性の異常の人が入る余地がないじゃないですか?
幼少期から発症し、養護学校に入る人はいません
別の病名で擁護学校に入っているのですか?
だとすると統合失調症とされてる人は100%覚醒剤じゃないと話が通りません

699 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:35:54 ID:+YesLHMi0
>現行理論も馬鹿が作ったものじゃないので、それなりに形を成してるわけだから
>現行理論に矛盾する説は論外だと思うだけです

それならば、以下の矛盾点を説明していただけないでしょうか?
原稿理論は事実上、崩壊しています。

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性



700 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:37:52 ID:2fyFys5o0
>>699
誰もその点が矛盾するなんて言ってませんが?

701 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:41:23 ID:+YesLHMi0
>現行理論も馬鹿が作ったものじゃないので

原稿理論は以下のように巨大利権の下で、考え抜かれて創られたものと推察しています。

===========

精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は
患者の数、症状、(更には統失はDNAマーカー)の共通性から
「100万人を越える麻薬・覚醒剤等中毒」が原因と推察できる。
       ↓
それでは中毒原因となった大量の麻薬・覚醒剤等はどこから来ているのか?
       ↓
考えるヒント:
1.高度盗聴社会であるため当局の目を盗んで大規模に売買するのは無理。
2.と言うことは、大量の薬物提供者は必然的に当局そのものとなる
(北朝鮮報道は拉致にせよ覚醒剤にせよ国内責任を隠すためのカモフラージュと分析できる)
       ↓
合法的に大量の薬物を扱える部門(3本柱)→組織的な裏金作り
(敗戦直後に軍部から流出したヒロポンで膨大な利潤を上げたであろう伝統からか?)
1.厚生労働省管轄の精神科医による覚醒剤横流し(合法覚醒剤リタリン等の暴走)
2.厚生労働省管轄の麻薬取締官による麻薬横流し
   (合法のおとり捜査の暴走;そもそも同じ官庁の1を組織構造的に取り締まれない)
3.警察庁・警視庁による麻薬等横流し(北海道警、神奈川県警は氷山の一角か?)
       ↓
100万人水準の中毒者(および当該、地下システムの察知者)受け皿としての精神病院 → 更に投薬を通しての裏金作り
(こういった場合、当局は薬物中毒者という表現は必然的に使いにくい。「架空の精神病」への組織的すり替え)
(精神病院を通しての膨大な利潤の取得)←健康保険制度の悪用(そのためもあり保険財政パンク)
(違法な人体実験場として精神病院悪用、製薬会社利権)
       ↓
巨額の利潤の一部を、新たな麻薬・覚醒剤製造・買い付け経費に回す

702 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:42:11 ID:+YesLHMi0
>現行理論も馬鹿が作ったものじゃないので

原稿理論は以下のように巨大利権の下で、考え抜かれて創られたものと推察しています。

===========

*厚生労働省は全てわかった上でこのサイクルを回している可能性あり。

*米国DEA(麻薬取締局)でも同様な容疑が出ている事を示す資料がある(ベネズエラのウーゴ・チャベス大統領声明)。
http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/2005/05/15011525_9d1a.html
ベネズエラ大統領は、「ベネズエラの麻薬業者を助け、ベネズエラ由来の麻薬の米国流通を行なっているのは
実はDEAそのものである事」を示唆した声明を出している。それが事実の場合、米国精神医学界の精神病診断基準DSMと
初めから連動させたシステム矛盾と考える必要が出てくる。すなわちDSM成立自体が国家犯罪上の欺瞞に基づいているという概念である。

*リタリン製造元は外資。少なくとも一部は「外資に支配された麻薬流通システム」である可能性も。

703 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:44:57 ID:+YesLHMi0
>誰もその点が矛盾するなんて言ってませんが?

以下の論点は原稿理論と根底からかみ合いません。
コッホの3原則(要素還元論)的な説明が、麻薬か盗聴しか出来ないのは
非常に重いにも関わらず、血液・尿・毛髪検査やPET検査すらせずに
診断を下しているのは根底から矛盾しています。

そうでないと言われるなら以下の矛盾を説明してもらえますか?

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性



704 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:45:41 ID:2fyFys5o0
利権が関わっても、明らかに矛盾する捏造は行えないでしょ?
データはすべて本物だと考えるのが筋です。
その上で解釈をいじってるならそれを指摘するのは問題ないです。
現行のデータに矛盾する、養護学校出の統合失調症という存在はおかしいですが、それくらいわかりませんか?

705 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:50:00 ID:+YesLHMi0
>幼少期から発症し、養護学校に入る人はいません
>別の病名で擁護学校に入っているのですか?

そうであると推察できます。
ドパミン代謝などに先天ゲノム異常がありますと
先天的に幻覚、幻想が発生するはずで、普通の義務教育を受けれません。
よって知的障害者として扱われていると推察します。

>だとすると統合失調症とされてる人は100%覚醒剤じゃないと話が通りません

統合失調症の多くは覚醒剤等薬物中毒であると推察します。
残りは盗聴被害者ではないでしょうか?盗聴被害者も40歳くらいまででに被害を受けると
推察できるので大きくは矛盾しません。

706 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:54:19 ID:2fyFys5o0
知的障害者が覚醒剤をやって統合失調症になってるんですか?

707 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 22:59:30 ID:syq9ABsH0
>薬物を辞めれた場合は、

>普通の義務教育を受けれません。

ら抜き言葉をやめて欲しいのと、

>原稿理論は事実上、崩壊しています。

誤字のままコピペを繰り返すのを辞めて欲しいです。

ら抜き言葉について、言葉は時代によって変わるとかぐだぐだ言うかも知れませんが、
学術論議というのなら、現在のところ正しいとされている言葉を使ってください。

ただ、気になっただけ。

708 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:00:34 ID:syq9ABsH0
>>705
>盗聴被害者も40歳くらいまででに被害を受けると
>推察できるので

これはなぜですか?

おっと、ここでも誤字。木直田先生、ずいぶん慌てていませんか。
落ち着いて文章を書いて下さい。

709 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:00:40 ID:WD2fPWL30
>知的障害者が覚醒剤をやって統合失調症になってるんですか?

違います。よく読んでいただけないでしょうか?

数万人に一人の割合で
ドパミン代謝などに先天ゲノム異常がありますと
先天的に幻覚、幻想が発生するはずで、普通の義務教育を受けれません。
よって知的障害者として扱われていると推察します。

しかし、統合失調症の大半は、実は「架空」であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかと推測できます。

その根拠を以下に示します。

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性



710 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:02:46 ID:2fyFys5o0
>>709
だから擁護学校に通ってた知的障害者がなにをまかり間違えば統合失調症の診断をされるようなことになるんですか?

711 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:03:56 ID:WD2fPWL30
>>盗聴被害者も40歳くらいまででに被害を受けると
>>推察できるので
>これはなぜですか?

他人とは違った異端的な言動を行う事によって
層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害を
受けるケースでは、

一般的に独創的な言動で睨まれ始めるのは、50歳以降では考えにくいからです。





712 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:04:15 ID:syq9ABsH0
>>709
>1.人数での大まかな一致性
>2.症状での大まかな一致性
>3.コッホの3原則における一致性

人数は日本だけですね。

コッホの3原則における一致性って何ですか?みんなに納得できるように説明してください。
コッホの3原則とは病因(感染症の原因)についてのものであり、一致するとかしないの
問題ではありません。

で、関連するSNPは統合失調症と覚せい剤中毒では違うというデータがありましたね。
これは無視ですか。

とりあえず、木直田先生は、自分に都合の悪いものは捏造だといって、自分は都合のいい
データを捏造していますよね、いつも。

713 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:07:04 ID:WD2fPWL30
>>710

数万人に一人の割合で
ドパミン代謝などに先天ゲノム異常がありますと
先天的に幻覚、幻想が発生するはずで、普通の義務教育を受けれません。

よってその場合は、表面上は
知的障害者として扱われていると推察します。

こういった遺伝変異は結婚が難しいので、子孫を残しにくく
人類集団に変異が固定される割合は非常に低いと考えます。

すなわち真性の統合失調症はほとんどおらず、
大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかと推測できます。


714 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:08:37 ID:2fyFys5o0
>>713
知的障害者は一生知的障害者のままで、統合失調症の統計にも含まれることはないでしょ?
統合失調症の一部が知的障害者だという論理はおかしいです

715 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:10:04 ID:WD2fPWL30
>>712

SNP研究は、まだ始まったばかりであり
解析対象となった遺伝子も100もありません。

これではヒトゲノム全体の1%も見れておらず、今の段階で
SNPに関して「関連がない」と結論付けられる状況ではありません。


716 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:11:36 ID:WD2fPWL30
442 :要素還元主義的な因果関係論:2006/08/13(日) 18:16:45 ID:/HVDlYe70
コッホの原則を、感染症以外に適用した概念を紹介したHPを確認したので、紹介します。

山口大学医学部法医学教室のHP資料です。
やはりこの原則は医学界に広く適用可能な概念なのではないでしょうか?
===============

コッホの原則(4条件)(要素還元主義的な因果関係論)
http://ime.nu/web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~legal/w-new01.htm

 ある病気について、未知の因子(病原体)を、その病気の真の病因と認めるためには、
1)その因子がその病気の全てまたはそれに近い数の患者に存在し、これらから分離されること(病気で分離)、
2)それが純粋に分離培養できること(病因同定)、
3)培養したその因子は、感受性のある動物で、それと同じまたはそれに近い病気を起こすことができること(生物実験)、
4)その因子は、その動物より再び分離され、純粋に培養できること、

の4つの条件が揃わなければならない。
疫学的な因果関係:実行可能な仮説(現象論的な要因)+疫学的検定Evidence:多要因・複合要因説、リスク・ファクター
疫学の3要素:宿主(個体差・遺伝・体質)・病因(寄生体・侵襲要因)・環境要因(時間的・空間的)
EBM: 入手可能で最良の科学的根拠を把握した上で、個々の患者に特有の臨床状況と価値観に配慮した医療を行うための一連の行動指針


717 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:14:35 ID:2fyFys5o0
>>1
間違いは間違いと認めることのほうが、科学者には重要で価値があることだぞ

718 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:15:36 ID:WD2fPWL30
>知的障害者は一生知的障害者のままで、統合失調症の統計にも含まれることはないでしょ?

それはその通りだと思います。

>統合失調症の一部が知的障害者だという論理はおかしいです

統合失調症の定義が、「幻覚、幻想、無気力」にあるとした場合、
その原因が、先天的なゲノム変異だった場合、成人後発症は考えにくいので
当然、養護学校生徒として扱われ、統計上は統合失調症にもなっていないであろうと
推察したのみです。

それ以外の、「幻覚、幻想、無気力」は
実は「架空」であり、実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかと推測できます。


719 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:17:36 ID:syq9ABsH0
>>715
>これではヒトゲノム全体の1%も見れておらず、

だから、その「ら抜き言葉」を何とかできんか。

720 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:18:03 ID:WD2fPWL30
>間違いは間違いと認めることのほうが、科学者には重要で価値があることだぞ

以下に示した矛盾点を現行理論は説明できていません。
よって間違いを認めるべき段階に現行理論はきています。

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性

実際、厚生労働省は当該論議の後に、精神病院での患者を
退院させる方向性で政策を動かしだしたようです。

721 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:18:56 ID:syq9ABsH0
>>715
>SNP研究は、まだ始まったばかりであり
>解析対象となった遺伝子も100もありません。
>
>これではヒトゲノム全体の1%も見れておらず、今の段階で
>SNPに関して「関連がない」と結論付けられる状況ではありません。

だから、無視なのですか。いつも都合のいいものを、都合の良いように解釈して、議論を組み立てますね。
そして、指摘されたら言い訳。

722 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:18:59 ID:2fyFys5o0
>>718
君の言ってることをわかりやすく箇条書きにしよう

☆統合失調症の中に知的障害者がいる
☆知的障害者が統合失調症にされることはない

723 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:19:46 ID:WD2fPWL30
精神科に「退院支援施設」 入院患者減へ厚労省計画
障害者団体は反発

 精神科病院の入院患者を減らすため、一部の病棟を「退院支援施設」に変える計画を厚生労働省が打ち出した。
2〜3年入所して生活訓練を行う施設との位置づけで、同省は「地域生活への段階的な移行が目的」としている。
しかし、居室は病棟並みの4人部屋で、地域生活へ移れる保証はなく、精神障害者団体は「名目だけ入院患者が
減っても、本当の退院にならない。スタッフの手薄な施設に変えて医療費を減らすだけだ」と反発している。

 日本の精神病床の入院患者は約32万人。人口比でも絶対数でも世界一多く、病院のベッドの約4分の1を占
める。うち7万2000人は、行き場がないため退院できない「社会的入院」とされる。その解消手段の一つと
して、厚労省が審議会にも諮らずに4月末に突然、自治体に示したのが「退院支援施設」。入院ベッドを転換し
て20〜60床の入所施設にし、昼間は生活訓練を行う。病院と同じ医療法人などが経営するが、障害者自立支
援法による施設で、医療スタッフは置かず、病院には通院する形になる。

 標準利用期間は2〜3年だが、市町村の審査会が認めれば更新できるという。同省障害福祉課は「施設から出
られず固定化することのないよう歯止めはかけたい」と説明している。

 これに対し、NPO大阪精神医療人権センターの山本深雪事務局長は「病棟を模様替えしただけの施設では、
病院に囲い込みが続くだけ。地域に行き場がなければ、有名無実になる」と見直しを求めている。

 退院支援施設 精神科の病棟を改装する方式(4人部屋で可)と、病院敷地外に建てる方式(個室のみ)の2
通りがある。いずれも入院ベッドの削減を条件に、国・自治体が1件1億円前後の整備費を補助する。

(2006年8月18日読売新聞)

ソース:
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20060818ik01.htm

724 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:21:11 ID:syq9ABsH0
>>718
>その原因が、先天的なゲノム変異だった場合、成人後発症は考えにくいので

その考え方が間違っているんですけどね。

725 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:21:35 ID:WD2fPWL30
上で述べたような政策を数日前になって厚生省が新聞発表したという事は
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20060818ik01.htm
厚生労働省が当該論議の正当性を一部は認めたことであると推察します。

726 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:22:22 ID:WD2fPWL30
>その考え方が間違っているんですけどね。

そのソースをお示し願えますか?

727 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:23:26 ID:2fyFys5o0
>>724
その点は同意する、生活環境や経験も違うので幼少期に急性になることはないだろうが
遺伝的な素質がもともとあるなら、幼少期からその兆候があると考えるのが自然だ
幼少期になんら特別な違いが見受けられないなら、遺伝性は無いと考えても問題ないと思う

728 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:24:41 ID:syq9ABsH0
>>726
>そのソースをお示し願えますか?

木直田先生が前に例に出したFAP(家族性大腸ポリポーシス)なんて、有名な、
genomeレベルの変異による成人発症の疾患ですね。

729 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:25:11 ID:WD2fPWL30
>>718
>君の言ってることをわかりやすく箇条書きにしよう
>☆統合失調症の中に知的障害者がいる
>☆知的障害者が統合失調症にされることはない

すなわち、当該疾病の概念は崩壊しているという事です。
大半は麻薬中毒者のカモフラージュか盗聴被害者のカモフラージュであると
断定できる状況かと考えます。

繰り返しますが
以下に示した矛盾点を現行理論は説明できていません。
よって間違いを認めるべき段階に現行理論はきています。

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性


730 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:25:55 ID:2fyFys5o0
>>729
お前が崩壊してるんだよw

731 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:26:18 ID:syq9ABsH0
>>727
木直田先生は、「一卵性双生児の一致率が50%しかないから、遺伝性はない」と言っているレベルなんです。
遺伝学を知らないというか、わざと無視しているというか。

732 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:27:52 ID:2fyFys5o0
>>731
>>1がそういう意味で言ってないのは知ってるけど
遺伝学以前にその50%という数字に科学的根拠がないから議論するのも無意味なんですよ
だから遺伝性が無いという考えは同意する

733 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:32:43 ID:syq9ABsH0
>>732
>その50%という数字に科学的根拠がないから議論するのも無意味なんですよ

詳しくお願いします。

734 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:33:43 ID:2fyFys5o0
こうやって間違いを指摘し続ければいつか自覚することがくるのではないかな
自覚した時に、自分のやってきたことにひどく罪悪感を感じ、落ち込むだろう
それが陰性症状と言われているものだろう
統合失調症なんか存在するのか?

735 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:35:27 ID:WD2fPWL30
>FAP(家族性大腸ポリポーシス)なんて、有名な、
>genomeレベルの変異による成人発症の疾患ですね。

> [FAP]の原因は、ガン化を防ぐガン抑制遺伝子APCの変異だ。
>30年近くFAPに取り組んでいた主治医の宇都宮譲二教授は
>「我々は父母双方からガン抑制遺伝子を受け継いでいる。
>両翼にエンジンがついた飛行機のようなもので、片方が故障していると、
>もう一方の故障が事故に直結してしまう」と説明する。

なるほど、この点は理解できました。有難うございます。
遺伝子変異がヘテロの場合、成人後発症が可能と言う事ですね。

しかし、こういったFAP変異が起こる確率は
日本人では、1万7000〜1万8000人に1人。

ドーパミン、セロトニンにおける代謝遺伝子変異も
その程度でしょう。よって120人に1人という統合失調症頻度をとても
説明できません。恐らく患者の中の1%を占めるかどうかではないでしょうか?
マイノリティレポートだと考えます。



736 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:38:30 ID:WD2fPWL30
成人後発症がゲノム変異で起こる確率は、約2万人に一人。
統合失調症患者の100人に一人もいないことになります。

よって実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかと推測できます。


繰り返しますが
以下に示した矛盾点を現行理論は説明できていません。
よって間違いを認めるべき段階に現行理論はきています。

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性


737 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:41:32 ID:2fyFys5o0
>>733

一卵性双生児は互いに生活する中で常に歩調をそろえているのか、なにか目に見えないつながりがあるかのような
心理的な同調を見せるのはあまりも有名な話かと思います
片方しか統合失調症でないようなパターンでも、それはそれで同調が見られるそうです
両方が統合失調症でも症状の経過がまるで歩調をあわせたように同調するそうです
つまり、心理的な要因で起こる病気であるならば、一卵性双生児に見られる現象は説明できるということ
遺伝と決定付ける論理にはならない

そして、症状の状態など諸全、第三者視点の主観でかしかないので、悪い良いの区別が明確じゃない


738 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:47:16 ID:WD2fPWL30
以上、述べてきた一連の根拠により実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかと推測できますが、

その場合、一卵性双生児は

1.片方が麻薬や覚醒剤をやり出せば、50%程度の確率で他方も薬物乱用をはじめる
2.片方が層化・同和・共産系などの団体に睨まれて盗聴被害を受ければ、
  同じ顔をしていることもあり、50%程度の確率でその兄弟も被害を受ける

各々の頻度は一卵性双生児が二卵性双生児より同調しやすいため
やや高くなると考えれば、説明可能です。






739 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:48:06 ID:syq9ABsH0
>>735
>なるほど、この点は理解できました。有難うございます。
>遺伝子変異がヘテロの場合、成人後発症が可能と言う事ですね。

他にも、複数遺伝子が発症にからむ場合がありますよ。

>しかし、こういったFAP変異が起こる確率は
>日本人では、1万7000〜1万8000人に1人。

いや、それはFAPが日本人にそういう頻度で存在するだけで、統合失調症は
もっと多いでしょう。

木直田先生が、本当に遺伝学を知らないということがわかりました。

740 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:49:20 ID:WD2fPWL30
>それはFAPが日本人にそういう頻度で存在するだけで、統合失調症は
>もっと多いでしょう

その根拠を教えてもらえますか?

741 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:49:45 ID:syq9ABsH0
>>737
それはそうですね。

引き離されて育った一卵性双生児での観察したデータなどはあるのでしょうか。
僕は調べていないので知りません。

742 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:51:34 ID:2fyFys5o0
>>741
別々に暮らしていたとしても相手の情報はなんらかの手段で伝わりますので、完全に分離されることは非常にまれではないでしょうか
あったとしてもそれはサンプル数に足りない気がします
私も知りませんw

743 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:52:51 ID:syq9ABsH0
>>740
>その根拠を教えてもらえますか?

「統合失調症」とされている患者数(木直田先生の引用データでは70万人)がFAPより多いということ。

いや、これは遺伝子レベルの話ではなくて、疾患レベルの話。

統合失調症は単一遺伝子疾患ではないようなので、そういう遺伝子レベルではFAPと数が多いかは
比べられないでしょう。でも、別にFAPの数と同じになる根拠は何もないです。

744 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:54:41 ID:WD2fPWL30
>それはFAPが日本人にそういう頻度で存在するだけで、統合失調症は
>もっと多いでしょう


代謝系のゲノム変異で1万人に一人より多い頻度で
発症している遺伝病を私は聞いた事がないのですが、
もしあるなら例をあげてもらえないでしょうか?

それがないなら、ゲノム変異での統合失調症は、せいぜい1万人に1人程度の
マイナーケースであることを前提に考えていかざるをえないと考えます。

745 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:55:24 ID:syq9ABsH0
>>742
>あったとしてもそれはサンプル数に足りない気がします

そうでしょうな。
「引き離されて育った一卵性双生児の、少なくとも片方は統合失調症を発症した例」
なんて、10例集めるのでも、ものすごく大変でしょうね。

まあ、遺伝学だけで証明するのは不可能でしょうが、遺伝学で関連がありそうと推測して、
そこから遺伝子を探していくという意味では現代も遺伝学は重要なわけで。

746 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:57:04 ID:WD2fPWL30
以上、述べてきた一連の根拠により実態の大半は
1.大麻、覚醒剤等の中毒状況
か、あるいは
2.層化・同和・共産系団体等に睨まれた時に発生する集団盗聴ハラスメント犯罪の被害
のいずれかと推測できますが、

その場合、一卵性双生児は

1.片方が麻薬や覚醒剤をやり出せば、50%程度の確率で他方も薬物乱用をはじめる
2.片方が層化・同和・共産系などの団体に睨まれて盗聴被害を受ければ、
  同じ顔をしていることもあり、50%程度の確率でその兄弟も被害を受ける

各々の頻度は一卵性双生児が二卵性双生児より同調しやすいため
やや高くなると考えれば、説明可能です。


747 :卵の名無しさん:2006/08/23(水) 23:59:04 ID:syq9ABsH0
>>744
>代謝系のゲノム変異で1万人に一人より多い頻度で
>発症している遺伝病を私は聞いた事がないのですが、
>もしあるなら例をあげてもらえないでしょうか?

高脂血症でも、DMでも。
別に「疾患」でなくても、多型なんかたくさんあるわけで。血液型しかり。
たまたま「病気」として発症するかしないかで、「遺伝子の型」なんて
無数にあるわけで、その頻度が1万分の1未満なんて、全く限ったことでないです。

748 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:00:22 ID:2fyFys5o0
>>745
そう言われて20年研究してなんら成果のひとつも上がっていない
これは遺伝性は無関係だと結論付けても支障がないと思いますが?

749 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:03:47 ID:2fyFys5o0
以前フエ先生が言ってたふたり狂いというやつですが
精神病が身近な人間に伝播するというやつです
双子のみならず、家族でも起こります
血縁者の数字も高いのもこれで説明可能なんですね

750 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:05:33 ID:juAMIa9S0
>>748
土曜日くらいに「今のところここまでわかっている」というレビューを示しておきました。
それをご参考に。成果のひとつも上がっていないわけではないです。いろんなことが
わかってきています。

751 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:08:10 ID:SkR8PbgV0
>>750
その手のものは常に存在してますね
統合失調症研究は遺伝子探求の歴史ですもんねw
騒がれてすぐ消えていくだけす、誤差を拾って遊んでるだけ
似非科学にはよくあることです

752 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:08:59 ID:mBNzGIgz0
しかし、それでは何故、統合失調症の患者集団において
ドーパミンにせよセロトニンにせよ
健常者との間で統計的な有意差が
未だ見つかっていないのでしょうか?

753 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:13:15 ID:mBNzGIgz0
逆遺伝学から攻めた場合、そこで得られたDNAマーカーが
1.本当に幻想や幻覚などを引き起こす関連遺伝型
なのか、あるいは
2.薬物依存に関連した遺伝型

3.集団から迫害を受けやすい異端児的な遺伝型
なのか区別が付かないと考えるのですが、この点、いかがお考えでしょうか?


754 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:14:39 ID:SkR8PbgV0
そもそも統合失調症は優生学全盛期に大量処分するために遺伝性であると完全なレッテルを貼られて
大量に始末されたものですから、今でも必死でその正当性を立証しようと躍起です。
研究すればするほど、遺伝性を否定する証拠が次々と見つかってきて、遺伝性が主ではあるものの
環境にも左右されるなどという見識で妥協しています
しかし、未だ現存する優生論者には遺伝性があってもらわなければ困るんですね

755 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:19:21 ID:mBNzGIgz0
今回の論議で、大変勉強になり感謝しています。

1.本当に幻想や幻覚などを引き起こす関連遺伝型

が1万人に一人といった水準ではない可能性がある事もりかいできました。

しかし、それでも現時点でコッホの3原則を満たすのは薬物中毒か、集団盗聴しかなく
それはやはり重いと考えます。

それを踏まえますと、現時点での逆遺伝学を用いた研究アプローチでは

2.薬物依存に関連した遺伝型

3.集団から迫害を受けやすい異端児的な遺伝型
なのか区別が付かないと考えるのですが、この点、いかがお考えでしょうか?



756 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:22:00 ID:mBNzGIgz0
また更に言えば

GC/MSやPETなどの機器分析を使えば

薬物中毒者かどうかの区別はつくはずなのに

その診断をDSMに入れていないのは、やはり根底矛盾しているのでは
ないでしょうか?

757 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:24:53 ID:mBNzGIgz0
1.本当に幻想や幻覚などを引き起こす関連遺伝型
2.薬物依存に関連した遺伝型
3.集団から迫害を受けやすい異端児的な遺伝型

このうち本当の意味での疾病は1だきえであり、
2,3は健常者と考えます。

桜井先生以外の皆様の論議を聞いていますと、意図的に1のみで理解しようとしている
傾向が強いと考えるのですが、それは矛盾していないでしょうか?


758 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:27:09 ID:p776tqEG0
既知害のオナニースレはここですか?

759 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:29:05 ID:mBNzGIgz0

以上の理由により、やはり
以下に示した矛盾点を現行理論は説明できていません。
よって間違いを認めるべき段階に現行理論はきていると考えます。

以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性
に関して、現行理論ではやはり説明がつきません。

後者の傾向に関しては大まかには米国でも同じ状況を呈していると考えます。
何故なら現場の臨床医師と見られる投稿によると、鬱と統合失調症との境の区別を
迷うケースが少なからずあるという話もあるからです。

760 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:30:58 ID:p776tqEG0
既知外が妄想の構築を行うさまをリアルタイムで見れるスレはここですか?

761 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:31:46 ID:mBNzGIgz0
>>758

全く論理的な反駁になっていません。

今回、恐らくはこの分野の超一流の遺伝学者が論議に新たに参画された事は
理解し感謝してますが、759で示したように、遺伝学だけでは
木を見て森を見ない状況になるのは明らかです。

骨格的な矛盾を事実上、誰も説明できていません。

(以下URLで示した各種矛盾や、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/2
薬物中毒者と(恐らくは架空の)精神病患者の間で見られる
1.人数での大まかな一致性
2.症状での大まかな一致性
3.コッホの3原則における一致性
に関して、現行理論ではやはり説明がつきません。 )



762 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:36:05 ID:p776tqEG0
既知外が卑しいオナニーを繰り返すスレはここですか?

763 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:38:00 ID:p776tqEG0
オナニー木直田

764 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:44:00 ID:p776tqEG0
キナオタ、キモオタ、一字違い。

765 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:48:28 ID:qQqR2soT0
>>760
いえ、ここはどのようにして妄想が構築されていくのかを
リアルタイムで観察すると同時に最初に構築された妄想について考えるスレです
なお、妄想の定義通り内容は訂正不能か、新たな妄想で肉付けされて行くに留まりますので
理論を覆すような発言は無駄です

現情報を総合すると統合失調症と診断されたことへの私怨が
妄想構築の大きなウェイトを占めているようなので2次妄想かと思われます

まったり眺める余裕が無いときは見ない方がいいですよ、伝染はしませんがw

766 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:50:30 ID:SkR8PbgV0
まじめな話、ストレスイベントの占めるウェイトが遺伝性よりもはるかに大きいことが言われているわけで
いい加減、遺伝子やら脳細胞にこだわった、偏見の医療をやめなさい

767 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:56:02 ID:qQqR2soT0
>>766
ここは統合失調症の治療を考えるスレではなかったように思われ

まじめな話、ストレスイベントは起こってしまった事象であって
発症時点で撤回不能かと思いますが
どのような医療を行えばよいとお考えでしょうか?

768 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:56:41 ID:SkR8PbgV0
>>766
ストレスイベントは予後にも影響します

769 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:58:28 ID:6kyqTpVF0
>>762-765

超一流の遺伝学者の方も、遺伝学の枠組み以外の視点からは
なかなか見ることは出来にくい、という事ではないですか?

貴方さまの遺伝学に関する見識は、只者ではない方である事は
理解していますが、実例ながら
総合的に疾病を捉える事が出来ていないよう感じます。

医師の限界なのでしょうか?

770 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 00:59:46 ID:SkR8PbgV0
>>769
彼は病気だからほっときなさいw

771 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:00:52 ID:6kyqTpVF0
769の訂正

実例 → 失礼

772 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:02:03 ID:qQqR2soT0
>>768
なるほど
それでどのような医療を行えば良いとお考えですか?

>>769
アンカーミスってないか

773 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:09:21 ID:6kyqTpVF0
>高脂血症でも、DMでも。
>別に「疾患」でなくても、多型なんかたくさんあるわけで。血液型しかり。
>たまたま「病気」として発症するかしないかで、「遺伝子の型」なんて
>無数にあるわけで、その頻度が1万分の1未満なんて、全く限ったことでないです。

このご説明に関して非常にわかりやすく参考になりました。感謝してます。

ただ唯一の問題点は、集団遺伝学的な考察を
どう捉えればよいかという事かと思うのですが、いかがお考えでしょうか?

すなわち「遺伝子の型」自体は、おっしゃるとおり無数にあっても
生存に不都合な「リーサルに近い遺伝子の型」ほど集団に固定しにくいと言う点です。

更に具体的に申しますと、血液型は生存確率には全く影響しないからこそ、
ここまで高頻度に見られる。高脂血症や糖尿病に関しても、高齢で発病する事が多いので
配偶者を娶り、子を作って、育てる事に大きな支障はでないと思います。

そしてだからこそ自然淘汰においてここまで集団にゲノム変異が固定できた
のだと思います。それに対し統合失調症はどうでしょうか?私は統合失調症は
子孫を残すには、致死性に近いほど不利と考えます。

従って遺伝学的には高頻度に存在しえても、集団遺伝学的には
事実上ほとんど存在し得ないのではないでしょうか?



774 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:18:39 ID:p776tqEG0
>>773
で?

775 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:22:16 ID:qQqR2soT0
>>773
今までにスレに出てる情報だけでもしっかり考察すれば見えてくる
なんでもかんでもクレクレ君ではダメだ

776 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:24:01 ID:6kyqTpVF0
まだ書きたいことは多いのですが、眠くなりました。
明日以降、またご指導いただけますようお願いします。

777 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 01:56:08 ID:SkR8PbgV0
>>772
発症の原因になった問題のストレス源の特定をして、それを回避するような指導をしないといけないし
一般的に多いストレス源については特に告知や対策を行う必要があるでしょう
遺伝が主要因だなんて言ったって治療にもなにも関係しないし、立証すらされてないのだから
そんな世迷言を世間に広めてる暇があったら、ストレス源の重要性をもっと前面に出すべきでしょう
そうすることで病気の本質の見え方も変わってくるだろうし、もしかしたら統合失調症が存在しなくなるかもしれない

778 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 06:52:57 ID:juAMIa9S0
>>773
>私は統合失調症は
>子孫を残すには、致死性に近いほど不利と考えます。

だから成人発症。木直田先生も40歳くらいまでは発症するってどこかに書いていましたよね。
原因は、40歳くらいまでは盗聴されるって言っていましたけど。

779 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 07:52:26 ID:SkR8PbgV0
生存に不利というか、数十年にわたって去勢されていたのですけどねw
遺伝的根拠があるものならとっくに絶滅してますね

780 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 08:00:50 ID:PhTFEIEZ0
>ストレス源の重要性をもっと前面に出すべきでしょう
>そうすることで病気の本質の見え方も変わってくるだろうし、

「全ての精神活動は物質(化学反応)で説明できる」という
利根川進先生の主張が「基本」ではないでしょうか?
(麻薬・覚醒剤や遺伝体質は物質論の上にたっていると考えます)

その上で「心因反応」が占める部分も大きいと考えます。
すなわち「通常では考えられないような考えや言動」というのは
必ずしも妄想ではなく「通常では考えられないような集団犯罪の被害」から
きている事も当然ありうるという事です。この場合は完全な健常者です。



781 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 08:02:09 ID:PhTFEIEZ0
>もしかしたら統合失調症が存在しなくなるかもしれない

恐らく大半は「架空」ではないでしょうか?
1.麻薬・覚醒剤中毒と
2・層化・同和・共産系・人喰い地域などの団体による
  常軌を逸した集団犯罪に対する当然の心因反応
(あと強いていえば人肉によるBSE様の脳萎縮)
が大半を占め、

3.妄想・幻覚などを多発させる遺伝型

の存在は、集団遺伝学的に考えれば、極めて稀と考えざるを得ない
のが現状と考えます。

「薬物依存系の遺伝型」や「独創思考系の遺伝型」は、
配偶者を娶り、子をなし、育てるのに大きな支障をきたさないケースが多い
ので集団に変異が相応割合に固定するでしょうが、ドパミン等の代謝系ゲノムが
先天的に変異し幻想や幻覚が日常化しているタイプの遺伝病は
配偶者を娶り、子をなし、しかも育てる事は事実上ほとんど出来ず、
長い自然淘汰の過程で人類集団にゲノム変異が固定する度合いは、前者2つと比較し
遥かに少ないと考えざるを得ません。

782 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 09:30:44 ID:m+4anUvX0
しかし、こういった遺伝学研究を行ううえで
遺伝学者は採血対象者に予め同意を得ているのだろうか?

インフォームド・コンセントなしにDNA抽出用採血しているのだろうか?
もしそうなら犯罪だ。

採血に応じる麻薬中毒者や統合失調症患者には
メリットは全くない。ゲノム差別のデメリットしかない。
研究者がメリットといっているのは採血者のメリットではない。

予め学問背景を説明すれば、採血に応じる人はほとんどいなくなるはず。
この点、遺伝学者はどうやっているのだろうか?

783 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 10:13:42 ID:FR55yqC70
>>782
>しかし、こういった遺伝学研究を行ううえで
>遺伝学者は採血対象者に予め同意を得ているのだろうか?

最近は、大学の倫理委員会を通した上で、同意をもらった上でサンプルをもらいます。
ヒトの遺伝子研究では当然のことです。論文には必ず、倫理委員会で承認を受け、
インフォームドコンセントを取った旨を書いてあります。

木直田先生は論文を読まないから、知らないんですね。また、恥をさらしましたね。

784 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 11:10:25 ID:yHD66M650

お教えいただき有難うございました。

しかし、その場合、母集団に無視できない「偏り」が発生すると思います。
「同意書による偏り」です。自分の血統に問題があるとの懸念があるタイプの
覚醒剤常習者や統合失調症対象者は、当然「同意」はしにくいでしょうので
同意書というフィルターを経て採血に応じた集団は、元々の母集団と比較し
無視できない偏りが発生している可能性があると考えます。

一方、同意書をとっていない場合は、犯罪です。インフォームド・コンセントなしに
他人の財産でありプライバシーであるゲノムを使う訳ですから、
健康診断などで得た血液を、無断で目的外利用した場合は犯罪に他ならないと考えます。
今回、それはないとのご返答ですが、他の地域ではともかく、現在の秋田県のプライバシー管理状況を
考えますと表と裏を役所が平然と使い分け、健康診断血液を他の目的に横流ししていても
全く不自然ではない状況と分析しておりやはり懸念は残ります。

当該分野の遺伝学研究を行うのためには、1000人以上(できれば1万人以上)の対象者のDNAが必要となってき、
厚生労働省の関連プロジェクトでも最低でも数百人のDNAを使っているようですが、
その数百人に一人一人本当に同意書がとれているのか?それはその同意書は一般人が問い合わせした場合でも
本当にあるかどうか公開してもらえるのか?またその同意書をとる前に
メタゲノムリテラシーの周知徹底が必要ですが、そういった説明会を行っているのか、
やはり疑問に思います。自分が提供した血液で自分が不利になるかもしれないという自覚をもって
同意書にサインされたのでしょうか?

この問題はダブルチェック、トリプルチェックが必要だと思います。
体細胞クローンが作れて動物によっては商売できる時代ですから、職場検診での採血に関して
正当に処理されているのか、といった問題にも関わってきます。

以上の問題についてご返信いただけないでしょうか?


785 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 11:47:35 ID:FR55yqC70
もはや、学術論議ではなくて、医学について何も知らない木直田先生が、
みんなに教えてもらうスレですね。

面倒なのでこのサイトでも。
ttp://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/shisaku/rinri.htm

ちゃんとインフォームドコンセントを取らずに研究をやっちゃう倫理観の
ない研究者もいますが、その場合、現在では公式な発表ができません。

786 :金沢の打出:2006/08/24(木) 11:56:04 ID:p776tqEG0
「何!インフォームドコンセントもなく、治験か。
これぞ悪質な人体実験。木直田、許せんぞ。」

787 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 12:38:14 ID:yHD66M650
>>785

コメント、有難うございました。

各試験研究機関ごとに生命倫理委員会があり、
そこでインフォームドコンセントを含めた審査が行われる事は
私も承知しています。お示しいただきましたURLもその一環であると
認識しています。

しかしながらその一方で、そういった委員会が事実上形骸化しており、
インフォームドコンセントなき人体実験が大規模かつ違法に行われている件
に関しても別件で論理推察できていますので、表向きのそういった委員会の存在を
ここでお示しになりましても、その裏についてダブルチェック、トリプルチェックが必要
であると考える点には変わりはありません。

それでは、再度伺いたいのですが、先生(もしくはわが国の当該分野)が関与されたメタゲノム研究において
1.同意書の同意率はどの程度なのか?何%程度が同意し、何%が保留したのか?
2.その同意書の文面書式のネット開示
3.覚醒剤中毒者や統合失調症対象者陣への(同意書サイン前の)講習会資料の開示
の3点を行っていただけないでしょうか?

この3点なしの倫理委員会は単なるカモフラージュ機関に過ぎません。




788 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 14:40:40 ID:SkR8PbgV0
インフォームドコンセントの有無と、それが説明通り、本人の望む結果になっているかとは問題が別ですねw

789 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 14:53:50 ID:Wh/LdLaA0
>インフォームドコンセントの有無と、
>それが説明通り、本人の望む結果になっているかとは問題が別ですねw

必ずしも別問題ではないと考えます。
インフォームド・コンセントとは、「本人の望む結果になっていないリスク」
を予め受け入れるという事が前提になりますので。

そして、「本人の望む結果になっていないリスク」がある事を
予め知らさないで、同意書をとる事は出来ません。もしそのような事をすれば詐欺です。
よってメタゲノムリテラシーが必ず必要となります。

それでは、再度伺いたいのですが、先生(もしくはわが国の当該分野)が関与されたメタゲノム研究において
1.同意書の同意率はどの程度なのか?何%程度が同意し、何%が保留したのか?
2.その同意書の文面書式のネット開示
3.覚醒剤中毒者や統合失調症対象者陣への(同意書サイン前の)講習会資料の開示
の3点を行っていただけないでしょうか?

この3点なしの倫理委員会は単なるカモフラージュ機関に過ぎません。

790 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 17:48:19 ID:8p/Kp1t80
>1.同意書の同意率はどの程度なのか?何%程度が同意し、何%が保留したのか?
>2.その同意書の文面書式のネット開示
>3.覚醒剤中毒者や統合失調症対象者陣への(同意書サイン前の)講習会資料の開示


お返事がないと言う事は、
やはりこのメタゲノム業界は同意書を大規模に捏造していたという事でしょうか?

インフォームド・コンセントを全くとらずにゲノム研究を断行し、
論文の謝辞にだけ「業界申し合わせの決まり文句」を入れていただけと
誤解されても仕方がない状況にあるのですが、
こういった理解で本当に良いのでしょうか?



791 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 18:39:38 ID:FR55yqC70
>>790
>お返事がないと言う事は、
>やはりこのメタゲノム業界は同意書を大規模に捏造していたという事でしょうか?

あなたと違って、実験とかやってるので、暇と違います。

で、
1.同意書の同意率はどの程度なのか?何%程度が同意し、何%が保留したのか?

僕の関わっているのでいいのですか?
97%同意、3%保留です。

2.その同意書の文面書式のネット開示

僕が責任者ではないので、勝手に開示はできません。
自分が参加する臨床研究の説明文書などは、請求すれば見られるはずです。

3.覚醒剤中毒者や統合失調症対象者陣への(同意書サイン前の)講習会資料の開示

勝手に「講習会」などと言っていますが、個々に説明を行っており、「講習会」など
やっていません。

>インフォームド・コンセントを全くとらずにゲノム研究を断行し、
>論文の謝辞にだけ「業界申し合わせの決まり文句」を入れていただけと
>誤解されても仕方がない状況にあるのですが、
>こういった理解で本当に良いのでしょうか?

とりあえず、どんな風にやっているものなのか、木直田先生のご近所の秋田大学にでも
問い合わせてみたらどうですか。秋田でもゲノム研究はやっているでしょうから。

792 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 19:00:18 ID:FR55yqC70
基本的なことですが、木直田先生。韓国の黄教授の件はご存知ですよね。
日本ではああいうのは珍しい方かと思いますが。倫理委員会も、やたらと細かいことを要求してきますし。

793 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 20:11:30 ID:p776tqEG0
木直田は、人間を実験台にする悪魔。
ナチ男。

794 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 20:24:33 ID:7VrxJK5C0
秋田大学医学部の組織的な人体実験犯罪を憂う

795 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 20:30:22 ID:p776tqEG0
木直田は、人体実験した後、その犠牲者の肉を食ってるに違いない。
人食いナチ男、きなおた。

796 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 21:58:11 ID:zwjvX5DQ0
秋田大学医学部関係者の中傷誹謗がまた始まった。
悲しいものだ。この人の患者さん達、大丈夫だろうか?


797 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 21:59:04 ID:fgQY6pym0
【1万人以上の赤ん坊の命の救済プロジェクト】

今年1月中旬: 秋田県における人喰い(カニバリズム)犯罪容疑等に関する論文ネット公開
http://www.geocities.jp/methylophilus2/
         ↓
病院板の医師会スレッドや外交板をはじめとする多くのスレッドで公開学術ネット論議開始
         ↓
2月18日: 福島県の公立病院の産婦人科にて産婦人科医師の逮捕
         ↓
<<2月にはじめて出生数増加、6年ぶり、死産率減少(人口動態統計速報)>>
         ↓
3月10日: 福島地検が産婦人科医を起訴
         ↓
3月11日: 『秋田クールー病を社会生態学的に考える(その1〜4)』シリーズでの激しい学術論議
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1142055014/l50
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1142918897
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1143384098/l50
         ↓
3月後半:  秋田県の公立病院で院長、産婦人科医師を含む医師半数以上の大量辞職
         ↓
全国の大学産婦人科医局が関連地域病院から医師派遣撤退を続出させ医師不足発生
         ↓  
7月7日: 北日本における「日照時間と各種死亡率等との相関」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/
         ↓  
8月21日: 出生数は半年で1万人以上の増加。6年ぶり。死産率減少が主因の一つ
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060822k0000m040061000c.html
         ↓
8月24日 「国際検察官協会」(IAP)が検察庁を特別表彰 〜日本の検察が表彰されるのは初めて〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060824-00000306-yom-soci


798 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 22:05:24 ID:fgQY6pym0


人肉由来の異常プリオンによる
BSE様の脳萎縮症は恐らく行動奇形を示すと考えます。

薬物中毒者のPET、fMRI診断の際に
同時診断していく必要があるよう思えてなりません。

799 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 22:29:29 ID:juAMIa9S0
>>798
>人肉由来の異常プリオンによる
>BSE様の脳萎縮症は恐らく行動奇形を示すと考えます。

確か、北日本スレの情報によると、木直田先生自身はどこかで人肉を食べたと自分で言っていたけれど、
その他の秋田の人が人肉を食べた現場は押さえてられていないのですよね。つまり、間違いなく人肉を
食べたのは木直田先生だけで、他の人は「社会生態学による推測」なだけですね。

木直田先生の行動が人肉を食べたことによるものだったら、ある意味納得。

800 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 23:11:47 ID:Yo21aslS0
■統合失調症■

発症の原因が不明であり、従って病状のプロセスが不明。

通常、こういった原因不明で曖昧なものを論拠とするのはサイエンスではない。
オカルトで扱うべきある。


801 :ののちゃま:2006/08/24(木) 23:35:42 ID:5BlHdrFB0
で、結局さあ、

統合失調症のほとんどは、麻薬中毒だ。
統合失調患者の会の人達は、
みんな、麻薬中毒の人ばっかりだ  

っていう話だったよねえ。

なら、麻薬を中止すれば、
統合失調は、全て無くなるんじゃない?

ものすごい、有益な発見だよ!!

802 :卵の名無しさん:2006/08/24(木) 23:37:45 ID:p776tqEG0
木直田は人肉中毒、人食いナチ男、きなおた。

803 :卵の名無しさん:2006/08/25(金) 00:09:43 ID:u7Tt+8wH0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/321-322
木直田先生は人肉を食べましたとさ。

804 :ののちゃま:2006/08/25(金) 23:45:05 ID:CPYCqgAn0
麻薬中毒は?

805 :卵の名無しさん:2006/08/25(金) 23:47:50 ID:i2L64V/s0
植田(騙り)は、人体実験、人肉食、魔薬中毒など血にまみれた悪魔ですな。
植田(騙り)はやめて、本人と区別するために「ハンニバル・植田」と称したらどうでせう?

806 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 05:06:19 ID:1AxLq/750
>>791

>97%同意、3%保留です。

お教えいただき有難うございました。

同意率が手元の幾つかの論文・報告書資料に書かれていないのが
気にかかります。この分野の論文では同意率は書かないものなのでしょうか?

その一方でオッズ比が1.1とか1・08とかで有意差を論議していますので
同意率が90%程度なら、影響してくる可能性が当然あるかと思います。



807 :ののちゃま:2006/08/26(土) 08:52:46 ID:8BbiYyEw0
麻薬中毒は?

808 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 10:11:07 ID:fxEeButf0
>>806
>同意率が手元の幾つかの論文・報告書資料に書かれていないのが
>気にかかります。この分野の論文では同意率は書かないものなのでしょうか?

同意率って書かないですね。
個人情報保護のため、同意しなかった人というのは臨床試験に参加しなかった人なので、
その人の情報を記録に残すわけにいかないのです。

809 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

810 :ののちゃま:2006/08/26(土) 12:37:23 ID:8BbiYyEw0

麻薬を中止すれば、
統合失調は、全て無くなるんじゃない?

ものすごい、有益な発見だよ!!

811 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 12:38:31 ID:vDlgjwcU0
           ζ     (⌒Y⌒Y⌒) ____
            / ̄ ̄ ̄ ̄\/\__//∵∴∵∴\
           /         \/     \,∴∵∴∵∴\
           /\   ⌒  ⌒  |⌒   ⌒ \ /   \|
           |||||||   ( 。)  ( 。)| ( 。)  ( 。) | ( 。)  ( 。)|
           (6-------◯⌒つ |     つ  |    つ  |
           |    _||||||||| | ____ | ___ |
        ,____/\ / \_/ /  \_/ /   \_/ / ほほう それでそれで?
     r'"ヽ   t、  \____/\____/.\____/
    / 、、i    ヽ__,,/   ヽ__,,/    ヽ__,,/
    / ヽノ  j ,   j |ヽ j ,   j |ヽ j ,   j |ヽ
    |⌒`'、__ / /   /r  | /   /r  |, /   /r  |
    {     ̄''ー-、,,_,ヘ^ | ''ー-、,,_,ヘ^ | ̄'ー-、,_,ヘ^ |
    ゝ-,,,_____)--、j____)--、j____)--、j
    /  \__       / _       /_       /
    |      "'ー‐‐---''  "'ー‐‐---''  "'ー‐‐---''

812 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 12:59:38 ID:iof35FND0
>>808

コメントいただき有難うございます。

>同意しなかった人というのは臨床試験に参加しなかった人なので、
>その人の情報を記録に残すわけにいかないのです。


それは不自然に思えます。

例えば内閣支持率を問うアンケート結果でも、
回答率が**%で、そのうちの支持率は**%と明記されており、
他のあらゆる社会科学的アンケート調査でもそうなっています。

アンケートに答えなかった人の個人名ではなく割合を
未回答率として開示することは個人情報保護には全く関係がありません。
何故なら名前がでず、他の多くの非同意者とあわせた数字だけ出るからです。




813 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 13:03:19 ID:iof35FND0
>>808

また一般的な社会科学分析において
アンケートに同意しなかった人の割合と言うのを踏まえていないと
統計計算すら出来ません。

特にメンタルゲノム研究においては、オッズ比が僅か1・08でも
有意と判定されているケースがあるようですので、
同意率が95%を切れば、もう見ることは出来ない懸念すらあります。



814 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 13:08:55 ID:iof35FND0

従って、血DNA採取に同意された方の割合、同意されなかった方の割合を
論文や報告書に明記しないと、メタゲノム研究の統計計算自体が
やはり成立しないと考えざるを得ません。


オッズ比1・08といった非常に微妙なところで
精神疾患関連遺伝子と平気で論文に記されているからです。

815 :ののちゃま:2006/08/26(土) 13:30:54 ID:8BbiYyEw0
覚せい剤を止めれば、
トウシツが治るんだってば!!!!!!!!

816 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 13:34:22 ID:WX/KWdAG0
*************************
UEDA(;゚;u;゚;´)  UEDA(;゚;u;゚;´)  UEDA(;゚;u;゚;´)
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  (  ) ジブンヲ
  (  )
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ヽ(;゚;u;゚;)ノ トキハナツ!
  (  )
  ノω|

  __[警]
  (  )(;゚;u;゚;´) 
  (  )Vノ )
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817 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 13:44:51 ID:MDh9WHtG0
>>813
>また一般的な社会科学分析において
>アンケートに同意しなかった人の割合と言うのを踏まえていないと
>統計計算すら出来ません。

遺伝子研究というものを全く理解していないようですが、社会科学研究と違うは違います。
無作為な一部の人の遺伝子を調べて、一般の集団を推測するという研究をやっているのでは
ありません。前向きの比較検討試験をやっているわけでもありません。全ては後ろ向き研究です。
ここに同意するかしないかのセレクションバイアスは入りません。

>特にメンタルゲノム研究においては、オッズ比が僅か1・08でも
>有意と判定されているケースがあるようですので、
>同意率が95%を切れば、もう見ることは出来ない懸念すらあります。

それはむしろ、よく木直田先生が捏造に使う手段ですよね。
「有意差があった」という報告があると、それがどの程度のオッズ比であるかを無視して、
「秋田では異常に多い」といった表現を取りますね。

818 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 20:49:44 ID:Ubp7SwOx0
指静脈画像で受刑者管理へ 法務省が来春導入

 法務省が、刑務所に収容した受刑者から指の静脈画像を採取し、個人を識別する生体情報として利用することを決めた。来春開設される山口県美祢(みね)市の新型刑務所にシステムが導入される。
一生変わらない個人情報を国が新たに集めることになるため、「監視社会」化に道を開くと危惧(きぐ)する声もあがっており、日本弁護士連合会(平山正剛会長)は25日、「国会でも全く問題提起されていない。慎重に議論する必要がある」との意見書を同省に提出した。
 美祢市の新型刑務所は、警備会社のセコムが中心となる民間企業グループと法務省による初の共同運営方式をとる。これまでの刑務所と違って、受刑者の行動の自由を大幅に認めるのが特徴。看守は原則として受刑者の移動に付き添わず、
受刑者の服の胸につけたICタグが発信する位置情報を使って、中央警備室のモニターで動向を監視する。
 指静脈による本人確認を行うのは、受刑者が自分のICタグを付けているかどうか、常に確認するため。例えば受刑者同士が風呂上がりにタグごと服を交換すると、ともに別人になりすまして、部屋を入れ替わる恐れもある。
こうした事態を防ぐため、入所時に赤外線などを指に照射し、静脈のパターンを画像として登録。ICタグにも同じデータを入れて照合に使う。
 受刑者が刑務所内の工場や居室を出入りする都度、機械で指の静脈を読み取り、ICタグ内のデータと合致しているかどうか調べる。食い違えば出入りできない。現段階では、ほかの刑務所への導入は考えていないという。

819 :卵の名無しさん:2006/08/26(土) 20:50:16 ID:Ubp7SwOx0
 指静脈による本人確認は、すでに銀行の現金自動出入機(ATM)やビルの入退室管理などに使われている。生体認証に指静脈を利用する理由について、同省矯正局は「指紋よりも認証にかかる時間が短く、精度も高い」と説明する。
 指静脈情報の採取は「刑事施設・受刑者処遇法」施行規則に盛り込まれた。同法は、受刑者を収容する際に「刑務官は、その者の識別のため必要な限度で、その身体を検査することができる」と定めており、これを受けた施行規則で、具体的な検査方法として
(1)顔写真の撮影(2)身体の特徴の見分(3)指紋の採取(4)指静脈の画像情報の採取――を挙げた。(1)〜(3)まではこれまでも収容時に行ってきたが、(4)が新たに加わった。
 これに対し、日弁連は意見書で「今後、国民全体の指静脈採取の突破口ともなる危惧があり、慎重に議論を行う必要がある」などとしている。
http://www.asahi.com/national/update/0826/TKY200608260210.html

820 :ののちゃま:2006/08/26(土) 21:11:10 ID:8BbiYyEw0
ばーか

821 :ののちゃま:2006/08/27(日) 00:38:52 ID:hth3zkbJ0
おまい、逃げるな、バーカ!!

822 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 00:47:31 ID:E/wDX6K50
【木直田先生の魔の手から秋田県を守ろう!】


  ∧_∧  \\
  ( ・∀・)   | |  /〃_/_〃
 と    )   | | .∧   / / / / /
   Y /ノ    人 ./   / /   ノ
    / )    <  >__ ∩
  _/し'_//. V;゚;u;゚;)
 |     /       /
 | 100t 彡
 
 〜STOP!木直田!〜

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木直田徹追放運動実行委員会
秋田県こどもと青少年の健全教育を守る会
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823 :【木直田先生の魔の手から秋田県を守ろう!】:2006/08/27(日) 01:23:57 ID:fzVXKi8w0

  ∧_∧  \\
  ( ・∀・)   | |  /〃_/_〃
 と    )   | | .∧   / / / / /
   Y /ノ    人 ./   / /   ノ
    / )    <  >__ ∩
  _/し'_//. V;゚;u;゚;)
 |     /       /
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 〜STOP!木直田!〜

いま立ち上がらねば、次に木直田の喰われるのは、
貴方かも知れないのです。

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824 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 01:46:30 ID:E/wDX6K50
    ___________________
   ||  プルプル                         ||
   ||        _____.   .(\___/)    ||
   ||    /■         ( ̄l▼ _ノ ||||||  ̄) ||
   ||  *〜.|     ▼  Y   7   ●   ◎|.   ||
   ||    :.|■ y     |  |   ///l __\l ;.   ||
   ||   _|   |___ |■|-- (  。--。 )   ||           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
   || §___丿      .|  |   |\__(( ̄));   .。    _   < この牛はケガしてるだけです
   ||               ; |_|   |_| ;          \(;゚;u;゚;´)   | BSE症状じゃありません。
   ||___________________ ⊂    )   \___________ 
  ∧ ∧    ∧ ∧     ∧ ∧              | ̄ ̄ ̄ ̄|
  (  ∧ ∧  (   ∧ ∧ (   ∧ ∧          |        |
〜(_(  ∧ ∧ __(  ∧ ∧__(   ∧ ∧         ̄ ̄ ̄ ̄
  〜(_(  ∧ ∧_(  ∧ ∧_(   ∧ ∧ ???????
    〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)
      〜(___ノ  〜(___ノ   〜(___ノ

【木直田先生のカルト教育からこどもや青少年を守ろう!】

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825 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 11:32:25 ID:KbhuXwHi0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152937165/l50

209 :卵の名無しさん :2006/08/27(日) 10:33:04 ID:dT+xdMOz0
>199 :卵の名無しさん :2006/08/26(土) 17:04:42 ID:Bdyhn8Hp0
>その病院で行われていた医療を「まとも」にしてやったよ。
>ここで書くのも爆笑しそうな、信じられない医療が繰り広げられていたな。当時は。
>あのカス病院は今頃どうなっていることやら。

この文責と

>>822-824は、

元・今村病院職員の佐藤順子(臨床心理士、創価学会、現・秋田県立大事務局)
と見られます。

この人物は今村病院勤務時は、どのような方だったのでしょうか?
大変、驚いています。


826 :【木直田先生の魔の手から秋田県を守ろう!】:2006/08/27(日) 11:35:15 ID:fzVXKi8w0
>>825
再入院して見てくれば?

827 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 11:48:04 ID:JuWN3Bls0
http://6011.teacup.com/soukagakkaikiraisoukagakkaikowai/bbs

創価学会員は、いかなることがあろうと「この信心(創価学会)は、絶対に正しい」と信じることが、
信仰の原点であり、仏法への信心は、いつのまにか池田システムへの信心にすりかえられて、
「池田システムの歯車として死ぬまで生きていかなければ、地獄に落ちる」と信仰を持った時点から
徹底的にマインドコントロールされているのです。

ですから、学会批判に対しては、話のすりかえや、詭弁、脅し挙句の果てには、
いわれなき個人攻撃、人格攻撃で、批判者の口を封じようと躍起になるのです。

学会の非を認めることは、「池田システムは、絶対に正しい」という原点を
失いかねない自体に陥ることになるからでしょう。
多くの国民は「創価学会は、怖い」と思っています。本当です。

オウムや暴力団がそうであるように、国民に恐怖感を与えるような組織は、
はっきりいって必要ありません。不必要悪です。
私には、池田システムが大切にしているものは「金と権力」であるとしか思えません。
末端の学会員は、そのための歯車として、利用されているだけです。


828 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 12:03:47 ID:JuWN3Bls0

「フランス・チリ・オーストリア・ベルギー」が創価学会をカルト指定しています。
また「アメリカ下院」が「創価学会は危険な組織」と指定しています。


829 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 12:36:42 ID:vmKAxIyV0
朝鮮系国民の「恨」が集約し実体化したのが創価学会。
絶大な権力を持つだけに大変、恐ろしい。

オウム真理教事件、731部隊工作、菅江真澄工作。
多くの裏ワークに創価学会の関与が疑われる形跡がある。

朝鮮併合によって生じた深い「恨」の精神をバックに
この団体は、日本を潰すために存在しているのではないか?


830 :ののちゃま:2006/08/27(日) 12:36:45 ID:hth3zkbJ0


覚せい剤さえ止めれば、
病気が治るんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!

831 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 12:49:10 ID:mqwDZf5A0
>再入院して見てくれば?

事実無根の嫌がらせは、創価学会への国民イメージを落とすだけなので
いい加減に止めた方が良いですよ。

832 :ののちゃま:2006/08/27(日) 13:09:25 ID:hth3zkbJ0

覚せい剤を止めれば、
病気だと思っていた人達何万人が、
みんな治ってしまうんだ!!!!
すごいことだよ!!!!

833 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 13:21:39 ID:S5iVrXEB0

                  _  ∩
                ( `;゚;u;゚;)彡 人肉!人肉!
                 (  ⊂彡
             ((   |  つ |
         __      (_ノ^ヽ_)
;;⌒::.;;.⌒⌒/   /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/  ̄/::::. :; ;⌒’⌒
..  ,::.;  /   /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /.., ,; .:

                      |__
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.     地下殺人!地下殺人!     | __★__
            __            | |  __
           ヽ=警=ノ   _  ∩  | |  ヽ=警=ノ
           ( ´∀`) ( `;゚;u;゚;) | |  (´∀` )
           ( つy  つ(  ⊂彡  | |  ( ☆
            |_ :__|  |  つ |   | |  | |
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834 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 13:34:03 ID:S5iVrXEB0
          || ̄重力加速度 ̄ ̄ ̄ ̄||
          ||                  いいですね。
          ||  9.8m/s2  \ (;゚;u;゚;´)
          ||________⊂⊂ |
  ∧ ∧    ∧ ∧    ∧ ∧    | ̄ ̄ ̄ ̄|
  (  ∧ ∧ (   ∧ ∧ (  ∧ ∧ |      |
〜(_(  ∧ ∧ __(  ∧ ∧__(   ∧ ∧ ̄ ̄ ̄
  〜(_(  ∧ ∧_(  ∧ ∧_(   ∧ ∧  は〜い、先生。
    〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)
      〜(___ノ  〜(___ノ   〜(___ノ



                      ハ_ハ  
                    ∩ ゚∀゚)')
                     〉  / 
                   .(_/丿               
 _,,..-―'"⌒"~⌒"~ ゙゙̄"'''ョ
゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ
T  |   l,_,,/\ ,,/l  |
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835 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 14:45:47 ID:UVOtfHez0
詭弁、脅し挙句の果てには、
いわれなき個人攻撃、人格攻撃で、批判者の口を封じようと躍起になるのです。


836 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 15:17:15 ID:UYTkItB10
そうだね。木直田先生は個人攻撃しかしなくなったね。木直田先生の自称学問も終わったね。

837 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 15:56:07 ID:UVOtfHez0
こういった反応がくる以上、以下の論拠に反駁できない真実性をもつ
という事だろう。

以下のデータは秋田県などにおいて大量殺人が起こっていないと説明が付かない。
他に説明可能な論理があるならご意見を拝聴したいのでお教えして欲しい。
秋田では役所、病院、警察、町内会が一体となって地下で殺人し自然死偽装しているのは
間違いないだろう。赤ん坊まで大量に殺めている模様である以上、安全安心街づくりは理由にならない。
憲法と法律を県ぐるみで踏み外せばこうなるという悪例になってしまっている。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/773
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/526
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/240
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1149342379/181-188
学問化を冷静に考えるべき時期に来ている。そうでないと秋田の健全な発展は難しいだろう。


838 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 15:59:18 ID:UYTkItB10
木直田先生、覚せい剤とか統合失調症のことはどうでも良くなったの?
ここは統合失調症スレだよ。

839 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 17:29:45 ID:zjnqjST/0
ふむ?
ここは統合失調症のスレではなく、統合失調症なスレだと思ってたのは俺だけか?

思考奪取なんじゃね?

840 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:01:56 ID:v5SUlUZh0
>統合失調症なスレだと思ってたのは俺だけか?

理屈や論理が通じない「創価学会ストーカー」が
このスレに乱入してから確かにそうなってる。

以下のTの実証例の傍証になって返って良かったのではないだろうか?
層化のスートーキングは凄まじい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


841 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:09:39 ID:E2aEa5WU0
>>840
>理屈や論理が通じない「創価学会ストーカー」が
>このスレに乱入してから確かにそうなってる。

創価学会ストーカーって、嫌いな人に創価学会のレッテルを貼って中傷する木直田先生のことか。

842 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:13:23 ID:v5SUlUZh0
>832 :ののちゃま :2006/08/27(日) 13:09:25 ID:hth3zkbJ0
>覚せい剤を止めれば、病気だと思っていた人達何万人が、
>みんな治ってしまうんだ!!!!すごいことだよ!!!!

>810 :ののちゃま :2006/08/26(土) 12:37:23 ID:8BbiYyEw0
>麻薬を中止すれば、統合失調は、全て無くなるんじゃない?
>ものすごい、有益な発見だよ!!

コメント、有難うございました。
誤解を避けるために幾つか申し上げたい事がございます。

まず、「発見」の栄誉に預かるべき人物の認識ですが
覚醒剤の中毒者の症状が、統合失調症と酷似している事が指摘されたのは
かなり以前からであり、以下に示すように定説です。

桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104



843 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:15:03 ID:E2aEa5WU0
>>840
>層化のスートーキングは凄まじい。

木直田先生の「スートーキング」のほうが凄まじいね。

木直田先生、興奮すると誤字・タイプミスが増えるね。

844 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:22:55 ID:v5SUlUZh0
>810 :ののちゃま :2006/08/26(土) 12:37:23 ID:8BbiYyEw0
>麻薬を中止すれば、統合失調は、全て無くなるんじゃない?
>ものすごい、有益な発見だよ!!

私の主張は

桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104

を参考にして更に発展させたものであり、

1.原因不明の本態性のパーキンソン病の大半も
  麻薬等薬物中毒であるという概念を初めて公開した。

2.鬱病、統合失調症、パーキンソン病の3つと引きこもり(ニート)が
  全て麻薬・覚醒剤等薬物中毒の症状に酷似している事を初めて提唱した

3.麻薬・覚醒剤等の薬物使用者の数と
  統合失調症等の精神病の数が、大枠において一致している事の意義を始めて提唱した

4.麻薬・覚醒剤等中毒者をまず診断する事の重要性を提唱し、
  その上でのその診断方法(GC/MS,PET等)の導入を強く提案した。

という点が新しくなります(私のオリジナリティの部分)。

この点を明確にしないと民主党の桜井医師を激怒させかねないので
私を発見者というのは慎重を要します。 

845 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:23:31 ID:S5iVrXEB0

  _  ∩
( `;゚;u;゚;)彡 UEDA!UEDA!
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846 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:25:22 ID:E2aEa5WU0
>>844
>2.鬱病、統合失調症、パーキンソン病の3つと引きこもり(ニート)が
>  全て麻薬・覚醒剤等薬物中毒の症状に酷似している事を初めて提唱した

引きこもりって論議の過程で出てきたっけ?

木直田先生が大学に行かずに引きこもっているということは明らかになったけど。

847 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:28:08 ID:v5SUlUZh0
>810 :ののちゃま :2006/08/26(土) 12:37:23 ID:8BbiYyEw0
>麻薬を中止すれば、統合失調は、全て無くなるんじゃない?
>ものすごい、有益な発見だよ!!

また、私は決して

>麻薬を中止すれば、統合失調は、全て無くなるんじゃない?

とは申し上げていません。単に精神病の相当割合が麻薬・覚醒剤等の中毒者
の「紛れ込み」であろう、と統計的根拠から申し上げているに過ぎません。

以下のような他の要因も無視してはいけないと思います。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

また、人肉BSE由来の脳萎縮症のケースもあるでしょうし、
ゲノム由来の症状も1%程度はあると考えます。






848 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:31:28 ID:v5SUlUZh0
>大学に行かずに引きこもっているということは明らかになったけど。

個人名はお答えできませんが、
労働契約がフレックスで裁量労働制の場合、フレックスを前提に勤務するのは
当然であると考えます。労働契約通りです。

2ch学術論議はこの環境病研究分野を深めるためにあり、
(嫌がらせが目的の)創価学会ストーカーと異なり、業務と考えます。実際、理論の修正を行わせて
いただいた貴重なプロセスが何度もあります。


849 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 18:42:00 ID:S5iVrXEB0
           __________
          ‖              ...||
          ‖・論議に異を唱える者は||      
          || BSE患者か   。        
          || 創価関係者   \ (;゚;u;゚;´)  <先生をキチガイと罵らないように
   ?     ||_________ ⊂(    )    
  ∧ ∧?   ∧ ∧    ∧ ∧     | | |   
  (  ∧ ∧ (   ∧ ∧ (  ∧ ∧  (_(__) 
〜(_(  ∧ ∧ __(  ∧ ∧__(    ∧ ∧?      
  〜(_(  ∧ ∧_(  ∧ ∧_ (  ∧ ∧
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全国カルト被害者対策委員会  他

各協賛者合同キャンペーン

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DESTROY UEDA(;゚;u;゚;´) PROJECT
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850 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:11:29 ID:v5SUlUZh0
840 :卵の名無しさん :2006/08/27(日) 18:01:56 ID:v5SUlUZh0
>統合失調症なスレだと思ってたのは俺だけか?

理屈や論理が通じない「創価学会ストーカー」が
このスレに乱入してから確かにそうなってる。

以下のTの実証例の傍証になって返って良かったのではないだろうか?
層化のストーキングは凄まじい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


851 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:19:39 ID:v5SUlUZh0
創価学会などの朝鮮系や同和系などの民族系の集団は、自分達の利権と距離があると見た論議を
このスレッドで一部、見られるような異様なストーキングを集団で行う傾向があります。
彼らはどのスレッドにいっても付きまとい、徹底的な個人攻撃と中傷を繰り返します。

やむをえず、主要な中傷者を割り出し抗議しても、民族系の嫌がらせ団体
というのは扱いが難しく、学問や憲法が通用しない事が少なからずあります。
今回の一連の嫌がらせ投稿の連投は事実上それの証明になっています。

こういった民族系の団体の特徴は、嫌がらせ犯罪はネット上に留まらない事です。
実社会でも同じような事を集団でしてきます。こういった団体の構成員には
政治家もいますし、裁判官もいますし、高級官僚もいますし、マスコミもいます。
彼らがある程度、歩調をあわせて、嫌がらせ犯罪をしてくれば巨大な破壊力を持ちます。

その一方で、秋葉原等では年間60万個の盗聴機器が販売されていると言う事実もあります。
そういった場合、当然、以下のような事態になります。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)


852 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:21:57 ID:v5SUlUZh0
すなわち、統合失調症として現在、扱われている状況の一つに
当然、以下の被害にあっている健常者が、やはり相当割合で含まれます。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)



853 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:24:30 ID:v5SUlUZh0
統合失調症として扱われる、
1.付きまとい妄想
2.盗聴妄想
3.被害妄想
といったものが、以下で十分に説明可能な領域もあるのです。

それにも関わらず、現在のDSM診断基準では、麻薬中毒の診断も
以下のような集団嫌がらせの診断も事実上、十分に行っていません。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)


854 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:33:04 ID:v5SUlUZh0
今回、一連の関連スレにおける創価学会関係者と見られる人物を中心とした
嫌がらせが如何に常軌を逸しているか、そのような団体のターゲットにされた時、
どれだけその被害の対応に追われるか、読まれた方なら誰もが理解できると思います。

民族系団体から睨まれ、こういった被害にあいますと、
統合失調症として扱われる、
1.付きまとい妄想
2.盗聴妄想
3.被害妄想
が健常者の当然の心因反応として起こりうる。こういった被害が何年も続いた場合、
当然、他の業務への対応が、そうでないケースと比較し、随分と違ってくる。
すると、それが統合失調症の陰性症状として扱われる形になる。

しかし実は凄まじい集団犯罪への当然の心因反応で、完全な健常者に過ぎない。・・・・
麻薬中毒・覚醒剤中毒も多いでしょうが、こういった例はかなり多いのではないでしょうか?

しかしDSMなどの診断基準には、こういった集団ストーキング被害に関する識別や配慮は
事実上含まれていない。ということは、この手法を用いれば、完全な健常者を統合失調症として
構造的に誤診できるように元々なっている。

被害を受けている人の数は、一人や二人ではない。秋葉原などの盗聴器販売台数が年間60万個に到達している以上
その数にそった被害者数がいないと筋が通らない。しかし医師業界は診断基準を認めないなら、
現在70万人と言われている統合失調症の半数程度が実は健常者でも識別できなくなる。




855 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:54:23 ID:EUZtcWpi0
こういったケースでは

1.付きまとい妄想
2.盗聴妄想
3.被害妄想

等は実は「妄想」ではない。

「妄想」ではない実際の「犯罪被害」に他ならない。
それが延々と何年も続く。

ターゲットが自殺するか、架空の精神病として拘束されるまで続く。



856 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 19:56:49 ID:EUZtcWpi0

そして恐ろしい事に、医師自体がこういった団体の構成員で
グルのケースも珍しくない。というか初めからそれを前提に
要所要所に民族系団体の構成員を配置している。

こういった団体の構成員には
政治家もいますし、裁判官もいますし、高級官僚もいますし、マスコミもいます。

彼らがある程度、歩調をあわせて、嫌がらせ犯罪をしてくれば巨大な破壊力を持ちます。



857 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:01:49 ID:EUZtcWpi0

創価学会をはじめとする民族系団体の構成員は、国民の1割以上を占める。
政治家、官僚、裁判官、検察、警察、マスコミ、医師、看護師、臨床心理士
あらゆる階層に、民族系団体の構成員が、要所要所に入り込んでいる。

彼らは日本の憲法や法律より、むしろ民族系イデオロギーで行動する。
そういった場合、既得権利権業界に睨まれた場合、
この手法を使えば、健常者でも簡単に精神医療理由で抹殺できる。

しかし実は完全な健常者である。そういったケースも少なからずあるはず。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

しかし、DSMには含まれていないので、こういった被害を受ければ
自動的に健常者が精神医療抹殺の対象になってしまうように
構造的にDSMは出来ている。



858 :木直田の魔手から秋田を守ろう!:2006/08/27(日) 20:04:43 ID:fzVXKi8w0
木直田は一体今まで、何人の人を喰ったのか?
恐るべき悪魔の手から秋田を守らねばならん。

859 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:08:36 ID:EUZtcWpi0
そもそも、

創価学会のような巨大な民族団体に睨まれた場合に発生する

1.付きまとい妄想
2.盗聴妄想
3.被害妄想

に似た犯罪被害を、どうやって妄想と区別するのか?
妄想と現実の犯罪被害を区別する手段がない。

例えば特殊な盗聴器が何かの拍子で確認できたならば、それは裁判での一つの物証になるであろうが
そうでもないと妄想と実際の犯罪被害は区別しにくい。

ジェネラリストではなく専門職に過ぎない医師に
この問診における判別は出来ようがない。

それにも関わらず、医師に強制入院の強制力を持たせているのは
極めて危険な状況であり、このシステムを恣意的に運用すれば
どのような国民でも、健常者でありながら、抹殺可能となる。

これはサイエンスではない。学問でもない。政治ツールに過ぎない
これが実態だろう。


860 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:16:36 ID:EUZtcWpi0
現在、統合失調症患者は、全国に70万人と発表されているが、
恐らくその数割が麻薬・覚醒剤常習者で、また別の数割は
以下のような集団ハラスメント犯罪を受けた被害者陣と見られる。

実際、コッホの3原則を適用し、要素還元論的考察が可能なのは
現時点では、
1.麻薬・覚醒剤常習者
2.集団ハラスメント犯罪の被害者
の2つしかないのは明らかなのである。

後、人肉BSEによる脳萎縮者も可能性としては考えられるが
現時点ではデータに乏しい。

また、先天的なゲノム変異のケースは集団遺伝学的に変異が固定しにくいので
統合失調症患者の1%程度しか占めれないと推察できる。またこの場合は
必ず家系に当該疾病者がいないと不自然となる。逆を言えば家系に先天的な
統合失調症患者がいないならば、その人物は、
1.麻薬等中毒者
2.集団ハラスメント被害者
3.人肉BSE脳萎縮症
のいずれかということになるはずだ。そして1と3はPETで区別可能である。

861 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:18:52 ID:EUZtcWpi0

こういった系統的な診断システムがDSMにないのはおかしい。

そもそもGC/MSやPET等を診断技術に組み込んでいないのはおかしい。


862 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:20:18 ID:EUZtcWpi0
こういった状況で

精神医療学界は

学問を名乗るのはおこがましい。

863 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:20:20 ID:84NrKual0
>>859
>1.付きまとい妄想
>2.盗聴妄想
>3.被害妄想

全部、木直田先生に当てはまるじゃないか。

木直田先生は覚せい剤をやったのか?盗聴器でやられたのか?ゲノムレベルか?
人を喰ったのは確からしいけど。

864 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:23:04 ID:EUZtcWpi0
個人中傷へのすり替えは止めた方がよい。
もう少し系統的な思考ができないのか?

なお盗聴器などを使った集団ハラスメント犯罪被害の場合は
完全な健常者だ。数割のケースがそうだろう。その場合は疾病ではない。
犯罪の被害者だ。加害者は逮捕されるべきだろう、


865 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:27:24 ID:EUZtcWpi0
>ゲノムレベルか?

またゲノム変異の場合は
必ず家系に当該疾病者がいないと不自然となる。逆を言えば家系に先天的な
統合失調症患者がいないならば、その人物は、
1.麻薬等中毒者
2.集団ハラスメント被害者
3.人肉BSE脳萎縮症
のいずれかということになるはずだ。

そして尿・毛髪検査で薬物汚染の有無は判別可能だ。
また人肉汚染の場合はPETがなくても今までの居住地域である程度の判別は可能だ。
西日本の場合はまず大丈夫だろう(部落集落をのぞく)。

866 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:28:37 ID:84NrKual0
盗聴器も見つかっていないし、覚せい剤で統合失調症になった患者も出てこない。
ただ、木直田先生が数合わせで、「こういう可能性がある」と言っているだけ。

それよりも、「木直田先生が統合失調症である」という仮説の方が、全てが
矛盾なく説明できる。症状はしっかりそろっているようだし。

867 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:29:20 ID:EUZtcWpi0

こういった系統的な診断システムがDSMにないのはおかしい。
そもそもGC/MSやPET等を診断技術に組み込んでいないのはおかしい。

こういった状況で
精神医療学界は
学問を名乗るのはおこがましい。

868 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:34:43 ID:EUZtcWpi0
>盗聴器も見つかっていないし、

盗聴器サーチ商売というのは大きな市場になっている。
探偵業が主に行っているようだが、かなり見つかっていると言う。

そのためクロネコヤマトでも引越し業務のオプションとして
盗聴器サーチを行っていると報道されている。

それだけ一般的に見つかっているという事。


>覚せい剤で統合失調症になった患者も出てこない。

ネットでの心因反応では何例か既に確認できている。
実際、かなり多いのではないか?統計的にそう考えないと説明がつかない。
またそもそも現在の統合失調症患者とされている方の中で
覚醒剤等の乱用歴がある場合、医師に告白できない。

告白すれば医師は警察に通報する義務を少なくとも大麻では
負わされている。

よって現在の法システムでは表には出てこない。それだけの事だ。
あまりに論理的思考能力に欠けるのではないか?

869 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:38:24 ID:EUZtcWpi0

患者会・家族会は、医師を告訴する時期に来ていると考える。
下の1,3、4の場合は告訴は難しいだろうが、

1.麻薬等中毒者
2.集団ハラスメント被害者
3.人肉BSE脳萎縮症
4.先天的ゲノム変異

2は告訴可能なはずだ。家族会・患者会の検討を求めたい。

870 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:41:40 ID:EUZtcWpi0
割合は、恐らく

1.麻薬等中毒者(70万人の数割)
2.集団ハラスメント被害者(70万人の数割)
3.人肉BSE脳萎縮症 (70万人の1割前後)
4.先天的ゲノム変異 (70万人の1%)

であると、集団遺伝学的に推察しているが、いかがだろうか?
そしてこのうち統合失調症といえるのは4だけである。

1、3は別の病気であり、2は健常者に他ならない。

871 :ののちゃま:2006/08/27(日) 20:54:42 ID:hth3zkbJ0

>2.集団ハラスメント被害者

健常者を、これの被害に合わせると、発症するの?

872 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:57:24 ID:EUZtcWpi0
>健常者を、これの被害に合わせると、発症するの?

もう一度、読んでいただけないでしょうか?

「発症」するのではありません。この場合は、完全な健常者のままでありながら、
政治弾圧・思想弾圧を受ける状況になると申し上げているに過ぎません。



873 :ののちゃま:2006/08/27(日) 20:59:41 ID:hth3zkbJ0
あなたが、言ってるのは何の話?

いわゆる統合失調症のことではないの?

あなたが言う統合失調症 とは、どんなものなの?

874 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 20:59:46 ID:CYfP0sud0
>>865
>また人肉汚染の場合はPETがなくても今までの居住地域である程度の判別は可能だ。
>西日本の場合はまず大丈夫だろう(部落集落をのぞく)。

またいい加減なことを言っていますね。
木直田先生が絶大的に信頼する自治医大の中村先生によるCJDの報告では、西日本にも
CJDが多い県があったじゃないですか。木直田先生が秋田の前にいた福岡も、CJDが
多い県だったじゃないですか。

そのいい加減さは、自分の都合の良いように話を持っていきたいからか。それなら、全く学問的ではない。
そのいい加減さは、頭が悪いからか。それなら学問を語るレベルではない。
そのいい加減さは、統合失調症によるものか。なら同情する。

875 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:03:50 ID:CYfP0sud0
>>868
>盗聴器サーチ商売というのは大きな市場になっている。
>探偵業が主に行っているようだが、かなり見つかっていると言う。
>
>そのためクロネコヤマトでも引越し業務のオプションとして
>盗聴器サーチを行っていると報道されている。
>
>それだけ一般的に見つかっているという事。

で、盗聴されたと訴えている「統合失調症と診断された人」の家から、
本当に盗聴器が見つかっているの?そんな例、全く出てこないのだけど。
統合失調症の人は、「盗聴されている」と訴えはするのだけど。

876 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:06:42 ID:EUZtcWpi0
結構、皆様、読んでいただいているのですね。

感謝します。

877 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:08:42 ID:CYfP0sud0
なかなか、これだけおかしなことを長期間書き続けられる人、2chでもあまりいませんからね。

878 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:16:03 ID:EUZtcWpi0
DSM自体がよほどおかしい事に気づかない人は
確信犯なのか、論理理解能力不足か、私の説明不足か
のいずれかと考えます

879 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/27(日) 21:17:11 ID:eBmunoWi0
DSMのどこに「原因」についての言及があるの?(笑


 これやから素人はw

880 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:19:45 ID:CYfP0sud0
多分、説明不足だと思います。
論拠としてあげるのが、「数が偶然一致する」とか、「どこかのホームページに書いてある」とか、
「自分が聞いたことがない」とかばかりですし、たまに論文を引用したかと思ったら、論文には
全く書いていないことを推測して書いていたりです。自分では実験しない、重要論文は読まない、
論文検索さえしない、ですし、過去に指摘されたこともすぐに忘れてしまいます。
きちっとみんなを説得したければ、普通の学問のやり方に沿って、きちんとした体裁で
発表しないといけないと思います。

881 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:19:57 ID:EUZtcWpi0
>自治医大の中村先生によるCJDの報告では、西日本にも
>CJDが多い県があったじゃないですか。

>西日本の場合はまず大丈夫だろう(部落集落をのぞく)。

「部落集落をのぞく」、と書いたはそのためです。
よく読んでくださいますか?部落系の方の食生活は秋田と似てます。

なお福岡は大宰府防衛のために東北俘囚をかなり受け入れ
それが現在の部落住民になっていると推察します。よって
そういった地域やサンカが多い地域では西日本でもCJDが高くなると考えます


882 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:22:07 ID:S5iVrXEB0
  | 私の立てた学術スレッドで異を唱える奴は
  | BSE患者か創価のストーカーに決まってる!!!
  | 私は統合失調症ではない!!!
  | きっと天皇や総理・検察・国会議員もこのスレを見てるんだ!!!
  \___________ ____
                       ∨  カタカタ____ ___
                          ||\   .\  |◎ |
                 (#`;゚;u;゚;)   ||  | ̄ ̄|  |:[].|
            ∧_∧ ┌(   つ/ ̄.l| / ̄ ̄/ ..| =|
   ∧_∧   ( ・∀・) |└ ヽ |二二二」二二二二二二二二」
  ( ・∀・)  ( つ つ   ̄]||__)   | ||       | ||
  (つ  つ  /  / /   / ̄\   / ||       / ||
  と_)_)  (___)__)  ◎    ◎.[___||     .[___||
            ∧
   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   | 先生、そろそろ病院に行く時間ですよ

presented by

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883 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:24:01 ID:EUZtcWpi0
フエ先生、久々に登場。ご参加、感謝します。

>DSMのどこに「原因」についての言及があるの?(笑

「病因に応じて診断法が変わる」のは当然。

「病因」あって「診断」あり。「診断」あって「病因」があるのではない。
これが論理学の基本です。

それが医師陣は、後者にしている。これは論理学的に通りません。
DSMを聖書のように扱うのは馬鹿としか言いようがないと思うのですが
いかがでしょうか?


884 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:26:23 ID:EUZtcWpi0
修正します。

DSMを聖書のように扱うのは
馬鹿ではなく、政治的な確信犯だという事でしょうね。

相当に頭の良い方が作っているのは理解できます。
しかし論理学にはあわない。

885 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:29:48 ID:CYfP0sud0
なら、木直田先生が精神科医になって、その理論で診療すればいいじゃないですか。
なんでやらない。

886 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:35:15 ID:EUZtcWpi0
>で、盗聴されたと訴えている「統合失調症と診断された人」の家から、
>本当に盗聴器が見つかっているの?そんな例、全く出てこないのだけど。

盗聴サーチ業者に依頼すれば、数十万円かかりますので、
普通はなかなかそれだけの出費に踏み切れません。

それだけの事ではないでしょうか?

また、最近の盗聴器は米粒程度のコンデンサマイクで稼動します。
よって予め家電や自動車に設置してから販売するのも容易です。
それだけでなくもっとダイレクトな微小盗聴器導入法もあるようで
日米の特許庁データベースでも詳細なレポートを読む事は可能です。
こういったケースを探知したり除去するのは困難です。
かなり網羅的に多くの国民が対象になっているのではないでしょうか?

なおこの微小盗聴器に関しては以下の文献の原典に詳細に記されています。
間違いなく実在します。

桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104

>統合失調症の人は、「盗聴されている」と訴えはするのだけど。

やはりそうですか。

しかし上の理由により全く矛盾しません。
上のような悪質な国民管理法を隠蔽するために、当該疾病が捏造された一面もある
と考えます・

887 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 21:47:07 ID:CYfP0sud0
>>886
>盗聴サーチ業者に依頼すれば、数十万円かかりますので、
>普通はなかなかそれだけの出費に踏み切れません。
>
>それだけの事ではないでしょうか?

では、どうして盗聴されているとわかるのですか?

888 :ののちゃま:2006/08/27(日) 22:16:13 ID:hth3zkbJ0
くそやな。


>2.集団ハラスメント被害者
健常者を、これの被害に合わせると、
統合失調のような症状を呈するの?



889 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/27(日) 22:40:49 ID:eBmunoWi0
>>883
> 「病因に応じて診断法が変わる」のは当然。

 え? マジ?

>「病因」あって「診断」あり。「診断」あって「病因」があるのではない。
これが論理学の基本です。

> それが医師陣は、後者にしている。これは論理学的に通りません。

 え? マジ? どこで?

>DSMを聖書のように扱うのは馬鹿としか言いようがないと思うのですが

 バカですよそれは

890 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 22:54:53 ID:8ekOvzmT0
てかDSMのどの病気にもあてはまらない人間像をモデル化してみてw
それに該当できる人間ってこの世に存在するのか?

891 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 22:58:06 ID:oIabdGUi0
>では、どうして盗聴されているとわかるのですか?

創価学会などの多くの集団による「仄めかし」技術は
かなり洗練されている。

例えば、家庭内でないと知りえない内容を
職場や掲示板で断片的に本人に仄めかす。

それにあえて家庭内で反応して見せると、予期したとおりにまた
掲示板や職場で仄めかし内容が変わる。

それが何度も何度も続く。相手は尻尾をつかませないよう
もちろん考慮して盗聴情報を仄めかす。

こういった状態になれば、どのような人間でも自分がおかれた状況がわかる。
かなり悪質な洗練手法が使われている。それを隠蔽するために
当該疾病がある一面があると言うのが民主党の以下の論文の趣旨である。

桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104



892 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/27(日) 22:59:24 ID:eBmunoWi0
>>890
> てかDSMのどの病気にもあてはまらない人間像をモデル化してみてw

 本人も周囲も著しく困ってない人全部

893 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/27(日) 23:00:22 ID:eBmunoWi0

 今日は
 かおる姫見物だから
 あんまし相手しないよ

894 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 23:04:58 ID:8ekOvzmT0
>>892
それは医者個々人が判断することでDSMに書かれてることとは別でしょ
DSMに忠実な医者ならそれが判断基準なのだから

895 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 23:07:15 ID:oIabdGUi0
>>890
> てかDSMのどの病気にもあてはまらない人間像をモデル化してみてw


家畜人ヤプー

896 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 23:12:41 ID:oIabdGUi0
家畜人ヤプー
http://blog.so-net.ne.jp/tracker/2006-03-21

遠い未来、日本人が奴隷以下の存在、家畜人ヤプーとして使役され、
各種肉体改造までほどこされ、身長12分の1以下のピグミーから
巨大化された人間馬まで、はては食用から人間便器から
自慰道具に至るまで、いかに家畜以下の存在として扱われているかを
克明に描いたこの小説。さらに社会の中程には半分だけ人権を認められた
黒人奴隷がいて、一番上には白人がそれも女性上位の社会を形成して
君臨するという、差別に充ち満ちたこの小説。


897 :卵の名無しさん:2006/08/27(日) 23:15:15 ID:S5iVrXEB0
               r'゚'=、
               / ̄`''''"'x、
          ,-=''"`i, ,x'''''''v'" ̄`x,__,,,_
      __,,/    i!        i, ̄\ ` 、
  __x-='"    |   /ヽ      /・l, l,   \ ヽ
 /(        1  i・ ノ       く、ノ |    i  i, <呼んだ?
 | i,        {,      ニ  ,    .|    |  i,
 .l,  i,        }   人   ノヽ   |    {   {
  },  '、       T`'''i,  `ー"  \__,/     .}   |
  .} , .,'、       },  `ー--ー'''" /       }   i,
  | ,i_,iJ        `x,    _,,.x="       .|   ,}
  `"            `ー'"          iiJi_,ノ


898 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/27(日) 23:47:45 ID:eBmunoWi0
>>894
 DSM読んでみたことあるんかいな(笑

899 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:03:19 ID:vFmjX6O90
フエの脳内では、「ひどく」とか「奇異」とかって言葉が標準化された指標なんだろうけど
普通の人はそんなものには個々人の基準しかないって知ってるからね

900 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:06:47 ID:ieGWq6Ck0
アメリカ精神医学会(APA)による分類
最新版はDSM−IVです(DSMは Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders の略です)

1 通常,幼児期,小児期,または青年期に初めて診断される障害
精神遅滞、広汎性発達障害(いわゆる自閉症)、特異的発達障害(いわゆるLD)等を含みます。
2 せん妄,痴呆,健忘性障害,および他の認知障害
せん妄、痴呆等のいわゆる外因性精神障害の一部を含みます。
3 他のどこにも分類されない一般身体疾患による精神疾患
2に含まれない外因性精神障害を含みます。
4 物質関連障害
アルコールや麻薬・覚醒剤等に関連した障害を含みます。
5 統合失調症および他の精神病性障害
統合失調症(精神分裂病)やその類縁疾患を含みます。
6 気分障害
双極性障害(いわゆる躁うつ病)、大うつ病性障害(いわゆるうつ病)等を含みます。
7 不安障害
パニック障害や恐怖症、強迫性障害(いわゆる強迫神経症)等を含みます。
8 身体表現性障害
身体化障害、転換性障害、心気症等、身体症状を呈するいわゆる神経症・転換ヒステリーの一部を含みます。


901 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:07:23 ID:ieGWq6Ck0
9 虚偽性障害
意図的に症状を作り出すいわゆる詐病の一種です。
10 解離性障害
解離性健忘、解離性とん走、解離性同一性障害等、いわゆる解離ヒステリーの一部を含みます。
11 性障害および性同一性障害
性機能、性嗜好等の障害です。
12 摂食障害
神経性無食欲症(いわゆる拒食症)、神経性大食症(いわゆる過食症)を含みます。
13 睡眠障害
不眠、過眠、概日リズム睡眠障害等の睡眠異常と、睡眠随伴症(いわゆる悪夢、夜驚症、夢中遊行)等を含みます。
14 他のどこにも分類されない衝動制御の障害
窃盗癖、放火癖、抜毛癖、病的賭博等を含みます。
15 適応障害
ストレスに対する不適応反応で、精神病的でないいわゆる心因反応の一部を含みます。
16 人格障害
様々な人格の障害を含みます。
17 臨床的関与の対象となることになる他の状態
精神科臨床で遭遇する雑多な状況を含みます。


902 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/08/28(月) 00:08:03 ID:akwCjfe40
いやいや
 話題そらしはアレとして

> > 「病因に応じて診断法が変わる」のは当然。


 これなによ

903 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:09:29 ID:I3hEzfuT0
下の2つを分けるための機器分析(GC/MS,PETなど)を
導入していない事が最大の問題の一つ

4 物質関連障害
アルコールや麻薬・覚醒剤等に関連した障害を含みます。

5 統合失調症および他の精神病性障害
統合失調症(精神分裂病)やその類縁疾患を含みます。


904 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:12:16 ID:ieGWq6Ck0
1.麻薬等中毒者(70万人の数割)
2.集団ハラスメント被害者(70万人の数割)
3.人肉BSE脳萎縮症 (70万人の1割前後)
4.先天的ゲノム変異 (70万人の1%)

のうち1と3は

4 物質関連障害
アルコールや麻薬・覚醒剤等に関連した障害を含みます。

となるが、それを判断するための機器分析(GC/MS,PETなど)を
導入していない点が極めて大きな欠陥。



905 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:14:53 ID:ieGWq6Ck0
またDSMの

9 虚偽性障害
意図的に症状を作り出すいわゆる詐病の一種です。



A集団ハラスメント被害者(70万人の数割)

は位置づけられるが、それを恣意的に区別していない点も
極めて大きな欠陥。





906 :木直田の魔手から秋田を守ろう!:2006/08/28(月) 00:17:25 ID:+Mpfzyz50
植田の妄想の核は、案外こんなトコロからきてるのでは?

自分の名前:植田→飢えだ→人食い
自分の誇り:農学→脳学→精神病云々

907 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/28(月) 00:29:40 ID:ieGWq6Ck0
現在、統合失調症として扱われている70万人は実は以下の4つに分類でき
@麻薬等中毒者(70万人の数割)
A集団ハラスメント被害者(70万人の数割)
B人肉BSE脳萎縮症 (70万人の1割前後?)
C先天的ゲノム変異 (70万人の1%)
このうち
@麻薬等中毒者(70万人の数割)
B人肉BSE脳萎縮症 (70万人の1割前後)
はDSMの
4 物質関連障害
(アルコールや麻薬・覚醒剤等に関連した障害を含みます)。
http://www.mh-net.com/lecture/disorder/bunrui.html
であり、
A集団ハラスメント被害者(70万人の数割)
は、DSMの
9 虚偽性障害
(意図的に症状を作り出すいわゆる詐病の一種です。)
http://www.mh-net.com/lecture/disorder/bunrui.html
に分類でき、本当の統合失調症は
C先天的ゲノム変異 (70万人の1%)
しかなく、これは現在の患者の僅か1%程度しか存在しないと推察できる。
すなわち診断技術のシステム化がないため誤診が構造的かつ大規模におきている状況。


908 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/28(月) 00:30:22 ID:ieGWq6Ck0
なお、@麻薬中毒とB人肉BSEは機器分析(GC/MS,PET等)で診断可能。
また、C先天的ゲノム変異 (70万人の1%)
の場合は、遺伝性なので必ず家系に一定割合で当該疾病者がいる。そうでなければC先天的ゲノム変異
ではないと概ね診断できると推察できる。

遺伝性はC以外は基本的にはないが、素因(薬物中毒や人肉食風習になりやすいかどうか、
あるいは独創的・異端的思考を持ち他人から弾圧されやすいかどうか)は弱く遺伝すると
考えれば、現在の遺伝マーカー研究の知見に矛盾しない。なお素因は病気ではないので
ゲノム差別の対象になりえない。

なおこの場合、現在の治療薬(ドパミンD2受容体遮断剤)が機能するのはCのみ。
現在、当該疾病と誤診されている@〜Bの国民には、オランザビン等の治療薬は毒物となる。

909 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:37:19 ID:QKcl+0NU0
>>891
>創価学会などの多くの集団による「仄めかし」技術は
>かなり洗練されている。
>
>例えば、家庭内でないと知りえない内容を
>職場や掲示板で断片的に本人に仄めかす。
>
>それにあえて家庭内で反応して見せると、予期したとおりにまた
>掲示板や職場で仄めかし内容が変わる。
>
>それが何度も何度も続く。相手は尻尾をつかませないよう
>もちろん考慮して盗聴情報を仄めかす。
>
>こういった状態になれば、どのような人間でも自分がおかれた状況がわかる。
>かなり悪質な洗練手法が使われている。

それ、木直田先生の奥さんが創価学会なんじゃないの?

910 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 00:39:09 ID:QKcl+0NU0
>>891
>それを隠蔽するために
>当該疾病がある一面があると言うのが民主党の以下の論文の趣旨である。

そんな、査読も受けていないような、ネット上で公開されただけのものは、
学問の世界では論文とは見なされません。学問的論議をしたいなら、
学問的に論文と見なされるものを引用してください。

911 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:14:26 ID:oU+x/lXy0
当該疾病は間違いなく
権力犯罪を隠すためにあると結論付けられる。

悪質な集団盗聴犯罪等を行った際の権力サイドの逃げ道
もしくはトラップとして当該疾病の概念が悪用されている。

しかし実態は上の如くほんんど架空だ。

=======

そういった場合、正規の学術誌には圧力がかかり掲載されない。

そのため民主党医師は以下のような発表形態をとったのだろう。

桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104







912 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:16:16 ID:P1h5mrPx0
どっかのレスで根拠示せに対して
バーカバーカ
って終わってたとこあったな
実際終わってるのは・・・言うまでも無いか

913 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:17:24 ID:oU+x/lXy0
>学問的に論文と見なされるものを引用

パーキンソン病の名前の下となったパーキンソンの論文は
学術誌に掲載されたものではない。

単なる資料に過ぎなかった。今でいえばネット公開文書のようなものに
過ぎなかった。しかしそれでも医学界に名前を残している。

行政の歪に関わる研究内容は、学術雑誌には掲載されない。
必ず圧力がかかる。しかしそれでも誰かがこういった研究を行わないと
いけない点は変わりはない。

914 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:19:41 ID:QKcl+0NU0
>>911
それを支持する続報も出てこないですね。
木直田先生は2chにばらばらに書き込むばっかりで、一つのサイトに体系だってまとめることもしないですし。

915 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:20:46 ID:WN5LC9Qo0
先生!!私を統失だと言う奴がいます!
 ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                       ____________
__( `;゚;u;゚;)__   ∧◎∧  /
| __ ( つ_つ__|  (・∀・ )< そうかい?後で見てみるよ
|\⌒⌒\|PC9801|\ (\ / ) \____________
|  \   =======  \|__Ω____|
\  |⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒|_(___)
  \ |_______|
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>>1の主治医です(以下略)
__  _____________
    ∨      カタカタ
        ピーー ____ ____
   ∧◎∧     || \  .\  |◎ |
  ( ・∀・)    ||  | ̄ ̄|  |:[].|
 ┌(つヽ /つ/ ̄l| / ̄ ̄/  | =|
  |└ ヽ Ω |二二二」二二二二二二二二」
   ̄]|__)_) .| ||        | ||
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916 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:22:14 ID:QKcl+0NU0
>>913
>しかしそれでも誰かがこういった研究を行わないと
>いけない点は変わりはない。

でも、それって農学博士のやることじゃないよ。
県立大学から、生命環境だか何かの研究をやるために雇われているんでしょう。
いくらフレックス労働制でも、自宅で「社会生態学」をやっていたんじゃ、
決められた労働になっていないよ。

917 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:22:36 ID:oU+x/lXy0
>それを支持する続報も出てこないですね。

当局自体の犯罪のカラクリを暴くような
以下のような論文は当局に睨まれる。
それを承知で社会に公表するだけのメリットがある人は
通常の学者にはいない。続報がでないのは当然だろう。しかし、
こういった中に本物の内容が含まれる事がある。そういった例だろう。

桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104


918 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:25:23 ID:8xFYf3d80
>それって農学博士のやることじゃないよ。


環境学の中に当該研究(環境病)は位置づけられる。
生命環境の一環であると考える。

社会科学と自然科学の境界領域の研究は必要と考える。
また大学在籍時間は平均10時間程度は確保できている。
何か誤解をしていないか?



919 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 01:43:49 ID:TOoKs0+y0
本研究は、環境病の中で最も大きな位置づけを占めるであろう
人喰い(カニバリズム)研究を行う上でも必要だ。

人喰い研究はBSE研究に他ならないので、BSE研究のメッカの一つが
帯広畜産大学である事を見ても、農学研究の中にも位置づけられている事がわかる。

そして人喰い研究を行う上で、最も厄介なのは、そういった研究自体が自体が
狂っていると非難され、(恐らくは人喰いを行っている利権集団から)統合失調症などの
精神医療の悪用が何度も試みられる事である。

一方、統合失調症自体がここで論議したように、少なくとも一部は人肉BSE脳萎縮症由来の
可能性があるし、また同時に異端的・独創的な考えを潰すための行政ツールとして
機能している一面もある。

こういった事をこの場で明確にしないと研究自体が出来なくなる。
またBSEとも関係している以上、研究そのものであるのも間違いない。
農学系だから・・・といって、職務上、無関係とは言えない状況だ。

こういった不特定多数の前で行う論議は、多くの専門の碩学が一部、参画
いただけるので、学際的な論議を深める上で非常に有意義となる。
2chを中傷誹謗、個人攻撃に使っている輩には理解できない、2chの有効性がある。

ネット学術論議は研究者にとって非常に有意義なツールであり、特に
多くの大学が集まっている中央ではなく片田舎に住んでいる場合は特に大事な研究論議の場となる。

あまりにも視野が狭いのではないか?


920 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 02:01:12 ID:TOoKs0+y0
秋田県では、全県民の自宅への集団盗聴犯罪を通して
かなりの県民が殺されているようだ。

他人の自宅を盗聴すると言う最も卑劣な風習をもち
互いの自宅を聞きあっている。間違いない。

それを主導しているのが創価学会と見られる。
その結果、その自宅盗聴で殺害対象の県民が毎年、相当数選ばれ
地域で本当に殺して自然死扱いする間引きが日常化している。

これは一種の環境病(公害病)だろう。凄まじいテロを行政自体がおこなってる。
市役所や県庁が平気で殺人を行っている。

そしてそれを隠すための行政ツールとして、架空の統合失調症が悪用されている。
盗聴自体が元々ないとするための方便に使われている。

そのため秋田では集団盗聴犯罪に対する苦情を口に出すとこの行政手法が簡単に使われる。
かなり悪質な状況だ。この環境病問題をたださない限り、今後も秋田県民は殺されていくだろう。
人間が住む社会でなくなっている。恐らく北日本は多かれ少なかれこうなっている。

こういった悪質な社会システムを是正するためにも当該学術論議は必要だ。
そして集団盗聴を行っている輩は知事であろうが市長であろうが逮捕が求められる。
こんな卑怯な社会システムは許されない。

921 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 02:05:46 ID:WN5LC9Qo0

  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|      人肉!人肉!!
  |              人肉市場!!しばくぞッッ!!!!
 .|    (;゚;u;゚;´)つ─◎  ♪__________ ♪
 .|  /´ ̄し' ̄し' \ ///.   |◎□◎|.
 ̄ ̄|  、_人_ /  彡 ◎ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |  _)  ◎彡.| |   バン
   |  ´`Y´   .| |  バン
   t_______t,ノ


                        ミ @
二二二二二二l      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|    /      木直田先生 精神病院収監後
 | |             |    ウイーン   Γ/了
 | |             |     ウイーン  |.@|
 | | /´ ̄ ̄ ̄ ̄/⌒ヽ.|   / ̄ ̄ ̄ ̄ /  |
 ̄ ̄|       | | ̄ ̄ ̄|   、_人_ /| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |       | |      |   _)   @彡|   バン
    |       | |     |   ´`Y´  | |   バン
    t______t,,ノ     t_______t,ノ
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922 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 02:18:37 ID:B6LFDgXQ0
架空の統合失調症の捏造問題は、以下のような真に重要な問題を隠すためにあると見られる。
ここまでの統計的偏りは大量殺人が日常化していないと起こらない。
仮説演繹法的にはどうしてもそうなる。もしそうでないとするなら
別の仮説を立証してほしい。一連の弾圧投稿はこの問題を隠すためにある。

統合失調症はきちんと正当に学問化されねばならないだろう。
大半が架空であるのはもはや明らかだろう。

=======

以下のデータは秋田県などにおいて大量殺人が起こっていないと説明が付かない。
他に説明可能な論理があるならご意見を拝聴したいのでお教えして欲しい。
秋田では役所、病院、警察、町内会が一体となって地下で殺人し自然死偽装しているのは
間違いないだろう。赤ん坊まで大量に殺めている模様である以上、安全安心街づくりは理由にならない。
憲法と法律を県ぐるみで踏み外せばこうなるという悪例になってしまっている。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/773
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/526
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/240
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1149342379/181-188
学問化を冷静に考えるべき時期に来ている。そうでないと秋田の健全な発展は難しいだろう。


923 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 02:30:25 ID:WN5LC9Qo0
        /,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ     l\/ 秋田県民が人肉を喰っているのは事実!!
.       /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ  _|
       li ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヾ;;;;;;;i  \   タイムマシーンの存在も事実!!
.        ゙|r====ミ、-=ーr=====ェュュュュ=iiY^i  >
.       .l、 ゝ・イリ.l  l.l,ゝ・-イ" l‐''´  d/∠__  私の論文を否定する人間は
      ./ ゙'ー- イ(´_)iヽ、..__ノ∵;  Y   /
      l∴ ・  l、__,、|     :。.∴・  |   /_ 創価とBSE患者に間違いない!!!
       l : ‘,・. }z‐r.--|  ∴ ・    . |     ト          ,、
       ヾ, ∵  l`ー--u'ヽ.  : ‘,・. .   ノ     l/ヽ   ,ヘ /
      _,.ヘ __ノ`-l||||l. ,ノヽ、  ,,, , .,/\、      \/ ヽ
-‐ '''"  ̄ /  .| ` ー.||||-- '"~  ̄ /     | `'''‐- 、..___
     /   !./l;';';';';';';\    ./     │   _   ""'''
      _,> '´|l. ミ:ゝ、;';';_/,´\  ./|._ , --、 | i´!⌒!l  r:,=i  
.     |     |:.l. /';';';';';|=  ヽ/:.| .|l⌒l lニ._ | ゙ー=':| |. L._」
      l.    |:.:.l./';';';';';';'!    /:.:.| i´|.ー‐' | / |    |. !   l
.     l.   |:.:.:.!';';';';';';';'|  /:.:.:.:!.|"'|.   l'  │-==:|. ! ==l   ,. -‐;
     l   |:.:.:.:l;';';';';';';';| /:.:.:.:.:| i=!ー=;: l   |    l. |   | /   //
【木直田先生のカルト教育からこどもや青少年の生命を守ろう!】
〜STOP!木直田!〜

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924 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 02:41:18 ID:B6LFDgXQ0

もう少し学問的なご対応をお願いできないでしょうか?

これでは小中学生と変わらないのですが。。。(苦笑)


925 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 02:46:09 ID:YBrf9luVO
先生の写真イメージとそっくりww
言ってるセリフもそのままだし。

926 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 06:50:41 ID:ZzOdGElr0
>>918
>また大学在籍時間は平均10時間程度は確保できている。

1日にですか?1週間にですか?1ヶ月にですか?

927 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 07:44:50 ID:vRwLfqNS0
もう少し学問的なご対応をお願いできないでしょうか?

これでは小中学生と変わらないのですが。。。(苦笑)


928 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 07:46:05 ID:vRwLfqNS0
いい加減に中傷誹謗は止めた方がよいぞ

929 :卵の名無しさん:2006/08/28(月) 11:31:46 ID:WN5LC9Qo0
1年に10時間。
七夕みたいな男だな先生は。

930 :卵の名無しさん:2006/08/29(火) 07:05:46 ID:D5tcQo/20
政府や自治体が法治国家制度を自ら破壊した
デスノート法(特定外来生物被害防止法)を昨年1月に施行したため
全国各地でスーダン大虐殺(1万人)や南京大虐殺(被害皆無説〜数万人死亡説)に匹敵する水準の
大虐殺が非常に巧妙な形で発生しているようだ。

この虐殺は医師会や警察の完全なバックアップの下で行われている模様なため
見かけ上は自殺、不慮の事故、腎不全、心臓発作、脳梗塞、糖尿病、肺癌などの形態をとり
殺された本人自体、殺される直前まで(場合にによれば殺された後も)気が付かないような
巧妙な洗練された殺人システムになっているようだ。

各種統計解析とその心因反応分析(感染研の捏造工作)から
この仮説はもはや無視できない水準まで真実性が高まっている。他の考え方では説明が付かない状態だ。
全国であまりに殺しすぎたため昨年は日本人の平均寿命が男女とも初めて短縮した。これだけの医療技術の高さがあって
平均寿命が縮むなど積極的に殺していないと起こりようがないのも事実だろう。
感染研のインフルエンザ大量死説はマスコミ記事の裏づけがとれていない。

大量虐殺の原動力となったと見られる特定外来生物被害防止法(デスノート法)は
秋田県庁が主導勢力の一つとなって制定された経緯がある。これはマタギ社会の殺人法である可能性が高い。
かつてナチスが優生学を悪用したように保全生態学を悪用し大量虐殺を行える非人間社会の実現に
事実上、踏み込んでいるようだ。大量の赤ん坊殺人が事実であるとしか見られない以上、
安全安心社会街づくりは理由にはなっていない。単なる方便に過ぎないだろう。

特に秋田など北日本は集団盗聴犯罪システムを通して大量虐殺が他地域より
遥かに激しいと見られる根拠がある。秋田県関係者は集団盗聴犯罪自体が
実は殺人罪の一環に位置づけられる程の凶悪性を帯びている事に気づくべきである。
極めて悪質な状況だ。

年間3万人の虐殺容疑というのは「自分だけは大丈夫」といった安易な期待は通用しない。
憲法と法律を県ぐるみ国ぐるみで踏み外せば人間社会が崩れる。そういう事だろう。


931 :卵の名無しさん:2006/08/29(火) 07:07:06 ID:D5tcQo/20
統合失調症等の精神医療は
上の地下システムを隠蔽するために、露骨に悪用されている一面がある

932 :卵の名無しさん:2006/08/29(火) 14:39:23 ID:LQD8AeJq0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/682-689
は事実でしょう。他に説明が可能なら教えていただけないでしょうか?


933 :卵の名無しさん:2006/08/29(火) 16:51:20 ID:NZSIo+Q80
教えても、捏造だ!って言うだけの聞く耳を持たないやつには教えない。

934 :卵の名無しさん:2006/08/29(火) 21:58:16 ID:jpJPA1jH0
【木直田脳内会議】

      \/\/\/\/\/\/\/\/
      <  そうだ!!               >
      <  統合失調症を             .>
      < 架空の病気にすればいいんだ!! >
     /\/\/\/\/\/\/\/\
                   |
               \  __  /
               _ (m) _ ピコーン!
                  |ミ|
               /  .`´  \
                
               (;゚;u;゚;´∩  
      /( `;゚;u;゚;∩.  (つ  '丿_(;゚;u;゚;´)
         つ/ ̄ ̄ ̄ ̄    ∩/⌒/|
   /( `;゚;u;゚;)         (;u;゚;´) .| |  .|
  | i′つ /         /⌒ /.|.l .|
  | l  ./         ../ / | |」/||
  | `/         ...ι ゝ | | | .||
   、 l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l/__.」/||
                     ||

935 :卵の名無しさん:2006/08/29(火) 22:06:28 ID:jpJPA1jH0

               \     /
               _ `゙`・;`' _バチュ--ン
                  `゙`・;`
                /  `´  \


               (;゚;u;゚;´∩  
      /( `;゚;u;゚;∩.  (つ  '丿_(;゚;u;゚;´)
         つ/ ̄ ̄ ̄ ̄    ∩/⌒/|
   /( `;゚;u;゚;)         (;u;゚;´) .| |  .|
  | i′つ /         /⌒ /.|.l .|
  | l  ./         ../ / | |」/||
  | `/         ...ι ゝ | | | .||
   、 l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l/__.」/||
                     ||

                  ?
         ?              ?
                (;゚;u;゚;)  
      /(;゚;u;゚;)∩.  (つ  '丿_(;゚;u;゚;)
         つ/ ̄ ̄ ̄ ̄   ?∩/⌒/|
   /(;゚;u;゚;) ?       (;゚;u;゚;) .| |  .|
  | i′つ /         /⌒ /.|.l .|
  | l  ./         ../ / | |」/||
  | `/         ...ι ゝ | | | .||
   、 l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l/__.」/||
                     ||


936 :卵の名無しさん:2006/08/30(水) 13:02:02 ID:Li1UFz9F0

         !
            コンドハアッチノスレカ!!
     ヘ(#`;゚;u)ノ                        
   ≡ ( ┐ノ                                  センセイノバーカ! >
ダッ :。;  /
                     
                     【訂正不能】の輪廻 それが木直田クオリティ

                  
presented by

*************************
DESTROY UEDA(;゚;u;゚;´) PROJECT
*************************

937 :木直田の魔手から秋田を守ろう!:2006/08/30(水) 13:18:18 ID:6RwBQs0W0
>>934
そんな事をすれば、木直田自身が架空の人間になるんじゃないのか?

938 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

939 :卵の名無しさん:2006/08/30(水) 23:22:42 ID:380Yzh7J0
あのー、秋田県で年間数百人の人肉食あるとの妄想はどうでもいいけど、
年間3万人以上、一日100、1週間700人の自殺者の、防止・保護を考えましょう。
毎週2機の747が墜落しているような社会です。
「精神科・心療内科は不要」と発言する前に、考えましょう。

某精神科医より。

940 :卵の名無しさん:2006/08/31(木) 07:36:45 ID:AE8flcbC0
小泉政権発足後、経済政策と自殺者数の遷移を見比べてから言え

941 :卵の名無しさん:2006/09/02(土) 12:22:56 ID:3I74OMdj0
◆集スト被害者を精神障害にしたがる理由◆
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1156638595/l50


942 :卵の名無しさん:2006/09/02(土) 12:24:09 ID:3I74OMdj0
●集団ストーカー活動と医療機関

 ◆集団ストーカーは医療機関に触手を伸ばせる
 ◆集団ストーカーは医療従事者(医師・薬剤師・看護士)を工作活動に加担させることできる
 ◆医療従事者(医師・薬剤師・看護士)は集団ストーカーに逆らうことができない
 ◆集団ストーカーは医療従事者(医師・薬剤師・看護士)のクビを簡単に切り落とすことができる
 ◆集団ストーカーは被害者の患者名簿データーに『印』となるものをインプットさせている。
 ◆医療従事者は被害者の患者名簿データーに刻印された『印』によって対象か非対象かが識別できるようになっている。
 ◆集団ストーカーは医療従事者を使って被害者を精神障害に仕立て上げる『診断書』を書かせる
 ◆集団ストーカーは医療従事者を使って被害者を腸検査に持ち込もうと画策する
 ◆集団ストーカーは薬物を使用して消化器系統の病気を引き起こして病院へ行かせるように仕向け、
  医療従事者に腸検査をさせるように強要する。



943 :卵の名無しさん:2006/09/02(土) 13:01:59 ID:15FDGR7s0
>>940
医者って政経わかるんだw
自分の仕事で精一杯かと思ってたw

944 :卵の名無しさん:2006/09/02(土) 20:07:39 ID:/skL/wo80
        まもなくここは 乂1000取り合戦場乂 となります。

      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000取り合戦、いくぞゴルァ!!       ,,、,、,,,
    /三√ ゚Д゚) /   \____________  ,,、,、,,,
     /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::::::::::)  ,,、,、,,,         \オーーーーーーーッ!!/
      //三/|三|\     ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ∪  ∪       (    )    (     )   (    )    )
 ,,、,、,,,       ,,、,、,,,  ∧_∧∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ,,、,、,,,       (    )    (    )    (    )    (    )


945 :卵の名無しさん:2006/09/03(日) 00:32:24 ID:J47jNcGs0
先生はホスト規制か何かでスレ立てられなくなってから、
明らかにモチベーションが落ちたな。

所詮そんなもんだ。

946 :卵の名無しさん:2006/09/03(日) 22:45:24 ID:qvrWH5Dl0

 入院の報告が待ち遠しい。

947 :卵の名無しさん:2006/09/04(月) 00:13:20 ID:9S/Dmlbp0
以下のデータは北日本中心に大量殺人が起こっていないと説明が付きません。

他に説明可能な論理があるならご意見を拝聴したいのでお教えしていただけないでしょうか?

役所、病院、警察が一体となって地下で殺人し自然死偽装していないと、このような死亡統計は
出にくいのではないでしょうか?赤ん坊まで大量に殺めている模様である以上、
安全安心街づくりは理由になりません。 憲法と法律を国ぐるみで踏み外せば
こうなるという悪例になってしまっていないでしょうか。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/773
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/526
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/240
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1149342379/181-188
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1146800434/682-689


948 :卵の名無しさん:2006/09/04(月) 01:20:58 ID:Qjer8OFX0
>>947
>他に説明可能な論理があるならご意見を拝聴したいのでお教えしていただけないでしょうか?

全うな意見が出ても、わけのわからん言い訳するか、捏造だって言い張るか、
ちゃんと聞かずに自分の勝手な主張をするだけなのに、どうして拝聴したいなんて言うの?

これまでにたくさんの意見をもらって、すでにその理論の矛盾をたくさん突かれたのに、
どうしてまた同じ理論を出すの?今までの意見さえ、ちゃんと聞いていないじゃない。

949 :卵の名無しさん:2006/09/04(月) 01:48:59 ID:8teTx/W30

                 ( `;゚;u;゚;)
                 (    )
                 | | |
                 (__)_)

         【木直田先生のガイドライン】「改訂版」Ver.1.21

東北地方のとある大学に勤務する、現役の大学助教授(准教授)。
大学助教授でありながら朝から晩まで「2ちゃんねる」に没頭し、独自の理論を展開する。
しかしその理論は「体系化された妄想」によるものが殆どであり、その内容は混乱を来している。

性格はかなり自己中心的で、目立ちたがり屋。
他人からの意見や異論・反論を認める事が出来ない独善的な性格の持ち主。

また自分の立てたスレッドにレスがつかないと、すぐ「自作自演」してしまうタイプでもある。
しかし文体を変える事が極端にヘタな為、すぐ自演がバレる。

950 :卵の名無しさん:2006/09/04(月) 01:50:25 ID:8teTx/W30

               ヽ(;゚;u;゚;´) ノ ♪ 
             ♪   (へ )     
                    >     

         【木直田先生のガイドライン】 「改訂版」 <その2>

【木直田先生の主な主張】
・「オウムサリン事件の真の加害者は天皇と東大」「地下工作員に狙われる」
・「秋田では古来から続くカニバリズム風習により赤ん坊から老人まで殺害され食料になっている」
・「日本では年間3万人の国民が天皇・警察・検察・厚労省・行政の手によって暗殺されている」
・「自分が立てたスレッドのおかげで3万人の国民を救った。私の功績はシンドラーの比ではない」
・「『統合失調症』とは異端な人間を処分する為に行政がデッチ上げた架空の病気である」
・「タイムマシンによる時空犯罪・歴史改ざん事件が国家・企業を巻き込んで盛大に行われている」 
・「竿灯祭は盗聴アンテナを模した竹竿を崇め奉り、地域の諜報結束力を誇示する為の奇祭である」
・「北朝鮮拉致事件はデッチ上げであり、金を渡して金正日に演技させ国内のカニバリズムの犠牲による
  行方不明者のカモフラージュに仕立て上げた茶番劇である」
・「外来生物法とはブラックバス等と同様に【人間】をも駆除対象にした法律である(氏曰く「デスノート法」)」
・「秋田県を走る救急車は行政によるカニバリズム殺人の為の暗殺実行部隊である」
・「私の論理に異を唱える者は、全て「創価や国家機関・闇の既得権益者」による妨害目的の工作員」
など他多数。

その論理は支離滅裂かつ混沌を極め、独善的な論理展開により他者の反論を全く受けつけない。

951 :卵の名無しさん:2006/09/04(月) 01:51:37 ID:8teTx/W30

                     !
                 ヘ(#`;゚;u)ノ
                ≡ ( ┐ノ          センセイノバーカ! >
             ダッ :。;  /

         【木直田先生のガイドライン】 「改訂版」 <その3>

【活動範囲】
先生の活躍の場は多岐に渡り、個人のHPやBBS、また2ちゃんねる上の
[大学学部・研究]板・[生物]板・[公務員]板・[社会・世評]板・[メンヘル]板・[環境]板
[農林水産業]板・[理系全般]板・[病院・医者]板・[投資一般]板・[株式]板・[大型・特殊車両]板など
広範囲に出没し、【学術論議】としてほぼ同じ内容のスレを乱立させる。
また、板を問わずスレタイに【秋田】と付くスレッドにすべからく反応し、多彩なコピペ爆撃を開始する。 

【木直田先生が使用する主なハンドルネーム】
・「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える」 ・「知的財産秩序を考える会」
・「証券市場秩序を考える会」 ・「不正時空操作を憂う」
・「481」 ・「心停止の電気蘇生機である除細動機(AED) 」
・「コンプライアンス化委員会」  ・「時空秩序を考える」
・「秋田県立大および偽皇室のオウム殺人犯罪容疑」 ・「タイムマシンは実は存在する」
・「救急車殺人企画事件を考える 」 ・「殺人教唆教育(ネオナチ教育)を憂う」など他多数。

【備考】
非常に自己中心的かつ自己顕示欲・名声欲が強く、木直田先生本人曰く
目標は、「2ch学術論議によるピューリッツアー賞の受賞」・「ノーベル平和賞」
「私はかのガリレオと等価である」など幅広い目標を持つ。

今後も木直田先生の動向が注目される。


952 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 15:15:43 ID:cMUGiU440
【幻聴、幻想のもう一つの科学】

アレン・フレイは1967年に人間が一定のマイクロ波を『聞く』ことができる
ということを実験的に示した。
(フレイ.A.H「周波数エネルギーに対する聴覚システムの反応」、
『航空宇宙 Med.』32:1140-1142、1961年)

1973年、ジョセフ・シャープとマーク・グローブは
言葉をマイクロ波周波数に変調し、人間の脳に直接送信するという実験に
成功した。(ロバート・O・ベッカー、
ボディ・エレクトリック−ウィリアム・モロー・アンド・カンパニー、1985)


953 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 15:31:25 ID:cMUGiU440
【幻聴、幻想のもう一つの科学(その2)】

1969年にホセ・M・デルガドは
コンピューターが脳に対する双方向のラジオ通信を可能にさせる日が
来るのは近いことを予言した。

その最初の出来事は1974年に起きた。スタンフォード・リサーチ協会(軍の主要な契約者)の
電気エンジニア、神経物理学者のローレンス・ピネオは
人間の心を読み取るコンピューター・システムを開発した。

それは特定のコマンドと関連するEEG上の脳波に関わるものである。
25年前、コンピューターはTVスクリーンにドットを映し出した。
今日のそれはラジオ周波数を使ってスティミュレーター
(ESB:脳の電気的刺激)に情報を入力することができる。
(レーダーによる神経の操作、アーメン・ビクトリアン、ロブスター 30。
タイム誌、1974年7月1日、マインド・リーディング・コンピューター)



954 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 15:42:29 ID:cMUGiU440

原文: http://dennisrodie.5u.com/page10.html


955 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 16:04:21 ID:cMUGiU440

【幻想と現実の間にある境界線の消滅は時間の問題】
http://dennisrodie.5u.com/page10.html

ジョン・セント・クレール・アクウェイの信じ難い物語。
彼は1991年にNSAに対する訴訟を起こした。彼はNSAが
アメリカ合衆国のあらゆる市民を1日24時間、コンピューターによって
追跡することができると語った。NSAは専用の電子的な装備を備えている。
それは遠くから人間の電気的な活動を分析することができる。

NSAの持つ継続的に脳のマッピングができるコンピューターは
脳の中の電気的な活動の全てを絶え間なく調べることができる。
彼らはまた密かに空軍でもそれを使用している。
そこではパイロットの脳がコンピューターに接続されている。

(ジョン・セント・クレール・アクウェイ対国家安全保障局−
Ft.ミード、メリーランド州、アメリカ合衆国−Civil Action 92-0449)


956 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 16:14:42 ID:wZniVUPQ0
アメリカにも木直田先生みたいな人がいるんですね。

957 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 18:53:00 ID:oYs2rXs20
【ランボー3〜怒りのアフガン〜と統合失調症】

映画『ランボー3〜怒りのアフガン〜』(主演スタローン)の題材にもなった
米ソのアフガニスタン戦争は、実は麻薬戦争だった可能性がある。

アフガニスタンは石油パイプラインの戦略ポイントになりうる潜在性を持つが、
それ以上に、「麻薬の産地」である。麻薬利権は米ソとも国家レベルのマターであり、
それを巡って殺し合いを行った。それがアフガニスタン戦争の実態の一面と見られる。

麻薬産業は実は「完全なアングラ産業」ではなく、地下では国家事業と見られ、どの国家も
国家自体が麻薬利権を握っていると見られる。日本でいう所謂、暴力団等の麻薬業者は
国家事業の末端機関に過ぎないため、その存続が許されている一面があるのであろう。
実際、米国では麻薬取締局DEA自体がおとり捜査を装って実際に麻薬流通利権で主導的な立場を
持っている事が幾つかの機関から報道されており、日本では警察庁や厚生労働省麻薬Gメン
そして精神科・麻酔科行政がこの麻薬取引の実体である事が推察できる。

統合失調症、鬱病、パーキンソン病の少なくとも数割は
実はこの国家事業としての麻薬・覚醒剤等中毒者が数十万人単位で出ている現状の
カモフラージュと見られ、国家はそのためこれらの症状を示す国民に対し
決してGC/MS、PET等診断を行わずに、逆に中毒者にとっては毒となる
ドグマチール、ジプレキサ等のドーパミンD2受容体遮断剤の投与を続けているのである。
そうした方が、麻薬・覚醒剤等中毒者をより早く廃人にする事ができるし、かつ
巨額の売り上げもあがるからであろう。



958 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 19:00:05 ID:oYs2rXs20
なお、1979年のソビエト連邦のアフガニスタン侵攻以降のソビエト・アフガン戦争、
それに続くアフガニスタン内戦、
そしてアメリカ同時多発テロ事件後「対テロ戦争」の名目で始まった
アメリカ合衆国のアフガニスタン侵攻に至る紛争は
総称して「アフガニスタン戦争」と呼称する事も可能だろう。

この戦争の本質は結局は麻薬利権と見られる。
旧ソ連が牛耳っていた麻薬利権をアメリカ合衆国が奪取する過程が
上のようなプロセスを示したに過ぎない。

959 :木直田の魔手から秋田を守ろう!:2006/09/05(火) 20:13:03 ID:bPbwOk4T0
な、なんだってぇのAAを忘れてるぞ。

960 :卵の名無しさん:2006/09/05(火) 22:23:34 ID:UxrjkUn00
追記:

「麻薬・覚醒剤等産業が国家事業であるなど、証拠もないのに勝手なことを言うな」
というお叱りを某所で受けたが、証拠はある。

麻薬・覚醒剤等産業が国家事業でないなら、
大麻・覚醒剤中毒の症状と人数(数十万人)が
統合失調症・鬱・パーキンソン病(妄想、幻覚、引きこもり等)と酷似しているにも関わらず、
精神医療界が来院者にGC/MS、PET等診断を
通常業務として未だに行っていない事である。

これは重い証拠になりうるだろう。
麻薬・覚醒剤等産業は間違いなく国家事業であり、
その胴元は警視庁の関係部門・警察庁の関係部門・厚生労働省の関係部門であろう。
そしてそれの小売を担当している全国の暴力団は準国家公務員のような位置づけになるのであろう。
だからこそ政府は暴力団を存続不可能な水準までは取り締まらない。恐らくそのネットワークには
創価学会などの在日グループが影響力を持っているのだろう。

また国際政治の面から見ても、アフガニスタン戦争、イラク戦争、湾岸戦争等は、
結局は麻薬利権と石油利権の争奪が本質になっている。後は全てカモフラージュと言ってよいだろう。


961 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 15:35:12 ID:6dDnV/+u0
>僕が現役のあいだには、消滅することはなさそうですね

以下に答えられずにドグマチールやジプレキサの投薬を続けている以上、
精神医療の学問性は既に消滅している。あるのは政治性のみ。しかしこれは犯罪。
患者会、家族会は「人道に対する犯罪」でICC提訴の準備を進めるべき。

【幻想と現実の間にある境界線の消滅は時間の問題】
http://dennisrodie.5u.com/page10.html

1969年にホセ・M・デルガドはコンピューターが脳に対する双方向のラジオ通信を可能にさせる日が
来るのは近いことを予言した。その最初の出来事は1974年に起きた。スタンフォード・リサーチ協会(軍の主要な契約者)の
電気エンジニア、神経物理学者のローレンス・ピネオは人間の心を読み取るコンピューター・システムを開発した。

それは特定のコマンドと関連するEEG上の脳波に関わるものである。
25年前、コンピューターはTVスクリーンにドットを映し出した。
今日のそれはラジオ周波数を使ってスティミュレーター
(ESB:脳の電気的刺激)に情報を入力することができる。
(レーダーによる神経の操作、アーメン・ビクトリアン、ロブスター 30。
タイム誌、1974年7月1日、マインド・リーディング・コンピューター)

ジョン・セント・クレール・アクウェイは1991年にNSAに対する訴訟を起こした。彼はNSAが
アメリカ合衆国のあらゆる市民を1日24時間、コンピューターによって
追跡することができると語った。NSAは専用の電子的な装備を備えている。
それは遠くから人間の電気的な活動を分析することができる。

NSAの持つ継続的に脳のマッピングができるコンピューターは
脳の中の電気的な活動の全てを絶え間なく調べることができる。
彼らはまた密かに空軍でもそれを使用している。
そこではパイロットの脳がコンピューターに接続されている。

962 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 15:56:04 ID:3mRiuSnw0
SFおたくですか?

963 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 17:06:54 ID:oH5m62Ln0
統合が失調してるアレな方が考えたSFギャグコピペです

964 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 17:49:40 ID:kAOyV8xh0
脳から電気信号を出してパソコンを遠隔操作する技術
(脳−コンピューター直結インターフェース)は既に欧米の多くの大学の正式の研究テーマ
として採用されており、正規の論文も多い事が内外に公表されている以上、既に機密ではない。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html

また簡易型のものは重度の半身不随者用に既に日本でも公に市販されている。またそれに対応した
特許も日米双方の特許庁に提出されており技術的にも産業的にも実現しているとしか思えない
論文インフラ、特許インフラが整っているのである。

 特開平7-306259 ( 文献番号 H07-306259 )
「 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」

 特開平9-327449 ( 文献番号 H09-327449 )
「考えたり若しくは念じたりすることにより本人か否かを識別する識別システム
並びに考えたり若しくは念じたりすることによりこれに対応して作動する思考作動システム」
                                         
 特開平6-131570 ( 文献番号 H06-131570 )
「識別方法および識別装置」 


965 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 17:55:00 ID:IBL1XEOF0
>>961
>患者会、家族会は「人道に対する犯罪」でICC提訴の準備を進めるべき。

木直田先生は、騒ぐだけで自分で提訴しないのですね。
自分で提訴したジョン・セント・クレール・アクウェイと比べたら、木直田先生はただの口だけの人間ですね。

966 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 17:56:32 ID:kAOyV8xh0

【妄想・幻覚・幻聴様の症状を可能とする科学的システム】

1.大麻・覚醒剤等の薬物中毒(数十万人と見られる)
2.脳・コンピューターインタフエース(実は数十万人〜数百万人と見られる)
  http://dennisrodie.5u.com/page10.html


967 :卵の名無しさん:2006/09/06(水) 18:05:15 ID:kAOyV8xh0

映画では、クリント・イーストウッド主演の『ファイヤー・フオックス』
http://homepage3.nifty.com/ccp/essay0/firefox.html
で1982年に既に扱われている。

そこでは最新鋭の戦闘機のコンピューターと
パイロットの脳が電磁波でつながっている。パイロットの脳を読み取り
戦闘機を制御する。

これが今は更に進んで現実化しているという事。これは機密事項ではない。
既に公開されている。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html



968 :卵の名無しさん:2006/09/07(木) 00:24:20 ID:1baseVlS0

        \        ま    ヴィシッ  木直   . /ヽ 日本では今、大量虐殺が行われている!
また木直田が \           ∧_∧        . /   \________________
. 妄想激化だって. \   た   γ(⌒)・∀・ ) 田    /         ∨  カタカタ____ ___  
          ∧ ∧\     (YYて)ノ   ノ    . /   ファッビョーン!!!     ||\   .\  |◎ |
         (゚Д゚ )_\  \  ̄ ̄ ̄ ̄\ か  /        (#`;゚;u;゚;)  ||  | ̄ ̄|  |:[].|
     / ̄ ̄∪ ∪ /| .\ ||ヽ|| ̄ ̄ ̄ ̄|| ! / ∧_∧ ┌(   つ/ ̄.l| / ̄ ̄/ ..| =|
   /∧_∧マタですか・・・\    ∧∧∧∧ / ( ・∀・) |└ ヽ |二二二」二二二二二二二二」
  / (||;゚Д゚ )_/ ハァァ    \ <木直  ま > ( つ つ   ̄]||__)   | ||       | ||
 || ̄(     つ ||/         \<       > (___)__)  ◎    ◎.[___||     .[___||
 || (_○___)  ||            < 田 た >   「先生、そろそろ病院の時間です」
――――――――――――――― .<     >―――――――――――――――――――――
         ∧_∧益々、木直田の< か  >.    ・統失は架空の病気
マダヤッテンノカ・・(‖゚Д゚ )妄想は加速し・・・ ∨∨∨ \ ・デスノート法       ||   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    _____(つ_ と)___       /\ │ /\ ・人喰い. 。    _   < すべて事実であり
 . / \        ___ \    /  / ̄\   \・盗聴   \(;゚;u;゚;´)   |   学問化が急務。
 .<\※ \____.|i\___ヽ.   ./ ─( `;゚;u;゚;)─  .\ __   ⊂    )   \_______
  ヽ\ ※ ※ ※|i i|.====B|i.ヽ  /   .\_/       \    | ̄ ̄ ̄ ̄|     
    \`ー──-.|\.|___|__◎_|_.i‐>/    / │ \       \ |        |
      ̄ ̄ ̄ ̄|. | ̄ ̄ ̄ ̄| /( `;゚;u;゚;)人肉!( `;゚;u;゚;)人肉 !\ ̄ ̄ ̄ ̄

969 :卵の名無しさん:2006/09/07(木) 00:25:51 ID:1baseVlS0

                 ┏━━━┓
                 ┃     ┃
              ┏━┛     ┗━┓
             病院で検診されることを
              ┃ おすすめします┃
           早期発見があなたを救うのです
              ┗━┓     ┏━┛
                 ┃      ┃
                 ┗━━━┛

presented by

*************************
DESTROY UEDA(;゚;u;゚;´) PROJECT
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970 :卵の名無しさん:2006/09/07(木) 01:58:11 ID:grgv418q0
論理的な反駁が全く出来ていません。

971 :卵の名無しさん:2006/09/07(木) 02:18:24 ID:1baseVlS0
           
           . ( `;゚;u;゚;)<論理的な反駁が全く出来ていません
           cく_>ycく__)
           (___,,_,,___,,_)  ∬
          彡※※※※ミ 旦
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   \ どっ!!  /   \ ワハハ! /
     \     /      \    ∞
 l|||||||||||||| ∩,,∩ ∩,,∩  ∩,,∩ ミ∩ハ∩彡
 (,    )(,,    )    ,,)(    )(    )

presented by

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DESTROY UEDA(;゚;u;゚;´) PROJECT
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972 :卵の名無しさん:2006/09/08(金) 04:14:22 ID:8oc2PnrCO
あげ

973 :卵の名無しさん:2006/09/08(金) 04:28:24 ID:q8dhcsvhO
歩み

974 :卵の名無しさん:2006/09/08(金) 04:30:28 ID:q8dhcsvhO
によると

975 :卵の名無しさん:2006/09/08(金) 04:31:30 ID:q8dhcsvhO
はぁい

976 :卵の名無しさん:2006/09/08(金) 11:15:22 ID:H3zH1zno0
        ,. -ー冖'⌒'ー-、
       ,ノ         \  秋田は絶対他国の実効支配を受けてるねw 絶対に間違い無いねw
       / ,r‐へへく⌒'¬、  ヽ   だって国際政治学的に「竹島」とは秋田を指した隠語なんだぜw 
       {ノ へ.._、 ,,/~`  〉  }     それ以外は絶対、俺は認めないねw
      /プ ̄`y'¨Y´ ̄ヽ―}j=く        俺の理論は100%正しいはずw
    ノ /レ'>-〈_ュ`ー‐'  リ,イ}    
   / _勺 イ;;∵r;==、、∴'∵; シ   
  ,/ └' ノ \   こ¨`    ノ{ー--、
  人__/ー┬ 个-、__,,.. ‐'´ 〃`ァーァー\     【訂正不能】の狂気 それが木直田クオリティ
. /   |/ |::::::|、       〃 /:::::/    ヽ
/   |   |::::::|\、_________/'   /:::::/〃



977 :卵の名無しさん:2006/09/11(月) 19:24:11 ID:33JWBB0L0
---------- 危険人物がこのスレにいます!注意!!  高●卓人=区みんとは・・・ ----------

■略歴
・1974年8月21日秋田県男鹿市生(現在は秋田市在住)
・1987年:男鹿市立船川中学校 入学
・1990年:秋田県立秋田西高等学校 入学
 〜 専門学校入学の為、秋田より上京 〜
・1993年:日本工学院八王子専門学校・芸術専門課程音響芸術科 入学
・アルバイトを転々とする(新聞専売所、結婚式場、渋谷某クラブ等)
 〜 東京に居られなくなり秋田へ逃げ帰る(その際、数々の借金を踏み倒す) 〜
・2004年:秋田市内に「トモエバー」なる飲食店を開く(出資金を2chで募るw)
  ※2ch秋田OFFスレでOFF企画と称して毎日自分の店の宣伝をする。ちなみにレトルトカレーが1,000円とかありえない金額設定w
  ※スレにて自作自演で客の悪口や個人情報をレスするので店は閑古鳥。半年で潰れる。
・現在:無職(親の仕送り15万円により生計を立てている)

■ 東京時代の悪行
1)2ch湘南ゴミ拾いOFFの際、参加女性をレイプした疑惑
2)その他のOFFでも嫌がる女性を執拗に触る、一方的に好意を持ちストーカーなど
3)横浜在住時、コンビニの看板を破壊し逮捕され罰金刑
4)三軒茶屋の新聞専売所勤務時、公務執行妨害及び銃刀法違反の容疑で勾留

■ 秋田時代の悪行 
1)秋田OFFスレでのやりとりを歪曲して相手を逆恨み。ストーキングし執拗な嫌がらせをした上、相手の車の窓を割る。
2)アルベ(秋田の駅ビル)にて駐車中の車を蹴り逮捕され起訴。懲役1年6ヶ月執行猶予3年
3)新潟地震の際、新潟にカイロを送るスレがいくつも立ったがその秋田版で幹事をするも、カイロ、ならびに同時にしてた募金をパクった疑惑
4)カテナ事件(※)で購入者達に「一人1000円で訴訟を起こそう」と集団訴訟を持ちかけるも、金だけもらって遁走
  ※eMacを2782円と誤表記したネット通販会社に大量購入が殺到した事件

■ 外見、身体的特徴
・ハゲ・腋臭・包茎
・全身黒ずくめ(本人はカッコイイつもりらしいが、田舎者まるだし)
http://neko-loader.ddo.jp/pict/src/neko1251.jpg

978 :卵の名無しさん:2006/09/11(月) 22:48:06 ID:yrv6OjwZ0
秋田県に関して未来永劫語り継がれるであろう大量虐殺の大罪容疑を
上のような個人への中傷誹謗でカモフラージュ処理することは不可能であり、
この心因反応は逆に論議の真実性を高めています。

========

大量虐殺という公序良俗に著しく反した「人道に対する犯罪」が、
秋田県で起こっているとしか考えられない
1)各種統計データ
2)心因反応 (本日の集団ヒステリー)
3)ヤコブ病データ
が出ているのは確かである以上、
裁判になれば当然、これらの点が間違いであるという挙証責任が
告発者側に発生しますが、仮に東大医学部教授を何人連れてきても
この挙証責任は難しいと思います。よって、

>非常に犯罪性の高い案件だ。

犯罪性が高いのは、新しい学問の提唱者ではなく、秋田県そのものである事が
裁判で実証されることになると考えます。この点、日本の裁判所が万一機能しないなら
大量虐殺専門の国際法廷ICCに論議を移す事になるだけであり、その場合、世界中の
法曹関係者が秋田虐殺問題に注視します。

公益通報者保護法が適用可能であるだけの根拠がある以上、
何の問題もありません。むしろこれだけの執拗な集団ヒステリーが起こっている事自体が
上で述べたように事実である事の裏付けの一つになっていると考えます。 


979 :卵の名無しさん:2006/09/13(水) 02:42:50 ID:gVd33aDd0
もうすぐこのスレも終わりですが、結局のところ統合失調症という病気は存在し、
それは木直田徹の存在で証明される。その原因はわからないが、木直田が覚醒剤を
やっていたというのなら、覚醒剤が原因かも知れない、という結論でよろしいですか。

980 :卵の名無しさん:2006/09/13(水) 14:23:10 ID:nMXg58hW0
統合失調症と呼ばれているような社会的状況に陥った人や精神的状況に陥った人が存在することは
否定は出来ないが、それが病気であるという証明には永遠に至ることはないだろう
そしてこれはそういう病気は存在しないということと同義なのである

981 :卵の名無しさん:2006/09/13(水) 14:29:14 ID:nMXg58hW0
自然愛護団体が周到に自然保護を訴える、自然環境が破壊されるのはアメリカ資本主義しいては
アメリカ国民のせいだと言う人もいるだろう
彼らなりに理にかなった物語があり、それは科学的なのであるが、無知で高燃費の高級車を乗り回すような
現状の制度に同化したような人間には理解できず妄想だと言い出すだろう
そして多数派が少数派を病気に仕立て上げ、言論を封じてしまう
これは病気ではなく、ただの宗教裁判に他ならない

982 :卵の名無しさん:2006/09/13(水) 22:14:13 ID:cDziUvrs0
同じ事を何度も繰り返しコピペしたり話題をループさせたりと
「統合失調症は架空だ」と言ってる人は同じような行動をとっているようですね。

983 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 03:02:44 ID:/aMPhFJY0
思考能力の全般的な低下のためにまとまった事が書けんのでしょう。

984 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 22:01:06 ID:tgiWmmiM0
追い詰められて混乱してる時は、人間の情報処理能力が低下するのは当たり前のことだが
例えば、緊急時に考えればわかることを大勢で一斉に同じ方向に逃げて下敷きになって死ぬこととかよくあるだろ

985 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 22:05:03 ID:tgiWmmiM0
こういった本能による当たり前の反応を精神科医は病気だといい、薬やなにやらで固定化することで落ち着く暇を与えない
ゆえに、長期間にわたり生活に支障を来たし、それに耐え切れなくなった脳は事故崩壊を起こす
強度のストレスが加わると人間の脳は自らを破壊し、死ぬように出来ている
牛などもライオンに追われるとうまく逃げ切れてもその恐怖と連動して起こる脳破壊作用で結果的に死ぬ場合が多い

986 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 22:12:00 ID:tgiWmmiM0
例えば誰かを死なない程度に監禁し毎日のように恐怖を与えるため拷問などを行えば
誰でも精神科医の言うところの統合失調症と呼ばれる精神状態になるだろう

987 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 22:14:37 ID:tgiWmmiM0
そしてなによりこの拷問を最も得意としてきたのも精神科医であることを忘れてはいけない

988 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 22:18:20 ID:tgiWmmiM0
彼らは罪のない人間を監禁し、薬で感情にゆさぶりを欠け、時には本当の意味で拷問と呼べるような
暴力的な行動をさんざんしてきている
それが精神医学の歴史でもある、そんな中で生まれた精神の崩壊した人たちを引き合いに出し
病気が存在するのだと身勝手な理論を展開しているだけにすぎない
すべてが茶番である

989 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 22:38:31 ID:Du78htwa0
それじゃ、統合失調症とされてる患者を自宅で引き取ればいいんじゃない?

990 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:06:10 ID:tgiWmmiM0
誰かに押し付けて差別を繰り返す生活をまだ続ける気か?
そうやって、誰かを追い詰めることで病人をどんどん生産していくのか?

991 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:08:46 ID:tgiWmmiM0
患者とされている人の家族が引き取って国や地域が全面的な支援を行うという意味なら大賛成だが
すでに精神医療によって病院外での生活が困難なまでに悪化させられた人たちは精神病院を潰して
浮いたお金で丁重に保護しないといけないな

992 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:18:46 ID:Du78htwa0
精神科への入院って、家族から「この人を入院させて下さい」ってのが多いんじゃないの?
別に精神科医が入院させたがるわけでなくて。

993 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:23:01 ID:tgiWmmiM0
まさにその通り
遺産問題とか変わり者とか家名に泥を塗ったとかいう存在をなんとかして排除しようとする日本式の考え方が根本的な原因です
身内でも殺せるものなら殺したい、そんな世の中です
その期待にこたえて、精神病院は受け入れを行い、拷問を行い、研究と称した人体実験を行ってる
みんな間違ってる

994 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:26:11 ID:tgiWmmiM0
その根底にあるのは、そういう人間を抱えていること自体が世間に白い目で見られたり
今の日本の弱者淘汰式の政治において、経済的な不利を被るという家族側の問題もある

995 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:31:37 ID:tgiWmmiM0
日本の経済状態と、自殺者数しいては精神病として対象とされる人の割合が連動していることは
あきらかな事実であるのです
これは精神病というものが時代を反映して作られた弱者排除システムでしかないのです
そしてこれは人類の発展において非常に危険な行為に他ならない

996 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:38:05 ID:+yXjxUkC0
>>995

日本の今、好景気。しかし自殺者はやはり3万人を超えています。
景気と自殺は連動していません。

一方、北日本では自殺率と日照時間は明らかな相関があります。

と言う事は、自殺は必ずしも自殺でないケースも少なからずある
という事ではないでしょうか?

997 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:40:53 ID:tgiWmmiM0
今が好景気とは世間知らずも甚だしい

998 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:45:30 ID:tgiWmmiM0
景気回復の名の下に行われたのは景気対策ではありません
所得格差の拡大を図ってアメリカ方式の資本主義に移行させて、現状の資産家の地位をゆるぎないものにしただけです
多くの資産家はその収益を数十倍にまで膨れ上がらせて景気の良い状態となっています
たしかにそれに伴って雇用機会も増え、失業率は減少しているのですが、一般層だった大半の人間は貧困層へと
格下げを行われ、平均所得は激減しています
フリータや派遣という言葉がものめずらしかった、不景気突入気に比べて今では就労者の過半数がそれに属すると
言われる現状がまさにそれです

999 :卵の名無しさん:2006/09/14(木) 23:55:50 ID:tgiWmmiM0
ちなみにアメリカ経済はすでに世界一の規模で財政上破綻しています
定期的に日本に補填させているので日本の景気低迷が続きました
小泉はその破綻した経済政策を真似したのです

1000 :age:2006/09/14(木) 23:56:03 ID:VL88PK380
村上龍の言い回しに近いね。
格差が原因なのかな?

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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