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統合失調症、SAD等は架空の病気か?(論議用2)

1 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 07:39:40 ID:dXUIcWh50
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群、ADHD等は
思想統制等のための一種の行政ツールに過ぎず、「本当は存在しない架空の病気」である傾向が強いという説が最近強まっている。』
とする根拠に関して、医師、患者、製薬会社、行政、政治家をはじめ多くの方々からのご意見、ご指導をいただけますようお願いします。

1.薬理学的根拠:
    1)不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。
    2)欝やADHDで使われる向精神薬には覚せい剤様の薬剤が含まれており、その中毒症状と統合失調症の症状が類似している事。
    3)統合失調症治療薬の中には糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
    4)統合失調症とされている国民にはドーパミン代謝、セロトニン代謝等の異常値が統計的に確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 
2.社会科学的根拠:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。  
    

2 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 07:41:22 ID:dXUIcWh50
これで実質上はPart4になります。

資料用はまだ作成していませんが
議論用と資料用を分けたいと考えています。

ご指導のほど、宜しくお願いします。


3 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 07:43:39 ID:dXUIcWh50
最初のスレッド文章>>1において前回の文章を若干修正しました。
変更点は以下の如くです。

まず、社会科学的根拠に以下の文章を加えました。

    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)


4 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 07:45:23 ID:dXUIcWh50
更に、投薬面(薬理学的)での根拠にも以下の文章を加えました。

    4)統合失調症とされている国民にはドーパミン代謝、セロトニン代謝等の異常値が統計的に確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 


5 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 08:18:56 ID:dXUIcWh50

今までいただいたコメント、ご指導に対し

まだご返信できていないものに関しては、ここで対応させていただければと

思います。

以上、宜しくお願いします。

6 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:14:11 ID:EQsteSSX0
では、忘れないように前スレのコピペをしておきます。

(仮説)
木直田先生は精神科医に統合失調症であると診断された。しかし、本人はそれを否定したいがため、
統合失調症は架空の病気であるという論を立て、自分は統合失調症ではないと主張している。
木直田先生の統合失調症が架空の病気であるという根拠は、全ては信用のないデータを
都合良く引用してきて、都合の良いように解釈したものであり、万人から見て論理性のない
ものであるが、木直田先生は統合失調症の症状ゆえ、その論理のおかしさに気がつかない。

 木直田先生の一連の主張はこの仮説によって一元的に説明でき、彼のスレ乱立・コピペ荒らしは
この仮説を強く裏付ける。この仮説に対しては木直田先生は個人中傷の問題に摺り替えているが、
一切の論理的な反論・否定はされていない。そればかりか、過去の反論された主張のコピペという
心因反応は、彼がこの仮説を否定できないことを示している。

 過去のすでに否定されたものをコピペしないで、この仮説に対する論理的な反論をしてもらえませんか。
この仮説は、このスレッドの目的である「統合失調症は架空の病気か」に対して、
ここの一人の統合失調症患者がいることを証明し、答えを出そうという、学術議論です。
個人中傷の問題にすり替えて、議論を無視しないでください。また、木直田先生の
主張に対する反論は、仮説に書いた通りです。統合失調症の症状のため、これだけの
正当な反論があっても、木直田先生には理解できないため、反論がないとおっしゃる、
というわけです。


7 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:16:05 ID:EQsteSSX0
「北日本スレ」には臓器売買業者や人肉解体施設インフラに関して全く具体的に書かれていません
むしろ先生は県立大スレの質問にも全く答えられていないのが現状です。

499 名前:卵の名無しさん 投稿日:2006/07/31(月) 20:29:29 ID:boWmrwIA0
>>492
>「人間屠殺場」の位置とは、秋田県全体ではないでしょうか?
おいおい場所も特定できてねーのかよwww

>病院、地域などで医師、行政警察、町内会などが日常的に殺人を行い、自然死処理していると推測しています
人肉解体施設は? 人肉冷凍倉庫は? 人肉流通センターは? 人肉解体業者は? 
施設を建築した土建業者は? 
年間1000人分以上の死体を解体・加工・保存・流通するのに絶対必要なファクターについては
何も物証も確証も無いって事かwwwwwwワロスwww
しかも行政・病院、果ては町内会wまで関わってんのに誰も流通動線を把握してないってか!!!www
  な  ん  で  す  か  そ  の  与  太  話  は  ?  w


8 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:20:32 ID:EQsteSSX0
>前述のように西日本と北日本では高齢化比率がより高いのは、むしろ西日本なので、
>粗死亡率と年齢調整死亡率との間で傾向に差が出るのは、原則、考えられない。

この点についても、「北日本〜」スレで書いた通り、木直田先生は北日本の中・西日本の中での
検討を行っているわけであって、北日本と西日本の比較をしているわけではありません。
ですから、北日本の中で高齢化比率に差があれば、粗死亡率と年齢調整死亡率に差が出ます。
この点は、おそらく単純な勘違いをされているのだと思います。


9 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:30:23 ID:EQsteSSX0
他にも未返答の質問があれば、コピペをお願いします。

10 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:43:09 ID:pRCTE3Nu0
>精神科医に統合失調症であると診断された

事実無根の中傷誹謗はいい加減に止めないか!

診断されたというなら診断書をアップしてみろ。犯罪だぞ。貴方がやっている事は。

11 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:43:41 ID:EQsteSSX0
それだけ事件への確信と先生なりの根拠がありながら、何故
然るべき機関への法治国家なりの司直に迫る【公的】な手続きを先生は行使しないのですか?
先生には我々に説明責任を果たす義務があります。
早急な国民議論・逮捕・裁判が必要だと言いながら何故具体的行動をしないのですか?
以下の質問に真正面から答えてください。ok

繰り返しお尋ねします。
先生って口だけでなにもしてないよね
裁判も辞さないといいながらなんで警察・司法に持ち込まないの?
裁判になると自分の都合が悪くなるから?

12 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 09:59:32 ID:EQsteSSX0
>>10
前スレのコピペなので、僕に言われても。興奮するばっかりで、お答えにはならないのですが。

で、事実無根の中傷誹謗って、以下のスレのことですか?このスレで木直田先生は、何か証拠をアップされましたか?
秋田県立大の佐藤了の犯罪を問う
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/agri/1152434376/

13 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 10:34:59 ID:ZFKwfpSK0
>>11,12

当該論議と無関係な内容の論議は避けていただけないでしょうか?
それぞれ専門のスレッド内で行っていただけますよう願います。

============

3 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 07:43:39 ID:dXUIcWh50
最初のスレッド文章>>1において前回の文章を若干修正しました。
変更点は以下の如くです。

まず、社会科学的根拠に以下の文章を加えました。

    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)



14 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 15:01:47 ID:EQsteSSX0
ちなみに前スレはこれです。スレの最後の方に結論が出ています。

統合失調症、SAD等は「架空の病気」か?(論議用)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1154441124/

15 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 15:07:08 ID:etlQzXwU0
>>14
サンキュー。結論はもう前スレで出ているので、このスレもこれにて終了。

999 :卵の名無しさん :2006/08/10(木) 01:14:11 ID:HZX3f26I0
では、このスレの結論:
「統合失調症は架空の病気か?」のスレ主は統合失調症だった。



1000 :卵の名無しさん :2006/08/10(木) 01:15:03 ID:HZX3f26I0
以上、これにて終了。

16 ::2006/08/10(木) 15:21:29 ID:dRuLLkhBO
仕組まれた架空の病気であるように思えます

17 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:11:19 ID:0oQsT+PJ0
本日の夕刊でパーキンソン病の公費負担適用を縮小するとの見解を
厚生労働省の特定疾患対策懇談会が出している記事が出ていました。

パーキンソン病はひょっとして麻薬中毒が原因である可能性はないでしょうか?
ドーパミンニューロン損傷の挙動があまりにも似ています。またハリウッド俳優が
罹患したという点にも矛盾しません。

また、もしそうなら、公費負担適用を今回、縮小する方針になった点にも
矛盾しなくなります。パーキンソンが遺伝病や自然発生型疾病ならば
公費負担適用縮小にはならないのではないでしょうか?

18 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 22:15:26 ID:Abto9GBh0
植田徹は架空の人間か?

19 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:32:27 ID:0oQsT+PJ0
精神科医のリタリン中毒は予想以上に多いかもしれません。
厚生労働省は、全国の精神科医の尿検査を抜き打ちで実行すべきではないでしょうか?


20 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:39:48 ID:0oQsT+PJ0
精神科医の尿検査を行う際は、管轄は旧厚生省部門ではなく、
旧労働省部門にした方がよいと思います。

労働基準局の管轄にして、全国の精神科医の労働環境を調査するという名目で
尿検査および血液検査を一斉に行った方がよいと思います。

すなわち年に1度の職場健康診断にて血液検査と尿検査は元々行われますので、
その検体を使って、精神科医のリタリン汚染を、労働基準局が全国一斉に調査した方がよいと思います。

21 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 22:41:43 ID:Abto9GBh0
植田徹の尿検査を行う際は、管轄は文部省部門ではなく、
法務省部門にした方がよいと思います。

労働基準局の管轄にして、秋田の植田徹の労働環境を調査するという名目で
尿検査および血液検査を一回行った方がよいと思います。

すなわち年に1度の職場健康診断にて血液検査と尿検査は元々行われますので、
その検体を使って、植田徹のリタリン汚染を、労働基準局が全国一斉に調査した方がよいと思います。

22 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:44:17 ID:0oQsT+PJ0

労働基準局は、この手法で採取した全国の精神科医全員の尿と血液を使って、
GC−MS、LC−MS、あるいはCALUX法のようなドーパミンD2受容体発現培養細胞を用いて、
尿中、血液中のドーパミン量の測定し、一般人と比較した方がよいと思います。

またドーパミン量だけでなく、リタリンのような精神科領域で使う覚せい剤様物質の代謝産物も
精神科医の尿および血液から検出可能か、LC−MSやGC−MSを用いて一斉検査した方がよいと思います。

23 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 22:45:29 ID:JBgeXpws0
>>1
削除依頼しとけよ

24 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:45:45 ID:0oQsT+PJ0
低レベルな個人攻撃は避けていただけますよう。
純粋な学術論議に限定していただけないでしょうか?
大変、重要な問題を論議している所存です。

25 :ところで植田徹って誰だ?:2006/08/10(木) 22:45:46 ID:Abto9GBh0

文部省当局は、この手法で採取した秋田の植田徹の尿と血液を使って、
GC−MS、LC−MS、あるいはCALUX法のようなドーパミンD2受容体発現培養細胞を用いて、
尿中、血液中のドーパミン量の測定し、健康人と比較した方がよいと思います。

またドーパミン量だけでなく、リタリンのような精神科領域で使う覚せい剤様物質の代謝産物も
植田徹の尿および血液から検出可能か、LC−MSやGC−MSを用いて一斉検査した方がよいと思います。

26 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 22:46:41 ID:Abto9GBh0
低レベルな精神科攻撃は避けていただけますよう。
植田な精神病理論議に限定していただけないでしょうか?
大変、重要な問題を論議している所存です。

27 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:50:05 ID:0oQsT+PJ0

精神医療業界では、身近にリタリンのような覚せい剤様物質が
いくらでも手に入る環境にあるのですから、
かつての麻酔科での報道のように
医師自体が、覚せい剤様物質に不正に手を出しているケースが
必ず一定割合であると考えた方が自然だと考えます。

また場合によればアエラに記事にされたように
営利目的でリタリンなどを覚せい剤地下市場に卸しているケースも
一定割合であると考えた方が自然です。

後者の可能性が、都会に多い覚せい剤中毒者の尿検査で明らかになるはずです。
リタリン等の精神科関係薬剤に特異的な代謝産物がGC/MSで一般人に見つかれば
後者の可能性が出てきます。

28 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 22:51:49 ID:Abto9GBh0

農業科学業界では、身近にリタリンのような覚せい剤様物質が
いくらでも手に入る環境にあるのですから、
かつての農業化学科での報道のように
植田自体が、覚せい剤様物質に不正に手を出しているケースが
必ず一定割合であると考えた方が自然だと考えます。

また場合によればアエラに記事にされたように
営利目的でリタリンなどを覚せい剤地下市場に卸しているケースも
一定割合であると考えた方が自然です。

後者の可能性が、都会に多い覚せい剤中毒者の尿検査で明らかになるはずです。
リタリン等の精神科関係薬剤に特異的な代謝産物がGC/MSで植田に見つかれば
回復の可能性が出てきます。

29 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:53:45 ID:0oQsT+PJ0

原因不明だったパーキンソン病が実は単なる麻薬中毒である可能性が
今回、出てきている訳ですが、同じような事が精神医療領域でも起こっている
可能性はないでしょうか?

ハリウッド俳優のようなタレントにパーキンソンが多かった事を考えれば、
テレビに頻繁に出ているタレント精神科医の中には
リタリン等の不正服用でドーパミンニューロンが損傷されているケースが出てきても
不自然ではないと考えます。

テレビ局はタレント精神科医を出演させる前に
尿検査・血液検査を義務付けた方がよいのではないでしょうか?
十分、起こりえると考えます。

30 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 22:57:35 ID:Abto9GBh0

脳内妄想だったパー植田病が実は単なる農薬中毒である可能性が
今回、出てきてない訳ですが、同じような事が植田研究室でも起こっている
可能性はないでしょうか?

秋田某教授のような重病人にパー植田病が多かった事を考えれば、
デムパが頻繁に出ているタレント教授の中には
リタリン等の不正服用でドーパミンニューロンが損傷されているケースが出てきても
不自然ではないと考えます。

デムパ局はタレント教授を出場させる前に
尿検査・血液検査を義務付けた方がよいのではないでしょうか?
十分、起こりえると考えます。

31 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 22:59:03 ID:0oQsT+PJ0

厚生労働省は

1.精神科医師・看護師
2.心療内科医師・看護師
3.麻酔科医師・看護師

の健康診断に尿および血液中の

@ドーパミン量
Aリタリン等の麻薬様物質群の代謝産物量

の双方の検査を義務付ける事を早急に行われますよう提唱申し上げます。
これは医療社会の健全化を回復するために大切な事です。

またテレビ局等のマスコミ主演者の精神科医は特に厳しく検査すべきと考えます。
これはテレビ局が出演精神科医の抜き打ち尿検査をすべきではないでしょうか?




32 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/10(木) 23:01:55 ID:0oQsT+PJ0

低レベルな一連の個人攻撃は
ここで論じている内容が事実である事の焦りを示す
某精神科医の心因反応からきている可能性が捨てきれないと考えます。

恐らく事実なのでしょう。抜き打ち尿検査を恐れているのではないでしょうか?


33 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:02:33 ID:Abto9GBh0

文部科学省は

1.植田徹教授・教授秘書
2.植田徹研究室・助手
3.植田徹周辺・近隣住民

の健康診断に脳および血液中の

@デムパ量
Aサリン等の毒薬様物質群の代謝産物量

の双方の検査を義務付ける事を早急に行われますよう提唱申し上げます。
これは農業社会の健全化を回復するために大切な事です。

またデムパ局等のマスコミ主演者の農学教授は特に厳しく検査すべきと考えます。
これはデムパ局が出撃農学教授の抜き打ち脳検査をすべきではないでしょうか?

34 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:03:46 ID:Abto9GBh0

低レベルな一連の精神科攻撃は
ここで論じている本人が精神病である事の焦りを示す
某農学教授の妄想反応からきている可能性が捨てきれないと考えます。

恐らく事実なのでしょう。抜き打ち脳検査を恐れているのではないでしょうか?

35 :若年性内因性うつ病?:2006/08/10(木) 23:04:18 ID:lT55LGnL0
スレ主、そんなに精神科医に恨みをもつ理由は?

36 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:05:59 ID:0oQsT+PJ0
統合失調症等が架空である以上、精神科医の治療薬は
全て麻薬か毒物だろうね。

37 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:06:30 ID:Abto9GBh0
>>35
恨みはなくて、不安なのでは?
植田(←をもじったバカ)君は、特定の個人に対する妄想を展開している様子でもなさそうですしね。

38 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:07:33 ID:Abto9GBh0
植田徹等が架空である以上、植田徹の業績や仕事は
全て妄想か毒物だろうね。

39 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:08:48 ID:0oQsT+PJ0
精神医療界は、こういった低レベルな中傷しか出来ないのだろうか?
非常に大切な学術論点を含んでいるはずだが。

40 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:10:21 ID:Abto9GBh0
植田徹世界は、こういった低レベルな中傷しか出来ないのだろうか?
非常に妄想な学術論点を含んでいるはずだが。

41 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:12:26 ID:ShxjEV4x0
サリン毒人体実験殺人問題は以下のURLで行った方がよいでしょう
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/govexam/1150799959/370-386
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/


42 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:13:10 ID:Ir1O9yUR0
Abto9GBh0さんへ
木直田先生は教授ではありません。准教授です。
でも、面白いので続けて下さい。

43 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:16:04 ID:HfdoihUJ0
繰り返しますが

原因不明だったパーキンソン病が実は単なる麻薬中毒である可能性が
今回、出てきている訳ですが、同じような事が精神医療領域でも起こっている
可能性はないでしょうか?

ハリウッド俳優のようなタレントにパーキンソンが多かった事を考えれば、
テレビに頻繁に出ているタレント精神科医の中には
リタリン等の不正服用でドーパミンニューロンが損傷されているケースが出てきても
不自然ではないと考えます。

テレビ局はタレント精神科医を出演させる前に
尿検査・血液検査を義務付けた方がよいのではないでしょうか?
十分、起こりえると考えます。


44 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:16:33 ID:Abto9GBh0
>>42
今俺が遊んでるのは、「鏡」の領域ですね。

>准教授です。
変った肩書きですね。
「植田徹」って、何処の誰かと思ってましたが、ちょっと分かってきました。
多分、悪質な書き込みを繰り返しているバカ者は、
植田徹氏本人を貶めようとしているだけの不埒者だと想像しています。

45 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:18:44 ID:Abto9GBh0
繰り返しますが

原因不明だったパー植田徹病が実は単なる農薬中毒である可能性が
今回、出てきていない訳ですが、同じような事が植田徹研究室でも起こっている
可能性はないでしょうか?

ハリウッド俳優のような農学博士にパー植田徹病が多かった事を考えれば、
デムパを頻繁に出しているタレント農学博士の中には
サリン等の不正服用でドーパミンニューロンが損傷されているケースが出てきても
不自然ではないと考えます。

デムパ局はタレント農学博士を出撃させる前に
脳検査・血液検査を義務付けた方がよいのではないでしょうか?
十分、起こりえると考えます。

46 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:21:48 ID:XqslkMMR0
個人への中傷誹謗ストーキングは、この業界の信用を落とすだけなので
止めた方が良いですよ。

47 :あーあ:2006/08/10(木) 23:23:03 ID:fbYGHkz+0
一体、彼の家族、職場の職員達、秋田県の精神保健関係職員は何をしているのか?
こんなに長期にわたって、放置しているのはなぜか?
1.急性期治療成功→陽性症状ほぼ消失→2ちゃんでの自分のカキコ見る→自殺
2.急性期治療失敗→陽性症状残存→社会適応不能→離職・離婚→触法行為(名誉毀損など)繰り返し入退院を繰り返す
もう今となっては上記のどちらになっても予後は悲惨。
もっと早く手を打つべきだ。気の毒に。

48 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:23:28 ID:Abto9GBh0
精神科への中傷誹謗に加え、パーキンソン病患者への妄想暴言は、
農学業界の信用を落とすだけなので止めた方が良いですよ、と言い返したいね。

49 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:24:42 ID:Ir1O9yUR0
>>46
ストーキングも何も、自ら2chの世界に自分を晒しにやってきているのではないか。
ここを学術論議の場だと思っているのは、木直田先生だけだよ。

50 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:27:37 ID:Abto9GBh0
>>47
本人は大丈夫なんじゃないの?
俺は、植田氏の学説を悪用して腐れた暴言(パーキンソン病に対するものなど)を繰り返したいと言う、
そんな暗い心の闇を抱えた人間の仕業と思ってるけど。

51 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:29:22 ID:XqslkMMR0
>パーキンソン病患者への妄想暴言は・・・

それならば何故、厚生労働省は今回、
パーキンソン病の公費負担を縮小したのでしょうか?

自然発生型疾病なら、公費削減するとは考えにくいと思います。
それだけの理由があるのではないでしょうか?パーキンソンは以下の点で不自然です。

1.発見後、1世紀たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい



52 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:31:19 ID:YVQqTWN00
●最近の現象

電話で『人の顔を見て話すことができないのは、心にやましいことがあるからだ』
と話したとたんに、天井から足でドタバタする騒音が生じた。
単なる偶然か、それとも盗聴していた集団ストーカー実行メンバーらの腹癒せによるノイズキャンペーンだろうか。
真相は神のみぞ知るだろう。


53 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:35:03 ID:XqslkMMR0
重要なので繰り返します。

>パーキンソン病患者への妄想暴言は・・・

それならば何故、厚生労働省は今回、
パーキンソン病の公費負担を縮小したのでしょうか?

自然発生型疾病なら、公費削減するとは考えにくいと思います。
それだけの理由があるのではないでしょうか?パーキンソンは以下の点で不自然です。

1.発見後、1世紀たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい



54 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:35:34 ID:Abto9GBh0

それならば何故、文部科学省は今回、
パー植田徹病の公費負担を縮小しないのでしょうか?

自然発生型疾病なら、公費削減するとは考えにくいと思います。
それだけの理由があるのではないでしょうか?パー植田徹病は以下の点で不自然です。

1.発病後、1週間たつのに未だに内省不能である
2.農薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.農薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多い農学博士や教授にパー植田徹がなる。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で農薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の不決定は余程の理由がないと考えにくい


55 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:36:42 ID:Abto9GBh0
●最近の現象

電波で『人の心を見ぬくので話す必要が無いのは、心にやまいがあるからだ』
と話したとたんに、天井から足でドタバタする騒音が生じた。
単なる偶然か、それとも盗聴していた集団ストーカー実行メンバーらの腹癒せによるノイズキャンペーンだろうか。
真相は神のみぞ知るだろう。

56 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:36:47 ID:XqslkMMR0

「パーキンソン病の概念が崩壊した事を

遂に厚生労働省が認めた。


それが本日の夕刊記事である。」


と考えても不自然ではない条件が揃っています。



57 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:39:08 ID:Abto9GBh0
「パー植田徹の概念が崩壊した事を

遂に文部科学省が認めた。


それが本日の夕刊デムパである。」


と考えても不自然ではない条件が揃っています。

58 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:40:15 ID:XqslkMMR0

パーキンソン病の概念が崩壊したのなら

次は、同じような症状を示す統合失調症の概念が崩壊した事を

厚生労働省が認めても不自然ではないと考えます。


パーキンソン病の概念の崩壊は

この業界が如何に不確実かを示す良い材料になるのではないでしょうか?

59 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/10(木) 23:42:05 ID:tyioxPV70
> パーキンソン病の概念の崩壊は


おいおいおいおい
いつ崩壊したんだよ(笑

病理解剖までそろってる病気なのに

60 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:42:15 ID:YVQqTWN00
3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
 (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)

同意。

61 :植田徹が誰か、やっと分かったので、(騙り)と入れて本人を支援:2006/08/10(木) 23:42:16 ID:Abto9GBh0

パー植田徹(騙り)の概念が崩壊したのなら

次は、同じような症状を示す統合失調症の植田(騙り)が崩壊した事を

文部科学省が認めても不自然ではないと考えます。


パー植田徹(騙り)の概念の崩壊は

この業界が如何に不確実かを示す良い材料になるのではないでしょうか?

62 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:42:16 ID:XqslkMMR0

精神医療界は

やはり崩壊しているのではないですか?


2ch内ですら論破できていない。悲しいことです。

63 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:43:11 ID:Abto9GBh0

植田徹(騙り)は

やはり崩壊しているのではないですか?


2ch内ですら論議できていない。悲しいことです。

64 :若年性内因性うつ病?:2006/08/10(木) 23:44:11 ID:lT55LGnL0
現時点で考えうる病名。

#1 統合失調症
#2 反社会性人格障害
#3 妄想性人格障害
#4 分裂感情障害
#5 演技性人格障害
#6 分裂病質人格障害
#7 分裂病型人格障害
#8 詐病

ちなみに#1の可能性が一番高いと思いますが、#7の可能性も捨て切れません。
#3の可能性もご指摘いただきました。
以下は#3の診断基準です。

次の7つのうち4つ以上あれば妄想性人格障害が疑われます。

1.十分な根拠がないのに、他人が自分を利用したり、危害を加えたり、だましているなどと疑いを持つ。
2.友達の誠実さ、親切を不当に疑い、そのことに心を奪われてしまう。
3.何か情報を漏らすと自分に不利に利用されると恐れ、他人に秘密を打ち上げることができない。
4.悪意のない言葉や出来事の中に、自分をけなしたり、脅かすようなことがあると深読みする。
5.侮辱されたり、傷つけられたり、軽蔑されたことを恨み続ける。
6.自分の性格や評判に対し過敏に反応し、勝手に人から不当に攻撃されていると感じたり、怒ったり、逆襲したりする。
7.根拠がないのに恋人や配偶者が「浮気しているのではないか」と詮索する。

#3の特徴を列記すると、以下の特徴がキーワードになります。
正義・妨害的・動機が疑わしい・無垢で高潔だ・ 悪意のある ・警戒しろ
隠れた動機を探る・もろい・ 差別的・ 告発する ・反撃する


65 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/10(木) 23:44:39 ID:tyioxPV70

>パーキンソン病の概念が崩壊したのなら

> 次は、同じような症状を示す統合失調症の概念が崩壊した事を



 何度も訊くけど
 パーキンソン病と統合失調症の
「同じような症状」って、どれとどれ?
 両方とも多彩な症状が出るけんね


66 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:45:05 ID:Abto9GBh0
思うが、やはり「隔離」と言うのは困難な作業だな。
このレベル、低レベルだが、ならば植田(騙り)の崩れた脳でも付いてこれるようだ。

67 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/10(木) 23:45:50 ID:tyioxPV70
>>64
 それは品がない

68 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:46:55 ID:55Y8cetj0
何だこのスレ。
今通して読んでみたが、秋田県立大のこの人がスレ主で暴れているの?
ttp://www.akita-pu.ac.jp/stic/souran/kenkyu/2308.html



69 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:46:59 ID:Abto9GBh0
>>64
俺は#8を採る。
植田氏の論を悪用した外道の悪質な騙り。
騙りやってる香具師は、あわよくば幾つかの団体の鉄砲玉から植田氏が襲われたらいい位に思ってるかと。

70 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:49:09 ID:Abto9GBh0
植田(ホンモノ)は九州モンか。


植田、はよう出てこんね。
こぎゃんとこで、ぬしゃん論議ば悪用して、バカ書きよるモンがおる。
ドぎゃんするな?を?こんバカば、ひっぱたいてやらんね?

71 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/10(木) 23:49:30 ID:tyioxPV70
じゃ、嘘つきから外道に格上げということで(笑

72 :若年性内因性うつ病?:2006/08/10(木) 23:49:58 ID:lT55LGnL0
あと、公費適用範囲削減はパーキンソン病だけじゃなく、潰瘍性大腸炎やその他(精神自立支援も)
いろいろありますけど、先生にかかると全部架空になっちゃうの?
相変わらず無知、バカ丸出しですね。

73 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/10(木) 23:50:54 ID:tyioxPV70
 潰瘍性大腸炎も精神病と関係があるんだよこれが

74 :卵の名無しさん:2006/08/10(木) 23:53:06 ID:AvQoLMkL0
>>68
色々スレが有りますぜw

木直田助教授が立てたと目されるスレ

統合失調症、SAD等は架空の病気か?(論議用2)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/
時空操作(タイムマシン)と社会秩序混乱
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
秋田県立大の佐藤了の犯罪を問う
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/agri/1152434376/
統合失調症、SAD、人格障害は「架空の病気」か?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/
北日本における「日照時間と各種死亡率等との相関」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/
秋田クールー病を社会生態学的に考える(その4)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1144922976/
乾式メタン発酵の根源的矛盾を考える
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/
時空操作技術(タイムマシン)の行政悪用を考える
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1152705042/
統合失調症、SAD等は「架空の病気」か?(論議用)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1154441124/
時空操作(タイムマシン)と投資市場秩序(dat落ち)
http://live19.2ch.net/test/read.cgi/market/1153129751/
栗田工業等の乾式メタン発酵の矛盾と株式市場健全化(dat落ち)
http://live19.2ch.net/test/read.cgi/stock/1153106465/
統合失調症、社会不安障害は「架空の病気」か?(dat落ち)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/

75 :若年性内因性うつ病?:2006/08/10(木) 23:54:44 ID:lT55LGnL0
>>73 それは承知、マイナーとSSRIのほうが、
サラゾピリンより出血抑えられた人もいたなー。

76 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/10(木) 23:56:08 ID:tyioxPV70
>>75
 それはすごか

77 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:57:14 ID:P99uLxge0
パーキンソンの7つの謎:

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。



78 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:00:59 ID:tyioxPV70
>>77
 じゃついでに、
 パーキンソン病と、パーキンソン症候群の異同についても並べといて(笑

79 :若年性内因性うつ病?:2006/08/11(金) 00:02:11 ID:lT55LGnL0
パーキンソンに振ったのは、臨床知らなくても議論できそうだからでしょ。
でも医学書、教科書は読まないとねぇ。農学博士。

80 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:02:55 ID:tyioxPV70
 質問には答えてくれないみたいだし。

 学術議論をする気がないようですね

81 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:03:34 ID:Ir1O9yUR0
新理論のパーキンソンドラッグ由来説だけど、統合失調症とは違って木直田先生自身が体験していないだけあって、インパクトが弱いですね。

82 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:04:19 ID:tyioxPV70
>>79
 どっちかというと、
 ドパミンからの流れかと

83 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:04:35 ID:55Y8cetj0
>>74
えええええええ
大学准教授が統合失調症持ちで、しかも2chでスレ乱立して電波飛ばしまくってるのか

通報した奴とかいないの?
大学側も早く何とかしろよ



84 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:06:25 ID:RZJ4+LlJ0
>>78
そういえば、パーキンソン病とパーキンソン症候群は違うと学生の時に習ったのを思い出しました。
その定義から言うと、「ドラッグがパーキンソン病の原因」というのは、パーキンソン病の定義から
しておかしいですね。「パーキンソン症候群の原因となりうる」というのなら、まだわかりますけど。

85 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:06:52 ID:oBEKY8lA0
>>83
 そこのところの
 「本人が名乗った」って話がどこにあるのかわからないので、
 私は、眉にツバを塗っています

86 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:07:26 ID:iKalAQPk0
>>83
違うと思うバイ。

87 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:09:17 ID:sZH9eQSG0
現時点で考えうる病名デッチアゲ。

#1 統合失調症
#2 反社会性人格障害
#3 妄想性人格障害
#4 分裂感情障害
#5 演技性人格障害
#6 分裂病質人格障害
#7 分裂病型人格障害
#8 詐病

ちなみに#1のデッチアゲが一番高いと思いますが、#7のデッチアゲも捨て切れません。
#3のデッチアゲもご指摘いただきました。
以下は#3の診断デッチアゲ基準です。

次の7つのうち4つ以上あれば妄想性人格障害のデッチアゲが疑われます。

1.十分な根拠がないのに、他人が自分を利用したり、危害を加えたり、だましているなどと疑いを持つように仕向ける。
2.友達の誠実さ、親切を不当に疑い、そのことに心を奪われるように仕向ける。
3.何か情報を漏らすと自分に不利に利用されると恐れ、他人に秘密を打ち上げることができないように仕向ける。
4.悪意のない言葉や出来事の中に、自分をけなしたり、脅かすようなことがあると深読みするように仕向ける。
5.侮辱されたり、傷つけられたり、軽蔑されたことを恨み続けるように仕向ける。
6.自分の性格や評判に対し過敏に反応し、勝手に人から不当に攻撃されていると感じたり、怒ったり、逆襲したりするように仕向ける。
7.根拠がないのに恋人や配偶者が「浮気しているのではないか」と詮索するように仕向ける。

#3の特徴を列記すると、以下の特徴がキーワードになります。
正義・妨害的・動機が疑わしい・無垢で高潔だ・ 悪意のある ・警戒しろ
隠れた動機を探る・もろい・ 差別的・ 告発する ・反撃する


88 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:11:12 ID:B6IMH6w60
結局、「大半が症候性パーキンソニズムだった」という事ではないでしょうか?
統合失調症の欺瞞性と似てますね。

==========−

パーキンソン症候群(Parkinson's syndrome)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4

パーキンソン病、およびパーキンソン病症状を呈する疾患の総称。
パーキンソニズム(parkinsonism)ともよばれるが、
パーキンソニズムは疾患群を意味するほかに下記の症状そのものをも意味する。

@本態性パーキンソニズム
症状の原因が明らかでないパーキンソニズムを本態性パーキンソニズムという。
そのほとんどがパーキンソン病であるが、そのほかに若年発症パーキンソニズム、
遺伝性パーキンソニズムを分類することがある。

A症候性パーキンソニズム
パーキンソン症状の要因が明らかなものを症候性パーキンソニズムという。

脳血管障害性パーキンソニズム
脳炎後パーキンソニズム
脳腫瘍
薬剤性パーキンソニズム
統合失調症に対し処方される抗精神病薬の過剰摂取等。
中毒性パーキンソニズム
一酸化炭素、マンガン、水銀などの中毒によってパーキンソン症状が引き起こされることがある。



89 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:11:53 ID:iKalAQPk0
>>87
>#8 詐病
詐病をでっち上げるというのは?実は本当に病気だ、と言うことだよね。
「実は植田氏本人は精神病である」と言う言動かい?
それはまた、激しい誹謗中傷だよね。

ツーホーしとこうかw

90 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:12:06 ID:oBEKY8lA0
>>87
 操作的診断基準と言いなさいよ。ま、だいたい一緒だけど(笑

91 :若年性内因性うつ病?:2006/08/11(金) 00:12:47 ID:Q93WXpkh0
今日はお盆前で、外来93名診まして、疲れたのでもう寝ます。

92 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:13:40 ID:B6IMH6w60
ここでの論議が無視できる内容なら、

ここまで個人中傷が激しくならないでしょう。

それだけ関係者の心の余裕がなくなっているという事では

ないでしょうか?恐らくリタリン中毒なのではないでしょうか?

93 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:16:33 ID:iKalAQPk0
ここでの論議が無視できる内容なら、

ここまで精神科中傷が激しくならないでしょう。

それだけ教授の心の余裕がなくなっているという事では

ないでしょうか?恐らくデムパ中毒なのではないでしょうか?

94 :若年性内因性うつ病?:2006/08/11(金) 00:17:11 ID:Q93WXpkh0
>>87 やけになり、医学生の教養過程のレベル書いて。はずかいというか・・・。

95 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:17:38 ID:8hgkpCeH0
>>83
佐藤先生スレに>>74のテンプレが貼ってあるんだけど、
さっそく次のレスに先生らしきコメントが入ってるw

85 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/07/31(月) 09:03:43
84は画期的業績じゃないかな。

凄まじい大量殺人犯罪社会が実現してるみたいだね。



96 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:17:50 ID:oBEKY8lA0
>>88
> 結局、「大半が症候性パーキンソニズムだった」という事ではないでしょうか?

 わけのわかんない推論はおいといて

>>65>>59について答えてよ
 パーキンソン病の概念 がいつ崩壊したの?どの点が崩壊したの?
 パーキンソン病と統合失調症の「同じような症状」ってどれ?

97 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:18:14 ID:RZJ4+LlJ0
>>88
今、あわててwikipediaで調べて知ったのかよ。
仮説を立てるなら、その前に勉強しておけよ。
だから、いつもつぎはぎだらけの論理なんだよ。

98 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:18:27 ID:UjKiI6iz0

 どれが本人かわからないね。
 トリップつけてくれればいいのに。
 ただ一般的には、騙りが出ると「それはオレじゃないぞ!」って騒ぎになるけど、
 今回はそれがない。
 やっぱり、全部本人?
 

99 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:18:37 ID:iKalAQPk0
次スレ誘導

慢性病は西洋医学だけでは治せない 2
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152881758/

100 :あーあ:2006/08/11(金) 00:19:12 ID:9IPoBzId0
悪い事言わないから、早く受診しなさい。
いやなら、せめてカキコ重ねるの控えときなさい。
過去の諸スレは削除依頼出しときなさい。
以上、あなたのためです。

でも、きっとわかんねーだろな。

101 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:19:30 ID:iKalAQPk0
>>97
彼は、精神病性の思考障害を上手にマネてるんでしょう。

102 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:20:54 ID:B6IMH6w60
MPTP物語
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

 麻薬そのものがドーパミンと深く関わっていると言いましたが、
実際麻薬とドーパミンは切っても切れない仲にあり、パーキンソン病研究を飛躍的に発展させたのも、
ある意味で麻薬中毒患者たちの功績と言ってもいいくらいです。

麻薬の常習者たちは自分で麻薬(メペリジン類似物質)を合成して、
自分に注射したり、商売をしようとしたのですが、中にMPTPという不純物が混じってしまいました。

これは注射すると血液脳関門を通過してグリア細胞の中でモノアミン酸化酵素(MAO−B)によって
MPP+に変換され、さらにドーパミントランスポーターによってドーパミンニューロンに取りこまれるため、
ドーパミンニューロンを殺してしまいます。

MPP+は細胞内のミトコンドリアに集まりNADPHデヒドロゲナーゼ(複合体I)という酵素を阻害し、
細胞のエネルギーであるATPの生成を阻害するのです。

1983年ラングストンは次々と若い中毒患者がパーキンソン病そっくりになって病院に担ぎ込まれるのを見て、
MPTPが原因物質であることをつきとめました。このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかったため、パーキンソン病の原因となる物質が私たちの環境にあって、
知らず知らずのうちに摂取していることがパーキンソン病の原因なのではないかと考えられるようになりました

103 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:21:16 ID:sZH9eQSG0
現時点で考えうる組織的な病名デッチアゲによる被害。

#1 統合失調症
#2 反社会性人格障害
#3 妄想性人格障害
#4 分裂感情障害
#5 演技性人格障害
#6 分裂病質人格障害
#7 分裂病型人格障害
#8 詐病

ちなみに#1の組織的デッチアゲ被害が一番高いと思いますが、#7の組織的デッチアゲ被害も捨て切れません。
#3の組織的デッチアゲ被害もご指摘いただきました。
以下は#3の組織的診断デッチアゲ基準です。

次の7つのうち4つ以上あれば妄想性人格障害の組織的デッチアゲ被害が疑われます。

1.十分な根拠がないのに、他人が自分を利用したり、危害を加えたり、だましているなどと疑いを持つように仕向ける。
2.友達の誠実さ、親切を不当に疑い、そのことに心を奪われるように仕向ける。
3.何か情報を漏らすと自分に不利に利用されると恐れ、他人に秘密を打ち上げることができないように仕向ける。
4.悪意のない言葉や出来事の中に、自分をけなしたり、脅かすようなことがあると深読みするように仕向ける。
5.侮辱されたり、傷つけられたり、軽蔑されたことを恨み続けるように仕向ける。
6.自分の性格や評判に対し過敏に反応し、勝手に人から不当に攻撃されていると感じたり、怒ったり、逆襲したりするように仕向ける。
7.根拠がないのに恋人や配偶者が「浮気しているのではないか」と詮索するように仕向ける。

#3の特徴を列記すると、以下の特徴がキーワードになります。
正義・妨害的・動機が疑わしい・無垢で高潔だ・ 悪意のある ・警戒しろ
隠れた動機を探る・もろい・ 差別的・ 告発する ・反撃する



104 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:22:31 ID:RZJ4+LlJ0
>>101
精神科の模擬患者さんに向いていますね。

もしかして、このスレで全員がテストされてる?

105 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:23:50 ID:iKalAQPk0
>>104
現時点で考えうる組織的な病名デッチアゲによる被害。

#1 統合失調症
#2 反社会性人格障害
#3 妄想性人格障害
#4 分裂感情障害
#5 演技性人格障害
#6 分裂病質人格障害
#7 分裂病型人格障害
#8 詐病←www

106 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:25:39 ID:sZH9eQSG0
2.社会科学的根拠:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)

同意。

107 :若年性内因性うつ病?:2006/08/11(金) 00:26:30 ID:Q93WXpkh0
彼は、閉鎖病棟に入院歴があり、その時の印象を述べているのでしょう。
大学も、精神障害有するため、解雇に躊躇しているのでしょう。
でもちゃんとお薬は飲みなさいな。
現在、服薬中断中のS患と推察される。

108 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:26:56 ID:oBEKY8lA0
>>102
 それ、「ドーパミン」でググったらトップに出てくるサイト(笑

109 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:28:08 ID:B6IMH6w60
>>107

事実無根の中傷誹謗は犯罪ですよ。

ここでのログは訴訟材料に使われますよ。気をつけてくださいね。

110 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:29:50 ID:RZJ4+LlJ0
>>109
107の言う彼って、誰のことなのですか?

111 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:30:08 ID:8hgkpCeH0
>>109
先生訴訟起こす気あるの? 散々そこの所、他スレで突っ込まれてるけど。

112 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:32:17 ID:B6IMH6w60

24時間たっていないのに、100レス消費。

すごい反響ですね。やはり>>1は事実なんでしょう。

113 :若年性内因性うつ病?:2006/08/11(金) 00:33:32 ID:Q93WXpkh0
>>109 訴訟しようw。仲良い、医療専門分野専門の顧問弁護士がいるんだ。
でもね、おれ1億位痛くもかゆくもないからw。そちらもよろしく。

114 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:33:34 ID:RZJ4+LlJ0
いやあ、>>6が事実なんでしょう。

115 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:34:39 ID:8hgkpCeH0
雑談スレで人気の有る所は一日で300レスあっという間に超えますよ?
先生2ch歴長いんじゃなかったんだっけ?w

116 :あーあ:2006/08/11(金) 00:38:40 ID:9IPoBzId0
あなたはからかれているだけなんですよ。
悪い事言わないから、早く受診しなさい。
いやなら、せめてカキコ重ねるの控えときなさい。
過去の諸スレは削除依頼出しときなさい。

117 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:39:22 ID:B6IMH6w60
本日の結論: 

以下の7つの謎を説明可能なのは、

パーキンソン病の大半=症候性パーキンソニズム=麻薬中毒、覚せい剤中毒

であったという事しか考えにくく、こういった理由なら政府が事実を伏せるのは不自然ではないと考えます。

==========

パーキンソンの7つの謎:

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。


118 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:40:02 ID:UjKiI6iz0

先生は警察署や裁判所も巨大な陰謀の渦の中にあると疑っているに違いない。
だから告発や提訴などの行動に出られないのだろうね。
Kr.にはありがちなパターンだけど・・・


119 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:40:48 ID:TPsWauK+0
復活しているではないか

事実だけ書けばいいの?

妄想や幻覚が出てる重度の入院患者でも薬を切ると治ることがある
逆に薬を飲まないと調子がいいのに、薬を飲むと妄想や幻覚がひどくなる人がいる
多くの抗精神薬には不可逆的副作用がある
精神医学は30年前に12万人を廃人にした
10年前でもまったくの健康体の人を病院に隔離した事例がいっぱいある
現在でも基本的な体制は変わっていない

120 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:40:50 ID:oBEKY8lA0
 論理のズレる瞬間を鑑賞しようと思ってたんだけど
 ズルズルなんで
 逆に
 ズルズルのズレ方のパタンをつかもうと思ってるんだけどね
 偽物が混じってわかりにくい

121 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:42:51 ID:B6IMH6w60
本日の結論2:

以下も事実でしょう。>>1で論じた根拠を現時点でも誰もが論理的に説明できていません。
個人中傷に終始している様は、>>1の真実性を高めているだけで、悲しいものがあります。

>>105
>現時点で考えうる組織的な病名デッチアゲによる被害。
>#1 統合失調症
>#2 反社会性人格障害
>#3 妄想性人格障害
>#4 分裂感情障害
>#5 演技性人格障害
>#6 分裂病質人格障害
>#7 分裂病型人格障害
>#8 詐病←www


122 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:42:58 ID:UjKiI6iz0
先生はなんでトリップをつけないんだろう?

123 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:44:15 ID:oBEKY8lA0
>>119
 で?

124 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/11(金) 00:45:02 ID:B6IMH6w60
統合失調症なる概念も以下の7つの謎と共通点を多く持ちます。
やはり大半が架空と考えないと説明がつかないでしょう。
精神医療学界はやはり崩壊しています。

==========

パーキンソンの7つの謎:

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。


125 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:45:11 ID:TPsWauK+0
>>113
ちなみに、それ脅迫罪ですよ

126 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:46:59 ID:oBEKY8lA0
>>124
 ご自身の中で結論が矛盾してるし(笑

127 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:47:17 ID:UjKiI6iz0
>>1
> 「本当は存在しない架空の病気」である傾向が強いという説が最近強まっている。』

先生の頭の中以外の、どこで、どんなふうに、「説が最近強まっている」のでしょうね?
具体的なソースを出して欲しいです。


128 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:47:25 ID:TPsWauK+0
>>123
とりあえず、この事実は問題ないですか?
問題あれば、今のうちに言ってね

129 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:50:18 ID:iKalAQPk0
>>124
>1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
vs
>3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。

魔薬や朝日や覚せい剤が原因ではないのw

130 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 00:50:31 ID:oBEKY8lA0
>>128
>精神医学は30年前に12万人を廃人にした

 ロボトミーのことを指しているなら
 年代に幅がありますね

>現在でも基本的な体制は変わっていない

 ここがちょっと漠然としてますね


であと
「ことがある」を「ほとんどそうだ」にすり替えたらいつもの妄言とだいたい同じになりますね

131 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 00:58:31 ID:TPsWauK+0
>>130
ロボトミーが実施されてから約30年前までの間におおよそ12万人の罪のない日本人が
廃人にされたということでいいですか?

漠然ですか
過去に行われていた隔離主義を形成していた組織構造は名を変えはしているももの
基本的な組織構造は維持されたままである
って言えばいいですか?



132 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:04:12 ID:TPsWauK+0
要するに、名前を変えたり表向きに精神医療は変わったと言っているが
実は何も変わっていない、使用される薬品や細かい部分での変化はあるけど
例えば電話ボックスの設置だとか
考え方や、取り組み方、組織の上下関係等は以前のものをそのまま受け継いでいるので
ほぼ変わってないってことです

133 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:04:55 ID:oBEKY8lA0
>>131
 一番盛んに行われてたのはもうちょっと前では?


>過去に行われていた隔離主義を形成していた組織構造は名を変えはしているももの
基本的な組織構造は維持されたままである

 あなたが何を指してそう言っているのかわかりにくいので、
 すんなりと「事実」と認めにくいですね

> 10年前でもまったくの健康体の人を病院に隔離した事例がいっぱいある

 これも少々あいまいなんだけど
 「まったくの健康体」って言ってる段階で「病気というものがある」と思ってる人なのかな

134 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:04:57 ID:xeSMZGox0
先生方ご注意ください
先生=しぞ
その他の粘っこい椰子=PD
よく区別して相応の対応を

135 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:06:41 ID:B6IMH6w60
>>131
>>132


激しく同意。

136 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:07:46 ID:B6IMH6w60
>>133


詭弁。

137 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:08:31 ID:B6IMH6w60
>>134


捏造。

138 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:08:37 ID:oBEKY8lA0
> その他の粘っこい椰子=PD

 PDっつえば、>>1的には麻薬中毒者かな?(笑

 このスレで言葉遊びやってるうちはいいんだけどねぇ
 ウソがウソとわかりにくいかもしれない人が読んでるスレで
 妄言をわざわざ吐いてたらそれは外道だわな

139 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:11:36 ID:TPsWauK+0
>>133
今でも健康な人が隔離されている可能性があるという意味です
指定医制度を利用した癒着などが現存しているという意味です

>>「まったくの健康体」って言ってる段階で「病気というものがある」と思ってる人なのかな
思うかどうかは関係ありません、事実があるかどうか言っているだけです

140 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:16:58 ID:UjKiI6iz0
>>139
> 今でも健康な人が隔離されている可能性があるという意味です

「可能性」じゃ、つまんないね。具体例でなきゃ。


141 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:18:06 ID:oBEKY8lA0
>>139
> 今でも健康な人が隔離されている可能性があるという意味です

 健康じゃない人も、隔離されてちゃダメなんじゃないですか?
 隔離自体社会コスト上の妥協の産物ですからね

> 指定医制度を利用した癒着などが現存しているという意味です

 お、どんな癒着があるとですか?


> 思うかどうかは関係ありません、事実があるかどうか言っているだけです

 関係大ありですよ。
 精神病というものが存在しないなら、
 「みな健康体なのに隔離されている」わけですから話がまったくかわります。

142 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:23:07 ID:TPsWauK+0
>>お、どんな癒着があるとですか?
前のはこっちの話がわかれば成立する事象なのでどうでもいいのです
強制入院制度が成立するにはこの指定医の同意が必要になるんですが
政治的な側面で、政治家や各種政治団体にとって都合の悪い人間を無条件で隔離収容してもらう
変わりに、便宜をはかってもらうといったことです
過去ではこういうことが当たり前にあったようです

143 :副作用疫学・医療事故の確信犯的農政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:24:29 ID:iKalAQPk0
わろす>>137

144 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:24:44 ID:TPsWauK+0
>>「みな健康体なのに隔離されている」わけですから話がまったくかわります。
今は事実を確認する段階です、憶測や想像を語るのは止めてください

145 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:24:50 ID:oBEKY8lA0

> 「ことがある」を「ほとんどそうだ」にすり替えたらいつもの妄言とだいたい同じになりますね

 で、ここんところで

「いや、オレはほとんどそうだとにらんでるんだけどねw」という持っていきかたは見飽きたから
ここは一発 ID:B6IMH6w60にすり替えを考えついてもらおうっかな

146 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:26:04 ID:TPsWauK+0
>>145
一部でもいいからあるなら正直にそう言えばいいんじゃないですか?

147 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:28:04 ID:oBEKY8lA0
>>144
 ええ
 事実を確認する段階ですから
 「精神病というものがある」と思っているかどうかも重要なんですよ

148 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:28:48 ID:TPsWauK+0
>>147
我々が今おかれている状況は関係ないです

149 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:31:23 ID:oBEKY8lA0
>>146
「ことがある」「可能性がある」というのは、一度も否定してませんよ(笑

 それを、「ほとんどそうだ」にすり替えるのは、まさしく詭弁家のすることでしょうね

150 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:32:05 ID:TPsWauK+0
では一部では事実であることは認めますね?

151 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:33:28 ID:iKalAQPk0
>>150
貴殿の側の立証責任です。

152 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:35:06 ID:TPsWauK+0
隠蔽しているものを実証するのは困難です
当事者の意見を聞くのが手っ取り早いw

153 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:35:51 ID:oBEKY8lA0
>>148
 関係おおありでしょう。
 皆全くの健康体なのに隔離されている という状況と
 隔離が必要な病気の人に混じって健康な人が隔離されている という状況は
 全然話がかわりますよ。
> 10年前でもまったくの健康体の人を病院に隔離した事例がいっぱいある

 と書いた場合に、そのどちらのつもりで書いてるのかは、
 これを事実と認めるかどうかに大きく影響しますよ


 で、あなたは精神病というものがある、そしてそれは時に隔離が必要だ と思っているわけですか?

154 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:37:52 ID:TPsWauK+0
>>153
そのどちらかは事実確認できる段階じゃないです
それに答えることは私の主観を交えることになるので、不適切かと思われます

155 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:40:48 ID:oBEKY8lA0
>>142
> 過去ではこういうことが当たり前にあったようです


 ひとつくらい具体例を

156 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:42:39 ID:oBEKY8lA0
> 10年前でもまったくの健康体の人を病院に隔離した事例がいっぱいある

 じゃ、この話は

 10年前でも、病院に隔離した事例がいっぱいある

 に修正を

157 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:46:27 ID:oBEKY8lA0
> 強制入院制度が成立するにはこの指定医の同意が必要になるんですが

 術語は正確に
 指定医は「同意」なんてしませんよ

158 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 01:47:38 ID:oBEKY8lA0

Et Alors


159 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:48:12 ID:TPsWauK+0
>>155
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/syakairinnsyouzassiyori.htm
例えばこれとかかなりリアルですw

>>156
日本語にがてなんですか?
10年前でも、規模は不明なものの健康な人を病院に隔離した事例がいっぱいある
これでいいでしょ?

160 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:49:44 ID:TPsWauK+0
>>157
診断でいいですか?

161 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:51:37 ID:TPsWauK+0
ところでフエ先生は脅迫神経症ですか?w

162 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:52:57 ID:co7rK+QN0
>隔離が必要な病気の人に混じって健康な人が隔離されている という状況は

>>1に示した以下の2点と「妄想」とを区別する診断基準がない以上、
構造的にこういった事が当然おこるだけの構造的理由があるのは明らかです。
こういった上のような論議は詭弁ではないでしょうか?

    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。

症候性パーキンソニズムの中に今は分類されている覚せい剤中毒等をのぞけば、
実はほとんどが「健常者」が利権の中でレッテル化されたのが実情ではないでしょうか?

163 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 01:55:09 ID:TPsWauK+0
so what

164 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:56:23 ID:co7rK+QN0
現時点で、統合失調症なる概念において「コッホの3原則」を満たすのは

1.各種電子機器を多用した集団ハラスメント犯罪被害

2.覚せい剤に含まれるMPTP

の2つしかなく、2はリタリン等の精神科薬剤でも作り出せるという事実は
非常に重いと考えます。



165 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/11(金) 01:57:36 ID:co7rK+QN0
それに対する診断基準が事実上ないのは詐欺・欺瞞の類なのは
明らかではないでしょうか?




166 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:00:33 ID:oBEKY8lA0
>>159
 ざっと読んだけど

> 政治的な側面で、政治家や各種政治団体にとって都合の悪い人間を無条件で隔離収容してもらう
変わりに、便宜をはかってもらうといったことです


 ってどこにあるの?


> 10年前でも、規模は不明なものの健康な人を病院に隔離した事例がいっぱいある

  「規模は不明」なのに「いっぱいある」はおかしいでしょう(笑

 10年前でも、規模は不明なものの健康な人を病院に隔離した事例がある

 この「健康な人」ってのは、どういう人?
そのところで「精神病はあるのか?」ということがまた問題となってくるんですけどね

 健康で、病院で隔離する必要はないけど、どこかで隔離した方がいい人?
 健康で、どこでも隔離する必要はないけど病院で隔離された人?

 これでも話はだいぶかわりますよ
 

167 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:03:47 ID:LHoFG4T/0
秋田大学医学部の清水研究室のように秋田市役所等と強い癒着が懸念されるケースもあり
上の区別基準がなければ、利権をバックに、いくらでも恣意的に
健常者を隔離する事が構造的に可能になっています。

そのため清水研究室は常軌を逸した脅迫様発言を掲示板でも繰り返している模様であり
こういった手段を使えば、いくらでも健常者を社会抹殺可能となる。

そういった構造欠陥がこの業界にあるのは間違いないと考えます。

歴史を眺めれば、行政サイドに底知れぬ闇があるケースがいくらでもあり、
そのたびに、こういった非学問的強権手法が使える余地を残しているのは
学問ではなくオカルトもしくは政治ツールに他ならず、ナチスより悪質になっているのではないでしょうか?

なお悪質な傾向が確認できる秋田大学医学部には全国から注視が必要と考えます。

168 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:04:55 ID:TPsWauK+0
>>166
とりあえずじっくり読んでから言ってw

>>10年前でも、規模は不明なものの健康な人を病院に隔離した事例がある
これでいいと思います

>>そのところで「精神病はあるのか?」ということがまた問題となってくるんですけどね
なんで?

>>健康で、病院で隔離する必要はないけど、どこかで隔離した方がいい人?
>>健康で、どこでも隔離する必要はないけど病院で隔離された人?
上の隔離したほうがいいってのはどういう基準で言ってるの?
それによっては上下とも意味が同じに思えるけど

169 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:05:42 ID:oBEKY8lA0
>>160
> 診断でいいですか?

 そうです。
 
> ところでフエ先生は脅迫神経症ですか?w

 術語は正確に(笑
 まさしく議論と関係ない話ですが
 私は神経症なんてもんは無い と思ってますので
 強迫病 という言葉を好んで用います。
 本来、「病」と言う為の要件は満たしていないので、強迫性障害と呼ぶのがいいでしょうけど

170 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:08:52 ID:LHas1RXC0
>>166

貴方の発言は日本国憲法の精神に根底から反しています。

罪刑法定主義なしに健常者を隔離する事はファシズム社会の再来につながり
許容できるものではありません。

たとえば行政の違法性を論ずる者を、刑法では思想統制しにくいので
無理やり精神医療行政で隔離するような手法に悪用される懸念が大きく、
こういった思想は日本国憲法に根底から反します。

貴方の考え方は一つ間違えれば犯罪そのものになりかねないので
注意が必要です。

171 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:09:31 ID:xeSMZGox0
やあ先生。
>そのため清水研究室は常軌を逸した脅迫様発言を掲示板でも繰り返している模様であり
って、具体的に何の事ですの?

172 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:10:38 ID:TPsWauK+0
どうもフエ先生は健康なのに隔離される人は一部しかいないから関係ない
または隔離されるべき人間を隔離しているだけだから問題ない
と言いたいみたいですがそういうことでいいですかね?

173 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:11:24 ID:LHas1RXC0
繰り返しますが、現時点で、統合失調症なる概念において「コッホの3原則」を満たすのは

1.各種電子機器を多用した集団ハラスメント犯罪被害

2.覚せい剤に含まれるMPTP

の2つしかなく、2はリタリン等の精神科薬剤でも作り出せるという事実は
非常に重いと考えます。

このような状態では、大半が健常者であると考えないと、説明がつかない状態ではないでしょうか?

174 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:13:47 ID:LHas1RXC0
>>172

貴方の発言は日本国憲法の精神に根底から反しています。

罪刑法定主義なしに健常者を隔離する事はファシズム社会の再来につながり
許容できるものではありません。

たとえば行政の違法性を論ずる者を、刑法では思想統制しにくいので
無理やり精神医療行政で隔離するような手法に悪用される懸念が大きく、
こういった思想は日本国憲法に根底から反します。

貴方の考え方は一つ間違えれば犯罪そのものになりかねないので
注意が必要です。


175 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:17:05 ID:LHas1RXC0
そもそも以下の2点による集団犯罪被害と区別する診断基準がない以上、
全国100万人近い当該疾病とされている大半の方は、基本的には推定無罪ならぬ推定健常者であると
考えないと構造的な矛盾を説明できないのではないでしょうか?

この数は決して少なくありません。

    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。


176 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:20:03 ID:LHas1RXC0
かつて、根拠に乏しいロボトミーで被害を受けた方々から
この業界は何度も訴訟を受けましたが、
同じような訴訟が今後、相次ぐと考えないといけない時期になっていると思います。

構造的な欠陥を抱えた「診断」による風評被害だけでもかなりの損害になると思います。
多くの方が医師を訴え始めるのではないでしょうか?

177 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:22:38 ID:oBEKY8lA0
>>168
 そのオッサンのサイトは前から知ってるんだけど
 臭くて読む気がせんのですよ
 今時マトモな精神科医はみんなそうやってるよ ってことを
 悦に入って語っててさ
 アウトロー気取りが臭い。

> >>そのところで「精神病はあるのか?」ということがまた問題となってくるんですけどね
> なんで?

 えっとですね
 病気ってからには病院でどうにか ってのが前提としてあるんですよ。
 だから、病気じゃない ってんなら、病院ですることじゃない。
 病院ですることじゃないのを病院でやるってのは問題ですからね
 っで、
 例えば、正式な裁判を経て刑務所に入っていただく、これも隔離ですわな
 ただ、例えば人殺しをする奴なんて、マトモじゃないのは明らかで
 ご丁寧にも精神医学においては、そんなことをする人にも何か名前を用意してたり
 するんですわ
 そーゆー人が病気として病院に放り込まれている というなら、それは事実と思うんですけど
 それが健康なのか健康でないのか というのは、「精神病はあるのかないのか」というのと
 似たような話にもなってくるんでね

> 上の隔離したほうがいいってのはどういう基準で言ってるの?

 でね
 正式な裁判で懲役が科せられそうな人 ってラインでどうかな
 私見では不労罪ってのはあってしかるべきだと思うが、まそれは別の話
 

178 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:23:09 ID:LHas1RXC0
精神科業界による無責任な風評被害だけでも、一人の人間を社会抹殺する事は可能です。
その風評被害を意図的にネットで起こしているケースがこのスレですが、
こういったケースは少なくない。

かつて、根拠に乏しいロボトミーで被害を受けた方々から
この業界は何度も訴訟を受けましたが、
同じような訴訟が今後、相次ぐと考えないといけない時期になっていると思います。

構造的な欠陥を抱えた「診断」による風評被害だけでもかなりの損害になると思います。
多くの方が医師を訴え始めるのではないでしょうか?




179 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:25:38 ID:oBEKY8lA0
>>172

>>144(笑

180 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:26:10 ID:LHas1RXC0
>>177

繰り返しますが、
貴方の発言は日本国憲法の精神に根底から反しています。

罪刑法定主義なしに健常者を隔離する事はファシズム社会の再来につながり
許容できるものではありません。

たとえば行政の違法性を論ずる者を、刑法では思想統制しにくいので
無理やり精神医療行政で隔離するような手法に悪用される懸念が大きく、
こういった思想は日本国憲法に根底から反します。

貴方の考え方は一つ間違えれば犯罪そのものになりかねないので
注意が必要です。



181 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:26:38 ID:xeSMZGox0
>その風評被害を意図的にネットで起こしているケースがこのスレですが、
あのー、このスレ立てたの先生なんですけど。

182 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:28:39 ID:LHas1RXC0
>>177

こういった手法で多くの国民を事実上殺してきている。
その上で自然死偽装していると考えないと説明がつかない統計データが
一部確認できます。

そういった事に関係したものは、大量殺人者にほかならず、
刑法で逮捕される対象になるべきであると確信します。


183 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:31:43 ID:LHas1RXC0

表の憲法と、裏の憲法とに

事実上分け、地下では、恣意的に 年間1万人程度の国民を

暗殺する手段として、この手法は使われていませんか?

>>177の思想は結局、そういう事ではないでしょうか?

184 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:33:39 ID:TPsWauK+0
>>177
日本の法律では精神鑑定で異常が認められた犯罪者は、精神的治療を行った後無罪放免であるということになっているが
それは表向きで、終身刑だけの刑務所の形を取っているということですか?


185 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:34:17 ID:oBEKY8lA0
> 暗殺する手段として、この手法は使われていませんか?

 んな面倒くさい(笑

186 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:34:44 ID:LHas1RXC0
刑法に不備があるならば、刑法を改正していけばよいはずであり、
その代替手法として健常者に精神医療を適用しようとする>>177の考え方は、
罪刑法定主義に根底から反します。

罪刑法定主義なしに健常者を隔離する事はファシズム社会の再来につながり
許容できるものではありません。

たとえば行政の違法性を論ずる者を、刑法では思想統制しにくいので
無理やり精神医療行政で隔離するような手法に悪用される懸念が大きく、
こういった思想は日本国憲法に根底から反します。

こういった手法で多くの国民を事実上殺してきている。
その上で自然死偽装していると考えないと説明がつかない統計データが
一部確認できます。

そういった事に関係したものは、大量殺人者にほかならず、
刑法で逮捕される対象になるべきであると確信します。


187 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:36:52 ID:oBEKY8lA0
>>184

> それは表向きで、終身刑だけの刑務所の形を取っているということですか?


 もうちょっと最近の法律を勉強してらっしゃい。
 それと、
話がそれてますよ

 「健康な人が」の話でしょ



188 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:37:35 ID:LHas1RXC0
>>185

脳梗塞や心不全、肺癌、自殺などの死亡率で地域によっては明らかに人為的な統計傾向が
出ています。これは巧妙な暗殺でないと考えにくい状況です。

そういった事に関係したものは、大量殺人者にほかならず、
刑法で逮捕される対象になるべきであると確信します。



189 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:38:01 ID:oBEKY8lA0
>>186
 いや、あなたは別になんでもいいから(笑

190 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:40:09 ID:LHas1RXC0

年間1万人くらいの国民をこの手法・思想で
地下で殺していませんか?

たとえば行政の違法性を論ずる者を、刑法では思想統制しにくいので
こういった地下手法で巧妙に自然死を装って殺害していませんか?

そう考えないと説明がつかない統計データが一部出ています。


191 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:41:25 ID:xeSMZGox0
いやー、先生、炸裂してますな
ものすごいエネルギーポテンシャルですな
後半落っこちんように気いつけてくらはい

192 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:41:30 ID:LHas1RXC0
>>189

貴方は事実上この業界は医療ではない事を認めた発言をされていますが、
自覚されていますか?

193 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:42:44 ID:8hgkpCeH0
>>190
先生、そんな事言ったらこれにますます答える必要が出てきますよ

499 名前:卵の名無しさん 投稿日:2006/07/31(月) 20:29:29 ID:boWmrwIA0
>>492
>「人間屠殺場」の位置とは、秋田県全体ではないでしょうか?
おいおい場所も特定できてねーのかよwww

>病院、地域などで医師、行政警察、町内会などが日常的に殺人を行い、自然死処理していると推測しています
人肉解体施設は? 人肉冷凍倉庫は? 人肉流通センターは? 人肉解体業者は? 
施設を建築した土建業者は? 
年間1000人分以上の死体を解体・加工・保存・流通するのに絶対必要なファクターについては
何も物証も確証も無いって事かwwwwwwワロスwww
しかも行政・病院、果ては町内会wまで関わってんのに誰も流通動線を把握してないってか!!!www
  な  ん  で  す  か  そ  の  与  太  話  は  ?  w



194 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:43:22 ID:oBEKY8lA0
>>192
 あーあなたはそう思うんですねぇ
 そうですか

195 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:43:22 ID:LHas1RXC0
>>189

実は医療ではないにも関わらず、医療を装って健常者を害し、
時には殺害しているならば、

それ自体が刑法に触れ、このシステムに関与したものは
逮捕対象にならないと
日本国憲法が成立しないのは明白なのですが
この点、いかが思われますか。

196 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:44:33 ID:oBEKY8lA0
>>195
 うーん難しいですねぇ
 何をおっしゃってるのかさっぱりわかりません

197 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:45:03 ID:LHas1RXC0
>>194


いや貴方は誰が見ても明確に医療でない事を宣言されています。
自覚していますか?

明らかにヒポクラテスの誓いをはじめとする医療倫理に根底から違反しています。
医師法違反の犯罪ではないですか?


198 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:45:25 ID:TPsWauK+0
話を戻します
ここら辺はすごくあいまいなところでうまく反論できないようにしてあるから事実として捕らえられる部分は少ない

治療することが不可能なのが明らか者を収容することは病院としては間違った行為である
犯罪者は世間から隔離されるべき人間である
犯罪者が精神病ならば収容先は病院である
これは訴訟国家アメリカが生み出した犯罪者を無罪にするためのたくみな戦術がそのまま
日本に輸入されたものである
犯罪者は病気と呼べるかは、治療可能かにその判断がゆだねられるが少なくとも不可能
を証明することが出来ないのである

ちなみに、私の言う健康な人とは犯罪者ではない人たちも含みます

199 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:46:04 ID:LHas1RXC0
>>196

貴方は恐らく厚生官僚だと推測しているのですが、
事実上の殺人官庁になっていませんか?

200 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:46:56 ID:oBEKY8lA0
>>197
 あーあなたはそう読み取るんですか
 そうですか

201 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:48:01 ID:LHas1RXC0
旧厚生省が事実上の殺人犯罪者ならば
厚生官僚が逮捕され刑法によって隔離されるべきという事に
当然なるかと思いますが、この点、いかが思われますか?

202 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:48:23 ID:xeSMZGox0
>>199
貴方は恐らく秋田県の大学教員だと推測してるのですが、
事実上の支離滅裂になっていませんんか?

203 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:49:34 ID:LHas1RXC0
防衛施設庁の高級官僚が3名逮捕されたように
厚生官僚自体が犯罪者として刑法の下で逮捕されないと
収拾がつかない違法状況になっていませんか?

204 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:51:06 ID:oBEKY8lA0
>>198
 で?それは?「隔離される必要のある話」についてのあなたのご意見?


205 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:52:57 ID:TPsWauK+0
>>204
前半部分はそう
もともとの話は、健康な人とは、犯罪者以外も含むという意味です

206 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:53:54 ID:oBEKY8lA0
>>198
 で、多分(これは私の憶測なんですが)
 そこから、大昔に流行った「精神病質」の問題にも絡んでくるんでしょうけど

207 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:54:15 ID:LHas1RXC0
近代国家の近代国家たる所以は、罪刑法定主義にあり
それを厚生官僚が勝手に潰して、
独自の判断で毎年国民1万人程度を殺して自然死偽装しているとしか
思えない統計データが出ています。

この手法なら中世の魔女狩り同様、暗黒裁判なので
行政サイドに距離があるとされたものほど
勝手に処刑される状況になっているのではないかと推察しています。

そうでないと年間1万人の死亡偏りが出るはずがありません。
適当な理由をつけて片っ端から殺していないでしょうか?

その場合、貴方様方自体が、凶悪犯罪者そのものであり
刑法によって隔離されるべき対象になるかと考えるのですが、
この点、いかが思われますか?

208 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:54:55 ID:oBEKY8lA0
>>205
> もともとの話は、健康な人とは、犯罪者以外も含むという意味です

 了解。
 っで、あなたが「いっぱいある」という事例は、
 どんな話ですの?

209 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:55:24 ID:TPsWauK+0
>>208
リンク参照

210 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 02:56:07 ID:oBEKY8lA0
>>207
 楽しいお話の邪魔をしないでくださいね(苦笑
 

211 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:56:08 ID:LHas1RXC0

地域によっては、赤ん坊まで殺されている模様であり、
行政自体が犯罪者であるとしか思えない状況で
罪刑法定主義を破壊する発言を行うのは
内乱罪水準の犯罪ではないでしょうか?

212 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:56:57 ID:TPsWauK+0
詭弁をする人の心理とははたしていかなるものかw

213 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 02:59:47 ID:LHas1RXC0

何の罪もない赤ん坊でさえ多数、殺害されているとしか思えない
統計データが出ている状況で、210のような
罪刑法定主義を破壊した発言を行うのは
許容できるものではないと考えます。

この分野はもはや医療ではない事を宣言されているのには当惑せざるを得ません。
医師法違反の犯罪ではないでしょうか?

全国に100万人近くの当該疾病とレッテル化された人たちがいると思いますが、
彼らに対して非常に失礼だと考えるのですが、この点、どう思われますか?

214 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:02:38 ID:LHas1RXC0

厚生官僚の一部自体が、殺人犯罪者である事を隠蔽するための「詭弁」が
過ぎるのではないですか?

毎年、1万人は殺しているとしか思えない統計データが一部出ています。
犯罪も何もない形で殺されている方が大半ではないでしょうか?

罪刑法定主義を地下で破棄すればシステムが暴走しますので
当然そうなります。事実上の大量殺人官庁になっていませんか?

215 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:03:55 ID:8hgkpCeH0
>>213
食用赤ん坊の話はもういいよ
>>193にも答えられないくらい北日本スレの論理は破綻してるんだから

216 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:03:58 ID:TPsWauK+0
100万人も実際のところ怪しいけどねw

217 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:04:18 ID:LHas1RXC0

現在、国民120人に一人が統合失調症、
国民40人に一人が社会不安障害とされていますが
そういった人たちに非常に失礼な発言をあなた方は行っていませんか?

218 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 03:04:58 ID:oBEKY8lA0
>>209
 あーはいはい。読むのやだなぁ(笑 こいつの何時代の話?
 まさか「病気でも何でもない人がたくさんいたように思う」って言葉?
 御本人が書いてるところを鵜呑みにすると、「ヤブ医者で礼儀と常識とが欠落しておりおまけにバカ」らしいですよ

> 10年前でも、規模は不明なものの健康な人を病院に隔離した事例がある

 で?


219 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:05:27 ID:LHas1RXC0
>>216

100万人が50万人でも論議は何ら変わりませんが・・・

220 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 03:06:50 ID:oBEKY8lA0
>>216
 >>145

221 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:07:39 ID:LHas1RXC0
>>218

厚生官僚の一部自体が、殺人犯罪者である事を隠蔽するための「詭弁」が
過ぎるのではないですか?

毎年、1万人は殺しているとしか思えない統計データが一部出ています。
犯罪も何もない形で殺されている方が大半ではないでしょうか?

罪刑法定主義を地下で破棄すればシステムが暴走しますので
当然そうなります。事実上の大量殺人官庁になっていませんか?


222 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 03:08:19 ID:oBEKY8lA0
>>213
> この分野はもはや医療ではない事を宣言されているのには当惑せざるを得ません。

 どこで、「医療じゃないと宣言した」と読み取れるのかなぁ
 誰かわかる人いる?

223 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:09:11 ID:TPsWauK+0
>>218
>>御本人が書いてるところを鵜呑みにすると、「ヤブ医者で礼儀と常識とが欠落しておりおまけにバカ」らしいですよ
そうですね、失礼だけど私もそう思いますw
大学教授とかはもっと馬鹿らしいですけどねw
つまり精神医療全体の話をしてるわけです、自分を犠牲にして

>>219
統合失調症とされている人の中に実はまったくの健康な人が含まれている可能性があるという議論で
いったい何故統合失調症の人が損害を受けるのでしょうか?


224 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 03:13:21 ID:oBEKY8lA0

悪いが、寝るよ

>>223
> 統合失調症とされている人の中に実はまったくの健康な人が含まれている可能性があるという議論で

 あ、そういう話になる予定だったんですか
 それなら
「可能性」だけなら、そりゃまぁ全くないとは思いませんけどね。
まったくの健康な人 ってのと 統合失調症 ってのがあるのないの って議論も出てくるし
面白そうなんですけどね

225 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:16:52 ID:TPsWauK+0
>>224
実はこれ単純に二分できる問題じゃないんですよ
健康なのに統合失調症にされている人がいるということになれば
当然統合失調症はあるのかという議論になって
これで無いなら話は早いが、あった場合多様な中間の存在が発生してくる

226 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:40:15 ID:LHas1RXC0
>いったい何故統合失調症の人が損害を受けるのでしょうか?


それはこの疾病自体に社会生活から隔離されるだけの強制力があるからです。
よって健常者にこの手段を使われますと職を失います。社会的信用も失います。
甚大な被害であり、訴訟対象になるのは当然です。

ロボトミー時には一人数千万円の賠償が日常茶飯だったと記録されています。
今後、こういった訴訟が増えるのではないでしょうか?

227 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:44:09 ID:xeSMZGox0
>>226
大丈夫ですよ。
統合失調症は、WHOも、日本国も含めた世界中の国家が認めている疾病概念ですから。

228 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:44:13 ID:LHas1RXC0
> どこで、「医療じゃないと宣言した」と読み取れるのかなぁ

刑法問題を議論に持ち込んだ段階で、医療ではない一面があると
宣言されたのと同じになります。繰りかえしますが、刑法に不備があるならば
刑法をその旨改正していけばよく、それは法務局マターです。厚生省マターではありません。

刑法に不備があるならば、刑法を改正していけばよいはずであり、
その代替手法として健常者に精神医療を適用しようとする>>177の考え方は、
罪刑法定主義に根底から反します。

罪刑法定主義なしに健常者を隔離する事はファシズム社会の再来につながり
許容できるものではありません。

たとえば行政の違法性を論ずる者を、刑法では思想統制しにくいので
無理やり精神医療行政で隔離するような手法に悪用される懸念が大きく、
こういった思想は日本国憲法に根底から反します。

こういった手法で多くの国民を事実上殺してきている。
その上で自然死偽装していると考えないと説明がつかない統計データが
一部確認できます。

そういった事に関係したものは、大量殺人者にほかならず、
刑法で逮捕される対象になるべきであると確信します。


229 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:46:12 ID:xeSMZGox0
>そういった事に関係したものは、大量殺人者にほかならず、
>刑法で逮捕される対象になるべきであると確信します。
なら、さっさと告発なさい。
2ちゃんで遊んでいる暇はないざんしょ。

230 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:47:32 ID:LHas1RXC0
>WHOも、日本国も含めた世界中の国家が認めている疾病概念ですから。


>>1に事実上答えられない以上、それ自体が間違っていたことになると考えます。
また統計データから確認する限り、全く何の罪もない赤ん坊はじめ年間1万人程度が
これに関連した地下手法で殺され自然死偽装されているとしか思えない状況である以上、

WHOそのものに国際法廷(ベルギー、国連人権委員会)で
「人道に対する犯罪」として告訴することになるのではないでしょうか?

231 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:49:52 ID:xeSMZGox0
>WHOそのものに国際法廷(ベルギー、国連人権委員会)で
>「人道に対する犯罪」として告訴することになるのではないでしょうか?
さっさとなさってはいかが?
2ちゃんで遊んでる暇はますますないざんしょ。

232 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:50:34 ID:LHas1RXC0
>健康なのに統合失調症にされている人がいるということになれば

そもそも診断基準自体に根底から矛盾をきたしています。すなわち

    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。

この2点に関する犯罪被害と区別する基準を示していないという事です。
このような状況では大半が健常者であると考えないと説明がつかないのは明白です。


233 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:52:32 ID:LHas1RXC0
>さっさとなさってはいかが?


当該論議で実生活で相応の不利が発生すれば
迷わずそうします。しかし、そこまでにいたらなければ告訴より
論文化を優先するのは当然です。

234 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 03:58:24 ID:xeSMZGox0
>当該論議で実生活で相応の不利が発生すれば
>迷わずそうします。しかし、そこまでにいたらなければ告訴より
>論文化を優先するのは当然です。
先生の論旨によれば、「『統合失調症』という架空の疾病のレッテルを用いて、
大量殺人や健常人の隔離がなされ、赤ん坊の命まで日々犠牲になっている」
ということですよね。
そんな非人道的な大虐殺や人権抑圧が日々行われているとしながら、
「自分の実生活に相応の不利が発生しない限り、告発するつもりはない」
ということで宜しいでしょうか?

235 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:09:57 ID:xeSMZGox0
先生、返事に詰まってしまいましたか?

236 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:16:25 ID:xeSMZGox0
あつ、あっちに逃げちゃった。
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1155236742/

237 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:24:52 ID:LHas1RXC0
>そんな非人道的な大虐殺や人権抑圧が日々行われているとしながら、
>「自分の実生活に相応の不利が発生しない限り、告発するつもりはない」
>ということで宜しいでしょうか?


公開の場で論議している以上、司直も見ているはずです。
自分としては研究を優先します。より確かな証拠が得られるからでもあります。

238 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:26:01 ID:LHas1RXC0
なお、もちろん捜査機関に2chではない形で通報はしています。
それ以上は司直の仕事です。

239 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:38:30 ID:xeSMZGox0
>>237
先生、こんな「痰壺」または「便所の落書き」と称される2ちゃんねる掲示板のカキコを、司法当局が拾ってくれるとでも思ってらっしゃる?

240 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:44:32 ID:uoZOKAbC0
県立大の新スレ
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1155237749

241 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:55:37 ID:mO3dkVHs0
240は完全な犯罪。個人中傷の極限をいっている。

ここまで余裕がない対応をしているという事は
ココで論じている大量殺人社会が実は事実であるという事への焦りを
反映した心因反応であるという事に他ならないであろう。


242 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:58:22 ID:8hgkpCeH0
>>238
先生―、それでは答えになっていないって↓のスレで指摘されてるでしょ

秋田県立大の佐藤了の犯罪を問う
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/agri/1152434376/224-220


243 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 04:58:34 ID:xeSMZGox0
>>241
>240は完全な犯罪
どんな犯罪?

244 :242:2006/08/11(金) 04:59:50 ID:8hgkpCeH0
失礼。  これだ。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/agri/1152434376/220-224


245 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 05:05:24 ID:WO/w5zBC0

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/416-423


246 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 05:09:59 ID:6HgvkI3I0

正規の孝明天皇親子を虐殺し長州藩部落住民を明治天皇に摩り替えた
明治維新以降、明らかに滅茶苦茶な社会になってしまっている。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/416-423

この歪な国家体制を隠すために大量殺人社会がある一面があり、
精神医療社会がそのツールとして目的外利用されている面もあるのではないか?

あまりに酷い無法時代と申し上げざるを得ない。
日本国憲法を今一度見直す必要があるのではないだろうか?



247 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 05:22:32 ID:fx8An9nw0
以下の矛盾に返信できない状況では、この分野は単なる政治ツールなのではないかと考えざるを得ない。
思想統制の手段に過ぎないのではないだろうか?

1.投薬矛盾根拠:
    1)不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。
    2)欝やADHDで使われる向精神薬には覚せい剤様の薬剤が含まれており、その中毒症状と統合失調症の症状が類似している事。
    3)統合失調症治療薬の中には糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
    4)統合失調症とされている国民にはドーパミン代謝、セロトニン代謝等の異常値が統計的に確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 
2.社会科学的根拠:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。  


248 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 05:53:23 ID:xeSMZGox0
>>247
同じような事叫び続けて数ヶ月。先生、たいへんごくろうさまでした。
このへんで、聴衆がどのくらい先生の御説に同意しているか、
一度お調べになる事をお勧めいたします。
アンケート投票を設定できるツールがインターネット上無料で使えるみたいですし、
2ちゃんのどこかに投票専用のスレたてて、ある期間の投票の統計をとっても良いのではないでしょうか?

といいますのが、先生がいくら時間とエネルギーを2ちゃんに使っても、
もしほとんどの聴衆が先生の諸説に同意しなかったら、これ以上ここで労力使うよりも、
直接司法、検察、WHOなどに提訴されるべきと考えるからです。

いかがでしょうか?

249 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 09:07:30 ID:UjKiI6iz0

ここまで病状が進んでくると、見るもの聞くもの全てが巨大な闇の組織の陰謀に見えるようになる。
あらゆる物が不気味な敵意をむき出しにしている。
「妄想気分」だ。
さらに「世界没落体験」に至るのは時間の問題。

そういう状況下では、先生にとっては司法も検察もWHOも陰謀の手先のはず。
司法は信用できないので、訴訟に打って出ることはないと見た。


250 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 09:16:49 ID:SCM4EX2t0

233 :卵の名無しさん :2006/08/11(金) 03:52:32 ID:LHas1RXC0
>さっさとなさってはいかが?


当該論議で実生活で相応の不利が発生すれば
迷わずそうします。しかし、そこまでにいたらなければ告訴より
論文化を優先するのは当然です。


251 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 09:48:45 ID:TovzdUWG0
>>250
>当該論議で実生活で相応の不利が発生すれば
>迷わずそうします。しかし、そこまでにいたらなければ告訴より
>論文化を優先するのは当然です。

実生活で不利がって、他人が殺されているのを知っていても、自分は大丈夫だから告訴(告発?)しないってことですか?

木直田先生って非人道的ですね。

252 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 09:52:05 ID:TPsWauK+0
実際問題として過去WHOで容認されていたハンセン病という病気は日本では違う扱いをされた
事実がある以上、WHOに認められている、世界に認められているといった主張は無意味かと思われます
特にハンセン病の場合は感染しないという普遍的事実があるにも関わらずそうなったわけですから
統合失調症のような発症者を生理学的に証明できない病気ならば、この間違いを犯している可能性は
極めて高いと思われます
各国において統合失調症の診断基準に大きな差があることがある研究者により証明済みかと思います

253 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 10:40:11 ID:13YJTmRL0
生理学・生化学的に当該疾病を証明できない以上、
結局、健常者に他ならない異端者を、事実上の思想犯、政治犯として隔離し
処刑するための行政ツールという色彩が強いのは否めないのではないでしょうか?

この手法を更に拡張させた手法で赤ん坊から老人まで
何の罪もない人たちが大半を占める形で、年間1万人程度は自然死に偽装された形で
殺害されていると考えないと説明がつかない統計データが一部出ています。

これは旧厚生省が加わった形での大量虐殺犯罪に他ならないと考えます。

また宮城以北に特に強い人喰い風習がこのシステムに更に影響を及ぼし、
その利権は与党野党を問わず広く浸透している一面があるのではないですか?




254 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 11:51:17 ID:TovzdUWG0
>>253
>生理学・生化学的に当該疾病を証明できない以上、

木直田先生は農学博士だからこういう発想をされるのだと思いますが、
医学の場合には原因が解明できなくても、そこに患者が存在するの
ですから、医療は行わなければなりません。統合失調症でなくても
癌でも膠原病でも、本当の意味での解明はできていません。たとえ
癌抑制遺伝子が同定されても、なぜその遺伝子が不活化まではは
ほとんど解明されていないのが現実です。

だからといって、その疾患が存在しないと考える人はいません。
そこに患者がいるのですから。疾患のメカニズムを全て解明しないと
いけないのなら、医療なんて存在しません。もちろん、医学は
疾患の全てを解明しきれてはいません。精神医学の分野は、特に
解明が進んでいません。だからといって、精神科医療は患者が
いるのですから、存在しないと困ります。

木直田先生は、医療と医学を混同されていますね。木直田先生の
分野で言えば、農学と農業でしょうか。

255 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 12:13:57 ID:TPsWauK+0
事実事項追加

抗精神薬に限らず眠剤、痛み止め、を服用することで暴れだし、支離滅裂な言動を取る
ことがまれではあるもののあるようです
またこういった現象の場合、本人は記憶がないということが多く、完全に脳機能が麻痺している
ことが予想されます
統合失調症でも特に急性のものはこれに酷似しています
統合失調症として運ばれてきた人が、投薬後すぐに落ち着き、記憶がないと訴える人が多いです

256 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 12:34:19 ID:WyTa2elD0
匿名掲示板では原則、論議は不特定多数に対して行いますので
どなたか他人の個人名でお問いかけになった場合に返信するケースも互いに多いのが現実です。
よって返信しても、その人物であるという心因反応ではない事をまずお断りします。

257 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 12:40:48 ID:WyTa2elD0
まず勘違いされているようですが、何も統合失調症の全てが架空であると主張している訳
ではありません。その大半が電子機器等を用いた集団嫌がらせ犯罪の被害者であると推察しているものの
ごく一部、覚せい剤様物質中毒や数万人に一人程度はゲノム変異もあると推察しています。
いずれにせよ、これらのケースは通常では考えにくい被害や考えを訴えるという点では共通している
と考えます。

その上で覚せい剤様物質中毒やゲノム変異の場合、双方とも明確な生化学的・生理学的根拠がある訳ですから
そういった症状の方にリタリン等の覚せい剤様向精神薬を投薬すると
落ち着きを見せるのは十分に考えられる事ではないでしょうか?

要は、大半を占めるであろう健常者と後者は区別して考える必要があると申し上げているに過ぎません。


258 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 12:47:13 ID:WyTa2elD0
なお、大半を占めるであろう電子機器等を用いた集団嫌がらせ犯罪の被害者の場合も
あまりに悪質かつ執拗な集団嫌がらせ犯罪に激怒する言動を実社会で示す場合も、当然一定割合で出てくると
推察できます。

そういった場合、健常者であっても、鎮静効果を示す薬剤を投薬されれば、
気持ちが落ち着き、その上で、自分に加えられている悪質かつ執拗な集団嫌がらせ犯罪を
医師に話すのを憚り、記憶がないといった方便をつくケースも珍しくないと推察できます。
「悪質かつ執拗な集団嫌がらせ犯罪」はそれだけ巧妙かつ洗練されており、他者に説明するのは困難である
ケースも珍しくないため、その説明によって自らの状況が更に悪化する事が懸念できる場合も
十分考えられるからです。



259 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 12:52:31 ID:WyTa2elD0

感染症、癌、脳梗塞等の場合、詳細なメカニズムはまだ解明できていない面は
確かにあっても、メカニズムの骨格はいずれも解明されており、
各々の疾病を裏付ける生化学マーカー、ゲノムマーカーがあります。

それに対し当該疾病は全くない。現在のカテゴリでは代謝異常が認められない。
したがって当該疾病は本来、上のように分けて考えねばならず、それによって
ごく一部を占めるであろう覚せい剤中毒やゲノム変異の場合、明確な診断が可能になってくる事が期待できる
と思います。

しかし恐らくは99%程度は占めるであろう電子機器等を用いた集団嫌がらせ犯罪の被害者に関しては
健常者な訳ですから、生化学マーカーやゲノムマーカーは使えません。よって
そういったケースは疾病としては扱えない事を明確にせねば学問ではないと考えざるを得ないと
申し上げている訳です。

260 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:07:21 ID:TovzdUWG0
>>259
>それに対し当該疾病は全くない。

それは、木直田先生が知らないだけではないですか?たくさん論文も出ています。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Search&db=pubmed&term=schizophrenia&tool=fuzzy&ot=shizophrenia
それに対して木直田先生の説は、一本の論文にもなっていませんし、このスレにおいて同意する人もいません。
全くのひとりよがりの主張です。

261 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:10:56 ID:WyTa2elD0
ご指摘のファイルを開けましたが

Meng J, Shi Y, Zhao X, Guo S, Wang H, Zheng Y, Tang R, Feng G, Gu N, Liu H, Zhu S, He L. Related Articles, Links

No association between the genetic polymorphisms in the RTN4R gene and schizophrenia in the Chinese population.

J Neural Transm. 2006 Aug 10; [Epub ahead of print]



262 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:11:43 ID:WyTa2elD0
これは

 5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。  

と一致しています。   

263 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:13:47 ID:WyTa2elD0

卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されている以上
この分野の遺伝子研究の大半は捏造と推察します。ただそういった中でも

No association between the genetic polymorphisms in the RTN4R gene and schizophrenia in the Chinese population.

J Neural Transm. 2006 Aug 10; [Epub ahead of print]

のような正直に遺伝性がない事を告白する論文もいくつかあるといった認識でといのでは
ないかと考えています。

264 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:27:05 ID:TovzdUWG0
Our results suggest that there is no significant association between the genetic polymorphisms and schizophrenia in the Han Chinese population.

abstractを読む限り、遺伝性がないなどとは全く書いていないよ。

>遺伝性がない事を告白する論文

それは木直田先生の勝手な解釈ですよ。

265 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:37:29 ID:od0jZNcR0
there is no significant association

を貴方さまは、どのように訳されましたか?

266 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:39:59 ID:TovzdUWG0
>5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。

「一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず」ということさえ、事実と大きく異なるのだが、
遺伝性と遺伝子研究も特に関係ないでしょう。メンデルの時代ではないのですから、遺伝子研究というはDNA, RNAなどを
扱った研究であり、遺伝するかどうかではないのですから。だから、何の矛盾も指摘できていません。

267 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:41:26 ID:TovzdUWG0
>>265
>there is no significant association
>
>を貴方さまは、どのように訳されましたか?

「有意な相関はない」のはthe genetic polymorphismsとschizophreniaについてです。
遺伝性については触れていません。

268 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:45:05 ID:od0jZNcR0
>遺伝性と遺伝子研究も特に関係ないでしょう。

関係ありますよ。

264での不可解な誤訳にせよ
貴方は生化学的知見を理解しにくい基礎知識体系しかない
状況ではないでしょうか?

もう一度、教科書から勉強された方がよいですよ。

269 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:46:47 ID:od0jZNcR0
>「有意な相関はない」のはthe genetic polymorphismsとschizophreniaについてです。
>遺伝性については触れていません。

the genetic polymorphismsとは遺伝多型を意味するので遺伝性の一環ですよ。

264での不可解な誤訳にせよ
貴方は生化学的知見を理解しにくい基礎知識体系しかない
状況ではないでしょうか?

もう一度、教科書から勉強された方がよいですよ。


270 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:48:32 ID:TovzdUWG0
もしかして、木直田先生は「遺伝子研究は遺伝性があるかどうかを調べている」と思っているのですか?
最近は後天性疾患の原因遺伝子を調べるのが多いですよ。

271 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:52:29 ID:TPsWauK+0
俺にはむかうとはお前ら家族全員分裂病だ
この双子はまるで同一人物のように分裂病だ

などと言っている人たちが、定義した遺伝病だという推測に沿い遺伝子研究が行われております

原因遺伝子を発見 -> 追試したが関係ないぞ
原因遺伝子を発見 -> お前それ捏造だろ

を20年くらい繰り返してます
医学的に見てもこれは遺伝性は存在しないと扱われるべき段階にあります

272 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:52:33 ID:od0jZNcR0
No association between the genetic polymorphisms in the RTN4R gene and schizophrenia in the Chinese population.

J Neural Transm. 2006 Aug 10; [Epub ahead of print]

に関しては後天性疾患の原因遺伝子を調べている訳ではないのではないですか?
その結果、遺伝性がないと主張している訳ですね。


273 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:52:57 ID:TovzdUWG0
>>269
>the genetic polymorphismsとは遺伝多型を意味するので遺伝性の一環ですよ。

それはわかっていますが、多型との相関がないと書いてあるだけで、遺伝性全般との相関には全く触れていません。

木直田先生の主張はいつもそうなのですが、「遺伝子多型と統合失調症の相関がないと証明された。だから
統合失調症に遺伝性はない」という論理学的に間違った展開を、当たり前のようにしていきます。

274 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:53:53 ID:od0jZNcR0
>医学的に見てもこれは遺伝性は存在しないと扱われるべき段階にあります


有難うございました。やはり遺伝性はないのが結論だと再確認しました。


275 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:54:24 ID:TovzdUWG0
>>272
>その結果、遺伝性がないと主張している訳ですね。

 その主張はそのabstractには全く書いておらず、木直田先生が主張しているだけです。

276 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:55:25 ID:od0jZNcR0
>多型との相関がないと書いてあるだけで、遺伝性全般との相関には全く触れていません。


それは詭弁ですよ。

何らポジティブデータがこの視点では得られなかったという貴重な論文だった
というのが結論です。


277 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 13:56:18 ID:TovzdUWG0
>>274
>有難うございました。やはり遺伝性はないのが結論だと再確認しました。

すばらしい、自分に合った主張は一発採用、全面信用。これからはこれを引用して裏付けとするのですね。

研究と称するのなら、せめて自分で検索するくらいのことはしてください。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Search&db=pubmed&term=schizophrenia&tool=fuzzy&ot=shizophrenia

278 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 14:02:39 ID:TPsWauK+0
性格というのは遺伝子と環境の両面から構築されるものであるので、性格に対するレッテルを貼っているという仮定を
すれば、調査を行う対象が小規模であれば、ある程度の共通遺伝子が発見できることは予想できます
しかしそれは特定の人間が特定の偏見により選び出した性格タイプだからなしえることであるので
当然追試を行ってもうまくいくはずがありません

279 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 14:54:05 ID:jbTVSAE80
TPsWauK+0のやる事も単純だね(笑

で、 ID:TPsWauK+0ってのは、質問スレでウソ吐いてる外道なの?
日付が変わればまた一から話を蒸し返すだけでいいから

 っで、>>119の話の続きはどうなってんですか?

>>228
> 刑法問題を議論に持ち込んだ段階で、医療ではない一面があると
宣言されたのと同じになります

 ここに2つの間違いがあります。
 まず「医療ではない一面があると宣言した」ということと「医療じゃないと宣言した」
 を同じだと、範囲を勝手に拡大していますね。あんまり面白くないですよ
 次に、
 刑法の問題を議論に持ち込んだ→医療ではない一面があると宣言した という論には飛躍があります。 

280 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 14:57:04 ID:jbTVSAE80
>>278
> すれば、調査を行う対象が小規模であれば、ある程度の共通遺伝子が発見できることは予想できます

 で、それを大規模にしようと、操作的診断基準を取り込んで、一定の群を見つけようと
 したら
 「ラベリングだ」と言い出すのですかね(笑

281 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 15:01:33 ID:jbTVSAE80
>>255
> 統合失調症でも特に急性のものはこれに酷似しています

 DSMの「統合失調症の診断基準」って知ってる?

> 統合失調症として運ばれてきた人が、投薬後すぐに落ち着き、記憶がないと訴える人が多いです

 あ、また憶測が(笑

 あなたは、幻覚や妄想を起こす病気は統合失調症以外にあるということを
 ご存知なかったりすることはないでしょうね

282 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 15:44:57 ID:TPsWauK+0
>>280
>>「ラベリングだ」と言い出すのですかね(笑
遺伝子検証の段階からすでにラベリングなんですけどw

>>DSMの「統合失調症の診断基準」って知ってる?
知ってるつもりです

>>あなたは、幻覚や妄想を起こす病気は統合失調症以外にあるということを
>>ご存知なかったりすることはないでしょうね
他に妄想を起こすものがあるのだから、そんなもの見比べますと言いたいのですか?
区別できるんですか?勘以外の方法で

283 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 16:04:26 ID:AxLlcuxa0
>区別できるんですか?勘以外の方法で


区別できなければ、事実上、大半が健常者と考えられても仕方がない
のではないでしょうか?

284 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 16:08:24 ID:TPsWauK+0
フエ先生の中に健常者という選択があるとは思えませんが?w

285 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 17:07:08 ID:TPsWauK+0
>>279
何が嘘なのかわからないので、なんとも答えようがありませんが
同じ話を繰り返してるのは自覚してますし、日付が変わることとなんら関係はありません
あえてそうしているからです
あなたがたが同じことばかり言っているので必然的に同じことを繰り返し言う必要が出てくるのです
それについて、明確に反論を貰ったことがないので、私の中ではそのことが変化することがないのです

私はあたなを写す鏡だと思ってください

286 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 20:02:19 ID:iKalAQPk0
植田徹(騙り)は、もう滅びましたか?

287 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 20:12:54 ID:oBEKY8lA0
いししし
> 私はあたなを写す鏡だと思ってください

 これはそうですね

>>284
> フエ先生の中に健常者という選択があるとは思えませんが?w

 こりゃまた予断ですな
 この人の思路は予断と憶測で出来てるんですかね

>>282
>区別できるんですか?勘以外の方法で

 この、「勘」というのは、診察とその所見のまとめによる臨床診断
 のことを指しているのでしょうか?
 わざわざ「勘」 という「当てずっぽう」も意味する言葉を使うのも、
 悪意のあるミスリードですね
 

288 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 20:14:13 ID:oBEKY8lA0
>>285
> それについて、明確に反論を貰ったことがないので、私の中ではそのことが変化することがないのです


 おやおや(笑

289 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 20:37:04 ID:oBEKY8lA0
>>283
 これもおかしな論法ですね
 ある病的状態があって、それを引き起こしていると思われる「病気」がいくつか挙げられるとして
 その区別がつかないから、それは全部病気ではない と?

 じゃ、
 進行性核上性球麻痺と、パーキンソン病の区別が初期にはつかず
 ずいぶんと時間が経過してから区別がついたとして
 そんな病気は架空の病気だと

290 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 20:48:59 ID:oBEKY8lA0
>区別できるんですか?勘以外の方法で

 精神科の診断は、現症だけでつけられるものではないですよ
 現病歴、

 あの気の短いDSMですら、1ヶ月の時間を要しますし
E.物質や一般身体疾患の除外:障害は、物質(例:乱用薬物、投薬)、または一般身体疾患の直接的な生理学的作用によるものではない。
 
 を満たす為の検討をしてますよ。

 これがなければ、それは
 ただの誤診ですから
 精神病なんてない という根拠でもなければ、
 入院時に精神病と思われる症状がなかったなんて話でもない。

 あ、そうか
>健康な人を隔離した事例がある

 というのが気持ち悪いのは
 「入院時に隔離が必要と思われる症状があったか否か」に言及してないからだ

 あなたの言う健康な人を隔離した事例 ってのはどんな症状があったんですか?

291 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 20:51:01 ID:oBEKY8lA0
 何故か切れてる(苦笑

既往歴、現病歴、現症、経過、予後ではじめてつきます


292 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 21:34:04 ID:TPsWauK+0
例えばこういうことは考えられないでしょうか
統合失調症の急性発作と思われる状態で運び込まれます
当然、抗ドーパミンや抗欝を与えますね
すでにこれが始まりで、この与えられた薬ですでに症状が出始める
経過を見ても変化がないのでそのまま陽性であるとし治療を継続する


293 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 21:43:09 ID:oBEKY8lA0
>統合失調症の急性発作と思われる状態で運び込まれます


>すでにこれが始まりで、この与えられた薬ですでに症状が出始める


 へ?最初の症状はどうなったの?

294 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 22:00:05 ID:TPsWauK+0
最初は鬱病として治療を受けるか、別に睡眠障害などありきたりなものでもいいけど、眠剤などでも発作は起こる
発作が起こったあと、病院へ運び込まれるか、こういう症状が出たということで発作のことを知るわけです
そのまま継続して抗精神薬などを与えることにより、定期的に発作が起こる人じゃ常時、妄想に悩まされる人が
出来上がる

295 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 22:41:13 ID:oBEKY8lA0
机上の空論だよそれ(笑

>そのまま継続して抗精神薬などを与えることにより、定期的に発作が起こる人じゃ常時、妄想に悩まされる人が
出来上がる

「こともある」を「みんなそう」に全般化するつもりで書いてるわけじゃないでしょうね(笑


 さて、
 眠剤を飲んで、精神症状が出たら
 「あー眠剤のせいも考えないとな」となりますね。普通。
 それともそうじゃないの?

 それと
>  あなたの言う健康な人を隔離した事例 ってのはどんな症状があったんですか?

 答えてよ。話がすすまないじゃない

296 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 22:55:08 ID:TPsWauK+0
>>眠剤を飲んで、精神症状が出たら
>>「あー眠剤のせいも考えないとな」となりますね。普通。
飲んですぐ出るとかなら眠剤のせいって発想になるでしょうが
普通はたくさんの薬を併用してるしね
出る次期だって個人差があるでしょう、出ない人が一般的なのだから

隔離した例は癒着の話をしたじゃないですかw

297 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:10:22 ID:iKalAQPk0
>>292
考えられねーな。
クレペリンの時代にそんな薬があったかよ。

298 :植田徹研究・植田理論の確信犯的騙り悪用を考える:2006/08/11(金) 23:12:54 ID:iKalAQPk0
>>292
どこまでテメーは阿呆なんだよ。
歴史書の一冊もよまねーで、糞低脳が。
wiki位はみろ、餓鬼。

299 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:15:35 ID:TPsWauK+0
じゃあ、とりあえず、クレベリン時代の早発性痴呆患者と現在の統合失調症患者がまってくの同一状態であることを証明して下さい。

300 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:28:32 ID:TPsWauK+0
まったく妄想先生には困ったものだw

301 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:29:53 ID:iKalAQPk0
>>299
下劣低脳の居直りは、そのへたくそな屁理屈かwww

死ねw

302 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:34:07 ID:iKalAQPk0
>>300
妄想はお前の腐れた脳内に巣食ってるんじゃねーのか、屑ヤロウ。
まったく、阿呆にも困った者だ。

死ねwww

303 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 23:35:40 ID:oBEKY8lA0
>>296
>普通はたくさんの薬を併用してるしね

 なおさらクスリのせいを疑う話ですね

> 出る次期だって個人差があるでしょう、出ない人が一般的なのだから

 症状性精神病においても議論のタネになるんですけどね
 やはり、外因反応型の経過を辿ってもらえますから
 ま、これのまた例外ってのもあるんだけど
 例外の例外の例外 を挙げて
「健康なのに入院させられている人がいっぱいいる」 と言い出したわけですか?

304 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 23:38:45 ID:oBEKY8lA0
 それもまた悪意のあるミスリードですね

 向精神薬の非可逆的副作用 ってのもミスリードのタネが満載ですけど

 あなた、その、「事実のようで、ウソをつくポイント満載」の事柄を「事実だと認めろ」
と言って、その後どういう結論を導き出そうとしてんですか?

305 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:39:14 ID:TPsWauK+0
>>303
1.開業医ですら3分診療が多い科でそこまで見る医師がはたして例外でしょうか
2.癒着の話はスルー?

P.S.
上の方を何とかしてくださいw

306 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:42:52 ID:iKalAQPk0
>>305
テメーのケツぐらいてめーでフケや、低脳。
安い居直りの続きかよww

死ねwww

307 :↓既知外の妄言w↓:2006/08/11(金) 23:45:23 ID:iKalAQPk0
299 名前:卵の名無しさん[sage] 投稿日:2006/08/11(金) 23:15:35 ID:TPsWauK+0
じゃあ、とりあえず、クレベリン時代の早発性痴呆患者と現在の統合失調症患者がまってくの同一状態であることを証明して下さい。

308 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:47:40 ID:TPsWauK+0
反社会性人格障害

309 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:55:15 ID:iKalAQPk0
>>308
反省の言葉かwww

310 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/11(金) 23:56:24 ID:oBEKY8lA0
>>305
>1.開業医ですら3分診療が多い科でそこまで見る医師がはたして例外でしょうか

 入院時の話してるんじゃなかったの?
 またすり替え?

> 2.癒着の話はスルー?

 あなたが引用してきたサイトの主が
 ご自身で「礼儀知らずで常識がない」と書いておられますから。
 その文章を信用できます?

311 :卵の名無しさん:2006/08/11(金) 23:57:41 ID:TPsWauK+0
>>入院時の話してるんじゃなかったの?
どこでそういう風に受け取ったの?

>>ご自身で「礼儀知らずで常識がない」と書いておられますから。
>>その文章を信用できます?
はい

312 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 00:01:34 ID:OOF2SP260
>>311
要するに、テメーの信じられるのはテメー自身の安っぽい屁理屈だけって事かよw
あふぉが。

死ねwww

313 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 00:02:18 ID:29s/jHmF0
ああ、そういうことか
今日話してるのは薬でもし統合失調症が作れるとしたら、最初はどういう手順で進むかという話をしてるわけ
症状が定着したら入院にでも何でもしちゃってください

314 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/12(土) 00:06:33 ID:EnRrFCSN0
>>311
> どこでそういう風に受け取ったの?

 健康な人を隔離した事例がある の話の一例で出しているのかと思ったのでね

315 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/12(土) 00:23:15 ID:EnRrFCSN0
>>305
> 1.開業医ですら3分診療が多い科でそこまで見る医師がはたして例外でしょうか

 それと
 安定した再診の方なら30秒も診てませんよ(笑
 はさておき

 あなた自身が
>>296で、
> 出る次期だって個人差があるでしょう、出ない人が一般的なのだから

 と書いているように、睡眠導入剤で「統合失調症の急性期のような症状」が出るのは
 一般的ではないです。その上、長期間飲んでてある日突然出るってのは、もっと一般的ではないです
 奇異反応が出たとしても、基本はせん妄なので
 似てるようで似てません。診分けがつかないような ってんなら この段階で例外の例外です
 そして、
 抗精神病薬で、統合失調症の急性期のような症状 が出る というのは
 これはまた例外的ですね。 陰性症状と診分けがつかないとか、焦燥が強く出るってのは
 そんなに珍しいことではないですが
 これで、例外の例外の例外
 しかも、それが15歳から40歳までの間で起こってくるってもっと率が減りますね

 こんな人がいっぱいいるわけですか?

 まだdementiaとかParkinsonismとかで、医原性の問題の話をした方が現実味がある

316 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 00:37:01 ID:29s/jHmF0
それについては簡単に反論できます
例外の例外の例外になってるのは見分けが付いてないためだからです
見分けが付いてない人は必然的に病名が変化し、例外の例外の例外にはカウントされません
鬱病や軽度の睡眠障害だったのに、どんどん悪化して統合失調症になることが
例外の例外の例外だと言うのなら話は別です

317 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 00:43:32 ID:29s/jHmF0
統合失調症は陰性症状が先にくるものだと言い切る精神科医もいるくらいですからw

318 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 09:13:49 ID:D8mzL3320
以下のような記事がでるという事は
やはり医師内でのリタリン等覚せい剤様物質汚染が
日常化しているという事なのだろう。

薬物中毒でドーパミンニューロンが損傷された精神科医の割合を
労働基準局は正確に把握する必要があるだろう。この調査は
癒着が激しい旧厚生省が行うべきではない。労働基準局が行うべきだろう。

============

覚せい剤使用の医師らを処分へ 厚労省、九州で6人
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/20060803/20060803_004.shtml

 厚生労働省は2日、医道審議会の答申を受け、医師と歯科医師計32人(九州関係は計6人)について16日付の医業停止処分を決めた。

 九州関係で最も重い医業停止3年の処分を受けるのは、・・
 九州関係の他の医業・歯科医業停止処分は次の通り。 (敬称略)

2006年08月03日01時23分


319 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 09:34:20 ID:D8mzL3320
海上保安庁の以下の資料は、統合失調症に関する考え方が一部、一変させるだけの数字を含んでいる事がわかる。
覚せい剤利用者は精神科医自身も含め予想以上に多いのであろう。

覚せい剤乱用者の数が180万人に及んでいるならば、そのうち何割かは
ドーパミンニューロンが損傷され統合失調症やパーキンソンと類似した症状を示しているであろう事
が容易に推測できる。

という事は国内で数十万人レベルの国民が、統合失調症やパーキンソンに酷似した症状を示している
事になる。この数は現在、統合失調症として考えられている患者数の半分程度には及んでいるであろう。
また患者だけでなく、精神科医自体も覚せい剤中毒になっている割合は少なくないだろう。

統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。

=============

平成12年版 海上保安白書
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm

『12年4月に公表された統計数理研究所の調査結果(覚せい剤乱用者総数把握のための調査研究(2))
によると、我が国における覚せい剤乱用者数は185万人と推定されている。

また、国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による調査結果(薬物使用についての全国住民調査)によれば、
11年の覚せい剤生涯経験率(これまでに、1回でも乱用を経験したことがある者の率)は、
国民の0.4%、43万±21万人と推計されている。

このように、乱用者数の推計値は調査機関によってばらつきがあるが、
少なくとも数十万人から百万人規模で乱用者が存在すると推定されている。』

320 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 09:44:55 ID:D8mzL3320
統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているという可能性が最も高い事が
今回の一連の論議で浮かび上がってきたが、この見方が正しい場合、この分野にとっては朗報になろう。
患者とされている国民の半数程度には、DSMより遥かに確度が高い明確な診断基準が出来るからである。

LC/MS,GC/MSなどの微量分析装置の近年の進歩は著しい。
非常に微量でも覚せい剤様物質の痕跡を把握できる。

インフオ−ムドコンセントを押さえた上で、対象者の尿、血液、そして毛髪が採取できれば
LC/MS,GC/MSあるいは
ドーパミンD2受容体を発現させLUX遺伝子系で定量発光分析可能な培養細胞系(CALUX法などの応用)で
対象者の
1.ドーパミン量
2.リタリンなど様々な覚せい剤様物質の代謝産物プロファイルング
の双方を確認する事は可能であり、この診断システムを受益者負担の原則で
当該分野の診断基準に含めれば、この領域の科学性は著しく向上するであろう。

なお現在の精神科領域は汚染が激しい。廃止した上で神経内科に吸収合併させ、
当該診断システムは神経内科にて行うのが有効であろう。

321 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 09:58:58 ID:D8mzL3320
なお、本診断システムを本格導入する前に、まず行う必要があるのは
精神医療業界そのものにおける薬物汚染の実態解明である。

リタリンなどの覚せい剤と非常に構造が類似した物質が
身近に大量に医師特権で手に入る状況にある以上、
医師、看護師自体が薬物汚染になっている割合が無視できない水準に
到達している可能性が捨てきれないからだ。

恐らく相当割合の精神科医のドーパミンニューロンは薬物損傷されているであろう。
またリタリンが手に入る他の診療科、内科、心療内科、麻酔科、神経内科についても
網羅的な薬物汚染診断を労働基準局は行うべきだろう。

また、医師だけでなく厚生労働省の厚生官僚自体も
この業界と強く癒着している以上、リタリン等の覚せい剤様物質に汚染されている可能性を
現在、捨てきれない。特に厚生官僚は当該疾病を地下悪用して事実上の大量虐殺制度を
北日本を中心とした国家全体で稼動させている懸念が現在出ている以上、
厚生官僚は正常な思考が出来ているとは考えにくい一面が現在確認できている。

したがって労働基準局は厚生官僚自体のドーパミンニューロン損傷状況を
>>320で示した手法で、網羅的に解析していく必要があると考えるものである。

322 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 10:28:20 ID:D8mzL3320
文部科学省の統計数理研究所の調査結果での覚せい剤乱用者数は185万人。
厚生労働省の国立精神・神経センター精神保健研究所での調査結果は43万±21万人。

いずれも相当な数である。国立精神・神経センター精神保健研究所が用いた全国住民調査手法では
アンケートに答えた人間の身元がわかりやすい一面があるので、実態より低めに数値がでるのかもしれない。

また統計処理の専門家は、統計数理研に集まっている事を考えると、
より実態に近いのは185万人という事になるのかもしれない。

そして、そのうち仮に3割の方がドーパミンニューロン損傷を来たしているとすると
全国で55万人程度の国民が、覚せい剤による副作用が出ている事になる。
そして実際、覚せい剤の中毒症状と統合失調症の症状とは酷似している事が知られているのである。

そしてこの55万人という数は、統合失調症と患者数とオーダー(桁)は一致しており
統合失調症とされている国民の半数程度は占めていると考えないと筋が通らない。



323 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 10:34:39 ID:D8mzL3320
こういった場合、精神科を受信する覚せい剤中毒者は、
医師からの問診において、自ら

「実は覚せい剤を使ってまして・・・」

と告白するはずがない。告白すれば覚せい剤取締法で逮捕されるからである。
よって、医師には症状だけ話す。そしてその症状は、現在、統合失調症や鬱病と言われている症状と
酷似しているのである。

そういった場合、医師が処方する治療薬として、リタリンを出すと
リタリンは事実上の覚せい剤なので
覚せい剤患者に覚せい剤を更に与える事になり、
当初は症状が改善したように見えても、中毒状況は更に悪化するのである。

そしてこの状況は服薬によって更に症状が悪化するとした立正大学教授の論文と矛盾しない。

324 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 10:39:18 ID:D8mzL3320
また医師が処方する治療薬としてリタリンではなく
オランザビン、エピリファイのような
ドーパミンD2受容体作用剤を出しても、同じ事が言える。

覚せい剤によってドーパミンニューロンが損傷されている状況で、
ドーパミンD2受容体遮断剤をわたされると、
当初はプラシボ効果によって症状が改善されたかのように見えても
実際はドーパミン刺激が更に悪化する事になるので、長期服用では
やはり症状が更に悪化するのである。

そしてこの状況は服薬によって更に症状が悪化するとした立正大学教授の論文と矛盾しない。


325 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 10:42:47 ID:D8mzL3320
なお、エピリファイの場合は、ドーパミンD2受容体への遮断効果と促進効果の双方を
あわせもつ事が特徴であるが、受容体機能を促進させる場合は、覚せい剤と同じ効果をもち、
受容体機能を遮断する場合は、覚せい剤によるドーパミンニューロン損傷効果を更に強めるので
やはり患者を結果として害する事になる事が予測できる。

すなわち、こういった状況の場合、精神科や心療内科によって出させる薬は
実は麻薬か毒かのいずれかにしかならないのが現状なのであろう。

326 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 10:46:35 ID:D8mzL3320
従って、今、最も大切な事は、まず

「文部科学省の統計数理研究所の調査結果での覚せい剤乱用者数は185万人。
厚生労働省の国立精神・神経センター精神保健研究所での調査結果は43万±21万人。 」

という事実と、覚せい剤中毒と統合失調症の症状と患者数が共に酷似している事を重く見て、

インフオ−ムドコンセントを押さえた上で、対象者の尿、血液、そして毛髪が採取できれば
LC/MS,GC/MSあるいは
ドーパミンD2受容体を発現させLUX遺伝子系で定量発光分析可能な培養細胞系(CALUX法などの応用)で
対象者の
1.ドーパミン量
2.リタリンなど様々な覚せい剤様物質の代謝産物プロファイルング
の双方を確認する事は可能であり、この診断システムを受益者負担の原則で
当該分野の診断基準に含める事であり

この措置によって、この領域の科学性は著しく向上するであろう。



327 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 10:53:22 ID:D8mzL3320
また、繰り返しになるが、DSMに代わるこの科学的診断システムを導入する際に
大切な事は、この業界そのものの薬物汚染状況を認識する事である。

身近にリタリン等の覚せい剤様物質が大量に手に入る精神科医自体が
薬物汚染されていないとは考えにくい。また精神科医と強く癒着している
厚生労働省の厚生官僚にもリタリン等薬物中毒が実は多い可能性も考えないといけない。

更には精神科医と関係が深い警察に関しても、現場で覚せい剤と接触できる場が
少なからずあると思われので、警察職員自体が薬物汚染し、ドーパミンニューロン損傷が起きている
可能性も当然、調べねばならない。

328 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 10:55:10 ID:Yxfuk0dp0
>そして、そのうち仮に3割の方がドーパミンニューロン損傷を来たしているとすると
>全国で55万人程度の国民が、覚せい剤による副作用が出ている事になる。
>そして実際、覚せい剤の中毒症状と統合失調症の症状とは酷似している事が知られているのである。

>そしてこの55万人という数は、統合失調症と患者数とオーダー(桁)は一致しており
> 統合失調症とされている国民の半数程度は占めていると考えないと筋が通らない。

木直田先生の得意技。「仮に3割の」という自分の恣意的な仮定を行っていながら、
「と考えないと筋が通らない。」と事実から導かれた結論のように書く。
自分がそういう仮定を置いたから、そういう結論が導かれたのですよ。
その3割に全く根拠がないから、その結論には根拠がありませんよ。

329 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:00:08 ID:nJLh0Lby0
>仮に3割の


3割かどうかは「仮に」としたように今後調べていく必要がある。
しかし薬物乱用者の一定割合が統合失調症と酷似した症状を示すのは事実である以上、
今回、論じた内容を軽んずる事はできないのは自明である。


330 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:02:16 ID:nJLh0Lby0

何故なら、覚せい剤や麻薬は、一旦、手をつければ
タバコ以上に止めにくい常習性を持つからである。

止めよう止めようと思っても止めれない。
それが麻薬の怖さなのである。

従って、ここで「覚せい剤乱用者185万人の仮に3割」として論じた内容は
軽んずる事はできない。

331 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:08:31 ID:nJLh0Lby0

この医師・厚生官僚・警察職員における薬物汚染問題の管轄は
「労働基準局」にするべきである。

厚生官僚や警察末端職員は相当に汚染されている可能性も考えなければならないからだ。

労働基準局は、早急に対策を考えていただけることを願いたい。

1.精神科・神経内科・心療内科・麻酔科の医師・看護師の薬物汚染の有無の全員チェック。
2.厚生労働省内の厚生官僚内での薬物汚染チェック
3.警察庁、警視庁、県警などにおける末端職員の薬物汚染チェック

この3つを職場健康診断を通して早急に行うべきだ。

そうしないと、DSMに代わる科学的診断システムを当該領域に導入しにくいであろう。

332 :ののちゃま:2006/08/12(土) 11:13:08 ID:IlosCKI10
>4)統合失調症とされている国民にはドーパミン代謝、セロトニン代謝等の異常値が統計的に確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 

>分子標的薬剤
これ何?

333 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 11:16:03 ID:Tht1PSjv0
>>331
大量虐殺を行っているという秋田県立大学ではやらなくていいですか?

334 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:16:57 ID:nJLh0Lby0
以上の論議をまとめますと、現時点で、統合失調症なる概念において
「(拡張させた)コッホの3原則」を満たすのは

1.各種電子機器を多用した集団ハラスメント犯罪被害

2.覚せい剤に含まれるMPTP等薬物によるドーパミンニューロン損傷

の2つしかなく、2はリタリン等の精神科薬剤でも作り出せると同時に
薬物乱用者が、「統合失調症」患者数よりむしろ多い全国に185万人いるという事実は
非常に重いと考えます。

恐らく、統合失調症の99%は上の2つで占められるのではないでしょうか?
あと、数万人に一人の割合でゲノム変異があってもおかしくはないと思いますが、その場合、
幼少時から当該症状を示しているはずなので、青年期以降に「発症」するケースはゲノム変異では
説明がつかないと考えられます。

以上


335 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:36:44 ID:nJLh0Lby0
【ロシアの参考資料】

保健省の統計による2001年の医療報告では、
国内で麻薬使用者の数は45万人を超え、そのうち27万人が中毒患者である。
http://www.russigator.ru/society/alcol.html

336 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:40:59 ID:nJLh0Lby0
上で示したロシアの参考資料によると、
麻薬使用者の半数以上が中毒者である。これは麻薬の常習性によるものであろう。

この比率が日本の覚せい剤乱用者にも適用できるとすると、
統計数理研究所の出した185万人の覚せい剤乱用者の半数、
すなわち90万人が覚せい剤中毒者という事になり、
ドーパミンニューロン損傷を受けている事になる。

そして驚くべきことに、この90万人という数は、
統合失調症患者の推定値とほぼ一致するのである。



337 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:43:37 ID:nJLh0Lby0
以上の論議をまとめますと、現時点で、統合失調症なる概念において
「(拡張させた)コッホの3原則」を満たすのは

1.各種電子機器を多用した集団ハラスメント犯罪被害

2.覚せい剤に含まれるMPTP等薬物によるドーパミンニューロン損傷

の2つしかなく、2はリタリン等の精神科薬剤でも作り出せると同時に
薬物乱用者が、「統合失調症」患者数よりむしろ多い全国に185万人いるという事実は
非常に重いと考えます。

恐らく、統合失調症の99%は上の2つで占められるのではないでしょうか?

338 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 11:46:14 ID:nJLh0Lby0

長い間、バイブルとして使われてきたDSMを破棄すべき時代がきた。

どの分野においても聖書は必ずしも絶対ではないのである。



339 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 12:01:35 ID:Tht1PSjv0
木直田先生が「ネットの掲示板上の学術論議は有用」として、いろいろと論議を重ねて来ましたが、
それを見ていて「ネット上の学術論議には問題点がある」ということがわかりました。

ネット上の論議の特性には、その速報性があります。書き込んだことがすぐに公開されます。
2chは日本で最も大きな掲示板群で、その速報性を生かせる分野では、2chがうまく利用されて
います。地震速報では、テレビのニュースよりも速く各地の地震の被害状況が集まって
きます。ニュースに関しても、各紙の情報がすぐに集まってきます。

しかし、学術論議にはそこまでの速報性を求められません。インターネットを利用するとしても、
掲示板ではなくて、ある程度まとまった段階でファイルをアップロードして公開という形で
十分だと思います。

学術論文の出版には時間がかかります。査読の過程や、アクセプトから出版までの時間がかかり、
投稿から出版までの時間を考えると、論文の内容はどうしても何ヶ月か古いものになってしまいます。
その無駄な時間を短縮できれば、学問の情報伝達は速くなります。

しかし、掲示板のようにリアルタイムにやりとりできる必要はありません。その失敗例が
木直田先生で、掲示板に速報性があるがゆえ、一つの根拠を見つけたり、一つの仮説を
考えたら、深く調べたりすることなく、すぐに公開。よく考えた説でもないので、すぐに
否定されたり、矛盾点を突かれたり。そうしてその説や木直田先生自身の信用を失って
いっています。

さらに、掲示板のアクセスの良さから、質問がどんどんと集まってきて、管理しきれなく
なってもいますし、逐一答えるのに多くの時間も割いています。これでは研究の障害に
なってしまいます。

木直田先生の2ch上での学術論議は成功しているようには思えません。何か、形を変えてみては
いかがでしょうか。

340 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 12:03:13 ID:Tht1PSjv0
>>338
DSMは聖書と違って、改訂されていますよね。
内容に修正すべき点があれば、全面改定すればいいんじゃないですか?

341 :ののちゃま:2006/08/12(土) 12:36:55 ID:IlosCKI10
>分子標的薬剤

これ何?

342 :ののちゃま:2006/08/12(土) 12:37:48 ID:IlosCKI10
ハーセプチンもグリベックも、
精神病には効かないよ。

343 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 12:58:06 ID:6+QnRviY0
>>分子標的薬剤
>これ何?


ここではドーパミンD2受容体のアンタゴニスト等(オランザビン、エピリファイ等)を指しています。

ハーセプチンもグリベック同様、一種の分子標的薬剤ですが、
違う点は、疾病原因どころか、統合失調症の概念自体が眉唾であるにも関わらず、いきなり分子標的に
飛んでいる点です。これは不可解です。


344 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 13:01:30 ID:6+QnRviY0
>DSMは聖書と違って、改訂されていますよね。
>内容に修正すべき点があれば、全面改定すればいいんじゃないですか?

全面改訂すべき時期に来ていると考えます。
それがここでの論議趣旨です。

それまでは入院・治療等を凍結すべきではないでしょうか?

実際問題としてこういった背景もあるからこそ、
イタリアでは単科の精神病院が全面廃止されたのではないでしょうか?
イタリア人は優秀です。

また英国でも全面廃止を検討開始したと聞きます。

345 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 13:05:50 ID:6+QnRviY0
>掲示板のようにリアルタイムにやりとりできる必要はありません。

電子掲示板論議と学術誌投稿・特許投稿等を組み合わせたいと考えています。
そのための準備としても、ここでの論議は有意義と考えます。

また患者と医師と双方のご意見を聞けるのも、電子掲示板ならではです。
その上で政治家や厚生官僚と見られる方のご意見も伺える訳ですので、
2chは研究議論上のツールとして非常に有効であると考えます。

ただしその代償として中傷誹謗攻撃に晒されますが、それを上回るだけの
研究上のメリットがあると考えています。

346 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 13:07:08 ID:6+QnRviY0
以上の論議をまとめますと、現時点で、統合失調症なる概念において
「(拡張させた)コッホの3原則」を満たすのは

1.各種電子機器を多用した集団ハラスメント犯罪被害

2.覚せい剤に含まれるMPTP等薬物によるドーパミンニューロン損傷

の2つしかなく、2はリタリン等の精神科薬剤でも作り出せると同時に
薬物乱用者が、「統合失調症」患者数よりむしろ多い全国に185万人いるという事実は
非常に重いと考えます。

恐らく、統合失調症の99%は上の2つで占められるのではないでしょうか?


347 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 13:16:11 ID:6+QnRviY0

1.各種電子機器を多用した集団ハラスメント犯罪被害

2.覚せい剤に含まれるMPTP等薬物によるドーパミンニューロン損傷

なお>>346の1は患者ではありません。
健常者です。

この見極めに、LC/MS,GC/MS等による
ドーパミン量およびリタリン等の覚せい剤様物質の代謝産物の検出確認
が有効と考えます。

DSMを全面改訂すべきではないでしょうか?

348 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 13:19:29 ID:6+QnRviY0
修正:  も →  や (下から3行目)

>>分子標的薬剤
>これ何?


ここではドーパミンD2受容体のアンタゴニスト等(オランザビン、エピリファイ等)を指しています。

ハーセプチンやグリベック同様、一種の分子標的薬剤ですが、
違う点は、疾病原因どころか、統合失調症の概念自体が眉唾であるにも関わらず、いきなり分子標的に
飛んでいる点です。これは不可解です。


349 :ののちゃま:2006/08/12(土) 13:35:12 ID:IlosCKI10
ましてや、アゴニストじゃなくて、アンタゴニストを分子標的剤って言うの?

初めて聞いたお?

しかももしかして、いわゆる「パーシャルアゴニスト」じゃないの?

350 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 13:40:29 ID:29s/jHmF0
DSMが改定されることはかなり多いですが、改定されるきっかけになる現象を観察することで
DSMと呼ばれるものの性質が理解できるかと思います

病気が消える例
以前性同一性障害という病気がありました、いわゆる同性愛者のことです
これらを病気として扱い投薬治療をしていました
しかし、同性愛者によるただの差別であるという抗議行動により、やむなく病気を削除する必要が
出てきたため消されたという背景があります

病気が作られる例
湾岸戦勝終戦後、同時にアメリカバブル経済は大ダメージを受け、経済状態はかなり悪化していました
アメリカという国は帰還兵に対しては差別的な見方をする人が多いのです
帰還兵の多くは就職することが出来ず、国に対して保障するように運動しました
自分たちは戦争で深い心の傷をおったのだといい続けました
そこで生まれたのがPTSDです

351 :ののちゃま:2006/08/12(土) 13:43:15 ID:IlosCKI10
分子標的 つったら、
モノクロのことだと思うにょ。
抗原抗体反応を利用した、鍵と鍵穴反応や。

あれ?
そういえば、受容体拮抗系も、
鍵と鍵穴って習った気する。。。

とにかく、
受容体には、D1とかD2とか、H1とかH2とか、
カッパーとかミューとか、似たようなのがいっぱいあって、
一対一精度に欠ける って感じやったけど。。。

352 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 14:01:17 ID:lQmrTwVL0
>>349
>しかももしかして、いわゆる「パーシャルアゴニスト」じゃないの?

「パーシャルアゴニスト」なんて、難しい専門用語を使うから、今頃、木直田先生はgoogleで調べて、
反論の引用をするサイト(木直田先生は論文と呼ぶ)を探しているじゃないか。

353 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 14:01:20 ID:QhYxzTtA0
>350
 その微妙な間違いは、わざとやってんの?w

354 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 14:06:56 ID:lQmrTwVL0
>>345
>それを上回るだけの
>研究上のメリットがあると考えています。

でも、このままじゃ、木直田先生、夏休み取れないですよ。次々と質問だ飛んできますから。
ご家族に怒られないですか?

355 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 14:14:22 ID:yh0J+ueL0
木直田先生には夏休みはありません。
なってったって、県立大関係者や行政を相手に
「秋田人食い殺人事件」について裁判を起こす、壮大な予定が入ってますから。
そういや、もう告発したんだっけ先生?

356 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 14:46:32 ID:d/r+2zixO
>>353
わざとっつーか、思い込みが間違わせてんだろうね。
二人とも自分の考えは絶対的に正しい、それ以外は間違いというスタンスの人だから。
サロンのバカ云々の時も「調べたらそんな意味じゃなかった」とか言ってたからなあ。
どこで調べてんだかw

ところで訂正不能な思い込みってのは「妄想」って言うんじゃなかったっけ。
「理解できないのを妄想と決め付けるのは」どうこうと言ってらっしゃるが、理解できても妄想は妄想だろ。

357 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 14:55:57 ID:QhYxzTtA0
湾岸戦争帰還兵をPTSD批判の種にするんだったら、方向性が全く逆だし
理解できてないんだろうね

358 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 15:43:56 ID:FX9cZ/W10
>>345
>電子掲示板論議と学術誌投稿・特許投稿等を組み合わせたいと考えています。
>そのための準備としても、ここでの論議は有意義と考えます。
>
>また患者と医師と双方のご意見を聞けるのも、電子掲示板ならではです。
>その上で政治家や厚生官僚と見られる方のご意見も伺える訳ですので、
>2chは研究議論上のツールとして非常に有効であると考えます。

さて、ここで問題なのですが、こういう匿名掲示板で得た情報を利用した場合の
取り扱いです。学術誌への投稿なら、謝辞を表明するのでいいのかも知れません。
特許の場合はいかがでしょうか。権利を申請者が独り占めというのは許されないと
思います。

臨床試験の場合には、あらかじめ特許の権利や利益の分配はないことの同意を
得て参加してもらいますが、ここの掲示板ではそんなことは、みんなは宣言して
いません。

木直田先生が、ここで得た論議を踏まえて特許を申請するのでしたら、
権利の問題が出てくるのではないかと思います。

359 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 15:55:52 ID:29s/jHmF0
>>356
まあそういうことは訂正したことある人間の言うことだな

それは違うお前は妄想だしか言えない真の妄想家の虚言

360 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 15:58:49 ID:d/r+2zixO
日本語でおk

361 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 16:07:52 ID:29s/jHmF0
自分の手の内をさらけずに相手を批判することは馬鹿でもできる
むしろ馬鹿好んで使う手法
自分の手の内をさらけると馬鹿になるから

362 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 16:23:57 ID:29s/jHmF0
そしてそれをサロンの馬鹿と呼ぶw

363 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 16:56:38 ID:d/r+2zixO
あー、だから意味違うってば。
言語新作?w

手の内さらすってw
ホントに妄想がかってんなw

364 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:19:41 ID:29s/jHmF0
だから違う違うばかり言ってないで意味を言ってごらん?w

365 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:21:46 ID:29s/jHmF0
教科書のコピーを丸暗記する人間と、文章を理解し応用的な発想を出来る人間と
どちらが知識があると呼べるのかねw

366 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:29:54 ID:d/r+2zixO
思い込みを応用と言い切る思い込み乙w
意味は既出だから二度は書かないよ

367 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:30:37 ID:MEcQlRl20
2.社会科学的根拠:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)

2001〜2005年の間に急増しはじめた精神障害(統合失調症)を考える際に、
上記指摘は無視できないものと考えます。

組織的ハラスメントの疑いをすべて『妄想』と片付けるのはいかがなものでしょうか。



368 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:31:21 ID:29s/jHmF0
>>366
あのコピペのこと?w

369 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:46:26 ID:+T1v2QMS0
人的ネットワーク

総務省10
法務省14
法務局13
検察庁7
外務省50
財務省4
国税庁44
文部科学省4
厚生労働省9
経済産業省1
国土交通省20
海上保安庁1
警察6
裁判所49
都道府県職員280
市区町村職員510

370 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 18:54:42 ID:d/r+2zixO
>>368
ちゃんとアンタ用に「応用」してあったろw

371 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 19:34:21 ID:29s/jHmF0
どこらへんが?w

372 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 19:34:28 ID:2F29+RdR0
>>367
>2001〜2005年の間に急増しはじめた精神障害(統合失調症)を考える際に、

「急増しはじめた」って、「急増した」のか「増え始めた」のかどっち?
急増しはじめたってことは、まだ急増していないの?

373 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 19:50:53 ID:2F29+RdR0
ttp://www.geocities.jp/boxara/index.html

木直田先生のホームページかと思ったよ。掲示板もあるみたいなので、木直田先生、
ここでも意見を聞いてみたら?

374 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 19:54:13 ID:29s/jHmF0
そろそろ増える時点でおかしいだろw

375 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 19:55:45 ID:29s/jHmF0
そもそも

376 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/12(土) 19:57:49 ID:/Y2Bai8P0
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/

海上保安庁の以下の資料は、統合失調症に関する考え方を一部、一変させるだけの数字を含んでいる事がわかる。
覚せい剤利用者は精神科医自身も含め予想以上に多いのであろう。

覚せい剤乱用者の数が180万人に及んでいるならば、そのうち何割かは
ドーパミンニューロンが損傷され統合失調症やパーキンソンと類似した症状を示しているであろう事
が容易に推測できる。

という事は国内で数十万人レベルの国民が、統合失調症やパーキンソンに酷似した症状を示している
事になる。この数は現在、統合失調症として考えられている患者数の半分程度には及んでいるであろう。
また実は覚せい剤であるリタリンを精神科は使う以上、患者だけでなく、精神科医自体も覚せい剤中毒になっている割合は少なくないだろう。

統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。

=============
平成12年版 海上保安白書
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm

『12年4月に公表された統計数理研究所の調査結果(覚せい剤乱用者総数把握のための調査研究(2))
によると、我が国における覚せい剤乱用者数は185万人と推定されている。

また、国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による調査結果(薬物使用についての全国住民調査)によれば、
11年の覚せい剤生涯経験率(これまでに、1回でも乱用を経験したことがある者の率)は、
国民の0.4%、43万±21万人と推計されている。

このように、乱用者数の推計値は調査機関によってばらつきがあるが、
少なくとも数十万人から百万人規模で乱用者が存在すると推定されている。』

377 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 20:41:42 ID:f+ODQ5ot0
精神医学界そのものが、学問的基盤がない出鱈目である事が
遂に明らかとなった。

雅子氏の適応障害も出鱈目だろう。雅子氏を何が何でもキチガイにしておかないと
都合が悪い勢力がいると見られる。そしてそれは宮内庁と天皇一族である事は
容易に想像できるのである。

雅子氏は天皇が明治維新時に摩り替わった長州藩部落住民系統のニセモノである事を
結婚した後に知らされて、部落住民系の皇太子に身体を触れられる事自体にも
嫌悪感を感じ始めたのであろう。これは民族問題というより詐欺問題である。

その苦情を宮内庁に話した段階で、宮内庁に診断上、キチガイにされたと見られる。
適応障害はでっち上げの診断名であろう。皇族でなければ統合失調症扱いにされたのではないか。
もちろんこれもでっち上げの診断名に他ならない。

宮内庁とニセモノ皇族の闇は深い。


378 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 20:46:25 ID:2F29+RdR0
>>376
>また実は覚せい剤であるリタリンを精神科は使う以上、患者だけでなく、
>精神科医自体も覚せい剤中毒になっている割合は少なくないだろう。

農学博士は農薬中毒ですね。

379 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 20:53:06 ID:29s/jHmF0
>>378
それリアルでありそうだなw

380 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:00:45 ID:2F29+RdR0
>>376
>『12年4月に公表された統計数理研究所の調査結果(覚せい剤乱用者総数把握のための調査研究(2))
>によると、我が国における覚せい剤乱用者数は185万人と推定されている。

統計数理研究所の16年の調査結果を見ると、推定230万人になっています。
木直田先生、こういうのはきちんと原典に当たって調べてください。
16年の調査結果が報告されているのに、海上保安庁のサイトにある古いデータを
そのまま引用するなんて、ずぼらすぎます。
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm

381 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:07:43 ID:f+ODQ5ot0
皇族とか天皇が犯罪犯したらどうなるの?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/

33 :大室寅之祐明治天皇スリ替え:2006/04/10(月) 00:54:34
内容(「BOOK」データベースより)
幕末は慶応二年十二月から翌三年夏にかけて、長州、岩倉の一味によって強行された、
孝明天皇父子弑逆事件とその徹底的な隠蔽、そして長州による大室寅之祐明治天皇スリ替え事件。
明治維新という未曾有の大改革によって誕生した大日本帝国なるものは、
それらの大謀略を経て築かれた偽政体であった。このような大異変は、
日本民族のそれまでの歴史の流れから、絶対に生まれるはずのない性質のものである。
それは何故なのか?なぜ、起きたのか?そしてその本質は何なのか?
今や、この問題に答えを出さなければならない秋は来た。
本書はこの平成の御代まで連綿と続く、西洋かぶれ売国奴政治屋の悪辣悪行をあぶり出し、
家畜・羊の群れと堕した現代日本人に強い覚醒を促す書である。

内容(「MARC」データベースより)
明治維新という未曾有の大改革によって誕生した大日本帝国とは、
大謀略を経て築かれた偽政体であった。「孝明天皇父子弑逆」
「大室寅之祐明治天皇スリ替え」など、長州売国奴が封印した日本史の超タブーを暴く。

参考文献:長州の天皇征伐〜日本の悲劇は全てここから始まった〜  太田龍
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880861898/503-4909883-0820712


382 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:08:37 ID:f+ODQ5ot0
雅子女史の「適応障害」は、「統合失調症」と同様の問題を一部、抱えている。
すなわち「精神医療の学問基盤なき政治性」である。

政治的要請により、健常者が無理やり行政によってキチガイにされる傾向が一部あると見られる。
政治や行政の歪を予期せず知ってしまった雅子女史のようなケースの場合、
全くの健常者であっても何が何でもキチガイに診断上されるのではないだろうか。

同じようなケースは全国に相当あるのではないか?


383 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/12(土) 21:11:43 ID:EnRrFCSN0
 K機長の「心身症」もそれに入れといてください

 あ、今日はこの後留守にするからね

384 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:12:55 ID:OOF2SP260
騙り達(>>387)の悪行によって「精神分裂病である」との汚名を着せられようとしている秋田の植田先生こそ、
正にこれと同じケースと言えよう。
秋田の植田先生に、暖かいご支援を。

385 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:14:43 ID:yh0J+ueL0
先生、皇室関係のスキャンダルなら
ニュース議論板か極東板にスレ立て方がいいんじゃないですか?
なんならハングル板とかでも。

386 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:17:04 ID:c8NdQ5+U0
植田先生は、こちらのスレにおわします(↓)。
「精神医療の崩壊は事実のようだ」
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/


>>373
植田先生のウェブサイトはこちらです(↓)。
http://www.geocities.jp/methylophilus2/

387 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 21:32:27 ID:501Gr3kb0
>>384
下記の「植田徹先生の投稿内容」の箇条書きを読んで、
先生が本当はどんな人か一緒に考えましょう。
僕も先生が本気なのか冗談なのか分からないのです。
僕は先生は本気ではないと思い始めました。

>秋田県立大学生物資源学部・准教授・飢えだ先生の妄言の数々。
>
>1.秋田県民は習慣的に人を殺して食べている。人肉を売っている。
>  秋田県庁や警察も加担している。秋田県民には民族的に食人の文化がある。
>
>2.タイムマシンで自分の業績がうばわれた。
>
>3.秋田県立大学には本物のオウム教祖と弟子がいる。なぜなら苗字が一致しているから。
>  現在捕まっている松本(麻原)らは替え玉だ。その根拠は私の推測。
>
>4.外来生物法は行政が地下で殺人を行うための法律で、
>  秋田ではそれを悪用して死体ビジネスを行っている。
>
>5.統合失調症は架空の病気だ。
>  なぜなら統合失調症ではない自分のことを、精神科医が統合失調症だと言うからだ。
>
>6.山に立っているアンテナは盗聴用のものであり、自分は監視されている。
>
>7.自分はアインシュタインやコペルニクスのように、
>  なかなか認められない偉大な科学者である。
>
>8.2chに勤務時間にコピペを繰り返すのは、自然生態系研究室の研究活動である。
>
>9,2chの内容は学術論文として研究活動で引用できる。


388 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:12:21 ID:i6RVzuQD0
54 :優しい名無しさん :2006/08/12(土) 21:19:31 ID:JJ+wIJ0J
秋田県にて現在でも食人風習がある事は、岩手県出身で東北大文学部助教授を
経て、国立民博教授になられた文化人類学者が事実上、証言された資料を 公開しているね。

しかしだからといって学問の自由が侵されるものでも
その先生の精神衛生がとわれるものではないでしょうね。

人を食べる部族というのは、あらゆる面で、考え方に特徴が
出てくるでしょう。それがこのスレの異様さかもしれないね。
秋田の健全なる発展には、この分野の学問性を向上させる事が大切でしょうね。
またそのために理系、文系双方からのアプローチが必要であり、2chは
社会科学的調査手法の一つとして無視できない研究ツールになっているでしょうね。
2chそのものを引用できなくても、研究材料にはなるでしょうね。

食人風習に関わる研究は、迫害、弾圧を生んでいるようですが 社会に必要でしょうね。
学問の自由はやはり大切でしょうね。

人が人を食べる部族は、当然、過度の盗聴システムを
稼動させるでしょうね。

特定の人を監視するというより県民全員を密に監視しないと
人を食べる風習を維持できないでしょうからね。

実際、そういった通信傍受インフラが県内各地にある以上
論議の対象になっても仕方がないでしょうね。

そういった意味でも、人喰いというのは重い研究対象になるでしょうね。
自然科学的にも、社会科学的にも研究を進める事は大切でしょう。


389 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:15:52 ID:/qI4fLQS0
時空操作(タイムマシン)と社会秩序混乱
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/

Nature, Science, Physical Review, Journal of Mathematical Physics
等のいずれも実験物理学、理論物理学の一流学術雑誌に、
タイムマシン物理学の論文が大量に出版され、
米国のカリフォルニア工科大学、英国のサセックス大学などの
ノーベル物理学賞受賞者を輩出する超一流校でタイムマシン物理学専門の研究室まである以上、
タイムマシンはもはやオカルトでも精神衛生問題でもなく、
すでに実在する既存技術であると考えた方が自然だよね。

また、こういった技術が実際に稼動し始めた時は
政府サイドは間違いなく機密化するだろうね。社会が混乱するからね。

その上で、その機密化ゆえの不正が、国内外で大規模に起こりだした際、
注意深く社会観察すれば、必ずその兆候があちこちで確認できるだろうね。

それではその兆候が本当に確認できるか?そしてその兆候が実証できるか、
といった論議に当然進んでいくのは自然でしょ。

10年ほど前にこの分野でブレークスルーがあったと英国サセックス大学教授が論説している以上、
タイムマシン実働化がなされたとしたらその辺りだろうね。実際、カルテクのソーン教授が
この分野の論文を止めたのは10年ほど前だからね。


390 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:20:58 ID:/qI4fLQS0
時空操作(タイムマシン)が現実化したのは、どうやら事実のようだ。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
社会分析上、そうとしか考えられない現象が多発している。

この機密技術に関する論議も、「統合失調症」扱いで封印する風潮が出てきているようだが、
以下URLを読んでいただければ安易に幻想扱いできない状況である事は
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
一定の自然科学訓練を受けた方なら容易にわかるであろう。

この技術は既に携帯化にも成功し、日常的に使われているようだ。
そしてこの問題に気がついた国民は統合失調症扱いされている可能性がある。
関連医師業界は当該問題について慎重に社会観察を行う時期に来ているのではないだろうか?




391 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:21:00 ID:cohZ4T3S0
>>376
>統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
>後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。

もう少し的確な表現が必要と思います。

統合失調症の正体は、「電子機器類と薬物と治安機関や医療機関を含めた人的ネットワークを駆使した計画的で組織的な継続性の嫌がらせ犯罪被害」と「健常者に対する不必要な薬剤投与による物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。

であると思います。



392 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:23:21 ID:MvtsvN4E0
>>376

さらに統合失調症とは、組織的ハラスメントを隠蔽する格好のツールとして悪用されていることも付け加えるべきです。


393 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:27:08 ID:vmJ/g8HE0
>>391

コメント有難うございました。

貴方様がご指摘された点もそのとおりですが、それ以外にも

@創価学会関連団体関係者に睨まれた場合、
A同和団体関係者に睨まれた場合
Bヤマギシ等の共産系団体に睨まれた場合、
C製薬会社に睨まれた場合

等においても、同様な裏手法を使われうると考えられます。


394 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:31:46 ID:vmJ/g8HE0
>>391

この点もコメント有難うございます。


>健常者に対する不必要な薬剤投与による物質中毒

この点に関しても、貴方様がご指摘された点もそのとおりですが、
それ以外にも、自ら好き好んで覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
に発生した薬物中毒も同時に含まれると考えられます。




395 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:35:44 ID:vmJ/g8HE0
>健常者に対する不必要な薬剤投与による物質中毒

後者のこの問題は以下の3点に更に分類できると推察できます。

@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民に発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)



396 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:37:55 ID:k+NZvM0r0

電子機器:アナログおよびデジタル式盗聴器・盗撮転用可能のマイクロカメラとモニター・
     街頭や店舗、ATM設置防犯カメラおよびビデオ・Nシステム

薬  物:気体麻酔薬・液状麻酔薬・睡眠誘導財・消化器系統薬剤

関連ネットワーク:治安・防犯・医療・店舗・輸送・政治宗教および闇社会
         テレビラジオ・インターネット





397 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:45:04 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが
いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


398 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 22:51:46 ID:vmJ/g8HE0
国際政治アナリスト、田中宇氏によりますと、
冷戦終了後、それまでの敵国だった旧ソ連陣営が崩壊したため
国際緊張が大きく低減した事をカバーし、予算・人員確保に資するために
国内外の治安機関が、自らの組織防衛のために
自らマッチポンプ式にテロを起こし、そのテロを自ら解決するケースが
多発していると主張されています。

そして、その例として。9・11やオウム真理教事件が上げられていますが、
それだけでなくかなり頻繁にマッチポンプ式テロが国内外で発生していると主張されています。

その一環として、以下の一部が発生している傾向もある事も考えねばならないと分析しています。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)



399 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 23:01:12 ID:vmJ/g8HE0
なお、オウム真理教虐殺事件が行政テロであったとする根拠は
以下のURLにも述べられていますが、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/416-423

元警察幹部と見られる方がまとめた別資料にも
別の角度から同様な結論を導いた資料を出しているケースもあるようです。

行政や皇族自体が大量殺人犯罪者の場合、以下の問題が発生しやすくなる素地が
自然に形成されるものと分析しています。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)




400 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 23:04:29 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが
いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。

401 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 23:22:50 ID:oGCGL1Da0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

400 :卵の名無しさん :2006/08/12(土) 23:04:29 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが
いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


402 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 23:26:47 ID:OOF2SP260
植田徹先生を陥れ様としてる人間どもめ、許さんぞ。
今度は、創価学会に共産党の名前を持ち出してきたか。
彼らの怒りと、あわよくば暴力が植田先生に向かうようにしたいのだろうが、そうはイカンゾ。

http://www.akita-pu.ac.jp/stic/souran/kenkyu/2308.html
↑これを見ろ、植田先生はこのようにネットに自分の個人情報を晒してる。
こんな所で、そんな諸団体を公然と誹謗するはずは無いな。

http://www.akita-pu.ac.jp/stic/souran/kenkyu/2308.html
皆さんも、植田先生をご支援ください。

403 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 23:51:06 ID:oGCGL1Da0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

400 :卵の名無しさん :2006/08/12(土) 23:04:29 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


404 :卵の名無しさん:2006/08/12(土) 23:53:18 ID:OOF2SP260
>>403
お前こそが、植田先生を陥れ様としてる一味側の人間だろう!?
植田先生に何の恨みがある?

405 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 04:24:30 ID:5CRgRJgz0
なかなか面白いデータを発見ですよ

11.措置入院者の地域格差(朝日新聞2001年7月4日記事)
  措置率 全入院患者に対する措置入院患者の割合
  20年以上率 全措置入院患者に対する20年以上措置入院患者の割合
   東京   措置率     0・8%
        20年以上率  0・5%
   大阪   措置率     0・3%
        20年以上率  5・2%
   岐阜   措置率     2・6%
        20年以上率 60・6%
   兵庫   措置率     1・5%
        20年以上率 31.5%
   名古屋市 措置率     1・5%
        20年以上率 35・8%

406 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 08:31:29 ID:DufGkGWI0
>>405
貴重なデータ、有難うございました。

405に示された長期措置入院の地域格差が事実ならば、
自然発生型疾病では、この地域格差がやはり説明がつきません。また地域間の覚せい剤汚染率分布、
犯罪発生率分布とも相関していません。

という事は、長期措置入院に限定して考えた場合は、
本来は健常者である国民に対する、その土地の異端者狩り率、魔女狩り率に
最も影響されている可能性はないでしょうか?(健常者の事実上の思想犯、政治犯としての扱い?)
民主国家として説明が行いにくい非常に重いデータだと思います。

ただ長期措置入院に至らないケースに関してはやはり以下が適用できるのではないでしょうか?

400 :卵の名無しさん :2006/08/12(土) 23:04:29 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

407 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 10:57:44 ID:qxGMW0Ye0
>>400
>@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒

指摘されたら、ちゃっかり230万人に書き直している木直田先生。こういう素直さはいいですね。

でも、これで木直田先生の文献引用のいい加減さが露呈してしまいました。お盆休みを利用して、
引用文献の再チェックを行ってくださいね。

408 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:07:58 ID:wTB+XYkg0
305 :名無しのひみつ :2006/08/13(日) 11:38:12 ID:nCYWdWPQ
薬物中毒だったら禁断症状がない説明がつかないだろうが…

306 :名無しのひみつ :2006/08/13(日) 11:58:55 ID:P1+Rante
「覚せい剤が欲しい」と直接、医師に言えるはずがないので
禁断症状は表に出ないだけだろう。

307 :名無しのひみつ :2006/08/13(日) 12:01:20 ID:P1+Rante
ただ、事実上の覚せい剤であるリタリンが欲しいと
医師に強く要請する患者は少なからずいるようだ。

ネットでもどの医師に行けばリタリンを出して貰いやすいとか、
リタリンを出してもらうのには、どういった症状を装えばよいかとか
いった情報交換が少なからず確認できる。

これは、見方によっては、一種の禁断症状が含まれるという見方もできるだろう。


409 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:11:01 ID:wTB+XYkg0
555 :卵の名無しさん :2006/08/13(日) 08:38:48 ID:DufGkGWI0
統合失調症と酷似した症状を示すパーキンソンに関しても

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

が言えるのではないでしょうか?

77 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:57:14 ID:P99uLxge0
パーキンソンの7つの謎:

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。


410 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:21:24 ID:5CRgRJgz0
>>405を補足

岐阜と名古屋市ってのは地理的に繋がってるんだよね
この2つが共に高数値を出しているということは、地域と入院期間に相関があるということで
偏見や差別が明らかに治療に影響を与えているという証拠でもある

411 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:23:41 ID:KztSu3yu0
>>410
>偏見や差別が明らかに治療に影響を与えているという証拠でもある
共産党員による「静岡差別文書事件」とか有名な事件だ。
患者を差別してる連中は、実は左翼団体の連中。
悪魔の外道。

412 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:28:17 ID:KztSu3yu0
>>405
左翼の差別のために上手く生活保護費が支給されず、
やむなく国費から入院費が支給される措置入院になったものだ。
これを「経済措置」と言う。

413 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:29:23 ID:O04OnkGr0
>>410,411

貴重なコメント、有難うございました。
参考になりました。

414 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 12:41:30 ID:qxGMW0Ye0
>>410
>岐阜と名古屋市ってのは地理的に繋がってるんだよね

「繋がっている」をどういう意味で書かれているのかわかりませんが、
岐阜県と名古屋市は隣接はしていないですね。
ただ、陸地で連続しているというのなら、本州は全部つながっているし。

415 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 13:40:06 ID:5CRgRJgz0
山岳部や低人口地域のことを言ってるの?

416 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 13:43:47 ID:5CRgRJgz0
あともう一つ

現在の統合失調症療養中の患者は約70万人いるそうです
よく言われる0.8%で換算するとこの数字は10分の1にも満たないのですが
残り10分の9は家族が匿ってるとでも言うのでしょうかw


417 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 13:47:23 ID:qxGMW0Ye0
>>415
http://www.pref.aichi.jp/top/link/shichoson.html
この通り、名古屋市は愛知県の他市町村に囲まれています。岐阜県とは接していません。

418 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 13:51:57 ID:5CRgRJgz0
なんで名古屋市にしてるんだろうね
都道府県統計なのにw
愛知県で表記するより名古屋市で表記したほうが伝わりやすいと思ったんじゃない?

419 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:03:03 ID:O04OnkGr0
>0.8%で換算するとこの数字は10分の1にも満たないのですが

貴方の計算間違いでしょう。0.8%で計算した場合、約100万人になります。
この中には赤ん坊、幼児も含みますので、対象年齢にすれば70万人という事ではないでしょうか?

@一方、覚せい剤乱用者は230万人。うち中毒でドーパミンニューロンの損傷が確認できるのが3割とした場合、
やはり70万人という数値が出てきます。

Aまた、盗聴マニアと呼ばれる盗聴犯罪者が全国に200〜400万人おり、
秋葉原等から販売されている盗聴器台数は年間70万台である事が知られていますので、
その被害を受けている人は、やはりその程度はいると考えないと辻褄があいません。

この@、Aのみが、(拡張された)コッホの三原則を満たすものと思われます。すなわち、
1)当該症状を訴える人物の周辺から、A盗聴器系か、あるいは@覚せい剤のいずれかが検出可能である。
2)当該疾病を訴える人物から、A盗聴器系か、もしくは@覚せい剤のいずれかを分離可能である。
3)全く無関係な人間に、A盗聴系か、@覚せい剤のいずれかを作用させれば、同じ症状を再現する事が可能である。

Aの場合は組織犯罪の被害者で健常者です。@の場合は覚せい剤中毒です。
両者の違いは尿・血液・毛髪検査(GC/MS等)でドーパミン量と覚せい剤代謝産物量を分析する事で診断区別可能です。

420 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:04:21 ID:5CRgRJgz0
>>419
どういう計算をしたのだ?w

421 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:10:10 ID:O04OnkGr0
コッホ(ヘンレ)の3原則
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%9B%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87

1.ある一定の病気には一定の微生物が見出されること
2.その微生物を分離できること
3.分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること


422 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:13:36 ID:O04OnkGr0
病因確定の3原則(拡張された「コッホの3原則」)

1.ある一定の病気には一定の原因が見出されること
2.その原因を抽出確認できること
3.分離した原因を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること


423 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:18:47 ID:O04OnkGr0
例えば遺伝病の場合、

1.ある特定の遺伝病には、一定のゲノム変異が見出せる事
2.その原因遺伝子もしくはゲノム変異部分をクローニングできる事
3.確定したゲノム変異をトランスジェニック技術で人為的に作り出し
  同じ疾病を作り出せる事。

が満たされないと、病因を確定する事が厳格にはできませんし、
環境要因に関しても同じ事が言えるはずかと考えます。

そして統合失調症では、盗聴機器系か、覚せい剤系以外では
この3原則を満たせていない事は非常に重い事実かと考えます。

424 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:41:11 ID:O04OnkGr0

557 名前:卵の名無しさん :2006/08/13(日) 14:01:17 ID:5CRgRJgz0
なんで精神科医って感情だの精神だの心だのと偶像崇拝してんだろw


558 名前:卵の名無しさん :2006/08/13(日) 14:40:03 ID:O04OnkGr0
精神は物質で必ず説明可能と断じたのが利根川進。

この考えがベースにないとサイエンスと呼べず、オカルトに過ぎないのでは。


425 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 14:58:16 ID:qxGMW0Ye0
C型肝炎ウイルスが発見される前からC型肝炎は存在したわけで、
統合失調症のメカニズムが解明されていないから、統合失調症が存在しないというのは、無茶な論理展開。

426 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:03:24 ID:qxGMW0Ye0
>>419
>1)当該症状を訴える人物の周辺から、A盗聴器系か、あるいは@覚せい剤のいずれかが検出可能である。
>2)当該疾病を訴える人物から、A盗聴器系か、もしくは@覚せい剤のいずれかを分離可能である。
>3)全く無関係な人間に、A盗聴系か、@覚せい剤のいずれかを作用させれば、同じ症状を再現する事が可能である。

この木直田の三原則も、ひどい日本語だが、これのうち、どの一つも木直田先生は証明していない。
1)については、盗聴器の数・覚せい剤中毒者数と統合失調症患者の数合わせをしただけで、統合失調症の患者から
盗聴器・覚せい剤の関連を見いだしたわけではない。
2)についても、「分離」したわけではない。もちろん、盗聴されていると訴える統合失調症患者は多いが。
3)については、そんな実験、木直田先生はやっていないし、倫理的に許されもしない。

もしかして、木直田先生自身が盗聴器と覚せい剤によって統合失調症の症状を呈したのかもしれんが、
それならそうと言ってくれ。

427 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:04:38 ID:O04OnkGr0
ウイルス分離前にC型肝炎という疾病は見出されていても
その原因はウイルス試験が行われるまでは解明されていなかった
という考えです。

そして原因がわからないと治療法も論議できないにも関わらず
統合失調症ではいきなり分子標的薬剤に飛んでいるのは、
オカルトか似非科学もしくは政治ツールと考えないと
説明がつきにくいと考えますが、いかがでしょうか?

428 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:22:27 ID:0+kTW7YM0
MPTP物語
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

 麻薬そのものがドーパミンと深く関わっていると言いましたが、
実際麻薬とドーパミンは切っても切れない仲にあり、パーキンソン病研究を飛躍的に発展させたのも、
ある意味で麻薬中毒患者たちの功績と言ってもいいくらいです。

麻薬の常習者たちは自分で麻薬(メペリジン類似物質)を合成して、
自分に注射したり、商売をしようとしたのですが、中にMPTPという不純物が混じってしまいました。

これは注射すると血液脳関門を通過してグリア細胞の中でモノアミン酸化酵素(MAO−B)によって
MPP+に変換され、さらにドーパミントランスポーターによってドーパミンニューロンに取りこまれるため、
ドーパミンニューロンを殺してしまいます。

MPP+は細胞内のミトコンドリアに集まりNADPHデヒドロゲナーゼ(複合体I)という酵素を阻害し、
細胞のエネルギーであるATPの生成を阻害するのです。

1983年ラングストンは次々と若い中毒患者がパーキンソン病そっくりになって病院に担ぎ込まれるのを見て、
MPTPが原因物質であることをつきとめました。このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかったため、パーキンソン病の原因となる物質が私たちの環境にあって、
知らず知らずのうちに摂取していることがパーキンソン病の原因なのではないかと考えられるようになりました


429 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:23:54 ID:qxGMW0Ye0
>>そして原因がわからないと治療法も論議できないにも関わらず

それは臨床を知らない研究者の発想です。医学は実験室で始まったのではなくて、
現場で始まったのです。研究が進んでいなくても、現実に患者がいれば現時点で
行える治療を行わなくてはならないのです。それをオカルト・似非科学と表現
するなら、それはそれでいいのですが、政治ツールというのはあまりにも発想が
飛びすぎです。

ところで、「拡張したコッホの原則」という言葉を使っておられますが、コッホは
感染症以外にその原則を適応することなど想定していないのですから、他疾患に
適応するなら「コッホの原則」という言葉を使うのは誤解を生みます。「木直田の
三原則」でも何でもいいので、新たな命名をした方がいいのではないでしょうか。

430 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:25:31 ID:0+kTW7YM0
>>426

>覚せい剤によって統合失調症の症状を呈したのかもしれんが、
>それならそうと言ってくれ。

覚せい剤に関しては、以下の動物実験にて既に実証試験が終わっています。

『このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかった』
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


431 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:30:02 ID:0+kTW7YM0
>>426

>盗聴器と覚せい剤によって統合失調症の症状を呈したのかもしれんが、
>それならそうと言ってくれ。

『このMPTPはヒトやサルなどの霊長類できわめて感受性が高く、
高齢になるほど高度で不可逆的な障害を引き起こします。人工産物であるMPTPがほぼ完璧なパーキンソン病を
作り出すことがわかった』
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

なお、ここでいうパーキンソンは統合失調症と症状が酷似しているので
両方の疾病とも、この点については同じ問題と考えます。

また盗聴器系に関しては、実証できるのは自明(特に盗聴器妄想や付きまとい妄想など)と考えますので、
特にあえて実証してみせる必要はないと考えます。

432 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:36:09 ID:0+kTW7YM0
「コッホの3原則と言うのは、
ある病原体がある病気の原因だと特定するために必要な条件で、
感染症を念頭においたものだが、
現在は拡大解釈されて、
代謝疾患や 遺伝病などにも広く適用されている。」

某所からの引用。やはり常識と考えます。

433 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:37:20 ID:bHHyTUaE0
トラックバック:http://music6.2ch.net/test/read.cgi/musicnews/1155401287/

434 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 15:39:03 ID:0+kTW7YM0
当該疾病において「コッホの3原則」で実証可能なのは、やはり以下の2つのみです。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


435 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 16:07:16 ID:qxGMW0Ye0
>>432

http://natto.2ch.net/mass/kako/993/993834438.html
某所からの引用って、2chの過去スレの「名無しさん」の書き込みね。問題外。
PubMed、医中誌で検索しても、コッホの三原則を感染症以外に適応した例なんて出てこない。

436 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 17:14:05 ID:M4ClsDdb0
もうあきらめて入院なさい

437 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 17:59:19 ID:/HVDlYe70
病因確定のための経験則としての「コッホの3原則」は
遺伝病、代謝病、環境病などにも広く適用できるのは自明でしょう。

そもそも適用できなかった反証がないに等しい状況です。




438 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 18:00:26 ID:/HVDlYe70
その上で当該疾病において「コッホの3原則」で実証可能なのは、やはり以下の2つのみです。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


439 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 18:01:50 ID:/HVDlYe70
そしてTかUかは

LC/MS、GC/MS等の機器分析で識別可能で

これを行えば、当該領域に初めて科学のメスが入るのではないでしょうか?

440 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 18:04:11 ID:/HVDlYe70

今のままでは、遅かれ早かれ、
当該領域は訴訟ラッシュになる事が予測されます。

かつてのロボトミーがそうだったように、科学的基盤なしに数十万人レベルの
他人の人生を破壊しているのが精神医療の現実だからです。

これはWHOも含めて国際訴訟にでは方が良い時期になっているのではないでしょうか?

441 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 18:09:15 ID:/HVDlYe70
医薬品の適正使用

コッホの3原則にあるように、正しい診断があってはじめて正しい原因療法ができる
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?p=%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%9B%E3%81%AE%EF%BC%93%E5%8E%9F%E5%89%87&ei=UTF-8&fr=top_v2&x=wrt&meta=vc%3D&u=medical.meiji.co.jp/
medical/pathogen/realize/
ind_49.html&w=%22%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%9B+%E3%81%AE+3+%E5%8E%9F%E5%89%87%22&d=eTQx4WP9NCng&icp=1&.intl=jp


442 :要素還元主義的な因果関係論:2006/08/13(日) 18:16:45 ID:/HVDlYe70
コッホの原則を、感染症以外に適用した概念を紹介したHPを確認したので、紹介します。

山口大学医学部法医学教室のHP資料です。
やはりこの原則は医学界に広く適用可能な概念なのではないでしょうか?
===============

コッホの原則(4条件)(要素還元主義的な因果関係論)
http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~legal/w-new01.htm

 ある病気について、未知の因子(病原体)を、その病気の真の病因と認めるためには、
1)その因子がその病気の全てまたはそれに近い数の患者に存在し、これらから分離されること(病気で分離)、
2)それが純粋に分離培養できること(病因同定)、
3)培養したその因子は、感受性のある動物で、それと同じまたはそれに近い病気を起こすことができること(生物実験)、
4)その因子は、その動物より再び分離され、純粋に培養できること、

の4つの条件が揃わなければならない。
疫学的な因果関係:実行可能な仮説(現象論的な要因)+疫学的検定Evidence:多要因・複合要因説、リスク・ファクター
疫学の3要素:宿主(個体差・遺伝・体質)・病因(寄生体・侵襲要因)・環境要因(時間的・空間的)
EBM: 入手可能で最良の科学的根拠を把握した上で、個々の患者に特有の臨床状況と価値観に配慮した医療を行うための一連の行動指針



443 :要素還元主義的な因果関係論:2006/08/13(日) 18:41:39 ID:/HVDlYe70
山口大学医学部法医学教室が、「要素還元主義的な因果関係論」として
コッホの原則を感染症以外の疾病にも広く適用する事を主張しています。
http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~legal/w-new01.htm

この考え方を統合失調症に適用した場合、統合失調症を再現可能なのは、やはり以下の2つしかないのは事実であり、
もしそうでないとするならば、その根拠を示していただけないでしょうか?
それなしに上のようなご発言を行うならナチスと変わらない思想統制を行っている事になります。
自分達の既得権に関わる学説と異なる新説をだすものを医療を悪用して排除する事は学問的にできないのは明らかではないでしょうか?

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


444 :要素還元主義的な因果関係論:2006/08/13(日) 18:42:11 ID:/HVDlYe70
567 :要素還元主義的な因果関係論:2006/08/13(日) 18:39:55 ID:/HVDlYe70
>統失とパーキンの症状ってどう酷似してるのさ!

麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している事が知られています。
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

そして、その上で覚せい剤中毒と統合失調症の症状とがやはり酷似している事が知られています。
(覚醒剤後遺症として統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、意欲低下や
引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4

その共通点において、パーキンソンと統合失調症は症状面で関連を持つと考えても不自然ではない
のではないでしょうか?


445 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 19:18:00 ID:M4ClsDdb0
568 :卵の名無しさん :2006/08/13(日) 19:16:31 ID:M4ClsDdb0
>>567
おい!お前の引用URLでは、パーキンと統失はまったく逆のものとして書かれてるじゃん
この大嘘付き野郎!

>5、ドーパミンが減るとどうなるか?
パーキンソン病のようにドーパミンニューロンが減少してドーパミンが少なくなると、
立ち上がって歩こうと思っても、身体がすくんでしまって、
どういう順番に筋肉を動かしていいかわからなくなったり、身体が震えたり、運動そのものができなくなってきます。

>6、ドーパミンが多すぎるとどうなるか?
 ドーパミンが逆に多くなるのも良いことではありません。
幻覚やパラノイア(精神分裂病の陽性症状)が起こったり、
発話や運動をコントロールできなくなって、変な恥ずかしいことを思わずやったり口走ったりしますし(チック症やGil de la Tourrette症候群)、
不必要とわかっていながら同じ行動を反復する強迫神経症になったりします。

446 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 19:43:09 ID:/HVDlYe70
>>445

覚醒剤後遺症として
@統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、
A意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状
が出るという点に関しては昔からよく知られた事実であり、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4

その上でパーキンソンも意欲低下と同時に特に治療時に幻覚を引き起こす事が特徴とされていますので
http://www.ebm.jp/disease/brain/06pakinson/guide.html
やはり一致するという点において私の論旨は矛盾しません。

前回、ご紹介した以下のURLに関しては、この点を大前提として
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html
お書きになったものと推察します。

この分野の論議を行う上でURLだけでない最低限の基礎病理知識体系が必要ではないでしょうか?
私は医師を相手に論議しているつもりだったので、上のような大前提は特に再説明の必要は無いものと考えていました。

すなわち、ドーパミン不足を特徴とするパーキンソンにおいて、特にドパミンアゴニストを作用させた際に、
幻覚、妄想といった統合失調症の陽性症状が同時に出るのはこの業界の常識と認識しています。

447 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 20:44:47 ID:1z+HaUSi0

>すなわち、ドーパミン不足を特徴とするパーキンソンにおいて、特にドパミンアゴニストを作用させた際に、
幻覚、妄想といった統合失調症の陽性症状が同時に出るのはこの業界の常識と認識しています。


 これを、どう省略したら
 統合失調症とパーキンソン病が酷似している とか
 不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。

 になるんだか(笑


448 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 20:46:33 ID:5CRgRJgz0
それを言うなら統合失調症の人格荒廃した状態=パーキンソンだろw

449 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:00:30 ID:M4ClsDdb0
>>446
あほ!パーキンじゃない、ドパミン系が正常なヒトにドパミン・アゴニスト投与しても、
副作用として幻覚妄想はあり得るわ!
んで?パーキンと統失の症状のどこが類似してるんだと?
木直田先生のレスはまったく答えになってないじゃんか!

まっ、城がゆるいからしかたないべ

450 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:15:51 ID:2btDY5NT0
>>447-449は枝葉末節。揚げ足取りはくだらないと思います。

大事な事は、覚せい剤中毒が発生した際に
統合失調症にもパーキンソンの一般症状にも双方に類似した症状が
発生しうること。

そして、全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が
この症状を呈していると考えないと辻褄があわないにも関わらず、
厚生官僚は今までその事実に気づいていなかった事。

その失策をこういった揚げ足取りで誤魔化せないと考えます。

追記:
>ドパミン系が正常なヒトにドパミン・アゴニスト投与しても、
>副作用として幻覚妄想はあり得るわ

ところでドパミン代謝に大きく損傷を受けた人とは
度合いが違うのではないですか?同じ度合いであるとする文献があるなら
お教えいただけますか?


451 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 21:23:01 ID:1z+HaUSi0
>>447-449は枝葉末節。揚げ足取りはくだらないと思います。

 うわー
 根幹の部分への疑問を、枝葉末節にされちゃったよ

 ねぇねぇ
 御大将、

 ピットクルーとは
http://news.80.kg/index.php?%A5%D4%A5%C3%A5%C8%A5%AF%A5%EB%A1%BC

 これも、陰謀団に混ぜといてやってくれ

452 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:26:24 ID:M4ClsDdb0
>>450
ではまずあなたが、「ドパミンアゴニストの副作用としての幻覚妄想が、
パーキンソン病患者に投与した場合に、他と比べ高率にみられる」
と謳っているデータなりソースを先に示しなさい。
話はそれからだwww

453 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:30:27 ID:2btDY5NT0
>>452


そもそも健常者はドパミンアゴニストを服用しませんので
治療時のパーキンソン患者のような強い幻覚は発生しようがありません。

よってココでの論議に矛盾はないと考えます。


454 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:31:04 ID:2btDY5NT0

大事な事は、覚せい剤中毒が発生した際に
統合失調症にもパーキンソンの一般症状にも双方に類似した症状が
発生しうること。

そして、全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が
この症状を呈していると考えないと辻褄があわないにも関わらず、
厚生官僚は今までその事実に気づいていなかった事。


455 :ゆうき:2006/08/13(日) 21:31:35 ID:2L0uvQ4O0
突然割り込んでごめんなさい。
以前、6/20頃に「葛西の病院」の評価?で「東京臨海病院」とかについて
、いろいろと拝見しましたが、結局は診察した時期、診療科目、その時の担当医師によっては良いと言う意見が多かった(初診の待ち時間を除き)ですが、実際、どうなんでしょうか?葛西には呼吸器内科でよい病院はないのでしょうか?

456 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:32:11 ID:2btDY5NT0

厚生官僚の失策の謗りは免れません。

457 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:33:04 ID:KyvcX/SH0
無知でスマヌが、
幻覚妄想と一言に言うが、
Scのそれとパーキンソンのそれは、まったく内容が異なるが・・・
覚せい剤使用者についても同様のことが言える。
その点については、どうお考えか?

458 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:37:32 ID:M4ClsDdb0
>そもそも健常者はドパミンアゴニストを服用しませんので
>治療時のパーキンソン患者のような強い幻覚は発生しようがありません。
ソースは?
それとも木直田大先生の思いつきでしょか?
先生はどこで神経生理薬理を学ばれましたの?
お師匠の先生がこれをご覧になって、激怒されませんか?

(例)鎮痛解熱剤の副作用:低体温
発熱の有る患者でも、平熱の患者でも、どっちでもこの副作用はありうるんだが(医者じゃなくても医療関係者なら常識だろう)、
この現象は木直田先生はどう説明するのかね?
「そもそも平熱の患者に解熱剤を飲ませる事はないので、発熱患者のような強い低体温は発生しようがありません」ってかwww

459 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:38:29 ID:2btDY5NT0
今回の一連の学術論議でわかったことは、
議論に参加された医師と見られる方の平均的知的水準は特に高くないこと。

薬剤の作用機構や疾病の発生メカニズムを事実上
深く考えようとせずに、DSMを単に盲目的に盲従している状況である事。
その上で営利第一に考えているとの発言も多発した事。

このような水準が精神科医では一般的なら
統合失調症とパーキンソンの幻覚の違いについて現場で判断できる医師が多いとは
思えません。


460 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:39:21 ID:2btDY5NT0
そもそもパーキンソンは精神科では見ないのではないですか?
神経内科ではないですか?

461 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:39:43 ID:5CRgRJgz0
>>1について考えて見る

8時間熟睡だと言っているので、統合失調症とは考えにくい
全体的な論理はむちゃくちゃなものの、短点では論理構造が成立しており、この点でも統合失調症とは考えにくい
統合失調症でないとするとこれはいったいなにか

仮説1 植田先生を陥れる悪の秘密結社のボス
目的が植田先生の名誉失墜だとするとみごとに成功していると言える
しかし、植田先生の名を出すと強固に反発するのはつじつまが合わない
また、植田先生の個人情報を持ち出した人間が本人でないことからもこの説の可能性は極めて低いと言える

仮説2 天才釣り師
釣りが目的ならば大成功であるw
しかしただの釣りにここまで時間を浪費する人間は見たことがない
釣りとは一時的な快感はあるものの、長続きしないものである

仮説3 2ch運営サイドの板盛り上げ工作
あらゆる板へリンクを貼り勧誘している点から言ってこの説はかなり有力である
また、プロ契約が結ばれ利益享受がある可能性は高く、長期化している点でも説明がつく


462 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:41:25 ID:M4ClsDdb0
>>461
経験不足と思われます

463 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:41:28 ID:2btDY5NT0
また今回DSM自体が砂上の楼閣である事が明確になった以上、
骨格的な差異ではない部分の論議はあまり意味がないと考えます。


大事な事は、覚せい剤中毒が発生した際に
統合失調症にもパーキンソンの一般症状にも双方に類似した症状が
発生しうること。

そして、全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が
この症状を呈していると考えないと辻褄があわないにも関わらず、
厚生官僚は今までその事実に気づいていなかった事。



464 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:42:07 ID:szQ2iGLw0
言ってることをそのまま信じるのが精神科医のしごとなのかね

465 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:42:55 ID:2btDY5NT0
精神科医は医師ですか?

466 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:43:07 ID:5CRgRJgz0
>>462
2chの経験ですか?w

467 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:44:36 ID:M4ClsDdb0
どひゃー
>大事な事は、覚せい剤中毒が発生した際に
>統合失調症にもパーキンソンの一般症状にも双方に類似した症状が
>発生しうること。

はいはい、統合失調症だろうとパーキンソン病だろうと正常人であろうと、
覚醒剤中毒状態になれば、幻覚妄想状態になり得るザマスよ。
それが何か?


468 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:48:54 ID:fWSzrPDH0
467は論旨が全く理解できていないようです。
最初から読み直していただけないでしょうか?

469 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 21:49:58 ID:1z+HaUSi0
>>460
 無恥無知

>>461
> 8時間熟睡だと言っているので、統合失調症とは考えにくい

 無恥無知

> 全体的な論理はむちゃくちゃなものの、短点では論理構造が成立しており、

つ 連合弛緩


>>463
> また今回DSM自体が砂上の楼閣である事が明確になった以上、

DSMをわかってないね(笑
抽象的な話をできるだけ避けるために
DSMで言うところの統合失調症 と区切りを明快にするためだけのものなのに

470 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:51:35 ID:fWSzrPDH0
ココでの論議は以下の文章についてです。

===========−

http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/

海上保安庁の以下の資料は、統合失調症に関する考え方を一部、一変させるだけの数字を含んでいる事がわかる。
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
覚せい剤利用者は精神科医自身も含め予想以上に多いのであろう。

H12の覚せい剤乱用者の数が180万人(現在は230万人)に及んでいるならば、そのうち何割かは
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
ドーパミンニューロンが損傷され統合失調症やパーキンソンと類似した症状を示しているであろう事
が容易に推測できる。(また覚せい剤中毒者は逮捕リスクのため精神科では自らの覚せい剤使用の事実を話せず、
症状だけ話すであろうので、医師診断は統合失調症に当然なるだろう。)

という事は国内で数十万人レベルの国民が、覚せい剤中毒症状(覚醒剤後遺症として統合失調症と区別がつかない
ような、慢性の幻覚妄想状態や、意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状)
を示している事になる。この中毒者数は現在、統合失調症として考えられている患者数の半分程度には及んでいるであろう。
また実は覚せい剤であるリタリンを精神科は使う以上、患者だけでなく、精神科医自体も覚せい剤中毒になっている割合は少なくないだろう。

統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。


471 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:53:29 ID:M4ClsDdb0
>>468
おーすばらしい
だってあなたが書いてるんですよ
>大事な事は、覚せい剤中毒が発生した際に
>統合失調症にもパーキンソンの一般症状にも双方に類似した症状が
>発生しうること。

ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?

472 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:53:44 ID:fWSzrPDH0
覚醒剤後遺症として
@統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、
A意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状
が出るという点に関しては昔からよく知られた事実であり、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4

その上でパーキンソンも意欲低下と同時に特に治療時に幻覚を引き起こす事が特徴とされていますので
http://www.ebm.jp/disease/brain/06pakinson/guide.html
やはり一致するという点において私の論旨は矛盾しません。


473 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 21:55:40 ID:fWSzrPDH0

>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?

http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171

474 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:00:55 ID:M4ClsDdb0
>>472
一から勉強しなおしなさい
あほらしw

あんたの言ってる事は以下とおんなじ。

甲状腺機能低下症は、活動性低下や低体温を呈することがある事は昔から良く知られている事実である。
肺炎も活動性低下を呈するが、同時に特に解熱剤による治療時に低体温を引き起こすことがあるので、
やはり、甲状腺機能低下症と肺炎は一致するといえます。

書いてるこっちが恥ずかしくなるわww

475 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:03:20 ID:5CRgRJgz0
>>469
無知ということでフエ仮説を立てます

8時間熟睡で、短点では論理が成立している
という特異な統合失調症である
統合失調症によって論理の破綻したことを言っていると仮定するならば、彼は植田先生本人である高い可能性を示唆することになる
この前提が成立することでさらなる情報を得ることが出来る
大学に所属し専門分野の研究を続けそれなりの人脈も持っているようなので、専門分野に関しては論理破綻はほぼみられない
ことが予想できる
コミュニケーション面でもほぼ問題がないことであろう
ということはこのスレに書かれていることだけが異常な内容だということになってくる
そうすると統合失調症であるという大前提にゆらぎが生じてくる

それでも統合失調症だと言うのなら生活に支障をきたしていないので、病気だという大前提が崩壊するw

476 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:10:56 ID:M4ClsDdb0
>>473
>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171
>170 :ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
>少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま                   http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/
>171 :優しい名無しさん :2006/08/13(日) 14:52:12 ID:QF2LlLun
>有難うございます。

おい!このボンクラのプロフィールみたのか?
http://hp26.0zero.jp/prof/index.php?uid=BONKURA&dir=603
中2だぞ!

あんた、自分がからかわれてることすらわかんないのか?

>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
の回答が、このボンクラちゃんか?大笑いですな先生

477 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 22:15:25 ID:1z+HaUSi0
>>475
 それも無恥無知

478 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:26:07 ID:sJnsUAFK0
みんなやさしいな
先生の相手をしてあげるだなんて

479 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:29:40 ID:M4ClsDdb0
はい
474
476
により、もう反論できまへんな
先生、ほなサイナラ

はよ、悪いとこ治してもろうてから
2ちゃんに来んさいw

480 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:31:31 ID:fWSzrPDH0
>>474

麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している事が知られている点については
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html
単眼的な視点ではなく、以下に示すように複眼的な視点から、分析し
無視できない信頼水準にあると推察しています。

77 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:57:14 ID:P99uLxge0
パーキンソンの7つの謎:

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。


481 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:36:00 ID:fWSzrPDH0

政府(旧厚生省)は自らの失策が表面化せぬよう
本当の事を当然、隠蔽するでしょうので
このスレッドで見られるような反駁がでるのは当然ですが、
以下に示すようにあくまでも複眼的な視点で見る限り
パーキンソンの原因の大半は、ドラッグ中毒にあるのはほぼ間違いないと
分析できます。


77 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/10(木) 23:57:14 ID:P99uLxge0
パーキンソンの7つの謎:

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html



482 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:36:51 ID:KztSu3yu0
19 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2006/08/13(日) 19:55:34 ID:ow/9SZOF
車板過去スレよりサルベージ

セルフのスタンドで給油中に
「私財布忘れたんで私の車にも入れてもらえませんか?」
と話しかけてきた若い女。驚くやら腹が立つやら不快な感情がこみ上げてきた。
俺が持っているのは軽油のノズル。その女の車はBMの750(先代)。
「お嬢さんよぉ、オジさんが持ってるのは軽油のノズルだよ。軽油でもいいのかい?」
と俺が言うと
『はい、お願いします』
という返事が返ってきた。俺の中の何かが囁いた(給油ガンを渡して逃げちまえ)

「あと2000円分ぐらい残ってるから使いなよ。オジさんの奢りだ。」
と言って、自分の車を動かして女のBMに場所を譲った。
女は『ありがとうございます』なんて笑顔で言っている。
様子を見ていると・・・ 本当に軽油を入れやがった! ガンガン入れてる!
俺は逃走した。

483 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:37:33 ID:fWSzrPDH0

その上で

覚醒剤後遺症として
@統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、
A意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状
が出るという点に関しても昔からよく知られた事実な訳です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4


484 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:38:02 ID:M4ClsDdb0
>>480
こら、医者板で病気に関するデタラメ書くでないぞ
いい加減にしてはやく診てもらえ
ボンクラちゃんにも見捨てられちゃうぞww

485 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:40:15 ID:fWSzrPDH0
>医者板で病気に関するデタラメ書くでないぞ

出鱈目というなら、具体的にどこが出鱈目が示す義務が貴方に発生します。
社会生態学的に分析した場合、以下の8点からパーキンソンの大半が
ドラッグ中毒を原因とするのは自明と分析できます。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html




486 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:41:46 ID:fWSzrPDH0
また、麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している点
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html
に関しても、何も農学博士の私が最初に言い出した事ではなく
上URLを読む限り、パーキンソン学分野では定説になっています。


487 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:43:06 ID:5CRgRJgz0
>>477
その辺は無知ってより個人的主観(レッテル)でしょうw

488 :ぷし公:2006/08/13(日) 22:43:42 ID:ms236TMK0
>ドラッグ中毒を原因とするのは自明と分析できます。

自分なりに、自明との結論が得られてるなら、もう良いじゃん。
次の段階としては、2ちゃんに書き込むより、論文にしてネイチャーに投稿しなよ

489 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:44:47 ID:fWSzrPDH0
すなわち、パーキンソン治療の過程で投与するドパミンアゴニストの影響で
発生する幻覚も考慮に入れた上で、

麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している事
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

を最初に指摘したのは、私ではなくこの学問分野の定説になっているわけです。
よってここでの一連の批判は私に向けられたものではなく、当該パーキンソン学分野に
向けられたものになってしまいます。

490 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:45:20 ID:M4ClsDdb0
>>485
あほらしくて相手してられんわw
あんたの論旨をよーく理解しているというボンクラちゃんにでも聞きなさいww
http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/

491 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:47:17 ID:fWSzrPDH0
私が行ったことは、こういった既存の定説を組みあわせて、

新たな知見を導き出しただけであり、各々の既存の定説は

既に確立しているのです。


あなた方の批判はその個々の定説に相当する部分に当てられたものであり

それは私にとっては単なる解釈の違いなので大した問題ではないのです。

492 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:48:17 ID:fWSzrPDH0
>あほらしくて相手してられんわw


結局は鉄門が束になっても論理的な反駁ができないという事

ではないでしょうか?

493 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 22:48:46 ID:1z+HaUSi0
そーいえば
IFN精神病が当たり前のことになるまでは
「不純物による影響も考えられるが」と一筆考察に入ってたなぁ

494 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:49:18 ID:KztSu3yu0
>>492
随分病状が進んでおられるようですね。
貴殿の死も近い事でしょう。
残念でなりません。

495 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 22:51:47 ID:1z+HaUSi0
>結局は鉄門が束になっても論理的な反駁ができないという事


 ある意味そうだわな(笑

496 :ぷし公:2006/08/13(日) 22:51:55 ID:ms236TMK0
>私が行ったことは、こういった既存の定説を組みあわせて、
>新たな知見を導き出しただけであり、各々の既存の定説は
>既に確立しているのです。

だったらレビューにして投稿すると良いよ。

497 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:53:05 ID:2btDY5NT0
>貴殿の死も近い事でしょう。


このような脅しでしか反論できない点が、鉄門の論理力の限界なのでしょうか?


498 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 22:54:35 ID:1z+HaUSi0
 ま、理屈の通らない相手だと、そうだわな

499 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:55:07 ID:M4ClsDdb0
>>491
既存の定説1  コーラは黒い液体だ。
既存の定説2  醤油は黒い液体だ。
木直田式定説組み合わせ  コーラと醤油は両方とも黒い液体なので一致している。

ア ホ か !

500 :ぷし公:2006/08/13(日) 22:55:09 ID:ms236TMK0
鉄門って東大だろ。

東大出の医者はこんなとこにはあんま居ないんじゃないか??
ましてや鉄門の精神科医なんぞ。

501 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 22:56:57 ID:2btDY5NT0
>ま、理屈の通らない相手だと、そうだわな

出鱈目というなら、具体的にどこが出鱈目が示す義務が貴方に発生します。
社会生態学的に分析した場合、以下の8点からパーキンソンの大半が
ドラッグ中毒を原因とするのは自明と分析できます。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


502 :ぷし公:2006/08/13(日) 22:58:07 ID:ms236TMK0
あー、明日はもう月曜かあ。仕事行くのヤダなあ。。働くの飽きたわ。

503 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 22:59:01 ID:KztSu3yu0
>>497
大変残念ですが、論理的能力、現実検討能力などの致命的な損傷とおみうけいたします。
残念ですが、既に貴殿の社会的生活技能の面から、半ば死人も同じです。
ご愁傷様でした。

504 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:00:18 ID:M4ClsDdb0
>>473
>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171
>170 :ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
>少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま                   http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/
>171 :優しい名無しさん :2006/08/13(日) 14:52:12 ID:QF2LlLun
>有難うございます。

おい!このボンクラのプロフィールみたのか?
http://hp26.0zero.jp/prof/index.php?uid=BONKURA&dir=603
中2だぞ!

あんた、自分がからかわれてることすらわかんないのか?

>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
の回答が、このボンクラちゃんか?大笑いですな先生

505 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:01:02 ID:KztSu3yu0
>>501
既に新しい形式の論理=妄想を形成する能力すら破壊されており、
事前に自分で書いたものの、その不完全な暗礁のみが可能になっている状態ですね。
もはや、その知的能力の低下と、人格面の荒廃は明確です。
貴殿には、今後無残な死しか残されてはいないのです。大変残念な事態です。

506 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:01:37 ID:2btDY5NT0
>論理的能力、現実検討能力。。。。

反論できないので論議を逃げていませんか?

出鱈目というなら、具体的にどこが出鱈目が示す義務が貴方に発生します。
社会生態学的に分析した場合、以下の8点からパーキンソンの大半が
ドラッグ中毒を原因とするのは自明と分析できます。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


507 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:03:18 ID:2btDY5NT0
>貴殿には、今後無残な死しか残されてはいないのです。大変残念な事態です。


事実を指摘された鉄門の焦りと暴力体質が分析できる。

508 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:04:01 ID:KztSu3yu0
>>506
同一の構造物で刺激を繰り返す行為は、自慰にも似ていますが、
精神病性の退行(貴殿)においては、自身の失われた身体的まとまりを、
半外部的な刺激によって繰り返し確認するという意義も認められるでしょう。
既に統一された身体イメージすら崩壊している次第ですね。
大変残念ですが、予後不良です。

509 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:04:12 ID:M4ClsDdb0
>>450
ではまずあなたが、「ドパミンアゴニストの副作用としての幻覚妄想が、
パーキンソン病患者に投与した場合に、他と比べ高率にみられる」
と謳っているデータなりソースを先に示しなさい。
話はそれからだwww


510 :ぷし公:2006/08/13(日) 23:05:42 ID:ms236TMK0
でも、昔まだ学生運動家がテレビに出たりしてたころ、運動家とテレビのコメンテーターのやりとりの噛み合わなさ加減も、これに近かったような記憶があるな。

511 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:06:51 ID:KztSu3yu0
>>507
構築力を急速に失い、知的反論が不可能である現状を見事に自ら描写されておられるご様子。
だが、もはや自身の知力の低下と統一的かつ持続力ある考察能力の著しい低下を、いかんともし難い。
それが貴殿の現状と思われます。
大変残念ながら、今後貴殿の精神病症状の予後は、哀しむべきものが予想されます。

512 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:08:08 ID:2btDY5NT0
以下の8点から、社会生態学的にパーキンソンがドラッグ中毒であるのは自明に近いが、
それではその事実を何故、政府は隠すのだろうか?考えられる一つの可能性は
患者本人が自らは知らないうちに行政によって覚せい剤中毒にされたケースが割合が少なくてもある
可能性があるという事ではないだろうか?今の鉄門腐敗は凄まじい。そういった犯罪行政を地下で
部分的に行っていても不自然ではないことを示唆する異様な統計データが一部確認できる。
すなわち北日本ほど「不慮の事故」が異様な統計傾向を示すのである。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


513 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:09:25 ID:M4ClsDdb0
509に答えられないということは、
九大卒農学博士殿(兼にわかデタラメ医療評論家)は自らの論に根拠がない事を認めた事になりますね。
ボンクラ殿、この結論で宜しいですね?

514 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:10:38 ID:KztSu3yu0
>>512
「8」。8!
これが今の貴殿の衰弱した知力で数え上げる事のできる最大の数字でしょう。
これこそ、貴殿の知力の崩壊と精神病の進展の確たる証拠に他なりません。
残念な予後のみが予想されます。

515 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:11:01 ID:2btDY5NT0
いずれにせよ以下の8点に対する論理反駁が事実上ないという事は
パーキンソン=覚せい剤中毒であると
社会生態学的には、ほぼ結論付けられよう。

そして恐ろしい事に、これと同じような事が統合失調症に関しても言えるのである。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


516 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:11:36 ID:KztSu3yu0
>>513
彼に数えられる数字は「8」まで。
九大=「沢山」大学、そういうことです。

517 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:13:08 ID:KztSu3yu0
>>515
自慰的論理を繰り返し繰り返し書き込み続けることでしか、自身の崩壊した身体イメージを
纏めあげるすべが無いと言う現実こそ、貴殿の精神病の進行を証明しているのでは無いでしょうか。
哀しむべきことです、もはや死しか残っていないのでしょうか。大変残念です。

518 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:15:03 ID:M4ClsDdb0
>>512
城ゆるみっ放し

519 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:21:00 ID:M4ClsDdb0
先生に質問
中2で「釣り」が趣味のボンクラちゃんが、先生の論旨をよく理解していた唯一の観衆でしたね。
ボンクラちゃんの正体がわかった今、ご自分の、「物事を把握して評価する能力」
について、客観的にどのように評価されますか?是非教えてくださいね。

520 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:26:04 ID:2btDY5NT0
パーキンソン=覚せい剤中毒と同じ論理で考えた場合、
以下の12の根拠より、「統合失調症=覚せい剤中毒」
である割合が少なくとも半分以上はある事を社会生態学的に論理推察可能となる。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
5.麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4
6.全国の覚せい剤乱用者数230万人から発生しうる中毒者数70〜100万人程度と
  全国の統合失調患者数とが奇妙に一致している。
7.精神科医が欝、ADHDなどで主に投薬するリタリンは覚せい剤様物質であり
  欝患者、ADHD患者を覚せい剤中毒に転換可能である。また未確認であるが、
  統合失調症患者にもリタリンを投薬しているという主張も一部ある点にも矛盾しない。
8.精神科患者の中に覚せい剤様物質であるリタリンを異様に求める動きが一部であり
  事実上の禁断症状がでていると見られる。
9.全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が中毒になるのは明らかであるが、
  旧厚生省は、その数十万人の中毒者の動向を把握していないまま、覚せい剤原因説を否定しているのは
  不自然である。
10.覚せい剤乱用者230万人の数割と見られる中毒者が、症状を訴えるとしたら
  内科や外科ではなく、精神科以外は考えにくい。ただ薬物中毒である点は覚せい剤取締法違反による
  逮捕リスクから逃れるため医師には話せない。患者は症状だけ訴えると見られる。
11.そういった状況であるにも関わらず、精神科業界は
  患者の血液・尿・毛髪検査を行っていないのは厚生省の失策である。
  リタリン代謝産物やドーパミン量をGC/MSなどで微量分析するのは容易。
12.精神科医や旧厚生省官僚自体がリタリン汚染されている可能性も大きいが
   網羅的検査していないのは不自然なのです。。


521 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:29:26 ID:2btDY5NT0
修正:

パーキンソン=覚せい剤中毒と同じ論理で考えた場合、
以下の11の根拠より、「統合失調症=覚せい剤中毒」
である割合が少なくとも半分以上はある事を社会生態学的に論理推察可能となる。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
3.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
4.麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4
5.全国の覚せい剤乱用者数230万人から発生しうる中毒者数70〜100万人程度と
  全国の統合失調患者数とが奇妙に一致している。
6.精神科医が欝、ADHDなどで主に投薬するリタリンは覚せい剤様物質であり
  欝患者、ADHD患者を覚せい剤中毒に転換可能である。また未確認であるが、
  統合失調症患者にもリタリンを投薬しているという主張も一部ある点にも矛盾しない。
7.精神科患者の中に覚せい剤様物質であるリタリンを異様に求める動きが一部であり
  事実上の禁断症状がでていると見られる。
8.全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が中毒になるのは明らかであるが、
  旧厚生省は、その数十万人の中毒者の動向を把握していないまま、覚せい剤原因説を否定しているのは
  不自然である。
9.覚せい剤乱用者230万人の数割と見られる中毒者が、症状を訴えるとしたら
  内科や外科ではなく、精神科以外は考えにくい。ただ薬物中毒である点は覚せい剤取締法違反による
  逮捕リスクから逃れるため医師には話せない。患者は症状だけ訴えると見られる。
10.そういった状況であるにも関わらず、精神科業界は
  患者の血液・尿・毛髪検査を行っていないのは厚生省の失策である。
  リタリン代謝産物やドーパミン量をGC/MSなどで微量分析するのは容易。
11.精神科医や旧厚生省官僚自体がリタリン汚染されている可能性も大きいが
   網羅的検査していないのは不自然。


522 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:30:11 ID:KztSu3yu0
>>520
単に改行を加えることで、8項目を12項目に水増ししているが、
これこそ貴殿の思考能力の致命的低下を証明している事実であり、
新規の体系を構築する能力の完全欠損を証明している。
残念だが、死の転帰を取るのも間近であろう。

523 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:31:46 ID:M4ClsDdb0
先生に質問
中2で「釣り」が趣味のボンクラちゃんが、先生の論旨をよく理解していた唯一の観衆でしたね。
ボンクラちゃんの正体がわかった今、ご自分の、「物事を把握して評価する能力」
について、客観的にどのように評価されますか?

>>473
>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171
>170 :ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
>少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま                   http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/
>171 :優しい名無しさん :2006/08/13(日) 14:52:12 ID:QF2LlLun
>有難うございます。

おい!このボンクラのプロフィールみたのか?
http://hp26.0zero.jp/prof/index.php?uid=BONKURA&dir=603
中2だぞ!

あんた、自分がからかわれてることすらわかんないのか?

>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
の回答が、このボンクラちゃんか?大笑いですな先生


524 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:32:44 ID:KztSu3yu0
>>521
もし本人が重い精神病の症状を発していなければ、そのそもこの様に強く反論してくるであろうか?
この同一の論調とも言えぬ論調こそ、521が精神病を発病している一つの証拠であり、
無批判に書き込み続ける事で自身の病状を進行させているのみではあろう。
大変むごい死の転帰が予想される。

525 :妄想形成過程の途中の書き込みである↓:2006/08/13(日) 23:34:44 ID:KztSu3yu0
修正:

パーキンソン=覚せい剤中毒と同じ論理で考えた場合、
以下の11の根拠より、「統合失調症=覚せい剤中毒」
である割合が少なくとも半分以上はある事を社会生態学的に論理推察可能となる。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
3.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
4.麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4
5.全国の覚せい剤乱用者数230万人から発生しうる中毒者数70〜100万人程度と
  全国の統合失調患者数とが奇妙に一致している。
6.精神科医が欝、ADHDなどで主に投薬するリタリンは覚せい剤様物質であり
  欝患者、ADHD患者を覚せい剤中毒に転換可能である。また未確認であるが、
  統合失調症患者にもリタリンを投薬しているという主張も一部ある点にも矛盾しない。
7.精神科患者の中に覚せい剤様物質であるリタリンを異様に求める動きが一部であり
  事実上の禁断症状がでていると見られる。
8.全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が中毒になるのは明らかであるが、
  旧厚生省は、その数十万人の中毒者の動向を把握していないまま、覚せい剤原因説を否定しているのは
  不自然である。
9.覚せい剤乱用者230万人の数割と見られる中毒者が、症状を訴えるとしたら
  内科や外科ではなく、精神科以外は考えにくい。ただ薬物中毒である点は覚せい剤取締法違反による
  逮捕リスクから逃れるため医師には話せない。患者は症状だけ訴えると見られる。
10.そういった状況であるにも関わらず、精神科業界は
  患者の血液・尿・毛髪検査を行っていないのは厚生省の失策である。
  リタリン代謝産物やドーパミン量をGC/MSなどで微量分析するのは容易。
11.精神科医や旧厚生省官僚自体がリタリン汚染されている可能性も大きいが
   網羅的検査していないのは不自然。

526 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:35:17 ID:2btDY5NT0
以上の根拠より

パーキンソン = 覚せい剤中毒 = 統合失調症

である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる。

そして、その診断方法は血液、尿、毛髪内の覚せい剤様物質代謝産物量、ドーパミン量を
微量機器分析(GC/MSなど)で行う事によって証明可能と見られる。

DSMは早急にこの点、改訂すべきだろう。

そして、この診断基準でパスしなかった統合失調症対象者は以下が原因と診断できる。
この場合、病気ではなく、健常者である。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)


527 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:37:46 ID:2btDY5NT0
以上の根拠より、要素還元主義的な因果関係論を集約させたコッホの3原則を踏まえて、
まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


528 :ぷし公:2006/08/13(日) 23:38:39 ID:ms236TMK0
>パーキンソン = 覚せい剤中毒 = 統合失調症
>である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる

部分的には可能だわな。

529 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:38:46 ID:KztSu3yu0
>>526
この様に、定型化された言説のみしか用いる事しかできなくなっている事実こそ、
貴殿の精神疾患の重大さを証明している。
非常に苦しむ死の転帰を取るであろう。

530 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:39:01 ID:2btDY5NT0


鉄門一派の論破終了。

531 :ぷし公:2006/08/13(日) 23:40:03 ID:ms236TMK0
だから何で鉄門やねん。おれは駅弁だぞい。

532 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:40:34 ID:2btDY5NT0
>部分的には可能だわな。

はじめて認めていただき有難うございます。
大変、感謝します。

533 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:41:32 ID:KztSu3yu0
>>530
この様に、自我親和的な素材のみしか用いる事ができず、自我親和的な妄想を語るほか無い事実こそ、
貴殿の精神病の著しい進行と末期の荒廃状態を明瞭に示しているのである。
極めて困苦に満ちた死の転帰を取るであろう。
現実の身体苦と妄想の苦によって、大変残念である。

534 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:42:28 ID:KztSu3yu0
>>532
貴殿は、もっともっと素晴らしい方から是認されています。大変完全にかつ無欠の是認です。
それ故にこそ、貴殿は救われない。
死の転帰です。

535 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 23:42:50 ID:1z+HaUSi0

爆笑中

536 :ぷし公:2006/08/13(日) 23:43:54 ID:ms236TMK0
>大変、感謝します。


いえいえ。そんなご丁寧に。恐縮ですわ。

537 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:44:08 ID:KztSu3yu0
フエさんも遊んで行けよw

538 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:46:36 ID:5CRgRJgz0
ただのいじめスレに成り下がったなw

539 :ぷし公:2006/08/13(日) 23:48:56 ID:ms236TMK0
ちゃんと受容もしてるだろうがよ>>538

540 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 23:49:24 ID:1z+HaUSi0
 だって、>>532、おもしろいじゃん

541 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/13(日) 23:49:58 ID:1z+HaUSi0
 久しぶりに声を挙げて笑ったよ

542 :卵の名無しさん:2006/08/13(日) 23:59:41 ID:y7pyFwRt0
鉄門の人になんぞ、相手にもされてないわな。

543 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 01:49:17 ID:em/8kRXv0
お盆にちなんだ話題

症例
年齢 10歳
性別 female

暗闇を異常なまでに怖がり、無理やり明かりを消すなどすると奇声を上げるなどして暴れる
理由を聞くと、暗闇には幽霊がいるのだとあきらかな妄想を呈することを口走る
人間は死後、霊魂と呼ばれる状態になると、あきらかに非科学的な妄想を抱いている
暗闇が怖くて、なかなか寝付けづ、睡眠不足ぎみである

明らかに統合失調症の症状が見受けられるので治療を開始する


544 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 10:06:00 ID:fX7y4wPv0
9時間睡眠終了。

精神医療自体が「あきらかに非科学的な妄想」
である一面を持つ事が開示された。DSMの再構築準備に着手する必要あり。
当該分野は「精神論から物質論へ」の転換がまず求められる。


545 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 10:17:44 ID:fX7y4wPv0

物質論で考える場合、後、忘れてならないのは
「異常プリオン」の影響であろう。

人肉食による脳萎縮が精神にどう影響するか・・・
この点、秋田はかなり酷い可能性がある。


更にもう一点、あげれば「飲料水中のアルミ」の影響である。
これも秋田は酷い。秋田市の飲料水を賄っている玉川ダムは
アルミの緑青色で染まっている。アルミとアルツハイマーとの関係が
論議されて久しいが、これに関する疫学研究も必要だろう。


546 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 11:43:40 ID:9KG3c6kU0
これ、>>1が病気というオチだろ?

547 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 11:46:13 ID:OuL/60Pu0
論理的な反駁が全く出来ていません。

548 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 12:12:21 ID:uZq0H6nF0
九大医学部の以下の手術は、
事実上のロボトミーであると考えます。

これは戦前のロボトミー旋風の延長と分析でき、
危険な面もあると考えざるを得ないのですが、
いかがお考えでしょうか?

===================
パーキンソン病の外科治療
https://www.parkinsons.co.jp/CACHE/prk/index_page_pageobj587.cfm

一般にパーキンソン病の外科治療は「定位脳手術」と呼ばれる
手術法が用いられますが、これが開発されてから
すでに60年になります。長い間、脳深部の小部分を電気凝固してきましたが、
最近では電極を植え込み高頻度電気刺激を加えることで
凝固と同じ効果がある深部脳刺激療法(Deep Brain Stimulation, DBS)に
進化してきました。刺激部位は、手の振戦には視床、他の進行性した
パーキンソン病には淡蒼球や視床下核が選ばれます。


549 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 12:14:20 ID:uZq0H6nF0
訂正:

九大医学部 → 九大医学部閥

550 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 12:27:39 ID:r4NgZHQ/0
>>548
>九大医学部の以下の手術は、
>事実上のロボトミーであると考えます。
>
>これは戦前のロボトミー旋風の延長と分析でき、
>危険な面もあると考えざるを得ないのですが、
>いかがお考えでしょうか?

根拠もなくそんな分析をする木直田先生はおかしい。
サイトを読んで、ロボトミーと関係があるなんて考えるのは木直田先生だけ。
ロボトミーとの共通点は脳外科手術ということくらい。

いかがお考えでしょうかと聞かれたので答えてみたが。

551 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 13:46:02 ID:KOUIu3Ju0
コメント、いただき有難うございました。

しかしながら、

パーキンソンの大半=覚せい剤中毒=統合失調症の相当割合

という今回の論議の結果が正しければ、

パーキンソンの脳外科手術はロボトミーそのものである、
形を変えたロボトミーであるという帰結になると思います。

相当な論議が求められるのではないでしょうか?

念のために以下に関連投稿を再掲します。以下について
どのように考えればよいか、お教えいただけないでしょうか?

552 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 13:46:44 ID:KOUIu3Ju0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

515 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:11:01 ID:2btDY5NT0
いずれにせよ以下の8点に対する論理反駁が事実上ないという事は
パーキンソンの大半=覚せい剤中毒であると
社会生態学的には、ほぼ結論付けられよう。

そして恐ろしい事に、これと同じような事が統合失調症に関しても言えるのである。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html


553 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 13:47:25 ID:KOUIu3Ju0
521 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:29:26 ID:2btDY5NT0

パーキンソンの大半=覚せい剤中毒と同じ論理で考えた場合、
以下の11の根拠より、「統合失調症=覚せい剤中毒」
である割合が少なくとも半分以上はある事が社会生態学的に論理推察可能となる。

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
3.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
4.麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4
5.全国の覚せい剤乱用者数230万人から発生しうる中毒者数70〜100万人程度と
  全国の統合失調患者数とが奇妙に一致している。
6.精神科医が欝、ADHDなどで主に投薬するリタリンは覚せい剤様物質であり
  欝患者、ADHD患者を覚せい剤中毒に転換可能である。また未確認であるが、
  統合失調症患者にもリタリンを投薬しているという主張も一部ある点にも矛盾しない。
7.精神科患者の中に覚せい剤様物質であるリタリンを異様に求める動きが一部であり
  事実上の禁断症状がでていると見られる。
8.全国に230万人いる覚せい剤乱用者の数割が中毒になるのは明らかであるが、
  旧厚生省は、その数十万人の中毒者の動向を把握していないまま、覚せい剤原因説を否定しているのは
  不自然である。
9.覚せい剤乱用者230万人の数割と見られる中毒者が、症状を訴えるとしたら
  内科や外科ではなく、精神科以外は考えにくい。ただ薬物中毒である点は覚せい剤取締法違反による
  逮捕リスクから逃れるため医師には話せない。患者は症状だけ訴えると見られる。
10.そういった状況であるにも関わらず、精神科業界は
  患者の血液・尿・毛髪検査を行っていないのは厚生省の失策である。
  リタリン代謝産物やドーパミン量をGC/MSなどで微量分析するのは容易。
11.精神科医や旧厚生省官僚自体がリタリン汚染されている可能性も大きいが
   網羅的検査していないのは不自然。


554 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 13:48:31 ID:KOUIu3Ju0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

526 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:35:17 ID:2btDY5NT0 (一部修正)

以上の根拠より
パーキンソン = 覚せい剤中毒 = 統合失調症
である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる。

そして、その診断は血液、尿、毛髪内の覚せい剤様物質代謝産物量、ドーパミン量を
微量機器分析(GC/MSなど)で行う事によって可能と見られる。
DSMは早急にこの点、改訂すべきだろう。

そして、この診断基準でパスしなかった統合失調症対象者の大半は
以下の集団犯罪被害が原因と診断できる。この場合、病気ではなく、健常者である。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

なお、地域によっては他に「人肉食由来の異常プリオンによる脳萎縮の影響」等も今後、解析していく必要があるが、
現時点ではデータが蓄積していないので詳細には論じる事ができない。

528 :ぷし公 :2006/08/13(日) 23:38:39 ID:ms236TMK0
>パーキンソン = 覚せい剤中毒 = 統合失調症
>である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる

部分的には可能だわな。


555 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 13:50:36 ID:KOUIu3Ju0

以上の論議結果から

パーキンソンの大半=覚せい剤中毒=統合失調症の相当割合

その場合、

パーキンソンの脳外科手術 = 相当割合の統合失調症の脳外科手術
             = ロボトミー

という帰結になると分析できますが、この点、いかが思われますでしょうか? 


556 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 13:58:55 ID:PjAAzbDP0
まぁ一言でいえば「うんこ」ですね

557 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:09:37 ID:r4NgZHQ/0
ぷし公さんの
>部分的には可能だわな。
というのを、自分を支持する意見と思っているようだけど、それは「ほんのわずかには可能だけど、
ほとんどは間違っておるわな」という皮肉なんですよ。

558 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:14:42 ID:r4NgZHQ/0
>「統合失調症=覚せい剤中毒」である割合が少なくとも半分以上はある事が

この部分の意図を教えてください。統合失調症の半分以上が覚せい剤中毒であるといいたいのですか?

559 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:18:30 ID:vaxscyMr0
>31 :フィナルスの女神 ◆ITjaWCIZAM :2006/08/14(月) 13:25:51 ID:fXW+836e
>むやみにプライベートを探って侮辱するように見えるレスです
>ほんとに心配してレスしたとしても、相手が不快なら意味がないでしょ?

>29 :フィナルスの女神 ◆ITjaWCIZAM :2006/08/14(月) 13:06:07 ID:fXW+836e
>>>26
>私も糖質です
>私は生活面において、金銭面での苦労はないけれど
>過去は貧困そのもので、いまだフラッシュバックが起きる
>色々な過去をもって悩み通してパンクした人がなる病だと思う
>むやみに過去やプライベートに口出しされるのは
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1155465617/

上の投稿で見られる心因反応は

パーキンソンの大半 = 覚せい剤中毒 = 統合失調症の相当割合

という今回の論議の結果と矛盾しません。 やはりそうでしたか。

しかし、コッホの3原則にあるように、正しい診断があってはじめて正しい原因療法ができるはずであり、
「覚せい剤中毒者への治療法」と現在、「統合失調症」に対して行われている治療法とでは
本来、全く異なるものであり、現在の状況では医師にかかればかかるほど症状が悪化してしまう状況に
なるのが現状だと思います。

ドーパミンニューロン損傷者に、オランザビンのようなドーパミンD2受容体遮断剤を投薬しますと
廃人に近づくのは自明ではないでしょうか?この点の原因療法を確立する事が
覚せい剤中毒者にとっても朗報になると信じて止みません。


560 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:24:58 ID:r4NgZHQ/0
木直田先生、精神科医になればいいんじゃないですか?
そうしたら、正しい医療ができますよ。

561 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:28:34 ID:r4NgZHQ/0
木直田先生、いいかげん、パーキンソン病とパーキンソン症候群の区別をしてください。

562 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:52:22 ID:em/8kRXv0
統合失調症が脳病変でなく、本能的な脳反応の結果だとすると、催眠療法で簡単に治療できるはず
仮に統合失調症が存在するというのなら、催眠療法で変化がない人だけがまさにそれに該当する

563 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 14:52:25 ID:aZPqFwyw0
(原因不明の)本態性パーキンソニズムの大半

=薬剤性パーキンソニズム

と考えないと以下の8点の説明がつかないのではないでしょうか?

1.発見後、1世紀以上たつのに未だに原因不明である
2.麻薬中毒同様、ドーパミンニューロンが損傷されている。
3.麻薬や覚せい剤に含まれる不純物で再現可能である。
4.ドラッグ乱用が比較的多いタレントや俳優にパーキンソンが多い。
5.遺伝性は原則ない(家族性が疑われるケースは家族で麻薬中毒が起こっているケースでは?)
6.公費負担削減の決定は余程の理由がないと考えにくい
7.ドラッグ乱用が日本より多い米国でパーキンソンの発症率が数倍高い。
8.麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html



564 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 14:53:47 ID:em/8kRXv0
ただし、薬物治療を受けてないか比較的初期の人に限ります
薬物によって脳病変化してる可能性も否定できないので

565 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 14:54:47 ID:aZPqFwyw0
(原因不明の)本態性パーキンソニズムの大半

=薬剤性パーキンソニズム

=覚せい剤中毒

=統合失調症の相当割合(半分以上?)

というのが論議の結論ではないでしょうか?

566 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 14:59:08 ID:aZPqFwyw0
>統合失調症が脳病変でなく、本能的な脳反応の結果だとすると、催眠療法で簡単に治療できるはず


統合失調症の相当割合(半分以上?)が覚せい剤中毒の場合、
ドーパミンニューロンが不可逆的に損傷されていますので、
催眠療法は無意味に近いと考えます。

またオランザビンやエピリファイ等のドパミン受容体作用薬の多くも
覚せい剤中毒者にとっては毒物になると考えます。

それにも関わらず、彼らは医師を信じて必死に服薬している姿は
哀れを誘います。正しい診断がないと治療が出来るはずがありません。

567 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 15:20:59 ID:r4NgZHQ/0
>>565
その等号は何を表しているのですか?同じ疾患概念だと言いたいのですか?
覚せい剤中毒がそれぞれの原因だと言いたいのなら、全てを等号で結ぶのはわかりにくくないですか?

568 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 15:43:30 ID:kiGgNqdK0
>同じ疾患概念だと言いたいのですか?

若干の例外はあるでしょうが、
基本的には、そのように考えています。

569 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 15:46:42 ID:kiGgNqdK0
薬物依存、ニコチンで抑制 ラットの実験で確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060523-00000015-kyodo-soci

 覚せい剤依存時に起きる薬への渇望状態が、ニコチンによって抑制されることを、
山本経之・長崎国際大教授(行動薬理学)と九州大大学院生の平仁田尊人さんらが
ラットを使った実験で突き止めた。

 薬物依存症の治療では、注射器を見るなど薬と関連した刺激やストレスで起きる渇望再発の克服が大きな課題だが、ニコチンのパッチや錠剤など、
既存の治療薬で症状を抑えられる可能性を示している。

米科学アカデミー紀要(電子版)に23日、発表した。

山本教授らは、覚せい剤の一種「ヒロポン」(塩酸メタンフェタミン)の
依存症ラットをつくり、薬の中断後に刺激を与えて渇望状態を起こさせた。

(共同通信) - 5月23日7時7分更新

570 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 15:50:53 ID:kiGgNqdK0
抗生物質ミノサイクリンに損傷した脳神経の回復作用
http://atoyofpsd.net/info/news_01.html

ミノサイクリンは黄色ブドウ球菌や肺炎球菌などの細菌感染に古くから用いられる抗生物質です。
近年、ミノサイクリンがパーキンソン病などの神経変性疾患に対する改善作用が報告されています。
このたび、覚せい剤により低下した脳内のドパミン神経系の機能を
ミノサイクリンが回復させるという研究報告がアメリカの医学誌 Biological Psychiatry に
発表されました。

本研究は、浜松ホトニクスと千葉大学橋本教授らの合同研究チームによるもので、メタンフェタミンという覚せい剤をサルに投与すると、PET(陽電子放射断層撮影)を用いた測定の結果、ドパミン調節機能が平均約40%まで低下したが、ミノサイクリン投与のサルでは
同78%まで回復することを認めました。

このように、メタンフェタミンのような覚せい剤投与による様々な神経中毒症状に対して、
ミノサイクリンが有用な治療薬となりうる可能性が示されました。
2006年6月よりエール大学と共同でアメリカにおいて覚せい剤中毒患者を対象とした臨床試験を
開始する予定だそうです。



571 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 15:52:33 ID:kiGgNqdK0
【医学】抗生物質ミノサイクリンが神経細胞のドーパミン調節機能を回復させる
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1148992351/l50

 抗生物質ミノサイクリンに、覚せい剤の使用で損なわれた脳の神経細胞の
ドーパミン調節機能を回復させる効果があるとする実験結果を、橋本謙二
千葉大教授(神経科学)と浜松ホトニクス(静岡県浜松市)のチームが30日までに、
米医学誌に発表した。

 ミノサイクリンは最近、パーキンソン病などの神経変性疾患で改善効果が
報告されている。覚せい剤中毒状態のサルは調節機能が平均約40%まで
落ち込んだが、ミノサイクリン投与のサルでは同78%まで回復した。

 6月から米エール大と共同で、米国の中毒患者らを対象に臨床試験を行う予定。
人間で同様の効果や安全性が確認できれば、患者の症状改善や社会復帰を
助ける治療につながると期待される。

東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006053001001842.html


572 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 15:57:54 ID:kiGgNqdK0
精神科Q&A
http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/psyqa0446.html

【0446】うつ病といわれたのですが・・・数年前に覚醒剤を使っていたことがあります

Q: 私は22歳で、夫と離婚し、子どもと二人暮らしです。心療内科に通い始めて1年くらいになります。
 10代の頃、覚せい剤中毒の状態を2年間続け止めたあたりから頭にモヤのかかっているような〔夢の中にいるような〕感じになったり人の目が気になったり・・などの症状が出てきて通院するようになりました。
 主治医の先生の診断結果はうつ病でした。
 確かに、通院を始めた当初は元の旦那の浮気発覚や離婚などつらい事が沢山あり、落ち込む日もありましたが友人とも普通に会っていましたし、趣味も楽しんでいて外に出るのが怖いとかもありませんでした。
 今まで、私は専門家じゃないし先生の言うとおりなのかな・・と思いうつの薬を飲み続けてきました。
 でも、本当に私はうつ病なのでしょうか??
 過去のどなたかの質問にもありましたが、色々あって落ち込むのは普通の事ですよね??
 追伸、現在は眠気を話したところリタリンを処方され、1度飲みましたが覚せい剤中毒当時に戻ったような症状がでるので無断で中止しています。

林: 覚醒剤中毒後遺症の可能性が強いと思います。



573 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 16:06:17 ID:em/8kRXv0
ドーパミンニューロンが損傷すると欝になりさらに進行するとパーキンソンになる
統合失調症初期段階とはまったく逆の状態
ただし、統合失調症に投薬治療をし長期経過したものは欝に進行するのは当たり前の事実なのだが
さらに進行するとパーキンソンになることが予想され、人格荒廃と呼んでるものはこれに当たる

574 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 16:07:09 ID:kiGgNqdK0
喫煙率は肺癌死亡率と実は相関していない。
よってニコチンが肺癌死亡につながるという政府広報はウソである。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/240-266

という事は、統合失調症という名目で精神科に集まる覚せい剤中毒患者陣に
(覚せい剤中毒患者には毒にしかならないであろう)エピリファイやオランザビンを渡すのではなく、
ニコチンやタバコ、更には抗生物質ミノサイクリンを渡して、覚せい剤断ちを勧めた方が、
まだ理に適っているのではないか?

今の状況では、原因を対象者に知らせていない以上、
患者陣はエピリファイやオランザビンを飲みながら
同時に(患者は自分が覚せい剤中毒と知らないので)覚せい剤も飲んでいる形になっており、
通院により症状はむしろ悪化する危険の方が高いのではないか?

まずDSMにて正しい診断戦略を再構築しながら、同時に患者に正しい知識をまず
与えないと、治療効果は望めないのではないか?

それが「コッホの3原則」から導きだせる当然の帰結であろう。

575 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/14(月) 16:16:41 ID:kiGgNqdK0
【DSMにおける新診断&治療戦略案】

まず、GC/MS、LC/MS等の微量機器分析(毛髪、血液、尿)で
欝、統合失調症、SAD等とされている精神科患者の覚せい剤使用の有無を明確にした上で、

恐らくは患者数の半数以上を占めるであろう覚せい剤中毒患者に
(中毒患者には毒にしかならないであろう)エピリファイやオランザビンを投与するのを中止し
代わりに(ドーパミン調節機能回復能をもつ)抗生物質ミノサイクリンや
(薬物渇望状態抑制効果がある)ニコチンを与えた上で、
覚せい剤中毒の恐ろしさを本人に伝える事によって、
統合失調症等の精神科患者の半数程度は救われるのではないか?

また覚せい剤取締法を改正し、医師への相談について免責にしないと
患者は医師に本当の事を話せない。この点の法改正も同時に必要だろう。
なお、その代わり、免責の変わりに健康保険使用不可にする措置は当然求められるだろう。



576 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 16:28:36 ID:em/8kRXv0
>>1はもしや、最新型の人工知能?

577 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 16:31:10 ID:r4NgZHQ/0
>>574
喫煙者に言うと同意してくれそうですね。
ところで、「北日本・・・」すれのもうちょっと後で、「わざと検討から除外していた」青森県も含めたら
喫煙率と肺癌死亡率は相関が見られた、というのは忘れたのですか?木直田先生自身が示したデータのはずですが。

578 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 16:31:50 ID:r4NgZHQ/0
>>576
いいや、太平洋戦争直後に作られた人工知能。

579 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 16:40:54 ID:PjAAzbDP0
先生が産まれた時
先生を産婆が手を滑らして落とし、床に頭を強打したらしい

580 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:01:44 ID:em/8kRXv0
偶然ロボトミーですね

581 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:04:19 ID:JEuvSIRj0
>>577

各都道府県の年齢調整を行った肺癌死亡率と喫煙率との決定係数に関しては
以下のようになっています。

西日本と全国で見る限り
原発や高濃度放射性廃棄物処理場がある青森県の有無に関わらず
肺癌死亡率と喫煙率との間に相関は全くありません。

よって、こういった面においても
ニコチンは覚せい剤の禁断症状の抑制剤として利用可能と考えます。

@青森県のみを除いた場合:

日照時間と肺癌(男性)    西日本0.08、全国0.05
肺癌(男性)と喫煙率     西日本0.11、全国0.00

A青森県を加えた場合:

日照時間と肺癌(男性)    西日本0.07、全国0.05
肺癌(男性)と喫煙率     西日本0.01、全国0.11



582 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:06:07 ID:JEuvSIRj0
>>573

とりあえず文献(ソース)を紹介していただけないでしょうか?

583 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:08:54 ID:JEuvSIRj0
>ドーパミンニューロンが損傷すると欝になりさらに進行すると
>パーキンソンになる統合失調症初期段階とはまったく逆の状態

この文章は医学的信頼性に欠けます。

アナタは恐らく医学部出身者ではなく、教育学部出身者ではないですか?


584 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:10:42 ID:JEuvSIRj0
>ドーパミンニューロンが損傷すると欝になりさらに進行すると
>パーキンソンになる統合失調症初期段階とはまったく逆の状態


そもそもドーパミンニューロンが損傷するのは
現在、薬物中毒とパーキンソンしか知られていない(双方は同じ原因)と思うのですが、
他にあるなら教えていいただけないでしょうか?


585 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:15:16 ID:cSqhmBUt0
とりあえずマルチをやめてくれ

586 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:17:18 ID:JEuvSIRj0
>>ID:em/8kRXv0
>>573

ドーパミンニューロンの損傷が唯一知られているパーキンソンと
薬物中毒において、以下の2点が知られています。

@麻薬中毒、覚せい剤中毒とパーキンソンとの症状が酷似している
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html

A麻薬中毒、覚せい剤中毒と統合失調症の症状がやはり酷似している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E3%81%9B%E3%81%84%E5%89%A4

それ以上でもそれ以下でもないと考えるのですが、アナタが主張された

>ドーパミンニューロンが損傷すると欝になりさらに進行するとパーキンソンになる
>統合失調症初期段階とはまったく逆の状態
>ただし、統合失調症に投薬治療をし長期経過したものは欝に進行するのは当たり前の事実なのだが
>さらに進行するとパーキンソンになることが予想され、人格荒廃と呼んでるものはこれに当たる

に関しては、ソースがないのではないですか?
医学的信頼性が全くないように思えます。

私の勘違いで、もしソースがあるなら明示していただけないでしょうか?

587 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:20:46 ID:JEuvSIRj0
>とりあえずマルチをやめてくれ

多くの碩学に参画していただいた「フェアな公開学術論議」の過程で判明した
精神医療が事実上崩壊している事が判明した以上、
その事実をできる限り早く社会に認知していただかないと、
犠牲者が増えるのではないでしょうか?

もっとマルチコピーし、公開論議の幅を広げたいのですが
マルチコピーの単純作業にやや疲労しています。

588 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:23:04 ID:JEuvSIRj0
修正;

>とりあえずマルチをやめてくれ

多くの碩学に参画していただいた「フェアな公開学術論議」の過程で
「精神医療が事実上崩壊している事」がついに判明した以上、
その事実をできる限り早く社会に認知していただかないと、
犠牲者が増えるのではないでしょうか?

もっとマルチコピーし、公開論議の幅を広げたいのですが
マルチコピーの単純作業にやや疲労しています。


589 :ぷし公:2006/08/14(月) 19:41:22 ID:6AhFZBAz0

大うつ病性障害は、昔っからドパミンとの関与が指摘されてるんじゃねえの?
だからドパミン作用薬の覚せい剤やリタリンは、うつ病に適応があるじゃん。

590 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:53:02 ID:r4NgZHQ/0
>>581
なぜ青森県を加えるか加えないかで西日本のデータが変わる?
データの信頼性のないのがばればれではないか。

591 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 19:56:50 ID:dNqaZ6hO0
反証不可能につき、科学ではない。宗教と同じ。

以上 終了。

592 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 20:24:41 ID:PjAAzbDP0
先生からは未だ有効な回答はない。

論理的な反駁や回答が無い今のままでは先生の論文はただのオカルトに過ぎないだろう。

大変由々しき事態だ。

これまでの疑惑の矛盾を指摘しても、現時点で先生は論理的に矛盾しない説明が出来ていない。

これは先生の学問の崩壊を意味してるのではないでしょうか?

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/agri/1152434376/

593 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 20:33:56 ID:Npal0wxh0
127 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/08/14(月) 20:27:53 ID:???
>>126
病 人 だ も の 許 し て や れ よ   みつを

594 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 21:12:35 ID:em/8kRXv0
2chでよく誰かを煽って、相手が感情的になったところを誘導して頭がおかしいなんてレッテルを貼ることで
相手の口を完全に封じる(発言を無意味にしてしまう)なんて人がいますが、こういったことは一般的な人でも
理解しててやれることなんですね
人間の行動パターンとは一見複雑なようで実はすごく単純なのです
私のようにこういった行動パターンを利用して他人を動かすということを知っている人間から見たら
その巧妙な手口に気づき、本意を悟れるのですが、案外気づかない人が多いようです
当然それを語っても誰も信用しませんから、語れば自分の身が危ないです

世の中には恐ろしく頭のいい人間がいますからね


595 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 21:29:16 ID:9+2ESG330
植田(モドキ)が、嵐として告発される日も近いな。

596 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 21:36:05 ID:bRfCrOIh0
精神医療行政の学問基盤なき悪用も含めて
秋田県においてかなり悪質な大量殺人行政を行っているのは
間違いないだろう。そしてその根は皇室行政にある。

そういった場合、対処が難しい。皇室そのものの犯罪を
検挙できないと、秋田県の殺人行政を検挙しにくいからだ。

よって検察に知らせても、検察は正当に機能しにくい。
しかし、だからといって、多くの県民が殺されているこのシステムを
認める事はできない。

秋田県では役所や警察自体が、殺人組織なのは間違いないだろう。
警察が犯罪組織でないとここまでの状況にはなるまい。

赤ん坊から老人まで殺していると見られる
こういった行政警察殺人が日常茶飯になっている容疑が強い地域は、日本でも珍しいのであろう。
人喰い部族支配地域のなせる業と考える。


597 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 21:43:04 ID:em/8kRXv0
そういえば、統合失調症の約20%が治るという記述をみつけたんだが
これって自然治癒という意味の数字だろうか?

598 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 22:21:28 ID:nmfn74V00
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/l50

110 :優しい名無しさん :2006/08/14(月) 22:12:30 ID:1BJWkOJS
>何が矛盾なのか論理的に説明してみ?わかりやすく。

そもそも覚せい剤乱用者が全国に230万人もいる事を
政府自身が認めているにも関わらず、その中毒者の動向を把握していないのは
不自然だと思わない方が、頭がおかしい。

ロシア政府は薬物乱用者の約5割が中毒者であるという統計値を公表している。
麻薬や覚せい剤は常習性があるので5割という数値は不自然ではない。
仮にこの5割を230万人に適用すると100万人以上が
日本で薬物中毒者となる。この数は全国の統合失調症患者数とほぼ一致している。

そして覚せい剤中毒者と統合失調症の症状は酷似している事が
大量の資料によって既に証明されている。また精神科を受診する患者が自ら薬物乱用者である事を
告白するはずがない。症状だけ話す。そうすれば必然的にその患者は「統合失調症」としてカルテに記される。

当然の帰結だ。日本の統合失調症の患者の半分以上はこれだろう。そう考えないと統計値があわない。
そしてその事実性はGC/MSなどの微量機器分析で診断可能だろう。日本の精神科医はそれすらやっていない。
自分たち自身がリタリン汚染されているからだろう。

またそれとは別に秋葉原等から年間70万個の盗聴器が販売されているのも事実だ。
これは盗聴器妄想では説明がつかない数だ。盗聴器被害は覚せい剤とは別に数十万人単位で確実にある事の証明でもある。

こういった当然の論理がとおらないなら、日本の精神科業界は廃止した方がよい。
神経内科に吸収合併された方がよいのではないか?

この業界が学問性を取り戻すためには、まずナチス性を捨てねばならないだろう。

599 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 22:32:25 ID:iDoE1/hB0
129 :卵の名無しさん :2006/08/14(月) 22:25:41 ID:F5xXdbBG0
今の中国は社会主義で麻薬禍を撲滅したから、覚醒剤中毒はいないんだって。
東大の元教授の教科書にそういう記載があるよ。

中国様、朝鮮様、社会主義様っていうのは、秋田大学医学部の場合も、深刻だねえ。
今の風潮を真に受けて、秋田の医学部で、共産党を批判したりすれば、その後の学生生活はミゼラブルだよ。


600 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 22:41:11 ID:ClY59Je30
>秋田の医学部で、共産党を批判したりすれば、その後の学生生活はミゼラブルだよ。


秋田は日本なのか?竹島なのか?

601 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 22:43:51 ID:YC5fNsVt0

 なんだ、まだ入院してないの?

602 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 22:51:09 ID:6khB+VL20
何の論理的反駁にもなっていません。

統計的根拠を踏まえた論説に対し、政治や脅迫で返信するならば
かつてのナチス以上に悪質な政治ツールにしか、この業界はなっていないのではないですか?

その一方で救いを求めている覚せい剤中毒者は多い。
正当に診断して、正当な治療方針に切り替える必要があるのではないでしょうか?

603 :若年性内因性うつ病?:2006/08/14(月) 23:34:22 ID:WPJS1wXN0

地下鉄サリン事件のサリン製造に、反社会性思想の強い植田徹が
加担した可能性は排除しきれない。
いやきっとそうだ。植田は農学博士だ。
そして大量殺人した。

この事について人類のため、司直に調べてほしい。
公益通報として、無罪ですから。

(植田徹の妄想的主張はこのレベルでしょう。)

604 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 23:35:54 ID:em/8kRXv0
あいかわらず病んでるねw

605 :若年性内因性うつ病?:2006/08/14(月) 23:41:47 ID:WPJS1wXN0
サイパンでリフレシュして帰りましたが。
空港はテロ対策でごった返してましたねw


606 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 23:52:31 ID:6khB+VL20
香山リカ氏が行っている事は刑事犯罪ですよ。
自覚してますか?

607 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 23:54:13 ID:8zKnGunq0
植田徹氏(のなりすまし)が行っていることが刑事犯罪なのは、理解しているが。

608 :卵の名無しさん:2006/08/14(月) 23:57:34 ID:6khB+VL20
>>603

事実無根のここまでの中傷誹謗は刑事犯罪です。
論理では返せなくなったら、こういった手段をお使いになるのは
謹んでいただけないでしょうか?

なお皇室サリン犯罪に関しては以下URLにて分析がなされていますが
創価学会関連犯罪のようです。また同じ結論を導き出した元警察幹部の方が
作成したと見られる別資料もあるようです。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/416-423


609 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:00:33 ID:SqMc/N7E0
なお統合失調症薬オランザビンの暗殺悪用(糖尿病誘発)を私が初めて知ったのは
その元警察官僚が創られたと見られるその資料が最初です。

そこでも創価学会の名前が明記されていました。
全く無関係といえるでしょうか?

610 :若年性内因性うつ病?:2006/08/15(火) 00:02:11 ID:yM2qt11J0
>事実無根のここまでの中傷誹謗は刑事犯罪です。

じゃあ、先生も立派な刑事犯罪者だい!!

611 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:02:57 ID:8zKnGunq0
>>609
>その元警察官僚が創られたと見られるその資料が最初です。

「と見られる」って木直田先生がよく使う表現だけど、「自分がそう思う」っていうだけなんですよね。
このスレに香山リカ先生がいるとかいう時にも、そう言っていましたよね。
香山先生が本当にいるのなら、木直田先生なんかほっておいて、みんなで香山先生と
お話しますよ。

612 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:04:17 ID:xT0L3tGf0
精神医療界というのは、学問性が事実上ない分、
謀略性が他の診療科と比較すると
異様に大きいのではないでしょうか?

まず信頼性回復が大切だと思います。
そしてそのためには香山リカ氏の手法は逆効果になると思います。
香山氏が創価学会なのか共産党なのか知りませんが、
もっとジェントルマンシップ(レディシップ)が必要ではないでしょうか?

613 :若年性内因性うつ病?:2006/08/15(火) 00:05:34 ID:WPJS1wXN0
>レディシップ

新作造語すきですねw

614 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:05:42 ID:xT0L3tGf0
香山ファンは香山氏のスレで遊んでください。
ここはミーハーが集う場ではありません。

615 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:06:58 ID:8tD3LGx60
僕らは木直田ファンだから木直田スレに来ているわけではありませんので。あしからず。

で、信頼性とかジェントルマンシップとか、木直田先生には全くないものですね。

616 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:08:43 ID:JH1JRGYg0
レディシップを宜しくお願いします。
一気に議論の水準や品を低下させるような投稿は避けていただけますよう。


617 :若年性内因性うつ病?:2006/08/15(火) 00:20:22 ID:PQ92Josq0
>レディシップ

くどいけど、そんな言葉はありません。
お馬さん(競走馬)の名前でありましたけど。
新作造語は、やめなさい。(今までも何十出たが。)
精神科医から診れば、Schizoの特徴的な症状なのです。
僕は「統合失調症」と公言しているようなものですよ。

618 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 00:28:17 ID:mx87XZkb0
暇でしょうがないのだねw

619 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 09:03:12 ID:fFDw3Zi00
覚せい剤を乱用すれば、覚せい剤の原理上、だんだんと覚せい剤が効きにくくなる。

覚せい剤を打っても打っても効きにくくなる。
したがって覚せい剤を手に入れるために売春でも何でも
行うようになるケースもあるが、そうやって手に入れた覚せい剤でも効果が
なくなっていき、むしろ禁断症状の方がひどくなる。

そうなってしまえば、覚せい剤には頼れなくなる。医者の世話になろうとする。
その結果として精神科や心療内科の門を叩く。しかし覚せい剤を使ってましたとは言えない。
言えば医師から警察に密告されたり医師に強請られたりする可能性があるから。

よって症状だけ医師に話す。症状だけ医師が聞けば、当然、統合失調症等の病名がカルテの上ではつく。
覚せい剤中毒の進行状況に合わせて、社会不安障害 → 欝、ADHD → 統合失調症 といった病名が
カルテ上はつく。そして医師が投薬するのは、欝やADHDの場合、リタリンなどの覚せい剤様物質、
統合失調症にはドパミン受容体遮断剤である事が多い。こういった場合、ドパミン調節能が覚せい剤によって損傷
された患者にとっては、むしろ毒物となり廃人化を進める事になる。

しかし患者は医師を信じて薬を健気に飲む。そして飲めば飲むほど廃人化が進む。
オランザビンにいたっては副作用の糖尿病で死亡する人も出る。しかし医師は同じような投薬を続ける。
そして医師自体が身近にあるリタリン等で覚せい剤中毒に苦しんでいる。

またその上に秋葉原などから年間70万個、今までの累積販売台数、数百万個という盗聴器が販売されている
のも妄想では説明がつかない事実。その数に見合う被害が出ていないほうがおかしい。

これが現状だろう。儲かるのは製薬会社。得をするのは排除手段に使える行政。
この利権が覚せい剤中毒者を食い物にしているのだろう。覚せい剤乱用者は全国に230万人。
政府自身の発表データだ。間違いなくこのうちの何割かが中毒となり、その症状は統合失調症に酷似している。
また政府や自治体自体が飲食店や小売店を通して様々な向精神剤等を投与しているという犯罪容疑も一部で報告されている。
現在、得られている知見は全てがこの一連の考え方に矛盾しない。恐らく間違いないだろう。恐ろしい時代になった。

620 :若年性内因性うつ病?:2006/08/15(火) 10:10:12 ID:PQ92Josq0
>>619
>現在、得られている知見は全てがこの一連の考え方に矛盾しない。
>恐らく間違いないだろう。恐ろしい時代になった。

N圏の不安障害と、
S圏の不安は、精神病理的に
根本的に異なることを物語る、
貴重な記述ですね。

医学生・研修医・看護学生の教材にしたいですねw


621 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 18:03:32 ID:a41MDyqH0
657 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 18:02:13 ID:a41MDyqH0
>診察して怪しければ、尿検査を持ちかけます。

患者が覚せい剤乱用を隠していた場合、多くの場合、30分診察してもわからないと考えます。
ましてや10分診察、5分視察でわかるはずがないと思います。

また診察している医師自体が、「合法的な覚せい剤」というリタリンで汚染され
ドーパミンニューロンが損傷されていても
隠されれば、警察のプロが見てもわからないと思います。

この分野の診断基準にGC/MS等の微量分析システムを網羅的に導入しないと、何ともならないのではないでしょうか?

現時点では数十万人に対して誤診を行っている可能性が高いと考えます。
ここまでの規模の誤診の場合、関連学会や厚生官僚、そしてDSMそのものの責任が当然問われると思います。
(ただ患者自体が虚偽をいって診察を受けた以上、患者が医師を訴える事はできないと思いますが。)

数十万という患者が自らの経費と健康保険経費の双方を投入して
「毒」にしかならないドパミン受容体遮断薬やリタリンを、覚せい剤中毒症状に対し
長期投入し、その結果、より廃人化したり、亡くなったりしているのが
現在のこの分野の現実と考えます。精神科や心療内科である以上、「患者が本当の事を喋らなかったので
患者の責任」と安易に突っぱねる事はできないと考えるのですが、いかがでしょうか?


622 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 18:47:06 ID:PQ92Josq0
>>621
ある程度は社会・家族背景、覚せい剤使用後の恐慌状態など、
Schizoとの区別が熟練した精神科医には分かるのだよ。1分もあれば。
当然診察が1分てことはないけどね。
過去の覚せい剤使用歴に関しては、通報義務はないし、病的体験も
pureなschizophreniaとはなんとなく違うんだなー。
schizoの治療歴+覚せい剤使用歴なんてのもいるけど、
臨床的に区別できる事の方が多いですよ。

623 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 18:53:35 ID:mx87XZkb0
本人が出来ると言ってもそれは反証不可能だw

624 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 18:57:54 ID:PQ92Josq0
>>623 10年位、バリバリの急性期やれば、分かるように成るもんじゃ。

625 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 20:02:05 ID:jP4YPxRy0
>>622-624

ならば何故、今までこの問題をわからなかったのでしょうか?
自己矛盾してますよ。

626 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 20:35:51 ID:PQ92Josq0
>>625必要な治療・対応を適切に行っています。
なんら知識のない、現実検討能力の低下した、
貴方には100万回説明しても理解できないでしょうが。

627 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 20:45:41 ID:by+1cYX10

 しかしさぁ、皇室だ、組織的殺人だ、覚醒剤だ、盗聴だと、いかにもSらしい陳腐な妄想だよね。

 病気じゃないというのなら、もっとユニークな妄想を語ってほしいよ。

 つまんね・・・


628 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 20:47:22 ID:mx87XZkb0
組織的殺人と覚せい剤はいい線いってると思ってますw

629 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 20:48:13 ID:j6nikJgT0
>>621
だから、木直田先生が精神科医になって、そういう「正しい」診療をすればいいんですよ。
自分がやりもせず、他人がやるべきだって、言ってばかり。

630 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:07:52 ID:mx87XZkb0
過去に病気でもない人を大量に薬ずけにしたり、廃人にしたいり、人体実験の道具にしたりしてきた
精神医学は、ここ20年くらいで生まれ変わって科学的になり今では善良な医療しかしていない
なんて妄想は誰も認めない、少なくとも私は認めない
今でもそういう事例が多々あるが、改善する努力をしているというならまだわかる

もう一つ、誰かを合法的に殺そうと追い詰める人間がいるのは妄想だというのも認めない
世の中にはそんな人間がうようよいる

631 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:08:53 ID:PQ92Josq0
「ダイオキシン・PCB」について、例えば、我々精神科医が農学博士相手に、
「そんな物質は存在しない。政府のでっち上げだ。」と言うようなものです。

医師でも、ダイオキシン・PCBは体に悪いぐらいの知識しかありません。
そんな相手に、先生の専門分野を全否定されて、反論する気になりますか?
ネットで調べてコピペしたレベルと、専門家の知識・経験の違いぐらい分かりませんか?

632 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:11:22 ID:iJcAqyyu0
>>631
この病気の特徴は、

 訂  正  不  能

です。
医療の恩恵を受けられないなんて、気の毒ですね。 

633 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:12:06 ID:4Fvb5eYi0
植田(モドキ)こそ架空の人物では?

634 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:14:50 ID:mx87XZkb0
私は>>1ではないし、>>1は論理的なことを言ってないのも理解しているが
君らは>>1を社会的に抹殺したいかのような書き込みを連ねているではないか?
それは>>1にとっては被害であり、妄想ではない
その被害を表現するすべを見失った>>1が必死の抵抗を見せているように私には見える
統合失調症とは実はそういうものではないのか?
実際の被害の上に構築された論拠が信じがたいがゆえに全否定され、さらには医師たちは
加害行為に加担する結果になっているということではないのか?

635 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:19:34 ID:w2Sxl21I0
>>630
> 精神医学は、ここ20年くらいで生まれ変わって科学的になり今では善良な医療しかしていない

 100年前から未熟なだけで、常に科学的ですよ。
 それは、反精神医学的立場の人の詭弁を見ていてもあきらかでしょう

636 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:20:39 ID:w2Sxl21I0
 科学的だったらおかしな事はおきない
 ということ自体は何かの勘違い
 科学の名の下に、わけのわからんことをやって
 右往左往しとるんですよ

637 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:20:49 ID:iJcAqyyu0
>>634
>統合失調症とは実はそういうものではないのか?
>実際の被害の上に構築された論拠が信じがたいがゆえに全否定され・・・

勉強不足
話にならん

638 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:21:03 ID:mx87XZkb0
未熟っていうと聞こえはいいけど
もっと砕いて言えば
>>1の言い分も完全には否定できないということだなw

639 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:22:11 ID:w2Sxl21I0
>>634
 隔離スレで独りでやってんのなら、別にかまいやしませんよ

640 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:23:09 ID:w2Sxl21I0
>>638
 何、その飛躍した砕き方(笑

641 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:23:20 ID:mx87XZkb0
>>639
隔離することが最終目標なら同じことだよw

642 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:24:16 ID:mx87XZkb0
>>637
精神医学で都合よく構築された解釈などそもそも私には無関係だw

643 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:24:41 ID:w2Sxl21I0
>>641
 だってウザイもん。
 あなただって、ウザイから、
 ここから出ないで頂きたいね

644 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:26:22 ID:mx87XZkb0
ウザイから社会から隔離され抹殺されるわけですよwそれがラベリングw

645 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:26:30 ID:PQ92Josq0
>>630あなたも暇ねw

>今でもそういう事例が多々あるが、

リスペリドンいまいちだから、オランザピン。
で、少しはいいが、エビリファイ試してみようか。
(実験的側面は否定しないが、少しでも患者を良い方向にとの
良心的な模索です。脳機能が全容解明されれば投薬方法も別でしょうが。)

>誰かを合法的に殺そうと追い詰める人間がいるのは妄想だというのも認めない

そんなもん当たり前。生命保険ねらうサラ金業者いい例だろ。
利害の絡んだ瞬間、人間とはそういう行動をとる生き物だ。
時々書かれる「木直田死ね」とのレス自体人間の本性だ。

646 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:28:57 ID:mx87XZkb0
君らが良心の上で行動してることはわかってるよ
アウシュビッツの医師だって良心の上だよw

647 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:32:17 ID:H4Xfne1F0
一人二役がいるね。ボケとツッコミを一人で演じているのも
掲示板なら許容できる論争手法だね。


648 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:35:08 ID:mx87XZkb0
私は統合失調症と診断されてもおかしくない状況を経験している
なんせ加害者が実在するので詳しく言えないけどw
あのままいけば誰が刺してたかもしれんw
私は正義感がもともと強いほうでよかったと思う
今の私の言葉を見て統合失調症だと思う人はいないだろう、決め付ける人はいるがw
だからこそ、統合失調症の存在に疑問が生まれたのですがね

649 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:37:10 ID:w2Sxl21I0
>>646
> アウシュビッツの医師だって良心の上だよw

 あぁなんだ
 それはわかってるんだね
 じゃ、精神医学と精神科医と病者を愚弄するのはやめた方がいいと思うよ

650 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:38:07 ID:mx87XZkb0
それはアウシュビッツの医師も愚弄するなという意味ですか?

651 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 21:41:11 ID:w2Sxl21I0
>>650
 また詭弁を(笑

 良心を愚弄するなと言っているんだ

652 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:42:18 ID:mx87XZkb0
個人的な感情はこのさい論外です、精神医学全体の話ですよw

653 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:45:10 ID:PQ92Josq0
>>652さんは、精神科で、どんなひどい目にあったのですか?


654 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:46:10 ID:mx87XZkb0
精神科にはかかったことはないですw

655 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:48:19 ID:PQ92Josq0
>>645医療従事者ですか?

656 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:48:41 ID:mx87XZkb0
まったく無関係ではないですねw

657 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:50:01 ID:mx87XZkb0
アンカー読み間違い、すまん

658 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:55:05 ID:PQ92Josq0
>>656そうですか。色々な精神科医もいると言うことで、理解してください。
精神医学は学問ですが、機械や手術を使うのではないので、
精神科医が、その学問をどう使うのか、もつ知識のレベル経験値で、
良心的治療のはずが、天使と悪魔程の差になる場合があり得ますので。

659 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:58:55 ID:mx87XZkb0
そんなことは今更言われなくてもわかってることですw
悪魔になるなら世間にも悪魔になることもあるとちゃんと公言すべきでしょう
天使しかいないなんて大嘘ついてないで
問題はそういうことじゃないですね
悪魔になったとき、適正のそれを補正できない医療だというのが一番問題です

660 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 21:59:09 ID:o/X7ZYcU0
>>628-657で見られる

mx87XZkb0とw2Sxl21I0は、

恐らく厚生官僚(鉄門)と推測できるHN、「フエ先生」

のIDを使い分けた自作自演劇であると

アナリストとして分析しました。

661 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:00:34 ID:o/X7ZYcU0


厚生官僚が、ここでの論議の真実性に
それだけ焦っておられるという事でしょう。

662 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:02:01 ID:o/X7ZYcU0

>>628-659

鉄門厚生官僚の生態が分析できる貴重な資料だと思います。

663 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:03:02 ID:o/X7ZYcU0

夏休みの高校生のための注意書き

注: 鉄門=東大医学部

664 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 22:04:14 ID:w2Sxl21I0
>>659
> 悪魔になったとき、適正のそれを補正できない医療だというのが一番問題です

 補正できない ってのを証明するのは難しいんだろうねぇ(笑

 ま、ロボトミーは実は
 費用対効果比で廃れたんだが(苦笑

665 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:07:21 ID:mx87XZkb0
むしろ、病人とレッテルを貼ったり、病人に攻撃を加えたりする人間に病名を与えて隔離してほしい

666 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:07:42 ID:nBBMVRkl0
>>628-659で展開された自作自演劇において

>628 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 20:47:22 ID:mx87XZkb0
>組織的殺人と覚せい剤はいい線いってると思ってますw

を認めていただけたのは、

それだけでも非常に重いものがあると考えます。


667 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:09:04 ID:mx87XZkb0
あ、そうすると精神科医がいなくなるなwww

668 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:09:06 ID:PQ92Josq0
>>657アンカー打ち間違いすまん。
658の続きですが、知識や経験値に基づく良心的治療のみで天使になれるとは、
限らないところも難解な臨床なのです。
患者の心に関わる治療者である医師が、精神科医の数だけいますので。
当たり前ですが全く同じ精神科医は2人といません。
さらに、同じ精神科医でも月単位で進化するものです。
治療者の人格は無限に近いのです。


669 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:10:05 ID:nBBMVRkl0
そもそも今回のスレッドの一連の論議は、
一文に集約するなら

>628 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 20:47:22 ID:mx87XZkb0
>組織的殺人と覚せい剤はいい線いってると思ってますw

に尽きるからです。よって、この点の論理性をお認めいただけたという事は
実は論議の骨格の論理を認識していただけた事になります。

670 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:10:50 ID:nBBMVRkl0

その上で、

この厚生官僚は、相当に焦っておられる。



671 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:12:43 ID:nBBMVRkl0

医学部の大学院に2年足らずいたとはいえ

基本的には分野外のnon-MD(Ph.D)に相当する人間に

この分野の根源的矛盾を見抜かれた点について、相当に焦っておられる。

そういう事ではないでしょうか?

672 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:14:15 ID:nBBMVRkl0
しかし、それでも

>628 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 20:47:22 ID:mx87XZkb0
>組織的殺人と覚せい剤はいい線いってると思ってますw

をお認めいただけた事は、互いにとって重要です。

基本的には同じ論議土俵に立てた事を意味しますので。

673 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:16:43 ID:j6nikJgT0
>注: 鉄門=東大医学部

まあ、それを等号で結んでいる時点で、東大のことをよく知らないというわけだ。

今、鉄門の厚生官僚(?)って何人いたっけ。最近はあまり多くないと思うけど。

674 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:18:45 ID:a4bepD9/0

ご存知のように、今回の

本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上

という見方は、既に複数の統合失調者患者関連掲示板で
広く広報&注意喚起しており、その過程で、心因反応分析を終えました。

そして結果は、多くの心因反応も矛盾しないという裏づけが得られています。
  

675 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:20:16 ID:a4bepD9/0
鉄門=東大理Vである事は承知しています。

676 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:24:46 ID:a4bepD9/0
そして

本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上

という認識自体が、精神医学界全体にとって、教科書書き換えが必要なレベルの
極めて大きな学問的インパクトをもつ発見であるという事を
厚生官僚であろうこの方は、(優秀なだけに)他の誰よりも理解されている
という事ではないでしょうか?

そしてその発見がネットを使って瞬く間に患者多数に伝達された事に
中央官庁として戸惑いを隠せない状況になっているのではないですか?

677 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:25:58 ID:a4bepD9/0
それでは、これからどうしましょうか?

謙虚に共に考えていければ、と思います。

678 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:31:36 ID:a4bepD9/0
本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上

私といたしましては、この精神医学界では極めて大きな発見となるコンセプトを、
まず、他の誰よりも、当の統合失調症患者陣と、その予備軍となる麻薬・覚醒剤乱用者陣に
お知らせする必要があると考え、ネットを使って、一気に実行しました。

旧厚生省が動かれる前に、国民一人ひとりが自己責任で判断できる材料を提供する事は
科学リテラシー、医療リテラシーの面で大切であると考えたからです。

679 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:33:42 ID:PQ92Josq0
>>676本態性パーキンソン・統合失調症で苦しんでいる患者が、
「覚醒剤中毒者」と決め付けられたら憤慨するぞ。
特に統合失調症の家族会・患者会の怖さを知らんのか?

本当に裁判起こされるぞ。又は先生の研究室に刃物を・・・。

680 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:34:57 ID:mx87XZkb0
まあしかし、どの支援会も立ち悪いよなw

681 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:35:26 ID:a4bepD9/0
>特に統合失調症の家族会・患者会の怖さを知らんのか?


彼らにとって非常に有益な情報と確信します。
日本人はこれで憤慨する程、馬鹿でないと信じた上での行動です。



682 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:39:04 ID:a4bepD9/0
今回の以下のテーゼで、患者の治療方針は一変するはずです。
もちろん、その前にGC/MS分析による確認は当然必要ですが。。。

そして、それによって得られる恩恵は、患者にとって非常に大きいものがあるのでは
ないでしょうか?今の治療方針のままでは、患者は廃人になってしまいます。
治療ターゲットが違うからです。治療薬も当然、違ってきます。

この情報は患者にとって非常に大切ではないでしょうか?

本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上


683 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:39:28 ID:PQ92Josq0
>彼らにとって非常に有益な情報と確信します。

本人が覚醒剤してなくとも?
家族はどう思う?

684 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 22:40:34 ID:w2Sxl21I0
> 日本人はこれで憤慨する程、馬鹿でないと信じた上での行動です。


 今夜も大笑いさせていただきました。
 ほんとうにありがとうございます。

685 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:43:41 ID:PQ92Josq0
まず家族会から訴状がすぐ、届くでしょうw
そんな団体ですよ。

686 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:48:50 ID:PQ92Josq0
患者会も動き出すでしょう。
数年前、精神神経学会で学術発表の壇上に登り、
発表を集団で阻止させるほどの狂気だったしな。

687 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:50:07 ID:a4bepD9/0
私は、今後の医療社会では、医師や役所だけで考えるのではなく、
医師と患者と社会が共に考えていき解決策を模索する
新たなインフォームドコンセント社会構築の方向性があってもよいのではと考えます
医師と役所だけでは、事実上の大量殺戮社会(間引き社会)になっている傾向があるからです。

そして、その上で議論ステップを患者と社会の双方に開示する事によって
科学リテラシー面での配慮を踏まえたうえで、以下の新法則が無視できない真実性を持つ以上、

本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上

それを踏まえて、以下に示したように「新たな治療法」も共に考えていく事によって、患者家族会の
理解も得られやすくなるのではないかと考えています。今の治療方針のままでは患者は廃人になってしまいます。
家族会も本人もそれは望まないのではないでしょうか?


688 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:50:45 ID:a4bepD9/0

575 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/14(月) 16:16:41 ID:kiGgNqdK0
【DSMにおける新診断&治療戦略案】

まず、GC/MS、LC/MS等の微量機器分析(毛髪、血液、尿)で
欝、統合失調症、SAD等とされている精神科患者の覚せい剤使用の有無を明確にした上で、

恐らくは患者数の半数以上を占めるであろう覚せい剤中毒患者に
(中毒患者には毒にしかならないであろう)エピリファイやオランザビンを投与するのを中止し
代わりに(ドーパミン調節機能回復能をもつ)抗生物質ミノサイクリンや
(薬物渇望状態抑制効果がある)ニコチンを与えた上で、
覚せい剤中毒の恐ろしさを本人に伝える事によって、
統合失調症等の精神科患者の半数程度は救われるのではないか?

また覚せい剤取締法を改正し、医師への相談について免責にしないと
患者は医師に本当の事を話せない。この点の法改正も同時に必要だろう。
なお、その代わり、免責の変わりに健康保険使用不可にする措置は当然求められるだろう。


689 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:52:34 ID:PQ92Josq0
自分の子供が統合失調症になり、苦しんでいる親達に、
覚醒剤中毒のレッテル貼るつもりらしい。妄想・虚言で済む話じゃない。恐・恐。

690 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:54:17 ID:mx87XZkb0
ああいう人らは、統合失調症を隠れ蓑にして悪いことしてることもあるから
否定されると速攻叩き潰そうとするだけですよ

691 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:54:48 ID:a4bepD9/0
>>683
>本人が覚醒剤してなくとも?
>家族はどう思う?

このご質問に関しては以下のように考えています。そしてその区別は血液・尿・毛髪検査で可能です。
診断基準が今までより遥かに科学的にしっかりしているので患者会も理解しやすいのではないでしょうか?

526 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:35:17 ID:2btDY5NT0 (一部修正)

以上の根拠より
パーキンソン = 覚せい剤中毒 = 統合失調症
である事が、少なくとも部分的に成立可能と見られる。

そして、その診断は血液、尿、毛髪内の覚せい剤様物質代謝産物量、ドーパミン量を
微量機器分析(GC/MSなど)で行う事によって可能と見られる。
DSMは早急にこの点、改訂すべきだろう。

そして、この診断基準でパスしなかった統合失調症対象者の大半は
以下の集団犯罪被害が原因と診断できる。この場合、病気ではなく、健常者である。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

なお、地域によっては他に「人肉食由来の異常プリオンによる脳萎縮の影響」等も今後、解析していく必要があるが、
現時点ではデータが蓄積していないので詳細には論じる事ができない。


692 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:57:16 ID:a4bepD9/0
何度も繰り返して、申し上げていますように、私のスタンスは以下のとおりです。

527 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/13(日) 23:37:46 ID:2btDY5NT0
以上の根拠より、要素還元主義的な因果関係論を集約させたコッホの3原則を踏まえて、
まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


693 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 22:59:21 ID:4i/0cOOW0
2ch 広辞苑

(し)
【私立医】:しりつい

本来であれば医者で無い者のこと。
医師会と厚生労働省と文科省と開業医の暗黙の癒着等により医学部入学試験の段階で授業料を高騰化させることによって受験生をごく一部に制限し受験難易度を下げ、金銭で入学できる仕組みを使って医師になった者の事。
医師国家試験は医学部生に受験資格が制限されており合格率が90%程度に設定されている為、医学部生のほとんど全てが2年あれば医師免許を取得でき、医学部入学者=医師免許取得者といえる。
また学費を国立並に設定にして受験競争が成されれば、そのほとんどは医学部に合格できず、つまりは本来であれば医者になれない者のことを意味する。
正規の受験競争を突破する能力が無ければ、それを自覚し他の職業を目指す事も可能であるのに対し、上記のような実態裏口入学を選択した者の生態的特性として、

■ 依存・怠惰・傲慢・自立心の欠如・正義感の欠如・責任感の欠如・卑怯さ・自己中心的解釈・逃避癖・金銭への執着・・・

等が顕著に見られる。

同義語:バカボン、純粋培養のウーパールーパー、節操の無い猿、飼い豚 等

(参考)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB
ウーパールーパー =『アホ』ロートル。
変態をしないまま成体になる個体(幼生型)がほとんどである。

対義語:国立医

頻出用例 :「私立医は最も程度の低い人種である」


694 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 22:59:40 ID:w2Sxl21I0
>>690
 おまえなぁ。。。

695 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:00:19 ID:PQ92Josq0
覚醒剤は急性中毒症状と、残遺症状があるのを助教授はご存知ですか?
数年以上前の、過去の残遺症状は毛髪検査で分からないでしょう。

696 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:01:10 ID:a4bepD9/0
患者会・家族会としては、上で示したように覚醒剤中毒以外の要素も
相応の根拠を元に正当に提示しており、しかもその診断がGC/MSなどの微量機器分析による覚醒剤検査で
明確に出る以上、何ら患者会・家族会に不利はないと考えます。

この下の問題も非常に重く、この解決がないと、患者会・家族会にとっても
相当なマイナスだからです。


T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)



697 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:03:24 ID:j6nikJgT0
>鉄門=東大理Vである事は承知しています。

それも間違ってるよ。

698 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:04:26 ID:mx87XZkb0
>>694
何か?集団あつまると人間の私利私欲が入り乱れるのはどんな集団でも同じこと
もちろん純粋に苦しんでいてお互いに助け合いたいという気持ちの人もいるが
統合失調症であることで、保護された環境に依存しそれから抜け出したくないと思う人や
そもそも病気でもないにに、保護された環境目当てで、成りすますような人間までいる
どんなことでも表と裏があるんだよ

699 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:04:37 ID:a4bepD9/0
また、仮に患者から覚醒剤の痕跡が検出されたとしても、
以下に示しましたように、第三者に覚醒剤を投与されたと言い張れる項目(U−A、B)も残していますので
患者会・家族会としては「一定の逃げ道」は残っている形になっています。
(また実際に、そういった人も本当にいると考えていますが・・・)


U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


700 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:08:51 ID:j6nikJgT0
患者会・家族会って言葉を出されて、木直田先生、あせってるね。わかりやすい人だ。

ところで、これって誰のこと?木直田先生も、そろそろめんどくさくなって、
自分は木直田徹だと認めることにしたの?
>医学部の大学院に2年足らずいたとはいえ
>基本的には分野外のnon-MD(Ph.D)に相当する人間に

701 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:09:55 ID:PQ92Josq0
>>649
今思い出したけど、戦後のヒロポンが大量に出回った時代から40年位
入院している患者の親に、数年前、施設転院の説明に、
当時のカルテ記載(部屋から大量のヒロポンが云々)を含めてムンテラしたら、
「うちの娘は分裂病だ!!」と怒鳴られたなぁ。




702 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:13:04 ID:a4bepD9/0
>覚醒剤は急性中毒症状と、残遺症状がある・・・・
>数年以上前の、過去の残遺症状は毛髪検査で分からないでしょう。

それに関しては、尿、毛髪、血液の検査は、

@覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング

を行うだけでなく

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析

も同時に行えば、ドーパミンニューロン損傷をより的確に捉える事が
可能であると考えます。またその上で更に

B 脳のCTスキャン

を組み合わせれば、覚醒剤中毒と見られるパーキンソンの脳は明らかに形態が
違っていますので、診断がより客観性を帯びると考えます。

なお、CTスキャンにおいて、覚醒剤中毒(すなわちパーキンソン)では
脳の形態が拡大しますが、人肉食由来の異常プリオンによる脳萎縮(BSE)では
脳の体積が逆に減少します。よってCTスキャンはこの点の診断を同時に行う事が可能となり
行動奇形を判断する上で大事なステップになると考えます。なお後者は山形大学医学部長が専門です。

これらをDSMに加えないといけません。

703 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 23:15:22 ID:w2Sxl21I0
>>698
 >>690と話が微妙に違うよね(笑
 ま、あなたのよく使う手口だが

704 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:16:17 ID:mx87XZkb0
>>701
そういうのもあるよね、自分の子供に対する言いようのいわだかまりを
あるひとつの病気ということにして、自分を納得させて生きてきた人にとったら
それを否定されることは自分を否定されることになるから必死で抵抗するね
どっちが病人だか

705 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:17:14 ID:mx87XZkb0
>>703
生活保護費目当ての統合失調症成りすましは私は十分悪いことだと思うけどw

706 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 23:17:17 ID:w2Sxl21I0

 あーもう
 身悶えして笑っちゃう>>702

707 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 23:18:40 ID:w2Sxl21I0
>>705
 いやいや
 あなたのよく使う詭弁の手法だね
「こともある」を「みんなそう」のように表現するの

708 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/15(火) 23:20:00 ID:w2Sxl21I0
 そこんところのプログラムはちょっと安物臭いですよ

709 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:20:02 ID:a4bepD9/0
>>698は問題外だと思います。

本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上

で考えた場合、今の治療方針では廃人化されるのは目に見えているから
患者会・家族会も理解していただけるのではないでしょうか?

710 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:21:50 ID:PQ92Josq0
>>702
>人肉食由来の異常プリオンによる脳萎縮(BSE)では
脳の体積が逆に減少します

この記述がなければ、少しは先生の主張も支持する方がいるかもしれないのに・・。
あと、脳の形態・萎縮、海馬・黒質線条体・扁桃体容積などは最新のMRIを御使用ください。


711 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:23:21 ID:mx87XZkb0
>>707
詭弁か?だいたい人間が強固に抵抗する時ほど、裏には強固な理由があるもんです
抵抗行動自体の原因を推察すれば、そのほとんどが(ry

712 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:25:33 ID:a4bepD9/0
>>710

脳のCT形態で覚醒剤中毒(パーキンソン)の有無が
ある程度、推定可能な点に関しては
変わりがありません。

713 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:37:18 ID:PQ92Josq0
>>712
CTで萎縮でてる覚醒剤中毒なんか、ワンちゃんみたいで一目で分かりそう。
あまり鑑別診断上の意義はなさそうですね。


714 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/15(火) 23:41:46 ID:a4bepD9/0

新たな治療方針案提示も踏まえた以上の理由により、
今回の社会生態学的アプローチで見出した「新たな法則」


本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上


は、十分に患者会・家族会の理解を得られる状況にあると考えます判断しています。
これは国内外の精神医学界の教科書を書き換えるだけの大きなコンセプトではないでしょうか?

これで多くの患者が救われる可能性が出てきたと信じてやみません。



715 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:45:29 ID:PQ92Josq0
で、薬中で興奮してても、どの道急性期の治療はあまり変わらんが。
隔離入れて、興奮したらフェノチアジン中心の投薬でしょう。
薬屋さんはオランザピン20mgで大丈夫みたいなこと、ふれ回っているけど。

716 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/15(火) 23:51:49 ID:4iy9wfFk0
>薬屋さんはオランザピン20mgで大丈夫みたいなこと、ふれ回っているけど。


ドーパミンニュ-ロンが損傷されたドパミン放出が阻害された患者に
オランザビンでドパミン受容体を更に遮断したら、症状が悪化しませんか?



717 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:53:18 ID:j6nikJgT0
>>712
脳のCTを診たことがあるのか。

718 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:54:11 ID:mx87XZkb0
変わんないんじゃない?ドーパミンがそもそも出てない人はねw

719 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:57:09 ID:j6nikJgT0
>十分に患者会・家族会の理解を得られる状況にあると考えます判断しています。

創価学会も共産党も怖くない木直田先生だが、患者会・家族会は怖いらしい。

720 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/15(火) 23:58:07 ID:4iy9wfFk0
>脳のCTを診たことがあるのか。


あります。写真ですが。

721 :卵の名無しさん:2006/08/15(火) 23:58:54 ID:mx87XZkb0
糖尿病は血糖が常に維持されることによってインスリン生成が間に合わず、ある日パタリとインスリンを作るのをやめる
統合失調症はドーパミン阻害が維持されることによって、ドーパミン生成が間に合わず、(ry

722 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:00:09 ID:QmqMHBUH0
>患者会・家族会は怖いらしい

本当に怖いですよw

723 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:03:01 ID:tHfK6q2H0
ラベリングする人の中でも、もっともネオな部類の人が寄り集まった集団は怖いです
病気の一般化を推し進めてるのも主に彼ら
ちらしやホームページを作って誰でもあてはまるような診断基準を載せ一般人を取り込もうとしております

724 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:03:06 ID:4iy9wfFk0
>変わんないんじゃない?ドーパミンがそもそも出てない人はねw

コンピューターのオン・オフではないので
ドパミンが全くでないという事はないんじゃないですか?
結局は量が徐々に減るという理解で問題があるでしょうか?

またそういった場合、フェノチアジンもオランザビンも
ドパミン受容体を強く遮断しますので、結局は
もともとドパミン放出量が少ない薬物中毒者を
廃人にしてしまいかねないのではないでしょうか?

またその上で糖尿病誘発が証明されているオランザビンをわざわざ指定しているという事は
副作用悪用が目的ではないかと誤解を受けかねないと考えるのですが、
この点、いかがお考えでしょうか?



725 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:05:52 ID:tHfK6q2H0
中毒者は多いのでは?

726 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:06:50 ID:3LAEf+dk0
>ちらしやホームページを作って誰でもあてはまるような診断基準を載せ一般人を取り込もうとしております

それは患者会、家族会ではなく
厚生官僚や一部の精神科医の事ではないんですか?

特に医師や製薬会社は患者数が多ければ多いほど、儲かりますから。

私は家族会・患者会を信じたいと思います。
彼らに不利な事は行っていません。


727 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:08:55 ID:3LAEf+dk0
>中毒者は多いのでは?


政府によりますと、薬物乱用者は230万人。

中毒者の統計はありませんが、ロシア政府は常習性から乱用者数の5割以上としています。



728 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 00:12:06 ID:HyJ6FVHb0
>>723
> ちらしやホームページを作って誰でもあてはまるような診断基準を載せ一般人を取り込もうとしております


 はーい
 それには賛成です
 今度某所で「反・精神科に行こう」キャンペーンを張ります。

729 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:12:19 ID:QmqMHBUH0
急性中毒・離脱性の興奮状態には鎮静作用の強い薬物使用します。
フェノチアジンはブチロフェノンの何十分の1しかD2遮断はしませんので・・。
興奮時、ずうっと縛り続けるのが一番良い方法ですか?
オランザピンはどうでもいい話ですが、この数年のトレンドということで。


730 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 00:13:58 ID:HyJ6FVHb0
>>728
 これじゃ、日本語がわけわかめだな

 そんなチラシとか作って取り込もうとしてる連中を批判するのは賛成です

731 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:18:34 ID:3LAEf+dk0
>>730

その二面性が鉄門らしいですね

732 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:20:26 ID:tHfK6q2H0
先生だんだん悪化してない?ちょっと心配になってきた

733 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:21:08 ID:3LAEf+dk0
>>717

以下のURLに覚醒剤中毒者と見られるパーキンソンの
脳の形態変化が写真で示されているようです。

http://www.iijnet.or.jp/SYPIS/Parkinson.html

734 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:24:14 ID:5ukM6ugw0
精神科医の大半は人間以下だ。

735 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 00:24:23 ID:HyJ6FVHb0
>>732
 ん?
 くだらねーことで精神科に来るんじゃねーよ、その前にいっぱいやることがあんだろ
 ってキャンペーンでね

 何が悪化?

736 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:25:24 ID:tHfK6q2H0
木直田先生のことw

737 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 00:27:23 ID:HyJ6FVHb0
>>736
 だから、何が悪化?
 

738 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:29:34 ID:tHfK6q2H0
常にこのことばかりを考えて、それが頭のなかをぐるぐる回ってることによる
ストレスに対する耐性反応の強化と、その環境に合わせた機能の適応が起こってきているのではないかということです
つまり安らげてないのでかなり追い詰められている

739 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:29:59 ID:3LAEf+dk0
>734 :卵の名無しさん :2006/08/16(水) 00:24:14 ID:5ukM6ugw0
>精神科医の大半は人間以下だ。


これは患者会・家族会かもしれませんね。

740 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:32:46 ID:3LAEf+dk0
>734 :卵の名無しさん :2006/08/16(水) 00:24:14 ID:5ukM6ugw0
>精神科医の大半は人間以下だ。

精神科医に対する不信感は、私も相当あります。
だからこそ、今回、この業界の学問性を公開の場で再確認させていただき
再構築を共同作業で行うことを提案させていただいている訳です。

現時点での精神科業界はやはり相当に不信があります。


741 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:33:01 ID:tHfK6q2H0
期待に添えなくて申し訳ないですねwww

742 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:35:13 ID:tHfK6q2H0
というわけで、>>1
せっかく良い天気が続いてるのにもったいないですから、数日程度休みを頂いて
海や山にでも行ってみてはどうでしょうか?

743 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:38:30 ID:4W03Ww7h0
>>720
>あります。写真ですが。

誰が見たことあるかなんて聞いた。診たことがあるか聞いているのだ。
本当に脳のCTでそんな診断できるのか。

なれの果ての病理解剖なら、それだけの変化があるだろうが、
生きている人で、そんなに大きな変化が出るものなのか。
パーキンソン(病?症候群?)以外の要因もCTには現れるものだし。

744 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:39:04 ID:3LAEf+dk0

精神医療業界の信頼回復のためにも

しばらくは医療知識を悪用した個人攻撃はお控えになった方が宜しいのではありませんか?

734は私の自作自演ではありません。本当に患者だと思います。

745 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 00:47:47 ID:3LAEf+dk0
>715 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 23:45:29 ID:PQ92Josq0
>で、薬中で興奮してても、どの道急性期の治療はあまり変わらんが。
>隔離入れて、興奮したらフェノチアジン中心の投薬でしょう。
>薬屋さんはオランザピン20mgで大丈夫みたいなこと、ふれ回っているけど。


日本精神科看護技術協会の以下HPにおきまして
http://www.jpna.or.jp/kangoshi/effect.html
フェノチアジン誘導体はともかく
http://akatan.cool.ne.jp/major.htm
オランザピンはやはり鎮静効果が高くありません。

ドパミン受容体遮断を行わずして鎮静効果をもつ鎮静剤も
少なくないのではないでしょうか?

それにも関わらずオランザビンの名前が出てきたのはやはり懸念を感じます。
オランザビンの商品名を露骨に挙げた暗殺脅迫投稿が今まであまりに多かったからです。
また(年齢調整を踏まえた再解析が求められますが)糖尿病死亡率の統計値もやはり
不自然な結果が出ていないとはいえない状況にあるのも事実です。

私としては厚生官僚と見られるフエ先生から「人間の間引き」を正当化する投稿が
今まで何度も出た事を非常に重く踏まえており、旧厚生省部門は患者を救うというよりは
患者を間引く事(すなわち大量殺人政策)に視点をシフトさせた可能性が捨てきればと
現在考えざるを得ません。そういった意味でもオランザビンは要注意の状況かと考えています。



746 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:52:09 ID:4W03Ww7h0
フエ先生は鉄門で厚生官僚なんですか?違うと思っていましたが。

747 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 00:59:13 ID:tHfK6q2H0
ちなみに私は火星人です

748 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 01:00:32 ID:3LAEf+dk0
>>743

その点、先生が仰るとおりでした。
パーキンソンをCTで識別するのは不可能でした。
お教えいただき有難うございます。

そうしますと、CTに代わる診断手法として

抗パーキンソン病薬にてパーキンソニズムに改善がみられるかどうかを

覚醒剤中毒患者の診断方法(DSM)の一つに追加させればよいかと考えます。


749 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 01:04:32 ID:HyJ6FVHb0
>>746
 まぁなんだっていいんじゃないですか?

750 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 01:05:14 ID:3LAEf+dk0
以上、診断方法をまとめます。

DSMの改定要項案:
【覚醒剤中毒患者の診断3原則案】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)

B抗パーキンソン病薬にてパーキンソニズムに改善がみられるかどうか

751 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:10:39 ID:tHfK6q2H0
抗パーキンソンは安全なのか?

752 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 01:13:47 ID:HyJ6FVHb0
先生、スルーするに50ドーパ。

753 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:17:22 ID:3LAEf+dk0
抗パーキンソン病薬の副作用は、長期使用に限られるのではないでしょうか?
http://www.niigata-nh.go.jp/nanbyo/pd/pddrg.htm

診断のための短期使用では問題が少ないと考えるのですが、いかがでしょうか?
ただそれでも問題がある場合、

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)

だけで診断を行えばよいのではと考えます。

754 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:21:14 ID:tHfK6q2H0
長期使用しないと効果がわからないのではないか?

755 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:24:40 ID:3LAEf+dk0
なお、これは原点の>>1に関わる事ですが、

1.薬理学的根拠:
    1)不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。

パーキンソン治療薬の中には、ドーパミンD2受容体の遮断剤ではなく、180度ベクトルが逆の受容体促進剤を使っています。
今回、パーキンソンも統合失調症の相当割合も実は覚醒剤中毒である可能性が高まっていますが、
それならば、今まで統合失調症という名目の覚醒剤中毒に使っていた
ドーパミンD2受容体遮断剤(オランザビンなど)は一体、何か?
という事に当然なります。エピリファイもパーシャルアゴニストとはいえ
受容体遮断効果も同時に持っていますので、やはり矛盾します。

そういった意味で現在までの統合失調症治療は、やはり実は治療にはなっていなかった。
むしろ患者を廃人化するベクトルをもっていた。そう考えざるを得ないとやはり考えます。
明らかに論理的に狂っています。


756 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 01:26:48 ID:3LAEf+dk0
>長期使用しないと効果がわからないのではないか?

そのとおりでしょうね。ご指摘有難うございました。
それでは

B抗パーキンソン病薬にてパーキンソニズムに改善がみられるかどうか

を撤回して、

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)

A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)

のみでの診断。これでも必要十分ではないでしょうか?



757 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:30:12 ID:tHfK6q2H0
実りのないスレだなと最近思います 鬱病でしょうか?

758 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 01:32:29 ID:3LAEf+dk0
診断方法に関しては一進一退の試行錯誤は必要でしょう。

しかし、新たな治療方針案提示も踏まえた以上の理由により、
今回の社会生態学的アプローチで見出した「新たな法則」


本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上


は、十分に患者会・家族会の理解を得られる状況にあると考えます判断しています。
これは国内外の精神医学界の教科書を書き換えるだけの大きなコンセプトではないでしょうか?

これで多くの患者が救われる可能性が出てきたと信じてやみません。


759 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:35:01 ID:ccBt6Z1m0
>副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える


このコテハンの阿呆について論ずるために、最悪板にスレ立てしようと思うんだよ。

760 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:40:56 ID:7vy5k9GM0
なんで患者を診たことも接したこともないやつが診断を語るのだ?
いつから精神医学は机上の理論になったんだ。

761 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:43:35 ID:7spFXgmG0
>>759
俺もそれ最悪板か規制議論板に立てようと思ったんだけど
うちのホストからは立てられなかったよorz

762 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 01:58:53 ID:tHfK6q2H0
>>760
昔から机上の理論では?

763 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 02:01:32 ID:kdD2qyzG0
>なんで患者を診たことも接したこともないやつが診断を語るのだ?

それはこの業界が患者を治すために活動しているというより
患者を害し、国民を間引くために活動しているとしか思えない行動を多々とっておられるからです。
この業界に政治性がないと、分野外の私は動いていませんでした。

その骨子は>>1に集約できますが、まだ誰も論理反駁できていません。
よって精神医療界の学問性はやはりないに等しいと考えざるを得ません。
また明らかに患者や国民に対し害意があるとしか思えない発言が多い。よって

>734 :卵の名無しさん :2006/08/16(水) 00:24:14 ID:5ukM6ugw0
>精神科医の大半は人間以下だ。

のような発言が患者と推察できる方から来るのではないでしょうか?





764 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 02:02:26 ID:kdD2qyzG0
しかし、新たな治療方針案提示も踏まえた以上の理由により、
今回の社会生態学的アプローチで見出した「新たな法則」


本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上


は、十分に患者会・家族会の理解を得られる状況にあると考えます判断しています。
これは国内外の精神医学界の教科書を書き換えるだけの大きなコンセプトではないでしょうか?

これで多くの患者が救われる可能性が出てきたと信じてやみません。


765 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 02:20:49 ID:tHfK6q2H0
結論

>>1も精神医学も両方おかしい

766 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 04:03:53 ID:ccBt6Z1m0
植田先生の名誉を繰り返し傷つける阿呆を批判すべく、
最悪版にスレ立てしました。

「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用」だとw
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1155668528/

767 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 07:08:29 ID:6S8R51ez0
>>765

「厚生行政も精神医学も製薬会社もおかしい」

の間違いではないでしょうか?

今回の社会生態学的アプローチで見出した「新たな法則」


本態性パーキンソン患者の大半 = 覚醒剤中毒者 
               = 統合失調症患者の半分以上


は、十分に患者会・家族会の理解を得られる状況にあると考えます判断しています。
これは国内外の精神医学界の教科書を書き換えるだけの大きなコンセプト提示であると確信しています。




768 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 07:22:38 ID:HJcCRJW40
>>767
あなたは実際の医療に携わった事も、勉強した事もない人ですね。

「本態性」の意味は、「原因の良くわからない」ということです。
また、パーキンソン病も統合失調症も、覚醒剤が発売されるよりずっと前から存在し、
症状が記載され、疾病としてまとめられています。

あなたの書いた恥ずかしい等式は、上記2点のみをもってしても、
インチキであることが明白です。

医者板でこういう痛いインチキ仮説を書き込むのはご遠慮ください。

と訴えても、ご病気でしたら聞く耳持たないでしょうけどw

769 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 07:28:51 ID:4W03Ww7h0
医者板で書き込むのは、周りから叩かれて終わりだからいいのだけど、
最近はメンヘル板でこういうことを書き出して困っている。患者さんが間違ったことを信じてしまいそうだ。

770 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 07:35:35 ID:HJcCRJW40
>>769
大丈夫ですよ。自分の病名(P・S)知っている患者さんの多くは、
「自分が覚醒剤など使用した事がない」という動かしがたい事実を知っているので、
上記のようなインチキ博士の妄言は、一発で嘘と見抜きます。

唯一困るのは、「被毒妄想」のあるSの患者さんでしょう。
「自分の知らない間に家族が味噌汁に覚醒剤を入れたに違いない」
などと、妄想を拡大する可能性がありますね。
もし、そのようなケースが出たら、家族はこのインチキ博士を訴えてよいと思います。

ご病気でなければ、社会的責任を負ってもらいましょう。
ご病気でしたら、然るべき処遇で過ごしていただきましょう。

771 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/16(水) 07:37:18 ID:GYuBP6tA0
今回の論議で、統合失調症・欝分野における今までの「治療」の多くが
全て患者を害する方向に向いていたのが明らかになった。

パーキンソンと統合失調症、欝が全て
同じ覚醒剤中毒から発生しているケースが少なくないにも関わらず
抗パーキンソン薬と、統合失調症薬とでは
ドパミンD2受容体への作用ベクトルが180度違うという事実は
精神科行政は「初めから患者を治す意思はない」という事に他ならないのではないか?

また欝と統合失調症の双方が同じ原因(覚醒剤中毒)であるケースも
少なくないと推察できるにも関わらず、この両者で治療薬の作用ベクトルが
違っているのも不自然。特に欝治療に覚醒剤そのものであるリタリンを出しているのは
患者を廃人化することが目的であると見られても仕方がない。(しかも精神科は
ADHDの小学生にまでリタリンを出しているのは一体どういう事だろうか)

この業界は「患者を治す」、というよりは、
「患者およびその家族を騙して、可能な限り金(薬代)を搾り取り、その薬で患者を逆に廃人化・糖尿病殺害する」事、
更には「異端的な健常者を巧妙に排除する」事が
この分野の目的の一面だったと考えないと、やはり説明がつかない。

これはnon-MD(Ph.D)の立場からの視点であるが、
MDがなくこの業界の利権とは無関係な立場の方が
医師より、むしろこの分野の真実性を見抜きやすいのではと
考えている次第である。


772 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 07:40:29 ID:HJcCRJW40
聞く耳持ちませんね。
案の定、ご病気のようです。


773 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/16(水) 08:01:04 ID:GYuBP6tA0
この業界は
>>1に示した一連の論理矛盾の説明責任をまず果たす必要があります。
この問題は>>771で示したように、今回の論議でより明確になりました。

「病気」なのは精神医療界である事は明白です。
患者会・家族会に広く知らせる必要があると考えます。

774 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/08/16(水) 08:04:25 ID:GYuBP6tA0
666 名前:副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 07:52:11 ID:GYuBP6tA0

>「検査を拒む」こと自体もそうです

尿や毛髪は、検査を拒みにくいのではないですか?

一方、血液は体細胞クローン作成やゲノム解読がより容易な時代である以上、
特定の才覚を持っている人(運動選手など)等はやはり
採取血液の目的外利用に注意を払わざるを得ない医療信頼崩壊社会になっているのは
事実でしょう。(実際、精子バンクは一般人の精子を含め一部業界で利潤を上げています。)

なおこういった検査が最初に必要なのは医師でしょう。
「医師にとっての合法ドラッグ」であるリタリン汚染が懸念されるからです。
リタリン自体が医師にとっても合法でも、ドーパミンニューロン損傷、
すなわち「薬物中毒に合法、違法の区別はない」と思います。医師や厚生官僚に対する
薬物中毒検査が最初に行われないと患者社会の信頼が得られないのも事実ではないかと考えます。


667 名前:副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/16(水) 07:55:06 ID:GYuBP6tA0

>893っぽい人が病院に来ることもあるでしょうから

覚醒剤汚染は、外見では判断が付きません。

普通の高校生や主婦が覚醒剤を服用している時代です。
GC/MS等の微量機器分析がないと、判断がつくはずがありません。
そしてそのため今までこの問題の発見が遅れたのでしょう。


775 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 10:14:34 ID:FcqpVIaAO
総合失調症の原因は歯です、何故そんな簡単な事に気付かないのか。
便秘とかなんとか言ってる人いるけど根本的な原因は歯です。
総合失調症に限らず人間としての優劣を決めるくらいのウエイトを歯が占めている。
歯の詰め物をするのも不眠症や呼吸のしずらさを招く結果となっている。

西洋医学的な考えじゃその事に気付かんし治らんのも当たり前。

虫歯治療を上の歯だけしないと精神的に安定した人間になる、上の歯列に親不知あるのが条件で。

776 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 10:22:15 ID:tHfK6q2H0
>>770
逆に患者の多くが、薬を飲んで特に副作用の点で医者の言うことと実際の状態があまりにもかけはなれているため
困惑してる人がたくさんいますよ、メンヘル板を見ていればわかります
大半はそれを医師に伝えるべきか、非常に悩んでおり、そのことから見てもあなた方の知らない所で苦しんでいるようです

777 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 10:28:46 ID:Syzsj7U60
>>770
>大丈夫ですよ。自分の病名(P・S)知っている患者さんの多くは、
>「自分が覚醒剤など使用した事がない」という動かしがたい事実を知っているので、
>上記のようなインチキ博士の妄言は、一発で嘘と見抜きます。

この農学博士は困ったことに「統合失調症は服薬で遷延化する」というスレでも
あばれているのです。

778 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 12:18:42 ID:ccBt6Z1m0
植田先生の名誉を繰り返し傷つける阿呆を批判すべく、
最悪版にスレ立てしました。

「副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用」だとw
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1155668528/

779 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 19:45:21 ID:tHfK6q2H0
妄想が妄想を呼ぶ妄想の連鎖

780 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 20:35:24 ID:5/u+xxhH0
この業界は
>>1に示した一連の論理矛盾の説明責任をまず果たす必要があります。
この問題は>>771で示したように、今回の論議でより明確になりました。

この説明責任が果たせないと、今の精神医療自体が「妄想」である事に
当然なるでしょう。


781 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 21:00:51 ID:Syzsj7U60
論破された木直田先生の悪あがき。お盆で人が少なくて反論されないからって、むなしい勝利宣言。

782 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 21:06:35 ID:HJcCRJW40
まだ入院してないのか!
治療せず放置なら、妄想体系の枝葉が伸びるばかりだな
秋田の関係者はこれでいいのか?

783 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 21:10:39 ID:AgzMFUsE0
論理的な反駁に全くなっていません。単なる脅しではあまりに論議の水準が低すぎます。


繰り返しますが、

この業界は
>>1に示した一連の論理矛盾の説明責任をまず果たす必要があります。
この問題は>>771で示したように、今回の論議でより明確になりました。

この説明責任が果たせないと、今の精神医療自体が「妄想」である事に
当然なるでしょう。


784 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/16(水) 21:29:14 ID:HyJ6FVHb0

読めば読むほど

>>1に示した一連の論理矛盾の説明責任をまず果たす必要があります。

 この日本語がよくわからないや(笑

785 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 22:44:12 ID:t2GUVtJN0
>>783
もう、散々、説明は行われました。木直田先生が理解できないだけです。
理解できないのを、説明がないというのはやめて下さい。そんな患者・家族は多いですけど。

786 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 22:44:37 ID:AwKbzenr0
1に質問
Q1.結局1は、何をゴールにして活動しているの?
Q2.2ちゃんでオナニーする事で、そのゴールに近づくの?
Q3.一体、聴衆の何%が1の主張を信じていると思ってんの?

787 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 22:51:39 ID:QmqMHBUH0
1.精神科医に侮辱された腹いせ。
2.2chおたくの典型例。病気の影響もあり。
3.0%

788 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 23:39:31 ID:t2GUVtJN0
「精神科医に侮辱された」って、統合失調症と診断されたんだろうね。

789 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 23:44:21 ID:tHfK6q2H0
私は集団的な嫌がらせを実際に受けました、加害者の個人名を列件できるほど事態の詳細を把握しています
嫌がらせが過激になればなるほど、それに警戒するようになり、すべてのものが疑わしく思え笑い声などが
聞こえるだけでびくびくと震えるという状態になりました
どれが本当の加害でどれが考えすぎなのか自分でも区別がつかなくなりました
同時に睡眠障害のようになり、嘔吐を繰り返したりもしました、言動も常にそわそわし、自覚できるほどいつもの
自分ではなかったです
これだけ見ると明らかに統合失調症だと診断されてもおかしくない状態だと思いますが私は病院へはいかず
その嫌がらせをする連中からとりあえず逃れる道を選びました
しばらくはこの状態が続きましたが、今ではぐっすり眠れて、自分らしくない行動というのは消えました
考えすぎて疑うということもほとんどありません
陰性症状に転移したのではなく、ごく普通に戻ったといった感じです
今でもそのときのことがトラウマにはなっているものの、ほとんど正常だった時に戻っていると思います

これが統合失調症が治療すべき対象ではないという根拠です

790 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 23:57:22 ID:t2GUVtJN0
1例が根拠?
肺癌が無治療で5年生存した例があるから、肺癌は治療しなくていい、っていうようなものね。
医療って、そんな根拠ではやっていないんですよ。

791 :卵の名無しさん:2006/08/16(水) 23:58:35 ID:tHfK6q2H0
患者の立場で検証は1例もないでしょ?

792 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:14:54 ID:LeBjW8bF0
>>789
ただの心因反応でしょうか。
それともいつか、シュープが訪れるか?

(こんな症例も経験しました。)
19歳で発病、1年で服薬自己中断。以後病状安定し、社会適応良好。結婚。2男1女の父となる。
27歳で幻覚妄想状態再燃(再発?)。大声で路上で刃物を振り回し、割腹自殺を計るが緊急手術で救命。
措置入院6ヶ月。妻は病歴知らなかったと。
本人現在36歳。リスペリドン4mgで安定。
しかし、数ヶ月前妻が15歳長男を受診させる。
14歳頃より、手洗いに対する強迫観念出現。現在明らかな幻聴との対話、自閉傾向。
ついでに、次女11歳の相談も。やはり手洗い恐怖と不登校・自傷行為ありとのこと。

793 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:16:44 ID:s3uPyapi0

しかしまぁ、まれに見る場過と既知外の巣窟だね、このスレは・・・

794 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:23:31 ID:9iqmgJWW0
>>792
私の場合、幻覚はないし、妄想といっても実際に被害がある上で無関係な人まで疑わしく思えてただけですからねw
そんな状態でも誰かに言っても信用される状況は悪化するという認識はあって誰にも言わず一人で苦しんでたけど

795 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:24:47 ID:j3wZK+GN0
 敏感関係妄想
 ってどんな話だっけか

796 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:28:24 ID:j3wZK+GN0
 つか
 幻覚/妄想だけで統合失調症だっつーのが
 みっともないってわけで

797 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:29:18 ID:9iqmgJWW0
ちなみに、私がその最悪期に病院に行ってたら統合失調症にされるはずがないと言い切れますか?w

798 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:30:28 ID:j3wZK+GN0
>>792
 モレルだかなんだかの言ってたこととか信じたくなる時ってあるわな

799 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:31:26 ID:j3wZK+GN0
>>797
 はいはい
 いつもの論法だね

800 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:33:08 ID:9iqmgJWW0
集団的な嫌がらせの時点で今だったら理路整然と語れるけど、その時の状態で語ったら意味不明でちんぷんかんぷん
だと思うので、当然この段階で妄想扱いされると思いますよw

801 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:38:12 ID:j3wZK+GN0
>>800
 ああそうですか、あなたがそう望むなら、統合失調症ってことでいいじゃないですか。
 

802 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:39:04 ID:9iqmgJWW0
逆切れかよw

803 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:43:40 ID:hcMUGXm50
いつもながらの一人二役の印象操作。
見苦しい。

804 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:44:39 ID:LeBjW8bF0
未治療でそれなりに社会適応し55歳まで経過し、
被害妄想から放火未遂で措置入院てのもいたぞ。
(「昔から変なところはありましたが」と家族後日談)
(単に55歳でやっとバリバリの症状がでただけだが。)

805 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:45:31 ID:j3wZK+GN0
 あなたが
 マトモじゃない状態にあった ってわけで、
 それにつく名前が気に喰わないってんなら
 ポッポコペーでもなんでもつけてたらいいんじゃないですか?

806 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:46:39 ID:j3wZK+GN0
>>804
 何故か認知症外来に来るよ。そんなのが(笑

807 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:46:39 ID:9iqmgJWW0
なんで未治療なのにわかるの?w

808 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:47:50 ID:j3wZK+GN0
>>803
 そう思うんだったらID:hcMUGXm50の妄言につきあってやってよ

809 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:48:30 ID:9iqmgJWW0
>>805
仕事がら、数日徹夜する人はたくさん見てきたけど、徹夜続きの人はみんなまともじゃないよww
名前付けたきゃかってにつければいいさwだから何って感じなわけだがw

810 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:49:41 ID:hcMUGXm50
一人二役で

なりふり構わず、埋め立てを始めたようだ。

それだけここでの論議が事実という事だろう。


811 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:50:23 ID:LeBjW8bF0
で、シンプルタイプとかもあって、
素人に説明するのは、(分からせる)のは大変な学問だよ。

医者でも内科医から病歴のない70歳のせん妄爺を、「統合失調症疑い」なんて平気で、
紹介状よこすぐらいだからな。

812 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:51:37 ID:hcMUGXm50
旧厚生省に対する患者会・家族会からの怒りを

避けるためだろう。

813 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:53:06 ID:hcMUGXm50
しかし患者会・家族会も馬鹿ではない。

厚生省に騙されたことはもう気づいているだろう。

814 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:53:50 ID:9iqmgJWW0
779 名前:卵の名無しさん[sage] 投稿日:2006/08/16(水) 19:45:21 ID:tHfK6q2H0
妄想が妄想を呼ぶ妄想の連鎖


815 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:54:11 ID:j3wZK+GN0
あ、間違えた
>>803
ID:9iqmgJWW0の世迷い言につきあってやりなよ

816 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:54:51 ID:hcMUGXm50
今後、患者会・家族会への働きかけを強めたい。

厚生省にいかに騙されているかを

きちんと彼らに説明したい。

817 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:56:30 ID:KEAe+Bsr0
>>810
>それだけここでの論議が事実という事だろう。

ここでの論議って、木直田先生は論破されたってこと?

818 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 00:56:37 ID:hcMUGXm50
繰り返しますが、

この業界は
>>1に示した一連の矛盾への説明責任をまず果たす必要があります。
この問題は>>771で示したように、今回の論議でより明確になりました。

この説明責任が果たせないと、今の精神医療自体が「妄想」である事に
当然なるでしょう。


819 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 00:56:45 ID:j3wZK+GN0
>>811
 大暴れしてる「うつ病疑い」って話の方が多いよ

 基本的に、精神科のことなんてどうでもいいんだよ。あの手の人らは

820 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:02:41 ID:9iqmgJWW0
>>徹夜続きの人はみんなまともじゃないよ
具体的に言うと妄想ばりばりだったり、意味もなく大声出したりそういうことするんだよね寝てない人ってのは
睡眠障害がある人は寝てないってことでしょ

821 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:02:49 ID:j3wZK+GN0
「カウンセリングが必要かと」と紹介状に書いてあったら
「オレは相手したくない」って意味だと思ってる

822 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:05:06 ID:KEAe+Bsr0
木直田先生、必死で話に加わろうとしてますけど、無視されてますよ。

823 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:05:08 ID:9iqmgJWW0
先生の愚痴スレじゃないのですよw

824 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:07:09 ID:LeBjW8bF0
フエ先生、馴れ合いじゃないけど、
素人で反精神医学を根拠なくでっち上げる方には、座敷牢作るしかないかな。

でもそんな事出来ないから、急性期患者を2つの病棟に分けて、
片方は、抗精神病薬投与群、
他方は、無投薬保護観察群、
に分けて、そこで働いてみて貰うしかないかな。
世にも恐ろしい状態が目に浮かぶが。

825 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:09:01 ID:9iqmgJWW0
>>824
お金出してくれるならスタッフそろえて是非やってみたいねw投与郡よりいい結果が出たりしてねw

826 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:12:51 ID:j3wZK+GN0
>>824>>825
 5年予後だと、投与群の方がQOLは高いんだけど
 20年予後だと、たいしてかわりはない
 ま、そこまでの過程は違うんだけどね

 ソースが出せないから、妄言と思っといてもらっていいんだけど

 私の、「マイルドな反治療主義」ってのはその辺に根ざしてる

827 :キティイだ徹:2006/08/17(木) 01:15:06 ID:OgMFegss0
[副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える]の精神病理を考えるに、
>>768の指摘は有効ですな。

828 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:15:17 ID:j3wZK+GN0
 座敷牢に関しては
 精神医療の地域化にすごくいいんじゃないか とか思ってたんだけど
 「そんなもん家にあったら困る」という
 すごくマトモなご意見をもらって
 それもそうかと心変わりした。

829 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:16:20 ID:LeBjW8bF0
>>825
結果が出る前に死人がでるわw
無投薬群は、看守も豪腕の武道経験者そろえんとな。

830 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:17:40 ID:9iqmgJWW0
誰が誰かと同じ部屋に入れるといいました?w

831 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:18:10 ID:j3wZK+GN0
 5年予後のレポートとか見てても
 結局、マンフレッドの方のブロイラーの調査と
 たいして違いがないからね

 最終型に至るまでの過程をちょろっといじってるだけ ってとこじゃないの

832 :キティーだ徹:2006/08/17(木) 01:19:09 ID:OgMFegss0
>>824
あちこちでいつものヴァカが書いてた「精神病の予後」なんだけど、
薬飲まない>>服用
と言う妄言が確かあったかと思うんですよ。

ここには既にバイアスが掛かってて、
薬を飲まないでも死なない群の方が、そりゃ予後は良好だろうって思うんですよね。
急性期の病状のまま薬を飲まずに放置したら、フツーは死んでしまうんじゃないかと。

座敷牢まで準備して比較観察しても、本当に症状の悪い人は、死んでしまうと思いますよ。

833 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:20:36 ID:j3wZK+GN0
>>825
 薬物療法ってのは、
 多分今までに出てきた治療や処遇の方法のなかで、
 一番コスト/効果比がいいんだよ
 ただそれだけ

834 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:21:10 ID:9iqmgJWW0
それ言ってるのはカナダの精神科医だ

そもそも座敷牢なんかいれられたら誰だって死ぬわw

835 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:23:40 ID:j3wZK+GN0
>>834
>そもそも座敷牢なんかいれられたら誰だって死ぬわw

 そうでもないよ

836 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:24:11 ID:9iqmgJWW0
フエ先生いれられてみる?w

837 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:26:08 ID:9iqmgJWW0
刑務所の独房は一週間以上入れてはいけないなんて法律があったりするけど、あれ発狂するからだよ

838 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:27:00 ID:LeBjW8bF0
>>831
最終型になるまでの経過を対象にした患者って、
結局病院から出せない程の重症ヘベ患者の群ではないかな。

基本にもどって、ドーパミン過剰状態が長く続くのは悪化するでしょう。
覚醒剤も数回なら人格面の変化はないが、何十年もやって、
ドーパミン過剰状態の幻覚妄想状態が続けば、廃人になるしょ。

839 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:34:51 ID:9iqmgJWW0
この際病気の有無はもうどうでもいいやw
鬱病や統合失調症の自殺率が高いのは病気のせいではない
これだけはかなり確信がある

840 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:39:50 ID:j3wZK+GN0
>>836
 実験目的で、もうちょっと過酷な環境にいた事あるけど、
 まぁ生きてるね

>>837
 発狂と死は別だよ。またすり替えてるよ

>>838
>基本にもどって、ドーパミン過剰状態が長く続くのは悪化するでしょう。

 メジャーで、ドパミン過剰状態がおさまってると思います?
 レセプターを切って、ドパミン過剰による諸症状を抑えてるんじゃないですか?
 ドパミン自体の神経毒性(曖昧な表現ですが)とか、なんか他の味の素とかNMDAだか
 なんだか ってのは、どないもこないもなっとらんわけですし
 「幻覚、妄想、精神運動興奮」の3つをどうにかすることで
 養生できる状態を作り出してる って以上のことはあんまりできとらんでしょう。
 無論、上記3つの症状をどうにかすることで、
 入院して閉じ込められてる期間を短くすることができるので
 その間のQOLが全然違うんですけど
 最終的な故障の具合はたいしてかわらんと

841 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:40:32 ID:j3wZK+GN0
>>839
 思うのは自由だけど、
 それを人に吹聴してまわっちゃだめよ

842 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:44:41 ID:9iqmgJWW0
別に吹聴はしてないよ、ここだけの話w

843 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:50:19 ID:9iqmgJWW0
発狂とは自殺を誘発するものだから死とはまったく無縁ではないよ
一生病院から出られない人なら自殺してもなんら不思議はない
特に重病であればあるほど、その傾向は一般的に見られることですしね
特に精神病は差別が強く、隔離されたり、心無いことを言われたりする日常で
よほど強い人でもない限り自殺を考えるのが自然な流れですね

844 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:52:21 ID:j3wZK+GN0
> 発狂とは自殺を誘発するものだから死とはまったく無縁ではないよ

 はい
 いつもの論法

 「誰でも死ぬよ」と
 「発狂する人もいる」「発狂した人の中で死ぬ人もいる」

 では、話が違う。

845 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:55:38 ID:LeBjW8bF0
>>840
まあ、その辺は言葉のあやなので、突っ込まんで、もうすぐ2時じゃ。

>その間のQOLが全然違うんですけど

そらそうだわな。

>最終的な故障の具合はたいしてかわらんと

予後についての、文献もあるみたいだけど、
ハロペリ90mg使え、みたいな時代を経験した50年ぐらい前からの患者の予後の統計でしょ。
リスペリドン・オランザピンがハロペリに比べて別格に良いとは思わないが、
使い方は、この10年で相当進歩したと思うが。



846 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:55:46 ID:j3wZK+GN0
>>840
 自己レス

 とまぁ、この話は、
「抗精神病薬は、抗精神病薬であって、抗統合失調症薬ではない」と主張してる人の
受け売りなんですけどね
 長期予後に関しては、ハロペリの時代の話だから
 さて、昨今のナニとかでは、ちょっと違うんじゃないかと
 期待しーの
 クスリ屋さんにおいしいもん喰わせてもらいーの

847 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:56:05 ID:9iqmgJWW0
誰でも死ぬよの誰でもってのは、入れられた人が全員死ぬって意味じゃなくて
もともと健康な人でも発狂して自殺したり、合併症起こして死んだりするよって意味です

848 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:58:21 ID:j3wZK+GN0

 いや、マジで
 オランザピン、いいよ

849 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:59:00 ID:9iqmgJWW0
自分で飲んでから誰かに飲ませてねw

850 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 01:59:07 ID:LeBjW8bF0
未治療のS患は10年で2割自殺するとさ。

851 :キティーだ徹:2006/08/17(木) 01:59:22 ID:OgMFegss0
その死の座敷牢から少しでも患者を早く解放するためにこそ、
精神病薬はあるのだ。
そのような使用法においては、辻本清美を支援している光愛病院でも全く同じ事。

852 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 01:59:44 ID:j3wZK+GN0
 予後がいいのかどうか別にして、
 リスペリドンやクエチアピンより、
 手間がかからなくなる。

 DMさえなけりゃね

853 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 02:00:03 ID:9iqmgJWW0
>>850
そりゃそうでしょう、未治療なら苦労がないとでも?w

854 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 02:00:44 ID:j3wZK+GN0
>>849
 世界中が私に優しくなったらイヤだから飲まない(笑

855 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 02:01:41 ID:LeBjW8bF0
サイディスの模造品何回も飲まされたけど、眠くなったw

856 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 02:02:44 ID:9iqmgJWW0
精神科医は病人より変な人が多いと聞くけど、あれ試し飲みしてるからでしょw

857 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 02:05:59 ID:LeBjW8bF0
フエ先生もサイディスの模造品のんだよねw

858 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 02:15:15 ID:j3wZK+GN0
>>857
 ぜってー 何も入ってないんだろうな と何回も念押しして飲んだよ(笑
 その前に、
 マーケティング会社が、持ってきた時も同じ事言って飲んだが

859 :フエだからどうなの ◆xPipercov. :2006/08/17(木) 02:16:30 ID:j3wZK+GN0
 あと、
 ホントに潮解しないのか確認の為に、机の中にむき出して飼ってる>ザイディス
 今のところ溶けてないね

860 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 02:29:52 ID:LeBjW8bF0
U先生もいないし、眠いので・・今日はおしまいですね。

861 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 06:57:58 ID:Pkp6z/Ew0
繰り返しますが、

この業界は
>>1に示した一連の矛盾への説明責任をまず果たす必要があります。
この問題は>>771で示したように、今回の論議でより明確になりました。

この説明責任が果たせないと、今の精神医療自体が「妄想」である事に
当然なるでしょう。


862 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:06:19 ID:CLtMv78h0
1は下記のレベルのおばかさん
自覚なくデタラメを唱え続けて
まるでお笑い掲示板w

>>473
>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171
>170 :ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
>少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま                   http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/
>171 :優しい名無しさん :2006/08/13(日) 14:52:12 ID:QF2LlLun
>有難うございます。

おい!このボンクラのプロフィールみたのか?
http://hp26.0zero.jp/prof/index.php?uid=BONKURA&dir=603
中2だぞ!

あんた、自分がからかわれてることすらわかんないのか?

>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
の回答が、このボンクラちゃんか?大笑いですな先生


863 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:08:53 ID:Mg3rq7ck0

結局、以下のような「日本社会の裏の凄まじい実態」を隠すために、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/647-653

>644 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 21:26:22 ID:mx87XZkb0
>ウザイから社会から隔離され抹殺されるわけですよwそれがラベリングw
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/644

という形で、学問性を無視して、思想統制を行う政治ツールでしかない似非科学の一面が
強くあるというのが、この業界の実態という事ではないでしょうか?
その上に全国230万人いる覚醒剤乱用者の中毒状況のカモフラージュ問題が絡み、
似非科学としての精神医学のナチス性は、戦前のナチス以上の凶暴性を帯びているという
分析で大きな間違いはないと考えるのですがいかがでしょうか?





864 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:12:09 ID:+Um0M6VS0
いずれにせよ

この業界は
>>1に示した一連の矛盾への説明責任をまず果たす必要があります。
この問題は>>771で示したように、今回の論議でより明確になりました。

この説明責任が果たせないと、今の精神医療自体が「妄想」である事に
当然なるでしょう。


865 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:14:09 ID:+Um0M6VS0


しかしここまで日本国憲法イデオロギーを破壊した利権集団は
医学部でも珍しいのではないですか?

厚生官僚の逮捕が、健全化のために求められると思います。


866 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:14:36 ID:CLtMv78h0
1は下記のレベルのおばかさん
自覚なくデタラメを唱え続けて
まるでお笑い掲示板w

>>473
>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171
>170 :ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
>少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま                   http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/
>171 :優しい名無しさん :2006/08/13(日) 14:52:12 ID:QF2LlLun
>有難うございます。

おい!このボンクラのプロフィールみたのか?
http://hp26.0zero.jp/prof/index.php?uid=BONKURA&dir=603
中2だぞ!

あんた、自分がからかわれてることすらわかんないのか?

>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
の回答が、このボンクラちゃんか?大笑いですな先生

867 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:28:56 ID:+Um0M6VS0
278 名前:優しい名無しさん :2006/08/17(木) 03:23:58 ID:ko/LbFul
>>277

では精神病院で狂っている人は何なの?

279 名前:優しい名無しさん :2006/08/17(木) 07:25:00 ID:Ak8uCJIS
>>278

恐らく半分程度以上は、覚醒剤・麻薬中毒者(ドパミンニューロン損傷)ではないですか?
覚醒剤等乱用者が全国に230万人いるならば、中毒者は100万人はいるでしょう。
覚醒剤中毒の症状と人数は共に、統合失調症とされている症状や人数と一致しています。

そして残りの半分は思想統制された健常者群でしょう。
これは民主党の桜井議員が強く主張されている点でもあります。
こちらは完全な健常者であるにも関わらず、何らかの思想抹殺のために
事実上の座敷牢に入れられた形ではないでしょうか?そしてその一部は巧妙に殺されている。

民主国家では考えられない事が、日本で起こっているのが実態と考えます。

http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1153141839/

868 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 07:57:05 ID:MtYDiw760
863 :卵の名無しさん :2006/08/17(木) 07:08:53 ID:Mg3rq7ck0

結局、以下のような「日本社会の裏の凄まじい実態」を隠すために、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/647-653

>644 :卵の名無しさん :2006/08/15(火) 21:26:22 ID:mx87XZkb0
>ウザイから社会から隔離され抹殺されるわけですよwそれがラベリングw
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/644

という形で、学問性を無視して、思想統制を行う政治ツールでしかない似非科学の一面が
強くあるというのが、この業界の実態という事ではないでしょうか?
その上に全国230万人いる覚醒剤乱用者の中毒状況のカモフラージュ問題が絡み、
似非科学としての精神医学のナチス性は、戦前のナチス以上の凶暴性を帯びているという
分析で大きな間違いはないと考えるのですがいかがでしょうか?


869 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 08:54:05 ID:CLtMv78h0
1は下記のレベルのおばかさん
自覚なくデタラメを唱え続けて
まるでお笑い掲示板w

>>473
>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1142957425/169-171
>170 :ボンクラ :2006/08/13(日) 13:57:41 ID:gF53/vlh
>少しちがうけどだいたいあってるょ よく調べたね浮ィ疲れさま                   http://hp26.0zero.jp/603/BONKURA/
>171 :優しい名無しさん :2006/08/13(日) 14:52:12 ID:QF2LlLun
>有難うございます。

おい!このボンクラのプロフィールみたのか?
http://hp26.0zero.jp/prof/index.php?uid=BONKURA&dir=603
中2だぞ!

あんた、自分がからかわれてることすらわかんないのか?

>>ところで今まであなたが「よく論旨が分かっている」と思った観衆はいたの?
の回答が、このボンクラちゃんか?大笑いですな先生

870 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 13:22:59 ID:9iqmgJWW0
すべての初発統合失調症のおよそ10から20%は生涯のうちに自然治癒していると 考えられています。

なぜ精神科医は治らないなどと嘘を付くのだろう

871 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 13:31:03 ID:9iqmgJWW0
WHOの定義では50%が自然治癒または薬物治療によって回復するということになっているが
なぜ日本の精神医学の言い分は違うのだろう

入院患者のほとんどが安定しており、ごく普通の人になっているにも関わらずなぜ退院させないのだろう

872 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 14:12:58 ID:lipxOY4Q0
以上の論議を、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが
麻薬・覚醒剤によるドパミンニューロンの不可逆的損傷を意味するTは、現在開発中との報道があったニューロン再生系の抗生物質が
市販されるまでは回復は原理上、難しいでしょうが、Uに関しては元々疾病ではなく、健常者の集団ハラスメント被害者に過ぎません。
よってWHOの定義の50%自然治癒というのは、集団犯罪被害が時間によって低減した結果、集団犯罪被害に対する心因反応が
低減したUに関して主に考えることが出来るのではと考えるのですが、いかがお考えでしょうか?


T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


873 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 14:17:29 ID:lipxOY4Q0
なお、以下のT、Uの区別はGC/MS等の微量機器分析で、血液、尿、毛髪中の
ドパミン量や覚醒剤代謝産物量等を測定さえすれば、簡単に判別できる以上、
まずその点の診断を明確にする必要があるよう思えてなりません。

恐らく医師や厚生官僚自体にリタリン等の薬物汚染が進んでいる事が予測できます。
リタリンは医師にとって合法でも、その本人のドパミンニューロン損傷自体には合法も違法もないですので、
その度合いを社会で認識しておくことは大切だと考えます。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)




874 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 14:46:19 ID:lipxOY4Q0
872の修正:

以上の論議を、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが
麻薬・覚醒剤によるドパミンニューロンの不可逆的損傷を意味するUは、現在開発中との報道があったニューロン再生系の抗生物質が
市販されるまでは回復は原理上、難しいでしょうが、Tに関しては元々疾病ではなく、健常者の集団ハラスメント被害者に過ぎません。
よってWHOの定義の50%自然治癒というのは、集団犯罪被害が時間によって低減した結果、集団犯罪被害に対する心因反応が
低減したTに関して主に考えることが出来るのではと考えるのですが、いかがお考えでしょうか?


T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)



875 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 14:55:11 ID:lipxOY4Q0
327 名前:名無しのひみつ :2006/08/15(火) 18:57:20 ID:KPFhJCeU
総合失調症なんて歯が再生出来れば治る、
半端な歯の治療が人間をおかしくしてる、それ以外物理的におかしくなる要素がほとんどの人間に無い。

329 名前:名無しのひみつ :2006/08/17(木) 14:52:23 ID:DuH/Oq4T
>>327

先生がおっしゃるTの機密技術悪用被害も多いでしょうが、
Uの覚醒剤中毒も相当に多いのではないでしょうか?

両者は尿や毛髪に対するGC/MSなどの微量機器分析で識別可能です。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


876 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 17:03:43 ID:CLtMv78h0
>>874
先生自身はどの分類に属しているのですか?
残りの1%?

877 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 17:27:50 ID:pQY9sOg30
327 名前:名無しのひみつ :2006/08/15(火) 18:57:20 ID:KPFhJCeU

総合失調症なんて歯が再生出来れば治る、
半端な歯の治療が人間をおかしくしてる、それ以外物理的におかしくなる要素がほとんどの人間に無い。

329 名前:名無しのひみつ :2006/08/17(木) 14:52:23 ID:DuH/Oq4T
>>327

先生がおっしゃるTの機密技術悪用被害も多いでしょうが、
Uの覚醒剤中毒も相当に多いのではないでしょうか?

両者は尿や毛髪に対するGC/MSなどの微量機器分析で識別可能です。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣(このケースは健常者):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
A組織犯罪者によって健常者に対して投与された不必要な薬剤による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)


878 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 22:57:35 ID:LeBjW8bF0
精神医学は、数百年かけて確立された疾患概念と、
この分野で日夜世界中で数万人以上の、(極東の北のはずれの統失農学博士は足元にも及ばない)
有能な一級頭脳の研究者が、脳科学に研究を没頭し、確立されつつある学問です。
あらゆる分野の科学者が21世紀は遺伝子解明の次は、脳機能と精神の解明と考えています。
U先生は臨床・脳科学・精神については素人です。
つまり、ただの馬鹿者です。恥ずかしくないですか?


879 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/17(木) 23:14:22 ID:j3wZK+GN0
 ジョンベネの容疑者も逮捕されたけど
 なんかのっぺりした顔の人だね

880 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 23:14:25 ID:ht4/K4g30

民主党の桜井議員らの小論文と今回の一連の公開論議によって
百年以上かけて確立されたという統合失調症学等の精神医学が
遂に崩壊したのは、もはや明らかであると考えています。

その過程でパーキンソンの大半、統合失調症の半分以上、そして欝の少なくとも一部が
いずれも(全国に230万人いる覚醒剤乱用者の中で発生した)薬物中毒患者の症状に他ならないという
新たな概念を出せたのは、2chとはいえ学問的に大きな進展であると考えています。

社会生態学的アプローチによって得られた、こういった新たな概念によって
>>1に示した精神医学の矛盾が更に浮き彫りになり、厚生官僚(中島局長?)とプロファイリング出来るフエ先生
はじめ、どなたも論理的な反駁が結果として出来ておらず、最後には悪質な個人中傷攻撃や一種の脅迫に終始された事態と
なった事は、ここでの論議の真実性を更に高めていると考えています。

これは精神医学の一種のルネッサンスではないでしょうか?
見る人が見れば、ココでの論議が事実である事はわかっていただけると確信しています。

881 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/17(木) 23:16:01 ID:j3wZK+GN0
> これは精神医学の一種のルネッサンスではないでしょうか?

 ルネッサンス って
 どこに復古したのよ(笑

882 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 23:19:49 ID:ht4/K4g30


フエ先生が中島正治局長かどうかはともかく

私としては、あくまでも正当な論戦でお付き合いできればと希望しています。




883 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 23:21:54 ID:ht4/K4g30
>どこに復古したのよ(笑


精神医学以外の医学の多くは、基本的には「物質論」が基本と考えます。
今回の論議で、精神医学は、物質論に復古できつつあるのではないでしょうか?

884 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 23:23:39 ID:ht4/K4g30
>どこに復古したのよ(笑


更に言えば「コッホの3原則」に復古したという見方も出来るのではないでしょうか?

885 :キティーだ徹:2006/08/17(木) 23:23:54 ID:OgMFegss0
>>883
精神異常者=883の自慰行為を、「ルネッサンス」とか「公開論議」とは呼びません。

886 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 23:25:34 ID:ht4/K4g30

論戦に負けたコンプレックスが見苦しいです。

887 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/17(木) 23:26:02 ID:j3wZK+GN0
>>883
 
ttp://jsbp.umin.ac.jp/

 演題募集してるみたいよ(笑

888 :キティーだ徹:2006/08/17(木) 23:28:14 ID:OgMFegss0
>>886
見苦しいのは、論議と自慰の区別もつかない阿呆のお前でしょ。

889 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/17(木) 23:29:07 ID:j3wZK+GN0
 物質論に復古 って(笑
 反精神医学の人といい、この人といい
 30〜40年前からタイムマシンで来た人らですか?

890 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/17(木) 23:40:10 ID:j3wZK+GN0
ま、いちいち「生物学的」と冠しないといけないってのがまた面白いのは面白いけど
これは、
精神医学が、“精神科"学ではなく精神医学だ ってこととの関連もあるんだわね

891 :キティーだ徹:2006/08/17(木) 23:42:38 ID:OgMFegss0
医学には、応用生物学としての側面もあるが、
治療技法の開発はそれだけではすまない罠。

892 :卵の名無しさん:2006/08/17(木) 23:53:50 ID:LeBjW8bF0
@「U先生が統合失調症ではないか?」

と、僕が思う思考を、脳内で何処のどの神経がどう反応し、どの伝達物質が放出され、
何処にインパルスが発生し、過去の経験測と照合し、どう解釈し、そう思うのだろうか?
誰か100%正しく科学的に解明してくれぇw。

893 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/17(木) 23:59:12 ID:j3wZK+GN0
>DSMでは一応心因性の反応と統合失調症を区別はしてはいるものの


 DSMに「病因論」を持ち込んじゃいけませんぜ




894 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:03:15 ID:9iqmgJWW0
人間の言語処理構造は連想構造になってると考えられている
つまり、りんご->赤いといった具合に関係づけられた単語のつながりによって意味を理解し
また作文を行うのである
つまり、このは「精神医学のスレ」「1は精神医学に反論」「私は精神医学を肯定」
よって「1は統合失調症」という作文がされるわけであるw

895 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:04:09 ID:OgMFegss0
「連想」とは何か?

896 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 00:06:24 ID:j3wZK+GN0
>>894
 書かない方がよかった と後悔してない?w

897 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:06:49 ID:9iqmgJWW0
りんご->赤いという言葉を何度も繰り返す考えることで、このつながりが脳内で回路構造として記憶されます
次にりんごという言葉を考えたとき、自動的に赤いという単語の回路から強い信号が発信されるようになっています
これが連想記憶です

898 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:07:31 ID:OT/lmMTQ0
>>896
笑いの要素もいれてるので別に思ってないよw

899 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:14:08 ID:ITV2+eCG0
考えるのも、生きるのもめんどくさいから、
完全な人工脳を作って、おれの記憶もろともダウンロードし、思考してもらい、
早く、この世界から10年位逃避したい。

900 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:15:38 ID:OT/lmMTQ0
この瞬間の脳のシナプス経路の完全スキャンができないと無理ですw

901 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:16:47 ID:rEgs0Dsn0
キャシャーンを作ったアズマ博士なら可能w

902 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:18:45 ID:ITV2+eCG0
>>900
いつ頃できるようになりますかねw

903 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:20:41 ID:OT/lmMTQ0
人類が滅亡するくらいですかねw

904 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:23:57 ID:ITV2+eCG0
練炭炊いた方がはやいなぁ。

905 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:25:14 ID:ITV2+eCG0
明日も自営業だ、めんどくさい。


906 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:28:00 ID:/mMVHDWB0
>DSMに「病因論」を持ち込んじゃいけませんぜ

病因論がない診断基準は、似非科学か政治ツールでしょう。
少なくとも医学ではない。

そういった場合は恐らく初めから排除の結論があってそのプロセスの偽造
を行う形をとるのではないでしょうか?

いずれにせよ今の精神医学は学問ではない事が
今回の論議で明らかになったと思います。

またここでの論議が無視できる内容でないからこそ、
恐らく本省の局長まで出てきているんではないでしょうか?
マスターベーションなら議論に加わるはずがないし、妨害もするはずがない。


907 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:29:52 ID:/mMVHDWB0
どなたも論理的な反駁が結果として出来ておらず、

最後には悪質な個人中傷攻撃や一種の脅迫に終始された事態と

なった事は、ここでの論議の真実性を更に高めていると考えています。


908 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:30:53 ID:rEgs0Dsn0
>>906
オナニスタのご登場かよ。
釣り糸見えてるぞw

909 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:30:58 ID:OT/lmMTQ0
DSMはただのおかざりです、治療にはなんら影響していません
でも統計を取ったりする時は、DSMの区別で行われます
この統計で得られた結論を元に治療方針を決定します

ん?なんか変だぞ?w

910 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 00:34:10 ID:TznjuPoY0
 質問スレに面白い質問が出てたよ


715 名前:卵の名無しさん メェル:sage 投稿日:2006/08/18(金) 00:19:47 ID:n52LfSGs0
またきた (=゚ω゚)ノシ ID:9iqmgJWW0 は飯食ったか。

誰にも起こりうる心因性の一過性の精神状態 とか DSMに出ているという心因性の反応 という
のはいったい何のこと? 診断名教えてけれ。



911 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:35:18 ID:OT/lmMTQ0
社会不安障害

912 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:35:39 ID:/mMVHDWB0
現在の厚生労働省の考え方は
大原則が「排除」と「間引き」にある。「治療」にはない。

よって、全国に230万人いる覚醒剤乱用者から発生した中毒者陣(100万人?)は
厚生労働省からみれば、治ってもらったら困る対象であり、出来れば死んでほしい。
彼らは人間ではないというナチス的哲学の下で、後はいかに体よく巧妙に静かに排除できるか
というプロセスを考える。

それが厚生労働省の精神医学の実態なのではないですか?
しかしそれは医学ではないと思います。政治ツールではないでしょうか?

913 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:36:26 ID:rEgs0Dsn0
診断名:「誰にも起こりうる心因性の一過性の精神状態」ですな。

914 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:37:36 ID:rEgs0Dsn0
>>912
辻本清美とその支援者たる光愛病院が、大量殺人を企画してる訳ですねw

915 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:37:45 ID:/mMVHDWB0

しかし私はどうしてもそれに賛成できません。
治療もしくは健全化の対象としか見ることが出来ません。



916 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:38:38 ID:OT/lmMTQ0
社会不安障害
原因はひとつではないが、対人関係における、ストレスによる心因性の場合もあるとされている
認知行動療法、つまりは心理学的な治療によって改善する、一過性の精神状態である

917 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:39:20 ID:/mMVHDWB0
>大量殺人を企画


厚生労働省は企画ではなく実行していると分析しています。
恐ろしいことです。

間引きを大規模に行っていると推察しています。

918 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:41:54 ID:rEgs0Dsn0
>>917
>間引きを大規模に行っていると推察しています。
根拠は?

919 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:45:07 ID:OT/lmMTQ0
問題はSADと統合失調症に境目があるのか、明確にそれは区別できるのか、処方される薬が結果的に違うのか
同じならば、一過性の精神状態に重荷を背負わせているという現状の決定的な証拠になる

920 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:47:39 ID:OT/lmMTQ0
フエ先生逃亡?w

921 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 00:49:33 ID:TznjuPoY0
心理学的治療で改善する=心因性 ってのは短絡的ですね
じゃ、
糖尿だって喘息だって心因性だ

 DSMのSocial Phobiaの診断基準にはどこにも心因性とも書いてないし
 一過性とも書いてないどころか
 一過性なら診断基準から外れる場合もあるな

922 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 00:51:27 ID:TznjuPoY0
>>919
 つ 経過

923 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:55:14 ID:OT/lmMTQ0
この分野では病変の対になる言葉が心因性だと考えていますので
そのように受け取ってください

>>糖尿だって喘息だって心因性だ
心理療法で糖尿や喘息が治ったなんて話は聞いたことがないですがw

一過性と書いてないけど、一過性と解釈できるでしょ
期間の問題でなくw

経過とはまた都合のいい言い逃れだw

924 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 00:56:28 ID:rEgs0Dsn0
>>923
心理療法で、喘息は改善するな。
霊媒療法だと、もっと効くw

925 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 00:57:01 ID:TznjuPoY0
カテゴリーを使う手法が気に喰わないなら、
ディメンジョンモデル ってのを採用してもおもしろいよ

おでん理論なんだけどね

926 :痴呆P胃:2006/08/18(金) 00:57:42 ID:tIu8scWA0
>>919
病因が決定されてないのに境目もなにもあるわけない。
症候や経過で便宜上のくくりをしてるわけで,曖昧さを完全に排除することは不可能。
採血しないで糖尿病と高脂血症とメタボリックシンドロームを分けろといわれるようなものか。
処方される薬も,標的とする症状によっては異なる場合も,共通のものを使う場合もある。 

で,それがなんの証拠になるって?

927 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 00:59:10 ID:OT/lmMTQ0
手法の問題じゃなく、実際に心理的要因で短期的な精神症状を訴えて、病変に適応された治療を実施され
その薬の副作用に苦しむ人が大量にいるのに、モデルが気に入らないとかそういう問題じゃないでしょう
詭弁もいいかげんにしなさいw

928 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 00:59:57 ID:TznjuPoY0
> この分野では病変の対になる言葉が心因性だと考えていますので
そのように受け取ってください

 勝手に言葉を定義しちゃ議論になりませんよ

>心理療法で糖尿や喘息が治ったなんて話は聞いたことがないですがw

 そりゃ不勉強だ。
 SADが認知行動療法で治った! ってのと同じレベルであるよ

>一過性と書いてないけど、一過性と解釈できるでしょ
期間の問題でなくw

 だから勝手に解釈しちゃだめだってば

929 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:01:47 ID:OT/lmMTQ0
詭弁をする人ほど言葉の定義をあれこれと言うものですねw
名前が物語ってるけどw

930 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:02:13 ID:TznjuPoY0

 だからこそ
「病因」なんてわからんものは、とりあえずおいといて
 ってDSMの発想は潔くていいなぁ と思ってるんですけどね

 身体病と同じフォーマットになんでもかんでも当てはめようとしてるから
 カテゴリー分類には限界があるんだよ

>>927
 ああー
 わかってないなぁ

931 :痴呆P胃:2006/08/18(金) 01:03:40 ID:tIu8scWA0
>>927
たんなる治療上のリスクの問題にすぎないことを構造的な問題にするのはどうかと思う。

932 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:03:48 ID:TznjuPoY0
>>927
 個別の例と大枠の診断をごっちゃに(ry

933 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:05:01 ID:OT/lmMTQ0
大枠じゃないと言い切れないでしょ?w

934 :痴呆P胃:2006/08/18(金) 01:06:40 ID:tIu8scWA0
>>933
大枠に広げる必然の全くない,治療に一般的につきまとう単なるリスクだと思います。

935 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:07:01 ID:TznjuPoY0
 そもそも
「病変は未だにわかっていないが、身体的基盤が原因となっているであろうと推察される」のが「内因性」だからね

>この分野では病変の対になる言葉が心因性だと考えていますので
そのように受け取ってください

 これじゃ、内因性精神病も、心因性 になってしまうよ

936 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:07:48 ID:rEgs0Dsn0
>>929
お前=DQNによる厳しい自己批判の言葉を、始めてみたよw

937 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:07:54 ID:OT/lmMTQ0
私は内因性も病変だと考えてるけど

938 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:08:30 ID:rEgs0Dsn0
>>933

929 名前:卵の名無しさん[sage] 投稿日:2006/08/18(金) 01:01:47 ID:OT/lmMTQ0
詭弁をする人ほど言葉の定義をあれこれと言うものですねw
名前が物語ってるけどw

939 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:09:04 ID:rEgs0Dsn0
>>937
勝手な考えしか出来んのがDQN脳の特徴だな。

929 名前:卵の名無しさん[sage] 投稿日:2006/08/18(金) 01:01:47 ID:OT/lmMTQ0
詭弁をする人ほど言葉の定義をあれこれと言うものですねw
名前が物語ってるけどw

940 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:09:12 ID:OT/lmMTQ0
私は言葉の定義にこだわったことはないのだがw

941 :痴呆P胃:2006/08/18(金) 01:09:55 ID:tIu8scWA0
純粋な心因性疾患などない・・・といってみたところで,相手にされないようなので寝る。

942 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:09:59 ID:rEgs0Dsn0
>>937
>私は内因性も病変だと考えてるけど
 =詭弁w

ワロス、既に自己批判の言葉を忘れてるし。
真の池沼www

943 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:10:46 ID:rEgs0Dsn0
>>940
> 私は言葉の定義にこだわったことはないのだがw

>私は内因性も病変だと考えてるけど
ウソをついてる自覚すらない神聖池沼だな。

944 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:12:02 ID:TznjuPoY0
つまりアレだ
自分の考えた、「自分による自分のためだけのSAD」ってのがあるんだね
それをわかってもらえないから、
精神医学は科学じゃない って言いたいのかなw

945 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:12:19 ID:rEgs0Dsn0
ID:OT/lmMTQ0は、白痴野郎の癖にいっちょ前に論議できると。
知能も不足、知識も自覚も欠如。

をい阿呆ID:OT/lmMTQ0、1+1は幾つだ?

946 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:12:34 ID:OT/lmMTQ0
内因性というのは、栄養失調とか物質的な影響で起こるものという意味で言ってます
この場合でも、抗精神薬を使うのはおかしいですね
心因性というのは脳の学習活動の結果、エラーを誘発する学習が行われたものと考えます
これは再学習で修正できます

947 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:13:12 ID:TznjuPoY0
>>941
つ 器質力動論



##まだちゃんと理解してないんだが orz

948 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:13:51 ID:rEgs0Dsn0
ID:OT/lmMTQ0
>これは再学習で修正できます
じゃお前もここで再学習。自分自身の蒙昧さについて。

949 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:14:45 ID:rEgs0Dsn0
>>946
>内因性というのは、栄養失調とか物質的な影響で起こるものという意味で言ってます
vs
>この場合でも、抗精神薬を使うのはおかしいですね

どこがおかしいのか言ってみなよ。

950 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:15:38 ID:TznjuPoY0
> 内因性というのは、栄養失調とか物質的な影響で起こるものという意味で言ってます

 また自分勝手な定義を。
 そういうのは、「外因性」と呼ぶのがルールです。

 自分勝手な意味の言葉を使って
 マトモな議論ができると思ってるなら、
 ちょっと困り者ですね

951 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:15:49 ID:rEgs0Dsn0
>内因性というのは、栄養失調とか物質的な影響で起こるものという意味で言ってます
vs
>私は言葉の定義にこだわったことはないのだがw

虚言壁の低脳だなw

952 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:16:14 ID:OT/lmMTQ0
言葉の定義よりも私の言わんとすることが今は重要です
必要ならば意味が伝わすように努力しますので、定義が違うといった議論放棄ではなく
意味を問うてくださいw

953 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:17:33 ID:rEgs0Dsn0
>>952
>言葉の定義よりも私の言わんとすることが今は重要です
お前の言いたいことが、分からんのは正しい日本語が使えてないからだ。

>定義が違うといった議論放棄ではなく
日本語でおk

954 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:18:19 ID:FvMo3BYR0
現在の厚生労働省の考え方は
大原則が「排除」と「間引き」にある。「治療」にはない。

よって、全国に230万人いる覚醒剤乱用者から発生した中毒者陣(100万人?)は
厚生労働省からみれば、治ってもらったら困る対象であり、出来れば死んでほしい。
彼らは人間ではないというナチス的哲学の下で、後はいかに体よく巧妙に静かに排除できるか
というプロセスを考える。

それが厚生労働省の精神医学の実態なのではないですか?
しかしそれは医学ではないと思います。政治ツールではないでしょうか?

しかし私はどうしてもそれに賛成できません。
治療もしくは健全化の対象としか見ることが出来ません。

955 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:19:43 ID:TznjuPoY0
おそらく、
機能性 と 器質性 の事柄について語ろうとしてるんでしょうけどねぇ
定義がどーのって
基本的な術語の用い方がおかしかったら、なんの話にもなりませんがな

956 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:20:06 ID:rEgs0Dsn0
>>952
>言葉の定義よりも私の言わんとすることが今は重要です
自分は曖昧にかついい加減にしかいえません、でも分かってくださいってか?
甘えるな、

>定義が違うといった議論放棄ではなく
論議の素材すら操れん阿呆なら、この場を去るのが良かろうに。

>意味を問うてくださいw
お前のオナニーの意味など問う必要などないがね。

957 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:20:41 ID:OT/lmMTQ0
では栄養失調と過学習による精神症状に抗精神薬を使っていることに対する釈明をw

958 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:20:54 ID:FvMo3BYR0
とにかく埋め立てしたい

という事?

959 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:21:43 ID:TznjuPoY0
>意味を問うてくださいw

 その意味を問う過程でも、また勝手に言葉を作られたら
 ちょっとやってられませんわ
 せめて、安物の精神医学の教科書の総論のとこだけでも読んで
 共通言語を育んでくださいな

960 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:22:49 ID:rEgs0Dsn0
>>957
「栄養失調」という用語すら正しくない、「過学習」意味不明、
お前の言う「抗精神薬」=意味不明。

妄言を発してる事に対する謝罪と賠償をw

961 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:24:19 ID:TznjuPoY0
>>957
> では栄養失調と過学習による精神症状に抗精神薬を使っていることに対する釈明をw

 はい
 ここで、
 自分の用意した仮説を自明の物としてすり替えて
 それに対して相手に「釈明」をさせようとしていますね

 それと
 向精神薬 もしくは、抗精神病薬 
 術語は正確に。

962 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:24:41 ID:OT/lmMTQ0
結局確信を突かれてつっこみどころが言葉の定義しかなくなったのですねw

963 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:24:58 ID:rEgs0Dsn0
>>957
お前は辻本清美の病院に行って、脳を切除される手術を受けて来い。

この=場合、俺の自分でする定義としては
「脳」=チンポのこと
「切除」=塗り薬を塗る行為
「手術」=発射
と定義するが、構わんなw

964 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:26:24 ID:rEgs0Dsn0
>>962
日本語でおk

965 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:26:44 ID:OT/lmMTQ0
お前は辻本清美の病院に行って、チンポを塗り薬を塗る行為される発射を受けて来い。

頭大丈夫?

966 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:27:11 ID:TznjuPoY0
>>962
 己が無恥無知を指摘されて、議論放棄ですかw

967 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:27:19 ID:rEgs0Dsn0
>>965
日本語でおk

968 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:27:50 ID:OT/lmMTQ0
>>966
放棄してませんが?w

969 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:28:40 ID:rEgs0Dsn0
>>968
日本語でおk

970 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:29:11 ID:TznjuPoY0
 書いてることがわけわからんから
「意味を問うて」るのに
>>952で書いてるのは、ウソか。


971 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:29:55 ID:rEgs0Dsn0
>>968
まあ、低脳君よ、チミは論議の入り口にすら立ってないのよ。
論議の作法すら出来てない真性池沼なんだろうがな。

972 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:29:55 ID:OT/lmMTQ0
疑問形になってないですよ?w

973 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:30:24 ID:rEgs0Dsn0
>>972
日本語でおk

974 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:32:52 ID:TznjuPoY0
っで、
>>916の世迷い言は、どっから引っ張ってきたんだ?


975 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:33:14 ID:rEgs0Dsn0
>>972
日本語がダメなら、英語でも、ラテン語でも、上代中国語でも、現代中国語でも、
ドイツ語や朝鮮語でも良いんだよ。
翻訳サイトがあるからな。

976 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:33:55 ID:rEgs0Dsn0
>>972
お前はまず、人間になってないですよw

977 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:34:17 ID:OT/lmMTQ0
言いたいのは現状では、治療のリスクというが、このリスクがどれほどの被害を生んでいるのか実際には把握できていないわけで
もしかしたら>>1の言うように大半の人がそのリスクのせいで精神症状とは別の副作用や精神症状自体の悪化というのを
背負っているのかもしれない、そうでないと言い切れる現状にはないのだから
その可能性は否定できない
否定できない
できない


978 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:34:47 ID:rEgs0Dsn0
>>977
リスクの意味すら可笑しい。

979 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:35:39 ID:OT/lmMTQ0
医者のくせになんですかこの強迫観念の強さはw

980 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:35:44 ID:TznjuPoY0
っで、>>923
で、「自分勝手に解釈したSAD」ってのが完成しつつあるんだが
それについて問う作業中に
「定義定義いうなー」ってダダこねてんだから

981 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:36:48 ID:rEgs0Dsn0
>言いたいのは現状では、治療のリスクというが、このリスクがどれほどの被害を生んでいるのか
>実際には把握できていないわけで
vs
>もしかしたら>>1の言うように大半の人がそのリスクのせいで精神症状とは別の副作用や精神症状自体の悪化というのを

お前の勝手な想像はいいから、必要ないから。
お前に精神科が必要になったら、勝手に野たれ死ねばいいからw

982 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:37:41 ID:TznjuPoY0
>>977
 目に見えないようなサイズの火星人が鼻から入って脳みそを弄ってる可能性も否定できないですしねぇ

983 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:38:08 ID:rEgs0Dsn0
>>979
> 医者のくせになんですかこの強迫観念の強さはw

お前の言う「強迫観念」って、それまず意味不明だしw

984 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:39:27 ID:rEgs0Dsn0
こういう風に勝手にスレが進行して終わることほど、植田(騙り)への刺激は無い訳で。
それを思えば、ワロスと。

985 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:40:48 ID:TznjuPoY0
そろそろ
ttp://www.hi-ho.ne.jp/inverse/kibennogaidorain.htm
これの8あたりが始まるかな
基本は5なんだが

986 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:41:48 ID:rEgs0Dsn0
ID:OT/lmMTQ0
不勉強、無知。
自分の発言を理解してくれ、ただし内容は勝手に変えるし矛盾してる。
個人攻撃はするのはすきでも、されるのは嫌い。
今、モニタの前でプルプル怒ってるw

987 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:42:12 ID:TznjuPoY0
 あなたに、精神医学用語の基礎知識がないのは重々理解できましたから
 難しい言葉を使わずに、平易な言葉で表現してもらえませんかね

988 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:42:35 ID:rEgs0Dsn0
>>985
20番が麻ピーですな。

989 :フ工吹き退屈男 ◆FUEFUKilOk :2006/08/18(金) 01:45:38 ID:TznjuPoY0
 あなたの考えた、あなたのためにある、あなただけのSADとか統合失調症は

 架 空 で し ょ う ね

 これが、このスレの結論でおk?

990 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:46:50 ID:FvMo3BYR0
厚生省は殺人機関。

991 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:47:10 ID:rEgs0Dsn0
           ,,.-─/\─--、   
           ==/    \==  
          i 0  ̄ ̄ ̄ ̄   i
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          r |シ/__ヽ./__ヽ !!ゞ:      
          ! | "ヽ-.ノ| |ヽ-ノ ヽ!ノ 
          ヽ{ i ,(r.しn)ヽ ノ}ノ 
           ヾ ヽ/___U__ |Y// < >>985
            ヽ、ヽ´--ノ`iノ|    俺がいつもやってる事だ。
           _, 〉ヽ '.⌒'ノ/|    8/15でもやったぜ、フォー
         __,,ィ' ト `ニニ/:..ノ|ヽ、_

992 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:48:01 ID:FvMo3BYR0
患者を治療すると言う概念自体がない厚生省

993 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:48:04 ID:rEgs0Dsn0
           ,,.-─/\─--、   
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           ヾ ヽ/___U__ |Y// < リアルで殺人幇助したTBSこそ
            ヽ、ヽ´--ノ`iノ|    真の殺人組織。
           _, 〉ヽ '.⌒'ノ/|    
         __,,ィ' ト `ニニ/:..ノ|ヽ、_


994 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:50:24 ID:FvMo3BYR0
厚生省はアンチ・ヒポクラテス機関

995 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:50:29 ID:rEgs0Dsn0
           ,,.-─/\─--、   
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           ヾ ヽ/___U__ |Y// < 下等猴一議員の家が燃えたのも、
            ヽ、ヽ´--ノ`iノ|    そのせいかな。
           _, 〉ヽ '.⌒'ノ/|    
         __,,ィ' ト `ニニ/:..ノ|ヽ、_

996 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:51:24 ID:FvMo3BYR0
厚生省は諜報機関

997 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:52:09 ID:FvMo3BYR0
極めて危険なアンチヒポクラテス状態を憂う

998 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:52:44 ID:rEgs0Dsn0
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          ヽ{ i ,(r.しn)ヽ ノ}ノ 
           ヾ ヽ/___U__ |Y// < 日本を支配してるのは、田代期間である。
            ヽ、ヽ´--ノ`iノ|    
           _, 〉ヽ '.⌒'ノ/|    
         __,,ィ' ト `ニニ/:..ノ|ヽ、_


999 :卵の名無しさん:2006/08/18(金) 01:54:46 ID:FvMo3BYR0
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群、ADHD等は
思想統制等のための一種の行政ツールに過ぎず、「本当は存在しない架空の病気」である傾向が強いという説が最近強まっている。』
とする根拠に関して、医師、患者、製薬会社、行政、政治家をはじめ多くの方々からのご意見、ご指導をいただけますようお願いします。

1.薬理学的根拠:
    1)不安、不眠、イライラ感等の症状に対しドーパミンD2受容体への作用ベクトルが180度逆の薬剤を使うケースがある事。
    2)欝やADHDで使われる向精神薬には覚せい剤様の薬剤が含まれており、その中毒症状と統合失調症の症状が類似している事。
    3)統合失調症治療薬の中には糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
    4)統合失調症とされている国民にはドーパミン代謝、セロトニン代謝等の異常値が統計的に確認できていないにも関わらず、分子標的薬剤を多用している事。 
2.社会科学的根拠:
    1)秋葉原等で販売されている盗聴・盗撮機器の累積販売台数は国内だけで数百万個に及んでいるだけでなく、
       従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
       再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による社会科学論議へのヒステリックな反応
       (上記関係団体の組織防衛のためとしか考えにくい個人攻撃が目に付き、冷静かつ慎重な学術論議が行えていない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。  


1000 :キティーだ徹:2006/08/18(金) 01:54:52 ID:rEgs0Dsn0
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          ! | "ヽ-.ノ| |ヽ-ノ ヽ!ノ 
          ヽ{ i ,(r.しn)ヽ ノ}ノ 
           ヾ ヽ/___U__ |Y// < 1000なら植田氏本人が登場。
            ヽ、ヽ´--ノ`iノ|    
           _, 〉ヽ '.⌒'ノ/|    
         __,,ィ' ト `ニニ/:..ノ|ヽ、_


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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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