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統合失調症、社会不安障害は「架空の病気」か?

1 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:23:46 ID:LZoYpCyW0
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスベルガー症候群等の少なくとも一部は
「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』
とする根拠に関して、医学界の先生方を初めとする多くの方々のご指導をいただけますようお願いします。

1.薬理学的根拠:
    1)ドーパミンD受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事

2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否

2 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:24:50 ID:LZoYpCyW0
1.薬理学的根拠:
〜ドーパミンD受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事〜

以下URLの投稿58で示されているように
http://human.sakura.ne.jp/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=bbs&tn=0148
ドーパミン遮断剤を投与しても「症状改善」に平均1ヶ月もかかったり、
死後脳にてD2受容体が線条体・側座核で増加している点と必ずしも一致しない事等から
患者や一部の医師自体がドーパミン仮説自体を疑問視しているケースも多いよう見受けられる事。

一方、ドーパミン受容体の抑制剤ではなく刺激剤の投与で、逆に不安や不眠が解消されるという薬理データが
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/saisin/sa522801.htm
最近に急に増加している点もドーパミン仮説とは必ずしも一致しない事。

それにも関わらず、統合失調症の「治療薬」開発と称して現在、販売されている医薬の多くは
(ドーパミン仮説以外のα7ニコチン性コリン作動性レセプターやNMDAグルタミン酸レセプターが
着目されているのは承知していますが)、やはりドーパミン仮説を前提としたものが多く
ドーパミンD2受容体アンタゴニストもしくはドーパミン遮断薬(例:ジプレキサ)であり、
秋田県の脳研センターでは何とこの受容体へ不可逆的に結合するアンタゴニストさえも扱っている事。
www.jrias.or.jp/index.cfm/6,560,107,pdf/J_1-3-2.pdf


3 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:25:39 ID:LZoYpCyW0
統合失調症ドーパミン仮説自体が、一部で懸念されているようにもし間違っており、健常者に
ドーパミンD2受容体への可逆的(更には最悪の場合は不可逆的)アンタゴニストを治療薬と称して
与えた場合、理論的には、逆に精神が破壊される可能性も否定できないはずにも関わらず、
精神科学会は一般市民への論理的な啓蒙説明を頑なに拒んでいる事(精神科医師と行政だけ
内情をわかっていればよく、医師と行政以外の質問は全て妄想として片づけようとしているシナリオ
が予めあると誤解されても仕方がない状況にある事)。

またドーパミン遮断薬の作用機構の不可解さだけでなく、ジプレキサのように
致死性の副作用(糖尿病誘発効果)があるケースも出ているが、死者まで出ている副作用疫学データが
http://www.tokushima-hosp.jp/system/data/free/s1_1142759537075.pdf
明らかになっているにも関わらず、精神医学界および行政(厚生省)は個人輸入を事実上、可能と
http://www.drug.net/category_nerve.html
させており、医師の診断書無しに(危険な側面がある)ジプレキサを投与可能な状況に現時点でさえしている事。


4 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:26:24 ID:LZoYpCyW0
2.社会科学的根拠:
序) 歴史的背景

*以下、全文、引用

安部晋三フォーラムより
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://newleader.s-abe.or.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=63&forum=3&start=0
精神病が古来より政治的あるいは社会によって社会的弱者や少数民族を差
別するために利用されてきたことは歴史的に明らかであり、中世末期からル
ネサンスにかけてのヨーロッパや近世のアメリカニューイングランド地方に
おいて「悪魔憑 (つ) き」や「魔女狩り」という形で人々が弾圧されたり、
ドイツ、バイエルン国王であったルートヴィヒ2世が狂人と宣告されたため
王位を剥奪されたといった事、さらにはフランス革命で活躍したテロワー
ニュ・ド・メリクールが晩年、発狂したとして精神病院に入院させられ晩年
を終えたといった事が有名な事例である。

こうした中で統合失調症が数ある精神病の中で最も政治性、意図性が高い
病気と言えよう。以下においては、統合失調症の政治性、意図性に焦点を絞
りって解説したい。

 統合失調症の典型的症状とされる、「妄想」の具体例として「誰かに追い
かけられている」、「誰かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」
などの症状があげられる。一般市民も「誰かに追いかけられている」、「誰
かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」「幻聴が聞こえる」など
と考える人は統合失調症の患者であると考える傾向が強いが、それがどのよ
うな科学的根拠に基づいているか明確ではない。


5 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:27:19 ID:LZoYpCyW0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」A
http://newleader.s-abe.or.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=63&forum=3&start=0
心神喪失による無罪や減刑を認める際の基準であるマクノートン準則が形成
されたのも1843年であり、「イギリス首相ピール暗殺未遂事件の犯人」の弁
護の際して初めて主張され認定されたことでもわかるように精神病の政治性
を端的に示している。
 20世紀に入ってもナチス統制下のドイツにおいて「遺伝病子孫防止法
(1934)」に基づき、精神異常者のガス室での殺害などが行われてきた。戦
後もソビエト、中国、北朝鮮などの社会主義国において体制に批判的な人物
が精神異常者として精神病院に入れられ、外界と隔離するとともに麻薬性の
強い薬物療法によって、判断能力を奪っていくという事が行われ、それがし
ばしメディアをおいても報じられてきた。また拉致被害者である横田めぐみ
さんが北朝鮮の精神病院である49号病院で自殺したと北朝鮮が主張してい
るが、仮にそれが事実であるならば上のような理由で自殺に追い込まれた可
能性が高いと言えよう。
こうした事は西側諸国においても戦後、比較的小規模にあるいは国民
に見えにくい形で行われてきており、歴史的事実として例えば195
0年代にアメリカで行われたレッドパージにおいて、共産主義者とさ
れた人々が精神異常者として精神病院への入院を余儀なくされた。
 統合失調症の政治性はその発症率を示す統計の信憑性が疑わしいこ
とでも明らかである。こうした事実は精神医学界のみならず他分野に
おいても広く知られており、例えば世界大百科事典の「精神分裂病」
においても精神分裂病は「発生頻度はあらゆる民族,あらゆる時代を
通じ不変で, 0.7 〜 0.9 %程度とされ,日本でも同様だが, 1963
年の全国調査以後は信頼できる統計がなく,近年の頻度に増減がある
か否かは明らかではない」と述べられていることでも明白であろう。


6 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:29:25 ID:LZoYpCyW0
(*注意)

4,5は安部官房長官HPからの全文引用(但しその文章自体、引用)であるが、
一部、私の見解と異なる点があるので、念のため追記させていただけますようお願いします。

それは5の横田めぐみさんに関する言及です。以下、URLの投稿92−94に
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1143894456/
詳細に示しましたが、北朝鮮拉致事件は全て捏造であり、国内先住民による
食人系風習を背景にした大量殺人をカモフラージュするための国家の威信をかけた
工作活動と推察しています。


7 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:31:35 ID:XGnI3Zx30
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」B

統合失調症が監視社会を隠蔽するためにあるという事は、統合失調症が始
めて発見された19世紀後半という時代の歴史的背景をみれば明らかであり
、躁鬱病などの他の精神病の原型が古典の記述によって紀元前より確認でき
るのとは性質が異なる。19世紀後半のヨーロッパでは当時、近代国家が成
立し、中央集権国家やそれに基づく官僚制が整備され、自由権が保障された
ゆえに大規模な犯罪行為が可能になった市民に対する監視体制が確立してい
った時期であった。時同じくして確立された大衆民主主義は大衆に選挙権を
与えるが故に、大衆迎合を生み出し、例えばヒトラーやムッソリーニ、スタ
ーリンの台頭のような軍国主義的な政治家や独裁者の台頭によって民主主義
の終焉をもたらす可能性があるため、資本主義と民主主義を守るための必要
悪として危険思想や危険な行動を取る資質を持つ人物を統合失調症により隔
離・無害化する事が19世紀以降、歴史的に行われてきた。

http://crime.log.thebbs.jp/1109981663.html
の投稿572から全文引用


8 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:32:22 ID:XGnI3Zx30
2.社会科学的根拠:
1)機密技術は存在するか?

かつて原子爆弾が開発された時、その存在や開発プロセスは当然ながら最高機密だった。
同じ事はステルス技術に関しても言え、ステルス戦闘機やステルス戦艦の存在は長く機密だった。
更には今では一般的となったGPSもインターネットも、かつては軍事技術であった以上、
一時期まで機密だった。それが今では一般的に使われている(先端技術拡散の法則?)。

歴史は繰り返す以上、同じような事は今後も形を変えて繰り返されると見られる。
今、現在でも、ある範囲の技術体系は当然機密化されていると考えた方が自然であり、
ユビキタスIT技術の急速な普及によって、そういった機密技術自体も地下で急速に普及している
ケースも当然考えないといけないだろう。

そういった場、機密技術が地下普及すればするほど、機密に本来は触れられない一般人が
機密技術に偶然、遭遇してしまうリスクが高まる事になる。偶然に遭遇してしまった場合、
その人物は初めは「何が起こっているのかわからない」という混乱(場合によれば一時的な錯乱)状況に当然なりうる。
その上でその混乱のままで終わるケースもあれば、その混乱を逆に分析材料とするタイプの人物も出てくる。


9 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 10:32:33 ID:8T9zEaGi0
>>1 さあ、割り箸詰め作業に戻ろうか
      i             |   |
     |     _____人__/
      i_,,,  r´_       _〉
     ((テヽ!´ _   _    /_  _j
      ゝ_i    ̄    |    ̄ i
      ゝ ヽ   (_、__j_)ヽ  ノ
    , イ ヽ、       ii   /
  /   \ ヽ  =ニ= /
/      \ `ーj---‐i´i\
          \/    !j  \
      _ ,,,,_  /\         \ ,c、.c、
 ___/´ 、、ヽ/i  :|三三三三三三三\.ヽ.ヽ二l 
  // \ \/ .i /           ,.-、-、| |: |
  | | 、\ \ \!            |:|       !
  | ヽ_,r.'\rj)、rj)          !|       |
  \___/  /                |      /

10 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:33:22 ID:XGnI3Zx30
一方、機密管理しているサイドは、当然ながら予めこういった反応に対する防御策をとっているはずである。
表向きは「機密技術は存在していない」のであるから、「察知したサイドがオカシイ」という形にしておかないと
機密が機密でなくなってしまう。歴史的に分析した場合、こういった状況で機密管理サイドがとる選択肢は
3つに大別できる。一つめは暗殺。二つめは拘束。3つめは精神障害者としての収容である。

現代社会での、一つめの暗殺・監視に相当する行政体系として、特定外来生物被害防止法(デスノート法)
が、二つめの拘束に関する行政体系として改正自衛隊法、日米安全保障条約関連法規等、更には
あらゆるタイプの法のカモフラージュ過剰適用が、そして三つ目の精神障害扱いに関する行政体系として
「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」等が各々担っている可能性が考えられる。

そう言った場合、「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」は行政と精神医学会が申し合わせて作り上げる
「架空の病気」という色彩を併せ持つ事になろう。そして実際、前述のように統合失調症は薬理学的な矛盾がある。
その上でこの章で述べたように行政サイドとしての社会要求も同時にあるのである。

それでは次ぎに統合失調症の具体的な診断ポイントの矛盾に関して論じたい。


11 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:34:12 ID:XGnI3Zx30
2.社会科学的根拠:
2)統合失調症の診断基準となる妄想・幻覚は人為的に創出可能か?

統合失調症論議において、共通しているのは、精神医学界側は決して
「妄想・幻覚を人為的に創出可能な技術」の存在や論議を認めない事である。というか
むしろ、こういった技術論議に言及した段階で統合失調症とされるマニュアルが予め出来ているとしか
思えない状況にある。

しかしながら、脳から電気信号を出してパソコンを遠隔操作する技術
(脳−コンピューター直結インターフェース)は既に欧米の多くの大学の正式の研究テーマ
として採用されており、正規の論文も多い事が内外に公表されている以上、既に機密ではない。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html
また簡易型のものは重度の半身不随者用に既に日本でも公に市販されている。またそれに対応した
特許も日米双方の特許庁に提出されており技術的にも産業的にも実現しているとしか思えない
論文インフラ、特許インフラが整っているのである。

こういった「脳−コンピューター直結インターフェース」技術はその原理を考えると双方向型(脳→PC、PC→脳)
でないとむしろ不自然なので、外部から脳に信号を送ることによって、今まで妄想や幻聴と判断されていた
ものが、実際に再現可能な形で作り出せる事が可能であると推察した方がむしろ自然であり、
ユビキタスIT時代の現在、実は相当数の国民が網羅的に対象となっている可能性も否定できない
(実はほとんど全ての国民が対象になっている可能性もある)。また資料によっては双方向性テレビ機能を
統合失調症の診断基準に挙げているケースもあるが、この双方向性テレビ機能自体が実在する事は
電気工学分野では常識であり、実際、そういった論文等資料も多い。


12 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:35:06 ID:XGnI3Zx30
そういった場合、国民のうちで勘の鋭い一定割合(1%程度)が当然、異変を察知し、混乱を来すようになる。
そしてその場合に適用されるのが、統合失調症や社会不安障害(SAD)なる「架空の病気」である可能性が
捨てきれないのである。そして統合失調症の発症頻度もやはり100〜150人に1人の割合なのである。
そしてこの統合失調症や社会不安障害(SAD)という「診断」を下された者は恐らく、より強度な監視対象にされ、
最悪の場合、(糖尿病の副作用死亡が出ている)ジプレキサ等による巧妙なデスノート対応に
医師や行政によって移されるケースが全くないと言い切れる根拠が現時点ではないのである。実際、
統合失調症ドーパミン仮説が定まっていないまま、医師によって投与されたジプレキサで死亡者も複数出ている。

そしてそう考えれば、何故、精神医学界が、ドーパミンD受容体アンタゴニストに関する薬理学データの矛盾
を説明しようとしないのか、またこういった既に大量の論文や特許が出ている「脳−コンピューター直結
インターフェース」技術に言及しようとしないのかについて自然な形で説明を行なう事が可能となるのである。
多くの国民はこの問題の深刻さに単に気が付いてないだけである可能性が高い。

 特開平7-306259 ( 文献番号 H07-306259 )
「 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」

 特開平9-327449 ( 文献番号 H09-327449 )
「考えたり若しくは念じたりすることにより本人か否かを識別する識別システム
並びに考えたり若しくは念じたりすることによりこれに対応して作動する思考作動システム」
                                         
 特開平6-131570 ( 文献番号 H06-131570 )
「識別方法および識別装置」 


13 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:38:32 ID:nbn9mZqV0
2.社会科学的根拠:
3)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
  集団ハラスメント関連資料(創価学会と接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事

次に技術インフラではなく、人的インフラに関して考察したい。
最近、2ch等の電子掲示板において、集団ストーカーなる単語が急増している。例えば
グーグル検索で「集団ストーカー 2ch」というキーワード検索をかけると何と7万件以上がヒットする。
この膨大な資料のうちの多くは集団ストーカーなるハラスメントを行なっている加害者サイドの示威活動資料
と見られ、自分達の意に反すればどのような扱いを受けるのかPRに勤めているものと見られる。また
そういった示威活動資料とは別に、こういった被害に対する抗議活動を行なっている資料も確認でき、
民主党関係者(西村代議士ら?)による資料と推察できるケースもある。

いずれにせよ7万件はとても全部読める量ではないので、そのうちの幾つかの資料に
目を通して認識できる事は、統合失調症の診断基準となりうる各種妄想の多くは、
この集団ストーカーなる人的インフラ(及び前述の技術インフラ)によって説明可能であるという事である。

なお、この集団ストーカーなるもののは背景には、民俗学的・政治的な背景が絡んでいると見られ、
@朝鮮人系イデオロギーが強い創価学会との接点がある団体や、
A先住民系イデオロギーが強い同和系団体、更には
B共産主義系の団体
の3つに大別できるようである。これらの団体は軍隊のように集団で行動し、絶えずスケープゴート設定・弾圧しないと
組織の求心力を保てないという組織必然性があると見られる。そのため自宅盗聴等で100〜150人に1人の割合で
生け贄を設定し、集団で嫌がらせ犯罪工作をして追い込む。ターゲットが死亡すれば次のターゲットを探す。これを延々と続ける。


14 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:39:29 ID:nbn9mZqV0
日本国は、地域によっては、残念ながらこういった事を行なう国民性を一部持ち、特に秋田のような
国内先住民や朝鮮人系住民の割合が多い地域では、こういった行動パターンが日常茶飯なのかもしれない。
秋田県庁が立案に関わった特定外来生物被害防止法(デスノート法)は恐らくこういった土壌、風土から
生まれたものなのであろう。そして死体ビジネス(人肉、肥料、臓器、人体実験など)を経済原動力として
この一連の手法で相当数の国民が殺され、現在に至っているものと見られる。

しかしながら精神医学界では、こういった「技術資料、人的インフラ資料の急増」を全て無視し、
各種妄想、パラノイア(妄想性人格障害)等で説明を行なおうとしている。というか前述した技術インフラ、人的インフラ
による集団犯罪の被害の具体例に遭わせて、パラノイアなりアスペルガーなり境界性人格障害なり、
「後付け」で「架空の病気」を捏造もしくは偽造し、地下行政管理に供している側面も一部あると
誤解されても仕方がない状況にあると推察できる。

何故ならば、客観的に考えた場合、統合失調症や社会不安障害等と規定される精神疾患の診断基準の中に、
上のような実在可能な各種被害との差を見分ける方法自体を、全く含めていないのは、
精神医学界として極めて不自然だからである。この診断基準の欠如は論理的には考えられない。従って
残された帰結は、精神医学界自体が行政と共に捏造した「架空の病気」が複数あり、精神医学界は初めから
ヒポクラテスの誓い(医療倫理)を蹂躙しているという事ではないかと誤解されても致し方ない状況にあると考えざるを得ない。


15 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:40:14 ID:nbn9mZqV0
2.社会科学的根拠:
4)それでは「統合失調症」とは何か?

前述した一連の根拠により、統合失調症(精神分裂病)、社会不安障害(SAD)、境界性人格障害、
パラノイア(妄想性人格障害)、アスペルガー症候群等は以下の4つの可能性のいずれかであるものと
論理推察可能である。

1.(前述した)技術インフラ、人的インフラを用いた地下システム暴走による組織犯罪被害:
    1)妄想、幻想、幻覚、「現実離れした被害」などを実際に人為的に創り出すことは可能。
    2)先住民イデオロギー(同和団体等)および朝鮮イデオロギー(創価学会等)によって支配された
       「行政警察やマスコミの裏面」は、長州藩部落住民(すなわち先住民系)出身の偽皇室
       による地下支配を通し、オウム犯罪や北朝鮮拉致事件等にカモフラージュされた
       自作自演テロ(大量殺人)を巧妙に繰り返していると見られる。特定外来生物法(デスノート法)は
       そのために違憲利用されていると見られる。
    3)偽皇室等によるものと推察できる示威活動資料がネット等で多く確認できる(集団ストーカー関連資料)。
    4)一部の共産系団体(大学や病院を含む)も悪質かつ違法な反社会的集団犯罪を繰り返していると見られる。
    5)彼らの活動の経済原動力は死体ビジネス(人肉、肥料、臓器、人体実験、見せしめによる権力誇示等)
       と見られる。すなわち「他人の死や弾圧」が巨大な地下マーケットにつながっている事が本質的な原因の1つ。
    
    (考えられる対処法案) 
         @ 県外への転地(ただ組織が全国的である面が強い場合は対処不可能)
         A コンプライアンス(憲法遵守、法律遵守)社会推進への啓蒙活動
         B 集団犯罪者首謀者の論理推察抽出と検察庁特捜部等への大量検挙の働きかけ


16 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:41:03 ID:nbn9mZqV0
2.何らかの意図的(若しくは潜在的)理由による
  精神疾患という枠組みの中への現実逃避活動(要は現実逃避目的の仮病):
    1)いわゆる「ニートや生活保護の一部」の社会的背景。ただ全てがそうであるという事は当然ありえない。

    (考えられる対処法案) 就職斡旋他

3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等

    (考えられる治療法案) 
       @ドーパミン受容体刺激剤の投与、
       A人肉や麻薬流通システムの抑制

4.その他(現段階では推察不可能な未知の理由)

このうち前者2つは「厳密な意味での病気」ではない。特に1は多くの人々が殺害されている集団犯罪被害に他ならない。
また3に関しても現代社会ではまだ厳格な意味での診断方法はない。あえて言えば
@脳のCTスキャンAゲノム変異検査Bプリオン抗体検査などが考えられるが、これらはいずれも
集団を診断する際には集団傾向を論議する上での強い証拠になっても、「一個人」を診断する際には
直接的な証拠になりにくいものと考えられる。何故ならば、統合失調症(精神分裂病)、社会不安障害(SAD)等
の生化学的な確定的な原因が未だにわかっておらず研究途上にあるからである。


17 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:41:43 ID:nbn9mZqV0
それに対し、現在の精神医学界は、以下の点で明らかに不自然な対応を行なっている

@(前述した)ドーパミンD受容体アンタゴニストに関する薬理学面での矛盾に関して決して答えようとしない。

A既に大量の論文や特許が報告されている「脳・コンピューターインターフェース」技術や
   http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html
  双方向型テレビによって、統合失調症の典型症状である「妄想」や「幻想」さらには「幻聴」を
  人為的に作り出せるだけの技術インフラが既に出てきている事実について決して論議しようとせず、
  こういった実在する大量の論文や特許の存在自体を「妄想」で片づけようとする傾向がある。

B朝鮮人系団体、同和系団体、共産系団体による集団犯罪被害を訴える資料が大量にある事実を
  決して認めようとしない。

Cドーパミン仮説が疑われているのにも関わらず、ドーパミン仮説に基づいた医薬を
  全国の患者に与え続けている。また当該作用機構の医薬の開発を現在でも続けている。


18 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:45:42 ID:cHZOhJkS0
D糖尿病誘発死の副作用を持つジプレキサを、統合失調症の治療薬と称して利用する
  研究会があり、ジプレキサの利用促進に組織的に勤めているが、他の医薬ではそこまでの
  特定医薬利用症例は見られないケースが多い。

E致死的な副作用を示すジプレキサの個人輸入制度を認めており、個人でジプレキサを
  大量投与できるシステムに事実上している。

F精神保健福祉法第32条を用いた巧妙な暗殺目的(糖尿病死)でジプレキサの利用を
  求めているとしか思えない資料が複数確認できる。
  http://www.matino-akari.com/linksyu/log/news/03856.html

G統合失調症の診断基準に、「人為的な妄想」ケースとの区別を慎重に行なう
  という項目がないのは論理的には考えにくい。

H精神科医が閲覧していると推察可能な複数の場で公開質問を試みても
  現段階では以上について論理的な説明が行なわれていないのは不自然である。


19 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:46:37 ID:cHZOhJkS0
以上、9つの理由により、現時点で導き出せる唯一の仮説は
『統合失調症(精神分裂病)、社会不安障害(SAD)、境界性人格障害、
パラノイア(妄想性人格障害)、アスペルガー症候群等は、
イタイイタイ病カドミ原因説と同様、行政と医師業界によって創り出された「架空の病気」である
一面を、少なくとも一部は含む』という考え方である。論理的帰結としてどうしてもそうなってしまう。

そしてその場合、医師に、(人為的に創り出された可能性もある)社会不安等を相談した段階で
医師によって即座に妄想と判断され、当該「架空病気」に行政上されると同時に
治療と称して長期で見れば致死性になりうる薬剤(ジプレキサ等)を本人の経費で飲まされ
医薬会社と医師を大儲けさせた上で健康を害される危険を、社会システムとしてもっている
リスクが現代社会にある事につながる事になりうる。(なお社会不安障害といって新たな病名が
社会提出されるほど医薬会社が儲かる状況になっていると見られる)

non-MD(Ph.D)として分析した以上の疑問について医学界はお答え頂けるよう強く願うものである。
そうでないと医療社会信頼の崩壊が全国レベルで益々加速する危険が高まると考えられる。


20 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:50:14 ID:cHZOhJkS0
追記: 時空操作論議を安易に統合失調症論議に摩り替える事は出来ない。

ノーベル物理学賞受賞者を輩出しているカリフォルニア工科大学が
時空操作(タイムトラベル)専門のラボをもっているという重みを考えるべきだ。
http://www.its.caltech.edu/~kip/scripts/publications.html#top

時空操作は既に科学の対象。個人への中傷誹謗や精神論への転化を執拗に試みる者は
この技術の存在を知った上でカモフラージュを試みている可能性を考えねばならないだろう。

理論的、学術論文的には時空操作(タイムマシン)は既に可能となっており、
その社会論まで論議が進んでいるのが現状である。

すなわち、様々な根拠から時空操作(タイムマシン)の兆候を認識した人物を
無批判に疑うだけの学問基盤の一部が既に失われている。

K.S. Thorne, "A Voyage Among the Holes", Grand Street, 48, 149-180 (1994);
revised, English version of Ref. 30 above; extracted from the prologue of
Black Holes and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy (Norton, New York, 1994).

K.S. Thorne, Russian-language versions of selected chapters from Black Holes
and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy, translated by
M. L. Gorodetsky: "Cheorniye Diri i Iscrivleniye Vremeni:
Derzkoe Naslediye Einshteina," Priroda: "Glava 4, Zagadka Belikh Karlikov,
" January 1994 issue, pp. 90-102; "Glava 5, Skhlopivaniye Neizbezhno,"
Part One, February 1994 issue, pp. 78-89, and Part Two, May 1994 issue, pp. 75-82;
"Glava 6, Skhlopivaetsa, no vo shto," Part One, July 1994 issue, pp. 92-106, and
Part Two, "Rozhdeniye chornikh dir: vse bolee glubokoye ponimaniye," August 1994, pp. 86-99;
"Glava 8, Poisk," September 1994, pp. 96-109.

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1152705042/


21 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:54:55 ID:cHZOhJkS0
603 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/01(土) 21:40:05 ID:56PR4EMy0
>>571
>D1,D2受容体の機能や役割など・・・・・
>統合失調症の治療薬はD2受容体を標的にしていることや、
>D1受容体の機能低下が原因との仮説が提唱されていることなどから、
>正反対の機能をもっているらしいことは分かるのですが。

貴重なご指導をいただき有り難うございました。
先生は恐らく放射線医学総合研究所・分子イメージング研究センターの
以下の業績をおしゃっているのだと思います。
http://www.nirs.go.jp/research/division/mic/neuroimaging_j.html

ドーパミンD3およびD4レセプターの配列と薬理作用はD2レセプターに類似しており、
「D2-様」と呼ばれるファミリーを構成する一方、
ドーパミンD5レセプターはD1レセプターと構造、薬理作用が類似しており、
現在は「D1-様レセプター」と分類され、上のURLに示されているように、分子レベルでは
それらの機能は明らかにベクトルが180度異なり、ドーパミンD1受容体と
ドーパミンD2受容体の各々の下流における作用点が違っている事が示唆されていますが、

「統合失調症への治療薬」としてターゲットになっているものの多くは
D2タイプ受容体のみで、もしD1タイプ受容体を対象とした薬剤は抗精神病薬としての
効果を示さないという理由で治療薬としては採用されていないと以下の総説にありました。
http://www.sigma-aldrich.co.jp/sigma/RBI/Nerve_mental_disease/

しかし、これもおかしな話で、作用ベクトルが180度逆ならば、何故、抗精神病薬として
逆の薬理作用を示さなかったのでしょうか?上の総説を読む限り、双方に関する
臨床試験自体は行なっているようなので不可解に思えてなりません。


22 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 10:56:24 ID:M+lQGXvL0
  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;   
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  そんなふうに考えていた時期が
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f.   俺にもありました
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!

23 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:57:11 ID:cHZOhJkS0
文章ミス修正:

>>571
>D1,D2受容体の機能や役割など・・・・・
>統合失調症の治療薬はD2受容体を標的にしていることや、
>D1受容体の機能低下が原因との仮説が提唱されていることなどから、
>正反対の機能をもっているらしいことは分かるのですが。

貴重なご指導をいただき有り難うございました。
先生は恐らく放射線医学総合研究所・分子イメージング研究センターの
以下の業績をおしゃっているのだと思います。
http://www.nirs.go.jp/research/division/mic/neuroimaging_j.html

ドーパミンD3およびD4レセプターの配列と薬理作用はD2レセプターに類似しており、
「D2-様」と呼ばれるファミリーを構成する一方、
ドーパミンD5レセプターはD1レセプターと構造、薬理作用が類似しており、
現在は「D1-様レセプター」と分類され、上のURLに示されているように、分子レベルでは
それらの機能は明らかにベクトルが180度異なり、ドーパミンD1受容体と
ドーパミンD2受容体の各々の下流における作用点が違っている事が示唆されていますが、

「統合失調症への治療薬」としてターゲットになっているものの多くは
D2タイプ受容体のみで、D1タイプ受容体を対象とした薬剤は抗精神病薬としての
効果を示さないという理由で治療薬としては採用されていないと以下の総説にありました。
http://www.sigma-aldrich.co.jp/sigma/RBI/Nerve_mental_disease/

しかし、これもおかしな話で、作用ベクトルが180度逆ならば、何故、抗精神病薬として
逆の薬理作用を示さなかったのでしょうか?上の総説を読む限り、双方に関する
臨床試験自体は行なっているようなので不可解に思えてなりません。


24 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:02:43 ID:cHZOhJkS0
【北日本に限定した決定係数(R2)分析の結果】
(北海道、青森、山形、岩手、宮城、福島、群馬、栃木、茨城、埼玉、千葉、東京)

@強い相関:
日照時間と癌         0.78 (西日本では0.14,全国では0.08)
日照時間と腎不全      0.77  (西日本では0.08、全国では0.00)
日照時間と自然増加率   0.75   (西日本では0.23,全国では0.04)
日照時間と自殺        0.72  (西日本では0.02、全国では0.30)
高齢化比率と自殺       0.68  (西日本では0.15,全国では0.30) 
日照時間と高齢化比率   0.66  (西日本では0.14、全国では0.05)

A中程度の相関:
日照時間と肺炎        0.47  (西日本では0.25、全国では0.01)
日照時間と「不慮の事故」  0.42  (西日本では0.19)
日照時間と心疾患      0.41  (西日本では0.16、全国では0.00)
日照時間と脳血管疾患   0.39  (西日本では0.17、全国では0.05)
日照時間と社会増加率   0.38   (西日本で0.06、全国で0.09)
日照時間と糖尿病      0.23   (西日本で0.10、全国で0.01)

C弱い相関がある:
日照時間と合計特殊出生率  0.11   (西日本では0.04、全国では0.03)

D相関がない:
日照時間と肝疾患        0.01   (西日本では0.04、全国では0.03)


25 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:09:41 ID:cHZOhJkS0
北日本よりむしろ西日本の方が高齢化比率は高いので、
上の投稿24で示した粗死亡率で見た相関分析の傾向は、高年齢化比率が原因であるといいにくい。
この表において糖尿病を確認していただきたい。

日照時間と糖尿病      0.23   (西日本で0.10、全国で0.01)

これは決定係数(R2)なので明らかに統計学的に有意な数値になっている。

一方、統合失調症の治療薬であるジプレキサは、糖尿病を副作用で引き起こし、死に至らしめる事もある
とされている。という事は、精神科の医者が、意図的に健全者を排除するために、ジプレキサを使うケースもある可能性が
否定できない事を、この数値は物語っている可能性がある。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/

26 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:12:34 ID:cHZOhJkS0
204 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/10(月) 03:46:17 ID:YPpzNeU30

>板じゃ不満足なのでしょう。本気で社会に訴えるつもりだと思う。
>こういう人は本当に抹殺するつもりで精神病院に入れたほうがいい。
>ジプレキサ毎日100mg位、鼻チューブで超高カロリー液と強制注入だ。

これは、別板での最近の関連投稿である。
投稿内容からみて投稿者は医師、恐らくは精神科医だろう。
そうでないとこういった文章は書きにくい。

そしてその場合、精神科でジプレキサ(統合失調症治療薬)の行政悪用(糖尿病誘発)が
やはり一般的に行われている可能性が否定できないのである。上の文章では高カロリー液の注入と
組み合わせている。

「行政の歪」に気がついた人物を、無理やり社会抹殺する手法として
こういった医療行政を平気で行っている可能性がやはりある。やはり社会不安障害や統合失調症は
架空の病気なのではないだろうか?


27 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:23:06 ID:cHZOhJkS0
「行政の歪」に関する論議を、正当な根拠を明確に示して行えば必ずといってよいほど

>板じゃ不満足なのでしょう。本気で社会に訴えるつもりだと思う。
>こういう人は本当に抹殺するつもりで精神病院に入れたほうがいい。
>ジプレキサ毎日100mg位、鼻チューブで超高カロリー液と強制注入だ。

といった不可解な投稿が相次ぐ。1回や2回ではない。

投稿内容から見て一般人には書きにくい内容であり、精神科医師でないとこの類の文章は書きにくいだろう。
という事はどういう事かというと、精神医学業界は、行政の要請に従って
「行政の歪」に気が付いた健常者を、医療悪用手段を用いて、抹殺するために存在している一面も同時にもつ
という事に他ならないのではないだろうか?非常に悪質なナチス手法である。

これでは「ヒポクラテスの誓い」も何もあったものではなく、
思想統制、言論統制のための、戦前の思想警察、思想検察のような位置づけを
現在の精神医学界が担っている可能性を示唆している事に他ならないと考えられる。

これは民主国家の維持のためには非常にマイナスである。
この問題の国民論議が求められるだろう。なお上のおぞましい投稿が
秋田大学医学部関係者からなされたかどうかIP確認が必要だろう。

なお、こういった風土があるからこそ

日照時間と糖尿病      0.23   (西日本で0.10、全国で0.01)

という異様な統計傾向が出るのではないだろうか?精神医学界の闇は深い。







28 :m9(^Д^)プギャー:2006/07/18(火) 11:25:07 ID:UcUB7Hlt0
            ,ヘ           ,:ヘ.
               /: : \       /::  !
            /::::.....  \--―‐'.:.:::...  !       プギャーーーーーーーッ
           /::::::       .:::::::::::::     ',
          ,'::::     /\ヽ_ヽv /:  /\i
           .i::::         √___丶     !
           !:::.          / / tーーー|ヽ   !
        |::::..         ..: |    |ヽ     l             _,-,.、
           i;::::..          | |⊂ニヽ| |     !       i´ヽ    い {,-ゝ.
          ':;::::...      | |  |:::T::::| !  /        l ,人 __,!...!_}ゝ l
         _  \:::::....      ト--^^^^^┤ /         ヽ. '´    ` /
     /   `ヽ `ゝ:::::........      ....../_             /    ァ-- '
     i::.....    ;\!..-ー 、 /⌒ヽ      、\      /    .:/
     ` '''''ー- 、::::/ ,.. .  `/:::   〉‐ 、   \ \   /     ..::ノ
           .ソ'    : /::.   /::  〉     \\,/      .:/
         /i:.       :,'::.   /::  ./ヽ       \!     ..:;'
         / |::       |ヽ.:..    :'::/       \    .::/
          /  !::.    i::.:.:`:‐"ー、_,ノ          \:::/
       / ,/ヾ;:....   /:.:.:.:.:/:::.:..             ヽ、


29 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 11:25:35 ID:W93rEWbm0
強力な電波が飛んでいるスレはこちらですか。

30 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:27:43 ID:cHZOhJkS0
【統合失調症等の現時点でのまとめ】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1148440210/526-543

1.(前述した)技術インフラ、人的インフラを用いた地下システム暴走による組織犯罪被害:
2.何らかの意図的(若しくは潜在的)理由による
  精神疾患という枠組みの中への現実逃避活動(要は現実逃避目的の仮病):
3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等
4.脳腫瘍による脳機能障害(すなわち精神科医の誤診)
5.その他(現段階では推察不可能な未知の理由)

=============−

ご指摘により「脳腫瘍の誤診」を加えました。精神医学界関係者の方々から
未だに1に関して論理的な説明が何らないという事は、実は最も多いケースは1ではないでしょうか?

こういった認識でよいでしょうか? この場合、精神科とは一体何なんでしょうか?
医療信頼社会の根幹に関わってくると思うのですが。いかがでしょうか。


31 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 11:28:19 ID:Hky9MG9i0
>>28
まさしくこのスレを開いた自分に苛々している私の姿だ!

32 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:28:48 ID:cHZOhJkS0
パーソナリティ障害、境界性パーソナリティ障害等に関しても
統合失調症・社会不安障害で論じた背景と同じ深刻な問題を抱えるものと推察できる。

すなわち朝鮮人系イデオロギーが強い創価学会との接点がある団体、先住民イデオロギー
が強い同和系団体、更には共産系団体などから、(地下では汎用化されている面もあるような)
機密技術を用いた執拗な集団犯罪を長期間行なわれた場合、対象者がやむをえず
当然取りうる防御反応に対する組織的措置として精神医学界が予め捏造した「架空の疾病」
という一面がある事が否定できないという事である。その根拠は以下URLに述べた。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1148440210/526-543

先端技術の拡散速度は大きいので、こういった機密技術を違法に用いた
組織的な集団犯罪は、他国でも一般的に行なわれていると考えた方が自然であり、
アメリカ精神医学会の作成した『統計的診断基準マニュアル(DSM)』と呼ばれる診断基準自体が、
こういった多数の国民に対して頻繁に行なわれていると見られる組織的なコンプライアンス破壊犯罪
の被害察知者の信頼を貶めるための組織防御マニュアルとして予め用意されていた可能性も
考えねばならないだろう。その場合、ヒポクラテスの誓い(患者を害する医療の禁止;性別差別や
「市民と奴隷」との医療差別の禁止等)は少なくとも精神医学界ではどの国でも根底から守られていない事になる。
http://www.kanazawa-med.ac.jp/mic/rinri/hippocrates.html
むしろ市民を害するためにこういった医療診断体系があるという位置付けになる。以下URLで述べた
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1148440210/526-543
この問題に対し論理的な返答が医学界からない場合は医療信頼社会の崩壊が加速するだろう。

なお、「眼鏡がどこにあるか忘れた」といった軽度の認知症程度なら誰にでもある事で
その程度ならば医院は必要ない。それではこの業界は一体何のためにあるのだろうか?
本当の意味での精神医療が求められる患者(ダウン症等の染色体変異等)の数は
実は実際にはかなり少ないならば、基幹病院だけで十分賄える事になりえる。

33 :ののちゃま:2006/07/18(火) 11:28:51 ID:tA2s6cMS0
賢い人は、簡単にまとめられるんだお。

34 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 11:29:40 ID:8T9zEaGi0

           /.i   /.i   /.i  ♪
   ♪     ∠__ノ ∠__ノ ∠__ノ   エーライ クマッチャ♪
        〈,(・(ェ)・ノ(・(ェ)・ノ(・(ェ)・ノ     エーライ クマッチャ♪
         └i===|┘i===|┘.i===|┘        クマクマクマクマッ♪
           〈__〈 〈__〈 〈__〈


35 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:30:07 ID:cHZOhJkS0
なお朝鮮人系住民や先住民系住民の一部は
人肉を日常的に食べている文化を持っている可能性がある事を
以下URLにてかつて論じた。
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1143894456/71-97

そういった場合、異常プリオンによって脳が萎縮するという事態が
街ぐるみで発生しているケースも考えられるのではないか?
その地域の住民全員の頭部CTスキャンを行えば、集団で脳機能が
損傷されている事が視覚化できるのではないか?

そういった場合、その地域全体が集団行動奇形を示す可能性も出てくる。
その場合、その地域全体の集団で本当の意味でのパーソナリティ障害(集団人格障害)が
発生する事にもつながるのではないだろうか?

36 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 11:31:16 ID:8T9zEaGi0
               _
              /  \―。
            (    /  \_
             /       /  ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ...―/          _)  < ちんちん シュッ!シュッ!シュッ!
        ノ:::へ_ __    /      \_____
        |/-=o=-     \/_
       /::::::ヽ―ヽ -=o=-_(::::::::.ヽ
      |○/ 。  /:::::::::  (:::::::::::::)
      |::::人__人:::::○    ヽ/
      ヽ   __ \      /
       \  | .::::/.|       /
        \lヽ::::ノ丿      /
          しw/ノ___-イ
           ∪

37 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:36:41 ID:cHZOhJkS0
なお、余談になるが、上で引用した文章の一部、>>4-7
安部官房長官の個人サイトからの論議引用である。内閣自体が
こういった手法の存在を一部は認めざるをえない状況になっているという事ではないか?

統合失調症、社会不安障害は「架空の病気」か?
>>4-7
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/


38 :ののちゃま:2006/07/18(火) 11:42:58 ID:tA2s6cMS0
つまり、こういうのはどうだろう。
無人島で、統合失調の人に、自由に暮らしてもらう。

39 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 11:43:33 ID:ZG622H1E0
それなんていう隔離?

40 :ののちゃま:2006/07/18(火) 11:50:25 ID:tA2s6cMS0
リッチマン

41 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 11:55:20 ID:TKRD+V7QO
ドーパミンは、野生動物時代の攻撃性を司るホルモンと言われている。
ドーパミンと精神疾患の関係は、ハンチントン病等をぐぐれば、ヒントがあるよ。

42 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 15:05:30 ID:UB5VLa7E0
【1:11】【統合失調症】は服薬で遷延化する。 Part4

1 名前:優しい名無しさん 2006/07/17(月) 22:10:39 ID:nD8pwaKg
【統合失調症】の予後の良さは、

服薬無し>継続服薬>途中で服薬中止
の順はだそうです。疑い例で服薬すると
統合失調症になるケースも多いとの事です。

http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html


43 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 15:28:54 ID:LFk2NlCSO
医師と患者との信頼関係こそ今の医療に求められています。せっかく医者が薬を出してくれたのに、勝手に自分で本を読み、この薬はダメだから飲まないという患者が実際にいました。これでは良くなるモノも良くはなりません。
医者は患者から信頼を得る努力をし、患者は医者を信用すべきである。もしそれでも、医者を信用出来ないのであればセカンドオピニオンをしましょう。

44 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 15:45:03 ID:RRdcYf/p0
外来終わって売店行ったら菓子パンしかなかったよorz
腹減った。

>>1
>「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている
これは「あなたの中で仮説として真実味を帯びている」ということ?
それとも一般論?


45 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 16:41:10 ID:IeYNJneO0
>>1は頭のおかしくなった大学教員

http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1149435926/


46 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 16:52:46 ID:Ze2puLAg0
>>45
個人への中傷誹謗で、ここで論じた深い問題を処理する事はできませんよ。
それどころか、それではここで論じた内容が事実であると認めたも同然ですよ。

貴方がこの業界の方ならば、きちんと論理的な説明責任を果たさないと、
単に医師だというだけでは、もう信用されなくなっているのではないですか?

なお以下のURLも、医師でない大学教員のようですね。
精神医療業界に大きな矛盾がある事を気が付いている方も多いのではないですか?
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html

45さん、冷静に反論してくださいね。


47 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 16:53:43 ID:8T9zEaGi0
『新素麗(しんすれい)』

一般的に2chのスレは1000レスを越えれば書き込むことが不可能になるが
それをさらに続けることができる方法がある。
新しく続きのスレとしてスレを立てるのである。
しかし新スレを立てることは困難で、幾十もの2chのセキュリティーチェックを
突破しなければならなく、新スレを立てられずに脱落し大怪我をする者も大勢いる。
ちなみに新スレの名前の由来は初めて新スレを立てた人、新素麗(しんすれい)から
来ていることは有名である。

(民明書房刊「2ちゃんねる−そのシステムの神秘−」より)

48 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 16:54:11 ID:ctnfe9il0
たしかに統合失調症が存在しない病気であるということは明白なんだよね
少なくとも医学という分野では認められていないオカルト宗教の作り出した病気でしかない
精神医学を正式に認めた学会は存在しない
医学会から見ればかなり幅を利かせた民間療法といったところだろう
例えば、気孔を行う団体が気孔でしか直せない病気を作り出して客集めをいている

>>1の引用は大方同意するが、特別な組織が常に加担していたり、特別な装置を使ったり
なんてことはないだろう

私の思う統合失調症の実態は、実際に嫌がらせやいじめの被害を受ける
しかもこれは規模がでかいので、当人はなぜこんな目に自分が会うのかと困惑する
困惑すると同時に底知れぬ恐怖を覚えることによってなにか理由を探そうとする
中には架空の理由を創造することでストレスを回避しようと試みる人もいるので
突飛な発想になったりする人もいるだけです
そういう状態の人を見て周囲は病気だとレッテルを張ったりするわけですが
嫌がらせをしている張本人たちにとってこんな好都合なものはないわけですね
病気だと言ってしまえば、誰も相手が被害を訴えても信用しないので、極端な話、殺しても
どうせ自殺だろなんてことにもなりえるのです
薬づけになって人生がほぼ崩壊している姿を見て大笑いしているのです
だからあえてそうしたい人が世の中には大勢います
大勢いればオカルトも正義になるわけですね

薬の効果なんてまったくないでしょうね
むしろ根底の加害者集団を排除すればすぐにでも改善されるはずです


49 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 16:55:05 ID:8T9zEaGi0

『煮解賭 ( にげと ) 』

明朝末期、中國北東部の男達の間で、素麗建(すれたて)なる遊びが流行っていた。
先端に旗をくくりつけた棒を地面に立て、合図と共に棒に駆け寄りに旗を奪い合
うという、己の機敏さを誇示する遊びであった。
やがてこの遊びに飽きた者達が、毒草を煮込んだ煮汁を飲み、その解毒剤を旗代
わりにして奪い合うという遊びに発展させた。
命を落とす者が続出したが、戦いに勝利したものは英雄として賞賛され、朝廷に
仕える者を輩出するほどであった。
この毒草の煮汁の解毒剤を賭けた闘いは「煮解賭」と呼ばれ、時代を左右する勝
負の場でも競われてきた。
己の肉体を誇示する機会の少なくなった現代社会においては、インターネットで
の「2ゲット」と形を変えて、現代人が機敏さを争っているのである。

( 民明書房刊 「DNAに刻まれた中國 現代人の行動のルーツを探る」 より )

50 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 16:55:13 ID:Ze2puLAg0
なお文系の大学教授が執筆した以下の論文は
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html

私が>>1で論じた

1.薬理学的根拠:
    1)ドーパミンD2受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事

と矛盾しません。

51 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 16:56:07 ID:8T9zEaGi0
『酸下吐(さんげと)』

「煮解賭(にげと)」により、毒にやられて命を落とす者が続出したのは前述の通りだが、
全国的に流行するにつれて、これは深刻な問題となっていった。
そこで、時の皇帝である崇禎帝は、新しい規範を作り出した。
煮解賭に失敗した人間でも、その毒素を完全に吐き出すことができれば
煮解賭の勝利者に準ずる豪傑という評価を与えるというものである。
肉体を酷使して、大量の胃酸とともに吐き出すことから
庶民の間で、酸下吐(さんげと)と呼ばれるようになった。
酸下吐の登場により、煮解賭に参加できない文民の中には、
これを専門とする者も現れ始めた。
彼らの策謀能力を、朝廷が重宝したことは言うまでもない。
己の戦略を進言する機会の少なくなった現代社会においては、インターネットで
の「3ゲット」と形を変えて、現代人が狡猾さを競っているのである。

( 民明書房刊 「DNAに刻まれた中國 現代人の行動のルーツを探る」 より )


52 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 17:01:51 ID:Ze2puLAg0
すなわち、統合失調症の治療薬と称して、医師から渡される
ドーパミンD2受容体の抑制剤は
逆に不安や不眠を促進し、患者を逆に害する可能性があるのではないか
という点です。

ドーパミンD2受容体の刺激剤が
不安や不眠を抑制する事が、既に解明されている以上、
この「治療薬」と称して与えられている薬剤は、
実は180度作用ベクトルが逆で、
患者を害する毒薬になっていないかという懸念が
薬理学的に当然出てきます。

この点の指摘を何週間も前から行っているはずなのに
精神医学界の先生方は全く説明責任を果たしていませんね。

これでは>>43でおっしゃった

>せっかく医者が薬を出してくれたのに、勝手に自分で本を読み、
>この薬はダメだから飲まないという患者が実際にいました。これでは良くなるモノも良くはなりません。

といった発言は出来ませんよ。きちんと薬理学的な説明を果たしてくださいね。
ドーパミンD2受容体の抑制剤にせよ、糖尿病を誘発するジプレキサにせよ不可解です。

53 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 17:02:16 ID:LFk2NlCSO
統合失調症を薬で治さないとなると強制収容所行きになるね。

54 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 17:02:16 ID:8T9zEaGi0
『藁(わら)』

明朝末期、中国四川省の南部にて、姦通の罪を犯した男女への、特殊な陵遅刑があった。
藁の束を姦夫姦婦の尻にくくりつけ、火をつけて狂い飛び回る姿を衆人に公開すると
いう過酷な処刑なものである。
この刑を受ける者の悲惨だが滑稽なさまに、衆人みなその姿を指さしてあざ笑った。
あげく、処刑方法をより滑稽なものにしようと工夫するものが現れ、藁束を、罪人
アベックの片足をくくりつけ、二人三脚…あたかもアルファベットのWの形にして、
罪人の男女をつなげてみたり、あるいは、それぞれの頭にカツラのように藁束をか
ぶせて火をつけ、頭髪をことごとく焼いて「禿藁」などとあざ笑ったりした。

もとより現在の中国では、そのような刑罰は完全に禁止されている。しかし今なお
インターネットの世界では愚かな相手をあざ笑う際に「藁」の一字を語尾に付けて
おり、その名残が現代社会に残っているのがうかがえる。

( 民明書房刊 「DNAに刻まれた中國 現代人の行動のルーツを探る」 より )

55 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 17:05:18 ID:8T9zEaGi0
>>1 『費奇蝙蝠(ひきこもり)』


宋朝初期、費奇(ひき)という禅宗の修行僧が、悟りを開くべく洞窟のなかに
篭っていた。かれは単なる座禅では苦行にならぬとばかり、わざわざ逆さづり
の格好で天井からぶらさがっていた。しかも逆さづりのかたちで固定してくれ
た協力者には「修行の邪魔をしないよう、自分を吊ったらただちに洞窟を去れ。
自分は決して泣き言はいわぬ」と大見得を切ったが、そんな苦しい格好では、
悟りなど開くどころではないのは理の当然で、あえなく他界してしまった。

死ぬ直前になって悶絶し、固まった血液がたまって黒ずんだ手を、怪鳥のように
じたばたと広げた、「翼を広げた蝙蝠のような費奇の姿のおぞましさが有名にな
り、人々は悟りも開けぬ癖に洞窟にこもろうとする不信心な惰弱坊主を嘲るとき、
「費奇蝙蝠」と呼ぶようになった。

いまでは宗教的な修行にまつわる費奇蝙蝠はいなくなったが、飽食とサブカルチャー
全盛時代の日本国の若者が、それにはあき足らずに自己鍛錬のためにあえて生ゴミの
あふれる室内でアニメとゲームだけを相手に己を見据えるメンタルトレーニングを
おこなってしばしば社会不適応性に陥る結果をみているのは、まさに現代版の費奇
蝙蝠ということから、「引きこもり」という言葉が発生している。ヒッキ-なる略語
が費奇をおしゃれにカタカナで洋風に読んでみせたものでることは、中国の児童心理学者
にとって常識であり、とうぜん中国の言語学者の発見によるものである。

( 民明書房刊 「DNAに刻まれた中國 現代人の行動のルーツを探る」 より )

56 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 17:06:09 ID:Ze2puLAg0

精神医学界の方は、「低レベルの嫌がらせ」ではなく、
きちんと論理的な説明責任を果たしてくださいね。

対応があまりに酷いのではないですか?
これでは精神科はない方がよいのではないですか?

とりあえず、ドーパミンD2受容体とジプレキサの作用機構に関する
論理矛盾に関するご返信をお待ちします。

今の薬理データの説明ならば、むしろ毒物になりかねません。


57 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 17:07:06 ID:Ze2puLAg0
日照時間と糖尿病      0.23   (西日本で0.10、全国で0.01)

これは決定係数(R2)なので明らかに統計学的に有意な数値になっている。

一方、統合失調症の治療薬であるジプレキサは、糖尿病を副作用で引き起こし、死に至らしめる事もある
とされている。という事は、精神科の医者が、意図的に健全者を排除するために、ジプレキサを使うケースもある可能性が
否定できない事を、この数値は物語っている可能性がある。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/


58 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 17:10:47 ID:LFk2NlCSO
精神科に通院する患者はやたらと医師をイジメたがるが何でだろう?

59 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 17:11:37 ID:Ze2puLAg0

薬理データの矛盾ですら
説明できない者を医師と呼べるのだろうか?

60 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 17:22:38 ID:Ze2puLAg0
>>48
>たしかに統合失調症が存在しない病気であるということは明白なんだよね
>少なくとも医学という分野では認められていないオカルト宗教の作り出した病気でしかない
>精神医学を正式に認めた学会は存在しない

貴重なコメント、ご指導いただき有難うございました。
私以外にも、こういった考え方をなさる方も多くおられる事を知り安堵しています。
どうか今後ともコメント、ご指導をここに寄せて
いただけますようお願いします。

なお私は、先生のお考えのケースが大半を占めるという点については同意見ですが、
秋田県のような集団で人肉を食べている容疑が強い地域では、異常プリオンにより
県全体で、「人間の狂牛病」化が進み、脳萎縮もしくはスポンジ化が徐々に進行する恐れがあるため
その結果、異様な集団行動奇形を起こす可能性もあるのではないかと疑っています。

また非常に稀にドーパミン代謝に遺伝変異を起こす例もあるでしょうから、
精神病が100%架空であるとは思っていませんが、それでも現在100〜150人に1人とされているのは
考えられず、恐らく二桁程度は、真の当該疾病の発症率が少ないのではと推察しています。

精神科業界は薬を売れば売るほど儲かるので、薬理データの矛盾すら説明できず害になる可能性の有無を
自分の言葉で説明できないのに金儲けを繰り返しているのが現状ではないかと心配しています。

今後ともどうかご指導していただけますようお願いします。




61 :45:2006/07/18(火) 18:03:56 ID:IeYNJneO0
>>46
はあ?先生はなぜ俺が医者だと思うわけ?

ここの皆さんに情報提供.先生(>>1)はこんな人.

http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1149435926/561
> 先生が最近立てたクソスレ一覧表
>
> 時空操作技術(タイムマシン)の行政悪用を考える
> http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1152705042/
> 時空操作(タイムマシン)と投資市場秩序
> http://live19.2ch.net/test/read.cgi/market/1153129751/
> 栗田工業等の乾式メタン発酵の矛盾と株式市場健全化
> http://live19.2ch.net/test/read.cgi/stock/1153106465/
> 秋田県立大の佐藤了の犯罪を問う
> http://society3.2ch.net/test/read.cgi/agri/1152434376/
> 乾式メタン発酵の根源的矛盾を考える
> http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/
> 秋田クールー病を社会生態学的に考える(その4)
> http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1144922976/
> 北日本における「日照時間と各種死亡率等との相関」
> http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/
> 秋田におけるカルト教育の健全化を考える(dat落ち)
> http://school5.2ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1143894456/

62 :45:2006/07/18(火) 18:04:30 ID:IeYNJneO0
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1152705042/37
> この基地外によると、北朝鮮拉致事件の首謀者は皇室と東大閥であり、
> また秋田県による自治体や市民ぐるみの犯行らしい
>
> また、秋田県には未だに強く「カニバリズム(人食い)」の風習が残っていて
> 秋田県が日本で一番自殺者が多い事、また一連の日本海沿岸での失踪者が多い理由は、
> 秋田県が 県ぐるみで行う人食い風習による組織的な大量殺人と、
> それに関連する死体再利用ビジネスがあるからだと熱弁しておられますw
> 秋田県を走る救急車は皆、暗殺の為の工作員なんだそうですww
>
> ちなみに、この先生にとっては、山口県の母子殺害事件、地下鉄サリン事件、
> 和歌山カレー毒殺事件の被疑者全員が冤罪らしい。

63 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 18:09:51 ID:RRdcYf/p0
スルーされちゃったよorz

>>ID:Ze2puLAg0
もう一度訊きます。
>>1にある「「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている」というのは
一般論ですか?それともあなたの思想として強まっているという意味ですか?

64 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 18:39:26 ID:yMQ4ovGY0
結局この話に同意するのは、

【木直田先生】と 【”自称”集団ストーカー被害者】の2大キチガイしか居ない訳ですw


65 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 19:00:33 ID:Ze2puLAg0
>>61-64

個人への中傷誹謗で、ここで論じた深い問題を処理する事はできませんよ。
それどころか、それではここで論じた内容が事実であると認めたも同然です。

なお以下のURLの著者も、医師でない大学教員のようです。
精神医療業界に大きな矛盾がある事を気が付いている方も多いのではないですか?
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html



66 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 19:05:23 ID:Ze2puLAg0
>2大キチガイしか居ない訳ですw

貴方のように、安易にキチガイという表現を使う事自体が、
ここでの論議の真実性を高めています。

自分達の考え方と距離がある者を
排除する手段として、当該医療手法が悪用されている一面があるのは、上で述べた
薬理データの矛盾や、各種社会学的根拠を
誰一人、説明でできない、論破できない事からも明からではないでしょうか?

個人中傷は論破とは程遠いものであり、
本来はロジカルに論破せねばならないのを、個人中傷に終始するのでは
逆に自らの論理が破綻している事を認めたも同然ではないでしょうか?

きちんと薬理データ他の矛盾をご説明していただけますようお願いします。

67 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 19:11:28 ID:yMQ4ovGY0
簡単なことです。
事実に基づかない論理などは議論に値しないということです。

68 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 19:12:14 ID:Ze2puLAg0
>>>1にある「「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている」というのは
>一般論ですか?それともあなたの思想として強まっているという意味ですか?

なお
>>4
>>5
は、安部官房長官の個人事務所HPからの全文転載です。

また
>>7
は恐らくは民主党関連者による資料からの全文転載です。

更に以下URLは文系の大学教授による論文です。
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html

こういった資料は他にも幾つも確認できます。
私はそれを私なりにまとめたに過ぎません。決して一人や二人の資料ではないのです。

従って、こういった考え方は一般化しつつあると考えます。

ここでの論議に、もし矛盾があれば、論理的に示していただけますようお願いします。
個人中傷は逆に当該論議の信頼性を高めるだけです。

69 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 19:14:16 ID:Ze2puLAg0
>事実に基づかない論理などは議論に値しないということです。

ここでの論議はすべて事実もしくは事実と主張できる根拠に基づいています。
例えば、薬理データは全て相応に資料があります。

従って、貴方がそう言われるならば、少なくとも薬理データの矛盾を
きちんと説明する責任があります。


70 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 19:16:29 ID:Ze2puLAg0

薬理データの矛盾を説明する事なしに、上のような発言をしているならば、
単に精神科の患者数確保のための金目当ての個人的感想に過ぎなくなります。

きちんと薬理データのソースを示している以上、
この矛盾に論理的に答えるべきではないでしょうか?

71 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 19:33:53 ID:RRdcYf/p0
あ、返事が来た♪

>>68
>なお
>>>4
>>>5
>は、安部官房長官の個人事務所HPからの全文転載です。
現在リンク切れで確認できませんね。

>また
>>>7
>は恐らくは民主党関連者による資料からの全文転載です。
恐らくでは困ります。

>こういった資料は他にも幾つも確認できます。
では、それを明示してください。

なお、資料というからにはBlogや匿名掲示板での情報ではなく
発言者が責任を負う刊行物(学術雑誌など)にしてください。

今のところまだ>>1の2行目までしか進んでいませんが
この時点ではあなたの意見は一人の文系教授の「妄言(総てではないですが)」を
一般論にすり替えようとしているだけにしか思えないのですが。

あなたの議論のテーマである
>『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスベルガー症候群等の少なくとも一部は
>「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』
を明確にしていただかない限り先に進めませんよ。

72 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 19:48:27 ID:w23yYJAj0
>1
「統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスベルガー症候群等」
を確定診断する技術はいまだに確立されているとは言えない。

これじゃだめですか?

>>71
お暇でしたら、「ちょっとした質問スレ」の875について教えて。

73 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 20:01:59 ID:Ze2puLAg0
>>71、72

長文ですが、まずこのスレッドを全部読まれてから質問していただけないでしょうか?

全部読まれれば、貴方様の質問は既に解決する事も多いと考えます。
それなしに論議はできません。

また薬理データの矛盾を最初に論議するのが、一番、混乱が少ないと思います。

74 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 20:34:50 ID:ctnfe9il0
精神医学は昔も今も影の存在ですよ
影で何かしてるけど、自分には関係ないからほっとこうといった人が多いです
ただ、ドイツの大量虐殺があって以来こういった人体実験的カルト集団に対する
世間の見方が厳しくなった時期があってその時ばかりは思い切り叩かれてました
なんとかごまかそうと精神医学会内で派閥抗争が起こり、旧体制をいけにえに
したんですが、旧体制を完全否定して精神医学は薬理療法という科学的な新しい分野を
切り開くことにより生まれ変わりましたといったパフォーマンスをしました
大衆はスルーしてますし、今でもほとんどの人が否定的な考え方しか持っていません
否定的な考え方を持った人間をくくってレイベリング論者なんて言ったりもします
信者と教祖で勝手に盛り上がってる分にはいいですが、とばっちりを食らう人も少なくない
のでいい加減にしてほしいですね

75 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 20:42:48 ID:ctnfe9il0
そもそもドイツの差別主義的政治の根本的な考え方というのは、優生学という分野の学問があります
現在では完全に似非科学だとして否定されたものなんですが
これの発祥がアメリカで、アメリカがドイツにヒトラーに専門家を派遣するなどしてこの教えを広めました
人間の性格や本質に優劣が存在して、劣に該当するものは淘汰しなければならないという考え方で
主に人体実験などを含むものです
精神医学はアメリカでこの優生学が完全に否定されたことにより形を変えて残ったものです

76 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 20:46:10 ID:RRdcYf/p0
>>73
全部読んだんですけどねぇ。

しつこいようですが、
>こういった資料は他にも幾つも確認できます。
では、それを明示してください。

>また薬理データの矛盾を最初に論議するのが、一番、混乱が少ないと思います。
矛盾ってどの部分を言ってるんですか?
>>10に「前述したように(中略)薬理学的矛盾」とはありますが、
>>1-8のどの部分に薬理学的矛盾があるのかわかりません。
明確に示してください。

薬理学的なことは>>2-3に書かれていますが
>〜ドーパミンD受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事〜
この「最近増加している」とあなたが断言している根拠は何でしょうか?

77 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 20:50:04 ID:kTEfcWsa0
人類の90%が異常であれは、それが正常になり、少数派の10%が
異常になる

78 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 21:00:49 ID:RRdcYf/p0
あ、あと

>1.薬理学的根拠:
>    1)ドーパミンD受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事
この「新たな薬理学データ」ってどれですか?
真新しいことは特に書かれていないと思いますが。

79 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 21:03:05 ID:RRdcYf/p0
あー時間切れだ……残念。
帰宅するのでID:Ze2puLAg0さん、また明日お話しましょう。

80 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:04:24 ID:3b2F1YVZ0
>>また薬理データの矛盾を最初に論議するのが、一番、混乱が少ないと思います。
>矛盾ってどの部分を言ってるんですか?

>>2
>>3
を読まれて決定的な薬理学的矛盾があるのに本当に気付きませんか?

もしそうならば議論になりにくいのですが・・・
文章は平易なので、恐らく薬理学、細胞生物学、生化学の非常に基礎的な基盤が
議論水準に達していないのではないかと思うのですが、精神科医師の場合、
こういった分野の事は、卒後しばらくたてば忘れてしまうのでしょうか?

もしそうならばもう一度、教科書を読まれて
>>2
>>3
を再読していただけないでしょうか?この点の共通学問基盤がないと論議が困難です。
なお、私は薬理学や生理学が専門ではありません。それでも一定の理解は可能です。
したがって、再度、教科書の関係部分を読まれて、

>>2
>>3
を再読していただけないでしょうか?この点の共通学問基盤がないと論議が困難です。


81 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:07:07 ID:ctnfe9il0
:RRdcYf/p0は馬鹿?

82 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 21:09:51 ID:RRdcYf/p0
まだいたりして……w

>>80
本当にわかりませんね。皮肉は結構ですから簡潔に明示してください。
それができないとあなたも議論水準に達していないということになりませんか?
これではあなたが他スレで言われたことのある
「一方的な意見の押し付け」「都合の悪いことはスルー」ということになってしまうでしょう。

ところで
>もしそうならばもう一度、教科書を読まれて
何の教科書ですか?

83 :猫>勤務医 ◆STrayCatT6 :2006/07/18(火) 21:12:14 ID:RRdcYf/p0
>>81
ああん、叩かないでよぉ〜。

わかったよ、やめりゃいいんでしょやめりゃ。

84 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:17:36 ID:ctnfe9il0
馬鹿でしたw

85 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:29:37 ID:c2GY348t0
>>1
統合失調症歴3年の者です。
>>2>>3を読みましたが、>>3

>統合失調症ドーパミン仮説自体が、一部で懸念されているようにもし間違っており

の部分が正しいのなら、統合失調症の症状である、幻聴・妄想などの症状は治まらないのでしょうか?
私は初期に陽性症状である、幻聴・妄想を発症しましたが、薬の服用から3日ばかりで、症状の大部分は収まりました。
>>3の論文を肯定するのなら、私の陽性症状が収まった原因を明らかにして下さい。

念のため、私が飲んでいた薬を記しておきます。

セレネース細粒
コントミン顆粒10%
ソナコン細粒
ピレチア細粒
タスモリン散
トレミン散
マーズレンS顆粒
ミオナール錠50mg
リボトリール錠0.5

>>4-15
辺りも、私の体感では>>15辺りから被害を受けるかのような妄想はしておらず、あまり共感出来る説明では無いですね。

86 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:32:31 ID:ctnfe9il0
幻聴や妄想について考えたことないのかな?
幻聴ってなに?
妄想ってなに?
あなたが考えたその答えは隣の人も同じ考えを持ってると思ってる?

他人である似非医者が患者の幻聴を有無をどうやって見分けるの?
消えたかどうかはどうやって知ることが出来るの?

87 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:33:47 ID:yMQ4ovGY0
>>85
そりゃそうですよ。  なんたってこのスレの>>1
>>61-62に書いてあるような主張をする変わった人物ですから。

88 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:38:03 ID:c2GY348t0
>>86
>幻聴や妄想について考えたことないのかな?
>幻聴ってなに?
>妄想ってなに?
>あなたが考えたその答えは隣の人も同じ考えを持ってると思ってる?

質問を質問で返すのは論理的解答とは思えません。
私が欲しいのは、客観的データに基づく解答です。論文のようにしっかりとした解答で無い限り、受け入れられるものではありません。

ちなみに、私は4年制の国立大学を卒業し、卒業論文も自分で書き提出したので、その辺りの最低限の知識は抑えているつもりです。

89 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:42:34 ID:ctnfe9il0
じゃあ自分が幻聴とはなにかについて論文を書く様をシミュレートしてみたら?
まさか書けないものを信じてるわけじゃないよね?
否定する側は根拠のないものを信じることはできないという言い分は通るけど
科学として門を開いてる以上、論文も出せないようなことを科学の伝道所に載せてる
時点で問題になることくらいはわかるみたいだしね

90 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:56:59 ID:c2GY348t0
>>89
>じゃあ自分が幻聴とはなにかについてまさか書けないものを信じてるわけじゃないよね?
>論文を書く様をシミュレートしてみたら?

シュミレートは幻聴の主だった点については済ませてあります。
結論としては、
「自分の聴いていた幻聴は、少なくとも他人の声を自分の脳内で置き換えて「聞こえる」と感じたものであり、現実的なものではない」
というものでした。
科学的な根拠の説明は出来ませんが、他人の声を脳内で置き換えるという現象は、錯覚やそら耳など、人間の機能としてあるものであり、幻聴による悪意のある声はその一環ではないかと考えています。
又、幻聴があった際、耳栓をつけて声を聴こえなくしようとしましたが、耳栓をつける前と後とでは幻聴は殆ど変わる事は無かったので、外界の刺激ばかりが原因な訳では無いとも思っております。

91 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 21:58:45 ID:/ZSs9uNr0

他スレで精神科医師と見られる方による医療知識を悪用した嫌がらせが激しい。
ここで私に学術論議できちんと論議できなかったからといって
そういった嫌がらせを行うのは医療倫理に反しているのではないか?
ログは残っている以上、医師会にドクターハラスメントの苦情申し立てを行いたい。

なおこういった学問は憲法で保障された学問・思想・言論の自由と責任の下で
行うものであり、規制対象にはなりえない。これ以上の嫌がらせは止めていただきたい.


92 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:02:23 ID:/ZSs9uNr0
85−90は、ここでの論議の趣旨とまったく無関係な投稿と判断せざるを得ない。
議論妨害である。自制を願いたい。

ここでの論議、論争で不利とみて、一種の議論妨害をなさっているのだと思うが
この論議の進展は、医師社会の信頼を構築する上で大変、重要なものであると信ずる。

そのような議論妨害は、ここでの論議の真実性を逆に高めるだろう。
これ以上の議論妨害は避けていただけるよう願いたい。

93 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:03:51 ID:/ZSs9uNr0

精神医学界は薬理学論議ができる人は
ほとんどいないのだろうか?

94 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:09:23 ID:c2GY348t0
>>92
>85−90は、ここでの論議の趣旨とまったく無関係な投稿と判断せざるを得ない。
>議論妨害である。自制を願いたい。

貴方が「議論」というのは、>>1

>とする根拠に関して、医学界の先生方を初めとする多くの方々のご指導をいただけますようお願いします。
の「ご指導」という部分なのでしょうか。

さらに、反論などを黙殺し、一方的に「自制」を促すものが、正当な議論とはとても思えない。
もし貴方が>>1であり、スレ主だとしたら、議論のまとめ役たる資格はあるかも知れないが、まとめ役の資質があるとは到底思えない。

95 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:13:01 ID:/ZSs9uNr0

薬理学論議ができる医師でないと
話にならない。


96 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:14:14 ID:/ZSs9uNr0

結局、分子動態と病態との関係を論議し
その矛盾を論じている以上、

薬理学論議ができる医師でないと
話にならない。


97 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:15:25 ID:/ZSs9uNr0
日本の精神科医には薬理学論議ができる人は
何割くらいなのでしょうか?

今のままでは分子レベルの話が通じないので
お話になりません。

98 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:17:24 ID:/ZSs9uNr0

分子レベルの話がまったくできない精神科医は
医師免許を返上した方がよいのでは?

なぜならば医薬の作用機構の理解なしに
投薬する事になるから。

その場合、製薬会社が嘘をつけば、医師は単なる兵隊となってしまう。

99 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:23:57 ID:iTYT+YuS0
>>
統合失調って脳のプログラムが微妙にエラーになって暴走している状態じゃないの?


100 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:27:15 ID:/ZSs9uNr0

http://www.sigma-aldrich.co.jp/sigma/RBI/Nerve_mental_disease/



101 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:27:37 ID:c2GY348t0
>>95-99
薬理学に詳しい医者に行くなり、メールを送ったりすれば良いのでは?

102 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:33:10 ID:iTYT+YuS0
幻聴、幻覚と 幽霊が見える現象は類似したものでつか?

103 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:34:18 ID:RVyeXjOg0
                       '';;';';;'';;;,.,                  ザッ
                       ''';;';'';';''';;'';;;,.,   ザッ
          ザッ            ;;''';;';'';';';;;'';;'';;;
                        ;;'';';';;'';;';'';';';;;'';;'';;;
                        vymyvwinnyvymyvy     ザッ
               ザッ     MVvvMvyvMVvvMvyvMVvv、
                   Λ_ヘ^−^Λ_ヘ^−^Λ_ヘ^Λ_ヘ
     ザッ            ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ
                __,/ヽ_ /ヽ__,.ヘ /ヽ__,.ヘ _,.ヘ ,.ヘ    ザッ
    /\___/ヽ   /\___ /\___/ヽ _/ヽ /\___/ヽ
   /''''''   '''''':::::::\/''''''   '''/''''''   '''''':::::::\   /''''''   '''''':::::::\
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   \  `ニニ´  .:::::/\  `ニニ \  `ニニ´  .:::::/ニ´ \  `ニニ´  .:::::/
   /`ー‐--‐‐―´\ /`ー‐-  /`ー‐--‐‐―´\-‐‐ /`ー‐--‐‐―´
「VIPからきますた」 「VIPからきますた」 「VIPからきますた」 「VIPからきますた」

104 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:36:37 ID:/ZSs9uNr0

日本の精神医学界の大半は、実は薬理学を全く考えずに
患者に投薬を続けていたのですか?



105 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:39:32 ID:vORHdC6PO
VIPが来る

106 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:40:36 ID:BA26Go2GO
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2006/07/18(火) 22:37:14.18 ID:8J3XPQGO0
荒らすなよ!
お前ら絶対荒らすなよ!
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/l50

107 :ののちゃま:2006/07/18(火) 22:41:19 ID:tA2s6cMS0
臨床では、どういう機序で効くか ではなく、
結果、効いたのか、副作用があったのかどうか、じゃない?

108 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:42:09 ID:hTlcQkxk0
vipからきますた

109 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:42:27 ID:kWHAl35/O
カーッ(゚Д゚≡゚д゚)、ペッ

110 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:44:59 ID:c2GY348t0
>>102
幽霊が見える原理を規定してくれれば、分かるかもね。

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/18(火) 22:58:27 ID:M3Wjlm4S0
VIPからきますた

112 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 22:59:56 ID:3WCxlq9d0
http://yy11.kakiko.com/test/read.cgi/news4vip/1152192355

同人ヲタと元腐女子の自意識過剰妄想恋愛カキコが満載の
「それ、なんてエロゲ?」な展開スレです。
「俺の恋の成り行きを見守っていてほしい。」
>>1こといっちゃんのナルシズム全開さが見モノです!
VIPを出ていったヘタレ馴れ合い住人に愛の手を…。
ぜひ記念に書き込みをお願いします!!

まとめサイトはこちら↓
http://www.geocities.jp/ichi_nekoane/

いっちゃんの誕生日、プレゼントは彼女の身体…?
刮目して待て!

113 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 23:02:03 ID:zITw5WyEO
きますた

114 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 23:10:03 ID:1T+dcL/y0
秋田の食肉中にヒトのDNAが検出された研究は、せっかくスレのみんなでいろいろ
考えて、発表につなげる方向性までたどり着いたのに、そっちを発表する前に次の
説ですか。確かに、一つの研究が一段落着いたらすぐに次の研究を始めるというのは
いいとは思いますが、まずは前の研究をちゃんとまとめて学会なり論文なりで発表
してください。

115 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 23:10:59 ID:yMQ4ovGY0
なんか、おもいッきりクソスレ化したなwwwwwwwwwwwwwww

116 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 23:20:36 ID:iTYT+YuS0
>>110
どちらも原理はわからんが、他人に見えないものが見えるという点で一緒だ。
どちらも、本人には見えているようだ。(偽の霊媒師とかは別として)

117 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 23:53:16 ID:c2GY348t0
>>116
幽霊の「他人に見えないものが見える」ってのは、研究されてないし、そういう論文もあんまり聞いた事無いね。
精神医学は歴史的な研究の積み重ねが論文なり何なりとしてあるけど、幽霊は歴史はあっても研究の積み重ねがしっかりと形になってないからね。
幽霊を見られる人間について論文を書いて、それが学問の研究の対象になる位でないと、精神病と一緒では無いだろうね。
良く分からないけど、「幻聴・幻視」についてはある程度学問的な手法で研究されてるけど、「幽霊」についてはその手法による研究が少ないんじゃ、比較が出来ないね。

一応、脳科学の研究として「幽霊」の研究はこういうのがあるかどうか、今検索してみたけど、「幽霊」は民俗学や風俗学の対象なのかな。「幻聴・幻視・妄想」は精神医学の分野みたいだね。

118 :卵の名無しさん:2006/07/18(火) 23:55:27 ID:c2GY348t0
という事は、民俗学や風俗学の「幽霊」を精神医学的に取り扱った論文があれば、十分な反論になるだろうね。

119 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 00:15:31 ID:MLCkQ5hH0
失礼。
>>117訂正。


×一応、脳科学の研究として「幽霊」の研究はこういうのがあるかどうか、今検索してみたけど、「幽霊」は民俗学や風俗学の対象なのかな。「幻聴・幻視・妄想」は精神医学の分野みたいだね。

○一応、学問の研究として「幽霊」あるかどうか、今検索してみたけど、「幽霊」は民俗学や風俗学の対象なのかな。「幻聴・幻視・妄想」は精神医学の分野みたいだね。

120 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 00:43:08 ID:SilKm9Q+0
だいたい「統合失調症」自体、色々なサブタイプの疾患群なのに
初心者の低レベルな薬理学的知識じゃ話にならん。
1000人ぐらい臨床経験積んでから出直してほしい。
それで少しぐらい理解出来るから。
あ、でも助教授は医師免許ないんですね。

121 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 00:45:45 ID:S6wGHmih0
妄想体系がリアルタイムで構築されてるスレだ。

122 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:00:02 ID:Ne1Cu1fZ0
>>120

薬理を全く語れないなら他スレへ。

123 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:01:10 ID:Ne1Cu1fZ0
全く何の論理反駁にもなっていない。

薬理を全く語れない医師なら他スレへ。


124 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:05:35 ID:Ne1Cu1fZ0

日本の精神医学界は学問的にはこれで事実上、崩壊した。
もはや単なる政治的存在に過ぎない。


125 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:07:20 ID:Ne1Cu1fZ0

精神科医院はもはや要らない。閉院するのが良いだろう。


126 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:21:00 ID:SilKm9Q+0
122-125
すごい心因反応(精神医学用語)だな。予想どおり。
メンクリに明日受診した方がいいぞ。入院はないから。
精神医学界の学問なんかもともとないようなもの。それも知らんのか。
統一された学会すらないのだから。

127 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:23:00 ID:S6wGHmih0
>>125
それほど強制入院を恐れていると、そういう事だな。

128 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 01:30:21 ID:S6wGHmih0
>>123
どうしてそんなに不安がってるんだ?

怖いのか

強制入院が、怖くて仕方がないんだな。

129 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 03:34:13 ID:WLwxeAzVO
まあ>>1は、強烈な被害妄想and偏向的で思い込みの激しい人物には違いないな
なんたって、自分の大学の教授を殺人容疑として実名晒してスレ立てするようなイカれた外道だから
それで自分は匿名気取ってるんだから小心者だよなぁ

130 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 06:21:22 ID:gY/an/de0
>>90
とても大学まででた人間の発想とは思えないんだが、それも病気のせいか?
私は君がどう思うかを尋ねたのではない
仮に君が幻聴について、「幻聴とは生の人間の声に脳が勝手に意味付けをするものである」
と発表したとしてそれが精神医学で受け入れられるだろうか?
精神医学にとってこれは都合の悪い論文である、なぜなら別の種類の幻聴の人がたくさんいるからである
そしてこの論文は現状のシステムに合致しないとして説として否定されrという状態になるだろう

そして一番重要なことはいまだかつてこの幻聴という単純なことばを証明した論文は存在しない
これは精神医学特有のことばであり他の科学分野には存在しない
つまり幻聴の存在を証明することが不可能である以上、それを語った数々の実験結果すべて
は科学的根拠がないものとして否定できるのである

131 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 06:28:44 ID:gY/an/de0
>>129
こういう人が似非の典型だね
被害妄想、偏向的 思い込み
イカれた 外道
全部意味が違うが、最終的には全部被害妄想でくくることで病院に隔離することが可能なのである
つまり被害妄想という非科学的な用語は都合の悪いものを排除するために、すべての事象に
適用できるようにしてある、似非科学者の決め台詞のようなものである
異端者、魔女などと同類である

132 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 07:26:30 ID:a63Cqyd90
>607 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/07/19(水) 01:26:23 ID:rimuGuzV
>精神医学界の学問なんかもともとないようなもの。それも知らんのか。
>統一された学会すらないのだから。

精神医学界の学問性が崩壊した事が、遂に語られ始めたと見られる。



133 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 07:37:18 ID:a63Cqyd90
投稿131と投稿7は別人物が書いたものであるが、あまりに似ている事は驚愕に値する。精神医学界はもはや学問ではなく
政治(戦前の思想警察・思想検察の延長ツール)に過ぎないのだろう。
これではドーパミンD2受容体への作用機構が180度逆の薬剤が
同時に使われているのは理解できる。精神医学界はもはや医学ではない。似非医学である。
==============

>>131
>こういう人が似非の典型だね
>被害妄想、偏向的 思い込み
>イカれた 外道
>全部意味が違うが、最終的には全部被害妄想でくくることで病院に隔離することが可能なのである

>>7
>「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」B
>統合失調症が監視社会を隠蔽するためにあるという事は、統合失調症が始
>めて発見された19世紀後半という時代の歴史的背景をみれば明らかであり
>、躁鬱病などの他の精神病の原型が古典の記述によって紀元前より確認でき
>るのとは性質が異なる。19世紀後半のヨーロッパでは当時、近代国家が成
>立し、中央集権国家やそれに基づく官僚制が整備され、自由権が保障された
>ゆえに大規模な犯罪行為が可能になった市民に対する監視体制が確立してい
>った時期であった。時同じくして確立された大衆民主主義は大衆に選挙権を
>与えるが故に、大衆迎合を生み出し、例えばヒトラーやムッソリーニ、スタ
>ーリンの台頭のような軍国主義的な政治家や独裁者の台頭によって民主主義
>の終焉をもたらす可能性があるため、資本主義と民主主義を守るための必要
>悪として危険思想や危険な行動を取る資質を持つ人物を統合失調症により隔
>離・無害化する事が19世紀以降、歴史的に行われてきた。

http://crime.log.thebbs.jp/1109981663.html
の投稿572から全文引用


134 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 08:03:30 ID:ECq1o4wbO
>>1友達なくすぞ。

135 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 08:14:09 ID:erLaYFYH0
>>119
「天井の隅に人がいてじっと私を見て、殺せと言っている」と言うのと
「天井の隅に先祖の霊が見えて、私に何か告げている」と言う人の
症状に違いがあるのであろうか?
どちらも、本人以外には見えないし聞こえない。

精神医は前者は生活に支障があるので投薬し、後者は生活の糧なので経過観察。
脳組織のプログラムエラーの違いでしかないような気がするが…。
精神科医の意見求む。

136 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 09:16:18 ID:WLD0zxp20
135は全く無関係な論議。精神医学界の似非学問性とナチス体質が確認できる。

137 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 09:26:57 ID:gY/an/de0
人間の脳とは不思議なもので青という言葉から想像するものを答えてくださいというと
全員が違う答えを返すだろう
当然である、青によって想像するものはみな違う、色の周波数を科学的に分類したとしても違う
幻聴が聞こえると本人が言ったとしても、隣で誰かがしゃべっているのが聞こえると本人が
言ったとしても、それがいったい何を意味しているのかは到底予測不可能なのである
たたの耳なりかもしれない、本当にしゃべっている人がいるのかもしれない
地震が起こったとき、これは神様が怒っているのだと言ったとしても妄想だと思うのは
精神医学に関わる人間くらいなものである
まったくばかばかしい

138 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 09:31:20 ID:gY/an/de0
意味不明な言動や行動が多い人間を見て、天然ボケだ馬鹿だなどと言う人は多いが
病気だから治療しなければなどとのたまう基地外集団が精神医学である
劣等人種は子孫を残してはならないというファシズムそのものである

139 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 12:29:22 ID:iNmqYRi30
>>134
友達どころか職場も失うかもね。
大学の教授会や事務局から最期通告貰ってもおかしくない人物だから
自分トコの大学や教授をネットで実名攻撃すれば、処分が下るのは当然な訳だが。

140 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 12:40:53 ID:pIe/542j0
個人への中傷誹謗とここでの精神医学の真偽論議とは別問題。
訳のわからない嫌がらせは遠慮していただけるよう願いたい。


141 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 12:45:47 ID:MMls1CWK0
一般に、実名論議云々は書かれた内容が事実で相応の重みがあれば、
公益通報者保護法が適用可能ですよ。

142 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 12:58:20 ID:gY/an/de0
しかし精神医学を信仰する人間はまともに議論ということが出来ないのかね
相手を異端者にしてしまえばそれでうやむやに出来ると思ってるんだろうか

143 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 13:05:39 ID:MLCkQ5hH0
>>135
この辺りを読んでみれば良いんじゃない?
ttp://dhbr.hontsuna.net/article/1688513.html

脳科学の分野の話になってくると、私も知識不足なので何とも言いようが無いですが、折角の機会なので本でも読んでみます。

144 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 13:19:58 ID:MLCkQ5hH0
>>130
流石に俺もそろそろ相手にするのが辛くなって来たのだが。
精神医学の論文までは読んだ事が無いので、流石にgY/an/de0の意見が正しいかどうかすら分からないので、>>130への反論は保留。というか今は出来ない。

gY/an/de0には何を言っても駄目な事は良く分かりました。

145 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 13:24:39 ID:iNmqYRi30
やっぱ先生には同じような種類の人間しか味方につきませんな

【類は類を呼ぶ】





プッ

146 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 13:46:23 ID:gY/an/de0
論文も読んだこともないのに何を言っても無駄ってお前そりゃ当たり前だろw
お前の言ってることが的外れの思い込みだって認めてるのといっしょw

147 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 13:47:43 ID:gY/an/de0
オカルトにマインドコントロールされた人間って本当に怖いな
早急に治療してくれたまえw

148 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 13:52:37 ID:EdYgPElC0
      //
    /  /
    /   /   パカ
   / ∩∧ ∧    VIPからきますた
   / .|( ・∀・)_  
  // |   ヽ/   
  " ̄ ̄ ̄"∪

149 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 14:17:48 ID:gY/an/de0
>>145
てか君ら精神医学マンせーでしかも患者でしょ?
つまり気の違った人なんでしょ?w
>>1の気が違ってるからこんなこと言うんだという意見はおかしいよね?
それくらいはわかる?
わかんない?

150 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 14:32:41 ID:MLCkQ5hH0
>>146
論文読むためにかかる知識や労力は分かっていますからね。
私の大学の専門は違うのですから、精神医学の論文を読める人と精神医学の論文について話そうとは思いませんし、それを話せるレベルまで勉強しようとは思いません。
私が頑張れるのは、新書などを読んで分かる程度のレベルです。

結局、論文を読める人じゃないと話が出来ないのだから、「何を言っても無駄」と言ったのです。
gY/an/de0に反論されても、自分の考えを改める気にはなれませんね。それは、gY/an/de0の発言を見てると、正しかったとしても、信用する気になれないからです。

151 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 14:42:02 ID:iNmqYRi30
>>149
>患者www
やっぱ似た者しか寄って来ないんだな、先生にはw
キモいから俺にはレスしないでwwwwww〇| ̄|_=3ブッ







プッw






152 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 14:56:53 ID:gY/an/de0
>>150
つまりあなたには精神医学を肯定できる材料がひとつもないということですね
なんで信じてるんですか?
なんで精神医学を否定している人を否定しているんですか?

「私は精神医学を信用しているので、否定してる人間の言うことなんか信じません」
ただこれだけですね
簡単な話なのになにをあーだこーだとw

前にも言ったけど
否定するものは科学を主張していないし、人心を惑わしたりもしない、被害を受けるのは信者だけ
精神医学は科学として門を開き、一般市民を巻き込んで巨大な組織を形成している
まったく立場が違う
そもそも信じられないとか信じれるとかの次元の話じゃないんですよね


153 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 16:00:09 ID:S6wGHmih0
>>152
怖いのか、恐ろしいのか、逃げたいのか、忘れたいのか?
そうしたければすれば良いんだよ。大丈夫。
やがて冷たい現実が、君の身の上に振って来るだけさ。

154 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 16:33:32 ID:gY/an/de0
>>153
何の話をしているの?

155 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 16:45:09 ID:gY/an/de0
ここって現役の精神科医(医者にあらず)は書き込みしてるの?
もしそうなら名乗ってから書いてほしいな
医者もどきの生態調査に使える

156 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 16:52:10 ID:gY/an/de0
私は能力と判断の限り患者に利益すると思う養生法をとり、悪くて有害と知る方法を決してとらない。

157 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 17:20:56 ID:S6wGHmih0
>>155
黙れ人間モドキがw

158 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 17:23:09 ID:SqphZJwt0
このスレ・・・






うざい

159 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 17:24:14 ID:iNmqYRi30
このスレは木直田助教授のファンしかいませんw

160 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 17:25:21 ID:SqphZJwt0
しかもつまらない・・・

161 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 17:27:55 ID:SqphZJwt0
つーーーか

読むのめんどいし、

色んな所にリンク貼ってるから立てた人基地外。

162 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 17:46:32 ID:gY/an/de0
まあ幼稚園やからやり直すことを検討されたほうがいいですよw

163 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:02:35 ID:WT+ldgqE0
>>157
恐ろしい人!!

お医者さん?

164 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:05:54 ID:WT+ldgqE0
>>153
ぞっとする。

人間?

165 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:13:48 ID:iNmqYRi30
このスレは立てた張本人の先生がいろんな板にリンク貼ってるから、
カキコしてるのは医療以外の分野の人間が多いと思われ。
以前、【精神科スレ】を荒しまわった前科が先生にはあるから、
精神科の医師達もこのスレには寄り付かないか、ROM専に徹してるかのどちらかじゃない?
コテハンが殆どいないもん、このスレ。

166 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:14:27 ID:gY/an/de0
>>163
墓穴掘らそうとしてるんだからつっこむなってw

167 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:23:13 ID:ybCb5UlP0
フロイドにしろ、ユングにしろ、結局は言語療法は、無駄だった。文学の世界
だった。人気はあったが、科学性はゼロだった。
 「性格が曲がった人物が世界・社会に適応不全を起こして発症する統合失調症
は、治った段階でも、捻じ曲がった性格は曲がったまんま。」
という恐るべき文学的表現をした神田橋一派の言うことも一理ある。しかし、
文学の世界だ。口治療だ。
 治療者の口が上手くてころっと騙される患者様の取り扱いは、凄く楽だ。
しかし、目つきを診ると分かるように統合失調症特有の動物的な眼差しを
みたり、プレコクス臭さを見極めるとはっきりするように、病的だ。
 社会生活が出来ないこと自体が、性格の捩れ以上に病的であるというこ
とであり、獣並みの心が表に出た段階では、妄想などの第一級症状が出な
くても人間のまともな精神ではないのだ。
 境界領域として、混乱した社会で政治家として有能だったというヒット
ラーを挙げることができるが、彼は完全な妄想型統合失調症なのだ。既に
書記が書き取った文書化された妄想がある点でも。
 統合失調症は、旧ソ連でも、政治的に体制を批判する活動家を弾圧する
目的で収容所に収容隔離して、正常な資本主義国家に転覆をことを弾圧す
るために活用されたのは認めるが。

168 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:25:51 ID:WT+ldgqE0
>>157
DR・メンゲレ

169 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:35:18 ID:gY/an/de0
ヒトラーはたしかに神に取り付かれたと名言しているが
被害妄想はないし、自信に満ち溢れているという統合失調症とは真逆の状態


170 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 18:43:25 ID:gY/an/de0
神は私の頭の中にいると言っているが
彼は神が導いてくれると約束してくれたと言っていて、それによってすべての行動を遂行している
敗戦間際に、彼は神の声が聞こえない見捨てられたのだと言っている
そして自殺した


171 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 19:03:23 ID:gY/an/de0
ヒトラーの対面的な特徴をあげとくと
彼は選挙に何度も当選するほどに人望のある人物で、今の小泉のような存在です
演説には他にないほどの説得力があり、内容も大衆が思わずうなずいてしまうようなものでした
彼は側近やその家族にはとても親切に接し、常に紳士でした

こういう人が統合失調症なんですか?

172 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 22:18:15 ID:SilKm9Q+0
助教授殻からかうのは本当に楽しい。
指定医だが、普段は患者の保護・治療・自殺企図に細心の注意払い治療に専念している。
ヒポクラテスの誓い破り、患者を追い詰めるのがこんなに快感に感じるとは。
追い詰められて、そのうち自殺するだろう。あとは知らん。所詮2CHのスレ。
結構、精神科医の書き込みも多いのでは?ストレス解消には絶好の場。


173 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 22:59:06 ID:2TC61BZM0
              -ー=-‐ 、__
          , r '"        ヽ,
          l             ' ,
         /   三ニ=ー-'`=ニiiiiiiiiiiil
        /  ニ'"       `ヾiiiiiiii|
        /  ニ'           'liiiiii|
       ,l   |,r=-;.,_   _,、-=-、|iiiiil
       l  .il .,rェェ、_" :;"ェェ j  |iiiiiil
       | . i| ,,     :;   ,,  iiiiiiil
       ,|   il,    , :: ,    liiiiiill
       l   iil,    ` '      ,|iiiiiiii|
      /     l、  ー- -,ー   イiiiiiiiiill
      /      iゝ、  ̄  /|iiiiiiiiiiiil
     /      i| `ー- ' " ,liiiiiiiiiiii|

    クソスレータ・テルナー[Qtosleata Telnault]
         (1946〜1992 イタリア)

174 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 23:04:01 ID:gY/an/de0
これがばれたら学会追放だな おめでと

175 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 23:09:57 ID:gY/an/de0
まあでも精神医学会にヒポクラテス教えてるのかすら疑問があるほどひどい惨状だからな
科学か似非科決めかねてる患者さんへ
それ以前に医者もどきの肥溜めですw
心筋梗塞を起こしても放置されてりなんてことはざらですので、倫理面から近寄らないようにしましょう

176 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 23:32:01 ID:SilKm9Q+0
>>175 精神科医が肥溜めとはひどいなあ。そういう時代もあったが。
今は成績優秀主席卒業生がP医に。外来で他科のめちゃくちゃな投薬整理までさせられる。
医学全般の浅いが、幅広い知識も必要になっている。時代は常に流動している。
スレちがいだが。

177 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 23:45:11 ID:aYiQnsBe0
秋田大学医学部の実態の一面か?IP確認が必要。
http://nscrc.crc.akita-u.ac.jp/researchers/people/02-058.html
http://www.med.akita-u.ac.jp/igakuka/cgi/p1.cgi?koza=seishin

676 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/07/19(水) 22:16:20 ID:rimuGuzV
助教授殻からかうのは本当に楽しい。
指定医だが、普段は患者の保護・治療・自殺企図に細心の注意払い治療に専念している。
ヒポクラテスの誓い破り、患者を追い詰めるのがこんなに快感に感じるとは。
追い詰められて、そのうち自殺するだろう。あとは知らん。所詮2CHのスレ。
結構、精神科医の書き込みも多いのでは?ストレス解消には絶好の場。


178 :卵の名無しさん:2006/07/19(水) 23:50:31 ID:aYiQnsBe0
秋田大学医学部の実態の一面か?IP確認が必要。
http://nscrc.crc.akita-u.ac.jp/researchers/people/02-058.html

315 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/07/03(月) 23:40:22 ID:24wBPImg
板じゃ不満足なのでしょう。本気で社会に訴えるつもりだと思う。
こういう人は本当に抹殺するつもりで精神病院に入れたほうがいい。
ジプレキサ毎日100mg位、鼻チューブで超高カロリー液と強制注入だ。




179 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 00:00:01 ID:vkIJFjqz0
「行政の歪」に関する論議を、正当な根拠を明確に示して行えば必ずといってよいほど
こういった不可解な投稿が相次ぐ。1回や2回ではない。

投稿内容から見て一般人には書きにくい内容であり、精神科医師でないとこの類の文章は書きにくいだろう。
という事はどういう事かというと、精神医学業界は、行政の要請に従って
「行政の歪」に偶然、気が付いた健常者を、医療悪用手段を用いて、抹殺するために存在している一面も同時にもつ
という事に他ならないのではないだろうか?非常に悪質なナチス手法である。

これでは「ヒポクラテスの誓い」も何もあったものではなく、
思想統制、言論統制のための、戦前の思想警察、思想検察のような位置づけを
現在の精神医学界が担っている可能性を示唆している事に他ならないと考えられる。

これは民主国家の維持のためには非常にマイナスである。
この問題の国民論議が求められるだろう。なお上のおぞましい投稿が
秋田大学医学部関係者からなされたかどうかIP確認が必要だろう。

なお、こういった風土があるからこそ、 以下のような異様な統計傾向が確認できるのではないだろうか

日照時間と糖尿病      0.23   (西日本で0.10、全国で0.01)

これは決定係数(R2)なので明らかに統計学的に有意な数値になっている。
もちろん相関関係というのは因果関係を必ずしも示している訳ではない。しかし前投稿のような驚くべき発言が
精神科医と見られる人物から出ているという事は、この数値に因果関係があると考えられても仕方がない。

統合失調症の治療薬であるジプレキサは、糖尿病を副作用で引き起こし、死に至らしめる事もある
とされている。という事は、精神科の医者が、意図的に健全者を排除するために、ジプレキサを使うケースもある可能性が
否定できない事を、この数値は物語っている可能性がある。精神医学業界の闇は深い。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/



180 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 00:00:03 ID:SilKm9Q+0
>>178
秋田大学医学部に対する被害妄想。どうしてそう察知できる?
こちは秋田から、数千キロ離れた病院勤務医だ。
すでにローカルな話題のレベルじゃないよ。

181 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 02:50:44 ID:+DGYGfg70
なんでこれが被害妄想になるのかぜんぜん理解できません
>>180が秋田大学医学部に所属しているなんて文面中どこにも触れられていませんが
>>180は被害妄想ですか?www

仮に彼があなたをそこにいる人間だと思い込んでいるとしてもそれに至るプロセスが明記されて
ないので、妄想による情報の短絡かどうかはこれだけではわかりません

さらに仮にこれが想像により算出された情報だと仮定しますと
身近で起こった被害の犯人が不明な場合、以前から被害を受けている人物を犯人だと思い込むことは
ごくありふれたことです
例えば給食費が盗まれた時に、一番貧乏な子が犯人にされてしまうといったことなどがそうですね
この場合、クラスの子供全員が統合失調症に該当するという意味での被害妄想ですか?
あなたはもしかして馬鹿ですか?

182 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 02:53:14 ID:sURk2xYN0
日本語でおk

183 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 02:55:48 ID:+DGYGfg70
>>秋田大学医学部に対する被害妄想。どうしてそう察知できる?
この一文より日本語変でしたか?
それなら最低ですねwww申し訳ない
解らない部分があれば質問してくださいw

184 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 08:10:22 ID:EqBLvGet0
精神医学界の学問体系も倫理体系も共に崩壊している事が
このスレッドで事実上、証明されたね。

185 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 08:21:04 ID:EqBLvGet0
分子薬理学から社会環境学までの知見と学術討論によって
精神医学界の学問体系も倫理体系も共に崩壊している事が
下のスレッドで事実上、証明されたね。

これは医学分野では画期的な業績になるかもしれないね。
なお精神医学界は、かつても、一度、理論崩壊したそうだ。その際、精神医学は
旧体制を完全否定して薬理療法という科学的な新しい分野を切り開くことにより
生まれ変わったという発言もあったが、ドーパミンD2受容体作用薬やジプレキサに関する
薬理療法自体の根源的矛盾を突いた今回の小論文で、学界自体がまた崩壊したね。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/


186 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 08:22:05 ID:Pw49qCUvO
このスレ見て、2ちゃんの釣りかと思ってた投稿の中には、失調症による妄想で、本気で書いてるのもあるんやろなって思った。

ある意味目から鱗。

187 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 10:37:45 ID:+DGYGfg70
統合失調症の症状と言われる状態に陥っている人がいないとは誰も言ってない
精神医学は差別の正当化の歴史でもあるので8割(適当)は本人の意思や本人が実際に
感じていることとは無関係に、患者にされている人がいるであろうということと
そうやってレッテルを貼られた人たちの8割はおもちゃにされているだろうということ
(これは患者サイドの被害の訴えなどを見ているとハンセン病差別の再来かと思わせるような状況である)

そして唯一残された2割は、実際に他人から見ておかしな言動を取っているだろうが
これはほとんど心理学や生態学で説明が出来る反応でしかない
もちろん病気などではなく外因性でかつ一過性の精神錯乱状態である
作用の明らかでない薬を飲む必要性はないと私は考える

こういった具合に精神医学を多角的に観察した結果、精神医学の存在の価値が見出せないのは
当然の結論である、むしろ害を及ぼしている範囲の方が大きいと考えるべきである

188 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 11:00:28 ID:EqBLvGet0
政治弾圧の手段に悪用されている面があるのは間違いない。

189 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 11:03:18 ID:EqBLvGet0
184 名前:卵の名無しさん :2006/07/20(木) 08:10:22 ID:EqBLvGet0
精神医学界の学問体系も倫理体系も共に崩壊している事が
このスレッドで事実上、証明されたね。

187 名前:卵の名無しさん :2006/07/20(木) 10:37:45 ID:+DGYGfg70
こういった具合に精神医学を多角的に観察した結果、精神医学の存在の価値が見出せないのは
当然の結論である、むしろ害を及ぼしている範囲の方が大きいと考えるべきである

188 名前:卵の名無しさん :2006/07/20(木) 11:00:28 ID:EqBLvGet0
政治弾圧の手段に悪用されている面があるのは間違いない。

185 名前:卵の名無しさん :2006/07/20(木) 08:21:04 ID:EqBLvGet0
この学界はかつて旧体制を完全否定して薬理療法という科学的な新しい分野を切り開くことにより
生まれ変わったという発言もあったが、ドーパミンD2受容体作用薬やジプレキサに関する
薬理療法自体の根源的矛盾を突いた今回の小論文で、学界自体がまた崩壊したね。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/




190 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 11:13:31 ID:GdcFyA9h0
何???

191 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 12:20:26 ID:+zd/S0qD0
統合失調症の議論の前に、早く秋田食肉問題の追加実験と論文まとめと投稿をして下さい。

192 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 13:34:33 ID:U7QlSCQ20
秋田県民が人肉を食べるために、県・県立大・病院・消防・警察が一体となって
県民を地下で暗殺してるっていう先生の話か。

なんだかなぁ…

193 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 13:38:28 ID:Oy0zXQQTO
ここには何人のキチガイがいるの?

194 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 15:05:17 ID:U7QlSCQ20
先生(>>1)は秋田市内のレストランで昼食にサーロインステーキを注文した。
だけど、そのステーキを食べた途端、

「味がおかしい… これは人肉だ!」

と言って、そのステーキをカバンの中にしまい、代わりに「鶏のからあげ」を食べたそうだ。
そして、そのステーキにヒトの成分が入っているかどうか実験すると言ってますた。

195 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 15:41:52 ID:rETBoHtD0

下のURLの事でしょうか?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/321-325

この地域には人肉食嗜好がある事を強く示唆された国立研究所所長(文化人類学)
が実際におられます。また、BSEと関連があるヤコブ病発症率も全国一高い事が知られています。
無関係であると誰が言えるでしょうか?

既に複数の食肉からヒト遺伝子の検出は出来ていますが、定量が出来ていないので
食肉加工業者や実験者の唾液等の影響が否定できないので、現在、別の方法論で追試験を試みています。

正当な科学研究である事は明らかです。

196 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 15:47:17 ID:Uehuhpzz0
そんな事は如何でもよい、医療費が何処から出るかが問題だ。

197 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 18:31:22 ID:+DGYGfg70
ところで他者を自殺に追い込む行為に快感を覚える(心理学的に快楽殺人)
やつは病気じゃないのが納得いかないんだが

198 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 19:33:11 ID:R78iOuTk0
アンパンという菓子パンは、中に入っている甘いアンコこそが、
他のパンにはない、アンパン特有の重要な構成要素であるという。
ところが、一方でこの砂糖で煮たアンコに食塩を加えているということが明らかになった。
これは、甘さという味覚軸に関して砂糖と塩という全く正反対に作用する成分が含まれているということであり、
この矛盾を抱えている以上、現時点で、アンパンという菓子パンは、本当は存在していないと考えるのが妥当であって、
菓子パン界は、早急にこの矛盾に対する科学的説明をしなければならない。


199 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 19:52:20 ID:+DGYGfg70
これが医者の書き込みだったら笑える

200 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 20:22:31 ID:+DGYGfg70
アンパンという菓子パンは、中に入っている甘いアンコこそが、
他のパンにはない、アンパン特有の重要な構成要素であるという。

ところがどういうわけか約1%の割合で甘くないアンパンが存在すると主張する精神科医が表れた
味覚音痴の精神科医たちははちみつを加えることでおいしく甘いアンパンになることを発見した
しかし、最新の研究でははちみつにより苦味が加わっていると主張する精神科医が表れた
はちみつで治るというアンパンは本当は存在しないと考えるのが妥当であって
精神科医は、早急にこの矛盾に対する科学的説明をしなければならない


201 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 20:44:50 ID:C8ut9YwM0
>>198,200

ドーパミンD2受容体の作用薬のベクトルが180度逆の「治療薬」が
同時に使われている事への精神医学界の回答がこれなら、
たとえ2chでも、精神医学界はやはり終わりだろう。学問としてもはや成立していない。
単なる政治ツールに過ぎない。


202 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 20:46:22 ID:U7QlSCQ20

    へ          へ|\ へ     √ ̄|        へ
   ( レ⌒)  |\   ( |\)| |/~|  ノ ,__√    /7 ∠、 \ .  丶\      _ __
|\_/  /へ_ \)   | |   | |∠  | |__   | /   !  |     | |_〜、  レ' レ'
\_./| |/   \     .| |( ̄  _) |     )  | |    i  |  へ_,/    ノ   ,へ
  /  / ̄~ヽ ヽ.   | | フ  ヽ、 ノ √| |   ! レノ  |  !. \_  ー ̄_,ー~'  )
 / /| |   | |   | |( ノ| |`、) i ノ  | |   \_ノ  ノ /    フ ! (~~_,,,,/ノ/
 | |  | |   / /    | | .  し'  ノ ノ   | |       / /     | |   ̄
 \\ノ |  / /      | |___∠-".   | |      ノ /       ノ |  /(
  \_ノ_/ /     (____)     し'      ノ/      / /  | 〜-,,,__
     ∠-''~                        ノ/         (_ノ   〜ー、、__)


203 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 20:48:54 ID:obiFi5BJ0
>そんな事は如何でもよい、医療費が何処から出るかが問題だ。

人食い(カニバリズム)研究のための調査研究費に言及されているならば、
当該研究は当該地域の多くの地域住民の生命と健康を守ることにつながる以上、
当該地域民の税金で調査研究を進める事に、問題があるとは考えにくい。


204 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 21:26:20 ID:R78iOuTk0
>>201
>ドーパミンD2受容体の作用薬のベクトルが180度逆の「治療薬」が
同時に使われている事への精神医学界の回答がこれなら、
たとえ2chでも、精神医学界はやはり終わりだろう。学問としてもはや成立していない。
単なる政治ツールに過ぎない。

このような表現を使う者がでるという事は、ここでの指摘がそれだけ真実性に富んでいる事の裏返しなのであろう。当該論議自体に相当に脅威に感じていると見られる。

205 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 21:51:59 ID:H4pJyMHgO


俺たち一般人に病気でないんだ!と怒鳴られても正直困る。何の為の精神科なのかw

206 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 22:10:56 ID:LD7GpRaR0
>>15
>>16

207 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 22:29:15 ID:+DGYGfg70
何のための精神科なのか

1.学校や職場にうまくなじめない人の逃げ場
2.気に入らない人間を合法的に排除するためのごみ捨て場
3.楽に生活費を得るための共同組合
4.科学者崩れが唯一地位を維持できる場所の提供

208 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 22:31:26 ID:+DGYGfg70
5.実績の出せない製薬会社が嘘の薬を売りさばける市場の確保

209 :卵の名無しさん:2006/07/20(木) 22:45:05 ID:+DGYGfg70
統合失調症患者は人口の約1%といるといわれています
この1%には

保険料目当ての偽患者
心のよりどころにしている偽患者
頭のおかしい精神科医にでっちあげられた偽患者

などがどれほどの割合であるかは不明にせよかなりの割合で含まれていることは確実です
基本的に統計データが根拠になっている精神医学は無意味な存在です
遺伝因子といわれる物は、上で書いた医者によるでっちあげの部分が作用している証拠ともいえます
ようするに誰かを自分の患者にしたら家族も患者にしないと気がすまない基地外が中にいるだけです

そしてこれらの無意味な活動には国民の税金が使われています

210 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 00:02:04 ID:m+p0FQMY0
小泉純一郎が精神病で松沢病院に入院していた過去の記録
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/234.html


211 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 00:49:41 ID:ZSzJo+cI0
精神病患者が精神病医療を語るスレはここですね?

212 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 00:55:59 ID:7BhpbfFSO


何かヒドいスレだな。

213 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 00:59:57 ID:iKkPvDyF0
木を見て森を語ってる人のスレですよ。

214 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 02:20:49 ID:tcjd8dmh0
自分を見て真実を見ない人のスレでは?

215 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 05:37:58 ID:7YXr8Xxx0
>>15
>>16


216 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 05:49:56 ID:7YXr8Xxx0
統合失調症は人口の100〜150人に一人、
社会不安障害(SAD)は更に多く、300万人(40〜50人)に一人)と言われているが、
その9割以上が「巨大な違法行政の歪」に偶然気が付いた人達で、
本当の意味での精神疾患者は二桁程度は少ないだろう。



217 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 05:53:14 ID:7YXr8Xxx0
この見積もりは、筆者とは別の文系の大学教授が報告した
以下の論文での見積もりと
ほぼ一致している。

http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html



218 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 06:07:15 ID:7YXr8Xxx0
偽患者の中の一定割合は、所謂ニートと呼ばれる人達であろうが、
その場合、相応の資産家の生まれでないと、実際には
保険料や心のよりどころ等ではとても生活できないので
そういったケースが占める割合は少ないものと推測できる。
(そもそも健康保険料は医師に入っても患者には入らないし、精神疾患に対する差別も
小さくないので、生活で楽するために当該疾病を自ら偽装する事は考えられない。)

偽患者の大半は、ユビキタスITの普及に伴って高度に発達した
巨大な行政の歪に偶然気が付いたたため、強引に医療行政の悪用がなされた状況
にあるものと推察できる。そしてその影には医療業界、製薬業界の巨大な利潤も
当然、原動力として関係しているものと推察できる。医療業界、製薬業界にとっては
患者の数が多ければ多いほど儲かるからである。



219 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 06:21:06 ID:7YXr8Xxx0
前述したように数百万人を占めるであろう統合失調症、社会不安障害等に関する
偽患者の大半は、ユビキタスITの普及に伴って高度に発達した
巨大な行政の歪に偶然気が付いたたため、強引に医療行政の悪用がなされた状況
にあると推察されるが、こういった人達の多くは単に他人より勘が鋭かったり、
他人とは違った考え方を持ったため、創価学会等の朝鮮人団体、同和系団体、共産主義系団体から
警戒心を持たれたため理不尽な医療悪用をなされた人達であって、
>>207で見られるように、こういったグループをゴミと呼ぶのは当該医療システムを悪用し
違法活動を行っているであろう創価学会等の朝鮮人団体、同和系団体、共産主義系団体
の関係者である可能性も考えないといけないだろう。そういった考え方は、多様性社会を否定するものである。
そもそも次の時代を作るような思想や技術を提供できる人材はこういったグループからでないと生まれにくい。

220 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 06:49:17 ID:z05G5DiV0
一方、本当の意味での精神疾患が全くいないかといないとそれはありえない。
割合としては二桁程度は少ないであろうが、必ず一定割合でいる。

たとえばダウン症等の染色体異常は必ず人口の一定割合、発生し、
知能障害を伴う。同様に人口の一定割合は必ずドーパミン代謝等に関する事によって
遺伝子変異を起こしている。そういった場合、ドーパミン等に
先天的な代謝異常が当然発生するであろうので、
それが精神衛生につながる事は当然考えられる。

なお、このケースの場合、他の遺伝病と同様、頻度は十分少なく、
人口割合で考えれば「数万人に一人」程度の発生率だろう。数百人に一人という事は
ありえない。


221 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 06:50:22 ID:z05G5DiV0
更には、秋田県のように人肉嗜好が激しい可能性がある地域では、
その地域全体で人間の狂牛病が発生しうる可能性が否定できない。
その場合、その地域全体で住民の脳が異常プリオンに感染し、
地域住民全体の脳が徐々にスポンジ化して、脳機能障害が発生して
正常な思考が集団で出来なくなり、その結果、当該地域も医師も含めた形で
行動奇形を集団で示すようなケースもある可能性が否定できないだろう。
こういった場合、地域全体が精神疾患であるとの見方も当然出来る可能性がある。
また人肉嗜好は自然淘汰を通してゲノム変異に影響している事も
既に論文化されているので(プリオン耐性遺伝子)、こういった地域の住民においては
集団行動奇形を示すゲノム変異も地域住民全体のゲノムの中に固体されている可能性も
考えないといけないだろう。これは今後の医学の発展が待たれる。

21世紀の精神医学は今後こういった領域に進展する事が最も健全であろうが、
問題はどうやら日本の精神医学界の臨床系には
代謝学等の生化学を自分の言葉で説明できる人材に乏しい可能性があるという事と、
この程度の患者数では精神科全体を食べさせていく事ができないという事であろう。

実際、この程度の患者数なら精神科は要らない。内科や脳外科で対応できる。
そのため生活の危機を感じた精神科医が悪質な嫌がらせを繰り返している状況が
多方面で確認できる。日本の精神医療業界は一部、末期的な状況を呈している。


222 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 06:56:34 ID:z05G5DiV0
いずれにせよ、分子薬理学から社会環境学までの知見と当該学術討論によって
精神医学界の学問体系も倫理体系も共に崩壊している事が
下のスレッドで事実上、証明されたと考える。

なお精神医学界は、かつても、ロボトミーで、一度、理論崩壊したという発言もあった。
その際、精神医学は旧体制を完全否定して薬理療法という科学的な新しい分野を切り開くことにより
生まれ変わったという発言もあったが、ドーパミンD2受容体作用薬やジプレキサに関する
薬理療法自体の根源的矛盾を突いた今回の小論文で、学界自体がまた崩壊したと結論付けられる。

ドーパミンD2受容体作用矛盾に対する返信が
例のアンパン議論では話にならない。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/


223 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 07:02:51 ID:dw+b9ux10
>ドーパミンD2受容体作用矛盾に対する返信が
例のアンパン議論では話にならない。

このような表現を使う者がでるという事は、ここでの指摘がそれだけ真実性に富んでいる事の裏返しなのであろう。当該論議自体に相当に脅威に感じていると見られる。

224 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 07:24:23 ID:G06OowBP0
>>218
>>偽患者の中の一定割合は、所謂ニートと呼ばれる人達であろうが、
ニートは現状に満足している人が多いので自ら行くとは考えにくい
ニートはすべて統合失調所だなんて言ってる医師もいるくらいなので
医師によるでっち上げの被害者である場合が多いでしょう

>>保険料や心のよりどころ等ではとても生活できないので
>>そういったケースが占める割合は少ないものと推測できる。
受給できるものは保険料だけではありません
生活保護の受給が受けられる障害者認定、闇で売買することが出来る薬物
患者になることで利益を得る人はとても多いです

精神医学はもともとはアメリカで制度化されたシステムですので病気の診断基準などは
患者サイドの損得についてはアメリカを基準に考えるべきでしょう
アメリカでは精神疾患に対する差別はさほど強くなく、戦争帰還兵や同性愛者に対する
差別のほうがむしろ厳しいです
特に帰還兵は国では生活に困窮するものが非常に多い

225 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 07:44:42 ID:gh+I9Trj0
>>220の修正:

(誤)
同様に人口の一定割合は必ずドーパミン代謝等に関する事によって
遺伝子変異を起こしている。

     ↓

(正)

同様に人口の一定割合は必ずドーパミン代謝等に関するゲノム変異、
遺伝子変異を起こしていると推測できる。

(続き)
そういった場合、ドーパミン等に
先天的な代謝異常が当然発生するであろうので、
それが精神衛生につながる事は当然考えられる。

なお、このケースの場合、他の遺伝病と同様、頻度は十分少なく、
人口割合で考えれば「数万人に一人」程度の発生率だろう。数百人に一人という事は
ありえない。


226 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 07:47:48 ID:gh+I9Trj0
>>224

>ニートはすべて統合失調所だなんて言ってる医師もいるくらいなので
>医師によるでっち上げの被害者である場合が多いでしょう


この点は同意します。

行政や社会通念にとって都合の悪いもの、理解しにくいものは
何でも取り合えず妄想扱いにする傾向が強いと分析できます。

227 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 07:57:07 ID:gh+I9Trj0
>>221の修正:

(誤)

その場合、その地域全体で住民の脳が異常プリオンに感染し、
地域住民全体の脳が徐々にスポンジ化して、脳機能障害が発生して
正常な思考が集団で出来なくなり、その結果、当該地域も医師も含めた形で
行動奇形を集団で示すようなケースもある可能性が否定できないだろう。

    ↓

(正)

その場合、その地域全体で住民の脳が異常プリオンに感染し、
地域住民全体の脳が徐々にスポンジ化して、脳機能障害が発生して
正常な思考が集団で出来なくなり、その結果、当該地域の医師も含めた形で
行動奇形を集団で示すようなケースもある可能性が否定できないだろう。


*下から2行目の「当該地域も医師」を「当該地域の医師」に変更

228 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 08:01:50 ID:gh+I9Trj0
以上、ここで論じた内容を査定する事により、
国家全体の医療費削減に大きく貢献する効果が期待できるだろう。

精神科患者の大半は、健康保険を本来は使う必要性がない偽患者と診られる。
そしてその偽患者を作り出しているのは「行政の歪」に他ならない一面がある。

この点を健全化できれば、健康保険料関連の医療費支出は大幅に減り、
国家財政の健全化にも一定割合で貢献できるであろう。

精神科業務はもはや内科・脳外科に吸収されても不自然ではない。

229 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 08:02:33 ID:gh+I9Trj0
以上、ここで論じた内容を査定する事により、
国家全体の医療費削減に大きく貢献する効果が期待できるだろう。

精神科患者の大半(9割以上)は、健康保険を本来は使う必要性がない偽患者と推測できる。
そしてその偽患者を作り出しているのは「行政の歪」に他ならない一面がある。

この点を健全化できれば、健康保険料関連の医療費支出は大幅に減り、
国家財政の健全化にも一定割合で貢献できるであろう。

精神科業務はもはや内科・脳外科に吸収されても不自然ではない。

230 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 08:50:41 ID:6/FuXLlF0
精神医療をぶっ壊そうぜ!

底辺医療 精神医療の現実

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/





231 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 10:50:39 ID:wDLF44VW0
722 名前:学籍番号:774 氏名:_____ :2006/07/21(金) 09:33:19 ID:s/DugRtV

【妄想知覚】
例 あの医者は私を殺すつもりだ。その証拠に時計を右腕につけていた。

これが、1世紀以上前(薬なんかない時代)から疾病概念が確立されているかの病気の症状なのだよ。
ドーパミン系がどうのこうの、D2受容器がどうのこうの、という議論は、
「症状に効き目がある事の多い薬」の薬理作用から、「この病気の原因をドーパミン系」と仮定した場合の話。
セロトニン系説やノルアドレナリン系説など、各神経伝達物質を原因とする仮説はいろいろある。

何にしろ、薬やその作用機序に基づく仮説は、この病気の疾病概念はずーっと昔から確立されているのよ。


232 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 10:52:15 ID:wDLF44VW0
724 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/07/21(金) 10:48:47 ID:0qg7Beac
>>722
精神医療の矛盾に関する論議は、医学とは無関係な板ではなく
専門家が比較的多い別の場で語られるのが筋かと思います。
ここでのご対応は専門領域での論議になりにくいだけでなく
2400年前に確立されたはずの「ヒポクテテスの誓い」にも反します。
何のための医療でしょうか?ここでのご投稿は弾圧のため嫌がらせのため以外の目的では成立しません。

なお、安部官房長官の個人事務所HPにて掲載された見事な小論文によりますと
先生がご指摘された「妄想知覚」などの1世紀以上前に確立された疾病概念自体が、
既にその段階でマヤカシであり、行政の歪を隠すための方便であったと論理推察がなされています。
その小論文でも薬理矛盾論議がなされていますが、ドーパミン系の矛盾だけでなく
セロトニン系説やノルアドレナリン系説も含む広い範囲の薬理矛盾が指摘されています。

その小論文を本日中に以下URLにアップします。論議はそこで行っていただけないでしょうか?
なお、何度も申し上げますが、セロトニン系説やノルアドレナリン系説が存在していても、それでも
統合失調症領域で最も使用頻度が高いのはやはりドーパミンD2受容体作用薬である事には変わりがなく、
その作用ベクトルが180度異なる薬剤が平然と同じ領域で使われているのは、やはり根本から矛盾します。
そして、これだけ医学関係者と見られる方々から投稿が多いのにも関わらず、その矛盾に対する論理的な学術返信が、
全くないという事は、やはり当該学問領域が崩壊している事を如実に示していると考えざるをえません。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/l50
 


233 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 10:59:47 ID:R2VVn+eE0
725 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/07/21(金) 10:57:12 ID:???
>>724
>ここではなく専門家が比較的多い別の場で語られるのが筋かと思います。
じゃあお前がここでするな、ボケ。


234 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:11:51 ID:x8Y9fw6E0
724の「ここ」とは医療板以外での板をさします。この文章はそこからの転載です。

また医学部の大学院に短いながらも籍を置いた以上、
non-MD(Ph.D)の立場でこういった根源的疑問が出、
ここで医療社会のご意見を伺うのは、公益上、
やむをえないと考えます。

今後ともご指導のほどお願い申し上げます。


235 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:12:01 ID:dw+b9ux10
>>232
>2400年前に確立されたはずの「ヒポクテテスの誓い」にも反します。
確立されたはずか否かは多々異論があろう。それはさておき、
んで?どこが「ヒポクテテスの誓い」に反してるんだと?

ヒポクラテスの誓い(日本語訳)
現実に医学部で使用されているものではなく直訳したものを記す。

医の神アポロン、アスクレピオス、ヒギエイア、パナケイア、および全ての神々よ。私自身の能力と判断に従って、この誓約を守ることを誓う。
この医術を教えてくれた師を実の親のように敬い、自らの財産を分け与えて、必要ある時には助ける。 師の子孫を自身の兄弟のように見て、彼らが学ばんとすれば報酬なしにこの術を教える。
著作や講義その他あらゆる方法で、医術の知識を師や自らの息子、また医の規則に則り誓約で結ばれている弟子たちに分かち与え、それ以外の誰にも与えない。
自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、害と知る治療法を決して選択しない。 依頼されても人を殺す薬を与えない。 同様に婦人を流産させる道具を与えない。
生涯を純粋と神聖とで貫き、医術を行う。 膀胱結石に截石術を施行はせず、それを生業とする者に委せる。 どんな家を訪れる時もそこの自由人と奴隷の相違を問わず、 女または男と情交を結ばない。
医に関するか否かに関わらず、他人の生活についての秘密を遵守する。 この誓いを守り続ける限り、私は人生と医術とを享受し、全ての人から尊敬されるであろう!
しかし、万が一、この誓いを破る時、私はその反対の運命を賜るだろう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%9D%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%AA%93%E3%81%84


236 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:21:28 ID:ovQH4RLf0
ヒポクラテスの誓い(日本語訳)

1.自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、
  害と知る治療法を決して選択しない。

2.依頼されても人を殺す薬を与えない。

3.どんな家を訪れる時もそこの自由人と奴隷の相違を問わず、・・・

の3点が根底から破壊されていると考えます。

237 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:31:44 ID:E9Ku/WKf0
まず、精神医療系関係者は名乗れよ




238 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:34:16 ID:E9Ku/WKf0
精神医学を擁護するのは精神医学系関係者だけ


239 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:36:25 ID:dw+b9ux10
>>237
ではまず貴方から名乗りなさい

240 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 11:53:27 ID:dw+b9ux10
>>232
重要な質問があるので答えてね。

>ここでのご対応は専門領域での論議になりにくいだけでなく
>2400年前に確立されたはずの「ヒポクテテスの誓い」にも反します。
注)「ここでの対応」とは、「秋田県立大学その2」http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1149435926/l50
に、722 http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1149435926/722を書き込んだ事を指している。

これに対する質問
>>235
>どこが「ヒポクテテスの誓い」に反してるんだと?

の答えが、下記。

>>236
ヒポクラテスの誓い(日本語訳)
1.自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、
  害と知る治療法を決して選択しない。
2.依頼されても人を殺す薬を与えない。
3.どんな家を訪れる時もそこの自由人と奴隷の相違を問わず、・・・
の3点が根底から破壊されていると考えます。

質問) 上記1.2.3.は、各々http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1149435926/722
のどの部分を指して、「根底から破壊されている」と考えているのですか?

はぐらかさないで答えてね。

241 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 13:49:08 ID:G06OowBP0
例 あの医者は私を殺すつもりだ。その証拠に時計を右腕につけていた。

これはいい例だね、まあ後世の人間がこの病気はこういうもんだと思って作った話だろうが

こう考えればわかりやすい、この医者は左手に時計を付けている時は手術に成功し
右手に付けている時は失敗するという噂が本人の知らないところで存在していたものとして仮定する
そしてこの患者は自分を診る時は左で二付けてくれて懇願したにもかかわらず無視さる
こう考えるとこの患者の言動が普通に見える

なにが言いたいかというと、結局、判断する人間と、判断される人間の持っている情報は根本的に違っていて
同じ立場で総合評価することなど不可能なのであ
ある医者が頭がおかしいと判断したからといって他の医者がそう判断するとは限らない
ゆえに科学性などなにもない

242 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 13:52:04 ID:dw+b9ux10
>>241
はぐらかさないでね。こっちがきいてるのは、
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1149435926/722
のどの部分が、
1.自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、
  害と知る治療法を決して選択しない。
2.依頼されても人を殺す薬を与えない。
3.どんな家を訪れる時もそこの自由人と奴隷の相違を問わず、・・・
の3点が根底から破壊されていると考えます。
に該当するのか?だ。


243 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 14:02:33 ID:G06OowBP0
私はそんなこと言った覚えはない

244 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 14:11:50 ID:G06OowBP0
そもそも基準がむちゃくちゃであるので、統計データに信憑性がないのですよ
よく地域性の特徴が見られるなんて統計結果があるけども
特定の地域での精神科医は孤立したコミュニティーを形成しています
勉強会であったり学会であったりするわけですが
それが結局診断基準や治療法に直接的な影響を与えます
国別に統合失調症の診断基準を調査した結果あきらかな差異が見られたという
研究結果があったはずです
日本国内の小地域においても同じことが言えるはずです
別々の基準で取られたサンプルを同じ基準で評価しようとするので地域性が出てくるのです
統合失調症で言えば、ある地域では患者の割合が多いといったものがあり、地域特有の
病原菌が原因などと言われてますが、頭のおかしい医者の数が多いだけですね

ゆえに科学性などなにもない

245 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 14:29:01 ID:dw+b9ux10
>>243
書いた覚えもないのか?w

246 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:11:22 ID:G06OowBP0
ないね

247 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:16:27 ID:dw+b9ux10
爆www

248 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:19:07 ID:G06OowBP0
精神医療に使われる薬物が効果があるという証拠はない、害があるという証拠はある
糖尿病や薬物依存による精神的影響など(例えばリタリン)

私が言ってるのはそれ以前の段階で科学的根拠が一切ないので意味がないと言っているだけだ
効果があるかどうか以前にそんな病気は存在しない
むちゃくちゃな統計とって遺伝因子だの病原菌だのと勝手に妄想を膨らませるな

効果がはっきりとしていないものを、存在するかもさだかではない病気に、あきらかな副作用があるにも
関わらず投与するというのは、ヒポクラテスの誓いに反するという見解は間違いではないとは思うがね

249 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:20:41 ID:G06OowBP0
>>242のリンクの部分がヒポクラテスの誓いに反すると書いた私のレス番号を探してみたら?
てか薬漬けの病人は来るな

250 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:28:11 ID:jzDNQ2bd0
>>249
ここにあるじゃん→ >>236

251 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:35:10 ID:G06OowBP0
君はIDが何のためにあるのか知ってるかい?
ちなみに、ことわっておきますが私は病気は存在しないと思っているので私の言う病人とは
精神医学を信仰して薬を服用しその副作用にyり精神的影響を受けていると見受けられる
基地外のことですので、立場が医師だろうと関係ありません

252 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:35:43 ID:qGhwBjMj0
×効果がはっきりとしていないものを、
存在するかもさだかではない病気に、
あきらかな副作用があるにも関わらず投与する

現実は
○効果があるだろうと推測されるものを
存在することは定かであるが機序が定かではない疾患に
明らかな副作用はあるが期待される効果に比べればわずかと考えて投与する
だな

ここで「ありもしない」と言っていること自体が
おそらくは病気のなせる業なのだろう

253 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:47:59 ID:jzDNQ2bd0
>>251
秋田のほうにせっせとPC再起動繰り返してIDかえてるご苦労な御仁がおったとさ。
頭隠して尻隠さずwww

254 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:48:02 ID:G06OowBP0
もうさんざん言ってますが精神医学で取られる統計すべては偽者です
もちろん薬を開発するさいの臨床試験も同様です

255 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:48:09 ID:HIBkTSps0
精神病院は潰れてほしいね

おまえらの受けている医療は無駄

おまえらが精神病院に行くから税金を無駄に浪費する

おまえらは生活保護をうけろ


256 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:50:30 ID:7BhpbfFSO
>>1だから嫌われんだよお前。

257 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:51:31 ID:qGhwBjMj0
>>254
その発言も病気のなせる業デショ(笑
やっぱ治療ってだいじだよね

258 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:55:31 ID:G06OowBP0
>>253
相手にしないとだめですか?

259 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 15:56:40 ID:G06OowBP0
>>257
なにか科学的に矛盾してることを言ってるのなら具体的に指摘してくださいね
私の言ってることは筋が通ってるはずですが?

260 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 16:03:54 ID:dw+b9ux10
病識欠如も特徴だったねw

261 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 16:10:43 ID:G06OowBP0
病式というのは>>1ではない私をしきりに>>1だと言い張る人間がいますが
そういうことですよね?

262 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 16:11:33 ID:qGhwBjMj0
脳内理論おそるべし

263 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 16:15:47 ID:G06OowBP0
こういう風に誰でも精神病にしたてあげて言論弾圧出来るようになってるからな統合失調症という病気は

264 :卵の名無しさん:2006/07/21(金) 18:03:08 ID:G06OowBP0
言論弾圧が可能で、しかもそれは一般的に行われているということはこのスレで証明されたわけですね

そして集められた被言論弾圧者を統合失調症患者と呼びます

Q。被言論弾圧者には有意に血縁関係が認められる
A。性格や思想は家系に依存するので当たり前です

Q。被言論弾圧者は自分がおかしいと認識できない
A。信じるからにはそれなりの理由があるのではないですか?

Q。被言論弾圧者は薬で治療可能
A.。薬で思考力を奪うことは可能ですが、それは治療かどうかは疑問ですね

Q.。被言論弾圧者は一部人格荒廃する
A。何をしたんですか?拷問ですか?

Q。被言論弾圧者の分布に地域性がある環境要因が関わっていると認められる
Aa.弾圧がひどいかどうかの違いじゃないんでしょうか?


265 :卵の名無しさん:2006/07/22(土) 14:22:11 ID:Lc+4ThaDO
歯の再生でこれは100%治る、数年後に世界が気付く

266 :卵の名無しさん:2006/07/22(土) 15:00:24 ID:609cJAug0
県立大もいつまでこんなキティ飼ってんのかな

顔もIPも晒されてよくやるね、木直田さんw

267 :卵の名無しさん:2006/07/22(土) 15:40:05 ID:vvz1yZHr0
精神医学会においてキティとは精神医学会が気に入らない人間という意味です

268 :卵の名無しさん:2006/07/22(土) 21:59:10 ID:uhVOUnL50
>>265
外国の医者から既にお指摘すみだけど、日本の歯科医療はできないんですよ。
矯正だってやっと増えてきている状態でしょw 歯列、噛み合わせと病気の
因果関係は大きいけど。

269 :卵の名無しさん:2006/07/22(土) 23:07:03 ID:AIWoLB5n0
秋田県立大 その3 早く立てて。

270 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 00:06:37 ID:vvz1yZHr0
歯並びが悪い

ぶさいく

いじめられる

被害妄想と言われる

統合失調症

ありえそうだなw

271 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 00:15:39 ID:ImLpybVJ0
>>269
秋田県立その3
たっとるでー

http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1153580594/l50

272 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 00:32:18 ID:nCQ4yUfPO
秋田県のイメージが>>1のせいで悪すぎなのだが。

273 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 19:20:38 ID:Sw8kc5Ea0
精神医学界からの個人攻撃、個人中傷が
手段を選ばない形で行われている可能性がある。


274 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/23(日) 19:21:41 ID:Sw8kc5Ea0
【民主党による社会医学論文と安倍幹事長の対応を考える】

民主党千葉県総支部連合会および関係者の実名を正々堂々と入れた上で
昨年、安倍幹事長の個人事務所HPに投稿&掲載された一連の見事な論文

「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」

の主著者は、参議院議員(民主党)でもあり医師でもある
桜井充議員(東京医科歯科大学医学科卒)であると見られる。
http://www.dr-sakurai.jp/01_profile.htm
確かにあの文章は「相当に優秀かつ勇敢な医師」でないと書けない。
東京医科歯科大学医学科卒なら納得できる。

そしてこの見事な論文の公開をサポートし、広く国民啓蒙活動を行ったのが
同じく民主党の石橋輝勝八街市会議員、及び須藤ひろし前議員であると見られ、
http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssn/sub8r1profile.htm
http://www5f.biglobe.ne.jp/~minshuyachimata/
その活動を民主党千葉県総支部連合会がサポートした形で
http://www.minshu-c.com/giin.htm#ippan
安倍幹事長の個人事務所HPに投稿したものと見られる。
この事実は、民主党のこの問題への取り組みが並々ならぬものである事を物語っている。
民主党自体が統合失調症はほとんど存在しないといっているのと同じことではないだろうか。


275 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/23(日) 19:23:07 ID:Sw8kc5Ea0
また、安部官房長官がこの論文を個人事務所HPでの公開を許したのは、
これに関する一連の歪が隠しきれなくなり、むしろ部分的にでも
公開した方がよいと考えられたからであろう。なお安部官房長官の個人事務所HPから
当該論文は公には削除されたようだが、 グーグルで検索すればキャッシュに残っている事がわかる。
@http://72.14.235.104/search?q=cache:lsW6kypAkQ0J:newleader.s-abe.or.jp/modules/newbb/
viewtopic.php%3Fviewmode%3Dflat%26topic_id%3D63%26forum%3D3+%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%BC&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2
Ahttp://72.14.235.104/search?q=cache:lsW6kypAkQ0J:newleader.s-abe.or.jp/modules/newbb/
viewtopic.php%3Fviewmode%3Dflat%26topic_id%3D63%26forum%3D3+%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%BC&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2

すなわちキャッシュで全文閲覧可能である。次期総理が確定したと見られる安部官房長官の
政治力ならば、グーグルのキャシュなど簡単に消せるはずであるにも関わらず、
わざわざ残しているという事は、一歩引いた形で国民にこの小論文を読んでもらいたいからだろう。
総裁選を控えて、ある種のバランスを、こういった形でとられようとしているのだろう。
そうでないとキャッシュも消しているはず。


276 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/23(日) 19:23:50 ID:Sw8kc5Ea0
それだけインパクトのある見事な論文になっている。 分析は社会科学から自然科学にまで及び
理研の統合失調症の遺伝子研究に関する論文に明確な捏造があった事まで示している。この論文と
今回の一連の分析をあわせて考えれば 統合失調症等の政治利用は、ほぼ間違いないのは
もはや明白である。かなり悪質なようだ。 安部官房長官も、この点をわかっているからこそ、
政敵である民主党の作成論文をグーグル・キャッシュの形であっても公開を許しているのだろう。

そしてこういった状況に現在、一番、過敏に反応しているのは、精神医学系の医師会陣である。
何故ならば精神医学界は利潤が大きく年収2000万円が普通といわれる精神医学界自体が
今回の学術論議の流布によって崩壊してしまいからである。そのためもあり精神医学界関係者から
と見られる弾圧や工作が異様に激しいと見られるが、そもそもこういった対応自体、
2400年の歴史がある「ヒポクラテスの誓い」に根底から反している。この業界は倫理も崩壊した
としか思えない状況に一部あるようだ。 酷いものである。

今回の学術スレッドでの一連の論議からも精神病は存在していても現在の患者数より2桁程度は少ない
と推測できる。90%以上が、こういった政治弾圧、地下行政弾圧の結果、生じた犠牲者であろう。
無理やりこういった扱いにされているものと見られる。ドーパミンD2受容体作用薬やジプレキサを初めとする
薬理矛盾もそう考えないと説明がつかない。


277 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/23(日) 19:24:19 ID:Sw8kc5Ea0
そのため、実際の患者数より、二桁程度、偽患者数が見かけ上は増え、そのためもあり医師業界は大儲けしている。
行政も地下行政のツールとして使えるので喜んで行政悪用している。 しかしながら、その過程で問題が発生した。
医療費問題である。医療費が嵩み、健康保険に関連した税金からの支出が膨れすぎた。そのためもあり
健康保険システム自体が破綻しつつあり、国民全健康保険制度が経済的に崩壊しつつある。

そのため今まではこの異様な「偽」患者生産システムを推進する側にたっていたであろう自民党も
歳出節減を重要視する小泉改革の中で、歳出削減をはからざるをえなくなり、 今まで地下行政で稼動させていた
「統合失調症や社会不安障害という架空の病気」の見直しをせざるをえなくなり、安部官房長官は
個人事務所HPのグーグルキャシュに当該民主党論文(桜井レポート)を残すのを許したのかもしれない。

いわば精神医学界は、歳出削減を旨とする小泉改革の中で自民党に見捨てられた形になりつつある兆候が
安部官房長官の個人事務所HPのグーグルキャッシュにでているという見方もできる。安部官房長官が総理になれば、
この動きは強まるだろう。 これは小泉首相が郵政省を切り捨て、民営化したのと似ている。
既得権の象徴の一つであった郵政省は、長く自民党の支持基盤だった。それを小泉首相は構造改革の中で切り捨てた。
それと同じような事を精神医学界にしようとしている可能性もある。


278 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 19:36:42 ID:Sw8kc5Ea0
なお、イタリアでは1978年精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。精神病が本当に存在するならば、そうはならない。
精神病の実際の患者数は実はかなり少なく、内科や脳外科で対応できる範囲だろう。 そしてだからこそ、イタリアでは
精神病院自体を廃止した。 また、アメリカでも1955年当時、精神病院入院患者数は55万人いたが、
司法判断を経て73年には入院患者は25万、90年に入ると10万をきるまで減少したという。
更にイギリスでも1995年までに精神病院を全廃することが検討され、入院患者総数は激減している。
現在、この流れが国際的に定着し、世界各国で閉鎖病棟や措置入院を減少させる傾向に進んでいるという。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html

この国際的な流れに日本の精神医学界はあからさまに逆行しており、儲けと地下行政を優先して
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7b.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7e.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7.html
本来は患者ではない健常者を無理に「偽患者」に仕立て上げるケースを医師ぐるみで乱発したため、
健康保険支払いを通した医療費が嵩みすぎ、健康保険破綻が現実のものになりつつあるため、
精神医療よりむしろ生活保護の方が安価であるという声さえ出始めている。
あまりにも肥大化した精神医療費に遂に国庫が耐えられなくなったのであろう。 わが国において
今まで100年以上も悪質な地下行政の歪に被害者として偶然触れた国民を片っ端からレッテル化
していた歪が遂に経済面で出てきたという事だろう。


279 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/23(日) 19:37:26 ID:Sw8kc5Ea0
欺瞞の体系の下で事実上の健常者薬殺(ジプレキサ等)を日常化させていたと見られるわが国の精神医学界は
今後、根底から変わらねばならないだろう。学問体系、倫理体系の崩壊のみならず、政府による経済支援体系まで
今や崩壊しかかっているのは明らかであり、今後、精神科は内科、脳外科に吸収される方向性が望ましいと信じてやまない。

以上。


280 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 20:00:34 ID:TXKptQTY0
長文マンドクセ
3行以内にまとめて鯉

281 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 21:37:04 ID:JEuGG8UY0
http://www.yakuji.co.jp/entry757.html
【日医】予測より大きい減少率‐緊急レセ調査の結果公表
診療科別の入院外総点数では、最も影響の大きかったのは精神科で7.89%の減

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/

278 :卵の名無しさん :2006/07/23(日) 19:36:42 ID:Sw8kc5Ea0
なお、イタリアでは1978年精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。精神病が本当に従来説のような形で存在するならば、
そうはならない。 精神病の実際の患者数は実はかなり少なく、内科や脳外科で対応できる範囲だろう。 そしてだからこそ、
イタリアでは精神病院自体を廃止した。 また、アメリカでも1955年当時、精神病院入院患者数は55万人いたが、
司法判断を経て73年には入院患者は25万、90年に入ると10万をきるまで減少したという。
更にイギリスでも1995年までに精神病院を全廃することが検討され、入院患者総数は激減している。
現在、この流れが国際的に定着し、世界各国で閉鎖病棟や措置入院を減少させる傾向に進んでいるという。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html

この国際的な流れに日本の精神医学界はあからさまに逆行しており、儲けと地下行政を優先して
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7b.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7e.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7.html
本来は患者ではない健常者を無理に「偽患者」に仕立て上げるケースを医師ぐるみで乱発したため、
健康保険支払いを通した医療費が嵩みすぎ、健康保険破綻が現実のものになりつつあるため、
精神医療よりむしろ生活保護の方が安価であるという声さえ出始めている。
あまりにも肥大化した精神医療費に遂に国庫が耐えられなくなったのであろう。 わが国において
今まで100年以上も悪質な地下行政の歪に被害者として偶然触れた国民を片っ端からレッテル化
していた歪が遂に経済面で出てきたという事だろう。

282 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 22:48:00 ID:gY2z/gzC0
>>278
そんな事を書いても、お前が正常であると言う証明にはならないな。
むしろにおい立つようなプレコックス感が立ち上るレスだwww

283 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 22:58:16 ID:JEuGG8UY0
この分野の学問体系は既に崩れている。
なぜならば、ここでの論理的指摘に誰一人反論できていない。


284 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 22:59:24 ID:JEuGG8UY0
この分野の学問体系は既に崩れている。
なぜならば、ここでの論理的指摘に誰一人反論できていない。
単なる金儲けと政治のツールに化していると見られる。

ここでの論議も影響して、全国で患者数の減少が始まっていると見られる。
論理的な反駁を求めます。

285 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:00:29 ID:gY2z/gzC0
>>283
論理的では無く妄想的だし、指摘ではなく単なる叫喚だし。
もっと自分を鏡で見たらどうww

286 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:11:08 ID:JEuGG8UY0
それならば民主党の桜井論文に反駁していただけないでしょうか?
私とほぼ同じ趣旨です。

287 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:15:55 ID:gY2z/gzC0
>>286
他の権威の引用、無内容の無自覚、一方的な妄言。
全てが臭い、臭いぞ。プレコックス感が立ち上ってるぞ。

288 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:24:40 ID:TXKptQTY0
民主党の桜井論文持って早く検察や警察に逝けよwww
マジでトロくせぇな  足生えてんだろ? 

289 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:27:29 ID:JEuGG8UY0
全く論理的な反駁になっていません。

医師である桜井議員の論文にも反駁できない事実は
この分野の学問体系は崩壊している事を強く示唆しています。

私の論文の趣旨と桜井論文のそれとでは骨格は変わりません。

290 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:28:30 ID:gY2z/gzC0
お前の腐った脳みそが理解できる薄っぺらい理屈だけが「論理」じゃありませんよ。

291 :>>289:2006/07/23(日) 23:43:59 ID:gY2z/gzC0
>精神科医が実は精神病だったということになるね。

精神病は架空の病気じゃなかったのか?
この論理矛盾をどうするのだ?
それとも何か、貴様はただ文句を言いたいだけの下らない人格障害者か?

292 :>>289:2006/07/23(日) 23:44:33 ID:gY2z/gzC0
お前は、
「精神病は架空の病気だ」とする一方で、
「精神科医は精神病を患ってる」とも言う。
自分の患いは架空であり、医師が患うのは実質があるモノと言う。

さて答えてみろ、精神病は架空のモノか、実体のあるものか?

293 :>>289:2006/07/23(日) 23:46:21 ID:gY2z/gzC0
他に「答えろ」と要求し、自分は返答しない。
無責任だと認定させてもらう。

お前の論理に含まれた明白な矛盾について、弁明してみろ。
さあ!早く。

294 :>>289:2006/07/23(日) 23:50:03 ID:gY2z/gzC0
精神病に実体がないものだとするならば、
「精神科医こそ精神病だね」とするお前の発言は、実体無き精神病を以って単に差別用語として用いた
悪質な差別者と言う事になる。

その一方、精神病に実体があるとするならば、「精神病は架空」と言う発言自体が妄言と言う事だな。

さ、選べ。
「差別者」と「妄言者」、いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

295 :>>289:2006/07/23(日) 23:52:52 ID:gY2z/gzC0
答えろ、 ID:JEuGG8UY0。
そして選べ、「差別者」か「妄言者」か、いずれかを自ら選び取れ。
逃げ出す事は許されんぞ。

296 :>>289:2006/07/23(日) 23:56:20 ID:gY2z/gzC0
逃げ出したか。
まあいい。

「精神病」と言う言葉を差別の目的で使った>>289、 ID:JEuGG8UY0については、
警視庁、京都府警、および家族会などへ連絡しておく事にしよう。

罪は裁かれねばならん。

297 :卵の名無しさん:2006/07/23(日) 23:58:01 ID:TXKptQTY0
全ての事象を自分の都合のいいように詭弁に詭弁を重ね、
支離滅裂な結果に強引に持ち込もうとする木直田のいつもの常套手段だな。

俺はもともと木直田に荒された運交板スレの住人だからよくわからんが
仮説を立てるのはいいが、仮説に対する真を追い求めるあまり、
偏った見方や固定観念により仮説演繹が成り立たないケースはよくある事らしいね。

298 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:00:55 ID:gY2z/gzC0
なるほど、植田とはそういう人間ですか。
ムゴイ人間ですね。

ただ今回は、植田の発言の中に差別が含まれてますよ。
これは許せません、真摯に闘病してる患者さんたちのためにも、
植田は必ず罰されるべきです。

299 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:05:35 ID:k5adHG8t0
>>298
同意ですねー

神経科学関係のサイトを興味本位で見てみたけど
この手の話はよくあるらしいですよ。

300 :民主党論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」 :2006/07/24(月) 00:06:05 ID:PATDMeWP0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」


桜井充民主党議員(東京医科歯科大学医学科卒)
石橋輝勝八街市会議員、
須藤ひろし前民主党議員、
民主党千葉県総支部連合会


(注意: 長文のためもあり、引用者の判断で一部、文章を省略しています。
原文は前にあげたグーグル・キャッシュでご確認願います。)


冒頭


精神病が古来より政治的あるいは社会によって社会的弱者や少数民族を
差別するために利用されてきたことは歴史的に明らかであり、中世末期から
ルネサンスにかけてのヨーロッパや近世のアメリカニューイングランド地方に
おいて「悪魔憑 (つ) き」や「魔女狩り」という形で人々が弾圧されたり、
ドイツ、バイエルン国王であったルートヴィヒ2世が狂人と宣告されたため
王位を剥奪されたといった事、さらにはフランス革命で活躍したテロワー
ニュ・ド・メリクールが晩年、発狂したとして精神病院に入院させられ晩年
を終えたといった事が有名な事例である。

301 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」 :2006/07/24(月) 00:07:03 ID:PATDMeWP0
こうした中で統合失調症が数ある精神病の中で最も政治性、意図性が高い
病気と言えよう。以下においては、統合失調症の政治性、意図性に焦点を
絞って解説したい。

統合失調症の典型的症状とされる、「妄想」の具体例として「誰かに
追いかけられている」、「誰かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」
などの症状があげられる。一般市民も「誰かに追いかけられている」、
「誰かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」「幻聴が聞こえる」など
と考える人は統合失調症の患者であると考える傾向が強いが、それが
どのような科学的根拠に基づいているか明確ではない。

統合失調症が監視社会を隠蔽するためにあるという事は、統合失調症が
始めて発見された19世紀後半という時代の歴史的背景をみれば明らかであり、
躁鬱病などの他の精神病の原型が古典の記述によって紀元前より確認できる
のとは性質が異なる。19世紀後半のヨーロッパでは当時、近代国家が成立し、
中央集権国家やそれに基づく官僚制が整備され、自由権が保障された
ゆえに大規模な犯罪行為が可能になった市民に対する監視体制が確立して
いった時期であった。時同じくして確立された大衆民主主義は大衆に選挙権を
与えるが故に、大衆迎合を生み出し、例えばヒトラーやムッソリーニ、
スターリンの台頭のような軍国主義的な政治家や独裁者の台頭によって民主主義
の終焉をもたらす可能性があるため、(当時の政権にとって)危険思想や危険な行動を取る資質を
持つ人物を統合失調症により隔離・無害化する事が19世紀以降、歴史的に行われてきた。

(*カッコ部分は引用者による加筆。一部フレーズ省略あり)


302 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:08:09 ID:6VfOEqW60
>>300
その差別に加担してるのが、 ID:JEuGG8UY。

303 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 00:08:20 ID:PATDMeWP0
(参考資料1)
1986/11/12, 日本経済新聞 朝刊第2部, 7ページ  第2部・西独特集
【バイエルン森・湖・城めぐり、今なお謎ルードウィヒ2世の死】

ルードウィヒ二世は一八八六年六月十三日にシュタルンベルガー湖で死んだ。
王の死をめぐっては事故説、自殺説、他殺説と、様々な見方がある。
十九世紀後半の欧州は市民階級の台頭、ドイツやイタリアの統一など政治、経済的に
激動の時代だった。バイエルンのような小さな王国もこの荒波にもまれ、政治的には
難しい選択をいくつもしなければならない状況にあった。

当時、バイエルン政府の中にはルードウィヒ二世が築城に熱をあげ、国王
としての責務を果たしていないとの不満が強まった。このため、王は精神病
であるとの診断書を作らせ、八六年六月九日に王を捕らえ、退位させた。王
が精神病であったかどうかについては諸説があるが、最近の研究では精神病
でなかったと言われる。

六月十二日に、王はシュタルンベルガー湖畔のベルク城に幽閉された。
翌十三日、侍医のグッデンとともに散歩に出た後、行方不明となり、
二人の死体が湖で見つかった。心臓発作か何かでおぼれた、王を排除しようとする勢力
に殺された、幽閉の身にいや気がさし侍医を道連れに自殺した――この三つが主な解釈だが、
真相はいまだにわからない。シュタルンベルガー湖の王の死体が見つかった
ところにはその後、十字架が立てられ、花が置かれるようになった。ただ、
この十字架は今年、何者かに切り取られ、今はない。


304 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:10:28 ID:6VfOEqW60
辻本清美を支援しているという光愛病院のホムペ。
http://www.kouai.or.jp/pages/index.html

重信、赤軍、高槻、辻元などをキーワードにgoogle検索、と言うホムペ。
ttp://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/topic/t013.htm

305 :辻本は患者からの搾取によって当選したのか?:2006/07/24(月) 00:13:03 ID:6VfOEqW60
違うだろ。
辻本の支持者ではないし、むしろ全くの反対者だが、この点は違うぞ。

306 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:29:15 ID:k5adHG8t0
国家機関や行政・大学機関に疑惑吹っかけておいて、
自分の都合のいい事に対しては権威主義なんだから支離滅裂だな、木直田は。

東大閥疑っておいて、東京医科歯科大学医学科卒には一片の疑りも無いところが
コイツの仮説演繹法の信頼性の無さを如実に表わしてるな。

307 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:32:40 ID:cnDLg725O


精神科に来たくなければ来ないでとしか言いようがない。


308 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:34:45 ID:I64l2HyE0
精神病は存在しないよね
けど頭のおかしい人は存在するよね、例えば精神科医

309 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:37:29 ID:PATDMeWP0
>精神科に来たくなければ来ないでとしか言いようがない。

イタリアにはないのに、何で日本に要るんだ?

310 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:40:10 ID:cnDLg725O
精神病で狂って人を刺すよりも、精神科で医学的に見てもらった方が良いだろ。

311 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:41:50 ID:I64l2HyE0
頭が来るって人体実験するよりも、法律で禁止してょうが良いだろ。

312 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:42:13 ID:cnDLg725O
精神科に行かないでまぁ苦しみなさい。

>>309イタリアにもあります。

313 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:45:54 ID:OMLSO/df0
>>310

そういった例は、地下行政の芝居が大半で
実はほとんどないんじゃないか?

それより医師を含む地下行政が、殺人している犠牲者の数の方が
遥かに多いのが現実じゃないか?

314 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:47:58 ID:OMLSO/df0
>>312

イタリアでは1978年精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。精神病が本当に存在するならば、そうはならない。
精神病の実際の患者数は実はかなり少なく、内科や脳外科で対応できる範囲だろう。 そしてだからこそ、イタリアでは
精神病院自体を廃止した。 また、アメリカでも1955年当時、精神病院入院患者数は55万人いたが、
司法判断を経て73年には入院患者は25万、90年に入ると10万をきるまで減少したという。
更にイギリスでも1995年までに精神病院を全廃することが検討され、入院患者総数は激減している。
現在、この流れが国際的に定着し、世界各国で閉鎖病棟や措置入院を減少させる傾向に進んでいるという。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html



315 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:48:27 ID:I64l2HyE0
てか精神医学関係の論文見てまともだと思えるやつってどういう頭してんだ?
もしかして、永久機関とか存在すると思ってる口?

316 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:49:12 ID:OMLSO/df0
サリンの人体実験で6000人を死傷させたのも
地下行政らしいしね。

317 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 00:49:35 ID:flPWbVEc0
 ところで、
 ID:OMLSO/df0 の人って
 「統合失調症と診断される直前の人」って見た事あるんですか?

318 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:51:03 ID:OMLSO/df0
>精神医学関係の論文見てまともだと思えるやつってどういう頭してんだ?


理研の統合失調症関連のゲノム研究も捏造だったらしいしね。

319 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:52:49 ID:cnDLg725O
>>317
完全に精神病の方だから話してもムダ。自己流の医学しか信じられないんだよ。

320 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:52:50 ID:OMLSO/df0
>フエだかどうだか ◆xPipercov.

ドーパミンD2受容体作用薬矛盾について
きちんと論理反駁できてから発言してほしい。

この分野の矛盾の根幹を占めるはず。

321 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:54:03 ID:cnDLg725O


何故、精神病の方は精神科医をいじめるのだろうか?

322 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 00:54:08 ID:flPWbVEc0
>>320
 ドーパミン仮説が間違ってたら、統合失調症は架空の病気 ってことになるわけ?

 それと>>317に答えてよ。

323 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:54:41 ID:OMLSO/df0
>>319

それなら民主党関連論文の矛盾を論理的に語ってほしい。
私の論文趣旨と骨格は変わらない。

それにも学術返信できないなら、単なる「逃げ」に過ぎない



324 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:54:50 ID:6VfOEqW60
>>314
ロンバルディア公国やヴェネツィア共和国方面であぶれた患者が両シチリア王国方面に向かってるわけだが。

325 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:55:29 ID:k5adHG8t0
>>320
あんたも先の質問にさっさと答えるんだな、木直田先生w

326 :>>323はまずこの問題に答えろ。:2006/07/24(月) 00:55:38 ID:6VfOEqW60
>>323
精神病に実体がないものだとするならば、
「精神科医こそ精神病だね」とするお前の発言は、実体無き精神病を以って単に差別用語として用いた
悪質な差別者と言う事になる。

その一方、精神病に実体があるとするならば、「精神病は架空」と言う発言自体が妄言と言う事だな。

さ、選べ。
「差別者」と「妄言者」、いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

327 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:56:50 ID:OMLSO/df0
>ドーパミン仮説が間違ってたら、統合失調症は架空の病気 ってことになるわけ?

そういう訳ではないよ。

ただドーパミン仮説が正しいかどうかもわからないまま
ドーパミンD2受容体作用薬が多くの患者に使われ、しかも
作用ベクトルが180度逆の薬剤も使っている点は
大きな矛盾。

これについて語れないなら、この分野の学問性は崩壊するでしょ。


328 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:56:59 ID:cnDLg725O


基地害が独自の宗教を作り出す。

329 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:58:22 ID:6VfOEqW60
>>327
お前は、吸入麻酔薬の作用メカニズムについて述べてみろ。

330 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 00:59:05 ID:flPWbVEc0
> ドーパミンD2受容体作用薬矛盾

 それと、すげーわかんにくいから、
 助詞をちゃんと入れてくれないかな

 で、このなんかわからない新語についての説明はどこに書いてるの?
 



331 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 00:59:24 ID:OMLSO/df0
>精神病に実体がないものだとするならば、
>「精神科医こそ精神病だね」とするお前の発言は、


単なる皮肉だね。精神科医に対する皮肉です。
それ以上でもそれ以下でもありません。

332 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:00:08 ID:OMLSO/df0

330は勉強不足。


333 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:00:19 ID:flPWbVEc0
>>327
 ん?
 じゃ、架空の病気 ってのは、なんなの

334 :タニヤマシソヅ:2006/07/24(月) 01:00:20 ID:3gJIodCl0
病気かも

335 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:01:52 ID:6VfOEqW60
>>331
患者への差別発言は「皮肉」で済ますのか?
じゃあ、俺も「皮肉」を一つな。

ID:OMLSO/df0の狂人は、リスカして、ODして、死ねや。

336 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:02:48 ID:flPWbVEc0
>>332

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=%22%8E%F3%97e%91%CC%8D%EC%97p%96%F2%96%B5%8F%82+%22&lr=

 勉強するも何も、この世でほとんど使われてない言葉だからね

337 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:03:54 ID:I64l2HyE0
他スレで実は統合失調症と診断された方に病院に行く前はどういう状態だったのですか?
と聞いたことがあります
その方が言うには、道ですれ違うさいに女性グループなどに大笑いしたりしているのを見た時に
自分のことを笑われているのではないかと自身喪失状態になっていったそうです
そしてそういったことがあるのであまり外出しなくなったんだそうです
その方は自分から精神病院に行き、精神科医に、それは幻聴や被害妄想ですと言われ
統合失調症になったそうです

338 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:04:27 ID:cnDLg725O
抗精神病薬とか精神刺激薬とかアミトンとか難しいことはその道のプロに任せておけば大丈夫。


339 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:07:12 ID:flPWbVEc0
>>337
ほーほー
じゃ、あなたそう言う人みて「架空の病気」と思います?

340 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:08:05 ID:flPWbVEc0

315 名前:卵の名無しさん メェル:sage 投稿日:2006/07/24(月) 00:48:27 ID:I64l2HyE0
てか精神医学関係の論文見てまともだと思えるやつってどういう頭してんだ?
もしかして、永久機関とか存在すると思ってる口?

341 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:09:10 ID:cnDLg725O
最近のテレビでは医者と患者が敵対視する用な番組が多いと思われます。実際に医者は信用が出来ない人間のようにイメージ操作されました。

これでは医者と患者の信頼どころではありません。マスコミは、日本の医療の発展に尽くし,医者を敵対視する報道ではなく医者と患者との信頼関係が大事だと気がつくべきである。

342 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:09:31 ID:6VfOEqW60
>>337
>その方は自分から精神病院に行き、精神科医に、それは幻聴や被害妄想ですと言われ
>統合失調症になったそうです

はあ?
財前五郎に「アンタは癌バイ」って言われて癌が発病するのか?
違うでしょう。時間の観念がおかしいよ。

343 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:11:07 ID:I64l2HyE0
>>339
思います
恐らく自信を喪失させる原因になった事件が別にあったはずです
それは確実に被害と言えるものだと思います
それによって付随的に自信を喪失し警戒してしまうというのは人間の本能ですから当たり前です
ここで医師はこれを幻聴だと言っていますが、聞こえている笑い声は現実のものです

被害妄想は上記の理由
幻聴は下記の理由により否定できます

344 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:11:15 ID:flPWbVEc0
 つーかこの人
 私は「本物」とは思ってないんですよ 実は

345 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:12:54 ID:6VfOEqW60
>>343
自信を喪失する事と、精神病との確実な関係性はあるの?
それにも学術返信できないなら、単なる「逃げ」に過ぎない

346 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:13:06 ID:flPWbVEc0
>>343
 いや、だから
 スレとかの伝え聞きじゃなくて、現物、現実にいる
「さぁこれから病院に行くぞ」って人

 精神医学論文は信用ならんけど2ちゃんのレスなら信用するってのも
 なんか面白いけど

347 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 01:13:45 ID:Jyuej+Tx0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」A

心神喪失による無罪や減刑を認める際の基準であるマクノートン準則が
形成されたのも1843年であり、「イギリス首相ピール暗殺未遂事件の犯人」の
弁護の際して初めて主張され認定されたことでもわかるように精神病の政治性
を端的に示している。

20世紀に入ってもナチス統制下のドイツにおいて「遺伝病子孫防止法(1934)」に基づき、
精神異常者のガス室での殺害などが行われてきた。戦後もソビエト、中国、北朝鮮などの
社会主義国において体制に批判的な人物が精神異常者として精神病院に入れられ、
外界と隔離するとともに麻薬性の強い薬物療法によって、判断能力を奪っていくという事が行われ、
それがしばしメディアをおいても報じられてきた。こうした事は西側諸国においても戦後、比較的小規模に
あるいは国民に見えにくい形で行われてきており、歴史的事実として例えば1950年代にアメリカで
行われたレッドパージにおいて、共産主義者とされた人々が精神異常者として精神病院への入院を
余儀なくされた。

統合失調症の政治性はその発症率を示す統計の信憑性が疑わしいことでも明らかである。
こうした事実は精神医学界のみならず他分野においても広く知られており、
例えば世界大百科事典の「精神分裂病」においても精神分裂病は「発生頻度はあらゆる民族,
あらゆる時代を通じ不変で, 0.7 〜 0.9 %程度とされ,日本でも同様だが, 1963年の全国調査以後は
信頼できる統計がなく,近年の頻度に増減があるか否かは明らかではない」と述べられていることでも
明白であろう。


348 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 01:14:57 ID:Jyuej+Tx0
このように統合失調症が政治性を有することは多少の精神医学の知識があれば誰でも
感づくはずである。例えば、世界大百科事典の「精神分裂病」においてもこうした事が
示唆されており「分裂病の原因はなお不明だが,以前のように遺伝や素質だけを
重視する見方は後退し,人格特性をふくめた状況的・環境的要因に注意をはらう立場が
現在では一般化しつつある」とあるように、分裂病の原因は体の作用や遺伝を
原因とする病気でなく、「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」による
特定の心理的な状態に過ぎないと言うことができる。


349 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:15:19 ID:cnDLg725O
医師と患者との信頼関係こそ今の医療に求められています。せっかく医者が薬を出してくれたのに、勝手に自分で本を読み、この薬はダメだから飲まないという患者が実際にいました。これでは良くなるモノも良くはなりません。
医者は患者から信頼を得る努力をし、患者は医者を信用すべきである。もしそれでも、医者を信用出来ないのであればセカンドオピニオンをしましょう。

350 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:15:56 ID:flPWbVEc0

 あ、今日はもういっぱいいっぱいでスカ
 それじゃ

351 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 01:16:00 ID:Jyuej+Tx0
(参考資料2)
ワレサ議長に精神病薬投与?(1982/09/25, 日本経済新聞 夕刊)
【ストックホルム二十四日UP1】ポーランドの自主管理労組「連帯」のワレサ議長
の健康状態が、本人の意思に反した精神病治療薬の投与で極度に悪化している、という。
ポーランド・ペンクラブ事務局長の作家ウワジスワフ・バルトシェススキ氏が
二十四日、スウェーデン南部の「連帯」委員会の声明として明らかにしたもので、
同事務局長が二週間前会ったダヌタ・ワレサ議長夫人は、同議長が
「異常に太り、無感情で、精神的平衡感覚を失っている兆候を示していたと語った」という。


352 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:17:18 ID:I64l2HyE0
>>348
もちろん私はそのスレで多くの人の体験を聞くことで現実に病人にされている人がいったい
どういう人たちなのかを把握しようとしました
しかし、不思議なことに病後の状態について語る人はたくさんいるのですが、病前の状態に
ついて語ってくれる人はほぼ皆無でした

353 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 01:17:39 ID:Jyuej+Tx0
(参考資料3)
社会主義圏、再生への模索(9)北風の中の反体制派―締めつけ強まる
(日本経済新聞 朝刊, 7ページ、1983/01/12,)

西側での軍縮・反戦運動と呼応してソ連の反体制勢力を再結集しようという動きもある。
昨年夏に「信頼グループ」と称する反体制派集団が生まれた。しかし間もなく幹部の一人が
精神病院に収容(同年末に釈放)されている。

クレムリンの新指導部では、元KGB(国家保安委)議長のアンドロポフ書記長を筆頭に、
地方のKGBのボスだったアリエフ政治局員兼第一副首相、前KGB議長の
フェドルチュク内相ら「KGB一家」が幅をきかせている。

反体制勢力は、文字通り身を切られる極寒の風の中で立ちすくんでいるかにみえる。
東欧の中では、いうまでもなくポーランドの反体制派締めつけが厳しくなっている。八〇年から八一年にかけて
国内が混乱状態に陥り、その後登場したヤルゼルスキ軍事政権は昨年末に戒厳令を一応停止し、
自主管理労組「連帯」のワレサ議長をも一年ぶりに釈放したが、「連帯」地下指導部などへの追及の手は
緩めていない。これに対して組織的な動きとして数年前まで地下出版グループなどが活動していたのに、
現在は、その気配すらうかがえない。かつて北京市・西単の「民主の壁」に張られる壁新聞は、
体制批判で鳴らしたものだが、七九年末に撤去された。新憲法下では壁新聞はもちろん
ストライキ権さえ認められていない。(社会主義特別取材班)


354 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:19:30 ID:I64l2HyE0
ちなみに前記した例のように単純なことで統合失調症と診断されるということならば
無作為に選んだ人を統合失調症に仕立て上げることは私は簡単なこだと思います
その例について私が解説したようなことを実際に実施すれば誰でも同じ状態になるはずです

355 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:19:57 ID:cnDLg725O


基地外暴走中




356 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:21:04 ID:Jyuej+Tx0
>>354

やっぱりそうですか。

貴重なご指導、有難うございます。

357 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:21:12 ID:6VfOEqW60
>>353
もう一杯一杯のようだな、植田w
悪質な差別者であるお前に地獄の罰が下る日ももうすぐだwww

358 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:22:57 ID:Jyuej+Tx0
その個人名には関してお答えできませんが、

一体、何を差別したというのでしょうか?

359 :>>353:2006/07/24(月) 01:23:37 ID:6VfOEqW60
精神病に実体がないものだとするならば、
「精神科医こそ精神病だね」とするお前の発言は、実体無き精神病を以って単に差別用語として用いた
悪質な差別者と言う事になる。

その一方、精神病に実体があるとするならば、「精神病は架空」と言う発言自体が妄言と言う事だな。

さ、選べ。
「差別者」と「妄言者」、いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

360 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:23:58 ID:cnDLg725O
旧ソビエト圏とかイタリアとか医療後進国を信じきって、日本やアメリカは全否定ですか・・。

361 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:24:03 ID:flPWbVEc0
>>352
 2ちゃんに仕込まれた偽患者じゃないの?

362 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:25:05 ID:Jyuej+Tx0

精神科領域の不可解な非客観性への皮肉と
差別とは別問題と考えますが。。。

大きな誤解があるのではないですか?

363 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:25:14 ID:6VfOEqW60
>>360
南イタリアとか、ムゴイですものね。

364 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:25:29 ID:I64l2HyE0
とりあえず煽りだけで流すのはやめませんか?
狂ってる人には無理な要求ですか?

365 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:26:03 ID:6VfOEqW60
>>362
そんなマヤカシでは、自分のした差別発言は取り消せないぞ。

366 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:26:42 ID:Jyuej+Tx0
>「差別者」と「妄言者」、いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

差別者でも妄言者でもない、皮肉、ユーモアの類に過ぎません。

心の余裕は大切だと思いますが。。。。

367 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:26:56 ID:cnDLg725O
旧ソビエト連邦・イタリアなどの医療後進国を厚く信じる
(基地外派)

アメリカや日本などの医療超最先端を信じる
(一般人)

368 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:27:26 ID:6VfOEqW60
>>364
植田が狂ってるかどうか、啓示版上では分かりませんにょ。

369 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:27:59 ID:I64l2HyE0
そもそも第二次のときのドイツのファシズム思想の基盤になったのはアメリカですが何か?

370 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:28:23 ID:6VfOEqW60
>>366
人を不愉快にさせるユーモアなどは無い。単なる差別発言だ。
撤回し、謝罪せよ。

371 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:29:12 ID:QViJLzoT0
347とか351とか353とかが例の民主党云々の論文の抜粋なの?
学術論文というより週刊誌とかワイドショーのネタにしか見えないんだけど。
実物って、どこに掲載されたもので、どこに行けば読めるの?

372 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:29:39 ID:I64l2HyE0
とりあえず精神病患者サイドの人は森へお帰り

373 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:29:59 ID:k5adHG8t0
木直田が根拠としてる民主党の中の人について

207  主党に抗議しよう!!!   2004/09/13(Mon) 22:23

■組織犯罪としてある見えないテクノロジー被害者の会(電磁波悪用被害者の会)
http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/
素人が見ても医者が診ても、あきらかに統合失調症に罹患している人々を集め、
トンデモ科学で患者の妄想を助長し、金を集めている(寄付を募っている) 。
こういう詐欺師に、議員を続ける資格があるんだろうか?

統合失調症には、早期の治療が必要で、遅れると妄想の確信が深まり、
パナウェーブのような団体になってしまう。早ければ早いほど、
社会復帰の可能性も高まる。石橋輝勝市会議員は、倫理にもとる行為をしていると思う。
 ↓
■石橋輝勝(八街市市会議員・民主党千葉県第9区総支部幹事)
[事務所]〒289-1115 千葉県八街市八街ほ230番地 

よしひろスレや集団ストーカー関連じゃおなじみの名前だなw
国家権力疑う前にこういうカルトっぽい奴の真偽を先に疑うんだな。
自分の中の権威主義と偏った固定観念を矯正したら?www



374 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:30:03 ID:flPWbVEc0
 でね
 ドパミン仮説が間違ってたところで、統合失調症が架空の病気だってことにはならない
 って、話だったよね

 じゃ、まずドパミン仮説が正しいかどうか反論しろ って話は無駄だからやめてね

375 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:31:07 ID:Jyuej+Tx0

薬理学的な矛盾を抱えたまま、患者に薬剤を投与して
副作用で相当数が亡くなっているという事実があるならば
そのような矛盾を矛盾と感じない事自体が、
何でも精神作用と結びつける従来の精神医学体系なら
一種の精神病とされても仕方がないんじゃないですか?
という「皮肉」がひとつやふたつ出てきても、おかしくない状況にある
事に気づきませんか?

>「差別者」と「妄言者」、いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

といったような問題ではないと思います。



376 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:31:21 ID:I64l2HyE0
未だ証明されてないのだから架空であることに嘘偽りはございませんよ?

377 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:31:42 ID:6VfOEqW60
>>366
心の余裕だと、ほぉ、それを病者が持ってるのか?
差別発言を受けた側に余裕を持てと、そう言いたい訳だな。
では、俺も貴殿の心の余裕に期待して、記入しよう。

植田、貴様は下劣な人格障害者であり、悪質な差別者だ。
病に苦しむ人を貶め、混乱させ、果ては死にいたらしメンとする外道だ。
さあ早く死ね、貴様のような悪質外道に生きる価値は全く無い。
ハロペーリドール180mgを服用し、即死せよ。


どう、楽しい皮肉でしょw

378 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:33:09 ID:Jyuej+Tx0
まあ、こういった文章は、一種の基地外ですね。
2ch用語を使えば・・・

379 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:33:31 ID:cnDLg725O
旧ソビエト連邦・イタリア・1843年代の大英帝国(今のイギリス)などの医療を厚く信じる
(基地外派)

アメリカや日本などの医療超最先端を信じる
(精神科派)



380 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:33:54 ID:6VfOEqW60
>>375
いいや、お前が吐いた妄言は病者に対するものだ。
純粋に医者に対するモノではない。
医者を喩えるのに、「精神科医こそ精神病だね」と発言した。

精神病と言う現象を以って、医者を貶めようとしたのだ。
これはお前の心の中に、「精神病=悪、闇、偽」と言うスティグマがあるからだ。

お前こそ、真の差別者だ。

381 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:34:51 ID:I64l2HyE0
>>378
基地外にからまれて大変ですね、夜道には十分注意してください

382 :>>378:2006/07/24(月) 01:35:22 ID:6VfOEqW60
お前は医者を喩えるのに、「精神科医こそ精神病だね」と発言した。

精神病と言う現象を以って、医者を貶めようとしたのだ。
これはお前の心の中に、「精神病=悪、闇、偽」と言うスティグマがあるからだ。
お前こそ、真の差別者だ。

さあ自分の姿として選び取れ、「差別者」と「妄言者」。
いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

383 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:36:15 ID:Jyuej+Tx0
貴方は誤解されています。

私の正直な印象では

「精神医学業界=悪、闇、偽」

に近い状況であり、

「精神病=ゲノム多様性の維持」

と考えています。

384 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:36:53 ID:flPWbVEc0
>>376
 ん?
 証明されてない=架空 なんですか?

 

385 :>>383:2006/07/24(月) 01:38:35 ID:6VfOEqW60
>>383
誤解などしていない。
「精神科医こそ精神病だね」、と言うのは植田、おまえ自身の発言だろ。

コレは皮肉ではありえないな。
よしんば皮肉であったとしても、「好ましいもの」として発言したわけではない。
そこに見えるお前の意識は依然として、
「精神病=悪、罪、闇」だろうが。
その心こそ、差別者のそれだろうが。

さあ自分の姿として選び取れ、「差別者」と「妄言者」。
いずれかしか選べる選択肢はないぞ。

386 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:38:42 ID:cnDLg725O


旧ソビエト連邦の医療を信じたい!!

1800年代の医療を!

387 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:38:46 ID:flPWbVEc0
 >>383
そりゃまた古くさい
 antipsychiatryにちょっと目新しい化粧をしたような話を(笑

 60年代かいな

388 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:38:51 ID:I64l2HyE0
病気自体が仮説の段階ですからね
しかし、話は勝手に存在全体で語られていますので、架空の病気を定義したのち
その後の研究を継続といった感じが今の精神医学です

389 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:39:38 ID:Jyuej+Tx0
一部修正:

貴方は誤解されています。

私の正直な印象では

「精神医学業界=悪、闇、偽」

に近い状況であり、

「精神病=ゲノム多様性の維持 & 異常プリオン問題(人食い系ヤコブ病問題)」

と考えています。


390 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:39:41 ID:flPWbVEc0
って、「反精神医学」ってひとくくりにしちゃうと
これがまた噛み付いてくる大将がいたかと思うが、
ここを見てはいないかな

391 :>>383:2006/07/24(月) 01:40:53 ID:6VfOEqW60
>>388
貴様も差別者か!
病気が架空であろうとなんであろうと、苦しんでるお人は現に居るんだよ。

それとも何か、どこかのエライさんや秋田の助教授さんが、
「そんな病気など無い」と言ったら、苦しんでる患者さんのその苦しみが、
一斉に消えるんか?????

392 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:41:23 ID:flPWbVEc0
>>388
 あーはいはい okです

 じゃさ
 「病的な過程と思われる、精神機能の変調」は存在すると思います?

393 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:41:24 ID:cnDLg725O


イタリアの医療を信じたい!!

最先端医療よりも戦後それも40年前の精神科廃止論を!

394 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:41:34 ID:I64l2HyE0
この世に苦しんでいない人などいない

395 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:42:50 ID:Jyuej+Tx0
>>367
>旧ソビエト連邦・イタリアなどの医療後進国を厚く信じる
>(基地外派)

>アメリカや日本などの医療超最先端を信じる
>(一般人)

アメリカでも1955年当時、精神病院入院患者数は55万人いたが、
司法判断を経て73年には入院患者は25万、90年に入ると10万をきるまで減少したという。
更にイギリスでも1995年までに精神病院を全廃することが検討され、入院患者総数は激減している。
現在、この流れが国際的に定着し、世界各国で閉鎖病棟や措置入院を減少させる傾向に進んでいるという。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html


396 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:43:37 ID:I64l2HyE0
あと君の場合は苦しんでる患者さんがいるとか体の良いことを言っているが
苦しんでるのは自分自身だろ?
わかってくれ、なんとかしてくれって意見はここには必要ない

397 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:44:45 ID:6VfOEqW60
>>389
誰もお前のてめー勝手な印象など問題にしてねーんだよ。
苦しんでる患者さんと、その名誉と、回復への努力をこバカにした貴様の愚劣な態度を問題にしてんだよ。

いいか、患者さんは、その疾病の実体云々関係なく、幻聴と妄想に苦しんでるんだ。
それを何でまた、貴様のような部外者の外道鬼畜から、
「精神病=闇、排除、根絶」みたいな悪口雑言を言われねばならんのか?

そんなスティグマは、彼らはもう嫌になるほど経験してるんだ。
それにまた新たな差別のスティグマを加えようとしてるだけじゃねーか、
この悪魔!!

398 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:44:59 ID:QViJLzoT0
苦しんでない人がいないことと、ほっとけば犯罪まがいのことをしたり自殺したりする、
いわゆる「正常な状態ではない」人に対して動的な対応をとらなくて良いことはつながらないと思うけど。

399 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:45:54 ID:cnDLg725O


1843年・大英帝国時代の医療が正しい!!

医学の芽がやっと出来た頃の古い精神科データを持って来たよ。

400 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:46:25 ID:6VfOEqW60
>>394
だからと言って、精神病=他人の脳を食った食人鬼の病気、とするスティグマはもっと許せない。
罪である。

401 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:47:15 ID:Jyuej+Tx0
>>391
>病気が架空であろうとなんであろうと、苦しんでるお人は現に居るんだよ。

>>15-16

>>216-222

に記した私の文章を再度、読んでいただけないでしょうか?
私は何も精神病が全くいないとは言っていません。
ただ患者数が、二桁程度は少ないだろうと申し上げているに過ぎません。


402 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:47:29 ID:I64l2HyE0
犯罪については精神病の人よりは君らのように性格に難がある人が行うことのほうがはるかに多いです
自殺については経済的な理由がほとんどです
精神医学が自殺抑止に貢献しているわりには、昨今の自殺者数はがうなぎのぼりなのはどう説明するんですか?

403 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:47:33 ID:cnDLg725O
日本は最先端医療を患者様一人一人に提供をしています。そんなに精神科医をいじめないで下さい。

404 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:47:41 ID:6VfOEqW60
煽る人間(俺)、冷静にデータを引く人間、クールに皮肉を入れる人間。
色々な隔離の手法があるw

405 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:48:31 ID:6VfOEqW60
>>401
悪質な皮肉によって、確実に存在しているはずの病者の名誉を破壊した事実についての謝罪は?

406 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:51:05 ID:flPWbVEc0
 確かに
 統合失調症は統合失調病ではなくて
 (1)原因、(2)症候、(3)経過、(4)転帰、(5)病理解剖
 が同一でない「症」なんだが

 少なくとも2、3、4に関してはある程度同一と考えてよい「症候群」ではあると考えてるのが
 まぁ一般的な精神科医なんだけど

 無論これも、切り口の問題で
 別の切り口で
 (1)原因、(2)症候、(3)経過、(4)転帰、
(5)病理解剖

 が同一の群を見つけられるならそれにこしたことがない。

 でもそれと、
「そんな病気は存在しない」ってのはちょっと話が違うんだけどな

407 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:51:59 ID:Jyuej+Tx0
>精神病=他人の脳を食った食人鬼の病気

とは言っていません。

精神病=ゲノム多様性問題 or カニバリズムに由来する脳機能障害

のケースが多いのではないかという仮説を申し上げているに過ぎません。
またそれ以外に脳腫瘍による脳機能障害もあるでしょう。

カニバリズム関係に関してはこれからの研究が慎重に待たれます。
実際、英国の最初のBSE関連ヤコブ病患者は
家畜飼料に含まれていた人間遺体のパーツが関係していたのではないかという
驚くべき論文が「ランセット」で報告されています。

こういった研究をスティグマであると否定するならば、
治る患者も治らなくなります。また患者数の抑制も出来ません。

今後の医学研究の進展が待たれるのではないでしょうか?

408 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:52:36 ID:QViJLzoT0
>402
そんな全体的な分母の話をしてないよ。
精神病とされる人を母集団とすれば、その中にはほうっておくと犯罪まがいのことをしたり
自殺したりする人が実際にいるにもかかわらず、対策をとらなくていいことにはならないでしょう、ということ。

409 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 01:52:40 ID:flPWbVEc0
おいおい
ID ,ID

410 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:53:21 ID:cnDLg725O


…お前ら友達いる?大丈夫か?

411 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:54:23 ID:I64l2HyE0
>>408
ならばまず最優先で君を隔離すべきですねw

412 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:55:38 ID:6VfOEqW60
>>407
仮説?仮説の段階から既に差別が織り込み済みな訳ですね。

>こういった研究をスティグマであると否定するならば、
スティグマです。否定されるべきですな。

>治る患者も治らなくなります。また患者数の抑制も出来ません。
桁が2つ低いのでしょう?
そんな少数者ですから、患者数の抑制が出来たかどうか、偶発例に依存しすぎる訳ですな。
要するに一例あるか無いかによって変動しすぎるのでは?

413 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:58:15 ID:QViJLzoT0
う〜んf^^
本気で通じてないのか高度な釣りなのか、さてはて……

414 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 01:58:34 ID:cnDLg725O
>>1のデータ分析

1・旧ソビエト連邦2・イタリア(19世紀)
3・アメリカ(1955年)
4・大英帝国時代

…何故か日本の医学を信頼出来ない。

415 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:00:27 ID:I64l2HyE0
こういう場で何故か日本の精神医学の歴史が語られることは少ないですね
知ったら驚きますよ、精神医学史においても特に日本で行われたことは壮絶ですからね

416 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:00:40 ID:okaNRiM80
>精神医学が自殺抑止に貢献しているわりには、
>昨今の自殺者数はがうなぎのぼりなのはどう説明するんですか?


北日本における「日照時間と各種死亡率等との相関」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/

を読んでいただけないでしょうか?


417 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:01:44 ID:okaNRiM80
>…何故か日本の医学を信頼出来ない。

北日本における「日照時間と各種死亡率等との相関」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/

を読んでいただけないでしょうか?


418 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:03:06 ID:okaNRiM80
>その中にはほうっておくと犯罪まがいのことをしたり
>自殺したりする人が実際にいるにもかかわらず、
>対策をとらなくていいことにはならないでしょう、ということ。

北日本における「日照時間と各種死亡率等との相関」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/

を読んでいただけないでしょうか?


419 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:03:51 ID:6VfOEqW60
日焼けサロンの宣伝かよw

420 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:04:40 ID:cnDLg725O


100年前の精神科医療をワーワー言われてもこちらとしては困る。


421 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:05:09 ID:okaNRiM80
>精神医学史においても特に日本で行われたことは壮絶ですからね

ロボトミーで12万人、廃人化した事をおっしゃっているのでしょうか?
お教えいただければ幸甚です。

422 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:06:30 ID:6VfOEqW60
植田は日焼けサロンから何か貰ってるのか?

423 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 02:06:32 ID:flPWbVEc0
 つか
 ロボトミーをどうして非難できるの?

424 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:07:45 ID:cnDLg725O
>>421明治時代とか大正時代はね。
今みたいに最先端の医療はなかっからね。

425 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:09:16 ID:okaNRiM80
>>412
>>こういった研究をスティグマであると否定するならば、
>スティグマです。否定されるべきですな。

それならば、人食い部族の生態の解析を医学に導入してクールー病を発見し
ノーベル賞を受賞したガイセシュクの仕事が成立しません。

またそうならプリオン病の概念を発見したプルシナーのノーベル賞も成立しなくなります。

そしてもしそうならBSE研究全体が成立しなくなりますよ。


426 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:11:22 ID:okaNRiM80
>>423
>ロボトミーをどうして非難できるの?

定義が曖昧で健常者も多く含まれていたと推測できるにも関わらず
脳組織切除を強引に施し
治療ではない形で思考能力を不可逆的に奪っただけだから。
これを許されない犯罪と考えます。


427 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:12:55 ID:cnDLg725O


明治時代の話しを俺たちに言われても困る。

428 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:13:07 ID:QViJLzoT0
>423
当時の常識はどうあれ、現象として、しかも臨床的に安全性が
証明されていない(さらにいえば、素人が考えても副作用が出ないわけが無い)医療方法が
広く一般的に行われていたことは、反面教師とするのに十分だとおもうなぁ。

429 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:13:24 ID:6VfOEqW60
>>425
現に行われて文化の中で是認されてる現地の食人と、日本の食人を混同してる訳だな。
ようするにお前は、文化のカケラも無い阿呆だと、そう告白してるわけだよな。

研究だからって、文化性や社会性を排除してよい訳ではない。
差別にならないか、相手の不快はどうか、慎重に取り扱うべきところを、
お前はその持ち前の下劣さで差別を助長する言動ばかりしている。

いいか!
食人が普通に行われてる文化におけるクールーと、日本社会における精神病の問題とは、
背景にある文化的状況が違うんだよ。

430 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:14:02 ID:I64l2HyE0
日本でロボトミーに使用が完全に消滅したのが確認されたのが1975年
100年じゃなくて30年ですよ

431 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:14:55 ID:6VfOEqW60
>>428
今行われてる精神病への薬物療法については、どう思う。
全く同じ事だ。

今行われてる癌の手術療法
今行われてる精神病への薬物療法については、どう思う。
全く同じ事だ。

432 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:15:00 ID:okaNRiM80
>明治時代の話しを俺たちに言われても困る。

昭和30年代までロボトミーは断行されていた。
犠牲者は12万人。

精神医学界の許されない犯罪。

433 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:16:52 ID:6VfOEqW60
>>430
お前もそれを受けたいのか>ロボトミー。
やめとけ、危険な部分もあるとつい最近立証されたばかりだ。
適応は、難治性のてんかんや一部の脳器質性精神病などに限るべきだ。

434 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:17:20 ID:okaNRiM80
>現に行われて文化の中で是認されてる現地の食人と、
>日本の食人を混同してる訳だな。

日本も本質的には変わらないと主張する
文化人類学者もいますよ。

その方は国立研究所の所長経験者です。

日本人も地域によっては、未開の原住民と本質は同じと考えています。 

435 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:17:57 ID:6VfOEqW60
>日本も本質的には変わらないと主張する文化人類学者もいますよ。

で?

436 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:18:38 ID:k5adHG8t0
つーかさぁ…

木直田先生がサンプルとして揚げている>>274>>300ってさぁ
かなりマユツバもんだぜ?コレ。 ↓↓
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」 の桜井論文

上記の人物を糾弾してるサイト  ↓↓↓
http://66.102.7.104/search?q=cache:Ece23q6DkxQJ:snow.kakiko.com/matome/+%E6%A1%9C%E4%BA%95%E5%85%85%E3%80%80%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=3

他の掲示板のレス
>>373

こいつらの信憑性関係ナシに【桜井論文】を一片の疑りも無くコピペして
>確かにあの文章は「相当に優秀かつ勇敢な医師」でないと書けない。
>東京医科歯科大学医学科卒なら納得できる。
などといった奇妙な権威主義を理由に自分の都合の良い仮説演繹を立ててる時点で、
木直田の話は聞くに値しない。

類は類を呼ぶとはこの事かw

とんだおマヌケな中年だなwwww
まず、上記の民主党の奴らの胡散臭いデータの裏づけを権威主義抜きで調べろや。
インチキくせぇにも程があるぜww  

437 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:18:38 ID:cnDLg725O
>>1お前は自己主張が強い割には人の話しを全く聞かない。
話しの上手い人は相手を気持ち良くする話し方が上手な話し方だ。1:2で話すのがベスト。こちらが1、話したら相手の話しを2聞くこと。ウンウンうなずきながらさりげなく聞く。
これは心理学だが結構面白いように人から好かれる。

438 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:19:06 ID:6VfOEqW60
>>434
>日本人も地域によっては、未開の原住民と本質は同じと考えています。 
未開の原住民は、お前だ。
心の中にある差別の悪魔を振り払うことが、少しも出来ていない。

439 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:21:07 ID:cnDLg725O

昭和30年か俺生まれてない。その時代まで良い薬がなかったんだろうな。でっ、今はそういうことはないから安心してね。

440 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:21:58 ID:I64l2HyE0
法制度化して一般人を強制的に隔離することを容認した最初の国でもある
そして行われたのがロボトミー大量虐殺
今でもそのときの法律が強制入院という形で残ってる

441 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:22:53 ID:okaNRiM80
>確かにあの文章は「相当に優秀かつ勇敢な医師」でないと書けない。
>東京医科歯科大学医学科卒なら納得できる。

あくまでも内容で判断すべきだと思います。
ただ、その資料を書かれた人物の経歴は一つの参考になります。

桜井レポートに関する評価は、最終的には歴史が行うでしょう。
私は見事だと思います。

読まれもしていないのに貶すのはいかがなものでしょうか?
私がここで引用したのは導入部分でしかありません。



442 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:23:26 ID:6VfOEqW60
>>440
強制入院は、世界中である。制度は多彩。
また、日本の制度を真似た国もある。

443 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:23:53 ID:I64l2HyE0
外科的アプローチが実験であったように、薬物的アプローチもまた実験なのです

444 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:24:35 ID:okaNRiM80
>そして行われたのがロボトミー大量虐殺

ロボトミー処理された12万人のうち
何割が亡くなったのでしょうか?

445 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:24:40 ID:6VfOEqW60
>>441
自分の都合に良く楽しいところだけつまみ食いしてそうだなw

446 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:25:39 ID:okaNRiM80
>外科的アプローチが実験であったように、薬物的アプローチもまた実験なのです


インフォームド・コンセントがない実験は、重犯罪です。

447 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:26:36 ID:6VfOEqW60
>>443
実験的でない医療など、どこにも一つもないわ!
人体は特有の個性と経歴を持ち、薬剤への反応性も治療への応答性も事前には全く予測が付かないことも多い。

それを的確に現した言葉が日本にはある、一期一会。
日本文化の基本が分かっていないな。

448 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:27:14 ID:okaNRiM80
>>434
>日本人も地域によっては、未開の原住民と本質は同じと考えています。 


北日本の先住民系イデオロギーは強烈な逆差別からなっていると
分析しています。

449 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:28:26 ID:okaNRiM80

>実験的でない医療など、どこにも一つもないわ!

だからこそ、インフォームド・コンセントが大事になります。

インフォームド・コンセントがない実験は、重犯罪です。


450 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:28:30 ID:6VfOEqW60
人体は特有の個性と経歴を持ち、薬剤への反応性も治療への応答性も事前には全く予測が付かないことも多い。
そしてそのような悲しい現状の中で、寂しく不確実に行うのが医療と言うものだ。

それが嫌なら、医者の不要な素晴らしい国に行くが良い。
ちょっとした小川を渡れば、すぐ着く。近いさ。

451 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:28:31 ID:cnDLg725O
このスレは昭和30年代の戦後まもない時代にタイムスリップしたようです。

俺たちはもう寝ようぜ。

452 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:29:01 ID:6VfOEqW60
>>451
そうですな。
のし

453 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:29:08 ID:QViJLzoT0
>431
精神病の薬物療法については、あくまで主観だけどもっと表面化した問題点が出ても不思議じゃないと思う。
逆に言えば、予想以上に安全な提供がなされていると思う。
脳に作用する薬なんて、想像するだけでもおぞましいのに。

癌については、ものによるなぁ。
手術以外に現状どうしようもなくて、って言う例はいくらでもあるでしょ。
だいぶ研究が進んでるみたいだし、早く撲滅できるといいね。

454 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:29:32 ID:okaNRiM80
>悲しい現状の中で、寂しく不確実に行うのが医療と言うものだ。


だからこそ、インフォームド・コンセントが大事になります。

インフォームド・コンセントがない医療は、重犯罪です。


455 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:31:06 ID:okaNRiM80
>このスレは昭和30年代の戦後まもない時代にタイムスリップしたようです。

ロボトミーも、ジプレキサも本質は変わらない事に気が付いていない
のでは?


456 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:31:29 ID:cnDLg725O
知ったか基地外の昔話しでもう2時30分です。

もう寝ましょう。

457 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:40:24 ID:I64l2HyE0
test

458 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:41:26 ID:cnDLg725O
休戦か

459 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 02:42:31 ID:flPWbVEc0
 ロボトミー非難は後だしジャンケンだからな
 薬物療法だって、いつ非難されるかわからんが
 しかし現にそこで困ってることがあって
 その解決にその時代でまぁマトモと思われてる治療があるなら
 それをしないのも犯罪じゃないのか?

 おー
 いいところでまたインフォームドコンセントの問題が出てきたぞ

>>454
 じゃね
 これは実際にいた“患者さん”の話をテキトー改変した話なんだが

 統合失調症ってことで入院してる人に、ひょんなことで乳がんが見つかりました
 本人に説明をしたところ
「お母さんが治してくれると声が聴こえたから、手術は要りません」

 今手術しとくと、10年くらい生きる確率が70%
しなかったら、半年以内に死ぬ確率が30%、まぁもって1年半

 さて、インフォームドコンセントがないと悪なんですかね
 

460 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:45:27 ID:k5adHG8t0
電波なミンス党議員にも困ったもんだw
木直田先生にまで利用されちゃうんだから

>>441で先生が盲信してるのはよくわかったyo

461 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:45:45 ID:cnDLg725O
ロボトミー

精神薬

?←これ次第だな

462 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 02:45:50 ID:flPWbVEc0
>>426
> 治療ではない形で思考能力を不可逆的に奪っただけだから。

 治療になっとらん とわかったのはいつのこと?

 ま、ロボトミーの衰退の一因は、薬物療法の出現なんだが

463 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:48:45 ID:LXX2R7QL0
統合失調症と診断されるのがイヤで怖い。
ロボトミーされるのがイヤで怖い。

そ〜としか見えないんだけどなぁ。

464 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:50:15 ID:cnDLg725O
>>463ロボトミーは昭和30年で廃止になったよ。

465 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 02:53:00 ID:cnDLg725O
【今日の結論】
ロボトミー(昭和30年廃止)

薬(現在)

?←これ次第だな

466 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:00:03 ID:xpJBTC9Q0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」B

こうした事は西側諸国においても戦後、比較的小規模にあるいは国民
に見えにくい形で行われてきており、歴史的事実として例えば
1950年代にアメリカで行われたレッドパージにおいて、共産主義者とされた人々が
精神異常者として精神病院への入院を余儀なくされた。

統合失調症の政治性はその発症率を示す統計の信憑性が疑わしい
ことでも明らかである。こうした事実は精神医学界のみならず他分野に
おいても広く知られており、例えば世界大百科事典の「精神分裂病」
においても精神分裂病は「発生頻度はあらゆる民族,あらゆる時代を
通じ不変で, 0.7 〜 0.9 %程度とされ,日本でも同様だが, 1963年の
全国調査以後は信頼できる統計がなく,近年の頻度に増減がある
か否かは明らかではない」と述べられていることでも明白であろう。

このように統合失調症が政治性を有することは多少の精神医学の
知識があれば誰でも感づくはずである。例えば、世界大百科事典の
「精神分裂病」においてもこうした事が示唆されており「分裂病の原因は
なお不明だが,以前のように遺伝や素質だけを重視する見方は後退し,
人格特性をふくめた状況的・環境的要因に注意をはらう立場が現在では
一般化しつつある」とあるように、分裂病の原因は体の作用や遺伝を原因とする
病気でなく、「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」による特定の心理的な状態に
過ぎないと言うことができる。


467 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:00:58 ID:xpJBTC9Q0
統合失調症は医学的にはドーパミン系の過剰活動やグルタミン酸ニューロンの
低活性神経伝達物質の異常が原因で大脳の萎縮や記憶を司る
海馬の異常構築、前頭葉の脳血流の異常による認知障害などを引き起こすとされ、
向精神薬でこのような症状を抑えるとされている。

こうした表向き、通説とされている精神医学界の統合失調症に関する説明が
薬学的に考えた際に明確に誤っている事はその治療薬とされている「向精神薬」に
アンフェタミン、メタンフェタミン、コカイン、メチルフェニデートなど覚醒剤や麻薬と
同様の成分が含まれていることで明白であり、向精神薬の服用はそれら症状を改善するどころか
大脳の萎縮や記憶を司る海馬の異常構築、前頭葉の脳血流の異常による認知障害などの症状を
更に悪化させるのである。

こうした事は覚醒剤濫用者と統合失調症患者の症状には差異がない事が
医学的に認められいる事でも明白であり、「覚醒剤後遺症として統合失調症と区別が
つかないような、慢性の幻覚妄想状態や、意欲低下や引きこもりといった、
統合失調症の陰性症状の様な症状を呈し、精神科病院への入院が必要となる場合も多い」
(●覚醒剤● フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)とある事でもわかる。


468 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:01:37 ID:xpJBTC9Q0
このような麻薬や覚醒剤と同様の効用を持ち、医学的にも説明が付かないにもかかわらず
精神科医が向精神薬を患者に対して投与している理由として、精神医学界は統合失調症の原因が
不明であり、臨床試験という経験則からこのような薬が精神異常者の治療に効果があるためである
とされている。こうした事は「向精神薬が脳のどこへどのように働くかについてはまだよくわからない」、
「病気の機序が不明なところへ,作用のしくみがよくわかっていない精神治療薬を与えて
治そうというのには無理がある」(世界大百科事典 向精神薬)といった記述をみてもわかる。
このように理論を重視する西洋医学の中において理論を無視して向精神薬が患者に対して投与される背景
として向精神薬をあえて患者に対して投与するための医学あるいは薬学では論理的に説明できない
別の理由が存在するためであると考えるのが自然であろう。


469 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:02:09 ID:xpJBTC9Q0
(参考資料4)
[向精神薬]世界大百科事典

向精神薬が脳のどこへどのように働くかについてはまだよくわからないが,
抗不安薬は大脳辺縁系ことに海馬や扁桃核に働くといわれ,
ベンゾジアゼピン系の薬 (現在の抗不安薬のほぼ全部) は特殊な受容体
をもっているらしい。

抗精神病薬はセロトニンとカテコールアミンという神経刺激伝達物質のバランスを
調整することによって働くと考えられてきたが,最近では脳内,とくに中脳皮質の
ドーパミン受容体を遮断することによる,とされている。このことから精神分裂病の病因も
推論されはじめた。抗精神病薬の副作用として手の震え,そわそわと落ち着かない,など
の錐体外路症状が現れるが,これも錐体外路中枢でのドーパミン遮断で起きる。
抗パーキンソン薬を併用すればこの副作用を抑えることができる。 精神分裂病には
抗精神病薬を数年にわたって長期与薬しなければならぬが,あまり長くなると
口や舌がもぞもぞと動いてしまう遅発性ジスキネジアと呼ぶ副作用が出る。これを治すのは難しい。
抗精神病薬のうちペルフェナジンやトリフロペラジンなどのように興奮作用をもつ薬は,
意欲を失って無欲・無動傾向を示す古い分裂病に対しては自発性を促すので著しい効果を表すが,
被害妄想や不安の強い新しい病者に使うと悪化させる。逆に,古い患者にいつまでも
抑制力の強いクロルプロマジンなどを使っていると動きが鈍くなってしまう,など使い方が難しい。


470 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:03:53 ID:xpJBTC9Q0
病気の機序が不明なところへ,作用のしくみがよくわかっていない精神治療薬を与えて治そうという
のには無理がある。どちらか一つでも明らかになれば向精神薬は飛躍的に進歩しよう。
20 世紀は身体の薬が主流を占めたが, 21世紀は向精神薬の時代といわれ,
すでにその移行期に入っている。


471 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 03:05:06 ID:flPWbVEc0
>このように理論を重視する西洋医学の中において理論を無視して向精神薬が患者に対して投与される背景
として向精神薬をあえて患者に対して投与するための医学あるいは薬学では論理的に説明できない
別の理由が存在するためであると考えるのが自然であろう。


 ああ
 ここでお得意のアレが出てるんですね
 はいはい

472 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:06:14 ID:NoGCAbll0
(参考資料5)
向精神薬、麻薬取締法を改正して規制 中央薬事審議会が答申
(朝日新聞 1990年03月24日)

中央薬事審議会は23日、国連の「向精神薬に関する条約」(1976年発効)に
わが国も加盟したうえで、この条約に定める101の物質を麻薬取締法に取り込み、
規制していくよう津島厚相に答申した。厚生省当局はこれを受けて麻薬取締法の改正作業を急ぎ、
今国会に改正法案を提出する。

答申は、睡眠薬や精神安定剤などの向精神薬を規制していくうえでの基本的考え方として、
向精神薬を製造から流通までの過程で規制策をとるとともに、
国際間の取引も規制していく必要があると指摘。

規制制度の具体的な内容について、向精神薬の製造業者、輸出入業者、販売業者については
すべて「免許制」とするほか、(1)向精神薬の販売先を、病院、医院、薬局など医療機関や研究施設、
さらに医師から処方せんを受けた患者らに限定する(2)販売先の研究施設を「登録制」にする
(3)各業者には、製造量、輸出入量、取引量、取引先についての記録のほか、盗難事故届の提出を
義務づける、としている。


473 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:06:54 ID:NoGCAbll0
厚生省によると、国連の「向精神薬に関する条約」では、危害の程度などに応じて101の物質を
1から4までの4段階に分類。うち、幻覚剤18物質についてはすでに麻薬取締法で、覚せい剤の6物質に
ついても覚せい剤取締法でそれぞれ規制しており、今回の法改正では事実上、残る77物質が
新たに規制対象となる。


474 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:07:20 ID:LXX2R7QL0
>>464
それは習ったですよ。

インフォームド・コンセントが一般に言われ出した時期も知らずに騒いでるしなぁ。
誰かさんは、「統合失調症」と国家レベルの「犯罪組織」に診断されて隔離の上で
「ロボトミー」される・・・と思ってるんではないかと・・・。

475 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:07:41 ID:NoGCAbll0
(参考資料6)
向精神薬が広まる事情 犯罪に使う例が増加
(1999年01月25日 アエラ)

「向精神薬は麻薬ほど危険じゃない」という油断が医療現場にはある。 そこを突いて犯罪者は
薬を手にする。ネット上でも溢れている。あの時の自分の判断は間違っていなかった――。
医療過誤や薬害を監視する市民団体「医薬ビジランスセンター」の代表を務める浜六郎さんは、
催眠作用のある向精神薬「トリアゾラム」の一種が神奈川県の伝言ダイヤル事件で使われたと聞き、
数年前の経験を思い出していた。

内科医として勤務していた大阪府内の総合病院で、この薬を使わないよう呼びかけたのだ。
同僚の医師たちの間には反対の声もあったが、病院あげての使用中止は実現した。

理由について浜さんは、「トリアゾラムは超短時間作用型の睡眠導入剤で、飲んだ後の記憶
が途切れたり、効き目が切れると眠れなくなったりする恐れがあります。不安や被害妄想に
とりつかれることもあり得ますから、最悪の場合、犯罪につながるのではないかと気がかりだったのです」
と振り返る。

飲み続けているうちに薬を飲まないと眠れないようになる、いわゆる薬物依存の状態になりかねない
問題もあった。一般的には、トリアゾラムに依存してしまうケースは少ないと考えられているが、
浜さんによると、わずか数日の服用で薬の量が増え始めた患者もいたという。


476 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:08:26 ID:NoGCAbll0
○歯止めにならない医師
いずれにしろ、使い方によっては問題が生じ得るからこそ、トリアゾラムは、処方箋なしでは
買えないよう「麻薬及び向精神薬取締法」で規制されている。医師が乱用や悪用の歯止めになると
法律は期待しているわけだ。

ところが実際には、向精神薬を安易に処方してしまう医師は少なくない。浜さんは、
 「不眠症を診ていない医師が、患者に『眠れない』と訴えられただけで処方箋を書いてしまうこともあります」
 一時に比べると慎重に処方する医師が増えているのは事実だが、不眠で悩んでいる人たちが、
「あそこの先生なら効く薬を出してくれる」といった情報を口コミでやりとりしていることからも、
「正規ルート」で向精神薬を入手することが不可能でないことが分かる。

例えば、名古屋第二赤十字病院の医師たちが服薬自殺をはかって運び込まれた
男女九十人(平均年齢三十七・六歳)を調べてみたら、平均二・七種類の向精神薬や市販の鎮静剤など
を飲んでいた。中には、五、六種類の向精神薬を二週間分も一気に飲んで倒れた患者さえいたという。
同病院の麻酔科・集中治療部の石本雅幸医師は、「毒劇物とは違って、トリアゾラムのような薬であれば
大量に飲んでも救命は難しくありません。調べた患者の二割くらいは、過去に服薬自殺をはかったこと
のある人たちでした。心のケアをしたうえで必要な薬だけを処方すれば、自殺する人を減らせるのですが」と、
専門医による適切な処方が欠かせないと指摘する。

安易な処方の問題を増幅する事情もある。患者の薬歴を管理するシステムが、ほとんど整備されていないのだ。
浜さんは、「目の前の患者が別の施設でどれだけの薬を処方されたのか、薬剤師には知りようがない。
処方箋を持つ人へ薬を売らないわけにはいきませんから、一人の患者が何カ所もの病院をハシゴして
大量の向精神薬を手にすることは意外に難しくないのです」


477 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:09:29 ID:NoGCAbll0
 ○十錠五千円の裏市場
こうした構造的な問題が深刻な犯罪につながったことがある。昨年一月、トリアゾラムの一種を飲み物などに
溶かして女性をもうろうとさせる手口で、二百件を超す強盗や暴行をはたらいたとされる男二人が
神奈川県警に逮捕された。この二人組は、「不眠症で困っている。長期出張に出るので大量にほしい」と
医師たちに訴え、神奈川県内や東京都内の複数の病院で合計四千七百錠ものトリアゾラムなど
を手に入れていたという。

一方、わざわざ病院で診察してもらうことに抵抗感のある人は、インターネット経由で自宅へ薬を
届けてもらうことができる。もちろん、こちらは「裏市場」だ。 試しに、トリアゾラムの商品名の一つで
検索してみた。各種の向精神薬を自分で人体実験したリポートや、薬の効果的な飲み方の指導など
、数百件のホームページがヒットした。それらに混じって、「裏市場」につながっていそうなページもある。
一つを開くと、 「もう△△(商品名)なしでは生きていけません」 「だれか△△を売ってくれ」
といった需要側のメッセージから、 「△△十錠を五千円で。残りわずか。注文はお早めに」
「どこより格安の△△。三十錠で二万円」といった供給側のメッセージまで、掲載されていた。
メッセージの末尾に書かれているアドレスへ電子メールを送り、郵便で薬を売買するようだ。

○百二十錠未満届け出ず
こうした「裏市場」にどこから向精神薬が供給されているのかについて、毒物や薬物の事情に詳しい
神奈川大学の常石敬一教授(科学史)は、「密輸されたものもあるでしょうが、国内に限っていえば、
処方された薬を備蓄しておいて売ったり、病院から流出した薬が巡り巡ってというケースが多い」と見ている。
 「麻薬及び向精神薬取締法」は医療機関や薬局などに対して、向精神薬の盗難や紛失があれば
都道府県知事へ報告するよう義務づけている。そういう報告を厚生省がまとめた「一九九七年の麻薬・覚せい剤
行政報告」(一月十一日発表)によると、一年間に四万錠を超える向精神薬が病院や薬局から盗まれたり、
所在不明になったりしていた。

478 :けんしん:2006/07/24(月) 03:10:39 ID:6VfOEqW60
心に浮かぶ強い不安は、コピペしても消えはしない。

479 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:11:32 ID:A7FcaXSg0
しかも、この数字は氷山の一角である疑いが強い。同法の施行規則によると、例えば錠剤やカプセル剤の
向精神薬だと、所在不明の分量が百二十錠に満たない場合は届け出なくてもいいからだ。

東京都内にある私立大学病院の内科医は、「向精神薬は薬剤部などの貯蔵場所で一括管理するのが
建前ですが、病院によっては、入院患者のために病棟や医局にストックしておくところもあります。だれか
が少々くすねても発覚しにくいし、たとえ発覚しても、百二十錠未満なら詳しく調査されないでしょうね」
供給源がある限り、向精神薬の乱用や悪用は今後も続くと常石さんは考えている。
 「昔は、やばい薬がほしいと思っても、歌舞伎町(東京・新宿)あたりで怖いお兄さんから
買わないといけませんでした。今は、誰に会うこともなく、クロロホルムや青酸カリのように危険な薬物や
毒物が自宅に届くのですから、心理的な抵抗感は圧倒的に少ないのですよ」 (編集部 村山知博)
 【写真説明】 中枢神経に働く向精神薬のうち、催眠作用の強いものが睡眠導入剤だ。
ファッション感覚で乱用する若者も増えている


480 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:13:50 ID:k5adHG8t0




  民  主  党  電  波  議  員  の  関  連  論  文  が
     
         胡  散  臭  い  事  に  は  変  わ  り  な  い  w





481 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:13:59 ID:A7FcaXSg0
民主党関係者から次々と出る事実。

やはり統合失調症等は実際はほとんど存在しない。

482 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:15:29 ID:A7FcaXSg0
>>480

それなら、この論文のどこが学術的に不適切なのか
具体的にお示しください。

483 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:16:14 ID:k5adHG8t0
>>482
民主党電波議員の糾弾サイト
       ↓
http://66.102.7.104/search?q=cache:Ece23q6DkxQJ:snow.kakiko.com/matome/+%E6%A1%9C%E4%BA%95%E5%85%85%E3%80%80%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=3



484 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:17:50 ID:A7FcaXSg0
>インフォームド・コンセントが一般に言われ出した時期も知らずに騒いでるしなぁ。


医師が患者に害をなす事を避けるための一手段である以上、
源流は2400年前のヒポクラテスの誓い。



485 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:18:50 ID:k5adHG8t0
マンドクサくなってきた  こんな時間だしもう寝る

おやすみ ノシ

486 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:19:09 ID:A7FcaXSg0
>糾弾サイト


それなら、この論文のどこが学術的に不適切なのか
具体的にお示しください。

これは政治的な討論ではなく、あくまでも学術論議です。

487 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:32:21 ID:LXX2R7QL0
民主党の議員さんが言ってます。次期首相の安倍さんもこう言ってます。だから正しいんです?
では・・・首相官邸が子供用に出してるこのお話も変ではないんでしょう。

ttp://www.kantei.go.jp/jp/kids/magazine/0605/6_3.html
無医村が隣村と合併して無医村でなくなりましたとさ。・・・まぁ、そうだわなぁ。

偉い○○さんが言っているは2chでは何の役にも立ちません。
引用もジャッジが全然ない個人HPや知識がハッキリしない新聞報道、雑誌ではねぇ。
世間が言っている・・・大抵の場合、自分しか逝っていない。思い込みですよ。

488 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:42:22 ID:4mXnh3hU0
(参考文献7)
覚せい剤
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

覚醒剤(かくせいざい)とは、狭義には覚せい剤取締法で規制されている薬物。
広義には中枢神経刺激薬である。中枢神経刺激薬は、脳神経系に作用して
心身の働きを一時的に活性化する働きを持つ広義の向精神薬の一種である。

覚せい剤取締法で規制されている薬物として、フエニルアミノプロパン(アンフェタミン)、
フエニルメチルアミノプロパン(メタンフェタミン)、及びその塩類やそれらを含有する
ものがある(後述の法規制に詳しい)。これらは濫用により、精神的依存、身体的依存が生じ
薬物依存症となりやすい。幻覚妄想状態を起こす場合もある。


489 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:42:58 ID:4mXnh3hU0
***************:
また統合失調症の様な精神病状態などの後遺症を起こすこともある。
****************
あらゆる犯罪に結びつくことから日本では他の麻薬と区別され、所持、製造、摂取が
厳しく規制されている。覚せい剤取締法で規制されていない中枢神経刺激薬としては
メチルフェニデート、コカイン、MDMA(3,4-methylendioxymethamphetamine:
通称エクスタシー)などがある。これらは麻薬及び向精神薬取締法に
より規制対象となっている。特にコカインとMDMAは麻薬として厳しく規制されている。
メチルフェニデートは向精神薬に分類される。一般に「覚醒剤」といった場合メタンフェタミンを指すことが多く、
メタンフェタミンはヒロポン、スピード、シャブなど多くの別名を持つ。ヒロポンはメタンフェタミン塩酸塩の商品名
のひとつで大日本製薬の商標である。シャブは「骨までしゃぶる」に由来するとされる。
●副作用●
急性中毒により常同行為、興奮、過覚醒、不眠などの精神症状や、血圧上昇、散瞳など
交感神経刺激症状が出現し、死亡することもある。中脳辺縁系のドパミン過活動は、
統合失調症において推定されている発生機序と同じであるため、覚醒剤使用により
統合失調症と同様の幻覚・妄想・恐怖感・興奮などの精神病症状を生じることがある。
また、覚醒剤の使用を中断しているにも関わらず、同様の症状が突如現れるものを
フラッシュバックと呼ぶ。フラッシュバックは使用直後に生じる場合から、使用を中断して
数年を経て発症する場合まである。


490 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 03:43:32 ID:4mXnh3hU0
****************
覚醒剤後遺症として統合失調症と区別がつかないような、慢性の幻覚妄想状態や、
意欲低下や引きこもりといった、統合失調症の陰性症状の様な症状を呈し、
精神科病院への入院が必要となる場合も多い。
*****************
また、乱用時あるいはフラッシュバック時の幻覚や妄想に支配されて自傷・他害行為を行う場合もあり、
殺人事件に至る場合すらある。静脈内注射に伴う合併症として、注射針の共用によるC型肝炎、
HIVの感染、注射時の不潔な操作による皮膚・血管の感染・炎症、敗血症などがあげられる。
MDMAはメタンフェタミンなどとは異なる毒性を有している。急性中毒により悪性高熱症、興奮、錯乱など
を呈することがある。また長期使用によりうつ病、長期記憶機能の障害、注意障害などを生じる。
これは、脳内において気分の調節、記憶などに関与しているセロトニン系神経をMDMAが
破壊するためであると考えられている。

「向精神薬に関する条約」
http://www.yuhikaku.co.jp/roppo/pdf/file01.pdf
「麻薬及び向精神薬の不正取引の防止に関する国際連合条約」
http://www.yuhikaku.co.jp/roppo/pdf/file02.pdf

麻薬及び向精神薬取締法 第66条の4
1 向精神薬を、みだりに、譲り渡し、又は譲り渡す目的で所持した
者(第七十条第十七号又は第七十二条第六号に該当する者を除く。)
は、三年以下の懲役に処する。
2 営利の目的で前項の罪を犯した者は、五年以下の懲役に処し、又
は情状により五年以下の懲役及び百万円以下の罰金に処する。
3 前二項の未遂罪は、罰する。


491 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:51:46 ID:LXX2R7QL0
2chの「おやくそく」をお読み下さい。
ttp://info.2ch.net/before.html

>頭のおかしな人の判定基準

>・「みんなの意見」「他の人もそう思ってる」など、自分の意見なのに他人もそう思ってると力説する人
>他人が自分とは違うという事実が受け入れられない人です。自分の意見が通らないとコピペや荒らしなど
>無茶をし始めるので見かけたら放置してください。

492 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 03:52:58 ID:4mXnh3hU0

要は、精神科で渡される「治療薬」と称する薬剤の中に
事実上の覚せい剤の類が含まれていて、
それを医師のいう通りに飲むと、
事実上の覚せい剤中毒のような状況になって、
ますます状況が悪化するという事だね。

すなわち精神科で渡される治療薬は、
ジプレキサにせよ、ドーパミンD2受容体の遮断剤にせよ、覚せい剤様の向精神剤にせよ
患者の症状を事実上、悪化させるベクトルの薬剤が多いので、
これは初めから患者を害する事が目的で服用させていると考えられても仕方がない状況にある事を
この東京医科歯科大学医学科卒業の内科医議はおっしゃっている訳だね。

エリート医師の立場から見ても
農学博士の私が分析した内容 >>15-16 と、怖いほど一致した訳だね。

という事は、私の今まで述べてきた分析が的を得ているという事だね。


493 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/24(月) 03:55:39 ID:4mXnh3hU0
492の修正:

要は、精神科で渡される「治療薬」と称する薬剤の中に
事実上の覚せい剤の類が含まれていて、
それを医師のいう通りに飲むと、
事実上の覚せい剤中毒のような状況になって、
ますます状況が悪化するという事だね。

すなわち精神科で渡される治療薬は、
ジプレキサにせよ、ドーパミンD2受容体の遮断剤にせよ、覚せい剤様の向精神剤にせよ
患者の症状を事実上、悪化させるベクトルの薬剤が多いので、
これは初めから患者を害する事が目的で服用させていると考えられても仕方がない状況にある事を
この東京医科歯科大学医学科卒業の内科医の議員はおっしゃっている訳だね。

エリート医師の立場から見ても
農学博士の私が独立して分析した内容 >>15-16 と、怖いほど一致した訳だね。


494 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 04:00:21 ID:0BTHmIUfO
何その超分かり易い権威主義wwwwww

495 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:12:39 ID:4mXnh3hU0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」C

そして、仮に精神医学界の通説とされるドーパミン系の過剰活動やグルタミン酸ニューロン
の低活性神経伝達物質の異常が脳内組織や細胞異常が原因で自然的に発生しているならば、
DNAにおいても奇形が認められなければならず、従って統合失調症には遺伝性を有しているはずであるが
統計的には「片方が分裂病の一卵性双生児で他方が分裂病である率は48%。
患者の両親の89%また親族の81%が分裂病ではない」事でもわかるように
遺伝性が医学的に認められてない。

しかも「統合失調症」が「遺伝的原因」でなく「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」であるという事が
医学的にも決着がついた証左として、「精神病が遺伝的な要因によって発生するため、
その遺伝子を子孫に残してはならない」というナチス支配下のドイツで始まった優生思想に基づいた精神異常者
に対する強制避妊政策が、ナチス崩壊後も西側諸国で温存され、冷戦崩壊後の90年代後半に入って
始めてヨーロッパや日本において廃止された事でも明らかである。


496 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:13:36 ID:4mXnh3hU0
近年においても統合失調症の原因を遺伝子異常とする研究がなされているが、その研究において
データが捏造されていた事が報道によって明らかになっている事でも「統合失調症」が「遺伝的」原因でなく
「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」によって引き起こされると考えるのが自然である。

さらに精神外科と呼ばれる、精神異常者の脳に外科施術を加えることで病気を改善するという
主にロボトミー施術などを用いた治療方が1949年にノーベル賞を受賞したA.C.de E.モーニスらによって
発展し、40年代から50年代にかけて盛んに用いられたものの、単に患者の知能を低下させ、
思考能力を奪うだけであるという事が判明したことから、60年代以降、薬物治療が主流を占めるようになった
事でも、「脳機能の障害」によって「失調症」が引き起こされるのではないという事がわかる。
日本でも戦時中よりロボトミー施術が行われるようになったが、後遺症から現在では行われなくなり、
80年代に判決が下された損害賠償訴訟において施術を行った医者が患者に対して賠償を行っている。


497 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:14:10 ID:4mXnh3hU0
向精神薬の治療が主流なった1960年代始めから現在に至るまで既に40年以上も経過したにもかかわらず
依然として統合失調症を根本治療する方法が発見されていないばかりか薬物療法が中枢神経に
後遺症を残し、最悪の場合、重度の記憶障害や言語障害を発症するため、社会的な批判を浴び、
精神分裂病から統合失調症への病名変更を受けて心理療法や認知療法と呼ばれる非薬物療法が
診療指針として部分的に取り入れられるようになった。それとともにECT(電気けいれん療法、電気ショック療法、
通電療法)という薬物療法が開発される以前に主に用いられ、非人道的であるという理由からほとんど
利用されなくなった治療方法を現在用いられている薬物治療に代替して再び
採用すべきという意見が精神医学学会から提案されている。



498 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:14:41 ID:4mXnh3hU0
こうした最近の精神医学界の動きは向精神薬による治療が病気の根本治療にはなんら有効なものでなく、
向精神薬が病気の根本治療以外の別の目的によって利用されてきた事を示唆するものであると言えよう。

また、精神医学界において統計学的手法の大家であるG・O・ギャバード博士によれば、「精神分裂病の患者は、
50%が治療中の段階で服薬を拒否、48%が治療1年以内に薬を飲まなくなり、2年目には74%」が
向精神薬の服用を拒否するという統計を示しているが、こうした事が起こる背景として患者自身が
麻薬と同様の成分を含む向精神薬の危険性を体験から理解し、拒否しているためであると言えよう。


499 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:24:10 ID:4mXnh3hU0
(参考文献8)
 <理化学研究所>リーダーがデータ操作を指示 再解析し論文
(毎日新聞  11月18日7時0分更新)

独立行政法人・理化学研究所の40歳代の研究チームリーダーが99年、
統合失調症と遺伝子の関連を探る研究で期待通りの結果が出なかったため、
部下に指示してデータの一部を除外し、別のデータを加えて解析をやり直していた
ことが分かった。再解析で期待通りの結果となり、01年に米国の専門誌に
論文が掲載された。国内トップクラスの研究機関での“データ操作”は波紋を広げそうだ。

遺伝子には人によって塩基1個が別の塩基に置き換わるSNP(スニップ、一塩基多型)と
呼ばれる部分があり、病気のなりやすさに関係しているとされる。
同研究所脳科学総合研究センターの研究チームは、「IMPA2」と呼ばれる遺伝子で
見つけた3カ所のSNPで、統合失調症や感情障害との関連を探った。


500 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:26:10 ID:MQD/dmR40
論文によると、統合失調症302人、感情障害205人、症状のない308人が
提供した血液から取り出した遺伝子を分析。統合失調症の人は症状のない人に比べ、
SNPが3カ所とも別の塩基に置き換わっている割合が高かった。感情障害の人は
症状のない人と差がなく、論文は「日本人ではIMPA2は統合失調症に関係している可能性が
ある」と結論した。

複数の関係者によると、研究では当初、統合失調症の遺伝子は309人分を解析し、
SNPのうち1カ所は症状のない人と差がつかなかった。309人の中には、論文にはない、
死亡した患者の脳から取り出した遺伝子31人分が含まれていた。この31人分は、血液からの
遺伝子と区別せず、一連の試料として管理されていた。 99年末に報告を受けたリーダーは、
31人分のデータを除き、違う遺伝子を加えて解析するよう指示。部下が、血液から取り出した
別の24人分の遺伝子を加えて解析し、3カ所のSNPとも症状のない人と差がついた。

リーダーは「脳の提供者は血液提供者に比べて年齢が高く、男性が多い。条件の違う遺伝子を
解析から外しても問題はなく、外したことを論文に書く必要もない」と説明する。一方で、
「最初の解析で差があれば、それで結果を発表した」とも話す。


501 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:27:14 ID:MQD/dmR40
医学研究では、解析したデータはすべて明らかにし、除外したデータは理由を明示するのが当然とされる。
例えば、新薬の臨床試験で都合の悪いデータを外して解析したことが発覚した場合、
国の承認は得られない。国の薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会の委員を務める
岩崎学・成蹊大教授(数理統計学)は「都合の悪い結果が出たからと言って、一部のデータを外してしまうことは許されない。
明らかにおかしいデータというなら、外した経緯も論文に書くべきだ。そうしないと、
いくらでも都合のいい結果を出せる」と指摘している。【鯨岡秀紀、渡辺暖】
(毎日新聞) - 11月18日7時0分更新



502 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:30:24 ID:MQD/dmR40
(参考文献9)
ECT(電気けいれん療法、電気ショック療法、通電療法)について
http://human.kdn.ne.jp/news/021116.html

ECTを巡っては、精神科において、過去に治療行為としてだけでなく、
懲罰的な用いられ方がされたことがあったり、現在でもインフォームドコンセントを経ずに
使用している医療機関が新聞記事になったりして、否定的な見方も根強くあります。

一方、うつ病だけでなく統合失調症においても、特定の症状を示してし、主流である
薬物療法で行き詰まっている場合には、残された方法として有効であると
医療サービス提供側のほとんどが考えているのも事実のようです。


503 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 04:30:58 ID:pr8qEWx00
相手に読んでもらう気がなさそうな書き方するやつって何がしたいの?
ブログでも作ってそこでやっているほうがいいんじゃね?

504 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 04:32:20 ID:MQD/dmR40
ECTの場合、患者が死んだ場合は、心不全扱いで処理されるんだろうね。
AEDと似ているね。

505 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:37:16 ID:MQD/dmR40
(参考文献10)
ロボトミー訴訟、最後の青森も和解 被告が1000万円支払い
(朝日新聞1986年07月11日 朝刊)

精神分裂病を治すために脳の神経を切るロボトミー手術をされ、
知能障害など精神的損害を被ったのは、人権の侵害だとして、
手術を受けた青森県弘前市の無職Aさん(48)が弘前市北園1丁目、
財団法人愛成会弘前精神病院と当時の執刀医を相手取り損害賠償を
求め、青森地裁(斎藤清実裁判長)で争われていた訴訟は10日、被告側
の病院と医師がAさんに1000万円を支払うことで和解した。また、
原告側は国に対する訴訟を取り下げた。これで、48年の札幌での
提訴をはじめ、名古屋、東京、青森と4件争われてきたロボトミー訴
訟は、すべて和解が成立した。


506 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:51:14 ID:rP+tH7sZ0
(参考文献10)
ロボトミー [英]lobotomy  

精神外科の中で主として前頭葉に外科的な侵襲を加えることによって
精神症状の改善を期待する治療方法であり、正確には前頭葉切載術
(prefrontal lobotomy)とよばれる。

ポルトガルのモニス E. Moniz(1935)は、精神病者の示す種々の症状は一部の神経細胞間
の結合の固着にあるという考えから前頭葉と間脳や視床との線維連絡を断つ
前頭葉白質切載術(prefrontal leucotomy)を創始した。その後この方法は
米国において発展させられ(W. Freeman & J.W. Watts)、一時期には世界各国で盛んに行なわれた。
わが国でも第二次大戦後の一時期に主として分裂病に対して多く試みられた。


507 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 04:51:53 ID:rP+tH7sZ0
しかし、これによって好ましくない人格水準の低下や知能低下、時にはけいれん発作といった合併症
の現れることやその後の向精神薬療法の出現により治療法としては少なくなっている。
手術方法で一般的に用いられるのは、フリーマンW. Freeman, ワッツ J.W.Wattsの
標準的な術式(prefrontal lobotomy, standard lobotomy)である。眼窩骨外線縁側方3cm,頬骨弓上方6cm
を穿骨点とし、皮膚切開を冠状縫合線に平行して約4cm行ない穿孔する。硬膜に小切開を加えた上で
あらかじめ脳室穿刺針を正中矢状面垂直に挿入し試験穿孔を行ない、ついで半球内面軟膜より1cm短い距離
でロイコトームを正中矢状面に垂直に挿入し、冠状縫合線の走行線に沿って振子運動させて
前頭葉白質を切離する。このほかの術式としては、開頭直視下で行なう
方法(Poppen, Busch, Scarff),transorbital lobotomy (Freeman), coagulation lobotomy
(Grantham), selective cortical undercutting (Scoville)の一つであるorbito ventromedial undercutting (広瀬)などがある。
精神医学事典 弘文堂 ; ISBN: 4335651082


508 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:52:40 ID:rP+tH7sZ0
(参考文献12). 
札幌のロボトミー訴訟、医師と患者が和解
(朝日新聞1986年04月01日 朝刊)

大脳にメスを入れるロボトミー手術で無気力人間にされてしまった、と札幌市白石区の
元鉄筋工Aさん(42)が同市内の当時の精神病院長と執刀医を相手取り損害賠償を求め、
1審でAさんが全面勝訴し、さらに札幌高裁第4部(奈良次郎裁判長)で争われていた訴訟は、
31日、被告側がAさんに3000万円を支払うことで和解した。提訴以来12年余り、
控訴審だけでも約7年半の長期裁判だったが、奈良裁判長の重なる勧告で双方が和解に合意した。

被告は同市豊平区真栄、精神科「北全病院」の当時の比田勝孝昭院長と執刀医。和解金は
比田勝院長が2000万円、執刀医が1000万円をそれぞれAさんに支払うことになっている。
Aさんは、酒の飲み過ぎなどからアルコール中毒、肝機能障害などを起こし、
48年2月、同病院に入院した。しかし、同年4月と6月の2度にわたってロボトミー手術をされ、
回復不能の無気力人間にされた、と訴えた。

1審の札幌地裁は53年9月の判決で「ロボトミー手術はあくまでも最後の手段。
Aさんにその手術をしたのは裁量を逸脱した行為」などと訴えを認め、比田勝院長らに
約4150万円の損害賠償を支払うよう命じたため、院長側が控訴した。

控訴審で裁判所側は3度にわたって和解勧告。双方が合意しないため
昨年12月に結審したが、その後奈良裁判長が改めて和解勧告し、ようやく双方が合意した。


509 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:55:51 ID:rP+tH7sZ0
(参考文献13)
『精神障害の診断と統計の手引き』
(Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders )

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(DSM-IV から転送)

『精神障害の診断と統計の手引き』 (Diagnostic and Statistical
Manual of Mental Disorders ) とは、アメリカ合衆国の精神医学会の定めた、
精神科医が患者の精神の失調を診断する際の指針を示したもので、アメリカだけでなく
日本や他の国に於てもしばしば引き合いに出されるものである。
1952年に初版 (DSM-I) が出されて以降、随時改定され、現在は第四版
(DSM-IV) となっている。

DSMは、精神医学の方面で革命的なアプローチをもたらしたものとして知られている。いままで、
医師の主観に頼りがちであった精神病の病気の判断に対して、論理的推察と統計学的要素を取り入れ
客観的な判断を下せる様にしたことである。一方、患者が手引きを
片手に素人判断をしてしまう事も可能なため、自分で誤診しまう危険性も含んでい
る。また、『精神障害の診断と統計の手引き』自体の診断基準やその
病気の分類の正統性もしばしば論議の対象になる。
なお、診断基準にDSMではなく、ICD10を採用している病院もある。


510 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 04:57:17 ID:rP+tH7sZ0
(参考文献14)
『精神疾患はつくられる―DSM診断の罠』

ハーブ カチンス (著), スチュワート・A. カーク (著), Herb Kutchins
(原著), Stuart A. Kirk (原著), 高木 俊介 (翻訳), 塚本 千秋 (翻訳)
日本評論社 ; ISBN: 4535981957


目次
第1章 精神医学診断とセクシャル・ハラスメント論争
第2章 これも病気?あれも病気?―日常の病気化
第3章 「同性愛という診断名」の浮沈
第4章 DSMに持ちこまれた戦争
第5章 マゾヒスティック・パーソナリティ障害、屈辱を喫す
第6章 境界紛争―あるいは、いかにして彼女は主治医を誘惑したか
第7章 精神科診断の中に生きつづけるレイシズム
第8章 精神医学のバイブルを診断する



511 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:00:05 ID:jCsQfGKw0
(参考文献15)

『人格障害論の虚像―ラベルを貼ること剥がすこと』
高岡 健 (著)、雲母書房 ; ISBN: 4876721300 ; (2003/01)

第1部 人格の危機はどう形成されるか―育つことと育てることの境界
(「偽りの家族」と「偽りの自分」の生成、「偽りの家族」と「偽りの自分」―日本の場合
人格障害概念の輸入、「診断」と「治療」への復讐、観念の上での両親殺害 ほか)

第2部 人格障害とは何か―ラベリングからコミュニケーションへ
(人格障害論の再構成へ―二つの前提演技性人格障害のなかのコミュニケーション
反社会性人格障害と行為障害とAD/HDと妄想性人格障害と閉じられた集団
境界性人格障害論の再構成へ ほか)


512 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:13:00 ID:4fmiHGiO0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」D

こうした最近の精神医学界の動きは向精神薬による治療が病気の根本治療には
なんら有効なものでなく、向精神薬が病気の根本治療以外の別の目的によって
利用されてきた事を示唆するものであると言えよう。

また、精神医学界において統計学的手法の大家であるG・O・ギャバード博士によれば、
「精神分裂病の患者は、50%が治療中の段階で服薬を拒否、48%が治療1年以内に
薬を飲まなくなり、2年目には74%」が向精神薬の服用を拒否するという統計を示しているが、
こうした事が起こる背景として患者自身が麻薬と同様の成分を含む向精神薬の危険性を
体験から理解し、拒否しているためであると言えよう。

これまで述べたきたように統合失調症の原因が体細胞や組織の機能不全によるものでなく
「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」による「特定の心理的な状態」に過ぎないことが
医学的・薬学的には明らかである中でその「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」とは
一体、何なのであろうか。

端的にそれを言えば「人格特性をふくめた状況的・環境的要因」のうち、その「人格特性」とは
「政府にとって危険な思想や危険な行動を取る者やその素質のある者が持つ心理的な状態」を
指しているのである。


513 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:26:51 ID:VUDsy9e90
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」E
(*このチャプターと前チャプターは原文を大幅に省略し、一部改変した。
原文は先に紹介したグーグル・キャッシュを参考にしていただきたい)

こうした事実は精神医学界においても深く浸透し、統合失調症の原因が人為的に引き起こされている
ためそれ以上の研究が限界に達し、精神医学界は統合失調症の原因に対する研究から統計学的
手法と呼ばれる想定できる患者の主張をデータベース化し、医師が物理的な検査や
その人物が置かれた実際の環境を考慮せずに患者の主張をデータベースと照らし合わして、
該当する部分があれば機械的に精神異常者とするマニュアル化やその精度向上のための研究
へと主軸を置くようになった。

現在、精神治療の現場で用いられているアメリカ精神医学会が製作した「精神障害の診断と統計マニュアル」
DSM(Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders)や
WHOが製作したICD−10(The International Classification of Disease, 10th edition)
のようなデータベースに基づいたマニュアルに偏向した治療法が他の病気の治療法と比較して
不自然であることは例えば類似した精神病である「てんかん症」患者に対しては「超伝導量子干渉素計」
SQUID(Superconducting Quantum Interference Device)や
「核磁気共鳴機能画像法」fMRI
(Functional Magnetic Resonance Imaging)と呼ばれる脳波計測技術を用いて「てんかんスパイク」を
発見する事で診察を行っている事を比較すれば明らかである。


514 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:27:41 ID:VUDsy9e90
そればかりでなく、このようなデータベースに基づくマニュアルに偏向した精神鑑定が現実の生活を考慮した際、
いかに非現実的であるかは個々の症状と現実世界において想定し得る事柄とを照らし合わせれば
容易にわかることである。こうした議論が広く公に存在することはフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
においても「『精神障害の診断と統計の手引き』自体の診断基準やその病気の分類の正統性も
しばしば論議の対象になる。」と記述されていることでも裏付けられる。

例えば統合失調症には「追跡妄想」と呼ばれる「精神異常者が誰かにつけられていると感じる」症状があるが、
誰も現実に追いかけていない場合はそれが「妄想」であるということで出来るが、現実に「ストーカー犯罪」や
「警察機関による尾行」によってそのような環境にいる場合、それは「追跡妄想」などと呼ぶことはできない。
そして、精神科医が単に患者とされる人物への病院での診察のみでどのようにして、ストーカーや興信所などが
患者に対して尾行を行っているか否かを判断できるのであろうか。

また「説明妄想」と呼ばれる「精神異常者が動静がまわりの人にわかるのは部屋のどこかに
盗聴器やカメラが仕掛けられているためと考える」症状があるが、例えば今日、秋葉原に行けば
盗聴器が大量に市販され、興信所が盗聴器の除去を請け負っているように、中小企業や
一般家庭からでも盗聴器が発見される時代において「説明妄想」と判断できうるものの中には「現実の被害」がある
ことは十分に考えられるのである。


515 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:31:30 ID:Hr4tuCTL0
それ以外にも「考想伝播」と呼ばれる精神異常者が「自分のことが周囲に漏れていると感じる症状」が存在するが、
第三者が盗聴や尾行、ストーカー、興信所を通じた個人情報の売買、さらには関係機関が日常的に
行う「聞き込み」や「潜入」、「組織錯乱」などを活用すれば「考想伝播」の症状と同じ状態を作り出すことは容易であり、
本年4月1日より施工された個人情報保護法はこうした個人のプライバシーを保護する必要性をうたったものであり、
「自分のことが周囲に漏れていると感じる」事が精神異常などと断じることは出来ないはずである。
常識的に考えればわかることだが、このように統合失調症の各種の症状には世間一般で考えられる
現実の被害が含まれている可能性が十分に考えられるにもかかわらず、
病院でしか接点がない精神科医がこれらの被害が患者の生活の中において現実に存在するか否かを
確認する作業を行わずに「患者の主張」を単純にマニュアルと照合するだけで
患者を精神異常であると断定する事は出来ないはずである。

しかしながらこうした不可能な事が現実には行われている背景として、一般市民や医師が
精神的以外の物理的原因を特定する知識や能力を保有していないために、結果として精神病しか
受け入れざるをえないために、そのような秘密を知り注意を怠らない一部の人々と比較して
自らの人生を不利益なものにしてまっているのである。


516 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:34:35 ID:Hr4tuCTL0

以上で民主党関連論文の移植を終えました。

最後の2つのチャプターは、難しい点が多いので、原文を大幅に省略し、一部改変しましたので
民主党の方の趣旨とあえて若干変えましたが、骨格と用いた文章はほぼ同じです。

原文は先に紹介したグーグル・キャッシュを参考にしていただけますようお願いします。


517 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/24(月) 06:19:16 ID:Q34DPFri0
統合失調症、社会不安障害をあわせて国内に400万人程度もの方がおられる事と
>>1で述べましたように

1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
  再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事
2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
  集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事

をあわせて考えますと、ユビキタスIT時代の今、こういった事は
特定のタイプの人達にのみ起こりうるのではなく、どの国民に起こっても
不自然ではない時代になっているのではと考えるのですが、
この点についてご指導ご意見などをいただければ幸甚です。

518 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える:2006/07/24(月) 06:33:34 ID:Q34DPFri0
冷戦終了により失われた治安緊張を、9・11以降、多くの国家の関係機関が
行政自らが自作自演テロを行う事によって意図的に作り出し、
それでもって、関係機関の予算や人員を確保する手段が
頻繁に行われている可能性が高いことを国際アナリスト、田中宇氏らは
強く主張しています。

わが国においても6000人の死傷者を出したオウム殺人事件自体が
実は行政テロであった可能性が否定できない状態になっており、
今まで最も信頼できていたはずの役所や行政警察更には病院自体が
事実上のテロを行っている可能性が各種統計解析により否定できなくなっています。

そういった場合、日本国家の国民1億数千万人全体が、そういった地下行政機関から
当然、網羅的に監視を受け、大量の犠牲者が出ている可能性がある行政テロを察知されないような
システムが動いていないとむしろ不自然であり、監視対象となった国民全員のうち30人に1人程度は
どうしても異変に気づいてしまうため、それを隠すための「架空の病気」として
統合失調症や社会不安障害があると考えないと説明がつかない状況があまりに多いと考えるのですが
この点、いかが思われますでしょうか?

この点、一部先の民主党参議院議員の方の論文のお考えと若干違っていますが、
急速に進むユビキタスIT管理時代である事と、400万人といわれる患者数があまりに多い事、
更にはイタリアでは当該疾病はほとんどないとされ関連病院が廃止されている事をあわせて考えますと
この考え方が最も矛盾が少ないよう思えてなりません。

この点、医療社会の先生方のご指導ご意見をいただけますようお願いします。





519 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 09:56:06 ID:I64l2HyE0
君ら重要なことを見逃してるね
精神科医が改善したと思い込んでる状態は今も昔も変わっていない
ロボトミーは実験的に彼らが改善したと思い込んでいる状態に実際になったのだから効果があると言っていたのです
現役の医師の中にもたくさんロボトミーをやった人間がいます
そして薬に置き換わったわけですが、目標としている改善された状態というのはまったく同じわけですから
客観的効果というのはロボトミーと薬剤ではほぼ同じはずです
つまり薬剤によって未だに廃人を生産していると思われます

520 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 10:19:54 ID:kDRu3NWa0
>>519
>客観的効果というのはロボトミーと薬剤ではほぼ同じはずです

貴重なコメント、有難うございました。

確かにそう考えれば、はじめて
ドーアパミンD2受容体への作用薬の薬理矛盾や、
ジプレキサと高カロリー液を組み合わせる異様な薬剤の使い方を示唆した投稿や
日照時間と糖尿病との相関関係が一部地域で異様な統計傾向がある事の説明ができると思います。

大変、恐ろしい事だ思います。この問題を国会でも広く論議していただければ
有難く存じます。


521 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 11:54:53 ID:Ts7UjY130
要は 1 が統合失調宣告

モレは統合失調じゃない

政治的にハメられた

統合失調なんて病気は無い

精神医学自体が政治的な代物だ

ってことでしょ。 テンプレ的なインテリ等質の幻覚発言なんだが
ダレが確信犯でダレが真性なのかがミステリー


522 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:31:38 ID:Vtme91020
>>521

そういった低レベルな問題ではありません。

もっと一般的、根源的な問題です。「診断基準」が世界共通に近いので
こういった不可解なシステムを動かしているのは、 日本だけでなく多くの国家であり、
どの国も多かれ少なかれ、この学術スレッドで論議した問題点が適用できるからです。

医療の名を借りた巧妙な社会抹殺・生物抹殺システム、学問・言論・思想統制システムが
こういった形で存在していると考えないと、今まで述べてきた一連の学術矛盾に説明がつきません。

この手法でかなり多くの国民が事実上、殺されてきているのではないでしょうか?
憲法イデオロギーを根底から揺るがす事態である可能性が捨てきれないと思います。



523 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:41:04 ID:Vtme91020
以下のような不可解な投稿を確認しました。
参考のため抜粋引用します。掲示板なので無批判に信用できませんが、
ひとつの参考材料にはなるかと思います。

===============

755 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 09:45:25 ID:1tZ38I490
精神科医だけどさ、いやあ、よく気がついたね。
統合失調症というのは架空の病気なんだよ。
政府の方針でね、100人に1人くらいの割合で患者をでっちあげなきゃならないんだ。
悪く思わないでくれ。

ヒドイ話だが、いろいろ難しいことがあって、世の中には必要なことなんだよ。
これは世界中でそうなんだ。人間の「業」のようなものなんだ。

「白衣を着た人殺し」って言うけど、
ちゃんとそのためのライセンスを政府から貰っているのだから、合法だよ。

君、どうやら知っちゃいけなことを、知ってしまったみたいだね。


524 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:46:23 ID:Vtme91020

一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)に
精神医学業界が論理的に返信できないならば、やはり
この手法でかなり多くの国民が事実上、殺されてきている可能性が捨てきれなくなるのではないでしょうか?

国民100人に1人どころか、社会不安障害を含めると国民30〜40人程度は
片っ端から対象になっている模様であり、考え方が他の人と違うだけで
対象になっている方々も多い可能性が否定できません。憲法イデオロギーを
根底から揺るがす事態である可能性が捨てきれないと思います。

精神医学界からの論理的な学術返信をお待ちします。どうか宜しくお願いします。

525 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:48:31 ID:Vtme91020
なお、イタリアでは1978年精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。精神病が本当に存在するならば、そうはならない。
精神病の実際の患者数は実はかなり少なく、内科や脳外科で対応できる範囲だろう。 そしてだからこそ、イタリアでは
精神病院自体を廃止した。 また、アメリカでも1955年当時、精神病院入院患者数は55万人いたが、
司法判断を経て73年には入院患者は25万、90年に入ると10万をきるまで減少したという。
更にイギリスでも1995年までに精神病院を全廃することが検討され、入院患者総数は激減している。
現在、この流れが国際的に定着し、世界各国で閉鎖病棟や措置入院を減少させる傾向に進んでいるという。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html

この国際的な流れに日本の精神医学界はあからさまに逆行しており、儲けと地下行政を優先して
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7b.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7e.html
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7.html
本来は患者ではない健常者を無理に「偽患者」に仕立て上げるケースを医師ぐるみで乱発したため、
健康保険支払いを通した医療費が嵩みすぎ、健康保険破綻が現実のものになりつつあるため、
精神医療よりむしろ生活保護の方が安価であるという声さえ出始めている。
あまりにも肥大化した精神医療費に遂に国庫が耐えられなくなったのであろう。 わが国において
今まで100年以上も悪質な地下行政の歪に被害者として偶然触れた国民を片っ端からレッテル化
していた歪が遂に経済面で出てきたという事だろう。

欺瞞の体系の下で事実上の健常者薬殺(ジプレキサ等)を日常化させていたと見られるわが国の精神医学界は
今後、根底から変わらねばならないだろう。今後、精神科は内科、脳外科に吸収される方向性が望ましいと信じてやまない。


526 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:56:04 ID:Vtme91020
524の訂正:

一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)に
精神医学業界が論理的に返信できないならば、やはり
この手法でかなり多くの国民が事実上、殺されてきている可能性が捨てきれなくなるのではないでしょうか?

国民100人に1人どころか、社会不安障害を含めると国民30〜40人に1人程度は
片っ端から対象になっている模様であり、考え方が他の人と違うだけで
対象になっている方々も多い可能性が否定できません。憲法イデオロギーを
根底から揺るがす事態である可能性が捨てきれないと思います。

精神医学界からの論理的な学術返信をお待ちします。どうか宜しくお願いします。

統合失調症、社会不安障害は「架空の病気」か?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/


527 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:56:42 ID:DYL76dkx0
治 療 の 対 象 で な い と し て

医 者 以 外 の 誰 が チ ミ の 相 手 す ん の ?

528 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 12:57:09 ID:Vtme91020
訂正点:

国民30〜40人程度

    ↓

国民30〜40人に1人程度

529 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:01:24 ID:Vtme91020

一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)に
精神医学業界が論理的に返信できないならば、
当該疾病は疾病ではない事に当然なります。その確認がまず必要ではないでしょうか?



530 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:09:02 ID:Vtme91020
518 名前:卵の名無しさん :2006/07/24(月) 13:01:21 ID:gxDYKWSL0
>510
精神病患者さんを精神病院に隔離しなくなった社会の動機とは、人権問題の高まりではない。
入院費の膨大な額に耐えかねて、生活保護などの援助の方を優先させた方が、安くて済むこと
を悟ったからであろう。
 人口の1−2割が旧精神分裂症今の統合失調症である。こういったものを収容することは、
経済の面からも問題であることが分かっている。

520 名前:卵の名無しさん :2006/07/24(月) 13:07:34 ID:Vtme91020
>人口の1−2割・・・

薬理矛盾も説明できないまま投薬を続け実際に死亡者が出ている以上、
これは治療ではなく殺人ではないでしょうか?

人口の1〜2割という数値はすさまじいものがあり、
いくらでも恣意的に社会抹殺・生物抹殺ができるシステムになっているのは
非常に危険です。

脳梗塞、心不全、癌、糖尿病などは、いずれもマーカーとなる生化学指標などが
あるのに対し、精神医学は非常に恣意的です。また、薬理矛盾にもなんら答える事が
できていません。

違法かつ無法な地下行政の歪による異変に気がついた国民を
片っ端から処理するシステムであると誤解されても仕方がない状況にある点について
きちんと答えていただけないでしょうか?


531 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:11:31 ID:cnDLg725O
旧ソビエト連邦・イタリア・1843年代の大英帝国・イギリス19世紀の古い医療を厚く信じる
(基地外派)


平成17年現在・日本などの医療最先端を信じる
(精神科派)


532 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:12:34 ID:Vtme91020
一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)に
に対し学術返信できないならば、
精神科医は「白衣を着た殺し屋」の類と誤解されても
仕方がないのではないでしょうか?

「公認の殺し屋」という表現も別スレにありましたが、
これは明らかに日本国憲法違反なので、刑法の殺人罪、傷害罪が適用可能である
可能性も出ていると思うのですが、いかがでしょうか?

精神科で投与されている薬剤は、明らかに論理矛盾しています。
上の一連の投稿で明確にそれに触れていますので、どうか学術返信していただけますよう
重ねてお願いします。

統合失調症、社会不安障害は「架空の病気」か?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/


533 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:17:43 ID:Vtme91020
>>531
>旧ソビエト連邦・イタリア・1843年代の大英帝国・イギリス19世紀の古い医療を厚く信じる
>(基地外派)
>平成17年現在・日本などの医療最先端を信じる
>(精神科派)

アメリカでも1955年当時、精神病院入院患者数は55万人いたが、
司法判断を経て73年には入院患者は25万、90年に入ると10万をきるまで減少したという。
更にイギリスでも1995年までに精神病院を全廃することが検討され、入院患者総数は激減している。
現在、この流れが国際的に定着し、世界各国で閉鎖病棟や措置入院を減少させる傾向に進んでいるという。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/s0128-7o.html



534 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:20:31 ID:cnDLg725O
SDA薬理学的に神経伝達物質のセロトニンとドーパミンのそれぞれの受容体(リセプター)の遮断的効用をもつ薬剤だ。これによって陽性症状はだいたい改善される。セロトニンの5‐HT2受容体を遮断することでセロトニンによってさらに全頭前野皮質のドーパミン活性が向上

535 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:21:04 ID:Vtme91020
>>531
>旧ソビエト連邦・イタリア・1843年代の大英帝国・イギリス19世紀の古い医療を厚く信じる
>(基地外派)
>平成17年現在・日本などの医療最先端を信じる
>(精神科派)

欧米の医療最先端でも、当該疾病の認定は急減しています。

また、医療最先端というならば
何故、一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)に
に対し学術返信できないのでしょうか?

また何故、理化学研究所のゲノムグループが、当該疾病のゲノム変異の捏造を行ったのでしょうか?

これでは最先端の捏造・偽造を行っていると誤解されても仕方がない状況にあります。

一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)に
に対し学術返信していただけますよう再度願います。

536 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:24:14 ID:cnDLg725O
アメリカでも1955年←プw

終戦直後の精神医療ですか?

537 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:26:58 ID:cnDLg725O


何故今現在の医療を信じられない。




538 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:34:18 ID:cnDLg725O
クロルプロマジン(コントミン.ウインタミン)やレボメプロマジン(ヒルナミン・レボトミン)はフェノチアジン系、ハロペリドールやブロムベリドールはブチロフェノン系

これさえ分からない奴は精神医療をナメてるね。

539 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:43:02 ID:cnDLg725O
スコットランドの博士は1番染色体長42領域に11番染色体の一部が千切れて挿入されている(点座している)と学術的に分かる。概念だな。
点座をしている人をDISC1と言う。一体生理機能は何なのか機能障害が生まれるのか?今研究されているこのDISC1について理論的な立場である。

540 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:46:39 ID:Vtme91020
SDA等の新薬に関しては、医薬会社や関連大学からの臨床データは出ても、
患者からの評価がなされていないので、ここでは評価の対象からはずしています。

統合失調症は歴史が1世紀以上と長いので、SDAクラスの新薬が出る前までの
薬剤評価で論議する必要があると考えます。

何故ならば、医薬会社や関係大学自体の捏造・偽造がここでの論議点だからです。

ただSDAはドーパミンD2受容体の遮断剤としての作用を併せ持つ以上、
>>2で述べた薬理学矛盾を未だもつ事には変わりはありません。


541 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:51:15 ID:cnDLg725O
>>1今後、メタ解析で評価の定まる遺伝子レベルが急速に増加するものと予期され。それらのオッズ比が10をこえるケースもありえる。またオッズ比が1以下という存在も示唆し作用メカニズムを研究することは統合失調症の予防確率への道を開く。(リンケージスタディー)

542 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:53:36 ID:Vtme91020
>スコットランドの博士は1番染色体長42領域に11番染色体の一部が千切れて挿入されている(点座している)と学術的に分かる。概念だな。
>点座をしている人をDISC1と言う。一体生理機能は何なのか機能障害が生まれるのか?今研究されているこのDISC1について理論的な立場である。

統合失調症は100〜150人に1人の割合で起こると言われており、
学者によっては更にその10倍の頻度であると主張される方もいますが、
いずれにせよ、その場合、染色体の転座が起こるような頻度ではありません。

DCSC1のような大規模な染色体異常が確認できるのは数万人に一人の割合であり、
統合失調症発症頻度と全く一致していません。

またゲノムが全く同じであるはずの
「片方が分裂病の一卵性双生児で他方が分裂病である率は48%。
患者の両親の89%また親族の81%が分裂病ではない」事でもわかるように
遺伝性が医学的に認められていない事にも矛盾しています。

肺癌タバコ主因説で見られるような大規模な研究捏造が行われていないと
このような事にはならないと考えます。


543 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:56:44 ID:Vtme91020
>>541


全くゲノムが一致するはずの「片方が分裂病の一卵性双生児」の疫学研究で
遺伝説が事実上、否定されているのは極めて大きいと考えます。

肺癌タバコ主因説で見られるような大規模な研究捏造が
今後、メタゲノム分野で行われる事が予測できます。

実際、理化学研究所のメタゲノム研究の捏造は新聞沙汰になっています。
メタゲノム研究にはそういった風土があるのでしょう。


544 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 13:56:44 ID:cnDLg725O
SDAとMART以降は遺伝子レベルの解析しかなくなるぞ。卵子を取り出して統合失調症にならないように遺伝子をいじくる。

ロボトミー(昭和30年廃止)

精神薬

遺伝子解析 ←(まだ今の医学じゃあ不可能。)

545 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 14:00:10 ID:Vtme91020
>>542


繰り返しますが、
全くゲノムが一致するはずの「片方が分裂病の一卵性双生児」の疫学研究で
遺伝説が事実上、否定されている以上、遺伝子をいじくる意味がないと考えます。

そもそも統合失調症はドーパミン仮説やセロトニン仮説はあっても
未だに原因がわかっていない。それにも関わらず遺伝子に走るのは別の目的があるのではないでしょうか?

特に受精卵や体細胞を操作し人造人間を作るという概念は、生命倫理上、非常に危険な状況にあると考えます。



546 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 14:02:21 ID:cnDLg725O
DNA解析・神経科学(脳内の科学物質研究)・MRI・ヒトゲノム・連鎖研究(リンケージスタディー)・DISC1

>>1まぁたくさん研究要素があるから研究してみてはどうか?

547 :まともな科学者曰く:2006/07/24(月) 14:28:07 ID:cnDLg725O
私たちの研究は、統合失調症を脳の失調という観点からとらえた脳科学の成果に他なりません。
統合失調症は、人間一人一人の心の叫びなのです。脳科学の成果を強調し過ぎるあまり、統合失調症の全体像を見失うことがあってはならないのは言うまでもないことです。

548 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 14:28:43 ID:Oz6JnpwJ0
>まぁたくさん研究要素があるから研究してみてはどうか?


有難うございます。

現在、異常プリオン(カニバリズム関連)のDNA研究を続行中です。



549 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 14:38:36 ID:cnDLg725O
>>548お前スゴいな。

実は俺の親も統合失調症にかかってな「統合失調症は架空の病気だ」と言われてカチンと来てしまった。すまなかった。科学者は人を見ずに脳や病気ばかりにやたら神経をとぎらせる。違うだろ科学者!とテレビを見て怒りを覚えていた所だ。
(お前の力でより良い社会になることを祈る。ガンバレ)

550 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 14:47:10 ID:yQV5GjdD0

ご鞭撻いただき誠に有難うございます。

今後ともご指導いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

551 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 15:34:16 ID:fDo5AFdb0
このスレをちょっとでも読むと、統合失調症患者の一般には理解できない思考経路が分かる。

552 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 15:51:12 ID:yQV5GjdD0
17 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 10:41:43 ID:nbn9mZqV0

現在の精神医学界は、以下の点で明らかに不自然な対応を行なっている

@(前述した)ドーパミンD受容体アンタゴニストに関する薬理学面での矛盾に関して決して答えようとしない。

A既に大量の論文や特許が報告されている「脳・コンピューターインターフェース」技術や
   http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html
  双方向型テレビによって、統合失調症の典型症状である「妄想」や「幻想」さらには「幻聴」を
  人為的に作り出せるだけの技術インフラが既に出てきている事実について決して論議しようとせず、
  こういった実在する大量の論文や特許の存在自体を「妄想」で片づけようとする傾向がある。

B朝鮮人系団体、同和系団体、共産系団体による集団犯罪被害を訴える資料が大量にある事実を
  決して認めようとしない。

Cドーパミン仮説が疑われているのにも関わらず、ドーパミン仮説に基づいた医薬を
  全国の患者に与え続けている。また当該作用機構の医薬の開発を現在でも続けている。


553 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 15:53:16 ID:yQV5GjdD0
D糖尿病誘発死の副作用を持つジプレキサを、統合失調症の治療薬と称して利用する
  研究会があり、ジプレキサの利用促進に組織的に勤めているが、他の医薬ではそこまでの
  特定医薬利用症例は見られないケースが多い。

E致死的な副作用を示すジプレキサの個人輸入制度を認めており、個人でジプレキサを
  大量投与できるシステムに事実上している。

F精神保健福祉法第32条を用いた巧妙な暗殺目的(糖尿病死)でジプレキサの利用を
  求めているとしか思えない資料が複数確認できる。
  http://www.matino-akari.com/linksyu/log/news/03856.html

G統合失調症の診断基準に、「人為的な妄想」ケースとの区別を慎重に行なう
  という項目がないのは論理的には考えにくい。

H精神科医が閲覧していると推察可能な複数の場で公開質問を試みても
  現段階では以上について論理的な説明が行なわれていないのは不自然である。


554 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 15:54:38 ID:yQV5GjdD0
30 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/18(火) 11:27:43 ID:cHZOhJkS0
【統合失調症等の現時点でのまとめ】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1148440210/526-543

1.(前述した)技術インフラ、人的インフラを用いた地下システム暴走による組織犯罪被害:
2.何らかの意図的(若しくは潜在的)理由による
  精神疾患という枠組みの中への現実逃避活動(要は現実逃避目的の仮病):
3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等
4.脳腫瘍による脳機能障害(すなわち精神科医の誤診)
5.その他(現段階では推察不可能な未知の理由)

=============−

ご指摘により「脳腫瘍の誤診」を加えました。精神医学界関係者の方々から
未だに1に関して論理的な説明が何らないという事は、実は最も多いケースは1ではないでしょうか?

こういった認識でよいでしょうか? この場合、精神科とは一体何なんでしょうか?
医療信頼社会の根幹に関わってくると思うのですが。いかがでしょうか。


555 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 15:58:45 ID:AoVFD5yC0
このスレの住人は95%統合失調者5%はあほ あほほど正常者と異常者の区別がつけられない

556 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 15:58:49 ID:yQV5GjdD0
>このスレをちょっとでも読むと、統合失調症・・・・

552,553に再掲示した9つの矛盾点に現時点でも
どなたも論理的に答える事が出来ていません。

単に個々のケースを恣意的に談じてるだけで、上の9つの矛盾点の説明責任がないのでは
精神医学界はやはり国民を納得できるだけの客観性をなんら有していないという事になるのではないでしょうか?

論理的な説明を再度、求めさせていただきます。

557 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:02:35 ID:LzKHKcAQ0
メンタルヘルス板から着たけど、俺は統合失調症だよ。

架空の病気といわれても実際妄想とかあるし。

架空の病気だったら妄想や幻聴はどう説明すんの?

558 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:06:53 ID:cnDLg725O
>>557統合失調症の方ですか。今2CHをしてても大変疲れると思われます。2CH何かくだらないから止めて、お体を大切にして下さい。

559 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:08:17 ID:LzKHKcAQ0
>>558
2chは別に疲れんよ。他人と会話すると異様に疲れるけど。

560 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:08:53 ID:yQV5GjdD0
>架空の病気だったら妄想や幻聴はどう説明すんの?

妄想や幻聴の大半は、
>>8-14
>>514-515
で説明可能。

稀に
3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等
4.脳腫瘍による脳機能障害(すなわち精神科医の誤診)

と考えれば全ての薬理学矛盾を説明可能となる。

561 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:12:35 ID:cnDLg725O
机の上での理論上はだいたい分かってるんだが、どう統合失調症を治すかで科学者が今必死になって頑張ってるからそれまで待て。

562 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:14:35 ID:LzKHKcAQ0
俺は寮の部屋に誰かが(会社の人)が入り込んで詮索してるって妄想があって、
触るとすぐ落ちるように入り口にカーテンをつけることにした。
家に戻っても一度もカーテンは落ちてなくておかしいと思ったことがある。

薬飲んでしばらくたって、ああ、妄想だったなーって思ったよ。

他にもいろんな妄想があった。テレビで自分のことを言われている気がするってのも
あったよ。あれは多くの人が感じることだと思うけど実際テレビは俺のこと気にしてるわけ?
そんなことないだろ。

563 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:18:30 ID:I64l2HyE0
ドーパミンセロとニンは良いが神経細胞がどうやって知性という機能をになってるか精神科医はわかってないだろ?
たった一つの神経細胞が死滅しただけで性格ががらっと変わることもありえるんだよね
そして前頭葉や側等葉などと大きくわけられそれぞれなにを担っているかなんて言っているが
あれは子供向けのただの図解ですよ
ひとつの神経細胞がそれぞれのセロとニンやドーパミンにより刺激制限値を持っていて
それは常に変動しているものだけど、微妙に違ったその制限値により、刺激の伝播経路が
時系列で変化して最終的に思考と呼ばれる結果が生み出される
ドーパミン抑制剤はいいがある特定の部位のすべての神経細胞の制限値を無限数にしてしまう
ということはその一体の神経細胞を切除することと同じ結果を生むだろう

564 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:18:53 ID:cnDLg725O
>>562
なるほどね。妄想だと認識出来ただけでも良かったと思うよ。俺の親もだいたい同じ妄想で苦しんでいたよ。今は薬で大丈良くなったが。

565 :まともな科学者曰く:2006/07/24(月) 16:20:25 ID:cnDLg725O
私たちの研究は、統合失調症を脳の失調という観点からとらえた脳科学の成果に他なりません。
統合失調症は、人間一人一人の心の叫びなのです。脳科学の成果を強調し過ぎるあまり、統合失調症の全体像を見失うことがあってはならないのは言うまでもないことです。

566 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:21:57 ID:yQV5GjdD0
>>562、564

繰り返すが、

>架空の病気だったら妄想や幻聴はどう説明すんの?

妄想や幻聴の大半は、
>>8-14
>>514-515
で説明可能。双方向テレビ技術は存在するので適用可能なケースもないとはいえない。

稀に
3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等
4.脳腫瘍による脳機能障害(すなわち精神科医の誤診)

と考えれば全ての薬理学矛盾を説明可能となる。



567 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:25:38 ID:yQV5GjdD0
>脳科学の成果を強調し過ぎるあまり、
>統合失調症の全体像を見失うことがあってはならないのは言うまでもないことです


そういった意味で社会科学的側面の研究も同時に行わないと、
全体像を見失う危険が高まると考えます。

実際、妄想や幻聴の大半は、
>>8-14
>>514-515
で説明可能ですし、そう考えたとき初めて
一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)
が説明可能となるのは重い事実かと考えます。




568 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:26:20 ID:cnDLg725O
患者の痛みを知らないで、脳の異常はこうだからとかいう科学者は今の時代求められていない。不要。

569 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:27:28 ID:LzKHKcAQ0
>>566
それじゃ俺の症状は説明できないよ。あって脳腫瘍くらいか。それも薬で治ったから
説明しづらいし。

普通にドーパミンが出すぎてたんだと思うよ。ストレスの苦痛を脳内麻薬で和らげてた
のだと思ってる。

ところで何者ですか?なんで統合失調症を調べてるのですか?

570 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:29:21 ID:cnDLg725O
>>569分かったから後は全部俺に任せておけ。せっかく治ったのに病気が悪化してしまうぞ。

571 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:33:19 ID:yQV5GjdD0
>どう統合失調症を治すかで科学者が今必死になって
>頑張ってるからそれまで待て

この問題は、もはや科学者だけの問題ではなく、
むしろ行政システムや政治の問題である事は明らかと考えます。

何故なら
妄想や幻聴の大半は、
>>8-14
>>514-515
で説明可能ですし、そう考えたとき初めて
一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)
が説明可能となるのは重い事実だからです。

この場合、自然科学者が実験でいくら頑張っても解決できません。
あくまでも政治と行政の問題がメインかと思います。

この問題で科学者が貢献できるのは自然科学よりむしろ社会科学ではないでしょうか?


572 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:36:06 ID:cnDLg725O


>>571だったら行政板に行け。

573 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:46:27 ID:ePZMIPA00
>>572

行政や政治が、一見、科学の名を騙った似非科学をカモフラージュに使って
いるとしか思えない状況にある事をここでまず明確にする必要があると考えています。
それがないないと次のステップにいけません。

精神医学が地下行政のカモフラージュに使われている面があるかどうかは、
結局、一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)
が説明可能かどうかと考えます。この説明がないなら間違いなくカモフラージュ用の似非科学になってしまいます、

従って、この点の確認をここで行わせていただければと思います。

>どう統合失調症を治すかで科学者が今必死になって頑張ってるからそれまで待て。

歴史の中で、こういった事態を眺めた場合、この問題を解決するのによく使われる手段は
自然死を装った暗殺や拘束ですが、あくまでも平和的に学術解決していただける事を願っています。

そして、そのためには精神病院を廃止したイタリアのケーススタディが社会科学・自然科学双方から
学際的に行われる事が望まれると考えます。同じ自由主義陣営ですので、イタリアに出来た事が
日本で出来ない事はないのではないかと考えます。

574 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:47:17 ID:cnDLg725O

医者でもなけりゃ精神科医でもない。科学者かと思いきや1日中2CH。
自分は科学者と言いながら科学を否定し、今度は行政のせいだとわめく。統合失調症の患者が来たら自己流の理論で罵倒。



575 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:50:45 ID:cnDLg725O

イタリアは廃止したと言って労働厚生省に行って来い。


576 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:54:54 ID:yXGal45n0
社会科学も自然科学と同様、科学であり、
環境病(公害病)ともいえるこの問題を解決するには、
自然科学と社会科学の双方が必要と考えます。

そして仮説の客観性を高めるため不特定多数が閲覧する巨大掲示板で
学術論議を続ける事は、学術上も大切な事かと考えます。

いずれにせよ、結局、一連の薬理矛盾(ドーパミンD2受容体への作用薬、ジプレキサ、向精神薬等)
が説明可能かどうかで、当該疾病の大半が架空かどうか決まるのではないでしょうか?
今のところ誰一人できていません。

このまま学術返信がないのなら、統合失調症はごく稀に以下のようなケースがあったとしても、
大半は行政犯罪、地域犯罪、民族団体犯罪 >>8-14>>514-515 の帰結であると結論付けられるのではないかと考えています。

3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等
4.脳腫瘍による脳機能障害(すなわち精神科医の誤診)





577 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 16:58:29 ID:cnDLg725O
>>576
分かったからそれを労働厚生省に持って行って、イタリア同様に精神科を終わらせなさい。


578 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 17:02:11 ID:cnDLg725O
>>1ここでワーワー騒いでると。何だこいつ頭おかしいんじゃない?と思われるから早く労働厚生省に行って、庶民に言うんじゃなくて天下国家に直線言ってこい。

579 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 17:04:57 ID:I64l2HyE0
精神医学は科学に非ず

580 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 17:09:50 ID:I64l2HyE0
精神医学者は性質的には永久機関とかUFOを研究している科学者によく似ている
彼らはそれを科学だと信じ一部の捏造論文100%信頼して受け入れる
そしてその捏造データを元に自らも捏造に加担するが彼らはそれが正当な結果だと思っている

581 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 17:11:20 ID:cnDLg725O
イタリア同様に精神科廃止か…。
息子としては良かった廃止になる前にちゃんと先生に診てもらって。

582 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 17:59:56 ID:Mj+WhNUe0
117 :学籍番号:774 氏名:_____:2006/07/23(日) 23:17:28 ID:???
乾式メタン発酵の根源的矛盾を考える
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/

このスレ(↑)では夜逃げ状態。
都合が悪くなるとこれだもの。
誰にも信用されず尊敬されないわけだ。

583 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 18:01:43 ID:HQ8DZ3FD0
キナオタさんの宿るスレはココですか?

584 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 20:21:45 ID:hz8T/sC60
大学教授だかなんだか分からんが、人の話も聞かんし、説明も不十分だし、自分を棚に上げて他人には説明を要求する。
何考えてるんだろうね。

585 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 20:52:35 ID:12AL26OI0
先生、私の知っている事と随分ちがうので質問します。逃げたり誤魔化したりせずにお答えください。

>イタリアでは1978年精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。精神病が本当に存在するならば、そうはならない。

Q1.「イタリアでは1978精神病院が廃止された。」は事実ですか?

Q2.イタリアでは統合失調症(精神分裂病)という疾患は存在しないとされているとお考えですか?

586 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 20:57:41 ID:cnDLg725O
1978年のイタリア医療と2006年現在の医療で、何故1978年の古いイタリア医療を信じるのか?

587 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:01:14 ID:I64l2HyE0
私もその事実は知らなかったがちょっと調べればわかることではないか?
そんなことだから精神医学なんて眉唾ものを信じたりするんだ
常に常識に疑問を呈する姿勢は科学者のみならず、人間として最低限の行動だと思うぞ

現在イタリアでは精神病院が国家規模で廃止され、患者とされていた人間は一般人と
駆らない場で生活しているそうです
ただし、イタリアはドイツと最初に同盟したファシズムによる差別的思想の強い国でありますので
資本主義も特に貧富格差が大きい国でもありますので、余計な出費を抑えたいというのが
主要因ではないかと思います
それにしても必要最低限の存在であればなくなることは考えにくいので、精神病が存在しない
という認識は決して少数派ではないということですね

588 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:06:48 ID:flPWbVEc0
> 現在イタリアでは精神病院が国家規模で廃止され、患者とされていた人間は一般人と
駆らない場で生活しているそうです


 生活の場は地域に移りましたけどね
 治療は行われてますよ
 
>余計な出費を抑えたいというのが
主要因ではないかと思います

 これが、治療の場の地域化の主要因であります。

589 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:11:28 ID:I64l2HyE0
治療の場だけではなく、投薬主体とした手法自体が否定されているようですが?

590 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:13:25 ID:flPWbVEc0
>>589
 うそはいかんよ

 投薬だけに頼った手法は、どこでも否定されつつあるしね

591 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:14:25 ID:QViJLzoT0
常識に疑問を呈するのは重要とはいえ、その大義名分が一人歩きすればただの電波科学者に成り下がるから注意が必要。
常識とされるものに疑問を呈する資格は、それに対する深い知識を有して初めて得られると思う。

592 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:14:51 ID:flPWbVEc0
ID:I64l2HyE0

こっちの方は、
妄想じゃなくて、意図的な読み違えでミスリードする手法なのかい?

593 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:17:05 ID:9u7IeLJR0
ちょっと教えて欲しいのですが、まず、
池田小児童の連続殺人事件の犯人のような人を思い浮かべてください。

ある人が、過去に障害事件を起こしていて、
精神鑑定の結果から治療が必要とされたとします。
しかし、精神病が存在しないという立場に立つと、
措置入院も必要ないことなりますよね。
そうすると、殺人をするなどの凶悪犯罪をしない限り、
ずっと社会の中で一般人と変わらぬ生活をするべきということですか?
周辺の人は、その人が危険であることを知っており、
意味不明の発言をしたり他人を攻撃したりしているのを見ても、
何もできないということでしょうか。

594 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:17:07 ID:flPWbVEc0
ま、ウソでも
大声で何度も言ってたら
ダマされる奴がいる ってのは
ナチスとかがよく使った手法だわね

595 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:20:15 ID:flPWbVEc0

 そろそろ
 一旦大量のコピペが流れ出すかな

596 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:20:18 ID:I64l2HyE0
>>590
どこでもなら嘘ではないですね
投薬では治らないむしろ悪化するむしろ問題は別にあると私は言っているわけですが
それが真理ならば、いくら似非科学者集団精神医学といえどもいずれはその真理に
気づきすべてを組みなおす必要性にせまられるだろう
むしろそういう動きがあること自体がわたしの言っていることの真実性の証明にすらなるということだ
しかし、現状はその可能性が否定できなくなってきたと気づきはじめた段階でしかない
未だにロボトミーに囚われている医者も少なくないのが現状なのに、そう簡単に薬物療法を
捨てることが出来るとは思えない

597 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:24:46 ID:I64l2HyE0
>>593
すみませんが、まず前提が間違ってます

>>意味不明の発言をしたり他人を攻撃したりしているのを見ても、
まずこの点は精神病に限りません
このスレにも>>1を半ば脅してるような書き込みをしている人がいますが、そういうものは
生まれ持った性格です
そして性格は常に変化しないとは限りません

それから、精神病院へ行く前の人が意味不明な言動を取っているものを見たことがありません
逆に精神病院へ行き最初に処方された薬を飲んだ状態の人を見たことがありますが
あれこそ意味不明な言動というやつです

598 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:27:19 ID:flPWbVEc0
> むしろそういう動きがあること自体がわたしの言っていることの真実性の証明にすらなるということだ

ID:I64l2HyE0
 あなたの言ってること ってナニ?
ID抽出してもID:I64l2HyE0の主張ってのは、「精神医学は似非科学」「精神科医は永久機関を信じてる」「精神病は架空」以外ちょっと見つからないんだけど

 「投薬だけでは治らない、他の手法を併用していく」と判断して展開してるのも
 精神科医なんだけど、
 それが、あなたの上記の主張の証明になるわけ?

599 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:29:40 ID:flPWbVEc0
 あとそろそろID変えたのが出てきて
 長文を書きタレるんだろけd
 訳が分かんないから一本化してくれない?

600 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:30:58 ID:flPWbVEc0
ID:I64l2HyE0
は、嘘つきなわけね

妄想は許すけど、ウソはだめだよ

601 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:34:41 ID:I64l2HyE0
薬物療法は脳に損傷を与える
ロボトミーの結果が良好だと彼らは主張しているように、同じ種類の良好である薬物療法もまたロボトミーなのである
彼らはロボトミーは廃人になるなどと認めたことはただの一度も無い、世論に潰されたと被害妄想を抱いているくらいだ
そして本能的な反応と本質的欠落との見分けも付けられないほど科学性を持っていない
本能的反応とは誰もに起こりうる状態であり治療の必要すらない
本質的欠落は例えば自閉症だが(自閉症と正常の境目なのない)そもそも治療することは不可能なのである

602 :593:2006/07/24(月) 21:35:58 ID:9u7IeLJR0
>>597

なるほど。おっしゃることは分かりました。
ただ、私の提示した例が悪かったようですが、
それでも論点は理解していただきたかった。
こちらが悪いので仕方がないのですが、
私の質問部分にお答えいただけなかったのが残念です。

ちょっと質問を変えますが、
現実と妄想が区別できない人がいた場合、
その妄想にかられて悪意なき犯罪を起こす可能性はありませんか。
たとえば妄想に基づいて正当防衛の殺人をしてしまったとか。
殺人以外にも嫌がらせや脅迫などの行動があり得ませんか。
それも、その人の性格だと言ってしまうのでしょうか。
治療で治ることはありませんか。
私がもしそのようになったとしたら、
誰かに治してもらって元に戻りたいと思います。
ただし、今はそう思いますが、
そのような状態になったらどう思うか知りません。

犯罪者の精神鑑定も必要なくなりますね。
病気ではなく、性格に基づいて犯罪を犯したのだから。。。
このスレをつくった方が多方面で個人名をあげて名誉毀損していても、
それは精神病によるものではなく個人の性格によるものだから、
当然、現在の法律にのっとって有罪になるべきということでしょうね。



603 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:36:32 ID:12AL26OI0
>>587
A1.1978年イタリアのにて、「バザリーア法(新精神保健法180号)」において、従来の「単科精神病院(精神科のみの病院)」の新設と、新規入院が禁止されました。
これにより、精神病患者を「単科精神病院」には入院させずに、地域精神施設(精神保健センター)と、総合病院精神科で対応させました。
つまり、精神病院がなくなったのではなく、精神科患者を、単科精神病院に入院させ、長期間病院の管理下に置くシステムから、総合病院精神科病床や地域保健施設病床に短期入院させた後、早期に社会に戻すシステムに変更されたわけです。
もちろん、単科精神病院も存続し、従来の入院患者の加療は続けられました。
したがって、「精神病院が廃止された」は全くの誤りです。

A2.統合失調症(精神分裂病)他精神病は現に存在すると考えられており、単科精神病院への入院ではなく、総合病院精神科病床または精神保健センター病床に入院する事になっています。
7日間単位(更新あり)の入院を、2人の専門医の診断のもと、市長が決定し、裁判所が事後審査するシステムです。
あなたのいう「精神病が存在しないという認識」は、イタリアは持っておりません。

先生のお話は嘘八百です。専門家にその専門分野で反論する場合は、もっと慎重に論を張ったほうが、恥をかかずに済むものを。

604 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 21:37:16 ID:flPWbVEc0
>>601
> 彼らはロボトミーは廃人になるなどと認めたことはただの一度も無い、

 これはウソ

>ロボトミーの結果が良好だと彼らは主張しているように、

 これもウソ

 後の話は、
 そうだな
 八木剛平の3部作読んでらっしゃいな。
 

605 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:41:45 ID:I64l2HyE0
>>602
犯罪者予備軍を隔離したいのであれば入院させるべきは統合失調症ではありませんね
ちなみに精神病院にかかっている者のほうが犯罪に走る傾向が強いと聞いたことがあります
実際に治療中の人間は見たことがあるのでそれは納得できますが

もちろん有罪になるべきです

606 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 21:46:54 ID:I64l2HyE0
>>604
その人は世論を敵に回さないように誘導した広報マンでしょ

607 :603:2006/07/24(月) 21:56:43 ID:12AL26OI0
ついでに、どうしてイタリアでそういう動きが出たのか?についても教えてあげましょう。

1.拡大した医療費削減のため。

2.1973年、米国でデカン酸フルフェナジン(フルフェナジン-デポ)という筋肉注射薬が発売されました。
従来の経口薬ではなく、抗精神病薬をごま油に混ぜた形の注射薬で、一度筋肉注射をすると、その効果が2〜3週間持続する素晴らしい新機軸だったわけです。
この注射薬は、分裂病患者の幻覚、妄想、興奮にとても有効だったので、フレッシュな患者には、この注射をすれば、入院病棟で数ヶ月に渡って、嫌がる患者に毎日3回も4回も薬を飲ませる手間がかからず、
ごく短期間で退院させ(もちろん退院時にこの筋肉注射をします)、その後薬が切れて、患者が町の中で不穏な行動をしても、通報によりセンター職員が車で駆けつけて押さえつけ、
市中一般市民の目の前で臀部にこの筋肉注射をする事で精神病治療をまかなっていた。というのが実情です。

このやり方が、より人権に配慮した方法なのかどうか?については、各専門家の中でもたいへん意見が分かれるところです。

いずれにしても、先生の主張される、「イタリアでは精神病は存在しないとされている」という暴論が、以下に現場を知らない戯言であるか、よく身に沁みるべきでしょう。

608 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:01:49 ID:cnDLg725O
確かに1978年代には有効的な薬は見つからなかったかもしれない、しかし今現在の精神医療は過去とは比べることが出来ないくら数段成長しています。それと1978年のイタリアと、2006年の日本医療とは比べものにはなりませんよ。

609 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:05:49 ID:I64l2HyE0
存在しないと思っている人が多いので連れて行く人も少なく
どうしようもなくなった人を除いた結果、とてつもなく減少することがわかり
専門の病床を持った病院を廃止し、残留措置そとして地方治療という場を残した
と私は解釈しました
存在しないとされているとは私は言っていません、存在しないと認識している人は
少数派ではないと言っただけです

610 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:06:37 ID:I64l2HyE0
>>608
1978年にいっきに消え去ったわけじゃないみたいですが?

611 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:06:45 ID:cnDLg725O

【今日東京にあるイタリア大使館に電話で直接電話してみましたが、精神科はあると言っていました。では精神病院はないのか?と私が聞きましたら、イタリア大使館は有ります。と普通に言っていました。】

おい、恥かいたじゃね〜か。どういうことだよ。

612 :593:2006/07/24(月) 22:07:57 ID:Hn6jAilM0
>>605

なるほど。
ありがとうございました。

613 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:08:33 ID:I64l2HyE0
日本語が通じないんだろ

614 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:15:29 ID:gxDYKWSL0
 統合失調症(旧名分裂病)等の精神病は、人口100人あたり1−2人いるわけです。
軽症例は、慶応学派などのように臨床上は鬱病と分類して経過を見るわけです。しかし
ながら、統合失調症の典型的なドラマチックな発作はその人の人生でも2ー3回しか出
ないわけです。したがって、鬱病と病名を判断しても治療薬の選択が良ければ、問題が
出ませんね。そう言うことです。医療財政が厳しくなると、入院費を削減するのが手っ
取り早いわけです。病院の機能のうちの下宿屋さんを廃止すると、入院費を政府が負担
せずに済し、人権原理主義者からの受けも良くなるのです。旧ソ連・北朝鮮・キューバ
みたいに政治犯が精神病患者として収容される問題も無くなった。しかし、精神病患者
から社会が被る被害は当然増えるのです。しかし、それを、一般健康市民を母集団とし
た統計上の犯罪発生率よりも少ないと言う論文を書くと、ジャーナルの受けが良くて、
そういった研究に政府は無補助金を一杯出した。そうやって、そう言う神話が出来たわ
けですよ。ニューヨークでは、交番署を一杯作って犯罪を減らしたのは、日本がモデル
だけど、日本ではその逆を遣っているように、日本では、精神病患者のノーマライゼー
ションを進めるということを遣っている訳です。
 池田小学校の小児惨殺事件を見るように統合失調症等の精神病患者の犯罪の問題は、
これからは、問題になってくるでしょうけども、予算の関係で収容が出来ないわけです
ねー。

 「おまえを殺して遣る。」

の一言で、20年前ならば、措置入院させることが出来たわけですけど、今は、
人を殺す現行犯逮捕まで放置です。

615 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:17:59 ID:cnDLg725O
>>613イタリア大使館の方は日本語ベラベラでしたからご心配なく。

616 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:25:49 ID:I64l2HyE0
>>614
うつ病と診断するのはいいけど、治療薬はうつ病のものをだすのかな?

617 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:30:05 ID:cnDLg725O
【今日東京にあるイタリア大使館に電話で直接電話してみましたが、精神科はあると言っていました。では精神病院はないのか?と私が聞きましたら、イタリア大使館の方は精神病院は勿論有ります。と、不思議がっていました。】

イタリアの精神科廃止で日本もしろと言ってたが、普通にイタリアにもあるじゃね〜か。

618 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:31:31 ID:I64l2HyE0
>>617
「精神病院」の意味するものが何かは聞いてみたか?

619 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:32:50 ID:6VfOEqW60
>>618
詰まらん詭弁だな。

620 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:37:19 ID:cnDLg725O
イタリアにも精神科あんのに何故ないと嘘を言ったのかキチンと説明してもらおうか。

621 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:37:25 ID:I64l2HyE0
詰まらんことはないだろう、文化風習の違う国との情報交換では当たり前のことだ

622 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:44:16 ID:QViJLzoT0
日本語ぺらぺらの外人で、大使館勤務なんてそれなりのエリートが、
「日本語で」精神病院と聞かれた質問に対して意図を汲み取らないわけがないけどね。
イタリアには精神病院が本当になかった場合、そのことをはっきり大使館員が認識していた場合、
「イタリアに精神病院が無いのか?」と聞かれれば、「無い」と答えることは間違いない。
その上で「ある」と答えたのだから、考えうる可能性は二つ。

1、その大使館員がウソをついている。イタリアに精神病院はない。
2、その大使館員は正直に答えている。イタリアに精神病院はある。

1を細かく分類して、その大使館員が「なんらかの理由で勘違いして」いる可能性はありえようが、
それこそ瑣末な問題である。

623 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:44:57 ID:I64l2HyE0
精神医療センターと呼ばれるものが残っているがこれは一般人も利用する娯楽施設のようなもので
おまけ的に一時的な入院にも対応できるようになっている
普段は普通の人と同じように仕事をし、自分の家や寮などで一般人と同じくして生活している
イタリアには精神病院はない

624 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:47:48 ID:6VfOEqW60
>>623
実に詰まらん詭弁だな。思路障害でもあるのか?
早く隔離室に帰れよ。

625 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:51:02 ID:I64l2HyE0
訂正
精神医療センターは間違い
センターとよばれる娯楽施設らしい
一時的な入院にも対応できるといっても病床は8しかない
本人が帰りたいと言えば拘束力は無い
センターは一般人も多く利用する日本で言う役場のようなものです

626 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:51:58 ID:cnDLg725O

あれなんだよな、屁理屈こいて逃げるって感じ?嫌われるよ。

627 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:53:35 ID:I64l2HyE0
君だよ屁理屈はw

628 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:54:00 ID:6VfOEqW60
>>625
歪んだ捏造脳にはそう見えるんだなw

をい、この字を読んでみろ

KY
珊瑚
大麻

629 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:54:05 ID:cnDLg725O
【今日東京にあるイタリア大使館に電話で直接電話してみましたが、精神科はあると言っていました。では精神病院はないのか?と私が聞きましたら、イタリア大使館の方は精神病院は勿論有ります。と、不思議がっていました。】

イタリアの精神科廃止で日本もしろと言ってたが、普通にイタリアにもあるじゃね〜か。

630 :603:2006/07/24(月) 22:54:57 ID:12AL26OI0
>>623
Q3.
>イタリアには精神病院はない
603、607を読んで、上記がうそと分かっても、まだ同じうそをつき通すのはなぜ?

Q4.
>おまけ的に一時的な入院にも対応できるようになっている
あなたのいう「おまけ的」入院病床は閉鎖か開放か?
患者本人の意思で退院できるのか?

Q5.
>普段は普通の人と同じように仕事をし、自分の家や寮などで一般人と同じくして生活している
イタリアには仕事が出来ないレベルの精神障害者はいないのか?


631 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 22:58:05 ID:cnDLg725O
日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。通貨危機の1978年に廃止したくもなるな。

632 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:01:34 ID:I64l2HyE0
>>630
>>603、607を読んで、上記がうそと分かっても、まだ同じうそをつき通すのはなぜ?
嘘ではない
1978年にバザーリア法が施行され、精神病院と言われるものを廃止することを宣言
それと平行して、センターと呼ばれる総合施設を作り、その中に本人の意思を尊重した
我々が知る精神病院とはまったく異なるものを残しているのみにすぎない

>>あなたのいう「おまけ的」入院病床は閉鎖か開放か?
おもいっきり開放

>>患者本人の意思で退院できるのか?
急を要する退院はどうかは知らないが、少なくとも日本のように数週間、まして数年などということはない

>>イタリアには仕事が出来ないレベルの精神障害者はいないのか?
法律の施行とともに、企業側への配慮も行っているので、出来る仕事がないということがない

633 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:03:09 ID:6VfOEqW60
>>632
どうしてそんなに無内容なウソを繰り返すのか?
基地害なのか?

634 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:04:35 ID:I64l2HyE0
どの部分が嘘なの?

635 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:07:30 ID:6VfOEqW60
>>634
それも分からんほど阿呆なのか?

636 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:08:29 ID:cnDLg725O
>>634
(1978年)とか古い医療データじゃなくて2006年の今現在の論文を持ってこい。


637 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:08:31 ID:I64l2HyE0
アホだから教えて

638 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:09:28 ID:I64l2HyE0
1978年は法律が施行された年で2年前にようやく完全に精神病院が廃止されたそうです

639 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:11:32 ID:6VfOEqW60
>>637
アホなら逝って。

640 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:13:19 ID:cnDLg725O
1978年・大平正芳首相
東京国際空港(成田)開港,ロッキード初公判,日航機ハイジャック事件



641 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:14:36 ID:I64l2HyE0
とうとう何も言い返せなくなって罵声しかでなくなったか
まったくあわれな連中だ

642 :603:2006/07/24(月) 23:18:43 ID:12AL26OI0
やれやれ、このお方はお人柄に問題があるようだね。

1978バザリーア法が禁止したのは、新規単科精神科病院の開設と単科精神科病院への新規入院。
総合病院精神科病床、精神保健センター入院病床(24時間対応)、司法精神病院は現存。
単科精神科病はその時点で入院している患者はそのまま入院が継続。
それでも、精神病院がないと?

ベッドへの拘束がないだけで、患者一人にスタッフ3名付っきりで取り囲み、抱きかかえ(もちろん筋注施行)、動けないようにするわけだが、
こういうのは「開放病棟(患者の医師での自由離院可能)」というのかね?

「出来る仕事がないことはない」ってあんたねー、分裂病の最終像:荒廃状態の人にどうやって仕事をさせるのか、是非ここで教えて頂戴。

643 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:22:20 ID:cnDLg725O


昔の医療は確かにひどかったしかし、今現在の精神医療は新薬の開発や統合失調症の仕組みもだいぶ分かってきてだいぶ良くなったと思うよ。

644 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:23:21 ID:I64l2HyE0
禁止したのは精神病院から患者を締め出すためと精神病院を閉鎖させるためですよ
そして2年前にようやくそれが完了したんですよ

>>「出来る仕事がないことはない」ってあんたねー、分裂病の最終像:荒廃状態の人にどうやって仕事をさせるのか、是非ここで教えて頂戴。
自閉症の人はなにしてるの?

645 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:24:25 ID:I64l2HyE0
>>統合失調症の仕組みもだいぶ分かってきてだいぶ良くなったと思うよ。
科学的根拠が一切ないです

646 :603:2006/07/24(月) 23:29:41 ID:12AL26OI0
>>644
精神分裂病荒廃状態(重度精神遅滞、重度自閉症なども同様)となり、
自分で食事をする事もままならず、
目を離すと大便をむしゃむしゃ食べてしまう(当然「自分でその手を洗うなど不可能」)ような病状の方々に、
どうやって仕事をさせられるのか、を聞いてるんだが、
誤魔化さないでくれる?

647 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:32:26 ID:cnDLg725O


ID:I64l2HyE0 ←基地外暴走中




648 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:34:12 ID:cnDLg725O
2chの悪い所が出てしまったな。

649 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:34:47 ID:I64l2HyE0
弛緩剤を使うというのは嘘です
薬物による拘束も一切ないそうです、治療のための薬物を最低限与えるのみです
3人常についているというのは本当ですが、取り囲むという表現はおかしい
患者が少しでも安心できるように、話かけたりスキンシップを取ったりしているだけです
ほとんどの人はすぐに退院できるまで回復するので8病床が埋まることはほとんどないそうです

650 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:36:40 ID:cnDLg725O


>>649もう妄想は止めようよ。

651 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 23:38:40 ID:flPWbVEc0
 じゃ、今日も終わりなんだけど
 薬物療法のみの治療への限界が見えてきてて、次なる展開(あるいは回帰)を図ってる
 精神医学の潮流が、

 あなたの どの主張を証明してるのか 教えてもらうか。

 日が変わってIDがかわったら、また知らん顔で同じ事くりかえすだろうし

652 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:38:50 ID:I64l2HyE0
あと退院不可能とされた人はもともと精神病院だった敷地を利用して作業場を確保して働いてるそうです

653 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/24(月) 23:39:29 ID:flPWbVEc0
 しかも、
 初診で無投薬の病気の人を見た事がない って人に

654 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:42:02 ID:cnDLg725O
日本の精神科の看護婦がまるで怠けてる言い方は止めれ。お前はただ自分の理想を言ってるだけ。


655 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:43:46 ID:cnDLg725O
精神病にかかってる人間は2CHを止めた方が良いと思う。

656 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:44:55 ID:I64l2HyE0
総合病院は別として精神科病院の看護婦は怠けてるを通りこして神様きどりだという話はよく聞くw

657 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:45:31 ID:I64l2HyE0
>>655
自分のことですか?

658 :603:2006/07/24(月) 23:48:49 ID:12AL26OI0
>>649
誰が「弛緩剤」など注射するといった?
やっぱり医師でない者が知ったかぶりを重ねると、
こういう致命的な恥ずかしい事を書いてしまうのだね。かわいそうに。
あのねえ、筋弛緩剤なんか注射したら呼吸が止まって死んじゃうの!
筋肉注射は抗精神病薬!!

>ないそうです
って、伝聞かい?
どうやらあんたの元ネタはこれのようだね。
http://www.seirokyo.com/archive/world/trieste/021124kyoto.html
物事をきれいに見せる(あるいはそう聞き取った)非常に偏った内容である事を教えておこう。
司法精神病院を見に行けば、あんたの偏った脳みそは、少しはしゃんとするかもね。
自分で見学に行ってからものを言いなさい。
あんたのような頓珍漢な門外漢が医者板で偉そうなこと言うのには30年早いってとこだね。

659 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:50:37 ID:I64l2HyE0
>>654
あとね、別にイタリアの医療がすばらしいとかどうでもいいんだけどね
>>ベッドへの拘束がないだけで、患者一人にスタッフ3名付っきりで取り囲み、抱きかかえ(もちろん筋注施行)、動けないようにするわけだが、
この辺はあきらかに悪意を持って作ってるよね

660 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:51:11 ID:cnDLg725O
>>658sageて書いてくれメイル欄にsageと書いてくれ。
上げるとまた基地外が来るからさ。

661 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:51:39 ID:6VfOEqW60
>>658
このリンク先は、光愛病院の人が書いたものですね。
辻本清美を支援してるので有名な病院。

662 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:52:59 ID:cnDLg725O
>>656精神病の基地外はやたらと精神科医や看護婦をいじめるからな。

663 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:54:26 ID:cnDLg725O
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664 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:54:31 ID:I64l2HyE0
>>658
君は患者のほうが向いてるよきっと

ところで、だいぶ前の話に戻るけどうつ病とした統合失調症軽症者に処方する薬を教えてって質問に
誰か答えてくれないの?

665 :基地外スレをみんなで埋めよう!:2006/07/24(月) 23:55:15 ID:cnDLg725O
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666 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:55:29 ID:6VfOEqW60
>>664
基地害は逝けよ。

667 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:55:53 ID:I64l2HyE0
私は精神病でもないし、精神病院に近寄ったことすらない
知り合いが関わっている
ただそれだけ

668 :基地外スレをみんなで埋めよう!:2006/07/24(月) 23:56:01 ID:cnDLg725O
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669 :基地外スレをみんなで埋めよう!:2006/07/24(月) 23:56:43 ID:cnDLg725O
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670 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:56:45 ID:6VfOEqW60
>>667
基地害は逝けよ。

671 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:56:56 ID:I64l2HyE0
こいつらがみな医者だとすると相当やばいでしょw

672 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:57:44 ID:6VfOEqW60
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / < 基地害は逝けよ。
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

673 :基地外スレをみんなで埋めよう!:2006/07/24(月) 23:57:48 ID:cnDLg725O
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674 :卵の名無しさん:2006/07/24(月) 23:59:27 ID:cnDLg725O
ID:I64l2HyE0 ←基地外って気持ち悪いね。

675 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:00:54 ID:6VfOEqW60
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / < ID:I64l2HyE0、キモス
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ


676 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:01:00 ID:cnDLg725O
日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。
日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

677 :イタリアには精神科はありますた。:2006/07/25(火) 00:02:15 ID:cnDLg725O
日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

678 :イタリアには精神科はありますた。:2006/07/25(火) 00:03:06 ID:5GChIMpMO
日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

679 :イタリアには精神科はありますた。:2006/07/25(火) 00:03:49 ID:5GChIMpMO
日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

日本には財力が沢山あるからな日本には精神科の技術も専門の施設もある。
金の無いイタリアに精神科は無理だろ。1978年に廃止したくもなるな。

680 :603:2006/07/25(火) 00:04:19 ID:P2Q8CP8L0
>>660
ごめんよ

>>664
元ネタは図星だったらしいな。
行って来たような嘘八百書いて、みっともない野郎だな。
弛緩剤の作用も知らないお前が、精神科医療を語るな。
アルファベッドがHまでしか書けない精神地帯児が「英語は出来る」って言い張っている図にそっくりで恥ずかしいぞ。
それから、町で「パチイ」って声が聞こえたら、
「誰が俺を呼んでるんだろう」って気にした方がいいぞ。

681 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:05:11 ID:2njAgW+s0
九州大学卒業。現在秋田県立大学助教授。詳細な発病時期は不明であるが、
現在、被害関係妄想、嫉妬妄想、思考察知、思考吹入、連合弛緩、
新作言語、強度の不安、(研究室に)自閉、人格水準低下、現実検討能力低下を認める。
さらに体系化された妄想により、「あいつはサリン事件の加害者だ」、「地下工作員に狙われる」と訴える。
現在幻覚妄想状態にあり、入院による保護及び治療が必要である。
しかし病識乏しく、入院に関する本人の同意が得られない。
そのため、精神保健法第33条第1項による医療保護入院が必要であると判断される。

今回の秋田県立大学助教授の2chの書き込みにより、
統合失調症がインターネット上で確定診断が可能であることが実証された事実は、
臨床精神医学上極めて有意義かつ、今後の僻地精神科遠隔治療に革命的な進歩をもたらしたと、
推察される。

エビリファイ(統合失調症新薬)ためさせてください。
その後の書き込みの内容の変化(臨床症状)が興味ありますので。
遠隔治療、IT治療による医学の進歩に貢献しませんか?

アメリカで70年代精神病院削減して、大量の統合失調症患者がホームレス化し、
ストリートが大変な状況になり、犯罪等の増加が社会問題となった。
日本もそうする気か?この治安の不安定な時代に。
精神病院つぶす前に、この助教授の懲戒と無駄な研究費の削減を望む。


682 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:06:00 ID:QeoUL3WS0
>>それから、町で「パチイ」って声が聞こえたら、
>>「誰が俺を呼んでるんだろう」って気にした方がいいぞ。

意味がよくわかりません、もう少し詳しく教えてください

683 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 00:07:15 ID:0N4i/7aM0
ところで
何度も秋田とか助教授とか出てくるんだけど
どの程度の根拠のある話なの?

684 :糞スレ埋め:2006/07/25(火) 00:07:20 ID:5GChIMpMO
【今日東京にあるイタリア大使館に電話で直接電話してみましたが、精神科はあると言っていました。では精神病院はないのか?と私が聞きましたら、イタリア大使館の方は精神病院は勿論有ります。と、不思議がっていました。】

イタリアの精神科廃止で日本もしろと言ってたが、普通にイタリアにもあるじゃね〜か。

685 :603:2006/07/25(火) 00:08:51 ID:P2Q8CP8L0
>>682
専門医の隠語につき、理解できない素人は知る必要なし。

686 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:11:07 ID:QeoUL3WS0
>>685
じゃあ「バチイ」は差別的用語だと解釈して
>>「誰が俺を呼んでるんだろう」って気にした方がいいぞ。
はどういう意味ですか?

687 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:11:14 ID:5GChIMpMO
医者板が荒れるから他スレでやってくれる?
医者板が荒れるから他スレでやってくれる?

688 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:13:48 ID:2njAgW+s0
>>683
秋田県立大学その2でも何度も、ご自分で認めておりました。
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1153580594/l50
現在その3でも全国から被害届け多数です。


689 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:14:31 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / <687 ここは隔離スレだって。
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ


690 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:16:43 ID:5GChIMpMO
イタリアにノーベル医学賞を取った人間はいませんですた。イタリアにノーベル医学賞を取った人間はいませんですた。イタリアにノーベル医学賞を取った人間はいませんですた。イタリアにノーベル医学賞を取った人間はいませんですた。

691 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:18:01 ID:QeoUL3WS0
ん?逃げた?

692 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:19:16 ID:2njAgW+s0
秋田県立大学
生物資源科学部
生物環境科学科
自然生態系科学 教授 松本 聰    (東大卒)
准教授 植田 徹    (九大卒)
助教 石川 祐一   (東大卒)
http://www.akita-pu.ac.jp/stic/souran/seibutu.htm

実にわかりやすいのー
ところでウエダセンセ、
松本智津男と石川公一の関係は、片や学歴低い視力障害者の詐欺師で、片や東大医学部生。
一方、あんたの上司の松本先生は、東大農学部卒で、石川先生も東大農学部。

上のHPたどると植田先生の顔写真も。
ジミー大西似ともひやかされてました。

693 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:20:15 ID:5GChIMpMO


この糞スレのせいで沢山の人の心が傷ついた。

694 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:20:59 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
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   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / < メールアドレスまで出てるぞ、そこ。
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

695 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:21:26 ID:n+zY9opa0
そういえば、木直田先生はどこかのスレで「あんた誰よ」という問いに対し、
「私が誰なのかは多くの方々が知っていると思います」と言っていたね

本人が自ら「自分が書いた」というレスから、秋田OCNのリモホを使った事も判明
リモホが表示される掲示板にもほぼ同様の書き込みが確認されたが、
使われたリモホとIPは同一だった。


696 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:22:16 ID:QeoUL3WS0
ここまでクソスレを盛り上げてくれるとは思ってもいませんでしたよw
頭のおかしい先生方には感謝ですねw



697 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:24:38 ID:5GChIMpMO
真露ジャパンの売却検討
2006年07月23日21時35分
 韓国酒類大手の真露が焼酎「JINRO」を日本で販売している現地法人・真露ジャパン
の売却を検討している。同社などによると、すでに日本の大手酒類流通業者や外資系
ファンドなど7、8社が関心を示しているという。
 真露ジャパンの05年の売上高は215億円。日本でのシェア(甲類焼酎)は11.3%の3位
と健闘している。ただ韓国の斗山が製造しサントリーが販売する「鏡月」ブランド(シェア12.2%)
にリードを許している。真露側は流通網が充実している企業に真露ジャパンを売却し販売を
任せることで、シェア拡大を図りたいとしている。



698 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:24:40 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / <きなおだのメアド、FAX、電話番号、全て晒されてる。
    /\ヽ         /    むしろ秋田某大学の情報管理体制の方が問題だな。
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

699 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:26:44 ID:5GChIMpMO
中国経済の異常な過熱ぶりが明らかになった。成長率は今年第1四半期に10・3%に達した後、
第2四半期には実に11・3%にも及んだのである。この超高度成長の原動力は30%を超える伸
びを示す投資であり、その背後には25%に達する輸出の増加があるといえよう。

実際、中国の輸出増による貿易黒字の拡大傾向はとどまるところを知らず、この6月には145億
ドルに達した。この調子で行けば、今年の貿易黒字は1500億ドル(昨年の5割増し)を超え、経常
黒字は2000億ドルに達しよう。このような貿易黒字や経常黒字は日本を超える数字であり、中国
のGDP(国内総生産)が日本の半分以下であることを考えると、その異常さがわかる。

昨年2500億ドルに達した外貨準備増に対応する元売り・ドル買いの為替介入を不胎化(市中に
流出した元を回収)するため、人民銀行は巨額の不胎化債券を4大国営銀行に引き受けさせてき
たが、それも限度に来ている。銀行の貸し出しは異常なスピードで伸び続けており、それが急激な
投資増を支えていることは確かだ。4大国営銀行を抑えてみ

700 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:27:05 ID:2njAgW+s0
>>683
フエ先生、根拠は十分ですか?

701 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:28:30 ID:n+zY9opa0
大学ホストからの書き込みが確認された事も他スレに書いてあったよ

702 :まぁ、読め:2006/07/25(火) 00:29:08 ID:5GChIMpMO
景気拡大が支える日本の電子産業
【特集】韓日電子業界の第2ラウンド(2)

■松下・シャープ、設備投資を強化 
 業績が好転した日本のメーカーはソニーだけではない。パナソニックを展開する
「プラズマテレビの王」の松下も同様、2005年会計年度の営業利益が 4143億円に
達し、過去15年の最高益を記録した。総売上額も前年比2.1%増加の8兆8900億円、
純利益は2倍以上増加した1544億円を計上した。

 ソニーの反撃に一時伸び悩んだものの、「液晶テレビの王者」シャープも同様、
2005年会計年度に3年連続で過去最大の業績を記録した。シャープの2005年会計
年度の営業利益は1640億円、純利益890億円、売上高2兆7970億円と、いずれも
過去最大だ。
 シャープは年内に新工場を稼動、大幅増産を予定しており、4年連続の業績更新
も期待できる見込みだ。

■景気拡大が支える日本の電子産業 
 日本の電子業界復活は日本の好景気が土台になっているという点で、韓国メーカー
をさらに緊張させている。5月、日本の消費者物価指数(CPI)は0.6%上昇し、8年ぶり
に最大の上昇率を記録、長きに渡るデフレとの決別を宣言した。失業

703 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:29:12 ID:QeoUL3WS0
ストーカーは立派な病気です&犯罪です

704 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 00:29:19 ID:0N4i/7aM0
>>688
 ほー
 それなら、その「自身が認めた」という発言自体がウソでも
 騙られた先生がアクションを起こせるわけですね

705 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:29:23 ID:2njAgW+s0
ID:5GChIMpMO
植田先生お得意の、話題すり替えですか?

706 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 00:30:29 ID:0N4i/7aM0
あ、私JINRO好きよ

707 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:31:18 ID:5GChIMpMO


糞スレには糞レスが似合うから糞レスに糞かけと糞にします。要するに糞スレと糞の融合です。

708 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 00:31:22 ID:0N4i/7aM0
>>700
 はーい
 勝手に名前が出て迷惑してる先生がいるんじゃないかと心配しとったとです

709 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:32:30 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / <>>706 旨いのか?
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ


710 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:32:40 ID:5GChIMpMO


植田って聞くと三国志思い出す。植田しゃなかったっけ?

711 :603:2006/07/25(火) 00:33:25 ID:P2Q8CP8L0
当該症例についての私の見解を述べさせていただきます。
イチジクはブロイラーで異論ありませんが、
ニンジンもとい、ニジクの所見ありと考えます。

712 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:35:01 ID:QeoUL3WS0
お、基地外医者まだいたかw

713 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:35:31 ID:5GChIMpMO
【悪質サイト】2ちゃんねるが "悪質サイト" の指定を受ける
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/pcnews/1147080958/

714 :まぁ読め:2006/07/25(火) 00:36:15 ID:5GChIMpMO
中国経済の異常な過熱ぶりが明らかになった。成長率は今年第1四半期に10・3%に達した後、
第2四半期には実に11・3%にも及んだのである。この超高度成長の原動力は30%を超える伸
びを示す投資であり、その背後には25%に達する輸出の増加があるといえよう。
える数字であり、中国
のGDP(国内総生産)が日本の半分以下であることを考えると、その異常さがわかる。

昨年2500億ドルに達した外貨準備増に対応する元売り・ドル買いの為替介入を不胎化(市中に
流出した元を回収)するため、人民銀行は巨額の不胎化債券を4大景気拡大が支える日本の電子産業
【特集】韓日電子業界の第2ラウンド(2)

■松下・シャープ、設備投資を強化 
 業績が好転した日本のメーカーはソニーだけではない。パナソニックを展開する
「プラズマテレビの王」の松下も同様、2005年会計年度の営業利益が 4143億

715 :603:2006/07/25(火) 00:38:26 ID:P2Q8CP8L0
この仕事をしていると、しょっちゅう病識のない患者から「基地外」って言われるのだよwww


716 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 00:39:06 ID:0N4i/7aM0
>>709
 いや、基本的に蒸留酒が好きなのね。
 ビールとかワインとかポン酒とかダメなの
 で、JINROってあんまりアレコレしてなくて
 焼き肉とかと一緒の時にキンキンに冷やすとええ感じ。

 ウォッカとかジンとか、ラキとかペルノとか好きな奴ですから私。
 美味いかどうかは保証でけん

717 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:40:27 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / 蒸留酒か、ふむ、確かによさげ。
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

718 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:41:09 ID:5GChIMpMO
所でみんな生物と化学と物理でどれ選んだ?


719 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:41:46 ID:QeoUL3WS0
>>715
さっきの質問にはいつ答えるんだ?
>>711はあきれられてるぜw

720 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:42:14 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / 俺、物理と化学。
    /\ヽ         /  生物学は嫌いw
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

721 :まぁ読め。:2006/07/25(火) 00:44:08 ID:5GChIMpMO
(ソウル=聨合ニュース)本物かどうか不明な天文学的金額のアメリカ債券が国内犯罪捜
査の過程で明らかになり、警察が債券の出処及び国際犯罪組職との関連の可能性など究明
するための捜査を開始した。

ソウル冠岳(クァナク)警察は24日、アメリカ政府が発行したと推定される125兆ウ
ォン台(訳注:約15兆円)の債券が入ったかばんを盗んだ容疑(窃盗)でベ某(56)
容疑者を拘束し、ペ容疑者の犯行の陰で糸を引いた容疑(窃盗教唆)でチュ某(56)容
疑者を一緒に拘束した。

警察によればペ容疑者は、今年5月27日午前8時30分頃ソウル冠岳区新林洞(シルリ
ムドン)Tモーテルに泊まった被害者金某(47)さんが眠りに入ったすきに乗じて客室
に侵入し、アメリカで発行されたと推定される5億ドル規模の債券250枚(韓価125
兆ウォン相当)が入った鉄製の書類かばんを盗んだ容疑を受けている。

額面価5億ドルでA4用紙の大きさであるこの債券は、アメリカ連邦政府が支給保証する
という字句とともにドル表示が入っている。調査の結果、債券など取引関係で普段ペ容疑
者と知り合いだったチュ容疑者が、

722 :603:2006/07/25(火) 00:46:37 ID:P2Q8CP8L0
おまえには教えてやらない。
わかる能力と専門性と経験がある医者にのみ理解可能であろう。

723 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:49:14 ID:QeoUL3WS0
友達いないんだね

724 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:49:59 ID:5GChIMpMO
国営銀行に引き受けさせてき
たが、それも限度に来ている。銀行の貸し出しは異常なスピードで伸び続けており、それが急激な
投資増を支えていることは確かだ。4大国営銀行を抑えてみ景気拡大が支える日本の電子産業
【特集】韓日電子業界の第2ラウンド(2)

■松下・シャープ、設備投資を強化 
 業績が好転した日本のメーカーはソニーだけではない。パナソニックを展開する
「プラズマテレビの王」の松下も同様、2005年会計年度の営業利益が 4143億円に
達し、過去15年の最高益を記録した。総売上額も前年比2.1%増加の8兆8900億円、
純利益は2倍以上増加した1544億円を計上した。

 ソニーの反撃に一時伸び悩んだものの、「液晶テレビの王者」シャープも同様、
2005年会計年度に3年連続で過去最大の業績を記録した。

725 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:50:59 ID:5GChIMpMO
糞スレ終了しました,;

726 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 00:58:41 ID:tYRLH9RW0
>>イタリアには仕事が出来ないレベルの精神障害者はいないのか?
>法律の施行とともに、企業側への配慮も行っているので、出来る仕事がないということがない

精神分裂病荒廃状態(重度精神遅滞、重度自閉症なども同様)となり、
自分で食事をする事もままならず、
目を離すと大便をむしゃむしゃ食べてしまう(当然「自分でその手を洗うなど不可能」)ような病状の方々に、
どうやって仕事をさせられるのか、を聞いてるんだが、
誤魔化さないでくれる?

727 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 01:03:00 ID:0N4i/7aM0

世界史

728 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 01:03:48 ID:QeoUL3WS0
>>726
それがわかると統合失調症の存在証明になるの?

729 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 01:05:16 ID:5GChIMpMO
帰宅前の雪で大荒れ、学校に取り残されてしまった。
教室には迎えを待つ僕と、好きだったあの娘。
以前にも何とか話をしてみようと、何度か試みたものの失敗に終わっていた。
会話も出来ずに、時間だけが過ぎていく。
暇になった僕は、カバンから某医学部の赤本を取り出し読んでいた。
すると彼女が、こちらに寄ってきたのだ。
「ねぇ、それって〇〇大学医学部の赤本でしょ!?すごい!」
僕は一瞬戸惑ったが、会話のチャンスと思い、勇気を出した。
「……ああ、そうだよ。沢山の困った人達を助けたい、だから医学部に行って立派な医者になりたいんだ。」
「偉いんだね〇〇君。頑張ってね応援してるよ!立派な先生になってね。」

「…私に勉強を教えくれない?」

「うん……、いいよ。」
雪が吹雪いている屋外に比べ、迎えを待っている間の1時間半、僕らは暖かかった。
僕は初めての彼女との会話が出来た。
医学部ありがとう!

730 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 01:07:27 ID:QeoUL3WS0
現実逃避はじめたな

731 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 01:11:27 ID:5GChIMpMO
昨日は2時に寝て今朝全く起きれなかったからもう寝ようと思う。
俺、低血圧で全然朝起きれないんだよね。吹き出物まで出るしもう寝る。

732 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 01:11:36 ID:2njAgW+s0
>>729 さんどうしちゃったの?ついに脳神経破壊されましたか?
スレ間違いましたか?

733 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 01:16:05 ID:5GChIMpMO
釣りスレは直ぐに飽きるのか?

734 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 02:05:22 ID:QeoUL3WS0
寝る前に書いとくかな
統合失調症軽症者をうつ病としたのち何を処方するかという質問に誰も答えないのは
答えられないからです
なぜなら彼ら自信わかってないので無難なうつ病という万能の病名を利用するだけです
うつ病だと本気で思い込んでる場合もあるし、自信が無いのでうつ病にしとこうと言う場合もあります
そしてこの2つでは処方される薬がまったく違います
方や統合失調症には決して使用してはならないとされるものが処方されることもあります

735 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 02:35:00 ID:MLoiZP0s0
だからどうしたというのだろう。それも釣り?

736 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 03:49:09 ID:lf8hbOxQ0
473 名前:優しい名無しさん :2006/07/25(火) 02:41:48 ID:HZyYdE9E
エビリファイは不眠になる。
ジプレキサは体重増加
リスパダールは性機能障害
セロクエルは過沈静
ルーランは治療効果が乏しい。

抗精神病薬には必ず副作用はある。


737 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 04:11:56 ID:lf8hbOxQ0
統合失調症、SAD、人格障害は「架空の病気」か?
名前: 副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える
E-mail:
内容:
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群等の少なくとも一部は
「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』
とする根拠に関して、ここでは主に「患者」とされる方々からのご意見、ご指導をいただけますようお願いします。

1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否
        (特に薬理学矛盾には決して答えようとしない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。     


738 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 04:21:04 ID:lf8hbOxQ0
関連スレッドから;


522 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 14:24:04 ID:+bDpx49Q0
>>516
痛いところを突かれると、死ねだの、バカだの、本当にわかりやすい連中。


523 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 14:26:44 ID:0UE3Lb0s0
>>516
医師会会員の中には、患者の権利とか自主性の尊重とか口にしながら、
一方で、気に入らなければ、「死ね」なんて簡単に書く奴がいることは
明白ですなぁ。


525 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 18:01:52 ID:kMU7P6Hf0
精神科は医者の病気ではない、医者は病院から去れ。


739 :1です:2006/07/25(火) 05:10:14 ID:2oY5Od7d0
コメント、ご指導、有難うございました。非常に勉強になります。

>>587
>そんなことだから精神医学なんて眉唾ものを信じたりするんだ
>常に常識に疑問を呈する姿勢は科学者のみならず、人間として最低限の行動だと思うぞ

>現在イタリアでは精神病院が国家規模で廃止され・・・・、
>必要最低限の存在であればなくなることは考えにくいので、
>精神病が存在しないという認識は決して少数派ではない

>>589
>治療の場だけではなく、投薬主体とした手法自体が否定されている

>>590
>投薬だけに頼った手法は、どこでも否定されつつある

>>596
>投薬では治らないむしろ悪化するむしろ問題は別にあると私は言っているわけですが
>それが真理ならば、いくら似非科学者集団精神医学といえどもいずれはその真理に
>気づきすべてを組みなおす必要性にせまられるだろう

>>597
>精神病院へ行く前の人が意味不明な言動を取っているものを見たことがありません
>逆に精神病院へ行き最初に処方された薬を飲んだ状態の人を見たことがありますが
>あれこそ意味不明な言動というやつです

>>601
>薬物療法は脳に損傷を与える
>ロボトミーの結果が良好だと彼らは主張しているように、同じ種類の良好である薬物療法もまたロボトミーなのである 教えいただき有難うございました。



740 :1です:2006/07/25(火) 05:30:08 ID:2oY5Od7d0
>>603
>1978年イタリアのにて、「バザリーア法(新精神保健法180号)」において、
>従来の「単科精神病院(精神科のみの病院)」の新設と、新規入院が禁止

>単科精神病院への入院ではなく、総合病院精神科病床または精神保健センター病床に入院


大使館関係者の方でしょうか?
イタリアの内情に非常に詳しいコメントをいただき有難うございました。

イタリアも当然、自由主義陣営なので他の旧西側諸国と同様な協調配慮が求められる以上、
表立って当該疾病が存在しないとはいえない(特に当該疾病の設定に別の目的があるなら尚更)と
考えるのは自然かと思います。

ただ、それでも新規入院が禁止されたという事は、精神疾患が「必要最低限の存在であれば考えにくい」
と考えるのは当然だと思います。何故ならば、いくら経済的状況が厳しくても、いくら貧困層でも
心不全、脳梗塞、癌、肺炎など他の疾病にかかれば、専門病院への新規入院が禁止されるという事態は
考えられないからです。

またイタリアの国策として、精神科としての単科委託を完全に禁止し、内科や脳外科医師も在籍する総合病院に
シフトしたという事は、イタリア政府として精神科はもはや一人前の学問・医療としては取り扱えず、半人前扱いせざるをえない事、
内科や脳外科のサポートがないと機能できない事を国内外に認めた状況にある事に他ならない事を意味しているのは明白かと考えます。

この国策では、日本では多い精神科の個人病院、個人医院を事実上、全廃した事を意味しますので、
日本の精神科医師にとっては、やはり、かなり衝撃的な事態かと思います。すなわち、イタリアでは国家として
精神医学が他の診療科とは同等には扱えない不完全性をもつ事を公開した事になるかと思います。

これらは非常に貴重な情報です。お教えいただき、どうも、有難うございました。

741 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 06:19:55 ID:juck1cF50
ずいぶん早起きですね。食肉の実験の方はどうなっていますか。

742 :1です。:2006/07/25(火) 06:26:56 ID:TwwMuP6v0
>>603以降、イタリア情勢に関して論議が続いていた事に
前投稿を行った後に気づきましたので、再度、確認した結果を示します。

「イタリアのトリエステでは、1978年精神病院廃止の法として世界的に有名な
新精神保健法180号において、従来の形の単科精神病院には入院させず、
代わりに地域精神施設と総合病院精神科で対応するとした。
そのため急激に単科精神病院病床は減り、長期入院者は、地域の施設や自宅に移され、
地域精神医療に転換した。しかし、この運動は全イタリアには及んでいない。」

http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/prdl/jsrd/rehab/r079/r079_005.htm

仙波恒雄、高柳功、樹神学、浅井邦彦、小峯和茂、河崎茂、J.Bertolote,J.Orley

特集/世界精神保健連盟1993年世界会議 「精神科医療施設の特徴に関する国際比較」
International Comparative Survey of Mental Health Facilities' Characteristics

(財)日本障害者リハビリテーション協会発行 
「リハビリテーション研究」
1994年3月(第79号)5頁〜10頁


743 :1です。:2006/07/25(火) 06:42:43 ID:TwwMuP6v0
>>603以降、イタリア情勢に関して論議が続いていた事に
前投稿を行った後に気づきましたので、再度、確認した結果を示します。

*以下、抜粋引用

「精神病院なくしたイタリア 
 イタリア・トリエステ県精神保健センター副所長、医師
 ブルーノ・ノルチョさん(57)
 2002/12/07 大阪読売健康面

イタリアは精神病院を廃止しました。改革が遅れていた南部でも二年前になく
なった。大革命ですが、病院から地域へという世界的な精神医療の流れに沿った
ことです。

七八年には「バザーリア法」が成立、精神病院の新設、新規入院が禁止された。
トリエステ県は最初に病院を閉鎖して、四つの地域ごとに精神保健センターを作
りました。

救急医療、強制入院は総合病院で行います。

事件はどうか。イタリアには刑事事件を起こして責任能力なしとされた障害者
に対する保安処分制度があり、司法精神病院五か所に約千人が収容されているけ
れど、トリエステでは七一年に二十件あった保安処分が九八年はゼロ。十年間で
四人しかいない。精神病院を閉じて、事件はむしろ減っているわけです。」

http://www.arsvi.com/0m/hs02.htm#1207

744 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 06:48:11 ID:oCsBqSuZ0
よくわからないけど、「精神病と定義される人」がいなくなれば「精神病ゆえに事件を起こす人」がいなくなるのは自明なんじゃないの?
それと実際に事件が減っているかどうかは、全く関係ないんじゃないの?

745 :603:2006/07/25(火) 06:54:12 ID:P2Q8CP8L0
>>740
私はそんなことかいてないよ。
単科精神病院は減ったけど、外来型診療所は増え、
ソフトケースはもっぱら診療所がケアするようになった。
ハードケースはセンターや総合病院精神科病床+デポ剤筋注
触法患者は司法精神病院に強制入院(もちろん現存する)。

単科減少は、本来入院期間に含まれていた、亜急性期の期間を、院内にとどめず、デポ使う事で社会に出しました、ということです。
また、病床は著しく減った分、精神科従事者のうち、看護は減ったものの、
センターや総合病院精神科でものすごい増員がされたので、単科減少と反比例して減ったわけではない。
入院管理する人員を、リハビリテーションに回した、ともいえる。
また、精神科医は、地域の診療所(ソフトケース専門)に流れただけで、
トータルとしてたいして減ったわけでもない。
したがって、
>精神医学が他の診療科とは同等には扱えない不完全性をもつ事を公開した事になるかと思います。
は単に悪意あるこじつけ。
現にデポ剤という新機軸を武器にシステム変更をしただけ。
市中で押さえつけてデポ筋注する状況は、個人的に人権に配慮しているとはいいがたいと考える。

746 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:05:23 ID:VdGbWzMm0
310 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 00:40:10 ID:cnDLg725O
精神病で狂って人を刺すよりも、精神科で医学的に見てもらった方が良いだろ。

313 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 00:45:54 ID:OMLSO/df0
>>310

そういった例は、地下行政の芝居が大半で
実はほとんどないんじゃないか?

それより医師を含む地下行政が、殺人している犠牲者の数の方が
遥かに多いのが現実じゃないか?

316 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 00:49:12 ID:OMLSO/df0
サリンの人体実験で6000人を死傷させたのも
地下行政らしいしね。


747 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:06:53 ID:VdGbWzMm0
よくわからないけど、「地下行政と定義される人」がいなくなれば
「地下行政ゆえに事件を起こす人」がいなくなるのは自明なんじゃないの?

サリンの人体実験で6000人を死傷させたのも
地下行政らしいしね。


748 :スレ主さんへ:2006/07/25(火) 07:07:53 ID:JKUIng7E0
スレ主さん、静かだったと思ったら、
インターネットで必死にイタリアの精神医療のことを調べていたのか。
インターネットで収集した情報のうち都合の良いものばかりをつなげて、
他人や企業を攻撃する材料にするのがあなたのやり方に見えるが、
結果的にあなたは見ず知らずの多くの人から恨まれることになってしまった。

秋田県立大学、東京大学、(一時、京都大学)、医者、医学界、
秋田県民、東北出身者、その他複数の県の出身者、警察、救急隊、
栗田工業、秋田県庁をはじめとする行政機関などに対して、
あなたは逆恨みし、嫉み、事実無根の罪をでっちあげて、攻撃対象としてきた。

あなたが病気ではないというのであれば、当然、悪意があってやったのだろう。
2ちゃんねるの掲示板とはいえ、いくつかは名誉毀損に相当する。
今は反論に対する反論を準備するのに忙しいのだろうが、
ちょっとネットを休んで、落ち着いてあなたの行動が客観的にどう見えるか、
じっくり考えてみたらどうだろう。

考えた結果、どう思ったかを知りたい。もちろん報告する義務はない。
誹謗中傷のための連続かつ多数掲示板への書き込みをやめるか、
あるいは現在の医療の問題点や大学の組織への不満を書く程度にして
事実に基づかない推定を根拠に「逮捕だ」「極刑だ」と騒ぐのをやめるか...
そのような改善が見られたら、私も安心する。

考えた結果、結局何も変わらず、同じ行為を繰り返すなら、
精神病が存在するとかしないとかいう問題ではなく、
単純に現在の医療制度のもとで様々な展開が考えられる。
あなたは元に戻れそうな気がするので、助言しているつもりだ。
あなたも今後あり得る展開をいくつか予想できるだろう。
着眼点はよくても、論理展開の強引さに問題があることもある。
法に触れない範囲で、事実に基づいた科学論議にとどめたらどうだろうか。

749 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:15:09 ID:A7Me3gph0
>>747

ウエダさんを真似た冗談ですか?
それともウエダさんご本人ですか?

>サリンの人体実験で6000人を死傷させたのも
>地下行政らしいしね。

サリンの人体実験は行われていません。人体実験ではなく、
あれはハルマゲドンを現実のものにするためのオウムの策略です。
麻原は「ハルマゲドンが来る」と予言していたものの、
何も起こる兆しがなかったので、
地下鉄でパニックを起こすことを計画したと考えられています。
他にもいろいろあるのでしょうが、事件の真の目的については、
指示した麻原が口をつぐんでいるので不明のままです。

あなたの一連の主張は、警察や検察の捜査報告結果とまったく異なります。
彼らの報告が事実と異なる捏造だと言うのであれば、
誰々がサリンで人を殺したとか、天皇が黒幕だとかいって騒ぐ前に、
まずは検察と闘ったらどうですか。


750 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:21:38 ID:C7Rmo7PJ0
【現在まで】
東大から来たM先生に教授の座を奪われ、
なおかつ、次の教授候補のI先生を東大から引っ張ってこられて、
自分が教授になる芽を摘まれてしまったことを遺恨に思い、
一連のオウム犯罪妄想、地下行政妄想、タイムマシン妄想など、
次から次へと荒唐無稽な妄想体系を拡大させた。
家族に促されていった精神科で、「統合失調症」の診断を告知され、
次は、慌ててその疾患がこの世にはないのだ、と主張を展開した。

実にわかりやすいお話でした。

【未来予測】
しかし、彼が願ったように、精神医療がこの国からなくなるわけではなく、
所属大学事務局と、大学を主管する秋田県行政の適切な処置により、
然るべき病院に入院となり、ネットに触れなくなりました。とさ。
加療により、陽性症状が薄らいだあと、退院を許されるが、
自分のかつて書いていた書き込みのすさまじさに気が付き、
本当に自分が狂っていた事に気が付き始め...その後は非常に書きにくいので、
ここで未来予測を終了する。

751 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:36:11 ID:N8CNJGjc0
当該論議は、政治的なものではなく、完全に学術的(自然科学、社会科学の両方)なものであり、
一般論として本当に統合失調症、社会不安障害などが学問的に成立するのか?
を公開論議のプロセスで明確にするのが目的です。

現在、多くの方々のご指導もあり、当該疾病にかかわる薬理学矛盾の存在

    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。

が明確となり、現時点では、どなたも論理反駁できていない一方、社会科学的根拠も蓄積している以上、
当該疾病がでっち上げ、捏造である部分が相当割合ある(全くないとは言っていない)事が明確になってきました。
恐らく9割以上が捏造と推察できます。

752 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:37:24 ID:N8CNJGjc0
そういった場合、当該疾病論議に基づく医療制度はマヤカシもしくは犯罪になります。
医療機関による刑法(殺人罪、傷害罪)適用や賠償責任もロボトミー裁判同様に
当然、議論される事になるかと思います。そうしないと
今後も相当数の犠牲者が出る可能性が高まるからでもあります。

従来の既得権とは距離がある新たな概念を提出する際、反発する方が出るのは避けられませんが、
それでも今後、理不尽な犠牲者を減らすためにも、学術論議は求められると考えます。これは、
日本国憲法で保障された「学問・言論・思想の自由」「通信の秘密」「検閲の禁止」および
公益通報者保護法の下で行われたものであり、自由国家、民主国家はこれらがないと成立できません。
したがって精神医学界などに対する威力業務妨害などは適用できません。

なお、2chのような匿名巨大掲示板では、特定の投稿者の文体を真似て攪乱投稿したり
他人の投稿をコピペしたりする事も多く確認できますので、投稿内容から特定個人を推定する事は出来ても
確定特定する事はIP確認を行わない以上、理論上できません。よって、投稿内容に支障があるとお考えの場合は
必ず裁判所を通していただくことが必要となります。推定だけでは次のステップに進めません。

しかしながら、当該論議はあくまでも学術的なものであり、本来、どこに出しても恥かしくない内容と考えています。
今後とも学術論議展開が求められるのではないでしょうか?

753 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:40:50 ID:N8CNJGjc0
>>748-750

このスレッドは個人攻撃、個人中傷の場ではありません。
あくまでも学術論議を目的としたものです。

どなたかへの異様なストーキング行為を通して、議論妨害等を行われるのは
ご遠慮いただけますよう願います。

754 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:43:50 ID:N8CNJGjc0
752の一部訂正:

(誤)

医療機関による刑法(殺人罪、傷害罪)適用や賠償責任もロボトミー裁判同様に
当然、議論される事になるかと思います。

 ↓

(正)

医療機関に対する刑法(殺人罪、傷害罪)適用や賠償責任もロボトミー裁判同様に
当然、議論される事になるかと思います。

755 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:49:37 ID:C7Rmo7PJ0
【オウム事件妄想解説】

秋田県立大学
生物資源科学部
生物環境科学科
自然生態系科学 教授 松本 聰    (東大卒)
准教授 植田 徹    (九大卒)
助教 石川 祐一   (東大卒)
http://www.akita-pu.ac.jp/stic/souran/seibutu.htm

東大から来た松本教授は、自分の後釜になるべき人材として、弟子の石川助教授を東大から連れてきた。
この、松本&石川を遺恨に思った彼は、このペアの苗字がオウムの、松本智津男&石川公一と同じである事に気付き、
実は2人がオウムの2人である、という妄想を生じた。
この妄想を基盤に、普段からこころよく思っていない(彼の立場を擁護しようとしない)他の教室の教官らの氏名の中に、
オウム関係者と苗字が同じものが数名いたために、オウム=秋田県立大職員ら、という荒唐無稽な妄想体系を確立した。

妄想形成が上記の順序で起こったと考える根拠は以下の通り。
1.松本&石川の苗字を念頭に置くことなく、単にオウム事件犯罪者の氏名を挙げると、グルである松本智津男はさておき、
当時の重要な関係者は、松本知子、上祐史浩、青山吉伸、村井秀夫、石井久子であり、現時点での重要な関係者は、村上達子と、
指名手配犯3名(平田信・高橋克也・菊地直子)であって、決して石川公一がこれら人物より優先して考察対象となる事はありえない。
2.あちこちにコピペされているオウムと県立大の苗字照合表をみても、まず、松本智津男が、次に(小物の)石川公一の氏名照合がなされている。
3.彼は自ら、同じ教室の松本教授&石川助教授の師弟関係、上下関係などが、松本智津男&石川公一と一致している、
と強調しており、他の重要な大物オウムより、現に石川を重要視している。

以下続く(ただし暇なときに)

756 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:50:15 ID:A7Me3gph0
>>753

>>749 のどこが個人攻撃、個人中傷かな。

俺にはまともな反論に見えるぞ。
ちゃんと反論できないから、
いつものように論点をずらして無視するのか?



757 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:51:25 ID:A7Me3gph0
少なくとも書いた俺はまともに反論したつもりだ。
あなたにはきちんと答えて欲しかった。

758 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:53:04 ID:A7Me3gph0
しかも丁寧に書いたのに。

残念。

759 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:56:50 ID:0DyQK9Py0
【医療】統合失調症患者の多くが虐待を経験/精神疾患が薬だけで治るなんて考
えない方が良い
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1150805804/l50
また、Hammersley医師は次のように言っています。「多くの精神疾患患者が
小児虐待はという問題に直面している。遺伝や診断に関係なく幻聴は小児の外傷と
常に関連している。」

【人類学】早急な研究を…「キレる子」と「ゲーム脳」の関係
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1129118262/l50


760 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 07:57:18 ID:IduEGzrS0
随分と事実無根の中傷、事実無根の印象操作が多いと聞く。
ここでの学術論議が相当に脅威になっていないとこういった心因反応はこないだろう

マヤカシの医療体系を悪用したこの手法で今までいったい何千人を殺してきたのだろう。
全国の遺族が関係医療機関を告訴する判断材料にもこのスレッドはなるかもしれない。
告訴されないと医者陣は気づかないだろう。

761 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 08:01:09 ID:KBSQOucz0
>>758

え。あきらめるのですか?

僕も 749 の質問には答えて欲しいと思います。
県立大スレにも貼っておきましたが。

無視させたくない指摘質問は保存して、
これからも木直田先生に答えてもらう努力をしましょう。


762 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 08:04:49 ID:oCsBqSuZ0
>751のいくつかの矛盾から(それを認めたとしても)、当該疾病がでっち上げであるという推測に向かう推論の過程がわからない。
風が吹いても普通桶やは儲からないよ。
あと、矛盾ってこと自体も怪しいしね。

1について)
作用ベクトルが180度逆の「ケースがある」という記述を見ると、前後の文脈を取っ払って第一印象を聞かれると
「大半のケースでは通常の作用を示すが、一部例外的に逆の作用が見られることがある」という意味に取れる。
その意味でよいなら、全く別の要因を疑うのが筋である。
逆の作用を示した症例において、本当に他の症例と同じ臨床が行われていたのか?
別の疾病治療薬との併用が行われていたりはしなかったか?など。

2について)
脳に対して積極的作用を及ぼす以上、麻薬様物質であるのは自然であると思われる。
また症状の類似のみから、両者の(ある種政治的な)背景を邪推するのは、論理的、学術的アプローチでは断じてありえない。

3について)
これについてはなにが言いたいのかさっぱりわからない。
等質の話ではなかったのか?どうして急に糖尿の地域性の話題になるのか。

データが見えないし、なんともいえないけど。

763 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 08:20:34 ID:wkiDyjXMO
これからはメンクリだけじゃなくてラブホも兼業すべき。
貞子の経営するラブホ、みんな来てね。
あき&しろたんはポルシェで車内プレイ。
かと&ローズは包丁プレイ。
むらは、アロマオイル混ぜてインド風ローションを
売り出す。
      :: _, ,_
     :(゛( ^ё^)'):  アッ!!
    :ノ⌒', −、'^', 
    :(,,人,_,,ω,_人,,)
なつえ、割り箸プレイでヘルプお願い!
たけお、透析プレイでヘルプお願い!
なつえよりアタシのほうが美人でしょっ!
アタシはAV女優でDVDも出してるんだから!
by)貞子

764 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 08:45:00 ID:nUMYSxkZ0

オウムを偽装したサリン人体実験犯罪容疑はこちらへ
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/govexam/1150799959/

765 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 09:03:07 ID:yXlCaPAt0
>>749 >>758

753 で木直田に「個人攻撃、個人中傷」呼ばわりされた749 のカキコが、
別のスレで木直田自身に「警察や検察の捜査報告結果の偽造・捏造」の根拠として引用されているぞ。
このスレではダメ出ししておいて、他のスレではちゃっかり流用。
とんでもないやつだな。

【検察庁】検察事務官を目指すスレ【国】
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/govexam/1150799959/

>>あなたの一連の主張は、警察や検察の捜査報告結果とまったく異なります。
>
>上に述べた根拠から、警察や検察の捜査報告結果には偽造・捏造があると考えます。


766 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 09:41:38 ID:QeoUL3WS0
このスレにいるやつすべてをひとつのスマートな言葉で表すことができる


同類嫌悪

767 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 11:05:51 ID:4kk7WDqA0
758 :卵の名無しさん :2006/07/25(火) 07:46:32 ID:baIWEaqO0
>>756
> 民主党論文「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」の主著者は、
> 東京医科歯科大学医学科出身の内科医で参議院議員の方と見られる。
> 論議内容の骨格は、筆者と綺麗に一致。

民主党で真実を掴んだ議員はもう抹殺されたよ。

> 以下の論点を民主党には認めていただいた可能性が出ている。
> また安部幹事長の個人事務所HPに掲載されていた情報である以上
> 自民党も今後、方針を転換し、偽患者への医療費をカットし、歳出削減に進めていく可能性
> がある事が否定できない。

「安倍」さんのことか?
安倍さんはもう真実を知ることのできる立場になったよ。
いわば身内。
偽患者をつくり出せというのは、裏憲法にも記載された、政府の方針なんだよ。



768 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 11:12:19 ID:4kk7WDqA0

特定外来生物被害防止法=デスノート法説
〜副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える〜
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1143724113/638-669


769 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 11:42:34 ID:yUyfKqhg0
【新たな環境病(公害病)研究の必要性】

特定集団ではなく全国民を対象とした地下システムで網羅的に監視し、
既得権業界と思想面、言論面で距離があるとされた国民を
片っ端から地下でピックアップ。必要に応じてデスノートに記載する。
対象者選択基準は日本国憲法とは無関係。

その上で精神科だけでなく様々な診療科に「表の顔」と「裏の顔」をもたせて
医薬の副作用や医療事故をうまく使って医師や救急救命士などの医療従事者が対象者を巧妙に殺害していく。

それが糖尿病誘発剤(ジプレキサ:統合失調症薬の副作用悪用)であり、(麻薬中毒を引き起こす)向精神薬であり、
(本来の不安・不眠治療とは180度逆の作用をもたらす)ドーパミンD2受容体の遮断罪であり、
脳梗塞誘発剤(排卵誘発剤の副作用悪用)であり、腎不全誘発剤(アロプリノールの副作用悪用)であり、
放射線照射装置(癌治療用放射線医学の副作用悪用)でありAED除細動機(心停止蘇生の医療事故悪用)
であると仮定すれば、一連の現象を全て矛盾なく説明できると論理推察しています。

こういった場合、こういった地下行政を行っている傾向が激しい地域ほど、
糖尿病、腎不全、脳梗塞、心不全、癌の死亡率が高くなり、その結果もあり高齢者比率も高くなる事が
予測できますが、実際、これらの疾病の死亡率に実に奇妙な統計学的特徴を示す地域が日本にはある。

そして投稿>>767のように明らかにこれが地下システムである事を示唆する投稿が
時折、確認できる。しかも実際に暗殺としか思えない政治家の不自然な死が幾つか確認できる。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/

770 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 12:08:54 ID:QeoUL3WS0
まあ地下組織はともかくとして、精神科医の無謀な処方による副作用によって致命傷を負うという
事例は決して少なくないというのは事実ですね
私は彼らが裏で策略しているのでひゃなく、単に頭がおかしいか馬鹿なだけだと思いますが

771 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 12:40:55 ID:yUyfKqhg0
【新たな環境病(公害病)研究の必要性(その2)】

ジプレキサ、アロプリノール等の致死的な副作用をもたらす各種医薬や医療事故よって
発生しうる糖尿病、腎不全、心不全、脳梗塞、癌などの死亡率が示す統計学的特徴は
どういう訳か、自殺や「不慮の事故」の死亡率ともやはり共通した傾向を示す地域があり、
これら各種死亡率に何らかの共通要因があると考えないと、論理的な説明が困難な状況にあります。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241/

現在、考えられる唯一の選択肢は「地下行政」「地域風習」しかなく、
その場合、統計学的偏りから逆算した「自然死に偽装された殺害」による犠牲者の数は
全国で恐らくは年間1万人以上に上ると考えざるをえない状況にあります。この数は
イラク戦争や湾岸戦争での米兵犠牲者数より一桁多い。それが毎年続いていると見られます。

そしてその背景には死体ビジネス(人肉、肥料、臓器、人体実験、盗聴市場、
医療費・福祉費・年金削減効果等)がある可能性が否定できず、その経済原動力を基盤に
官僚組織を巧妙に使った大量殺人が毎年行われていると考えないと説明がつかない統計データが出ています。

監視ターゲットとされている人は特定のタイプの人間ではなく、
実は1億3000万人の国民全体なので、勘のよいタイプの国民の中には
その異変の気配に気がつくケースもあります。その割合は国民100〜150人に1人程度。
ただユビキタスIT技術が近年、急速に発達したので現在では国民40人に1人程度にはなっている
可能性が当然考えられます。そしてこの割合ははからずも統合失調症、社会不安障害の発症割合と綺麗に一致します。

そしてその当然の異変に気がついた国民を、そのままにしておけないので、
「妄想」なり「幻想」なりとして処理する必要性が地下行政に発生し、
国民の身に本当に起こった実際の異変に起因する各種被害にあわせて、
統合失調症や社会不安障害の診断マニュアルを予め関係国間で作成しておけば、
全国の精神科医の大半には気づかれないまま、この問題を巧妙に封印し、かつ処理する事が
できるものと推察できます。

772 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 12:52:29 ID:QeoUL3WS0
>>1の主張には事実が多く含まれている
しかし、事実の断片を整理する段階で考えすぎる傾向があるように見える
生まれ持った性格なのか、なにか本能的な意味でのトラウマによる脅迫感情の表れなのかは
現代医学では確認できない
なぜなら、現代精神医学ではこれは脳細胞の病変であるとしているからだ

>>1はちょっと落ち着いて自分と向き合うことをしてみるべきだと思う
これだけでいいと思うんだが、彼の言うとおりこれを隔離抹殺せしめるのが精神医学であるので
>>1は自らを危険に晒しているだけだ

ところで、精神科医は頭がおかしいから精神科医なの?
精神科医だから頭がおかしいの?

773 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 13:27:47 ID:yUyfKqhg0
>>772

論理学の基本のひとつである仮説演繹法では
結局、他の考え方で、一連の現象た統計データに説明がつくかどうかでしょう?

残念ながらあなた様の提唱者の脳細胞説では説明が全くつかない。
よって論理学的には却下できます。

他の代替案があればお教えいただけないでしょうか?


774 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 13:29:43 ID:yUyfKqhg0
訂正:

>>772

論理学の基本のひとつである仮説演繹法では
結局、他の考え方で、一連の現象、及び統計データに説明がつくかどうかでしょう?

残念ながらあなた様の「提唱者の脳細胞説」では説明が全くつかない。
よって論理学的には却下できます。

代替説があればお教えいただけないでしょうか?


775 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 13:50:42 ID:yUyfKqhg0
>>770
コメント、有難うございました。

>まあ地下組織はともかくとして、精神科医の無謀な処方による
>副作用によって致命傷を負うという事例は決して少なくないというのは事実ですね

一連の論議を認めていただきまして有難うございました。

>私は彼らが裏で策略しているのでひゃなく、単に頭がおかしいか馬鹿なだけだと思いますが

試験が難しい医学部に入学でき、かつ医師免許を取得された方ばかりですので、
頭がおかしいとは思いませんが、多くの精神科医師自体が政府や学会幹部に騙されている可能性がある
のではないかと思います。その場合、精神科医は自分たちの方法論に問題があるかもしれないという発想自体が
出てきにくくなるのでは、と思います。

国民全員に対して行われていると見られる「本当に起こっている網羅的監視制度に基づく異変」を
全て当該疾病の「妄想」におきかえるような数通りの診断マニュアルを
予め米国精神医学界で作っておけば、それに基づいて「診断」を行う日本はじめ多くの国では、
その診断マニュアル自体に裏がある可能性もあるという考え方なしに、日常業務として「診断」を
マニュアルに従って行い、そしてそのマニュアルに従って、「治療薬」を施す事になるかと思います。

そしてその「治療薬」に関してもジプレキサに関して疑われるているように
予め副作用に関する「裏」が伏せられ、医薬会社の臨床試験データが捏造されていれば、
全国の精神科医は、自らが患者を傷害もしくは殺害しているかもしれない、という自覚がないまま
日常業務を進める事になるかと思います。

患者にとって全くプラスにならない医薬でも、プラシーポ効果があるので
最初は何か聞いているような感覚になり、そのうち騙せなくなれば、
新薬を出すの繰り返しで、医薬会社と医師の双方を儲けさせながら今まで走ってきたのではないでしょうか?

しかし、このシステムも健康保険財政破綻を機会に、変わらざるをえなくなっているはずではと考えているのですが、
いかが思われますでしょうか?

776 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:04:39 ID:QeoUL3WS0
>>全て当該疾病の「妄想」におきかえるような数通りの診断マニュアルを
>>予め米国精神医学界で作っておけば、それに基づいて「診断」を行う日本はじめ多くの国では、
その通りだと思います
ただし黒幕がいて意図して作られた物だとは思いません
もともとは政治犯の収容や対抗勢力の弾圧で利用された歴史があり、その診断基準は現在でも
大きく変わっていません
だから、意図されて作られたものであり、現在でもその機能は働いているというのは同意します
しかしそれを望んだのは特定の個人や団体ではなく人間の本能です
得たいの知れない物(思想の違いなど)は排除したい、誰かをコントロールしたいと人間は常に
切望しています、それによって論文政策の折に無意識的に希望するような結果を出していったのだと思います
似非科学のたぐいの発祥過程は大抵そいったものです

777 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:14:09 ID:5GChIMpMO
机の上での理論でしかない。つまらん。

778 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:19:08 ID:5GChIMpMO
地下組織とか言ってる時点で基地外の妄想だね。
自分の好きな野球チームで地下組織がある地下組織がある!とか言ったら何コイツキモいと思うだろ。

779 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:22:28 ID:QeoUL3WS0
>>776を要約すると
キモいと思うことは人間の本能であるが、それを行動に起こして排除活動を始めたら
もはやキモイ人かわいく見えますね
ということだ

780 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:26:17 ID:5GChIMpMO
医学部で必死で6年間必死に勉強してきた人間と、黒幕とか地下組織とか言ってる基地外と比べるのは。医学部にとって失礼だと思うぞ。

781 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:26:54 ID:QeoUL3WS0
UFOとか研究してる人間もけっこうなもんです

782 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:28:54 ID:QeoUL3WS0
じゃあ頭のいい人に調べてもらいたいんだが
うつ病から統合失調症に診断が転移する人と服薬期間との相関があるかどうか探して見て

783 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:30:43 ID:5GChIMpMO
>>782地下組織が全部悪い、しかもイタリアの精神科廃止で全てはカタずくから黙ってろ。

784 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:33:17 ID:QeoUL3WS0
すべてがかたずくとは>>1の評価を落とすことで解決するという意味でしょうが
まあたしかに精神医学では18番の手法ですけどね
本質は精神医学がまともじゃないという事実ですから、病人を何人増やそうと
また次が現れるだけです

785 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:35:28 ID:5GChIMpMO
>>1曰わく、

>集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事

とのことです。宗教が全てなのです。

786 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 14:47:55 ID:5GChIMpMO
我らがイタリア精神帝国!行く手を阻む者は黒幕・地下組織・創価学会が葬りさるぞ!!

787 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 15:20:35 ID:AA9c3PmK0
 イタリアと言う国は、 G8 の中でも、ロシアに次いで程度が低い国ですよねー。
何故か、こういった国を見習うと言うのもおかしいよ。

788 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 15:32:05 ID:xnqow/kl0
>>786
だからー、イタリアは精神病(統合失調症を含む)の存在を当然認めているし、
精神科病床はあるし、街中で注射処置しちゃうの。

789 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 15:44:12 ID:x0wajFqc0

イタリアにおける精神病院全廃と社会的協同組合への移行について
http://jicr.roukyou.gr.jp/hakken/2003/128/128-saitou.pdf

790 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 16:01:37 ID:x0wajFqc0
>黒幕とか地下組織とか言ってる基地外

まだ社会を知らない若い方でしょうか?
それなら仕方がないと思いますが・・・・

地下組織といっても、仮面ライダーの「悪の組織、ショッカー」のようなものが、
どこかの地下室にある訳ではなく、
通常の県庁や市役所等が、通常業務として、表には出ない殺人や
当該県の全住民への網羅的盗聴を行っているケースを指します。

県庁の部門としては生活環境文化部とか森林整備部門とかの
「表には出せない通常業務」として担当する事が多いと推測できますが
もちろん行政警察も一部担当しているように見受けられます。
(従って司法警察と行政警察は仲が必ずしもよくありません)

これは特に北日本は多かれ少なかれどこの県でも行っているようですが
西日本でも全くない訳ではないと考えられます。

どうやらそのために作られた殺人関係の法律が

特定外来生物被害防止法=デスノート法説
〜副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える〜
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1143724113/638-669

である可能性が高く、この違憲殺人制度によって
年間1万人以上が殺害されている可能性が、各種死亡率の統計解析データから
推察できます。

またこの業務の担当者陣には明らかに民族性があり、
先住民系(いわゆる同和系、蝦夷系)か朝鮮民族系(いわゆる創価学会関連)である
ケースが多いと分析でき、彼らは日本国憲法では動かず、民族イデオロギーを優先します。
それを「裏憲法」と彼らが呼んでいる可能性があります。

791 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 16:06:39 ID:QeoUL3WS0
まあ、たしかにアメリカは裏では石油の利権獲得の為に王族個人を殺すためにミサイル打つような国ですからね
そういう話はよくあることはある

792 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 16:40:48 ID:5GChIMpMO
我らがイタリア精神帝国!行く手を阻む者は黒幕・地下組織・創価学会が葬りさるぞ!!

793 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 16:44:34 ID:5GChIMpMO
ナチスの統合失調症虐殺事件。
イタリアムッソリーニの精神病院の撤廃。

この偉大なイタリア精神帝国の存在は統合失調症のA級戦犯を葬りさるものであり、正義なのである!

794 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 16:45:25 ID:/0BcufX50
統合失調症は単一疾患単位ではない。
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=52446&page=1


795 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 16:56:25 ID:5GChIMpMO
>>1の人物から引用

@全住民への網羅的盗聴を行っているケースを指します。
(精神科に留まらず、全住民の盗聴が完全済み)

A特定外来生物被害防止法=デスノート法説
(特定外来生物への被害を妨げる法案です。)

796 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:00:58 ID:ZOgNXPd00
>>794

【統合失調症等の現時点でのまとめ】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1148440210/526-543

ほとんどが1と推察できる。

1.(前述した)技術インフラ、人的インフラを用いた地下システム暴走による組織犯罪被害:
2.何らかの意図的(若しくは潜在的)理由による
  精神疾患という枠組みの中への現実逃避活動(要は現実逃避目的の仮病):
3.(ドーパミン不足症状等を呈する)パーキンソン症候群に類似した代謝異常:
    1)先天的なゲノム変異(ミトコンドリアDNA変異を含む)
    2)異常プリオン等による脳の萎縮若しくは脳特定部位の機能障害
    3)麻薬等の地下利用によるドーパミン産生脳細胞の破壊等
4.脳腫瘍による脳機能障害(すなわち精神科医の誤診)
5.その他(現段階では推察不可能な未知の理由)


797 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:03:41 ID:5GChIMpMO
通常の県庁や市役所等が、通常業務として、表には出ない殺人や
【当該県の全住民への網羅的盗聴を行っているケースを指します。】

県庁の部門としては生活環境文化部とか森林整備部門とかの
「表には出せない通常業務」として担当する事が多いと推測できますが
もちろん行政警察も一部担当しているように見受けられます。
(従って司法警察と行政警察は仲が必ずしもよくありません)

これは特に北日本は多かれ少なかれどこの県でも行っているようですが
西日本でも全くない訳ではないと考えられます。

どうやらそのために作られた殺人関係の法律が

特定外来生物被害防止法=デスノート法説

798 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:05:03 ID:5GChIMpMO
>>1の人物から引用

@全住民への網羅的盗聴を行っているケースを指します。
(精神科に留まらず、全住民の盗聴が完全済み)

A特定外来生物被害防止法=デスノート法説
(西日本の警察は殺人を防ぐ為に可決した法案です。)

799 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:08:51 ID:ZOgNXPd00
>全住民への網羅的盗聴を行っているケース

恐らく全住民の自宅にまで断行しているのは
主に東北、特に秋田県と推察できる。

西日本ではここまでの密度規模は考えにくい。

その根拠は、高さ15m程度の巨大な八木アンテナが
各住宅地域半径数kmおきに設置されている事からも裏づけられる。

大阪、兵庫、愛媛等の西日本ではこのような異様な巨大アンテナはない。
これは県の全住民の自宅を常時、盗聴する目的でないと考えられない。

すなわち秋田県では全住民の自宅が日常的に互いに盗聴されている犯罪風習を持つ。
これは明らかに犯罪であり、この犯罪システムが、秋田県の異様な死亡率(自殺、不慮の事故、脳梗塞など)
を生んでいる可能性が否定できない。

統合失調症なる大半が架空の疾病は、これらを隠すためにある一面があると見られる。

800 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:13:33 ID:5GChIMpMO
>>799悪いことは言わない、精神病院に行ってちゃんと見てもらおう。

801 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:32:17 ID:IFysJo5r0
久々にいい電波っぷりのスレ



802 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:34:08 ID:oCsBqSuZ0
この系列のスレ、最初は笑って見ていられたんだけど、だんだん怖くなってきた。
こんなことを本気で、真顔で、口に出来る人が、本当に実在するの?
釣りだよね?

803 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:38:10 ID:LjYQTFwV0
>>800は予想通りの心因反応と見られる。民主党参議院議員の内科医の方にも同意していただいたように、
現在の各種通信技術で統合失調症の症状は人為的に作り出せる。それだけの社会インフラ、通信インフラがある。
しかしその事実を関係者は決して確認しないまま当該疾病名を持ち出す。すなわち、民主党が主張するように
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」のである可能性がやはり高い。

++++++++++++++++++

『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群等の少なくとも一部は
「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』

1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否   ←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←(今、ココ)
        (特に薬理学矛盾には決して答えようとしない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。     


804 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:40:25 ID:7tD6Svtc0
県立大スレ見りゃわかりますよ   県立大の学生がカキコしてますから

805 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:46:19 ID:LjYQTFwV0
【東京医科歯科大学卒内科医の民主党関連論文での該当関係部分の再掲載】
〜これが統合失調症なる大半が「架空の病気」の実態の一面は集団犯罪被害である〜

514 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:27:41 ID:VUDsy9e90
「説明妄想」と呼ばれる「精神異常者が動静がまわりの人にわかるのは部屋のどこかに
盗聴器やカメラが仕掛けられているためと考える」症状があるが、例えば今日、秋葉原に行けば
盗聴器が大量に市販され、興信所が盗聴器の除去を請け負っているように、中小企業や
一般家庭からでも盗聴器が発見される時代において「説明妄想」と判断できうるものの中には「現実の被害」がある
ことは十分に考えられるのである。

それ以外にも「考想伝播」と呼ばれる精神異常者が「自分のことが周囲に漏れていると感じる症状」が存在するが、
第三者が盗聴や尾行、ストーカー、興信所を通じた個人情報の売買、さらには関係機関が日常的に
行う「聞き込み」や「潜入」、「組織錯乱」などを活用すれば「考想伝播」の症状と同じ状態を作り出すことは容易であり、
本年4月1日より施工された個人情報保護法はこうした個人のプライバシーを保護する必要性をうたったものであり、
「自分のことが周囲に漏れていると感じる」事が精神異常などと断じることは出来ないはずである。
常識的に考えればわかることだが、このように統合失調症の各種の症状には世間一般で考えられる
現実の被害が含まれている可能性が十分に考えられるにもかかわらず、
病院でしか接点がない精神科医がこれらの被害が患者の生活の中において現実に存在するか否かを
確認する作業を行わずに「患者の主張」を単純にマニュアルと照合するだけで
患者を精神異常であると断定する事は出来ないはずである。

しかしながらこうした不可能な事が現実には行われている背景として、一般市民や医師が
精神的以外の物理的原因を特定する知識や能力を保有していないために、結果として精神病しか
受け入れざるをえないために、そのような秘密を知り注意を怠らない一部の人々と比較して
自らの人生を不利益なものにしてまっているのである。


806 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:48:00 ID:LjYQTFwV0
修正:

【東京医科歯科大学卒内科医の民主党関連論文での該当関係部分の再掲載】
   〜これが統合失調症なる大半が「架空の病気」の実態の一面か〜

514 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:27:41 ID:VUDsy9e90

「説明妄想」と呼ばれる「精神異常者が動静がまわりの人にわかるのは部屋のどこかに
盗聴器やカメラが仕掛けられているためと考える」症状があるが、例えば今日、秋葉原に行けば
盗聴器が大量に市販され、興信所が盗聴器の除去を請け負っているように、中小企業や
一般家庭からでも盗聴器が発見される時代において「説明妄想」と判断できうるものの中には「現実の被害」がある
ことは十分に考えられるのである。

それ以外にも「考想伝播」と呼ばれる精神異常者が「自分のことが周囲に漏れていると感じる症状」が存在するが、
第三者が盗聴や尾行、ストーカー、興信所を通じた個人情報の売買、さらには関係機関が日常的に
行う「聞き込み」や「潜入」、「組織錯乱」などを活用すれば「考想伝播」の症状と同じ状態を作り出すことは容易であり、
本年4月1日より施工された個人情報保護法はこうした個人のプライバシーを保護する必要性をうたったものであり、
「自分のことが周囲に漏れていると感じる」事が精神異常などと断じることは出来ないはずである。
常識的に考えればわかることだが、このように統合失調症の各種の症状には世間一般で考えられる
現実の被害が含まれている可能性が十分に考えられるにもかかわらず、
病院でしか接点がない精神科医がこれらの被害が患者の生活の中において現実に存在するか否かを
確認する作業を行わずに「患者の主張」を単純にマニュアルと照合するだけで
患者を精神異常であると断定する事は出来ないはずである。

しかしながらこうした不可能な事が現実には行われている背景として、一般市民や医師が
精神的以外の物理的原因を特定する知識や能力を保有していないために、結果として精神病しか
受け入れざるをえないために、そのような秘密を知り注意を怠らない一部の人々と比較して
自らの人生を不利益なものにしてまっているのである。


807 :>1お前は明らかに統合失調症。:2006/07/25(火) 17:48:29 ID:5GChIMpMO
>全住民への網羅的盗聴を行っているケース

恐らく全住民の自宅にまで断行しているのは
主に東北、特に秋田県と推察できる。

西日本ではここまでの密度規模は考えにくい。

その根拠は、高さ15m程度の巨大な八木アンテナが
各住宅地域半径数kmおきに設置されている事からも裏づけられる。

大阪、兵庫、愛媛等の西日本ではこのような異様な巨大アンテナはない。
これは県の全住民の自宅を常時、盗聴する目的でないと考えられない。

すなわち秋田県では全住民の自宅が日常的に互いに盗聴されている犯罪風習を持つ。
これは明らかに犯罪であり、この犯罪システムが、秋田県の異様な死亡率(自殺、不慮の事故、脳梗塞など)
を生んでいる可能性が否定できない。

統合失調症なる大半が架空の疾病は、これらを隠すためにある一面があると見られる。


808 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:48:40 ID:QeoUL3WS0
田舎では納税単位の組ってのが残ってるんだけど
これもともとは農民が一揆などを起こさないように組単位に分けてそのグループで
問題が起こった場合に連帯責任とするという政策を取っていたんだけどね
もちろんこの責任とは死刑のことだ、今の北朝鮮のような感じだ
こうなると同じ組のメンバーはお互いを監視して問題を起こさないようにしなければいけない
またこの組には階級が付けられていて、組同士の監視も当然あったし、妬みによる対立もあった
その時の風習は田舎のほうでは残っていて、田舎は陰湿だなんてよく言うがそういう理由があるのです
盗聴してる人はそりゃいるでしょう、お互いを監視しているというのはありえます


809 :秋田、全住民観察中!:2006/07/25(火) 17:52:46 ID:5GChIMpMO
>全住民への網羅的盗聴を行っているケース

恐らく全住民の自宅にまで断行しているのは
主に東北、特に秋田県と推察できる。

西日本ではここまでの密度規模は考えにくい。

その根拠は、高さ15m程度の巨大な八木アンテナが
各住宅地域半径数kmおきに設置されている事からも裏づけられる。

大阪、兵庫、愛媛等の西日本ではこのような異様な巨大アンテナはない。
これは県の全住民の自宅を常時、盗聴する目的でないと考えられない。

すなわち秋田県では全住民の自宅が日常的に互いに盗聴されている犯罪風習を持つ。
これは明らかに犯罪であり、この犯罪システムが、秋田県の異様な死亡率(自殺、不慮の事故、脳梗塞など)
を生んでいる可能性が否定できない。

統合失調症なる大半が架空の疾病は、これらを隠すためにある一面があると見られる。

810 :秋田、全住民観察中!:2006/07/25(火) 17:53:26 ID:5GChIMpMO
>全住民への網羅的盗聴を行っているケース

恐らく全住民の自宅にまで断行しているのは
主に東北、特に秋田県と推察できる。

西日本ではここまでの密度規模は考えにくい。

その根拠は、高さ15m程度の巨大な八木アンテナが
各住宅地域半径数kmおきに設置されている事からも裏づけられる。

大阪、兵庫、愛媛等の西日本ではこのような異様な巨大アンテナはない。
これは県の全住民の自宅を常時、盗聴する目的でないと考えられない。

すなわち秋田県では全住民の自宅が日常的に互いに盗聴されている犯罪風習を持つ。
これは明らかに犯罪であり、この犯罪システムが、秋田県の異様な死亡率(自殺、不慮の事故、脳梗塞など)
を生んでいる可能性が否定できない。

統合失調症なる大半が架空の疾病は、これらを隠すためにある一面があると見られる。

811 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:56:42 ID:LjYQTFwV0
農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは良い。
しかしその手法が法律を著しく逸脱したら犯罪である。

また、農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは
本来、西日本でもそう。しかし、西日本ではこのような組織的な違法行為、犯罪行為は、
ほとんど聞かない。

この明らかな犯罪風習は、恐らく東北のみ。特に秋田県で激しい。
この犯罪システムで互いが互いの自宅の夫婦の夜の音まで聞きあい、
そこで納得いかない発言があれば、互いに殺しあっている。そしてそれを「自殺」や
「不慮の事故」として処理している可能性が高い。

そのためもあり秋田県では全国一高い自殺率が10年以上続いているのではないか?
そしてこの集団犯罪システムを指摘すれば、統合失調症という謗りを、
実態をわかった上で言い放ち、関係業界が多大な利潤を上げていると見られる。

この手法で秋田県では年間1000人程度が事実上、殺され、自然死処理されていると見られる。
これは凶悪犯罪に他ならない。隣組ではすまされない悪質性がある。

812 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 17:59:22 ID:LjYQTFwV0
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群等の少なくとも一部は
「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』

1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否   ←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←(今、ココ)
        (特に薬理学矛盾や盗聴インフラには決して答えようとしない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。     


813 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:00:44 ID:LjYQTFwV0
この恐るべきテロ実態を強化するために、強度な自宅盗聴網が10年以上前から
小坂町、鷹巣町、天王町はじめ秋田県全域でひかれており、各地域に高さ15m程度の
巨大な八木アンテナが半径約5kmおきに大量に設置されている。秋田市内で言えば
7号線追分−飯島間のファミリーレストラン蜜蜂の裏の民家敷地内や
JR追分駅プラットホームの北端から東北側10mの位置に視認できる民家等、至る所に確認できる。
八木アンテナは長い基軸1本に比較的短い棒が垂直に数本交差されている形態のアンテナを意味し、
www.jpo.go.jp/seido/rekishi/pdf/08yagi.pdf
東北大学八木教授が発明した事から命名されている。各家庭のテレビ受信用に広く使われている
このアンテナは、携帯電話等の移動通信用には不適で、高さ15mもの八木アンテナとは
幅広い通信傍受すなわち住宅地域の自宅盗聴用と考えないと論理的な辻褄が合わない。
実際、秋田県ではこの施設を設置しているのは表面上は民家になっているケースが多く、
NTT等の通信業者の設置になっていない。設置担当した各民家に何らかの地下資金が
恒常的に流されていないとここまでの多数の設備を全県網羅させる事はできない。



814 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:02:02 ID:LjYQTFwV0
【秋田県のスパイ立県政策としか思えない通信傍受インフラに関する社会生態学的考察】
 〜大量殺人を伴う食人犯罪制度維持を目的とした可能性がある
    明らかに違憲・違法(すなわち犯罪)な県民全員への自宅盗聴システムか?〜


例えばJR追分周辺では
@追分駅プラットホーム北端から北東に100m程度の民家
A追分−飯島間の国道7号線沿いのファミレス蜜蜂の裏の民家
B天王町上北野ポリテクセンターから西に徒歩10分の公園脇の民家
C土崎病院の隣の民家
等に高さ15m程度の巨大八木アンテナの設置が確認でき、これは秋田県内ならば
小坂町でも鷹巣町でもどこにでも確認する事が可能です。そして巨大八木アンテナの脇には
どこも解析センターと見られる小屋が、住居とは別に設置されており、そこで受信機が設置されているものと推測できます。
これで学生や観光客を含む秋田県の全居住者の生活音を便所から生活まで集団で聞く犯罪風習が遂行されていると論理推測しています。

また、JR追分駅−JR秋田駅の 沿線を電車内から眺めていましても、幾つも車窓から確認できます(半径約5kmおき)ので
設置場所をお調べになるのは、私にお聞きにならなくても特に難しいものではなく、
あなた様自身で十分に設置場所を再検証可能と考えます。前回も申し上げましたが、このような
異様な通信傍受網を敷いているのは秋田県以外では全国でも稀で、
この地域の特殊な「スパイ立県政策」の象徴になっているものと考えます。ここでは更なる詳細な説明
のために上の4つの巨大八木アンテナのうちBに関しての状況を更に説明申し上げます。



815 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:02:57 ID:LjYQTFwV0
他県ではほとんど見られない、高さ15〜20mものこれだけ大きな通信傍受用の八木アンテナを、
目立つ形で平気で住宅地域に設置しているという事は、その設置場所はもはや『個人情報(プライベート)』ではなく、
『公知の事実』であるという事を前提に議論させていただきます。ただ表札情報は議論に不必要なので伏せます。

秋田県潟上市天王字上北野85の追分児童館運動場の西の民家。

事実ではないと疑われる方がおられるならば、ここに一度、確認に行かれたらいかがでしょうか?ここまで書けば誰でも行けます。
これは私が確認した巨大八木アンテナ群の中では比較的新しいタイプ(築10年以内)のものです。
他の巨大アンテナは築20年程度はあるものが多く、秋田の盗聴網がかなり以前から整備されている事を
伺わせる年代ものになっているケースが多いようです。

この「天王町天王字上北野85」のものは、高さが20m程度はある塔に、
大小5種類くらいの八木アンテナが複数設置されており、しかもその複数の八木アンテナの指向性(すなわち向き)
が360度全てをキャッチできるように互いに微妙に違っています。その中でももっとも大きな八木アンテナの主軸は高さではなく
長さが15m程度あり、アンテナ本体自体がかなりの大きさです。また同時に長さ5m、1m程度の主軸の八木アンテナが
幾つも設置されており、先ほども申し上げたように各々のアンテナの向きが違うわけです。

ご存知のように盗聴対策業者に盗聴器検出を依頼した場合、盗聴チェックに使われるのはこの八木アンテナであり、
それを異様に巨大化したものを幾つも同じ塔にこの民家は設置している訳です。一方、その民家の周辺の全民家は
テレビ受信用に屋根に八木アンテナを設置していますがいずれも一般的な大きさのものであり、その地域が
特にテレビ受信が悪いのでやむをえずアンテナを巨大化したという可能性はありえません。また、当該アンテナ塔には、
八木アンテナだけでなくまるで戦艦の軍事用アンテナのようなものの別途設置されている事も目で確認可能です。
民家にありますが、これは事実上の軍事施設ではないでしょうか?


816 :秋田の全住民の監視網で不可解な死が続出:2006/07/25(火) 18:03:04 ID:5GChIMpMO
農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは良い。
しかしその手法が法律を著しく逸脱したら犯罪である。

また、農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは
本来、西日本でもそう。しかし、西日本ではこのような組織的な違法行為、犯罪行為は、
ほとんど聞かない。

この明らかな犯罪風習は、恐らく東北のみ。特に秋田県で激しい。
この犯罪システムで互いが互いの自宅の夫婦の夜の音まで聞きあい、
そこで納得いかない発言があれば、互いに殺しあっている。そしてそれを「自殺」や
「不慮の事故」として処理している可能性が高い。

そのためもあり秋田県では全国一高い自殺率が10年以上続いているのではないか?
そしてこの集団犯罪システムを指摘すれば、統合失調症という謗りを、
実態をわかった上で言い放ち、関係業界が多大な利潤を上げていると見られる。

この手法で秋田県では年間1000人程度が事実上、殺され、自然死処理されていると見られる。
これは凶悪犯罪に他ならない。隣組ではすまされない悪質性がある。

817 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:03:36 ID:LjYQTFwV0
また建設費・維持費は、受信小屋と受信装置も含めて1施設1000万円程度は必要ではないでしょうか?
全国で最も平均所得が低い県の一つと言われる秋田県で、他県には見られないようなここまで大掛かりな装置を
アマチュア個人が揃えるなど考えられるでしょうか?そもそも秋田県は極度な閉鎖村社会ですので他人と変わった事をすれば
殺されかねない雰囲気を持ちます。そういった強度の村社会でここまで目立ったアンテナ塔をアマチュア個人が設置する事は
人間生態学的に困難と考えます。

またそれ以上に留意する必要があるのは、まるで役所の都市計画であるかのように、県内の全ての住宅地域で
半径約5kmおきに設置されている。アマチュア個人の趣味の場合はそのような法則性が出てくる事は考えられません。
天王町天王字上北野85のもののみで議論すればアマチュア云々の議論は可能となっても、秋田県全域の設置地図で
見た場合は、アマチュア設置説の選択肢はゼロとなる。自分は生態学的そう考えます。

ここまで議論すれば、もはや回路図云々の次元の話ではない事は誰の目にも明確です。
そもそも回路図は機密扱いで設置者でないと開示できるはずがない。今述べた情報だけで十分、秋田県の異様な
全住宅向けの『スパイ立県政策』が証明できると考えます。これは違憲・違法ではないでしょうか?
この自宅盗聴システムで学生あろうが観光客であろうが自宅内の性生活から便所排泄音まで大政翼賛会方式でキャッチし、
秋田県で恒常化していると見られる大量虐殺(老人大量不審死、 出産児大量不審死、 自殺とは考えにくい不審死)犯罪
に不満を持つ住民を、(本来はコンプライアンス維持が業務であるはずの)警察や役所が密かにテロ暗殺する事(スケープゴート政策)
によって、地域の恐怖秩序を保ち、現在に至っている可能性が捨てきれないと社会生態学的に分析しています。


818 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:04:23 ID:LjYQTFwV0
なお2年ほど前にNHKテレビ教育放送が厚木基地周辺の民家に同様に設置されている巨大八木アンテナ群
に関してドキュメント番組化していました。アンテナの形状や大きさ、そして設置形態はテレビで見る限り秋田と同じです。
それで発信機が付けられた野生動物が管轄地域のどこから出てきてもそのアンテナはキャッチできていました。貴方が言うアンテナの
指向性の問題は事実上ないというのがそのテレビドキュメント内容閲覧の結論です。厚木基地周辺に関しても本当の対象は一般住民では
ないでしょうか?現在の家電(テレビ、冷蔵庫)や自動車には全て予め盗聴装置(米粒程度の大きさのコンデンサマイク)が
基盤の中に何気なく付いていると見られるので盗聴器を外すのは不可能で、どこの各家庭にもある家電や自動車からの生活音を
この巨大八木アンテナで大政翼賛会方式で聞いている。通信傍受法では違法(すなわち犯罪)ですが、お構いなしにやっている。
それと先住民イデオロギーが結びついたのが秋田で、全県住民が「盗聴の海」の中で生きざるを得なくなっている。その結果として
理不尽な大量殺人が毎年、維持され、自殺率が全国一高い状況が10年も続いている。それにも関わらず秋田大学医学部精神科は
スターリン政権のように専門知識を悪用して行政の大量虐殺(警察、役所、病院、大学)を隠すような発言しかしない。
皆、グルになって大量殺人を行っている。大新聞も殺人罪の同罪であり、毎日新聞にせよ朝日新聞にせよ悪質な犯罪者に他ならない。
訳のわからない新聞特権で自分たちだけは憲法破壊、法令破壊(犯罪に他ならない)を行ってよいと考えており、その結果として
大量殺人が続いている。大新聞が犯罪者なのでブレーキがかからず、社会生態学を多くの方々のご指導の下に慎重かつ冷静に
進めざるを得ない。それが現状ではないでしょうか?


819 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:05:36 ID:LjYQTFwV0
70年前のナチスドイツにおいても、当初、アウシュビッツ等の収容所で虐殺が発生していることを
長い間、誰もが気がつかなかったと言われています。政府や自治体は「住民を虐殺しました」と
新聞等でコメントを発表するはずがないからです。(注意:現在ではアウシュビッツは疑問点が多い事がわかっている)

最初に気がついたのはキリスト教会の一牧師だったと言われています。その発見は、何気ない統計値の
異常値の確認から始まったと言われています。 彼は念のためにキリスト教会ネットワークも活用し
その地域で住民虐殺が起こっているとしか思えない異様な統計値を 見出して始めて
(ものが言えないまま)大量の人たちが理不尽に殺されている事が明らかにされ、
連合軍を通した終戦につながったと言われています。

今の秋田も類似した状況と考えます。大量虐殺は現在進行中で、今、学術議論しないと犠牲者が拡大すると考えます。
秋田では明らかに異様な統計値が多く、その異様さは大量虐殺がこの地で恒常化している事を示唆しているとしか
思えません。そうでないと言われるならば上の10の重い現実を説明する他の理論を示していただけないでしょうか。

虐殺しているサイド、その虐殺を維持するための高度盗聴制度を維持しているサイドは笑い事ですまそうとしていますが、
こ れ は 笑 い 事 で は あ り ま せ ん。


820 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:06:16 ID:LjYQTFwV0
何度も申し上げていますように、どうやらこの地で大量虐殺している、若しくは、その虐殺制度を固めているのは
@警察、A役所、B病院、C大学教員陣のようであり、この地では警察や役所が犯罪組織である可能性が高く、
殺人を犯罪と認識していない可能性があると考えています。

2年ほど前に秋田大学医学部精神科は読売新聞に「秋田に自殺が多いのは、睡眠不足による鬱の例が多いので、
睡眠薬を飲めばよい」といった唖然とする論文を公表したのは、無能なのか、あるいは大量虐殺を知った上で
虐殺主体を守っているかのいずれかしかなく、無能である事は考えられないので、スターリン政権時の医師と同様、
後者である可能性を考えざるを得ません。警察、役所、医師が恐らく殺人の実行部隊で大学、マスコミがサポート
していると論理推測できる現在の秋田の状況はCJDの発症率が低いから構わないといった本日の大新聞記事に
あったような考え方では通用せず、もっと多面的に社会生態学論議を進めていくべきものであると考えています。

821 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:06:29 ID:5GChIMpMO
統合失調症の理論よりも、秋田全住民監視網の方が面白い。

822 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:08:17 ID:xeJiJ/eh0
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群等の少なくとも一部は
「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』

1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否   ←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←(今、ココ)
        (特に薬理学矛盾や盗聴インフラには決して答えようとしない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。     


823 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:09:34 ID:7tD6Svtc0
長文が貼り出される度に「ネタスレ」だっていう事を強調してるなw
ヒマなんだな木直田先生は

824 :秋田の住民監視網の完成:2006/07/25(火) 18:14:45 ID:5GChIMpMO
農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは良い。
しかしその手法が法律を著しく逸脱したら犯罪である。

また、農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは
本来、西日本でもそう。しかし、西日本ではこのような組織的な違法行為、犯罪行為は、
ほとんど聞かない。

この明らかな犯罪風習は、恐らく東北のみ。特に秋田県で激しい。
この犯罪システムで互いが互いの自宅の夫婦の夜の音まで聞きあい、
そこで納得いかない発言があれば、互いに殺しあっている。そしてそれを「自殺」や
「不慮の事故」として処理している可能性が高い。

そのためもあり秋田県では全国一高い自殺率が10年以上続いているのではないか?
そしてこの集団犯罪システムを指摘すれば、統合失調症という謗りを、
実態をわかった上で言い放ち、関係業界が多大な利潤を上げていると見られる。

この手法で秋田県では年間1000人程度が事実上、殺され、自然死処理されていると見られる。
これは凶悪犯罪に他ならない。隣組ではすまされない悪質性がある。

825 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:17:26 ID:cseSTXGm0
精神分裂症(SC)と狭野で診断されていたのですが、躁鬱病やヒステリー(心身症)などの混合型タイプが出てきました。
自殺起企が、過去に鬱病の回復期の症状に多いとされてきました。
でも、過酷な現代社会背景が原因で、狭野での診断が難しくなった患者様が多いのです。
曖昧分類として、登場したのが統合失調症などと言われています。
精神科学が最も進んでいるのはアメリカだそうです。

826 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:40:14 ID:pE7qp4sG0
>>825

そういった論議をなさるならば、まず、当該地域の住宅地域にしか見られない
巨大な通信傍受インフラの存在を、秋田県の地図にドットプロットして、その上で
その施設は何のために存在しているのか調査確認をしてみてからでないと
本来は論理的な議論を行えないと考えます。これは民主党の参議院議員がお書きになった以下の論文部分に相当するのは
自明と考えます。そしてこれが「統合失調症とされる大半が架空の疾病」の本当の姿の一つ
ではないでしょうか?

異様に高い死亡率と通信傍受インフラが共に異様に高い秋田県は
統合失調症の本当の姿を分析する上で、全国的にも良いモデル地域になると考えます。

これは新たな環境病(公害病)ではないでしょうか?

827 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:41:04 ID:pE7qp4sG0
【東京医科歯科大学卒内科医の民主党関連論文での該当関係部分の再掲載】
〜これが統合失調症なる大半が「架空の病気」の実態の一面は集団犯罪被害である〜

514 :民主党関連論文転載「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」:2006/07/24(月) 05:27:41 ID:VUDsy9e90
「説明妄想」と呼ばれる「精神異常者が動静がまわりの人にわかるのは部屋のどこかに
盗聴器やカメラが仕掛けられているためと考える」症状があるが、例えば今日、秋葉原に行けば
盗聴器が大量に市販され、興信所が盗聴器の除去を請け負っているように、中小企業や
一般家庭からでも盗聴器が発見される時代において「説明妄想」と判断できうるものの中には「現実の被害」がある
ことは十分に考えられるのである。

それ以外にも「考想伝播」と呼ばれる精神異常者が「自分のことが周囲に漏れていると感じる症状」が存在するが、
第三者が盗聴や尾行、ストーカー、興信所を通じた個人情報の売買、さらには関係機関が日常的に
行う「聞き込み」や「潜入」、「組織錯乱」などを活用すれば「考想伝播」の症状と同じ状態を作り出すことは容易であり、
本年4月1日より施工された個人情報保護法はこうした個人のプライバシーを保護する必要性をうたったものであり、
「自分のことが周囲に漏れていると感じる」事が精神異常などと断じることは出来ないはずである。
常識的に考えればわかることだが、このように統合失調症の各種の症状には世間一般で考えられる
現実の被害が含まれている可能性が十分に考えられるにもかかわらず、
病院でしか接点がない精神科医がこれらの被害が患者の生活の中において現実に存在するか否かを
確認する作業を行わずに「患者の主張」を単純にマニュアルと照合するだけで
患者を精神異常であると断定する事は出来ないはずである。

しかしながらこうした不可能な事が現実には行われている背景として、一般市民や医師が
精神的以外の物理的原因を特定する知識や能力を保有していないために、結果として精神病しか
受け入れざるをえないために、そのような秘密を知り注意を怠らない一部の人々と比較して
自らの人生を不利益なものにしてまっているのである。


828 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:41:50 ID:pE7qp4sG0
『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、アスペルガー症候群等の少なくとも一部は
「本当は存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』

1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。
2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事。
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と何らかの接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事。
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否   ←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←←(今、ココ)
        (特に薬理学矛盾や盗聴インフラには決して答えようとしない事)
    4)イタリアでは精神病院が既に廃止されている事。英国も全廃を検討している事。
        (当該精神疾患が本当に従来道理で存在するなら、他国でのこのような状況は考えれない)
    5)一卵性双生児にて遺伝性がない事が証明されているにも関わらず、遺伝子研究が行われているのは矛盾している事。
      また遺伝子研究の捏造例(理研)も新聞報告されている事。     


829 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:45:57 ID:cseSTXGm0
>>826 様

失礼ですが。
ご文面から、滅裂思考や躁の症状がみられますが、大丈夫ですか?
ご立腹なされるかも知れませんが、貴方様を思ってのこと。
近医心療内科もしくは精神科受診をオススメ致します。

830 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:47:24 ID:OKzWAxJf0
秋田某大学のきなおだ先生のFAXとTelとメアドをここで晒してもよかろうか?

831 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:48:29 ID:QeoUL3WS0
>>811
風習が残っているとひとくくりにしても、農民時代が終わって100年以上たってるわけだから
もともと商人や武士だった人が大量に流れ込んでいる場所もあるわけだ
もっと古くからある土地そのものの風土というものも関係してくる
犯罪の強度は個人的主観であって比較できるものじゃない

832 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:51:58 ID:QeoUL3WS0
西日本で集団監視した有名な事件といえば津山事件があるじゃないかw

833 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:56:05 ID:gV5H6bps0
>スマートな言葉で表すことができる

834 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 18:57:33 ID:vEiAnuPU0
>>829

コメント有難うございました。

それでは、以下についてまず論理的に返信していただけないでしょうか?
それが出来ない場合は、精神医学界はやはり学術的に崩壊しており、単なる政治ツール、すなわち似非科学
になっていると判断せざるをえません。

1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。

2.社会科学的根拠:
    1)秋田県等の特定地域では高度な通信傍受システムが半径5kmおきに完備されている事。





835 :糞スレ:2006/07/25(火) 18:59:51 ID:5GChIMpMO
>農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは良い。
しかしその手法が法律を著しく逸脱したら犯罪である。

また、農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは
本来、西日本でもそう。しかし、西日本ではこのような組織的な違法行為、犯罪行為は、
ほとんど聞かない。

この明らかな犯罪風習は、恐らく東北のみ。特に秋田県で激しい。
この犯罪システムで互いが互いの自宅の夫婦の夜の音まで聞きあい、
そこで納得いかない発言があれば、互いに殺しあっている。そしてそれを「自殺」や
「不慮の事故」として処理している可能性が高い。

そのためもあり秋田県では全国一高い自殺率が10年以上続いているのではないか?
そしてこの集団犯罪システムを指摘すれば、統合失調症という謗りを、
実態をわかった上で言い放ち、関係業界が多大な利潤を上げていると見られる。

この手法で秋田県では年間1000人程度が事実上、殺され、自然死処理されていると見られる。
これは凶悪犯罪に他ならない。隣組ではすまされない悪質性がある。

836 :糞スレ:2006/07/25(火) 19:00:42 ID:5GChIMpMO
>農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは良い。
しかしその手法が法律を著しく逸脱したら犯罪である。

また、農民が一揆などを起こさないように互いに監視する風習が残っているのは
本来、西日本でもそう。しかし、西日本ではこのような組織的な違法行為、犯罪行為は、
ほとんど聞かない。

この明らかな犯罪風習は、恐らく東北のみ。特に秋田県で激しい。
この犯罪システムで互いが互いの自宅の夫婦の夜の音まで聞きあい、
そこで納得いかない発言があれば、互いに殺しあっている。そしてそれを「自殺」や
「不慮の事故」として処理している可能性が高い。

そのためもあり秋田県では全国一高い自殺率が10年以上続いているのではないか?
そしてこの集団犯罪システムを指摘すれば、統合失調症という謗りを、
実態をわかった上で言い放ち、関係業界が多大な利潤を上げていると見られる。

この手法で秋田県では年間1000人程度が事実上、殺され、自然死処理されていると見られる。
これは凶悪犯罪に他ならない。隣組ではすまされない悪質性がある。

837 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:01:11 ID:vEiAnuPU0
230 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/07/10(月) 15:04:45 ID:EH4Mwk6J0
【北日本に限定した決定係数(R2)分析の結果】
(北海道、青森、山形、岩手、宮城、福島、群馬、栃木、茨城、埼玉、千葉、東京)

*各死亡率と日照時間との相関関係を示す

@強い相関:
日照時間と癌         0.78 (西日本では0.14,全国では0.08)
日照時間と腎不全      0.77  (西日本では0.08、全国では0.00)
日照時間と自然増加率   0.75   (西日本では0.23,全国では0.04)
日照時間と自殺        0.72  (西日本では0.02、全国では0.30)
高齢化比率と自殺       0.68  (西日本では0.15,全国では0.30) 
日照時間と高齢化比率   0.66  (西日本では0.14、全国では0.05)

A中程度の相関:
日照時間と肺炎        0.47  (西日本では0.25、全国では0.01)
日照時間と「不慮の事故」  0.42  (西日本では0.19)
日照時間と心疾患      0.41  (西日本では0.16、全国では0.00)
日照時間と脳血管疾患   0.39  (西日本では0.17、全国では0.05)
日照時間と社会増加率   0.38   (西日本で0.06、全国で0.09)
日照時間と糖尿病      0.23   (西日本で0.10、全国で0.01)

C弱い相関がある:
日照時間と合計特殊出生率  0.11   (西日本では0.04、全国では0.03)

D相関がない:
日照時間と肝疾患        0.01   (西日本では0.04、全国では0.03)


838 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:01:39 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / < 大分「ホンモノ」になってきたようだw
    /\ヽ         /
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

839 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:01:49 ID:QeoUL3WS0
5GChIMpMO いつものことながら暴走中

840 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:02:54 ID:5GChIMpMO
>なお2年ほど前にNHKテレビ教育放送が厚木基地周辺の民家に同様に設置されている巨大八木アンテナ群
に関してドキュメント番組化していました。アンテナの形状や大きさ、そして設置形態はテレビで見る限り秋田と同じです。
それで発信機が付けられた野生動物が管轄地域のどこから出てきてもそのアンテナはキャッチできていました。貴方が言うアンテナの
指向性の問題は事実上ないというのがそのテレビドキュメント内容閲覧の結論です。厚木基地周辺に関しても本当の対象は一般住民では
ないでしょうか?現在の家電(テレビ、冷蔵庫)や自動車には全て予め盗聴装置(米粒程度の大きさのコンデンサマイク)が
基盤の中に何気なく付いていると見られるので盗聴器を外すのは不可能で、どこの各家庭にもある家電や自動車からの生活音を
この巨大八木アンテナで大政翼賛会方式で聞いている。通信傍受法では違法(すなわち犯罪)ですが、お構いなしにやっている。
それと先住民イデオロギーが結びついたのが秋田で、全県住民が「盗聴の海」の中で生きざるを得なくなっている。その結果として
理不尽な大量殺人が毎年、維持され、自殺率が

841 :秋田監視網に怯える秋田市民を基地外が説明。:2006/07/25(火) 19:05:31 ID:5GChIMpMO
なお2年ほど前にNHKテレビ教育放送が厚木基地周辺の民家に同様に設置されている巨大八木アンテナ群
に関してドキュメント番組化していました。アンテナの形状や大きさ、そして設置形態はテレビで見る限り秋田と同じです。
それで発信機が付けられた野生動物が管轄地域のどこから出てきてもそのアンテナはキャッチできていました。貴方が言うアンテナの
指向性の問題は事実上ないというのがそのテレビドキュメント内容閲覧の結論です。厚木基地周辺に関しても本当の対象は一般住民では
ないでしょうか?現在の家電(テレビ、冷蔵庫)や自動車には全て予め盗聴装置(米粒程度の大きさのコンデンサマイク)が
基盤の中に何気なく付いていると見られるので盗聴器を外すのは不可能で、どこの各家庭にもある家電や自動車からの生活音を
この巨大八木アンテナで大政翼賛会方式で聞いている。通信傍受法では違法(すなわち犯罪)ですが、お構いなしにやっている。
それと先住民イデオロギーが結びついたのが秋田で、全県住民が「盗聴の海」の中で生きざるを得なくなっている。その結果として
理不尽な大量殺人が毎年、維持され、自殺率が

842 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:07:56 ID:vEiAnuPU0
837に述べた統計から地域殺人が北日本で日常化している可能性が
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1152236241
現時点では捨てきれない。

自然死ではこのような統計傾向は出るはずがない。
ずいぶんと議論したが、自然死ではどうしても説明がつかない。

残された選択肢は、地域大量殺人制度・風習のみである。
その場合、年間1万人程度は無法に殺戮され、自然死に偽装されていると推察できる。

こういった片っ端から国民を殺すための国民監視システムを隠すために
「統合失調症等」が政治的に使われている。大半が「架空の病気」として使われている。
そう考えないと、仮説演繹法的な説明がどうしても出来ません。

この点、いかが思われますでしょうか?

843 :秋田市民の不可解な死を監視網だと>1が力説!:2006/07/25(火) 19:08:22 ID:5GChIMpMO
他県ではほとんど見られない、高さ15〜20mものこれだけ大きな通信傍受用の八木アンテナを、
目立つ形で平気で住宅地域に設置しているという事は、その設置場所はもはや『個人情報(プライベート)』ではなく、
『公知の事実』であるという事を前提に議論させていただきます。ただ表札情報は議論に不必要なので伏せます。

秋田県潟上市天王字上北野85の追分児童館運動場の西の民家。

事実ではないと疑われる方がおられるならば、ここに一度、確認に行かれたらいかがでしょうか?ここまで書けば誰でも行けます。
これは私が確認した巨大八木アンテナ群の中では比較的新しいタイプ(築10年以内)のものです。
他の巨大アンテナは築20年程度はあるものが多く、秋田の盗聴網がかなり以前から整備されている事を
伺わせる年代ものになっているケースが多いようです。

この「天王町天王字上北野85」のものは、高さが20m程度はある塔に、
大小5種類くらいの八木アンテナが複数設置されており、しかもその複数の八木アンテナの指向性(すなわち向き)
が360度全てをキャッチできるように互いに微妙に違っています。

844 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:10:08 ID:QeoUL3WS0
すまんが科学的に教えてくれ
盗聴されていると思っている人は当然証拠を持ってない場合がほとんどだろう
あたりまえだばれた時点で盗聴じゃなくなるのだからw
それくらいはわかるよな?
被害者の立場の人は盗聴の手法は誰でも想像するしかないわけだ
しかしそう思うからには実際に他人が知るはずも無い事を誰かに言われるわけだよな
仮に壁に耳を当てて盗み聞きされたことを、最新技術で盗聴されているのだと思うことが
なんで病気なんだ?

845 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:13:28 ID:cseSTXGm0
>>838

その通りだと思います・・・爆笑

>>838 様は、事態が分かっているご様子なので正常です!太鼓判!!

846 :秋田が怯える巨大監視網、>1が力説をする。:2006/07/25(火) 19:14:04 ID:5GChIMpMO
>なお2年ほど前にNHKテレビ教育放送が厚木基地周辺の民家に同様に設置されている巨大八木アンテナ群
に関してドキュメント番組化していました。アンテナの形状や大きさ、そして設置形態はテレビで見る限り秋田と同じです。
それで発信機が付けられた野生動物が管轄地域のどこから出てきてもそのアンテナはキャッチできていました。貴方が言うアンテナの
指向性の問題は事実上ないというのがそのテレビドキュメント内容閲覧の結論です。厚木基地周辺に関しても本当の対象は一般住民では
ないでしょうか?現在の家電(テレビ、冷蔵庫)や自動車には全て予め盗聴装置(米粒程度の大きさのコンデンサマイク)が
基盤の中に何気なく付いていると見られるので盗聴器を外すのは不可能で、どこの各家庭にもある家電や自動車からの生活音を
この巨大八木アンテナで大政翼賛会方式で聞いている。通信傍受法では違法(すなわち犯罪)ですが、お構いなしにやっている。
それと先住民イデオロギーが結びついたのが秋田で、全県住民が「盗聴の海」の中で生きざるを得なくなっている。その結果として
理不尽な大量殺人が毎年、維持され、自殺率が

847 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:17:43 ID:QeoUL3WS0
vEiAnuPU0 盗聴されている
5GChIMpMO アヒャーアヒャー
OKzWAxJf0 コワレテルアヒャヒャヒャ
cseSTXGm0 OKzWAxJf0は正常医者だから絶対

すまん誰がおかしいの?

848 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 19:18:11 ID:0N4i/7aM0
えーっと
今日の自作自演IDはどれとどれなんですか?

849 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:19:26 ID:QeoUL3WS0
それは君の脳内にしかないですよ(はーと

850 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:21:29 ID:5GChIMpMO
統合失調症は幻聴や妄想とかあるからな秋田の>>1は少しでも早く精神病院に行かないと手遅れになるぞ。

851 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:22:12 ID:QeoUL3WS0
>>848もね

852 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:24:06 ID:cseSTXGm0
>>843 様

八木アンテナから放射される高周波と電離層及びオゾン破壊の影響について教えて下さい。
高周波が人体に及ぼす影響も教えて下さい。
何MHz帯域が危険でしょうか?

シナプス、ニューロンβ遮断薬を用いた場合は、興奮作用はどうなりますか?

前頭葉へ電圧を流すと、どういう起序が起きるでしょうか。

秋田県よりアメリカの方がハム人口が多いのですが、国防省が関わっているのでしょうか?

森田療法とは何でしょうか?

すべてにご回答をお願い致します。

853 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:28:08 ID:5GChIMpMO


糞スレ立ててごめんなさ〜い糞。

854 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:28:16 ID:7tD6Svtc0
やっぱり集ストに結びつけると思ったら案の定そうなったな
ここは木直田先生のコマーシャルスレかw

855 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:32:45 ID:QeoUL3WS0
それでも統合失調症は存在しないのであった


                           完

856 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:33:16 ID:5GChIMpMO


糞スレ立ててごめんなさ〜い糞。

857 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:34:41 ID:5GChIMpMO
失礼。





858 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:39:49 ID:7tD6Svtc0
このまま1000獲り合戦突入

859 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:45:55 ID:OKzWAxJf0
木直田、氏ね。

860 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:47:05 ID:5GChIMpMO
1000

861 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:47:51 ID:OKzWAxJf0
木直田の電話番号、公開準備完了。

862 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:51:08 ID:5GChIMpMO
とにかく皆様の力で糞スレを終わらせましょう。

863 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 19:52:07 ID:cseSTXGm0
>>852 はテストの為の記事です、煽りでは有りません。

被害妄想=精神分裂症状

誇大妄想や滅裂思考や、やたらと長くいかにもまとも風な論理文面(素人は、まともに読んでしまい、見分けがつきにくい)=躁状態

に良く見られる症状です。

躁状態は、高学歴高社会高地位を歩んで来た方々に見られる場合が多いのです。

注意が必要なのは、躁状態の場合「攻撃性」「暴力性」が潜在している事です。

さらに注意が必要なのは、躁状態〜鬱状態に陥り、鬱状態から正常状態に戻る時点です。
多くは自己の過ちに、さい悩まされます。

躁状態と鬱状態を放置し治療もなく、繰り返し続ければ、カンモク(無為無関心)状態となり廃人となってしまいます。


これは、精神科学一般論です。

また、身内の不幸や強い心傷をうけた方々、また、教師、講師、公務員など、お堅い職業からリストラされた方々の発症症例も年々増加傾向にあります。

皆様の中には面白がっている方々もいらっしゃると思いますが。
精神失調は、誰もの心に潜むものです。
上手くコントロール出来ていれば発症はしません。
ストレスを上手く解消出来ること、これは、大事な事です。

864 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:01:00 ID:QeoUL3WS0
>>躁状態は、高学歴高社会高地位を歩んで来た方々に見られる場合が多いのです。
この一説にものすごいうさんくさい匂いがぷんぷんするんですがw

865 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:04:14 ID:5GChIMpMO
>>864プンプンする?

そりゃ糞スレに糞まいといたんだからプンプン臭うだろ。

866 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:41:47 ID:/p8Pc27q0
>>843

勘違いされているかもしれませんので申し上げますが
>>843-865は私>>1ではありません。この学術スレッドは数名の方が書き込んでおられるようで、
その中には私の文章のコピペを繰り返して重要点を強調していただける方もおられますので、
ザット読まれただけでは個人識別が難しいと思います。

ただここで明確に言えるのは、以下についてまず論理的に返信していただけないと
精神医学界はやはり学術的に崩壊しており、単なる政治ツール、すなわち似非科学
になっていると判断せざるをえません。

ここまで明確な物的根拠、薬理学的根拠をあげているにもを関わらず、
それを誰一人説明できないならば、精神医学界はやはりマヤカシと断言できるのではないでしょうか?
あまりに情緒性に過ぎ、論理性に欠ける似非学問であると判断せざるをえません。
今まで一体何人誤った投薬で患者を亡くしてこられたのでしょうか?


1.薬理学的根拠:
    1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。
    2)向精神薬の多くは麻薬様の薬剤であり、麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。
    3)ジプレキサには糖尿病誘発効果が知られているが、地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。

2.社会科学的根拠:
    1)秋田県等の特定地域では高度な通信傍受システムが半径5kmおきに完備されている事。



867 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:45:53 ID:0N4i/7aM0
>     1)同様の症状に対しドーパミンD2受容体に作用ベクトルが180度逆のケースがある事。

 主語がないから何の事を言ってるのかわからん。
 
>麻薬中毒と統合失調症の症状が類似している事。

 麻薬 とひとくくりにするなよ

>地域によっては糖尿病死亡率が自然発生では考えにくい傾向を示している事。

 日本語がおかしい

868 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:47:38 ID:0N4i/7aM0

 この点が訂正されるまでは、
 この人は無能だと認定します

869 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:50:00 ID:QeoUL3WS0
そもそも統合失調症に使われる薬物は偶然作った薬が統合失調症そっくりの状態を生み出す
ことがわかり、同じ状態になるならば影響部位がピンポイントのはずで、治療薬として使えるはずだ
と考えられたことから始まっているので
症状が類似していて当然です
覚せい剤の禁断症状もこれに酷似しているものの最たる例ですが、うつ病に使用されるリタリンなどが
この副作用を有しています

870 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:50:00 ID:5GChIMpMO




糞スレ完

871 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:52:29 ID:hxnrvtbC0
>>776 :卵の名無しさん :2006/07/25(火) 14:04:39 ID:QeoUL3WS0
>>全て当該疾病の「妄想」におきかえるような数通りの診断マニュアルを
>>予め米国精神医学界で作っておけば、それに基づいて「診断」を行う日本はじめ多くの国では、

>その通りだと思います


議論骨子に関して認めていただき、誠に有難うございます。

872 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:52:32 ID:0N4i/7aM0
> ここまで明確な物的根拠、薬理学的根拠をあげているにもを関わらず、

 その物的薬理学的根拠ってのを3行ほどで書いて
 どこにも根拠がないもの

873 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:53:28 ID:0N4i/7aM0
>そもそも統合失調症に使われる薬物は偶然作った薬が統合失調症そっくりの状態を生み出す
ことがわかり、同じ状態になるならば影響部位がピンポイントのはずで、治療薬として使えるはずだ
と考えられたことから始まっているので


 ウソ。
 人工冬眠療法を勉強しておいで

874 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:54:55 ID:5GChIMpMO
>>1分かったから早く病院に行け。

875 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:55:39 ID:0N4i/7aM0
>覚せい剤の禁断症状もこれに酷似しているものの最たる例ですが、

 ウソ。

 多分あなたは、「禁断症状」という言葉を誤って理解している。

>うつ病に使用されるリタリンなどが
この副作用を有しています

 でも、リタリンを統合失調症治療に使うバカはあんまりいない。
 禁忌にもなってるよ


876 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:56:41 ID:QeoUL3WS0
統合失調症初期はうつ病と診断される場合が多い

877 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:56:46 ID:0N4i/7aM0
 今日は、妄想の係の人じゃなくて、
 嘘つきの係の人が当番なのかな

878 :762:2006/07/25(火) 20:57:04 ID:oCsBqSuZ0
返事まだ〜(・∀・)

879 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 20:58:02 ID:0N4i/7aM0
>>876
 そんなウツに、リタリンいきなり出すのは
 大藪だから、それは無能医師にいれといていいよ

880 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:59:08 ID:QeoUL3WS0
私が言っている酷似とは定義の問題ではなく
あなたがたが判別できるかどうかを言っているのです

881 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 20:59:22 ID:hxnrvtbC0
>>776
>ただし黒幕がいて意図して作られた物だとは思いません
>もともとは政治犯の収容や対抗勢力の弾圧で利用された歴史があり、その診断基準は現在でも
>大きく変わっていません
>だから、意図されて作られたものであり、現在でもその機能は働いているというのは同意します
>しかしそれを望んだのは特定の個人や団体ではなく人間の本能です
>得たいの知れない物(思想の違いなど)は排除したい、誰かをコントロールしたいと人間は常に
>切望しています、それによって論文政策の折に無意識的に希望するような結果を出していったのだと思います
>似非科学のたぐいの発祥過程は大抵そいったものです


貴重なものの見方をお教えいただき有難うございます。
確かにそういった面も強いのではと納得しました。

ただ、それと同時に、やはり地下監視システムを隠蔽するために
考え抜かれた様々な「診断」パターンが、予め米国精神医学界作成診断マニュアル
の中に組み込まれていると考えます。

国際社会を効率よく管理するために考え抜かれた知恵が
米国精神医学界作成診断マニュアルに予め含まれ、そのOSに従って
日本の精神科医の大半が騙されていた一面もあるようやはり分析します。

そしてその背景に先生が指摘なさった近世からの弾圧の歴史を受け継ぐ
差別フィロソフィーが脈打っていると考えるのがもっとも自然ではと考えるのですが、
いかがでしょうか?


882 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:00:41 ID:QeoUL3WS0
抗精神約のほとんどが幻聴や幻覚を生む可能性があるという論文が出ています

883 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:04:04 ID:D5FxtC4H0
どうでもいいから精神科医を医師と区別しろ
あんなもん医療じゃないだろ
高卒で充分
基地外管理士とかにしろ

884 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:05:00 ID:0N4i/7aM0
>>882
 可能性だけならあらゆるクスリにあるし
 あらゆる食物にもあるけどね

 その論文ってのを例示できるの?

885 :糞スレ終了:2006/07/25(火) 21:05:34 ID:5GChIMpMO
にぎにぎ…

│    _、_
│  ヽ( ,_ノ`)ノ それは私のおいなりさんだ
│ へノ   /
└→ ω ノ
      >


886 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:07:41 ID:0N4i/7aM0
>>883
 残念ながら、
 精神病を他の身体病のせいで起こってる精神症状と分離することと
 治療方針決定までは、医者の知識が要るんですね


 後は高卒が管理してますよ

887 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:07:45 ID:QeoUL3WS0
>>884
じゃあその可能性をどうして否定できるのでしょう?
仮に食物や不眠が原因ならなおららあなたがたの行為は無意味だということになります

例文は今手元にないので探しときます


888 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:11:07 ID:5GChIMpMO

ID:QeoUL3WS0 ←おい、お前が最初に【完】とか言い出したんだろ。責任持て

889 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:11:55 ID:5GChIMpMO

【男】純一郎
【込めた意味】
首相になって欲しいから。

890 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:12:02 ID:QeoUL3WS0
>>888
弁慶の泣き所をつついちゃった?w

891 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:13:41 ID:0N4i/7aM0
>>887
> じゃあその可能性をどうして否定できるのでしょう?

 はぁ?
 あなたのいう「その可能性」というのは、
 何の可能性について言ってるのですか?

> 仮に食物や不眠が原因ならなおららあなたがたの行為は無意味だということになります

 じゃ
 食物アレルギーの診断と治療は無意味なの?
 不眠を起こす疾患の同定とその治療は無意味なの?
 
「無意味だということになります」というのは、論理的に飛躍した断定だね

> 例文は今手元にないので探しときます

 じゃ、それが出て来るまであなた ID:QeoUL3WS0の発言は妄言 ということで

 

892 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:15:18 ID:5GChIMpMO


>>891統合失調症に言ってもムダムダ。早く埋めるべ

893 :糞スレ終了:2006/07/25(火) 21:16:33 ID:5GChIMpMO


│    _、_
│  ヽ( ,_ノ`)ノ 夏休みだ〜
│ へノ   /
└→ ω ノ
      >


894 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:17:46 ID:0N4i/7aM0
>>892
> >>891統合失調症に言ってもムダムダ。

 統合失調症と診断する根拠は?
 私は ID:5GChIMpMOも、この一味だと妄信しとるんだ

 妄信だから訂正不能だよん

895 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:18:35 ID:QeoUL3WS0
>>はぁ?
>>あなたのいう「その可能性」というのは、
>>何の可能性について言ってるのですか?
抗精神約により悪化しているという可能性
ありきたりな一過性の栄養やストレスによる耐性反応を病変にまで仕立て上げてる可能性

>>食物アレルギーの診断と治療は無意味なの?
アレルギーは治療しませんよ?普通
>>不眠を起こす疾患の同定とその治療は無意味なの?
なぜ疾患だと言い切れるのですか?

>>「無意味だということになります」というのは、論理的に飛躍した断定だね
確定してもいない事象の積み重ねの上に成り立った精神医学が無意味だといって何か問題でも?

896 :まぁ読め:2006/07/25(火) 21:19:57 ID:5GChIMpMO
■白頭山・渤海が中国の遺産?…ユネスコ申請へ

韓民族の霊山である白頭山(中国名、長白山)を中国名義でユネスコに世界自然遺産
として登録するための作業が進行されていると現地のメディアが報道した。

これとともに高句麗の移民らが建国した渤海の首都、上京竜泉府の遺跡も中国名の
世界文化遺産としてユネスコに登録を推進中であると明らかになった。
中国はこのような登録作業を利害関係がある韓国や北朝鮮側と事前協議なしに推進中
であるとされ、論議を呼びそうだ。

23日、中国メディアによると吉林省側は2008年ユネスコ世界遺産委員会総会登録を
目標として白頭山の自然遺産登録申請を準備中だ。
吉林省直属の長白山保護、開発、管理委員会の李占文副主任は22日、中国インターネット
メディア取材団と会い「長白山区域の保護と開発事業が新たな発展段階に進んだ上、
世界自然遺産申請業務も順調に進んでいる」と述べた。

李副主任は「建設部が用意した文化、自然遺産予備項目リストに上がった17カ所のうち、
長白山が2番目に上がっている。2008年の自然遺産指定目指して来年2月1日以前に
公式登録申

897 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:23:54 ID:5GChIMpMO
 韓国の聯合ニュースは23日、北朝鮮に詳しい複数の消息筋の話として、
北朝鮮の金正日総書記が一昨年に高英姫夫人が死亡した後、女性秘書の
金玉(キム・オク)さんを事実上のファーストレディーとして一緒に
生活していると報じた。
 韓国の複数の消息筋も故成恵琳さん、金英淑さん、高英姫さんに続く
4人目の夫人とみている。高さんとの間に生まれた二男正哲氏、
三男正雲氏が有力視されている金総書記の後継者選びにも影響を及ぼしそうだ。

 共同電によると、金玉さんは1964年生まれで、平壌音楽舞踊大学で
ピアノを専攻。80年代初めから金総書記の個人秘書として活動してきた。
「コリア・レポート」編集長の辺真一氏は「総書記専用の金庫の鍵を預かる
立場にもあった。第1秘書であり、金ファミリーの一員」と説明する。

 高さんも公認で、夫人の死後は最も身近な存在に。00年10月に
趙明禄国防委員会第1副委員長が訪米した際は国防委課長
「キム・ソンオク」の仮名で、オルブライト国務長官(当時)らとの会談にも同席。
今年1月に金総書記が訪中した時も同じ肩

898 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:30:26 ID:0N4i/7aM0
>>895
> 抗精神約により悪化しているという可能性

 あ、これは常に注意してるね。気付いてない人もいるけど

> ありきたりな一過性の栄養やストレスによる耐性反応を病変にまで仕立て上げてる可能性

 あ、これも100年前から(これは比喩表現だけど)栄養障害で起こる精神病とか
 あれこれ分類されてるよ。
 ってか、もしかしてあなた、症状性精神病 ってご存知ないの?

> アレルギーは治療しませんよ?普通

 しないの?
 喘息は?皮膚炎は?

> なぜ疾患だと言い切れるのですか?

 例えば不眠や過眠を起こすパーキンソン病という病気は
 原因 病態 経過 病理解剖 全部揃ってる「病」ですよ

> 確定してもいない事象の積み重ねの上に成り立った精神医学が無意味だといって何か問題でも?

 仮説を立て、実証していくのが科学でしょう
 その確定したことを生み出そうという努力を無意味というなら、
 なんら確定したものが生み出せませんよ。それは問題でしょう

899 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:34:46 ID:QeoUL3WS0
>>ってか、もしかしてあなた、症状性精神病 ってご存知ないの?
何度も言うけど、定義の問題ではなくあなたがたが分類できるかが重要なのです
注意してるよってなんですか?w科学の話しましょうよw

>>喘息は?皮膚炎は?
食物消えとるがな

>>例えば不眠や過眠を起こすパーキンソン病という病気は
>>原因 病態 経過 病理解剖 全部揃ってる「病」ですよ
パーキンソンは普通の医学分野でも認められた病気です

>>仮説を立て、実証していくのが科学でしょう
>>その確定したことを生み出そうという努力を無意味というなら、
>>なんら確定したものが生み出せませんよ。それは問題でしょう
つか確定したものが一個もないのは科学にしてはいけませんねw

900 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:37:32 ID:IFysJo5r0
>>898
デムパ相手に否定的に接しても逆効果でしょ。精神の教科で習わなかった?



901 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:39:29 ID:QeoUL3WS0
じゃあ肯定しなさいw

902 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:50:41 ID:0N4i/7aM0
> 何度も言うけど、定義の問題ではなくあなたがたが分類できるかが重要なのです

 定義がないと分類できないのでわ?
 あなたやっぱり症状性精神病ってもんを知らないんだ
 大昔からね
 栄養障害でも精神症状が起こる ってあなたが無意味だって言ってる
 精神医学の中で記述されてるんだよ

> 食物消えとるがな

 あーはい。じゃ
 食物アレルギーでヒーコラ言って死にかけてる人を普通は治療しないんだ あなたの世界でわ

> パーキンソンは普通の医学分野でも認められた病気です

 はい。そうですよ
 不眠の原因を探す作業は無意味ですか?
> > 仮に食物や不眠が原因ならなおららあなたがたの行為は無意味だということになります

 その不眠を起こしてるのが、パーキンソンなのか、逆流性食道炎なのか、鉄欠乏なの
 探すのは無意味なんですか?

> つか確定したものが一個もないのは科学にしてはいけませんねw

 科学というものは繰り返し言いますが
 仮説を立てて、実証する作業です
 ついでに言うとそこに、反証可能性がないといけません。
 これだけあれば、科学です。
 確定したもの(これは多分「法則」を指すと読み取っているのですが)が生み出されているか
 どうか というのは、それが科学か否かとは別の問題です
 科学として未熟だ というなら納得しますよ

903 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 21:52:06 ID:0N4i/7aM0
>>901>>900
 正しくは、「肯定も否定もしない」だよ
 これは、法則でなく、経験上そう言われてることなんだけどね

904 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:52:31 ID:5GChIMpMO

3日間中ずっと>>1に無駄に釣られたのが許せない。飛行機のプラモでも作ろうかな。

905 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 21:54:51 ID:7tD6Svtc0
ネタスレですから

906 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:02:35 ID:QeoUL3WS0
>>902
>>定義がないと分類できないのでわ?
通じてないな、定義があっても分類出来てるか?
自分の心に聞いてごらん?
症状性精神病は知ってます

>>食物アレルギーでヒーコラ言って死にかけてる人を普通は治療しないんだ あなたの世界でわ
アレルギー反応を一時的にごまかすことはするけど、それは治療とは違う
アレルギーが治療できたらノーベル賞だ

>>その不眠を起こしてるのが、パーキンソンなのか、逆流性食道炎なのか、鉄欠乏なの
>>探すのは無意味なんですか?
それは意味のあることですがこれらはあなたがたの分野ではない

反証不可能性でしょw
ありありじゃんw

>>903
どういうものかは知っていますよ
あの人を小ばかにしたような態度を見ると他人事でも殴りたくなる私はどうしたらいいですか?w




907 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:03:44 ID:RRMHqHgD0
何を言ってもスレ主の木直田(本名:飢え堕)には届きませんよ。
自分の結論をサポートする内容しか理解できないので、反論するだけ無駄。
まともな反論であればあるほど、彼は理解できないのです。

「統合失調症は架空の病気か?」とか言う人は統合失調症か?

908 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:08:30 ID:IFysJo5r0
>>903
そそ。
あなたのレスが1に対して肯定的ではないけど、否定的に見えたものだから。

でも「経験上」ってのは違くないかな?あなたの専門が何かは知らないけど、
精神の動態力学的見地から「否定も肯定もしない」んであって、単なる経験則ではないよ。

ちなみに俺は>>1の味方だよ。心を病む人々の味方なの。

909 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:10:23 ID:7tD6Svtc0
心も顔も病みまくってるもんなー
木直田先生は

910 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:14:46 ID:QeoUL3WS0
そして私は>>1ではない
妄想もいいかげんにしとけ

911 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:18:29 ID:ZgVhLIkK0
>>908

心を病む人(=木直田さん)の味方をするのは構いませんし、
そういう人を集中攻撃するのもどうかと思います。
ただ、特定企業や個人名・所属が晒され、
彼の想像に基づいて犯罪者扱いされていることもお忘れなく。
秋田県民は人を殺して習慣的に食べていることになっていますが、
そんなことを言われたくはない気持ちもおわかりでしょう。
でも、彼を攻撃しても何も解決しないし、
正直どうするべきか何も思いつかないのです。
何か良い知恵はおありでしょうか。

912 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:22:44 ID:QeoUL3WS0
反証可能性の一例をだすと

統計上で有意に血縁関係が認められるとされ、遺伝性要因もあるということになっているけど
そもそも診断基準があいまいなので、誤診データもてんこもりのはずである
そして、精神病院は一般的には敷居が高い、例外的に敷居が低い人々は身内に患者がいる人々である
ここまで言えば意味わかる?

913 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 22:25:00 ID:0N4i/7aM0

> アレルギー反応を一時的にごまかすことはするけど、それは治療とは違う

 あなたは、
>> 仮に食物や不眠が原因ならなおららあなたがたの行為は無意味だということになります

 その一時的にごまかすことも無意味だと言っていますね

> 精神の動態力学的見地から「否定も肯定もしない」んであって、単なる経験則ではないよ。

 そゆのをひっくるめて経験則って言うもんだと思ってましたわ

> それは意味のあることですがこれらはあなたがたの分野ではない

 おいおい
 なんで医者が精神科医やってるかわかってる?

914 :地下行政組織:2006/07/25(火) 22:27:49 ID:2njAgW+s0
今日の植田の脳内ドーパミン分泌量最大級だな。
危険なので緊急、生ECTをダブル14日間施行しよう。

915 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:31:09 ID:t1NCVY1x0
サザエさんの替え歌「電波な○○○さん」

電波を感じて「2ちゃん」に スレ立てた
仲間がつどって 病気な「○○○」さん
みんなが笑ってる(ようにみえるらしい・・・)
お日様も笑ってる(みえるだけだって・・・)
る〜るるるる、る〜♪(・・・)
今日もいい天気(た、楽しいか?)

学問をしようと「2ちゃん」に 出かけたが
統計わからず 愉快な「○○○」さん
みんなが笑ってる♪(そ、そぉ〜かぁ?)
お日様も笑ってる♪(みえるだけだって・・・)
る〜るるるる、る〜♪(・・・)
今日もいい天気♪(お大事に・・・)

脚注ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
歌の意味:会話を観て引いて戸惑っているらしい。
コメント:誰が患者で誰が医者か外野には区別がつきません。
「2ちゃん」、「○○○」にはお好みの文字をお入れください。
 例:「2ちゃん」=「秋田」、「○○○」=「プシコ」など

916 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 22:34:15 ID:0N4i/7aM0
>>912
 だから、そういう反証可能性をもっているということが
 科学であることの条件でしょ。
 無意識だとか出てくると反証不可能性を抱え込むけどさ

> そもそも診断基準があいまいなので、誤診データもてんこもりのはずである

 そだよ
 その為の診断基準作成のための研究も無意味だ って言われたらどうしたらいいのかね
 
 
> そして、精神病院は一般的には敷居が高い、例外的に敷居が低い人々は身内に患者がいる人々である

 じゃその群のなかで、
 一卵性双生児と二卵性双生児と兄弟で一致率が違うってのは意味がないの?

917 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:35:53 ID:cseSTXGm0
ということで「患者様〜消灯時間過ぎてますけど〜」って精神科病棟の看護師さんの声が書き込みの背景から聞こえた気がしました。
おかしな書き込みをしているID者が、ここで登場してこなければ、入院中の患者決定かな?


918 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:37:53 ID:5GChIMpMO

やっぱり糞スレ埋め

919 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 22:38:46 ID:0N4i/7aM0
 埋めたら
 どこで遊んでもらったらいいんだ?

920 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:39:55 ID:5GChIMpMO
 韓国の聯合ニュースは23日、北朝鮮に詳しい複数の消息筋の話として、
北朝鮮の金正日総書記が一昨年に高英姫夫人が死亡した後、女性秘書の
金玉(キム・オク)さんを事実上のファーストレディーとして一緒に
生活していると報じた。
 韓国の複数の消息筋も故成恵琳さん、金英淑さん、高英姫さんに続く
4人目の夫人とみている。高さんとの間に生まれた二男正哲氏、
三男正雲氏が有力視されている金総書記の後継者選びにも影響を及ぼしそうだ。

 共同電によると、金玉さんは1964年生まれで、平壌音楽舞踊大学で
ピアノを専攻。80年代初めから金総書記の個人秘書として活動してきた。
「コリア・レポート」編集長の辺真一氏は「総書記専用の金庫の鍵を預かる
立場にもあった。第1秘書であり、金ファミリーの一員」と説明する。

 高さんも公認で、夫人の死後は最も身近な存在に。00年10月に
趙明禄国防委員会第1副委員長が訪米した際は国防委課長
「キム・ソンオク」の仮名で、オルブライト国務長官(当時)らとの会談にも同席。
今年1月に金総書記が訪中した時も同じ肩

921 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:40:11 ID:gEpM/BJ00
結局、ウヱダ助教授が精神を病んでいることは
人間なら誰もが認めている訳か。


922 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:41:16 ID:gEpM/BJ00
心を病む人
それは 木直 田

923 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:41:19 ID:QeoUL3WS0
疑似科学の特徴として、反証不可能性の他に証明責任の転嫁や検証への消極的態度を挙げている。

924 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:41:40 ID:5GChIMpMO
■白頭山・渤海が中国の遺産?…ユネスコ申請へ

韓民族の霊山である白頭山(中国名、長白山)を中国名義でユネスコに世界自然遺産
として登録するための作業が進行されていると現地のメディアが報道した。

これとともに高句麗の移民らが建国した渤海の首都、上京竜泉府界遺産委員会総会登録を
目標として白頭山の自然遺産登録申請を準備中だ。
吉林省直属の長白山保護、開発、管理委員会の李占文副主任は22日、中国インターネット
メディア取材団と会い「長白山区域の保護と開発事業が新たな発展段階に進んだ上、
世界自然遺産申請業務も順調に進んでいる」と述べた。

李副主任は「建設部が用意した文化、自然遺産予備項目リストに上がった17カ所のうち、
長白山が2番目に上がっている。2008年の自然遺産指定目指して来年2月1日以前に
公式登録申

925 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:46:19 ID:QeoUL3WS0
似非科学を証明するのは難しいね
しいて言うなれば検証への消極的態度じゃないか?
真逆の検証が精神科医によってなされることは非常にまれだ

926 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 22:46:49 ID:0N4i/7aM0
>他に証明責任の転嫁や検証への消極的態度を挙げている。

 で?

927 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 22:47:19 ID:0N4i/7aM0
> 真逆の検証が精神科医によってなされることは非常にまれだ


 ホント?

928 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:49:35 ID:IFysJo5r0
>>913
>そゆのをひっくるめて経験則って言うもんだと思ってましたわ

経験則はオペラント行動であり、エビデンスに基づくレスポンデント行動ではないです。

>>911
>でも、彼を攻撃しても何も解決しないし

↑答えはもうあなたが出してますよ。
大事なのは振り回されないことです。

929 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:49:44 ID:QeoUL3WS0
統合失調症に関するものはすべて存在が前提として検証されている
例えば>>912の反証は誰でも思いつくようなものだろうけど
検証したがらないだろ?

930 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:49:46 ID:cseSTXGm0
支離滅裂論文者は、かなり状態が悪そうですね。

イソミタール静注+ES(懐かしい・・今時まだ施行している精神科有るのかな)の方が効きませんか?
コントミン50mg?
軽くてセルシン2mg2A+タスモリン?

とにかく身辺者は気をつけなさい。

ということで

この書き込みに反応反論した者が、精神状態不良者です。

正常者はスルーしてください。

931 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:50:35 ID:QeoUL3WS0
>>912
お前は間接的に攻撃していることに気づけw

932 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:51:21 ID:7tD6Svtc0
先生の隔離スレももう終わるな

933 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:52:35 ID:QeoUL3WS0
>>930
あなたはそのレスをした時点でスルーできなかった最初の人物になりました
おめでとうございます

934 :地下行政組織:2006/07/25(火) 22:56:40 ID:2njAgW+s0

行政地下組織より、木直田を精神病院で抹殺せよとの指令が下された。
方法は、まずは前頭葉及び頭頂葉運動野を睡眠中にイソゾールで麻酔し電気焼却、
マーゲンゾンデより、30日間ジプレキサ200mgを濃厚高カロリー液剤(1万カロリー)混入のうえ、
対糖能を麻痺させる。高血糖状態になった所でインスリン30単位によるインスリンショック療法。
低血糖発作により、合法的に抹殺される。


935 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:57:27 ID:5GChIMpMO
系列HPの書き込みOKとします

936 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:57:41 ID:OKzWAxJf0
×イソゾール
○イソガワゾール

937 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:59:19 ID:5GChIMpMO
1000

938 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 22:59:21 ID:QeoUL3WS0
ここ見てるだけで言葉遊びの医学だということがよくわかると思うのだが
見た人が冷静に感じ取ってくれることを願う

939 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:00:01 ID:OKzWAxJf0
>>938
You are fucking nut.

940 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:01:30 ID:5GChIMpMO
もっと医学用語を使って医学部の世界を味合わせてくれ先生。

941 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:02:06 ID:0N4i/7aM0
>>929
>例えば>>912の反証は誰でも思いつくようなものだろうけど
検証したがらないだろ?


 ええ!!
 特にココ

> 検証したがらないだろ?

 ホント?

 じゃどうして
 いろんな国でいろんな施設で遺伝研究がされたの?お互いに検証してんじゃないの?

> 統合失調症に関するものはすべて存在が前提として検証されている

 ちょっとここで確認したいんだけど
 あなた、精神病ってのがない って立場で書いてる?
 それとも精神病ってのはあるけど統合失調症という疾患単位はない という立場?

942 :埋め:2006/07/25(火) 23:02:59 ID:5GChIMpMO
埋め

943 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:03:18 ID:QeoUL3WS0
遺伝研究はもっぱら統合失調症が存在する証拠を見つけるのに必死ですね
もう何十年にもなりますが

944 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:03:55 ID:cseSTXGm0
>>933 様
上手い!座布団10枚!
私のもジョークですが・・・

>あなたはそのレスをした時点でスルーできなかった最初の人物になりました
おめでとうございます

>>そういうジョーク好きですよ。

さてと久しぶりに医学書院の、精神科科学でも読み返そうかな。
精神科医も面白いですよね、奥が深いから。

945 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:04:06 ID:5GChIMpMO


946 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:05:18 ID:QeoUL3WS0
精神病はない、社会には受け入れがたい性格の人はいる
たぶん10万人に一人とかそんなもんだと思う
精神医学は違う意味で発展しすぎて、無関係な人まで食い物にしてる

という立場

947 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:05:22 ID:OKzWAxJf0
>>943
そこにいる。

948 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:06:13 ID:OKzWAxJf0
植田強制入院埋

949 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:07:01 ID:0N4i/7aM0
>>943
 ああ、あれを、検証、追試だととらえずに
 >統合失調症が存在する証拠を見つけるのに必死ですね

 ととらえたら、「検証しようとしてない」って思うのも無理はないですね
 恣意的ですね

950 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:08:28 ID:7tD6Svtc0
このスレは木直田先生のコピペよりも、他の方々の討論がメインだったなぁ

951 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:08:28 ID:5GChIMpMO


952 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:08:39 ID:QeoUL3WS0
証拠を見つけると言ったのは肯定的アプローチしかしてないからですよ?

953 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:09:01 ID:OKzWAxJf0
植田を隔離室に!白質離段術激しくキボン

954 :地下行政組織:2006/07/25(火) 23:09:42 ID:2njAgW+s0
植田の入院に精神保健法は無用。
地下行政組織による拉致である。
電波にて常に行動は監視しており、すでに工作員数名が準備中。

955 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:10:02 ID:5GChIMpMO
クリスマスはクスリ

956 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:11:04 ID:5GChIMpMO
セメントがセメント。

957 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:11:05 ID:MbmaUsxY0
秋田大学医学部の清水徹男とは
http://nscrc.crc.akita-u.ac.jp/researchers/people/02-058.html

934 :地下行政組織:2006/07/25(火) 22:56:40 ID:2njAgW+s0

行政地下組織より、木直田を精神病院で抹殺せよとの指令が下された。
方法は、まずは前頭葉及び頭頂葉運動野を睡眠中にイソゾールで麻酔し電気焼却、
マーゲンゾンデより、30日間ジプレキサ200mgを濃厚高カロリー液剤(1万カロリー)混入のうえ、
対糖能を麻痺させる。高血糖状態になった所でインスリン30単位によるインスリンショック療法。
低血糖発作により、合法的に抹殺される。


958 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:12:08 ID:0N4i/7aM0
>>946
 私の質問が悪かったですね
 内因性精神病が「無い」と思ってるのですか?
 でしたね

 栄養障害が精神病を引き起こすことをご存知なのですから、
 外因性精神病は「在る」 でよろしいか?

> 精神医学は違う意味で発展しすぎて、無関係な人まで食い物にしてる

 「無関係な人まで食い物にしてる」には賛成します。
 ただし、私が「食い物にされてる無関係な人」ってのは
 正常な体験反応としての抑うつにまで薬物が投与されている人々 です

959 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:12:27 ID:5GChIMpMO
1000

960 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:13:08 ID:OKzWAxJf0
ヤツを隔離収容し、脳改造を行うぞ、行うぞ、行うぞ。

961 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:14:03 ID:5GChIMpMO
フエ殿、ネタスレに釣られちゃあいかん。

962 :地下行政組織:2006/07/25(火) 23:14:46 ID:2njAgW+s0
失礼
×対糖能
○耐糖能

963 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:14:58 ID:OKzWAxJf0
ロボトミーするぞ。
脳を切るぞ、きるぞ、きるぞ。

964 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:16:00 ID:QeoUL3WS0
>>958
病と呼ぶからにyは治療の必要性をはらんでくるわけで
病と呼ぶべき存在はいないという意味です

965 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:16:54 ID:5GChIMpMO


2CHの悪い所が出てしまったな。

966 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:20:16 ID:OKzWAxJf0
さあ植田の始まりです。
愚鈍な地下組織諸君、植田を止めてみたまえ。

967 :地下行政組織:2006/07/25(火) 23:20:19 ID:2njAgW+s0
>>957は植田と電波が捕らえた。

968 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:22:31 ID:cseSTXGm0
>>946

大昔に有りましたよ、患者狩。
まだ看護師が看護人と呼ばれていた時代に・・・。
ちょっとでも変だと思われる人は、片っ端から病院へ放り込む。
そうしないと病室が埋まらない。

まあ・・・
埋没ネタですが、宇都宮病院事件はすごかったですが・・・。
過去、あれに近いことをやっていたという病院は、少なくありません。

今は昔に比べると、措置数も減り、なんだか精神病院って平和だねって感じのところが多くなりましたねえ?

1000で過去倉庫行きですよね
埋めましょ!

969 :糞スレ祭り:2006/07/25(火) 23:25:20 ID:5GChIMpMO
 韓国の聯合ニュースは23日、北朝鮮に詳しい複数の消息筋の話として、
北朝鮮の金正日総書記が一昨年に高英姫夫人が死亡した後、女性秘書の
金玉(キム・オク)さんを事実上のファーストレディーとして一緒に
生活していると報じた。
 韓国の複数の消息筋も故成恵琳さん、金英淑さん、高英姫さんに続く
4人目の夫人とみている。高さんとの間に生まれた二男正哲氏、
三男正雲氏が有力視されている金総書記の後継者選びにも影響を及ぼしそうだ。

 共同電によると、金玉さんは1964年生まれで、平壌音楽舞踊大学で
ピアノを専攻。80年代初めから金総書記の個人秘書として活動してきた。
「コリア・レポート」編集長の辺真一氏は「総書記専用の金庫の鍵を預かる
立場にもあった。第1秘書であり、金ファミリーの一員」と説明する。

 高さんも公認で、夫人の死後は最も身近な存在に。00年10月に
趙明禄国防委員会第1副委員長が訪米した際は国防委課長
「キム・ソンオク」の仮名で、オルブライト国務長官(当時)らとの会談にも同席。
今年1月に金総書記が訪中した時も同じ肩

970 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:26:31 ID:5GChIMpMO


いったい誰だよこんな糞スレ立てた馬鹿は。

971 :地下行政組織:2006/07/25(火) 23:28:08 ID:2njAgW+s0
>>970 植田本人だよ。監視中の隠しカメラで捕らえた証拠がある。

972 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:28:16 ID:OKzWAxJf0
日本国民よ!
 刻下の祖国日本を直視せよ、政治、外交、経済、教育、思想、軍事、何処に皇国日本の姿ありや。
 政権党利に盲ひたる政党と之に結托して民衆の膏血を搾る財閥と更に之を擁護して圧政日に長ずる官憲と軟弱外交と堕落せる教育と腐敗せる軍部と悪化せる思想と塗炭に苦しむ農民、労働者階級と而して群拠する口舌の徒と…
 日本は今や斯くの如き錯騒[綜]せる堕落の淵に死なんとしてゐる。革新の時機!今にして立たずんば日本は滅亡せんのみ。
 国民よ!武器を執つて立て(、)今や邦家救済の道は唯一つ「直接行動」以外に何者もない、国民諸君よ!
 天皇の御名に於て君側の奸を屠れ!
 国民の敵たる既成政党と財閥を殺せ!
 横暴極まる官憲を膺懲せよ!
 奸賊、特権階級を抹殺せよ!
 農民よ、労働者よ、全国民よ祖国日本を守れ!
 而して、
 陛下の聖明の下、建国の精神に皈り国民自治の大精神に徹して人材を登用し朗らかな維新日本を建設せよ。
 民衆よ!
 この建設を念願しつゝ先づ破壊だ!
 凡ての現存する醜悪なる制度をぶち壊せ!
 偉大なる建設の前には徹底的な破壊を要す。
 吾等は日本の現状を哭して赤手に魁けて諸君と共に昭和維新の炬火を点ぜんとするもの。
 素より現存する左傾、右傾の何れの団体にも属せぬ、日本の興亡は吾等「国民前衛隊」決行の成否に非ずして吾等の精神を持して続起[蹶]する国民諸君の実行力如何に懸る起て!起つて真の日本を建設せよ!

昭和七年五月
海軍青年将校

973 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:30:01 ID:OKzWAxJf0
亀田コーキがタコ殴りに殴られて激敗するようにと言う首領様からの指導を得た。

974 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:30:36 ID:0N4i/7aM0
>>964
>病と呼ぶからにyは治療の必要性をはらんでくるわけで
> 病と呼ぶべき存在はいないという意味です

 あぁ
 疾患単位という考え方だと
 症候、経過、転帰の似たような一群を症候群、これに原因と解剖がついたら病 と呼ぶんで、
 治療が必要かどうかってのは、病と呼ぶのに関係はありません。

 

975 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:31:11 ID:IFysJo5r0
>>968
>今は昔に比べると、措置数も減り、なんだか精神病院って平和だねって感じのところが多くなりましたねえ?

平和といっても見せかけの平和ですよね、大抵は。
ホスピタリズムにまるで無頓着な病院も多いですし。
まだまだ日本の精神医療は発展途上です。

976 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:31:31 ID:0N4i/7aM0
>>968
>まだ看護師が看護人と呼ばれていた時代に・・・。

 監護人と呼ばれてた時代もあるですよ

977 :地下行政組織:2006/07/25(火) 23:32:31 ID:2njAgW+s0
現在しばし沈黙中の植田はスレ1000番を狙い待機中。
彼の思考内容は、電波により地下行政組織に見透かされている。

978 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:33:48 ID:OKzWAxJf0
植田の千取りを阻止せよとのお告げがありました。

979 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:34:19 ID:0N4i/7aM0
 ま、この疾患単位という考え方が精神病を扱う上で適切なのかどうか って話?


 精神医学ってのは科学として未熟ですから、科学の体裁を保つ為に必死だし、
 その為にブンセキを切り捨ててきたって黒歴史があっても
 それを科学じゃない ってのは違うでしょ

980 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:35:21 ID:cseSTXGm0
そろそろ仮眠しようかな・・・
当直・・・
ヒマ、今日も急患なし

健全な精神は健全な肉体に宿る
睡眠は大切ですね?

しっかし・・・白衣は何とかならんのかな
風通し悪すぎる。
暑い

脱ぎ脱ぎ・・

あすの朝には皆さんが頑張って1000を作り上げてくれて、この異常なスレッドを消し去ってくれる事を祈ります。

では、お休みなさい
Zzz

981 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:36:57 ID:OKzWAxJf0
>>980
任せとけ、と首領様のお言葉です。

982 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:38:19 ID:OKzWAxJf0
飢え駄の電話番号、住所、公開せよとのご指示が...........

983 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:38:40 ID:0N4i/7aM0
っで、ここに戻るんですけど
> > 統合失調症に関するものはすべて存在が前提として検証されている

 そりゃ「統合失調症」って言葉を使ってる段階で
 人の数だけある狂気の中から
 症候、経過、転帰の似たような一群 としてクレッペリンだらブロイラーだらが描き出して、
 その後シュナイダーだらがブラッシュアップした一群について言及してんですから
 存在が前提となってるでしょ

 っで、

 じゃ、精神病そのものがあるのか?
 から疑問に思ってないのが、「精神科医は検証が足りん」ってことですかい?

984 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:40:40 ID:OKzWAxJf0
を!
yahoo動画でバビル2世がまた見れるようになってる。

985 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:41:24 ID:OKzWAxJf0
バビル2世の宣伝

ttp://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00032/v00071/

986 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:42:54 ID:OKzWAxJf0
恐ろしいニュース
ttp://dailynews.odn.ne.jp/pubnews/story/?sc=dn&dt=new&nd=20060725220600&nc=20060726M40.125

987 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:44:33 ID:BcYZwlHB0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。


988 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:45:12 ID:OKzWAxJf0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。

989 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:45:42 ID:OKzWAxJf0
埋めるネタにも事欠く

990 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:45:42 ID:BcYZwlHB0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。


991 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:46:23 ID:OKzWAxJf0
明日は禿げるそうだ

992 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:46:31 ID:BcYZwlHB0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。


993 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:46:58 ID:OKzWAxJf0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。

994 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:47:19 ID:BcYZwlHB0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。


995 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:47:34 ID:OKzWAxJf0
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉        ☆      ☆
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!       ☆       ☆              ☆
   | (     `ー─' |ー─'|                      ☆    ☆
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!                           ★
      |      ノ   ヽ  |     
      ∧     ー‐=‐-  ./ < 佐古、お前に明日は無い。
    /\ヽ         /      
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ 

996 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:48:11 ID:BcYZwlHB0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。


997 :糞スレ埋め:2006/07/25(火) 23:48:23 ID:5GChIMpMO
先生方、どうか困っている患者の為に優しい手を差し伸べて下さい。
俺の母も統合失調症にかかり先生方と看護婦さんに助けて頂きました。おかげ様で母も無事に良くなり、本当にありがとうございました。 m(_ _)m

998 :秘密行政組織:2006/07/25(火) 23:48:48 ID:OKzWAxJf0
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Yヽ、
      /;;;;;;┌--‐""""ヾ,ヽ
    /:::::;;;ソ         ヾ;〉
    〈;;;;;;;;;l  ___ __i|
   /⌒ヽリ─| -・=-H -・=-|!  
   | (     `ー─' |ー─'|   
   ヽ,,  ヽ   . ,、__)   ノ!  
      |      ノ   ヽ  |
      ∧    VェェェェV / この学術スレの炎上は、ここで論じた内容がトヨタそのもの
    /\ヽ         /  であった事への業界のリコール反応の大きさを示唆しています。
  / \ ヽ\ ヽ____,ノヽ

999 :フエだかどうだか ◆xPipercov. :2006/07/25(火) 23:48:50 ID:0N4i/7aM0
1000

どの業界?

1000 :卵の名無しさん:2006/07/25(火) 23:48:51 ID:BcYZwlHB0
この学術スレの炎上は、ここで論じた内容が事実そのもの
であった事への業界の心因反応の大きさを示唆しています。


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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