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□■悪徳企業ランキング□■

1 :底値さん:05/03/10 00:04:24
はじまりました!悪徳企業ランキング!!
投資家の皆さん!!キャリアの皆さん!!!
おたくの取引先はだいじょうぶですか???
またもちろん従業員並びにアルバイトの皆さんも
どしどし内部○発とともに投票してください!!!

とりあえず私から1票

株式会社ネクサス 1票 
理由
  問題を暴力の力を使って解決しているから





952 :底値さん:2006/08/25(金) 09:47:40
ユニクロは9月1日から、不要になったすべての製品を全国720店舗で
無料回収し、リサイクルを行う事業を始める。同社によると、全商品の
リサイクルは服飾業界で初の試み。
今回は1か月間回収を行い、商品の集まり具合やリサイクルの効率などを
確認した上で、今後、実施回数や回収方法などを検討する。
ベルトやサンダル、サングラスなど雑貨も含め500種類になる全商品が
対象で、衣料品は洗濯した上で店に持って行くことが条件。他社製品や郵送
は受け付けない。
回収した商品は傷み具合を見分け、着られる服は開発途上国の支援を
行っているNGOなどに寄贈する。再使用できない商品は、自動車用の
断熱材や発電用燃料などへリサイクルする。

953 :底値さん:2006/08/25(金) 09:50:04
[ニューヨーク 18日 ロイター] 米国株式市場は5日続伸。
ソフトウェア大手マイクロソフト<MSFT.O>は、自社株買い計画の進捗状況が
好感され買われた。たばこ・食品大手アルトリア・グループ<MO.N>も、
連邦地裁で前日たばこメーカーに対し有利な判決が下されたことを背景に
上昇した。ナスダックは、過去3年間で最大の週間上げ幅を記録。
上昇連続日数も、1月以来最長となった。ダウも5月以来最長の上昇連続
日数となった。マイクロソフトは4.4%高で、およそ4カ月ぶりの
高値となった。17日までに実施するとしていた200億ドルの自社株
買いのうち、期限内に38億ドルが完了したとし、残る162億ドルに
ついては、2011年6月30日を期限とする長期的な自社株買い計画に
組み込むことを明らかにしたことが支援材料となった。
 アルトリアも4%高で、ダウとS&Pを押し上げた。米ワシントン
連邦地裁判事は前日、米司法省が99年に大手たばこメーカーを相手取って
起こした民事訴訟で、米政府が求めていた禁煙キャンペーンへの巨額の
資金拠出について、メーカーに強制することはできないとの判決を下した。
また、今週発表された一連の指標が、米連邦準備理事会(FRB)が
目先政策金利を据え置くとの見方を後押ししたことも、相場の支えになった。
ダウ工業株30種は46.51ドル(0.41%)高の1万1381.47ドル。
ポイント(0.37%)

954 :底値さん:2006/08/25(金) 09:50:59
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


955 :底値さん:2006/08/25(金) 09:51:46
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

956 :底値さん:2006/08/25(金) 09:53:31
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

957 :底値さん:2006/08/25(金) 09:54:14
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

958 :底値さん:2006/08/25(金) 09:59:10
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

959 :底値さん:2006/08/25(金) 10:01:45
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

960 :底値さん:2006/08/25(金) 10:02:49
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

961 :底値さん:2006/08/25(金) 10:03:45
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

962 :底値さん:2006/08/25(金) 10:04:22
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

963 :底値さん:2006/08/25(金) 10:07:13
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
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ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
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大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
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決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

964 :底値さん:2006/08/25(金) 10:08:15
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
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以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

965 :底値さん:2006/08/25(金) 10:09:06
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

966 :底値さん:2006/08/25(金) 10:17:15
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

967 :底値さん:2006/08/25(金) 10:20:33
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

968 :底値さん:2006/08/25(金) 10:22:28
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

969 :底値さん:2006/08/25(金) 10:24:17
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

970 :底値さん:2006/08/25(金) 10:25:42
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

971 :底値さん:2006/08/25(金) 10:26:14
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

972 :底値さん:2006/08/25(金) 10:32:34
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

973 :底値さん:2006/08/25(金) 10:33:33
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


974 :底値さん:2006/08/25(金) 11:34:07
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


975 :底値さん:2006/08/25(金) 11:35:11
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


976 :底値さん:2006/08/25(金) 11:36:27
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


977 :底値さん:2006/08/25(金) 11:38:31
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


978 :底値さん:2006/08/25(金) 11:44:32
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


979 :底値さん:2006/08/25(金) 11:46:46
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


980 :底値さん:2006/08/25(金) 11:48:52
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


981 :底値さん:2006/08/25(金) 11:49:48
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


982 :底値さん:2006/08/25(金) 12:31:51
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

983 :底値さん:2006/08/25(金) 12:35:53
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

984 :底値さん:2006/08/25(金) 12:37:18
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

985 :底値さん:2006/08/25(金) 12:38:38
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

986 :底値さん:2006/08/25(金) 12:39:45
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

987 :底値さん:2006/08/25(金) 12:41:41
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

988 :底値さん:2006/08/25(金) 12:43:15
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


989 :底値さん:2006/08/25(金) 12:45:57
株式会社スマートビジョン(旧ジャパンエデュケーションキャピタル)

小野寺弘,小山洋範,千田隆広,見原博道によって学生時代1997年に
設立された会社?(サークル)

社会人経験はなく、スーパーフリーのような、詐欺、レイプなどを
主にやっていた。犯罪歴を隠すため社名を最近変更。生き残りを計る。
彼らは何の経験も無いため、いいかげんな仕事しかできないらしい。


犯罪記録
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/venture/1154090341/2-20
http://smbcf.tripod.com/maruchi.htm
http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/mail/icchi.html

990 :底値さん:2006/08/25(金) 12:48:22
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新

991 :底値さん:2006/08/25(金) 13:53:31
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


992 :底値さん:2006/08/25(金) 13:54:58
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


993 :底値さん:2006/08/25(金) 14:04:12
北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の対応に手詰まり感が出てきた。
焦点が6カ国協議再開へ向けた米中朝の駆け引きに移り、中朝との直接対話
が難しい日本としては、米国との連携を強調しながら対北朝鮮制裁決議案の
早期採択を主張し続けるしかないのが現状。国連安全保障理事会では、議長
声明を出した後で決議を検討する「2段階案」を議長国のフランスが示した
ほか、制裁部分を外した「非難決議」への修正論もくすぶり、採決時期のメ
ドが立たないことへの焦りも政府内に次第に募っている。
 安倍晋三官房長官は12日、シーファー駐日米大使と首相官邸で会談し、
決議案の採択方針を堅持しつつ中国の外交努力を当面見守る方針を確認した。
大使は会談後、記者団に「決議案がベスト」と強調したが、非難決議に弱
める可能性については「そういった話は国連で行われるべきだ」と言及を
避けた。
 「中国に拒否権を行使させればいい」。外務省は7日の麻生太郎外相
以下の幹部協議で、中国が反対しても決議案の8日採決を目指す方針を
決めた。ミサイル発射から時間がたつほど決議が難しくなるとの判断から
だったが、米国が中国による北朝鮮説得を待つ方針に転換し、日本も先送り
を受け入れざるを得なくなった経緯がある。
 実際に採決の機運が低下した今、「あのまま強行しておけばよかった」
(外務省幹部)という不満の声がある一方で、制裁決議にこだわった
強硬路線への批判も政府・与党内から聞かれ始めた。日本が急先ぽうと
なって制裁論をリードし、米国がそれをテコに中国に圧力をかける日米の
役割分担だったともいえるが、反発した中国や北朝鮮との折衝は米国に
頼るしかなくなった。
 麻生外相は11、12日、英仏や安保理非常任理事国の外相に電話攻勢
をかけ、制裁決議案の採決方針に変わりないことを説明したが、肝心の
中朝協議に日本が影響力を発揮する場面はみられそうにない。妥協案として
決議案の修正に応じることも検討しているが、15日から始まる
主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)前の決議は厳しく
なっている。【山下修毅】
(毎日新聞) - 7月13日9時59分更新


994 :底値さん:2006/08/25(金) 14:08:22
それでも経済効果は100億円−。ボクシングのWBA世界ライトフライ級
タイトルを“微妙な判定”ながらもゲットした亀田興毅(19)。
政府が公表している指標から弾き出した経済への亀田効果は、108億円と
いうから驚きだ。さらに、CMの出演料ランクも、ゴルフの宮里藍選手
(21)と同じクラスに位置するとか。ダウンしたのになぜか判定勝ちする
という格好悪い勝利で、こうした数字も揺らぎそうだが、それもこれも亀田
の実力次第ということになりそうだ。
【CMは藍ちゃん級】
亀田人気について、CM総合研究所の関根建男所長は「どちらに転ぶか
五分五分で分からないところが、非常に現代的。そこが見る者をひきつける
要素になっている」と解説する。
ホリエモンなど、どちらに転ぶか分からない人物は、現代の寵児
(ちょうじ)になりやすい傾向がある。本人も完璧(かんぺき)に二の
線じゃないし、自分から(試合相手に対する態度など)減点の部分を作って
いるというのは、現代的なキャラクターである証拠」
すでに世界戦前から、明治製菓のガム『キシリッシュ』でCMデビュー
している亀田だが、そのギャラは実に1000万円以上とされる。
関根氏によると、「足かけ3年間安定した成績と人気を残してきた女子
プロゴルフの宮里藍選手が1000万円クラス」というから、亀田の突出
ぶりが分かる。「明治製菓も半分冒険を承知の上での思い切った起用だった
と思う」と関根氏は分析する。
今回はぶざまな勝利となったが、今後、世界チャンピオンにふさわしい
試合をやっていけば、「10年以上活躍を続けている天才イチローの
5000万円超クラスは別格としても、CM界では人気の高い新庄クラス
にはなれる」と、関根氏も太鼓判を押す。ただ、「まだ不動産や高級車の
CMは早いが、100円型の商品にはピッタリ」とのことだが。
その関根氏は、亀田が仮に負けていたとしても「よほど悲惨な負け方を
しない限りは、まだ若いし、リベンジという楽しみ方もある」とその
商品価値の高さを指摘。「努力次第では、激動のCM界で10年間トップを
張っているSMAPのような存在になることも考えられる」という。
あくまで、亀田自身の努力次第というところがミソだ。


995 :底値さん:2006/08/25(金) 14:16:46


996 :底値さん:2006/08/25(金) 14:36:56
さすがエフォード社員は、やることがクレイジーだな

997 :底値さん:2006/08/25(金) 14:42:30
ハリウッドの人気俳優トム・クルーズ(44)が奇行を理由に、
14年間続いていた米大手映画会社パラマウント・ピクチャーズとの
契約を打ち切られることが23日、分かった。パラマウントの母体企業で
あるバイアコムのサムナー・レッドストーン会長(83)が明らかにした。
同会長は、新興宗教への過度な傾倒ぶりなど、ここ数年の目に余る
振る舞いを指摘。クルーズは最大の取引先を失うことになり、
ピンチに陥る。
スクリーンの中では次々と降りかかるピンチをさっそうと乗り
切ってきたヒーローも、今回ばかりは頭を抱えそうだ。「契約解消」
という衝撃のニュースはウォールストリート・ジャーナル紙(電子版)が
報じた。
レッドストーン会長はその理由として「目に余る奇行」を挙げた。
昨年公開された「宇宙戦争」の撮影現場に信仰する「サイエントロジー」の
ブースを設けたり、テレビ番組で興奮して跳びはねたりした件を指摘。
「最近の行動は許容範囲を超えていた」と説明した。
米メディアも昨今の奇行ぶりを話題にしていた。2年前には産後抑うつ症
を薬で克服した女優ブルック・シールズ(41)と舌戦を展開。宗教上の
理由から「薬の使用は無責任」と発言したクルーズに対し、シールズは
「男に何が分かるの。黙って、エイリアンと戦って地球を守っていれば
いいのよ」と毒づいて注目を集めた。
クルーズは「トップガン」や「M:i(ミッション・インポッシブル)」
シリーズなどでパラマウントに貢献してきたが、今年5月に公開された
「M:i:3」の興収は過去2作に遠く及ばない1億3350万ドル
(約156億円)にとどまるなど不振。翌6月にUSAトゥデーが調査会社
ギャロップと行った世論調査でもクルーズに対して半数が「好ましくない」
と回答するなど、パワーが失墜している。


998 :底値さん:2006/08/25(金) 14:43:49
ハリウッドの人気俳優トム・クルーズ(44)が奇行を理由に、
14年間続いていた米大手映画会社パラマウント・ピクチャーズとの
契約を打ち切られることが23日、分かった。パラマウントの母体企業で
あるバイアコムのサムナー・レッドストーン会長(83)が明らかにした。
同会長は、新興宗教への過度な傾倒ぶりなど、ここ数年の目に余る
振る舞いを指摘。クルーズは最大の取引先を失うことになり、
ピンチに陥る。
スクリーンの中では次々と降りかかるピンチをさっそうと乗り
切ってきたヒーローも、今回ばかりは頭を抱えそうだ。「契約解消」
という衝撃のニュースはウォールストリート・ジャーナル紙(電子版)が
報じた。
レッドストーン会長はその理由として「目に余る奇行」を挙げた。
昨年公開された「宇宙戦争」の撮影現場に信仰する「サイエントロジー」の
ブースを設けたり、テレビ番組で興奮して跳びはねたりした件を指摘。
「最近の行動は許容範囲を超えていた」と説明した。
米メディアも昨今の奇行ぶりを話題にしていた。2年前には産後抑うつ症
を薬で克服した女優ブルック・シールズ(41)と舌戦を展開。宗教上の
理由から「薬の使用は無責任」と発言したクルーズに対し、シールズは
「男に何が分かるの。黙って、エイリアンと戦って地球を守っていれば
いいのよ」と毒づいて注目を集めた。
クルーズは「トップガン」や「M:i(ミッション・インポッシブル)」
シリーズなどでパラマウントに貢献してきたが、今年5月に公開された
「M:i:3」の興収は過去2作に遠く及ばない1億3350万ドル
(約156億円)にとどまるなど不振。翌6月にUSAトゥデーが調査会社
ギャロップと行った世論調査でもクルーズに対して半数が「好ましくない」
と回答するなど、パワーが失墜している。


999 :底値さん:2006/08/25(金) 14:56:40
ハリウッドの人気俳優トム・クルーズ(44)が奇行を理由に、
14年間続いていた米大手映画会社パラマウント・ピクチャーズとの
契約を打ち切られることが23日、分かった。パラマウントの母体企業で
あるバイアコムのサムナー・レッドストーン会長(83)が明らかにした。
同会長は、新興宗教への過度な傾倒ぶりなど、ここ数年の目に余る
振る舞いを指摘。クルーズは最大の取引先を失うことになり、
ピンチに陥る。
スクリーンの中では次々と降りかかるピンチをさっそうと乗り
切ってきたヒーローも、今回ばかりは頭を抱えそうだ。「契約解消」
という衝撃のニュースはウォールストリート・ジャーナル紙(電子版)が
報じた。
レッドストーン会長はその理由として「目に余る奇行」を挙げた。
昨年公開された「宇宙戦争」の撮影現場に信仰する「サイエントロジー」の
ブースを設けたり、テレビ番組で興奮して跳びはねたりした件を指摘。
「最近の行動は許容範囲を超えていた」と説明した。
米メディアも昨今の奇行ぶりを話題にしていた。2年前には産後抑うつ症
を薬で克服した女優ブルック・シールズ(41)と舌戦を展開。宗教上の
理由から「薬の使用は無責任」と発言したクルーズに対し、シールズは
「男に何が分かるの。黙って、エイリアンと戦って地球を守っていれば
いいのよ」と毒づいて注目を集めた。
クルーズは「トップガン」や「M:i(ミッション・インポッシブル)」
シリーズなどでパラマウントに貢献してきたが、今年5月に公開された
「M:i:3」の興収は過去2作に遠く及ばない1億3350万ドル
(約156億円)にとどまるなど不振。翌6月にUSAトゥデーが調査会社
ギャロップと行った世論調査でもクルーズに対して半数が「好ましくない」
と回答するなど、パワーが失墜している。


1000 :底値さん:2006/08/25(金) 15:24:39
1000

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このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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